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メナスvsリスティ

リスティ > (「最も強い女性がこの国を支配出来る」という建国から続く伝統・・・女性の闘技が尊ばれるこの大陸では、大きな都市には必ず闘技場があり、そこには多くの女闘士が所属している。そこで定期的に開かれる格闘興業は毎夜多くの民衆を熱狂させている。闘士たちにとって闘技場で活躍することは富と名声を得る大きな手段である。特に、都ガイノスの闘技場の規模は大きく、そこでチャンピオンになることは4年に1度開催されるこの国の女王を決める闘技会・クイーンズブレイドで有利なシー得ることが出来る。そして今日も都の闘技場には大きな興業が開催されている・・・。)
リスティ > へっ! あたしを倒すために他の都市から用心棒を呼ぶなんざ、都にはもう大した闘士は残っていないみたいだねぇ! (リングの上で不敵にコーナーにもたれながら呟いているのリスティ。長く豊かな赤い髪をなびかせ、僅かな紅い布地で胸と下腹部を覆い全身の肌を露出させている。都に登ってこの闘技場に出場するようになってからまだ日が浅い彼女だが、長身の体と、その全身をしっかりとつつむ厚い筋肉の鎧。恵まれた体格からくるパワーは並みの闘士達をを圧倒し、連戦連勝を重ねていた。その実力は間違いなくこの闘技場のトップクラスに迫るもの。このまま行けば、チャンピオンへの挑戦も近いはず。・・・だが、リスティの勝ち方は、闘技場の主催者を苛立たせていた。圧倒的なパワーで一方的に相手を叩きのめす試合を重ねてきたリスティ。お陰で彼女の試合では、闘技場の重要な副収入である「賭け」が成立しない事態が何度もおきるようになった。リスティにはトップ陣への対戦は認められず、だが、トップ陣以外ではもう対戦相手がいない・・・・。試合の日々が暫く続いた後、リスティに久しぶりの試合が組まれた。だが、噂ではその対戦相手は、主催者がリスティの為に他の都市から読んだ「刺客」だという。その「刺客」が、もうすぐリスティがの待つリングに上がってくるのだ・・・)
メナス > うもぅ・・・・こんなことでわざわざ長旅なんてぇ~~王家の威光をなんだと思ってるんでしょぅ・・・・(ぶつぶつと何か言いながら、褐色の肌を持った女がリングへと上がって来る。このところ、砂漠で王家再興に余念がないメナスであるが、沼地の方からの指示とあっては致し方ない。沼地の手は、各都市の闘技場まで伸びており、その収益は必要なもの。さて、リングに上がってきた褐色の女といえば、リスティにまけず劣らず露出度が高く、さらに何か扇情的な、異国情緒溢れるコスに身を包み、そのムッチリとした豊満さは豊かさの象徴。リングで待ち構えるリスティを一目見ると、ふん、と鼻を鳴らす。)
リスティ > ・・・・・・へぇぇ・・・。 (コーナーに体を預けたまま、リングに登ってきたメナスのボディを目でチェックする。その瞳がすっと細くなった。メナスのボディは、こぼれでた下乳、シースルーの腰布を通してみえる下半身、完全露出している腰つきと太もも・・・どれも張りのある、みっちりと密度がありそうな肉があふれ、突き出している。・・・だが、リスティのボディに比べれば、その大きさは目線一つぶんは低い。しかもリスティのボディは力を入れなくてもくっきりと筋肉の束が浮き出ているほどだ。) ・・・ふん! (ずしり、リスティはコーナーから体を起こし、ミスティに近づいていく・・・。)(むちぃぃっ!!)(そして二人のボディが、密着! 目線一つ高いリスティ。メナスの胸に、上からリスティの胸がズシィ、とのしかかった。そしてリスティは視線をさげ、メナスの顔を覗きこむ。) 長旅、ご苦労さんだったね。・・・都見物はもうすんだかい? なんせ、アンタは明日には帰ることになるんだからね・・・! (デビュー以来の連勝から自信に溢れる挑発をする。)
メナス > あ・・・・(乳房を、押し付けてくるリスティ!そのパワーを象徴するかのようなバストを上から押し付けられると、たいていの闘志ならよろけてしまうプレッシャー。メナスは、気分を害したような表情を浮かべつつ・・・グイ、と押し返す。)下賎な乳房を押し付けないでください。それに・・・・リスティって、レイナのオマケなんでしょう?何でそんなに態度大きいんですか~?(次期クイーンズブレイドに向けて、主要な闘士の情報がすでにもたらされている。)
リスティ > (ビキ!)(リスティのこめかみが音を立てて震える。)・・・テメェ・・・誰がオマケ、だ・・・!(リスティの親友、レイナ。流浪の戦士、というギミックながら、その実、この国きっての名門貴族、ヴァンス伯爵家の第一継承順位者だ。気があって、行動を共にしていたことから、二人は周りからセットで見られることが多かった。だが、パワー一辺倒に見えるリスティに比べ、「受け」も上手く、そして華麗な闘い方をするレイナの評価は段違いに高い。)(ぐい、顔色を変えたリスティが体を前に傾け、胸をメナスに押し付ける。リスティの張りのある胸肉が、メナスの胸肉を上からグニィ、と押し込んだ。)(ぐりぐり・・・二人の胸肉が互いに押し合い、形を変える。)
メナス > 押し付けないでくださいって言ってるのが聞こえないんですか~?頭だけじゃなく耳まで悪いんですねぇ??(怒りでさらにプレッシャーをかけてくるリスティに対し、身長ではかなわないものの、下からという不利な体勢でもグイグイと押し返すメナス。軽く浮いた汗が、エロティックな褐色の肌をさらに引き立たせ・・・ここで。)カーン!!!(コーナーに下がらないと見た運営が、ゴングを打ち鳴らす!)
リスティ > (ムニィッ!)(下からでもリスティの胸肉を押し上げる密度の濃いメナスの乳肉。形を変えたリスティの胸の谷間がみっちりと隙間を塞ぐ。)・・・上等・・・! (鋭く尖った瞳がぎらついた。そして試合開始のゴングが鳴る!)らああっ!!(ゴングと同時にリスティは、ダンッ! と足音をならして、強く踏み込む。既に密着していたメナスとリスティのボディが、ガッシイイッ!!と骨のぶつかる音を立て激突する。)ふんっっ・・・ぉぉぉぉぉ~~~~っ! (腕を絡めて押し合う、基本的なロックアップの姿勢。)(ぎしぎしぎし・・・)(メナスとリスティ、二人の肉と骨が軋みあう。)
メナス > んぐ・・・・(ギシィ!!!と両者の肉体から軋みが上がり、いきなり始まる力比べ!並みの闘士なら、一瞬で圧壊が関の山か。実際、この体勢に入って長くもった闘士はこのリングにほとんどいなかったが・・・・)耳元でぇ・・ん・・・・喚かないでもらえますかぁ~?・・・・んく・・・(ッグイ・・ッグ・・ッギ・・ッギシ・・・グイ・・グ・・・)(メナスのムチリと肉感的なボディーがパワーにバンプアップし、柔らかそうな肉が実は戦闘用である事を示す。押し潰されないどころか、肉も、そして乳房も、グイグイと隙あらば押し返そうとするかのよう。)
リスティ > (リスティの巨体の激突に耐え、しかも格好からパワーで押し返してくるメナスの意外なパワースタイル?) んっ・・・・;ぉぉおっ。やるじゃ・・・・ねぇか・・・っ! (久しく味わっていなかった本物のパワーファイターの感触に、にやっと笑みを浮かべ、ぺろり、と舌なめずりをするリスティ。) その・・・とぼけたツラが、いつまで続くかな・・・? ふぅ・・・・・おおお~~~~~っ!(太い息をはきながら気合をみなぎらせるリスティ。腕に筋肉の束が浮かびあがってくる。)(ググッ! ブルブル・・・ グギギギ・・・・!)(体を固めたことで、全身から筋肉が浮かんでくる。腰を落としたリスティは、張りのある乳肉、くっきりと割れた腹筋をメナスの同じ場所の肉に押し当てていく。) ふぅ・・・・おおおっ! (ぶるぶるぶる。・・・パワーの拮抗した二人の肉が揺れる。)
メナス > ん・・っぐ・・・・(気合とともに、真っ向から潰しにかかってくるリスティのパワープロレス!がっちりと組んで、さらに乳房だけでなく腹筋まで密着し、食い込もうとしてくる。上からの凄まじいプレッシャーにズ、ッズズ、とシューズが床を擦り、褐色の肉体からギシギシと軋みが・・・ジワジワとメナスの腰と背筋が反り始め・・・・)
リスティ > (メナスの上半身が押し合いに僅かにせり負け? その背筋が弓なりに反る。)・・・・へっ・・・! (長く続く力比べに額に大粒の汗を浮かべなつつ、リスティの口元が綻ぶ。そして二人は体を密着させたロックアップから、手を組み合わせる手四つに移行する。リスティはそこからメナスの腕を捻り、頭上へと持ち上げると・・・) おら・・・沈めぇぇえええっ!!(ぐぎっ! ぎりっりっぎちぃぃ~~~~っ!!)(真上からパワーをかけてメナスを押し潰しにかかる!)
メナス > んく・・・ん・・・・く・・・・!(王家の高貴な乳房に、下賎な乳房が圧し掛かってくることなど耐えられないが、これはプロレス。そして、パワーファイト。上から、押し潰そうと声をあげるリスティの姿に、「よくがんばった」メナスがつぶされる事を観客の誰もが予想する。・・・しかし。)んっぐ・・・・(ッギ・・ッギシイ・・・ッギチ・・・ッギシ・・・ッギシ・・・)(押し込まれながらも・・・・潰れない。豊饒な下半身はもちろん闘士として鍛えられており、その下半身が大きな耐久力を発揮して、上からの重量を支える!そして、押し込まれた状態から・・・・)この・・ん・・・程度でぇ・・・沈めぇ・・・?無理・・・ですねぇ~~・・・・・(ッギ・・ッギギ・・ギギギ・・・)(徐々に、拮抗状態へと、押し戻していく王家のパワープロレス。首も、腹筋もグイグイと押し返し、上に掲げられていた腕を水平の位置へと押し下げていく。)
リスティ > ぬぐっ!? (マットに押し込んだはずのメナスのボディ、それが下から上へとリスティにぐいぐいと圧力をかけてくる。) テメ・・・女王きどりのクセに、往生際が悪ぃぞ・・・! (揶揄するような戯言とは反対に、メナスを完全に押し潰そうとパワーをかけるリスティ。・・・・しかし、反撃を始めたメナスの肉体は、豊満な胸をぶるぶると震わせながら、リスティの筋肉の浮かび上がったボディを押し上げ、さらには腕の力さえも切り替えしていく! そのむっちりとした密度の高い肉は、リスティのそれより僅かに瞬発力は落ちても持久力で凌いでいるのだろうか? そして、ついに・・・) うっ・・・・ぐわわああああっ!!(ぎちぎちぎち・・・・っ!)(メナスの腕はリスティの掌を握りつぶさんばかりの握力を発揮し、その腕を横に開かせた。) こっ。このヤロウ・・・・ッ! (屈辱に紅く染まるリスティの頬。足の位置こそ一歩も下がっていないが、押し込んだメナスに体を戻された上、逆に腕を捻られメナスの顔の前で胸を開かされるというのは、パワーファイターにとってかなりの屈辱だ。)
メナス > んふぅ・・・はあ・・・はあ・・・・力比べでぇ・・・こんな汗かいたのは久しぶり・・・です・・・・(互角の体勢へと戻したメナス。握力がリスティから腕の主導権をもぎ取り、このまま、身長差を無化するべく腕を下に捻りおろすこともできる。しかし、メナスはここで開かせた胸に、というかリスティのバストに褐色乳を押し付けると。)ヤロウじゃないですし~女王「きどり」でもないですよぉ??(やや言葉はゆっくりしているが、その瞳はギロリ、とリスティを睨む。ググググ・・・とメナスの背中が盛り上がり・・・)憶えておいてください・・・・王家のぉ・・・・(ッギュ・・ッギュム・・ッギュチ・・ギチ・・・)威光はぁ・・・・(ッギギ・・・ギギギギ・・・・)絶対・・・・です・・・・!(ッギュグゥ・ッグイイイ・・イイイ・・!!!)(開かせた胸を、自分のバストで押しつぶすようにして押し込んでいくと、開かせた腕も背中の方へ押し込んでいく!つまり、真正面から潰しにかかっている。矮小なる反逆者に、力の差を思い知らせる、王家のパワープロレス。)
リスティ > うぐっ! こ、この・・・・! (ッグイイイ) うっぐうううううっ!! (リスティの気合を発しながらメナスのパワーに抗う。リスティの顔に、背中に、肩に、胸元に、大粒の汗がぶつ、ぶつ、浮かんできた。) う、うおおおおおおおっ!! (だが、長時間にわたる力比べに、リスティのパワーが僅かに緩み始めたのにくらべ、メナスのパワーは衰えることなく、いや、むしろ増して??) うぐっ!! (上半身を押し込まれ、リスティの背が後ろに反っていき、そして、ついに・・・!) ぐうっ!! (重さを感じる音と共に、マットに膝を突く! リスティの巨体が、メナスの前に身をかがめ、まるで跪いたかのようだ・・・・) ぐっ!! チ、チックショウ・・・・!! (ぎりぎり・・・)(ダメージをこそ無いものの、パワーで押し込まれた屈辱に歯切りしをする。リスティの目の前には、メナスの乳肉が勝ち誇るように張っていた。)
メナス > んふ♪どうしましたかぁ~?(悔しそうな表情を浮かべるリスティに対し、健康的な汗を流した褐色の肉体が圧し掛かる。組み合っているだけでスタミナが絞られていくかのような力比べ。しかし、メナスの幼い頃から鍛え抜かれた豊饒なる王家の肉体は、底なしのスタミナを示して、ついにはリスティに膝をつかせた。始めは見下ろすようにしていたリスティが、いまやムッチリと盛り上がった褐色の谷間を見上げる形となっている。)はあ・・・はあ・・・・ん・・・・ふふ・・・ほおら。(ッグ・・ッグイィ・ッグギギイイイ・・・・!!)(上からプレッシャーをかけるという優位な体勢を奪い取ったメナスは、膝をついたリスティを文字通り上から押し潰そうとでもいうかのように、一歩踏み出して、前のめりに体重をかけていく。リスティの体をさらに反り返らせ、押し潰すも持ち上げるも思いのままにしてしまおうという褐色の女王。背筋と腰も、無事というわけには行くまい。)
リスティ > ぐっ! 調子に乗ってんじゃ・・・・んぶっ!! (膝をつかされた体勢からさらにプレッシャーをかけてくるメナスのボディ! メナスのムチムチと張りのある肉が、ずっしりと圧し掛かってくる。) うぐ! ぶっ! ・・・んおおおっ!! (顔面にメナス乳を押し付けられ、リスティの頬が歪まされる。暴力的な圧力!) あ、暑苦しい物を押し付けるんじゃ・・・・うぐうううっ!! (意地で足を踏ん張り、堪えているために、背筋と腰に大きな圧力が掛かってきた。褐色の女王のパワーと肉の重みが、リスティの背骨にメリメリと痛みを与える。) ぐっ、ぐぅぅうううううっ! あっがぁぁあああっ!! (背骨に感じる痛みに、苦痛のうめき声を漏らしだす。リスティの背中には背骨が震える様子がくっきりと浮かび、大粒の汗がつらつらと流れ出していた。)
メナス > 良い声・・・♪わたしと組めるなんて、光栄に思ってくださいねぇ?(絡み合った手をギチギチと握っていこうとする握力。背筋を反り返らせ、上から押し潰すプレッシャー。首にダメージを与えかねない・・・乳圧。逃げ場はなく、がっちりと組んで反り返らせた力比べ。力の差を思い知らせようと言うかのよう。実際、ここまでくればいつでも押し潰せる。それをじっくりとリスティの体にダメージを与え、ゆさゆさと乳房を揺さぶってリスティの顔面を屈辱と乳圧で蹂躙。スタミナもたっぷりと搾り取ってから・・・・)王家の慈悲です。沈めてあげます・・・ねぇ!!!(ッギュ・・ッグゥイィイイイ!!!!!!)(一気に、押し潰していく。)
リスティ > んぐぅおおおおおおおっ!! (ぐいぐいと圧迫されるリスティの顔面! 腕は横に開かされた上に捻られ、有利な体勢も奪われる。リスティの肉体は今や完全にメナスの支配下に!) ・・・へっ、あいにくあたしは、王様だの貴族だの、大きらいなんだよっ・・・! (圧倒的不利な体勢におかれても、強気の姿勢は崩さない。だが褐色の女王は抵抗を続けるリスティの口を、その威圧に満ちたバストで『黙れ』とばかりに鎮圧していく。) ぬぶっ! んっ・・・ぶぅぅぅ~~~~っ! (ぐりぐりと蹂躙されるリスティの顔面! そして、反抗者の口を塞いだ後に!)(ずっしいいいいいんんっ!!) ぬぐっっ!!! (体全体で圧力を加え、リスティの巨体を押しつぶす!) ぐぼっ!! (リスティの腹筋の上に馬乗りに腰を下ろし、その胸を腹筋で押し潰し、腕を絡めて捉え、顔面を胸の間に埋め潰す・・・。褐色の女王がそのボディ全体でリスティのボディを組み敷いた。) むぅんっ! むぁぅっ! むぅぅ~~~~~~っ!! (口を塞がれ、むちむちの褐色ボディの感触を上半身全体で味わいながら、じたばたと暴れる荒くれパワーファイターボディ!) 
メナス > (力比べを押し潰したメナス。その勢いのまま、腹筋を尻で、胸を腹筋で、そして顔面を乳肉でプレスした!ダメージとともに呼吸の苦しさに大暴れするパワーファイター。いく人もの闘士をこのリングに叩き沈めてきた肉体が、褐色の女王に組み敷かれているのだ。)あんっ♪はふぅ・・・っきゃ・・・♪(暴れられると、肌と肌が擦れて、おまけに深い谷間がまさぐられるかのように・・・・女の子のような声をあげつつも、リアクションは・・・)ッギュグゥ・・・!!!!(ムッチリとしたフトモモ。それは力比べでも発揮された耐久力たっぷりの強力な下半身の一部であり、それが、リスティの腹筋とアバラを締め上げる!)ッギュ・・ッギュギュギュグゥ・・・!!(密着した腹筋が、リスティの乳房を横に押し広げ・・・)ぅもう~~(ッギュ!!!・・・ッグイイイ・・・!!!!)くすぐったいなぁ~~。(そして、谷間で顔面を圧迫したリスティの後頭部を両腕で抱き締める。ググッと太くなる両腕のパワーも加わって、頭部を締め潰してしまおうとでも言うのか。)
リスティ > ぐはっ!! (新たに喉の奥から苦しげなうめき声をわめくリスティ。メナスが、その張りのあるボディの中でも一際太い太ももで、リスティの腹を締め付けてきた! くっちりと割れ目の浮き出ているリスティ自慢の腹筋が、グギュ、グギユと歪まされていく!) がっ・・・・・はっ! (苦しさに、ビクン、と体を震わす。ボディを責めることでリスティのスタミナを奪いながら、メナスはぐいぐいと体を押し付け、リスティの全身を蹂躙し続ける。太ももで腰を、腹筋で胸を、胸で顔面を責める。褐色の女王はその肉質をリスティに味合わせ、それだけで屈服させるつもりか?) うごぉ・・・ぬ、むぐぐぐ~~~~~っ! (その時、リスティの体がまたビクン、と震えた。だがそれは先ほどの苦しみへの反射とは一味違うもので・・・) むぐぅぅぅ・・・・っ。ちょ、ちょうしに、のんな、よ・・・・ (ぐぐ、ぐぐ・・・) リスティの腹筋が盛り上がり、メナスの太もも肉を押し返す?) (ぴく、ぴく・・・!)(リスティの筋肉が震えながら盛り上がっていく。メナスに押し潰されながら、リスティは背筋を反らせつつ、腰を浮かせる。) むぶぅ・・・この暑苦しいもの、さっさとどけやがれ・・・・っ! (顔面をメナス乳に埋め潰されながら、反撃? メナスのボディをブリッジで跳ね返そうと??。)
メナス > ぁ・・・・・え?(がっちりと制圧したつもりであったメナスであるが、なんと、それをブリッジで押し戻そうというリスティ!メナスのフトモモを腹筋が押し返し、ブリッジしていけば、谷間から顔を抜くことにもなる。これには、メナス女王も驚きを禁じえないようで、パッチリした目を大きくしながら、リスティの顔を見つめる。そして・・・・)・・・・うふふ♪なかなかやるじゃないですかぁ~?(楽しげに笑う。すると?頭部を抱き締めていた腕を開いてリスティの両肩に当てると、そこから。)ッグウンン!!!!!(フトモモも開いて腹筋を解放。跳ね返される前に解放するのかと思われたが、そこからメナスは、リスティの両肩を押さえた両腕で、倒立。ブリッジの上にタワーを建てて・・・!)少しは楽しませてくれそうですねぇ??(可愛らしく笑うと、中空でそろえた脚を曲げ、両足の膝で・・・!)ビュゴ・・・ッドゴォオオオ!!!!(ブリッジで突き上げられたリスティの腹筋に叩き落していく。)
リスティ > ふっ・・・ごぉぉぉおおおおっ!! (上から密着するメナスの肉を押し返しながら、リスティは腹筋を突き上げブリッジを起こしていく。鋼の筋肉が、二重アーチの肉の橋を造り上げ・・・)ぷあっ!? (顔面を蹂躙していたメナス乳がどいた? 目の前に現れたメナスのかわいい顔がにっこり微笑むと、メナスの小柄ながらずしりとしたボディが、ふわりと吊り上げられるように倒立! リスティーボディの橋の上に、メナスの倒立ボディが塔をつくり、美しい造形が完成!)(どよどよどよ・・・っ!)(肉体の芸術が闘技場にあつまった観客を惹きつける。これまでのリスティの試合ではなかった反応だ。そしてメナスは、その魅惑的な体を倒立させて観客の目をたのしませてから・・・)(ビュゴッ!)(凶悪な膝をブリッジをしているリスティのボディにぶち込む!)(ッドゴォオオオ!!!!) っげぶぅうううっ!!! (くっきりと、深い割れ目の浮き出た腹筋に、メナスの丸く大きな膝が勢いよくぶち込まれる。肉の重みとスピードで威力を上乗せさせたダブルニードロップが、リスティの鋼の腹筋にずぶり、と侵入していく。) お・・・・ごぉぉぉぉ・・・・・っ。げふっ!)ビクン、と体を硬直させた後、口から唾液を溢れさせる。そしてリスティのブリッジアーチが、べちゃりとマットに潰れた。メナスボディの急降下爆撃弾が、リスティボディが作った肉の橋を破壊!)
メナス > 王家専属のサンドバッグに取り立ててあげてもいいかもしれませんねぇ♪(肉弾と化したメナス。しかも硬い膝が弾頭となれば、リスティの鍛え上げた腹筋も耐え切ることはできなかったか。崩壊したボディ・ブリッジの上で、膝からの感触を楽しむメナス。打ち抜いたわけではないが、だからこそめり込まれつつも抵抗してくるこの感触がまた・・・ッズ、と膝を抜くとリスティをまたいで立ち上がり、やおらリスティの髪を鷲掴みすると、無造作なパワーで引きずりこしていく。)わたしを~待たせるなんて無礼は許しませんよぉ?(ッギュ・・・ッグイ・・グィイイイ・・・!!!)(その引き起こしは、今までリスティが味わったことのないパワフルさ。というより、これまではリスティのほうが引き起こす側だったか。リスティの都合など一切無視してグイグイと容赦なく引きずり起こすと。)そおおおれ!!!(ッグイィイッブオオ・・オン!!!)(引きずり回し、振り回すようにしてハンマースルー!リスティをロープへとブン投げていく!)
リスティ > げほっ! ごふっ! おご・・・・ぅ~・・・・。 (一筋の唾液を、つ、と口から漏らしつつ、咳き込む。重く、威力のある褐色肉弾のボディ直撃! その威力は並みの闘士の腹筋ならぶち抜かれていたはず・・・! リスティの鋼のような、しかもブリッジで固めていた分厚い腹筋は、内臓へのダメージをしっかりとまもっていたが・・・)(ぴく、ぴく・・・!)(割れた腹筋のブロックが、細かく震えている。かなりのダメージは免れなかったか?) ぐあっ! (ボディに残る鈍痛に喘ぐリスティを、メナスは髪を掴んで引き起こす! リスティの赤く豊かな髪はその巨体を引き上げるのにも充分で、リスティの体はメナスの思うが侭に引き摺られていく!) ぐ・・・・ああっ! (痛みを与えるメナスの髪のつかみかた。リスティの顔が歪む。そしてメナスはのんびりとした声と裏腹に、物凄い勢いのハンマースローでリスティの体を振る!)(だっだっだ! ・・・ぎっしいいいいっ!!)(投げつけられたリスティの巨体が、ロープを激しく軋ませた。その反動でまたリスティは走らされ、メナスの元へ戻っていくが・・・) ・・・・王家専属の・・・サンドバッグ? ごめんだね・・・! (ボディ責めでむせていたばかりのリスティの口が、にっと笑う。スピードをましてメナスにもどってきたリスティが、その太い右腕を冗談に振りかぶる。) あたしの、腕は・・・・王様とか、貴族とかを、ぶっ飛ばす為のモンなんだよ・・・・っ! (ボコッ!)(二の腕の力瘤が丸く浮き上がる。筋肉のハンマーがリステーの巨体の突進する力を乗せて、凶悪な破壊力を宿した! ) お返し、だ・・・・っ! くらいなああっ!! (ゴオォッ!!)(ラリアート・・・凶器同然の筋肉のアックスボンバーが、メナスの可愛いらしい顔に襲いかかる!)
メナス > ・・・・・やっぱりそう来ましたかぁ・・・・・(ロープに背中を食い込ませながらも大きく反動を利用して走り込んで来るリスティ!逞しい腕を構えたそのアックスボンバーの姿勢は、それだけで対戦相手を圧倒する大迫力!リングを大きく揺らせるその姿に、メナスはリング中央で待ち受ける、というよりは、圧倒的な迫力の前に立ちすくんでいるかのように観客の目には映る。そして当然、恐るべきアックスボンバーの前に顔を潰され、威力で空中を舞う褐色の女王の姿が、すでに観客の脳内にはイメージされている。そして・・・!)ッビュゴウ・・!!!ッガツゥウウウウ!!!!!!(交わす暇もなかったか、アックスボンバーが直撃!仰け反ったメナスはなすすべもなく破壊されて弾き飛ばされ・・・?)ッギシリ・・・・・!!!!(と、ここで観客の、そしてリスティのイメージと現実がずれる。吹き飛ぶはずのメナスの下半身は根を張った大木のようにマットから離れず、逆にリスティの腕に違和感が。パワーのままに振りぬくはずが、なにやら押しとどめられ・・・・)ッギュガシイイ!!!!!(直後。というか、アックスボンバーが直撃したかに見えた直後。メナスの右腕が、リスティの喉を掴む!その腕力と握力は凄まじく、ロープの反動とダッシュで猛突進してきた迫力マッシブボディーをガツン!!!と止める様は、まるで暴走トラックを片手で止めたかのよう。見てみれば、メナスの褐色の肉体は下半身から始まって、背中、腕、胸、首・・・とバンプアップし、豊満なラインに神々しい肉体彫刻を施し、王家の威厳を体現。アックスボンバーで歪んだメナスの顔が、リスティをギロリと睨む。アックスボンバーの威力は首と肉体のバネで吸収したが、さすがに顔面は無事とは行かない。)痛いじゃ・・・・ないですかぁああああ~~~!!!!(ッギュッグウウイイイ!!!!!ッグンン!!!!)(片腕で、リスティの喉を掴んだままリフトアップしていく!しかも・・・!)身の程を知りなさぁああい!!!(ギュッグゥウウウブゥウウオォオオ!!!!)(そのまま唸りを挙げながら振り回し、自らも回転をして・・・!!!)サンドストーム=チョークスラムぅううう!!!!(ビュゴォオウウドグワシャアア!!!!!)(ワンハンドで、叩き潰していく!!!捻りを加えた豪快なその姿は、まさに一夜で街を飲み込む砂嵐のよう。)
リスティ > (ガッシイイイイッ!) !!! テ・・・メ・・・・! (ひくり、笑み、を浮かべようとしたリスティの顔が、ひきつる。なぜなら、彼女の瞳には信じられない光景が映っていた。豪腕の筋力と、巨体の突進を上乗せしたアックスボンバーを顔面で受けたメナスのボディが、弾き飛ばされることも無く、マットを足で掴み続けていた。)(グ・・・グ・・・グ・・・!)(腕から、メナスの筋肉が盛りあってくる感触がリスティに伝わる。目の前の、丸みを帯びたメナスの肉が、めり、と膨らみ、そして・・・!)(ッギュガシイイ!!!!!) げは!!! (メナスの腕が休息で伸び、リスティの首をのど輪で掴む!)が・・・・・う・・・・! (急所を締め上げられ、リスティの顔が瞬時に赤くなる。鍛えられたリスティの太い首は、メナスののど輪を受けて潰されていはいないが、呼吸の量が一気に減った苦しさが耐え難い。) げ・・・・は・・・・おぅ・・・・! (しかも、メナスの腕はそのままリスティの巨体を引き上げていく。頭ひとつ小柄なメナスにリストアップされつつあるリスティボディ。長身のリスティの足はかろうじてマットにつき、絞首刑状態を防いでいるが、メナスのパワーはそこからさらに爆発し・・・・)(ギュッグゥウウウブゥウウオォオオ!!!!んんっっぐぁぁあああ~~~~~~っ!!!! (リスティの巨体が竜巻に吹き上げられたように浮き上がり、そして体勢を入れ替えて、頭からマットに落下していく! 砂漠の女王が巻き起こした砂嵐が、鋼の肉体に女戦士に襲いかかる!)(ビュゴォオウウドグワシャアア!!!!!) ぐっはあああああっ!!(リングに大激震を起こし、リスティの巨体が背中からマットに叩きつけられた。衝撃で、リスティの胸がぶるん、と揺れ、四本の太い手足がぶわっと浮き上がった後、ズズゥウン、と落ちた!)(ぴく、ぴく、ぴく・・・!)(サンドストーム=チョークスラムの余韻で筋肉の詰まったリスティのパワーボディが重そうに震えている。)
メナス > ぉやあ?後頭部から落とすつもりだったのに~命拾いしましたねぇ??(自分の美しい顔に傷が残っていないか、さわって確かめながら立ち上がっていくメナス。できればすぐにでも鏡を持ってこさせたいところだが、代わりに、激しくダウンしたリスティを、再び髪を掴んで引き起こし、ドスドスとコーナーへ連行していく。)ほらぁ~寝てちゃダメですってば~~(ッブン・・・ッドスウウ!!!)(そして、コーナーにリスティを放り込むと、自分は反対側のコーナーに向かう・・・と、くるりと振り返って腰布を拡げながら・・・)ぜえんぜん、まだ終わりじゃないですよ~~!!??(ッズ・・・ッダッダッダッダッダ!!!!!)(リスティに向かって走り込む!リングを揺らす迫力とともに腕を振りかぶれば、その体勢は明らかにアックスボンバー。サンドストーム=チョークスラムでまだ足りないのか、「お返し」?ただ、身長差のため、同じようには叩き込めない・・・はず。)ッズダアアン!!!!(飛んだ!コーナーのかなり手前で踏み切ると、跳躍も勢いも載せて、豪腕を振りかぶった褐色の弾丸が放たれた!肉体を見せ付け、豊満なバストを揺らしながら襲い掛かる迫力。リスティの顔面目掛けて!)らぁああああ!!!(ッブォオオォ!!!!)(フライング=アックスボンバー!)
リスティ > くは、ぁ・・・・んがぁっ! (手足を投げ出してダウンしているリスティの体を、髪を掴んで容赦なく引き起こす褐色肉の女王! 筋肉の詰まった巨体をずるずると引き摺るたび、張り詰めた乳房がぶるん!、と揺れている。)(ッドスウウ!!!)がっはあああっ!! (巨体が宙を舞うように振られ、コーナーに激突!)(ぎっしいいいいいっ!!!)(コーナーの金具が音を立てて軋む!) ぐ・・・・はぁぁ・・・・っ! (ずる・・・っ!)(サンドストーム=チョークスラムのダメージが残るボディにこの一撃はきつかったのか、リスティはトップロープに腕を絡めてコーナーにぐったりともたれる。すると、リスティの腰が落ち、長身のリスティの顔が、ちょうどメナスの胸の高さまでさがった。『ちょうとよい』的になったリスティの顔は、褐色の女王にとっては絶好の獲物となり、メナスは先ほどのアックスボンバーにまさに「のし」をつけて返そうと、肉をゆらして駆け込んでくる! フライング=アックスボンバー!!)(ッブォオオォ!!!!)(顔面、直撃!) ぐあああっ!!!! (リスティの太い首が、グギッ!!と振れ、メナスの腕肉がぶち当てられた顔の骨が音を立てた。宙を飛んで突っ込んできたメナスボディの衝撃で、リスティのボディがコーナーから仰け反るはみ出す。そのあと、ガクン、と反動してリングに戻っていく。リスティの頭が、メナス胸の間に飛び込んでいく。) ぐ・・・・あ・・・・ (揺れるリスティの頭。その中の瞳は、焦点が合わずに半分瞼をとじた、軽く「とんだ」状態のようだ。)
メナス > (アックスボンバーの直撃とフライングの激突が、リスティの鍛え上げた肉体をコーナーから飛び出させかけるほどの威力を生む。かろうじてロープとコーナーで場外に落ちずに済んだリスティであるが、リスティの顔面を歪めたアックスボンバーは脳まで揺らしたか?前のめりに崩れ落ちていく。と、そこには・・・)っきゃ・・・・!(ッズミュゥ・・・!!!)(メナスのボディーがあり、リスティの顔面が深い谷間に預けられる。みっちりと肉の詰まった乳球はリスティの顔面を支え、いわゆるバスト=クリンチのような・・・?ダウンしかけたリスティを支える褐色乳。)胸元にキスなんてぇ、許した憶えはありませんよぉ~??(無礼に怒ったような態度をとるメナスであるが、リスティにしてみれば屈辱の体勢だろう。相手の谷間に支えてもらうなんて・・・メナスにもわかっていて、「おおおお・・・・」とリスティをパワーファイトで叩きのめすメナスの姿に息を飲み、声を漏らす観客に、この体勢を見せ付けていく。そして、リスティの耳元に口を寄せると・・・)王家の肉体に勝手に触れた、罰ですよぉ?(ッガチイ!!!!!)(言うと、リスティの後頭部を、両手でロック。ミュグ、とさらにリスティの顔面が深く褐色の谷間に押し込まれ、メナスはその感触にんふぅ♪と気持ち良さそうだが、本当の展開はここから。)ッグンン!!!ッドボオオオオ!!!!!(ニーリフト!リスティを首相撲・・・・ではないが、首相撲以上に逃れられない体勢で固定して、ボディーを膝で突き上げた!さらに・・・!)あは♪(ッゴゥ・・・ドボオオオ!!!!)簡単に壊れないところが素敵ですけどぉ(ブン・・・ッドゴオオオ!!!!)いつまでもつかなぁ~~♪(ッド・・・・!!!!!!)(膝を叩き込みながら・・・・さらに、リスティの背中をコーナーにぶつけて押し付けると。)ッドッボオオオオ!!!!!(さらに激しく膝を突き上げる!当然・・・)・・・メリィ・・・・!!!(串刺し・・・!!!背中にはコーナー。威力はどこにも逃げない。)
リスティ > ん・・・・ぐ・・・・。(メナスの胸の谷間に顔をうずめ、体を預け、半失神状態のリスティ。そのボディに容赦なくメナスの膝がぶちこまれる!)(ッドボオオオオ!!!!!)ぐっぼぉぉおおっ!!(リスティの巨体が、ガクン、と直角に折れ曲がる!) が・・・あ・・・あ・・・。何・・・だ・・・? (腹筋を固めていなかった為、メナスの膝をかなり深く受け入れてしまった。軽くとんでいた頭がクリアになったのと引き換えに、ボディに鈍痛が起こり、喉にすっぱい感触がこみあげている。それでも、リスティの分厚い腹筋は内臓をしっかりとガードし、メナスの膝を押し返している。その抵抗を楽しむように、メナスは次々と膝の追い討ちをかけてくる!)(ッドゴオオオ!!!!)ぐぼぅっ!!!(ッド・・・・!!!!!!)げぼっ!!! (自分より小さいメナスに頭を引き寄せられ、かがめた肉体に次々と叩き込まれる膝蹴り! リスティの巨体はメナスによっていいようにコントロールされる。) は・・・は・・・がは・・・・っ! (口から糸をひく涎を垂らして、ふらついているリスティ。重い膝蹴り連打を受けている腹筋は、紅く腫れている。) ん・・・ごぉぉ・・・・っ。(メナスの乳肉をから口を浮かして、苦しげな声を漏らすリスティ。・・・だが、力を入れていなかった一発目に比べ、しっかりと力を固めてメナスの膝を防御している腹筋は分厚い反発でメナス膝を押し戻していた。)は・・・は・・・はぁっ。・・・・へっ、しっかり・・・蹴れよ。くすぐってぇよ・・・! (うっすらと脂汗をたらしながらも、不敵な挑発を行うリスティ。しかし、そのボディはメナスによってコーナーポストにまで追い込まれていた。)ヤバ・・・い・・・・(ッドッボオオオオ!!!!!)んごっぶぅぅううっ!!!(コーナーポストを背負った状態で受けるメナスの膝! リスティのシックスパックの腹筋が、メリ、とへこんだ!) ご・・・お・・・お・・・・っ! (口を膨らませ、体を震わせるリスティ。逃げ場のない痛みがが体の中を駆け巡っている。)(しばらくの硬直のあと、メナスがずぼっと膝を引き抜いた。)んごぉ・・・っ。(ぐらり、と前のめりになるリスティ。腹筋がぴくぴくと痙攣している。)
メナス > (ッズムゥウウ・・!!!!)んも~~甘えてるんですかぁ~?(膝が腹筋を抉った感触に笑みを浮かべながら、前のめりに崩れ落ちて来たリスティの顔が再び谷間に埋まるのを、上から目線で見下ろす褐色の女王。リスティの体重を預けられてもビクともしない膂力。)王家の肉体が~~(・・・ッグイ・・・・ッグイイイ・・・)汚れちゃうじゃないですかぁ(リスティの髪を掴むと、自分はリスティの後ろに回りこむ。後ろ、といえばすぐコーナーだが、メナスはリスティのほうを向いたままコーナーポストに足をかけ・・・)ッグギュイ!!!!・・ッギュ・・ッギュギュチ・・ッギュギイイ・・・・!!!!(リスティをスリーパーホールドで捕らえると、チョーク気味なのもかまわずに、自分の体をコーナーに押し上げる。すると・・・身長差は逆転。メナスの、コーナー絞首刑スリーパーである。みゅっちりと褐色の肉がリスティの力強い首を締め上げ、吊り上げていく・・・・!)
リスティ > げほっ!げほっ!・・・ぐ、げぇぇっっ! (メナスの胸の間で、苦しげに喘ぐリスティ。口からあふれた涎が、メナス乳を濡らす。ずしり、と巨体を傾けるが、正面に立つメナスはその体を受け切り、そして背後に回ってコーナーを利用した絞首刑スリーパーへ!) んぅげっ! がっ!がぁぁあああっ!! (かがみっぱなしだったリスティの背筋が伸び、その足がゆっくりとマットから浮き上がっていく。自らの体重が首にかかり、締め付けられあリスティは苦しさにじたばたと暴れ、引っ張り上げるメナスの腕にずしり、と重みが加わる、しかし絞首刑スリーパーをしかけるメナスの肌は、試合開始時よりその艶と張りましているようにを見え、そして、メキと太くなったように厚みをまし・・・!)(ググ・・・・グギュギギィ~~~~ッ!!)(リスティボディを完全に吊あげる!) んっげぇ!! がぁっ!! ・・・げぇぇええっ!! (喉を絞め潰される苦しさに、リスティの瞳が丸く開く。鍛えこんだ太い首はわずかな気道を確保して、「落ちること」を防いでいるが、それは地獄の絞首刑の苦しさを、はっきりと受け続けることに!) んげぇぇ・・・・げぇぇ・・・・おおうぅ・・・・っ。 (ぶらぶらとだらしなく足を揺らしながら、かろうじて落ちずに、耐え続けるリスティ。メナスの腕をひき剥がそうと握りしめるている指が、ぎゅむぅ、とメナスの腕肉に食い込む。)
メナス > んふ・・・♪すぐにオちちゃわないなんて、やるじゃないですかぁ~?それに・・・この・・・握力・・・・・んふふ。(首の筋肉がなければ、とっくに失神しているはず。そして、腕を掴み返される鈍い痛みに、なぜか笑みを浮かべるメナス。どうやら、自分のパワーファイトにあっけなく潰れる相手ばかりのところに、リスティとのパワーファイトを楽しんでいる様子。抵抗を示すリスティに対し、ゆさあ・・ゆっさ・・と揺さぶって、腕のバンプアップがリスティの握力に反発。ムッチリ感を増した褐色肉の絞首刑スリーパーが、容赦なく首肉にめり込む。)ッギュチミュチギュチギチイイイイイ・・・・・!!!!
リスティ > んんっ!! っげうっ! んげぇっ! げうぅぅ~~~~っ! (重量感のあるリスティの体を、腕の力で上下に揺さぶりパワーを見せつける褐色の女王!) ぐはぁっ! おぐ・・・おうぅぅううっ!! (ゆさ、ゆさぁ、と揺さぶられる度、メナスのむっちりとした腕がリスティの顎の下に食い込み、みっちりとした締め付けを強める。張りのある腕肉がぐいぐいとリスティの首を絞めつけ、背中に押し当てた乳肉が、ムチィイイイッ!と、リスティの背筋をそらえれ、絞首刑スリーパーの威力を増していく。) んっげぇぇぇ・・・・・っ! (ぴくん、ぴくん、と痙攣を始めるリスティボディ。顔は真っ赤から赤紫色に変わり、瞳の上半分が瞼に吸い込まれ、開きっぱなしの口から涎があふれ出す。四肢の力がぬけ、メナス腕に食い込んでいた指がゆっくりと押し戻される。後は落ちるのを待つだけ、か・・・?)
メナス > まだ落ちちゃダメですよぅ。(失神へと追い込まれていくリスティ!しかし突然、ガバ!!と腕を開くメナス。リスティの鍛え上げた肉体を失神へと追い込んでいく過程を堪能しながら、まだ試合は終わらせないと?前のめりに倒れようとするリスティの背中を。)ッドガアア!!!!(思い切り蹴り付けてリング中央へと倒れこませながら、自分は悠々とコーナーを下りて、髪を振る。同時に、るるんッと揺れる豊満な乳房。)
リスティ > げはぁっ!! (突如として解放され、背中を蹴られてリングに突き倒されるリスティ。顔と胸からどちゃり、と前のめりに潰れる。) んべぇえっ!! (メナスよりはボリュームにかけるが、それでも通常よりも密度のある自らの乳肉をクッションに顔面激突のダメージを和らげる。)(ひく、ひく・・・)突き上げた尻をリスティのいるコーナーに向け、顔をマットに押し当てる無様な恰好でつっぷしている。その周りを女王然としたメナスがゆっくりと歩く。) ゼヒィ・・・ゼェェ・・・。ん・・・・ぎぃ・・・。調子に・・・・のりやがってぇ・・・・。 (絞首刑を解かれ、ゆっくりと意識を戻しつつ、起き上がろうと腕をマットに伸ばしてもがく。)
メナス > 王家の威光を、たっぷりと理解してもらいますからぁ。(もがきながら何とか立ち上がろうとしているリスティに背後から接近するメナス。口元に柔和な笑みを浮かべているが、自分の拳を握り合わせてべきべきと鳴らすのは、最近覚えた仕草。)ッギュグゥイイイ!!!!!(そして、リスティの髪を引きちぎらんばかりに握って立つのを手伝ってやると。)っふぅうううんんん~~~!!!!!(ッグイイ・・ッギュグゥイイイイ~~~~!!!!!!)(リスティを・・・あろうことか、肩の上に担ぎ上げていく!?さすがにメナスにしてもフルパワーを要するのか。褐色肉の全身がバンプアップし、ムッチムチの魅力とパワフルさが融合。そして完成するのは・・・!)『オベリスク』ぅうう~~~!!!!!!(ッギュギチイミチイイ!!!!!!!)(タワーブリッジ!対戦相手をエゲツなく反り返らせる、ある意味脱出不能の大技!顎とフトモモをがっちりとロックして、褐色の女王のパワーがまるで地底からわきあがるマグマのごとく、リスティのパワフルボディーを真っ二つにしようと・・・?)
リスティ > (絞首刑スリーパーのダメージが抜けないリスティを、メナスは背後から引き揚げ、その体を自らの肩に寝かし担ぎあげる! ) んっげええええっ!! (タワーブリッジ! リスティの巨体がメナスによって空中に担がれ、へそを上に突き上げる姿勢で体を折り曲げられる。腹、首、腰と、自分より小さく、それでもパワーに勝るメナスに、リスティの体は順番に蹂躙されていく!)(ッギュギチイミチイイ!!!!!!!)んごうぅうっ!! げぇっ!! んぎぃぃいい~~~~~っ!! (体の中から背骨が軋む不気味な音が響くと、それを書き消すほどに大きな声で喚き散らすリスティ! 技の苦しさにじたばたと手足をもがかせるが、担いでいるメナスの姿勢は揺るぎもしない! ただ、リスティボディの震動が伝わり、前に突き出しているたわわな乳房がぶるるんと、揺れるのみ。その間もリスティの首と太ももは引き絞られ、その体は弓なりどころか逆Uの字に近く反り返っていく。)おっごおおおおっ!! げぼおおおおおおおっ!! (口から泡のような涎をあふれさせ、悶えるリスティ。体をへし折られる苦しさに、そのタフさで失神してしまわないのは、もはや不幸?? この試合、レフェリーこそいないが、降伏(ギブアップ)することは認められている。だがリスティは必死に耐える。・・・それにしても、リスティの鍛え上げた肉体を宙高く掲げ四方の観客に見せつけているメナス。筋肉の盛り上がった獲物を観客に見せつけつつ、その体を捉え続けるメナスの肉の優秀さを視覚で闘技場の客席にしめす。『オベリスク』の名にふさわしい、まさしく古代太陽神の威光を示すモニュメント!?)
メナス > んっふっふっふっふぅ~♪もがいても呻いても、逃げられませんよぉ~~♪(リスティの鍛え上げられたタフネスボディーを反り返らせるには、どれだけのパワーが必要だろうか?メナスは、抵抗のために、そして激痛と苦痛によって暴れようとするリスティの肉体の反発をものともせずに、さらにえげつなく『オベリスク』を極めていく。王家の威光の強烈さは、まさかリスティを真っ二つにへし折ってしまおうというのか?肩の上で濁った声をあげる下賎の民に、少しばかり緩めるという慈悲を与えてから・・・・)降伏、しますかぁ~~??(ッギュギグギイイイイィ~~~~~!!!!!!)(さらに強烈にへし折りにかかる!慈悲は、その後の苛烈な責めの前段階に過ぎず、いわゆる「緩急をつけて締め上げる」。リスティをパワーで完全に圧倒、というメナスの褐色肉は、その肉感的な魅力を余すところなく見せ付け、汗に肌を光らせつつも揺らぐことなく歓声と視線を一身に集める。信仰を集める快感に頬を上気させた砂漠の女王は・・・)ほらほらほら~~~~へし折っちゃいますよぉ~~~♪(ッギュギグキイイイイ~~~!!!!!・・・ッメチ・・・ッメリ・・・ミュギギチギチギチイイイイ~~~~!!!!)(緩めては、締め上げ、また緩めては・・・『オベリスク』の恐ろしさを存分に思い知らせていく。)
リスティ > んんぎぃぃいい!! がっ!! あがぁぁぁあああっ!! (えんえんと続く『オベリスク』の責め。リスティの腰からはメキメキと骨の軋む音が生じ、そしてその音をかき消す絶叫が口から喚きだされる。) げはっ!! んんんんぎぃいいいいいああああ~~~~~っ!!! (一度パワーの差を叩きこまれた肉体は、メナスの腕力により限界まで引き絞られ、背骨は軋み、力なくぶらついている手足はぴくぴくと痙攣している。そしてメナスのボディは自分よりも大きなリスティのボディを担ぎ続け、体の表面に汗をきらめかせながらもぐらつくことはない。ただ、「降伏」の確認をとるため、僅かに力を緩め、リスティに思考を許す「慈悲」を与える。) んぎぃぃ・・・・。はぁぁぁ・・・・・。(ぴくん、ぴくん、ぴくん・・・)(固い筋肉の鎧をまとったリスティボディは、『オベリスク』によって深刻なダメージを受け、緩められると強張った体が痙攣して悲鳴を上げている。) んんん・・・・こ、降伏、だってぇぇ?? ふざけんじゃ・・・ないよ。誰があんたなんかにぃ・・・・・ (それでも、貴族への反骨をパワーの源とするこの女戦士は、気丈にも降服を拒否するものの・・・)(ッギュギグギイイイイィ~~~~~!!!!!!) んんっぎゃぁぁぁあああああああ!!!! (拒否の回答を待っていたかのように、メナスは先ほど以上の負荷をかけてリスティボディを絞り上げる!)(ゆっさゆっさゆっさ!)(メナスは自らの乳肉を弾ませるつつ、肩に寝かせリスティボディを緩急をつけて責め続ける!) やっ、止めろ!  んげぇえっ!! ひぎっ! げはぁぁああっ!! (緩めた締め付けを強めるたびに、リスティの背骨から、「ゴギッ!! ゴギィッ!!」と破壊の音が響く!!) げふっ!! んげぇっ! ごぼおおっ!! (衝撃を受けるたびに漏れ出す悲鳴とともに、開いた口から小さな泡を飛び散らせ、そして見開いた眼の中の瞳は、小さく丸くなって焦点を失い始める。)
メナス > ふぅ~~~ん??下賎な盗賊にしてはしぶといですねぇ~♪(強烈な『オベリスク』の地獄に、へし折られていくリスティのパワフルボディ!それをゆるぎなく担ぎ上げ、反り返らせていく褐色の王家の肉体が汗を流しているが、それは気持ち良さそうなものであり、力強いムッチムチの肉体が、強調されるポーズ。肉体の軋み・・・というか、軋んでいるという程度ではなくなってきた音は、クイーンズブレイド・プロレスの過酷さを象徴している。メナスは、無礼者を存分に罰を与え、耳元で奏でられる濁った声に耳を傾ける。)まあ、降伏などしなくてもいいでしょう~しても、しなくても・・・・・・あなたが王家の威光の元にひれ伏すのは決定しているのですから~♪(そう言うと、肩の上で反り返らせていたリスティをカナディアンバックブリーカーの形へ・・・そして、リスティの胸の前リスティの腕を交差させて、右手首を右手で、左手首を左手で掴む。)さあ・・・もう命乞いしても遅いですよぉ♪(ギュイィ・・・・!!!!)(絞ると、リスティの喉に、自身の逞しい腕が食い込む。自分の体重で、散々『オベリスク』の犠牲になった腰を虐め続けるカナディアンバックブリーカー。それを意図も簡単にやってのける褐色のパワーファイターは・・・・)ひれ伏しなさい・・・・(うっすらと微笑みながら、ッズダアアン!!!とジャンプ!褐色の肉体が演出するムチムチとした躍動感!)ピラミッド=ドライバぁあああ~~~!!!!!(ッビュゴオオォウウウ!!!!!!)(開脚しながら、リスティを落とす角度はほぼ垂直!そのえげつなさは、反逆に対する王家の情け容赦のない裁き!)ッゴガシャアァアアアアア!!!!!!!!(それがマットに、激突!)
リスティ > はぁ、はぁ、はぁ・・・・・。く、くそぅぅ・・・っ。次は、次はお前を・・・・っ。 (腰を責め抜かれ、極限までダメージを負ってしまったリスティ。降伏こそ拒否したものの、最早今日の負けは認めざるを得ない。止めを受けることを覚悟しながら、最後の憎まれ口を叩く。だが、メナスはリスティの最後の意地さえ粉砕するように、その肉にパワーと威厳を滾らせて、最後の大技へと以降しる。)がはっ! あがあああっ!!(まずカナディアンバックブリーカーに! 腰にダメージが集中している形から、胸を突っ張らせる形で新たに体を軋まされる! 苦しさに、何か捕まるものをさがして手足をばたばたと暴れさせる! だがメナスはその腕をつかまえ、それをクロスさせて引っ張り、リスティに自分自身の首を絞めさせる!)(ギュイィ・・・・!!!!)んっっっっげええええっっ!! (すでに恐ろしいほどに肉体に刻み込まれたメナスボディのパワー! それが首に集中し、軌道を締め付けてきたことにリスティは呻きながらも恐怖を悟り背筋が冷えた。ビクッと大きく震える体。)く、くはぁぁああ・・・っ!(狭まる気道に呼吸困難になった頭で、恐怖と戦いながら苦痛に耐えるリスティ。これまで、圧倒的なパワーを誇って何人もの闘士を叩き潰してきたボディがぶるぶると震える。) く、くそぅぅ・・・・・。ぅげぇぇ・・・・っ! (苦痛と屈辱に打ち震える。そして恐怖に囚われた心をメナスに見透かされてはいないか、という恥辱も・・・! そんなリスティの心中を嘲笑うかのように、メナスが腕に力をこめると、リスティボディは天井に突き出した胸をびくびくと痙攣させて、その体をブリッジさせていく・・・!)・・・・・!!!!!(極限まで極められたバックブリーカーに、悲鳴すら出なくなった口から舌を突き出し、泡をあふれ出させるリスティ。ビクビクと震えるボディは、その胸肉の先端を、バトル用ビキニの分厚い布地の上からでも分かるほどにはっきりと尖らせている。)(ビク、ビク、ビク・・・・!)
リスティ > (体を痙攣させながら、メナスの頭の上でバックブリーカーを極められているリスティ。自らの腕で首を締め付けられ、顔を赤色に染め口から涎を溢れ去れ、先端を尖らせた胸を震わせ、力を失った足をだらりとひろげ、股を開くだらしない姿。ほぼ、失神している?? だが、メナスはここまでおいこんだリスティにさらに止めを加える。リスティボディがぐいぐいと力をこめて責めても抵抗をしなくなったことを確認すると・・)(ッビュゴオオォウウウ!!!!!!)(頭から急降下垂直落下の衝撃!)!! ひぃぃぁぁぁあああああっ!!! (首の締め付けがゆるんで、僅かに意識を戻したリスティが恐怖に叫ぶ! そして!)(ッゴガシャアァアアアアア!!!!!!!!)ぎゃぶううううっ!!! (激突!! リスティの大きなボディがメナスの股の間に、頭をマットに突き刺すかたちで逆立ち! お尻を天井に突き出し、足をだらしなくひろげ、体を押し曲げている。)・・・・・んぅ・・・・・げ・・・・げぇぇ・・・・・・っ! (無様な格好のまま、うめき声を途切れ途切れに漏らし、ビクン!、ビクン!と断末魔の痙攣を繰り返すリスティボディ・・・。)
メナス > うふふふ~~~~♪わかりましたかぁ??これが圧倒的な力の差、ですよぉ~??(痙攣するムッチリした太ももの間から、リスティの顔を見下ろす王女の笑み。無邪気にも見えるその笑顔と、間延びした声。しかし、そのパワフルなプロレスの前に、担ぎ上げられて失神に追い込まれ、さらに加えられた現人神の裁き。完成した肉ピラミッドの威力にリングが揺れるなか、一泊おいて、歓声が爆発する。支配者を讃える愚民どもの歓声に気を良くしたメナスは、闘いの快感に頬を上気させて・・・)わ~~~~ん!!!!♪(ッパアン!!!!!)(自らカウントを入れ、大股開きのエビ固め・・・で、リスティが突き上げた尻に、激しく平手打ち!)つぅ~~~~!!!♪(ッパァアアン!!!!)
リスティ > くひぃ・・・! (メナスが、1拍に3秒はかかるようなゆっくりとしたカウントと同時に、リスティの尻肉に平手打ちを入れると、リスティの口からイメージにそぐわない嬌声がかすかにもれ、体がピクン、と震える。)むぐぅぅ・・・ (大きな体をエビ固めに丸められたリスティ。ピラミッド=ドライバーのダメージに手足は全く動かない。意識さえも混濁する中、上から圧し掛かる自らの胸に口を埋めて、ぷるぷると体を震わせている。そして、「すり~~~~~~~~~いっ!」という、長すぎるほどの三つ目のカウントが数えられると、圧倒的な強さをみせつけた古代の女王に対し、会場全体から「どおおおおおおおっ!!」という津波のような歓声が響きあがった。そして、エビ固めをといたメナスがそのむっちりとした体をくねらせながら立ち上がると、その足元でなおも一人エビ固めの形で固まっていたリスティボディが、やがてどちゃあ、っと湿った音を立てて横に倒れた。) ぐふぅ・・・・ぅ・・・・ぅぅぅ・・・・っ! (ピゥ、ピク、ピク・・・!) 空ろな目で、細かく体を奮われている試合前の無類のパワーファイター。)
メナス > ッパァアアアン!!!!!!(ひときわ小気味の良い音を立てるリスティの尻肉!巻き起こる歓声とゴングが、砂漠の女王の勝利を盛大に讃える!褐色の王女はその声に答えるように色気たっぷりに立ち上がってリングの外に手を振る。豊満な肉体が勝利のオーラに包まれて揺れ、一方、その足元に崩れ落ちたパワーファイターの負け肉。あまりに対照的なコントラストのなか・・・・)リスティの髪を掴んで軽く持ち上げ、耳元に口を寄せたメナスは。)今度わたしに逆らったらぁ、こんなものじゃすみませんよぉ?リングで弄んで奴隷に堕として、死ぬまでこき使っちゃいますからねぇ♪(意識が戻っているかどうかなど関係なく言うと、ぽいっと放り出すと、悠々とリングから引き上げていく。メナスとしても、久しぶりのパワー前回ファイトは、興奮と快感を得る良いファイトであったようだ。)
リスティ > ん・・・ぎぃ・・・! (ぐい、と髪を捕まれ、頭を持ち上げられたリスティ。目は空ろで焦点は定まらず、だらしなく開いた口から涎をたらしている。失神状態で体をふらつかせているリスティに、耳元で囁くメナスの声は届いているのか・・・? 気の寸だメナスが、リスティのボディをぽい、と放りだすと、リスティは顔から倒れこむようにマットにキス!) (べちゃぁっ!!)ふぎぃいい! (そのまま顔をマットにおしつけ、尻肉を天井ライトに突き上げる無様な土下座姿を観客に晒し続けたのだった。)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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