セレスティアvsミズホ

セレスティア=ゴールドハートさんのプロフィール > 永き帝国の歴史に名を刻むゴールドハート家の総領娘。豪奢なブロンドと白磁のような肌、そして天賦の肉体が『クイーンズ=デュエル』のリングに輝く。プライドが高そうな眼光と眉に、チャームポイントは泣き黒子。(皇位継承プロレス)
ミズホ・ケイミョウインさんのプロフィール > 輩出した皇帝全てが大きな改革を成しているケイミョウインの令嬢。「常に先進たれ」の家訓を、クイーンズ=デュエルにおいてもその肉体で発揮するのか?
セレスティア=ゴールドハート > (『クイーンズ=デュエル』。それは古より伝えられし神聖なる儀式であり、皇位継承者を選ぶ絶対無二の決闘。選ばれし女帝候補たちが、魔方陣が描かれたリングに上がり、己の肉体のみで闘う・・・全く同じ条件とするために同じコスチュームの着用が掟に定められている。そのデザインはといえば、魔方陣によって敗者に刻まれる「印」の有無をはっきりと示すためのものとなっている。そして今日も、他の女帝候補たちが見守るなか、リングに上がる二人の姫の姿が・・・)久しぶりですわね、ミズホ・・・・お変わりはなくて?(同じコスチューム・・・純白のVフロントコスチュームに高貴ではち切れんばかりの肉体を包んだセレスティア。『クイーンズ=デュエル』のコスチュームを当然のように着こなしている。完全決着以外あり得ない『デュエル』においては初対戦にして最後の対戦となるのが通例だが、今日の対戦相手とは以前に肌を合わせている。女帝候補になる前に、両家の「親善試合」としてリングに上がったのだ。互角に肉をぶつかり合わせたその試合は、高貴なる血筋と恵まれたプロレスの実力で負けどころか手こずることさえ知らなかったセレスにとっては初めての経験。最後はセレスのアルゼンチンバックブリーカーが決まり、最後はレフェリーストップ。勝利を手にしたセレスであったが、裁定と同時にその場に座り込み、「もし耐えきられていたら…」と思わざるを得ない。それは、セレスにとっては屈辱以外の何物でもなく…)
ミズホ・ケイミョウイン > 「変わり……ですか。変わりましたよ? とても。とてもね……」指貫グローブをきつく握り、セレスにむけて拳を掲げてみせるミズホ。皇位継承の場でしかお目にかかれないスーパーヘビー級の巨体が、魔法陣の描かれたリング上で向かい合う。その迫力だけで、同等の体格をもつ候補者たちまでも、固唾を呑んでしまうほど。「あの日、わたくしに足らなかったものがはっきりと分かりました。生まれ持った才に溺れかけていたことに気づかせてくれたお礼は……この場での闘いをもって、示してご覧に入れます」きゅっと唇を引き絞ると、桃色のリボンで縛った黒髪が、闘気でふわりと広がって見える。正統派のセレスとし異なり、事前に申請したとおり、脛にレガースをはめてのリングイン。試合前から、打撃戦を予告する格好だ
セレスティア=ゴールドハート > (掟で定められた純白のVフロントコスチュームは絶対。しかし膝から下と肘から先は申請によって変更可能だ。セレスティアの真紅のオープンフィンガーグラブもここ10年ほどの流行りものだが、肘のサポーターと膝パッドに編み上げブーツは伝統的なスタイル。)貴方が気付くべきは・・・・(レガースの意図を正確に汲みつつ、言葉を紡ぎながら前に。不敵な笑みを浮かべて、「ゴング前には対戦相手に指一本たりとも触れてはならない」という掟を忠実に守りつつ、最も前にせり出した部分=乳肉が触れる寸前の位置でストップ。)わたくしのプロレスに、貴方のプロレスは及ばない、ということですわ。
ミズホ・ケイミョウイン > セレスの言葉に、黒くくっきりとした眉をひそめるミズホ。「それは……どうでしょうね」つい、乳肉を触れ合わせてしまいそうになる、内心の闘争心を抑えるべく、静かに口元を笑みの形に歪めるミズホ。握り締めた拳を腰に当てて、リング中央、黒い瞳でセレスを視線で押さえつけるように睨む (05/12 22:42)
セレスティア=ゴールドハート > 今日は、ストップしてくれるレフェリーはいませんわよ?(視線を絡めながらミズホの耳元に口を寄せ、挑発。ついはしたないことをしてしまうあたり、セレスティアの興奮具合もわかろうというもの。そして不意に間合いを離してコーナーに下がる。両者コーナーについたところで、試合開始の銅鑼。これもまた、古よりの作法にて・・・)ッゴォオオオン!!!!!(ついに打ち鳴らされる大銅鑼!大音響にリングが、そして肉が震わされるのを感じつつ、優雅にコーナーを出て見せるセレスティア。) (05/12 22:50)
ミズホ・ケイミョウイン > 仕来りどおり、ゆっくりとコーナーから出て来るセレスに対して……「はあ!」素早くコーナーを飛び出したミズホは、セレスティアの目の前でマットを蹴る! スーパーヘビー級のボディが宙を舞い、全体重で襲い掛かる浴びせ蹴りが、いきなりセレスに襲い掛かる!
セレスティア=ゴールドハート > 面白いですわね!(リングを駆け抜けてくるミズホの肉弾!迫ってくる迫力に大きな「圧」を感じながら、楽しげな声を上げるセレス。トラディショナルに力比べに入って磨り潰すというのも芸がない。まあ、そう考えているということは、パワーで圧倒する自信に溢れているということだが。そこに襲い掛かる…スーパーヘビー・浴びせ蹴り!)(ッドゴォオオ!!!!!)ぉうごッ・・・!!!!(避けるかわすは下手、真正面から受けるが上手、がゴールドハートの流儀。むしろ踏み込んでミズホの蹴りを肩口と乳肉で受ける!激しい衝撃にくぐもった声が漏れ・・・)ッズッダァアン!!!!(全体重を浴びてリングに叩き付けられる!ただ、小気味の良い衝撃音は派手ではあるが、受けと肉が襲撃を吸収して。)くふう・・・なかなか・・・ですわ!!(ッグン・・・ッズッダアン!!!)(ヘッドスプリングで起き上がる!そして。)っふ・・んん!!!(逆水平チョップ!これもオーソドックスな技のチョイスだが、体重が十分に乗って、ミズホ乳を上下に両断してやろうという一撃。) (05/12 23:06)
ミズホ・ケイミョウイン > 「さすがは……!」受け止めきったセレスの肉体と、なにより迫り来る迫力に負けて下手にかわそうとしなかった精神力に、唇を笑みの形にするミズホ。体重を乗せきった打撃は、かわされれば無防備な姿を晒すと思われがちだが、空を切ったのならば、空中でも体勢を整えることが出来るのが継承権者の闘いのレベル。相手の技をかわしていては、詰め将棋のようにコーナーに閉じ込められてしまうのみだ。むしろ受け止めることで、重心を崩し、踏みとどまれればその時こそ攻撃側が無防備な姿を晒すこととなる。今のように、自らが倒れてしまっても、五分の体勢で仕切りなおすことができる。それはミズホも等しい条件で……「ふん! っく……」ヘソの前で拳の甲を合わせ、逆水平チョップを受け止め、跳ね返す! ズバアアアアン! 鍛え上げた肉と肉でなければありえない音が鳴り響き、ミズホのバストが上下に揺れる。「フ……せえええええい!」お返しに、全身を捻り肩まで振りかぶった手刀を、同じくセレスのバストへ叩き込んでいく! (05/12 23:17)
セレスティア=ゴールドハート > んッ・・・!!(逆水平がメリッと食い込む・・・が、直後に肉の密度が、張りが!手ごたえとなって伝わってきて、押し返される!体術も駆使したミズホの受けであるが、乳肉をこれでもかと強調する姿勢にも見えるが…いやいや、これは神聖な皇位継承権争奪戦『クイーンズ=デュエル』!そしてミズホが思い切り振りかぶった手刀を返してくる!これには・・・)来なさい!!!(ゆさりと乳肉を揺らしながら、小細工など不要、と突き出した双球が迎え撃つ!)(ズバチイイ!!!)んくふぅ・・・!!!(弾ける打撃音と耐える吐息が漏れる。それでも、セレスは言葉ではなく仕草と表情は「こんなものですの?」とメッセージを放ち、両手を腰に当てたまま、ミチミチと音を立てて手刀を、押し返す。) (05/12 23:29)
ミズホ・ケイミョウイン > 「くっ……」セレスのバストの前に、自らの手刀が骨身までダメージを届かせていないことを悟るミズホ。と、なれば……「今日は、お行儀よく付き合うつもりは、ないのです!」受け止められた右腕引くと、左拳が握り締められ、ギチチッ、と革が悲鳴を上げる。そして……「ふぅん!」水平チョップの腰の捻りで、セレスのボディへ左フックを叩き込んでいく! (05/12 23:35)
セレスティア=ゴールドハート > (腕が引かれ、拳が握られた。それを見たセレスティアは。)ッハ!!「カッセン」から逃げるとは!(王道の展開を好むゴールドハートらしく、ミズホの打撃の切り替えを「逃げる」と言い放つ。同時にグッと腹に力を籠めるのは、どんな攻撃も受けるというセレスのプロレス。)(ッドゴォオ!!!)ぉうお・・・・!!(鋭く突き刺さった拳にメリッと肉が軋み・・・)んくふぅ!!!(ッガシイイ!!!)(すかさず、ミズホの手首を握る!示される握力がギリギリとミズホの手首を圧迫し・・・)っせええああああ!!!!!(強引なまでのパワーでハンマースルー!そして自分もロープに走ると、反動を受けて・・!)ズッダァン!!!(飛び上がってフライング=ボディアタック!バストを豪快に揺らし、大きく体を使う。輝く肉体を浴びせかけようと!) (05/12 23:47)
ミズホ・ケイミョウイン > 「逃げる!? 私が……」セレスのボディを貫いた拳を、さらにねじ込もうと捻る! このままなぎ倒して、セレスの言葉を指摘から負け惜しみに変えなければ……と、焦る心が引き時を見失わせてしまう。「ふわ……うおおおおおおっ、んぐんっ」ロープに振られ、深々とワイヤーを軋ませてしまうミズホ。(ぐ……これが本戦のロープ。硬い!)背中に食い込む硬質の感触を味わいながら、突き飛ばされるようにリング中央へ弾き返されていく。「んっく……」視界に映る巨体に両手を広げ、受け止めようとするも……「ふぎゅぶ!」マットへ叩きつけられてしまう! 「ん、あ……くうぅぅ……」耳まで赤くして、屈辱に歯軋りするミズホ
セレスティア=ゴールドハート > (正式な呼び方は「カッセン・オブ・リバースホライズンチョップ」とか。「逃げる」に過剰反応したミズホを自分のプロレスに巻き込んだセレスは。)フォールですわ!(乳肉をみっちり合わせて押さえ込む!押さえ込むだけでも相手のスタミナを奪うセレスの肉体。それにミズホの屈辱顔を上からのぞき込むなんて、こんな楽しいチャンスは逃せない。)「ワン・・・・!」(リングサイドからカウント役が声を上がる。)ほら・・・さっそく「ひとつ」刻んであげましょうか?(小首をかしげてくすりと笑うセレス。これでスリーが入るとは思っていないが、剣呑な口調は・・・スリーカウントが入るとどうなるか、ミズホも少なくとも知識では知っているはず。ッミチ!ミチチ!とVフロントコスからたわわにはちきれる白ムチバストでミズホを押し潰してやろうと言わんばかり。) (05/13 01:27)
ミズホ・ケイミョウイン > 「んっぷ……」むっちりとした肉の圧力と、むせ返るようなセレスの香りが一度に押し寄せてくる。その快楽と屈辱を押し返すべく、目前のセレスをキッと睨みつけるミズホ。その屈辱に高潮する顔が、セレスの心に焼きつく。がっちりとしたフォールは無造作ながら、セレスの膂力ならばそれだけで並みの闘士を締め落とし、圧殺しかねない肉の檻。だが……「はあぁあ!」下から瞬発力で、セレスの巨体を跳ね飛ばすように、フォールを返していくミズホ。「こんな程度……馬鹿にされたものです!」白ムチバストを跳ね返すミズホのバストは、今だいささかも張りと力強さを失っていない。それでも無意識に、ついVフロントの食い込む部分、ヘソの下に左手を当ててしまうミズホ (05/13 01:33)
セレスティア=ゴールドハート > ふふ・・・・♪(勢いよくキックアウト!フォールで肌を合わせた感触は「親善試合」の時よりも…それに、赤くなりながら睨み返してきたミズホの表情ときたら。体を離して立ち上がったセレスは頬を薄く染め、笑みを浮かべて上唇をぺろりと舐める。)なら、回転上げていきましょう・・・か!?(立ち上がるミズホにすかさず組みかかる!グラップルに持ち込んで、首相撲から投げ飛ばしてやろうという心づもり。)
ミズホ・ケイミョウイン > 「くっ……ふん!」しかし、かつてのままではないのは打撃だけではない! 「く、組み対策、も……ほったらかしというわけでは、ありま、せん!」ぎちぎちと、骨が軋むほどのパワーで互いに組み合う2つの獣。むっちりとした肉と肉を絡み合わせながら、互いに相手を食い散らかす瞬間を狙いあうような、緊張感と殺気がみなぎるグラップル。「ふぅーッ……ッ……くふぅーッ」Vフロントの水着は背中も背骨の部分程度しか覆わない。二人の背筋が盛り上がり、両者の鍛錬と、天に愛されたかのような抜群のボディをあきらかにしながら、そのなめらかな肌に行く筋も汗が流れていく。「ふぅーッ、く、くッ……んんんん……ッ」
セレスティア=ゴールドハート > んく・・・・ふぅう・・!!んんッ・・・♪(がっちり組み合う極上の肉体。その有様に他の候補者たちが息を飲むほど。組み合いに正面から応じてきたミズホの肉体に、興奮したようにギチミチと軋みを上げ、ただパワーで押すだけではない駆け引きのたびに、肌と肌がこすれ合い、肉と肉が歪めあう。組み技も鍛えなおしてきたと宣言するミズホ・・・しかし進化を止めるセレスティアではない。さらに密度を増した肉のプレッシャーが・・ミズホの記憶にあるレベルを見る見るうちに上回っていく。)ふ・・ふふ・・・♪楽しませて・・・くれますわね。(鍛錬の成果を味わいつつ、片手がミズホのコスチュームを探る。駆け引きを楽しみながら腰のところで掴み…!)行きますわ・・・よ!!(ぐっと腰が入ったかと思えば、仕掛けたのはブレーンバスター!)
ミズホ・ケイミョウイン > 「うっ、くっ! んんむ!」全身の力を動員して、セレスを投げ飛ばすタイミングを探るミズホ。しかし……(く……強い! こ、これほどとは……ッ)以前の対戦では感じられなかったセレスのテクニックの数々に、いつしか防戦一方のミズホの背中は、汗が滝となって流れている。そしてついに……「くおおぉぉぉ……ん……うぅぐうぅぅぅぅううう!」セレスのパワーがミズホの芯を捕える! 高々と振り上げられ、ピン、と足を伸ばして担ぎ上げられるミズホ。全身の汗がセレスへ流れ落ち、ふたりの匂いが混ざり合う。「くく、くうぅぅ……」いつ落とされるか知れない緊張と、グラップルで差し負けた屈辱で、ミズホの喉から屈辱の呻きがもれる
セレスティア=ゴールドハート > (グラップル戦はついにリフトアップに至る!相手の重心を掴み、真っ逆さまに担ぎ上げたのは、セレス!長い滞空時間は、それ自体が「責め」だが、セレスは鍛え抜かれたミズホ肉の重さを全身で確かめ、味わう。次第に漏れてくる呻き声も耳を楽しませ、流れ落ちてくるミズホの汗と自分の汗が混じる匂い・・まさに五感でプロレスを楽しみながら・・・ミズホの頭に十分血を登らせて。。)ットン・・・・・!(踏み切る音は意外と軽い。しかし、主にミズホの肉体が空気を押し退ける唸りが上がって。)食らいなさい・・・!(ッゴウゥ・・・!!!ッドゴオオ!!!!)(続いてリングを揺らすインパクト!)
ミズホ・ケイミョウイン > 分厚いミズホの肉体が、マットへ叩きつけられる。轟音! そして衝撃がロープを激しく上下させる。一瞬、海のように魔方陣のマットが波打つほどの威力だが、それもまだまだ、2人の肉体にとってはつなぎ技でしかない。「ぐぅ、あっ……」反動で上半身を起こしながら、痛みで身をよじるミズホ。Vフロントからこぼれ出してしまいそうなほどに、衝撃を溜め込んだバストが激しく揺れる。「んんん……くふうぅぅぅ」左手の甲で腰を抑えつつ、右手で左のバストをつかむようにして衝撃を押さえ込むミズホ。「くはぁ……んっ……ぶはあっ」上半身は起き上がっているものの、レガースに覆われた図太い両足は投げ出され、息を整えるのがやっと
セレスティア=ゴールドハート > くふぅうう~~♪(『クイーンズ=デュエル』はリングの感触も最高。肉を打つ衝撃に耐えるミズホが上半身を起こすその背後で、セレスも上半身を起こして自分の体を掻き抱く。でもまだまだこれから。余韻を楽しむのは早い。立ち上がって振り返ると。)ッシュル・・・ッギュグウ・・・!!(スリーパーホールド。ムッチムチのセレスの腕がミズホに巻き付き、背中に乳肉を押し付けて圧迫。肉の存在感をミズホ肉に伝えながら・・・)ほら、立って。(グイグイと引きずり上げる。これもセレスにとっては、スタンディングに持ち込むためのつなぎ技のようだが・・・スタミナをごっそり持って行きかねない締め上げ。)
ミズホ・ケイミョウイン > 「んごっ、ほおぉおお!」スリーパーががっちりと極まる。そのまま締め落としてしまうのでは?という力強さで極まるが、セレスの腕には、ミズホの鍛え上げた首の抵抗が伝わる。そのまま振り回すように引きずり起こすのも、締めるためというよりはスタミナを奪うため。がっちりときまったスリーパーで、引きずり起こされていくミズホだが……「んんんッ!」体勢が不自然になった瞬間、身をよじり、両腕の力で無理矢理スリーパーを振りほどくと、そのまま下へ尻餅をつきながら、セレスの頭に向けてオーバーヘッドキック!
セレスティア=ゴールドハート > ん・・・はしたない声・・・・(呟くように言いながら、スリーパーに対してミズホが零した声音が耳に絡みつく。いまだその効果を発揮していない魔方陣だが・・・何らかの影響があるのか、ミズホの声が妙に・・・・と、ミズホの反撃!隙の多いスリーパーを抜けるとオーバーヘッドキック!)(ッガツゥウ!!!!)っぐぁ・・・!!!(蹴りに頭部を一撃され、目に火花が飛ぶ。ただし、ほとんど本能的に。)ッガシィ!!(ミズホの蹴り脚の足首を掴む。ッギチ、と握力で逃がさずに、ミズホに肩車の形で圧し掛かると!)足癖が悪いんですのね・・・少し痛めつけてあげよう・・かしら!(蹴り脚を引き絞ってストレッチ!太ももで首を固定して体重をかけ、逃げられなくした上で足を捩じる!)
ミズホ・ケイミョウイン > 「どう? これで少し……は……んぎいぃいいいいいい!!」ミズホの蹴りを、完璧に受け止めきったセレスによるスタンディングロック! がっちりと蹴り足をとらえ、スーパーヘビー級の肉体を窮屈に折りたたまれるミズホ。「んぎっ……ぎっ……くひいぃぃ!」身をよじることも叶わず、バストを太ももが圧迫するようなこの姿勢では、息を吸うこともままならない。つい先ほどまで、スリーパーで締め上げられていた肉体が、みるみる桜色に上気していく。「いぎ……いっ……いっ……」それでも、歯を食いしばって苦痛に耐えるミズホ
セレスティア=ゴールドハート > ふふふ・・・・♪(尻の下でもがき苦しむミズホ。それを体重で押さえ込む感触がセレスの支配欲を刺激する。)ギブしないなら・・・この脚、もらっちゃおう・・かしら!?(ッギュギチイイ・・・!!!と蹴り脚を捩じるスタンディングロック!レガ-ス着用のむっちりした美脚が痛めつけられる様は、ミズホのプロレスそのものが痛めつけられているかのようで・・・ただ、危険な軋みを上げ始めたところでリリース。)これくらいにして差し上げますわ。その代わり・・・・(ッグイイ・・!!)(脚の次はミズホのポニテを掴んだ。もちろん引き起こしのムーブなのだが、何かを予告するようなポニテ掴み上げという屈辱を与える行為に意地悪気な笑み。ミズホを立たせると、すぐに趣向を明らかにして。)さあ・・・ゴールドハートのフェイバリット!(ッグイィイイ・・!!!!)たっぷり堪能なさい!(ッギュグ・・・ッギュィイイ・・・!!!)(一気に肩の上に担ぎ上げていく、アルゼンチンバックブリーカー『ゴールデン=ブリッジ』!!ポニテを掴んでいた手は顎を、もう片方の手が太ももをロック。リング上にそそり立つ黄金の肉体の上で、ミズホ肉を大きく反らせて折り曲げていく!)
ミズホ・ケイミョウイン > 「ふぶはあ!」リリースされ、横倒しになるミズホ。「んっぐ……ああ……くっ」すぐにでも立ち上がりたいところだが、蹴り足の感覚がもうなくなりかけている。「あ、あのタイミングの蹴りを、こらえられるものなの……!」悔しさで拳を握りしめることしかできないミズホに……「あう!」容赦の無いポニテ掴み。瞬間、一気に記憶が蘇り、ビクンッと体が縦に震える。「く、あ……嫌……っ」もがくようにロープへ手を伸ばすが、片足をもがれたも同然のミズホは、セレスの意のままに引きずり上げられて行き……そしてついに……「んんお! おげおおおおおおおおお!!」セレスの肩の上で、スーパーヘビー級ボディを引き絞られていくケイミョウインの令嬢闘士! 「んんお! おおおおおおお!」両手の拳を強く握り、力をこめると、Vフロントを押し分けるように盛り上がった腹筋が、セレスの締め上げに必死の抵抗を示す。「こ、この技、は……! ふうぐうううううう!」
セレスティア=ゴールドハート > お気に召しまして?(からかうような口調で言いながら、声を上げながら必死の抵抗のミズホに対して、ギュチイ・・ッギチイ・・・と緩急と拍子をつけて引き絞る。もちろん、セレスも覚えている。この技が・・・前回の「親善試合」の決着技だということを。)そ・う・い・え・ば。『ゴールデン=ブリッジ』をかけて差し上げるのは二度目だったかしら?(さも、今思い出したと言わんばかりだが、さすがにわざとらしい。ゆっさ・・ゆっさ・・と上下の揺さぶりが大きくなるのは、リング上をゆっくり歩きまわって、ミズホを担ぎ上げた姿を四方に見せつけているため。それでも抵抗する獲物には・・・)っふん・・・!(ッド!!!!と大きく足踏み。これで無慈悲な上下動が獲物の腰を突き上げることに。)ふふ・・ほ~ら・・・ギブアップ?(ッギュグ・・ッギチイイ!!)ギブアップ!?(ッグイ・・・ッギュギチイイ・・!!!)(問いかけるたびに力を込める。そのたびに黄金令嬢の巨乳が揺れ、スーパーヘビー級の肉体が誇示される!)
ミズホ・ケイミョウイン > 「んんぐ……ぐぎぎぎぎ……」両の拳を握り締め、ミズホの全身に力がみなぎっていく。Vフロントの水着は、『ゴールデン=ブリッジ』の力強いゆさぶりにも、まっすぐ天をさして盛り上がる。セレスティアの締め上げを、パワーでこらえ、スキあらば弾き返してしまうほどのパワー。(勝負を焦ったわね、ゴールドハート。絶対の自信のあるこの技を破って、私が……)しかし……「アウン!」起こしかけていた上半身が、不意にのけぞる。「おぅおッ……そ、そんな……バカ、な……ングン!」顎を引き、声を押し殺そうとするミズホ。Vフロントのギリギリ隠れない部分に、赤く、紋章が浮き上がってくる。「く……そん、な……」応じるように、ミズホの全身のダメージは回復していく。痛めていた右足も自由になり、大きく空を蹴ってゴールデンブリッジを崩しにかかるが……
セレスティア=ゴールドハート > (言わずと知れたセレスティアの必殺技!しかし、耐え抜こうという意思を明確に示すミズホに、観客の貴族たちがどよめき、ミズホに声援を送る娘たちが黄色い声を上げる。しかし意外なことが…敗北に反応し、その勝敗を刻み込むための魔法術式が、ゴングも鳴っていないのに発動。苛烈な皇位継承プロレスで命を落とさぬように回復効果もあるのだが…耐えるミズホに「この・・・!」と敵愾心を昂らせていたゴールドハートだが、肩の上の対戦相手の異変に初めは「ハテナ?」だったが。)・・・・・うふふ・・・カラダは正直、ですわね?(言いながら、改めて五指を太もも肉に食い込ませるブロンド貴族。そして、顎をロックしていた手は・・・)ッグギュ・・・・!!!(ケイミョウインの乳肉を握りつける。さらに深く捕まえ、えげつない角度で責め立てるためだが、「搦め手」でもある。正面から打ち破るだけがプロレスではないということか?)ゴールドハートの『黄金橋』!!(ッミュチギチミチイイ~~~!!!)楽しんでくださってるようですわね!(ッギチギュチギチギチイイ~~~!!)(さらにリング上を行進して、緩めてはまた絞り上げる拷問!回復したところをさらにダメージで上塗りし、それが紋章の反応を高めてしまうというループ。)
ミズホ・ケイミョウイン > 「ンック……ンン……!」必死に声を殺すミズホだが……「あおおおおおー!」太ももとバストを握りつけられ、紋章が赤く光を放つなり大きくのけぞってしまう! セレスの豪腕が、その瞬間を逃すはずも無く……「うげえぇえええええ!」がっちりとゴールドブリッジが極まる! 太ももに指が食い込むと、のけぞる体にVフロントがさくらに食い込み、むっちりと鍛えられた肉を絞り上げる。もりあがった腹肉の表面で、煌々と赤く輝く術式紋。「んぐううううう! こんな……ま、まける、ものかあぁああ~!」激しく首を振り、拳を握って全身の力を総動員するミズホ。肩の筋肉がひしめき合って膨らみ、紋章の下で盛り上がる肉がセレスの豪腕を振りほどきにかかる
セレスティア=ゴールドハート > んふぅううう・・・・!!!さすが・・・頑張りますわね。(これだけ拷問してやっているのにミズホの肉が激しく抵抗してくる!圧倒的な実力で対戦相手を退けてきたセレスティア。口にはしないがケイミョウインとのプロレスを堪能している。はあはあと熱い呼吸を繰り返しながら、ゴールドハートの肉体にも大量の汗が流れ・・・黄金橋の美しさに華を添える。その豊かすぎる乳房が責めるたびに揺れて・・・)でも・・・逃・が・し・ま・せ・ん・わ!!(ッギュチギチミチイ~~~!!!!)(抵抗を粉砕しようと絞り上げる!リングにそそり立つゴールドハートの精華は、純白のVフロントコスチュームがはち切れそうなほど。デビュー前の対戦で、危うく耐えきられるところだったゴールドハートの必殺技。ゆえに、今日は大勢の面前で、圧倒的な『黄金橋』の前に陥落させる。これはゴングが鳴る前から心に決めていたこと。一方、再び突き上げられたブリッジの頂点、赤く輝く術式紋、通称「淫紋」に嘲りと嘲笑を飛ばす観客も出始めているが。)
ミズホ・ケイミョウイン > 「うぐおぉおおおおー!」王者は必殺の一撃に誇りをかけてくる。それを打ち砕くことこそ、今回の対戦の要だったはず。しかし……(ダメ……子宮が、と、蕩ける……! こんな、の……!)「うんげえぇえええええ!」はげしい揺さぶりに、ついに抵抗を掲げていた両腕が落ち、拳がほどける。揺さぶりの激しさを示すように、つきあげられたバストが別々の意思をもったかのように踊る。「うぐん! うん! お! おふぅ! んんお!」けものじみた、ミズホの嬌声が会場に響き、会場はむしろその声に静まり返っていく。「うおん! おお! おほぉん! イ、イク……んんんんッ! 嫌! この技……この技で、イクのだけ、は……!」一度イッてしまえば、肉が完全に味を覚えてしまう。それでは、永久の格付けを決めてしまう
セレスティア=ゴールドハート > ふふ・・・♪(「鳴き声」といってもよい濁った叫びが上がって、ミズホのムッチムチした四肢がガクンと力を落とす。魔術紋の回復効果を打ち消し続ける『黄金橋』の拷問。過去の配線の記憶を呼び起こしてさらに深めてしまったようで、もはや鳴き声は嬌声に。拷問技は・・・ドミネートの段階へ高まった!)ミズホったら、はしたないですわ♪(ミチミチミチィイイ・・・!!)(言いながら、興奮したセレスの握力。五指が抵抗力が落ちた太もも肉に、そして乳肉にさらに食い込む!闘う肉を淫肉に堕とそうとでもいうのか。リング中央で足を止めたゴールドハートは、ペースを変えてじっくり絞り上げては緩め、また絞り上げる。そのたびに腹の魔術紋は明滅して、その効果は子宮へ、乳房へ。)さあ・・・ギブアップか、それとも・・・好きな方を選ぶといいですわ!!(それとも・・・と奥ゆかしくも言葉を濁しながら、凄みのある笑みとともに絞り上げる!)
ミズホ・ケイミョウイン > 「くっ、ひゅぐうぅぅ……!」肉厚な唇を、くやしそうに歪ませるミズホ。唇をかみ締めて、必死に肉を鎮めようとするものの……「きゃひん!」太ももと乳肉への搾り上げに、闘士の声は、ついに完全に雌声と化した。「おおん! おごおおおおお!」背中を反らすと、ついに肉負けを示すかのように、天を指し示していたミズホのバストが、力が抜け、蕩けるように左右に離れていく。深く刻まれていた力強いバストの谷間が開かれ、Vフロントで覆うものも無い谷底に……「くひぃぃぃぃぃ!」キィィィィィン!と甲高い音を立てる淫紋がもう一つ浮かび上がる。セレスの手の中で、みるみる熱を帯びていくミズホ肉。すでに、気が狂っていてもおかしくないダメージと回復、そして性感の嵐が、鍛え上げた闘士の肉を暴れまわっていることが、密着した肉で伝わってくる。「おおぐ! おごおぉおおおお! イ、イキ、たくない……ま、負けたくないぃぃぃ!」涙ながらに叫び、膝から下を弱弱しくぶら下がった足をバタつかせて、せめてもの抵抗
セレスティア=ゴールドハート > (汗だくになりながらも揺ぎ無くそびえる『黄金橋』!ミズホほどの肉体をこれだけ長く責め続けられるなど、完全に規格外。セレスだからこそ可能な光景に、見守る皇位継承候補者たちも唾と息を飲み込む。)あはぁ・・・♪(皇位継承プロレスのために築かれた魔法陣リング。そのリング自体がほのかに紅く輝き始める。敗色を濃くし始めたケイミョウイン肉が発する熱と赤い魔法波動が、ゴールドハートの肉体をも熱く火照らせる。弱弱しい抵抗の振動も、セレスのS属性を刺激してしまって。)うっふふふ♪意地はっちゃって・・・・ミズホったら可愛い・・・(ぼそりと素の言葉を漏らすセレス。うっとりした表情を浮かべて…)わたくしには・・・「負けてイき狂いたい!!!」って聞こえますわ。(ッギュッチイイイ・・・・ッギチギチギチイイ!!!!)(乳肉の熱を求め握りを食い込ませると、指の間からはみ出てきた肉の感触もまた極上。もはや「えげつない」の一言の『ゴールデンブリッジ』の角度だが、回復効果で壊れることも失神することも防がれて・・苦痛と性感の大波が襲い続ける!)さあ・・・敗北に溺れなさい!ミズホ=ケイミョウイン!!!(ッギュチミュチギチイイイ~~~!!!!)
ミズホ・ケイミョウイン > セレスの汗に、ミズホの汗が絡まってマットへ落ちる。胸の淫紋が開いたとたん、性感とダメージで絞られるミズホ肉から、とめどなく滝のような汗が流れ出す。それはまさに、自制のダムが決壊したことを見た目にも示す変化。「ふお! おんおぉ……そんな……そんな、こと……おごほおおおおおおお!!」ついに、言葉を紡ぐ理性も崩壊。子宮の淫紋が一際赤く輝くと……「くひいいいいいいいいい!!」全身をこわばらせ、ついに絶頂! 「おほお! イ、イグ……セレス、のぉ……技……子、宮に……孕……んんんんんん!!」さらに、KOされた肉は闘士の張りから雌肉の張りへと質を変え、Vフロントの闘衣から肉がこぼれ出す。だが、深く食い込んだセレスの指には、まるで吸い付くような感触で……「フッぎ……ぎひいぃいいいいええええええええ!!」無様すぎる悲鳴とともに、ゴリゴリに勃起した乳首から、母乳を噴水のように吹き上げてしまうミズホ。同時に、その股間からも激しく潮を吹いて……「うんぶっ……おぶ……ぶぶぶ……」白目をむき、泡を吹いて失神!
セレスティア=ゴールドハート > (理性がトんだミズホの鳴き声!伝統のVフロントコスすら弾けさせるミズホ肉の握り心地はまさに極上。こんな極上肉に必殺技を刻めるなんて・・・皇位継承プロレスの最高の醍醐味。そしてさらに・・・濁った獣の叫び声に白濁ミルクが吹き上がる!濃厚なフェロモンを含んだミルクの香りが、一瞬にしてリングに充満して。)んんぁああああッ・・・♪(セレスのゾクゾクも最高潮に達する!上からも下からも絶頂決壊失神のミズホ肉は、セレスにずっしり圧し掛かってきて…その重さすら心地よい。)ッゴオオオン!!!ッゴオオン!!!ッゴオンン!!!(試合終了を告げる大銅鑼!勝者が誰かは、もはや宣言するまでもない。技を解くと、ドシャリとマットに落下するミズホ。勝ち名乗りを上げるところだが、セレスにはミズホしか目に入っておらず、ミズホの傍らにしゃがみこんで・・・敗者を抱き起す。ミルクまみれのミズホ乳にみゅっちりとに乳肉を押し付けながら、その美しい指で腹と谷間の淫紋を弄る。そして・・・)魔術だけじゃ無粋ですわね・・・?(ミズホの魅力的な唇に、赤い唇を重ねていくディープキス。白目をひん剥いたライバルを舌でかき回して味わう。)
ミズホ・ケイミョウイン > 「んッ、んんん! んふぅ……」蕩けきった肉を口からかき回されるような快楽に、意識を失ったまま肉だけが主に反応してしまう負け肉。舌と舌がこすれるたびに、とろとろと母乳をこぼして悦びを示してしまうケイミョウインの令嬢肉。名門の一つがゴールドハートの軍門に下ったことが、誰の目にも明らかに示されたのだった
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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