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キュアリズムvsキュアミューズ(前説)

『プリキュア=バトルアリーナ』:横浜みなとみらい海上に建設されたプロレスリングで繰り広げられる、プリキュア同士の全員が主役のヒロインプロレス!小さな子供たちから大きなお友達までプリキュアファンならだれでも楽しめるはずのそのプロレスバトルは…プリキュア本編番組放送終了後に成長期を迎え、ムチムチ爆乳エロボディへと進化と遂げたプリキュアたちの超過激、お子様お断りの肉弾決戦の場と化していた!ライバル心むき出しで自慢の肉をぶつけて鬩ぎ合う刺激的過ぎる戦いの数々…今日は、そんな中でも最も人気が高いカードの一つ。放送終了から結構な年が流れても、それでも貴重な白キュア…純白レオタードコスを身にまとった正統派肉弾爆乳ヒロイン、キュアリズムvsキュートでキラッキラな黄色キュアの中でも屈指のあざとかわいい中学生爆乳レスラーキュアミューズによる一戦である!
キュアリズム > ふふふっ!気合のレシピ見せてあげるわっ!(プリキュアの凄まじい身体能力でリング下からトップロープのはるか上を飛び越えてリングイン! たゆんっ!ぶるんっ!っと豊満すぎる乳房を揺らして着地を決めたリズムは、観客席に殺到した自身のファンに向けてきめ台詞。サラサラの金髪をひるがえし、軽くウィンク、90cmオーバーの巨乳と同サイズのお尻、引き締まったウェストと、どこをとっても観客たちを興奮させる極上のボディを持ちながらも、その仕草は一見清楚で可愛らしい。まさに正統派ヒロインの風格…そして、会場に据え付けられた巨大モニターに、前回の戦い…リズムのチャンピオン防衛戦の様子が映し出される!)
キュアリズム > きらめく星のプリンセス!キュアトゥインクル!(黄色を基調にした星をあしらったレオタード風リングコスチュームにすら抜群のセンスを感じさせるキュアトゥインクル…小悪魔的でツンデレであざと可愛い黄色キュアのなかの黄色キュア!モデルウォークで歩くだけで大きく開いた胸元から深い谷間を見せつける彼女に、黄色キュア派の観客たちが轟音のような歓声をあげ彼女を迎える。放送後間もないだけあって人気は抜群。彼女が向かう先は、白キュアというだけで正統派ヒロイン面してチャンピオンに君臨し続ける小生意気…というかトゥインクルからしたら小姑キャラのキュアリズム先輩、そんなうっとおしいかび臭い過去の遺物にいつまでもチャンピオンにさせてあげないとクスクス笑いながら)トゥインクル>ふふんっ!正統派か何だか知らないけど、そんな地味なリンコスじゃあきられちゃいますよセ・ン・パ・イ!(下からのぞき込むようにこの言い様!接近したせいで二人の爆乳が至近距離で向かい合い…観客の多くがこの豊満な肉と肉がぶつかり合うさまを期待する中)リズム>もうっ!口が悪い後輩ねっ…そんな後輩には…先輩である私が指導して上げないといけないわね♪(相当頭にきたのか、こめかみに血管を浮かび上がらせながらも、笑顔でそう答えるキュアリズム。怒りすぎると笑顔になる。付き合いが長いメロディならこの状態のリズムには決して逆らってはいけないと分かるだろうが…リズムなんてもう後輩の新規キュアには勝てないだろうなんて高をくくっているトゥインクルはどこ吹く風で、そのゴゴゴッ!と音がしてそうな笑顔を涼しい顔でやり過ごす!試合前からこのドロドロ感!キュア同士…というよりももはや女同士のどす黒い感情が見え隠れするなか、ゴングが打ち鳴らされる)
キュアリズム > (金属音が尾を引く中…トゥインクルはモデルウォークで乳房を揺らしてゆっくりとリング中央へ!リズムも、チャンピオンの風格と可愛らしい女の子の歩き方でゆっくりと答えるように中央へ!そして、二人のキュアはまったく目をそらさず…トゥインクルはあからさまに、リズムはこっそりと相手を見下し不敵に笑い合いながらリング中央で向かい合う)リズム>ふふふ♪ トゥインクル>ふふふっ♪ リズム>そういえばトゥインクルは脚技が得意なのよね♪ トゥインクル>そういう、センパイも脚技だけは自信があるそうすね♪ リズム・トゥインクル>うふふふふふ♪(そのリンコスを押し上げる爆乳、爆尻に目が向いてかすれがちだが…二人のむっちむちの太ももと長い脚はそうとうな美脚同士。ここから蹴りだされる鞭のような蹴りは凄まじい威力を発揮する!そして、二人はお互いに足技にはかなり自信がある。ならばその脚技で相手を打ち負かして、その自信をへし折ってやりたくなってきて…トゥインクルがリズムの太ももに強烈な蹴りを叩き込む!)リズム>っ! ふふふ♪な~んだ、その程度なんだ♪ じゃあ次はこっちの番よ!! トゥインクル>っ! あはっ♪がっかり♪センパイのけり全然痛くないなぁ♪(リズムもすぐにお返しに蹴り返し、そこからはリング中央で意地の張り合いのように脚を蹴り合う!ミドルキックの打ち合いで双方の脚が真っ赤に腫れあがると) トゥインクル>もうっ…しつっこいなぁ! キラキラッ星よ!!!(トゥインクルはバク宙で距離をとると、ステップを踏んで加速。リズムの膝を蹴り飛ばし、片膝をつかせるとそれを踏み台に飛び上がり、星をきらめかせながらのシャイニングウィザード!切れ込みの激しいレオタードと、美しいふとももの付け根まで見せつけるトゥインクルの必殺技!しかし…吹っ飛ばされながらもリズムはすぐに跳ね起きて) リズム>ふふふっ!気合のレシピッ!見せてあげるわっ!!! トゥインクル>なっっ!!?!(まさか起き上がると思っていなかった!その驚愕した隙をつかれ、リズムの豊満な肢体によるドロップキックが胸部に炸裂してしまう!ハートブレイク、真相がとまるような一撃で一瞬にして呼吸困難。ふらつきながらも、意地で倒れ込まなかったトゥインクル!そこに、リズムの猛攻が始まる!ミドルキックにヤクザキック、立て続けの蹴りでふらつかせると、股関節を思いっきり開き、トゥインクルに負けないくらい激しい切れ込みのレオタードの股間を見せつけるかのような延髄蹴り!!とうとう彼女が片膝をつくと)リズム>さあ、先輩を馬鹿にしたお仕置きよ♪(お返しのシャイニングウィザード!頭部への蹴りに、白目を剥いて泡を吹きぶっ倒れるトゥインクルだが、ダウンしても許さないとばかりに、後ろに回り、その自慢の太ももを首に巻き付けヘッドシザーズ!!もはやギブも言えないくらいに気道を圧迫し、トゥインクルが涙を流してタップをしても余裕の笑みでガン無視したあげく)リズム>へぇ、結構根性あるじゃない♪私の脚を外そうとして、まだ抵抗してるのね!…だったら、試合は続行だわ♪(それを抵抗だと吐いて捨て、ますます太ももで首を締め上げる!!…その拷問攻撃にトゥインクルは苦しみもがいた末に失神KO! …それが、前回の戦いのあらすじであった)
トゥインクル>ふぎぃいいッ!!!(予想以上の威力のドロップキック!乳肉にメリメリ食い込む蹴りに濁った声を上げさせながらも、意地でもダウンしない!しかし・・・それがマズかった。)ぇごおおお!!!がふぅううう!!!ぐぎ・・・ッ!!!!(叩き込まれる蹴り技の猛攻!延髄斬りの一撃にのけ反りながら、それでも片膝をついて耐えるトゥインクル…いや、違う。その姿勢こそ、リズムが狙ったもので。)ぐびゅぇええええ!!!!(ゴシャアアア!!!と鈍い音を立てる掟破りのシャイニングウィザード!蹴り技合戦に負けるだけでも耐えがたい屈辱なのに、さっき叩き込んで耐えられてしまった自分の得意技を喰らわせられるキュアトゥインクル!意識はぶつりとちぎれ飛ばされて、ドウウッと仰向けに倒れこんだ輝く肉体。そこにはリズムの蹴り技による歪みがくっきり刻まれていて…そしてリズムは、これでKO決着を許すほど甘くなかった。)っぎゅごぉ・・・ッ!!!!????(グギュギリギチィ!!!と首をもぎ取られんばかりの締め上げに強制的に意識を戻させられたトゥインクル!肉感ムッチムチの魅力的で凶悪なリズム太ももに締め上げられ、ビクビクッと痙攣するトゥインクル肉。酸欠に全身があっという間に紅潮し、さらに圧倒的な太ももの感触と締め上げに「首をねじ切られる!?」という恐怖がプラス。ほとんど脊髄反射でリズムの白磁のような太ももをタップするが、リズムはそれを「抵抗」と強制解釈。)っひぃ・・・!!!(喉を引くつかせながらさらにタップを繰り返すトゥインクルだが、リズムの返事はさらなる太もも締め上げ地獄!地獄で苦しみもがくトゥインクルの動きは次第に弱り・・・)ぐびゅ・・ぇれ・・・・ぇ・・・・・(ついにグルンっと完全に白目を引ん?く。ビュク・・ビク・・・と美しく豊満な肉が負け痙攣しながら、舌までこぼした無様な失神顔を晒す羽目に。)
キュアミューズ > (トゥインクル撃破シーンに彩られ、チャンピオンの風格を誇示するリズムの入場。いやがうえにも会場はヒートアップするわけだが…そこに。)爪弾くは女神の調べ!(プリキュアへの変身光を全身から放ちながら、宙を舞ってリングインするのはキュアミューズ!予想をはるかに超える激しい肉弾戦場と化したバトルアリーナに「さすがにローティーンは・・・」と出場が制限されていた調辺アコ=キュアミューズであったが、デビューしてみれば、キラッキラのプリンセス・スマイルでファンをメロメロにしてしまう黄色マジック。加えて、その肉体は先輩プリキュアに遜色ないどころかむしろ喰ってしまいそうな極上の曲線美。小学生のころから不愛想なアコが中学生になってもそのまま、他のプリキュアに対してにこりともしない。そして態度は「プリンセスの私と凡百のプリキュアでは格が違うんです」と言わんばかり。実際にそれを口に出すことは決してないが、それが逆に先輩プリキュアたちの神経を逆なでするか。リングにデビューしたら捻り潰してやろうと考えるキュアも少なくなかったが、デビューから数戦で、リズムとのタイトルマッチに「抜擢」されたのだった。元々は、リズムのチャンピオンベルトに挑むのはキュアメロディの予定だったのだが・・・・)今日はよろしくお願いしますね、リズム先輩♪わたし、「練習中の怪我」で休場になっちゃったメロディ先輩の分まで頑張ります♪(リズムと観客、両方に聞こえる声で言うと、リズムに試合前の握手を求める。キラキラのプリンセススマイル。しかしその瞳は・・・笑っていない。その深い色の奥に、メロディ休場の本当の理由が見えてくるかのようだ。)
キュアミューズ > (それは一週間前。プリキュア専用の練習リングでタイトルマッチを前に練習に励むメロディに調辺アコが声をかけた。用件はといえば「挑戦権を譲ってください」。可愛い後輩のお願い・・・とかそんな雰囲気はみじんもなく、地味な服装に眼鏡のアコの眼つきと口調は傲岸不遜。ちなみに、服装は地味だが成長期真っ盛りのアコの肉体は背徳的なほどの女らしくなっていて、地味な服装で隠し切れなくなってきている。当然メロディも「欲しければ力づくで奪ってみろ」ということになってしまって、アコがミューズへとチェンジすれば、イエローコスチュームに包まれた早熟肉弾ボディを、もはや隠すものはない。そして二人きりのプリキュアプロレスバトル。体育会属性の強いメロディが先輩らしく胸を貸してやるから打って来いとミューズに巨乳を突き出してみせ・・・たのは大きな間違いだった。「っくす♪それじゃあ遠慮なく~♪」と可愛い笑顔とスキップで前に出たミューズはそこからコンマ5秒でトップスピード!猛然と迫るとエルボー?逆水平?というセオリーをすっ飛ばしてジャンプからのレッグラリアート!むっちむちの太もも弾をぶち込んでしまう!乳肉を抉りこまれながらぶっ倒され、マットに叩きつけられてリバウンドするメロディボディ!そのダメージと…)・・・っふ・・・・(着地して、ダウンしたメロディを見下(くだ)すミューズの薄ら笑いが、響に完全に火をつけてしまう。)
キュアミューズ > ガキイイ!!!!ドガアア!!!ズガシャアアア!!!!(メロディのピンク色の肉弾とミューズのイエローの肉弾が激突を繰り返す!二人きりのリングに響く衝撃と激突音は、ブレーンバスターを炸裂させ合い、ラリアートで正面から激突し、ボディアタックを浴びせ合う!抜群のプロレスセンスとパワーを誇るメロディはミューズを本気で潰しにかかって‥いるのだが、ミューズはさらに激しく逆襲!年下プリキュア相手の予想外の苦戦にイラ立ちを募らせたメロディは・・・)メロディ>っち・・・・!!!この技はリズムを沈めるのにとって置きたかったんだけど…!!!(ミューズの首筋にエルボーを叩き込んでから、テイクバック!ミューズの背中にメロディの鍛え上げられた肉体がみっちりと密着ホールドして!)メロディ>翔けめぐれ、トーンのリング!(ッギュオオ・・・ズガシャアア!!!!)(掛け声とともにジャーマンスープレックス!しかも一発で止まるどころか。)ドガシャアァ!!ビュゴゥ・・・ズガッシャアア!!!ギュンッ・・・ドガシャアアアアア!!!!(ローリングジャーマン!瞬きする間に4度ミューズを宙を回せてマットに叩き付け・・・さらに引きずり起こす!)メロディ>アコがナマイキなのが悪いんだからね。(可愛い後輩中〇生らしくしていれば、必殺技でぶっ潰されなくて済んだのにね、と。そしてついに。)メロディ>フィナーレ!(そう叫んで最後はジャンピングジャーマン!ミューズを背後からホールドしたまま、プリキュアの驚異的な身体能力で高く跳躍!これこそ、メロディの『メロディ=ミュージックロンド』!完全に勝利を確信したメロディが、獲物をマットに突き立てようと空中で美しいブリッジに入った…その時だった。)
キュアミューズ > っくす・・・・♪(4発のローリングジャーマンでもう意識も怪しいはずのミューズから笑みが?メロディからは表情が見えないが、次の瞬間!)ッギシイ・・・!!!(シュルッ・・・!!!)(ミューズをロックする腕をミューズの握力が握ると、わずかな隙間からぬるりと滑り出るミューズの肉体。そのまま、メロディのジャーマンの勢いを利用して肩車の位置にスライドして・・・)ギュチイイイ!!!!(空中で、メロディの頭部を締め上げる!『メロディ=ミュージックロンド』を打ち破るのは!)『ミューズ=シャイニングサークル』!!!(ッギュンギュンギュンギュン・・・ズガッシャアアアア!!!!!)(逆回転のフランケンシュタイナー。フレッシュティーンの太ももで締め上げながら大回転し、メロディの頭部をマットに突き立てる!メロディの必殺技を完全に切り返して見せたのだった。)・・・・っふぅうう。(マットに突き立ったメロディがうつぶせに崩れ落ちると、ミューズも立ち上がる。ジャーマンのダメージを食らった首を回しながら立ち上がると、メロディのツインテールの片方を掴んで、顔を引きずり起こす。)ねえ、響先輩?タイトルマッチの挑戦権、譲る気になりました?(意識があるかどうか怪しいメロディに問いかける。返事がない・・・リングには二人きりの非公式「スパーリング」となれば・・・)・・・・譲ってくれるまで、終わりませんよ?(今日一番のとびっきりの笑顔を見せるミューズ。その後、何が起きたのかを知るのはミューズとメロディだけ。)この技でリズム先輩自慢の足を壊してあげようかな~と思うんですけどどう思います?(ギュチギチギシミシイイ~~!!!!)(ミューズのえげつないサソリ固め!交差させたメロディの美脚に力強いミューズ脚が絡んで悲鳴を絶叫させる。)こういうシンプルなのもいいですよね~??(ギュチギチミチイイ~~!!!)(逆エビ固め!じっくり搾り上げていく段階ではメロディに意思表示(大半は悲鳴か?)を許しているが、最後には深く腰を下ろして育ちざかりヒップで・・・)ッグシャ・・・・ミュチギチメキュアア・・・!!!!(メロディの後頭部を押し潰す。当然、顔面がマットに埋まってめり込んでいくわけだ。ついに、強力で魅力的すぎる高校生キュア肉をエグすぎる角度に折り曲げ、嫌な音がしたところでメロディ肉が完全脱力。)あれ?壊しちゃったかな・・・・?(悪びれもせずにつぶやいてリリース。こうして、優しい先輩キュアに挑戦権を「譲って」もらったキュアミューズであった。)
キュアメロディ>(『メロディ=ミュージックロンド』…響がチャンピオンである奏を倒すために準備してきた大技だ。一切手加減なしのジャーマンスープレックスを四連発!立て続けにミューズの後頭部をリングへと叩きつけ、叩きつけ、叩きつけ、叩きつける!ミューズのフレッシュなムッチムチボディは重量感もたっぷり、その重量が後頭部に連続で叩きつけられるのだから、これで無事で済むわけがない…あとは、意識がもうろうとしたところでホールドしたまま飛び上がり、トドメのフライングジャーマンを叩き込み、ミューズのその小生意気な態度と不遜なプライドを後頭部ごと破砕するのみ!にへらっ!とミューズが壊れるシーンを想像してメロディが笑う……が)へっ…?(空中で、聞こえるはずのないミューズの笑い声…ありえない!ジャーマンスープレックスは全部本気で、技は完全に極まってて、ミューズは後頭部をあんなに強打したはずなのに!)なんで笑っ…がっ!!?!(メロディがホールドしていた腕を、ミューズが握力だけで強引に振りほどいてしまう!『…なにこれ!これじゃまるで私が格下みたいじゃない…っ!』そう、メロディの思考通り…必殺技が通用せず、捕まえていた相手に腕力だけで逃げられるなんて、まるっきり格下のレスラー!そんな先輩のくせに実力では格下なレスラーに、ミューズが手加減なんてしてくれるわけがない!空中で抜け出したミューズはその肉感的な美脚、肉付きのいい自慢のフトモモでメロディの頭をホールド…)あがっ!?!!が、がが、がぁぁっ!!?!(…圧倒的な実力差。ただのホールドで、メロディの頭が割れそうなくらい、ミューズのローティーンの瑞々しいフトモモは圧倒的だった。さらに、そこから始まるフランケンシュタイナー…!)――ドガァァァァァァアアアアッッ!!!!―― んぎゃぁぁぁあああぁああああっっ!?!?!!(…頭部をリングに叩きつけられ、首骨が軋み、断末魔の悲鳴を上げるメロディ…!もはや抵抗する力を完全に喪失、頭からリングに突き刺さり、逆立ちで直立していたメロディの肢体がぶっ倒れ、自らの身体でおっぱいを敷きつぶす!もう、戦えない…たった一発のフランケンで、メロディはもう戦えない。それくらい、ミューズのフトモモとフランケンは強烈すぎた……だというのに、ミューズはまだ止まらない。リズムへの挑戦権をよこせと迫りながら…)ま、まっへっ…わ、わらっ…わたっ…!?!!(返事がないなんてとんでもない…メロディはさっきの一撃でもはや呂律も回らなくなってしまっただけなのに、ミューズはそれを知ってか知らずか、さらに責め上げてくる。身体が反り返り、脚が…メロディの美脚が折り曲げられ、絡み合わされ、抵抗もできないままサソリ固めの餌食に…)わたっ…すっ!?!!んぎぃぃいいいいぃぃいいいいぃいいっっ!?!?!!(またしても上がる獣のような悲鳴!ミチミチミチミチミチィィィッ!!両脚がいっぺんに悲鳴を上げる!壊れる、脚が壊れる!もう挑戦権がどうとか、言っている場合じゃなくて、メロディはそれを渡すと…しかし、意志とは逆に足の激痛がすさまじく、口を開けば悲鳴しか出てこない!リングを叩いてギブアップの意思を示しても、ミューズは知らんぷり。それどころかサディスティックな笑みを浮かべるだけ。もとよりこれは私闘。こうなれば、ミューズが気が済むまで解放されない…そして、脚が壊れる直前で次の技、今度は逆エビ!)わらすからっ…!わた、っ…が、っ!?!!!ま、まっでぇ…わ、わたすってっ…!!言ってる、のにぃぃっっ!!?!んぎひぃぃいいいいいいいぃぃいいいいぃぃいいっっ!!?!?!(もはや泣いて許しを乞うているのに等しいメロディをさらに痛めつける!屈服した相手をさらにいじめる!危険な角度で背中が反り返り)ぎゃぁぁぁああああぁぁあああっ!?!?!(命乞いレベルでリングを叩くメロディ!ミューズは完全無視!やがて尻を下ろしはじめると、メロディの悲鳴は一層大きくなり…そのまま、メロディのプリッとした健康的なヒップに、ミューズの育ちざかりのムチムチヒップが接触!そのまま更に角度をつけ、最終的には、メロディの後頭部をそのヒップで敷きつぶす!!)っっっっっ!!?!?!(もはや声も上がらない。メロディは、その宝石のような瞳から涙を、鼻から鼻水、口からは泡を噴いて…グリンッ!と白目を剥いて…)あがっ……っ…!(…失神KO。…こうして、リズムに挑むはずだった先輩レスラーメロディは潰された。ここまで痛めつけられれば、とてもすぐには戦えない。中〇生のローティーンプリキュアによるハイスクールキュアの撃破、破壊の衝撃はプリキュアプロレス界を大きく騒がせることになる…)
キュアリズム > (メロディを、幼馴染を潰されたリズムだが…別にそのことについては特に感想はない。幼馴染ではあるが、ビートも交えてスイートハイスクールプリキュア三人で何度もぶっ潰し合いの肉弾バトルを繰り返してきた相手だ。メロディが負けた相手に潰されたからって、それが何だというのだ)…ええ♪いい試合にしましょう、ミューズ♪(正統派ヒロインのイメージで通っているリズムだ。握手を求められれば、答えないわけにはいかない。白キュアらしい清楚で可愛らしい笑顔を浮かべつつミューズと握手…!(ギチギチギチギチギチィィィッ!!!)その瞬間、二人の肉弾ボディが最大出力で腕力を発揮し、万力のような力でお互いの手を握りつぶし合う。目と目も一切反らさない。お互いに笑い合ったまま、しかし、一つも笑っていない目で射殺すように睨み合う。…視線だけで人が殺せるなら、ミューズもリズムも何十回と死んでいるくらいの凄まじいガンのくれあい……それもそのはず。奏とアコには忘れられるわけがない隠された因縁があったのだ)
キュアミューズ > (それは一年前のこと。当時は年齢を理由にプリキュアバトルアリーナへの出場が許可されていなかったキュアミューズ。彼女は至極不満であった。日に日に成長する肉体は高校生キュアたちと比べてもそん色ない…いや、肉体でもプロレスでも絶対に自分の方が上だという自信がミューズにはあった。そのことをリングで、プロレスで証明し、良い気になっている「先輩」どもを格付けしてやりたい…そんな欲望を募らせるアコは間違いなくプリキュアであった。そんな日々でふと、ミューズは気づいてしまう。さすがに黒い仮面で正体を隠してプリキュアバトルに参戦というわけにはいかない。しかし・・・調辺アコとしてリングに上がるのは自由だ。高校生キュアたちの学園生活の中では部活でプロレスしているとも聞く。高校生のお姉さま方に、中学生の自分が「胸を貸してもらう」くらいなんということはない普通の学園生活の一環だ。そのことに気付いたアコはにいっと中学生らしからぬ笑みを浮かべ、早速、近くの高校へと足を運ぶのだった。)
キュアリズム > (アコが向かう近くの高校なのだから、そこにいるのはスイート組の高校生キュアたち。そして…アコが学園で一番最初に目があったのが奏だったのだ。高校生になりプリキュアプロレスにのめり込んでいた奏。アリーナへの出場許可が下りていない後輩プリキュアのアコのことなんて、ほとんど意識もしていなかったのだが…久しぶりに見たアコの姿に全身が泡立つ。奏のことを屈服させてやると、アコの邪悪な笑みが、そして素晴らしく発育した中学生にもかかわらず乳房もお尻もムッチムチなプリンセス肉弾ボディが、主張してくる。「潰してやりたい!」「私の身体で屈服させてやりたい!」「私の方が格上だって教え込んでやりたい!」「生意気そうなその面を絶望と屈辱でぐちゃぐちゃにしてやりたい!」アコの肉弾ボディを前に、奏の肉弾ボディが反応する。お互いプリキュア同士、同じ欲望を抱き合うのは当然のこと…もっとも、その欲望はどちらかが満たされれば、どちらかは決して満たされない類のものだったが…)(こうして、二人は話もそこそこにプロレスを、肉弾潰しあいバトルをすることになった。欲望で目をぎらつかせながら、いそいそと地味なレオタード風リンコスに着替える。奏は白、アコは黄色だ。そして、向かったのは、すでにほかの生徒は帰宅して無人となっていた高校のプロレスリング。いそいそとリングインし、お互いの身体を見定め見比べ合い、そして見下し嘲笑しあう。二人は同時に思った!「絶対に自分の方が上だ!」そして同時に、相手もまた自分より上だと思っていると気が付いた。上等だ、本当に上なのはどちらかをその肉弾ボディに教えてあげる!機械式のゴングが打ち鳴らされると、奏とアコは、同時に自陣コーナーを飛び出し、壮絶な潰しあいを演じ始める!)
キュアリズム > 『あああぁぁぁぁあっっっ!!』(レオタードに押し込んだ爆乳を弾ませ、サラサラの髪をなびかせ、二人の女の子がお互いめがけて突進していく。奏はにやりと笑みを浮かべて肘を立てた、ランニングエルボー…ビートやメロディを何度も何度も吹っ飛ばしてきたリズムの肉弾ボディから繰り出す、ヘビー級のエルボー!生意気な顔をしたショートカットのお姫様の首を刈るつもりの奏、しかし、目の前でアコが自分そっくりの笑みを浮かべて同じように肘を立てている!一瞬驚いたように目を見開くが、むしろ望むところ、エルボーを打ち合って相手だけ吹っ飛ばすなんて!なんて優越感を刺激されることか!ぞくぞくする!はやくこの肘であの肉弾ボディを潰してやりたい!欲望に目をぎらつかせた少女たちはためらうことなく突っ込み合い、そして…!!)――ドガァァァァアアアッッ!!!――『んぎぃいいぃいっっ!!?!』(ランニングエルボーを乳房にめり込ませあい、その威力と乳房の弾力で、双方の肉弾ボディが弾き飛ばされる!リングを転がる少女たちの身体。屈辱にまみれた顔でバッと顔を上げると、同じように倒れた状態から顔を上げた敵と目が合った。相打ち、引き分け…屈辱的な結末に顔を赤くし、奏とアコは飛び起きる。そしてまた突進。今度は直前で飛び上がり、ドロップキックを打ち合う。リング中央で美脚同士が激突し、双方が墜落する)奏>前にも言ったわよね♪その態度、年上に対して失礼なことよ♪(ここで先手を取ったのは奏。アコのムッチムチの脚をつかみ取ると、そのまま四の字固め!足の痛みに悶絶し、ショートヘアを振り乱すアコを嘲笑いながら、お尻を浮かせてギュッギュゥッ!!とリズミカルに扱くようにアコをいたぶる!が、アコもこの句有りで屈服するような性格じゃない)アコ>前も言いましたよね♪…説教臭いって♪(隙を突いて身体を反転。今度は奏が美脚をきめられ、激痛に悲鳴を上げる。その様を嘲笑いながら、腕を立てて体を浮かしてさらに奏の脚をいたぶる!しかし、奏も意地で再度反転、アコが激痛に絶叫!アコも意地になって反転、また奏が絶叫する!反転、反転、反転、反転っ…!何十回と脚を極めあった二人は最後には、双方が脚を押さえてリングに蹲るほどのダメージを負ってしまって…それでも)『はぁっ…!はぁっ…!はぁっ…!はぁっ…!』(顔を真っ赤にして立ち上がる奏とアコ。腕を掲げ、指を絡め合い、手四つで押し合う。すぐに乳房同士もぶつかりあって、お互いを潰しあう。双方ともに押し切れない…しかし、奏は最後に勝つのは自分だと信じていて、にやりと笑みを浮かべる)奏>いいこと教えてあげるわ…!私の必殺技、ウラカン=ラナなのっ!このムッチムチの美脚でふとももでアコの頭を挟んで締め上げてリングに叩きつけてあげるわっ!!(…その言葉を聞き、アコも笑みを浮かべる。何を言っているのか、最後に勝つのは自分の方だというのに!)アコ>奏…私も教えてあげる、私の必殺技、フランケンシュタイナーよ!私のこのムッチムチの美脚が、奏の頭を締め上げて、リングに叩きつけるわっ!!(くしくも、お互いにとどめを刺すつもりの最期の大技は、ほとんど同型の技。アコと奏はお互いの腕を掴み合い、振り回し合って、お互いをロープへとぶん投げ合う。ロープ直前で体を反転、背中にロープを食い込ませ…反動で加速!リング中央で、先を争って飛び上がり、股を開いて相手の頭を挟みこむ!…いや、奏もアコも挟み込めない!股を開いた二人はどちらが高く、どちらが早く相手に脚を伸ばすかを競い合ったが…そこでもまた、引き分け。驚愕し目を見開き、次の瞬間には双方が屈辱に顔をゆがませながら…!)――ドガァァァァアアアッッ!!!!――『きゃぁぁぁあああああぁああああっっ!!?!?!!』(股間と股間が鉢合わせしてしまう!お互いが全力で突っ込んできたうえでの相打ち、その威力はすさまじく、奏もアコも、そのままリングに墜落してしまう!)
キュアミューズ > (普通はあり得ない格好で絡み合い、もんどりうってリングから転がり落ちる二人のプリキュア女子中高生レスラー!リングサイドの床に叩きつけられ、可愛い顔はあり得ない様相に歪み、涙と涎にまみれている有様。)「「ぅお・・ごえぇええ・・・ぐひぃい・・いぃい・・・・!」」(二人して女の子とは思えないようなうめき声を二重奏。股間を押さえて悶絶している姿は、とても他のプリキュアたちには見せられない。それでも。肉の痙攣が少し治まり、股間のダメージ以外のことを少しは考えられるようになると、どちらからともなくにじり寄っていく。互いの肉体に手をかけ合い、肉がこすれ合うのも構わずに体重をかけ合って立ち上がっていく。それはほとんど本能だろうか・・・健闘をたたえ合うように抱き合う・・・わけがない。互いに殺気を充満させた視線を向け合う奏とアコは、ベアハッグ合戦で潰し合いに入る!)「「ふぎぃいいいッ!!!・・・ッお・・ごぉおええ・・・っぐぶ・・!!んんぎゅぃいいぎいい・・・・・!!!」」(もはや、うめき声も悲鳴も混ざり合ってしまう。互いの腰に回した腕が相手をへし折ろうと力を籠めれば、瑞々しい乳肉も腹筋も互いに潰し合う!そしてついに・・・!)(ッメキャァ・・・!!!!)奏&アコ>ぐびゅりゅぅうぇええええ!!!!????(肉が「壊れる」!嫌な音を立てて、経験したこともないダメージに口から何やら液体を飛沫かせ、白目をひん?く二人のプリキュア美少女!それは全く同時に起こり、脱力した二つの肉体は互いに互いをもたれかからせ、頬と頬もぶつかり合いながら…ズルズルと音を立ててその場に崩れ潰れるのだった。)
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Author:R
ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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