ディアヴォルーナvsコルセア・レヴェル2

ディアヴォルーナ > (血の匂いもかぐわしいコロシアムでの花形はボクシングである。特に、激しいデスボクシングが帝国市民のお気に入り。しかし、兵士の実戦訓練として、そしてバックヤードでのファイトとして、バーリトゥードのプロレスも実はひそかに人気がある。さて、コロシアムの女王、レディーミノタウルのディアヴォルーナ専用のリングルームでは、美しく鍛え上げられた拳闘騎士がプロレスを行っていた。
対戦相手は、ディア。ボクシングで敗北し、隷従したその騎士との「スパーリング」を楽しんでいるのだ。レスリングで試合し、パワーで捻じ伏せ、硬いマットに叩きつけて拷問技で締め上げる。バストを食い込ませたベアハッグは、締め上げも強烈なら、滑らかな腰使いで犯すという密着ベアハッグ。全身で、奉仕を強制される拳闘騎士。)
コルセア・レヴェル > 「げふっ……ギ、ギブ……ギブアッ……ああっ」か細い悲鳴を上げるのは、拳闘騎士セレナ・パーシバル。いや、元・拳闘騎士、と言うべきか。戦場において、素手で甲冑の巨漢を相手にしていた勇士とは思えぬ弱弱しい声。しかし、その鍛えられた肉体は、いまだその力強さが幻ではなかったことを思わせる。だというのに……「うぐぇ……もぉ……もぉぉ……」そこへ……「セレナせんぱいっ」飛び込んできたのは、拳闘騎士として指導を受けた、後輩のコルセア。セレナよりも体格に恵まれ、将来を嘱望されたこの少女も、しかし今の地位は……「ディアヴォルーナ! 先輩をはなせえええー!」怒号を上げながら、コルセアの巨体が宙に舞う。ぶわっ、と浮かび上がると、スタン、とエプロンサイドに一飛びで飛び乗ってしまう。そのままトップロープを掴むや……「どりゃああああー!」スワンダイブから、ディアの後頭部目掛けてのドロップ……いや、ミサイルキック!
ディアヴォルーナ > ふふ・・・・可愛い悲鳴ね。もっと聞かせて欲しかったけれど・・・(ミチギチと全身で主従関係を上書きしていくディア。その腕のなかでもう悲鳴をあげるにも喉が枯れたセレナが、ギブアップ。と、そこへ!悲鳴を聞いたか飛び込んでくるコルセア!そのニンゲンとしては最上級の肉体を空中に跳ね上げ、ディアを空襲!コルセアも拳闘で敗北し、奴隷となっているのだが・・・)誰か叫んでるみたいね。(そう呟いて、振り向くディア。後頭部を狙ったミサイルは顔面に・・?)ッグシャアア!!!!!(ッグギュム・・・・!!!!)(いや、後頭部に。セレナの、後頭部に!そしてセレナの顔面はディアの深い谷間にめり込み、全身から脱力する。)あら・・・・・せっかく失神させずに可愛がってたのに。(クス、と笑うディアヴォルーナ。)
コルセア・レヴェル > 「あ……!」ディアの切り返しに、青ざめるコルセア。「んくっ」動揺から、受身を取りきれずにマットに転がる。どしん、と重い尻餅にマットが揺れる。「せ、せんぱい……」座り込んだまま、呆然と見上げてしまうコルセア。ディアに遜色ない長身と、みっちり鍛え抜かれた全身の筋肉は、スパッツタイプの濃紺セパレートコスチュームと、指貫グローブ、アンクルガードといういでたち。隣の部屋で、一心にキックの練習をしていたのコルセア
ディアヴォルーナ > あーあ。わたしは奴隷扱いは良い方なのよ?セレナだって壊れないようにスパーリングしていたのに。(言いながら、セレナの背中を愛撫するディアであるが、どうやら反応はない。ビク、ビク、と痙攣するは、後頭部に叩き込まれた衝撃のせい。乳房の合間にめり込んでいて、表情は見えないが。ディアはそのままロープに歩み寄ると、セレナを転がす。そして、コルセアを振り返ると。)それで?主人を呼び捨てにするというのはどういうつもり?(そこに立っているだけで満ちる支配者のオーラ。最近コルセアが、拳以外を鍛えていることも知っている。ディアの豊満な肉体を包むのは、ブラックのワンピースコス。肉体に張り付く高級素材。)
コルセア・レヴェル > 「この……!」セレナを盾にするくらいなら、難なくかわすこともできたろうに。しゃあしゃあと言葉を続けるディアへ、怒りのために太い眉を吊り上げるコルセア。「ボクシングの借りは、ボクシングで返すつもりだったけど……」コルセアが拳以外を鍛えるのは、むしろ騎士としての自分を忘れないためだ。奴隷としての身分を脱したときに、騎士として戦場で戦えるため。あくまでディアにはボクシングで借りを返すつもりだったのだが……「このヘボ牛。こういうリングだったら、あたしのほうが主人だ!」立ち上がり、真正面から向き合うコルセア。その鍛え上げた肉体は、レディミノタウルとほぼ同格といっていい
ディアヴォルーナ > へえ・・・・・(主人に向かってこの態度。しかし奴隷生活でもむしろ向上している様子のコルセアの肉体がディアと対峙する。コルセアの持つ戦場での対人戦専用の技術。それを使えば自分の方が上だと・・・)そういえば、セレナも「プロレスなら・・・」とか呟いてたわね・・・(ボソッと言うと、目線の高さはそれほど変わらないと言うのに、見下ろすような目つきをコルセアに向けると。)いいわ。マイスレイブ。相手してあげる。(言って、無造作に腕を振りかぶると。)ビュゴウ!!!!!!(胸元に「軽く」エルボースマッシュ。)
コルセア・レヴェル > ディアの仕草から、エルボーと分かるコルセア。だが……「ふんっ」両腕を広げ、ぐっと拳を作って胸を突き出す。ドゴオ! と胸板に炸裂するエルボーは、何人ものボクサーを破壊したディアの背筋が生み出す破壊力だ。しかし……「んっ」ぶるんっ、と迫力あるバストが揺れるが、受けきるコルセア。「そんなもん?」ニヤリ、と笑うと……「でりゃああああ!」全身、体重を乗せきったエルボースマッシュ!
ディアヴォルーナ > ッドゴオオオオ!!!!!(エルボーを受けきったコルセアの、自信に満ちた表情。それを目撃したディアに、襲い掛かるエルボー!肉弾、という言葉にふさわしいスマッシュが、ディアのバストに炸裂!打撃音が炸裂してリングが揺れ・・・・)・・・んくふ・・・・(ディアの声が漏れる。ただし。しばしあってから、コルセアの肘に乳肉の弾力が返ってきて・・・)ッガシイイ!!!!(後退しなかったディアが、コルセアの身体に腕を回した。)OK。じゃあ、ちょっと遊んであげるわ。(そして、強引に!)ッギュ・・・ブオオォゥンン!!!!!(フロントスープレックスで投げ飛ばす!コルセアの巨体を・・・・引っこ抜く!)
コルセア・レヴェル > 「!」受け止められた! しかし……「んくっ」フロントスープレックスに持ち上げようとするディアに対し、両足をばたつかせて、抵抗するコルセア。全体重を叩き付けた直後のこのすばやい体重移動は、天性の才能。コルセアの両足が、マットに戻る。「そ、そうそう……簡単には……いくもん、かっ」お返し、とばかりに、ディアの逞しい腹筋を後頭部に感じながら、マットを踏みしめ、ぐいっ、とヒップを突き上げて、水車落としを狙う。「んんんんーっ」だが、持ち上がらない! (ど、どうして……こんなに、重いはずが……っ)「んーーーー!」しかし、まるで根が生えたように持ち上がらない。山の岩肌相手にトレーニングしているかのようだ
ディアヴォルーナ > ん・・・・(投げ飛ばそうとしたディアであったが、それを食い止める天性のプロレステク!セレナの認めた才能はここにも。そして逆に投げてやろうと言うコルセアであったが・・・上がらない。ビクとも・・・しない。)・・・・・ねえ。コルセア。(ムクリ、とコルセアの後頭部に、腹筋が盛り上がる感触が。)まだ、パワーの差が、わかってないみたいね?(体格は、決して負けていないはず。少なくともコルセアの認識では。ディアは腰を落とした姿勢で片手を開いて持ち上げると・・・)ッズバッチイイイ!!!!!!!(コルセアの尻に、張り手一撃!その威力は、エルボーを上回って尻肉に食い込む!)
コルセア・レヴェル > 「ンヒィ!」スパンキング一撃で、腰が引けてしまう。それは、純粋なパワー差。そして……「ああ……ああああ……」体の芯に刻み込まれた、力の記憶。意志の力で無視していたディアのパワーを、しかし、肉は忘れることが出来ないで居たのだ。(だめ……ダメダメ! いけないっ)内心自分を叱咤するコルセアだが……「う……うわあああああああ!」持ち上げられていく! 今度はやすやすと、軽々と!
ディアヴォルーナ > (張り手がエルボーと段違いなら、フロントスープレックスとは違ってコルセアの胴体に巻きつけられた腕の力強さも全く違う。胴体にギュチッと食い込んでいくホールドに、圧倒的なリフトアップ。ついには視界が逆転する。リングの隅に転がっている先輩の姿が目に入ると、その先輩の瞳が、かすかに開きつつある様子。と、そんな事を気にしている場合ではなく。)ッギュチリ・・・・!!!!(頭部を両側から押さえつける、フトモモ。それだけで締め上げられているような頭部と、胴体。そして、頭に血をたっぷり上らせて・・・・)ふん・・・・(ッドゴズウウウ!!!!!!!!!!(パイルドライバー。)
コルセア・レヴェル > 「ぐふっ。んごおおおおお!」抱え上げられつつも、じたばたと、ぶっとい両足を暴れさせてディアの体勢を崩そうとするコルセア。ディアの肉に、コルセアが本来向いている戦い方は、ボクシングよりもこちらであることが如実に伝わる。しかし……「ん!」マットへ、真ッ逆さまに突き落とされるコルセアの巨体。倒れこんでいたセレナの体が、一瞬浮き上がるほどの衝撃。おとされる瞬間、両足をまっすぐにのばし、衝撃はつま先まで抜けていく。「んぐ……」ごろり、と倒れこんでいくコルセア。しかし、反動でごろん、と転がると、ぶっとい両足を放り出して座ったような姿勢に起き上がる。「あお……」視線はまだ焦点を結ばないが、目はディアを探している。まだまだ闘志は萎えていない
ディアヴォルーナ > なんだ。出し惜しみでもしていたの?(プロレスしてわかるコルセアの資質。こんなことならもっと前からプロレスしたのに。といわんばかり。反動でか、闘志でか、上半身を起き上がらせるコルセアに・・・・)ッグイギュグウ・・・・!!!(肩車のように圧し掛かり、片足をコルセアの開いた股のなかに下ろす。これは?そしてコルセアの右足を掴みあげると、あっという間に。スタンディングクラッチ!)ッギュギチイイイイイ!!!!!!!!(いきなり、テクニックを見せるディア!コルセアの肩と後頭部にどっしりと体重がかけられ、右足が無造作に捻り上げられた!)
コルセア・レヴェル > 「ふんぐう! うぐ! ほげえええぇぇ……」ミチミチと軋みあい、絡まる肉と肉。ディアヴォルーナの肉の監獄に捉えられ、むっちりと鍛えられたコルセアのボディーが歪んで押し込められる。そのパワーで引き絞られれば、どんなに無造作でもパワーだけで足一本、ひしゃげさせることなど簡単なのだが……「んごおおおお!」こらえる。軋みながらも負けないのは、天性の弾性、そして筋力。「ふぐ……ふんぐ……っ」力ずくで振りほどこうとするコルセアだが……
ディアヴォルーナ > おっと。(・・・ッズシ・・・・ンンンン!!!!!!)(天才を押さえつけたのは、力。尻が落とされると、コルセアのもがきが上から押し潰される!ますます押し潰されていく拳闘騎士・・・いや、奴隷の肉体。ミノタウル製の肉監獄のなかで前かがみに押し潰され、ぶっとく鍛え抜かれた右足は・・・・)ッギチミチギイイイイ・・・・・・・!!!!(破壊された方がまだましかもしれない軋みを上げ、引き絞られる。)頑丈頑丈。良いカラダね。(自分の奴隷に満足の声をかける主人。緩急もつけて揺さぶりながら。)ギブアップ? コルセア・レヴェル > 「おがあああああああ!」右足に上げる悲鳴に、圧しかがめられながら、悲鳴をこぼすコルセア。セレナは既に、つらそうに目をそらしてしまっている。しかし……「ノオ……ボクサーに、ギヴ、なんか……するか、よ……」
ディアヴォルーナ > あははは。自分はプロレスラーのつもり?それともまさか・・・・・(ギュチギチとコルセアの動きを制圧しながら、笑っている支配者。)自分がまだ、拳闘騎士だなんて、思ってるんじゃないでしょうね?(それだけ言うと、技を解除。上からの重圧がいきなり消えて、右足が放り出される。)
コルセア・レヴェル > 「ぷはっ」ディアの締め上げから開放され、マットに大の字に転がるコルセア。「はあ……はあ……んぐ」裸足の右足を抱え、膝を曲げ伸ばししてダメージを確かめると、ディアをきっと睨む。「お前がどんなにあたしたちを辱めようと……あたしたちの魂までは汚せない……あたしは、拳闘騎士だ!」
ディアヴォルーナ > 頼もしいわね。・・・・ねえ?セレナ。(好ましそうに笑うディアが牙を見せる。声をかけられたのはなぜかセレナ。コルセアが立つまで待ってやると、ディアは腰を落としてレスリングの姿勢。そして。)ッズドン!!!!ッギュギ!!・・ッズダダン!!!ッギュイ!!!!!(リングを大きく軋ませながら、タックルをうかがう!巨体の猛獣が、切れのいい動きで・・・しかもスピードもあるという恐怖。しかもフェイントまでかけて。)ッドゴオオオオォ!!!!!!!(コルセアに組み付き、肩を腹部にめり込ませる!)
コルセア・レヴェル > 「く……」起き上がり、レスリングの構えで迎え撃とうというコルセア。(顔面に、膝を合わせてやる)そう思ってタイミングを探るが……「はっ」フェイントにのせられ、身体が起き上がった瞬間……「しま……ぅぐふ!」両足が浮かび上がるほどのタックルが、どてっぱらに叩き込まれる!
ディアヴォルーナ > (メリメリと腹部にめり込む肩。激突の衝撃力そのままに・・・・)ッドゴオオオオオオ!!!!!(薙ぎ倒されるコルセア!油断でもなんでもなく、タックルを決められたわけだ。上になったディアは。)ッガシイイッギュチイイイ!!!!(すぐさま、袈裟固めでコルセアを押さえ込んでしまう!)拳闘騎士?これが?実戦なら、もう何回か死んでるんじゃないの?(などと言いながら、コルセアの乳肉にギュチッとバストを圧し掛からせて、押さえ込む。脇の間と肩から回した腕は、ギュッチリとコルセアを締め上げ、どうもがいても・・・・・ビクともしない。)
コルセア・レヴェル > 「んぐうううううう! ふんぐううううううう!」鍛えぬいた肉体同士が、密着し、押し合い、ひしめき合う。「ふんごおおおお!」下になったコルセアは、ブリッジで腰を押し上げディアのバランスを崩そうとするが、その突き上げすら、僅かにビクビクと振動をディアにおくる役にしか立たない。(なんて、圧倒的なパワー……これが、チャンプの肉……)次第に、自らの肉体を破壊寸前まで追いやった、レディミノタウルの常識はずれなパワーを思い出してしまうコルセア。コルセアとて、ディアさえ居なければレディミノタウルすらも圧倒する、人間離れした肉体を神から授かっているというのに……
ディアヴォルーナ > (必死でもがくコルセア!決して諦めない根性と天からの授かりモノの肉体を総動員。さらに訓練で叩き込まれ、開花したレスリングテクで対抗するも、逃げられない!押さえ込まれ、肉で圧殺され・・・・全身で、パワーと実力の差を刻み付けられていくコルセア。ディアは、時折り心地良さそうな声を漏らしながらコルセアの拳闘騎士としてのプライドを煽りながら、レスリングで制圧。ちょっと緩めてうつ伏せになるのを許してやりながら・・・)逃がしては、あげないわよ?(ガシイイイイ!!!!!!!)(コルセアの顔面が硬いマットにめり込むほど、うつ伏せの姿勢でも圧殺してやる。後頭部にわざと乳肉を押し付けながら押さえ込む。)
コルセア・レヴェル > 「んぐ……ん、んんん……」がっちりとした肉体を、さらに凶暴に鍛えられた肉体が押さえ込む。テクニックは互角。しかし、パワーが段違い! だが、コルセアとて天才。ただもがいていたわけではない。「ふんぐっ」拳を握り、ディアのわき腹へ! 無論、それはフェイント。「ふんぐっ」肩を入れ、身体を裏返す! 仰向けに転がり、両足を踏ん張りやすくする。「くっそぉ……必ず、返して、やる……」
ディアヴォルーナ > しぶといわね・・・・(普通は苦々しく言うせりふだが、ディアは楽しげ。普通の奴隷は、こんなレスリングをやったらひしゃげ潰れてしまう。この人間、かなり楽しませてくれる・・・)ッグギュムウウウ!!!!!(生意気に必ず返して、などと言ったコルセアの顔面を、ディアの乳房が押し潰す!いや、縦四方固めで押さえ込んだのであるが、ディアの乳肉がコルセアの顔面を圧殺。首も動かせない状態で、ぎゅっちりと押さえ込む。そして、それでも暴れる獲物・・・いや、でお礼に。)っふ・・・・・!!(ゴガツゥウウウ!!!!!!!)(膝。しかも、頭頂部に!実に実戦的な攻めである。)
コルセア・レヴェル > 「これで、なんとか……んっく。んく!」両足を広げて踏ん張り、ブリッジで股間を突き上げながら、反動を肉体に溜め込んでいくコルセア。しかし……「がは……ッ」そんなことすら、許さないディアの実践的な攻め! 「コルセアー!」ディアの膝の危険さを、つい先ほど身にしみさせられたセレナが、悲鳴を上げる。「ん、お……」一撃で、意識が揺らぐ奴隷闘士。架かりかけたブリッジが、べちゃりと潰れる
ディアヴォルーナ > (セレナに向かって笑うディアヴォルーナ。大丈夫。ちゃんと手加減しているから・・・・と?そしてあっさりと再びうつ伏せにすると・・・)ほら。そろそろ押さえつけられてるのも飽きたでしょ?(ッグギュイイ・・・・ィイイイ~~~!!!!!)(フロントスリーパーで、コルセアを引き起こしていく。散々押さえつけられたコルセアの肉体に・・・・今度は!)ら。(ッドゴオオオオ!!!!!)(ニーリフト。跳ね上がった肉をフロントスリーパーが押さえ込み。)ッドゴオオオ!!!!ボグウウ!!!ボッゴオオォ!!!!!(ニーリフトニーリフトニーリフト!ちなみに、セレナもこれを食らったが・・・一発であった。それが、コルセアには連発。その威力は・・・・まるで攻城用の爆裂樽が爆発しているかのよう。)
コルセア・レヴェル > 「ごぶおおお!」ディアのボディブローに腹筋を破壊されたのは、一度や二度ではないコルセア。フロントスリーパーで固定されての膝に、尻を躍らせ、両足が浮き上がってしまう。「ぐべええええ……」だらしなく開いた口から舌が延び、「げぼおっ」逆流した胃液がぼたぼたと垂れる。「あえ゛っ……おげえぇぇ……」かくかくと、膝が震えだすコルセア。セパレートの水着は、上下から強調するようにコルセアの立派な腹筋を丸出しにしていたが、その鎧のような逞しい腹筋が、コルセアの全力でみっちりと固められているというのに……「ふごへえ!」ガードにすら、ならない
ディアヴォルーナ > (一般に、脚の筋力は腕の数倍・・・・コルセアの肉は今、ディアの「ボディーブロー」の威力を改めて、これまでにない激しさで再インストールされていることだろう。)どうしたのコルセア。プロレスなら自分の方が主人なんでしょ?(などと言いながら)ッグイィ!!!・・・ッズン!!!(軽くジャンプしてコルセアの腹部に両足を巻きつけ、倒れこんだ!つまり、フロントスリーパーwith・・・・)ッギュリミギギュチイイイイ!!!!!(ボディーシザース!蹴りの次は、絞りあげ!)
コルセア・レヴェル > 「かはっ」むっちりとした巨体が、力を失ってカクカクと震える。そのまま、レディミノタウルのパワフルな肉の牢獄に捕らえられたまま……「ふえげっ、えぇえおおおお!」フロントスリーパーで固定されたまま、スーパーパワーでボディを絞り上げられる。ニーリフトでズタズタにされた腹筋は、ディアヴォルーナの締め上げを押し返すことなど不可能。「おんげえぇ……」うめき声をこぼし、両腕で弱弱しく宙をかき、ディアの髪の毛を掴んで必死に抵抗しようとする。「こんな……こんな初歩的な技で……ふおごおおおお!」しかも、フロントスリーパーは本気で締め上げてなど居ないことは明らか。コルセアの動きを制限し、あくまで太ももで、コルセアのボディを甚振っているのだ
ディアヴォルーナ > ほおらどうした。このくらい、逃げられるでしょう?(躍動するコルセアの背中を見つめながら、その強靭で美しい太ももでコルセアの腹部をゴリュゴリュと締め上げるディア。防御力を失いかけた腹筋をシゴき上げ、なかなか良い感触だと目を細める。が、髪を掴んでくるコルセアにまだ主人への敬意が足りないと生意気な態度をとった奴隷にはお仕置きも必要で、内臓も締め上げて苦痛を与える。)ッグギュルウウ・・・・!!!!!(そして、声が上げられる=本気で締めていないフロントスリーパーも、実力差を教え込むように時折り締め上げ。コルセアの太く筋肉質な首に、信じられないような負荷と感触が。これが、レディーミノタウルの肉体。いや、レディーミノタウルとしても規格から外れた、ディアヴォルーナの肉体だ。髪を掴まれるのも、コルセアの強靭な肉体が暴れるのも、なかなか心地よい抵抗。)
コルセア・レヴェル > 「あげ、お……!」コルセアの鍛え上げた首が軋む。両足を広げ、膝をつき、なんとか体勢を整えようともがく巨体。締め上げられようと、ディアの髪は離さないどころか、グイグイとひっぱって抵抗する。まさに隷従を強いる女帝に、自らが奴隷ではないと宣言するかのように。「んお……あへえぇあ……」だが、口の端からは涎が毀れるほどに、すでに意識もおぼろげなコルセア。ディアの締め上げにあわせて、デカ尻を振るばかり
ディアヴォルーナ > コイツ・・・・・・(コルセアの握力に髪の痛みが増して・・・・興奮してしまうディア。セリフとはややずれて、その口元には楽しげな笑みのようなものさえ。もちろん、女帝はそんなことはそうそう表に出さないが、このところ自分の調教に抵抗してくる奴隷もいなくて退屈気味だったのも事実。揺れる尻も欲情を誘い、ついつい・・・・)グギュル・・・・・・・ッッ!!!!!!!(腕に力が篭ってしまい、フロントスリーパーが「入って」しまう。)
コルセア・レヴェル > 「おがはっ」キュッ、と締め上げられるコルセアの血管。ディアの髪を梳くように、コルセアの指は流れて……「んご……」ぐるん、と白目をむいて失神してしまう拳闘騎士。太く鍛え上げた腕が脱力して、ごとん、とマットに落ちる
ディアヴォルーナ > あ。(女帝としては、手落ちといえるだろうか。まだ隷従を誓ってもいないのに締め落としてしまうとは。絡みつかせた肉体。肌を通してコルセアの脱力が伝わってくる。・・・・まあいい。と技を解いて立ち上がると、ロープにかけてあった白布で、心地よい汗をぬぐう。)セレナ。気付け。(視線も向けずにもう一人の元・拳闘騎士に命じる。こちらは、もう調教済みだと言う口調。)
コルセア・レヴェル > 尻を突き上げ、マットに頬を押し付けた体勢のまま、ビクビクと痙攣するコルセア。セレナは駆け寄って、意識を取り戻させる。「うぁ……はっ……はっ……う……せん、ぱい……」「コルセア。あなた、なんてことを……」「で、でも……」息も絶え絶えなコルセア。実際、死んでいても不思議の無いダメージだ。セレナはそんな後輩を見、ディアへ嘆願する。「お願いです! もとはといえば、わたしがディアさまの技に耐え切れなかったことが原因。罰なら、私がお受けします!」コルセアを横たえ、ディアヴォルーナにすがり付こうとするが……「だめ、だ……よ」セレナの足を、コルセアが掴む。「こいつ、は……あたしが……倒す、んだ……」よろよろと、ボロボロな体を持ち上げていくコルセア
ディアヴォルーナ > ふふ・・・・健気な先輩じゃない。それに比べて・・・・(などと言いながら、軽く仕草でセレナに「どけ」と命ずる。ディアの命令とコルセアの決意に挟まれた先輩が空間を開けると、その耳に。)生意気ね。(性的な興奮が混じったディアの呟き。どうも、機嫌が悪いようでもないが、それがかえって危険。やっと立ち上がったコルセアにズンズンと足音を立てて無造作に接近すると・・・)ッズィ・・・・・ギュ。(脇の下に腕を差し入れ、コルセアを抱き寄せ・・・・?)殺しちゃうかも。(ッギュグッメキ!!!!!!!!)(ベアハッグ!脇の下に腕を入れる密着式で、乳房と乳房も密着して、締め上げる熊殺し。ディアの圧倒的なバストがコルセアの乳肉を犯そうとでもいうかのようにめり込もうとし、鯖折りのように体重をかける形。ディアの凶悪に美しい肉体の破壊力が本領を発揮する技かもしれない。)あっは・・・・(ギュグギリイイイ・・・・ッメリ・・ッメキ・・・ッギュギイイイ・・・・!!!!)
コルセア・レヴェル > 「んおおおおおおおおおおお!」コルセアのマッシヴな長身が、女帝の腕に抱きすくめられる。腰が反り返り、突き上げられるコルセアの腹筋を、ディアの腹筋がまるで食いつぶすかのようにめり込んでくる。ディアの強靭なバストがコルセアのバストを押しのけ、弓のように反り返るコルセアの肉体から、迸る悲鳴。しかし……「こう……くると、思ってた、よ」かすれる声で囁くと、コルセアの両腕が、ディアヴォルーナの角を掴む! 「うぅらああああああああああ!」体が反り返ったのは、締め上げのためだけではない。それを大きなバックスイングとして、コルセアは三つ編みにした金髪を流星の尾のように引きながら、鍛えた太い首のパワーを込め、角を掴んで固定したディアの頭頂部へ、おでこを振り下ろす! ゴヅウウウ!
ディアヴォルーナ > ん・・・・・?(こうくると・・・という言葉に、さすがに少し不快そうな表情を浮かべかけるディア。しかもこの奴隷。角まで掴みやがった。ディアの瞳に剣呑な色が宿った・・・次の瞬間。)ッゴヅウウウゥ!!!!!!!(硬質の打撃音がリングに響く!コルセアの頭突きが・・・・炸裂したのだ!)・・・・・ぉ・・・ご・・・・・(なんと、ベアハッグが・・・解ける!ディアの腕から瞬間的に力が抜けて、姿勢を崩した女帝が・・・・一歩・・・下がる!)
コルセア・レヴェル > 「お前が鍛えてくれたこの首で……」そう。コルセアの首は、ディアが育てたともいえる。圧倒的実力差の元、ギリギリまでサンドバックにされた肉体は、以前とは比べ物にならない強靭さを手に入れていた。その、女帝の殺人ストレートに、首狩フックに、鍛え上げられたコルセアの首! そのパワーが、ディアの頭部へ殺到するのだ。「お前にマットの味を……教えてやるよ!」角を掴んだまま、さらに振り下ろすヘッドバット! ぐいっとディアの巨体を押し返し、隙間を作ると……「噴ッ」気合一閃、跳ね上がり、全身のバネを使って大きく反り返る。背筋、腹筋、腕力。全身の全ての筋力を終結して……「はああああああ!」ドゴオオオオ! 炸裂する頭突き! 衝撃に、マットのロープが四方とも、ビリビリと震える
ディアヴォルーナ > (まさか、ディアが奴隷の一撃に?しかも、ディアの角を掴むなどというドラゴンの逆鱗をおろし金で擦り上げるような真似をして。いや、しかもコルセアは一発で終らせる気などさらさらない。ディアのサンドバッグという苛酷な環境でさらに進化した天賦の肉体。その破壊力をただ一点に集中して・・・!)ッドッゴオオオオオ!!!!!!!!(リングが揺れる!衝撃が四方に走り・・・衝撃をモロに食らったレディーミノタウルは、が・・・ッ!!!!!!と声も衝撃音にかき消されて、さらにドタ、ズダ!と後退!このままでは、マットの味を教えてやるというコルセアの宣言通り・・・・?)・・・・ッド・・・ッダ・・・!!!!(ッギシリイ、と音がするかのように、踏みとどまるディア!)・・・・っくふるぅう・・・・・・(口から漏れた息が蒸気のように白いような。そして、ゆっくりと、顔を上げていく・・・・)やって・・・・・くれる・・・・じゃない・・・・・・(その瞳には、強烈な打撃を食らったボクサーのような色が浮かび、コルセアの一撃の威力の凄まじさを物語る。しかし同時に、闘いで興奮したレディーミノタウルの、先頭に極めて適した生物の本能のようなものが浮かび上がっている。普段は、女帝然とした態度のすぐ下に引っ込んでいるのが・・・)そして、首をごきりと鳴らしながら体勢を戻していくと、自分の額当たりをコンコン、と人差し指で叩く。もう一発打って来い、と。当然、コルセアは勢い込んで打ち込んでくる・・・が?)ッフン・・・・・・!!!!!!(ゴウ・・・とディアの小さい動きで巻き起こる風。そして、コルセアの動きに正面からあわせて。)ッドゴツウウウウウ!!!!!!!!(頭突き!)
コルセア・レヴェル > 「く、コイツ……」ディアの体が持ち上がっていくのを、コルセアは押さえられない。角を掴んだまま、引きずり回してやろうと右に左に力を込めるが、まさに根が生えたように動かないのだ。実際に根を張っているなどというものではない。コルセアの肉体は、抱え込める程度の立ち木ならば、その背筋力で引き抜けるほどである。そして……「ぬぐうぅぅぅ……」ディアの強烈な眼力を、コルセアは真正面から受け止める。そして……「そんなに死にたいなら……やってやるううぅあ!」跳ね上がり、全身を弓のように引き絞るコルセア。反動が、金の流星となって放たれていく。しかし……ガッツウゥゥゥ……! 激突音に、世界が静止したかのような静けさが続く。コルセアのニ巨体も、空中で停止してしまったよう。しかし……「ふぐ……!」低いうめきに続いて、ばさあっ、と、滑らかな金髪が解ける。衝撃に耐え切れなくなったコルセアの美しい金髪が、広がり、コルセアを包む。まるで、天使が降り立つかのよう。しかし、それはつまり……「こはぁ……」ぐるん、と、黒目を上に向け、泡を吹きながら崩れ落ちていくコルセア。どさり、と、脱力した肉体を、ディアに預けてしまう。「かは……ひゅ……ひゃぐ……」息も絶え絶えの拳闘騎士。角を掴んでいた力強い両腕も、もはやだらりと垂れ下がっている
ディアヴォルーナ > (真正面から激突した二人分の破壊力が、脳を何百回揺らしたか?そもそも、頭が割れなかったのが不思議なくらい。突き抜けた衝撃が髪留めを千切り、静止状態からディアに抱きつく・・・いや、ディアに向かって倒れこむコルセア。)く・・・ふぅうううう・・・・・(コルセアの頭突きで後退させられた時に口から零れた蒸気。それを上回る蒸気を口から吐き出し、ビリビリと肉体に響いた衝撃の余韻を楽しんでいるディア。この肉体にこれだけのダメージが響いたのは久しぶりで・・・)んん?も~終わり~?(寄りかかってきた肉のズッシリとした重さ。その頭部を両側から掴んで、ゴツ、ゴツ、と額を軽くぶつけていくディア。必然的に瞳を覗きこむ形となるが、コルセアの瞳は黒目を残しているか?)ま、いいわ。なかなか楽しませてくれるじゃない。拳闘騎士って、奴隷にするのに良いみたいね。(にいい、と、獣の笑みと支配者の笑みが混じっている。そして。)ご褒美よ。(そう言うと、コルセアの腕をグイリと掴んで・・・・)ッグンン・・・・ッビュゴオウ!!!!(ハンマースルー・・・というか、ロープに投げた?いやつまり、コルセアの足腰が立っているかどうかに関わらず、強制的にロープに激突させて、とんでもない強靭性を持つロープが大きくしなって・・・)ッバツン・・・・・!!!!!!!(コルセアを弾き返して。一方のディアは軽く助走をつけて・・・)ッドゴオオオオオオ!!!!!!!!!!!(コルセアと激突!いや、受け止めた?コルセアの胸と顔面が乳肉にぶつかり、首の辺りと股間を抱えている。股間は、握力でギュチリと握って、激突のエネルギーをその巨体で受け止めきったディアは。)オォオオオオ!!!!!!!!!(ッギュルオオオオ!!!!!!!)(叫びながら、ジャンプと捻りを加えて!)ッドガシャアアアァアアアアアア!!!!!!!!(パワースラム!!この技がパワースラムと呼べればだが。どうやらご褒美とは・・・・)フォール。(フォールしてやることらしい。)
コルセア・レヴェル > 「うへ……ぇあ……」白目をむきそうになりながら、ディアに支えられるコルセア。頭部を支えられ、目を覗き込まれながら、いたぶるようにコツコツと額を腑ぶつけ合わせられると……「んぁ……あがぁ……」だらしなく舌を垂らした口から涎がこぼれ、股間にじわじわと、失禁ではないシミが広がりだす。ディアの頭突きだけで、軽くイッてしまう拳闘騎士の肉。コルセアの精神の強靭さに、コルセアの肉体が耐え切れなかったということか。ビンビンに乳首は勃起し、びくびくと痙攣するように腰が振られる。このまま放しても、おそらくマットに転がり意識を失うだろうが……「あ……へえあああああああ!?」強烈なハンマースルー! コルセアの巨体がロープへたたきつけられ……「ひゅげお!」リング全体が軋みをあげる。コーナーが曲がるほどの衝撃が、コルセアの肉で暴れ回り、金粉をまぶしたような髪を美しくきらめかせながら、コルセアの肉体はディアの元へよたよたと跳ね返る。
コルセア・レヴェル > 「はうんっ」ディアの肉体に抱きすくめられて、びくんっと全身を歓喜に震えさせてしまうコルセア。しかもその力強い腕が全身を抱え込み、股間に手が回されると……「ひっぎ……!」その熱だけで、絶頂を迎えてしまう。そして、鍛え上げたその巨体は大きく弧を描いて……「うはあぁあああ……げぶう!」マットへと叩きつけられる! 衝撃がマットを駆け巡り、ロープが千切れて暴れまわる。衝撃に耐えられず、バストを包んでいたノースリーブまでもが弾け飛ぶ。大の字に倒れたコルセアの両肩に、ディアの両腕が押し付けられると……「あ、が……あ……あ……!」びくっ、びくっ、びくっ、と三回、絶頂の震えをディアへと伝えて……「きひ……!」潮を吹いて、失神……
ディアヴォルーナ > 生意気な態度をとったくせに・・・・・ご褒美だけは貪るのね。(奴隷の精神と奴隷の肉。比例するはずのものだが、コルセアの場合はズレが生じてしまっているか?拳闘騎士として闘った時と比べて大きく強化された肉体がプロレスで制圧され、絶頂。その激しい反応を肉体で押さえ込むディア。圧し掛かったその姿はどちらが支配者かをはっきりとさせ、着衣がはじけたコルセアはすっかり情事の後のような様相に。)ほらフォール。ありがたいと思いなさい・・・・(お楽しみの支配者は、コルセアの顔面にも跨るのだった。)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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