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高崎祥子vs星名美月

(高崎祥子と星名美月…東京お台場の沖合に建設されたグラドル肉弾プロレスリング専用の巨大アリーナ、リングを何重にも囲う観客席を埋め尽くした男達の視線は期待の新人、二人のルーキーに注がれていた。祥子は女子高生レスラー時代に中京地区圏内では敵なしの美少女レスラーとして名を馳せたグラドルで、女子高時代すでにGカップだった肉弾ボディでハイスクールガール相手に徹底的なドミネート勝利をおさめ続けてきた。高校卒業後、グラドルプロレスに進む中でそのスタイル肢体はさらなる成長を遂げ、ムッチムチのはち切れんばかりのその肉体はまさに肉弾という言葉がふさわしい。一方の美月…彼女の経歴もそのボディも圧巻だ。女子高時代、関東地区圏内で無敵を誇った美少女レスラーだった彼女のスタイルは祥子より少しだけ大きなHカップという胸が強調される、こちらもムチムチとした肉弾ボディ。ファイティングスタイルも、圧倒的なボディに物を言わせたドミネート攻勢を得意とする点で祥子と同じ。共通点の多い二人だが…観客たちが注目するのは、この二人は、まだ公式戦では負け知らず、どころかろくに受けに回ったことがないという点。GカップとHカップ、豊満なボディにこの美貌…この試合では今まで苦悶に染まったことのない彼女たちの、どちらかの艶っぽい悶絶顔がさらし者になるのは確実。そして、彼女たちのレアな屈辱まみれの負け顔も拝めるとあっては、観客のヴォルテージも上がりっぱなしだ)
高崎祥子 > ふふふっ!ダイナミック・タカショー・ボム!!(その注目の二人の初顔合わせ!試合は序盤から双方が得意技を交互に決めあう壮絶バトルに突入した。肉と肉のぶつかり合い。 先手を取ったのは、祥子。肉弾ヘビー級グラドルレスラーが得意とする技の一つにパワーボムがある。もちろん、二人はともにパワーボムを得意技としており祥子のダイナミック・タカショー・ボムは相手の尻の上に自らのGカップバストを押し付けて押しつぶし腰に致命傷を与える、まさに必殺技。その技が美月に決まり、リングに爆音を立てて打ち付けられた美月の桃尻の上に、胸を押し付け押しつぶす祥子!)
星名美月 > (所属地区の違いと言うほんの少しのすれ違いで、これまで直接対決がなかった二人。しかし、ネットやSNSではこの二人が激突すればどうなるか?という激論が交わされ、それぞれのファンが燃え上がり、野次馬が油を注ぐなど日常茶飯事。自分の人気や評価に敏感なグラドル。高崎も星名も当然相手を意識しないではいられない。試合前から乳肉を押し付けあってのにらみ合い。美月は可愛い笑みを浮かべて「よろしくお願いしま~す♪」などとニコニコしているが、その瞳が示す色は「潰す気満々」高崎のGに対してHという優位性をことさらに強調するかのように乳比べのゴング前。これでヒートアップしないわけがない。ゴングとともに肉弾相打つ衝撃と音が響き渡って!)っひぁああああッ!!!???(ズガシャアアア!!!!)ひぐぅうう!!!!(炸裂する祥子のパワーボム!叩きつけてさらに乳肉で押し潰す一撃に、美月の肉体を襲う衝撃!)か・・・は・・・ぅぎ・・いい・・・・・!!!(同世代、そしてプロに上がってから対戦した先輩グラドル相手にも肉体で圧倒してきた美月。こんな、思いっきりリフトアップされて押し潰されるなんて、ほとんど初体験か?あまりに激しい初体験に焦点を失った瞳で見上げ、桃尻に食い込んでくる祥子乳肉の感触の・・・屈辱!)レフェリー「ワン!!!・・・ツー!!!!」(レフェリーとたかしょー信者のカウントが木霊する。バンザイにエビ固めの状態の美月は・・・)ぃ・・・ヤァあああああ~~!!!!(こんな屈辱的な敗北なんて嫌だ!とほとんど本能で、なりふり構わずキックアウト!返されるとは思っていなかった様子の祥子だが、序盤からの激しい激突に、返したものの倒れこんだ三月の息は荒い。それならもう一度叩き潰してやると引きずり起こしにかかる祥子・・・しかし美月はグロッキー・・・に見えて、ギリギリまで倒れこんで回復を図っていた。そして、二度目の『ダイナミック・タカショー・ボム』へと前かがみで腰に腕を回されたところで。)させないぃいいい~~!!!!(タカショーの股に突っ込まされた頭で逆に祥子を抱え上げていく!ひっくり返した高崎の膝裏を掴んで。)『ミツキ=ポセイドン』!!!(グシャアア!!!!)(垂直落下させていく!ブルズポセイドンだが、えげつないことに、叩き付けた祥子の顔面を桃尻で敷き潰している!)えへへ・・・フォール♪(パワーボムの屈辱をのしを付けて返した美月が笑みを浮かべて宣言。)
高崎祥子 > っひぃっ!?ぁぁああああああっ!?!?!(ドグジャァァァアッ!!!!)んぼふぉぉぉおっ!!?!(一時はそのGカップバストで美月の桃尻を押しつぶして、あの美月のムッチムチボディを圧倒。そのまま連続パワーボムでのドミネートに移ろうとしていた高崎を襲ったのは…星名による垂直落下式リバース・スープレックス。それも、さっきまで押しつぶしていたその健康的なヒップによる顔面圧殺のおまけつき。張りのある肉が顔面全体にすさまじい衝撃をぶつけてきて、ゆがんだ顔をさらにフェイスシットの要領で敷き潰されるなんて…互いに汗ばんだ体、汗が潤滑油になってキュッキュッと音がするような瑞々しい肌が張り付いてきて呼吸すらさせてもらえない。産まれて初めて受ける…圧倒的な屈辱!ルーキー同士のプロレスでまさか顔を尻に敷かれてフォールされるなんて思ってもみなかった!)レフリー「ワン!!…ツー!!!」(そして、今度はレフリーと美月ファンによるカウントの合唱。しかし…こんんあ屈辱的なポーズでの敗北を、同じルーキー相手に食らうわけには絶対にいかない…)ぁぁぁああああああ~~!!!!(膝裏を掴まれたまま、その鍛えられた太ももで美月の身体を締め付け…そしてそのまま腰を捻って脚の力だけで美月を上から引きずり降ろしてしまう!横倒しに倒れる二人。後頭部にリバーススープレックスによる衝撃、顔面にはヒップアタックのような美月尻による敷き潰し攻撃という挟み撃ちにあった祥子はすぐには立ち上がれず。パワーボムと高崎乳による美月尻の押しつぶしで腰を痛めていたところに、さっきまた脚で絞めつけられて投げられたダメージが重なって美月も起き上がれない。それぞれが痛む場所を抑えながら悔しそうに睨み合い…やがて、フラッ…フラッ…とダメージが残る身体で二人は揃って立ち上がる。立ち上がった二人はお互いの胸を憎しみを込めてエルボーで打ち合い、乳のサイズで勝る美月がベアハッグでタカショーのムチムチおっぱいを潰して腰をやるほど締上げれば、高崎はは美月の身体にムチムチの太ももを巻き付けて尻でその美月の胸を潰し返すボディシザーズで腰を痛めつけ返した。しかし、そのシザーズも決定打にはならず美月に逃げられると…)んぐぎぃぃぃいいいいぃっ!!?(美脚なら美月も負けていない。そのすらっと伸びた脚を祥子の首に巻き付けるネックシザーズ!が、ここで祥子もその美月の首に脚を巻き付けネックシザーズ!お互いの美脚が、お互いを締め上げあう!)
星名美月 > (汗だくで息を乱しながらのフェイスシットフォール!得意満面に乳肉を食い込まされた尻で逆襲する美月であったが・・・まさかひっくり返されると、もうそこからは泥沼の潰し合い!さらに肉を打ち合い、絞り合って・・・さらなる泥沼。ついには・・・)んぶぎゅぅえぇええぇっ!!???(いわゆる「69」の体勢で、ネックシザース合戦!)っはな・・・はなじ・・なざいよ・・・ごのぉおおお・・・おおお~~!!!!(見事なグラドルの肉ふともも!それが食い込んできて満足にしゃべれないのだが、それでも悪態をついて締め付け返す星名美月!祥子の太ももに指を食い込ませて振り払おうとしながら、ヤられる前にヤってやるとばかりに必死になって締め上げる!太ももに感じる高崎祥子の感触と締め上げるたびに上がるうめき声が聞こえてくるが・・・それ以上に。)ぅびゅぅうううえぇえ・・・!!!!ごの・・ご・・のぉおお・・・!!!(オちろ!オちろ!オちろ!必死になって絞り上げながら・・・限界に近づいて白目を剥いていく美月!こうなってはもう、闘争本能だけがグラドルボディを突き動かしているわけだが・・・喰らい合いが続いて・・・5分後。)あびゅ・・・うびゅ・・・ぇ・・・え・・・(ビクン・・・ビクン・・・と痙攣する星名美月。その顔面には高崎祥子の太ももが喰らいついたままだが、同様に美月のふとももも祥子に喰らいついたまま・・・白目を剥いて脱力、痙攣のKO状態。)
高崎祥子 > はなじ…っ…はなじなさい、よぉ……んごぉぉぉおおっ…おおおぉぉ~!!!!(美月が太ももに指を食い込ませて振り払おうとするけど…グラドルレスラーの美脚、美事なまでの肉太ももを前にしてはそんな抵抗は無意味。祥子のムチムチした太ももが美月の首にグイグイと食い込んでいく!が…祥子の首に巻き付いた美月の肉太ももも決して解けない。それどころか、お互いが自分が堕ちる前に相手を堕としてやろうと締め上げあうため、首で感じる星名美月の肉太ももの締上げる力はどんどん増すばかり。…祥子の方だって、美月のうめき声を聞きながら自分もうめき声をあげるばかりになって…)んぎぃぃぃいいいいぃっ…!!!!ごのぉっ…おぢろぉっ…ご…のぉぉぉっ!!!(絶対に競り勝ってみせると、意地と意地をぶつけ合って、双方が呻き合いながら締め付け合う展開。お互いに相手の様子を気にする余裕もない。ただ相手の首を太ももで挟みつけ、締め付け合い続ける。互いが互いに拷問のような苦痛を与え合う。1分…2分…3分… まるで果てなどないかのように、延々と続くグラドル同士の拷問合戦。汗で濡れた肢体が吸いつき合い、失神寸前の小刻みな痙攣を伝えあい、そのたびに苦しそうな悶絶声が同時に響き渡る)おごほぉ…んびゅぅっ…ぇ…うぎぃ……(5分が過ぎたころ。ビクンッ!ビクンッ!と痙攣する高崎祥子。…白目を剥いた彼女は間違いなく、失神KO状態。そして、星名美月も……そう、二人のブラドルレスラーは壮絶な間での意地の張り合い、締め上げあいの末に双方が失神してしまったのだ。お互いの首に太ももを巻き付け合ったまま動かない二人…)レフェリー「ワーーン!…ツーーッ!………スリーーッッ!」(高崎祥子と星名美月、二人のグラドルが白目を剥いて失神する中、レフリーによりカウントがとられる。失神した二人にはもうその声は聞こえない…聞こえないはずなのだが…グラドルレスラーの本能が、ライバルと言える女に失神させられたという事実に、悔し涙を流させる。 二人の白目から屈辱の泣き。ボロボロ泣きながらただカウントを取られ続け…やがて)レフリー「ナーーーーインッ!!……テンッッッ!!!!」(10カウントと同時に激しく打ち鳴らされるゴング。女子高校時代から続く二人の栄光に始めて傷をつけ合う…両者失神によるダブルノックアウト。この結末は二人の間に消すことのできない因縁を産み…以降、二人は泥沼の抗争を繰り広げることになるのだった)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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