ファビアナ=リオスvs四方堂凛

*ふたなり注意
『アルティメットボクシング・オリンピックス』!4年に1度、真夏に開催されるふたなりボクシング娘たちの世界祭典!全世界同時中継の視聴率は驚異的な数字を誇るが、なかでも日本での注目度は異常なほど高かった。それも当然、日本は現在4回連続の金メダル獲得のアルティメットB超大国。しかも今年はワールドカップ最年少優勝という天才少女が代表なのだ。その一回戦の対戦相手は、開催国南米連邦代表のファビアナ=リオス。あまりに健康的で魅力的なふたなり娘たちのアルティメットボクシングは超人気のため、オリンピック選手となれば世界的に有名なはずだが、ファビアナの名前を知る者は皆無。まあ、開催国とはいえ無名選手相手の一回戦に、誰もがそれほど気にしていなかったのだが…?
ファビアナ=リオス > アルティメットボクシング・オリンピックス南米連合代表。432パウンドB422W99H147 17歳。リオ開催の大会で、開催国の威信のため、非合法のアンダーグラウンド=アルティメットボクシングから探し出された最終兵器。そのため、表の世界では無名選手。
四方堂凛 > 412パウンドB432W98H111 15歳ふたなりアルティメットボクシング日本代表 ワールドカップ2連覇を果たし金メダル王国日本の最重量級を背負う天才少女 幼い表情に似合わぬパンチ力で築き上げた屍の山に『純白殺戮重戦車』の異名を持つ。
四方堂凛 > 「うおおおおおお!!!!」(純白のガウンも信じられないほどの肉体を覆い切れていない実質王者の入場。最年少でワールドカップを制し、金メダルが約束された少女の姿に応援の日本勢だけなく会場が割れんばかりの歓声。会場の巨大スクリーンには彼女の真紅のグラブが大写しになり、そこからフラッシュバックで、ワールドカップの北米代表との試合=デビュー戦に切り替わる。絶対王者の引退で、次代の王者間違いなしと言われた美貌の北米チャンプ。凛のパンチがその顔面に突き刺さ・・いや、捻り潰す!ワンパンチで即時引退、あまりに衝撃的なデビューを飾った彼女についたあだ名は『純白殺戮重戦車』)『北米チャンプ?あの人がですか?殴り心地そんなに良くなかったけどなあ。え、引退?再起不能?鍛え方が足りないんじゃないです?てへ。』(純粋無垢な表情で興味ありげに対戦相手の入場を待つ。)
ファビアナ=リオス > (おかげで、今回のオリンピックスには北米代表が不出場。と、凛とは逆方向から入場してくる南米連邦代表。現れる無名選手の・・・その肉体に、誰もが歓声ではなく、ゴクン、と唾を飲み込んでしまう。なので、一瞬静まり返ってからの・・・大歓声!濃い褐色の肌は南国の太陽を浴びてテラテラとテカリ、どこをとってもムッチムチな肉体は揺れるたびにフェロモンを振りまく。オーロラビジョンにスリーサイズと年齢が示されると、バストサイズは凛より「控えめ」なものの南米人好みヒップときたら。規定のためヘッドギアをしなければならないのでが、ファビアナは窮屈なのはイヤと言って聞かずに、手に持っている。そして、凛の待つリング中央に到着すると。)こんなのいらないよねぇ??メンド―だし汗臭いし♪(そういって、自分のヘッドギアをリングの外に投げ捨てる。そして、凛をつま先から乳首の先まで舐めるように見て、それから改めて視線を合わせて。)ん~~~・・・・美味しそう・・・♪
四方堂凛 > な、死にたいんですの?いいですよ。ぶっ壊しちゃいますから。ドォオオオズズズズウウウウンン!!!(ヘッドギアを投げ捨て、グラブを打ち合わせると爆風が、ファビアナの髪を揺らす。)早くゴング鳴らしちゃって!(ファビアナを殴りたくて仕方がない凛。ゴングが慌てて鳴らされると、真紅の核爆弾が次々とファビアナに降り注ぐ…が。)
ファビアナ=リオス > (これがアルティメットボクシング=オリンピックスでノーヘッドギアが解禁された歴史的瞬間であった。ここで打ち鳴らされるゴング!猛然と襲い掛かる凛の迫力はすさまじいプレッシャーとなってファビアナの肌をビリビリと振るわせる!しかし・・・!)っふふ・・・♪可愛い子猫ちゃんね・・・♪(すさまじい唸りを上げる凛のパンチを紙一重=最小限の動きでかわしていくファビアナ!当たらない当たらない当たらない!褐色娘が見せる凄まじい動きのキレ。そのステップは凛のスピードを軽く凌駕するが、そこは凛も天才少女。ついに至近弾を…!)ッパァアアアアン!!!!(何かが破裂したかのような音が響く!ファビアナのパーリング!パンチの軌道をずらしてしまう。)ッヒュウ♪(初めて交えた拳の手応えに、ビリビリと震えるファビアナの拳。そして、リンの猛攻!しかし当たらない!という展開が変化したのは・・・)ビュゴウゥウ!!!!(凛の爆発的なストレート!・・・に!)ヒュゴウグシャアアア!!!!(ファビアナが完璧なカウンターを合わせた瞬間だった。凛の突進力すらファビアナの破壊力に変えられ、ファビアナの黒いグラブが・・・顔面ではなく凛の乳肉にめり込む!)
四方堂凛 > ちょこまかちょこまかと、ハエみたいに五月蠅いですね。(自身の重爆パンチをかわしまくるファビアナににイラつきながらも、パンチの精度を高めていく凛、破壊力だけではなく、その制度も彼女の凶悪なパンチの売りだ。しかし、そのパンチがファビアナをとらえようとした瞬間・・・。)ううんうぇ・・え・・・ぇ・・??(バストに突き刺さる漆黒のカウンターブロー。凛のパンチ力は並外れた腕の筋肉だけではなく、その剛柔兼ね備えた超絶バストの賜物でもあった。アルティメットボクシングはセクシャルなスポーツであり、バストを打たれるのも当然予想済み、しかし凛のバストを貫けたパンチなど存在しないほどの重厚鎧をしかし、ファビアナのパンチは凛のパンチの威力を100%生かしたとはいえやすやすと貫通した。その衝撃に一瞬我を忘れる処女童貞筋肉ボクサー。)え・・え・・・んぇええ!!!?!?!?!ドブシュゥウウウ!!!(かなり遅れて噴き出す濃厚なミルクが、キャンバスを汚す。)こ、このこのこのこのこのぉお!!(羞恥と快感に貫かれほほを染めながら凛は殺人パンチを次々とファビアナにぶち込んでいく。もう完全に殺す気だ。)
ファビアナ=リオス > 怒っちゃってカワイイ~~♪(二つお姉さんのファビアナだが、年齢差以上の色気の差。そしてテクニックの差。いきなりの噴乳ダメージにあっけにとられる観客が大半。そんななか、暴風と化す凛の殺人核爆パンチ!しかし、当たらない・・・どころか。)ほら、こっちこっち♪ん~~・・そこッ♪(ズバチィイイ!!!!)(正確無比に乳首を打ち抜いていくフック!さらに凛の怒りにガソリンを注ぎながら・・・)ッビュゴ・・ズボオオ!!!!グシャアア!!!ヒュゴウ・・・ドボォオオオオ!!!!(カウンターカウンターカウンター!凛を弄ぶようにして連続して突き刺さるカウンターはわざと顔面を狙わず乳肉とボディーを打ち抜く!しかもえげつないテクニックで抉っていけば、乳肉を抉れば芯まで、ボディーに突き刺されば子宮まで激しく揺さぶる!)
四方堂凛 > びゅぅうう!くっ!!なんであたんないのぉお!あ・・あああぁあん!!あん!あんっあんっ!あんぅうあ・・。(ファビアナのパンチは的確に凛の超重量級の乳球を抉り抉り抉りまくる。あどけない表情からは想像できな肉こぶで覆われた腹筋もどんどんすりつぶされていく。次第に少女を覆う鋼鉄の鎧がひしゃげ吹き飛び、生のままのあどけない少女の姿をさらされていくよう。純白の日の丸マークを中央につけたトランクスも股間が盛り上がり、白い染みで白く染まっていく。本来の恐るべきアルティメットボクシングの姿に、体を桜色に染め、身もだえしながらパンチを繰り出す凛の無尽蔵のスタミナにも陰りが・・。)はあ・・あつい・・・あつい・・よ・・・。は・・はやくつかまえないとぉ・・。
ファビアナ=リオス > あはぁ・・・良い感じぃ・・・お姉さんもアツくなってきちゃった♪(年下の凛が次第に乱れていくのを楽しみながら、ついに獣性をあらわにして襲い掛かるファビアナ!足が止まり始めた凛を、その射程外からのアウトボクシングで責め立てる!巨大でエロティックな褐色尻を左右に揺らし、汗を飛び散らせて濃厚なフェロモンをリングに充満させていく。必死にガードする凛であるが、守り慣れていないのが明らかな初心な少女。そんな姿もファビアナをさらに興奮させる。地下リングでも『キトゥン=イーター(仔猫喰い)』と呼ばれたファビアナ。守り切れない巨大な処女乳に、嬲り抜くようなアウトボクシングで突き刺さる黒い拳!凛が無理にでも前に出て拳を振るえば・・・!)ッヒュゴウッドッボオオオ!!!!(カウンターのボディアッパー!一瞬にして凛の懐に潜り込み、回転する拳で抉り上げた!その威力は凛の巨体すら軽く浮かせ、腹筋肉を入念に抉り潰す。そのまま凛をコーナーに捻じ込んで背中を激突させ、さらにごりゅごりゅと腹筋をいぢめ抜く。)
四方堂凛 > あ・・あんああ・・あ!!あ!!!ああ!!ラメ、このままじゃおかしくなる…びゅぅうう!!うんぶぅるおおおおぉおお!!!!!お・・お・・・おえぇ・・・え・・・・ぼちゅぅ・・・んん・・。(目に出ようと必死の攻勢を粉砕するボディーアッパーにコーナーへ巨体をねじ込まれ、あえぐ凛、すべてが初体験の過酷な試合、唾液に包まれた巨大なマウスピースがむなしくリングに零れ落ちる。)んぇえ・ぇ・・・・・。
ファビアナ=リオス > んん~~??そんなトロトロにこぼしちゃってぇ~だらしないゾ♪(こぼれたマウスピースがマットに落ちて、ぐちゅりと音を立てる。そんな凛の耳に厚みのある唇を押し当てて囁きかけるファビアナ。これまでになく密着した褐色肉は、凛の天才少女肉に吸い付くかのよう。乳肉とふたなりもねっとり絡める様子は、ほとんどコーナーレ〇プ状態・・・とはいえ、ファビアナにしてみれば、ここは地下じゃないし、やりすぎるなって言われてるし~と、前戯みたいなもの。しかし凛にとっては…?)お姉さんのマウスピース、貸してあげる。(最後に唇を奪うようにして重ねると、凛に自分のマウスピースを含ませる。そこからやっと、凛の肉に濃厚な感触を残しながら体を離すと・・・・)仔猫ちゃんはこれでイっちゃうかな?(ウインク一つしてから)グワシャアァアアアアアアア!!!!!!!(ミチミチとバンプアップした褐色肉の爆裂ストレート!ついに凛の顔面にぶち込んでしまう!)
四方堂凛 > んぁ...あふぅ...らにぃ、この感覚ぅ?んんぅぅんんんうううぅぅ!(初キッス奪われながら、ファビアナ肉体にしがみつく、完全クリンチ状態の凜、さらにねじ込まれる甘く濃いファビアナのマウスピースの感触に肉棒がビュクンビュクンと脈動し、鬼頭からは止めどなく濃い汁が溢れだし、褐色の雌獣のトランクスを汚す。むはぅ....むが...はむぅ...。(ファビアナに与えられたマウスピースをもはやボクサーの本能だけで噛み締める凛、瞳は熱情と欲情にトロンと裏返り、意識もなかばもっていかれてしまっている。そのエロチックにしっとりと濡れたあどけなさ一杯の端正な顔に残酷にめり込む漆黒の鋼鉄球!!!!)うんぐるるるぅぶぐるぅううぼぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(凛の肉鎧に包まれた巨重体が、宙を舞い、キャンバスに叩きつけられるというより陥没する。その横に無惨な身代わりのように跳ね回る血みどろのひしゃげたマウスピース。会場が静まり返る、かつてみたことのないよな残酷で凄絶なダウンに、そしてそれは肉弾少女にとって生まれてはじめてのダウン。かなり遅れてようやくカウントをとるレフリーのこえがかすれている。固唾を飲んでいた観衆の沈黙がどよめきにかわったのは少女の肉塊が動きだした瞬間。続いて首をもたげた少女の片面が完全い塞がっているを見て、悲鳴に変わる。ビュクビュクと危険な痙攣をしながら少女のグラブはマウスピースを必死に探し、何度も失敗いながらようやく口に押し込む。カウントはしんじられないほどゆっくり数えられ、しれでも9カウントに差し掛かったところで巨体が持ち上がる。しかし、それが限界だった。少女のもう一方の瞳はすでに瞳孔が開いていた。)どどどどどどどどぴゅぴゅっどぴゅぴゅぴぃぴゅぅうう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(リングライトまで届く大射精の後、少女の肉はリングに沈んだ。日本の希望を絶望に染めながら。)カンカンカンカンカーーーーーン!!!!!!
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あら、久しぶりにボクシングが

初めまして
しかし、本当に激しい試合ですな・・・
ま、若い天才がセロ激しい試合を・・・もいいですが、
美熟女ボクサーが富と名声・・・意地と誇りをかけて、てのも(笑)
注意事項(必読)

R

Author:R
ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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