水瀬夏希vs葉月紫苑

水瀬夏希:アルティメットプロレスの次期エースと目されている若手レスラー。負けず嫌いで、プロレスも淫らな攻めも激しく、先輩レスラーであっても躊躇せずにぶつかっていく。団体も、彼女に期待して海外を転戦させていて、各国で淫らで激しい戦いを繰り広げてきた。
水瀬夏希 > その日……。某県にある大型ドームでは、アルティメットプロレスの興行が行なわれていた。数々の名勝負に観客は沸き、メインイベントを迎えた時には信じられないほどの盛り上がりを見せていた。メインイベントは、次期エースと目されている若手のホープ、水瀬夏希とノーマークで勝ち上がってきたダークホース、グロリア・カナレスの一戦だった。観客の大歓声を受けたこの試合は、立ち上がりからハイスパートなプロレスが繰り広げられた。夏希のドロップキックがグロリアのボディを貫けば、グロリアのラリアートが夏希の首を刈り取る。 グロリアがコブラツイストで夏希に悲鳴をあげさせれば、夏希がSTFでグロリアをむせび泣かせるという一進一退の攻防が繰り広げられていた。だが、拮抗していた試合も時間が経つと、徐々に夏希に傾いていき……。
夏希:「ほらぁ、こんなものなの!? 私はまだまだ行けるわよ!」マットで四つん這いになったグロリアを見下ろして挑発する。激闘を物語るように、白のリングウェアから乳房は零れ落ち、股間を覆う股布の部分はぐっしょりと濡れている。荒く肩を上下させながらも、立ち上ろうとしているグロリアに近づいていくと、強引に引きずり起こして卍固めをしかけていく。長時間、戦っているとは思えない安定感を見せている上に、捩り合わされた指はしっかりと、グロリアの秘所に埋められている。
グロリア・カナレス>はあ・・っはあ・・っはあ・・っはあ・・・ん・・・ひふぅ・・・・じゃ・・・ケツの青い・・・小娘の・・クセ・・にぃ・・・(すっかりグロッキーでリングに這いつくばりながら、睨み返して悪態をつけるのはなかなかの耐久力と言えるだろう。引退してスカウトに転じたトップレスラーが、南米の地下プロレスから引っ張ってきたというグロリア。ゆえに日本では無名ながら、トーナメントを勝ち上がってきたのだ。赤のビキニスタイルのコスチュームが褐色の肌に良くあっていたのだが、上はすでに弾け飛んでリングの下に落ち、張りのある乳房が晒されてしまっている。日本のお譲ちゃんと少々甘く見たか・・・?ショートカットの髪を掴まれ、強引に引きずり起こされると・・・)ひっぐぅううううん!!!!(ずいぶん音程の高くなった・・・喘ぎ声が、リングに木霊する!夏希の、卍固め!残ったアンダーがずらされて指が挿入され、すでにぐっしょりと濡れている秘所は感度抜群。がっちり極まった卍に全身が悲鳴を上げながら、口から唾液がこぼれ、下からは愛液が滴る・・・!)
水瀬夏希 > 「ハッ、実力のない年増よりはずっとマシよ。悔しかったら、私の攻めから逃げてみなさいよ!」ミシィッ!と身体が軋む音が響くほど、厳しく締め上げていく夏希。もちろん、秘所をこね回すのも忘れていない。粘っこくも滑らかな指使いでグロリアの秘所をかき回し、さらには親指でクリトリスを押し潰すのも忘れていない。自分よりも上のランクのレスラーをも絶頂に追い込んだ性戯を前回にして、グロリアを蹂躙すしていく。「すごい締め付けてくるじゃないの。卍固めで感じちゃってるのかしら!?」激しい揺さぶりをかけ、グロリアに追い込みをかけていく!
グロリア・カナレス>ひぐぅう!!あはぁああ~~!!!と・・としまじゃな・・・ぁひぃいいい・・・~~!!!(揺さぶられるたびに褐色の乳肉が揺れ、観客の興奮はさらに煽り立てられる。ピンク色の乳首は完全に勃起して、上半身を痙攣させるのは、卍固めの威力か、はたまた、股間から付きあがってくる快感のせいか・・・もちろん、その両方がアルティメットプロレス。夏希のセリフを浴びせられ、キュウっと夏希の指を締めつけながら、ますます愛液を溢れさせる南米娘。)紫苑>あらあら・・・年長者をそういうふうに言うのは感心しませんねぇ~。(と、一方の解説席には、元チャンピオンであり引退後は経営に専念している葉月紫苑の姿が。順調に育っているホープたちの激しい試合を評価するコメントで解説していたのだが、夏希のセリフにひと言注意。ちなみにこの時、隣に座っていたアナウンサーは、ほんの一瞬、紫苑の瞳がひらめいたのを見て、唾を飲み込んだとか・・・?)
水瀬夏希 > グロリアを追い込みながらも、夏希の聴覚はしっかりと周囲の音を拾っている。その中には、解説席に坐っている元チャンピオンである葉月紫苑の一言もしっかりと聞き取っていた。「ふん……」グロリアの締め付けを味わっていたが、秘所から指を引き抜き、ついで卍固めを解いてしまう。マットに崩れ落ちたグロリアには一瞥もくれずに、愛液で濡れた指で、リング下で観戦していた現チャンピオン東雲綾香を指差し、ついでカメラの方に……実際は、解説席にいる紫苑にだが、見せ付けるように愛液で濡れた指をしゃぶって見せた。「さぁ、これで終わりにしてあげるよ! しっかりイカせてあげるから、気合いれなさいよッ!!」マットに倒れ伏していたグロリアの尻にピシャリと平手を打ち込むと、ビキニパンツを剥いでしまう。そして、腕を掴んで引き起こし、アルゼンチンバックブリーカーの体勢に捕らえていった。もちろん、秘所に指を埋めているのであるが、今回はアナルにまで指を挿入していた。観客に、そして、会場に集っているレスラーたちに、捕らえた獲物を見せ付けるようにリングを練り歩く。リングの中央に戻ると、一回、二回と揺さぶってグロリアの位置を整えると、担いだグロリアの下半身を跳ね上げて、垂直にするとパイルドライバーの要領でマットに叩きつけていく!! 数多のレスラーをリングに沈めてきた、挿入式のサイコドライバーが、グロリアをマットに突き立てた!!
東雲綾香>ふふん・・・・(椅子の上で足を組み、曲線美も露わな現チャンピオンは、夏希の挑発を正面から受け止めて、鼻で笑う。これがチャンピオンの余裕か。ただ・・・夏希が、少し方向を変え、全国放送のテレビカメラに向かって挑発すると、その眉がほんのわずかだが不快そうに揺れる。カメラの方向には、「偶然」葉月紫苑がいて、その紫苑が・・・)紫苑>まあ・・・可愛いですね・・・♪(にっこりと微笑んだのが、綾香には気に入らない。そして・・・このパフォーマンスを皮切りに、夏希は試合を決めにかかる!)ひぐぅッ!!??(ピシャン!!と褐色尻をスパンキングされ、ビクンッと跳ねるグロリアの肢体。グロッキーな肉体にさらに恥辱が加味されて、ピンク色に染まった褐色ボディーがアルゼンチンバックブリーカーへと担ぎ上げられていく!)っひあああ!!!!っくひぃいいい~~~!!!(強制的に反らされ、ギシギシと軋む肉体!喘ぎ声が甲高いのは、尻穴にまで挿入されたから・・・そして、リング中央。全方位の観客とチャンピオン、そしてもしかしたらもう1人誰かに向けて・・・!)ッゴゥ・・・ズガシャアァア!!!!(サイコドライバー!激しさが身上のアルティメットプロレスでも、危険技に分類される夏希の必殺技!マットに突き刺すと同時に、指が根本まで挿入され・・・!)ぇごお・・・・・(直撃の瞬間黒目を裏返らせ、マットに突き立った褐色ボディーが・・・)(ビクン!!!ッビクビクウゥ!!!!!)くひぃいいいん!!!!!(ッグシュウウゥ!!!!!)(陸に上がった魚のように跳ね、潮を噴き上げて絶頂!白目を剥いたまま、喘ぎ声を上げるその姿に・・・)ッカンッカンカンカンカ~~~ン!!!!!!(スリーカウントを入れるまでもなく、試合終了のゴングが打ち鳴らされる!)
水瀬夏希 > 勝ち名乗りを受けた夏希は、完全に失神しているグロリアを引きずってロープ際まで運ぶと、カメラに移るようにグロリアをロープに磔にした。そして、カメラの側にいる紫苑に見せ付けるように、唾液で濡れた唇を奪い、口内をかき回す。観客や介抱にきていたセコンドも生唾を飲み込むような淫蕩な光景を見せ付ける。「ふん……私の相手をするには、ちょっと早すぎたわね」満足気に笑みを浮かべてリングを下りた夏希は、場外に落ちていたいリングウェアを拾うと、東雲綾香の投げつけた。解説席で実況していたアナウンサーは何かをまくし立てているが、夏希にはどうでもいいことだった。 観客の声に後押しされながら、花道をあとにしていく。
葉月紫苑 > (夏恒例のトーナメントは、水瀬夏希の優勝!さらには、失神したグロリアを磔処刑とし、勝利を見せつける口づけ。もちろん、カメラを意識した位置取りのはずだが・・・・)紫苑>夏希もなかなかいい選手に育ってきましたね。綾香とのタイトルマッチも楽しみですけど・・・ん~・・・もうちょっと愛のあるレスリングができるようになれば、100点満点かしら?(興奮しきったアナウンサーと比べ、落ち着いた様子でおとなの笑みを浮かべている紫苑は、夏希の視線が自分に突き刺さってきているのを感じていた。そして・・・褐色の肉体を敗北の姿で晒したまま、リングを降り、チャンピオンを挑発しながら花道を後にしていく夏希。次の日の『日刊アルティメット』も『夕刊Aプロ』も、夏希の写真で埋め尽くされたとか。)
葉月紫苑 > (さて、ところ変わって・・・数日後の夜。選手たちが練習に使う「道場」のリングに、二つの人影があった。普段はレスラーたちが、アルティメットプロレスを勝ち抜くための激しい練習を行うこの場所も、深夜ともなれば静まりかえる・・・はず。しかし今日は、煌々と明かりがついていて・・・片方は、水瀬夏希。明日にも、チャンピオン東雲綾香とのタイトルマッチが発表されるはずであるが・・・そして、もう一方は?)これはなんなのかなぁ~?(ピンク色のジャージに身を包んだ、葉月紫苑。手に持った紙きれをひらひらさせながら、微笑を浮かべて夏希に問いかける。紫苑がこの格好でこの場所にいること自体はおかしくない。引退したとはいえ、レスラーたちの練習を見るのは仕事のうちだ。紙切れには、時間と場所が指定され、差出人はもちろん夏希。これではまるで、呼び出し状である。)
水瀬夏希 > 「何って……手紙ですよ。さすがに先輩も一線を退いてますからね。ちょっと回りくどかったかもしれないけど……」白のジャージを身に付けた夏希は、まっすぐ紫苑を見詰めている。「この前の試合は、我ながら完璧だったと思ってます。お客さんも盛り上がったし、完全KOで、誰も文句を付けられないようでした……ただ一人以外は」話しながら、ゆっくりと紫苑に近づいていくと、互いの息が頬を撫でる距離まで詰めていく。「先輩、愛のあるレスリングって、何ですか?」大胆にも、紫苑の乳房に手を伸ばして撫で回し始める。上下関係の厳しい業界では、ありえないことだ。
葉月紫苑 > (挑戦的な目つきの夏希に対して、優しげな視線の紫苑。手紙で呼び出す、などという夏希の行為にも、やんわりとたしなめるような声音であったが。夏希は直接相手の息がかかるほど接近して・・・なんと、ジャージ越しにも豊かさが明らかなその乳房にソフトタッチして・・撫でまわす・・!先輩に対してこの行為は、観客を盛り上げるためのリングパフォーマンスだったとしても、許されるかどうか微妙なところ。まして、道場では・・・)そう。あれが今のあなたの「完璧」なのね・・・ふふ。そうねぇ・・・愛が足りないって言ったのは・・・ん・・・・その様子じゃあ・・・体で教えて欲しそうね?(後輩の挑発的な行為にも、どうやらすぐに怒ったりはしないらしい。ほんの少しだけ声をこぼしてくすぐったそうにしながら、胸元に手を伸ばすと、夏希の手を掴むでもなく。)ジ~~~・・・・(ジャージのチャックを下していく。するとそこには、豊満な谷間が見えて・・・)いけない子ね。(小首をかしげる)
水瀬夏希 > 「ふふ、そう来なくっちゃ」素早く後ろに下がって距離を置いた夏希も、ジャージのスライダーに手をかけて、一気にチャックを下ろしていく。試合でも使っている白のリングウェアに身体を包んでいた。エロティックな技も重要であるために、露出も多く作られているそれは、胸の谷間は完全に露出している上に股の食い込みもきつい。尻にいたってはしっかりと割れ目に食い込んでTバック状になっている。すでに入念なウォーミングアップを行なっていたために、肌の上には薄く汗の粒が浮いている。「愛のあるレスリング、教えてくださいよ。ただし、私は私なりのレスリングで思いっきりいきますけど!」
葉月紫苑 > 「愛の鞭」も込みかなぁ・・・?(ぽそっと言ったのを、夏希は聞きとれただろうか?ジャージを脱ぎ捨てて行く様子も躍動的な夏希に対して、ゆっくりとチャックを引き下ろし、下も脱いでいく紫苑。現役時代からイメージカラーの落ち着いたピンク色を基調としたのコスチュームは、胸元は深く、谷間が目を引く。さらに、胸の下が切り抜かれて下乳も露わ。おへそを隠しているのが大人の恥じらいか?腰に沿ってキュッとくびれて行ったかと思うと、そこから広がっていって・・・若手のころから、柔らかそうで豊満なバストに人気が集まっていたが、チャンピオンになったころから下半身の方も・・・ちなみに、試合で紫苑に「巨尻」と囁いた対戦相手は、急きょノーマーシーマッチで・・・というのはあくまで噂である。ムッチリと成熟した肉体がコスチュームに詰め込まれている。)プロレスは口で指導ってわけにはいかないものね。(言いながら、長い髪を後ろにかきあげる。その姿は、女性でもドキッとさせる仕草で・・・)・・・・可愛がって上げる・・・(清楚な紫苑の口から、妖しい響きの声がこぼれる。)
水瀬夏希 > ゴングを鳴らす者もなく、夏希と紫苑は引かれ合うようにリングの中央でぶつかり合った。才能が開花し、破竹の勢いで勝利を重ねている若手のホープと、引退しているとはいえ、トップに君臨していたレスラーの戦いは序盤から激しいぶつかり合いになった。リングに上がってしまえば、先輩後輩など関係ないとばかりに夏希が頬や乳房を狙って掌打で打ちすえれば、ベテランらしくそれを受け止めて重厚な攻めで紫苑が返していく。強烈なボディブローが打ち込まれると、夏希の身体がくの字に曲がり、苦しげに開かれた唇から唾液が飛び散る。大会場でも通用すると言っても過言ではない攻防が繰り広げられていく
葉月紫苑 > (「引退」の二文字が嘘のようなプロレスを繰り広げて行く紫苑。その肉体から衰えを感じるなどということは到底できない。しかし、夏希とてタイトルマッチへの切符を実力でもぎ取ったばかり。その勢いは紫苑を呑み込まんばかりで、激しいプロレスに、紫苑の股間も・・・徐々に濡れて行く。夏希がボディースラムにギロチンドロップで追い打ちをかけ、スリーパーで締め上げながら胸を嬲れば、紫苑はお返しにブレーンバスターをかけながらコスの腰辺りを掴んで引っ張り、夏希のお尻と股間にコスを食い込ませて叩きつける。紫苑の肌にも汗が流れ、リングの温度は急上昇。互角の技の掛け合い、アルティメットプロレスの醍醐味がそこに展開していく。)
水瀬夏希 > リングの中央でラリアートの相打ちを演じた二人は、大の字にダウンしていた。どれほどの時間が経ったのか、夏希は把握出来ていなかった。リングウェアが食い込んだ股間は愛液で濡れそぼり、張り詰めた乳房もウェアから零れだしていた。夏希が戦ってきたレスラーの中でも、間違いなくトップクラス、3本の指に入るほどの実力の持ち主だ。だからこそ、何としてもマットに倒して愛液の海に沈めたい! 重くなり始めた身体に活を入れて、先に立ち上ると紫苑の髪を鷲掴みして自身の股の間に頭を引き入れていく。抵抗されるのにも構わずに一気に持ち上げると、パイルドライバーの体勢に。もちろん、秘所に舌を這わせるのも忘れていない。ねっとりと舐めしゃぶりながら、パイルドライバーでマットに突き立てる! 細い悲鳴を上げて、紫苑が崩れ落ちていくが、夏希は休ませるつもりはない。またもや、引き起こして正面から組み付くと、今度はマンハッタンドロップ! まるで、ボム系の技のように勢いよく、紫苑の股間を膝の上に叩きつけていった!
葉月紫苑 > (ますます熱く激しくなっていくリング上、スロースターターと言われる紫苑のプロレスにも火がついてきて、互いの乳房を大きく歪め合うラリアート合戦!夏希が仕掛けて紫苑が応じたぶつかり合いも、これで何度目か・・・試合に没頭している夏希は、その瑞々しい肉体を先に立ち上がらせる。一方、熱い吐息を洩らしながら、紫苑はまだ膝立ちになるかならないか。夏希は「起きろ!」とばかりに髪を掴んで引き起こし、ラッシュをかけて行く。)(ッゴ・・・・!!!)はぐぅん!!!(股間責めパイルドライバー!脳天と股間、両方からの「衝撃」に肉が震え、真っ逆さまに突き立ってから崩れ落ちて行く!夏希の口元にねっとりとした液体を残して・・・さらに、夏希は止まらない。引き起こし、腰に腕をまわして・・・)(ガスゥウゥ!!!!)んくぅうんッ!!!!(マンハッタンドロップ!正面から抱え上げられ、股間を膝に叩きつけられた!はっきりと水音が立って、一瞬背筋を硬直させたのち、夏希にしなだれかかる様に脱力するベテランレスラー・・・夏希の背中に腕を回し、はあはあと熱い息遣い。シーソーが・・・夏希に傾いている!)
水瀬夏希 > 「はぁ、はぁ……抱きついてくるなんて、そんなに可愛がってほしいんですか?」しなだれかかって来た紫苑の耳元でそっと囁くと、紫苑をマットに転がしていく。紫苑を見下ろす夏希の唇にはサディスティックな笑みが浮いている。元トップイベンターを蹂躙する昂揚感で身体が満たされているのだ。「先輩の期待に、応えてあげないといけませんね!」エビ固めを決めるように、紫苑の足を大きく開くと折り曲げて、紫苑からでも見せるような位置に動かしていく。そして、リングウェアをずらすと、強烈な一撃を見舞った秘所に舌をはわせ始めた。先ほどの一撃との対比か、ポイントを責めながらも、舌の動きはゆったりと優しげなものだった。
葉月紫苑 > (「可愛がる」と言ったのは紫苑であったが・・・セリフを返しながら興奮した様子の夏希。紫苑の肉体は張りという意味ではやはり夏希の方がピチピチしているが、若い肉体とはまた違ってしっとりとした肌触り。プロレスでぶつかり密着するたびに夏希の肌とこすれ合い・・・)ぁん・・・・!(どさりとリングに投げ出されてこぼれる声も、夏希を興奮させるもの。頬を薄紅色にしながら見上げる紫苑は股を開いており・・・まるで誘っているようでありながら、しかし、「清楚な大人の女性が、何かのハプニングで恥ずかしい姿勢になってしまった」そんなシチュエーションに見えてしまう。それがまた、夏希のサディスティックな快感を刺激して・・・そして、エビ固め状態に持ち込まれると、股間に這い進む・・夏希の舌。)んんんっ・・・!(ビクンと紫苑の腰が跳ね、熱お帯びた視線が見上げる。)これくら・・いで・・・勝ったつもり・・・?んっ・・・!
水瀬夏希 > 「勝ったつもり? 違います、勝つんですよ」そう言うと同時に、激しい舌遣いで紫苑の秘所を貪り始める。舌を這わせ、指を突き立てて奥深くまで刺激していく。熟れた女の秘所は蕩けるかのような柔らかさと強烈な締め付けで、夏希の攻めを受けてとめてくる。責めれば責めるほど、懐の深さを見せる紫苑の身体に、夏希の責めは激しくなっていく。それでも、紫苑を絶頂に追いやる寸前を見極めて、攻めを加えているのであるが……。「アナルの方も可愛がってあげたいですけど、あとのお楽しみにとっておきますね」充分に紫苑の秘所を責めると、夏希は濡れた指を紫苑の口元に持っていき、唇をゆっくりなぞった。「先輩のここ、もう我慢できないみたいですよ?」
葉月紫苑 > ふぁああ・・・!!!・・んッ・・・・っひぁ・・・ん・・・そこ・・は・・・んんんぁ・・・ッ!!(エビ固め状態での股間責め。両肩がマットについてしまっているが、性技をかけていると認められればスリーカウントは入らないのがアルティメットプロレスの過酷なルール。ちなみに、ギブアップも容易に認められず、失神の判定も緩められる「ノーマーシーマッチ」と言う特別な試合形式すら存在するのだが・・・と。夏希の口と指が激しく責め立て、水音はますます大きくなっていく!夏希はギリギリを見定めて緩急をつけながら、跳ねる腰とヒップを押さえ込んでいく。自分の股間が責められているところを見せつけられる元チャンピオン。さらに、自分の愛液で唇を化粧され・・・)はあ・・はあ・・・んッ・・・(潤んだ瞳で夏希を見上げる。)
水瀬夏希 > 「そんな目をしても駄目です。私のやり方に、付き合ってもらいますからッ!」そう言うと同時に、紫苑の秘所に拳を叩き付けた。あふれ出していた愛液が飛び散って、夏希の頬を濡らす。ぐったりと力のない紫苑の髪を鷲掴みして引きずり起こすと、アルゼンチンバックブリーカーの体勢に捕らえていく。「出来るなら、先輩が現役の時にベルトを奪ってあげたかったですよ」散々に責め上げた秘所に再び、指を挿入していく。今回はアナルに指を入れない。そのかわりに、クリトリスに指を宛がい、さらに二本の捩り合わせた指で膣の中を抉りぬいている。揺さぶるたびに、迸る紫苑の悲鳴にうっとりと聞きほれながら、なおも激しく揺さぶり続ける。「さぁ、先輩……覚悟はいいですか!?」キュッと指を締め上げてくるのを感じた真希は、今が好機とばかりにトドメを宣言した。紫苑の下半身を跳ね上げて垂直にし、パイルドライバーの要領で、一気にマットに突き立てていく。戦慄のフェイバリット、サイコドライバーが紫苑に炸裂した! 挿入された指は、根元までうずまって紫苑の秘所を抉りぬき、親指をクリトリスを力強く押し潰していた!
葉月紫苑 > んぁああっ!!!(ゴスウ!とグーパンチが秘所に叩き込まれ、大きく腰が跳ねる!乱暴な責めであるがそれもわりと「良かった」らしく愛液を飛び散らせて転がる紫苑!もちろん、終わりではない。夏希は紫苑の髪を掴んで荒っぽい扱いを続けると・・・そのままアルゼンチンバックブリーカーへ!このムーブは紫苑も見ただろう。現役の時でも自分の勝ちだ、と言い放つのは、軽い不満を示して挑発しているのか、はたまた、夏希のナチュラルな小生意気属性の表れか。そいて・・力ず良く反りかえらされた豊満な肉体が、絞られるたびに乳房が上下し・・・)はあん・・・!!んふぅ・・!!かはっ・・・・っひぐぅうう~~!!!(さらにリングに愛液を飛び散らせていく!グロリアに食らわせた秘所責めよりもより深く責め抜きながらタイミングを計り、紫苑がキュウっと締めつけたのを合図に!)ッゴゥ・・・!!!ッドゴオオオ!!!!!(サイコ・・・ドライバー!脳天から叩きつけられ、さらに秘書が抉り抜かれる!真っ逆さまにマットに突き立てられた紫苑は・・・)ひぐぅうううんっ!!!(グシュウウゥ・・・!!!と潮を吹き、絶頂!硬直した肉体はビクンビクンと敏感な反応で夏希を楽しませながら・・・)グラァ・・・ッズダアン・・・・!!(ゆっくりと、うつ伏せにマットに倒れ込んでいく。)
水瀬夏希 > 「はぁ、はぁ……」紫苑の秘所から吹き上がった潮を浴びながら、荒い呼吸を繰り返す夏希。うつ伏せに倒れた紫苑に近づき、仰向けに直すとエビ固めの体勢を取り直して熱く火照った身体を重ねていく。アメリカに渡っていたときは、この体勢でKO負けを喫していたせいか、意識していないのに身体が熱くなってくる。カウントは取らないが、スリーカウントが入ってもお釣りが来るほどの時間を押さえ込んでいた夏希は、紫苑の頬や首筋に舌を這わせる。「ふふふ……先輩の愛のあるレスリングよりも私のレスリングが強かったみたいですね」チュ、チュと軽く唇を押し付けてから、深い口付けをしかけていく。ねっとりと口内をしゃぶりながら、股間を紫苑の量感のあるお尻に押し付けて勝ち誇ったように動かす。「今日は、先輩のボディをたっぷり味わわせてもらいますから……まずは、先輩のお尻から……」
葉月紫苑 > (仰向けにして覗き込んで見ると、紫苑の瞳は閉じられているものの、白目を剥いているわけではない。さらに、夏希はエビ固めの体勢を取って、上から圧し掛かっていく。キスが、「可愛い」ではなく「美しい」紫苑の頬に一回、首筋に一回・・と後は数える意味はない。唇を奪い、深く重ね合わせて・・・唇を奪っていく夏希。)っふ・・・ふぁ・・ん・・・・んっ・・・・(小さな声が漏れる。夏希はこの時、紫苑の瞳がうっすらと開いたのを見た。さらに、股間をお尻に押しつけ・・・すっかり勝ち誇って、紫苑の肉体を楽しもうと・・・・プロレスで攻め込んでいる時もそうだったが、紫苑の肉体は夏希の攻めを深く受け入れ、夏希にいままで味わったこともない深い快感を感じさせる。そして、すっかり体重を紫苑に預け、紫苑の口内をしゃぶりつくそうとする夏希は、自分が紫苑の肉体の溺れかけていることに気づいているか・・・・?そして・・・)グイ・・・(夏希の気付かぬ間に紫苑の両腕が後頭部に回される。これは・・・)はむ・・・・くちゅ・・くちゅ・・ちゅ・・・(紫苑がキスを返し始める。夏希の舌を自分の口内で舌を絡め、舐め上げる。)
水瀬夏希 > マットに沈めた紫苑の身体でどのように楽しもうかと考えなら口付けをしていると、紫苑の腕が後頭部に回されて、抱き寄せられていく。そして、紫苑の舌が動いて、夏希のものに絡めてくる。「む、うぅッ!?」 完全にKOしたと思っていたために、夏希の驚きも大きい。わずかに動きを止めた隙に、ねっとりとしゃぶり上げられて、蕩けてしまうような快感が走る。「ふぅ、む、んん……」まだ抵抗できるのには驚いたが、悪あがきだろう。駄目押しを入れればいいと、紫苑の口内をかき回し、同時に上を向いた股間に自らの股間を叩きつけて犯すように腰を使っていく。
葉月紫苑 > ん・・・ん・・ん・・はぷ・・くちゅ・・んん・・~~~・・・♪(一瞬、驚いた表情を浮かべながらも、ダメ押しとばかりに犯しにかかる夏希。一方の紫苑はゆっくりと瞳を開いていき、夏希と視線を合わせる。瞳は潤んで、頬は上気している。そして腰が叩きつけられるたびに・・・)っはむ・・・!!んんっ・・・!はぁん・・・!(キスの隙間から声が漏れ、エビ固め状態で腰が跳ねる。ただし・・・)はあむ・・・くちゅ・・・カジ・・・くちゅう・・・(しっかりと後頭部を抱き寄せて口のなかで暴れようとする夏希の舌を絡め取り、軽く歯を立てて甘噛み。さらに、抱き寄せることで豊満な乳房が下から夏希の乳房に接触し・・・)ん・・・・(紫苑が身をくねらせると、擦りつけられる。)
水瀬夏希 > 「むふぅ、んぅ……うぅぅぅッ」紫苑の唇から熱い喘ぎが零れ始めると、夏希も舌を激しく絡ませて腰の動きを早めていく。紫苑の腰が跳ねた時は、間違いなく勝利を確信したが……。「むッ、んむぅッ、ふぁぁぁぁッ」紫苑の腕はさらに、夏希を抱き寄せて豊かな乳房に、夏希の乳房が重ねられる体勢になっていった。紫苑が身体をくねらせるたびに、乳房から全身に甘い疼きが走っていき、再び、秘所が熱くなり始める。紫苑の口内にあった舌も絡めとられ、逆にしゃぶり上げられ弄ばされ始める。唇の端から熱く粘ついた唾液が零れ始め、紫苑の唇を濡らしていった。
葉月紫苑 > はむううぅ・・・~~♪(グイ~と上半身を押しつけ、夏希の舌と唇をしゃぶり上げつつ、一方下半身を引きつけて行く。そして・・・)グンン・・・・グンッ・・ッパアン!!!!(エビが跳ね上がるような動きで、上から圧し掛かる夏希の股間に下から股間を叩きつけ、まるで柔道の巴投げのようにして上下を逆転!重なり合った肉体が車輪のように回転して・・・)(ッダァンン!!!!)っぷはふ・・・♪(マウントポジションで、紫苑の太股ががっちり夏希を押さえ付け、上から見下ろす形に。そんなことができるのは、強靭な下半身があってのことで・・・ましてや、イった後なのに。ゆったりとした紫苑の乳肉がが、夏希の視線の上でふるるんっと揺れる。)
水瀬夏希 > 思わぬ反撃に、夏希は押され始めていた。舌をしゃぶり上げられ、乳房を捏ねまわされて、身体が熱くなり始めている。これでは、どちらが責めていたのかが分からない。何とか、紫苑を黙らせようとしが、その瞬間、「ひぐぅぅッ!!?」下から跳ね上がってきた紫苑の股間に、秘所を打ちぬかれて痺れるような快感が全身に走った。だが、それだけで終わりではなく、夏希の身体は車輪のように回転して、いつのまにかマウントポジションを取られてしまっていた。むっちりと肉付きのよい紫苑の太腿に押さえ込まれ身動きがとれず、視線の上には豊かな紫苑の乳房が揺れていた。一体、何がどうしたのかも分からないが、あそこまで激しい絶頂を味わわせたにもかかわらず、紫苑がここまで動けるのが信じられなかった。
葉月紫苑 > んふふふ~~♪「何が起きたのか理解できない」って顔ね~?(余韻を楽しんでいるのか、もぞもぞと股間を夏希の腹筋に擦りつけ、自分の乳房を抱いて軽く揺すっている紫苑・・・清楚な顔つきの紫苑の見せる艶やかな姿だ。汗と愛液でコスチュームの色も濃くなっているが・・・)一回くらい絶頂させたくらいで勝ったなんて思っちゃダメ。それに、焦らしも足りないし・・・って、口じゃなくって体で教えてほしいんだったかしら?(勝ったと思って犯しにかかっていた夏希の目の前で口元をぬぐうと、今度は紫苑が夏希を立たせる番。グイッと引き寄せると・・・)それじゃ・・・(ッガシイ!!!)わたしのターンね。(ッギュムゥ・・・!!!)(フロントスリーパー。夏希をがっちりと固めながら・・・紫苑の横乳が、夏希の横顔に押しつけられる。グイグイと締めつけながら、ゆっくりと夏希を立たせていく。)
水瀬夏希 > まさか受けきられてしまうとは思っていなかった夏希は動揺するあまりに反撃するのを忘れてしまっていた。気がついたときには、紫苑に立たされて、素早く回された腕でフロントスリーパーを極められてしまっていた。「ふぐぅぅぅッ、くぅ……」締め落とされないように首に回された腕に手をかけたが、小揺るぎもしない。(く、体勢が悪いから……)何とか、脱出のチャンスを探ろうとしたところに、紫苑の乳房が夏希の頬に当たる。気が散ってしまうのであるが、その柔らかさと甘い香には、不思議と胸中が疼くものがあった。
葉月紫苑 > ふふ・・・でも、夏希の技、すっごく気持ち良かったなぁ。(グイグイと締めつけながら、横乳を夏希の頬に擦りつけていくフロントスリーパー。夏希の動きを押さえ込み、スタミナを奪っていく技である。そして、夏希を立ち上がらせた紫苑は、手を伸ばして行って・・・)ツツツ・・・・(夏希の腰のあたりから、お尻の方へと、ボディーラインを優しく指でなぞっていく。指はお尻の上を滑るように進み・・・)ッグイイ!!!ッギュギュ・・!!!(突然、夏希のコスチュームを掴む!ただでさえTバック気味の夏希のコスチュームと肌の間に指を差し込むと、掴み上げた!そうなるともちろん、さらに細くなった布地が股間に食い込むわけで・・・それを、クイックイッと緩急をつける。食い込み責めフロントスリーパー!)
水瀬夏希 > 「気持ちよかったら……そのまま、沈んでいれば……ッ! ふひゃぁッ!!」身体を這い回る紫苑の指の感触がくすぐったく、身を捩っていたが、突然、股間の強烈な快感が走った。アルティメット・プロレスように食い込みがきついデザインのウェアであるが、紫苑の引き上げられたために細くなった布地が夏希の秘所に食い込んだ。紫苑を責める快感で濡れそぼっていたために、視界が白く染まるほどの快感が身体に走っていく。緩急をつけられるたびに、夏希の唇から喘ぎが零れ、膝が砕けそうになってしまう。そうすると、さらにウェアが食い込んでくるために腰を落とせない。「ふぁッ、あぁぁ……んん、このぉッ!」首に回された腕を掴んでいる手を離すと、すぐ側にある紫苑の秘所に指を挿入していく。直接的な刺激を与えれば、紫苑も引くはずと激しいピストンを送っていくが……。
葉月紫苑 > (腰を引くことも落とすことの許さないこの体勢。反撃の糸口を目の前に見つけた夏希は躊躇せずに手を伸ばしていく。指技には自信がある夏希。くちゃリと音を立てて挿入しピストンの送ると・・・)っはぁ・・・んんっ・・・♪ふふ・・手癖が・・・ぁ・・・んぁあ・・・!!悪いんだから・・・♪っひぅ・・・♪(背筋を跳ねさせながらも・・・スリーパーが緩まない。逆にお返しとばかりに夏希のコスを引っ張り、ますます食い込ませていく。秘所の方も・・あれだけ激しくイったにもかかわらず、相変わらずの強さで夏希の指を締めつける。まるで・・・夏希の責めを受け切っている・・・?)気持ちいいから・・・プロレスが激しくなっても、夏希のせいだからね?(などといたずらっぽく言うと、グイイ!と強くコスを引っ張る!夏希のお尻が持ち上がるほどで、次の瞬間。)DDDT!(ッギュン・・・!!!ッゴスウゥウ!!!!)(デンジャラス・DDT!DDTで叩きつけると同時に、その勢いでコスを激しく食い込ませるアルティメットプロレス技!)
水瀬夏希 > 「んッ、くぁッ……う、うるさいッ! はやくイッちゃいなさいよぉッ!」クチュクチュと粘つく水音を立てて指を使っていく夏希。だが、紫苑は感じている様子は見せるもののスリーパーが緩む気配はない。それどころか、「ひゃぅぅぅッ!」リングウェアの食い込みがきつくなり、夏希の腰が浮き上がってしまう。張りのあるお尻には大粒の汗が浮び上がり、ヒクヒクと震えている。そして、次の瞬間、夏希の身体が待ち上げられ、リングに頭から突き立てられていく!! 「うぁぁッ!!」ゴッと鈍い音が響き、DDDTでマットに叩きつけられたのだ。倒立をしているのかと思わせるように立ち上っていた夏希の身体はゆっくりとマットに崩れ落ちて、お尻を突き上げたままダウンしてしまう。リングウェアが食い込んだ秘所からは愛液が溢れ出していて、マットに小さな水溜りを作る。
葉月紫苑 > そうやって早くイかせようってところが愛が足りないって・・・聞いてるかしら?(DDDTに崩れ落ち、お尻を突き上げて愛液溜まりを作っている夏希を横目に立ち上がる。)ふふ・・・可愛いお尻♪(などと言いながら、夏希のお尻を優しく撫で回す。)ほら、立って。(それから、夏希の腕を掴み、脇の下に腕を差し入れて立ち上がらせていく。ゆったりしたテンポで髪をつかんだりしないプロレスながら、しかし流れは完全に紫苑のもの。立ち上がらせると、まずは太ももから絡みつけ、そして脇の下に通した腕で夏希の上半身を反らせ・・コブラツイストを極めて行く。ギシィ!!と夏希の肉体を軋ませながら、キスを首筋に、頬にと押し付けていく。)指技はもちろん重要だけど、ちょっと指技に頼り過ぎ。(などとレッスンを囁きながら、夏希の左乳房に自分の乳房を押しつけ、そして右乳房は・・・)ッギュ・・ッギュゥ・・・(はじめ、やわやわと揉み・・・)ギュゥ・・・!!ッギシィ!!!(次第にコブラを締めあげながら強く握っていく、胸責めコブラ。)
水瀬夏希 > 「はぁ、はぁ……んぅぅ……」マットに崩れ落ちた夏希は、お尻を突き上げたまま動けないでいた。そこに、紫苑の手が伸びてきた。Tバック状のウェアのために、ほとんど露出していて、紫苑の手に敏感に応えて喘ぎを漏らしてしまう。巧妙な愛撫に悶えていたが、紫苑に腕を掴まれて立たされていった。DDDTのダメージと快感でふらついていたが、紫苑が絡みついてきて、コブラツイストで捕らえられてしまう。「うぐぅッ……は、離して……うぁぁぁッ」本当に、引退した選手なのか疑いたくなるほど、紫苑のコブラツイストは強烈で上半身に鋭い痛みが走っていく。だが、夏希の唇から零れるのは、苦悶の悲鳴だけでなく、快感に酔いしれた喘ぎも零れだしていた。むっちりとした紫苑の乳房が触れるたびに、夏希の左の乳房に快感が走り、右乳房を巧みな愛撫で捏ね回されていた。痛みが強いのに比例して、身体に走る快感も際立って感じられてしまう。すでに、乳房はリングウェアから零れだしているのだが、乳首もこれ以上ないほどに立ち上っているうえに、胸元の辺りまで紅潮していた。
葉月紫苑 > 指で挿入も悪くないけれど・・・アルティメットプロレスはそれだけじゃないのよ?まずは・・・それを教えてあげる。(耳元で囁く紫苑の声も、夏希の耳たぶを刺激する。強烈に締め上げられるコブラツイストに、背中に密着した乳肉の感触は、しっとりとしていながら夏希の背筋を痛めつける。しかも痛めつけるだけでなく、とんでもなく気持ちいいのだから始末が悪いが・・・ヤワヤワと揉んでいた手は、次第に激しさを増して行き、瑞々しい乳房をみゅぐにゅぐと揉みしだきながら、ときおり乳首を摘み上げる。そして・・・片手でグイッと夏希の顔を自分の方に向けさせると。)イっちゃって良いからね?(優しげに声をかけると、唇を奪っていく。コブラ・胸責め・ディープキスの複合アルティメット技!口内に入り込んだ舌が、歯茎から舌の裏まで舐め上げる。)くちゅう・・・くちゅる・・・ん・・・ん・・・・くちゅうう・・・♪(ギシギシ・・・ギシギシイイ・・・・!!!)
水瀬夏希 > 「ふぁッ、んん……お、大きなお世話よぉ……絶対に、ひぁッ……イカせてやるんだからぁ……」乳房、さらに敏感になった耳朶まで刺激されて、夏希の喘ぎはさらに声量を上げていく。もがけばもがくほど、紫苑のコブラツイストは深く極まり、自身の身体から力が抜けていることもあって、開脚まで深くなっていく。間断なく痛みと快感の狭間を往復させられたために、夏希の視点は定まらず、唇の端から糸のように細い唾液が零れ落ちていく。「はぁ、はぁ……あ、んむぅぅぅ」紫苑の手に顎をつままれると、そのまま唇を奪われていく。力の入っていない夏希のガードは容易く破られ、口内を蹂躙される。ただでさえ、敏感になっているのに、ここまでされては一たまりもない。乳房をこね回され、ディープキスで口中を犯され、そして、引退した選手のコブラツイストで悲鳴を上げさせられている。痛み、快楽、屈辱が綯い交ぜになり、夏希の心身を蹂躙した。「ふひぃッ、んん……こ、こんなぁ、イヤァァァァッ!!」ビクンと大きく震えると、夏希の秘所から絶頂の愛液が迸った。食い込んでいるとはいえ、リングウェアに覆われているのにも関わらず、まるで放尿をしたかのように勢いのある愛液の噴射が続く、二回、三回とかなりの量が迸り、思いの丈を振り絞った夏希は紫苑の腕の中でくったりと脱力していく。
葉月紫苑 > ふふ・・・若いって良いわね~?(くちゅう・・と糸を引きながら唇を離して、コブラも解いていくと、絶頂した夏希の肉体がマットに転がされていく。二度三度と潮吹きのたびに跳ねる夏希の肉体を、存分に楽しんだ紫苑。前のめりに倒れ込み、脱力した様子の夏希に・・・)さあ・・・続けましょうか?(こともなげに言う。そして、つま先を股の間に差し入れると、クイ、クイ、といったばかりの股間を刺激。気付けがわりということか?腰を上げさせ、立たせようと。そして、腰が上がってくると・・・)ッグィ・・・ッグイイィ!!(不意に夏希の尻とコスの間に手を入れると、コスチュームを握り込んで引っ張る!すると当然、コスはTの字となり、イったばかりの股間に容赦なく食い込む!)ほら!スパーリング中に休むんじゃないの!(などと、「後輩をシゴく先輩」プレイを楽しむ紫苑。)
水瀬夏希 > 「う、くぅぅ……」マットに倒れこんだ夏希は絶頂の余韻に震えながらも、悔しげな呻きを零す。まさか、一度絶頂した紫苑がここまでやってくるなんて……。完全に夏希の予想を超えたパフォーマンスを見せてきたのだ。「ま、まだ……!? あ、やぁ……な、何を……」立ち上がろうとマットに手をついた瞬間、秘所から鮮烈な快感が湧き上がった。見れば、紫苑が爪先を宛がい、股間に押し付けてきている。アルティメットプロレスのレスラーならば、日常茶飯事の責めであるが、絶頂の余韻が残っている股間には厳しい責めとなっている。たまらずに崩れ落ちて、屈辱と快感に震えていると、紫苑が近づいてきた。そして、夏希のコスチュームを掴むと、「ひぅぅぅぅぅぅぅッ!?」ギュッと握りこんで、容赦なく引っ張り上げてくる。リングウェアはしっかしとした素材である分、しっかりと秘所に食い込んでくる。夏希の割れ目に食い込み、綺麗にそり上げた股間が露出してしまっている。逃げようと、身を捩るが、今の力で紫苑に抗えるはずもなく、秘所から零れ出た愛液が糸のようになりマットに落ちていく。
葉月紫苑 > 先輩の言うことが聞けないの?まったく、困った娘ねぇ。(やれやれ、とわざとらしい仕草で肩をすくめつつ、さらにギュイッとコスを握って引っ張る!腰から持ち上げられればちゃんと立てるはずもなく、逃げようと身をよじれば、まるでお尻を突き上げて左右に振っているようにしか見えない。観客がいれば大歓声のところであろうが・・・)くすっ♪(今その光景に楽しそうな笑みを浮かべるのは、紫苑だけ。そして、腰砕け状態からなかなか回復できない夏希を中腰まで立たせると。)(ッガシイ!!)っふう・・・・!(・・ッグイイイ・・!!!)(コスは掴んだまま前から組み付いて、ブレーンバスターの形に担ぎ上げて行く!一度、確かに絶頂させられたというのに、豊満な紫苑の肉体はパワフルで、むしろ、夏希の肉体から精気を吸い取っているかのように瑞々しさを増していく。そして、しっかりと担ぎ上げると・・・)ほら、ちゃんと歯を食いしばって。(などと、「経験の足らない後輩」に舌を噛まないように叱って。)っはあ!!!!(ッグンン・・・ビュゴウ!!!)(垂直落下式・アルティメット・ブレーンバスター!背中からではなく垂直に落として・・・)ッキュゥウ・・・!!!(落下しながらも股間にはコスが食い込む!これが、マットに突き刺されば・・・!)
水瀬夏希 > 「はぁ、んぅぅ! くぅ……は、離して……!」食い込む秘所の感覚に悶えさせられる夏希は、さしたる抵抗も出来ずに紫苑に中腰の体勢にさせられている。目の前に、愛液で濡れた紫苑の秘所があるというのに、うまく手が動かない。(あ、あと少しなのに……!) 悔しさに歯噛みしていると、再び、秘書から快感が湧き上がってきた。リングウェアを掴んだまま、紫苑が夏希を担ぎ上げようとしているのだ。体勢的に、かなりのパワーを要するはずであるが、紫苑はしっかりと夏希の身体を担ぎ上げた。ブレーンバスターの体勢である。食い込む秘所の快感で、夏希の身体は定まらずに揺れているにも関わらず、紫苑は微動だにしない。「や、あぁぁ……こ、このぉ……」逃げようと身を捩った瞬間、紫苑がマットを蹴った。秘所に食い込ませたままのブレーンバスタ……アルティメット・ブレーンバスターである。しかも、容赦なく垂直落下式で放ってきたために、夏希は真ッ逆様にマットに突き立てられた! 「ひぐぅぅぅぅぅッ!!」落下と同時に食い込みが激しくなり、ブレーンバスターの衝撃と秘所からの快感が綯い交ぜになり、またもや秘所から愛液があふれ出た。倒立状態だった夏希がマットに崩れ落ちると、股間から零れ出した愛液がマットに大きな水溜りを作っていく。
葉月紫苑 > ッドゴオオォ!!!!・・・・ッズダァアン・・・!!!(二人きりのリングに、激しい音が響き渡る!続いて、崩れ落ちた夏希の肉体がマットを打つ鈍い音。試合を決めるのに十分な威力をもつ、垂直落下式・アルティメット・ブレーンバスターが容赦なく炸裂したのだった。マットに逆さに突き立った夏希の股間からは飛沫が上がり、仰向けに崩れ落ちた先では愛液の水溜り。)んん・・・・♪(その横で、ゆっくりと上半身を起していく紫苑の優雅な姿は、女豹のようなしなやかさ。豊かな肢体は成熟した魅力をたっぷりと含んでいて、延びをすると乳房がゆさりと揺れる。ちょっと大きめのお尻も、何とも言えない。それにしても強烈な一撃。倒れ込んだ夏希を好ましそうに見下ろしているその目つきは、なにか愛らしいものを見ているかのよう。ある意味、「手加減必要なし」と認めたからこその、この一撃。そして、寝がえりを打つようにして、仰向けの夏希に覆いかぶさると・・・)ッギュゥ・・・♪(夏希の乳房に自分の乳房を押し付けて、フルボディー・ピンフォール。夏希の股間のあたりに紫苑の股間が当たると、クチャリと水音がして・・・)んんっ♪(紫苑も気持ち良さそうに背中を震わせる。)
水瀬夏希 > 「う、うぅぅ……んッ」マットに崩れ落ちた夏希は、大の字になったまま動けない。複合コブラツイストでイカされた直後に、垂直落下式のアルティメッ・ブレンバスターで立て続けの絶頂を味合わされたのだから、意識があるだけ大したものであるが……。その夏希に追い討ちをかけるように、紫苑が覆いかぶさってきた。互いの乳首が重ねあわされ、股間が肌を触れ合わせる。幾人ものレスラーからこの体勢でフォールを奪ってきたが、今度は自分がフォールされるとは……。紫苑の下から抜け出そうともがく度に、互いの乳房と股間がこすれあい、快感が湧き上がってくる。それに加えて、巧みで重厚なフォールから抜け出せず、通常の試合ならば余裕のスリーカウント……いや、テンカウントを取られてもおかしくない時間が過ぎていった。
葉月紫苑 > はぁ・・ん・・・んんっ・・・♪良い・・・身体ね・・・。良く鍛えてあるし、魅力も十分だし・・・♪(などと言いながら、悶えて逃れようとする夏希と乳肉、乳首を擦り合わせながらフォールから逃さず、ときおり軽く腰を使って、股間を擦り合わせる。これでは、絶頂直後の快楽レベルが維持されてしまう。股間と股間、そして夏希の尻肉が水たまりを叩く音。淫靡な香りと音がリングに満ちて行く。夏希を評価しながら、その表情を見下ろす紫苑にはまだ余裕があるようであり、濃厚なテンカウントフォールを奪っていく。)これなら綾香に勝てるかも・・・あの娘、最近ちょっと良い相手に恵まれてなくて弛んでるし・・・(などとつぶやくと、眼下の夏希に・・・)っちゅ・・・・(フレンチキス。軽く唇を合わせてから立ち上がっていく。これは、ディープキスよりかえって、屈辱感が・・・?テンカウントフォールが成立したことは、紫苑が指摘するまでもないだろう。立ち上がった紫苑はコーナーの方にあるいて行って、バスタオルで軽く顔を拭き、スポーツドリンクを口に含む。)はい、ちょっとだけ休憩。すぐ続けるから、自分で立ちなさいね。
水瀬夏希 > 「ふぁッ! んぅぅッ! こ、腰を使うなんて……ッ!」紫苑が身体を捏ね合わせるたびに、夏希の唇から喘ぎが漏れた。特に、互いの股間がぶつかりあい、尻がマットに作られた水溜りを叩いて粘ついた音を立てるときは敏感に反応した。「ひぁ、やぁぁぁ……」アメリカのマットで敗北を喫したとき、この体勢でペニスバンドを使い、何度も絶頂に押し上げられたのだ。無意識に、その時を思い出して過剰に反応してしまっている。軽い口付けをして、紫苑が離れると夏希は身体を震わせて慌しく胸を上下させた。「こ、こんな……」立ち上がることも儘ならず、転がるようにして自コーナーに戻るとロープにすがりつくように立ち上がっていく。そして、スポーツドリンクに口をつけると、コーナーに身体を預けて、紫苑の背中を見つめる。
葉月紫苑 > (ストローに口をつけながら、腰に手をやっている紫苑。火照った体に水分が染み込んでいくと、ボトルを下に置く。振り返って夏希と向き合うと、ロープにすがりついて何とか立ち上がった夏希の腰の震えが止まるまでは待ってやる。ただし、柔和な表情ながら視線は外さない。その視線がじんわり夏希に染み込むようで、すでにリング上は9割がた、紫苑のオーラで支配されているか。そして、紫苑の方から先にコーナーから離れると、リング中央まで進む。)さ、スパーリング再開。それとも、もう止めたい?
水瀬夏希 > 「何を言ってるんです。あれぐらい……サービスの代わりですよ」ロープから離れた夏希 が紫苑に向い、ファイティングポーズを取っていく。乳房は完全にリングウェアから零れ出しているうえに、股間の股布は愛液を吸ったためか細くなったまま、秘所に食い込むように張り付いている。それでも、紫苑を見る目からは闘志は消えていない。「また、イカせてあげます!」と、快感を押し殺して紫苑に向かっていく。鋭い掌打の連打で、紫苑のボディを打ち据えようと……。
葉月紫苑 > ふふっ♪そうこなくっちゃ。(楽しげに言う紫苑は、実は久しぶりのリングで興奮していた。夏希の闘志をぶつけられると、心地よい闘いの快感が身体に走る。そして、鋭い掌打ボディー!)(ッズン・・・!!ドスゥ!)んッ!!・・っふぐ・・・!!(筋肉の上に乗った女の肉。その感触が打ち込んだ掌から夏希に伝わり、くぐもった声が漏れる。さらに連打で襲いかかろうとする夏希であるが、紫苑の下半身は安定していて・・・)ッヒュ・・・ッズムゥ!!!(次の瞬間、二人の掌打が交錯!)もっと脇を締めて。(ッミシ・・・・)(言いながら、紫苑のカウンターが夏希の乳肉に食い込んでいる。)踏み込みが甘いわよ!(そう「指導」しながら、逆の乳房も・・!)ッビュ・・・ッズムゥ!!!(掌底炸裂!食い込ませて・・)ッギュリ・・!!(掌で乳首を捉えながら、捩じる!)
水瀬夏希 > 夏希の鋭い打撃が、紫苑のボディーや乳房を抉るたびに甘い響きを伴った呻きが零れる。だが、紫苑を圧倒するまではダメージを与えられていない。それどころか、紫苑はカウンターを合わせてきて、夏希の乳房を抉ってくる。「ひぐぅッ! くぅんッ!!」リングウェアから零れ出した無防備な乳房を打ち据えられるたびに喘ぎにも似た悲鳴を上げる。だが、立て続けに絶頂に追い込まれた屈辱が夏希を突き動かす。「だったら……先輩の身体で実演してあげますよ!」と、滑るように懐に潜り込むと、乳房への掌打のラッシュ! 乳首を抉るように打ち込みながらも、流れるような連打を紫苑の乳房に叩き込んでいく!
葉月紫苑 > (紫苑の打撃を浴びても、腰が引けずに打ちこんでくる夏希!その姿に「お・・・」と感心した様子を見せる先輩レスラー。指導の通りに打ち込まれてくる掌底が・・)っひぅ・・!!・・んんッ・・!・・・はぁ・・・はふぅッ!!(次々に紫苑の乳房を捉える!熟した果実は外からの衝撃に激しく揺れ、女の声をこぼしていく紫苑のコスチュームから・・・るるんっ♪と揺れながらこぼれ出る。現れたのは、夏希の乳房のような張りのある、悪くいえば少々固めの乳房ではなく、いかにも柔らかそうで、触れれば包み込んでくれそうな乳房。夏希の打撃に乳首が固さを増し、紫苑の股間がじゅん、と濡れる。)
水瀬夏希 > 「はぁ、はは……先輩も、止まってますよ!」掌打のラッシュに喘ぎを上げる紫苑に声をかけると、全身で紫苑に挑む。張りと弾力のある乳房を、紫苑の柔らかな乳房を抉るようにぶつけていく。リングウェアの覆いを取り去った紫苑の乳房の感触は、夏希としても極上と認めないわけにはいかないものだった。「後輩に、打たれて……こんなに興奮するなんて……」身体をくねらせながら、乳房を刺激し、さらに顔を寄せると乳房にむしゃぶりついていく!
葉月紫苑 > (ガシイ!と夏希がクリンチ!場面的には紫苑がクリンチしていくところだが、全身でぶつかっていった夏希のクリンチはどちらかといえばボディーアタックか。クリンチに見えるのは、紫苑がしっかりと抱き止めたからだ。紫苑の恥辱を煽るようなセリフを囁きながら、バストを押しつけ、さらに口でも責めにかかる!)っはぁ・・あ・・・っふぁ・・・♪んくぅん・・・!(一オクターブ高い声が上がったのは、夏希の口が乳首にむしゃぶりついた時か。そのままクリンチでコーナーまで押し込まれていく紫苑。ズダン!と背中がコーナーポストにぶつかった時も、胸にたっぷりとついている柔肉に、瑞々しい乳房が食い込んだ。正面から紫苑の肉体に食らいついた夏希であるが・・・その肉体は、夏希をしっかりと受け入れ、その上でなかなかコントロールを奪わせてくれない。責めれば責めるほど、懐の深さが感じられて・・・)っはふぅ・・んん・・・っ♪だって・・・夏希って、可愛いんだもの。(夏希の背中に腕を回した紫苑が後輩の耳元で睦言のように囁くと、その乳房をゆっくりと夏希の乳房に擦りつけ、そして・・・)ッグイ・・・・ックイ・・グィ・・・グイ・・・(密着してきた夏希の股間に太ももを割り入れて、グラインドさせる。乳房に劣らず、その太ももは実に心地よい感触で、ゆっくり動かしているにもかかわらず、すでに十分に濡れている夏希の股間を、快感が突き上げる。)
水瀬夏希 > 「はむぅ、んん……むぅう」一気に紫苑をコーナーまで追い込んだ夏希は、何とか主導権を取り戻そうと乳首や乳房をたっぷりと舌で責めあげる。だが、どれだけ責めても紫苑を追い込んだという感じがしない。それどころか、耳元で睦言のように囁いてくる。焦りを見透かされているような気がした夏希は、思わず乳首から唇を離して、「か、可愛いなんて言っても無駄です……ひぅッ!」キッと紫苑をにらみつけた。だが、その隙を突かれて、乳房を捏ね合わせる体勢になってしまった。「くぅ……ま、まだまだぁ……」自らも迎え撃って乳房を捏ね合わせる。湧き上がる快感に身体を震わせながら、身体をくねらしていたが、「んはぁッ!? な、あぁぁ……!」紫苑の太腿が割り込んできて、股間を責めてきたのだ。アルティメット・ブレーンバスターで股間を責め上げられた直後は、信じられないほどの快感が夏希の身体を駆け抜けていく。堪えようにも、夏希の意思に反して膝から力が抜けて紫苑にしなだれかかってしまう。「うぁッ……こ、これしきでぇ……」秘所からあふれ出た愛液は、リングウェアも吸いきれず、紫苑の太腿をぐっしょりと濡らしていく。
葉月紫苑 > うふふ♪抱きついてくるなんて、甘えん坊さんね?(夏希の責めを「受けきり」ながら、いまだ闘志の衰えない夏樹の態度を好ましげに受け止める紫苑。気持ちよさそうに肌を上気させながら、ふうっと夏希の耳元に息を吹きかけて囁く。そういえば、この体勢は逆であったような。そのときは夏希の方が囁きかけて・・・・)ッキュイ・・・!!!(と、夏希のお尻の方に手を伸ばし、コスチュームを掴む!もう手加減も様子見もなしで、掴み上げ、股間に細くなったコスを食い込ませる!そして・・・!)さあ、いくわよ。(太ももを使った責めは前説だと言わんばかりに。片腕でコスを、片腕で腰を抱き寄せた紫苑が、)っはあ・・・!!(ッグウンン・・・!!!)(しなだれかかってきた夏希を、リフトアップ!抱え上げて・・・!)ッビュォ・・・!!!!ズゴォオオ!!!!(マンハッタンドロップ!きっちりと膝頭が夏希の前の穴にジャスミートする、熟練の技!叩きつけると同時に淫靡な水音が弾ける。しかも、一発では終わらず・・・!)ほら!!しっかりと下半身を意識しないと、腰が砕けきっちゃうわよ!?(急に叱りつけるような口調で言うと、すぐさまリフトアップ!今度は膝が・・・!)ッゴスウゥウ!!!!(尻穴の方に!前とはまた違った大きな衝撃が突き上がる!)っはああ!!!!(なんと、3回目!紫苑の気合とともに3回目のリフトアップ!)ッグウウン!!!!・・・グチャアア!!!!(前、後ろ、ときて、前!下半身を打ち砕こうといわんばかりの、アルティメット摩天楼落とし!太ももと膝が夏希の愛液にまみれるのもかまわず、3発目の後はグリグリィ、と膝を股間にめり込ませる容赦のなさ。実のところ、夏希の実力と素質を認めたが故の、愛の篭った責めなのだが。)
水瀬夏希 > 「はぁッ、はぁッ……んひぃッ!」背後に回った紫苑の手が、リングウェアを強く引き上げた。アルティメット・プロレス用のリングウェアということもあって、通常よりも鋭角に食い込み、股間を強調するように作られている。愛液で濡れて、ぴったりと張りついていたリングウェアが、さらにきつく秘所に食い込み、股間を突き出すようにして夏希の身体がきつく反り返る。そこから、紫苑に抱えあげられ、高々とリフトアップされてしまう。限界以上に食い込むリングウェアの感触に堪えられず、夏希が身体を震わせるたびに、愛液のシャワーがリングに、紫苑に降り注いでいく。これだけで視界が白く染まりかけていたのだが、次の瞬間、「ひぐぅぅぅぅぅッ!!」紫苑の掛け声とともに、勢いよく下ろされて膝頭の上に股間から叩き落された! 紫苑に捕まえられているにも関わらず、跳ね上がるように身体を震わせると、ジュワッ!と秘所から潮を噴き上げていく。だが、これだけでは終わらなかった。紫苑の膝の上で身体の中を暴れまわる快感に打ちのめされているところで、再び、リフトアップされると、「はぁッ、んん……うぉぁぁぁぁッ!!」アナルから膝頭に叩きつけられた! 若手とは言え、アナルもしっかりと開発されている夏希は、その快感を充分に味わってしまい、またもや股間から勢いのある潮を打ち出していた。リングに一条の濡れ跡を作るほどの噴射は、夏希も初めてである。前後への快感に悩乱しながらも、羞恥にも身悶える。だが、これでも解放されなかった。「え、やぁぁ…… そ、そんなにぃ……ひぃやぁぁぁぁぁッ!!!」三度、高々とリフトアップされると、ぐっしょりと濡れそぼった秘所を、再び、膝頭に打ちつけられた! 膝頭の上に愛液が弾けて、細かな飛沫となって夏希と紫苑の身体を濡らしていく。だが、それも一度では止まらない。紫苑の太腿が揺れて、膝が捻じ込まれるたびに何度も愛液を弾けさせてしまうのだ。アルティメット・プロレスに相応しい、マンハッタンドロップの連撃にグロッキーを通り越してKO寸前、半開きになった唇からは唾液があふれ出し、瞳は焦点を失ってあらぬ方向を見ている。あの褐色のラテンレスラーと激闘を繰り広げた凛々しいレスラーとは思えない痴態を晒している。
葉月紫苑 > これが本当の「トップレベル」のアルティメットプロレス。わかった?(叩きつけるたびに瑞々しい肉体が跳ね上がり、さらに膝がグリグリと動くたびに愛液が噴く。二人の足元には、すでに淫靡な水溜りができていて・・・・半失神状態でビクン、ビクン、と紫苑の膝にイかされながら痙攣する夏希を見つめながら、やさしげな笑みを浮かべる紫苑。その熟した肉体は、激しいアルティメットプロレスですっかり熱くなって。まだ余裕があるようであるが、二人きりのこのプロレスをすっかり堪能している。ここで紫苑が腕を開いて立ち上がっていくと、夏希は仰向けに倒れこんでいくことになる。その光景は、まさに「愛液の海に沈む」といっても良いようなもので・・・倒れこんでいく夏希を見下ろしながら。)はあ・・・んん・・・♪(ふるる、と背筋と乳房を、プロレスの快感で揺らすベテランレスラー。)
水瀬夏希 > 「う、あぁぁ……」紫苑が腕を開いて立ち上がると、夏希の身体は力なく崩れ落ちていった。自らの作り出した愛液の湖に音を立てて倒れこむと、大の字になったままヒクヒクと小刻みに動いているだけである。完全な敗北であった。リングウェアから乳房が零れ落ち、大きく開かれた股からは、わずかに愛液が零れ出している。アメリカで敗北したとき以上、いや、引退したレスラー相手にここまでやり込められるとは……。夏希の瞳にジワリと涙が浮き上がったが、それが零れ落ちると同時に、意識は闇の中に飲まれていった。
葉月紫苑 > ん~さすがに限界か~。まあ、わたしも初めて「トップ」の人とやったときはこれくらいだったわね~♪(人差し指を自分の唇に当てて。大の字ダウンで意識も沈んでいく夏希を見下ろす。ここでさらに意識を引き戻して・・・・というところまでは、紫苑もやる気はない。優しい先輩レスラーなら当然のことで、しかも紫苑は引退した身だ。現役のころのライバル相手ならいざ知らず・・・・最後に夏樹が涙を浮かべたのも、心はまだ折れていないということで好印象。すっと夏希に覆いかぶさると。)ちゅ・・・(おへその辺りと)・・ちゅ・・(こぼれ出た乳房の先端部分と)ちゅ・・・(首筋と)・・くちゅう・・・・(唇に優しくキス。がんばったご褒美を与えながら・・・)もっと強くなりなさいね。(そう囁いてから立ち上がると、リングから立ち去っていく。「スパーリング」終了である。)
スポンサーサイト

tag : エロ系

コメントの投稿

非公開コメント

注意事項(必読)

R

Author:R
ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

全記事一覧表示

全ての記事を表示する

カテゴリ展開メニュー
  • このブログについて(1)
  • 未分類(0)
  • 地下リング(1)
  • 学園ファイト(4)
  • プロレス(34)
  • プロレス(ファンタジー)(20)
  • プロレス(SF)(7)
  • ストリートファイト(2)
  • ストリートファイト(ファンタジー)(1)
  • ボクシング(ファンタジー)(3)
  • ボクシング(7)
  • 学園プロレス(7)
  • 拳闘騎士物語(4)
  • Gプロレス(23)
  • 相撲(5)
  • 総合系(1)
  • SF(1)
最新記事
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
来訪者数
最新コメント