七川美夏vs紫乃火舞

今日も熱狂のふたなり娘プロレスリング!興奮の坩堝と化しているのは、『クラッシュ・ピーク』と『桜花乱舞』の抗争が最高潮に達しているからだ。殺し合い未満潰し合い以上。抗争に敗れれば団体壊滅かはたまた飲み込まれるかということも珍しくないのがふたプロの世界だ。リング上で向かい合う二人は、握手を交わす…わけもなく。

*ふたなり・性的表現注意
スレイヤー七川 > 人間離れした筋力とタフネスを誇るふたなりプロレス団体『クラッシュ・ピーク』のナンバー2。鍛え上げた筋肉が全身でひしめき合うパワーファイター。むっちりとした肉付きでダメージも吸収する、理想的なレスラー体型。巨体ながら並外れた瞬発力、跳躍力を持つ人間爆弾。トレードマークは天使の羽に例えられるツインテールの金髪と、目の周りを覆うマスク。(本名・七川美夏)
スレイヤー七川 > ブルーの水着に白のストライプ、胸に白のハートマークという、いつもよりストイックな水着で赤コーナーを背にしているのはスレイヤー七川。『クラッシュ・ピーク』のチャンピオン、春日玲子の愛弟子で、ベルトに近々挑戦するだろうと言われていた、若手のホープだ。いつになくストイックなこの水着は、女王・春日とのタイトルマッチ用として撮影されていたもの。今日の試合に対する覚悟が見て取れ、それを知る観客から「おお……」とどよめきが起きる
紫乃火舞 > 変幻自在の試合で魅了するふたなりプロレス団体『桜花乱舞』。鮮やかな真紅のコスからはちきれる寸前の肉体は零れそうで零れないのがクオリティ。結い上げた黒髪としっとりした唇が艶めく。団体ナンバーツーだが、「ニッポンイチ」を公言してはばからない。
紫乃火舞 > (一方の青コーナー。真紅のコスチュームは深い胸元も露だが、なぜズレないのか、あれだけ激しく蠱惑的に揺れてなぜ零れないのか・・・ふたプロ七不思議のひとつ。今日の入場もアクロバティックに花道を駆け抜け、ハイジャンプでリングイン。トレードマークの扇子をスパンッと広げ、桜花の模様を披露してから観客席に投げ入れるプレゼント。ここは敵地『クラッシュ・ピーク』のリングだというのにリラックスした様子だ。)ね~~~???わたしが青コーナーっておかしくない?ココのチャンピオンってレーコだよね?・・・この前リングに沈めてあげた、あの!!!(にいっと対角線上の相手に笑みを送るのは明らかに挑発。桜花の若手を引き連れて殴り込みをかけた舞。ついに春日玲子を引っ張り出して、ノンタイトルながら激戦を繰り広げた。舞も汗だくグロッキー状態になる激戦は玲子のフィニッシャーのパワーボムで決着!するかに見えたが、切り返しのフランケンシュタイナー!脳天からマットにめり込ませる威力でそのまま顔面に座り込み、舞がスリーカウントを奪い取ったのだった。玲子はまだ、病院で加療中とか…)
スレイヤー七川 > 「あいっかわらずオーカのレスラーは、人んちの庭でよくしゃべるっすね……」玲子を下に見る舞の言葉に、七川の目が鋭く引き絞られる。「そっちが殴りこんできてるんだから、青でトーゼン。もちろん、負けたらなにされても文句言えないのが、殴りこみの流儀って、分かってんスよね?」ズイッ、と、巨体で踏み出して舞にプレッシャーを浴びせていく。「今日はそっちが、オーカのトップの敵討ちに来たのと違うんスか? レイチェル服部のさあ!」七川の言葉通り、トップを取られた七川は単独で桜花のマットに乱入。チャンピオンカーニバルを制して女王・レイチェル服部に挑戦し、こちらは玲子譲りのパワーボムでスリーカウントを奪ってしまった。今夜はその、泥沼化した抗争の決着なのだ。二つの団体が食い合う抗争の中、伸びに伸びた七川のプロレスが、玲子の仇を討つのか、それとも……
紫乃火舞 > (吼え返したスレイヤー七川の言葉に『クラッシュ・ピーク』ファンがドオッと大歓声で沸き立つ。「両者リング中央へ」の言葉を待つまでもなく前に出てきた七川の肉体は、リングで向かい合うとさらに大きく見えるとか?)っちぇ・・・・(舌打ちする紫乃火舞は七川に遅れてコーナーを出るが・・・)ココを潰してからレイチェルは喰ってやろうと思ってたのにさ・・・その前にヤられるなんてヘボなんだから。(不満たらたらの様子は「仇討ち」という雰囲気ではない。そして顔を上げると、視線がギンッと七川を射抜いて。)わたしの留守を狙ってカウンターなんてクラッシュのレスラーにしちゃ気が利いてるじゃない。(挑発合戦を続けながらも、「へえ・・・」と思う殴り込みの桜花レスラー。「勢い」がビンビンに伝わってくる七川の巨体に・・・ピクン!と「あっち」まで反応して思わず舌なめずり。身長はやや舞の方が低いか・・・)ッミチイ・・・!!!(それでも、「味見」とばかりに舞の方から乳肉を押し付けていく!)
スレイヤー七川 > プレッシャーに臆することなく前に出てくる舞。にらみつけながら、一歩も引かず肉と肉が押し付けあわされる。互いの肉体を味見する乳合わせに、会場内のボルテージが上昇していく。肉厚の唇を尖らせて……「アンタを潰して、『桜花乱舞』をまとめていただくっス」堂々の勝利宣言とともに、水色の水着のした、気合以上に「あっち」をビンビンに張らせる七川。その肉体からは、闘志が陽炎となって目に見えるようだ
紫乃火舞 > (一人で乗り込んでレイチェル服部をリングに沈めたスレイヤー七川。ゆえに、壊滅宣言もビックマウスではない!そのパワーと乳肉接触で・・・拮抗する舞肉。)あは・・・レーコは「喰う」前に入院しちゃって欲求不満だったんだよね。ナナカワだっけ・・・?・・・・オマエ、美味しそうじゃん。(れろん、と今度は見せつける舌なめずり。至近距離の睨み合い。こうなると一度コーナーに下がるわけもない両者。ノーレフェリーも同然の団体抗争の潰し合い決着戦!とうとうゴングが打ち鳴らされるのだった。試合で七川を苦しめたのは、舞のアクロバティックな動きからの空中戦であった。しかもその威力は「重い」。慣れない攻めということもあって苦しめられる七川だが、玲子が敗れて二番手という無意識のブレーキがなくなった七川が反撃!パワフルな逆襲が舞を襲う!観客の目には互角!熱狂渦巻くリングと会場。舞はますますうっとりした様子で、もう乳房の先端も尖っちゃって下半身も熱くなって…ここで七川をロープに振ってネックブリーカーをブチかます!ズッダダアアン!!!と重い肉音を立てて両者マットに落下。いったん離れるのだが・・・?ココで異変が。観客が一瞬「え?」となって息を飲み、それから不穏にざわつく。)コレな~んだ??♪♪(立ち上がった舞の指先でくるくる回されていたのは・・・スレイヤー七川のマスク!何が起きたか、素顔の七川美夏が気づいたその瞬間、舞はマスクをぽいっと横に放り投げる。七川の視線がマスクを追って流れ・・・その刹那。)ッヒュ・・・ガシイイ!!!!(舞が飛びつく!)んふ♪そおおっら!!!(ッグイイ!!!ッギュルン!!!)(片腕を股の間に捕らえると、尻の重さで上半身を下げさせ・・・くるりと丸め込む飛びつき式のラ・マヒストラル!ムッチムチの七川の太ももを抱え込み、両肩をマットに押し付けた!)
スレイヤー七川 > 「うおらああああああ!!」名の通り華麗に舞ってダメージを蓄積させてくる舞に対し、パワフルな打撃と投げで責め返していく七川。その頑丈な肉体は、組んではもちろん、打撃技でも、はじき返してくるむっちりとした肉の感触は、攻撃した側にダメージを蓄積させていく。七川の天才的な肉体ならば、「受け」すらも攻撃なのだ。スピードに翻弄され、幾度も不意をつく打撃を位ながらも投げ技を返していく七川。そして……「んっぐ……」ロープに叩きつけられても、その「受け」の攻めを信じ、リングへと走りこんでいく。下手な攻撃ならば蹴散らしてしまう突進! それを、がっちりと捕らえるフライング・ネックブリーカーだが……「はん! 全然効かないっスね!」即座に立ち上がっていくミカ。並外れたスタミナと、やっとエンジンがかかってきた、と言わんばかりに桃色に上気したむちむちの肌。しかし……「へ……?」信じられないものを見て、思わず、顔に手を当てる。そこにはマスクレスラーの誇りとも言うべきマスクは無く、舞の手の中で……「ぁ……」あまりの出来事に、ぽかん、とした少女の表情でマスクを追ってしまう七川。視線だけでなく、無防備に、とんでいくマスクに手を伸ばしてしまい……「あ……へあっ?」電光石火のラ・マヒストラル! 完璧に固めこまれた七川はたいした抵抗もできないままに……「ワン! ツー! ……スリー!!」唐突なスリーカウント! あわててキックアウトするもすでに遅い。ペタンと尻もちをついた姿勢で、呆然とする素顔のままの七川美夏
紫乃火舞 > ・・・・カンカンカンカンカ~~ン!!!!!(電撃的な丸め込み!レフェリーもスリー入れていいのか逡巡するが、舞の鮮やかなうえにがっちり抑え込んでフォールに三つ目を叩かざるを得なかった。そして、タイミングの遅れたゴングが鳴り響く!!マスクを奪われて唖然となった七川に、「美夏!!!美夏ってば!!!ミカぁあああ!!!!」と名前で呼んでエプロンを叩いていたセコンドは、他の『クラッシュ・ピーク』のレスラーたちとともにがっくりと肩や膝を落としている。一方、立ち上がった紫乃火舞は、意外なほどあっさりした勝利アピールを残してリングを去っていく。マイクアピールもなしという状況に観客の戸惑いは大きくなるばかりだが・・・退場の途中、唖然と座り込んだ美夏にくすっと笑いながら流し目を送る舞の手には、戦利品としてスレイヤー七川のマスクが握られていた。そして・・・場所は舞の控室の前。必要なものは全部そろっているが、武骨で飾りっ気のない控室。殴り込み選手の控室だからなのか、『クラッシュ・ピーク』の控室はみなこうなのか?ともあれ、控室の扉を開けたところで・・・・事件は起きた。)
七川美夏さんのプロフィール > 男子よりも力強く、女子よりも華麗なふたなりプロレス。その中ですら並外れた肉体を誇るレスラー。獣じみたファイトをマスクで「スレイヤー七川」の名に封印し、パワーとタフネスでリングを席巻し照らし上げる『クラッシュ・ピーク』の華。しかし団体の命運をかけた試合を踏みにじられ…….
スレイヤー七川 > 「シィィィノォノォビいいいいいいい!」突然の怒号とともに、舞の腰めがけて叩きつけられる肉弾! スリーカウントで呆然としていた七川だったが、我に返るととめる同僚や『桜花乱舞』のレスラーを蹴散らし、舞を控え室まで追ってきたのだ。軽トラックの衝撃を軽く凌駕する七川のタックル。そのまま背後から食らえば舞といえどもレスラー生命の危機!
紫乃火舞 > (廊下の空気と壁がビリビリ振動する!その圧倒的な勢いは、猛獣のごとき叫び声が届いてから激突まで3秒あったかどうか?)(ドゴォオオオ!!!!!!!)んぶぐっ・・・!!!!(タックルを食らい、食い込んでくる肩にギチギチと軋む舞肉!それでも、振り向いて前から食らったのは僥倖・・・?いや、違う。会場の方から凄まじい足音が聞こえて来た時点で、舞は口元に笑みを浮かべていた。くぐもった声を漏らしながら控室に押し込まれた舞の両足は地面から離れ・・・)ズガシャアアア!!!(並んだロッカーの扉に着地!めきゃりとへしゃげさせながらもムッチムチの舞美脚が筋肉を浮き上がらせると!)ふんん・・・ッ!!!!(ガシイイ!!!・・・・ギュルゥ!!!)(七川の背中から腕を回すと回転エビ固めの要領で切り返し!ただしその勢いは丸め込みの域をはるかに超えて‥‥!)ギュルッドゴオオ!!!!(ほとんどパワーボム。しかも床はコンクリ打ちっぱなしだ。)なんか用?(などと白々しく言いながら立ち上がると、出入り口に戻って開きっぱなしの扉を閉めて・・・)ガチン・・・・・!!!!(妙に重い金属音を立てて鍵を閉めてしまう。これで、小競り合いしながらも一緒に追いかけてくる桜花とクラッシュのレスラーを締め出し・・・内側に獲物を閉じ込める。)
スレイヤー七川 > 「うんぐ!?」鋭く素早い切り替えし! 七川の巨体がそのスピードに引き回されるように宙を舞い、コンクリの床へ叩きつけられる! 「んぐ、むう、ぅぅぅ……」失神必然の一撃だが、首を振りながら立ち上がっていく七川。「テンメェ……しのの、びぃぃ……」ギリギリと、食いしばる音が漏れるほどの力のこもった口からは、まるで獣のように犬歯が覗く。リング上と一転、野生の獣のような眼光が舞を貫く。「ふざけた試合でコケにしやがって……ぶっ潰す!」
紫乃火舞 > んふ・・・ぅ♪(七川の野獣の視線とオーラに舞の肉がゾクゾク、ふたなりがビクンッ、子宮がキュンとなってしまう。やっぱり、鉄の枠が嵌ったリングの上よりこっちで・・・そんな自分の欲望が間違ってなかったと確信する紫乃火。)コレを取られたくらいで呆けるから悪いんでしょ?(まだ持っていたスレイヤー七川のマスクを両手で持って、おどけたように自分の目もとに合わせて・・・から。)ッブチィイッビリリィイ!!!!!(引き千切る!!一瞬マスクで隠れた表情は、好戦的な笑みを浮かべて。)潰してみろよ。
スレイヤー七川 > 「あ!」目の前で引きちぎられるマスク! 直後……「おぉおおおおおお!」鉄の扉を背にした舞へ、猛烈な前蹴り! ケンカキックと呼ぶにはあまりに原始的な、力任せの一撃が舞の腹へ叩き込まれる!
紫乃火舞 > ごぶぅううッ!!??(マスクを引き千切って見せて挑発したのだから、襲い掛かってくるのはわかっていたはず。しかし、プロレスの動きと似て非なる七川美夏の前蹴りに、ボディを抉られて吹っ飛んだ舞の背中が、鉄扉にガゴン!!!と激突させられる!・・・串刺しだったらどうなっていたことか。)んぶぐぅ・・・やって・・・げほ・・!!くれんじゃん。(汚れた口元を拳で拭うと、さらに襲い掛かってくる七川に!)ガキィイイ!!!(カウンター気味の肘打ち一閃!人体の最も固い部分のひとつで容赦なく顔面を抉る!こちらも、プロレスのエルボースマッシュと一線を画す代物。)
七川美夏 > 「んんぐあああああああああ!」普通なら昏倒、ふたなりレスラーであってもダウン間違いなしの急所攻撃。しかし、美夏の背筋が盛り上がり首を力強く支えると……「うらああああ!」お構い無しに、舞の顔面を拳が襲う! 迫力で、まるで一回り大きくなったかのようにすら思えるふたなりレスラーのむっちむちの巨体
紫乃火舞 > んっぐぶぅうう!!!!(ゴシャアァ!!!と炸裂する美夏の裏拳!泥臭い殴り合いは桜花はおろかクラッシュでもリング上では見られない。リング上ではスレイヤー七川のパワーファイトを受け流していた舞・・・七川の前でグラリと体勢を崩したのは初めてか?)
七川美夏 > 「ふん!」右の拳を振りぬいて、鼻息荒く睨み付ける美夏の眼光は、獣そのもの。ブルーの水着の下で、高ぶる感情を示すようにフタナリが図太く、ギンギンにいきり立ってシルエットを際立たせる。体勢の崩れた舞の肩をつかむと、リング上では枷に填められていたのがハッキリ分かるほど格段に強い握力が、舞の肩を、筋肉から骨までガッシと握りこんでくる。「っらあぁああ!」そのまま、投げ捨てるようなハンマースルー! ロープへ振るときに近い動作ながら、さらに力任せに、コンクリートの壁へ叩きつけていく! 舞の足が宙に浮くほどの勢い。そして……「母乳噴いてイケえぇええええ!」怒号とともに、体格に物を言わせ押しつぶすようなボディアタック! 舞のくノ一バストへ、自らのビーストバストを叩きつけていく! 肉と肉の差を、叩き込んでいく一撃!
紫乃火舞 > んぁ・・・ッ!!(肩肉に食い込んでくる美夏の握力に、舞の顎がクンッと上がる。さらに暴風のようなハンマースルーで!)(ドガァアアア!!!!!)ごふ・・・ッ!!!!(鍛え抜かれた舞の肉体が浮き上がってコンクリ壁に激突!ハンマースルーだけでこの威力!ただし、もちろんハンマースルーと言えば次の技へのつなぎ。野獣のようなプロレスを魅せる美夏は叫びをあげながら襲い掛かる!)ドッゴォオオオオ!!!!!!(次々に巻き起こる衝撃音。もう一度壁に激突させられる舞肉、それを押し潰す美夏肉!肉が格付けされた時、ミルクを噴いてしまうのはふたなり娘レスラーの性(さが)。)・・・ん・・・ぇあ・・・は・・ぁ・・・(床から足が浮いた状態で乳肉に乳肉を食いこまされた紫乃火舞。喘ぎ声が零れるのは、負け母乳を噴いた快感にでも溺れているのか…と思われたが?)やっぱ・・・リングより・・・・イきイきしてるよねぇ・・・??ん・・ふふ・・・・♪(実のところ、リングで肌を合わせて美夏の「本性」をかぎ取った舞。これはリングの上でより…と控室でのシチュへと誘ったのはほとんど本能。バスト串刺し状態で持ち上げられている…はずが、上から美夏を、欲情した瞳で見下す。そして、めり込まれた舞乳が・・)ミチイ・・・ミチチ・・・ッミシ‥‥!(じわりじわりと美夏乳を押し返す。その圧倒的な密度と弾力に、美夏乳は知るだろう。潰せてない・・・と。そして同時に・・・)ッメリ・・・ッゴリィ・・・・!(予感通りの野獣肉の魅力に、舞のふたなりが怒張。美味しそうな獲物に欲情して、美夏の腹筋をゴリゴリと擦り上げて味見している。)
七川美夏 > 「ん、ギィ……!?」押し戻してくる肉圧に、歯を食いしばる美夏。美夏の突撃の衝撃が、二人の乳肉でひしめき合う。ゴチュ、と、乳奥に跳ね返ってくる感覚に、舞肉の強靭さを感じさせられてしまう美獣。「ふんっぐ!」しかし、すぐさまガニマタに体勢を取ると、舞の足が床につく前に下乳を乳肉で捕らえて舞の腰へ両腕を回す! 「絞り甲斐がある肉じゃないさ……」ニィィィ……と笑うと、歯と歯の間に欲情した唾液が糸を引く。湯気が上がるほどに熱い美夏肉が舞を抱き上げて……「全部噴かす! ふん! ふんふんふんふんふん!」バストをバストで、フタナリを腹筋でしごきあげる、ベアハッグ地獄!
紫乃火舞 > (マスクを奪われて口調も変わった?そんなチャームポイントにも気づいた舞だが、肉体の圧力で押し込んでいたところを耐えて仕掛ける美夏!)んォふッ!!!ぐッ・・・んぁッ!!!んぃいいい~~・・ッ♪♪(ベアハッグで密着度を深めて責め立ててくる美夏!試合上がり+潰し合いの興奮に流れた二人の汗が混じり合い、ぐちゅぐちゅと音が立つ。下から盛んに突き上げられ、ふたなりを腹筋で、乳肉を乳肉で責めまくられる!女の声を上げて反りかえる『桜花乱舞』のトップレスラー。その抜群のプロポーションが桜色になって・・・)(ッグイギュグ・・・!!!)美夏ばっかり楽しんでズルい~♪(そこからの逆襲。美夏の後頭部に腕を回すと、上乳肉の谷間に顔面を抱き寄せる。リングネームにない本名をどうして知ったかと言えば、セコンドが連呼していたからだが。とたんに押し寄せるみっちり詰まった肉の感触。浮き上がらされていた両足も美夏の腰に絡めると・・・)ッゴリッゴリゴリイ・・・!!!(しごかれていた肉棒で腹筋をしごき返す!その怒張ぶりときたら負け噴きするどころか、もっと味合わせろという勢い。両足で抱き絞めながらのピストン腰使いは、下手なボディブローより激しいか。)
七川美夏 > 「んぐ!? くふぅ……んふーっ……んっふ! くふう!」舞の腰をリズミカルに絞り上げながら、肉で舞の攻めを全て受け止め、圧殺しようと背筋を盛り上がらせる美夏。名前を呼ばれた瞬間、ふるる……っ、と細かく震えたことすら伝わってしまう至近距離の密着。くノ一バストの谷間の向こうを、上目遣いににらみつけると「んむぅぅん……ん!」足の踏ん張りが利かない舞を下から突き上げる要領で、締めながらグイと持ち上げ僅かに肉の合わせを変える。バストとバストは食い合わせ、互いの乳腺を押しつぶそうとし合っているものの、ゴリゴリと腹筋を、いや、むしろ腹筋越しに子宮までむさぼりにくるような舞ふたなりを、正面から自らの図太いふたなりで押しつぶしにかかる! 「仰け反って負け汁噴けよぉ! オラ! オラ! オラオラオラッ」両足で踏ん張れる美夏が圧倒的に有利な体勢。バスト攻めで肺まで潰しかねない締め上げの中、上下にゆさぶって攻め立てていくふたなり肉監獄責め! なにかを振り切るように、激しく舞肉を上下させる
紫乃火舞 > んくぅううんッ!!??(体勢優位の美夏が、さらに仕掛けてきたのはふたなり合わせ!ギチギチとベアハッグに軋みを上げる舞肉。本領発揮のビーストボディは敗北を要求しながらガツンガツンと責め上げてくる!その衝撃は舞の肉の芯にまで響いてきて・・・)んふぇ・・!!!おぅほおお~~・・・♪イッ・・・コレ・・ッ・・イ・・・イぃい~~~ッ!♪!♪(自分とがっつり肉を合わせてこんな責めまくられるなんて・・・久しぶり。感極まった声を上げた舞が美夏の後頭部を抱いていた腕を広げ、のけ反りって背中がコンクリ壁にガツンッ!壁際というのもまたポイントが高いシチュで、ビクビクンッ!!とふたなりが跳ねてさらに怒張!そして!)・・ッビュルルゥ!!!(白濁を噴き上げてしまう!ついに、美夏のふたなり肉監獄ベアハッグの前に『桜花乱舞』のトップレスラーが陥落!?)
七川美夏 > 数々の強敵を失神KOしてきた美夏の肉監獄! これにはさすがの日本一くノ一もたまらず絶頂! 「くふ……」にんまり、と、肉厚な唇を満足でゆがめる美夏。「ん、あぁんっ。……くふぅ……」腕の中で脱力する強敵の感触。美夏の中の猛獣が、征服感で達してしまいそうになるのを、ぐっと堪えると……「せえぇぇぇ……」壁際から開放。そして控え室のベンチ向けて……「やぁああ!」投げっぱなしパワーボム! トドメ、とばかりに、腰に手を当てて見下ろし、下乳に感じるくノ一の負け汁を、勝ち誇るようにそのパワフルバストに、勝負に勝ちきった腹筋に、と塗りこんでいく。ギンギンのふたなりで見下ろしながら、格付けを思い知らせていくふたなりレスラー。「さぁて、ここからはオシオキの時間っすよ」
紫乃火舞 > (背中を壁から外されて解放されると、ッド!!と音を立てて両ひざをつく紫乃火。しかし美夏はタダで放り出すつもりはないようで、今度は背中から腰に腕を回されると・・・!)ビュゴウ・・・ズガガシャアアアア!!!!(投げっぱなしパワーボム!舞の肉弾ボディが軽々と宙を舞い、白濁を散らしながらベンチに激突!ふたなり娘たちの強靭な肉の重さに耐える頑丈なベンチ・・・が真っ二つにひしゃげる!その残骸の中央でエビ固め状態に突き刺さった舞肉は、リバウンドでドウゥッ!!と仰向けダウン。)ぉう・・おふッ・・・!!・・・ぇ・・・ふぇはあ・・・・(強者の肉体に見下ろされ、ビク・・ビクン・・と噴いた肉棒が跳ねる。吐き出した直後にしてはビンビンなのはさすがトップレスラーの精力か?顎が上がって前髪が目にかかっているため舞の表情は見えにくいが、声と口元は蕩けているようだ。)
七川美夏 > 「ふふふ……」完全決着の構図。しかし、美夏のふたなりもギンギンで、このままでは当然収まりが付かない。力強い腕で、荒々しく舞の髪をつかむと引きずり起こし……「いいザマだね」嬲るように唇を親指でなぞってから、肉食獣が食いつくようなディープキス! じゅぷ! じるるるるるるッッッ。むさぼるような音がコンクリ打ちっぱなしの控え室に響く
紫乃火舞 > (二人きりの控室。外界と二人を隔てるのは分厚いコンクリの壁とスチール扉、そして内側からしか開かない頑丈な鍵。艶めく舞の髪が荒々しく掴み上げられ、「んぁッ・・!」という声も美夏を猛らせてしまうか。喰らいつくディープキス!前戯にしては激しく淫靡な音が立ち・・・・)っふひ・・・♪(声も立てられない状態・・・のはずの紫乃火舞の鼻が変に楽し気に鳴り、瞳に欲情の光がともる。するとどうだろう。じゅるじゅると美夏の舌に蹂躙されていたはずの舞の舌が絡み返し、逆に美夏の口内に侵入。じゅぶじゅぶと音を立て返しながら性感を的確に衝く・・・つまり、「上手い」。)ッギシイ・・・!(舞の両腕が美夏の後頭部にいつの間にか回されている。そして・・・)むじゅぅうう・・・・~♪(強い光を放つ舞の両眼!欲情に濡れながらも、これが完全敗北したふたなり娘の目つきか?いや、違う!両足もコンクリ床を踏みしめて、キス合戦で美夏を押し返していく。)
七川美夏 > 「ん……んんん……んッ?」違和感を感じたときには既に遅い。「んんう!? んんッ ンッ、ンンー!?」甲高いメス悲鳴すら、吸い尽くされるような美夏の鼻音。上から押し込んでいたはずの美夏の腰が落ち、両膝をコンクリ床に付いて、しゃがみこんでしまう。くノ一肉を味わうべく、ギンギンに立ち上がっていたふたなりが、ブルブルと震える。(マズい! こ、こいつ、まだ心が折れてない……?)一度噴けばKO、のリングで育った美夏は、完全に不意を打たれた形。必死に口内で有利なポジションを取ろうと舌を擦るも……「んおごおぉぉぉぉ……!」失敗。圧倒的なキステクの差を実感させられるのみ。一瞬で目から焦点が消えてしまうプロレスラー。(ま、まずいッ。視界、が……あ、頭、真っ白くなる……!)
紫乃火舞 > (実際、強靭なふたなり娘レスラーとはいえ、スレイヤー七川相手に噴かされるほど追い込まれれば完全KO間違いなし。しかし七川美夏は甘く見た。紫乃火舞のスタミナと耐久力を・・・それに「こっち」のテクニックを。見る見るうちに優勢を奪った舞のキス責め。舞舌が美夏舌に絡みついて扱き上げ、意識も肉棒も白く爆発させ・・・る寸前で。)じゅぽん・・・ッ!!!!(唇を離してしまう。よだれが糸を引いて未だ繋がっているが、妖艶な笑みの舞は人差し指で美夏の唇をなぞり返して。)イくのはまだ早いわよ?(言うや否や、テイクバック。腰砕け気味の美夏を背後から腰をロック。その膂力は・・・!)ッギシイ・・・・!!!!!!(みっちりと密着して固定。ベアハッグで噴いてパワーボムによがってたんじゃ!?そんな思いすら打ち砕くかのようにがっちり捕まえて、ギンギンの肉棒が美夏の尻肉に押し付けられる!そして!)ぜぇえああああ!!!!!(ジャーマンスープレックスへとリフトアップ!叩きつける先はもちろん、コンクリ床!)
七川美夏 > 「ふぇ、あ……」キスから開放され、濁った目のまま天井を見上げてしまう美夏。冷たいコンクリ床に、ペタン、と巨尻を落としてしまう。唇をぬぐわれると、びくんっ、とバストが跳ね、キスの毒がプロレスラーの鍛え上げた肉、全てに回っていることを示してしまう。朦朧としたまま……「あう……」がっちりと腰をホールド。瞬間、レスラーの本能に火がつく。「んんん……っ」砕けていたはずの腰に力が入り、ぐっと腰を落として踏ん張る。しかし……「んぉ……あ!?」巨尻のくノ一ふたなりに乗せられるような体勢で、大きく分投げられてしまう美夏の巨体! コンクリートの固い床に後頭部を強打! しかし……「ふんぐ!」カウントを許さないほどのタイミングでキックアウト! 強打した後頭部を押さえながら、床にうつぶせになる。「んお、ご……キッツゥ……」(ヤバい……今フォール取られたら間違いなく噴く……噴いちゃう)全身に響く、ジンジンとした熱。そして、視界がかすんだまま、自らの心臓の音と振動を聞くしかないプロレスラー
紫乃火舞 > ぉおッ!?(カウントワンも入らないタイミングのキックアウト!自分のジャーマン喰らっておいてこんな・・・)ふひ♪(舞の口元が危険に崩れる。やっぱ控室に誘い込んで正解だ。こんな極上の肉・・・他にない。)っはあ・・っはあ・・っはあ・・・♪ほ~ら、起きなさいよ。一回イかせたくらいで勝ったと思った?まぁだまだ・・・・これからよ。(高温の呼吸を繰り返しながら、美夏のツインテの片方を掴んで引き起こす。前かがみにさせて腰に腕を回すのは・・・)お返しぃいい!!!(ビュゴウ・・・・ガッシャァアアアア!!!!!(やられたらやり返すのがプロレス。パワーボムのお返し!後頭部のダメージから復帰しきらないところを抱えあげて、壁際に並ぶスチールロッカーに激突させる!扉がめきゃりとひしゃげ・・・激突の反動を利用して引き抜くと!)まだまだぁあああ!!!!!(ギュンン・・・ゴガシャアアアア!!!!!)(ぐるりと向きを変えて連続パワーボム!今度は自分も叩きつけられたベンチ!舞は投げっぱなしではなくがっちり押さえ込みにかかって・・・)フォール!!(美夏尻に熟れた巨乳を圧し掛からせ、両脚をグイリと押し広げて上から体重をかける。その重圧で押し潰さんばかりのフォール体勢!)
七川美夏 > 「あ、お……へぇあ……」ひらきっぱなしの口からよだれがこぼれる。全身が蒸しあげたようにアツアツのプロレス肉は、抱きすくめると絞り上げた箇所から汁が零れ落ちるほど汗を含んでいる。「ふんっ、グッ」膝を落とそうとするが、舞のパワーはリングで組み合っていたときとは比べ物にならないほどに強く……「うおあぁああああああ……ごぶう!!」スチール製のロッカーに叩きつけ! しかもその反動のままにさらに抱えあげられると、美夏の肉体は既に脱力して、舞の頭にしがみつくような有様。右腕は、完全に脱力してぶらん、と垂れ下がってしまっている。「へぁ……は、ふ……」舞の熱いケダモノのような吐息をふたなりに受け、びゅくびゅくと震えさせてしまう美夏。(マズいマズいマズい! 切り返さないと! けど……ふ、噴きそう! 射精、する! こらえるので精一杯 や、やられ……)「んぐほおおおおおおおおお!」悲鳴と、金に輝く軌跡を描いて、たたきつけられる正統派パワーボム! ブチィ! と、左の髪を縛っていたゴムが引きちぎられる衝撃。金の房がほどけ、砕けたベンチの上に広がると……「ぇへああああああ! イ、イグ……んおごおおおおおおおお!」グイ、とフォールの体制でがっちり固められたのがトドメとなったか。獣の咆哮で、自らの顔面を汚すように、負け絶頂してしまうチャンピオン!
紫乃火舞 > んぁああっアツぅうう~~♪(セルフ顔射で爆発した白濁!飛び散った一部が舞巨乳にも降りかかると、美夏の咆哮に舞の嬌声がかぶさる。ただしフォールの体勢はがっちりと崩れず・・・)スリーカウント前に噴くなんて「早い」んじゃないの~~??んん~~~???(言いながら美夏の股の間から身を乗り出すと・・・)ッミュチイイ・・ッミチ・・ミチチ・・・・!(舞の肉谷間が、噴いたばかりの美夏肉棒を咥え込む。熱い感触をもっと求めて?さらに・・・!)ッギュミュウウ・・・!!!(美夏巨乳を握りつけてフォール!)ほ~らワン!!!・・・ツウウウ!!!!(上からカウントを浴びせかけながらバストクロー!前後に動いて肉谷間の圧が美夏肉棒を扱き上げる!)
七川美夏 > 「ぐげえぇええええ……」えび固めの姿勢で、さらに上からかかる肉圧に、うめき声を搾り出されてしまう若きチャンピオン。激しい射精に限界のふたなりを、くノ一バストが飲み込んでいくと、両足が電撃を浴びせられたようにギグン!と痙攣し、直後、脱力して震える。ダメージの衝撃は、まだ全身を駆け回っている状態。暴れる巨乳をバストクローでつかみあげられると、その衝撃が乳芯に向けて叩き込まれるよう。舞の手のひらに、乳輪ごと立ち上がった負け肉の感触が伝わってしまう。「んぐぉ! お、おげえぇぇぇ……」白目を剥かずにいるだけで精一杯のプロレス肉は、カウントが進むたびに舞バストの谷間でふたなりをびゅくつかせ、そして……「あひゃへええええええ!」舌を伸ばし、アクメ面を晒して、スリーカウントと同時にまるで壊れたようにドクドクと特濃負け汁を搾り出す……
紫乃火舞 > スリィイイイイ!!!!!(誰に聞かせるわけでもないのにスリーカウントで怒鳴りつけ、負け汁を搾り取った紫乃火舞!さらに濃密になる控室の香り・・・)っはあ・・はあ・・・はあ・・・ん・・ふぅうう♪・・・これでフォール勝ち2回目。射精の方はイーブンってことでいいよ。(などと言いつつ、肉谷間に挟みこんだまま美夏肉棒を嬲るようにグラインド。これがイーブン・・・?肉棒は谷間で、五指をめり込ませた乳肉を握力でワキワキして「まだヤれるでしょ?」というメッセージは挑発なのか強要なのか。ここで、乳肉には掌の型を残して舞は体を起こす。そこにそびえるのは、『桜花乱舞』のニューチャンピオン。火照り切った肉体は湯気を立て、ギンギンの肉棒と欲情しきった視線で美夏肉を睥睨。)ほら、立てよ。
七川美夏 > 「んあ……おっ、おっ……」万歳の姿勢で無防備バストをもみあげられるたびに、びくっ、びくっ、と指を痙攣させる美夏。押さえ込みが解けると、『桜花乱舞』の女王の足元に大の字に転がる供物。全身をほかほかの桃色に上気させた肉は、まだ「プロレス」を望む言葉に……「ん、う……」弱弱しくも拳を握る。自らの精液で濡れた肉厚の唇を拳の背でぬぐうと、ダメージと性感ですっかり潤んだ目に力を入れ、かろうじて王者をにらみつける。「ト、トド、メ、ささな、か……後、悔……」ろれつも回らないまま、それでもよろけながら立ち上がっていくが、ギンギンのチャンピオンふたなりに比べ、絞りつくされすっかり項垂れたふたなりは、すでに肉体の限界を示している
紫乃火舞 > んん~~???な~に言ってるのか・・!!!(ッグイイィ!!!)(自分の白濁にまみれて何とか立ち上がろうという美夏。遅いんだよ、とばかりに弾けず残ったツインテの片方を掴んで軽く引きずり回す!そしてバックに回り込むと・・・)全然聞こえないんだけど(ッグギュグウ・・・・!!!!)(スリーパーホールド。美夏の首肉をがっちり締め上げ、その背中に巨乳を密着させる。強烈なプレッシャーで美夏の背中を責めて反らせる。)おら、何とか言ってみろよ。(言葉でも責めながら耳に口を寄せると・・・)はむん♪・・じゅる・・・じゅるるる・・・!!(耳たぶを口に含んで愛撫を始める。キステクはここでも発揮され、四つ這いに戻っていく美香に後ろから圧し掛かる態勢はほとんどバックファック。)
七川美夏 > 「うあ……あんっ」髪をつかんで引き起こされ引きずり回される美夏。よたよたと、デカ尻を振ってなんとか踏みとどまるも……「んお゛! ぐげ、お゛……」がっちりとスリーパーホールド! 「んんン゛! ぐ……ッ」膝を突くも、しみこんだプロレスの動きが、レ○プ後同然の肉をレスラーへ戻していく。腹筋が盛り上がり、尻肉もむっちりと力に満ちて、舞のふたなりを逆に責めてくるほど。しかし……「ひゃふ! ……グゥゲ!」真っ赤に興奮した耳をねぶられると、メス声を上げて目を蕩けさせてしまう。「あっ……ぁああっ……おっ……」無意識のうちに、ロープを求めるように手を伸ばしてしまう朦朧のプロレスラー
紫乃火舞 > (「コイツ・・・まだこんな・・・・」スリーパーに抵抗を見せた美夏肉・・・規格外のプロレス肉にゾクッと快感を覚える舞。こうなったらもう徹底的に・・・ふたなり娘の征服欲に火がついてしまう。)じゅるる・・・ギブ?ぐちゅ・・ぐちゅちゅ・・・ギブアップ??(ロープもルールもない控室で、耳責めを繰り返しながら問い質す。ギブなんかするわけないと確信しているが、これも言葉責め。二人とも根っからのふたなりレスラーなのだ。このまま床に組み伏せてマウンティングもいいが…)ッグイイ・・・・!!!ッズウウン!!!!(膝立ちの美夏をスリーパーで引き起こし、壁際に置かれた大きな木箱の上に押し付けた!背中への巨乳の重圧で美夏肉を押し潰しながら・・・)そおらそらそらぁ!!!(ッギュグウゥ・・!!!)ッパン・・ッパンパン!!(バックから締め上げながら腰を振り、攻め返す勢いだった尻肉に剛直ふたなりを叩きつける!)
七川美夏 > 「へぇあ……あふぁ……アッ」喘ぎがどんどんメス声に染まっていく美夏。すでにマスクを剥がれたときから、どこかレスラーとしての動きに混じりを感じていた美夏は、耳から伝わる感触で否応なく肉熱を掻き立てられていく。「んくあ……っ」仰け反りながら引き起こされると、振り上げられたように双球が跳ね上がる。頂点は、リングコスチュームの上からでもハッキリと分かるほど、コリコリに硬くそそり立つ乳首。乳輪の形すらくっきりと際立っている。その巨乳を……「ぅあん!」硬い木箱へ叩きつけられる! とっさに、踏ん張るように両腕で木箱を抱きかかえる美夏。そのバックに叩きつけられるふたなりに……「ん! んん! んふうううううん!」挿入されているかのような声を上げてしまう爆肉少女。舞のバストを、鍛え上げた背筋が必死に拒絶するように押し返す。その肉厚をささえるように、木箱にかけられた両腕がぶっとり盛り上がるが、くノ一のスリーパーホールドはキツく、むしろ意識を手放さないだけでも凄まじい精神力とタフネスだといえる。「ふんぐうぅぅぅぅ! おんむ! んぎいぃいいいいい……」真っ赤に興奮したむちむちの両腕から、力強く盛り上がった背筋まで、びゅくびゅくと震えさせて恥辱と締め上げに耐える。耐える! 耐える! そのタフネス、鍛錬の仕上がりが、舞のバストを熱くしていく極上の美獣。決して屈さない尻肉の張りも、舞のふたなりを逆にしごきあげようとするかのよう
紫乃火舞 > ぉほおおお・・・ッ♪(激しい責めに耐えに耐えて抵抗してくる美夏肉!思わず喉を鳴らす紫乃火のケモノの本能がさらに熱くかき立てられる!)ッムクゥ・・ギュチミチギチイ・・・!!!!(興奮にバンプアップした両腕が美夏の首肉にめり込み、巨乳は繰り返しグラインドしながら背中肉をこそげ落とさんばかりにしゃぶり上げる。そのプレッシャーでこりこりの美夏乳首が木箱にこすれ、繰り返し押し潰されることになるのだが…そしてますます怒張した肉棒はもう我慢できなくなって・・・ついに。)前とぉ・・(ッズンン・・・!!!!!)後ろ・・・!(ッズブ・・・ッズンン!!!)どっちにしようかなぁあ♪(秘裂に一度、二度目は尻穴!剛直が突き上げてめり込んだ!鍛え抜かれて締まりに締まった高密度の淫肉に先端部分だけめり込ませたが、その衝撃は奥まで響く。先端部分で味見して…)あ・・・んんふぅう・・・♪(ぶるるっと背筋が震える。尻穴のこの初々しい感触は…未開発。じゅるりと舌なめずりする音が美夏にも聞こえて・・・)アナルヴァージン、いただきまぁ~す♪(茶化すようにいながら突き入れていく!)ッメリ・・メリメリイ・・・メリイ・・・!!(噴かされた自分の精も潤滑油に、ぞぶぞぶと埋まっていく圧倒的な剛直。抵抗を受けると)っふん!!!(ッズンン!!!!)んふぅうう!!!オラぁああ!!(ッゾブウ!!!ッズンンン!!!)(腰を使って打ち付ける!その先端部はついに・・・)ッゴリイイ・・・!!!(前立腺の裏側にまで突き当たり、これをゴリゴリと抉り上げる。)
七川美夏 > 重く分厚く、力強く鍛えぬいた美夏の肉体は、責めに耐えるだけで、責め続ける相手の体力を搾り取っていく。体格に勝る舞相手、しかも組んでの攻防ならばなおのことのはず。しかし……(なんだ、このテクニック。首、コイツ、いつでも極められるって言ってるみたいだ。しかも……)「ち、ちから、もおぉぉお゛っ……」首肉にめり込んでくる舞の腕。苦しさで、無様な寄り目になってベロをのばしてしまう美夏。それでも全身にみなぎる力が……「おぅご……ま、待て……ひっ……やべ……」舞ふたなりの、恐怖心をあぶるような責め。この緩急はくノ一ならでは。そして、ふたなりレスラーならではの煽り。「んごほおぉおおおおおー!」ついにえぐりこまれる剛直に、美夏の背中が跳ねる! 指が木箱を突き破り、抱きすくめるように頑丈な木箱にしがみつく巨体ふたなりレスラー! 「ひやあぁぁあ……らめぇ……おっぉほっ」自らの精液でテカるつやつやの唇をすぼめ、間抜け面で喘ぐ。「んほ、お、おっほ……おへえぇえええおん!」項垂れていたふたなりが、くノ一テクに喝を入れられ、だらしなく木箱に暴発してしまう。「うごおおおおおおお! あお! うあごおおおおおおおお!」獣のような咆哮でいななき、舞肉を絞り上げる肉厚尻
紫乃火舞 > んぃいいぃい~~~ッ♪っせま・・キツぅううう♪(ギッチギチのア〇ルセッ〇スにご満悦の舞も声を上げながら激しい前後運動で堪能。美夏尻肉にぎゅちぎゅちと絞られると、その刺激でビュグビュグと反応した舞肉棒がますますいきり立って尻穴を拡張。それはまるで、舞肉棒好みの穴に成型するかのようだ。ずぶぞぶと音を立てて抉り抜き・・・かつてない裏側からの責めに、噴き出した美夏の精が木箱を汚す。)あはッ♪また負け汁噴いたぁ~~♪(それをはやし立てながら、濁った鳴き声を上げる美獣の手綱を引くかのように、ギュギリとスリーパーを引き絞る!美夏の喉を潰しながら顎を上げさせ・・・その時、美夏は気づくことになる。木箱の向こうは一面鏡。つまり、美夏の無様顔はすべて舞に丸見えで・・・不意に、舞の視線と美夏の視線が、鏡越しにバチッと合う。舞は瞳に肉欲を浮かべ、じゅるんっと舌なめずり・・・つまりは、獲物を見る目。次の瞬間。)ッグギュギュギュウウウ・・・!!!!(スリーパーを容赦なく締め上げる!)ッゴリリいい!!!(同時に、剛直を捩じり込んで・・・美夏尻穴に精を注ぐ!)クッハぁああああッ!!!
七川美夏 > 「ふぉごっ! ふごおぉお!!」豚のように鼻を鳴らしてしまうプロレスラー。残忍な音でえぐりぬかれながらも、強靭な肉体はソレを受け止め、耐え抜いて感触と悦楽を脳髄まで送り込んでくる。「んごおぉぉ……せ、背骨、痺れ……んごほお!」スリーパーを引き絞られ、強制的に顔を上げさせられると、舞肉がGスポをえぐってさらにこぼれだす負け汁! ぷりぷりの唇からベロをたらし、寄り目で絶頂の失神に耐える美夏の目に……(あ……か、鏡……? あたしの顔、あんな、だらしなく歪んで……バストも、リンコス、ぴったり張り付いて……乳首、あんな下品におったってるなんて……)自らの無様イキ面と締められぶり。そして、耳を舐りながら、鏡越しにこちらを見つめる舞と目が合ってしまう。その姿は、どうみても「戦いあうプロレスラー二人」の姿ではなく……「んべげえぇええええええ!!」瞬間、抵抗が弱まってしまう美夏に、呼吸を読みきったかのように殺到する舞の責め! 首だけではない。魂までも締め上げるような激しい締めに加え、凶暴な剛直がついさっき探り当てたGスポを凶悪に殴りつけて……「んほおぉおお! ごぶぎゅっ……!」内臓を焼くような衝撃が、背骨を伝わり脳を、意識を焼く。ついに、白目を剥いて失神の巨体レスラー。
紫乃火舞 > んふぅううう♪(木箱を砕けるほど握って耐えに耐えていたプロレスラーの肉がついに脱力。鏡に映る無様すぎる表情を独占鑑賞する紫乃火舞。やっとスリーパーを解いて肉棒もぞぶりと引き抜くが、剛直は未だ衰えを知らない。激闘による興奮で猛り切った舞肉が示す、信じられないほどの絶倫っぷり。こうなったらもう・・・)もう熱くって熱くってたまんない・・・責任、取ってよねぇ~~??(この目の前の肉に、穴という穴で奉仕させ全身の精を一滴残らず搾り取るほどに犯す・・・そこまでいかないと到底止まらない。失神した美夏を隣の木箱の上にあおむけに転がすと、高さはちょうど舞の腰あたりでヘリからはみ出た頭が軽くのけ反った状態。その頭を両側から掴むと・・・)次はコッチで・・・ご奉仕してよね。(っずぶ・・っぞぶ・・と頬をついて具合を確かめ・・・ずぶりゅっと喉奥にまで肉棒を捩じり込む!たっぷり濡れた感触は尻穴とは全く違って、生暖かい感じがまたイイ。じょぶじゅぶと突きまくっていきながら美夏が意識を取り戻すと。)暴れるなって…ば!!!(ッグイギュグウ・・・!!!!(乳首と乳輪もコスに張り付いて露な乳肉を、握りつける!いわば、イラマチオ式バストクロー、といったところか。まあ、まだこの闘いが「プロレス」と呼べればだが。)
七川美夏 > 「ぐひっ……んぐぎゅぅ……」食いしばった歯の隙間から、ぶくぶくと泡を噴いて失神する美夏。肉厚唇から、泡立ったよだれが零れ落ちる危険な状態。しかし、それでもまだまだ生命力に余剰があることを、くノ一は感触から察する。まだ絞れる。まだ注げる。木箱を握りつぶすほど鍛え上げた両腕は脱力し、だらりとぶら下がって快楽と苦痛の熱でドロドロに融けかけのバストをみゅっぢりと強調する。バックレ○プ式スリーパーでオトされた分厚い肉は、完全に意識を失って、汗を噴出しズシリと重い。引き抜かれた穴から、受け止めきれない勝者の汁がぶびゅっ、ぶびゅるっ、と、下品な音とともにひり出され、ボトボトと重そうに零れ落ちる。そんな肉を、舞はボディスラムで持ち上げると、木箱へ向かってスラム! 「ごふっ!」大の字に叩きつけられつつも、怒張は天を指し、パンパンにはったバストは挑むようにツンと上を向いている。未だ、負け肉に落ちきらないレスラー肉。「ごぼっ」衝撃が気付けになったか、白い喉を仰け反らせ、反吐を吐く。「んぅ、ぉ……」霞む黒目がなんとか戻ってきたところに……「んぼっ! ぎゅぶぶぶっ」口内を抉り回される! そのラインは、ディープキスで探った美夏の弱点を的確に抉りながら、丁寧に、自らの状態を肉に、レスラーの理性に、闘争心に、教え、思い知らせていく。そして……「おごぶ!!」喉奥へ、肉を掻き分けながら捻じり込む! ビン! と、衝撃で跳ね上がる美夏の太足! 腰を反らし、腹筋を盛り上げて暴れようとするところに、罰するようなバストクロー! 「んごおぉおおお~!!」ケダモノのうめき声をもらし全身をギグン!と痙攣させる。喉奥まで抉りこまれた先端に、瞬間、美夏の強靭な心臓の鼓動が伝わる。強大な獣を制圧した、原始的な悦楽が、舞の全身を駆け回る。一方獣……美夏にとっては、まるで心臓を直接つかまれたよう。(しかも……ああ! 熱い! こ、こんなの……乳腺融ける、蕩け、るッ!)炙られ続けたバストが限界を迎え震えるなか、身動きを制されてしまう喉オナホレスラー……
紫乃火舞 > んぃいいい~~~ッ♪!♪!(喉奥までねじ込んで鼓動まで味わうことになる剛直。美夏が暴れて鳴けば、声を上げようとする喉の振動も味わえてしまう。上下逆でのけ反った美夏の頭部がガゴ!ゴ!と木箱にぶつかるのも構わずピストン運動は・・・)この喉オナホ!どんなけ具合がいいんだかぁ~~♪っこ・・腰・・止まらないぃ~~♪(すっかり癖になった様子で、ズゴバゴと喉ハメレ〇プ!腰を振るたびに強直が喉奥に強者の力を!犯すものと侵されるものの圧倒的な差を!叩き込んでいく。昂った舞の握力は腰のピストンに連動してギュチッギチリッ!!と熱い熱い乳肉を握り、指の間からこぼれる肉も淫靡で・・・その握力は乳腺握り潰さんばかり!)
七川美夏 > 「んご! ふぉご! もむごぉ!」窮屈なうめきに、木箱に後頭部が当たるゴッゴッという音が重なる。美夏のリンコスは、先ほどのレ○プスリーパーホールドのガン突きで破られ、ギンギンに再起動させられたフタナリが突き立っている。激しい抉りこみを示すように、ブンブンと振り回されるオナホフタナリ。だが、その衝撃は、バストクローによって両の巨乳では全て、乳芯を蕩かす振動へと変えられる。多少鍛えた程度のバストならとっくに絞りつくされ潰されているほどの衝撃。到底耐え切れるものでは……「んぼほおぉおおおー!!」ついに決壊! スーパーへビィ級の戦いにも耐える強靭なリンコス生地の下から、特濃母乳が噴水のようにしぶきあがる! 堪え続けた分、一気に襲い掛かる快感は、美夏の心臓を焼き尽くすほどの衝撃! 「んごっ! ごっ! ぉごっ! もごごおぉ~!!」仰け反り、ツヤツヤの腹筋を舞の眼下でビクビクと痙攣させながら、母乳を噴き散らかす! (イグ……イグウゥ! け、けど、こんな、無様にイカされて……たまるかっ)しかし、鼻の頭に怒りのしわを寄せ、耳も首も真っ赤に染めながら、失神だけはすまいの腹筋を盛り上げて、力ずくで意識を保つプロレスラー
紫乃火舞 > あっはははは♪どんだけ溜め込んでるのよ??(控室に充満する濃厚な香りにミルクの甘い香りがプラスされる。バストクローで喰らいついていた舞の両手もベットベト。)んぁ?(その時、喉奥に捩じり込んだ剛直で鼓動まで掴んでいる舞が感じ取ったのは・・・美夏の意地。表情は見えないが、腹筋に力がこもったのは見えた。間違いない。このオナホ、耐えようとしてやがる・・・まったく・・・あきれるほど頑丈だ。)ッガシイ・・・!!!(負けミルクでベットベトのままの手で、美夏の髪を掴む!片方はまだ残っているツインテを握り、もう片方の手は強引に鷲掴み!がっちりと固定して・・・)っふん!!ふんふんふんッ!!!(さらに激しくピストン!凶悪な笑みを浮かべた肉食プロレスラーは、闘志に敏感。意地を見せたからには叩き潰さずにはいられないのがふたなりレスラーの本能!顎よ砕けろとばかりに捩じり込む!)
七川美夏 > 「ごぼごぶぼほおぉおんごおおおおおお!!」ゴリ! ゴリュ! メッキィ! と削るような音を立てて叩き込まれる肉の連打! 髪を荒々しくつかみあげられ、強制的に絶頂へと押し上げられるプロレスラー肉。(負け、る……こんな、の、負けるぅぅ! やだ! ま、まけ、負ける、もんかぁ~っ)全身に叩き込まれる衝撃を物語るように、突き上げられるふたなりは暴れ、壊れた蛇口のように負け母乳を垂れ流してしまうバストは、暴れまわりながら部屋中に甘い香りを振り撒く。舞の、ジュニアヘビー級と言って良い小柄な肉体が、腰の力だけで美夏のスーパーヘビーボディを蹂躙している証だ。それでも屈さないプロレスラーの肉体は、舞の眼下で腹筋をキチキチに盛り上げ、左右に伸ばした腕も筋肉を盛り上げたからをみなぎらせ、拳を握り締めて耐え続ける! しかし……「!!?」突きまわされる喉奥に、甘い痛みを感じて、ふたなりがギグン!と跳ね上がる。それもそのはず。いかにタフなプロレス肉でも、タイトルマッチの緊張感の中ぶつかり合うノンストップに一試合の後、容赦のないジャーマン、連続パワーボム、そしてスリーパーホールド。度重なる首への負担が、ヘア・プル・イラマで限界を超える。「ぉごぉ……!」大木のような美夏の首が悲鳴を上げ、堪え続けた喉の最奥に、舞の肉が届いてしまう。「うぼも!!」ギンギンのふたなりは一撃で限界に達し、だらしのない射精が美夏腹筋を汚すと……「ぅぼぶうぅううう~!!」絶頂の悲鳴を上げ、腹筋から広がるように、ビクビクビクン!と痙攣と弛緩が広がっていく。舞の一突きごとに、負け汁を腹筋にこぼしてしまうふたなりは、完全な負け肉。「んごっ……ごっ……」喉奥を開発されながら、トドメをねだる様に喉を絡みつかせてしまう。(か、体、が、変わっちゃう……こ、こんなの知らない! こんな負け、あたしの体、変にされる……!)
紫乃火舞 > びゅーびゅーまき散らしちゃってさ~~♪それにな・・・んんッ♪そんな奉仕されたらぁ♪(急開発されていく美夏の喉オナホの具合の良さにぶるるっと背筋を震わせる舞。)「ご褒美」注いであげないとねぇ??イけよオラぁあああ~~!!!!!(喉の奥の奥に!暴力的に白濁を注ぎ込む!絶倫の精量は胃どころか腹の底にまで満たしてやろうかという勢い。)
七川美夏 > 「んぐぼ……ほぶぶ!!」奥の奥に注ぎ込まれ、レスラーの肉体が力強くギグン! と跳ねる。舞のジャーマンスープレックス・ホールドをキックアウトしたパワーだが、飛び上がってしまいかねないその反応を、舞のふたなりは喉奥を貫いて叱り付けるように押さえ込む。ドミネートで、パワーを増していく舞。反動で、美夏のリングシューズを履いたままの両足が跳ね上がり、しかしすぐに脱力して木箱から垂れ下がる。両腕も脱力し、だらんと垂れると、その重さで絞られたように、乳輪ごと天を突くバストから母乳が吹き上がる。逆流した精液が鼻から噴出し、ハナ提灯を作る無様面で、意識を刈り取られる美夏。「ぐぇげ……ぉごぼぉ……」前身、既に酸欠で紫色に近くなってしまっている
紫乃火舞 > んふうぅうんッ♪(ずぼぉおお・・と剛直を引き抜き、擦れる感触も楽しんでいく紫乃火舞。真紅のコスチュームに包まれたその肉体は汗だく。てらてらと濡れ光るのはもちろん汗だけではなく、二匹の雌獣の体液が所々に・・・その肉は征服欲にますます盛ってミチギチと音を立ててバンプアップした状態。完全に火がついているのだ。その欲情っぷりときたら、アナルに続いて喉にも注ぎ込んだというのにまだ・・・)あっははは♪なんて顔してんのよ?(言いながら、木箱の上に仰向けの美夏肉に馬乗りになる。二人分の体重に木箱がギシギシと軋むなか、舞は美夏のシンプルなコスチュームの肩紐部分を掴んで引き起こす。無様な顔を鑑賞するためだが・・・ギジギジと美夏肉にめり込むコスチューム。頑丈すぎる特注製でなければ、控室ファイトの激しさにとっくの昔に千切れていたであろう。)あたしまだヤり足りないんだよね~~♪おら、しっかりし~~な~~よ~~!!(言いながら、前後にガクンガクン揺さぶる!むしろ増大する舞のパワーで揺さぶると美夏の肉とコスが軋みを上げて・・・!)起きなって!!『クラッシュ・ピーク』の弱レスラー!!(ッブチブチイイィ!!!)(煽りながらもついに、美夏のコスチュームを引き千切ってしまう舞のパワー!再び仰向けにダウンすることになる美夏。あ・・・!と意図せず千切ってしまった舞だが、すぐににやりと意地悪気な笑みを浮かべると。)っふん!(ッグイイ・・・ッビビビイイイ!!!(胸元のところでコスを握ると、美夏の谷間からへそにかけてコスを引き裂いていく!)
七川美夏 > 「んん……ん!」じゅびゅ! ぢゅるるる……ぎゅぼぽっ。舞肉に、むさぼりついてしまう美夏の唇。生命力と精力を感じさせるぷっくりと分厚いその唇が、ぷるぷるに張り、濡れて、舞肉棒に奉仕する。「おぷ……」引き抜かれると、名残を惜しむように、糸を引く桃色の唇……「んん……ん!」涙を流しながら、喉を鳴らして、喉の中に残った舞の残滓を筋力で飲み下す。「ぁ……」(やばい……心臓……あ、熱すぎる……っ)「ゲホッ、ゴッ、ぜひゅ……ぜひゅーっ、ぜーっ、ぜー!」飲み下したとたん、全身で息をするプロレス肉。チョークスリーパーもアリのクラッシュピークリングで鳴らした美夏のタフネスは、殺されていてもおかしくない舞の無茶なドミにまだ耐える。だが……「ぅ……あぉう……」引きずり起こされても、美夏の目は霞んだまま。生きているだけで精一杯、という有様だが……「んうべ!」リングコスチュームから、マッシヴボディがまろび出る! そのまま、鍛え上げた肉の重さで、舞の足元、土下座のように倒れこむ。ただ、その衝撃が気付けになったか、辛うじて左目だけで舞を見上げ……「!!!」その目に、見せ付けるようにコスを引き裂くまいの姿が。耳に届く、聞き捨てならない仲間への侮辱! 「てぇ……ん! めえええええあああああ!」ガッ、と両手を木箱に付くと、丸出しになった背筋が獣のように盛り上がる! 闘志が湯気になって立ち上り……「ぬあがあぁああああああ!」立ち上がるなり、不安定な木箱の上、舞の足に片足タックルのようにしがみつく!
紫乃火舞 > ふひ♪(舞の方もすっかりおかしなテンションか。まるで『クラッシュピーク』への侮辱を象徴するかのようにコスを引き裂くと、襲い掛かってくる美夏!そんな美夏に楽し気な舞だが・・)そ~こなくっちゃねぇ!!うぉッ・・っと・・とおお!!??(猛獣が暴れて木箱が揺れ、グラついたところに片足タックル!押し込まれて!!)ガッシャアアン!!!!(背後の鏡に叩きつけられた舞!割れた鏡が飛び散る!)ったい・・・・わ・・ねぇええ!!!(美夏の背中にハンマーナックル!)
七川美夏 > 「ふんぐ……ぷふ!」背中に振り下ろされたハンマーナックルの衝撃が胃袋に届く。じゅん、と腹の奥が熱くなるが、それを振り払うように……「ぐおああああああ!」獣のような咆哮を上げて体を起こす! 「っらぁ!」しびれる腕を、腰の回転で無理やり持ち上げると、舞の顔面をアイアンクロー! そして……「落ちろぉおおおおおお!」ガラスの飛び散るコンクリ床へ、のど輪、否、アイアンクロー落とし!
紫乃火舞 > ッコイツ・・・!!!んぎ・・ぃ!!!!(足元が不安定とはいえ強烈なハンマーナックル。しかし手負いの猛獣が喰らいついてくる!その牙=アイアンクローが舞の美しい顔に突き立てられる。4まだこんな握力が!?というのも驚異的だが、そこから!)んぎぃいいい~~~・・・・!!!(ゴシャアアア!!!!)ぉごおおおおッ!!!!(コンクリ床にスラム!木箱の高さも威力にプラスされる強烈な一撃に、舞肉の首から下がビクンッと跳ね上がった!)んぐくぉおお・・・・!!!(後頭部を抱え込み、悶絶!)
七川美夏 > 「はぁ~……んっぐ……」息を吐くたびに、腹の底から漂う匂いにメスが反応してしまう。それでも歯を食いしばって立ち上がり、膝を払って鏡の破片を払う美夏。「し、ののびぃいいい……」図太い両腕で舞の頭をつかみ……「っらあ!」膝! いつもは太ももを当てる蹴りを、膝を叩きつけ、舞の脳を揺さぶっていく
紫乃火舞 > (コスチュームを剥ぎ取られ全裸の美夏だが…鬼気迫る様子で迫ってくると・・)っくぁあ・・・やって・・くれんじゃ・・ないさ・・・んぎ!(髪を掴み返される屈辱感にッギ!と睨み上げる舞。そこへ!)っぐが・・・!!!(ガキィイ!!と頭部に膝!あまりにも地味だが、危険な一撃!客を入れてのプロレスでは特殊なアングルでもない限り見せられたものではない壊し技。衝撃は電撃のごとく舞の頭部からつま先まで震わせ…)あ・・・ぉう・・・(睨み付けていた舞の黒目が、焦点をブレさせる!)
七川美夏 > 「……くひっ……」美夏の口元が、つりあがるような笑みを作る。舞のダメージを物語る目に、ぞくぞくっ、と背中を振るわせる。それだけで、舞の頭蓋骨に万力のような力が伝わり、ミシミシと危険な音を立てさせる美夏。「先にイッた早漏があぁ……よくもコケにしてくれたな、あぁん!?」舞のポニーテールを右手でつかむと、左手は腰に当て、上半身を起こさせて……「ふん!」ギンギンに熱いふたなりで、頬をひっぱたく!
紫乃火舞 > んぎぃい・・・・(ポニーテールを掴み上げられるなんて、久しぶりの経験か。しかしやはり美夏も肉食獣。舞のダメージ姿にドS属性を刺激されたか、グロッキー状態だったはずがみるみる力強さを増していく。そして「早漏」などと罵られながら・・・)っへぶぅおお!!!!(拳で・・・いや、熱した鉄棒で殴りつけられた!?首がグギリと鳴る威力!ただ、気付けになったのか、舞は美夏を睨み上げると・・・)負け汁噴きの乳牛が。(ッガシイ・・・!!)(ポニテを掴んできた美香の手首を握り返し、ギチギチと軋む握力で反撃。もう片方の手は拳を握って…)ふた穴犯されてまだ盛ってんの!?(ッドボオオ!!!!)(ボディにぶち込む!)
七川美夏 > 「はねっ返るじゃんかさあ、すぐにぶちこんでって啼かしてぇ……」みちち……美夏の、角材を叩き折る腹筋に力がこもる。ノーガードで拳をはじき返し、心を追って舞を蹂躙しようという美夏だったが……「んん!?」筋肉と脂肪。分厚い腹ではじき返したはずの一撃。舞の拳にも、ダメージが奥に届いた手ごたえは無かったはず。しかし、不十分な姿勢で放った舞のボディブローで、美夏はポニーテールから手を離し、左手で腹を押さえて後ろへ下がってしまう(くそ……は、腹は、まずいのか? 胃袋……犯されて、子宮が二つになったみたいに……りょ、両方に、響く……!)「ん、お……て、めえぇぇ……」よたよたと、内股によろける
紫乃火舞 > ッチ・・・(腹筋はまだ攻め落としてはいなかった。柔肉にはめり込むものの、ダメージは「通らない」。それを拳で感じて舌打ちする舞・・・だが?)んぁ??(喘ぎをこぼしながら内またで後退する美夏。舞にとっても意外な反応だが…本能的にピンとくる。鍛え抜かれたスーパーヘビィ級レスラーの肉体が、全身性感帯の負け肉へと変化しつつあることに。)んっふふ・・♪ど~したの?ちょっと腹筋、小突かれたくらいでアへっちゃってさぁ??(ポニテを掴んできていた美夏の腕は掴んだままで・・・)そんなんじゃプロレスにならないよ!!!(振り回すようにして、ハンマースルー!走らせたその先には、設置してある重厚なトレーニング機器。そこに激突させようと!)
七川美夏 > 「くっ……別になに、もおぉおおお~!?」舞台は控え室奥のトレーニングエリアへ。ここは鍛錬が良く見えるよう、全面鏡張り。「んぐあ!」ガシャーン! バタフライマシンに横から叩きつけられ仰け反る美夏。だが、闘士を表すように、ツンと尖って舞を睨むバストは、その衝撃でも重く「るるんっ」と上下に揺れて衝撃を打ち消す。「っくうぅ~。プロレスにならないかどうかぁ……」背中を叩きつけられながら、すぐに舞をにらみつけて……追撃に走りこむ舞へ、むっちりと図太い下半身全てが発射台になる美夏のダッシュ! 舞の理解を超えるほどの瞬発力で……「っらああああ!」猛爆ラリアット炸裂!!
紫乃火舞 > ッズッダッダッダ!!!!(ふたなり娘たちのためのトレーニング機器は何より耐久性が求められるため、武骨で重厚。バタフライマシンも美夏肉の激突に耐える頑丈さ!座り込んだ状態の美夏のボディーに串刺しドロップキックをぶち込もうと走り込む舞!・・・だったが!)ッ・・・!!!!(まだそんな動けるのか!?熱し切った猛獣の動きは舞の予測を超えて・・・!)ごぶぇおおお!!!!!(・・・・ッドゴオオオオ!!!!!)(上から浴びせかけられた重爆撃ラリアット!上乳にめり込んでくる美夏の上腕二頭筋になぎ倒され、コンクリ床に激突!リバウンドで跳ね上がる真紅の桜花レスラーが、ッドウウウ!!!ともう一度床に叩きつけられ・・・・)・・・っごぶぇ・・・・・!!!!!(血混じりの唾液を噴き上げる!)
七川美夏 > 「っしゃああああああー!」なぎ倒した! 捕らえた肉の感触が、レスラーに獣性を取り戻させる! 酸素以上に、プロレスこそが回復薬なのか。バトルジャンキーの肉体には今や、パワーが満ち満ちている! 「さーあてえぇ?」ベンチプレス用のベンチを持ち上げ、鏡に立てかけ……「ちっと狙いはずしちゃったかなあ? このデカいの、噴かせてやるつもりだったんだけどな。んんん~?」リングシューズで、倒れた舞のバストをグリグリと踏みつけにする
紫乃火舞 > んぃいいッ!!!(舞肉もすっかり「出来上がってる」状態!そこに乳肉にシューズがめり込んで踏み躙られれば、声を上げて腰を跳ね上がらせても仕方のないところ。しかし、美夏をぎっと睨み上げながら・・・)アンタのミルクタンクと一緒にぃ・・しないでよねぇ・・・!!!(ミチミチに詰まった舞乳肉がシューズに密度と弾力を返し、足首を掴み返した舞が押し返しながら立ち上がろうとする。)
七川美夏 > 「だぁれが……ミルクタンクだっ……」立ち上がってくるのを待つほど、美夏も慈悲深くは無い。だが、この優越感。カッカと燃え滾っていた、己の肉体を好き勝手に陵辱し、クラッシュピークへを侮辱してくれたこと対する怒りは遠のき、ただただ、目の前の肉をむさぼりたい欲望に塗り替えられている。立ち上がりかけの舞を引きずり起こすと……「てぇえええ!」立てかけたベンチへハンマースルー! 背後の鏡が砕け散るほどの威力で叩き付けると棒立ちの舞へ「っしゃあああ!」追い討ち! 息もつかせぬ連撃は、美夏の代名詞技ヒップアタック! 「フレッシュ・ピーチボンバー……って、とこかな? てめぇがリンコス破かなきゃ、加減できたのにさ。おっと……」美夏のリングコスチュームは、ボクサーにとってのグローブだとでもいうのか。舞がベンチから崩れ落ちるより早く、振り返った美夏は舞の顎をつかんで立たせる。「まぁだまだ……桜花のミルク噴きが、まだなんだよお!」ベンチに押し付けると、両手で舞のバストをつかみあげ持ち上げようと……!
紫乃火舞 > ごはッ・・・!!!!(ドガシャアァ!!とベンチに背中から激突する舞の肉体。飛び散る鏡の破片が煌くが、そんな光景を見ているのは美夏ただ一人。もちろん、ハンマースルー単発のわけがない。叩きつけの衝撃から目を開いた舞はが目撃したのは・・・圧倒的な肉間のヌードヒップ!驚愕する暇もなく!)っぶぎゅ・・・・ッ!!!!!(ゴガシャアアアアアア!!!!!!!)(うめき声も尻肉に埋もれる激しい激突!スローモーションにすれば、舞の顔面に生尻肉が吸い付くようにして余すところなく押し潰す様が録画できたかもしれない。しかしそれは一瞬で、結果はすさまじい破壊力。)ぉごお・・・・(焦点を失った黒目。白目をひん剥いていないだけ舞の耐久力が凄まじいのだが、崩れ落ちる前に顎を掴み止められる。一瞬、美夏の片腕にぶら下がってしまう舞だが、乳房に迫る美夏の殺気!これに本能的には反応した舞が息を飲むと!)ッドゴオ!!!(ボディへの膝蹴りで反撃!こんな不完全な膝蹴り、普通ならはじき返されるだろうが、今の美夏はボディブローにも反応過剰。)んぶふぅ・・ううう!!!!(グシャアア!!!)(「フレッシュ・ピーチボンバー」に歪まされた顔を真っ赤にしながら、美夏の顔面目掛けてヘッドバッド!これで主導権を取り戻して美夏の手首をつかむと、体を入れ替えていく。再びハンマースルーに入る舞の反撃!)
七川美夏 > 「ぐあ! お……」舞の必死の反撃。ノーガードで蹂躙する厚肉ファイトの美夏は、とっさに筋肉でガードする癖が付いてしまっている? おもわず腰を引いて、よろけてしまう。下がった額に……「うんぐ!」視界が一瞬で暗くなる、ヘッドバット! 肉を揺さぶられながらも、だが舞肉のなりふり構わぬ反撃に「出来上がりぶり」をかんじて口元が緩んでしまう。体を入れ替えてハンマースルーをはかる舞に対して……「パワーが……違うんだよ!」一歩で踏ん張る美夏! そのむっちりと鍛え上げられた下半身が、粘り、盛り上がって踏ん張ると、ハンマースルーのパワーで体勢を崩すのは、仕掛けたはずの舞の方。そこへ……「ぉらあ!」ローリングソバット! やられたら二倍返しがクラッシュ・ピークの流儀。お返しとばかりに、膝蹴りを食らったどてっ腹へ叩き込む! 「へへ……コイツを注ぎ込んでからにしたかったけどね……」ギンギンに勃起したふたなりを、舞へ向けながら挑発。そそりたつ肉の壁!
紫乃火舞 > こんのデカブツ・・・ッ!!!!(ハンマースルーがガクンッ!!!と急制動すると、舞は思わず悪態をつく。「パワーが違う」?ふざけやがる・・・!舞の怒りに油が注がれるが・・・そこに!その場飛びですさまじい回転力を乗せた美夏のローリングソバット!図太い蹴りが唸りを上げて、舞のボディへ・・・!)ドッボオオオオ!!!!!(ッメリメリイ・・・!!!!)んぐぶぅううええええ!!!!!(体をくの字に折り曲げて反吐とうめき声を吐き散らす舞が、吹っ飛んで・・・)(ドガシャアァア!!!!)ごぶぅう!!!!(バタフライベンチに叩きつけられる!なんの偶然か、ちょうどトレーニングの位置に座る状態となり・・・真紅のコスが張り付いた腹筋はビュク、ビュク、と痙攣している様子だが?着地した美夏が肉と肉棒を見せつけるように見下ろしてくると、舞は・・・)っげぼ!!!・・・ん・・ぐぶ!んぐぶふぅ・・・(反吐にせき込みながらも拳の甲で口元をぬぐう。美夏の逆襲に追い込まれたくノ一レスラーの肉体。しかし湯気を上げるその肉は、リングで向かい合った時より一回り、いや、それ以上に大きくなって?血混じり反吐混じりの唾液をべっと吐き捨ててから舞は・・・)ん・・ふふ・・・冗談・・・・アタシをハメようなんて・・10年早い・・・よ!(にい・・・と笑みを浮かべる!ダメージを刻まれた顔面と肉体で浮かべられたその表情は壮絶。)
七川美夏 > 「へえぇええ?」軽口を叩く舞へ、のしっ……のしっ……っと威圧感を叩きつけながら近づくと、荒々しく舞のコスチュームをつかみ……「おらあ!」引きずり起こすようにしながら引き裂く! 「ふん。スピードだけの桜花らしい、ヤワなコスだね!」
紫乃火舞 > (音を立てて引き裂かれる真紅のコスチューム!ここまでの激闘でダメージが蓄積したのか、桜の花びらのごとく千切れて舞う・・・そして露になったのは、股を開いてバタフライベンチに座った状態の桜花の裸体・・・拘束を解かれたようにぶるんっと揺れた乳肉は、重力の鎖を引き千切らんばかりの張りで盛り上がり、深く豊かな谷間を見せつける!そこから圧倒的な黄金比でくびれる腰つきだが、その腹筋はギチギチに割れ込んでいる。美夏のローリングソバットに抉られたはずなのに・・・いや、そのおかげで、柔肉の下の腹筋が筋繊維一本に至るまで怒張しているのだ。舞が美夏に体格で劣る…?誰がそんなことを言ったのか。全裸になって強烈に放たれる存在感は、凶悪と言ってもよい。ここまでの激闘と性交に、覚醒しきったガチムチの下半身。上半身から目に見えて湯気が上がり・・・自ら立ち上がろうとしていく。)んふうぅう・・・なぁにが・・・スピードだけだって?
七川美夏 > 「ふひっ」思わず鼻を鳴らし、唇をなめ上げてしまう美夏。ギンッとふたなりが雄雄しく跳ね上がり……「スピードも、もうなくなっちゃったかなあ?」両手で絞り上げるように、舞の頭を挟み込み、立たせていく。両腕の筋肉、そして背筋が盛り上がり、舞の頭に殺到する圧力を物語る。ぎりぎりとおとをたてながら持ち上げると……「ら」軽い掛け声とともに、舞のつややかなおでこへヘッドバット。一見、軽く、こつん、とぶつけたようだが、反動で美夏のツインテールが跳ね上がるほど。それが叩きつけられた舞の肉は……?
紫乃火舞 > ッゴ・・・・・!!!!!!(音は小さいが、美夏の片方だけほどけたツインテ髪が跳ね、それから一拍遅れて、舞のポニテが跳ね上がる。その時!)ッブチイ・・・!!(ゴムが弾け飛ぶ!艶やかな黒髪がばさりと広がり・・・・)・・・ぉ・・・ッ・・・・!(肉の内側を揺すぶり、全身に響いていく衝撃。頭部をがっちり固定されたままの舞は倒れることもないが・・・・)んぶ・・・ふうう・・・・(黒目をかすれさせつつも、ほとんど無意識にムチッギチッと乳肉と肉棒を押し付け返す。意識が飛びかけでも、受けてなんぼのレスラー肉が、「もっとヤってみろ」といわんばかり。)
七川美夏 > 「ふひひっ」舞の反応に、またも鼻を膨らませてしまう美夏。「一発くらいプロレスイキさせてからにしようと思ったけど、もー我慢できないかなぁ?」至近距離からおでこを擦り合わせ、目を覗き込みながら舞を煽っていく。舞の股間に腕を回すと……「ふん!」上下さかさに抱え上げる。がっちりと腰をホールドする豪腕。眼前に突きつけられるふたなり。「強情なくノ一肉……もらうよ」一方的に宣言すると、焦らす様に舞の太ももにキスして……「ふっ!」コンクリートの床へ、危険すぎるパイルドライバー! ごぉん! 鈍い音が、室内に響く
紫乃火舞 > んぁ・・・っは・・・んっく・・・(額を擦られるたびに零れる声も、美夏にはたまらないか。)んぶふぉおッ・・・んぐぶ!!(がっつくようにして逆さに担ぎ上げてくるクラッシュピークのパワー!ギチギチの腰をホールドされ、ふたなりを眼前に突き付けられた舞。次の展開はプロレスラーなら即座に理解できる。下はむき出しのコンクリ床。本能で感じる命の危険に舞の背筋がぞくんと震えるが、もうその感覚は快感と区別できない。それくらい「出来上がって」いる!そして、ふとももへのキスに喉を震わせた・・・次の瞬間。)ぉご・・・・・・ッ!!!!!(鈍い音と小さなうめき声が重なり・・・・脳天から突き立った全裸のくノ一肉!見事な黄金比の肉体が衝撃に貫かれて硬直し・・・そして脱力。ただ、肉棒だけがそそり立ったままなのはむしろ狂い切っているからだろうか。どろりと我慢汁をこぼすものの、噴いてはいないのは、美夏の尻と喉に吐き出したからか・・・・)
七川美夏 > 「アッハ! 生意気ッ。がんばるじゃん。じゃあ……」ラリアットで沈んだ場所に同じように大の字で転がるよう、計って落としたパイルドライバー。まだ薄く意識を残し、肉も抵抗を続けるくノ一肉に、美夏の肉も火照り切ってしまう。「こうなると意地でもイかせちゃいたくなるね……」舞の唇を指でなぞる美夏の指もホカホカ。大の字の舞をそのままに、巨体を立ち上げていく美夏。腕を組み、バストを強調しながら見下ろすと……「じゃ、噴いても噴かなくても、次がトドメ。耐えても耐えなくても、あとはアンタ、あたしのオナホだから」そう宣告し、バタフライマシーンをゆっくり、踏みつめるように登る。その重みにギシリ、と不穏な音を立てるマシーン。その重量が、今から舞に襲い掛かるのだ。「そんじゃトドメー!」試合同然の宣言とともに、巨体が跳ぶ……否、飛ぶ! その凄まじい踏み切りで、バタフライマシーンが破壊される! そしてその威力をそのスーパーへヴィ級ボディに抱え宙を舞う! ムーンサルトプレス! 大の字の舞に重なるように……特に、バストをバストで押しつぶすように、ズレなく狙う高高度重爆撃!
紫乃火舞 > ぇ・・・ぉふ・・・・ッ・・・・(ズンン・・・・!!!と重い音を立てて大の字に崩れ落ちたくノ一肉。その重量感は見た目以上だが、コスチュームをはぎ取られて全裸のくノ一肉は全身桜色に上気しきって汗だくというエロティック。一方の七川美夏も先にコスをはぎ取られて全裸だが、一度は失神KO寸前まで追い込まれたとは思えないどう猛さ。勝利と舞のオナホ化を宣言してから、その強大なパワーを跳躍力に変換するダイナミックなムーブ!頑丈なトレーニング機器が踏み台にされてひしゃげ壊れ、巨大で凶悪な影が舞の肉体を覆って・・・肉という肉をロックオンされる!特に、重力などなきがごとき桜花の乳球を文字通り押し潰し、まずはミルク噴きリベンジ、プロレスでトドメを刺した後にオナホリベンジというのがクラッシュピークの流儀なのか。恐ろしげな唸りを上げて襲い掛かってくる美夏肉ムーンサルトプレス!それを見上げるばかりの紫乃火舞の瞳はパイルの衝撃にボ~としたままに見えるが・・・「生意気・・・・?あたしのオナホ・・・?トドメ・・・・?」鼓膜に届いてきていた美夏のセリフが脳内をぐるぐる回る。ドク・・ドク・・と心臓がうなって・・・「・・・・ッ・・・・イキがり・・・やがって・・・・ッ・・・・!!!!」本能が叫びながら、ギロン、と黒目が戻って怒りが燃え上がる。アナルも喉も犯されて、射精してミルク白濁噴き上げたクセに調子乗りやがって!高高度から降ってくる肉弾プレスを視線で貫き、続いて牙を剥くような表情。そして・・・両膝を立てて迎撃!膝は人体の最も固い部分・・・その部分で、どてっぱらを貫いてやろうという膝剣山!)
七川美夏 > 宙を舞い、遅い来る肉食獣の笑み。しかし……「な……!」とっさに、腹筋にありったけのパワーをこめて堪えようとする美夏。そして叩き込まれる膝! ムーンサルトプレスのダメージが、一気に美夏の腹に殺到する! 「ふんむ~~~~ッ!」舞の打撃を何度もはじき返してきた鋼鉄の腹筋をついにブチ抜いた感触が、舞の膝に届く。両手で口元を押さえ、仰け反ってマットに転がる美夏。「んぐ……や、ろ……」ギロ!とギラつく目で舞を捕らえ体を起こしていくが……ブリュリュリュリュ!! 美夏の尻から、注ぎ込まれた舞の精液が噴射! 「んふぉ……」初めての感覚に、プリプリの唇をすぼめ首をそらせてしまった美夏。そのまま……「んぶげええええええええ!」上も決壊! 両手で腹を押さえながら、ザーゲロを床にぶちまけてしまう
紫乃火舞 > んふう・・ふぅ~~・・ふぅうう・・・・~~!!!!(熱した息を荒げた舞が、膝にモロ響いてきた感触に鬼の笑みを浮かべる!弾力込みの防御力のその向こうへ衝撃を貫かせた・・・ついにぶち抜いてやった感触!その衝撃は下の穴からも上の穴からも舞白濁をリバースさせて、腹を抱えた美夏は鼻からもザーゲロをこぼす有様。そんな無様に留飲を下げる舞だが・・・激闘に興奮しきった肉はもちろん止まらない。)っはは♪やっぱゲロ袋じゃんよ。てか、せっかく注いでやったお情けぶちまけちゃってさあ~~!!(美夏のテール髪を握って引き起こすと、興奮のままにリフトアップ!ボディスラムの体勢で抱えあげて・・!)しょ~がないからぁ~!!!(ッド!!!!)一回全部抉りだしてやんよ!!!(ッドボゴォオオ!!!!!)(噴出したアドレナリンが生み出すパワー!?美夏を抱えあげてジャンプすると、着地しながら立て膝に、美夏の腹を叩きつけていくストマッククラッシャー!)
七川美夏 > 「ぜっ……ぜっ……げほっ……ごぼぉ……」だらしなく白いハナ提灯を膨らませる無様面。苦しげにベロを延ばしたまま、ずっしりと重い肉体をリフトアップされていく。リングから今まで、長い長いファイトの末に、重心は互いに完璧に把握してしまっている。「や、やめ、ろ……んげろおぉおおお!」追撃のストマッククラッシャー! 腹筋に力は無く、舞の膝をやすやすと受け容れてしまう。「んごぼ……おげぇ……」尻からも口からも搾り出され、息も絶え絶えに舞の太ももの上で脱力する女子プロレスラー。(ヤバ……あたしの腹筋、舞の膝に、屈しちゃってる……それに、喉が……イラマの感覚思い出して、匂いだけでイキそう……鼻中、脳みそまで、舞の匂いに染まっちゃったみたいなのに……)
紫乃火舞 > んふひ♪(立て膝の上に串刺しの美香肉。その重量感はすさまじいが、膝がグリュグリュと腹筋にめり込む感触、そして至近距離で脱力したホカホカの淫肉・・・・ほんの少し拮抗が崩れていれば、舞の方が美夏に食いつくされていただろう…そんな激闘、喰らい合いが舞の肉体も肉棒も乳首も、ビンッビンに興奮しきらせている。)決めた。オマエ、今日から専属肉奴隷な。(美夏の震える背中に絶望の断片を敏感にかぎ取るふたなり娘。しかしまだ。まだこの獣を肉奴隷に堕とすには、徹底的な調教が必要だ。だから・・・)ッグイイ・・・・!!!!(美夏の腰に腕を回して、サイドリフトアップ!ポニテ娘の肉体の、どこにこんなパワーが残っていたのか・・・)ぅるぅあああ!!!!!(ッグンン!!!!・・・・ゴシャアアア!!!!!)(雄たけびを上げながら再びリフトアップ!今度は尻穴を立て膝にぶち込むアトミックドロップ!叩き込んで抉り込む!)っは!!尻穴抉られて喜んでるんじゃないわよ・・・(背後から密着した舞が美夏の耳たぶを舐りながら囁く。そして・・・)ぜりゃあああああ!!!!!(ッゴキイイイ!!!!!)(連続アトミックドロップ!今度はまた違う急所、尾てい骨を打ち付ける!!!みっちりと美夏の腰を抱きすくめた舞の両腕にはまだ力が籠っていて・・・・)おっと違った~~!?欲しいのはコッチなのかなぁああ~~!!!??(ッギュン・・・・ゴッシャァアアアア!!!!)(再び、尻穴抉り上げ式アトミックドロップ!徹底的に奴隷肉のアナルを開発してしまおうというのか。)
七川美夏 > 「えふ……あ……」顔中の穴から汁を垂れ流しながらも、舞のリフトアップに対しては……「ふん……っぐうぅうううううるあ!」闘争本能で踏ん張りを見せる! だが……「んんッ?」処女を開発された尻を落とすと、その違和感に力が抜けてしまう! その一瞬のイキで……「ふひいぃいいい……ぴぎいいいいいい!」腹筋を蹂躙した膝が、美夏のケツに襲い掛かる! ぶるるん! と、大迫力にバストが揺れ、ギンギンの勃起乳首から、汗と母乳が飛び散る。「お……お……おほおぉ……うっ」衝撃が肉を揺らす中、真っ赤な耳たぶを舞に蹂躙されると、甘勃起のふたなりが弱弱しく射精。力が入りきらぬままに……「ほぉごおおおおおおー!」尾てい骨割り! ビグン! と跳ね上がったフタナリが、真上に射精! さらに渋く汗と母乳! 「くへぁ……お……」意識朦朧。仰け反って舌を伸ばすアヘ顔レスラーは、さらに……「ごべああああああ!!」尻穴をえぐられる! 舞の腕にかかっていた両手がついに脱力し、ぶらん、と力なく垂れ下がる。「や……やめ、へぇ……あたしの……あたしのヒップ……んぐううぅ……あたしの、一番の武器ぃ……」ついに、ボロボロと大粒の涙を流し始めてしまう重肉
紫乃火舞 > あ~そういや、この淫尻で顔面ヤってくれたよねぇ~。(汁まみれの顔面に涙が加わって無様さ数倍。そんな美夏尻穴を膝で抉っていた舞は屈辱の記憶に思わず歯を剥いて笑ってしまう。そして脱力した肉を前のめりに放り出す。壁面の鏡に映るのは、尻を突き上げたダウン状態の美夏と、その背後にたつ舞・・・・)っふん!!!(舞が消える!?いや、跳躍!極限まで引き出された身体能力で飛び上がったくノ一レスラーは、ダブルフットスタンプで右尻タブを串刺し!さらに蹂躙した尻肉を足場に飛び上がると、ギュルギュルっと縦回転!全体重と回転力で繰り出す・・・踵落とし!)ズッゴォオオオオオ!!!!!(ッメリメリメリィ・・・!!!)(獲物になったのは左尻タブ。奴隷に武器の所持など認めない。肉奴隷の肉は、主人を悦ばすためだけに存在を許されるのだ。)
七川美夏 > 「んふあ……」舞の腕から開放され、だらしない雌声で床に転がる女子プロ肉。「あ……くうぅ……」肘を突いて顔を上げると、目の前の鏡に映るのは無様すぎる自らの姿。そして……「あ……ああ?」あまりのダメージに身動きできないまま、舞の姿が掻き消える瞬間を目の当たりにしてしまう。恐怖の中、襲いくるのは……「ぐひいいいい!」尻処刑! 両足で右を蹂躙! そして……「あへえぇええええ!」左は回転の乗った踵! まさに足蹴。蹂躙の末に、べしゃあ……と、湿った音とともに控室の床に倒れ伏す。「あお……お……おお、お……」ガニ股に倒れたまま、だらしなく失禁する肉奴隷。「あ、あたしの、ヒップ……クラッシュ・ピークの、タイトルを取った、ヒップがぁ……」
紫乃火舞 > まったく、クラッシュピークのボロ雑巾が。ま~た控室、汚してくれちゃってサ。(ガニ股のままうつ伏せにひしゃげた美夏にニヤニヤ笑いながら侮蔑を投げつける桜花レスラー。奴隷化に反比例して支配者の肉が完成されていくようで・・・)ッズンン・・・!!!!(桜花の桃尻が、美夏の奴隷尻の上に据えられてヒップonヒップで座り込んでしまう。メリミチと音を立ててクラッシュピークの尻肉に喰い込んでいきながら、プロレス技をかけるでもなく胡坐をかいている紫乃火舞。美夏が少し顔を上げれば、自慢の尻の上に座って自分を見下ろすふたなりレスラーの姿を鏡越しに見ることができるだろう。)さぁ~て、トドメはど~しよっかなぁ??(れろりと舌なめずりしながら、肉奴隷を見下ろす舞の瞳が爛々と輝く。)
七川美夏 > 「んひぎいぃいいいい~!」椅子奴隷にされる美夏肉! 自らの誇りであったヒップがヒップに潰されて……「あぎいぃぃぃ……負けてる……あたしの肉……雌でも、まけちゃってるぅ! あぅあー!」悲鳴を上げるしかできない奴隷肉
紫乃火舞 > お。わかってきたじゃん♪(肉椅子の座り心地と雌声に機嫌を良くした舞は、奴隷の頭をグリグリと乱暴に撫でてやる。そして・・・)それじゃ、わかってきたご褒美に・・・・(残酷な笑み浮かべながら、撫で繰り回した美夏の髪を鷲掴み。グリップで髪に激痛を走らせながら。)も~いっかい、お情け注いでやるよ。(すでに一度、喉と尻穴に注いだ白濁は、プロレスで吐き出されてしまったわけだが・・・そこから、引きずり起こした美夏をベンチプレスの残骸に放り出す。すると山なりの残骸の上に美夏肉が覆いかぶさる形=尻を突き上げる形となって、そこに。)ッガシイイ!!!!(ッメリメリメリイイ・・・!!!)(ヒップクロー。舞の握力が尻肉にめり込み、これで固定して・・・・)そおらぁあ・・・!!!!(ッズブ・・・ッズブゾブウ・・・・・!!!!)(猛り切った桜花肉棒をクラッシュピーク=アナルに捩じり込む!もはやプロレスとも呼べない蹂躙!?)
七川美夏 > 息も絶え絶えの美夏。呼吸するだけで喉が絶頂を思い出し、鼻を通ったザー臭は脳を犯し、ダメージと快感が、同時にはじけて鍛え上げた肉を痙攣させる。「ひぎいいい……いや……いやぁ……ホントに、ホントに奴隷肉になるぅ……ふたなりレスラーじゃ、いらんなく、なっちゃ……ふぎ!」美夏の泣き言を、一握りで黙らせるヒップクロー。そして……「ひぎゃああああああ!」容赦ない挿入。だがすぐに……「んひ! ひゅぐうぅぅぅ……い、イク……おうん、イクうッ!」ついさっきまで処女だったクラッシュピーク=アナルは、徹底した蹂躙でついに舞専用穴へと堕ちていた。「ふぎいいい! あ、あつい……こんな……か、かんじ、すぎちゃ……こんな、の、は! はじめて、すぎるうぅぅぅう!」ガクガクと痙攣しながらイキまくる負け肉
紫乃火舞 > あっははは♪ま~だレスラーのつもりなの?身の程知りなさいよオラぁあ~~!!(握り付けた尻肉の感触に美夏の堕ちっぷりを感じ取る舞だが、もう舞の獣性も止めようがない。ガッツンガッツン腰をたたきつけ、ベンチプレスの残骸を抱いてイキまくる美夏を責め抜いていく。荒々しくも極上の具合に舞の背筋もゾクゾクッと快楽が駆け上がって!)くふぁあああ~~~ッ!♪!♪!♪!♪(ッドプドブドプウ!!!と一度目以上の量の白濁が、尻穴とその奥へと注ぎ込まれていく!)
七川美夏 > 「おん! おん! おぉん! し、躾けっ、られる! あ、あたしの……スレイヤー七川の、チャンピオンになった、お尻がああ……!」最後に頼れる技はヒップアタック。そんなプロレスラー、スレイヤー七川が圧倒的に蹂躙されていく! 舞のパワーレ○プに、美夏の背筋はビクビクと痙攣!「イグ! おぉ! イク、たびにぃ……お、お尻ぃ……舞の、カタチ、お、覚えこま、されてる……ンギィ!」そしてついに……「んごおぉおおおおおおおー!」アツい射精とともに、だらしなく垂れたふたなりから、ぼとぼとと精液をこぼす負けフタナリ「へあ……あ……あへぁ……」ベンチプレスに寄りかかり、広い背中をビクン! ギクン! と痙攣させる。まるで、狩られた野獣
紫乃火舞 > スレイヤー??ああ、いたわねそんなレスラー。クラッシュナントカって団体に。(にいっと笑う舞は、白濁をぶちまけた肉棒でグリグリッと中を抉ってからやっと引き抜く。負け精吐き散らした美夏肉棒とは対照的に、あれだけ注いだにもかかわらずギンッと反り返る舞肉棒。もともと底なしの性欲が、完全に暴走状態。だから・・・)ほら、次ぃ。(もう何度目か、美夏のテールを掴んで引っ張り、痙攣肉に顔を上げさせる。壁は一面鏡・・・自分の背後に、美しい巨乳を盛り上がらせ、威嚇するように乳首を立てた「主人」の姿が。満足するまで肉奴隷を酷使するつもりのふたなりレスラー。美夏を強引に自分の方に向かせると・・・)っふんん!!!!!(ッギュギチイィイイイ~~~!!!!)(肉の檻、ベアハッグ!美夏の巨体を折り曲げるようにして抱き締め、腹筋と腹筋の間に美夏肉棒を挟み込み、乳肉に乳肉をめり込ませていくふたなりレスラーの格付けフィニッシャー。コレだけでも腰、乳肉、フタナリと3点責め。そして仕上げに・・・)んふぅ♪(ッズブゥ・・・・!!!)アツ・・・・♪(ッズ・・ッズズ・・!!!)もうトロトロじゃない・・・この雌肉。(最後まで取っておいたごちそう、雌穴を先端で味見、そこからベアハッグをじっくりと絞り上げながら、肉棒を沈めていく。)
七川美夏 > 「おほぉ……おんんッ……ほごっ……」抉られるたびに、うめき声でGスポを教えてしまう負け肉。力無く甘勃起のふたなりが、うめくたびに絶頂を知らせてトロトロと負け汁をこぼす完全敗北。「んあぁああ!」髪をつかまれ引き起こされると、それだけで潮を噴いてぶっとい太ももの内側をビシャビシャにしてしまう。レスラーにとって、プロレスほど刻み込まれる調教は無い。勝者に髪をつかみ上げられるだけで絶頂してしまう負けレスラー肉に調教されてしまっては、チャンプを名乗ることはおろか、二度とマットで勇姿を見せることはできないだろう。イキまくりの脱力肉は、舞の腕にずっしりと獲物の重さと強さを伝える。そして……「ふ、ぎ……いぃいいい……がっはあぁああ! ギブ! んおおおおん! ギブアップぅ~! らめえ! ま、負け! あたし、負け……負けきってるからあ! ぎぶぁおおおおおん!」みっちりと三点攻めが決まった瞬間、またも潮を吹いて絶頂。一瞬の失神の後に……「ふぎぃん!」口の端から泡をこぼしながら覚醒。「あお……や……らめえぇ……しきゅ……子宮ぅ……下がりきっちゃって、る、からぁ……はうぅううん……」じわじわと味見されていくトロ肉にあわせ、雌声で鼻を鳴らす美夏
紫乃火舞 > っはぁああん???ギブアップぅ~~???(美夏の鳴き声とギブアップが舞肉に甘く響き渡る。その快感に舞の肌もすっかり桜色だが、美夏のぶっとい両足だけでなく舞の両足も伝って零れ落ちる負け汁に、勝負がついちゃってるのはもう明らか。しかし・・・)ッズンン・・・・!!!!(舞はリリースするどころか、美夏の背中を壁に押し付ける!)ココはリングじゃないんだよ!(叱りつけるように怒鳴ると、メキギシメキイイ~~~!!と強烈に絞り上げる!のけ反ることすら許さずに舞巨乳が美夏乳にさらにめり込めば、勃起した舞乳首が美夏乳首を抉り抜く!その強烈なプレッシャーに壁面の鏡に亀裂が走って割れていく。そして、秘裂に沈められていく肉棒・・・潮吹きでさらに具合がよくなって舞を悦ばせてしまい・・・)んふぅうう~♪(ッじゅぶ・・ッぐちゅ・・・ッじゅぶぶ!!)言ったでしょ?オマエは今日からアタシの肉奴隷だって…(ッズブゥう・・・・!!!!)(深いストロークで汁音かき立てて前後運動。乳肉も動いて上下に抉り上げながら・・・ついに亀頭が子宮口に・・・)ッぐちゅう・・!!(無理やりキスするようにして接触。迫るのは・・・種付けフィニッシュの予感。)
七川美夏 > 「んおぉおおお~! ほご……ごえおぉおおお~~ッッッ」リング上でも上げたことの無いような、否、プロレスラーならば上げるはずも無いうめき声を上げ、舞の鎖骨へ懇願するように額をこすりつけながら苦痛に身をよじる美夏。無論、舞の締め上げの中で、意識を保ってそこまで体を動かせるだけでも、人間離れした美夏のパワーあってのことだが、すでにそのタフネスもパワーも、舞の獣欲を満たす供物に過ぎない。「ゆ、許し、てぇぇ……せめてっ……せめて噴かせてええ!」乳首を抉られ母乳をせき止められ、腹筋のひしめき合いでふたなりを噴かせることもできない地獄の苦しみの中……「おんおぉおーッ。肉奴隷イヤ! キブ! ギブアップなのぉ! お……おんぶぅ!」子宮に触れられるなり、霧のように反吐を吹き散らす。既に全身がダメージと快感で限界を超えてしまっている。「あへぇぇぇ……」白目を剥いて失神するも……
紫乃火舞 > (レスラーとしてギブアップさせて欲しいと懇願する負けっぷり。そんな美夏には子宮口キスは激しすぎたか、ミルクとザーメンの代わりに反吐を噴いて失神・・・至近距離の舞は負け汁を浴びながらも…)オイオイ・・・(少し腰を引いて、肉棒も後ろに動いて…)襲っといてどんな言い草よオラぁ!!!(ズドン!!子宮にねじ込みかねない激しさの突き上げ!しかも一度ではなく!)お情け欲しけりゃ!!(ッぐちゅう!!!ズブウ!!!)肉奴隷にしてくださいって!!(じゅぶうう!!!ッずぼぉ!!!)お願いするのが筋なんじゃないの!?(それは主人の許可もなく白目なんか向いたことへの罰化、はたまた、ギブアップさせてほしいなんで身の程知らずの肉に仕置きか。ガッツンガッツンとパワフルに突き上げる舞の種付けベアハッグ!メキメキと美夏の肉に危険な軋みを上げさせ、背後の壁を砕いてめり込ませながら、執拗に突きまくっていく!)
七川美夏 > 「おごおぉおおおおおー!」獣の悲鳴を上げて覚醒! 「アガ……ギ・・・ヒギグ!」両手を舞の肩にかけ、身をよじって逃げようとするところへ……「うごおぉおん!」子宮に直撃する一撃! 逃げ場の無い壁際で、ベアハッグでぎっちりと肉の檻に捕らえられた獣が、つかまった内臓……子宮を滅多打ちにされていく! 「ふんお! おぎひぃい!」噴乳すら許してもらえないバストは、突き上げごとにブルンブルンと上下に揺れて逃げ場を探すも、その一揺れごとに乳腺を熔かされて青く血管が浮き上がるほど。抵抗できるはずの両足は、すっかり舞に負けきって舞の腰に求めるように巻かれてしまっている。戦闘的に張りまくっていたヒップも、雌肉となってだぷんだぷんと揺さぶられるままにだらしなく揺れる。腹筋サンドの下では、ふたなりは完全に力をなくしている始末。全身の肉が、すでに負けきってしまっている美夏だが……「お、お願いなんかぁ……肉奴隷なんかに、ならないぃぃぃ……あた、し、チャンピオンなんだ、からあぁ……」涙を流しながらも、最後の意地を張ってしまう
紫乃火舞 > あっはは♪そんなコト言ったってさ・・・次、リングでアタシと会って・・・プロレスできるの??(ここで、突きまくりのピストンが急にストップ。美夏腹筋との間で挟み込んだ美夏肉棒をぐりゅぐりゅと腹筋で嬲り上げる。雄々しく勃起すべきふたなりレスラーの肉棒・・・しかしもはや甘勃起すら怪しくなって…つまりは、絞り切られてしまっている?そんなふたなりレスラー失格の状態を美夏に自覚させながら、乳肉蹂躙の方もグラインド。乳首抉りのままぐじゅぐじゅと舐り上げてから・・・)ねえ・・・こんなふたなりと乳肉でさ・・・それでもレスラー?(意地悪く聞きながら、不意に乳首を引き抜く!)
七川美夏 > 「くひぃ……ひ……はひいぃぃ……」涙と涎、胃液と鼻水、舞の勝ち汁でぐしゃぐしゃの美夏面。必死に歯を食いしばって意識を保ちながら、それでも、舞の覗きこんでくる視線に反応し、額をあわせる。「つ、次は、ベアハッグで、イキくるわせてやりゅううぅううううう!?」美夏の言葉を待たずに下される、容赦の無い責め。パンパンのバストも、すっかりしぼりつくされたふたなりも、舞の意思一つで美夏の脳を焼くほどの刺激……苦痛と快感のカクテルを流し込んでくる。「あへ……あひいぃあ……あへぇ……」白目を剥きかけた美夏だったが……「ぐっひぃいいいいいいいいいいいいい!!」乳首を開放され、壊れたバストから勢い良く母乳を噴きちらかす! 「あひえ! おぉお! おん……ふんぐうぅううううお!」暴れまわるバストから母乳を噴きながら、求めるように腰を振ってしまう美夏。屈さない精神とは裏腹に、肉は完全に快感でとろけきっている
紫乃火舞 > んんん~~♪(熱いミルクシャワーを浴びて心地よさそうに鼻を鳴らす桜花のトップふたなりレスラー!それから、ゴヅン、と美夏と額を合わせて覗き込み、ゴリゴリとこすり付けてやる。当然、背後の壁に後頭部が当たって逃げ場のない美夏。)オマエに次なんてないんだよ・・・・(そう宣告しながら、腰に回した手で美夏尻を握り上げる!下半身を固定して・・・)(ッじゅぶうう!!ッズブゥう!!!)やぁっぱ使いモノになるのは雌穴だけじゃんよ!この肉奴隷!(じゅぶん!!ずぼおお!!!)(再び乱暴に突きまくって肉奴隷扱い!絡みついてくる膣壁と鍛え抜かれた肉の極上の味に・・・)あはぁあ・・・♪クラッシュピークの肉奴隷サイッコーー♪(ッズブゥウウ!!!!!))んっくふぅうううあはぁああああ~~~ッ!!!!!(ドビュドビュドビュゥウウ!!!!!)(ついに、子宮に強直を捩じり込みながら中出し射精!強者の底なしの精を注ぎ込んでいく!)
七川美夏 > 「あ、か、が、が、が……」絶頂で視界が霞む。黒目は今にもまぶたの上にグルンッと去ってしまいそうだが、それを許さない絶妙な躾ぶりは、舞のドミネーターとしての天性の才を、美夏肉が引き出してしまったようで……「あ、お、尻ぃぃ……ヒップは、ヒップは許して……んっ、んおおおおお! ふ、太っ……ぶっとぉ、お、おおおおおごおおおおお!」母乳も潮も噴きっぱなしの負け肉! 「んおおおお! 子宮うぅぅぅ! ボコボコに、されて、んおおおおおッ! イグ! ボルチオイキ! ふんぎいぃいいいいいい! 使われてるぅ……に、肉便器、されてえぇ……許してぇ……ギブなの。もお、子宮もノックアウト、され……あづぅいぎいぃいいいいいいいいいいい!」ボコォ! 抵抗を失った腹筋を舞のいきりきったふたなりが突き破るほどに押し上げる! 直後の射精では一瞬ごとに失神と覚醒を繰り返されて……「アギギギギギギギギギギギギ!」まるで電撃に打たれたかのような悲鳴!
紫乃火舞 > (「獣のような」という表現すら生温い。尻淫肉も舞の五指をズブズブ咥え込むようで、食い尽くされる美夏の下半身!)あはふぅ・・・ごちそーさま。(肉奴隷相手に行儀のよい紫乃火舞。もはや事実上、ふたなりプロレス統一王者と言ってよい舞の肉棒が秘裂から引き抜かれる。舞がベアハッグを解いて体を引けば、ズズン、と美夏の両ひざが床に落ち・・・倒れ込む先は舞の腹筋。熱く強靭な強者の腹筋で、美夏の頬を受け止めてやるチャンピオン・・・いや、肉奴隷の所有者。その髪を掴んで無様な顔を上げさせて見下ろし・・・不意に訪れた静寂。そこに、スマホの着信音が妙に大きく響く。ロッカーに入れてあったはずの舞のスマホだが、幸い破壊を免れたか。すると、「ピン」ときた様子の舞が笑みを浮かべて・・・・)
紫乃火舞 > (数分後。舞に「もう試合も終わったのにどうしたんですか?」などとメッセージを送った後輩に着信。開いてみるとメッセージには動画付きで・・・・)っぐじゅう・・・ッメリメキ・・ギチチ・・・ぐじゅ・・・・ぶじゅ・・・・(倒れることも許さず、両膝をついてのけ反った「誰か」にスタンディング顔面騎乗の紫乃火舞。ふたなりレスラーが裸を恥ずかしがるわけもないが、美獣肉を誇示する舞が軽く腰を上下させると、捩じり込んだ肉棒が喉奥を犯す。美夏は背筋まで極まった状態で顔面は縦フェイスシットでのけ反り潰されて誰だかわからない。ただ、その肉は・・・)どお?アタシの新しい肉奴隷ちゃん。なかなかいいっしょ?
七川美夏 > 子宮奉仕もかくやという美夏の喉奉仕。だらしなく投げ出されたふたなりは、トロトロと壊れたように精液を垂らし、バストからは母乳が滴り落ちる肉奴隷椅子。しかしびゅくびゅくと脈動する筋肉体は見間違えるはずもない、あの美ボディ……
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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