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ティファニー・ローゼスvs八代舞

ティファニー・ローゼス:アルティメットボクシング無差別級・前世界王者。真っ青な太陽の元で育ったフロリダ娘。アメリカンにダイナマイトな肉体でKOの山を築いてきたゴージャスブロンド。前回のタイトルマッチにて、壮絶な打ち合い末に陥落。本人は「あれはラッキーパンチ」と言い、敗戦の3週間後という驚異的なスピードで復帰し、復帰戦は1R完全KO。リベンジマッチを前にした調整試合に臨むが・・・
ティファニー・ローゼス > (アルティメット・ボクシング。魅力的な肉体を闘うために鍛え上げ、さらに魅力的になった女性たちが魅せるパフォーマンスはそれまでのボクシングとは次元が違い、いまや他の追随を許さない人気スポーツとなっている。日本においても人気、競技人口ともに世界トップレベルにあるが、この10年は低迷、「冬の時代」とも言われている。しかし、希望はある。停滞を吹き飛ばす逸材が、それも二人も、インターハイで現れたのだった。その昇り龍は、ついには世界へと返り咲き・・・そんな話題をマスコミが書きたてているさなか、豪奢な肉体の女性が空港に降り立つ。日本チャンピオンの世界挑戦の前哨戦と位置づけられたノンタイトルマッチ。そのために来日したティファニー・ローゼスである。)
ティファニー・ローゼス > (なんと、アルティメットボクシング無差別級・前世界王者。真っ青な太陽の元で育ったフロリダ娘は、アメリカンにダイナマイトな肉体でKOの山を築いてきたゴージャスブロンドである。前回のタイトルマッチにて、壮絶な打ち合い末に陥落したものの、本人は「あれはラッキーパンチ」と言い捨て、敗戦の3週間後という驚異的なスピードで復帰し、復帰戦は1R完全KO。こんな対戦相手を持ってくるあたり、日本側の気の入れようがわかるが、ティファニーは、「リベンジマッチを前にした調整試合」と言い切り、それをマスコミが書き立てる。)
不知火 舞 > (前日に行われた計量&記者会見…調整を終えた肉体を出し惜しみするようガウンに包まれた両選手が会場で対峙する中、一触即発の雰囲気の2人をさらに煽るような質問を舞へ向けていくマスコミ達。「ティファニー選手に対する印象は?やはり前チャンプということで胸を借りるつもりで、全力を出し切ることでしょうか?」との「冬の時代」を象徴するかのような質問に対し、饒舌なティファニーとは対照的に回答をジムの会長に任せきりだった舞がようやく言葉を発する。)五輪(アマチュア)王者だとか、無敗のままベルトを取ったとか、色々聞いてるけど…所詮、初防衛もできなかったチーズチャンプでしょ?私が負けるわけ無いじゃない…つまらないことばっかり聞かないでくれる?あんッ~!?だからぁ~、コッチはチャンプへ挑戦が詰ってるから、順番にいる邪魔な障害くらいにしか思ってないわよッ~!!…明日はアタシが歴史をアッサリ変えてやるから楽しみにしてなさい♪(前チャンプに対する尊敬の念など微塵も感じさせない不遜なまでに傲慢な態度で一気に捲くし立てると、慌てたスタッフに半ば強引に退場させられ渋々といった様子で会場を後にする舞。)
ティファニー・ローゼス > (初めは、日本チャンピオン後時に一切興味を示さなかったティファニーであるが、ガウンに包まれていてもアルティメットボクサーにはわかる舞の肉体と、その傲慢ともいえる視線に徐々に熱を帯びてきていた前世界王者。質問に答えて「世界レベルを味わえるなんて、日本チャンプもラッキーね♪調整には間に合いそうなカラダしてるし、2Rもつようならスパーリングパートナーにしてあげてもいいわよ?」などと饒舌であったが、そこに、炸裂する挑発の爆弾!さすがにスタッフが数人がかりで舞を引きずり出すなか、ティファニーの口元はピクピクッと・・・・ざわつくなか、「え~っと・・・あの・・・ティファニー選手は・・・」などとまごつくなか・・・笑みを浮かべたティファニーは、親指を立てて喉をかき切り、その親指を地面に向ける仕草を見せるのだった。)
不知火 舞 > (日本チャンプとはいえ、世界ランクはティファニーが圧倒的に上位。ホームでの試合とはいえ、ランク下位が先に済ますのが通例だが…入場順や他人が定めた順列など興味がないとばかりに、ド派手な花魁姿でリングへ続く花道を進んでいく舞…色とりどりのスポットライトに照らされながら、会場中の視線を独り占めするなかで歩を進めていく彼女の表情からは緊張など微塵も感じられない。)ほら~ッ…国内で私の妙技をみれる機会なんてもう無いんだから、しっかりと目に焼き付けておきなさいよ~ぉ!!(自信漲る口調で一口に捲くし立てると衣装を一気に脱ぎ捨てる!!…丁寧に結われ簪に彩られた髪型がイリュージョンのようにポニーテールへ切り替わり、見事に調整された肉体美が周知の元に晒される。)
ティファニー・ローゼス > (見せ付けられるド派手な演出。一方のティファニーは「調整試合」ごときに専属の演出スタッフは連れてきていない。それでもスモークにアップテンポな入場曲と光線の乱舞。そのなかをつまらなさそうな表情でリングへと進み・・・ただし、ガウンを脱ぎ捨てるや、視線と歓声を奪う!ゴージャスなブロンドに白い肌が映え、黄金率の肉体がグラマーなラインから腰がきゅっとクビレ、そして再び豊かに。そんな肉体で日本チャンプの前に立つ前王者は。)スパーリングパートナーの話は取り消しね。世界では礼儀知らずはスクラップよ・・・・・今日であなたのキャリアは、The.ENDね。(うっすら浮かぶ笑みがかえって凶悪。そうして、打ち鳴らされるゴング。計量・記者会見の段階から温度が急上昇していた試合は、まさに世界レベルの激しさとなっていくのだが・・・・)
八代 舞 > ハッ…どこまでその威勢が保てるか楽しみだわ(レフェリーに促され、リング中央で対峙する両者…目の前から発せられる圧倒的なプレッシャーは国内ランカーの比ではない。しかし、そんな威圧感に晒されながら、緊張した様子も無く自然体で軽口を返し、一歩踏み込む舞)…そっちこそ、アウェーのリングで無事に帰られるとか…んんッぅ~♪…ぉ思わないでね(ムチムチ感たっぷりの乳肉が圧し付けられ、密着状態を創り出していく日本チャンプ…さらに額と額が触れ合うほどの至近距離…さらには心臓を通して直に伝わってくる熱気で昂りを抑えられない様子でさらにティファニーを挑発していく……慌てたレフェリーとセコンドに引き剥がされ、青コーナーに引き戻される舞だが…その肉体は既に戦闘準備万態、ヒートアップ寸前なほど高まっていた。)
ティファニー・ローゼス > (軽く世界レベルを匂わせてやれば、このジャパニーズも本能で劣勢を認識できるだろう、などと考えていたティファニーの傲慢。その傲慢を裏付けるのは、何人ものアルティメットボクサーを叩き潰してきた強者としての実績。しかしである。「このロートル・・・ナマイキ・・・・!!」と肉を押し付け返し、さらには至近距離の視殺戦まで挑んでくる舞を相手に、凶暴に滾ってくるアメリカン・ボディ。)アハッ♪肩慣らしのつもりが、ついやりすぎちゃうかも~~♪(色気の混じる聞こえよがしの呟きに、スイッチが入ってしまったことがわかる。そして、打ち鳴らされるゴング!途端に始まる激しい闘いは・・・・・)
ティファニー・ローゼス > (試合開始30分経過)「ダウーン!!!すでに何度目か!?ものすごい試合になっております!まさに・・『ライジング・サン』!!!!」(狂ったような絶叫のアナウンス。それもそのはず。アルティメットプロレスの世界の頂点に立っていた女が・・・その破壊力たっぷりの肉体で・・・リングにダウン姿をさらしているのだから!)ッ~~~!!!・・・ッス・・スリッ・・プ!!!スリップよぉおお!!!・・・はあ・・んぐふ・・・はあ・・・はあ・・・ぐぶう・・スリップに・・決まってるでしょうがぁああ~~!!!(肩で激しく呼吸を繰り返しながら、汗まみれの肉体を立ち上がらせるティファニー!その肌は、打ち込まれた打撃とともに恥辱で紅に染まっている!星条旗ブラから零れ落ちそうなたわわな乳球は盛んに揺れ、しかも打撃で歪み・・・・口元の赤いものをぬぐう。ありえない・・・ありえない劣勢!「スリップ」などという「言い訳」も、極限まで沸き立った闘争本能のゆえ。「互角」に打ち合ってくる舞に「なかなかやるじゃない」などと余裕を見せていたのは10分まで。次第に「ロートルが」などと敵愾心をむき出しにし・・・いや、むき出しにせざるを得なくなったティファニーは、いまや殺気を撒き散らしながら日本チャンプを睨み付ける!)
八代 舞 > (試合序盤から始まる激しい打ち合いに会場の熱狂は高まるばかり、ヘヴィ級の豪腕が唸りをあげるたびリングが軋み汗が飛び散る…国内では普段お目にかかれないレベルの試合に沸きおこる歓声!!そんななか、試合が動いたのは10分過ぎ、最初のダウンを奪ったのは大方の予想を覆し舞のほうだった…大振りが目立ってきたティファニーのフックにドンピシャのタイミングでクロスカウンターが決まり膝を突かせた…そこからも時より相打ちのタイミングでグラつきながらも、舞の二つの脚はしっかりとマットを踏みしめ続け試合は30分を経過しようとしていた。)フフッ♪…時間のムダだから、さっさと立ってくれない?…カラダの火照りが冷めちゃう前に、早く続き始めましょ~ぉッ(ダウンしているティファニーに対し、腰に手をあてた前屈みの姿勢をキメ、ウットリとした表情を浮かべながら試合続行を促していく舞…桜色に染まった肌はティファニーと同様に数々の打撃痕が浮かび上がっているものの、高揚した精神は痛覚や疲労を麻痺させているのか?余裕すら感じさせる態度でファイティングポーズを取っていく舞)ほらほら、まだ足が止まるには早いんじゃないッ?…(試合再開と同時に「トンッ…トッ……トッ!!」と軽やかなステップワークを刻みながら、ティファニーの周囲を回りつつ顔面・バストへ向けたジャブの弾幕を張っていく。)
ティファニー・ローゼス > ロートルが調子に・・・っぶへぇ!!!ひぎゅ!!??(怒りとともに襲い掛かろうというティファニーであったが、その顔面と乳房にジャブがヒット!やけにきれいに入ってにごった声を零させたのは、ティファニーのイメージと足の動きがずれたから。フットワークの鈍りを指摘する舞のほうは、火照った肉体とともに軽快そのもののステップ。「なんで・・・わたしこんなジャブを食らって・・・」と内心唖然としながらも慌ててガードを上げるティファニー。そのダイナマイトボディを削ってくる激しい弾幕に、反撃のチャンスを徐々に奪われていくティファニー!)こんの・・・はぶう!!・・・ちょこまか・・ッぶへら!!!(次第に大きくなっていく打撃音とうめき声!ティファニーの動きが見る見るうちに鈍っていく様は、肉食獣に狙われた獲物の姿!?)くひ!!??(さらに、乳肉の打撃に肉の奥の温度を上昇させられる前王者。これがまた屈辱と劣情を煽ってきて・・・・)
八代 舞 > あれぇ~?…どうしたのかなぁ~…仮にも「元」…チャンプでしょ…んん~!?(必死にガードを固めるティファニーを嘲笑うかのように、肉食獣の笑みを浮かべ獲物を射抜くような鋭い視線で僅かな隙間を見つけ、針の穴を通すかのような正確さで速射砲のようなジャブを相手の肉体に撃ち込む!!…華麗なステップワークによる高速移動を繰り返しながら、精密機械のような行為を淡々と続けていく舞。)
ティファニー・ローゼス > ぇぶう!!!・・・ふべら!!・・・っくは・・はあ・・はあッ・・・はあ・・!!っひぎぃ!!!(打撃に汗やら血交じりの唾やらを散らしながら、ティファニーの足が止まっていく!その周りを舞う肉食獣の打撃に、固めたガードがガタガタに・・・実力を執拗に教え込んでいくような舞のボクシング。それはもはや「責め」と呼ぶに相応しい。顔面を、そして乳肉を抉ってくるジャブに熱くなってしまい、ティファニーが内腿をすり合わせる姿が、世界レベルのエロティック・・・・ガードするためのはずのたくましい腕で、まるで乳肉を強調するかのような格好・・・)んなぁ・・・ぐびゅ!!!なめ・・・っくひぅ・・・舐めるなぁああ~~!!!!(ついに亀状態に我慢できなくなった、というより限界に追い込まれたティファニーの豪腕ストレート!劣勢とはいえその一撃の唸りは凄まじく、強引なパワーでナマイキな日本女の顔面を潰してやろうと!?)
八代 舞 > クスッ♪…なかなか、色っぽい声だせるじゃない?(もはやリングサイドの観客にもハッキリと聞こえるほどに響き渡るティファニーの声を嘲笑しつつ、責め手を決して緩めることはない。バストへ拳を減り込ませた瞬間、芯を疼かせるように軽く「捻り」を加えるテクニックをみせて行く舞。国内限定とはいえ、絶対王者の肩書きは伊達では無い)ひゅ~ぅッ♪…そうこなくっちゃ…(手負いとはいえ、ティファニーの瞳からは闘志はまったく失われていないのを見て取りステップを止める。ベタ足に切り替え、ガードを上げて打合いの構えに持ち込むと…)ぶへッ…ぇぇッ!!(次の瞬間に唸りをあげたティファニーの拳が舞の頬に突き刺さると大きく歪みながら、可動域限界まで首の筋肉が捻じ曲がっていく!!…まさかの展開に静まり返る場内、パンチの衝撃に日の丸ビキニに包まれた豊満な乳肉が「ブルルッ」と激しく揺れ動く。)…なかなか…オイシかったわよ…でも、足りないかなぁ?(しかし、グローブが喰いこんだ舞の口元には「ニヤリ」と笑みが浮び、舞の拳はショートフック気味にティファニーの乳肉へ深々と突き刺さっていた。)
ティファニー・ローゼス > くふぅう・・・♪(ガシャアアア!!!!炸裂したダイナマイトパンチ!ティファニーの優秀な動体視力が、首を捻じ曲げられながら歪んでいく舞の顔面をしっかりと捕らえている。ティファニーの口元に凶悪な笑みが浮かんで、さらにこのまま振りぬいて、顔面を粉砕してやろう・・・などと考えた刹那。)(ッメリメリメリ・・・・!)っぐひぃいいい!!!???(ジャブのときとは比べ物にならない深さで、横乳を抉られた!強烈過ぎるカウンターに笑みを浮かべかけたティファニーは顎を上げて「鳴く」ことになり、ガクガクッと下半身を震えさせながら・・・・)っくひぃ!!??(芯に到達した拳に「捻り」が加えられるのを肉が感知すると、たまらず声を上げ、背筋を震わせながら。)えぐ・・るなぁあ・・・!!・・っひぐぅう!!??え・・ぇぐら・・ないで・・・へぇえ!!(ついに鼻にかかった声を上げてしまう!)
八代 舞 > あらあら…鳴いちゃ、ダメじゃない…私が「弱いものイジメ」してるみたいに…映っちゃうでしょ?…(ヘビィ級の肉体が浮きあげるほどに凶悪な舞の拳…よろめいたティファニーの肉体を支えるようなカタチでクリンチ!!…ムチムチで肉感的な元チャンプの肉体を堪能するよう密着具合を深めつつ、チャンプの闘争心を煽るよう相手の耳元で小さく囁く。)ぅんんッ~っと!?…当然、この程度じゃ…終わんないよねぇ~?(相手を休ませるつもりなど無く、わき腹を叩きスタミナをジワジワと奪いつつ、直接的なプレッシャーでティファニーの肉体を一気にコーナーへ圧しこんで行く。)
ティファニー・ローゼス > くひぅ!!!(ぎゅちりっとクリンチ!アッパーに抉られたアメリカン巨乳には、拳に代わって舞の乳肉が食い込んでくる。さらに、密着する肉感にえもいわれぬプレッシャーを与えられつつ、必死に肉で押し返そうというティファニー!倒れかけたところを支えられた・・・というだけでも屈辱だが。)ッよ・・・よわッ・・・ぁ!!!???(「弱いもの」呼ばわりに白い肌を紅潮させる。)ジャップ!!ブッコロ・・・ぃぐ!!・・スぅうう・・・げぼ!!(殺気に満ちた表情だが、わき腹に突き刺さるパンチに言葉を途切れがち。コントロールを奪われる感覚に襲われながら・・・)っがはぁああ!!!(ドゴォォ!!と背中をコーナーポストに打ち付けられる!「そんな・・・このわたしが、ジャップごときにコーナーに追い詰められるなんて・・・」)ぐふう・・・ふうう~~~!!(あまりの屈辱に眦が潤みつつ、グググゥ・・・!と世界を制した白ムチ肉が抵抗。)
八代 舞 > いいわぁ~♪…そうそう、この感じ…殺気…ゾクゾクしちゃ…ぅ♪(純白の肌を真っ赤に紅潮させ、必死に押し返そうと暴れるティファニーの首に手を廻し…ガッチリと首相撲を極めていくと有無を言わさず、相手の上半身を強制的に前屈させ、自らの二つの豊満な乳肉へ圧し付けて呼吸を奪い去る)でもぉ~これじゃ、不満かなぁ~?…ほらッ!!…もっと全力で来なさいよ…それとも、この程度でお仕舞い…かな?…んんぅッ(コーナーへ相手を追い込み、首相撲という自らが最も得意な体勢となれば現チャンプ相手でさえ逃すつもりはない。「グッ…ググッ!!…グギギッ!!…ッン…ヌチチッ!!」と肉体が軋む音を直に感じながら、妖艶な笑みを深めていく舞。)
ティファニー・ローゼス > (簡単にへし折れない白ムチダイナマイトボディを相手に、すっかりご満悦の日本チャンプ!?まるで「溜まって」いたものをティファニーの肉にぶちまけるかのよう。「まだ足りない」「もっと全力で来い」などと言われたこともない台詞に耳からも責められるティファニーは・・・)調子にの・・・ぃぎ!!??・・・んぶびゅ・・・・ッ・・!(怒りの声を上げようとしたところで、首を捕らえられた!鍛えた首がミシミシと軋む音が聞こえるなか、顔面は柔らかさと強靭さを兼ね備えた肉谷間に密着させられていく!恥辱に首筋まで赤くなりながら、さらに組んでいるだけでスタミナを奪っていく首相撲の威力+呼吸困難の紅潮が加わっていく。)んぶぅぅぅ~~~・・・!!(ッボス・・・ドス・・ッボス・・・!)(首から上の自由を完全に奪われながら、必死で舞のわき腹を叩こうとするもあまりに姿勢が不利。コーナーポストを背に、「獲物」と化した前王者がその動きを鈍らせていく。)ッ・・・!ッ!!・・・・ッ~~~!!!!!
八代 舞 > んッ!!…ふッ…ッ!!…(強制的に屈めさせられ、コーナーに押し付けられた状態から放たれるティファニーの拳はもはやパンチといえるレベルに無く、軽く力をこめた腹筋だけでいなしてしまう舞。肉体が密着しているため、その僅かな動きで防いでしまったということも互いに伝わってしまい屈辱感を煽る結果に…)ぇ~っと…調子に…なに?…もうちょっとハッキリ…言ってくれないと…聞こえないなぁ~♪(胸の谷間に圧し込み隠れている対戦相手の顔に拡がっているだろう屈辱の表情を想像し、サディスティックな欲望を膨らませていく日本チャンプ。ダメージはないものの、すき放題にわき腹を叩かれるのも面白くないとばかりに「ググッ…グィィ…ドボォォォ~~ッ!!」を僅かにティファニーの肉体を横へバランスを崩したのち…わき腹に向けて凶悪な膝を深々と突き刺す!!)
ティファニー・ローゼス > んむぇえ・・・・ッ!!(肉にパンチを弾かれる感触・・・聴覚をいぢめて来る舞のセリフ・・・「絶望」という未経験の感覚に苛まれるティファニーのメンタル。さらに、つまらない抵抗への「お仕置き」のごとく。)ぶびゅぅえッ!!!!(強烈な膝!筋肉の薄いわき腹をえげつなく抉られ、顔面を肉谷間に囚われたまま、くぐもった声が弾けた。首相撲に抵抗していたティファニーの両足が、プル・・プル・・と震えたかと思うと、内股気味に・・・)
八代 舞 > ぁはッ♪…どうした…ブルッちゃって、お子様には…キツかったかなぁ~?(プルプルと小刻みに震える両足のことを指摘すると…自ら首相撲を解いていく。)「世界」を教えてくれるんでしょ?…もっと、スリリングな快感…感じさせて♪(ゆっくりと一歩後ずさる舞だが、ティファニーを鋭い眼光で射抜きながら、全身から闘気放たれるプレッシャーでコーナーへ釘付けにしていく。しかし、次の彼女の行動に会場がざわつく…なんと、両腕をダラリと垂らしノーガードの姿勢。手負いとはいえ、試合序盤の打ち合いは観客の目から見れば一進一退の攻防…上手くカウンターが決まり、舞のペースとなっているが、一歩間違えばコーナーに磔にされていたのは逆の立場…そう思わせるほどの相手に対し、前世界チャンプの行動は?)
ティファニー・ローゼス > っぷはひゅ・・・!!んぐふぅ~~・・・ふぅ~~ッ!・・ふぅう~~ッ!!(やっと開放された顔面には、屈辱と舞乳肉のプレッシャーに歪まされている。久しぶりの新鮮な空気をむさぼりながら、コーナーから逃れ・・・られない。右にも左にも、踏み出せば強烈な一檄が飛んでくると本能が告げている、それほどのプレッシャー。まさか、調整試合の相手のはずが、こんな・・・・しかも、この極東の島国のチャンピオンは、あろうことか。)ッ!!!???(両腕を下げてノーガード!?ガードを固めて呼吸を整えていたチャンピオンは、コスチュームが透けるほどの汗で豊満な肉体を上下させながら・・・・)ビュゴッ!!!(怒りのままに襲い掛かりたい衝動を必死に抑え、ジャブ!劣勢やマットの味をほとんど知らずに、恵まれすぎた肉体とセンスで勝利してきたティファニーであるが、ここでメンタルをコントロール。マグマのような怒りと殺気を込めつつ・・・)ビュゴ!!ビュゴウ!!!(ジャブ、ジャブ!唸りを上げる基本の攻め・・・・だが?)フザ、ケル、なぁあああ~~~~!!!(怒りとともに上半身をバンプアップさせながらラッシュを仕掛けていく!)
八代 舞 > あらぁ~…せっかくのチャンスなのに…随分、消極的ね?(繰り出される左右のジャブを上半身の動きだけでかわしていく舞…両脚はガッチリとマットを踏みしめたまま、ティファニーをコーナーから逃さないとばかりに仁王立ちを続けている。)これ…ジャブのつもり?…無駄な動きが多すぎ…すこし、お姉さんがレクチャーしてアゲよッかなぁ~♪(怒りがいまにも爆発寸前なティファニーを嘲笑うかのように卓越したテクニックを魅せつけて行く舞…さらに激しい動きに同調するように大きく揺れ動く美白乳肉をジャブで綺麗に打ち抜く!!)レッスン2~!!…ジャブで…意識を上に向けたら…次はコッチ…よッ!!(拳を振りぬくため、開いていた脚…しかも踏ん張るために必要な内腿に向かって凶悪なロー!!)
ティファニー・ローゼス > んな・・・・・!!(上半身の動きだけでジャブをかわされるという信じられない光景。空振りというイメージ以上にスタミナを浪費する状況=テクニックを見せ付けられる!舞の優勢が印象付けられた歓声も高まるなか、ついに怒りを爆発させて襲い掛かる・・・その出鼻を。)っひぐぅ!!!(乳肉をメリッと抉るジャブで潰される!綺麗に打ち抜かれて脳天へ駆け上がる独特のダメージで意識とガードがあがると・・・)(ッバチィイイ!!!!)ぃがぁあ!!!(切れ味鋭いローキック!しかも内腿を打ち抜かれて電撃が走ると、わき腹を抉られた時以上の内股気味に下半身が崩される!世界を教えるどころかまさかのジャパニーズ「レッスン」に、アメリカン・アルティメットボクサーが翻弄され・・・)ッギリィイイ・・・!!!(ッミシミシ・・・!!)(ローキックダウン!?とすら見えた白ムチ肉の下半身が、マットを握る!)フザケルなって言ってんでしょうがぁあああ~~~!!!(出鼻をくじかれた怒りを再び爆発させ、豊満に盛り上がった乳肉と尻肉を豪快に揺らしながら、崩れた姿勢からでも関係ないといわんばかりに強引な・・・そして爆裂するダイナマイト・フック!飛び散る汗とともに・・・!)グワッシャアアア!!!!!
八代 舞 > ぉ?…ぇ…ぁ…んぶ~ぅッッ~ぅう!!…(余裕をみせていたことが仇となり、国内ランカーでは不可能な動きから放たれた強引なダイナマイトフックへの反応が僅かに遅れる…世界ランカーレベルの攻防において「僅か」な間は致命的。咄嗟にパーリングを狙って腕を上げるが…間に合うはずもなく、舞の頬に容赦なく喰い込むティファニーの拳!!「メリ…メリッ…ギ…ギュチッ…」首の筋肉が軋む音と打撃の炸裂音が会場中に響き渡り、舞の勝利を信じて疑わなかったファンから悲鳴が漏れる。)…ぁ…ぅ…効いたぁ~…(「グラッ」っと一瞬よろめいた舞だったが、力強くマットを踏みしめると同時に「ュギ…ギギギッ」とティファニーの拳を首の筋肉で押し返していく。)…こんなに…効いたのは…久しぶり…だよッ!!(首の捻りを利用しつつ、まさかといった表情で呆然としているティファニーの顔面ヘお返しのフックをぶち込む!!)…ッ油断したぁ~!!…前チャンプ相手に…レッスン…さすがにフザケ過ぎたね?(先ほどのフックで口の中を切ったのか、赤いものが混ざった唾液を「…ッぺ!!」とはき飛ばすと、さらに目を細める舞。まるで解き放たれた野獣のような視線でティファニーを見据えると…ジャブのフェイントから、がら空きの横っ腹へ向かって強烈なミドルから続けざまのハイキック!!さらには脚を戻した反動を使ってのバックハンドブローのコンビネーション!!)
ティファニー・ローゼス > 世界レベルのアルティメットボクシングの恐ろしさ、肉に刻んでやるわ・・・!!!(一度や二度、マットを舐めた程度では許さない。不遜な日本チャンピオンに舐めてくれた代償をたっぷりと払わせるつもりのティファニーは、クリーンヒットにも笑顔はない。しかし、その危険な顔つきが次の瞬間・・・)んッ・・な・・・ぁ!!??(驚愕へと変わる。ダイナマイトフックで顔面からマットに突き刺さってもおかしくないはずが、顔面を抉った拳を首で押し返して・・・・!?)ぐびゅぇえええ!!!(反撃のフック!あまりのことに唖然としていたティファニーの首を90度、急激に捻らせる威力!ドタドタっと後退したところに赤いものを吐き捨てた舞がファイティングポーズをとるのを見て、ジャブをガードしようと反射的に腕が上がるが。)ごぼォおお!!!!(ミドルキック!重量のある蹴りに抉られ、くの字になるアメリカンボディ!)ぐぎィいい!!!(ゴガアアア!!と何とかガードしたものの、衝撃にガードを粉砕される!さらに間髪いれずに。)グシャアアアアア!!!!!(裏拳が、顔面を見事に捉えるのだった。ティファニーのゴージャスな表情が半分潰され、片目をトばされながら・・・)ッズドダァアアアン!!!!(激しくダウン!とんでもない歓声に包まれるなか、カウントは・・・・9。しかし、これは始まりに過ぎなかった。9で立ててしまったことが・・・フリーノックダウンの恐ろしさをまざまざと見せ付けることになるのだった。)
ティファニー・ローゼス > ぐびゅええ!!!あぐぶ!!!っぐばあああ!!!(立ち上がったティファニーを待っていたのは一方的なサンドバッグ。右に左にと豪快に揺れる肉体に淫靡な魅力を添える米国産乳。抉りぬかれるたびに熱く熱を帯びていく自分の肉に戸惑いながら、何度もマットに叩きつけられては立ち上がっていくティファニー・ローゼス!もはや、危険な薔薇の花といわれた前王者のプライドだけがティファニーを支え・・・・)ごびゅうううう~~~!!!!(横殴りのフックに赤の混じった体液を噴きながら、ギュルリと回転して顔面から倒れこむ!ビクビクと尻を震わせながら・・・それでも・・・)んびゅぐぅ・・・・んぐふぅううう・・・・・!!(すっかり鈍重になり、歪んだ豊満肉を立ち上がらせていくが、もはや両腕は上がらない。そこに、襲い掛かってくる日本チャンプ!これでフィニッシュ!アルティメットKO確実と誰もが思ったその瞬間。)んへぇあ・・・?(ッズルとティファニーの足元が滑って。)ッギュムゥウ・・・!!!(クリンチ。いや、足が滑ってとっさに舞に抱きついたといったところだが、もはや防御法は、必死に抱きつくしか残されていない。)
八代 舞 > っよっと!!…意外にシブトイのね?…流石は、『元チャンプ』って…ことかしら…(クリンチというよりは、バランスを崩したところに偶然の身体があった…といった形だがもつれ合う両者の肉体。しかし、その力強さは既に優越が付きつつあり…一時は世界を席巻したダイナマイトボディは汗まみれで弱々しく痙攣を始めている。そんなティファニーの後頭部へ両腕を廻し「ガシッ」と固定していく舞…完璧な首相撲の姿勢を創りあげたところで、相手の耳元に唇を寄せ甘い声で小さく呟く)…でも、そろそろ限界でしょ?…最後に、とっておきの『レッスン』で感じさせてアゲル♪(囁き終えるや否や、スタミナの差を観客へ見せ付けるかのように…「ググッ…グィィッ!!」っとティファニーの肉体を力任せに振り回し、密着した互いの肉体に隙間を創りあげると引き締まった腹部の中心へ容赦のない膝の一撃をぶち込む!!…さらに素早く蹴り足を引き戻すと、「グィッ…ギュギュッ」とティファニーの上半身を引き倒すように強制的に屈ませると2発、3発とリズミカルに膝の連打が撃ち込まれる!!)
ティファニー・ローゼス > (唸りを上げる豪打がついさっきまでティファニーの頭部があったところを通過。ラッキーなスリップでトドメをまぬがれ・・・いや、ラッキーだろうか?)っへびゅぅ・・ぅ・・・ぅむぶ・・・ぎゅぶ・・・!!??(首相撲!しかも相撲といえば「組み合った」状態のはずだが、ティファニーの本能が「捕まった」ことを直感!耳朶をくすぐる甘い声音に背中の肉がビクン!とうねり、すでに紅潮していた白い肌を、まがうことなき世界クラスの肉体がさらに赤く染まっていく。恥辱か、それとも・・・そして地獄が始まる。観客に肉と闘いでの優位を見せつける舞の首相撲ムーブ!ティファニーを振り回すように引きずり回してバランスを崩させると!)(ッドッボオオ!!!)んむぎゅぇえッ!!!!!(膝!しかも腹部の中心という筋肉の密集地帯に!一撃陥没、ということはないが、世界で鍛え上げられた腹筋にメリメリと食い込む日本膝・・・みゅっちりと舞乳に顔面を捕えられたティファニーのくぐもった声が零れ・・・そして当然のごとく、一撃で終わりなどしない。)ごびゅぅううえ!!!・・・ぐぎゅぅびゅぅう!!!(くの字に跳ね上がる白ムチ肉!紅潮し、一撃ごとにビュクつくその様は、まるで・・激しく犯されているかのよう。)
八代 舞 > ぁ…はッ♪……良い…鳴き…声ぇ~…これだから、やめられないのよねぇッ!!(会場に響き渡るような絶叫が舞のサディスティックな欲望を満たしていき、ティファニーとは違う感情で頬を桜色に染めていく。さらに彼女の快感を駆り立るのは、全力で突上げてるにもかかわらず屈服を拒否している鍛え上げられた元チャンプの耐久力。)…このサンドバック…最高の…殴り心地・・・たっぷり、苛め抜いてあげるから…たっぷり感じなさいッ!!(パワーだけでなく、テクニックもティファニーの肉体に刻み込むよう左右へ振り回しながら、バランスを崩したところへ容赦の無い膝…今度は筋肉の付きにくいアバラや、レバーへ重点的に突き刺す!!さらに、息が詰って腹筋が緩んだところへ…全力の膝が炸裂!!あまりの威力に浮き上がるティファニーの肉体。まるで敏感な部分を犯すような感覚に「ブルッ!」っと震える舞。)
ティファニー・ローゼス > (地獄は尽きることを知らない。世界レベルの耐久力を見せるティファニー肉を前に舞の欲望に火が付き、燃え盛って元世界チャンプを飲み込む!ガタガタになった下半身は大きく崩され、サンドバッグ扱いされるなどという生まれて初めての経験。)ぎゅひゅぃいいッ!!!・・・ぉびゅれぇへえッ!!!(激しい扱いに舞乳谷間の隙間から少しづつ酸素が供給されるが、その成分の半分以上は興奮した舞のフェロモンだろうか。恥辱と、そして強制的にMに追い込まれていくティファニーはすっかり混乱気味で、もはや硬く尖り切った乳首はジュクジュクと湿り切って…そこへ!)ぁへえあはぁ・・・・(ッドッボオオオオ!!!!!)ぅごりゅびゅぶぇえええぇ~~・・・ッ!!!!(強烈な膝ぁ!!ティファニー肉がついに舞膝を深く深く咥えこまされる!強制的に抉り込まれた膝の硬さに負け腹筋を苛め抜かれ、ミュチミチと肉音を立てながら顔面はほとんどアヘ顔・・・・ずるん、と舞の背中に添えられていたティファニーの両腕が落ちた。乳肉をかろうじて包んでいたブラトップもついに弾け、白濁負けミルクが零れ落ちる・・・)
八代 舞 > んッ…ぁ♪…ぅ…はぁ…はぁ…よ~く…できました♪(激しい反応を示すティファニーの肉体に、舞のほうもすっかり出来上がった様子で荒い息を吐き、肩を上下させる…後頭部を引き起こし、ティファニーが浮べている負け顔を特等席でじっくりと堪能していく日本チャンプ。)フフッ、こんなイヤラシイのいっぱい噴いちゃって…すっかり、私の肉体の虜みたいね?…陥落したときも噴かなかったみたいだけど、そんなに良かったの…ねぇ?(半開きでだらしの無いアヘ顔を晒すティファニーの唇を奪い取ったかと思えば、絶頂に達したばかりで敏感な元チャンプの咥内を舌で激しくしごきながら、口移しで自らのマウスビースを強制的に咥えさせる。)んッ…んん…チュ…んちゅ…っぱぁ~♪…はぁ、しっかり咥えてなさい…でないと、砕けるわよ?(密着をより深める濃厚なキス…剥き出しの負けミルクが滲んだバストが舞の乳肉に蹂躙され、快感と苦痛の混ざり合った感覚がティファニーの全身を貫く。)
ティファニー・ローゼス > ぁへぇえ・・・んひゅぇ・・あひゅぇえ・・・・(顔を覗き込んでくる日本チャンプの強い視線に、王座から陥落した時でさえこんな負けではなかった=初体験のドミネート状態に、いやいやとわずかに首を左右に揺すって、初心な反応を見せてしまうティファニー。ここまでの戦いで歪み、それ以上に責めにアヘらされた表情・・・そこに、口づけ。)んぶひゅぉひゅぅう・・・♪・・くひゅッ♪・・ぉんッ・・・くひゅりゅぇ・・・あひゅひぃい~~・ッ・・ッ!!・・・ッ~~~!!!(優劣を刻みこむような支配者の口づけ、として正面からめり込み、蹂躙してくる乳肉!ティファニーの肉がビクン、ビクン、と痙攣するたびに、歪め潰された負け乳房は、ッぐしゅ!っぐしゅる!!と音を立てて噴き、ボタボタと零れ落ちたミルクがリングを汚す。わずかに残った意識が「だめぇえ・・・このままじゃ・・・二度と逆らえなくなっちゃう・・・」と悲鳴を上げるが、肉は言うことを聞かない。世界トップランクのアルティメットボクサーなら、「スパーリングパートナー」を複数抱えるのは当然のこと。特に、試合で気に入った相手を専属にしてしまうことも珍しいことではないが、それはトップの中のとぷの実力と肉体で可能になること。ましてや、ティファニーのような元王者を・・・)ひゃぶりゅぅう・・・もぎゅぅ・・・・(理性を失い蕩けた目つきで、舞の匂い濃厚なマウスピースを噛み締める。「次」を予感させる舞の言葉に・・・もう快感と苦痛の区別がつかないティファニー。)
八代 舞 > ん…っぷはぁ~…やっぱ、本場で揉まれただけあって…濃厚ぉ~♪…すごく、期待してるわよティファニー?(口辱から開放するように唇を放すと、粘度の濃い唾液の糸が伸びる…蕩けた目つきながら、命令通りマウスピースを必死に噛締めたティファニーに対し満足そうな笑みを浮べると…お気に入りのスパーリングパートナーへ指名する儀式のように、ティファニーの唾液とミルク、そして自らの汗が混ざり合い濃厚なフェロモンを漂わせている豊満な双球が作り上げる深い谷間に相手の顔面を埋め込む。)もちろん…コッチの相手もね♪(さらに、悪戯を思いついた子供のような表情で首相撲を片手に切り替え、勃起したティファニーの乳肉の先端をグローブで容赦なく扱く!!搾乳されるたび、ドロドロの白ムチ肉からミルクがほとばしり舞の腹筋を汚す…その濃厚な香りは舞の乳肉に挟まれたティファニーの鼻腔を擽り、残り僅かの理性を蕩けさせる…全身の力が抜け、膝がマットに崩れ落ちようとした瞬間、舞の両腕がガッチリとティファニーの後頭部をロックすると…横っ面に膝が炸裂!!マウスピースを咥えていたティファニーの表情が醜く歪んでいく!!)
ティファニー・ローゼス > ぉむひゅ・・・ぇぶぇ・・・・ッ!!(再び顔面を深く咥えこまれ、主人の肉谷間の感触をたっぷりと教え込まれるティファニー。口の中の濃厚すぎる匂いと顔面への調教だけでも激しいのに・・・)ふんみゅうぅうううんん~~~・・ッ♪!♪!♪!っあんびゅ!?・・ふんびゅひゅぅうう~~~・・・ッ♪!♪!♪!(唐突な搾乳責めに、脳内がスパーク。びゅるびゅると濃厚負けミルクを激しく吐き出してティファニーの腹部から下を染めていく。もはや全身調教済み。数週間の間は舞の匂いをかいだだけでイき、触れられたりしたら・・・しかし、そんな明日のことを考えている余裕など、もちろんない。ついに限界を超えた白ムチ肉は膝が折れ、肉谷間からずるりと顔面がズリ落ちる。ぐしゃぐしゃの表情に、しかしまだ意識らしきものがあるのはトップランカーの証か。しかし残酷な主人は・・・・)(グシャァアアアア!!!!!)がびゅりゅうッ・・・・・!!!!!(その僅かなものすら残さず砕く。美しく輝いていたティファニーの顔にめり込む膝・・・開いた口から零れ落ちるズタズタのマウスピースは、確かに噛んでいなければどうなったことか。衝撃が負け肉を駆け巡り、吹き飛ぶこともなく衝撃はすべて破壊力に。ブツン、と黒目を途切れさせたティファニーは、まず舞の股間に突っ伏し、主人の下半身を舐め下していくように崩れ落ちていって・・・・)ッズル・・ッズルル・・ズルン・・・ッドシャアアア・・・・・!!!!(最後は、自分の吐いた白濁だまりに突っ込む。ムチ尻を突き上げて痙攣を繰り返すのは、意識を途絶しても絶頂を繰り返しているかのようで・・・・)ッカンカンカンカンカンカンカ~~~ンン!!!!!!(激しく乱打される決着のゴングと、熱狂し興奮し叫びをあげる観客の大歓声が上からかぶさっていく。)
八代 舞 > ぁ…ぅ……ちょ…っとぉ、こんな…ところで…ダメぇ~♪(打撃のインパクトが走った瞬間、ドミネートの快感に酔いしれた舞の方も軽い絶頂に達する…そこへ股間にすがりつくように崩れ落ちる敗者の舌で敏感な部分を刺激されると、目をキュッと閉じて甘い声を漏らしてしまうチャンプ。)はぁ、こんなに昂っちゃったら…簡単に眠れないじゃない。覚悟しておきなさいよ?(そのままズルズルと崩れ落ちるティファニーに向け、小さく呟くとリングに上がってきたレフェリーから勝ち名乗りを受ける。そして国内外のマスコミが待ち受ける方向へ向き直ると、次の世界挑戦権は自らのものだといわんばかりにティファニーの後頭部を踏み躙り、勝者と敗者のコントラストを印象付けポージングを決めていく。)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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