ズィルヴァvsアイリス=ハートランド

(世界は今、「鬼妃」と呼ばれる存在によって危機に陥っていた。一説には深海から、あるいは惑星外から現れたともいわれる人類の天敵。これに対抗できるのは、「戦姫」と呼ばれる健康的で魅力的な肉体に力を湛えた女性たちのみ。「鬼妃」と「戦姫」の熾烈な戦いが各地で繰り広げられている、そんな時代・・・海岸線を守る「戦姫」のケーニヒスベルグ基地から救難信号!受け取ったのは戦姫:アイリス=ハートランド。ケーニヒスベルグには、プリム=シェーンハウゼンとヨハンナ=シェーンハウゼンという強力な戦姫姉妹が駐屯していたはず・・・・猛然と駆け付けたアイリスだが、彼女が見たものは!燃え盛る炎のなかで崩れ落ちていく基地施設!そして「鬼妃」と「戦姫」の闘いの場、プロレスリングでは…!)
ズィルヴァ > 所詮、戦姫など、この程度の物。こんな連中に手こずっていたなど…前任は、随分と無能だったようね…(地に倒れ伏すシェーンハウゼン姉妹を、冷たい瞳で見下ろすのは、たった1人の鬼妃。目を引くのは、人間離れした色素の薄い身体…白と言うよりは白銀の肉体。鬼妃に個体名と言う文化はないため、地球側で付けられたコードネームで識別されるが、通信途絶前に伝えられたその名。ドイツ語で「銀」を意味するズィルヴァと言うその名に相応しい肉体は、戦姫以上に豊かで、力強い。その肉体が生み出す破壊力は、察するに余り有る。他に鬼妃の姿はない。この基地の惨状を、たったひとりで生み出したと言うのか…信じられないような事実だが、その身体を見れば、決して有り得ない話ではないとも思える)…立ちなさい(仰向けに倒れている、姉戦姫の首に手をかけ、持ち上げる。ワンハンドネックハンギングツリー。戦姫の頑強な首の骨さえ、ミシミシと軋む音を立てる握力。呼吸も断たれ、たかだかと掲げるその様は、まるで戦利品を誇るかのようにも見える)
「「っはあ・・・っはあ・・・っはあ・・・・!!」」(立ち上がろうとするもグロッキー状態の美しき戦姫姉妹。激しい戦いに耐えるはずのグレーのコスチュームもところどころ破れている。驚くべきことにハンディキャプマッチの状態からこの劣勢・・・さらに絶望を演出するかのようにヨハンナの首を白銀の鬼妃が掴み、片腕で持ち上げていく。)ヨハンナ>おぅご・・・ぇえ・・・あ・・・ん・・っぐぅうう・・・!!!(ズィルヴァの手首をつかみ返して何とか抵抗しようとしつつ、苦悶の表情ながらも薄目で敵を睨み返す・・・!救難信号は届いているはず・・・時間を稼いで、妹だけでも・・・!しかし、片腕絞首刑についにつま先もマットから持ち上がり・・・そこに!)プリム>はあ・・はあ・・・くう・・・姉さまを・・・離せ・・ぇ!!!(普段はやんちゃな妹戦姫が必死の表情で立ち上がり、右腕を振りかぶる!妹も、姉を救おうと渾身のエルボーで襲い掛かった!)
ズィルヴァ > (ガツンッ、と力強くエルボーが炸裂し、ズィルヴァの肉体に突き刺さった、が)……何か、した?(ズィルヴァの冷たい瞳が、プリムを睨みつける。打撃を拒むほどの強靭な肉体を見せつけつつ、持ち上げたヨハンナの身体を、振りかぶる)……そこで見ていなさい(片腕の力だけで、戦姫の豊満な肉体を軽々と投げ飛ばす。コーナーポストに激突し、腕がトップロープに絡んで磔になるヨハンナの肉体。それを見てからプリムに向き直るズィルヴァ)まずは……あなたから、潰してあげる
プリム>ッ・・・!!(白銀の巨乳に肘をめり込ませ・・・るはずが、肉の密度に阻まれて弾き返された!?驚愕の表情のプリムと・・・)(ビュゴウ・・・・ッドゴオオ!!!!)ヨハンナ>っがは・・・・!!!!!(片腕で放り投げられ、コーナーに激しく激突!崩れ落ちかけて両腕がロープに掛かって磔の状態にされる姉戦姫!そして、敵と対峙することとなったプリム・・・向けられた強烈なプレッシャーに後じさりしかけるが・・・)こ・・・のぉおおお!!!!(戦姫のプライドにかけて!連続エルボーを叩き込んでいく!持ち前のテクニックで寸分たがわず、ズィルヴァの巨乳の同じ位置に打ち込んでいく!それを「見せられ」ながら・・・)ヨハンナ>ダ・・・メぇ・・・!
ズィルヴァ > 技は、悪くないわ……そう、技は……(プリムの持ち前のテクニックを、そう褒めて見せるズィルヴァ。しかし…)でも、悲しいほどに…身体が、ついて来ていない、わね…!(いくら剣の達人でも、棒切れでは戦艦に傷ひとつ付けられない。そんな、あまりに悲しい現実を見せつけるように。たかだかと持ち上げた肘を、振り下ろす。技も何もない、ただ、力任せにぶつける。その一撃だけで、プリムの上乳を抉り、平伏を強いるように上体を下げさせる。そして、その上から身体を覆いかぶさらせる。むちぃ…と肉体の圧力が背にかかって、否応無しに肉の差を教えこまれるプリム。腕が腰へと回り、締め上げると、ミチミチッと音を立てるように食い込んでいく。技へ移る前…ちらり、とヨハンナに視線を向けた)
プリム>この!!この!!このォおおお!!!(必死で打ち込み続けるプリムであるが・・打ち込んだ感触に、効いていないことが分からないプリムではない。そして振り上げられた白銀の腕に・・・)っひ・・・ぉごおおお!!!!(健康的な乳肉を上からえぐり込まれる!プリムのエルボーとのあまりの差・・・それを。)っひぎ・・・!!??(前のめりの体勢で抱き留められ、背中に押し付けられる乳圧でさらに思い知らされる!喉が引きつって、瞳は・・・恐怖。前のめりでだれにも見えないわけだが・・・腰に回された腕力だけで肉が軋む。そして)ヨハンナ>ッ・・・!!!!(明確な意図を持った視線に、コーナー磔状態のヨハンナが目を見開く!この鬼妃・・・無感情に見えて・・・!)やめ・・・ッ!!!(必死に体を動かして絡むロープから腕を引きはがし、前に出るヨハンナ!しかし!)
ズィルヴァ > 沈み…なさい…!(プリムを抱えたまま、マットから引っこ抜くように跳躍。鬼妃の脚力での跳躍は、飛翔とすら思えるほどに高い。コーナーから、今更脚を踏み出したヨハンナを、あざ笑うように上空へと連れ去ると共に、プリムの身体を振り子のように勢い良く跳ね上げる。プリムの視界に映る高さは、さらなる恐怖を生み出す事だろう。そしてその高所が今度は、急激に落下していって)ふんっ……!(マットへと叩きつける、パワーボム。フライングパワーボムとでも言うべきか。リングに巨大なクレーターを作り、その中にプリムの身体を埋め込む一撃。姉戦姫の前に、妹のオブジェを作り上げるように…)
プリム>きひッ・・・やぁあああああ~~~~ッ!!!!(白銀の鬼妃によって高々とリフトアップされる妹戦姫!逆肩車状態で燃える基地の光景を見せつけられながら・・・急速落下!)グワシャアアアア!!!!!(プリムの悲鳴も掻き消すダイナミックなパワーボムの炸裂音!穿たれたクレーターの中心で肉体をマットにめり込ませたプリムは、すでに白目をひん剥いて・・・・そのまま、妹戦姫はズブズブリングに飲み込まれ始める。「沈む」というのはある意味で比喩ではないのだ。助けるには、完全に飲み込まれる前に鬼妃を倒さなければ…!)ッズ・・ッダアン!!!!(処刑を見せtけられた怒りを胸に、姉戦姫がマットを蹴ってズィルヴァに迫る!臨界点の動きのキレで着地直後の鬼妃からテイクバック!)ッガシイイ!!!!!(ズィルヴァの腰に腕を回す!ギチリ、とロックした肉の軋み。)ヨハンナ>許さない・・・・!!!(優美で力強い姉戦姫の肉体に力が漲り、仕掛けるはシェーンハウゼンの誇るジャーマンスープレックス!力強いブリッジで叩き付けるのはもちろん、怒りを湛えたヨハンナが繰り出そうとしているのは、何度も何度もローリングで炸裂させる『シェーンハウゼン=スペシャル』だ!)
ズィルヴァ > ん…ふぅん。それ、で?(だが、そうやって投げようとしたズィルヴァの身体は、ぴくりとも持ち上がらない。その身体が重い、それどころかまるで、脚とマットが同化しているのかとすら思える。もちろん、実際の重量は見た目通り、豊満ではあるが特別重い訳ではないのだが。しっかりと腰を落としたその安定感は、ヨハンナに投げ切れるものではなく)……離しなさい(そう口にすると同時、ドゴォォッ、と重い衝撃、爆発のような一撃がヨハンナの腹にめり込む。それがヒップアタックだったと、果たしてヨハンナは理解出来ただろうか。肉体それそのものが武器になると言う破壊力を見せつけ、ロープへと吹き飛ばしていく)
ヨハンナ>ッな・・・・!?(やや小柄なプリムと違い、体格差はないはず。それに、へその上にのせて投げるシェーンハウゼンのジャーマンスープレックスは、むしろ自分より大柄な鬼妃もリングに沈めてきた。それが・・・まるで巨木を抱いているような手応え!そして。)っぐぼぉおお!!!!(尻の一振りで振り払われる!何が起きたかもわからないままに吹っ飛ばされ、背中からロープに激突。戦姫と鬼妃のプロレスに耐えるロープが背中の肉に食い込んで、驚愕の表情を上に向けて反り返らされる。軋みを上げてロープが撓り…反動で前に投げ出される直前、腕が引っ掛かって今度はロープ磔状態に。投げ出されかけた肉がガクンッと止まって、巨乳がゆさゆさと揺れる。)
アイリス=ハートランド > (そしてちょうどこの時。)ッゴオオオオ!!!!(遠くから聞こえてきた振動音が急激に大きくなり、何かがリングサイドに突っ込んでくる。見る見るうちに人の姿をなした機影こそ、来援したアイリス。ッバツン!!!と移動用の外部ユニットを勢いよく切り離し・・・・)ッドオオオン!!!!!(リングサイドに着地!)っふううう・・・・・間に合った・・・?(足元にはクレーター。着地の砂ぼこりの間から、うっすらとリングが見えてきて・・・)
ズィルヴァ > あら……ちょうど良い、所に……(増援として来た戦姫へちらりと視線を向けながら、ロープに磔となったヨハンナへと歩み寄るズィルヴァ。揺れる乳房を掴み、握力で握りつぶすようにむぎゅり、と圧迫しながら、ロープから力任せに引き剥がす。離れた所へ、膝蹴りを一発。ズゴッ、と深く、腹へとめり込ませていく)お仲間の前で、沈みなさい……
アイリス=ハートランド > ヨハンナ>ぅえあ・・・?っひぎぃいい!!!!!(視界がはれきらぬ間にアイリスに届いたのは、ヨハンナの悲鳴!豊かな乳肉を強烈に握られ、五指がめり込んでくる何とも言えない感触に上がった「鳴き声」。無造作にロープから引きはがされ・・・)っごぼおぉえ!!!!(体がくの字に折れ、跳ね上がる!ズィルヴァのニーリフト!腹筋はズィルヴァの膝の形にめこりとひしゃげ、悲鳴は濁った叫びに中断して、見開かれた瞳からは滲んだ涙・・・・そんな状態のヨハンナがアイリスの視界に飛び込んできた!そして・・・その直後。)
ズィルヴァ > 妹と仲良く……ね!(前のめりのヨハンナに覆いかぶさる。先ほどのプリムの時の再現を思わせる圧力で、背中にむにゅりと乳圧がかかり、妹もこうやって屈服したのだと教えこむかのよう。そうして空中に連れ去る跳躍。だが今度は、パワーボムではなく)終わり……(スクリューパイルドライバー。回転のかかった急降下で、強く深く、マットへと串刺しにしていく。先に沈み始めたプリムと、同じくらい深く沈めと言う、ズィルヴァなりの気遣い、だ)
アイリス=ハートランド > ヨハンナ>プリ・・・ム・・!(未知の存在でありながら、プロレスにおいては人間臭いところもある、と分析されている鬼妃。がっちりと肉の檻に囚われたかのようなヨハンナ・・・ジャーマンボディが白銀の肉体に侵食され、ズィルヴァのフライング=リフトアップに耐えることなどできようはずもない!)んびゅぅううおおおお~~~~!!!(そして、ここからはプリムと違って、その顔面を白銀の太もも肉に絞め潰されながら固定され、錐揉み回転!唸りをあげながらの垂直落下はスクリューパイルドライバー!)ッゴシャアアア!!!!!(ッギュリュリリィ・・・・ッ!!!!)(脳天から突き立てられた!プリムの時と同様、マットにめり込む、というのは戦姫と鬼妃のプロレスでは比喩ではない。スクリューでねじ込まれたヨハンナのジャーマンボディは逆さに突き立って、四肢をビク・・・ビク・・・と痙攣させてから、まるで船体中央でへし折られた艦船のごとく、ズブズブとリングへと沈んでいく・・・・その光景を、眼前に見せつけられたアイリス。)・・・・好き勝手・・・やってくれるじゃない・・・!(ギン・・・!とアイリスの瞳から放たれる眼光。統合情報局と鬼妃研究局の合同報告書によれば、リングに沈んだ戦姫は鬼妃に同化されるという。ただし、沈んでから28時間以内に救出した場合は、帰投させることができる。救出するにはもちろん・・・鬼妃を倒さねばならない。)
ズィルヴァ > ……良い、準備運動になったわ(沈んでいくヨハンナを見下ろして、こき、こき、と首を鳴らす。アイリスの肉体に視線を向けて)……あなたは、この姉妹より、少しは楽しめそう……(その眼力が、アイリスの実力を見抜く。と言っても、アイリスの肉体に秘められた力は、素人でも気づきそうな程だが。豊満な、美しい肉体の重圧感は、先ほどの姉妹とはまるで違う)沈めた後も……可愛がってあげるわ(そんな肉体を気に入ったのか、軽く舌なめずり。赤い瞳でしっかりとアイリスを見据え、リングに上がるよう促して)
アイリス=ハートランド > (SSクラスの戦姫を二人も沈めて「準備運動」。色気を香り立たせながら向けられてきた鬼妃の紅い眼光とアイリスの眼光が交錯!アイリスはといえば、眼前で仲間を叩き潰された…わりには、落ち着いている。肩をグルン、グルン、とまわしてから、首を右に一回、左に一回ずつゴキ、と鳴らす。外部ユニットによる高速移動は肩がこる。あるいは、仲間の戦姫にからかわれるほど豊かに育った乳肉のせい・・・?というのはともかくとして。魅力も実力も隠すどころか見せつけるのが好みのアイリス。そんなことをしている間に、フライング=パワーボムで一人エビ固め状態のプリムと、スクリューパイルドライバーで逆さに捻じ込まれたヨハンナがリングに沈んでゆき、その姿が見えなくなっていく。プリムの尻とヨハンナのつま先が飲み込まれた後は、さながら大海の水面のようにマットが平らになる。しかし、アイリスとしては焦る必要はないのだ。姉妹もまぎれもない戦姫。敗れればどうなるかの覚悟ぐらいはあると知っている。それに、救出リミットまで十分時間はあるし・・・必ず、自分が助けるのだから。リングサイドから・・・)ッド・・・!!!(ノーモーションで飛び上がると、トップロープも大きく飛び越えて!)ズッドオオオッ!!!!!(リングイン!着地の衝撃にマットと四方のロープが振動する!それだけの「重さ」があったということだ。着地位置は・・・なんと、ズィルヴァの乳肉とアイリスの乳肉が触れるか触れないかという距離!)敗北どころか劣勢すら知らない・・・って顔ね。(無遠慮に白銀の鬼妃の顔を覗き込む。星条旗があしらわれたコスからはちきれんばかりの肉体・・・見せつけるのは深い胸元の肉谷間。)ズィルヴァ。お望み通り、たっぷりと楽しませてあげる。(通信で伝わってきたコードネーム。鬼妃は名を与えられるのを嫌うのを知っていながら、まるで宣告するかのよう。リング上は振れれば炸裂するかのような緊張感に満ち満ちて、両者の巨乳がいまにも触れそうで…)カン!!!!(どこからともなく響いてくる戦闘開始のゴング!)
ズィルヴァ > ふん……(こちらの目の前に胸元を突きつけてくるアイリス。その強気、自信、不敵な態度。そういうのをへし折るのは、鬼妃が共通して持つ欲望。特にズィルヴァはその欲求が強い。見せつけるように突き出された乳肉、それを蹂躙してやるのは心地よさそうだ、と感じて。アイリスの推察した通り、敗北も劣勢も知らないズィルヴァにとって、強者とは質の良い獲物でしかない。だから、警戒もしないし、する理由もない。目の前の胸の深さが自分以上に見える事も、気づかない?)さあ……始めましょう……ふんっ!(戦闘開始のゴングと共に、エルボーを振り下ろす。先ほど、プリムに屈服を強いた力任せの一撃。乳肉を抉り潰すつもりで打ち込んでいく)
アイリス=ハートランド > (ズィルヴァの反応に「やっぱり」と笑みを浮かべるアイリス。そしてほとんど無造作に腕を振り上げ、力任せに唸りを上げる鬼妃のエルボーを前に防御の姿勢をとるどころか、むしろ腰に腕を当てただけで乳肉を突き出す戦姫!真正面から受けてやるわけだ。)(ッズッドオオ…!!!!)んくふ・・・!(リングに響く打撃音!アイリスのくぐもった声を零れて、白銀の肘打ちがアイリス乳にめり込み抉・・・ろうとしたところで、みっちりと詰まった肉がそれを阻む!続いて弾力が肘を押し返して!)ッパゥン・・・!!!!(ゆっさあ!!と巨乳が揺れる!そして、胸元をパンパンと払うと少しへこんだ乳肉表面も何語tもなかったかのように魅力だけを見せつけて。)なかなかいいエルボーじゃない。(すました表情で評価してやってから、片腕を自分の後頭部に回す、いわゆるセクシーポーズ。肉体を見せつけ、そのメッセージは「ほら、かかってこい」)
ズィルヴァ > ふ、ぅん……?(今までの戦姫とは明らかに違う、と言うより、今までズィルヴァが感じた事のない、未知の手応え。それが、乳肉に阻まれ、受け止められた感触と気づけば、軽く眉を寄せる。みっちり、むっちりとしたその肉の密度)いいわ……それなら……(再度肘を持ち上げ、アイリスの挑発に乗るように、力強く、重く、肘を振り下ろす。今まで、どのような相手であってもこの膂力を阻めた者はいない。一発二発耐えられた所で、所詮は強がり、最後には自分に膝を屈する事になる、そう確信するのも仕方のない所だろう)
アイリス=ハートランド > んっぐ・・ぅ!!!んむぐぅ・・!!(重い白銀のエルボースマッシュ!連続して叩き込まれてくる攻撃にくぐもった声を漏らすアイリス。衝撃が肉に響いて・・・・戦姫乳が、みっちりと詰まった肉で受け切っていく!アイリスの表情は、耐える表情の中にむしろ喜びも示していて。)やっぱり・・・こうでないと・・・ね!さあ、そろそろこっちの番よ!(真正面から受け切って、そして同じように大きなモーションで右腕を振りかぶって・・!・!)ビュゴウ・・・!!!(お返しのエルボー!シンプルな動きであるが、アイリスの肉弾が唸りを上げる!たっぷり体重を乗せ、人に非ざる肌の色をした鬼妃の巨乳に叩き付けるのはもちろん、抉り込ませてやろうと!)
ズィルヴァ > ん、ぐっ……ふ、ぐぅっ!!(ズドムゥゥッッ!!今まで、あらゆる戦姫の打撃を阻んできた鉄壁の銀肉が、深く歪み、その衝撃は肺にまで伝わる。鬼妃と言えど、その身体構造は人間と変わらない、強い衝撃を受ければ息も詰まる。だがそれはズィルヴァにとっては初めての経験、そして初めての苦痛。一瞬膝が折れかけるものの、乳房をぶるぅんっ、と跳ねさせ、肘を弾き返す。抉られた乳房はすぐに元の形を取り戻し、痕一つ残らない)ふんっ!!(返しのエルボー。先ほどよりもより力をこめ、ビュゴゥッ、と風を切って繰り出す一撃。目の前の、この相手は、必ず叩き潰さねばならないと、そう心に決めた)
アイリス=ハートランド > んッ・・・♪(白銀乳にメリリッと食い込んだエルボーの感触。エクセレント、と評価するほかないその感触は、アイリスの戦闘経験においても間違いなく最上級。しかし、「抉る」には至っていない。「芯」には届いていないのだ。そして、反動!魅力的に揺れる鬼妃乳に押し返された!ただ、この一撃に「初体験」のズィルヴァの目つきが変わった様子。再びエルボーを打ち込んでくる鬼妃を・・・どこか「可愛い」と感じるアイリス。)ふぅぐ・・・ッ!!!(さらに強烈に叩き込まれてきた肘!)あふ・・いい具合に熱くなってきたみたいね!(当然のごとく乳弾力で受け切って弾き返して!)っはぁああ!!!(人類を守るヒロインが声を上げ、エルボー!より体重をかけ、一発目の着弾データを元に角度を変えて乳芯を狙う!真正面からの打ち合いだ!)
ズィルヴァ > んぐ、ふぁっ……(ズグゥゥゥゥンッ、とより深く抉ってくるエルボー。例外はあるが、鬼妃は本能のまま、その身体能力を見せつけるように力を振るい、戦姫はその肉体に対抗すべく、己の力を引き出す技を磨くとされる。それ自体はズィルヴァも当然理解の上。しかし、技に優れる戦姫が、身体においても鬼妃に劣らぬ強さを持っていれば……?)ぐ、ぅ……(それを体現するようなアイリスの乳芯打ち。乳房の最奥、核の部分を撃たれる感覚。衝撃が乳房全体に伝わり、ズィルヴァの白銀の頬が赤く染まる)熱く……この程度、で……?(その熱を冷ますように、ぶるぅん、と派手に乳房を揺らす。確かに乳芯を撃たれたが、まだそこを潰されるには至っていない。分厚い乳肉の感触をアイリスに伝え、弾き返す。敗北も苦戦も知らないズィルヴァは、今、自分の肉体がどうなっているかも理解はしていないが、本能が、目の前の相手を強敵と認める。これ以上、好きにはやらせてはならない、やらせはしないと、白銀乳をみちり、と押し付けての圧迫を仕掛け、ロックアップで正面から圧殺にかかる。技巧などと言うつまらぬ小細工を、これ以上振るわせるつもりはない)
アイリス=ハートランド > (「捉えた・・・!」二撃目で乳肉の中枢を捉えるのは、戦姫の技量にアイリスの天才が加わって可能となる。喘ぎと戸惑いを浮かべ、薄く頬を染めるズィルヴァに対して、ふふん♪と得意満面の表情を隠さないアイリス。しかし敵もさるもの。すぐさま揺れる乳肉で肘が弾き返され、今度は組みかかってくる鬼妃!もちろん。)受けて立つわよ!(ガチイイイ!!!!と音がなる肉の激突!五指をがっちりと絡ませ合ってロックアップにも応じると、圧倒的な力と肉で押し潰そうというズィルヴァに対して。)もっともっと熱くしてあげる♪(ッギチ・・ギチギチ・・・!と戦姫ボディが軋みを上げる!押し付け合った乳肉・・・途端に肌に汗が浮き・・・)んふぐぅう・・・・!!!(ジワリと押し込まれる…が。)やるぅ・・・♪じゃ・・・ギア上げて・・・行くわよ!(ミチッとめり込まれかけた=受け止めたズィルヴァ乳に対して、食い込まれた分に利子を返して押し返そうというアイリス乳。もちろん乳房だけでなく、反った角度の分を取り戻していく。アイリスの超弩級ボディがムチムチ感をさらに増して、ズィルヴァに生まれて初めて、互角の肉との力比べの味を教えてやる。ただし、ギアは一段とは言っていない、が?)はあ・・はあ・・・んぅうふぅ・・・ッ♪(ッミュチ・・・ギチイ・・・!)(がっちり組み合った握力。そこにアイリスは、なまめかしい腰の動きでズィルヴァ乳に乳肉を擦り付ける動き。腕だけでなく、乳芯の方もがっぷり四つに組んでやろうという腹積もり。)
ズィルヴァ > ふ、んっ……さあ……潰してあげる(みち、みちみちみちっ、と乳肉を押し付け、アイリスの乳を蹂躙しにかかるズィルヴァ。ここまでは、良くある光景、よくある展開に過ぎない。しかし……)んぐっ……!?(そこから、乳肉をめり込ませるはずが、アイリスの乳肉がこちらを押し返してくる。超弩級のアメリカン戦姫ボディが、白銀の鬼妃ボディを逆に、押し返し、押しこむように……?)んぁっ……(その口から、美貌に似つかわしくない、愛らしく熱い吐息が漏れる。押し込んだ角度が、ジリジリと戻される。ぎゅむ、り、むちぃ、と乳肉が形を変えそうに……)ふ、ぅんっ……ぅぅ、はぁっ!(声を、吐息を漏らしながらもアイリスを強く睨みつけると、押し返してきた分を、さらに押し返すつもりで、相手の両手をぎちりと握って押しこむ。アイリス乳を、鬼妃肉でたっぷりと蹂躙してやろう、と。乳芯を組みにくるアイリスの狙いには気づいていないが、何を狙っていても、正面から力で潰す、そんな鬼妃らしい態度)
アイリス=ハートランド > んっふふ・・・いい声ぇ♪もっと聞かせて?(押し返されるという初体験にに、白銀鬼妃が零すのはまるで喘ぎ声。聴覚をくすぐってくるその甘さときたら予想以上。それでも、すべてを蹂躙してきた鬼妃肉で圧倒しようとするズィルヴァには、握力で握り潰され、肉でひしゃげ潰されて悲鳴を絶叫する戦姫の姿しか想定できないのかも。そんな、ある意味無邪気ともいえる傲慢を白銀妃の瞳から感じ取るアイリス・・・その傲慢をへし折った時…この鬼妃はどんな声で鳴くのだろう…ゾクゾクっと背筋を震わせたアイリスは。)ッミュチィ・・・!!(ついに白銀乳の芯を捉える。もちろん、アイリス乳の芯にも同様の負荷がかかるため、「んくぅん・・・♪」と声を上げてしまうメリケン戦姫だが、さらに大胆に身を寄せ、顎をズィルヴァの肩に食い込ませるほど深く組み合っていくと。)潰されるのは・・・どっち・・・かな?(熱い吐息で耳元に囁きかける。肉と握力で拮抗する力比べ。アイリスは他の戦姫との演習プロレスでも、気に入った相手は「モノ」にしてきた。この目の前の魅力的な肉を、逃す手はない。特にこの、折れたことなどないであろう白銀乳芯のコリッとした感触とか…)はあ・・・♪ギアがどんどん上がっちゃいそ♪(ッギュチィ・・ッギチチ・・・ッゴリ・・ギチイ…!!!)
ズィルヴァ > んく……ふぁ、ん……それは……ぁっ、もちろん……あなた……の、方……(口から溢れる喘ぎ。乳芯同士ががっちりと噛みあうような、乳を潰しながらの力比べ。これまで一方的に戦姫の肉を抉り潰した事しかなかった白銀の乳肉が、初めて味わう、乳芯を捉えられる感覚。コリ、コリッ、と硬い部分を擦り潰されると、ぶるっと背筋が震える……白銀に僅かに朱色が混じり、じわりと背筋に汗が浮かぶ)ふぅっ、ぅ……すぐに……潰して……んっ……くぅ……(しっかりとアイリスの肩に顎を喰い込ませ、押し切ろうとするが、その意に反してむしろこちらの背が反っていく)
アイリス=ハートランド > アイリス、よ。(戦姫と鬼妃は出会えば闘う他はない。戦姫は鬼姫を一方的に付けたコードネームで呼ぶが、鬼妃は戦姫の名を呼ぶことも、知ることすらほとんど皆無。それでもこの戦姫は存在を覚え込ませるように力比べの必要以上に肉を擦り付け、耳元で名を教えてやる。艶めかしくも強力なパワーが交わされる力比べに横乳こぼれる・・・これから誰に負けるのか、よく覚えておけと?あるいは、また違う場面で、その名を呼ばせようというのか…。)っほら・・・・!(ギュチギチイ…!)ほら・・・ほら・・・!!(アイリスの掛け声一つのたびに、星条旗ボディが存在感を増していく!ジリッジリッとじっくり押し込んでいけば、呼吸で上下する乳肉がさらにミチチッと食い込んで、初心な乳芯を責め立てる。ズィルヴァに背を反らせれば、徐々に顎が肩から離れる。肩口に食い込んできていたズィルヴァの顎の硬い感触は気持ちよくて、外れるのはちょっと残念。しかし、巨乳は圧し掛かる体勢となって・・・・喰いやすい。さて、拮抗が崩れると意外と崩壊は早いもの。このまま押し倒すか、いや、追い込んで、背中に食い込むロープの感触を教えてやってもいい。)
ズィルヴァ > んぐっ……ぐ、ぅ……んふぅっ……(アイリスの乳が一揺すりされるたびに、口からあふれるのは、苦しげな呻き、もしくは甘い喘ぎ。白銀の乳房は蹂躙され、しっかりと捉えられた乳芯は、磨り潰される度に未知の感覚をズィルヴァへと教えこんでくる)く、は……ん……覚える……必要など、ない……わ……(アイリスの名を覚える事を拒絶しながら、押し返そうとする。だが、ここまで征服されてしまえば、あとは、みゅち、ぎゅち、と潰れていく乳肉に抗う事など出来ようはずもない)んぁ……ぁ、くは、ぁ……
アイリス=ハートランド > そしてアナタはズィルヴァ。(もはや劣勢は明らかな鬼妃に追い打ちのように囁きかける。いくら拒否しようとも、プロレスで刻み付けてやればいいこと。アイリスも大いに汗を流しつつも、必死に拒否して耐える白銀肉をたっぷり楽しみながら、ロープへと追い込んでいく。そしてついに・・・)ッギチィイ・・・!!!(ズィルヴァの背中に硬いロープの感触が食い込む。激しいプロレスに耐えるロープは、背中の肉に食い込みながら撓って・・・背後にできた抵抗ゆえに。)ッギュチミチイ・・・ッゴリ・・コリイ・・・!!(乳肉の蹂躙が深くなってしまう。ズィルヴァの両腕を押し開きながら、耐えようとする白銀鬼の股の間に太ももを割り入れて、容易には折れない肉と芯を味わう。)はあ・・・はあ・・・はあ・・・ふふ・・・ギブアップ?(心地よい疲労に熱い息を乱しつつ、からかうように問いただす。)
ズィルヴァ > くぅっ……ぁっ、はぁ……んくっ……くっ……んぅっ……!(その乳に、アイリスの豊穣たる肉体を教えこむ、力強い圧迫。肉を、芯を、みゅちぎゅち、コリコリ、抉られ潰され擦られ喰われて。ロープが背に食い込み、下がる事が出来なくなった事で、蹂躙はより一層厳しく……)ん、ぁ……はぁっ……く、くぅ、んっ……!(その声がさらに甘みを増し、掠れた声を漏らす。喘ぎ震えて身体を強張らせ、ふんばろうとする両脚を太ももで押し開かされて……盛り上がった股肉がアイリスの肉感的な太ももで擦れると、「んぁっ……」と甘い声を上げてしまう)
アイリス=ハートランド > 可愛い・・・・♪(そんなことを囁かれるのもまた「初めて」だろうか。力比べはもはやロープ際、比べる余地などない戦姫の蹂躙!かつて力比べのみで鬼妃を砕いてしまったこともあるアイリスであるが…)蕩けるのはまだ早いんだから・・・プロレスはまだまだこれからよ!(ヒロイン口調で宣告すると、手四つを振り切ってズィルヴァの腰に両腕を回した!ギュチミチィ!とさらに強く体を押し付けると、強力なロープも軋みを上げて撓る!そしてその反動も利用して!)っはぁああああ!!!!!(ダイナミックなフロントスープレックス!最後は臍と臍を合わせて、広いリング中央へと白銀肉を投げ飛ばしていく!)・・・ッダッダッダッダッダ!!!!(そしてさらに、リングを揺らしてダッシュすると、叩き付けた敵に追撃!戦術の意味もあるが、力比べで重ねた白銀鬼妃の肉の感触に熱くなり、プロレスが加速している!)せやぁあ!!!(ズダアン!!と高く飛び上がり、派手に空中で前転しながら両足を開く!空中でダイナミックに肉体を躍動させ、ムッチムチの太もも肉を振り落としていくギロチンドロップ!)
ズィルヴァ > んぁ、ぁっ……(腰に両腕を回され、強く引きつけられる。腕が食い込んできて、ミチミチッと肉を感じながらの抱擁。腹同士が押し付け合うと、腹筋の、鍛えられた感触がしっかりと伝わる。硬い筋肉の上に柔らかな脂肪を被せた感触がしっかりと触れ合って、背中にはロープがギチギチに食い込んで)んぁ、はぁっ!!(そこから豪快なフロントスープレックス!投げっぱなされた肉体がマットに叩きつけられ、背を強く打ちながらバウンドする。前面と違い、乳房と言うクッションがない背面への衝撃で息が詰まり、苦しみにのたうっていると、その耳に響いてくる振動。ダイナミックなダッシュからの跳躍、大胆に両脚を開いて躍動するアイリスの肉体。そのむっちむちの霜降り太ももが……)が、はぁっ!(ズドォンッ、と首元に着弾!息が詰まり、口から唾液の粒が飛ぶ)
アイリス=ハートランド > (投げ技からの怒涛の断頭弾!本来、爆発的な迫力のプロレスがアイリスの好みで、首肉を太ももで押し潰した感触も心地いい。)っはあ・・っはあ・・・っはあ・・・!ほら!最初の威勢はどうしたのかな!?そんなところで寝てたら・・・(呼吸に乳肉を上下させながら、のたうち回るズィルヴァを見下ろしていく。そして、両方の足首を掴み上げて、それぞれ脇に挟み込めば・・・)とっ捕まえてねじ伏せちゃおうかなぁ~!?(狙うはステップオーバー。捩じってひっくり返して、両逆エビ固めに追い込もうという動き!)
ズィルヴァ > ぐ、ぁっ……あああ、んん、ん~~、ひぃ、ぎっ……いぃぃぃっっっ!(逆エビ固め。プロレスの技と言う意味では極めて初歩的、それだけに威力も大したことがない、と思われがちだが……然るべき肉を持つレスラーにとっては、十分な必殺技となる威力を秘めている。アイリスの肉が、じっくりとズィルヴァにのしかかってきて、その腰が反り返っていって……苦しさと痛みに喘ぎが、悲鳴が口から溢れる)ん、んぐぅぅっっ……ぅ、ぎぃっ……は……な、せぇっ……(しっかりと腕を立て、アイリスの肉の圧力に抗って上体を起こそうと力をこめる。ぎちぎちと腰にかかる重み、圧迫。苦しさに声を上げて、呻き喘ぐ)か、はぁ……ぁ……
アイリス=ハートランド > んんんッ・・・♪(怒涛のプロレスで一気にひっくり返してしまったアイリス!ズィルヴァの上げる悲鳴はやはり甘美。そんな喉の使い方をしたことはないのであろう、ヴァージンヴォイスだ。それでも・・・)おッ・・・!・・・んっく・・・う!がんばる・・・じゃない!(憎しみのこもった声とマットを掴む腕立てで、アイリスを跳ね除けようという抵抗が衝き上がってくる!)んふぅう・・・それじゃ、離してあげてもいいわよ?ただし・・・片足だけね!(そう叫ぶとズィルヴァの左足を放り出す。これで片足が自由に…ということではなく。白銀肌の太ももを両腕でがっちりと拘束してしまうと、アイリスはニヤリと笑って。)そおおらぁあああ・・・ッ!!!(ッギュチギチギチギチイ…!!!!)(片エビへの移行。これも基本の流れであるが・・・アイリスボディが繰り出せば効果は劇的。さらに強烈に反り返らせる角度は、超C級片逆エビ固め!深く腰を下ろしたアイリスは、その尻肉をズィルヴァの後頭部に据えてしまう。腕立て抵抗ごと・・・白銀鬼妃の顔面も押し潰そうと!)
ズィルヴァ > ぐ、ぁ、ぁあああぁぁぁあああ……(逆片エビ固めへの移行。一気にその身体の反りがキツくなっていく。Cの形を描かされた身体はミチミチギュチィッと悲鳴を上げ、口からも呻きがさらに絞り出されていく)この……てい、んぶぅっ(振り落とそうと身体に力を込めた所で、後頭部へと振ってくる白ムチデカ尻。アメリカ戦姫の肉の圧迫感が、白銀の美貌をマットに擦りつけさせる)むっ……ぶっ、ぐぅ……んむぅっ……(額でマットの感触を味わう、屈辱的な体験。アイリスに対する怒りが、色素の薄い肌に朱色を僅かに灯す)あぁ、ぉっ……おむっ、ぐっ……おぉぉぉぉっ、おおおっ!(響き渡る苦痛の声。腰はなおもギュチ、ギチッ、と絞り上げられていく。太腿も力強く引き絞られ、股関節が大胆に広げられる。自由になった左足でマットを蹴る余裕もない。アイリスの下、屈辱にただ、喉の奥からの呻きだけが溢れ、マットに吸い込まれるように消えていく)
アイリス=ハートランド > んっふふふ~~~♪っほら!!(ギュチミチイ!!)返してっ(ッギチギチイイ!!!)みなさいよ!!(ギュッチイイ!!!!)(がっちり極まった拷問逆片エビ固め!反らせる角度もえげつなければ、締め上げるたびに戦姫のワガママヒップがズィルヴァの顔面を押し潰しにかかるのも圧巻。)ロープブレイクもできないのかな?ふふ・・・ほら・・・!(ッギュチギチイイ~~~!!!)ギブアップ!?(人ならざる肌の色に朱が差して、しっかり抱え込んだ鬼妃の太もも肉の感触も楽しむアイリス。緩急もつけながら容赦なく絞り上げ・・・どう?こんなプロレス初めてでしょ?とばかりにズィルヴァの後頭部に尻肉をこすり付けながら、無条件降伏を迫っていく!)
ズィルヴァ > んぉ、あ……が……ぁぉぉっ……うぐぅぅぅぅっ……(執拗に反らされる腰。エゲツナイ角度でギュチギュチ、ギチィと痛めつけられる度に、体温の低い身体が苦痛で発熱し、火照った肌に玉のような汗が浮かぶ。苦しさに漏れる呻きも、マットを湿らせる)ただで……ぐ……すむ、と、ぉ、おおおぉぉぉぉぉ……(リングの上で初めて味わう、苦痛と屈辱の体験。こうしたプロレスの経験がないズィルヴァにとって、それは許しがたい怒りを伴う。許しを乞うなど考えた事もなかった白銀の鬼妃は、当然アイリス肉による降伏勧告を受け入れない。そもそも、降伏を迫られている事さえ、敗北を知らぬ鬼妃は理解していないかもしれない)
アイリス=ハートランド > そこは~~・・・(緩急の緩のタイミング。返事を聞くためもあってちょっと緩め気味だが、苦痛と屈辱にまみれた怨嗟の声が上がってくる。)「ノーギブ!!」っとか!!(ッギュッチイ~~!!!!!)「絶対ギブしない!!」とか必死に叫ぶところでしょ??(ッギギチイィ…ッギュギチ・・ギュグイイ…!!)(「わかってないな~」とばかりに首を振りながら、プロレスを教えてやろうというアイリス。いや、プロレスの負け方、だろうか。ただしその教育は、逆エビを絞り上げながら後頭部をずっしり押し潰し、超弩級の白ムチ尻肉をグラインドさせて、というスパルタ式。それからやっと。)ま、ただで済まないならどうなるか、教えてもらおうかな。(ズィルヴァの太もも・・・もとい、右足をリリース。後頭部から尻を盛り上げると、その頭上でパンパン!!と小気味のいい音を立てて払っていく。その音も、鬼妃への威嚇音となってしまうか?)
ズィルヴァ > だ……れが……巫山戯た……事、を……(アイリスの物言いに、ようやく自分が屈服を迫られていると言う事を認識する。そして、それに気づけば沸き起こるのはさらなる怒り。そもそも自分が敗北する事など考えていない、自信家と言うより、その発想がない。ここまで責め苦しめられても、まだ追い詰められていると言う考えは一切存在しない)ふぅっ……ぅっ……(ようやく右足をリリースされるが、マットにうつ伏せに倒れたまま。腰を抑えてその痛みに表情を歪める。一度浮かんだ汗は引かず、前を向いた顔はマットに擦り付けられたせいで、怒りや恥辱とはまた別の要因でも赤くなっている。そんなズィルヴァに対して、肉の奏でる小気味よい炸裂音が響いて来て。本能を威嚇する音に、ほんの一瞬だけ動きを止めるが、すぐに身体を起こしていく)覚悟……しな、さい……
アイリス=ハートランド > ふっふ~~ん♪そんなこと言って、もう腰砕けに見えるけど?(立ち上がっていくズィルヴァと向き直ると、人差し指をクイクイと動かし「かかってこい」のジェスチャー。追撃しないのは「立つまで待ってやる」のメッセージだ。アイリスも大いに汗を流しているが、陽光に輝くその汗はむしろ戦姫の魅力を引き立てていて。)行くわよ!!(ッガシイイ!!!)(正面から組み付く!首相撲の状態で鬼妃乳に戦姫乳が接触。組み付きながら乳肉をことさらに押し付けるのは、力比べの劣勢をズィルヴァに思い出させようとでもいうのか。そこから、ズィルヴァの腰のあたりを探り・・・狙うのはブレーンバスター。耐えるようならブレーンバスター合戦だが、むしろ望むところ。リバースしようとするズィルヴァのリフトアップを逆に耐えきってから投げ捨ててやるのみ。)
ズィルヴァ > ぐ、ぅんっ……!(アイリス乳が再び、真正面から迫り圧迫してくる。首相撲による密着。白銀乳に再度の屈服と格付けを迫るアメリカ乳の圧力が、ズィルヴァの肺からまた小さな呻きを絞り取る)誰、が……腰砕け……です、って……!(先ほどの力比べと異なるのは、腰にかかる負担。拷問逆片エビでしっかりと刻み蓄積したダメージは、力比べで圧力をかけられる事で強い自己主張をはじめる。ビキッ、ズキッ、と痛みを発する腰を叱咤するように、踵でマットを強く踏みしめて抵抗。一秒ごとに迫り来る苦しさに、汗はさらに滲み、身に纏う黒はより濃く、肌に張り付いてくる)ふ、んっ……(耐えるのは意地とプライド。戦姫如きに、劣勢を強いられると言う事さえ許せない。腰を探り、服を掴んで来たアイリスによる持ち上げを、腰を落として耐える。当然、負担は増すばかり。苦しくなるばかりだが、大人しく持ち上げられるものか。逆にアイリスの腰を掴み、持ち上げにかかる)
アイリス=ハートランド > んんッ・・・!!なかなか・・がんばるじゃ・・・ない!(あれだけ腰を攻め立てた後だというのにアイリスのリフトアップを耐え抜いてくるズィルヴァ。耐えるだけでも肉体には巨大な負荷がかかるわけだが…一方、白銀の鬼妃相手にプロレスを楽しむアイリス。続いては、ズィルヴァのターン。)んんっ・・・くぅ・・・!!!(腰のあたりのコスを逆に掴まれてのリフトアップ。当然、腰を落として耐えるアイリスだが、片逆エビ地獄でズィルヴァを苦しめたヒップは今度は防御にも役に立つ。抱え上げようとするズィルヴァに、ズッシリと重い手ごたえを返して・・・それは、渾身の力を入れてもリフトアップできない、という白銀肉が初めて味わう経験。そしてアメリカ戦姫は、、パワーのピークまで耐えきってから)っはぁあああああ!!!!!(漆黒のコスチュームを再び握り返し、腰を入れてリーバースのリバース!ズィルヴァ肉に漆黒のコスチュームを食い込ませながら、真っ逆さまに抱え上げる!見せつけるような長い滞空時間は、ブレーンバスター合戦の勝敗を強調するためでもあって…)ッヒュゴウ・・・ズガシャアァアアア!!!!(静止から一転、背後に思いきり叩き付けていく!)
ズィルヴァ > ぐ、ぅ……こ、の……大人しく……(持ち上がれ、と命じながら力をかける。だが、重い。手にずっしりと帰る肉の手応えは、ただただ重い。肉厚な弾力も体感的な重さを増幅する。ずっしりと重いアメリカヒップは、ズィルヴァの怪力をもってしてもビクともしない。この試合ではもう何度目かになる、初めて味わう感覚と手応え)ん、ぐ……ぁ、ぐぅ……この……ぉ……!(必死に力を入れ続けるも、呼吸が持たず、一瞬息を吐いて力を抜く。そのタイミング、パワーのピークが過ぎた一呼吸を、アメリカ戦姫は逃さない)ぁっ、あああっ!?(視界が一気に回転、ぐるんと逆さに入れ替わる。漆黒のコスチュームが銀ムチの下半身に食い込み、豪快なリフトアップ。力を、勝利を誇示されるような超滞空)こ、の……降ろしなさ……んがぁっ!(屈辱への反発で口にするとほぼ同時、マットに勢い良く叩きつけられるブレーンバスター。鬼妃の本能がしっかりと受け身を取らせるが、背中への強打は肺にまで伝わる。余震でぶるんと胸を揺らしながら、息をつまらせて痛苦に震え)
アイリス=ハートランド > イヤッハァ~!!!!(豪快なブレーンバスターを決め、すぐに飛び起きてこぶしを振り上げるアイリス!しかも勢いに乗ったメリケン娘は止まらない。ズダン!!とマットを蹴って走り出すと・・・そのままコーナーポストに駆け上る!戦姫の身体能力なら造作もないが・・・)アクセル全開!イくぞ~~!!(掛け声とともに、コーナーからさらに跳躍!ダイナミックな動きで!)ズッダアン!!!ビュ・・ッゴウウ!!!(唸りを上げて落下すると、両膝を曲げてズィルヴァ乳をロックオン!豪快なダブルニードロップが迫る!)
ズィルヴァ > ぁ……ぐ、ぁ……(快哉を上げ、勢いに乗ってコーナーへ駆け上がるアメリカ戦姫。それを見上げながら睨む鬼妃。しかし圧迫された肺に空気を取り込めず、身体は思うように動かない。テンション高めに飛翔する戦姫の肉体を、ただ見つめる事しか出来ない。そしてそこに、しっかりと乳肉をロックオンした膝爆撃が降り注ぐ)がはっ!!(みゅぎちぃっ、と白銀肉が押し潰される。硬い膝がめり込んで来る痛みと苦しさに目が見開かれ、表情の変化に乏しい筈の顔が大きくゆがんでしまう)ん、ぇ……ぐぇ……!(呻きを繰り返し口から吐き出し、唾液の礫が迸る。アイリスの膝の下、心地良いほどの弾力を返す白銀乳。ギュチィと捻られながらも、元の形に戻ろうとする意志を示し、その意志ごと膝で押さえつけられた状態)
アイリス=ハートランド > んっんんん~~~♪(強烈に叩き込んだダブルニードロップ!膝から帰ってくる白銀乳の密度と弾力は極上のモノで。力比べでも味わったこの感触は、もうクセになりそう。)ほら・・・立って!!(プロレスに興奮したアイリスの肉体は上気して、さらに勢いを増す。ズィルヴァの非現実的で美しい髪を両手で掴んで引きずり起こす。髪を掴んでの引き起こしは、これもまたプロレスの醍醐味であり、激痛と屈辱を与える「責め」でもある。立たせてから腕を取り・・・)(ッグイイイ!!!)っふん・・・!!!(力強いハンマースルー!有無を言わさずズィルヴァをロープに走らせ、自分も反対側のロープに飛ぶ!頑丈なロープを引きちぎらんばかりに肉体を預けて反動を得ると。)セェアァアアア!!!!(ムッチムチの腕を振りかぶりアックスボンバーの体勢!肘を縦に曲げた形で肉弾ごと叩き込み、乳肉を抉って首まで刈り飛ばそうという豪快アメリカンなアイリスの一撃!)
ズィルヴァ > ぐ、ぁ……ぁ……(背中を強打し、胸を圧迫され、肺が言う事を聞かない。人間離れした身体を持つ鬼妃と言えど、口から酸素を取り込んで活動する事にかわりはない。肺への度重なる圧迫で呼吸が上手く出来なくなると、口をぱくぱくさせて、苦しげな喘ぎが溢れる。そんなズィルヴァを、グイイイッ、と)っ……ぁ……ぁ、ぇ……(言葉にならない「離せ」と言う怒りの声。代わりに強く睨み見据える。初めての劣勢、しかしそれでもまだ、負けを実感してはいない。この屈辱を存分にやり返す、それだけを考えた怒りの視線を向ける)っ……(そして、ロープへのハンマースルー。なんとか肺の機能を回復させ、呼吸を取り込みたいと苦闘するズィルヴァにとっては、走るだけでも大分辛い。ロープに背を預け、跳ね返って来るのが精一杯、迫るアイリスを前に身構えて)ぐ、ぇっ!!(アックスボンバー!ズグゥゥゥゥッ、と深く乳肉にめり込む豪腕アメリカンパワー!そのまま首まで持っていかれる怪力で、マットになぎ倒され、背中をまたも強打。マットの上で苦しみのたうち、その目尻に涙すら浮かぶ。当然ズィルヴァは、自分がそんな目をしている事さえ気づかないが)
アイリス=ハートランド > ッガッシャアアアア!!!!!・・・ズドダダアアン!!!!(鬼妃は超人的な身体能力を持ちながらも、生態的な特徴は人間に酷似している・・・だからこそのプロレスバトル。)っふぅううう・・・・どう!!??戦姫のプロレスは!?(アックスボンバーを振り抜いて声を上げるアイリスは、理屈とは別に心底プロレスを楽しんでいるように見えるが。ズィルヴァ乳を抉った感触にさらに熱くなって、マットに叩き付けられてダウン状態、悶絶する白銀鬼妃を・・・)ッズンン・・・!!(跨いで腰を下ろし、腹部の上に尻を下ろす。そして両手で・・・)ッミュグゥ・・・!!!(上からズィルヴァ乳を握って押さえ込む!)フォール!!!!(両手での押さえつけフォール!組み敷いた体勢、上から顔を見下ろす位置関係、そして、ミュチギチと乳肉を握る!フォールを決める側には優越を。組み敷かれる側には屈辱を!)
ズィルヴァ > ん、ぐぅ、ぇ……(フォールと言うにはあまりに屈辱的な体勢。アメリカン巨尻に押さえつけられ、白銀乳肉を捻り握られる。圧迫に苦しみ、上下関係を抑えこまれるようなフォール。レフェリーのいないこのリングだが、3つ肩を付けられれば文字通りリングに沈むのが抗えない法則。戦姫にしろ、鬼妃にしろ、そういう風に「できている」)退……け、ぇっ(与えられる圧迫は屈辱的で、しかし重い。今まで負けを意識しなかったズィルヴァに、初めて敗北の危機と言うのを実感として与える程に。身体をグイと捻り、肩を上げて、カウント2。返すにはまだ余裕はあったが、心にしっかりと禍根が残る)
アイリス=ハートランド > ふふん♪(身を捩って肩を上げるズィルヴァ。あのアックスボンバーを食らってツーとは尋常ではないが、上に座り込むアイリスを跳ね除けるには至っていない。アイリスヒップはズィルヴァの腹の上に座り込んだまま、文字通りの上から目線で。)ツーで返すなんてやるじゃない。(ペチペチペチ・・・)(「評価」してやりながら頬をはたく。張り手ですらないが・・・屈辱=精神的ダメージという図式をアイリスもよく理解している。戦姫と鬼妃。心を折るか折られるかの闘いでもあるのだ。)ッズド…!!(それから一発、軽く尻を落としてから、立ち上がっていくアイリス。)
ズィルヴァ > 調子に……はぁ、く……乗る、な……ぁ……(腹に座ったまま、こちらを評価して頬を軽くはたいてくる。その上から目線の態度に反発しながら、整わぬ呼吸を必死に整えていく。豊かな乳房は苦しさを示すように派手に上下して、酸素を必死に取り込んで)おごっ……(追い打ちに喰らったヒップドロップで、腹を抑えて蹲る。アイリスを憎しみ深く睨みつけながら、丸くなって回復を図る)ゆるす……もの、か……
アイリス=ハートランド > (向けられる憎悪に、ぺろりと舌なめずりで応えるアイリス。そして、極上の肉をプロレスで食う気満々だ。体を丸めて回復を図るズィルヴァの背後に回り込むと。)ッグイ・・・!!(その腰に腕を回していく。腰をロックして立ち上がらせようという動きだが・・・)許さない、はこっちのセリフ。ジャーマン戦姫たちの仇も取ってあげないと・・ね!(ボディを圧迫してグイグイと立ち上がらせていくと、アメリカン・バストが白銀鬼妃の背中に接触。セリフからわかる狙いは「意趣返し」。つまり、ヨハンナのジャーマンスープレックスを尻の一振りで振り払ったズィルヴァに・・・ダウン状態からのジャーマンスープレックスホールドを浴びせようというのだ。腰をロックして引き起こす膂力。そして・・・)ッミチイ・・・!!(背中に乳肉を押し付け、ズィルヴァ乳に匹敵・・いや。上回る密度と弾力を教えてやろうと。そして・・・豪快にぶっこぬくジャーマンスープレックス!)っはァああああ!!!!(ヒュゴウ・・・ズガシャアァアア!!!)フォール!(つま先をピンと立てて、力強くも美しい人間橋が完成。)
ズィルヴァ > ん、ぐ……離、せ……ぇ……(腰をしっかりと抱かれ、力強くマットから引っこ抜くように立たされる。腕をのばすが、マットに掴む所などなく、まだ身体の動きがおぼつかないままにがっちりとホールド……むちり、ぎゅむり、ぎゅちぃっ、と背中に迫るアメリカンバスト)こ……の……止め……なさ、い……離し、んあぁぁぁああっ!(豪快なジャーマンスープレックス!リングの上にかかる、人間ブルックリンブリッジは、観客がいればその完成度にため息を漏らした事だろう。しかしここにいるのは、橋をかけた者と、かけられた者の2人だけ。銀ムチ尻を突き上げた格好で、フォールされて)ん、ぁ……(衝撃に呻きながら、身体をひねる。カウントは2.3、先ほどよりも少し遅れた)
アイリス=ハートランド > んん・・・ふぅう・・・(カウント2.3でブリッジが崩れる。ズィルヴァの肉体に技をかけるとなれば、それだけで大きな体力を使うことになるだろう。アイリスも熱い吐息を漏らし・・・しかし。)まだよ・・・・(呻きをこぼす白銀姫妃から、腕をまだ外していない?フォールが崩れて一度緩んだホールドが、再びギュグ・・と強まって。ぐるりと横ざまに転がって再びぶっこ抜きの体勢が再現。そして!)っはぁああああ!!!!(ッグイイイ!!!・・・・ガシャアアア!!!)(ジャーマンスープレックス!再び出現した人間橋は、今度は一瞬だけ。そのままタン!!!とズィルヴァを飛び越えたアイリスは・・・)シェーンハウゼン=スペシャル!!!(ギュンン!!・・ズガシャア!!!…ッゴウ…ガッシャアアアア!!!!(瑞々しいアメリカンボディが繰り出すローリングジャーマン!ジャーマン戦姫との訓練プロレスでこれを受けたことがあるアイリスだが、そのジャーマン娘たちが沈むリングに2度、3度、4度と肉弾回転しながら白銀鬼妃を叩き付け・・・!)(ズガシャアァアア!!!!)フォール!!!(ついに5度、炸裂するジャーマンスープレックス!そしてホールド。ズィルヴァに戦姫のプロレスを思い知らせ、追い込んでいく。)
ズィルヴァ > んぐぁっ……がはぁっ……(2度、3度と、重ねられる、ローリングジャーマン:シェーンハウゼン=スペシャル。ジャーマン戦姫の奥義が、アメリカン戦姫の肉体によって、白銀の鬼妃に牙を剥く。叩きつけられる度に、苦しげに呻きを、悲鳴を漏らし、めり込んでいく銀のムチ肉。激突の度に身体が震え、跳ねる)ふぐぅっ……んぐ、ぁぁっ!(4度、そして5度までも。マットに執拗に打ち付けられた鬼妃の四肢からは力が抜け、背中にアメリカ肉を感じながら、突き上げた尻が力なくふるふると震える。そのまま、3カウント?そう錯覚させるほどに脱力した肉体が、ギリギリで肩を上げる。カウント2.9)あ……うぐっ……か、は……(かろうじて、と言う言葉が似合うほどの大ダメージ。さしものズィルヴァと言えど、これほどの完成度の技は耐え難い。何より、負けかけた……と言う思いが心に重くのしかかる)
アイリス=ハートランド > ぇえ~~~??スリーでしょ?スリー!(カウント2.9にはこうやって「抗議」するのがお約束。レフェリーがいるわけでもないのだが、ノリのいいアイリスとしてはやらずにはいられない。ある意味では余裕なわけだが・・・はあはあと大技を放った心地よい疲労に巨乳を上下させながら、這いつくばるズィルヴァを見下ろし…)ま、返せなかったらこっちから外してたけどね・・・・(ぼそっと呟いて好戦的な笑みを浮かべる。髪をふるって汗を飛ばしながら立ち上がると。)っほら!!寝てないで立ちなさいよ!(わざと乱暴に髪を掴んで引き起こし、またもバックを取る。背中に乳肉をみゅっちり押し付け、またジャーマンか?ずいぶん執拗な・・・しかし、リフトアップが頂点に来たところで、前に急降下!)っはああ!!!!(ッズゴォオオ!!!!!)(アトミックドロップ!膝頭にズィルヴァの尾てい骨を叩き付ける!後ろから抱きしめながら・・・)まだよ・・・(まだ終わっていないと。今度はズィルヴァに自分のほうを向かせ、腰を抱き寄せる。ミュチギュチイ・・・!と乳肉を押し付け合わせて捕らえると、有無を言わさず・・・!)イけぇえええ!!!!(グンン!!!・・・ズッゴオオオ!!!!!)(マンハッタンドロップ!衝撃は股間から摩天楼まで駆け上がるか。さらに正面から抱きしめて乳肉を食い込ませ、前後裏表で叩き込んだ膝頭をグリギュリと捻じ込もうと。)
ズィルヴァ > んっ、く……ぁぉっ……(ダメージにぐったりと、身を投げだしていると、またも髪を捕まれ引きずり起こされる。先ほどよりも身体に力が入らない分、髪の付け根に体重がかかり、痛みに顔を歪めて、しかし拒絶の言葉と声を口にする事も辛いほど。息を切らしながら腰を抱き寄せられ、背中にむっちりと押し付けられるアメリカ乳。そのままマットから引っこ抜かれ、衝撃に備えて身構え)ッッッッッッ……!!(直後、尾てい骨から脳天まで駆け抜ける衝撃。その目が大きく見開かれ、唇が薄く開き、声にならない悲鳴が漏れる。シェーンハウゼン=スペシャルのダメージとはまた別種の……敗北は愚か劣勢も知らなかった、言わば生娘たる銀の鬼妃にとっては、強烈に過ぎる感覚。アイリスの膝が離れると、その尻を両手で抑え、身体を反らす。そんな、悶絶するズィルヴァを抱き寄せ、今度は正対した状態で抱えこんでくるアメリカ戦姫)ッ……(ギュチッ、と肉が迫る抱擁。その圧迫感で息をつまらせながらも、アイリスを強く、憎々しげに睨む。このような真似をして、ただで済むものか、そんな思いを視線にこめて、まっすぐに睨みつける。と、視線の先、アイリスが微笑みを……)ッッッッッッッ~~~~~!!!(ズィルヴァの身体を再び。今度はより強烈に突き抜けるマンハッタンドロップの衝撃。裏でさえ厳しい落下だが、表はより深く急所にめり込み、恥骨が砕けたかと思わせる感覚。半開きの唇からは舌が僅かにはみ出す)ぉっ……ぁぁっ……(ビクンッ、ビクンッ。身体が電流を流し込まれたかのように、小刻みに何度か跳ねる。その震えは、乳肉を喰い込ませて来たアイリスにも良く伝わる事だろう)
アイリス=ハートランド > んんんッ~~♪(アトミックを食らってもまだ睨みつけてきたズィルヴァの目つきも良かったが、マンハッタンの直撃に痙攣する白銀肉の感触ときたら。極上の感触を求めてさらにギュイッと抱きしめるアメリカ戦姫は・・・)いい表情(カオ)になってきたじゃない?ふふ・・・・(ギュリ・・ギュリ・・・と膝頭を捩じって責め立てながら・・・・白銀鬼妃の耳元に口を寄せて。)せっかくだからもう一発、イっとく?(からかうような声音で囁きかけ、その問いへの答えがイエスでもノーでも。)ッズッダアン!!!(今度はズィルヴァを抱きしめたままジャンプ!戦姫の膂力を見せつけながら三度振り上げる!白銀肉を抱えているというのに、ものともせずに高く飛び上がり!)っはああああ!!!!ダイナミック=摩天楼落とし!!!!!(三段構えの恥骨砕きは、最後に主砲を用意していたのか!?落下しながら立てられた膝はもちろん、ズィルヴァの股間をロックオン!)
ズィルヴァ > ぉぅっ……ぁっ……んぅっ……(膝頭が食い込んでくる度に、びくり、びくり。身体が跳ね、呻きが漏れる。さしものズィルヴァも、抗う力を奪われ、大人しく抱かれる肉の人形のよう。その裏返りかけの瞳が、アイリスの囁きによって僅かに光を取り戻し、反発を宿して睨みつける。弱々しいと言えど怒りを確りとたたえ)ッ……!(そんな反抗の心ごと、上空へと連れ去られる。アメリカ戦姫の肉による抱擁は、逃れようとするにはあまりに強固。跳躍と言うより飛翔に近いその高さは、ズィルヴァがジャーマン戦姫を沈めた時より高く……そしてその頂点から急降下!)……ゃ、め……(上空からマットへの落下は、時間にすれば一秒かその辺り。けれどズィルヴァの時間間隔は引き伸ばされ、初めての恐怖に濡れた、掠れた声がその口から漏れる。やめろ、なのか、やめて、なのか、その回答もわからぬまま、ロックオンされた恥骨へ炸裂する主砲!!)ぃっ……ギッ……!!!!(ゴワシャアアアアッ!!生々しい衝撃音が響く。衝撃は先程の比ではない。地上から摩天楼の最上階まで、それを突き抜けて成層圏まで駆け昇る感覚。衝撃だけではない、意識さえも上空へと「トンで」行く。瞳は完全に裏返り白目を剥いて、豊かな肢体は数秒の硬直の後、完全に脱力。反射的に痙攣を繰り返す)
アイリス=ハートランド > っふぅううう・・・・・♪(運動によって生じる熱い呼気を吐きだすアイリス。その腕の中で反り返って硬直した敵の肉体が、ぐたりと脱力したのを感じる。視覚からも、ズィルヴァが白目を剥いたのを確認。敗北を知らない・・・それは生物としては致命的な欠陥だろうか・・・アイリスはゆっくり腕を開いて、白銀鬼妃が仰向けに倒れこむのを許してやる。そして・・・)ミュグゥ・・・!!(片膝で白銀乳を上から押し潰す、いわゆる屈辱フォール。豪奢なブロンドをかき上げつつ。)フォールよ。(それにしても、ジャンプの頂点で聞いたズィルヴァの濡れた声は良かった。アイリスの股間もキュンとなってしまって、もとから鬼妃に容赦は無用とはいえ、力が入ってしまったかも。乳肉を押さえつける片膝で、すでに位置を把握している白銀乳の芯をコリコリねぶりながら、返してこないかな・・・そうしたらもっと・・・などと戦姫にあるまじき欲望がアイリスの瞳に閃く。)
ズィルヴァ > ぁ……(どさり、と崩れ落ちてもその身体に力は入らないまま。片膝を乳房に押し付けられるフォールにも、反応を返せない。ましてやフォールを返すなど、不可能。……で、ある筈だった)ん、ぁっ……(アイリスの膝が、コリ、コリ、と芯をねぶってくると、口から声が上がる。ズィルヴァの身体は、ダイナミック=摩天楼落としの衝撃で……初めての感覚ですでに出来上がっていて。そこへ、乳芯をねぶるようなアイリスの膝は、処女鬼妃には少々、刺激が強すぎた。意識を失い続ける事さえ出来ず、そして、身体が強く、反応してしまうほどに)ッ……ぁっ!(甘く震える声が口から昇ると同時に、ビクンッ、と身体が跳ね上がる。ズィルヴァの意志と言うよりは、刺激を受けた肉体の反射のように。あるいは、アイリスの瞳に閃く欲望がそれを誘ったように?カウントは、2.9)
アイリス=ハートランド > ッ~・・・!・・・しぶっといなぁあああ♪(忌々しい敵がカウント2.9で返してきた!という状況のはずなのに、声音は喜びを隠せず、口元なんて舌なめずりしてしまっている。)これはもう、徹底的に決着つけるしかないよね?(2人きりのリングで誰に言っているのか。戦闘続行!の状況に敵を引き起こそうという戦姫。ただし、今度掴んだのは腕でも髪でもなく・・・・!)ムギュグウ・・・!!!!(ズィルヴァの巨乳!しかも両手で、それぞれ乳房を掴んでしまう!これだけ激しいプロレスにも美しいフォルムを保っている白銀乳だが・・・!)んんんっふゥうううああ!!!(ミチチッと音を立て、アイリスの肉体が力強くも美しくバンプアップ!るるんっと自分の乳肉を揺らしながら、ズィルヴァを引きずり起こし、さらには吊り上げようと!繰り出したのはバストハンキングツリー!戦姫のパワーをもってしても、ズィルヴァ相手にこの技が可能なのか!?肉に食いこむ五指は芯を握ってしまう!?)
ズィルヴァ > ひ、ギィッ……!(白銀の乳房が握られ、そして、握りつぶされる。乳芯まで、しかと捉えるアイリスの指。無垢にして犯されざる白銀の乳房が、戦姫の侵略を許す。ゴリ、ゴリッ、と乳芯が潰されるたびに口からは声が上がって)ん、ひ……グッ……!(引き起こされるのみならず、そのまま吊り上げられていくと、全体重を乳房で支え、アイリスの指で支えられる形に。バストハンギングツリー、ズィルヴァを鬼妃から牝へと貶める恥辱の技に、口から声が漏れる)んん、ンッ……!
アイリス=ハートランド > んっふふ・・・♪(気付けの効果は十分以上。指の間からはみ出るほどに、乳の肉と芯を握ってしまったバストハンキング!白銀鬼妃を吊り上げるという圧倒的な光景!次第に零れ落ちるズィルヴァの声にドキドキが止まらないアイリスは。)もっと聞かせてよ…ほら・・(ユサ・・・!)ほ~ら・・・!(ユッサ!)ほらぁ!!!(ユッサァ!!)ズィルヴァ!このまま芯まで砕いちゃおっか!?ズィルヴァ!?(ギュッチィイイ!!!)(鬼妃には個人名など存在しない。「ズィルヴァ」はあくまで戦姫側がつけたコードネーム。しかし、今日からそれがお前の名前だと、刻み付けんばかりに連呼。パワフルに続行される拷問バストハンキングツリー!白銀鬼妃の処女乳芯がギチギシと軋むのが手のひらでわかる。そういえば、以前砕いて噴いた鬼妃ミルクは甘かったな、と思い出して・・・熱くなってしまうアメリカン戦姫。一方のズィルヴァ。それを避けるには無条件降伏<ギブアップ>しかないわけだが・・・敗北処女に、その知識があるかどうか。)
ズィルヴァ > ひ、ぅっ……ひ、ギィ……(口から悲鳴に似た声が迸る。乳芯を潰される度にその悲鳴は甘く濡れる。ゆさり、ゆさりと身体が揺れるほどに、乳に負担が増し、アイリスの指の間から漏れる乳肉が震える)んひ……ぃっ……ひぐっ……(まるで屈服を迫るような拷問バストハンギングツリー。だが、鬼妃にとってのギブアップとは、ただの敗北ではない。――こうして一人の個体として人の形をとっている鬼妃だが、鬼妃研究局の調査によると、生物的に言えばすべての鬼妃が合わせて一つの生命体を構成している、とされる。研究局が「群れ」と名付けた統合生命体の、細胞の一つ一つ、それが鬼妃なのである。彼女達が個人名を持たないのも、彼女達は全員で一つの生命体であるから、にほかならない。当然の話だ、細胞一つ一つに名前を付ける人間がどこにいるだろうか?)ひぅっ……クヒッ……んっ……!(そして、敗北した鬼妃は「群れ」から切り離される。人間が死滅した細胞を老廃物として排出するように、「群れ」は弱者を切り離して捨てる。その際、その鬼妃の意志は群れに回収されて新たに作り直される、と推定されている。個体としての意志は消滅するが、鬼妃の概念で言えばそれは死ではなく、再生のための帰還にすぎない、とも)んひぃっ……ひんっ……や、メ……(だが、それはフォール負け、KO負けでの話。ギブアップ……つまり、肉体と共に精神が敗北した場合、「群れ」はその意志をも不要とみなして切り離す。それは、鬼妃にとって本当の死に他ならず、それゆえに、ギブアップだけは強く拒絶する。ただ、肉体のみが切り離された場合、精神のない肉体は消滅するが、肉体と精神が同時に切り離された場合、精神を保った肉体は残るので、戦姫の概念から言えばむしろ「ギブアップさせれば生き残り、捕虜とする事が出来る」と見ることも出来るが)
アイリス=ハートランド > (いよいよ上ずってきたズイルヴァの声音に・・・)可愛い・・・♪(ますます所有欲が・・・もとい、ギブアップさせて捕虜にしたくなってしまった。本部からも鬼妃のさらなる研究のために捕獲が強く推奨されている。それでも、鹵獲のペースは1年に1体あるかないか・・・そんななかでアイリスはすでに2体をギブアップさせている。そして特典として、研究に供するほかは捕虜の管理は鹵獲した戦姫に委ねられる。戦姫にとっては抜群の「戦利品」と言ってもいいだろう。さて、すさまじい握力が肉と芯を責め立て、全体重が乳房の付け根に集中。さらに吊り上げられて揺すられるという屈辱は精神に大ダメージというバストハンキングツリーは・・・・)やめてあげない。(その言葉とは裏腹に、両手を開いた。白銀肉が落下し・・・かけたところに。)ッグギュミュゥ・・・!!!!(乳肉グリップとは比べ物にならない密着感がズィルヴァを襲う!つまりは、アイリスが抱き付いたのだ。白銀乳に白ムチメリケンバストがメリメリイッと無遠慮に音を立ててめり込み、腹筋まで密着!腕の下を通して締まった腰に回した腕で抱き寄せれば、ベアハッグの完成。肉の同じ部位で潰すという究極の格付け技。顔もちゃんとのぞき込んで視線をがっちり合わせながら、初心な白銀娘にいろいろ教えてあげることにする。)アナタの名前は今日から「ズィルヴァ」。ズィルヴァ=ハートランドって名乗っても良いわ。誰が管理してるかわかるから・・・そ、れ、で~~・・・(ッギュイイ・・ッギュチ・・ッギュギチイイ!!!)やめてほしいときは、「もう許してくださいお願いします。アナタには勝てません。」っていう意味で、「無条件降伏<ギブアップ>!!」って相手に聞こえるようにちゃんと言うの。(ギュチミチイ!!!)・・・・怖がらなくてもいいわ。わたしって・・・捕虜扱いは優しいのよ?前にギブさせたコだって、初めはツンケンして突っかかってきたけど、いまじゃスパーリングをねだってくるくらいなんだから♪
ズィルヴァ > ヒッ……キュゥ、ぅっ……!(アメリカムチ肉によるベアハッグ。メリケンバストが白銀乳を強く抉り、圧迫する。乳芯を念入りに潰され、揺さぶられた乳房は、アイリスの乳房に抗う力など残っていない。乳房だけではない、腹筋も、ゴリゴリっと……強く密着されながらの圧殺、口からは喘ぎが漏れる)ひっ……ぐぅっ……だ……れ、がぁ……ァッ……(それでもギブアップは拒む。白銀の処女肉を蹂躙し、身体に格付けを教えこんでくるアイリスに対し、反発を絶やさずにただただ耐える。それほどに、ギブアップとは、鬼妃にとって忌むべき言葉。精神を嬲る抱擁にも抗い続ける程に)
アイリス=ハートランド > 強情ね・・・(あきれたように言いながらも、蹂躙を楽しむアイリスの熱は高まるばかり。人ならざる美しさと白さのズィルヴァの肌に、火照った体温が嫌でも伝わっていく。ギブアップを拒否=続行!ギュチギチと軋みを上げて絞り上げるベアハッグ。腰に回した腕が深く抱きしめ、その両手が・・・・)ギュミチイ!!!(ズィルヴァ尻を握り上げる。さらに密着感を増して・・・尻肉へのグリップで腹筋に続いて股間も密着する。3連弾の摩天楼落としをくらった股間にはこれは厳しいか…ゴリゴリと音を立てる腹筋に続いて股間も餌食にしていく。「完全に捉まえた」そして満を持して。)容赦はしないわ・・・・砕いてあげる!『アルティメット=ベアハッグ』!!(押し潰してめり込ませた主砲!白ムチのメリケン戦姫乳を揺すぶると、真芯で捉えた白銀乳芯を砕きにかかる!鬼妃にとって決して許容できないギブアップ。しかし、プロレスは心を折る戦闘法なのだ。)
ズィルヴァ > ん、ぎ……ゥッッ!!(弾力のある尻が握られ、股間まで密着する。恥骨のダメージは当然ながら未だ癒えておらず、アイリスの股間に密着され、「食われる」と、びゅくんっ、と震える。完全に身体が密着し、捕まった。ギュチギュチッ、ギチッ、ゴリゴリっ、グチュゥッ……音を立てて圧迫される肉体)はぁッ……ぁっ……く、ギュッ……うぅっッ……(苦悶の呻きを絞り出され、色素の薄い白銀の身体に熱を灯らされる。耐え続けるズィルヴァの肉体に、満を持して……)ひ、ギュゥッ……!(「アルティメット=ベアハッグ」、アイリスの乳房主砲が乳芯を爆撃する!重い衝撃に息が詰まり、口からは漏れるのは吐息の塊。体外に、身体の中の熱を吐き出そうとするかのように、息を吐き喘ぐが、それでどうにかなるものでもない。乳芯はなおも執拗に、ゴリゴリと削られ、その度に身体が跳ねる)ん、ンぁッ……!
アイリス=ハートランド > さあ・・・どれだけがんばれるかな?(ズィルヴァは、こんな至近距離で対戦相手の笑みなど見たことはないかもしれない。それも魅力的で・・・凄みのある笑みを。ギュチミチにグチュッという湿った音も混じらせながら、圧倒的な密着地獄。尻肉にミチミチと五指を喰い込ませながら・・・吊り上げてしまう。両足が地を踏みしめることができないというのは大きな不安感を与えるものだが・・・ここで少しだけ股間の密着が緩んだ・・かと思うと!)ギブアップ!?(ッズパアァン!!!!)(腰の動きで股間を叩きつけた!すでに「食われ」ていたズィルヴァの股間を、アイリスは容赦なく突き上げた。かと思えば。)んふぅう~~♪あは・・・こっちの方もまだコリコリして・・・ホント、美味しい肉してるよね。(言いながら今度はバストを揺すると、砲撃をつづける主砲乳が白銀乳を抉って舐る。)ギ~~ブ~~~ア~~ップ??(ミュチリッ・・・ギュチッ・・・ギュチギチ・・・!(今度は甘く囁くような声音で執拗に責め上げて・・からの。)ギブアップ!?(ズッパアン!!!)(股間責め!上下を緩急つけて責め立てるアメリカン戦姫。)
ズィルヴァ > くぅっ……く、はぁ……はぁ……んぐぅっ……(アイリス肉による密着地獄。身体が肉に包まれる感覚に、白い肌の上を汗が溢れ滲む。尻肉に食い込んでくる指が、逃げ場を奪う)っ……くっ……ノォ……ンハァんっ!(そこで繰り出される股間の突き上げ!恥骨から、その奥まで響く乾いた音と衝撃。甘く苦しい声が口から溢れる)ひ、ぐぅ、ンッ(かと思えばなおも乳芯責め。芯のコリコリとした部分をしっかりと嬲る、圧迫)んぐっ……ノォォッ……の、ぉっ……(密着が強まり、甘い囁きと共に腰を締め上げる抱擁。腹筋までしっかりと密着し、腰が軋んで悲鳴を漏らし)ヒゥ、んっ!(またも股間。上下に責めを揺さぶられると対応出来ない。アイリスを、グッと睨みつけて)っ……ぁ……いっそ……落と、せ、ぇ……んひぅっ……(ギブアップするくらいならKOしろと、最後の意地をみせる)
アイリス=ハートランド > (これだけ責め立ててもまだ・・・!ズィルヴァの「ノー」の声と屈服よりも死を選ぶとでも言うかのようなセリフと目つき。敵ながら天晴、といったところか。そういうのも嫌いじゃないアイリスは、にやりと好戦的に笑って。)いいわ・・・・それならお望み通り!(やっとのことで肉密着ベアハッグが緩む。しかし、解放ではない。続いてブレーンバスターの要領でズィルヴァをリフトアップしていくアイリスは、ググゥ・・・と下半身に力を溜めて・・・)ッズッダアアン!!!!・・・ダンン!!!!(ズィルヴァを担ぎ上げたままジャンプ!コーナーポストの上に着地する!しかも、逆さのズィルヴァの両脚が度重なる股間責めに開いたところを捕まえると、ズィルヴァは肩の上でエビ固め状態に。折り畳まれた白銀肉がギシギシと軋むなか・・・)イくわよ・・・覚悟はいいわよね!!??(ズッダアアン!!!!)(リングの一番高いところから、さらに飛んだ!足元でメキリと折れ曲がったコーナーポストを残し、逆さに固めたズィルヴァとともに・・・白ムチ戦姫ボディが落下!)『バトルプリンセス=バスター』!!!!(叫びながらのスーパーマッスルバスター!豪快に躍動し、見事な二つの肉体が一つの影となって・・・リングに着地!)ズガッシャアァアアアアア!!!!!!!(すさまじい衝撃はズィルヴァ肉に突き上がり、がっちり固めることで激しい振動を閉じ込める!)
ズィルヴァ > はぁ……はぁ……く、クゥッ!?(ベアハッグが緩んだ、と思いきや、即座にリフトアップ。一気に担ぎあげられたその身体が、そのまま上空へと連れ去られる。ピンと立っていた両脚が、重力に従って下がって来ると、その足首を掴まれて、コーナーポスト上。折りたたまれた肉が軋む)っ……ぐぅっ……は、グゥ……!(衝撃に備え、覚悟を決めて歯を食いしばる。そうしてそこから、さらに上空へ。重力に逆らう苦しさ……そして頂点での停止。ふわり、と一瞬の浮遊感。そして)ッ……がっ……ッッッッッ~~~~!!(バトルプリンセス=バスター!!白ムチメリケン戦姫の必殺技が、白銀の肉体に逃げ場なく衝撃を伝える。股関節、腰、肺、肩、首。全身に一直線に走る衝撃。悲鳴も上げられぬまま、身体が上下に圧縮される。痙攣さえも許さぬように押さえつけられ、硬直……そして数秒の後、だらりと腕が垂れる)
アイリス=ハートランド > (着地位置を中心にマットは大きくクレーターを作った・・・それほどの破壊力。それでも、ゆっくりと復元していくのだから、このリングは一体どんな構造を・・・・と、マットが深く沈みこんだためか、沈没していた二人のジャーマン娘が半分マットに埋まりながらも姿を現し、クレーターの復元とともに浮上。どうやら救出された模様。一方のアイリスとズィルヴァ。メリケン娘は衝撃の余韻に浸りながら肩の上の肉体が完全に脱力したのを確認し・・・ホールドを解く。ッズズゥン・・・・!!と重い音を立てて落下した白銀肉。フォール、あるいはKOカウントを要求すれば決着。ギブアップさせて連れ帰りたかったアイリス。これまでフォールやKOで沈めた鬼妃とは二度とは遭遇していない。情報によれば、敗北したパーソナリティは消滅するとも・・・・鬼妃側から見た時の解釈はまた違うのだが。ギブを奪えなかった以上、これで「お別れ」か・・・・思案するアイリスだったが。)・・・・・・ッズミュゥ・・!!!(何を思ったか、ズィルヴァの乳肉を踏みつける!踵で乳芯をゴリッと言わせながら。)これでわたしの勝ちね。どう?敗北の味は?(聞こえていなくとも構わず、敗北を肉に刻み付けるかのように乳肉を踏み躙る。カウントを要求すればアイリスの勝利。しかし?)でも・・・ギブアップしないなんて、なかなかやるじゃない。だから今日は・・・・見逃してあげるわ。(それは前代未聞。戦姫と鬼妃が激突すれば、どちらかが沈むまでプロレスは終わらない、はず。)
ズィルヴァ > か……ハッ……(マットの上に落とされ、脱力して身体を投げ出す。もはや当然、意識はない。あとはフォールかKOをされて敗北するだけ……と、言う所で)ぁっ……ん、く……!?(乳芯を踏みにじられ、踵で捏ねられる。意識のないまま声を漏らすズィルヴァに投げかけられる、前代未聞の提案。もし露見すれば、利敵行為で軍法会議は間違いないが……この場には、他に、失神した2人のジャーマン戦姫しかいない)く……ぎゅ……ぅ……(意識はなく、アイリスの言葉は耳に入っても脳には届かない。だが、身体が、見逃されようとしている事を理解し、屈辱に粟立つ)
アイリス=ハートランド > ふふん♪(意識もないままに悶える肉を見て、悔しがってるのがわかる。そんなボディトークもプロレスで肌を合わせたからか。踵を上げると、ズィルヴァの乳肉には淫靡に歪んで・・・アイリスの踏み躙りの味を覚えたに違いない。そしてアイリスは、ダウンしているズィルヴァにかがみ込むと、その上半身を抱き起して乳肉を密着させつつ、耳元に口を寄せて。)アナタはズィルヴァ。わたしはアイリスよ。よく覚えときなさいね・・・リベンジマッチはいつでも受けてあげるわ♪(そう言ってから。)んんん~~~♪(ックチュゥウ・・・・!)(ズィルヴァの処女唇を奪う。乳肉と唇の感触を覚え込ませ=味わってから、吸い上げた唇をぷは♪と解放。抱き起した上半身もマットに落とすと。)それじゃあね。(ウインクひとつを残し、失神しているジャーマン娘を一人は脇に、もう一人は肩の上に抱えてリングアウト。)
ズィルヴァ > ……(後に残されたのは、破壊された基地と、白銀の鬼妃のみ。静寂が辺りを包む……)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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