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三島亜希菜vs八乙女ゆかな

私立双蘭女学園・・・・あたりの高校生たちの間では「ギャル高」とも呼ばれるこの女子高は、呼び名の通りギャル女子高生たちが集まっていることで知られている。そしてそのギャルたちは、肌の色の趣味でさらに二つの派閥に分かれていた。白ギャルと褐色ギャル・・・ギャルたちの健康的すぎる肉体に若さゆえの闘争心も加わって、白ムチギャルたちと褐色ギャルたちは日々、抗争関係にあった。そして最も激しく争われるのが、「双蘭祭」(学園祭)の後夜祭にて行われる秘密のイベント。完全防音の体育館を閉め切って、中央にはプロレスリング!リングをぐるりと取り囲むギャルたちは肌の色でくっきりと分かれており、境界地帯は危険地帯。普段も生徒会リングでの公式戦や校舎裏やら街中での遭遇戦も珍しくないギャルたちだが、この双蘭後夜祭プロレスは別格。形式は両グループから3人出して勝ち抜き戦。どっちのギャルが可愛くて強いのか、そっちが格上でそっちが格下か、格付けがついてしまったりしたら、学校生活全般にわたって影響してしまうのだ。
八乙女ゆかな > (そんな白黒のギャル達が詰め寄せる後夜祭のリングの主役は...去年の後夜祭で大逆転劇を演じてみせたゆかなの存在だ。昨年までは褐色娘達の実力値が高く劣勢状態にあった白ムチ達だが、新入生のゆかながまさかの大将。褐色娘達からはブーイングを受けながら登場したゆかなはその肉に詰まった才能を遺憾なく発揮。当時褐色娘のボス娘を30分かけてじっくりとその肉を喰らい尽くし絞り尽くし、最後はリップロック式のコブラツイストで失神KO。そこから白ムチ達は勢い付き、遭遇戦、公式戦と優勢を保っている。そんな中でまず最初に出てきた白ムチ娘は...まさかのゆかな!!!)
八乙女ゆかなさんのプロフィール > 八乙女ゆかな:二年生の白ムチギャル娘。昨年は隠し玉として大将戦に出陣、まさかの逆タテドミネートで勝利を掴んだ立役者。今年も大暴れが期待される飛んでよし投げてよし打ってよしのオールラウンダーhttp://www.zaikei.co.jp/files/general/2017021718110880ana.jpg.
「先鋒:八乙女ゆかな」の発表に「バカにする気~!?」「調子のってくれちゃってさ!」と怒りの声を上げる褐色ギャルたちだが、昨年の後夜祭プロレスでゆかなが逆タテをキめて以来、勢いづいている白ギャルたちは「あ~ガタガタ騒いじゃって黒ギャルは~」「文句あるなら勝ってみなさいよ~プロレスで!」「力づくで黙らせてあげよっかぁ~~?」などと上から目線を隠さずディスる。怒りと悔しさを隠しきれない褐色ギャルたち・・・そんななか、「亜希菜はど~したのよ!」「も~~今日だけは遅刻しちゃダメって言ったのに!」「ケータイも出ないし!」と騒いでいる褐色ギャルたちが。今年入学した噂の1年生、三島亜希菜。まさに褐色ギャルな亜希菜ちゃんの1年生にして発育良すぎな肉体と簡単に手出しさせないオーラ。「めんどっちいし~」とか言ってちょっかいかけてくる白ギャルをするりとかわしているため、実力は未知数。どうも街中で手を出した白ギャルもいるにはいるようだが、どうだったか絶対に話そうとしないとか・・・?先輩褐色ギャルたちに頼み込まれて「しょうがないなぁ~~わかりましたよぉ」と後夜祭参戦をOKした亜希菜だが、結局は大遅刻。そんなこんなで・・・始まってしまう後夜祭プロレス!
八乙女ゆかな > (白ムチ娘達と褐色娘達が詰め寄せる境目に登場したゆかな!今にも乱闘が始まりそうな所にワインレッドのビキニ姿で現れれば最前線の褐色娘の乳肉を鷲掴み!!そして...)アンタがあーしの相手シてくれんのォ?それともアンタぁ?あんまり喚いてると片っ端から喰っちゃうゾ?(ぎろりと前に出てきていた褐色肉を威嚇してやると静まる褐色娘達。その効果を見て内心つまんないの、なんて呟きながらも素直にリングに上がっていくゆかな!そして褐色肉から差し出された「生け贄」を前にねっとりと唇に舌を這わせていくと...鳴り響くゴング!!!始まったゆかな劇場に白ムチ娘達からは怒号が飛び交う!!!)ーーーーん~...去年よりも食べ堪え無いなァ...弱くなってんじゃない?アンタ達さぁ。(一人目の褐色娘は膂力の違いを見せ付けスープレックスの連発で何度もリングに爆音を響かせ失神KO。続く二人目はグラウンドが得意と下調べ済み。しっかりとそれに付き合ってやり徐々に追い込んでスタミナが切れたところで好き勝手褐色肉をしゃぶり尽くす白ムチ肉!!早々に決着が着きそうな展開にあわてふためき電話しまくる姿を見て...あと一人が来てない事察知。すると...そこからは落とさずギブさせずの生殺し拷問地獄で適当に時間を稼ぎ始めた…。。!)…ほらぁ、サッサと頼みの娘連れてこないとこの娘壊しちゃうゾォ?(そう言ってツイスターでびきびきと腰を捻りあげ、肉の格付けをしっかりと叩き込んでいくゆかな!)
(入場途中で褐色JKの乳を制服越しに鷲掴み!そんな蛮行も込みで・・・登場するや、場を支配するゆかなの存在感!一方、先鋒予定だった1年生が来ないため、褐色JK側は繰り上げて先鋒の二年生。ゆかなの肉食女子の目線に対して睨み返す先鋒ちゃんであったが…連続スープレックスを完全に白目を引ん?くまで投げられ、KO!解けたツインテールをリングに広げ、ビクビクと痙攣する褐色肉と無様な失神顔を晒されてしまう。そして副将は3年生の天城かれん。学園でも有数のヘビー級ムチムチボディであるが結果は・・・得意のグラウンドに付き合ってこられるだけでも屈辱なのに、やり込められてしまうなんて!密着してくる白ムチ肉にスタミナを吸い取られるかのようで、息が上がってしまえばあとはしゃぶりつくされる!昨年もゆかなが使ったコブラツイストでギブアップしかけるが、寸前でリリース。崩れ落ちたところでぐるりと回されて絡みつかれて・・・!)かれん>ぅひぃいいい~~~~ひぐぅううう!!!!(嬲り殺しのツイスター!汗だくボディから鳴き声を絞り出されて、年下白ムチJKに顔までのぞき込まれてしまう!さて、ひとり来ない代表選手・・噂の1年は・・・)ふぁああ・・・・(褐色娘にとって地獄と化した体育館に、あくびをしながら現れる。「なにしてたのよぉ~!」「ケータイは!?何回かけたと思ってるのよ!」とツレに言われてスマホを取り出すと。)うわサイアク。電池切れてるし。(大遅刻を「ゴメンゴメン♪寝坊しちゃったぁ~♪」で片づけて、リングサイドへ。失神KOされたままリングサイドで介抱されている1年、そしてリング上を見上げて。)も~~情けないなぁ~~白ギャルなんかにやられちゃってぇ~。
八乙女ゆかな > (褐色肉をなぶり尽くし、その悲鳴すら飽き始めて来ていたゆかな。そんなところに一人入ってきた褐色娘。その姿を見て無意識にみっちりと密度の高い白ムチ肉がピクン!と今日初めて反応。そしてツイスターをリリースすると汗だくで悶絶するかれんを放置して亜希菜の元に....)おっそいからセンパイ達沢山苛めちゃったぁ....あんたがあーしに喰われてくれる最後のお肉?(体に浮かぶ汗....ほとんどがかれんのもので全く息を切らさずロープに寄りかかって見下ろしていくゆかな。近くで見れば見るほど....これはホンモノだ、御馳走が最後にきた....と人目でわかる亜希菜の褐色肉の密度に目を爛々と光らせる。そして....)んじゃ、センパイはサッサと片付けて....と。(そう言いながらかれんの髪を掴んで立たせると背後からシンプルにチョークスリーパー!背中へ白ムチ乳肉をぐいぐい押し付け圧迫しながらアッサリと絞め落としてみせるとそのままリリース。振り返って肉食獣の目を亜希菜に向けて早く上がってこいと手招きしてみせる)
三島亜希菜 > かれん>っくひぃ・・・!!(ツイスターからリリースされた褐色肉がリングに転がる。飽きたおもちゃのように捨てられた3年生褐色JKを足元に、リングから乗り出してくる白ムチJK。ツレに背中を押されてリングサイドまで来ていた亜希菜は相変わらず欠伸なんかしちゃってて、充電しといて~とスマホを連れに渡しているが・・・ふと、ゆかなの視線にいま気づいたようで。)ん~~??どこ見てるんですかセンパイ?やらしー♪(「お肉」呼ばわりしてくるゆかなを1年の教室で見たことがないので先輩と認識。制服姿のまま肉体を見せつけるように後頭部に両腕を回すグラビアポーズ。制服に収まりきらない褐色谷間が強烈なアピールを放つ。その目の前で…)かれん>んぎぃい・・・!も・・やめ・・ぅぶえッ!!!ぉう・・ぇええ・・・!!(髪を掴まれる激痛に声を上げ、無理やり立たされてスタンディング・チョークスリーパー!ゆかなの腕を掴むが抵抗など無駄とばかりに一気に締め落とされる!背中に押し付けられた圧倒的な白ムチ肉の存在感・・・グダリと全身が脱力する様を晒されてしまう。)カンカンカンカンカ~~ン!!!!(第二試合終了のゴングが鳴らされ、どちゃりと汗だく褐色肉が崩れ落ちる。壮絶な決着だが、ゆかなの興味はもう・・・亜希菜だけに向けられている。黙り込んでしまう褐色JKたち。このままじゃ一年間、白ギャルたちに格下扱いされて下手したらなぶりものに・・・亜希菜の背中に、褐色娘たちの期待が集まる。すると・・・)・・・・も~~・・・・しょーがないなぁ~~~♪(やる気ナッシングに見えた亜希菜が嫌々・・・なそぶりを演技しながら笑みを浮かべる。期待されるとヤっちゃうタイプ。だらしなく着ていた制服をババッと脱ぎ捨て、亜希菜のゴージャスボディでなければ似合わないゴールドビキニ姿に!リングサイドにかけ上げり、ロープを飛び越えてリングイン!)
八乙女ゆかな > やらしーとか言っといて、ヤる気満々なクセに...(リング下で自分の視線に気付きグラビアアイドル顔負けのポーズで乳肉をガッツリアピールしてくる亜希菜のカラダ!暖まったばかりといったところのゆかなにとってはフルコース並みのご馳走とも言える。そしてヤる気皆無な演技の影に見える笑みに今にも飛びかかりそうになりながらも跳ねる自分の肉を押さえ込み...)...あーしを待たせたんだからそれ相応にハンデ付けないとなァ...そ~だ、アイクイットマッチとかどお?ちょっとナマイキみたいだし、ちゃ~んと「指導」シてあげないとね~。(とうとう上がってきた褐色娘代表、最後の砦の亜希菜!向かい合うなりその肉を摘まみ食いするかのように御互いの乳肉をみちみちィ...と押し付けながらマイクを要求。意気消沈している褐色娘達にさらに地獄を見せてやるとばかりにアイクイットを要求!!白ムチ娘達は「当然でしょ~!!!サッサと受けなさいよ~!!」「負けるの怖いなら今降参シなさいよ~~!!」と強気なヤジを飛ばしまくる。そして返答は?とばかりに亜希菜の谷間へマイクを差し込み自信満々の笑み!)
三島亜希菜 > んぁ・・・・・(押し付けられてきた白ムチ巨乳!すでに2連勝で熱を帯びた肉の感触・・・学園ダントツトップの存在感につい亜希菜も声を漏らしてしまって、「ヤダ」とばかりに自分の口を手で覆う。さらに繰り出されてきた「アイクイットマッチ」という要求に、白ムチギャルたちはさらに興奮!一方の褐色ギャルたちはと言えば、「ふざけんな~~!!」と怒声を上げる者もいなくはないが、昨年からの劣勢にほとんどが「くぅ~~~・・・!!」と悔しげに唇を噛む。そして当の亜希菜はといえば、手で隠したくちもとに・・・にまっと笑みを浮かべて、褐色肉谷間からマイクを引き抜く!白ムチ乳と押し付け合っている状況にもかかわらずプルンっと揺れる褐色乳。)そ~んなにアタシとたっぷりシたいんですかぁ~~??くすくす・・・イイですよ、アイクイット♪アタシ一年なんで~手加減してくださいね、セ~ンパイ♪(チュッとキスを飛ばしてルール受諾。「アイクイット♪」とか可愛いコスメみたいに言っているが、ギブでもフォールでも終わらない完全決着ルール。試合終了のゴングが欲しければ、屈服の言葉を吐くしかない。さらにエキサイトする白ムチギャルvs褐色ギャルの対抗戦!)
八乙女ゆかな > おっけ、そしたら一年生だしスグ壊れちゃわないように優しく可愛がったげる♪(口許を隠した手から覗き見える笑み、揺れる褐色肉、そして快諾してみせるその度胸。今まで食らい付くしてきたどの肉食女子たちよりもゆかなの食欲をガツガツと刺激していく!!試合が成立してもなおリング外では罵声が飛び交うなか、至近距離で亜希菜から一切視線を外さないゆかな。レフリーもいらないだろうとリングを降り今は二人だけのプライベート空間になった四角い檻。肉食娘同士が睨み合う中...とうとう鳴り響いたゴング!!)カァ~~~~~ンっ!!!
三島亜希菜 > (リング外の小競り合いをよそに、ゴング前特有の緊張感・・・がっつり視線を合わせてくるゆかなの視線には明らかな欲望が含まれていて、これに対して亜希菜はウインクで応えてあげる。初めけだるげだった亜希菜もヤる気の様子。そして・・・いよいよゴング!ノーレフェリーと化したリングは褐色ギャルと白ムチギャルの決闘場。すでに至近距離というか乳合わせの体勢の両者は早速グラップル!拮抗していた亜希菜乳とゆかな乳と同様、じりじりと組み合い・・・バッとグラップルが崩れて先手を取ったのはゆかな!横乳が押し付けられてくるヘッドロックに亜希菜のほほが歪む。やはりリングを支配するのはゆかなだと白ムチギャルたちが歓声を上げ、ゆかなも得意げだが・・・亜希菜がゆかなの腰に回した腕に力が籠ると、ゆかなはハッとした表情。直度、切り返しのバックドロップ!ゆかなはとっさに自分で飛んでダメージを軽減。続いて亜希菜は全身バネのような肢体で打点の高いドロップキック!ゆかなも黙っておらずドロップキック!と互角の序盤戦!ゆかな圧勝しかイメージしていなかった白ムチJKたちにとっては驚きか。亜希菜の褐色肌には次第に汗を浮かび・・・入学後、見まわしてみてもみんな大したことなさそ~と内心ガッカリしていた亜希菜ちゃんが温まっていく。)んふふ♪もっと回転上げていきましょっか?ゆかなセンパイ♪
八乙女ゆかな > (ゴングと同時に組み合い、ヘッドロックで捕らえられたと思いきや切り返され、すぐさま高打点のドロップキック。勿論そんなもので止まるゆかなではなく直ぐ様白ムチ肉を踊らせて亜希菜と同じ高さでのドロップキック!目まぐるしく変わる展開に小競り合いをしていたギャル娘達はその試合に釘付けになり始める。)...んじゃ、暖まっただろうしちゃんとあーしに着いてきなよっ!!!(既に暖まったゆかなの白肌を浮かぶ汗が滑り落ちる中踏み込んでいけば亜希菜自慢の乳肉へ逆水平チョップ!そして打ってこいとばかりに手招きして...逆水平合戦が始まる!!しかし、体格が勝ってかリードしたのはゆかな!そこからショートレンジラリアートで豪快に亜希菜の首を刈り取っていく!!そこからは交互に御互い投げては絞め、打っては投げてを繰り返していくが....やはりゆかなペース!場外から「無駄な抵抗やめてさっさと参ったしなさいよ~!!!」「そのマセガキぶっ壊しちゃえ~~!!ゆかな~~!!」と勢いに乗るゆかなの背中を押していく。)さぁて、そろそろ食べ始めよっかな~?(御互い責め合いびっしりと浮かぶ汗を軽く拭いながら舌舐めすりを見せるなり背後から亜希菜の腰をクラッチ、そしてリフトアップしてから....膝に叩き落とすアトミックドロップ!!そして悶絶する亜希菜の背後から組み付いていくと....多くの褐色娘達を喰らい尽くした毒蛇が亜希菜の肉に噛み付いていく!!)お~らぁ!!!どうだぁぁぁっ!!!(がっちりと絡み付くコブラツイスト!!亜希菜の褐色乳肉に白ムチ乳肉を食い付かせながらぎりぎりと腰を捻り上げていくゆかな!!!)
三島亜希菜 > (激しさを増していく闘いは、亜希菜ちゃんの要望に応えてゆかなが優勢!?)「アキナ~~~!!!白ビッチに負けるなぁ~~!!」(と声援が飛ぶが、やはり白ムチギャルセンパイの壁は厚いのか!?とはいえ、白ムチボディに褐色肉をぶつけ合う亜希菜のプロレスにゆかな肉の興奮も止まらない?少々興奮しすぎなくらいに食欲を見せ・・・)っふぁ・・・・んっくぅうううッ!!!!(ガキイイ!!とアトミックドロップが炸裂!尾てい骨から突き上がる衝撃にのけ反った褐色ボディは乳肉も揺らして悶絶!そして・・・)んぁあああ~~!!!!(ッギチギチギチイ・・・!!!)(コブラツイスト!絡みついてくる白ムチ毒蛇に褐色乳を歪められながら、艶めかしボディラインと喘ぎ声を絞り出されてしまう一年生褐色JK!やる気を見せるのはカッコ悪いとか言いそうなのがギャルだが、熱い叫び声も浴びせてくるゆかな先輩。肉も密着なら顔も至近距離のコブラツイストに、亜希菜は・・・)ん・・くぅ・・ふ・・・ふふ♪手加減・・してくれてるんですよ‥ね~~??コレっくらいじゃ・・んッ・・・ギブも・・できないなぁ~~♪(ゆかなの視線に真っ向から見返すと、コブラに耐えて汗を滴らせながらも、実にナマイキに笑って見せる。)
八乙女ゆかな > (白ムチ肉が褐色肉を食らい付きミヂミヂ....!と絞り上げていく光景は白ムチ娘達も見慣れたもの。もう流れには乗ったなと「今年も勝ちは決まったわね~、デカい口聞いたオトシマエ付けさせてやれ~!!」などと声を上げていく。)へェ~、あーしのこれでそンな事言ってられるのアンタ位だね....んじゃあも~ッとキッツイやつ、行くよ?(至近距離で顔を覗き込みながら亜希菜の肉の感触をしっかり楽しむゆかな。しかし亜希菜の口からは強気な発言!待ってましたとばかりに耳許に唇を寄せ囁きチュッとキスをしてやった直後背後に倒れ込むゆかな!!そして一旦リリース下かと思いきや絡み付き直して転がっていくと....天城かれんを絞り尽くした拷問技、ツイスターがあっさりと完成!!亜希菜の腰を思いきり捻り上げながらタップは許さず、その顔を覗き込めるゆかなのお気に入りのフェイバリット!!!そして....)....やっぱりアンタ、あーしの好みだし....このままぶっ壊してアゲル♪(只でさえ拷問とも言える腰への攻めに加えてゆかなが仕掛けて行くのはリップロック!!これでアイクイットもタップも許されず亜希菜に残されたのは失神のみ!!....と思いきや....?) (
三島亜希菜 > (白ムチギャルJKvs褐色ギャルJKの3連戦対抗戦。序盤は互角・・かと思われたが結局、生意気な1年生をちょっと可愛がってやっただけでゆかなが圧勝!白ギャルたちにとってはもはや当たり前の光景のリング上、褐色肉がきしむのももう聞き飽きたってカンジ?ただ、肌を合わせているゆかなは今までになく興奮している様子でコブラから、フェイバリットへつなげるコンボを繰り出す!寝技に引きずり込まれた褐色肉はリング中央へと転がされ・・・!)んんッあぁあああ~~ッ!!(ツイスター!この技でいくつの褐色肉が喰われたことか。女の子の声を上げた亜希菜の姿に、期待の一年もやっぱり・・と褐色ギャルたちに絶望が広がる。しかも・・・)んみゅ・・・!っふむぅう・・・~~!!(追加のリップロック!亜希菜の形の良い唇を奪いにかかったゆかな!エロい唇に塞がれて鼻を鳴らす褐色一年JK。とっても好みの後輩肉を「ぶっ壊してアゲル♪」と可愛く、そして残酷に宣言した白ムチギャルは、ギブもタップもアイクイットも許さないつもり。目を瞑った亜希菜の表情は妙に初心に見えて・・・・しかし?)っくちゅ・・・・(小さな音が重ね合わされた唇で発生。観客には到底聞こえないのだが・・・亜希菜が・・・舌を入れ返した。そして、瞑っていた瞳をゆっくり開いて・・・力強い光を放つ。そしてまた、絡みつかれて軋まされる褐色肉も、ミチ、ミチチ、とダメージ出軋むのとは別に白ムチ肉に抵抗して、信じられない肉性能をゆかなに主張していく。)ん・・ふぅうう・・・んむぅ・・・(くちゅ・・くちゅくちゅ・・・ッ♪)(可動域は少ないが、片手をゆかなの後頭部に回して逆リップロック!)
八乙女ゆかな > (いつも通りツイスターを仕掛けてその手応えと亜希菜のカラダの感触が勝利を確信しいたぶるつもりでリップロック。舌を差し込みあとは御気に入りの褐色肉をしゃぶり尽くすだけ...そう思っていたが...)ッ...?!!?!(目の前の亜希菜の瞳が開いたところで宿るその力強さに違和感、そして差し込み返される舌!)...ッ、んんッ...ふ、くッ...!!(ねっとりと観客に見えないところで行われる亜希菜とゆかなの攻防、舌を絡め取り主導権を奪おうとしていくもその上を来る亜希菜の舌!「こいつ...上手ッ...」心の中で囁いた瞬間、押さえ込み捻り上げていた亜希菜の褐色肉の反乱!それに加えゆかなの白ムチボディが僅かに赤みがかって...無意識の内にホールドが緩み始め意識に曇りが掛かるほどの亜希菜のキステク!これはまずいと頭を引こうにも既に配置された手がそれを許さない!!!)
三島亜希菜 > あむぅ~♪んみゅふふ・・・♪(くちゅぐちゅとわざと音を立ててゆかなの口内を蹂躙しようとする亜希菜。ツイスターのダメージで汗にまみれた顔・・しかしその瞳は「ほらほらどうしたんですかぁ~?」と言わんばかり。エロい知識もおマセさんなのか、頭の後ろに回した手で先輩の顔を抱き寄せ、ディープキスでかき回していく!もう勝負は決まった、このまま境界線を乗り越えて褐色JKたちをバトルロイヤルで蹂躙してやろうか、なんて考えていた白ムチJKたちだが、ここでやっと、リング上の異変に気付く。そしていよいよ、腰が引けて緩んだツイスターから・・・ぬるりと抜け出す亜希菜。)
三島亜希菜 > (観戦するJKたちが驚きの声を上げる!そして、逆にマウントポジションに?ただし、まだ亜希菜の左足を両足で挟み込んでいるゆかな・・・寝技でゆかなが負けるとこなんて見たことがない白ムチJKたちは、「なんかまぐれで抜け出せたみたいだけど、すぐ捕まってゆかなの餌食に~」と思い込んでいる。しかしここから、さらにJKたちを驚かせる展開が!マウントパンチ!を落とそうとする動きはフェイント。)あは・・・♪(ムチリと組み付いてゆかなを巻き込みながら転がる!白ムチギャルたちにとっては見慣れた光景・・ただし、色白と褐色が逆の立場!いわゆる「掟破り」!ゆかなのガードと抵抗をパスして絡め捕っていくグラウンドのキレ!)あっはははは♪(ッギュルンン・・・!!!ッグルンン!!!!)(弄ぶように2回3回と転げまわして完全に絡め捕ってしまう!ぎっちり絡みつく密着度・・・白ムチ肌に褐色ボディの熱い体温を伝え、汗が混じり合わせながら・・・)どおかなぁ~~??あーしのツイスター♪(ゆかなの首をがっちり固めて完成。熱い呼吸がかかるほどの至近距離で、ゆかなの一人称を真似ながら顔を覗き込んでしまう。もちろん・・・威力は強烈!)ッギュチギチギチミチギチィイイ・・・・~~~~!!!!
八乙女ゆかな > (リング上で行われるディープキス合戦!その軍配は亜希菜に上がったがゆかなは逃げ出すことなどできない!寧ろ白ムチ肉に火を付けられてか、カラダの芯から熱せられてるような感覚に陥ってしまうゆかな。今までストリートで掛かってきた褐色娘達をお持ち帰りして遊んだこともあるが此処までのテクは...今だかつて居ない。)っく、しまッ...え?(火照ったカラダで押さえ込めるほど亜希菜の肉はおしとやかではない!直ぐ様抜け出されればとられるマウントポジション。そしてこのやんちゃ娘はパウンドを見せ...「マズいッ...!!!」とガードを固めたところにするりと絡み付く亜希菜のカラダ!!!お互いの汗で滑りが良くなっていることもあるがそれ以上に驚かされるのは亜希菜のキレ!そして完成するのは...掟破りのツイスター!!!!)い、ギィィィィィィィッ!!!!か、ひぃぃぃぃぃっ!!!(この学園の娘達の誰もが聞いたことのないゆかなの悲鳴!それもそのはず、タダでさえ腰を捻り上げ軋まされているのに加え褐色肉の熱がモロに直撃!!!ビキビキビキっ!!!!と絶大なダメージをゆかなの腰に負わせ、芯に付いた火を更に大きなものへと変えられてしまう!!!)
三島亜希菜 > んんん~~~♪イイ声ぇ~~♪(ゆかなの処女悲鳴を特等席で楽しむ亜希菜は、火照った肉体をゆかな肉にこすり付けるようにして味わっていく。猫が体を擦り付けるような可愛らしさ・・・ではなく、獲物をしゃぶる肉食獣の舌か。獲物の白ムチ太ももを挟み込んだ褐色太ももがギュチリと食い込み、自分の方を向かせようと捩じり上げれば、ゆかな乳に圧し掛かる亜希菜ッパイ。)ゆかなセンパイ、ギブアップ?ね、ねね?ギヴ~??(じゃれつくようにギブを迫る亜希菜だったが、ぎゅちぎちとさらに軋みを上げさせてから・・・リリース。アイクイットどころかまだギブもさせていないが、立ち上がった亜希菜は髪を振って汗を散らす。汗がキラキラとライトを反射して・・・そしてここからが「本番であった。)
三島亜希菜 > ほ~らほらほら♪(ツイスターのダメージ冷めやらぬゆかなの腰に両ひざを落とし、そこからひっくり返してボー&アロー!そろえた膝の上にゆかなを乗り上げさせ、あごと太ももをロックして引き絞る!褐色一年JKは、そのターゲットを腰にロックオン!?緩急付けて絞った後は・・・)次はコレ~~♪ッグイイィ!!!・・・ッギュチギチギシイイ~~~!!!!(スコーピオン・デスロック!魅力的すぎる脚を交差させ、ステップオーバー!ゆかなの上半身をマットに押しつぶしながら責め立てる!調子に乗っちゃった亜希菜ちゃんが怒涛のグラウンド地獄、しかも無邪気に残酷な腰狙い!じっくり腰を落としていきながら…)ほ~らセンパイ♪ロープまで頑張りましょうね~~♪(ロープを掴むまで虐めるつもり。)
八乙女ゆかな > ぎ、いひィッ...!!!んァァァッ...!!!(ただでさえキッツイ威力のツイスターを亜希菜の褐色肉が更に強烈に仕上げ、全身を擦り付けられる愛くるしくも見えるエグいムーブに芯から悲鳴を上げてしまうゆかな。その姿に白ムチ娘たちは呆然、ただただ惨劇を目の前にするしかなくなっている。そして更に捻り上げられビキビキビキ!!!と悲鳴を上げるゆかなの腰!!しかし亜希菜はスグにリリース...そして....)ふ、んぐぅぅぅぅぅっ!!!!が、はぁ....ッ!!!(背中に両ひざを当てられそのまま返されるボーアンドロー!!!既に故障寸前とも言えるダメージを負い、涙すら目元に浮かべるゆかなを徹底的に痛め付ける拷問技!!!白ムチ肉が弓状にグングン引き絞られていき....またリリース。そして....)あ........がッ!!!!....く....ぉ....!!!(両足を交差させられ絞られるスコーピオンデスロック!!!亜希菜のテクでミッチリと自慢の白ムチ肉をリングに押し付けさせられ熱すら持ち始めた腰を更に捻り上げられる!!!!そのダメージに声すら上げられないゆかなだが....そこで終わらないのが白ムチ肉代表。少しずつだが亜希菜のカラダごとロープへとにじりよっていき....さんざんに痛め付けられ夥しい汗を浮かべたところでロープをようやく掴んで見せる。地獄がやっと終わったかと安堵している白ムチ娘達だが、後ろに立つのは褐色の悪魔....)
三島亜希菜 > え~ブレイク~??ちゃんと掴んでる?ホント~~???(「ロープブレイク!!」「さっさと離しなさいよ~!!」と白ムチJKから声が飛ぶも、わざとらしく疑いながら「掴んでいない掴んでない!!!」と褐色JKたちが囃し立てるのを嘘と分かって楽しむ。その間もサソリの毒が注入されるのだから…ゆかなの規格外白ムチボディでなければ壊れちゃってるところか。そしてやっとサソリ固めを解いていくと、鼻歌でも歌う気軽さでゆかなのポニテをグリップして引き起こしにかかる。ロープに押し付けながら・・・)あは・・まだ壊れてないんだ・・・(ぼそっと言いながら、ゆかなの乳房を鷲掴み。ゆかなの極上ボディに亜希菜の食欲はすっかり刺激されていて・・・ゆかな乳から手を離すと、するりと場外エプロンへ。そこからゆかなをロープの上へと引きずり上げるようにして捕らえていく・・・タランチュラ!やっと終わったかに見えたグラウンド地獄腰責め地獄はロープを蜘蛛の巣に見立てた拷問技で続行!ロープをくぐってゆかなの両足を捕まえれば、二人分の体重で腰にロープがめり込むという算段。亜希菜の交差した踵がゆきなの顎をガキッと捕えてのけ反らせ・・・「ちょっと亜希菜、やりすぎ~~♪」と笑いながら声をかけてくるツレに答えて。)ゆかなセンパイなら大丈夫だって~♪(ユッサユッサユッサユッサ・・・!!!)(などととぼけたことを言いながら・・・上下に揺さぶる!褐色肉とロープでできた拷問タランチュラ!白ムチ肉は哀れな蝶か・・・のけ反らせて顔と乳肉を場外=白ムチギャルたちの前に突き出させる演出つき。)
八乙女ゆかな > は、ぁ....ぅ........(亜希菜達褐色JK達がふざけている間にもしっかりと毒を注入されるゆかな肉。全身き行き渡ったかのようにリリースされてもぐったりとうつ伏せに倒れ、痛め尽くされた腰の筋肉がピク、ピクッと時おり跳ねる所がまたエロティック。そんなところでポニテを掴まれ顔を上げさせられれば睨み付けることしかできない...そしてまだまだ喰い足りないと褐色の猛獣が更にゆかなを味わおうとロープの上へと引き上げ....無慈悲な拷問タランチュラ!!!)っげ!!!ひぎゅッ!!!....か、ひ....ッ...ンげ、おッ....!!!!(無邪気に亜希菜が上下に揺らす度に二人分の体重がゆかなの腰に致命的なダメージを与えていく!!!その反り返ると同時に響くゆかなの肉が痛め付けられる音と亜希菜の名演出によって半分白目を剥いているゆかな、そして白ムチ乳肉がたぷん、たゆん!!!と跳ね回るところを見せ付けられ阿鼻叫喚の地獄と化す白ムチサイド....)
三島亜希菜 > (「ロープよ!!」「反則!!反則よ!!!!」とブーイングを飛ばす白ムチギャルたちを鼻で笑って)ノーレフェリーなんだからカンケーないに決まってっしょ?(ギュッチギッチギッチギュチイイ~~!!!!)(これ見よがしに揺さぶって責めまくる!褐色JKたちからも「そ~よそ~よ!!急にルールがどうとかダッサぁ~~♪」と声が上がって、険悪ムードは高まるばかり!半分白目を剥いたゆかな肉から力が抜けてくるのを感じ取る亜希菜は・・・)ゆっき~~~???(ッギュギ・・ッギチギチチイイイ!!!!)(気付け代わりにえげつない絞り上げ!メリメリとロープを腰に食い込ませる!つの間にか先輩をゆっき~呼ばわりの褐色JKちゃん)勝手にイっちゃダメ~~♪ほら、ギブアップ?アタシってば優しいから、ギブしたら許してアゲル。ね、ゆっき~はアタシの寝技に負けました、降参ですって言ってみ?ギブ?ギブアップ~?(ゆっき~呼ばわり交えて言葉で責めながら揺さぶりまくる拷問タランチュラ!)
八乙女ゆかな > (ミヂミヂと腰に食い込んでいくロープに徐々に危険な痙攣を見せ始めるゆかな....それを見て抗議する白ムチ軍団と対抗する亜希菜と褐色娘。そんな険悪ムードを打ち破るような亜希菜の強烈な絞め!!!)ッぎ、びゅぅっ....!!!ぎびゅうっ!!!こわっ、れッ....っ!!!ムリィッ!!!(エゲつない絞めに加えて甘~いボイスでゆっき~呼ばわり。意識を失い掛けていたところでしっかり意識を取り戻せばぼろぼろと涙をこぼしながら屈辱のギブアップを宣言してしまうが....はっきりとした言葉では応えられない。それを見かねた白ムチ娘達がリング下から亜希菜に猛抗議!!!「早く離しなさいよォっ!!!ギブしてるじゃない!!!」「調子に乗るなぁっ!!!マセガキっ!!!潰すぞっ!!!」怒号が飛び交い今にも飛び出さんとする白ムチ陣営....)
三島亜希菜 > あっはははは!!ナニ言ってるかわかんないしぃ♪(ゆかなでなければとっくにぶっ壊れているだろう。亜希菜はS属性を満足できる白ムチ肉を食べられて興奮気味?濁った声に合わせて太ももあたりを叩いてくるタップも楽しみながら虐め抜いていく!これを見た白ムチ肉たちはリングサイドと観客席の境界線を越えて来て猛抗議!これを見た褐色JKたちもリングサイドになだれ込む!)はぁ~~??うるさいなぁ・・・(せっかく楽しんでいるところに罵声を浴びせられて、イラっとした様子の亜希菜。さすがに壊す気はなく地獄の拷問技からゆきな肉をリリースすると、のけ反っていたからか巨乳の重みかズルリと・・・白ムチ肉は場外、つまり白ムチギャルJKたちの目の前に落下。一方の亜希菜はリング内に戻ってロープにもたれかかり、魅力を増した褐色肉を見せつけながら・・)ギブもアイクイットもまだなのに、しょうがないんだから、ゆっき~は♪まあ・・・白ギャルなんてこんな程度なのかなぁ??(にまりと笑って白ギャルたち全員を挑発!背後の褐色ギャルたちがどっと笑い声をあげる!)
八乙女ゆかな > (両軍がリングサイドに雪崩れ込んできたところで亜希菜がやっとリリース....全身汗でぐっしょりと濡れた学校トップクラスの白ムチ肉がリング下にどちゃ....と湿った音を立てて落ちる....そしてピクピクと細かい痙攣を見せるなかでリング上から肉を見せつけながら挑発する亜希菜と高笑いに....とある白ムチが爆発!!「ふっざけんじゃないわよぉぉぉっ!!!」目の前にいた褐色娘を捕まえては豪快にパワーボムで固い床に叩き付け一発KO!!!そして....その音をゴングに始まる白ムチと褐色の大乱闘!!!!)
三島亜希菜 > (もうこうなったら止まらない。ジャージや制服姿の白ムチギャルと褐色ギャルが入り乱れての大乱闘!あっちの褐色ギャルが飛び膝を叩き込めば、こっちの白ムチギャルはバックドロップ!あっという間につかみ合いの殴り合いも飛び交って滅茶苦茶に!)うっわ、ナニコレ♪(煽り立てた張本人はリング上から高みの見物。けらけら笑っているとリングによじ登ってきた白ムチギャルが背後から襲撃!)ビュ・・・ッグシャ!!!(しかし、ノールックで振るった裏拳を叩き込んで一撃KO! )大根ギャルなんかにアタシは倒せないって~~♪文句あるんだったらかかってきなさいよ!!!!(さらに煽り立てる亜希菜!この挑発にリングに上ってくる白ムチギャルをハイキックKO!投げっぱなしジャーマン!スタンディングスリーパーで締め落とし!とゆきなとの一戦の後にもかかわらずデザートを堪能する亜希菜。こうして今年の後夜祭は・・・大乱闘騒ぎの末にノーコンテストとなってしまうのだった。)
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更新お疲れ様です

三島亜希菜シリーズの新作待ってました!
そして今回も素晴らしい出来栄えに大興奮です!!
これで終わりというわけではなさそうですし、二人が完全決着する続編のほうも期待してます!!

Re: 更新お疲れ様です

どもども。ありがとうございます。お相手あってのことです、感謝。
注意事項(必読)

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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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