星名美津紀vs相原美咲

星名美津紀 > (グラビアアイドル女子高生プロレスの世界ではいま、『ネクスト・プリンセス決定投票』が話題を集めていた。「U19グラビアアイドルプロレス・プラチナ世代」と呼ばれた面々が高校卒業・本戦へと進出していくなかで、次世代のプリンセスをファンの人気投票で決めようというものである。そして、投票で1位と2位を獲得したグラドル女子高生は、『ネクストプリンセス決定マッチ』で激突することになっている。『最強JK』佐山彩香の卒業後を占うビッグマッチであり、勝者にはグラドルプロレス本戦への優先出場権まで与えられるという破格の条件。そして、投票にて1位に選ばれたのは、なんと一年生の星名美津紀。デビュー戦から早熟なボディとプロレスで2戦目も快勝で飾った頃には『ゴールデンルーキー』の呼び声も高かった星名。先日の同級生・星野せいらとの試合などは、『ネクスト・プリンセス』を意識しての気迫のファイトでヒートアップした星名は、せいらのむっちりボディをパワーボムで叩きつけ、さらにグロッキーのところをえげつない角度のキャメルクラッチでギブアップを奪うという試合を見せ付けた。そんな星名が、デビューDVDの勢いそのままに一年生にして1位を獲得したのであった。)
相原美咲 > (一方、投票2位に選ばれたのは3年生の相原美咲。2010年にグラビアデビューと同時にグラビアアイドル女子高生プロレスに参戦。当初は勝てない時期もあったが、2年生の冬の昨年の冬以降メキメキと力を付けてきた。特にファン投票の行方を担う直前の試合で佐山彩香の持つ王座に挑んだミスヤングチャンピオン2011グランプリの菅原梨央との試合では基本に忠実とした技を中心に梨央を圧倒。最後はジャーマンスープレックスで梨央から3カウントを奪った。ファン投票の結果を知った相原は自分の後輩のせいらを破った星名がファン投票1位に輝いたのを知って)高校1年生の子がファン投票1位何て・・・(と嫉妬心に燃える相原。事務所の先輩にグラドルプロレス本戦でも実力者として知られている夏目理緒がいるとあって、是が非でもベルトを奪取したい相原は試合前日まで夏目と星野相手に連日激しい練習を積み重ねてきた)
相原美咲 > (こうして迎えた試合当日。女子高生やグラドル達が観客という中で、入場時の「正装」の制服姿を纏った2人がリングインすると、コミッショナーに預ける認定式が行われる。そして主のいないベルトがコミッショナーによって高々と掲げる。グラビアアイドル女子高生プロレス新世代の主役を決めるこの試合。否応にも緊張感が高くなる)リングアナ:只今より「プリンセス・ティアラ」ことグラドル女子高生チャンピオンベルト王座決定戦30分1本勝負を行います!!青コーナー、身長1メートル59、スリーサイズは上から89,56、86~~。『ネクスト・プリンセス決定投票』第2位~~~。現役高校3年~~~。相原ぁ~~~~、みさ~~~~きぃぃぃ~~~~~~~~!!!!!(リングアナのコールを受けた後、手を上げた相原に向けて青いテープが投げ込まれる。テープの波にのまれる中、チェック柄のスカートと濃紺のブレザーと純白のブラウスを脱ぐ相原。中からは青色のワンピース水着と白のリングシューズが露わになる。身長は159cmと比較的低いものの、Gカップバストが露わになると)観客の女子高生:いいなあ~~~。私もあんな風になれたらな~~~(と感嘆の声を上げる。そんな中、赤コーナーで自らのコールを待つ星名をジロッと睨む相原は早くも戦闘モード突入だ)
星名美津紀 > (女子高生たちの羨望やらプライドやら嫉妬やら闘争心やらが渦巻く試合会場!プリンセスティアラが掲げられ、まずは2位=青コーナーの相原のコール。投票の結果とはいえ、1年に赤コーナーを取られるのはかなりの屈辱だろうか?)リングアナ>赤ぁ~~コ~ナぁ~~!!身長1メートル63、スリーサイズは上から92、60、86~~。『ネクスト・プリンセス決定投票』第1位!!現役女子高生グラビアアイドル一年生~~~!星名ぁ~~~!!みつ~~きぃいいい~~!!!!!(一方で、純白のセーラー服に赤いタイ、黒のスカートという星名。正統派のスタイルを勢いよく脱ぎ捨てるとリングコスチューム姿に!G,あるいはHともいわれるゴールデンルーキー・バストをムチムチッとイエローのワンピースコスに包んで、シューズも白にイエローのライン入り。右腕を掲げて、主に1年生の歓声を浴びながら、3年生たちにはちょっと生意気に見えてしまったり?相原に向かって「一年生なんて叩きのめしちゃえ~~!!」という声も飛ぶようだ。青コーナーからの厳しい視線に、並みの一年生ならひるむところかもしれないが「ッム・・・」と美咲の視線への星名の反応は、むしろ闘争心をかき立てられて?そして、リング中央に集められる両者。レフェリーがボディチェックとルール説明を行うなか、両者は視線を外そうとはしない。星名が視殺戦を受けて立っているのだ。そして試合前の最後の儀式、握手を促されると、星名はすっと右手を差し出して。)よろしくお願いしますね!・・・・・2位の相原美咲先輩!(いきなりの挑発発言!?星名ファンの一年生たちがどっと歓声を上げ、星名はぺろっと可愛く舌を出して「言っちゃった♪」という表情。)
相原美咲 > (美咲が投げかけてきた視線を怯むどころか、むしろ返してくるあたり、並大抵の一年生ではない。それどころか、右手を差し出してきた美津紀が自分の事を『2位の相原美咲先輩!』と挑発してきた。この挑発に美咲は美津紀が差し出してきた右手を握り返すと)噂によると、せいらとの試合の後、投票数が大幅に伸びたし、それにDVDの売り上げが随分と伸びてきたみたいだね。でも、今日こそ、あなたの連勝街道を止めて見せるから、覚悟しなさいよ(と返す美咲。今日の試合、前回、屈辱的な敗北を喫した星野せいらがセコンドに就いた。せいらもまた、あの屈辱を忘れてたまるかといわんばかりに美津紀を睨む。リング上では早くも熱い火花が繰り広げられる)
星名美津紀 > せいらちゃんにも伝えておいて下さい。リベンジマッチはいつでも受けてあげるって。(「お姉さん」として星名の挑発を受け流した美咲であるが、ぎゅうっと力のこもる強い握手は、星名だけが力を入れたわけではない。せいらの敗戦を口にするあたりは美咲が後輩の敗北を強く意識していることがうかがわれ、星名も、青コーナーに控えている星野にウインクを飛ばして見せたり。そして、定番どおり両者がコーナーに下がり、大量に投げ込まれた赤と青のテープが一掃され・・・・)カン!!!!(いよいよ、試合開始のゴング!歓声も高まるなか軽快にコーナーを出た美津紀は、ダダン!ダン!とシューズでマットを打ちながら美咲と向かい合い・・・・!)やあぁああ!!!(可愛らしく、そして気合の入った声で挨拶代わりとエルボースマッシュでぶつかっていく!)
相原美咲 > (せいらにリベンジの機会を与えると言ってせいらに向けてウインクを飛ばす美津紀はまるで美津紀が高校3年生のグラドルレスラーのように振る舞う。そんな美津紀の挑発にせいらは声こそ上げないものの)ビクッ!!(と眉を吊り上げて無言で睨み返すせいら)やがて試合開始のゴングが鳴らすと軽やかに進むと)バシッ!!!(と美咲に向けてエルボースマッシュを放つ)ああっ!!!(と呻く美咲は一瞬、後ろにたじろぐが)身長が私より高いからと言って舐めないでよ!!(と叫んだ美咲が)行くわよ!!!(と叫びながら、今度は美津紀のGカップともHカップとも言われているバスト目がけてエルボーを放つ)
星名美津紀 > (勢いのあるエルボーは、後輩らしい星名の先制!美咲をたじろがせる威力でファーストアタックにふさわしいものとなった。もちろん、美咲も負けていられない。当然のごとくお返しのエルボーを!)んっぐ!!!(ドッスゥ!!と一年生離れしたバストに打ち込まれる一歩下がりながらるるんと揺れるゴールデンルーキー・バスト。)ティアラを戴冠するのはわたしです!!!(フレッシュな声を上げると・・・!)ッビュ!!ッドスウ!!・・・ッズド!!!(次は連発のエルボーを、美咲の胸元に叩き込んでいく!)
相原美咲 > (美咲のエルボーをゴールデン・バストに叩き込まれた美津紀がブルルンと揺れるが、現役女子高生グラドルプロレスの頂点に立つ意気込を見せる美津紀が美咲のGカップバストに連発エルボーを放つ)グエッ!!!(と呻く美咲に)星野せいら:美咲さん!!!(と美咲と同じブレザーを纏っているせいらが檄を飛ばす。後輩の檄に応えるかのように先輩の美咲は)相原美咲:さすが、ファン投票1位だけの力を持っているわね。でも、私こそプリンセスティアラに最もふさわしい女子高生なのよ!!(と叫ぶと今度は)ブルン!!(と右腕を大きく振りかぶって美津紀の豊かなバスト目がけて逆水平チョップを放つ)バチーーーーン!!!(と乾いた音が響く中、美津紀はどうするのか?)
星名美津紀 > んっぐぅう~!!(健康的な魅力がたっぷり詰まった両者のバスト。今度は美咲の逆水平が星名バストに炸裂!激しくぶつかり合うプロレスは、女子高生プロレスの醍醐味である。ゆがめられたふくらみを押さえながら、一歩二歩と後退させられる美津紀。気の弱い子ならば、あっという間に相手の希薄に飲まれてしまうだろう。しかし美津紀は、叩き込まれた逆水平の強さにぐっと睨み返すと!)せいらみたいにリングに沈めてあげます!!(逆水平には逆水平!とばかりに右腕を振りかぶり、フレッシュな肉体を大きく使って・・・!)バッチイイィ!!!(美咲の豊かな胸元に叩き込んでいく!)
相原美咲 > (美咲の逆水平に美津紀は一歩二歩後退していくが、せいらと同様リングに沈めてあげると宣言すると、美咲に対してお返しの逆水平チョップ)うううっ~~~(と顎を前に突き出す美咲も一歩二歩と後退していくが、美津紀の挑発に対して)1年生の癖に随分と生意気な事をいうわね!!(と叫ぶと)おりゃぁぁぁぁぁぁ!!!!!!(と雄叫びと共に美津紀のバストに逆水平チョップ。グラビアアイドルにとって売り物のバストがみみず張れになろうと構わない逆水平チョップ。試合の流れを掴むには逆水平チョップ合戦に勝ったものが流れを掴みそうな雰囲気)
星名美津紀 > (顎を上げて呻くダメージとたわむ乳房に、お姉さんらしく星名の口撃を受け流していた美咲が、闘志と怒りをあらわにしていく!これに、闘志満々の可愛い笑みで答えていく星名に、美咲の更なる逆水平チョップ!)はっぐぅううう!!!!(ぐにいっと人気投票一意を獲得したフレッシュバストに食い込み、生意気な後輩にみみず腫れでも刻んでやろうかという威力!顎を突き出し、今度は3歩後退しながら胸元を押さえる美津紀は、胸元と自分の体が熱くなっているのを感じていた。)っはあ・・はあ・・・!!強い方が勝つのがプロレスですよ!(先輩後輩なんか関係ないといわんばかりに、そして自分の方が強いといわんばかりに!あくまで逆水平合戦にこだわりながらむちっと右腕を振りかぶると。)っはぁああああ~~~!!!!!(思い切り腕を振っていく逆水平チョップ!!)バァチィイン!!!!
相原美咲 > (美咲が気迫を込めて放った逆水平チョップに3歩後退しながら胸元を押さえる美津紀が思い切って腕を振りかざす逆水平チョップがGカップバストに襲い掛かる。)ぐああぁあぁぁぁぁっっ!!!!!(と悲鳴を上げた美咲は顎を前に突き出し、そして遂に)ドーーーーン!!!!(とむっちりヒップで尻餅をついてしまった。『高校1年になったばかりの子にまさか、ここまで追い詰められるとは・・・』美咲の心の中に焦りが生じてきたのか、額からジワリと汗が滴り出す。セコンドのせいらも『私と戦った時よりも一層強くなっているみたい・・・』と焦るせいら。しかし、先輩の意地から来るものか負けれられない美咲は立ち上がりファイティングポーズを取ると)やっぱり、グラビアアイドルプロレスはこれでしょ…(と言いながら両手を前に突き出して、美津紀を力比べに持ち込もうとする)
星名美津紀 > みんな見たぁ~~~!!??(っどう!と尻餅をつく美咲!それを見下ろす美津紀は、右拳を突き上げて会場にアピール!先輩たちが「うッ」となるなか、一年生たちの歓声が飛ぶ!少しばかりのいやな汗と内心の動揺を抱えながら立ち上がってくる先輩と、立つのを待ちながら「どうだ!?」といわんばかりの表情の一年生グラドルレスラー。そして今度は美咲の方から、力比べの要求が。)っふふ・・・いいですか?後輩に力比べで負けちゃったら、ダメージ大きいですよぉ??(生意気モードを押し出しながら、勢いに乗り始めている星名は、掲げられた岬の右手と自分の左手を重ねあわせ、続いて左手と右手も重ね合わせていく。そして、グラドルのアピールポイントであるバストも押し付けるかのようにして、ググゥ、と女子高生グラドルの健康ボディに力を込めていく!)
相原美咲 > (右拳を突き上げて観客にアピールした美津紀と白い歯を剥き出して悔しさを顔に出す美咲。悔しさ全開の美咲が力比べに持ち込もうとすると、またしても美咲を挑発する美津紀が美咲の挑発に乗ったかのごとく両手が交わる)うっ!!!(と呻く美咲は)ジリジリ・・・(と後ずさりをするが)せいら:先輩!!!ファイト!!(と檄を飛ばすと)美咲:せいらの無念を晴らしてあげるから!!(と決意を言葉に出すと)うぉおぉぉぉぉ!!!!!(という雄叫びと共に美咲のGカップバストが美津紀のHカップバストを押しつぶそうといわんばかりに力を込めて押し込む)観客:美咲!!!美津紀!!!(と観客も互いの名前を声に出して応援。早くも名勝負の予感が漂わせていく)
星名美津紀 > ほらほら!!!(美津紀の勢いにじりじりと後退していく美咲。やはり逆水平合戦の結果が響いているのか!?そこに、コーナーからの声援が飛び夏目先輩やせいらとの特訓を思い出したのか?敵討ちを宣言しながらむっちりと力がこもると。)んッ!!!・・・・くぅううぁあ!!(ググゥ・・と押し返される!美咲乳が食い込んでくる感触に軽く顎を上げさせられながら、じり、じり、と押し込まれる星名。そこでぐっと声をかみ殺しながら至近距離の相原の瞳をにらみ返すと。)やり・・ますね・・センパイ!・・・んッ・・・っりゃぁあああ~~!!!(再び美津紀のフレッシュオーラが盛り返す!3連勝中、人気投票一意の勢いは伊達ではない!?むちりっと健康的なバストでも盛り返す!?)
相原美咲 > (互いのバストを押しつぶすかのような接近戦。美津紀が押し込んだら美咲も押し返す。この攻防がしばしの間続いていたが)はあ、はあ・・はあ・・・(と美咲の口からこれまでのファイトを通しての疲れから来るものか、息遣いが粗くなる。だが、3年生のプライドが美咲を駆り立てていくのか、決して美津紀との力比べに屈する事は許さないのか)おりゃあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!(と普段とは想像も付かない雄叫びを上げながら美津紀を押し込もうとする)
星名美津紀 > っはぁ・・っはあ・・っはあ・・!!(若々しい肉体は体温も上がりやすいのか、力比べの攻防に押し付けあった胸を弾ませながら、汗を流す美津紀。そのイエローコスチュームも水分を含んで色が濃くなり、ますます魅力的。)息が上がってきたんじゃないですか~?(などと美咲の耳元に囁きかけるが・・そこへ!)んっくぅうううんん~~!!(一年生になど負けるものかと、敵討ちに燃える美咲先輩の咆哮が!ぐいぐいと押し込まれてくるプレッシャーに女子高生ボディがギシギシと軋み、耐えながらも押し込まれていく美津紀!これが夏目仕込のパワーだろうか?どっと汗の量を増す星名!「美津紀~~~!!」と劣勢への声援も飛ぶなか、ゴールデンルーキーは・・・・!)ま・・・負けないん・・・だからぁああああ~~!!!!!(大きく瞳を見開き、腹から声を出しながら。プリンセスティアラを目指す女子高生ボディで再び押し返す!?)
相原美咲 > (力比べに持ち込み、互いの身体から汗が噴き出し、それがコスチュームも水分を含んで色が濃くなっていく様に。美咲が腹の中から声を出したかのように雄叫びを上げ、美津紀を押し込もうとするが、美津紀も負けじと腹から声を出しながら)グニュ・・・・(と今度はゴールデンルーキーのバストがGカップバストを押しつぶそうとしている。美津紀の気迫に屈したかのように美咲がジリジリと後ずさりをする)せいら:先輩!!!(と声を上げて声援を送るも)う、う、ぐあぁぁぁ・・・(と悲鳴を零した美咲は)ドーーーン!!!(とまたしてもムッチリヒップが尻餅を付く。チョップ合戦の時にはすぐさま立ち上がった美咲だったが)はあ、はあ、はあ・・・・(と荒々しい息遣いで肩を上下させている)
星名美津紀 > っはあ!!・・っはあ!!・・はあ・・ふぅううう~~・・・・!!(どおっと歓声が上がり、力比べは美津紀の勝利!バランスを崩した美咲は、押し倒されるように尻餅をついてすぐには立ち上がれない!一方の美津紀もスタミナ消費に逆水平合戦に勝ったときのようにすぐにアピールできないが、代わりに・・・!)ほらッ!!立ってください!!!(呼吸を乱している美咲の髪を掴むというちょっとばかり勢いあまった行為に及びながら立ち上がることを強要すると、グラップルに持ち込む!再び汗だくの女子高生ボディを組み付かせながら、美咲の片腕を首にかけさせ、腰の辺りのコスを掴む!これは・・・・!)っやぁああああ~~~!!!(ブレーンバスターを狙うリフトアップ!腰の入った動きで美咲を逆さに担ぎ上げ、叩き落してやろうというのだ!)
相原美咲 > (打撃戦も力比べも勝った美津紀がスタミナを消費しながらも観客にアピールすると、美咲の髪を掴みながら立ち上がるよう強要すると、美咲の片腕を首に掛け、腰のあたりのコスを掴みながら声を上げながらブレーンバスターの体勢に持ち込もうとする。しかし、ここまでは美津紀に圧倒的に優位に進んでいて、3年生としてのプライドが崩壊しかけている。ここで美津紀にリフトアップされたら一気に試合を持っていかれると思った美咲は)ぬうぉおおおおぉぉぉぉぉぉ!!!!!!(と叫び声を上げながら、足で踏ん張ると、逆にもう片方の腕で美津紀のお腹目がけて)ドスッ!!!ドスッ!!!ドスッ!!!(とパンチを入れて、美津紀のブレーンバスターを解かせようとする)

星名美津紀 >
行くぞ?!(可愛い声に気合いが入って、試合の流れを一気につかんでしまおうという一年生グラドル!勢いそのままにブレーンバスターへとリフトアップしようと言う美津紀だが・・・?)んく・・・っ!!(もったいをつけることもない美咲の叫び声とともに、重い手応えに踏ん張られてしまう。そして、逃すか!と力を入れ直そうとする星名のボディに!)んぅ!・・んっぐ!・・ふぐぅ!!(美咲のグーパンチ!ドスドスと打ち込まれる打撃に美津紀の握力が緩み、離脱を許してしまう。余裕の脱ぎ捨てた美咲の抵抗である。)

相原美咲 > (美咲のグーパンチで美津紀の握力が緩み、ブレーンバスターからのエスケープに成功した美咲は)ここから一気に流れを掴んで見せるからね!!!(と観客に向けてアピールすると)観客の3年生:美咲ちゃ――――ん!!!あんな子に負けないでよ!!!(と返す観客。すかさず美津紀の身体を掴み、ムチムチボディをロープに振ると)この腕でなぎ倒して見せる!!!(と叫びながら、未熟でありながらもムチムチの美咲の右腕が美津紀の首目がけてラリアートを放つ)

星名美津紀 >
(ボディを抱えてよろける美津紀の前で、気合いのアピール!後輩に負けるなと3年生たちの声援を受けた美咲は、ハンマースルーを繰り出してくる。腕を取られてロープに走らされる美津紀は・・・)んくぅ・・・!(ロープの反動を身に受けながら、リング上を走る!その先には、むっちりとした腕を振りかぶった美咲が待ち構えていて・・・!)(ドッカアアァ!!!!)んっぐぅうう??!!(ズッダアァアン!!)(首筋に食らった美津紀は大きくマットに叩き付けられた!)

相原美咲 > (美咲の気合の籠った一撃で美津紀は大きくマットに叩き付けられたのを見たせいらは)星野せいら:ここから美咲さんの反撃よ!!!(と叫ぶと、右手を突き上げた美咲。高校生ながらも観客に向けてアピールする仕草は本戦と遜色ないパフォーマンスを見せる美咲)相原美咲:人気投票で1位になったからと言って調子に乗るんじゃないわよ!!!(と肘を鍵型に曲げた状態で美咲がエルボードロップを放つ。しかし、美咲のエルボー・ドロップの狙いは美津紀のGカップともHカップとも言われているバスト目がけての一撃。致命的なバストへの攻撃で美津紀はどう出るのか?)

星名美津紀 >
(怒りと敵対心をむき出しにして、エルボードロップ!美咲のむっちり女子高生ボディが落下し、突き出した肘が美津紀の・・・フレッシュバストを狙う!ラリアットになぎ倒されたダメージに仰向けの一年生に、キツい反撃が・・・!)(ドッスゥウウ!!!)んっくぁああ!!!(炸裂。乳房を固い肘で抉られる独特のダメージに、びくっと反応して高い音程の声を上げる女子高生グラドル。胸を抱いて脚をばたつかせ、右に左に転がるその姿は、新人らしいフレッシュな仕草でもある。)
相原美咲 > (自慢のフレッシュバストに肘を当てつけられて右に左に転がる美津紀。それだけ美咲のバストへのエルボードロップは説得力十分の技。そんな美 津紀の足首を掴んだ美咲)どう、自慢のバストに来る痛みは?(とフレッシュファイトの筈が徐々に敵意剥き出しの美咲は仰向けになった美津紀を の右足首を左脇に、左足首を右脇にそれぞれ抱え込み、美津紀をうつ伏せにひっくり返す。その後、美津紀の背中を両足で跨ぎ、美津紀の背中がエ ビ反りになるまで腰を落としていく美咲は美津紀の腰を折り曲げようといわんばかりに折り曲げる)
星名美津紀 > っくぅうう・・・!(痛そうに表情を歪めながら、睨みつけてくる美咲の視線を全身で受けることになる美津紀。さらに畳み掛ける3年生の両足を脇に抱え込まれていくと・・・)っこ・・これくらいっ!・・・んッ・・っく・・ぁあああああ~~~!!!(ステップオーバー!逆エビ固めで攻め立てる!むちっと瑞々しいバストをマットに押し付けられながら、腰に走る激痛が星名の表情をさらに歪める。ただ・・・)こん・・・なの!ぜんっぜんキかないんだからぁ~!!(耐えるための強がりなのか。流れ落ちる汗とともに叫ぶと、グッと両肘をマットに突き立てロープに這い進もうとする!)
相原美咲 > (ムッチリした巨乳女子高生グラドル同士の戦い。逆エビ固めで攻め立てる美咲とバストをマットに押し付けながらも強がりを見せながらロープに這い進もうとする美津紀。)何よ、強がっちゃって!!!(と返す美咲は)これならどう!?(と叫びながら、美津紀の腰を更に折り曲げようとしていく。しかし、美津紀の必死さが身体を示しているかのように、あと少し手を伸ばせば、ロープに手が届くところまで来た。)星野せいら:美咲さん!!!頑張って!!!(とせいらは声援を送る
星名美津紀 > くぅあぁああああ~~~~!!!!!(さらに強く折り曲げてくる美咲の逆エビ固めに、美津紀の汗と声が大きく飛び散って苦しげな声を上げる!後輩の声援も受けながらの先輩女子高生グラドルの猛攻!エスケープの速度が落ちて腰へのダメージが蓄積していくが、それでも肘を立てなおして、ジリジリとロープに迫る美津紀。そして、必死に伸ばした右腕が・・・ガシッとロープを掴む!)ろ・・ロープ!・・・ロープぅ!!(アピールにレフェリーが駆けより、美咲にリリースを促す。)
相原美咲 > (必死の形相でロープを掴んだ美津紀を見て)レフェリー:ブレイクッ!!!(と美咲に逆エビ固めを解くようレフェリングすると)相原美咲:はあ、はあ・・・(と激しい息遣いをする美咲はロープにもたれている美津紀の身体を引き起こすと)うおぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!(と雄叫びを上げながら美津紀の身体をロープに振り、戻ってきた美津紀のHカップバスト目がけてドロップキックを放つ)
星名美津紀 > はあ・・はあ・・はあ・・・はあ・・・(ロープを掴んで息を整えようとする美津紀であるが、美咲は休ませるつもりはない様子。)うぁああっ!!!(ロープから引き剥がされるようにして立ち上がらされると、再びハンマースルー!美咲の気合漲る攻勢に晒されるニューフェイスは、揺れるたわわな果実に・・・!)ふっぐぅううう!!!(ズダアン!!!)(ドロップキックを叩き込まれる!みゅぐっと歪んだ乳房からダメージを叩き込まれ、マットに打ち付けられる!)
相原美咲 > (たわわな果実に叩き込むドロップキックでマットに打ち付けられた美津紀を見下すかのように右手を上げる美咲に)観客の3年生女子高生:来るわよ!!!美咲ちゃんのあの技が・・・(と美咲のパフォーマンスを見て、次の技を期待する観客の女子高生たち。美津紀をまたしても引き起こし、再び美津紀をハンマースルーで投げると)星名美津紀!!!あなたをこの一撃でなぎ倒しに行くから!!!(と叫びながら右手を振りかざし、ラリアートで美津紀の喉元に襲い掛かろうとする)
星名美津紀 > (右腕を掲げる美咲のパフォーマンスに、会場の期待が高まっていく!そして、ドロップキックを食らった美津紀は雰囲気が高まる中で引き起こされ、再び力強いハンマースルーで走らされていく!待ちうけるのは、フィニッシュを宣言する相原美咲!むっちりとした腕を振りかぶり、美津紀の首を狩ってやろうと!汗を散らして走る美津紀は、っく・・・!歯をかみしめ・・・しかし、その瞳は死んではいない!襲いかかってくるラリアートと美咲ファンの歓声!美津紀サイドの観客の悲鳴!そのとき・・・走らされていた美津紀が右腕を振りかぶり・・・・!)こぉのおおおお~~~!!!!!(感情露わに叫び声を上げ、ラリアット!?体ごとぶつかっていくような思いきりの良いラリアットで、美咲のラリアットと正面から打ち合う!?ダッシュと叫び声にフレッシュにバストが揺れ、女子高生プロレスの醍醐味を表現しながら・・・!)ガッシャァアア!!!!!(激突する!双方のラリアットが首を捉え、ぶつかり合う互いの勢い!)っぐは・・・・!!(のけ反った美津紀は、ズッダアアン!!!と倒れ込む!一方、美咲の方は?)
相原美咲 > (美津紀を反対側へのロープへと振った美咲。悲鳴と歓声が交錯する会場内。しかし、反動で戻ってきた美咲の視覚に捕えていたのは美咲の攻撃に耐え続け、それでもなお死んでいなかった美津紀の瞳。そして、美津紀が右腕を振りかぶり、感情露わに叫び声を上げながら、美咲の喉元目がけてラリアートを放つ)ガッシャャアア!!!(と美咲の喉元にめり込む美津紀の右腕)ぐはぁぁぁ・・・・!!!(とのけ反った美咲は、ズドーーーン!!!と腰からマットに倒れこむ。グラドル女子高生プロレスにしては珍しいラリアートの相打ち。プラチナ世代の争いでもめったに見られない展開は、プラチナ世代の彩香、紗綾が抜けた後でも本戦と変わらぬ激闘である。名勝負の予感が漂わせる2人がマットに仰向けになったまま倒れこむ姿を見たレフェリーが)レフェリー:ワンッ!!!ツ――――ッ!!!(とカウントを鳴らしはじめる。美咲の姿を見たせいらが)星野せいら:美咲さ――――んっ!!!立って!!!(と美咲に立つよう促す)
星名美津紀 > (激しいぶつかり合いにレフェリーのダウンカウント!セコンドのせいらを筆頭に両者に声援が飛び、スリー!!!フォーーーッ!!!ファイブ!!!というカウントと相まっていやでも興奮が高まっていく!両者、喉元を押さえて苦しそうにしているが・・・・うつ伏せに転がり、そこから体を起こして・・・・先に立ち上がったのは!?)っはあ・・・はあ・・っげほ!・・・ん・・・っく・・・!んっくぅあぁああああ~~~!!!!(汗を滴らせ、コスチュームの色を変色させながら・・・・声を上げて立ち上がる美津紀!)
相原美咲 > (カウント5で立ち上がった美津紀に対して立ち上がろうとしない美咲。)はあ・・・はあ・・・(と息遣いが荒くなる美咲に対して)星野せいら:美咲さん!!美津紀は立ちあがってます!!立ってください!!!(と美咲に檄を飛ばす。)レフェリー:シックス!!!セブン!!!(とダウンカウントが打つ中)相原美咲:わ・・・わたしは・・・。ぜ、ぜったいに負けないから!!!(と言いながら立ち上がる美咲!レフェリーが美咲の傍に駆け寄り、まだ戦えると判断すると)レフェリー:ファイッ!!!(と再び試合を再開させる)
星名美津紀 > はあ・・はあ・・はあ・・・・・!!よっくも、やってくれましたね!(猛攻を受けながらも、美咲の大技ラリアットを相打ちに持ち込んだ美津紀!試合再開の合図とともに呼吸を繰り返しながらも、美咲の肩に掴みかかっていく!そして、相打ちに持ち込んでとどめた流れを一気に自分の側に引き込もうと。)ッグイ・・ッドスウ!!(肩を掴んで引き込み、ニーリフト!ボディブローのお返しとばかりに美咲のボディーを膝が突き上げる!もちろん、一発ではなく。)っはあ!!!(ドッスウ!!)せい!!!(ドボッ!!!)(2発、3連発!フレッシュな勢いで体ごとぶつかって行くニーリフトを叩き込む!)
相原美咲 > (カウント7で立ち上がった美咲はファイティングポーズを取るものの、相打ちからくるダメージで後頭部にダメージを負ってしまったのか、更に美津紀を追い込むことができなかった。その隙に美津紀が美咲の肩に掴みかかっていくと、ニーリフトを3連発を美咲のムッチリボディに叩き込む)ぐっ!!!(と呻く美咲だったが、3発目のニーリフトで思わず、口から涎が零しはじめてくる)
星名美津紀 > (もちろん、ニーリフトは攻勢の入り口にすぎない。透明のものを口から零す美咲をボディへのダメージで前のめりにさせると、その首を右腕で抱え込む。ギチッとフロントヘッドロックで捕らえると。)行くよ~~!!(右腕を掲げて観客の女子高生たちにアピール!それから、表紙をつけるように美咲の背中をパン!!!と叩いて!)グンンッ!!!!・・・・ズッドォオ!!!(DDT!美咲の脳天をマットに叩きつけていく荒技!いよいよ美津紀の反撃ののろしが上がった!?)
相原美咲 > (ニーリフト3連発からくるダメージで前のめりになった美咲の首を右腕で抱え、観客達にアピールする美津紀は美咲の脳天をDDTでマットに叩き付けていく)ぐあぁぁぁっ!!!(と呻く美咲はしばらくの間はマットの上で大の字になって横たわっていたが)星野せいら:美咲さん!!!立って!!!(と後輩のせいらが声を送ると)相原美咲:わ、分かってるよ!!!(と言いながら立ち上がろうとしていたが、首に電気が走ったのか)ううっ!!!(と呻くも上半身を起こしただけで立ち上がろうとはしなかった)
星名美津紀 > っふぅううう・・・(汗を含んだ髪を払いながら、ゆっくりと立ち上がる美津紀。その傍らで大きなダメージを受けた様子の美咲は、セコンドの声に立ち上がろうとするも、上半身を起こしたところからなかなか立ち上がれない。それを見た美津紀は・・・)まだまだ!!!(ッグィイ!!!)(上半身を起こした美咲を首を捕らえてグイッとのけ反らせ、片腕の自由も奪おうというドラゴンスリーパー!のけ反らせ、美咲のバストを突き出させる締め上げ!)美咲先輩!ギブアップ!?
相原美咲 > (上半身を起こした美咲の背後から美津紀が首を捕えてドラゴンスリーパーの体勢に持ち込む)ギシィィィィ・・・・・(と美咲の身体に激痛が走り、Gカップバストを突き出す)ぐわぁぁぁぁあああ・・・・・(と悲鳴を零す美咲の額から汗がジワリと滴り出す。グラドルレスラーとして完成されていない高校生の美咲にとって厳しいドラゴンスリーパー。あまりの激痛にGカップバストが)ブルッ!!!ブルッ!!!(と震えだす。しかし、美津紀のギブアップ!?の声に)ノッ!!!ノッ!!!ノ~~~~~!!!!(と拒絶する)
星名美津紀 > (美咲の背中を突き上げる美津紀の女子高生バストと、締め上げる超高校級と言っても良いドラゴンスリーパー!必死の拒絶にギリギリと締め上げ、美咲を汗だくに追い込んでいく。)さすがに・・・しぶといですね!せいらだった、ギブしてますよ?(ふふっと笑みを浮かべる美津紀は、せいらをキャメルクラッチでギブアップに追い込んでいる。)っはああ!!(さらにギチギチ~と締め上げてから、やっと技を解いて行く。)
相原美咲 > (美咲の全身から汗が噴き出し、青色のコスが汗で染みだしていく。『いろんな子を相手に試合をしてきたけれど、星名美津紀、私が今まで戦っていた中でも一番強い子かも・・・。』とここに来て、美津紀の凄さを痛感してきた美咲は)や、やめ・・・(と美津紀に技を解くよう懇願するようになってきた。美咲が思わず弱音を曝け出そうとしたその瞬間、美津紀のドラゴンスリーパーが解かれると)はあ、はあ、はあ・・・(と息遣いが荒い美咲は激痛からなかなか立ち上がろうとしない)
星名美津紀 > ほらっ立ってくださいよ美咲先輩!(一方の美津紀は、瑞々しい魅力を振りまきながら、肩で息をしながらも美咲を引き起こして行く!そして、観客に向かって・・・!)決めるよぉ~~~!!!!(凛々しくアピール!立たせた美咲に、前から組みついて行くと、美咲の右腕を自分の首にかけさせ、逆に片腕で首を抱え込み、もう片方の手がコスチュームの腰のあたりを掴む。これは、一度はボディパンチで防がれた体勢。しかし今度は・・・!!)っはぁああああ!!!!!(勢いとともにリフトアップしていくグラビアアイドル女子高生!一年生とは思えない勢いを示しながら、真っ逆さまに担ぎあげた先輩女子高生を!〕ッズッダダダァアン!!!!(ブレーンバスター!豪快に背後に叩きつけるその姿に、ドオッと歓声が上がる!)っふぅううう~~~(自分の技がマットに立てた衝撃を体で感じつつ、歓声に後押しされて、すかさず立ち上がると。)(ッグイイ・・・!)フォ~~~ル!!(興奮した様子で美咲に馬乗りになると、豊かな美咲乳を両手で鷲掴み・・・いや、両手で押さえ付ける馬乗り&両手フォールを決めてみせる!)
相原美咲 > (立ち上がろうとしない美咲を引き起こした美津紀は観客に向けてアピール。)観客の1年女子高生:美津紀ちゃん!!!決めちゃって~~~~~(と歓声が湧き上がると、再びブレーンバスターの体勢に持ち込む。先程は返した美咲だが、美津紀の攻撃によりダメージが蓄積してきたのか、返す素振りを見せない。そして、そのままリフトアップしていった美津紀が豪快に美咲をマットに叩きつけると)相原美咲:きゃあぁぁぁぁぁああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!(と悲鳴を上げる美咲のむっちりボディが激しくバウンドする。立ち上がった美津紀が馬乗りになって)グニュ!!(と美咲のバストを両手で押さえるフォール体制に持ち込む)レフェリー:ワン!!ツー――――!!!(とマットを叩き)星野せいら:美咲さん!!!返してください!!!(とせいらが必死の思いで叫ぶが)レフェリー:スリーーーー―――――――ッ!!!(とスリーカウント)ゴング:カー――――ン!!!!カーーーーーーン!!!!カ――――――――――――ン!!!!!(とゴングが鳴る)
星名美津紀 > リングアナ>22分39秒・・・ブレーンバスターからのピンフォールで星名美津紀選手の勝利です!!!(文句なしのスリーカウントフォール!打ち鳴らされたゴングにリングアナウンスが重なると、馬乗りになった美津紀が拳を突き上げ勝利をアピール!)プリンセスティアラはわたしのものです!(と力強く宣言!立ち上がり、レフェリーに右腕を掲げられる星名美津紀。ニューヒロインが誕生した瞬間であった。)
相原美咲 > (レフェリーに右腕を高々と揚げられる美津紀を見た観客が)観客>うぉ~~~~~~~~!!!!!(と歓声が湧き上がる。これまで数多くの女子高生グラドルレスラーは頂点であるプリンセスティアラを獲得するために幾度か敗退を喫し、そこから這い上がって頂点を極める者が多い。しかし、美津紀は無敗、しかも、4戦目で頂点を極めるというう規格外の王者となった。一方の美咲は激戦を繰り広げた反動からかなかなか立ち上がろうとしない。セコンドのせいらがリングインすると)星野せいら>美咲さん!!!(と声を送りながら介抱すると)相原美咲>ごめんね・・・(と返す美咲。そんな美咲を見ながらせいらは)星野せいら>美咲さんの無念を私が晴らさないと・・・(とリベンジに燃えるせいら)そのためには、このリングで結果を残さないと(とせいらは独り言のように呟いて、自らの闘志を燃やそうとしていた)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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