ズブロッカの女戦士vsコーデリア・バステトリオン

(光あれば闇あり、闇あれば光あり。平和だったウェスターナーランドに迫る危機、それははびこる邪神信仰であった。特に南の荒野からは邪神を信仰するズブロッカ族が侵入。いくつもの村を略奪して、邪神の祭壇を建設しているとか。この危機に立ち向かうのは、光の守護者、加護を受け、鍛え抜かれた肉体をもつ聖堂騎士の役目。邪神討伐に向かった彼女を待ち受けていたのは、欲しいままに奪い尽くす屈強なズブロッカ族の女戦士たちと、破壊し尽された村の教会跡地に祀られた邪神祭壇であった。)パティ>あはっ♪今ごろ来たんだ~しかも一人で?(くすくす♪) ジュディ>我らが神も村人の血は飽きられたでしょう・・・いい生贄になりそうね。 アリィ>どんな声で鳴くのか楽しみぃ。(聖堂騎士をねめまわし、舌なめずりする凶悪な女戦士たち。あまりに多勢に無勢。愚かな女騎士を慰み者にする気満々のズブロッカの女たちであったが・・・しかし。)
コーデリア・バステトリオン > …下賤な邪教徒の言葉は、やはり聞くに堪えませんわね(ズブロッカ族の野次に対して、不愉快そうに眉を寄せる聖堂騎士コーデリア。これほどの数の敵に囲まれていると言うのに、全く動揺する様子はない。聖堂騎士団支給である銀の聖鎧は、上半身と下腹部をのみを覆い、腹筋と脚は黒い布地で隠されたのみではあるが、その布地越しにくっきりと浮かび上がる腹筋、太腿の肉付き。胸やお尻が少しキツイのか、動くと僅かに軋む音がする。最大サイズの鎧を纏っては来ているのだが)どの道、悔い改めろと命じても聞き入れる事はないのでしょう。神は慈悲を説いてはいますけれど、私は無駄は嫌いなので…(とん、と地面を蹴る音がした直後。ズブロッカ達の視界から、囲まれていた筈のコーディの身体が掻き消えた。一体どこに、と探す暇もなく、直後、ズグンッ…と重く鈍い音。一人のズブロッカ族の腹にめり込む、聖堂騎士の膝)まず、一人…(腹筋を貫き、内臓をかき回すような重い重い衝撃。一撃で戦闘不能に追い込んだ相手の身体を、無造作に両手で持ち上げ、そして投げ飛ばす。飛び道具と化したズブロッカの頭が、別のズブロッカの頭部に直撃。もつれ合って倒れ込む2人を見もせず、コーディが次の行動に移っている)はぁっ!!(ある程度固まっていた4人ほどを、両腕の豪腕ラリアットでまとめてなぎ倒し、意識を刈り取る。そのうちの1人の脚を掴み、また別のズブロッカへ投げ飛ばす。圧倒的な力、速さ、それはただ強いと言うだけではない。格が違うとでも見せつけるような無双ぶり)
ズブロッカの女戦士 > (聖堂騎士の言葉と態度に、ズブロッカの女戦士たちがビキン、とこめかみに青筋を立てる。どうやらこの女、死にたいだけじゃなく惨たらしく殺されたいらしい。そんなことを考えていたアリィという名の女戦士は・・・)アリィ>へ・・・・?(女騎士の姿が掻き消えた!?他のズブロッカたちと一緒に気の抜けたような戸惑いの声を漏らすアリィであったが?)アリィ>ぐぼぉおえぇえええ!!!???(直後、聞き苦しい声とともに反吐をぶちまける羽目に。間合いを詰められたことすらろくに認識できないまま、膝蹴りにボディを抉り上げられた!くの字に折れ曲がった肉に膝が深々と抉り込み・・・アリィの意識はブツリと途切れる。だから、自分の肉体が飛び道具に使われて、仲間の頭部とガツンと激突したことなど知る由もない。)パティ>っこ、こっちく・・・ぎゅぶえッ・・・・・!!!(ッグシャグシャァアア!!!)(4人まとめてラリアットに薙ぎ倒される!腕一本につき二人潰つ剛腕ラリアート!喉を押し潰されたパティだが、その背中は背後の女戦士の肉に、後頭部は顔面に激突。後頭部から地面に激突した背後の女戦士のようにすぐ意識は失わなかったが・・・)パティ>くひぃいいいいい!!!???ぐぎゃんッ・・・・!!!!(片足を掴まれて投げ飛ばされるという恐怖を味わうことに。他のズブロッカよりやや背が低いために投げやすかったのだろうか。頭部から他の戦士と激突し、もんどりうって民家の壁に突っ込んで埋まる。見せつけられる圧倒的な戦闘力。っひ!!と恐怖の声を上げる女戦士もいるようだが、潰された仲間の名前を叫んで「ブッコロス!!!」と息巻くヤツやら、まだ数は圧倒的と「囲め!!囲め!!!」と叫ぶのやら。)
コーデリア・バステトリオン > …手間が省けますわ(血気逸って、取り囲みながら近付いて来るズブロッカ達を見て薄く笑みを浮かべる。逆立ちしながらグッと脚を開くと、両手を地について回転蹴り。脚をしならせ、首を刈り取るように、周囲のズブロッカ全てを蹴り伏せる。そこから、肘をグッと曲げて、腕の力で身体を跳ね上げ、少し離れた所にいるズブロッカの頭部を太腿で挟み)…はぁっ!!(そこからフランケンシュタイナーのようにぶん投げて別のズブロッカにぶつけて。そこからさらにハンドスプリング、今度は遠くの、逃げようとしたズブロッカの方へと跳んで。後頭部めがけての回し蹴りで地面に叩き潰す)逃げられるとでも…?
ズブロッカの女戦士 > ひぎゃぐぎごぉお!!!(コーデリアの美しくも凶悪な脚が凶器となって回転!まとめて薙ぎ払われるズブロッカの悲鳴と地面に叩き付けられる音が重なり合う。そこから戦場に響くのは、ズブロッカの呻きと悲鳴ばかり。)んぶううおおお!!!!(ズガシャア!!!)ごぎゃん!!! ひいいッ・・・ぐぶりゅええ!!!(ゴシャアア!!)(逃げようとした女戦士は後頭部を蹴り抜かれて顔面から地面に埋まる。みるみる数を減らしていく邪教の女戦士たち・・・戦闘的で豊かな肉体をビクビクと痙攣させ、いくつも転がる負け肉。)ジュディ>るううううああああああああ!!!!(それでも。戦いの叫びを上げながら襲い掛かるのは、姉貴格のジュディ。仲間とタイミングを合わせて同時に襲い掛かり、剛腕ラリアットで、レッグラリアットで、ボディアタックでズブロッカ肉総動員で四方からコーデリアを押し潰そうとする!)
コーデリア・バステトリオン > ん……(ぐしゃ、ぐしゃがしゃぁっっ!ズブロッカ肉の包囲がコーデリアを取り囲み、押し潰す。肉の炸裂する音が次々と響き渡り、コーデリアの姿が見えなくなって)…ふんっ、温い、肉ですことっ!(直後、ズブロッカ達の肉の壁が勢い良く外側にはじけ飛ぶ。現れたのは、むっちりとした肉と、ギチギチに鍛え上げられた筋肉に覆われた、最強の聖堂騎士肉。元々キツくて無理をしていたのだろう、鎧が内側から弾け、その力の源が顕となる)…また、壊れてしまいましたわ
ズブロッカの女戦士 > (コーデリアを押し潰し、にいいと凶悪に笑うズブロッカ女たち。しかし、すぐに異変に気付く。手応えが・・・おかしい。それに、なにか内側からせり上がってくるこの感触は・・肉が押し返されるこの感覚は!?)んおぉおおああああ!!!???(驚きの声が重なり、バツン!!!!と弾き返される蛮族肉!肉壁はあっけなく崩壊し、尻もちをついた女戦士たちは唖然としてコーデリアを見上げる。着痩せという単語はあるが・・・そこには、自らの鎧すら弾け飛ばして本性を現した聖堂騎士の肉体。)
コーデリア・バステトリオン > また、備品係にお小言を言われる事になると思うと、憂鬱ですわ…ですから、あなたがたで…(女戦士達を見下ろし、にこっ、と微笑みかける聖堂騎士。その瞳は冷たく全てを見下ろして)憂さ晴らし、しますわね(拳が、蹴りが襲う。脚を掴んで投げ飛ばし、顔面を踏み砕く。肉が潰れ、骨すら砕けんばかりの音が、響き渡っていく。聖堂騎士による蹂躙、もはや戦いですらない、暴力の嵐が、ズブロッカ達に吹き荒れ押し寄せていく…)
ズブロッカの女戦士 > (吹き荒れる蹂躙。たった一人の聖堂騎士によって、邪教信仰と略奪の対価を肉と悲鳴で搾り取られることとなったズブロッカの女戦士たち。コーデリアの憂さが少しばかり晴れ、立ち去った後には・・・・累々と横たわる敗北肉の山。白目をひん剥いて痙攣しているのはまだいい方か・・・・建設された祭壇ももちろん、ズブロッカの肉をぶつけられて破壊され、供えられていた火が燃え広がって炎上している。と・・・?祭壇の残骸を焼く炎が・・・赤々とした色が不意に青白く変わる。さらにゴウウッと火勢を強めたかと思えば、その傍らに「闇」が出現する。地面はドロリとした漆黒の泥と化し・・・そこからずるりと現れるのは、青白い肌をした美女。黒というより闇の色をした長い髪、豪奢だが禍々しいドレス・・・長い髪とドレスの裾は、足元の闇に溶けて一体化している。)????>まったくだらしないわね・・・・でも、われらが闇の主は寛大よ。望むなら、再び機会と力を与えるとおっしゃっているわ。(その言葉に、転がる敗北肉がビクッと反応。意識があるものがどれだけいるか不明だが・・・・首の動くものはうなずいているようだ。するとどうだろう。闇の泥から無数の腕が這い出ると、転がるズブロッカの肉体を闇の沼へと引きずり込んでいく。一分もたたぬうちに、その場はまるで、元から無人であったかのよう。妖しげな美女・・・邪神に仕えるダークプリースト、ジャダは、妖艶にほほ笑みながら・・・)闇の力に耐えられる子は何人いるのかしら・・・・(そんな呟きを残して、自らも足元の闇に消える。直後、炎の色は元に戻って、闇祭壇の残骸は完全に崩れ落ちるのだった。)

(邪教との侵略は叩き潰された。しかし、汚染は元から断たねばならない。東部の密林地帯に発見された邪教の神殿・・・ついに発見された闇の発生源に派遣されたのは、やはり聖堂騎士コーデリア。うっそうとした密林は不気味な静寂と腐臭に包まれた不気味なもので、そこかしこに漂う闇のオーラ・・・すでに尋常ならざる闇の密林と化していた。その奥に・・・忽然と現れる巨大な神殿。邪神の文様が刻まれた扉はコーデリアが前に立つとひとりでに開き、意外なことに襲撃もない。天井が見えないほど巨大な廊下は薄暗く・・・しかし、壁の松明が順番に発火して、最深部にまでコーデリアを誘う。そしてついにたどり着くのは、正面に邪神像がそびえ立つ拝礼の間。像の前に築かれた高い闇祭壇・・・・)ジャダ>ようこそ。偽りの神に仕えるものよ。(そこに立つ禍々しい美女、ダークプリースト・ジャダが、冷酷な笑みを浮かべて歓迎の言葉を述べる。と同時に。その存在感に纏う闇のオーラ・・・一目で、この地を統べるものとわかるだろう。となれば、コーデリアにとっては潰すべき相手。しかしコーデリアが前に進むと、ゴゴゴゴッ・・・・!!!と地鳴りとともに、足元が隆起!正方形にせり上がると四方には漆黒の鉄柱が突き立ち、コーデリアを閉じ込めるようにロープが張り巡らされる!さらには、コーデリアとジャダの間の地面が闇の泥に代わると、そこから・・・ずぶずぶと3つの影が起き上がる。一方のジャダは祭壇の椅子に腰を下ろすと。)ジャダ>・・・・・ジュディ、パティ、アリィ。(邪神の力をその身に受けて生き残った3人のズブロッカ。3人がズブロッカであることは、特有の動きやすいボンテージ風革鎧でわかるだろう。ジャダが名を呼べば閉じられていた瞳が開く。健康的な褐色だった肌は青白く、開いた瞳は血のように赤い。)ジャダ>私を倒したければ、まずはこの3人と戦ってもらおうかしら。(からかうように言うジャダ。)
コーデリア・バステトリオン > 偽りの神…それはそちらの方、などと言うくだらない問答をする気はありませんわ。どちらの神が正しいか、それは私が証明する事ですから(一目でわかる存在感、凡百の闇教徒とは桁違いの力。コーデリアも実力者だけに、その肌を刺すようなオーラの強さは理解する。だが、しかし、所詮は異教徒。聖堂騎士にとっては、正しき神に仕えると言う道理を知らない、愚か者に過ぎない。すぐにでも叩き潰そうと、地面を蹴る寸前、ジャダの目の前に現れる……3人のズブロッカ。明らかに様子はおかしいが)……今更このようなもので、私の足止めができるとでも?(その3人が、かつて自分が倒し蹴散らしたズブロッカであるとは、気づいていないコーデリア。しかし、所詮はズブロッカ、自分の相手ではないと蔑み見下す
ズブロッカの女戦士 > ジャダ>われらが闇の主は対価をお望みよ・・・捧げなさい・・・・『生贄のリング』に。(その言葉に、3人のズブロッカが一歩踏み出す。)パティ>きゃは・・・なんか気持ちイイ・・ぃ♪ アリィ>ん・・ふう・・・肉が・・燃えてるみたい・・・ ジュディ>力・・・が・・・・(ぶつぶつと言いながら、肌の青白さとは裏腹に、熱い吐息を零す3人のズブロッカ。その熱が漏れて湯気が立ち、闇のオーラが肉から漏れる。そして、赤い瞳で、コーデリアを捉えると・・・・)パティ>きゃは・・おっ先ぃ♪(ッズ・・ダダダダ!!!!)(最初に飛び出したのはパティ。ピンクのコスにやや幼い顔立ち。すさまじいスピードに加速すると、コーデリア目掛けて!(ヒュゴッズッドオオ!!!!)(ドロップキック!を突き立てる!)アーマーの上からもビリビリ震える衝撃!一歩遅れて襲い掛かるアリィとジュディが・・)ガッキイイイイ!!!!(首筋へのダブルの肘打ち!その威力は・・・以前のズブロッカの比ではない。)
コーデリア・バステトリオン > ん、ぐっ…!?(前回は圧倒的スピードで先手を取ったコーデリアだが、今回は逆に、ズブロッカに先手を取られる。胸元に突き刺さるドロップキック、胸部アーマーの奥にビンビンと衝撃が響いてきて…ふらりと後ろによろめく)く、ぁっ…そんなっ…(ズブロッカごときの攻撃が見きれず喰らってしまうなんて、しかも受け止めきれずに押し込まれるなんて。そのショックに目を見開いた……所でさらなる追撃)おぐっ!!(首筋に突き刺さる肘打ちのダブル。鍛えられた首の筋肉を突き抜けて急所へ衝撃が走ると、がくん、と膝が崩れ落ちかける)
ズブロッカの女戦士 > (捻り潰したズブロッカの顔も数も覚えてなどいないだろうコーデリア。目の前の3人は確かにズブロッカの女戦士。しかしその動きは・・・)ジュディ>大丈夫?(崩れ落ちかけたコーデリアの肩を掴むジュディ。あの村での戦闘ではリーダー格だったジュディだが、それでもコーデリアの記憶には残っていないだろう。その握力は・・・金属鎧の肩部分をギシリと軋ませる。)ジュディ>倒れるにはまだ早すぎるわよ?(優しげな笑みだが、瞳の禍々しい血の赤は冷酷に光る。するとアリィが聖堂騎士の腕を両手で掴んで。)アリィ>そ~そ~。がんばんなよ、聖堂騎士様ぁ!!!!(振り回すようにしてハンマースルー!ググゥッと肉体をバンプアップしたアリィのパワーでロープへ走らせる・・いや、ぶっ飛ばす!?そしてズブロッカの3人もそれぞれロープへと走っていくと、生贄リングを揺らしながらロープワーク。邪神の力をますます活性化させ、豊満な肉体とリングを揺らしながら猛ダッシュ!そして・・・ロープにリバウンドしたコーデリアにすさまじい勢いで迫る蛮族たちが・・・肉弾と化して襲い掛かるフライングボディアタック!)ビュゴゥ・・ッグシャァアアァアア!!!!!(タイミングはばっちり。地点はリング中央。3方向からコーデリアを押し潰す!!)
コーデリア・バステトリオン > く、異教徒が、小細工をした所で!(これをなしたのはおそらくあの闇司祭の仕業だろう。そうでなければ、ズブロッカがこれほどの力を持つ筈がない。しかし、まだまだ恐れるほどではないと、ジュディを見上げて睨み)んっ…!?そこで、アリィのハンマースルー。腕がちぎれるかと言うほどの力で振り回され、ロープに激突、強制的にリング中央へと戻されて…そこに迫るズブロッカ肉!)んごぉぉっっ!?(その圧力は、先日の、もっと多くのズブロッカ肉による包み込みを、たった3人で遥かに上回る。グワシャアアンッ、と金属音を響かせ、鎧がはじけ飛ぶ…今度は内側からではなく、外側からの衝撃で)
ズブロッカの女戦士 > (三方向からの肉弾激突。その威力は聖鎧を大きく歪めて亀裂を走らせ接続部を破壊。かつてズブロッカたちを畏怖させたコーデリアの肉体にも、内部に響き渡った衝撃が襲い掛かる。受け身をとって倒れこむズブロッカの三人に遅れて、砕け壊れた聖鎧の残骸がバラバラとマットに降り、続いてコーデリアの肉体が落下。するとどうだろう。鎧の残骸だけがズブズブとマットに沈んでいく。まずは、破壊された聖鎧が供物として受け取られたのだ。コーデリアを囲みながらさっさと立ち上がっていくパティ、ジュディ、アリィ。パティは腕を後頭部に回すセクシーポーズ、ジュディは腰に手を当てた姿勢、アリィは巨乳を強調する腕組みの姿勢で肉体を見せつける。闇のオーラをまとい、ムチミチと音が聞こえそうなほどの豊満で強力な肉体。)パティ>あっははは♪あれ、聖堂騎士ってこんなに温かったっけ~? アリィ>三対一じゃ相手にならないね。 ジュディ>ズブロッカの慈悲でシングルマッチに変更してあげてもいいわよ?
コーデリア・バステトリオン > ぐふっ…ぅ……(身体を見せつけて挑発してくるズブロッカ達を睨みつける。その肉体を改めてみれば、闇のオーラを纏って成長した豊満さ…息を飲むほどに力強い。だが、聖堂騎士の修める格闘術は、もとより多対一を前提としている。相手が3人だからなど、言い訳にもならない)少し…油断しただけですわっ!(全身に神気を張り巡らせると、ズブロッカに対抗するように、肉体がミチミチと張り詰め力が身体の隅々にまで行き渡っていく)
ズブロッカの女戦士 > (前回とは全く違う形で鎧から解き放たれた聖堂騎士の肉体。張り合うようにオーラと力と肉感を漲らせるコーデリア肉に、以前は完全に飲まれていた女戦士たちの感想は・・・)ジュディ>フレッシュな生贄に闇の主もお悦びでしょう。(れろお・・・)パティ>んっふふふ♪美味しそう・・・ アリィ>潰し甲斐ありそうじゃない。(ジュディも言いながら舌なめずり。それから三人は、革鎧を脱ぎ捨てていく。こんなもの肉弾戦を楽しむのに邪魔だというのが本当のところなのだが、聖鎧を砕いた直後なので「防具を脱いで同じ条件にしてやる」というコーデリアへの挑発にもなる。そして、自らの巨乳を突き出してパンパンと胸元を叩くズブロッカ。つまりは「打ってこい」」)(ドゴオオォ!!!!)ジュディ>んぐふう・・・!!! (ズッドオオ!!!!)アリィ>ふんぐッ!!!(ドゴオオ!!!)パティ>きゃうぐッ!!!(叩き込まれる聖堂騎士の肘打ち!しかし蛮族肉は激しい衝撃を吸収して一歩も下がらず・・・)パティ>お返しぃ!!!(ッヒュ・・ズゴオオ!!!)(パティの鋭くえぐるようなエルボー!)アリィ>らぁああああ!!!(ドッゴオオオ!!!!!)(を―ハンマーのように荒々しくパワフルなアリィのエルボー!)ジュディ>まだよ。(ガシイ!!)(コーデリアの手首を掴んで引き寄せて。)ズドゴオオ!!!!(力ず良く捩じり込むジュディのエルボー!)
コーデリア・バステトリオン > んぐっ……うぐぇっ……お、ごぉっっ!!(生意気にも、ズブロッカのくせに挑発して来た3人に対して、エルボーを叩き込んでやったコーデリア。ズブロッカごときなら、この一撃で悶絶させる事ができる筈、だったが…結果は全くの逆。鋭くえぐるエルボーに息を詰まらされ、パワフルなエルボーに身体がよろめき、力強くねじり込んでくるエルボーを受けてマットに倒される。胸を押さえ、苦しげに呻いて呼吸)あ、ぐ…うぐ、ぇ…ぇええ……
ズブロッカの女戦士 > パティ>だらしないの~♪ アリィ>エルボーくらいぶっ倒れて悶絶なんてね。(上から降り注ぐ言葉責め。ジュディはと言えば、倒れこんだコーデリアの両脚を脇に抱えていって・・・・)ジュディ>休ませないわよ?(その膂力と動きのキレでステップオーバー。ひっくり返していくと、一本の脚をアリィに渡して・・・・)ッグイイ・・・ギュチギチギシイイ!!!!(ツープラトン=ボストンクラブ!コーデリアの美しく強力な脚を一本づつ捕まえて、闇の力で強化されたズブロッカのパワーで折り曲げる!みるみるCの字に折れ曲がり、さらに尻を落として押し潰していくジュディとアリィ!さらには、肩を並べてコーデリアを責め立てる二人の肩の上に。)ズンン・・・!!!(ジャンプしたパティが飛び乗って腰を下ろす。これで・・・上からかかる重圧は体重三人分!パティとジュディの尻肉がコーデリアの背中を押し潰して・・・・)(ッメキャア・・・・ギュチギチ・・・メリリィ・・・!!!)パティ>んっふふ~♪ほ~らほらほら、ぎぶあ~~っぷ??(からかうように言うのは、肩の上に座って足をぶらつかせるパティ。)
コーデリア・バステトリオン > おあ、あああああっ…あ、んぐぃぃぃぃっっ!(一人でさえ信じられない力を持つズブロッカの体重が3人分。ツープラトン+1のボストンクラブで腰がギッチギチと反り返る。鍛え抜かれたコーデリアの肉体も、これには悲鳴を上げるばかり。口からも喘ぎと苦悶が溢れ出す)んぉぉぉっ…は、ぅっ…くふぅぅっ、んっ…はぁ、ぉ…!(3人分の体重を乗せて、なんとかロープにはい進もうとする。ツープラトンで片方ずつ脚を取られた関係で、股が裂かれ辱められるのも屈辱的な所)
ズブロッカの女戦士 > (絞り出させる悲鳴は邪神への供物であり、コーデリアが叫ぶたびに生贄リングが妖しい光を放つ。それでもなんとかロープを掴もうと這いずるコーデリアは、さすが選りすぐりの聖堂騎士。必死のコーデリアを見下ろしながら「へえ」といった表情のズブロッカたち。ジリジリと這い進む騎士肉を折り曲げ、股裂きも加えてたっぷり責め抜き・・・手がもう少しでロープにとど・・・くといったところで。)パティ>だーめ。(肩の上からひょいっと降りて来たパティが、コーデリアの手の甲を踏み躙る。そして、ジュディとアリィのツープラトンも変化。腰を上げて技をスイッチすると、今度は片足片腕づつ担当して・・)ッグイイイイ!!!!(コーデリアを吊り上げる!もうちょっとでロープ、という光景をぐるりと回して天井を見上げさせると・・・)・・・)ッギチギチギチイイ!!!!(ツープラトン吊り天井固め!下から支える安定感はシングルの比ではなく、故に股関節を強制的に開かせる角度も、腕を捩じり込んで極める厳しさも増量。)ジュディ>ほら、もっと良い声で鳴きなさい?(四肢をもぎ取らんばかりのダメージを与えながら、自分の体重が腰を責めるわけだが・・・)ッヒュ・・・・(コーデリアの頭上に影が差す。意地悪気・・・どころか邪悪な笑みを浮かべたパティが。)ッドボオオオオ!!!!!(吊り上げられたコーデリアのボディにニードロップ!)
コーデリア・バステトリオン > がっ…あっ、んっ…んぐ、あ、あああああっ!(今度は吊り天井固め。コーデリアの、聖堂騎士の肉が突き上げられ、晒される屈辱。四肢が引き絞られて、もぎ取られそうな激痛、そして腰への容赦のない責め苦。首から下の身動きを封じられ、ガチガチに固められる)や…やめなさい、ズブロッカ…ごとき…が、こん…っ!(必死に強気の言葉を吐こうとしたその時、頭上に影が…)おごぇぇぇぇぇぇぇっ!?(腹にめり込むニードロップ。吊り天井で固められているため、身体を折り曲げて衝撃を逃がすと言う事ができない。それどころか、無駄に力が入ってしまっている分、120%の衝撃が内臓を襲い、唾液を吐き出す)
ズブロッカの女戦士 > (パティの着弾にも揺るがないズブロッカ肉製の吊り天井。)アリィ>そのズブロッカごときにオモチャにされてイイ気分でしょ~~??(ニヤニヤと笑うアリィはジュディとアイコンタクトして、ニードロップに腹を抉られたコーデリアを揺さぶる。こうすれば四肢へのダメージはさらに増大し、股関節はコーデリアにも聞こえるほどに軋むというわけだ。)ジュディ>ふふ・・そんな大股開いて、恥ずかしくないの?(下からはそんな言葉を突き立て、そしてパティはと言えば、下から揺さぶられるコーデリアを器用に乗りこなしながら、膝をズッと引き抜いて・・・・)ッド!!!・・・ッドボォオオ!!!!(聖堂騎士の肉の上からジャンプして、再びニードロップ!片膝がさらに深くえぐり込む感触に背筋を快楽でぞくぞくっとさせたパティは。)パティ>あっははは♪コレ、た~のしぃ~~♪(ッド!!!・・・ッドボオオ!!!!・・・ッズダ・・・ドボォオオ!!!!)(飛び上がってはニードロップ!の繰り返し!残虐性を露わにするズブロッカ。しまいには…)ジュディ・アリィ>そおら!!!!(ッギュチギチミチイイ!!!)(強烈に吊り上げてアーチを強制して!)ッビュオ・・・ッズドボオオ!!!!(ダブルニードロップ!他の二人に比べて小柄だとはいえ、密度の詰まった肉体。)パティ>そ~~らそらそらそらぁ♪(ッギュリ・・ッギュゴ・・・ギュリュリイ・・・!!))(膝を抉り込ませながら体を揺すって、コーデリア肉の内側をかき回す。)
コーデリア・バステトリオン > ごぼぉっ…ぐぇっ…んぼぉっ…!(何度も何度も、パティの膝が腹筋に着弾する。人間トランポリンと化したコーデリアの腹筋が膝を受け止めるたびに、唾液の塊が口から吐き出されて。ロメロスペシャルの方もキツくなり、揺さぶられる事で内臓がかきまわされる)んぐ、ぇ……ぇぇ、ぁ…ぇああああ…(股関節がギシギシと軋み、辱めも受ける。激痛に意識が遠くなりそうな所を、聖堂騎士の克己心で堪えはするものの、内臓がぐるぐると回って溶けてしまいそうなほどに、苦しい)
ズブロッカの女戦士 > んっふふ~~♪ズブロッカのオモチャになった気分はどうかなあ??聖堂騎士様ぁ??(ズボオッと突き立てた膝を抜くと、吊り上げられたコーデリアに体を重ねて顔を近づけ、騎士の頬を両側から手で挟み込んで顔を覗き込む。無邪気・・・いや、邪気しかないパティの笑み。そして・・・強制開脚の股の間に・・・つまり股間に膝を押し当ててグリグリしながら。)パティ>次はココ、イっちゃおうかなぁ~?(もったいをつけるように言ってから・・・)ッグンン!!!(コーデリアの肩のあたりに両手をついて逆立ち。驚異のバランス力からの・・・・)ッヒュゴ・・ッゴキィイイ!!!!(股間への二―ドロップ!)
コーデリア・バステトリオン > はぁ、はぁ…ず、ズブロッカ…ごときが、調子、に……んぐっ…ぐ、ぁ…や、やめっ…!?(股間にぐりぐりと押し当てられる膝。さすがのコーデリアも顔色を変えるが、その狼狽した顔を覗き込んだパティはとても楽しそうに)や、やめ…なさいっ、やめ…ひぎぃぃぃぃぃっ!(恥骨砕きのニードロップ。がら空きの股間に突き刺さる衝撃に目を見開き、硬直、そして半開きの口から舌をはみ出させる)ん、ぇ、ぁ…ぁぁぁぇ……!
ズブロッカの女戦士 > アリィ>あ~パティばっかりズルいんだから。 ジュディ>そうよね。せめて・・・無様な玩具騎士の顔でも見せてもらいましょう。(言うと、握って捩じり上げていた手首を離す二人は、代わりにコーデリアの顎をロックして反り返らせ、腰に後ろから膝を押し当てるカベルナリアの態勢に。それでも、オモチャの上に居座るパティは・・・)「やめてください」でしょ?(ギュン・・・ッドボォオオ!!!!(再び飛び上がってニードロップ!先ほどにもまして凶悪なのは、カベルナリアで腰を突き上げる二人の膝と、パティの膝で表裏から挟み撃ち。)ジュディ>防具もつけずに剥き出しで自慢の腹筋が・・これじゃ壊れちゃうわね? パティ>それじゃもっかい♪(パティのしなやかで凶悪な肉体が跳ねて。)ゴキィイイ!!!!!(拷問で動けない獲物に、無慈悲な恥骨砕きニー!)
コーデリア・バステトリオン > う…ぎゅ、うぅぅっ…!!?(ロメロスペシャルからカベルナリアへ。晒される度合いは減ったが、代わりに身体がキツく反り返り、膝もめり込んできて。腰の痛みと呼吸の苦しさはロメロ以上)はぁ、は…ぐぇ…だ、誰が…ズブロッカに…そん……っ!?(表裏からの膝の挟み撃ち。ロメロのときよりさらにキツイその膝の一撃で、無慈悲に腹筋が破壊されていく)はぁ、はぁ…はぁ、ぐ、や、やめ…んごぉぉぉっっ!?(そしてさらに、追い打ちの恥骨砕き。半ば白目を剥いて身体が痙攣するほどの大ダメージ)
ズブロッカの女戦士 > (強がる聖堂騎士肉がビクンビクンと痙攣するのを肌で楽しむズブロッカは、ここでやっと拷問技を開放。うつ伏せにどさりと倒れこむコーデリアの背後に立つ三人のズブロッカ。青白い色ではあるが肌は艶めいて・・・・)ジュディ>まだまだお楽しみはこれからよ…?(そして続行される生贄プロレス。コーデリアの髪を鷲掴みにして引きずり起こし、ジュディのコブラツイスト。ズブロッカ肉が密着する拷問技でコーデリアに無理やりにでも意識を取り戻させると、肉をめり込ませて絞り上げる。次にアリィに渡して卍固め。首をそぎ落として肉を歪め、たっぷり責め立ててから転がすと、次はパティのSTF。組み敷いて絡みつき、しゃぶるように締め上げる。つまりは、代わる代わるのオモチャ扱い。いまだ「ズブロッカごとき」と口にする聖堂騎士に、肉の格付けを思い知らようとする。)
コーデリア・バステトリオン > んぃっ…ぎっ…ひぎぃぃぃぃっ!(邪神の祭壇の隅々にまで響く、聖堂騎士の苦痛の悲鳴。コブラツイストで肉を絞り上げられ、肉の格付けをされるように乳肉を歪まされ。容赦のない蹂躙に身体が絞り上げられギシギシと軋む。卍固めは、頭部を削ぎ落とすような苦痛。身体も不自然にひねられ、ミチミチと悲鳴を上げる。STFは骨をも軋ませ、同時にのしかかる肉の圧力が襲い来る……ズブロッカの玩具扱いとなり、その肉体を容赦なく破壊され続ける聖堂騎士)ズブ……ロッカ……があああっ…(それでも、聖堂騎士の高いプライドは敗北を認められない)
ズブロッカの女戦士 > パティ>もお~強情なんだからぁ!(頬骨を砕かんばかりのSTFで組み敷いていたパティが、チョークに切り替えて喉を潰す。コーデリアの言葉をシャットダウンしながら白目を剥くまで締め上げる。さらに締めあげようというパティだが、ジュディがパティの肩を叩いて止める。まだ・・・殺してなどやらない。騎士肉を解放したパティは、腹いせに下腹部アーマーを剥ぎ取る。すると・・カラン、と小さなポーションが落ちる。下腹部アーマーを踏み砕くパティは気付かないが、ジュディがそれを取り上げる。これは・・・回復の秘薬。クスッと笑ったジュディは。)ジュディ>物わかりの悪い聖堂騎士には・・・じっくり教えてあげましょう?(失神したコーデリアに、口移しで回復ポーションを流し込むジュディ。)
コーデリア・バステトリオン > ぎゅ、ぁ……がっ、んぎっ……ふぎっ、ぎゅうっ……!(白目を剥き、ついに落とされた聖堂騎士……しかしそれでも解放は許されない。アーマーを剥ぎ取られ、ボディスーツのような下布のみを纏った姿にされると、回復ポーションを飲まされていく。傷ついた身体。砕けかけた骨が、無理やり回復させられていって)ん、ぉ……おぉぉっ…ぁっ…!
ズブロッカの女戦士 > (回復の秘薬は獲物に活きの良さを取り戻させる便利なアイテムとなった。ジュディのキスの味がする強制回復の後にコーデリアを待っていたのは・・・)ッグイイイ・・ッギュギギギ・・・!!!!(コーデリアを前かがみにさせ、東部をフトモモで挟み込み、腰に腕を回すアリィ。ズブロッカのパワーを前に、回復した聖堂騎士のパワーでも跳ね除けることはできないと教え込み・・・)アリィ>まったく弱いクセに生意気なんだよ!!(力任せにリフトアップ!勢い余ってジャンプして高い位置から振り下ろすパワーボム!そして・・・さらに高い位置にパティとジュディ。パティはダブルニーでボディをロックオンし、ジュディはムッチムチの太ももを開いて・・・・)ズゴグシャアアアアアア!!!!!!(回復したてのフレッシュボディを思うさま叩き潰す!アリィのフルパワーパワーボム、パティの残酷なダブルニードロップ、そしてジュディの魅力的で肉感滴る断頭ギロチンドロップ。これがスリープラトンで炸裂!)
コーデリア・バステトリオン > ぎゅぐぇえええっ!?(何故か回復している身体が、瞬時に瀕死にまで叩き落される、ズブロッカの肉弾処刑スリープラトン。一つ一つが必殺技クラスの大技が3つ、同時に襲いかかって来る苦しさに、唾液と涙を散らす。首は太腿に潰されて、腹筋は膝で破壊され、パワーボムでマットにめり込まされて)ぎゅ、ぐ…が、ぇ…ぐぇ、ぁ…(意味のある言葉を口にする事すら出来ない)
ズブロッカの女戦士 > アリィ>ふふん♪ パティ>腹筋壊れたぁ♪(パワーボムで叩き潰す手応えに少し期限が良くなったアリィ、楽しげに腹筋破壊のパティ。すると、マットにめり込むコーデリアの髪を掴み上げるのはジュディ。再び回復ポーションを口に含むと、逃げられぬようコブラツイストで絡みつき・・・)ジュディ>れろお・・・ぐちゅ・・ぐちゅう・・・・(舌を入れ、淫靡な音を立ててかき回しながら、ポーションを流し入れる。まるで、口淫凌辱でズブロッカのキスの味を教えこむかのよう。)
コーデリア・バステトリオン > ん、んっ…んむっ…んっ!(破壊され脱力した身体で抱き起こされ、コブラツイスト。今度のそれは締め付けより拘束を重視しているようだが、触れ合った部分からそのせいで逆に、痛みに紛らわされずズブロッカ肉の感触を存分に感じてしまう)ん、む、んん~っ……!(苦しみ悶えている所に、さらに口淫陵辱……回復の感覚が同時に襲ってくるせいで、気持ちよさを感じてしまい、表情が蕩けそうに。ズブロッカのキスなどに蕩ける訳にはいかないと慌てて気を引き締め直す)
ズブロッカの女戦士 > んふ・・・♪(蕩けそうになって慌てて引き締められるコーデリアの表情を至近距離で見たジュディ。壊れかけから回復、そこから瀕死、そしてまた回復という乱高下で嬲った肉に拘束密着コブラ。ジュディの豊満な乳肉が騎士乳に擦り付けられ、闇の炎で高い体温が伝わっていく。)パティ>あ、あたしも♪(そういうとジュディが太ももを絡めているのとは逆側の太ももに足を絡め、割り入れた膝で股間を責める。)アリィ>二人とも、優しすぎるんじゃない?(いうと、アーマーをはがれて剥き出しになった下腹部に・・)ッガシイイ・・・!!!(アイアンクロー。その奥の子宮を握らんばかりに五指を喰い込ませて握り、揺さぶる。しかし声を上げようにも。)じゅるう・・・(ジュディの口淫はまだ続いている。)
コーデリア・バステトリオン > んむっ…ふむ、んっ、んんっ、ん~~~!(コブラツイスト、アイアンクロー、そして股間への膝。甘く、そして厳しい、えげつない、そんな激しい拷問の責め苦。口の端から溢れる唾液。苦しさに身体が震えるが、それ以上の動きはズブロッカ肉の拘束が許さない。首を振る事すら、許されない)ん、んむっ…んっ…んんっ、ん~~!(意志が挫けかけ、表情が蕩けかけるのを必死に踏みとどまるのが、精一杯)
ズブロッカの女戦士 > ジュディ>んふう・・・そんな気持ちよさそうに喘いで・・・マゾ肉の素質もあるみたいね?(口淫を中断したジュディがコーデリアの耳元で囁く。熱い吐息でくすぐりながら・・・しかし口答えは許さない。甘く絡んで密着しきったコブラツイストのまま後ろに倒れこんでグラウンドコブラ。みっちりと乳肉を乳肉にめり込ませて絞り上げながら・・・・)パティ>そ~~~っれ♪(ミチギチギシイイ!!!!)(パティが加えるのはえげつない角度のレッグスプリット。)ジュディ>ズブロッカのプロレスに手も足も出なくて、弄ばれて嬲られて…イっちゃいそうなんでしょう?(ミチギチと脱出不能のグラウンドコブラと股裂きの軋みが鼓膜を揺らし、そこに体の芯に響きそうなジュディの声。そこに改めて・・・)ッギュギジイ・・・・!!!!(アリィの子宮クロー。)
コーデリア・バステトリオン > うぁっ…ぁっ、はぁっ…だ、誰が…気持ちよく、なんっ……かぁっ、やめっ…やめなさいっ…あああっ!(グラウンドコブラによって絞り上げられる肉体、そして、股関節がキツく裂かれていく痛みと恥辱。鎧を失った下布姿はただでさえその身体の肉感を強調するが、汗によってその布地が身体にはりつくと、余計にくっきりと。本来、鎧によって大事な所を隠す前提になっているため、下布のみでの行動は想定しておらず、あまりに蠱惑的な……)んぎっ…ぃぃぃぃっっ!?(そして、そんな淫らな姿のコーデリアに甘くキツい悲鳴を上げさせる子宮クロー。女としての急所を容赦なく握りつぶすズブロッカの拷問技に目を見開き、股間がより一層くっきりと形を露わにする)や…、めっ、あああっ…く、くぁぁぁっ!(その部分に視線が集まるほどに恥辱で身体が熱くなる)
ズブロッカの女戦士 > アリィ>悦んじゃってさ。この淫乱騎士!(罵りながらさらに五指をめり込ませて責め立てる。せめて股を閉じようにも・・・)パティ>きゃは♪そ~んなヒクヒクさせちゃって。(鍛え上げられた美脚をパティの舌が這い、肉を密着させて容赦ない股裂き。)ジュディ>闇の主に・・・生贄肉をもっとよくご覧いただきましょう。(グラウンドコブラでズブロッカ肉の上に乗せたコーデリアを絞り上げる。献上の相手は、そびえ立つ邪神像・・・その足元で悠然と腰を下ろした闇の司祭ジャダが、蔑みの視線を・・・コーデリアの股間に突き立てる。ただの視線だというのに一蹴空間が震え・・司祭の背後の巨大な存在を予感させる。)
コーデリア・バステトリオン > あっ…ああっ、み…見ないでっ…ぇ、えあっ、ええええっ!(存在感に満ちた、ジャダの蔑みの視線が、股間に突き刺さる。身体だけではなく、心を拷問するような恥辱。じわり、と汗以外の染みが股間に広がる)っ…やめ、なさい、離し……なさい、ぃぃっ!(必死に力を振り絞り、神気をその身の隅々にまで行き渡らせ、ズブロッカ肉を押しのけようと。しかし、力をこめてもこめても、肉感的なズブロッカ肉が密着し、圧迫して来ると、逃れられず…)
ズブロッカの女戦士 > (逃れられぬ肉の牢獄。渾身の力で暴れても汗だくになって汗以外のものとともにマットに落ちて捧げ物とされるだけ。満ちる神気にも、闇のオーラの大波に弄ぶように押し寄せる。抵抗しても逃れられないという経験をコーデリアにたっぷりと味あわせて・・・・)(メリメリィ・・・ゴキィ・・・!!!)パティ>あ、壊れたぁ♪(ついに、加減が上手ではないパティが股関節を破壊。これで股を閉じようとすることもできない。しょうがないなとジュディとアリィも拷問を解いて立ち上がると、ジュディは自分の足元に回復ポーションを置く。飲みたければ、股をの閉じられないまま、ジュディの足元に這いずって行くしかない。)
コーデリア・バステトリオン > んぉぉぉっっ…!(びくびくっ、と激痛に身体が跳ね上がり、口から吠えるような呻きが溢れる。痛みに、恥辱に震え、脚を大きく広げたまま、立ち上がる事すら出来ない。そんな状況で、回復ポーションと言う施しを見せつけられ)はぁ、は…うぐ…ふ……ふざけ…ぇっ…(邪神の領域であるせいか、回復の法術も巧く働かない。慈悲に縋り回復するか、このまま嬲り物にされるか。どちらであっても、聖堂騎士のプライドはズタズタ。屈辱に唇を噛み、3人のズブロッカを睨む)
ズブロッカの女戦士 > (どこから取り出したか、パティとアリィもそれぞれの足元に回復ポーションを置く。大股開きのまま怒りの声を上げる劣勢聖堂騎士に対して、3人がそれぞれコーナーに立つ。)ジュディ>わたしたちも3人がかりで弱い者虐めっていうのも趣味じゃないのよね。(これ以上もなく白々しく言うと、他のふたりもそーそーと頷く。)アリィ>タイマンでヤってやるからさ。無様に這いずって来な。 パティ>「聖堂騎士じゃズブロッカの戦士様には勝てません、どうかお慈悲を」って言えたら、一思いに殺してあげてもいいけど♪(コーデリアひとりに殲滅されたはずのズブロッカ・・・そのズブロッカの3人が、闇のオーラを充満させた肉体でコーナーに立ち、血の色の瞳を爛々と輝かせる。)
コーデリア・バステトリオン > はぁ、あっ…うぐっ……ふ…ふざけ…ないでっ……誰、がぁっ…!(闇のオーラを身に満たし、コーナーで誘いをかける3人のズブロッカ。その誘いを首を振って拒絶しようとするコーデリア。暗黒神の慈悲で回復するなど、聖堂騎士として許されない……だから、拒絶している筈、である。断じて、ズブロッカにシングルで実力差を見せつけられるのが恐ろしいから、ではない、はず…?)
ズブロッカの女戦士 > ジュディ>・・・・くす・・・・(見透かすような視線で笑みを浮かべるジュディ。恐怖は、捧げ物として最適なうえ、闇の信者にとっても甘美なもの。アリィは、「ひとりづつで可愛がってやるって言ってるだろ?」などと言いながら持たれていたコーナーから背中を離す。選べないなら強制してやろうと・・・)パティ>お先ぃ~♪(ビュ・・・!!!ッズダァン!!!)(軽やかに跳んだパティ!抜け駆け一番、コーデリアの傍に着地すると聖堂騎士の髪を引っ掴んで上半身を起こさせ、口に含んだポーションを、拒否できないよう口移しで流し込む。あ!!とアリィが声を上げるがも遅い。ドクドクとコーデリアの内部に注がれる異様に効果の高いポーション。実は邪神の恩恵を受けたものであり、聖なる神の信徒には汚染同然。ともあれ、強制シングルマッチ第一戦はパティvsコーデリア。襲い掛かるパティは凄まじい運動能力でリング狭しと飛び回り、コーデリアを翻弄。ドロップキックを突き刺すのを皮切りに、もはやどこから跳んでくるのか予測不能の空中殺法。フライングニールキックがガキイイ!!と鈍い音を立て、倒れこめば、もはや何度目か、股間へのニードロップを突き立てるパティ。それでも何とか立ちがるコーデリアを・・・)捕まえたぁ♪(ッガシイイ!!!!ッギュチギチギチィ・・!!!)(肩に飛び乗って顔面に股間を押し付け、太ももで締め上げるパティ。コーデリアを乗りこなしながら締め上げ・・・そして。)んん~~ッくすぐったい♪(全身発条のパティが反り返って跳ねると、コーデリアを引っこ抜いて空中回転!ギュルギュルッと唸りを上げて縦回転さて・・・・)ッドゴォオオオオ!!!!!(コーデリアの頭部をマットに突き立てる。しかもそのまま可愛いパティ尻がコーデリアの顔面を敷き潰し・・・)っふぁあ・・・♪聖堂騎士ってホントいい玩具ぁ♪(熱くなったズブロッカの股間をコーデリアの顔面に叩き付けるようにグラインド。こうなるとコーデリアは、闇の力に高ぶったズブロッカ肉を満足させるための慰み者扱い。動かなくなるまで玩具にすれば、スリーカウント所の話ではない。)
コーデリア・バステトリオン > がっ…んぐっ、あっ…うぐぅっ!!(無理やり回復させられた身体に、目にも留まらぬとしか言いようのない速さで襲い掛かってくるズブロッカ。四方八方から、コーデリアの動体視力ですら追いつかないスピードで飛び込んでくる邪気に満ちたズブロッカの空中殺法に翻弄され、何度もリングに倒されては引き起こされ、まるでダルマのような扱い。完全に玩具にされ、せっかく回復した身体はボロボロ。股間を押さえながらふらつき立ち上がるその目の前に、パティの股間が広がって)ん、むぐっ、うぅぅっ!(襲いかかって来るのは、高速回転フランケンシュタイナー。平衡感覚を奪い取られるような縦回転から、マットに串刺し…それで意識が半ば刈り取られた所へ、追い打ちをかけるようなグラインド。熱い股間で顔を敷き潰されて、玩具を通り越して自慰の道具に)む、ぐ…ぅぅ…(ズブロッカの肉の熱を無理やり感じさせられながら、力が抜け、白目を剥かされて…)
ズブロッカの女戦士 > 〇パティ(高速連続回転フランケンシュタイナー>フェイスシッティング処刑)●コーデリア(といったところ。そしてもちろん・・・次はアリィの番。闇の回復ポーションを無理やり喉に流し込み、回復させたところで正面から手四つの体勢。力比べを強要するアリィ。コーデリアを押し込みながら「聖堂騎士は非力だね」「これじゃ片腕で十分か」などと耳元で言って挑発。コーデリアが意地で押し返してアリィの背中が反らされるが、実は手加減していたズブロッカはにやりと笑い、あっという間に押し返してしまう。そのままロープまで押し込むと、コーデリアの背中がロープに食い込む。)アリィ>そおらそら!!!!!(そのまま、アリィ乳でコーデリア乳を押し潰すように圧し掛かり、ロープで倒れることもできない騎士を磨り潰す。たっぷりとパワーの差を教え込んでから・・・アリィは個人的な復讐に手を付ける。コーデリアの首の後ろに腕を回して首相撲の態勢にロックして。)ッドボオオ!!!!(膝蹴り。コーデリアは覚えていないだろう、アリィのボディを一撃で抉り抜いて潰したことなど。っふん!!!(ドボオオ!!!!)うらああ!!(ズッボオオ!!!)あは・・・なんだよこの腹筋。柔すぎ。(ドッボオオ!!!!ドボゴオオ!!!)(徹底的な膝地獄。コーデリアの吐きだすもので自分の肉谷間が汚れるのも構わず、アリィは復讐の欲望を満足させていく。)
コーデリア・バステトリオン > うぐっ…ぐぼぇっ…おぼぉっ!(鍛え抜かれた聖堂騎士の腹筋が、まるで紙のようにあっさりと打ち破られていく。内臓を撹拌され、嘔吐を強いられるコーデリア。その前の力比べでも完敗を喫し、力の差と肉の差を見せつけられるかのよう。乳比べでもすり潰されて身動きが取れぬまま、えげつない膝地獄に白目を剥いていく)ん、ぇ、ぇぇぇ…(内側からの苦しみに、口から意味のある言葉を吐く事すら出来ない。吐かれるのは、唾液と吐瀉物のみ)ぇ、ぁ…んぐ、ぇ…がはぁっ…(涙も汗もチラシ、ズルズルと崩れ落ちていく……事すら出来ず)
ズブロッカの女戦士 > アリィ>あーあ。こんなに汚してくれちゃって、どうしてくれんの?(肉谷間に半分埋まり、自分の吐き出した汚物にまみれる白目騎士。ズボォ!!ドボオオ!!!と、もはや防御力0、白目をひん剥いたコーデリア腹筋を執拗に抉り抜くズブロッカの残虐性。無様な表情と跳ねる負け肉を堪能したアリィは、コーデリアを力任せに放り投げる。マットにぐしゃりと叩きつけられて転がった先は・・・ジュディの足元。うっすらと笑みを浮かべるズブロッカのお姉様。もちろん、強制回復が施されるわけだが、もうコーデリアの唇も知り尽くしたかのようなジュディのディープキスは濃厚。破壊された肉が回復する嫌な感覚がコーデリアを繰り返し襲い・・・そして始まる、ジュディvsコーデリア。他の二人と違ってジュディは手招きしてコーデリアのプロレスを受ける。逆水平合戦、エルボーの打ち合い、コーデリアがボディスラムでジュディを叩きつければ、ジュディもボディスラム!その結果。)んふう・・・・♪ほら、立ちなさいよ。(足元には、大きくリバウンドで跳ね上がるほどのボディスラムを受け、肺から空気を叩き出されてのたうち回るコーデリア。その乳肉にはズブロッカの逆水平とエルボーが深々と刻まれている。一方のジュディはといえば、みっちりと重量感のある肉谷間が盛り上がり、零れるほど充満する闇のオーラと肉感。)
コーデリア・バステトリオン > うぐっ…あっ…う、はぁ、はぁ…っ!(一方的に、手も足も出ずにやられるような事はない。しかし、それだけに実力の差が嫌と言うほど引き立ってしまう。闇のオーラを充満させ、肉感を誇示するようにみっちりと張りつめたズブロッカ肉と、歪められ痕をつけられ、満足に呼吸もできずにのたうち苦しむ聖堂騎士肉。残酷な対比が引き立つ。煽られ、立ち上がるものの、足元はおぼつかずにふらついて)
ズブロッカの女戦士 > (ふらつくコーデリアに「どうしたの聖堂騎士さまぁ~?」とパティのヤジとアリィの口笛が投げつけられる。続いて、ジュディが組みついてグラップル。組んでいるだけでも邪教徒の肉とオーラが、肉にも精神にもキツく響く。それでもここで、コーデリアのテイクバック。ジュディの背後をとってジャーマンスープレックスの体勢。すると・・・ズブロッカの腰に回した腕には、その肉の圧倒的な重量感が伝わる。「投げれるものなら投げてみろ」言葉にせずとも伝わるのがプロレス。腰を落としたジュディは揺るぎもせず・・・)ッゴ!!!!(背後へのエルボーでコーデリアを振り払い・・・)ッキュキュ・・・ガチィイイ!!!(逆にテイクバック。コーデリアの魅力的な腰にズブロッカの腕がメリリと食い込み、背中には荒野の日に焼けた色の巨乳が密着。)ジュディ>背中を取らしてやったのに投げれもしないの?これだから淫乱騎士は。(そんなセリフを突き立ててから、ズブロッカの肉体がドライブ。コーデリアの抵抗をまるで問題にせずにぶっこ抜くジャーマン!)ビュゴ・・ズガシャアアアァ!!!!(腰をがっちり固めて叩きつけた後にその上を飛び越えて・・・・)ッギュオオ…ズガッシャァアアアア!!!!(ロコモ-ションジャーマン!マットにうつ伏せのコーデリアを引っぺがすようにしてリフトアップした。そして当然の如くもう一度ロコモーション。フォールする価値もないとばかりに、投げっぱなしで放り出す。)
コーデリア・バステトリオン > はぁっ…はぁっ…はぁっ…持ち…あがっ…れぇぇっ…(必死にリフトアップしようと力をこめるが、ビクとも持ち上がらないズブロッカ肉の重量感。屈辱に歯を食いしばりながら、腰を落としても、重心を近づけても、動く事はない。聖堂騎士の誇りにかけて、揺らがせてみせると、お尻を大きく落とした所で……)ぶべっ!?(顔面に突き刺さる肘。ふらりとよろめいた所でテイクバック、褐色の肉が背後から襲い掛かってくる)ひっ…(ただ背後からのクラッチ、それだけでも恐怖に掠れた声を上げてしまうほどの威圧感。そこからの、ジャーマン!)んぎああっ!!(悲鳴が口から溢れ出す)ひぎぃぃぃっ!(さらにロコモーションで二発目。尻を突き上げ悶絶し)がふぅぅっ!(最後は投げっぱなし。ホールドされていないにもかかわらず、尻を突き上げた格好で、誰か見えない相手に抑え込まれているかのようなセルフエビ固め)
ズブロッカの女戦士 > (大きく宙を舞った騎士肉がマットに突き刺さり、リバウンドせずに一人エビ固め状態となるのは肉に並外れた耐久力があり、重量感がある証拠。しかしいまや、そんなものはズブロッカを楽しませるか、良い生贄肉であるという証明に過ぎない。ゴミのように投げ捨てたジュディも見直したのか、歩み寄ると。)ッズゴォ・・・!!!(コーデリアの尻を踏みつけにする!踵が尻肉をかき分け、尻穴を直撃。)そら、返してみなさいよ。(騎士同士の訓練プロレスや蛮族のプロレスでもスリーカウント決着がある。実戦では意味のないものだが。)パティ>ワ~~~~~ン!!!! アリィ>ツウゥウ~~~!!!(わざとゆっくり数えられるスリーカウントは、屈辱感を煽るか。それに・・)ッグイイ・・・ゴリッ・・・!!(尻穴を抉るように踏み躙るジュディの踵。)
コーデリア・バステトリオン > んぎ、ひっ…ぁっ、やめ……ん、はぁっ……!!(尻穴を踏み躙られる屈辱。声を漏らして身を捩り、喘ぎ、身悶えして…当然フォールを返す事など出来はしない。外野から煽るように投げかけられる、ゆっくりとしたカウントに、さらなる屈辱を煽られる。ズブロッカなんかに、見下していた蛮族の女どもに、完敗を喫すると言う、圧倒的な屈辱)
ズブロッカの女戦士 > パティ&アリィ>・・・・・・・スリィイイ~~~!!!!!!!(たっぷり時間をかけてスリーカウント。その宣告はコーデリアの肉の芯を揺さぶるか。ゴングこそないが。)パティ>ズブロッカの女戦士と聖堂騎士コーデリアのシングルマッチ三連戦!結果はズブロッカの三連勝!!!強い!!強すぎるズブロッカ!!いや、聖堂騎士が弱すぎるのか~!!??(面白がったパティの即興アナウンス。)
コーデリア・バステトリオン > う、うぁ…ぁ…こんな……(ついにはその頬を涙が伝う。パティの即興アナウンスが、コーデリアの心に突き刺さって。聖堂騎士としての心は完全に崩壊、何も言えずにただぐったりとその身体を横たえる事しか出来ず)うっ…うぅ…こ…こんな……事、が……ぁ……
ズブロッカの女戦士 > (コーデリアの零す涎も涙も、リングに染み込めば邪神への供物となる。)パティ>えへ、泣かしちゃったぁ♪(ペロッと舌を出すパティだが、かつてズブロッカの女戦士たちをまとめて踏み砕いたコーデリアの無残な姿に、ゾクゾクと快感が背筋を走り、心からあふれるどす黒い感情は邪神への信仰心に変わる。)ッグイイ・・・!(もっと顔を良く見せろとコーデリアの髪を掴んで顔を上げさせるパティ。間近で鑑賞して猫のように喉を鳴らし・・・)ッゴ!!!(直後、コーデリアの顔面をマットに叩き付ける!)無様な顔~♪もっとぐちゃぐちゃにしてやろっと♪(ッガ!!ッゴ!!!と続けて叩きつける。つまりは、玩具にしているわけだ。シングルマッチ3連戦はズブロッカの圧勝、コーデリアの惨敗に終わったが・・・地獄はまだ続く。叩きつけてから引き起こすと、その顔を邪神像と闇司祭に晒すように・・・)ッグギュグ・・・ッギュギュグギギイイ・・・!!!!(パティの裸締め。ズブロッカ乳をコーデリアの背中に無邪気に押し付け、グイグイと引きずり起こしてスタンディングスリーパー。)
コーデリア・バステトリオン > がぶっ、ぐぇっ…んぶぇっ!(顔面を何度もマットに叩きつけられる…その苦痛に呻きを漏らし、整った顔が歪み、鼻血を垂らす。それを晒すスタンディングスリーパーを受けると、脳に酸素が行き届かなくなり、一気に落ちていきそうに。顔が赤くなり、口は半開きに、舌ははみ出して、瞳も彷徨い…)ぇ、ぁ…ぁ、ぉっ…ぉぉぉぉ…
ズブロッカの女戦士 > (無様に失神・・・させてやるような慈悲はズブロッカにはない。意識がブツリと途切れる直前、パティが腕を開くと・・・)ドッボォオオオオオ!!!!!!(ボディを抉り上げるアリィの膝蹴り!倒れこむことも許さないボディ抉り・・・回復しても肉に残る被虐の記憶・・・アリィの膝地獄に散々壊された腹筋に上塗りされる。ただ、これは本命ではなく。)グギュチイ・・・!!!!(正面からアリィの握力がコーデリア乳を握りつける!これは。)アリィ>そぉおおら!!!!簡単に失神させてもらえると思ってるんじゃないよ!!(そのまま吊り上げるバストハンキングツリー!恐るべきズブロッカの握力が柔肉の芯まで抉り込むかのようで、しかも吊り上げてコーデリアの足がマットを離れれば、自分の全体重が乳肉にかかる羽目に。)ジュディ>・・・ギブアップ??(まるで訓練プロレスのレフェリー役のように傍らに立ち、コーデリアの耳元で問いただすジュディ。)
コーデリア・バステトリオン > ごぶぅっ!!(強烈なボディへの膝。身体がくの字に折れ曲がり、もう吐くもののない口から呻き声が溢れて。それだけでも辛いのに、アリィが乳肉を握り)んぉぉぉっ、おっ、おぉぉおっ!?(吊り下げられる、バストハンギングツリー。股間、子宮に続いて、女の部分を責め嬲る技に悶え喘ぎ)ぉぉぉっ、あっ…おぉ、ぎぶっ、ギブぅぅぅっ!(ついには、煽られるだけであっさり叫んでしまうほどに折れて)
ズブロッカの女戦士 > アリィ>ぁあ~~??(今更ギブアップなんて・・・とさらに揺さぶってバストを握り潰そうとするアリィの肩をジュディがポンポンと叩いて止める。不満そうなアリィだが姉貴分に従って力を弱めてコーデリアの足をマットにつかせる。するとジュディは背後からコーデリアに抱き付いて耳元に口を寄せて。)ジュディ>聖堂騎士コーデリアがズブロッカの拷問技にギブアップ負け。(へし折れたコーデリアの心をさらに踏み躙るようなジュディの声。しっとりと染み入らせながら、自分の肉体を擦り付ける。すると・・にじみ出る闇のオーラが神気に満ちていたコーデリア肉を汚していく。)ジュディ>で、も。そんなギブくらいじゃ許してあげない。(そうささやくとスッと体を離すジュディ。そうなるとアリィはにやりと笑って、バストハンキングツリーを続行!女の肉を散々に責め抜区、そんな様子を見ているとジュディも闇肉が熱くなってきてジュディからコーデリアを奪うようにしてベアハッグ。乳肉で乳肉を、腹筋も密着させて絞り上げ、玩具を折り曲げる。パティが「ずるい!!!わたしも!!」と声を上げるのは当然で・・・・とっかえひっかえの拷問技に関節技で慰み者にしていく。)
コーデリア・バステトリオン > んあっ…あああああっ…ひぎっ、んごぉぉぉっ…おぉぉぉぉぉぉぉぉ~っ!?(祭壇に響き渡る悲鳴。ただ声を上げると言うだけではなく、魂の底から苦痛と屈辱を搾り取られるようなそんな感覚。一秒ごとに、祭壇に、力を吸い取られ、捧げられているような…そして奪われた力の代わりに、どろり、と汚らわしい何かを注ぎ込まれているような、感覚。全身が関節技によって砕かれるたびに、新しい別の身体に再生していくような。拷問技によって痛めつけられるたびに、心を塗り替えられていくような…)
ズブロッカの女戦士 > (闇の使途に生まれ変わった3人のズブロッカの手によって、生贄肉のすべてが砕かれ、絞り出されて祭壇に捧げられる。)ッギシイ・・ギシイ・・ギシイ・・・・(肉も着衣もズタボロのコーデリアが、逆さの状態。場所はアリィとジュディの肩の上。一本づつ足首を掴んで股を開かせ・・・・)ジュディ>元聖堂騎士なんて卑しい出自でも、闇の主は仕えることを許してくださるわ。 アリィ>最下層の肉奴隷としてだけどね・・・・(くすくすと笑うアリィもジュディも、声にまで闇のオーラが宿っているかのよう。ググゥ・・と屈むとそこからズドオン!!!と音を立ててハイジャンプ!同時にコーナーからはパティが飛び上がって嬌声のような笑い声を立てて。)ヒュゴウ・・・ズガシャアアアアア!!!!(ッゴキィイイ!!!!)(ダークネス=マッスルバスター!二人がかり、着地の衝撃で大股開きのコーデリア肉を上下に圧縮。股間にパティがニードロップを直撃させてスリープラトンの完成だ。)
コーデリア・バステトリオン > ん、ぎぃぃぃぃぃぃぃいぃっ!(首、腰、股関節、両脚、そして何より恥骨。全身に、徹底的に教え込まれる邪神の力……だらしなく脚を広げ、自らの身体を濡らす様を、闇司祭への捧げ物とされる。聖堂騎士としての死を迎えると共に、その身体に闇がまとわりつき、新たなる邪神の下僕として生み出されていく……)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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