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『プレシャス・ガールズ』グラドルプロレス参戦2

谷澤恵里香>あまり調子に乗らないことね!(ここで立ち上がったのはアイドリング!!!出身のトランジスタグラマー、「ヤザパイ」こと谷澤恵里香であった。そして、一緒に立ち上がり、隣で腕組みしているのは田代さやか。大手事務所に所属する二人は、グラドルのなかでも中堅クラスと言っても良い。すでに篠崎愛&紗綾との試合が決まっているわけだが、その前に自分たちがグラビアアイドルプロレスの厳しさを教えてやる、ということだろうか?)田代さやか>甘ったるいだけのアイドルかと思ったけど、なかなかやるじゃない。篠崎愛と紗綾になんて、任せておけないわね。
鬼頭桃菜 > (『プレシャス・ガールズ』の対戦募集に乗ってきたのは谷澤恵里香と田代さやか。愛と紗綾に任せないと言わんばかりに名乗り出た2人を見た聖羅と桃菜はお互いの顔を見つめると)鬼頭桃菜>どうする・・・?(と恵里香とさやかでは納得がいかないと言わんばかりの表情を浮かべると)佐藤聖羅>ももにゃ、でも、私達の実力はグラドルプロレスの前座では終わらない事を証明できるチャンスよね。(と大人の対応を見せる聖羅は)私達の実力が単なるアイドルの遊びレベルでないことを証明するには絶好のチャンスです!!!田代さやかさん、谷澤恵里香さん!!!申し訳ないのですが、あなた達を踏み台にして篠崎愛と紗綾とのタッグ戦に向かわせていただきます!!!(とさやかと恵里香を踏み台にすると宣言。これには会場からも大歓声が沸き起こる)
谷澤恵里香&田代さやか > (ももにゃの不服そうな表情にすでに「ッム」となっていたヤザパイであるが、聖羅の「踏み台」発言にはホリプロタッグの頭の中で「カッチ~~ン!」と音が鳴る。二人にしてみれば、革命宣言をしているプラチナ世代たちも生意気な奴ら=自分たちの方が上という認識のはず。それを、踏み台?)谷澤恵里香>言ったわね!? 田代さやか>厳し~く新人教育してあげないといけないみたい。(簡単には試合を終わらせてやらない=制裁マッチが確定?これで、谷澤恵里香&田代さやかの『ホリプロ・グラビアン』vs佐藤聖羅&鬼頭桃菜の『プレシャス・ガールズ』の試合が確定。不穏な空気を漂わせる一戦は、だれも予想しない展開に・・・)
佐藤聖羅&鬼頭桃菜 > (こうして迎えた谷澤恵里香&田代さやかの『ホリプロ・グラビアン』vs佐藤聖羅&鬼頭桃菜の『プレシャス・ガールズ』当日。『プレシャス・ガールズ』の連日の活躍ぶりにグラドルプロレスマスコミも放っておけず、『週刊グラドルプロレス』では特集を組まれる所までになった。『プレシャス・ガールズ』の人気に嫉妬を燃やす『ホリプロ・グラビアン』は試合開始のゴングが鳴る前に恵里香が桃菜に向かって場外に叩き落とす。リング上に残った聖羅に向かってさやかが自慢のHカップバストを前面に押し出したパワーファイトで聖羅を窮地に陥れる。一方、場外の恵里香は桃菜を鉄柵に叩きつけるなど、桃菜の「踏み台」発言に対し、グラドルプロレスの本当の怖さをSKEに伝えるラフファイトを展開した。)
佐藤聖羅&鬼頭桃菜 > (慌てて)ゴング>カ~~~~ンッ!!!(と試合開始のゴングが鳴らされると、さやかはパワーファイト全開を繰り広げていく。154cmと小柄であるさやかだが、聖羅をロープ際まで追い込み、ハンマースルーで聖羅を飛ばし、戻ってきた聖羅に向かってさやかの剛腕ラリアットが聖羅の喉元に襲い掛かると)佐藤聖羅>ああっ!!!(と悲鳴あげると、聖羅のグラドルボディが宙を舞って)バーーーーンッ!!!(と激しくマットに叩きつける。その後も、聖羅のバストを潰さんと言わんばかりに聖羅のバスト目がけてのストンピング。さらに、聖羅のバストを)グニュゥゥ・・・(と押し潰しに行くなど、ベビーフェイスの『ホリプロ・グラビアン』らしくないファイト。さらに、さやかは自らの実力を誇示すると言わんばかりに滞空時間の長いブレーンバスターで聖羅をマットに叩きつけていく。そして、試合開始から12分が経過すると、マットに倒れこんだ聖羅を引きずり起こしたさやかが聖羅をハンマースルーで走らせると、戻ってきた聖羅の右肩に左手を、股の間に右手をそれぞれ正面から回し、抱えた聖羅の体を軽く宙に持ち上げる。さやかのこれまでのファイトを知っているファンからは)グラドルプロレスファン>うぉおおお~~~~!!!(と歓声が沸きあがると、そのあとさやかの体を左方向へ180゜捻って聖羅の体を巻き投げると)バーーーーーン!!!!!(と聖羅に体を浴びせかけるように倒れ込んで聖羅を背中からマットへ叩きつける。さやかの得意技のパワースラムがここに来て炸裂。そしてそのままフィニッシュと言わんばかりに聖羅の上にさやかが跨り、フォール体勢に持ち込む)レフェリー>ワン!!!ツーーーッ!!!(とマットを叩くと)佐藤聖羅>ま・・・まだまだぁああ~~~!!(と奇声を上げながら右肩を上げてカウント2.8でフォールを返していった!)
谷澤恵里香&田代さやか > (徹底的に胸を狙うなどラフな試合展開は、グラビアアイドルプロレスの厳しさを教えてやるというメッセージか?何もさせてやらないとばかりにパワーで追い込んでいくさやか。そのブレーンバスターは、実力を見せつけるような滞空時間で聖羅を叩き付けていった。さらに容赦なく痛めつけていくさやかは、パワースラム!小柄ながらもHカップパワーファイトを得意とするさやかの必殺技である。豊かなバストを浴びせかけるようにして聖羅を叩き付けたさやかは、そのまま押さえ込むのではなく仰向けの聖羅に跨りフォール!もう勝ったかのように右の拳を掲げてカウントを聞くが?)田代さやか>んんッ・・・!!!(カウント2.8!甲高い声を上げた聖羅が体を返した!)へぇ~これをしのぐなんて、なかなかやるじゃない?(必殺技を返され、内心は悔しさと怒りを沸々とさせるさやか。そこは経験で顔には出さぬように努めながら立ち上がると、倒れ込んでいる聖羅を見下ろしながら、手招きして見せる。)先輩に対する敬意ってものを叩き込んであげるわ!そうね・・・あなたたちを「教育」した後は、「プラチナ」とか呼ばれていい気になってるコたちにも思い知らせてあげないとね!(熱くなった肉体で言い放つ。『プレシャスガールズ』の次はプラチナ世代の革命宣言を潰してやろうと?そして聖羅を引きずり起こしていくと、再びのハンマースルー!リング上に仁王立ちで待ち受けて。)これで終わりよ!!(二発目のパワースラムで、今度こそ沈めてやろうと!一方の場外では、一目見たときから気に入らなかったうえに、自分たちとの試合に「不足そうな」表情まで見せた桃菜に場外戦の洗礼を浴びせている恵里香。鉄柵に、さらにエプロンにも叩き付けていった上に、硬い場外マットにDDT!ダウンした桃菜に、さやかと同様に跨っていって髪を掴むと。)谷澤恵里香>わかった~?あんまり生意気なコト言ってるとこうなるんだからね!(掴んだ髪で桃菜の頭部をがくがくと揺らし、思い知らせてやろうという恵里香!)
佐藤聖羅&鬼頭桃菜 > (バラエティ番組等で『結婚するまで処女を守りたい』と公言しているさやか。裏を返せば、それだけグラドルプロレスに全力を注いでいると言っていい。そんなさやかが『プレシャス・ガールズを教育』した後、『プラチナ世代』をも潰すと宣言。一方の恵里香は小生意気な桃菜を場外マットにDDTで叩きつける。SKEプロレスでは経験したことがない場外戦に)鬼頭桃菜>いやあぁぁぁぁ!!!!!(と悲鳴あげる。リング上ではフォールを返した聖羅に対してさやかが再びハンマースルーで聖羅をロープに飛ばす)バサッ!!!(とロープが擦れる音が響くとリング上で仁王立ちをするさやかを見た聖羅は)佐藤聖羅>二度も同じ技を受けるつもりはないのよ!!(と叫んだ聖羅は右腕を水平に突きだすと)負けないから!!!!(と叫ぶと、さやかの喉元目がけてラリアートを放つ。そして、桃菜の髪の毛を掴んで桃菜の頭部を揺らしていた恵里香に対して)鬼頭桃菜>あなたに負けるなんて、ありえないんだから!!!(と叫ぶと)ドスッ!!!ドスッ!!!(と恵里香の腹部目がけてパンチを入れる)
谷澤恵里香&田代さやか > 田代さやか>ッ!!!(スリーカウントを逃したとはいえ、得意技のパワースラムでもうグロッキーのはずの聖羅。二連続の必殺技で終わりにしてやろうというさやかであったが、ロープの反動で帰ってきた聖羅の瞳には炎が宿っていた。迫力の逆襲ラリアットが!)ぉごおおおお!!!!(先輩グラドルの喉元にめり込む!くぐもった声を上げたさやかは予想外の逆襲に薙ぎ倒され、派手に叩き付けられていく!苦しげに喉を抑え、左右にのたうつさやか。一方。リング外でももにゃを苦しめていたヤザパイは、リング上の異変に気づいて「さやか!?」と声を上げるが、目を離した隙に。)恵里香>うぐう!!??っふぐ!!!っげほ!!!(桃菜のパンチをボディに叩き込まれ、苦しげな声を漏らしながら体をくの字にしてしまう。)
佐藤聖羅&鬼頭桃菜 > (桃菜のパンチに苦しい声を上げながら体をくの字に折り曲げた恵里香。あまりの痛みに桃菜の髪の毛を掴んでいた右手の握力が緩むと)鬼頭桃菜>アイドリングなんかに負けてしまったら、グラドルプロレスで一番になれないから!!!(と叫んだ桃菜は)ドスッ!!!ドスッ!!!(とさやかの腹部に執拗にパンチを入れる。一方、聖羅のラリアートで派手に叩きつけられたさやかの姿を見たグラドルプロレスファンからは)グラドルプロレスファン>おおっ!!!!(と歓声が湧き上がる苦しげに喉を抑えて左右にのたうつさやかを見た聖羅は)佐藤聖羅>さやかさん!!!あなたみたいな無名のグラドルには負けたくはありませんから!!!(と先輩を無名呼ばわりした聖羅は)その自慢のバストを、今から潰しに行きますから!!(と叫んだ聖羅は一瞬宙を浮くと、ムチムチの太ももを折り曲げてのニードロップが)グサッ!!!!(とHカップバストに襲い掛かる)
谷澤恵里香&田代さやか > 恵里香>あ・・・アイドリング「なんか」ですって!!?? さやか>っむ・・「無名」ぃ!!??(逆襲に苦しそうな表情になりながらも、SKEグラドルタッグの口撃に怒り心頭のホリプログラビアン!しかし、その逆襲がさらに襲い掛かってきて・・・)恵里香>っげほぉ!!!ふっぐぅうう!!!(執拗に撃ち込まれるボディに、ついに膝をつき、腹部を抱えて前のめりにダウンしてしまう。同時にリング上では!)さやか>言わせておけば・・・・あ!?ひっぐぅううう!!!(乳房に叩き込まれるニードロップ!さやかのバストへの攻撃のお返しということか、威力の乗った聖羅の膝がグラドルの象徴を抉って、聖羅太ももの魅力を見せつける!)さやか>んぁあああ・・・~~!!(さらに激しく、リング上をのた打ち回る羽目に陥るさやか!)
佐藤聖羅&鬼頭桃菜 > (前のめりになってダウンしてしまった恵里香に対して)鬼頭桃菜>さっきまでの勢いはどこに行っちゃったのですか~、え・り・か・せ・ん・ぱ・い♪(と形勢逆転した桃菜は今度は恵里香の髪の毛を掴むと)先輩の苦しむ姿を皆さんにもっと見せないといけませんね・・・(と言ってサードロープ下から恵里香をリングインさせる。一方の聖羅は)佐藤聖羅>私達って名古屋のアイドルだから、プレシャスガールズの見せ場を東京の人たちにも見せないとね・・・・(と言うと)鬼頭桃菜>おっけ~~~(と叫ぶと、聖羅はさやかの、桃菜は恵里香の、仰向けになったそれぞれの足の側に立って相手の右足首を左脇に、左足首を右脇にそれぞれ抱え込み、体を捻った勢いを利用して相手の体をうつ伏せにひっくり返す。ここまでは普通の逆エビ固めのように見えるが・・・)佐藤聖羅&鬼頭桃菜>これがプレシャス・ガールズの真骨頂よ!!!(と叫んだ2人はさやかと恵里香のそれぞれの体がしゃちほこのように反りあがる!!!プレシャス・ガールズの真骨頂のしゃちほこ固めを見せていく辺り、篠崎と紗綾に対するプレッシャーを与えていくのか)佐藤聖羅&鬼頭桃菜>ギブをするんだったら、今のうちですよ~~!本職の仕事にも影響が出ちゃいますからね~~~!!(と挑発する2人)
谷澤恵里香&田代さやか > 恵里香>んぁああ・・・・(グラドルプロレスの厳しさを場外で教えていたはずのアイドリンググラドル。執拗なボディパンチのダメージに、桃菜の甘い声で屈辱を受けながら、リングへと引きずり込まれていく。そして、『ホリプログラビアン』は互いの頭が並ぶように、一直線の位置に置かれて・・・そして繰り広げられる栄クオリティ!)谷澤恵里香&田代さやか>んくぁああ~~~!!ッひぐぅうううう~~~!!!!(二人まとめてしゃちほこ固め!名古屋城の天守を飾る象徴に見立てて、ホリプログラドルのむっちりボディが反り返る!腰のダメージに加え、バストを押し潰される苦しさ。そして、大きく盛り上がる歓声に精神的ダメージ!このままでは、グラドルとして叩き潰されてしまう!?しかも、その見せつけるような演出は、プラチナタッグに対する強烈なアピール?挑発的にギブを迫ってくるSKEグラドルに、顔の側面をマットに押し付けられながら。)さやか>・・ンノ・・・ノォ・・・ノォおお~~~!!!! 恵里香>ひゅぐう・・・あ・・っだ・・・誰が・・ギブ・・なんか・・・ギ・・ブなんか・・しない・・ぃいい~~~!!!(グラドルのプライドを胸に、必死に拒否していく。)
佐藤聖羅&鬼頭桃菜 > (リング中央で描かれる2匹の鯱の姿。悲鳴あげるホリプログラドルのむっちりボディがそり返り、バストを押しつぶしていく。大歓声が沸きあがる中でさやか、恵里香の腰をグイグイと反らせていく『プレシャス・ガールズ』)佐藤聖羅>ほら~~~、早くギブアップしないと、自慢のバストが潰れてしまいますよ~~~。あ、でも、最近、さやか先輩のグラビアって見たことがないから、別にバストを潰されても平気よね~~~~??鬼頭桃菜>恵里香さんって最近はバラエティ番組に多く出ているから、てっきり、タレントと思ってましたよ~~~♪(とグラビアアイドルでは先輩の2人の精神を追い込むような口撃を繰り出す『プレシャス・ガールズ』2人の口撃の間にも、さやかと恵里香の腰が反り返り、まるで、名古屋城天守閣の鯱のように反りあがると)聖羅&桃菜>いいかげん、ギブアップしたら、どうですか~~~~~~??(と再度ギブを迫る2人)
谷澤恵里香&田代さやか>ぅぐぁあああ・・・ひっぐぅううう・・・ッ!!!(みちみちっと音を立てて歪められていくグラビアバスト!さらにホリプログラビアンの心を折ってやろうというのか、「最近グラビアを見ていない」「グラドルじゃなくてタレントじゃないのか」と『プレシャス・ガールズ』の言葉責め!さらに容赦なく反り返らされる、名古屋城の天守ならぬリングに君臨する金の鯱!ギブを拒否して拳を握って耐えていた二人であるが、強烈な苦痛と辱めに耐え切れず・・・・)恵里香&さやか>ッぎ・・・ギ・・ブ・・・アップぅ・・・・!!!(涙を零しながら、絞り出すような声でギブアップ!)ッカンカンカンカンカンカ~~~ン!!!!
佐藤聖羅&鬼頭桃菜 > (ゴングが鳴り響き、さやか&恵里香の腰を極めていた鯱固めを解いた『プレシャス・ガールズ』の2人。グラドルプロレス前座試合でトップクラスのさやかと恵里香を負かした事で、グラドルプロレスファンも2人の実力を認めざるを得ない。本職のグラビアだけでなく、AKB48系がグラドルプロレスを席巻しそうな勢いを印象付ける試合だった。レフェリーから勝ち名乗りを受けた聖羅は)佐藤聖羅>みんな~~~ありがとう!!!(と言って観客にアピールすると)鬼頭桃菜>これで、私達『プレシャス・ガールズ』の実力がグラドルプロレスのみんなにもわかってもらう事ができたかしら~~。篠崎さ~~~ん!!!紗綾さ~~~ん!!!逃げるんだったら今のうちですよ~~~~(と挑発する桃菜。さらに、聖羅がさやかのバストを)ギュウゥゥゥ・・・(とリングシューズで踏みつけていくと)佐藤聖羅>私達の目標はグラドルプロレスでも頂点を極めること!!!篠崎さんと紗綾さんも踏み台にしかすぎませんから!!!(と腰に手を添えた聖羅の女王様ポーズに無数のフラッシュが焚かれる。)鬼頭桃菜>それじゃ~~~、次の試合も楽しみにしてね~~~(と言ってリングを後にする『プレシャス・ガールズ』。翌日のグラドルプロレスマスコミは聖羅の女王様ポーズと、SKE名物の鯱固めにもがくさやかと恵里香の姿が1面に取り上げ、『プレシャス・ガールズ グラドルプロレス完全征服を高々と宣言???』という見出しが躍った)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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