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ミユリ=ホウメイvsユーフィ

ミユリ=ホウメイ > にゃむ・・・・むにゃ・・・・・・(心地よい昼下がりの陽光が、障子の隙間から差し込んでくる。部屋に転がる数本の・・・・酒瓶。その一本を抱き抱えた美しい女が、午睡を楽しんでいる。昨夜から「付き合わされた」少女が二人ほど転がっているが、服装がやや乱れているような・・・・ミユリ=ホウメイ。居候先の街道場で、稽古にも出ずにこれとは、なかなかの大物であるが?)・・・・・ッガタ・・・・・ッズダン・・・・バキ・・・・!・・・ゴ・・・・!・・・バン・・・・!(そんな平和な午後が、なにやら騒がしくなる。音は表の道場の方から聞こえてくるようで・・・乱闘音?)
ユーフィ >  ふふ、東洋の武道もこの程度ですか?(音の発した道場の方。立っているのはまだ若い少女1人のみ。胸と腰回りに鮮やかな装飾が施された布地を纏い、それ以外の部分は褐色の肌を露わにさせた少女だ。その肌には特殊な文様が彫られている。南の大樹林で生活する蛮族の、それも戦士であることを示すものだった。大きな目をにこりとしながら、倒れ伏した道場の面々を見回し)勝負に応じてくれてありがとう。でも、北の人たちってあまり強くないんですね(ひらっと手を振りかざし、腰に当てると・・・豊かな胸がふるり、と揺れた。)
ミユリ=ホウメイ > ファ=リム>はあっ・・はあっ・・はあっ・・・!!!(師範代として門下生の少女たちを指導していたファ=リム。師範不在で、師範の友人という居候は酒瓶と住み込みの可愛い妹弟子を連れて奥の間に。となれば道場を預かる立場と言ってもいい。鈍い痛みの広がる腹部を押さえながら、何とか立ち上がっていく。)まだっ・・・・そんなっ・・はあ・・っはあ・・!雑な動きでっ・・・!!(ググッと構えを取ると、ズダン!!!と踏み込む!)っはぁああ・・・!!!!(足元狙い!とフェイントをかけて、伸び上がるようにして後ろ回し蹴りを繰り出していく!)あふ・・・・・(このとき、道場の奥に繋がる扉が開いて、眠気なまこの女が姿を現したのは、勝負の行方には関係ないことか。)
ユーフィ > あなたの力はわかりましたっ。何度起き上がっても同じこと――とはいえ、その闘志はよいと思います、東の戦士さん(踏み込み、フェイントをしかけての後ろ回し蹴り。ファ=リムが拳法の技巧を凝らした技でユーフィに向かうが、彼女の方も重心を低く構えると・・・)”剛健の紋”・・・(ユーフィが言葉を紡ぐと、体にある紋がその時輝き、ついで!重心を低くして肩口から突きこむ!!びし・・・・!!と確かにリムのフェイントからの後ろ回し蹴りはユーフィの体にHITするが、まるで意に介さないように勢いを止めず、リムの腹部に肩を突きあげる。ドッボゥ!!!・・・・)やぁっ!!!(ついで気合いを入れると、突きあげた肩から、さらに相手を跳ね飛ばし~・・・道場の壁の方に放ることに。ちょうど、眠毛まなこの女が出てきたところに?)あれ?
ミユリ=ホウメイ > ファ=リム>もらった・・・・ッ!!(ポニーテールを揺らしながら、鋭い蹴りがユーフィを襲う!しかし、見慣れない文様が光を放つと、それにえ?という表情を浮かべる拳法娘。その蹴りはビシッと決まるが!)んぐっ・・・・(蹴りの威力が足に返って来たかのような衝撃。防御力に弾かれて・・・?次の瞬間!)(ドッボゥ!!!!!)ぉご・・・・・・っ!!!!!(メリリ、と腹部に食い込む、肩!威力が鍛えたボディーを貫き、大きく瞳を見開いて、開いた口からくぐもった声と唾液を散らす師範代!その瞳が裏返り・・・そのまま、跳ね飛ばされる!)ッゴゥ・・・・!!!(ユーフィの技の威力もそのままに、このままでは壁に激突!ユーフィの容赦ない攻撃であるが・・・)ミユリ>ふえ?(壁と思ったそこは引き戸で、なぜかそこには女が立っている。)ッズドバタアアン!!!!!(そのまま、激突!二人はもんどりうって扉の向こうに姿を消した!)
ミユリ=ホウメイ > ・・・・・びっくりした~~~。(そして、間をおいて・・・扉の向こうで、気を失った拳法娘をしっかり抱きとめながら、転がっているミユリの姿があった。あの激突を・・・捌いた?そのままファ=リムを抱き上げて、頬をツンツンとつつきながら。)気の練りが足らないって、言ったでしょ?でも、寝顔も可愛い♪(などと言いながら、師範代を床に下ろすと、改めて道場に足を踏み入れ・・・)そっちのコはなかなかの功夫ね♪でも、見慣れない・・・・ふむ。南の部族の、戦士・・・か。(見聞は広いミユリ。ユーフィから視線を外して、さっと道場を見回しつつ・・・・着物をしどけなく着たまま、頭をぽりぽりとかく。)
ユーフィ > あ!そっちに動くと、っ・・・と。(リムが壁に叩きつけられかけたところ。なぜかそこにミユリが立っている。このままでは激突してしまう・・・というところで、声をあげかけるが・・・ミユリは激突、と見えてしっかりと抱きとめる。扉の外に姿を消す彼女であるが、ユーフィの目は抱きとめ、衝撃を殺したところまでしっかりと目にしていた。)・・・あなたも拳士さんなんですね(あらためて道場に入る彼女を見て、目を輝かせるユーフィ。叩きのめした相手のみでは物足りないと思っていたところに、・・・強豪の出現?)私は南より来たユーフィと言います。こうして旅をしながら、各地の戦士さんと手合わせしてもらっているところなんですよ(にこり、とほほ笑む少女。ここが失神した拳士たちで埋め尽くされていなければ、かわいい表情で終わるものだが・・)今日は私の圧勝。東の拳士さんの技では私の体を射抜くことはできませんでしたっ(にこりとしつつ、言葉を紡ぐ。ここまでの結果は、その通りなのだが・・・) お姉さんも拳士なのでしょう?私と勝負、します?(頭をかいているミユリにそう話しかける)
ミユリ=ホウメイ > ん~どうしよっかな~?(持ち込んだ酒瓶の本数からも、奥で寝ている「つき合わされた」子たちは、「何で二日酔いじゃないの!?」と抗議するだろう。師範代がすごい勢いで飛んでくるという突然のハプニングに、眠気なまこもはっきりしてきたよう。一通り見回して、緊急に手当てが必要な娘がいないのを確認したミユリ。さて一方、圧勝、という言葉は事実を述べているに過ぎないのか、はたまた闘うことへの純粋さの表れなのか。勝負します?などと尋ねながら、その瞳は闘いたくてうずうずしているのは明らか。着物を身に纏ったミユリは、かけてる眼鏡に手をやりながら、ユーフィの周りをくるりと一周。すると、ユーフィの体の曲線に沿って、何かが移動。それは、触れてもいないのに、ユーフィの感覚を撫でていくようで・・・)居候だし、ここで黙ってたら、さすがに追い出されそうだし~・・・・じゃ、勝負しよっか?ただし・・・・・(ユーフィの前に回って、すいっと顔と顔を近づける。この道場の光景を見せ付けられているにもかかわらず、優しげににこっと笑ったミユリが言う。)あたしの「圧勝」だと思うけどな~♪
ユーフィ > いいですか?(にっこり。とほほ笑むユーフィ。露わな部分が多い肌には、ここまで立ち回りを繰り広げたにも関わらず汗の量はほとんどないといっていいくらいのもの。アップを済ませた、くらいなのであろうか。さて、目の前にいるミユリは眼鏡に手をやりながら・・・鍛えられつつも、豊かな曲線に添って何かを移動させる?)・・・・ん・・・?(かすかに体をかばうようにするユーフィ。触れられてはいないのであるが、何か感覚が走った気がしたのだ。そして、顔を近づけるミユリが、やさしくほほ笑んで?)勝負。受けてくれるんですね、ありがとう。いえ、「私の」圧勝です!!(顔を近づける彼女に対し、そういいざまに胸をそらし、えへんとする少女。挑発戦というわけではないようであるが、自分に強さにはかなりの自負あがるようだ。譲らない。)動きにくいもの、あぶないものは外したほうがいいですよっ。 あなたの名前は、なんというのですか・・・!(眼鏡と着物に触れつつ、そういうと名前を尋ねる)
ミユリ=ホウメイ > ミユリ=ホウメイよ。(軽く挑発してみたのだが、胸を張って言い返すユーフィ。これを見て、くすっと笑う。「可愛い♪」といったところか。わりと、気に入った様子だ。ユーフィに言われて眼鏡は外すが・・・・)ん~~これ脱ぐと・・・(しゅるっと肩をはだける・・・と、そのまま胸の谷間もあらわになって。)ちょっと恥かしいかな♪(ぺろっと舌を覗かせていたずらっぽく笑うと、肩の部分を戻す胸元は、完全に隠れないようだが。)これでいいの。動きにくくないから。(言いながら帯をキュッと締めると、下の丈はかなり短い。)それじゃあ・・・・始めましょうか?
ユーフィ > 外に出ている以上。部族の代表でもあります。そうそう負けるものですかぁ!(胸を張るユーフィは、覆う布地も少ないので刺激的と言えるかもしれない姿である。扇情的ではないのであるが)ん、動きにくくないのならそれでいいと思いますけどもっ。(着物をはだけると、どうやら下着ひとつなかったようで。・・・・着物だけを戻すミユリ。もちろん谷間は隠れないのであるが)はい、それじゃあミユリさんでしたね。始めましょう。いきますよ!・・・っ(開始を宣言すると、重心を低く取り、すぐには動かないユーフィ。体に彫られた紋が共鳴するように光る。彼女はこの紋から力を受け、身体能力を向上させているようだ。拳士の気と違うところは、胎内ではなく・・肌から?)・・・えい。(軽く言うが、岩が動いたかのように力強く、肩から当たりに。)
ミユリ=ホウメイ > っ・・・・(ユーフィの紋様が光を放つと、ミユリの眉がピクッと反応。表情は穏やかであるが)・・・・・・・・すぅ・・・・(空気を取り込み、腹の底へ導く。一方、すでに拳士相手に圧勝しているユーフィにしては慎重な動きを見せているユーフィだが、無造作とも言える動きで肩を突き出し、踏み込んできた。これを受けようとした拳士の一人は、いきなり岩に激突されたかのような衝撃とともに吹き飛んだが。)っふ・・・・(先ほど取り込んだ空気を吐くと同時に、ミユリも一歩前にでた。そして、触れ合う肩と肩。)ッガツゥウウウウ!!!!!!(いきなり、衝撃が激突し、道場の空気が震える!)・・・・ふふ。(激突した衝撃はほぼ同程度。ミユリの口元に笑みが浮かぶ。)
ユーフィ > 止めましたか、やっと強い拳士さんとめぐり合えたようです!(岩を叩きつけるような衝撃と共にミユリに突き当たるユーフィ。並の拳士の内功では受けるどころではなく、なすすべもなく吹き飛んでしまうのであろうが走る衝撃はほぼ同程度。にこりと笑みを作ると)ですが、続けていきますよ!(肩がつ、と離れると固めた拳がボディを打ちに行く。細く見えて、体が紋が輝いたその手は力強さと、硬さをもってミユリのボディに迫る・それも、1発ではなく2,3発!と降り注いだ!!ギュ・・・・ボウ!!!)
ミユリ=ホウメイ > (ッズン!!!!)ふぐっ・・・・!(速い上に、重い。ユーフィのボディーブローにミユリの流線型の体がくの字になり、威力で軽く持ち上がるほど!しかもそれは一発ではなく!)ッズドォ!!!!!ドゴッ!!!!!(連発!どうやら、可愛い顔をして、容赦がないらしい。ファ=リムを壁に吹き飛ばしたときもそうだったように。ミユリの腹部に食い込んだ拳が、ギシリと音を立て・・・?)・・・ふぅう・・・・・(ミユリの深い呼吸音。くの字になって連発で食らったミユリが・・・)ふッ!!!(ッパァン!!!)(呼気一閃。腹筋が、ユーフィの拳を弾く!それは、筋力で、というより練り上げた内功と、硬い外功によって。ユーフィは自分の拳に残る鈍い痛みで、それを実感するかも。ユーフィの拳を大きく弾くと、上目遣いのミユリがにっと笑い。)龍撃肘。(ビュ・・ゴウッ!!!)(肘を突き出し、拳をもう片方の手の掌でフォロー。至近距離でもっとも威力のある体の使い方で・・・ユーフィの下乳を狙う!)
ユーフィ > 1発、2発・・・それから3発!!(容赦なく突きこんでいくユーフィ。かわいらしい顔立ちではあるが、容赦のない攻撃である。森の中で獣を狩って生きていくの上では、あまり加減や容赦をしては生きていけないのかもしれないが~・・・)もう1つ!!(さらに!4発目とばかり拳を引いて叩きつけようとする。ボディを破壊するまで攻撃の手はやまないか?・・・しかし。)ん・・・(大きな目をそこではっと開く。拳が自分が引くよりも早く、ミユリの腹筋で弾くように押し戻されたのだ。内功と、外功・・・それも、きわめて高いレベルでやってのける!!)はっ!!(そして、上目遣いのミユリがニッと笑う。ユーフィのボディががら空きとなったそこを逃さず・・・ゴウッ・・・・ズズン。)はうっ・・・・☆(下乳にミユリの肘が突き刺さる。至近距離で威力のある肘の使い方だ。)・・・!!(苦悶に顔をゆがめかけるユーフィだが、打たれたところが輝き、ミユリの肘を押し戻す。打たれた瞬間紋の力で衝撃を緩和したようだ。鉄のような堅さになる、というよりは弾力を増して、ダメージを吸収する。にゅむ、とミユリの肘には普通以上の乳の弾力が感じられ・・)びっくりしました・・・でも!(近くにいれば、とばかりに腕をミユリの首に回し、フロントチョークのように締めようと)
ミユリ=ホウメイ > お・・・・・♪(ミユリの声は、紋の力で防御したことへの賞賛か、あるいは乳肉の感触の・・・と、楽しんでいる暇はない。ユーフィは首を狙って組み付こうとしてくる!もりろん「スリーパー」などと生ぬるい事を言っていては森では生き抜けない。締めるなら、チョークである。)ッギュグ・・・!!(ユーフィの腕が喉を締め上げ・・・・?)いいお尻♪(いや、それより一瞬早く、首を取られた=ユーフィの懐にもぐりこんだミユリが、腕を回してユーフィの尻を掴んだのだ。ぽうっとほのかな光を纏うミユリの掌。通常ではありえないような握力が、尻肉をグリップ。)そおらそら♪(ッギュギュギュ・・・・・!!)(尻肉を揉み・・・ではなく握りながら。)っふ!!!(反り投げ!脇の下に首が入っているため、ユーフィを上下にひっくり返すようにして投げ飛ばす!)
ユーフィ > さぁ、一気に降参させます!!(降参・・・というよりは、気道を完全に塞いで失神させようとさせるかのような締め上げ。咽喉を絞めようとするが、その前に?・・・ギュグ・・☆・・・)はうっ・・・!?☆・・・(ミユリが、腕を回して掴んだのは、ユーフィの尻肉である。気を乗せることにより、ありえないような握力な日に焼けたお尻の肉を歪め・・・握る、握る!!!)はぁうっ・・・☆(尻肉を揉み、いや握られると声を上げてしまいつつ・・・・・・そり投げ!!!お尻の感触に戸惑っていた蛮族の少女は、今回は綺麗に投げられてしまう~・・・)あうっ!!!(だぁん!!と道場の床に体を打ち、身を転がしてしまう)
ミユリ=ホウメイ > ちっちっちっちっち。あたしに組み技を挑もうなんて、甘~い♪拳法家は、打撃だけじゃあないんだよ~?(後方に投げ捨てたユーフィの方にくるりと向き直ると、人差し指を左右に振る。尻肉の手ごたえに口元はゆるみ気味だが、ユーフィの尻肉にははっきりと、握られた感触が残っているだろう。)ズダンッ・・・・!!!!!(しかし、おどけていたのは一瞬のこと。床を蹴って飛び上がったミユリは長い髪と着物を閃かせながら、倒れこんだユーフィをロックオン。)ッギュル・・・!!!!!(そこから縦に急速回転し、視覚を翻弄しながら!)龍尾蹴!!(ビュゴ・・・・ッボ!!!)(肘には込められていなかった気が踵に込められ、ユーフィに襲い掛かる!)
ユーフィ > ・・・・そうなんですか、むむ・・・組み技もある・・・(投げられた後で体勢を戻し、立ち上がろうとするユーフィ。お尻にははっきりと握られた感触が残っている。)・・・でも、東の方の組み技ってお尻を握るんですか?それって・・・(少し、ほんのり顔が赤くなりつつ?wが、そう口にするのもつかの間、すぐにミユリは動き、縦に急回転し、踵を打ち下ろす!!!)は・・・っ(ここは、予備知識がないゆえの脆さか。何をしてくるかが計りかね・・・・・ビシィッ!!!!)くぅあっ!!!☆(踵がおきかけたユーフィの上乳に命中し、思い切り下に打ち下ろす!!!気の衝撃が走ると、乳房が下にぐっと潰れたような姿になり、僅かに胸を覆っていた衣装が、破ける?)・・・・・☆・・・(露になる乳房がぽよん☆と形をすぐに戻すのは、紋の力であろうが・・・起き上がっても顔をしかめたまま。走ったダメージは残ったようで・・)く、う。・・・なんの、です!(胸を気にしつつ、脚を踏みしめ、大地を十分に踏みしめると突き蹴り。ビュ!!!勢いと力強さは、まだ衰えない!)
ミユリ=ホウメイ > なんのことかなー?(お尻を掴むのかという問いにとぼけるミユリ。まさか、踵が乳房を狙ったのも、気を肉体の内部に打ち込むのではなく弾けさせて胸の布のも・・・・?と、着地を狙った、槍のような蹴り!)おっとぉ!(ッガキィ・・・!!!)(それを、腕を立て、まるで槍を大剣で受け流すようにして捌くミユリ!そのままダン!と懐に踏み込んだ!そして、蹴り足を戻す間を与えず!)ッズン!!!!(ユーフィのボディーに刻まれる拳跡!ミユリのボディーブローが・・・)さあ、お返しだよ?(ヒュ・・・ズドドボォ!!!!!)(次々に打ち込まれる!ミユリの吸気は腹の底に送られ、丹田で練られて腕に送り込まれる。ぽうっと淡い気のオーラは一見優しいが・・・)っはい・・・!!!!(ビュゴ・・・ッズドン!!!)(打ち込まれ、ユーフィの紋の防御を突破し、内部で弾けようと!)ッボ・・!!!
ユーフィ > ええぇいっ!!!(槍のような蹴りがミユリに向かう。四肢そのものが武器になり、獲物を狩る部族なのであろう。剣がなくても、その力は大型の猛獣を倒すのに十分であるが・・・ミユリは巧みにその軌道を反らす。)っく!!!(いかな強い一撃も、まともに当たることがなければその威力も生きることはない。そして蹴り脚が戻る前に、ミユリのボディブロー?)・・・・剛健の・・・紋っ!!(紋が輝き、ボディを強固にする。ミユリのボディブローが次々と打ち込まれるが、それを堪えていくユーフィ。ズドド・・・ボォ!!)くっふ。・・・・でもこのくらいでは・・・(手を組み合わせ、ボディを突くミユリの背中に打ち落とそうとするが、そこで気のオーラが・・・ズドン!!)・・!!!(拳は紋の防御で止まるが、内部に浸透する気が内部ではじける。ボ・・・!!!と、腹筋の中で爆ぜる衝撃が、ユーフィを襲った。)ウゥウウ!!!(おなかを押さえ、ぐっと体を反らしてしまう。確かにダメージが入ったようで、腹部を押さえ・・・ぷるん☆と、乳房を無防備に突き出してしまう)
ミユリ=ホウメイ > 内功が甘い。(再びの接近戦。浸透した気が弾けて紋の防御の内側にダメージを与える!少し指導するかのような口振りのミユリであるが、これは道場の居候vs道場破り。突き出された乳房を狙わぬ道理は・・・・)龍撃肘!(それは、さっきは弾力で防がれた至近距離の肘技。しかし、今回は、肘に加え、拳をフォローする掌にも気を送る。そして・・・)ッドンン!!!!(大きく踏み込む震脚。足で発生した衝撃と、掌、拳、を伝わってまるで連発拳銃のように・・!)ッズドォ!!!!!(まず肘が食い入って。)ッドッズドッズドドドォ!!!!(続いてえぐり込む様に打ち込まれていく気撃の連続!)
ユーフィ > な・・・・☆!(苦悶していたユーフィであるが、指導するような口振りのミユリにうぅっと口を挟みそうになる。しかし、突き出された乳房を庇う姿勢をとる前に、ユーフィの手が腹部から戻る前に・・・肘!!!)は・・・っ(慌てて、今度は乳に防御を固めるが、今度はミユリも気と、震脚で持って・・・突く!!!ッズドォ!!!!)ぐぅ・・・・☆・・・(肘が食い入る。ユーフィの乳は弾力で押し戻そうとするが・・・・しかし、その後で抉りこむように続く気の衝撃!!!!)あ・・・あああぁっ!!!(ズドドドドドド・・・!!!肘が食い入ったのは一度であるが、叩き込まれていくのは連続だ。衝撃が走る、そのたびにぷるぷるとユーフィの左乳が蠕動する!!)・・・・・・・・っ・・・(やがてミユリの肘が離れ、ぷるん☆と乳房の形が戻るが・・・)お・・・・(かく、と膝が折れ、)あぁっ・・・☆(どう、と前のめりにダウン。肌、肉はミユリの攻撃を防ぎ切れても、神経、痛覚、そして・・・快楽中枢?までは攻撃の効果を消しきれていないようだ!)・・・・・・・・☆・・・(うつ伏せで左胸を抑えたまま、はぁはぁと喘いでいる)
ミユリ=ホウメイ > あきれた頑丈さねー。(倒れこんだユーフィを見下ろすミユリだが、乳肉がぷるんっと形を取り戻したのは見逃さなかった。なかなか良い光景であったが、龍撃肘に形を崩さない乳房は初めて。と、スッと片足を上げるミユリ。さっきは指導するようなことも言ったが、これは勝負。容赦は・・・)倒人踏。(無用。上げた足を振り下ろす、振脚!)ズドムゥ!!!!!(踏み足が、尻肉を直撃!もちろん・・・)ッボ!!!!!(気が、弾ける!)もう・・・ひとつ!!(ッグリリィ!!!!)破ッ!!!(ッドムゥ・・・ウウウ!!!!!)(踏み躙りながら、さらに気!床に沿って光が広がり、まるで巨人が踏み潰すかのような圧力が尻肉に襲い掛かって、弾ける!)
ユーフィ > くむむぅ・・・・・・☆・・・・(肉体は崩れないもの、ミユリにより腹部と乳房を通じ甘くないダメージが叩き込まれている。それでも立ち上がって構えなおそうとするユーフィであるが、ミユリは容赦せず。立ち上がる前にうつ伏せの背後に立ち・・・先ほど握ったお尻に、脚を・・振り下ろす。ひゅ・・・・ズドムゥ!!!!)きゃぁっ!!!(高い悲鳴を上げてしまう。ついで・・・気がはじける!!!お尻が光、はじける気を相殺しようとするが・・・グリリィ!!!)きゃああぁ☆(踏みにじられるとその感触に震え、防御が薄くなったところにまた気!!!!ズズウウウン・・・・と、道場の床が軋み、圧力が尻肉で爆ぜる!!!!)ああああぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・☆・・・・・・・・(ぷちぷちと下の衣装も千切れ、裸身を露にさせつつも、尻肉はやはり衝撃を吸い、形を元に・・・いや、堪えきれないか、肉付きのよいお尻。その谷間が割れ・・・)・・・くはぁ・・・(たことも気付かないかのように、くたりとうつ伏せに付す。ミユリに踏まれた状態で動きが止まった形)
ミユリ=ホウメイ > ふむん♪(ぎゅむぎゅむと、尻肉を揉むように足で弄ぶミユリ。むちっむちっと足の裏に返って来る感触を楽しんでもいるようだが。そして、足を上げると一歩引いて、自分の髪をクルクルと弄びながらユーフィの背中を見下ろす。)もう終わりー?その紋様、「大樹」でしょ?そんな簡単に負けていいのかなー?(意外と物知りの様子のミユリ。伊達に放浪しているわけでもないのか。挑発のセリフではあるが、ある意味では、妹弟子を奮起させるためにわざと言っているような口ぶりでもある。)
ユーフィ > は、はぁ・・・・あっ☆・・・あ☆(ぎゅむぎゅむ・・・そして尻肉を揉むように脚で肉を弄ぶミユリ。脚に戻る感触は普通の肉以上の弾力。鍛えられ、かつ紋の加護も得た肉体であるゆえに。)・・・はぁ、はぁ・・・・っく・・・・!!!(背中に汗を浮かせて震わせていたユーフィであるが、その背中に声をかけてくるミユリ。それは、彼女に彫られた紋が分かっているようであるが)あ、当たり前ですっ!!この程度で“大樹”が屈してなるものですかっ!!(ぱっと起きると構えを取り直すユーフィ。痣ひとつ浮かない肉体は、一見ノーダメージにも見えるが、その実汗が幾つも浮き、ミユリの攻撃で受けたダメージを物語っている様子。とはいえ、ミユリの狙い通り?奮起したのは確か、)・・・や!(重心を低く構えると、勝負の最初のように肩から突く・・かに見えて、ぽんと飛び、ボディ全体を押し付けるような、プロレスで言うところのボディアタック。)強力・・・!!(少し耀さの違う光が紋から放たれると、そのボディアタックの硬度を増す。少女の肉体が、鉄のように重く、力強く!)
ミユリ=ホウメイ > 立ち上がってきたユーフィの肉体には傷ひとつついていない・・・が、もはや見に纏った布はほとんど弾け・・・?もちろん、戦士には、そんなことは関係ない。立ち上がってきたユーフィに対してミユリはにこっと微笑むと。)ッパン・・・・・!!!!(拳と掌を打ち合わせると、ゴウッと巻き起こる一陣の風。内功と外功を練り上げた達人の印であるが、立ち上がってきたユーフィへの賛辞でもある。)お~いで♪(構えたユーフィが肩から突っ込んでくる!いや?さらに空中へと飛び出し、高度と重さを増した「強力」ボディーアタックでミユリに襲い掛かる!下手な迎撃など、それごと押し潰すだろう。)すうぅ・・・・(空気を吸い込み、流れるように構えるミユリ。)把ッ・・・!!!!(ッビュ・・・ズドドドゥオッ!!!!)(気を纏った拳が、目にも止まらぬ速さで、ユーフィのボディーに、乳房に、打ち込まれる!しかしその拳では、ユーフィの鉄と化した肉体を止めることはできない。拳を連撃で打ち込んだミユリは舞うように一回転。優雅な動きは美しいが、このままでは押し潰され・・・)ッドゴ!!!!!!!(バキッ・・ッバキバキィ!!!)(震脚!迎撃するのは、回転式の震脚で・・・・繰り出される、肩!しかもこの震脚は今までとレベルが違い、床板が踏み割られ、砕けるほど。そして、ググッと凝縮されたミユリの体と気が・・・)覇威ッ!!!(ッドゴオオオオォ!!!!!!)(襲い掛かってきたユーフィの胸元に叩き込まれる!初撃でぶつかった肩。しかし、今回はその比ではなく・・・威力が拮抗するのは、実際には一瞬のことで・・・!)ッズズ・・ズンンン・・・!!!!!!(大きな打撃力が発動!と同時に。)ッポウ・・・ッポウ・・・!!!(先の連撃で拳に乗せて打ち込まれていたミユリの気が発動。連動して、弾け・・・!)
ユーフィ > 強力の紋・・・このまま押し潰しますっ!!!(さきほどまでの紋以上の力が宿っているような、ユーフィのボディアタック。迎撃をされても、それごとに押し潰すかのようだ。迫る少女の鉄の肉体。ミユリは流れるような動作で連撃を叩き込む!!!ズドドゥオッ!!!)んん・・・・(大丈夫!このくらいで止まりません!!!ボディを気を纏う拳で抉ってくるミユリ。しかして。ユーフィの今の肉体は気ごと弾き、あるいは弾力で吸収する。押し戻されるか?しかし・・・ミユリは慌てず、今まで以上のレベルで震脚を叩き込む!!!ドゴオオオオオォ・・・・!!!!)くぅううぅぅううううぅっ・・・・!!!!!!(襲い掛かるユーフィのボディアタックに、迎撃する肩!!!十分な威力を持って迎撃するミユリの肩と、ユーフィのボディが拮抗する・・・いや?)・・・・・あ?(ズズ・・・ズンンンンン・・・・!!!!遅れてミユリの肩から打撃力が発生する!!!さらには拳に乗せて打ち込まれていた気が、連動して弾ける形だ。ただ肩と胸が押し合うだけでなく、気の衝撃が・・・・ドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・・・☆)ああぁぁっあああぁぁぁっああぁぁぁぁっ!!!!!(ユーフィの乳肉を弾き、シェイクするミユリの気!!!そのたびに少女の乳は形を戻すが、何度も歪め~・・弾く!!!拮抗していた肩と胸であるが、やがて空中のユーフィがずるりと膝から落ち・・・・・)くぅあ☆!!!!(舌を突き出すと、膝から落ちた後両手を広げ、ばたりと道場に上半身を広げてしまう。)・・・・・・・・・・・・(ぷるっ、ぷるっと揺れる乳房は形こそ戻しているも、小刻みに蠕動し・・・・半開きにした口と硬く瞑られた目は半失神状態に陥っていることを示している。綺麗にカウンターを受け、KO状態か。)
ミユリ=ホウメイ > ・・・・・ふぅううう~~~。(乳房とボディーに散らせて打ち込んだ気が、肩の一撃に連動して炸裂。空中で何十発と打撃を叩き込まれたかのように揺さぶられたユーフィは、まるで見えない壁にぶつかって、その壁に沿って落下したかのよう。膝から落ちて、仰向けに倒れこむ・・・半失神状態の蛮族の戦士。乳房を小刻みに痙攣させ・・・・この姿勢では股間も・・・恥じらいのある少女としては、ちょっとばかり恥かしい姿勢である。大きく息を吐き出したミユリは、これを見下ろして・・・)・・・・にま。(なぜそんな楽しそうに頬を緩めるのか。)さあて、これはあたしの勝ちかな~?(などと言いながら、ユーフィを跨いで腰を下ろすと、人差し指で・・・)ズ・・・・クイ・・・クイ・・・クニ・・・(ユーフィの乳房の先端部分を、弄くる。)
ユーフィ > ・・・・・・・・・・・・・ぅう・・・・・・(仰向け状態にダウンし、ぴくりぴくりと乳房を震わせながらダウンしているユーフィ。軽い失神状態に陥っているようで、恥ずかしい格好なのであるが・・・それを庇うことも出来ない状態である。息を吐き出したミユリが、見下ろすと?)ゥ・・・・・(跨いで腰を下ろすと、人差し指を伸ばし、乳房の色素の薄い箇所。先端部分を・・・弄くる?)あんっ!!!☆(ピクン、と揺れて・・・ユーフィの目が開く)は・・・・ぁ!!!(目にしたのは、大の字で倒れていた自分と、見下ろすミユリ。いじくられているのは・・・)な、何をして・・・きゃ・・・(まずは股を閉じ、身をよじろうとするが)あ☆(乳首に走る感覚に動きが止まる)
ミユリ=ホウメイ > え?何ってえ~~~と・・・・(頬を薄紅色に染めたミユリは、なんだか自分の着物に手をかけて胸元を緩めつつあったが、ここでまだ勝負中だという意識も働いて、我に返る。危なかった(何が)が、動きを止めたユーフィに。)そうそう。降参、かな?道場破りのユーフィちゃん?(尋ねる。)ピン♪(と弄くった乳首を人差し指で弾きながら。)
ユーフィ > わ、私・・・(先ほどまで失神していたのでは、と認識するユーフィ。最後の攻防を思い出す。自分の強力の紋でのボディアタックを打ち返され、ダウンしてしまったのだ。)・・・・・(屈辱か、それとも悔しいか顔をそむけかけるが・・・)あう☆(ミユリは許さない。いや、自制してw屈服を尋ね、いじくった乳首を指で弾く。小さく声を上げてしまうユーフィ。)そ、それは・・・・(敗北は認識するが、口に出したくないか、きゅ、と唇を噛んで・・胸が光りだす。弾力がミユリの手を弾き返そうとするが~)
ミユリ=ホウメイ > それは~?(にこっと微笑むと、包容力のある表情。一方で、紋の力で胸を守ろうというユーフィに対し、掌にぽうっと気を宿らせると、両手で。)ッパン・・・・・!!!!(横乳を両側から叩く。打撃を打ち込むというほど強く打ち込んではいないのだが、紋の力を吹き飛ばすには十分。さらには、上からかぶさって、ユーフィの乳房に自分の乳房を押し付け、フトモモを蛮族娘の股の間に割り込ませていく。乳房は練った気で張りと弾力をプラスして上から押し付け、ふとももは「まだ」動いていないが・・・ずいぶんと接近した顔と顔。)こ~さん?(にこっと微笑む拳士。)
ユーフィ > ・・うぅう~・・・(紋の力で胸を守ろうとする少女。であるが、ミユリは掌に気を宿らせると・・・パン・・・・・!!!!)きゃあぁっ!!☆(ぷるるん♪・・・強くはないもの、紋の力を吹き飛ばし、思い切りユーフィの豊かな胸を揺さぶり上げる。走った刺激におとがいを反らせたところで・・・乳房に乳房を押し付けられ、太ももが股間に。)ふぐぅ・・(ぎゅむ・・・☆・・・と、気をまとった張りの有る乳房が押し付けられると苦しげに喘ぎ、眉を寄せる。ミユリの顔が接近すると・・・)うぅ。・・・・参りました。降参です~・・・(拗ねたように顔を横に向け、屈服を宣言する。)
ミユリ=ホウメイ > ふふっ・・・可愛い♪(勝負は、ついた。悔しさを隠せないものの、負けを認めたユーフィ。組み敷いた状態で・・・くいっと顔を反らせたユーフィの顎をつまんで自分の方を向かせると。)じゃ、ぺなるてぃ~~~♪(くちゅぅ♪)んんん~~~♪(ユーフィの唇を奪った?ぺなるてぃって・・・同時に、乳房にためた気を。)ググミュ・・・ッパン!(弾けさせる。)
ユーフィ >・・・・(唇をきゅ、と噛んでいたユーフィであるが、そこで顎を摘んで向かせられると・・・)んんっ☆(ちゅ。・・と唇を奪われる。目を見開いて白黒させたところを見ると、予想もつかなかったようで・・・初めての感触?そして、同時に乳房にためた気が・・・パンッ☆爆ぜる。)あああぁぁっ☆(唇が離れると、同時に喘ぎ声を上げ、ふるふる、と反った頤を反らせるとともに・・・ぷるるっ、と押し付けた乳房にユーフィの乳が揺れるのを感じる。ともあれ、明暗は明らかなようだ。)
ミユリ=ホウメイ > (道場破り、ユーフィ敗れる・・・・降参の宣言に勝負はついた、と思われた道場で、ミユリはユーフィから体を離す・・・はずなのだが?)んふふ・・・・ちゅ・・・ちゅ・・・このまま・・・ちゅ・・・部屋まで連れ込んじゃおうかな・・・・(ぼそっといいながら、組み敷いたユーフィの唇をついばみ、続いて首筋にキス、そして胸元に口付け・・・とだんだん下りていく。そして・・)っちゅ・・・・♪(乳房の先端部分に優しくキス。)
ユーフィ > く、ぅう・・・・(体を体に宿す紋の力で強化したユーフィも、ミユリの拳技に屈することに。降参宣言をし、明暗明らかであるが・・・このままに。またも唇を啄ばまれ、首筋にキスの雨を。そして谷間に汗のたまる豊かな胸に~・・・。そして・・・)あ・・・☆・・・(徐々にミユリの口が下がり、乳房の先端部分に優しくキス。ちゅ・・・☆)んああぁッ!!!(尖る乳首にキスをされると、道場に響く少女の悲鳴。)や、やめて、くださぁい・・・勝負は終わってます、からっ!!!(屈服はしたが、体をいいようにされるのは、いや?それともこういったアプローチは初めてで、戸惑う?紋の力が再びユーフィの胸に宿り、ミユリの顔を押し返して逃げようと)
ミユリ=ホウメイ > んにゃ?だからここからは勝負じゃなくて可愛がってあげるってぇ・・・・ぉお?(にま~とユーフィの可愛らしさと初心な反応にご満悦のミユリ。キスに続いて谷間に顔をうずめようとするが、押し返してくるユーフィの「力」。KOしたユーフィの体には、すぐには力は入らないはずだが、天然娘のタフネスはなかなかのものか?)だあってぇ、こっちは看板かけたのに、ユーフィちゃんは負けてもペナルティーなしだと不公平じゃないかな~?(などと言いながらいったん胸から顔を離すと、人差し指で・・・)・・ッピン・・・!!!(先端部分を、弾いた。よく見ると、指先はポウッと何かオーラを纏っているような?ミユリの、コントロールの効いた「気」。それが、「紋の力」にぶつけられた?)
ユーフィ > ま、負けは認めましたけど、す、好きに、させる・・・なん、って・・・(露出度は大目の姿で現れ、おおらかな印象を与えた彼女ではあるが、こうしてエッチなアプローチには初心な反応を返す。まだ力は思うように入らないはずだが、紋の力はもう振るい、肉体を強化できるようだ。)うっく、・・・・そん。・・んあ・・・あぁッ☆(ッピン・・・!!!そこで人差し指が、乳首をはじく。そしてミユリの指先から、気が乳首に伝導すると、紋の力にぶつけられる。びびん・・・・☆)あああぁぁ☆(異物を離そうとする紋の力に、気の力がピンポイントでぶつかり、乳首を揺らす。どぉお、っと乳房全体に汗が浮かび、背中を反らせるユーフィ。)~~~~~~~~~~~(口を大きく開け、体に走る感覚を享受する)
ミユリ=ホウメイ > それに~~ここは道場だから「勝負あった」で闘いはストップだけど、本当の戦場なら、負けたら相手の好きにされても文句なんか言えないんだよ~?(ミユリの笑顔のなかに、ほんのちょっと鋭い視線が混じったような気もするが、すぐに消える。なのでベッドで恥かしがる相手への言葉責め、の域は出ていない。「気弾き」で乳肉を揺すられてグロッキーな身体を反応させるユーフィを片腕で抱き寄せ、自分の乳房を押し付けつつ・・・)ッキュ・・・・。(人差し指と親指で、乳首を摘む。紋の力とミユリの気がぶつかって生じた振動を止めながら・・・)ッキュ・・キュ・・・(二本の指で、擦っていく。)
ユーフィ > ・・・・・・・か、かはっ・・・・☆・・・(紋の力と気の力で生じた振動の刺激の中、ようやっと息をつけたユーフィの耳に聞こえるのは。好きにされても文句は言えない、というミユリの言葉。ユーフィにとっては戦場・・・というよりは自然の世界の摂理が身近か。勝者に敗者はいいようにされるのが、常であり・・)・・・あ・・・(唇を噛みかけるユーフィ。そこに。ミユリは片腕で抱き寄せ、乳房を押し付けつつ・・・っキュッ・・・)お・・・☆(乳首が、摘まれる。ぶるるっ!!!と少女の全身が突っ張ったところで・・・)・・・・!!(ッキュ・・キュ・・・☆キュキュ☆)んああぁぁああぁ☆!!!(二本指で摘んだ乳首を擦りあげられる!!その巧みな指捌きに、たちまちユーフィの口から舌が突き出され、ぶるぶると乳首がつままれていない方の乳が揺れる。)・・・・・ぉ、っぉ。・・・・・・あああぁッ!!!・・・・ぎは・・・んああぁッ!!!!・・・かち、ああぁっ!!!(快感に揺れる女体!!と見えて、まだ体は脱力しておらず、乳首に紋の光が集りかけ、舌を突き出す口からは何かをいいかける。言葉にはならないが・・・何か、いいかけ?)
ミユリ=ホウメイ > へえ・・・・・(ミユリの手馴れた責めに身もだえし、声を上げさせられていくユーフィ。しかし、ミユリの拳士の感覚は、ユーフィの体から力が抜けきっておらず、乳首にすら抵抗するように力が集まってくるのを感じる。それは、闘いの本能がなせる技か、ユーフィの底知れぬポテンシャルの現れか。それを感じ取った拳士は目を細め、乳首に集まってきた紋の力をすぐには散らさずに、摘んで擦っていた指の力を抜く。)言いたいことがあるなら、言ってみ?(好ましそうにユーフィを見下ろしながら、言う。)
ユーフィ > は、はぁ・・・はぁっ、はぁ・・・・(指が擦りあげるのをやめても、しばらくは息を着くだけであったユーフィであるが、やがて瞳だけは潤みつつも力強く、ミユリを見つめる。)つ、次は負けませんからぁ・・・ッ!!(外に出ている以上は部族の代表でもある。そうそうみっともない姿は晒せない、敗れたなら勝つまで戦わなければならない?)・・・そ、そして今度組み敷くのは私の方ですっ・・・い、いまだって、そうそう好きにされな・・・・・・☆(擦り上げられるのは止まっても、乳首は力は抜けれもつままれたまま。ぴくんと反応しつつ、ミユリの手を離そうと掴むが)
ミユリ=ホウメイ > ほほう♪(ユーフィの見せる闘争心が、気に入った様子。抵抗の意思を見せてミユリの手首に掴みかかって来る蛮族の娘。そのパワーはすでに証明済みだが・・・いざミユリの手首を掴んでみると、ビクともしない。ユーフィがグロッキー気味と言うこともあるだろうが・・・摘んでいた指が開いて。)ッピン・・・・・!!(ッジ!!)(再び、人差し指で弾く。乳首に集まりつつあった紋の力にぶつけられた指先の気が小さく爆ぜ・・・・)キュブ・・・・・!(続いて、淡い光を纏った人差し指が、乳首を押し込む。)ちくびvs人差し指だと、人差し指の圧勝かなぁ~?(にまにまと笑いながら、アホな事を言っているミユリ。クリ・・クリ・・・と指を動かしながら。)まま、リベンジマッチはいつでも受けてあげるけどね♪ただ、ミユリ=ホウメイは人気者だから、挑戦権はちゃんと勝ち取らないといけないかもだけど?(くりくり♪)
ユーフィ > は、はぁ。はぁ。・・・・うぅ~ん・・・・☆(眉を寄せ、ミユリの手を離そうとするが・・・既にグロッキー気味のユーフィの手では撥ね退けることはできない。そうしていると、乳首を摘む指が開き・・・ピン・・・・!!)!!!!(ッジ!!・・・再び乳首がはじかれ、気が乳首を揺らし上げる!!!悲鳴をあげかけたそこで、キュブ・・・・!)おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ・・・・・・・・・・・・・☆!!!!!!(ユーフィが、大きくうめく。はじいた次は、光を纏う指は乳首を大きく押し込んだのである。パンパンに張った乳房の中にミユリの指が突きこまれ、つきこんだ先でさらにクリ・・クリ・・・と、指を動かす。)・・・ひぃぃぃいッ!!!(ついに、心の折れたような声がユーフィの口から響く。が、きゅぅむっと唇を噛むのは、戦士としての矜持か。心が折れるのだけは必死で堪え)あ、ああ・・・☆・・・ち、挑戦権・・何をすれば~・・・(声落ち着け、尋ねかけるが・・・くりくり♪)おぉおおッ!!(指が乳房の中で回ると、たまらずに涙を浮かべ頭を振る)
ミユリ=ホウメイ > んふふ~~♪(可愛いな~♪とユーフィの反応を楽しんでいるミユリ。もう我慢できないほど感じまくっているのに、それを必死に耐えようとしながら、さらにリベンジマッチの条件を言えと・・・拳闘士の指に、セリフは途切れてしまうが。)そ~~~ねぇ・・・・・・(ゆっくりと指で舐りながら、考えている様子のミユリ。そうしている間もビクビクと跳ねるユーフィの肉体を優しく抱き寄せ、乳房の温度を伝えている。そして、そういえば昨日、西に旅した時に手合わせした娘から手紙が届き、次の大会でチャンピオンになったら再戦を~とか・・・・)それじゃ、「ぷろれすちゃんぴおん」になれたら、挑戦権獲得~ってことにしよっか?(などと言ってから、指からふっと力を抜いて・・・)っくりゅくりゅ♪(再び、強く弄くる♪)
ユーフィ > あ、ああぁ。・・・・はぁ・・・・・あ・・・(つきこんだ指が、ミユリが考えているようになると動きが遅くなる。指が乳房の中でゆっくり動くと、乳肉もその動きに合わせて)形を変え、ぷるぷる、ぴくぴくと汗を零しながら小刻みに揺れ惑う。体は抱き寄せられ体温を伝えながら・・・次の大会でチャンピォンになったら?)ぷ・・・ぷろれすちゃんぴおん・・・?(意味は良くわからないもの、それになったらこの拳士と再戦が出来るとのころ。)な、なら・・・なりますっ~(こくん、とミユリの言葉に頷くユーフィ、であるが・・・くりゅくりゅ♪)うぁああああぁぁあ☆(再び、指の強いいじりまわし。指の腹で潰された乳首が、かき回される・・・・・・・・)くぅうぅううああ☆(最後の力でユーフィはミユリの指を包む自らの乳肉に紋の力を集め、侵入する指を思い切り弾き飛ばそうと!!)
ミユリ=ホウメイ > (再戦の条件が設定される。その一方で、好きにされるつもりはないという言葉の通り、乳首で負けても乳肉で、とミユリの指に挑むが・・・)甘いっ!(ックキュ・・ックイィ・・・!)(気合を入れた瞬間、指の腹で潰していた乳首を摘んで乳肉から引っ張り出し、コマの軸を回すように捻りを入れて離す!そして、パンと張った乳肉に。)っりゃ・・!(ヴン・・・ッパンンン!!!!ッズムウ・・・!)(掌底!ユーフィの乳肉に込められた紋の力とぶつかり、それを砕くように乳芯に打ち込まれる!と、その一方でフリーだった方の乳房に目をやると。)っちゅぅ♪っくちゅうう・・・・・(乳首に吸い付くようにキス♪掌底を打ち込まれて方の乳房にミユリの気が行き渡ると同時に・・・)ッカリ・・・・♪(乳首に歯を立てる。)
ユーフィ > こ、これで・・・・んああああぁぁぁあぁ☆!!!!!(ミユリの指を押し出そうとする紋の力で弾力を強めた乳肉!!!しかし、甘い、のミユリの言葉と共に乳首が肉の中で摘まれ、乳肉から引っ張り出される。陥没していた乳房が一点、円錐状に尖り、さらに捻りを入れながら離される!!!ビンッ・・・・!!と、乳房が捻られた後で元に戻る!)んぉぉおッ!!!(そして、パンと張った乳肉に、・・・・掌底!!!!パンンン!!!・・・ズムウ・・・・!)!!!!!!!!(乳肉に込められた紋の力を砕くように、乳芯にしっかり極まる!!!!拮抗状態の中、体を突っ張らせるユーフィの、フリーであった乳房にミユリは目がいくと・・・)・・・・・・・・☆・・・・・(くちゅうう・・・・乳首に、吸い付くキス。濃厚なベーゼが乳首を襲い、快感責めを始める。と同時に、パンパンの乳房には、気が満ち満ちていき・・・カリッ♪・・・乳首が歯が立った瞬間!)ひぃぃぃぃぃぃぃいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!(ユーフィの口から、悲鳴が高く高く迸る。)ああぁ・・・・あぁ・・・・☆ひ、ひぃ☆(片方の乳は乳首を口で吸われ、感じさせられており・・・もう片方の乳房はパンパンに気で張りをつけられている。このまま快楽責めでも、気で満たされた側の乳房で気をはじけさせても。もう抵抗する力がないのか、紋の力は感じられない。)・・・・んあぁあぁ・・・☆(首を僅かに振りたくるユーフィ。)
ミユリ=ホウメイ > んんん~~~~~♪(ユーフィの乳首を口に含んだまま、上目遣いにユーフィの顔を見つめているミユリ。片方は口で、片方は掌底でワイルド・バストに勝利しつつ・・・)はむん・・・♪(ッドッサァ・・・・・!)(ユーフィを抱き寄せていた腕を開いて、床に落とす。ふるるんと乳肉が揺れるが、解放されたようだ。)ま、このくらいで許してあげよ~♪お姉さん、優しいからね?(などと言いながら、指で責めた乳首をぺろ~と舐め上げ、さらに首筋にも舌を這わせ、耳の方に上がっていって・・・)もっと強くなって、挑戦してきてね・・・?(耳朶を軽く口に含みながら囁き、チュッと音を立ててから、やっと顔を離す。後戯?)
ユーフィ > あん☆あん☆・・・・・ううあぁぁ☆・・・・・・・・・☆・・・・・・(上目遣いにユーフィの顔を見る、ミユリ。ユーフィは乳首を口に含まれころがされつつ、もう片方はミユリの掌を前に置き、乳芯を気で射抜かれている。ワイルドバスト、完全攻略、というところか。このまま気を爆発させるか、あるいは本格的にエッチ・・・と、ユーフィを抱き寄せていた腕が開き、少女が床に落とされる。)ウゥ・・・・(だん・・ぽよん・・・・☆・・・・)大の字にダウンするユーフィ。張りのある乳房が揺れる。・・・ワイルドバスト攻略と、次回の挑戦決定で満足していただけたか、許してくれたようだ。・・・ぺろぺろ・・・)あ☆・・・ウッゥッ・・・☆(爆発は阻止された気が、乳首からゆっくりと抜けていく。経験はないが乳が吹き出るような感覚を覚えながら、ミユリの舐め上げに目を彷徨わせると・・耳たぶを含まれ、やっと顔が離れた。)・・・・・(真っ赤になりつつ、視線を彷徨わせつつもこくん、と頷くユーフィ。こうして、“次”も決定したのであるが・・)
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tag : オリジナル 道場マッチ

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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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