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B・ジェニーvs不知火舞

B・ジェニー > (DOAのリングにてラ・マリポーサがティナのベルトを奪い取ろうとしているとき,別の会場…DOA,CAPCOM,と人気を3分する大団体,ここKOFプロレスのリングでも至宝である餓狼・竜虎ベルトをめぐるベテラン王者と若手レスラーの試合が始まろうとしていた……
SNKが保有する2つのベルト,団体名と同じKOFベルト…もうひとつは団体創設と同時に作られ,このベルトを保有するものはKOFプロレスを背負うとまで称されるまでの権威と力の象徴,それが餓狼・竜虎ベルトである.団体設立時には多くのレスラーが切磋琢磨し1試合ごとにベルトが移動することなど当たり前の時代であった…その後,最古参であるキングが一時暫定統一王者として君臨したが,現王者によって王座から陥落して以降はベルトが別のレスラーに移動したことは一度も無い.あまりの王者の強さに挑戦者が空白の時期が続き,挑戦者達の実力UPを目的として,また,王者を陥落させるような次世代ホープの育成と若手の底上げを目的として作られたのが,KOF/MOW Jrベルトの両ベルトであるという噂までが立つ始末……そんなベルトを賭けた試合ということもあって,会場は立ち見客すら入れないほどに超満員の観客の熱気で満たされている.さらにこの試合の注目度を挙げたのは,ここ最近KOFプロレスに起こっている異変も関係している…スクリーンに映し出されているのは前々シリーズの映像,本来ならこのリングに挑戦者として立つはずだったブルーマリーVS藤堂香澄の試合.サンボ対合気道(古流柔術)という動と静の闘いが80分以上,90分フルタイム近く行われ,最後はボロボロになった胴着を脱ぎ捨て,さらしに巻かれた美乳を会場に晒しながらも)ふぅ…ふぅ…楽しかったですよ?…本当に…この技まで使わされるなんて…思っていませんでしたから…ネッ♪(と「バーティカル・アロー」をいつの間にか会得していたスウェーで紙一重のところで回避し,普段は冷静で大人しいその表情がSッ気を多分に含んだものに豹変すると,最後はその名を持つものを倒すために磨き続けた秘奥義「不知火」を密度の高く引き締まったボディに「ズゥゥゥウウウン!!」と炸裂させる.「ゴッ!メチィ!…ミィチミィチィィイ!!!」と鍛え上げられたサンビストボディが大きく歪み,潰され,派手に吹飛ばされるマリーの肉体…ロープに引っかかりようやく止まるが,場外にはみ出した上半身は脱力し「ビクッ!…ビクッビクンッ!!」と危険な痙攣を繰り返し,完全に白目を剥いた失神姿を晒している.…ここでようやくゴングが鳴り響き…張り詰めた表情からホッと息をつきいつもの冷静な表情に戻る…そこには先ほどまで現れていたSッ気など微塵も感じさせない穏やかなもの…レフリーに勝ち名乗りを受け,いよいよチャンプに対するマイクパフォーマンスを行おうとしたその時事件は起こった…突如としてリングの上に駆け上がる影……試合の疲れで咄嗟に反応できない香澄の頚動脈が謎の影から伸びた腕によって極められ,「キュッ!…グィッ!……ギュッギュィ!!」と締め上げられる…視界が一瞬にしてブラックアウトし,意識を刈り取られる香澄.一瞬の出来事に唖然とし,静まり返る観客達……)
不知火舞 > (会場を大きく盛り上げるオーロラビジョンの映像。挑戦者サイドの映像に突如カットイン。これも演出のうちだ。)「ドゴオオオオ!!!!」(打撃音が重く響き渡るのは、餓狼・竜虎ベルトを保持する王者「不知火舞」が挑戦者キングに、ミドルキックを炸裂させた場面だ!キックボクシングが得意のキングに対して余裕の笑みを浮かべた舞の蹴りが深く食い込み、キングは表情を歪めて膝をつく。その蹴りを放ったフトモモの豊かさは・・・その筋の絶対王者、春麗にも迫るかのような。餓狼竜虎の創生期から活躍する不知火舞は、元はどちらかといえばルチャな動きやスープレックスが得意なくノ一ファイターであったが、王座に君臨するようになった頃からウェイトアップ。その女性らしいラインを守りつつ、元から豊満なバストの谷間を深めながら、みっちりとプロレス肉をつけている。けっして太った、という風ではないのは切れのある動きでパワー技を披露することで十分証明され、挑戦者を恐怖を与えるそのムチ肉。ミドルキックでわき腹を抉られたキングは、そのままラリアートで空中を3回転。引きずり起こされながら、半失神の表情を観客に晒され、そのままパワーボムでリングに沈むのだった。胸の谷間からセンスを取り出し・・・)「ニッポンイチィ~~♪」(サービス精神旺盛にバストを揺らす勝利ポーズは、舞の人気の源だ。その腰に燦然と輝くベルトの価値がまた、上がってしまったというところか。)
B・ジェニー > (……再び挑戦者の映像に切り替わるオーロラビジョン.今度は前節…リングに上がっているのはマリーに勝利しながらも試合後に絞め落とされ,失神という屈辱を味合わされた藤堂香澄と突如試合後のリングに乱入し,大混乱を起した張本人…MOW Jrチャンプ B・ジェニー.入団して2年目の新人だが,その実力は折り紙つき…他団体に比べて1ランクも2ランクも層の厚い)Jrで王者を張っているというのはつまり,そういうことで…Jrでありながら,へビィ級に勝るとも劣らないムチ肉はプロレス仕様にウエイトアップしながらも女性的印象はまったく損なわれておらず,香澄というトップ級レスラーを前にしても遜色などまったく無い……一部では若手時代の不知火舞に勝るとも劣らないという評価があるほど)フッ…いいのぉ?…挑戦者決定戦なんて開いちゃって,折角あのチャンプに挑戦できるチャンスがでてきたのに~?(と無言の香澄をさらに挑発していく若手のホープ…無言で聞き流しているように見えるが,いつも冷静さを失わないはずの香澄の額に青筋が浮かんでいる…)………ヒャッ!フゥー!!(…試合開始わずか3分…「ズムゥゥゥウウ」とジェニーのローリングソバットが鳩尾にめり込むと動きが止まる香澄…カウンター技が得意な香澄がまったく流れをつくることができず,一方的に打撃に曝されている…っと,ここで…ヘソ出しロングドレス風のリンコスの露出部分を指差して「撃って来い」とばかりに香澄に手招きすると…怒りに激昂しながら炸裂する「不知火」だが,「グィィイイ!!」と押し潰された腹筋が一瞬で元に戻ると…ありえないとばかりに目を見開いて呆然としている香澄の背後に回りこみ前節と同じスリーパーで絞め落とすと…まったく抵抗できずに失神する香澄.高らかに鳴り響くゴングと共にリングを後にするジェニー.まるで王者に挑戦する権利など当たり前だといわんばかりの態度に舞のファンからは大きなブーイングが沸き起こるが一向に気にする様子の無いジェニー)ぁ~ん…ダルゥゥィ!(………とここでスクリーンの映像が現在のジェニーの姿に戻り,リング上であくびをしている様子を映し出す…ベルトに挑戦する前だというのにこのふざけた態度ということで舞のファンからは再び大きなブーイングが沸き起こる!!)
不知火舞 > (熱気は上昇していくばかりの会場。まぎれもなく実力で挑戦権を強奪したジェニーの姿は、そのナマイキな態度も含めて舞への挑戦者として鮮烈なイメージを振りまいている。ブーイングも人気のうちとはよく言ったもので、挑戦者が先に入った闘いの舞台は、なんとオクタゴン。ロープではなく金網に囲まれた五角形のリングは、マットも普通のものより硬い・・・・ストリートファイトのテイストすら漂うこの舞台は、挑戦者が要求したものであった。王者はこれを快く受諾したわけであるが・・・・そして。真紅のガウンに身を包んだチャンピオン、不知火舞が登場することで、試合前の熱気は最高潮に!)「ッドオオォオオォ!!!!!!」(ガウンにおさまりきらない谷間がゆさりと揺れて、ガウンを脱ぎ落としてリングイン。背後でガシャリと閉まる金網がいつもと違うが、くノ一デザインのツーピースコスチュームは舞のムチ肉を強調するにはあまりに扇情的。ちなみに、今日は薄いオープンフィンガーグローブと膝あてを着用。遠慮なく挑戦者に視線を向けて・・・)ふ~ん?(軽く観察。)
B・ジェニー > (香澄戦に圧勝した後の会見,軽く噴き出た汗をタオルで拭いつつ記者達の質問を受けるが…その口から発せられた台詞に言葉を失う.)…うーん?…チャンプの印象ねぇー……昔は少し憧れたけど…まぁ,最近はただの中年レスラーって感じかしらぁー…スピードもテクニックもジェニーの方が上だし,パワーは…まぁ互角って言ってあげてもいいけどぉ…スタミナが無いから相手になんてならないんじゃないのぉー?(と記者達が,期待していた言葉とは裏腹に強烈な勝利宣言がジェニーから告げられる…さらには挑戦者からとしては前代未聞の金網マッチが要求され,コミッショナー経由で舞に伝えられた……ジェニーいわく簡単にロープブレイクで逃げられるのが嫌だということだった)…はぁー…退屈だわぁ.さっさと始まんないかしら?(軽くストレッチをこなしつつも,相変わらず緊張感の無い態度のジェニー…チャンプの視線を感じてもまだ,変わらないその態度にまたまたブーイング!…しかし,リング上でしか判らない微かな揺らぎがジェニーの周囲に生じる…気だるげな雰囲気が一瞬だけ,餓狼の雰囲気に変わる…伊達にMOFのベルトを奪取したのではないということか……KOFのベルトではなくが餓狼・竜虎ベルトに挑戦すると決めた本当の理由も純粋に強者と戦いたいというファイトジャンキーの本能が赴くままに動いた結果のようで…自分自身でも気付かない間にウォームアップに力がいつも以上に入っており,全身を包んでいる白ムチ筋肉はスタート時からトップギヤを入れても問題ないよう準備万端の挑戦者…)
不知火舞 > (マスコミの期待に反して、挑発を受けた方の舞からはほとんどリアクションはなく、オクタゴンマッチにもただOKを出しただけであった。そして、リングで向かい合う両者。もちろん、初顔合わせであるが、チャンピオンを前にしても態度の改まらないジェニー。すると舞は自分からリング中央に進んでいくと・・・・)よろしくね。(ジェニーに対して、握手の手を差し伸べる。微笑を浮かべたチャンピオンの余裕か。鷹揚な態度で小娘に接するというのか?おお・・・とチャンピオンがほとんど始めて示した挑戦者への態度に、低い声が観客席から上がる。)
B・ジェニー > (舞から差し伸べられた握手に対して…)…ふぅんー…ずいぶんと余裕なのねぇー…今日で全部失っちゃうのに♪(挑発交じりのビックマウスを放ち,純白のオープンフィンガーグローブで舞のグローブに包まれたとてもプロレスラーとは思えない綺麗な手を握り「ギュゥゥ!…ギュムッ!!」と…先輩レスラーに軽い挨拶)全然相手にならないかと思ってたけど…そうでもないみたい?…今日は楽しみましょう♪(マリンブルーのワンピースに菱形に繰りぬかれた部分が2箇所…胸の谷間と鍛えられた腹筋が露出された挑発的な格好はジェニーの若さ溢れる色気と筋肉の質を相手に直に伝えるために作らせた特注品…さらに胸元には「リーリンナイツ」の刺繍がしてあり,その下にある星のマークは今まで潰してきたレスラーの数…今日はそこに大きな1番星が追加される…その喜びに上がり続けるボルテージは舞に触れた瞬間,押さえ切れないほどに燃え上がる.)
不知火舞 > ん・・・・・(ギシギシと「握手」が軋む。ジェニーの勢いたっぷりのパワーが握力にも示され、むしろ舞の手が握り潰されなかったことをジェニーが誉めるなどというありえないセリフが交わされる。しかし、ジェニーの肉体の放つオーラと輝かしい戦績が、それを可能にしていて・・・軽く声を漏らしただけで、攻撃的な握力に対抗する舞の握手。激しい気性でキングやブルーマリーといった面々と激闘を繰り広げていた創生期と違って、ずいぶん落ち着いて・・・・?)そうね。楽しくなりそうね。(握手終了。リング同様、一度コーナーにさがって・・・・)・・・・・ふふ・・・・♪(舞の赤い舌が、自分の唇を舐め取る。ジェニーに背中を向けた瞬間に浮かんだ不知火舞の表情は、ジェニーの挑発的で奔放な様子に注目が集まっていて、カメラも捉え損ねる。その表情は・・・・)カァンン!!!(そして、ゴング。通常のリングに比べてはるかに過酷なオクタゴンに、響き渡る。)
B・ジェニー > いくわよぉーん!!(いつものリングよりも硬めになっているマットを「ギュッ!」と踏み込むと電光石火のドロップキックで舞の胸元を狙う!…その若さ溢れるムチムチフトモモがバネのように縮み…開放されたエネルギーは高さは舞との飛距離を埋めるだけでなく,その高さも十分…「ズゥウウン!」と先制の一撃が舞に炸裂し,重量級の肉体を揺らす!相手の踏ん張る反動を利用して「スタッ…トンッ…ビュォォッ!!」とマットに着地するとすかさず首ごとなぎ倒すかのようなラリアットを振り放つ!!…スピードだけでなく,パワーでも勝負しようと最初から出し惜しみ無く,フルスピード&プルパワーの一撃をチャンプに見せ付ける!!)フフッ♪…最初から飛ばしすぎたかしらぁ?…オバサンじゃついてくるのも大変だものねぇ~(ついでに挑発することも忘れない海賊娘…若々しい肉体が熱を帯び,感情の迸りのコントロールを失っているのか,普段なら序盤から言わないような台詞をチャンプに言い放つ)
不知火舞 > っがふぅ・・・!!!!(いきなり突き刺さるドロップキック!スピードだけではなく重さたっぷりの一撃は初っ端から不知火舞のバストをグッと押し込み、舞を後退させる!倒れないあたりが舞のボディーの力強さを現しているようだが、しかし、ジェニーの爆発的なプロレスは止まらない!アクロバティックな着地から、ラリアット!)んぐふ!!!!(ッダ・・・アアン!!!)(首を薙ぎ払われ、チャンピオンが・・・・ダウン!スピード&パワーは舞の組み合わせであるはずだが、そのお株を奪ってしまうようなジェニーのプロレス!チャンピオンに対してナマイキな発言を繰り返していた挑戦者だが、舞を前にしてすっかり興奮してしまっているようで・・・歓声が、いっせいにジェニーに降り注ぐ!)ん・・ぐ・・・・(そんななか、体を起こした舞が立ち上がり・・・・・)・・・・ふふん・・・・(ジェニーに向かって軽く笑うと、トントン、と親指を立てて自分の胸元を指差す。聞いてない、あるいはもっと来てみろ、とでもいうかのような無言の挑発、である。)
B・ジェニー > クスッ♪…あらぁー?…チャンプってマゾだったのぉ…ならっ,お望み通りッ!!(挑戦者の先制攻撃から作った流れをわずかひとつの動作で黙らせる王者の迫力…しかし,ざわめく観客達とは違い,ジェニーの方はまったく勢いを失わずに攻勢をかけようとマットを踏み出す!…)ヒュッ!…ッせい!…てぇぇりゃッ!!!(ダッシュで勢いを付けてから…エルボー!!で「ズムゥゥウウ!」とムチムチなシノビ乳を歪ませる…ベテランの乳肉ダメージを吸収し,元の形に復元することは予想済み!っとばかりに,カラダを回転させてのローリングエルボー!!徹底的に一点集中することはプロレスの定石…若さを前面に出すかのようなラッシュを叩き込む!…お得意の秒殺がチャンプ相手に行われるのではないか?という期待感が観客の中に芽生え始め,いつもは舞への声援が圧倒的な会場がジェニー寄りに変わっていく.)
不知火舞 > ふぐ!!!!・・・んん・・・んぐふぅ!!!!(ズドン、ズドン!!!と食い込んできたジェニーの肘!その白ムチボディーから放たれる打撃は舞のウェイトアップした肉に重い衝撃を与え、回復の隙を与えず連発!ッグ!!と食い込み・・・・)んぁ・・・・!!!(ッダ・・ッダダ!!と舞を後退させる!舞の上げた女らしい声にまた歓声が高まり、会場はジェニーの流れへと?)んん・・・・んふぅうう・・・・・(自分のバストを抱いている舞の姿は、ジェニーの言葉どおり、まさかM・・・?という疑惑を助長しかねない色気がある。そして、ちょっと前かがみになった不知火舞が上目遣いにジェニーを見つめ・・・)ん・・ふぅう・・・・なかなか・・・・イイじゃない・・・・(呟くように言う。)
B・ジェニー > どうも……でもっ,この程度で満足されちゃ…逆にジェニーが欲求不満でフラストレーションが…たまっちゃうわねぇ~!!(上目使いに大人の色気で満たされた視線を投げられ,さらに肉体が熱く反応すると…舞に向かって3度飛び込む…今度はムチ乳同士が触れ合うほどギリギリの距離まで飛び込むと…「ダァァアアン!」とマットを蹴り上げて自慢の脚力を存分に生かしたフライングニーで下乳から突き上げるような一撃を打ち込む…まさに7色の乳責めといわんばかりのバリエーションを利かせて,不知火舞の代名詞クノイチムチ乳を存分に味わっていく白ムチ海賊娘…それでも,1度しかダウンを奪っていないことに不満なのか,着地と同時に肉体を低く落とし「ギュォォォ!…ガツゥ!!」高速タックルでチャンプからテイクダウンを奪おうと足に腕を回す……まだ,開始して5分たつか経たないかだが,全力で動き回っているジェニーの肉体からは汗が噴き出し,肌を濡らし始めている…)
不知火舞 > っひぐぅ!!!(今度は下から突き上げられる舞のバスト!当然ながら大きく揺れて観客とジェニーを楽しませるわけだが、海賊娘の変幻自在の打撃が舞を襲っているのだ。さらに大きくなった声援を背に、勢いそのままにタックル!レスリングテクニックを見せ付けるような鋭さで踏み込むと、ダウンを奪えないのが不満だという傲慢さで舞を薙ぎ倒そうとフトモモに手をかけた、その時。)ッガシイイイ!!!!(ッズムゥ・・・・!!!!)(ジェニーを組みとめる・・・チャンピオン!大きく上向きに揺らされた乳房は、舞の膂力で下に振られ、というか仰け反りの姿勢から一気にジェニーを組み止めた勢いで乳房がジェニーの背中にぶつけられたわけで・・・)ッズシ・・・・ンン・・・・!!!!!!(ッギシ・・・ギシギ・・・ギシ・・・ッミチ・・・・)(いきなり、挑戦者の体に、巨大なプレッシャーが圧し掛かる。フトモモはびくともせずに、腰を下ろした不知火舞がジェニーのタックルを完全に組みとめて・・・・)サービスのダウンは、一回までよ?挑戦者さん・・・・♪(その声と共にムッチリと背中を押す乳肉の、魅力的な張りと弾力・・・・まるでジェニーの打撃に刺激されてかえって健康になってしまったとでも言うような・・・)
B・ジェニー > くぁっ!…なっ…なんなのぉー(舞の肉体が動くたびにまるで意思を持っているかのように揺れる存在感あるムチ乳を思う存分嬲り,優越感に浸ったまま地をズッシリ踏みしめている足…それを支える太腿を刈って一気にマットに引きずり倒そうとした瞬間…「ズシリッ…ギリッ…ギュァ!」…と背中にかかる重み.)ハッ!…っぁぁああ!…このぉ!(と息を吐きつつ必死に力を込めて舞のカラダを引きずり倒そうと押し込むが…まるで分厚い壁を押しているかのようにピクリとも動かない舞のムチ肉…さらにジェニーの気分を害しているのは,散々嬲ったというのにまるでお前の打撃のダメージなど無いとばかりに「ムギュッ!…ムチィッゥゥ!!」と背中にかかるクノイチ乳の圧迫感)
不知火舞 > つまらない相手だったらすぐ潰して終わりにしようと思ったけど、受けてあげたらまあまあだったし・・・・(などと言いながら上からの圧迫でジェニーの動きを完全に封じてしまうくノ一レスラー。ギュチミチと肉の音も徐々に大きくなるなか・・・)いいわ。プロレスしてあげる。まずは・・・押し潰してあ・げ・る。(軽くおどけたふうに言いながら、ずしり、と更にプレッシャーを大きくする!舞はわざと乳肉をジェニーの背中にことさらに押し付け、ギュミチっとその腕でジェニーの胴体を絞りながら、押さえ込んでいく。すると刈り取るべく手をかけた舞のフトモモが逆に唯一の手がかりとなって、ここが外れれば姿勢が崩れてぐしゃっと・・・・)
B・ジェニー > ぁ…っ…くぅぅー!!…ぁ…ハッ!…(舞から伝わるプレッシャーがさらに一段階増し…「ギリィッ…ギチィィィ!!」と軋みをあげ始めるジェニーの若さあふれる肉体…舞が腰に回したムチムチに肉の付き脂の載りきった腕に「軽く」力を込める度に息が漏れ,苦痛のうめきをあげてしまう……必死に潰されることを拒否するJrチャンプはふとももに回した腕を「プルプル」と震わせつつ,徐々に上に動かしていくが……大量に噴き出始めた汗が舞の太腿と腕の隙間に流れ込むと「ズルッ」と支えを失い…「ドズゥゥウウン!!」とチャンピオンの肉弾ボディに潰され,マットに伏せられるジェニーの肉体…それでも生意気挑戦者は背中いっぱいに筋を浮かび上がらせブルブルと上に戻そうと必死に抵抗を繰り返すが…チャンプの極上クノイチ乳肉の壁を押し返すことは出来ない…)
不知火舞 > 一瞬で潰れなかったのは誉めてあげるわね♪(押し潰したときの振動を肉で楽しみながら、ギュッチリと押さえ込んでいる不知火舞。その存在感から、乳肉で押さえ込まれているように感じるかもしれないジェニーであるが、押し潰された姿勢から動くことも難しい。動きを見せるジェニーに対して、さらにぎゅっとカラダを寄せるチャンピオンは・・・)んん~~~このままスタミナなくなっちゃうまで押さえ込んでてもいいケド・・・・(実際、こうやって押さえ込まれているだけでスタミナは消費されていく。舞の言葉がハッタリではない事を肌を通して教え込むかのような不知火舞のレスリングであるが・・・・)ま、それじゃあ面白くないかな。(ここで、腕を開き、立ち上がっていく。)
B・ジェニー > くぃぃーー!!クソォ!!…はぁ…はぁ…(耳元に妖艶な声が響き渡り,カッと熱を帯びるジェニーの若い肉体…本人は気が付いていないが屈辱によるものだけではない様子…しかし,背中にかかっていた負荷が消えたのも事実なわけで,マットに拳を「ドォン」と叩きつけ,悔しがりながらも立ち上がると)ふぅ…ふぅ…ずいぶん余裕なのねぇ…チャンピオン?…自分の年を少しは考えた方がいいんじゃないのぉ…(乱れた息を整えつつ,舞への挑発を忘れないジェニー…しかし,知らず知らずのうちにチャンピオンの完成された肉体美から発せられる独特の雰囲気に呑まれ始めているのか.軽く舞のカラダが動くたびに揺れ動く二つのムチムチに肉の詰まった双球に思わず目線を向けてしまう……ッと,こちらを見返す舞の視線に気付き,ニヤッと肉食獣を思わせるような表情で見つめ返す.ファーストコンタクトは軽くあしらわれたという感じだが,その表情からは戦意は欠片も失われておらずムチムチのクノイチチャンプをリング上で「喰ってやろう」という気がありありと伝わってくる.)
不知火舞 > へぇ・・・・(ジェニーの向けてくる好戦的な視線に、楽しげな表情で返す不知火舞。これは、それなりに楽しめそうだと余裕の笑みを浮かべながら、オープンフィンガーの拳をバス、バス、と軽く打ち合わせる。つまり、打撃の構えだ。普通のリングではないオクタゴンにマッチしている構えであるが、ウェイトアップしたボディーを軽快なステップで揺らす。)ほら。口だけじゃなくてかかってきたら?(相手してやる、という上から目線をわざと強調しながら、クイクイと指で挑発。しかし、相手の動きを待つのかと思えば、ジェニーが前に出ると・・・)っふ・・・(ビシュ!!!・・・ズバ!!!)(鋭いジャブで出鼻をくじこうとする。)
B・ジェニー > フフッ…言われなくても…行くわよぉーん!!(あがっていた息も徐々に整ったのを見計らい,ジェニーもアップライト気味の打撃の構えに移行する…いままで摺足気味だったレスリングスタイルの足運びから「トンッ…トッ!」とステップを生かしたものに切替え,舞の挑発に乗るつもりで勢いに任せ突進しようとするが…「バスゥ!」と鼻の辺りに鈍い痛みが走る)ぅぁ!…ぶへぇ!…(連続して顔面をジャブで揺らされ,汗が飛び散る…出鼻を挫かれた形だが,その若さを生かした肉体に任せた勢いはその程度で止まるはずも無く.)…ッ!…!!(ブンッ!……ビュゥォォオ!!」と右ボディから左フックのコンビネーションが舞に襲い掛かる,)
不知火舞 > んふぐっ!!!・・・ん・・!(ッガツゥ!!!)(ジャブでは止まらなかったジェニーの突撃は、舞のボディーを一撃。フックは、ガードされる。腹部に与えられた重い衝撃に、チャンピオンは・・・・)んん~・・・・♪(ん?それを、楽しんでる・・・?カウンターの得意な香澄をその勢いで飲み込んだジェニーの打撃は、鍛え上げられ、熟したチャンピオンのボディーにとって・・・)ふふ・・・・(ズバン!!!)(更に威力を増したジャブが、ジェニーの顔にぶつかる。これで打撃の間合いをつくった舞は・・・)ビシュ!!!ズバア!!!・・バスウ!!!ズン!!!(ジェニーの実力を測るかのように、ジャブ、ジャブ。コンパクトながら、まるでエンジンが回転を上げていくかのように威力を増していくと、顔面、そして、乳房にも、的確に打ち分けていく。)
B・ジェニー > んぷぅ!…このッ…うぁ!…ジャブだけなんて…ぅくッ!…舐めんじゃないわよぉ…ぶっ…ぷぅッ!!……(ボディを完全に打ち抜いたはずの拳に伝わるのは脂肪の下で確かな存在感を示している舞の腹筋…続けてはなったフックは簡単にカウンターを合わせられ,自分のパンチ力を上乗せされた一撃で頬を歪ませられ,前進を簡単に止められると……90オーバーながら,プロレスのトレーニングによって,なお成長中の胸を「グニュゥ!」と歪まされ)…んにぃ♪(と興奮した声をあげつつ,「ビュオッ!…ズバァッ!!」右ストレートからの拳を縦に向けた渾身のアッパーで反撃を狙うが……続けての顔面でまた顔面を歪まされ,封じ込められるジェニーの打撃.カウンターを主体とする香澄よりも正確で素早く,何より力強い舞のジャブに驚きと戸惑いを浮かべるジェニー…しかし,生意気な挑戦者の心はそれさえも闘志に変えると…「ギュゥゥ!!」と全身に力を漲らせ筋肉を浮かび上がらせると,徐々にスピード&パワーアップしてくるジャブの弾幕に曝されながらも)…うっざい…のぉ!!(と渾身のボディブローで舞を黙らせようと振り放つ!!)
不知火舞 > (知らず知らずのうちに興奮していくようなジェニーは、その奔放なボディーを打撃マシーンに変えて打ち込んでいくも、ジャブの弾幕に阻まれる。デビュー以来、自分のラッシュに耐えられたものなどいない海賊娘は、苛立ちと闘争心が高揚して、その若々しい肉体に力を漲らせていく。公式サイズ以上にバンプアップしたように見えるバストは、その力を象徴しているかのようで・・・)ッドゴォオ!!!!(ボディーブロー!不知火舞の腹部を直撃したその一撃は、重い打撃音をオクタゴンに響かせた!一瞬、時間が止まったかのようなリング上。)ぉぐ・・・・・(チャンピオンのくぐもった声が漏れてきて・・・・ここまでが、ジェニーの思い描いた通り。あとはボディーダメージで足の止まった舞をサンドバッグに・・・・)くふ・・ふふふ・・・・(ッムク・・・・ッギュ・・・ムチ・・・・)(と?腹部にめり込ませた拳が・・押し返されていく。ムチムチとした女性らしい脂肪の奥から、何かが盛り上がってきて・・・しかも、その脂肪といい筋肉といい、ただ鍛えられただけではなくてギュッチリと詰まっていて・・・)良いパンチね・・・・(そういえば、このパフォーマンスはジェニーが香澄に対して行ったものでもある。このあと香澄はジェニーのスリーパーに・・・)ご褒美よ。(ッズドム!!!!!)(バストに叩き込まれる、コンパクトなフック!初めてジャブ以外を出してあげたのがご褒美なのか、はたまた、バストを殴ったのが?)
B・ジェニー > ヨシッ!…なかなか鍛えて在るみたいだけどぉ,ジェニーのパンチの前には無駄だってこと…理解したぁ?(確かな手ごたえを感じる拳とチャンプの漏らした呻きに…「ニヤッ」と笑みを浮かべる海賊娘.ここまで自分に打撃戦でイニシアチブを取らせなかった相手など始めて…しかし,自分の方が勝っていることをこの一撃で証明できた.…と満足げに顔を上げて苦痛に歪んでいるであろうチャンプの表情を読み取ろうと顔を上げる.)…ッ…(そこにあったのは苦痛の表情などではなく,何か楽しげで…心のそこから相手を震撼させるような微笑…瞬間ジェニーの背中に今まで味わったことの無い感情が走る……そして,グッっとめり込んだはずの拳が舞のムッチリとしたクノイチムチ肉によって簡単に押し戻される.)クソォ!……ひぎッッ♪…ぁ…カハッ…はひゅ!…(何故かデジャヴが浮かび,とっさに両腕をあげて首をガードするが「ギュニィィィイ」とコンパクトな動作だが,体重のしっかりと乗った一撃が生意気海賊バストを抉り,たまらず舌を出して息を詰まらせるジェニー…いきなりの衝撃に混乱した脳は本能的にダウンだけはしまいと,目の前にあるムチ肉の塊にクリンチしていき…「ギュゥゥ!…グニュゥ!!」とムチ肉同士が絡み合う淫靡な音がマットに響く.抉られたバストは辛うじて美しい球体の形を取り戻しているが,あまりの衝撃にプルプルと震えが止まらない……チャンプの一撃の破壊力に一瞬言葉を失う観客達)
不知火舞 > なかなか鍛えてるみたいね?(クリンチで逃れる、つまりはフック一撃で身の危険を察知したジェニーだが、その乳肉は、与えられたダメージに震えて?ジェニーの背中に軽く腕を回しながらセリフを返していくチャンピオンは、押し付けられてきた肉の感触に、軽く唇を舐め取る。)・・・ギュ・・・・(と、その腕に力が篭って、ジェニーを抱き寄せる。それは、このままベアハッグ、なんて事に・・・?直接肌を触れ合わせれば、互いの肉質は明らかになってしまうというのがプロレスの常識。クリンチが、ベアハッグの雰囲気に・・・なりかけるが。)ふふ・・・(ッズド!!!!)(自重した舞は、ジェニーのわき腹を殴りつける。クリンチへの通常の対応だ。しかし通常と言っても・・・)ほらほら。(ドゴ!!!・・・ッドムゥ!!!)抱きついてちゃ、打撃戦にならないじゃない?(ボグウ!!!・・・ドゴゥ!!!!)(フックで示された舞のパンチ力。次々にわき腹をえぐるその威力は、肉の内部にまで届きそう。クリンチすら、危険。)
B・ジェニー > んなっ!…ばっ…馬鹿に……んぁ♪(耳元で囁かれる「鍛えている」という台詞に憤怒の表情を浮かべ,闘争心に再び火がつくが…脇の下から腕を差込まれ,「軽く」ジェニーの肉体を触診した拳が自分の肉体に触れているのを感じつつ,舞の肉感的な唇で首筋を舐められると「ピクンッ!」と自然に跳ね上がってしまい,甘い声で「鳴いてしまう」ジェニー…)くぉッ…(一瞬,舞の腕に力が篭もり,「ギュゥゥ!」と押し付けられる肉体に今度は苦痛の声を漏らしてしまうが……再び耳元で囁かれた言葉で現実に引き戻され,同時に)おぐぅ!…ぉ…ぇ……ゲフッ!…ぇぐひぃ!………このぉぉ!!(次々にジェニーの鍛え上げられた肉体…舞の筋肉の上に脂肪の乗った理想的な腹筋とは違い,まだプロレスラーとしては未熟で割れ目の目立つ脂肪の少ない腹筋が容赦なく抉られていく…「ギュッ」と一応は元の形に戻っている腹筋だが,打ち込まれるたび,息を枯らして苦痛に耐えているジェニーからは試合前の余裕など感じられない……しかし,舐められるわけには行かないとばかりに体格で勝るチャンプの上半身を崩して…「ゴズゥ!!」と膝を打ち込む.先ほどのボディブローと同じ位置に打ち込む辺りはさすがのテクニックという感じか?)
不知火舞 > ん・・・ぅぐふ!!!!(接近戦でジェニーを責めつつあった舞を、ジェニーの意地が体勢を崩させて、膝!さすがのテクニックをみせるジェニーが、再び膝を腹筋に食い込ませ・・・・んく・・ふぅ・・・・(グ・・ググ・・・)(膝も、拳同様、舞の肉体の強靭さを、味わうことになる。膝蹴りは舞の肉にダメージを与え、くぐもった声を漏らさせて前かがみにしているのだが、チャンピオンの肉体は闘いの悦びを覚え、ビュク・・・と嬉しそうに震える。そして・・・)ッガシィイ!!!(両側から腕で首を固定する首相撲で、組みなおす!クリンチから逃げていればこの事態は避けられたが、向こう気で接近戦を望んだのはジェニーの方。そして・・・)やってくれるじゃない・・・・♪(ッグイィ・・ッグウン!!!・・ッグォ!!!)(ジェニーの上半身を崩しにかかる。グラップルでジェニーを押し潰したパワーは、テクニックも伴ってジェニーの上半身を左右に振り回し、踏ん張ろうとする下半身を引っこ抜くかのように体勢を崩す。そして、その接近戦能力を誇示するような崩しに続いて・・・)ッグドボオオ!!!!(強烈な膝蹴りが、ジェニーの腹筋を突き上げる。それも・・)ッグウォ!!!ドッボオ!!!・・グンン!!!・・・ッズドオオオ!!!!(連発で。割れた腹筋の肉こぶひとつづつを抉るような膝。防御しようにも逃れようにも、舞の首相撲は逃がしてくれそうもない。)すぐには・・・壊してあげないわよ・・?(耳元で囁くチャンピオンの吐息。それはまるで、お前の腹筋を蹴り潰すのは簡単だけど、楽しむためにじっくり責めてやる、とでもいうかのような・・・)ッドッボォ!!!!
B・ジェニー > ふふぅーん…どうかしらぁ?…ジェニーのテクニック存分に味わって…もらえ……なっ…んぷぅ!(確かに舞の腹筋に食い込む膝…うれしそうな声の中には今度こそ!という願いが若干含まれている?…しかし,その願いも虚しく舞の両腕が首の裏に回され,万力に固定されたように動かせなくなる上半身…舞の首に回している腕に筋を浮かび上がらせ,必死に引き剥がそうと力を込めるが…ビクともしないチャンプの肉体.逆に筋が浮かび上がる感触が首の後ろに伝わった瞬間に「グラッ!」と上半身を前屈みに崩される.太腿の筋肉を張り詰め必死に踏ん張ろうとするが,舞の肉感的なクノイチムチ乳に押し付けられ,息が詰まるジェニー!!…お構い無しに振り回される肉体.そこに…)んごっ!…ぅ…ぐへぇ!…ふぎゅっ!…ぁ…ぅぅ!……へげぇ!…オぇぇ!!…ッ!(容赦なく突き刺さる膝!…一発目は鳩尾を正確に貫き,休み暇など無く横腹!…わき腹!…下乳!と続けざまに打ち付けられる膝地獄に悲鳴を漏らすことしか出来ない海賊娘.唯一の救いは舞の「手加減」によって,一発一発のヒットポイントがわずかにずらされているため辛うじて筋肉が元通りになっていることか…しかし,ダメージが無いわけでは決して無く「ギュゥ!」と復元してはいるものの「ブルルッ」と痙攣し,膝の打ち込まれた位置は赤黒く内出血の痕が…額に脂汗をかきながら,必死に耐えているジェニー…この辺りは挑戦者としての意地なのか,力の入らない体勢と知りつつもボディブローで何度も同じ部分を叩く!)
不知火舞 > んん・・♪・・・んふ。(ボスボスと力の入らない体勢でも打ち込まれてくるジェニーの拳は、意地か闘争心の現われか、はたまた・・・無駄な抵抗か。舞はその豊かな肉体で同じ部分への打撃を同じように弾きつつ、わざとらしく・・・)ダルゥウィ♪(ジェニーの口調を真似て言いながら、挑戦者を左右に振り回す。必要以上に大きく体勢を崩させる舞の首相撲支配は、明らかにジェニーを弄ぶためのもの。ただ、存分に振り回してスタミナも浪費させ、舞のグラップルを引き剥がすことができない事をジェニーに教え込みつつ・・・)(ッギュォ・・ブウン!!!)これはサービスね♪(いきなり首相撲を解除すると、振り回された勢いで放り出されるかのようなジェニー。一方の舞は振り回した勢いが余って回転したように見えて・・・)龍炎舞っ♪(ッヒュ・・ッビュゴウドゴオオオ!!!!)(そのままの勢いでローリングソバット!むっちりとした美脚が一気に伸びていって、ジェニーの腹筋の、一番分厚い部分に叩き込まれる!もちろん、これもわざとで、ドゴォ・・・とめり込む蹴り足。そして、その威力は!)ガシャアアアン!!!!(ジェニーを吹き飛ばし、金網に叩き付ける!)ッダダダ!!!ッタン!!!(と?ローリングソバットの回転のままに今度はジェニーに向かって側転?これは・・・!)必殺忍蜂っ♪(ッヒュビュゴウ!!!!)(回転の勢いの乗った、側転式エルボー!狙いは・・・・ジェニーの、バストだ。)
B・ジェニー > ぁぅ…くぅぅ!……ゼェ,ゼェェ!!…なっ!…ふざけるなぁ!!(舞の濃密な腹筋を叩き続けるが,同じように押し返される拳…自分の打撃に絶対の自信を持っていたジェニー.その自身を簡単に受け止め,肉質の違いを肌で教え込んでくる.さらにはお得意の挑発を繰り返され,スタミナを大きく消費し肩で息を始めたジェニーの顔面がさらに紅潮し,憤怒の怒声を張り上げる.しかし,舞の凶悪な首相撲を振りほどくことも出来ないのも事実で,なすすべなく振り回され,肌に張り付いた大粒の汗がマットに飛び散る.)んぁ?…ごぉげぇぇぇええ!!……(急に負荷が無くなり,前屈みに倒れこもうとする肉体を「ドン!…ギュゥゥゥ!!」と必死に踏ん張り,癪に障る笑みを浮かべているであろうチャンピオンに一矢酬いてやろうと強引に回転させた瞬間…「ゴズゥゥウウ!!」と腹筋の一番硬い部分にめり込む舞のソバット……本能的に腹筋を固めて防御するが,舞の得意技のひとつである「龍炎舞」に目を見開き,へビィ級の肉体が後ろに吹飛ばされる…「ガシャッン!!」と言う音を立てて金網に食い込むジェニーの白ムチ肉.)ぇ…ぁ……ぅぇ…ヒュー…カヒュゥゥ……んぎぃぃぃぃいいい!!!(膝がガクガクと震え,必死で息を整えながら必死で踏ん張ってダウンを拒むジェニーの霞んだ視界が黒い影で染まっていくと…「ズミュゥゥゥ!!」とジェニーのバストに喰いこむ舞の肘.心臓を正確に射抜く一撃に海賊娘の肉体は「ビクゥゥゥッゥ!!」と大きく震え,白目を剥いて失神…全身から力が抜け落ち,辛うじてダウンしていないのは舞の肘によってリングに繋ぎ止められているため……)
不知火舞 > (そもそもジェニーは、舞とキングの試合をチェックしていたのだろうか?キングのキックボクシングに対して打撃戦を受けて立ち、蹴り技ですらキングを圧倒した舞の打撃を・・・「龍炎舞」は防御力が最も高い部分に叩き込まれて、その防御力を粉砕。ジェニーの勢いのある腹筋は、舞の蹴りにさぞ良い感触を味合わせたことだろう。そして、容赦のない連続技で忍蜂。逃れることなど出来ないコンボで、獲物を金網にめり込ませたのであった。肘が、ギュグイッとジェニーの乳肉に食い込んで・・・・)ちゃんと手加減してあげたのに~~♪(ッギュグ・・ッミチ・・・)(トン、と着地した舞は食い込ませた肘をそのままに、時折り軽く抉りながら、金網に串刺しにした獲物を覗き込む。ブザマな失神顔を鑑賞し、肉に食い込む肘で肉感的な音を立てながら・・・(ギュミチ・・・メリ・・・)へえ・・・まだ、陥没してないんだ・・・?(つつっともう片方の手でジェニーの腹筋を撫でていくと、ダメージでビクつきながらもまだ完全には破壊されていない感触まで楽しんでいく。それは、舞がわざと打点を分散させ、龍炎舞も腹筋の厚い部分に打ち込んだからなのだが・・・)ほらぁ、いつまで寝てるの?(腹筋の撫でていた手が、アイアンクローで腹筋を、掴む。体を寄せているため、舞の甘い香りが鼻腔をくすぐり、しかも乳肉と腹筋に加えられる蹂躙。オクタゴンリングは、通常のリングとは全く違う様相を帯びる。)ッギチリ・・・ッミチ・・ッギチ・・・
B・ジェニー > …ぅぁ……んぃ…ぇぁ……ふぎぃ!(肘を軽く食い込まされる度に「ビクッ」と肉体が痙攣を起こし,意識を失った口から漏れるのは無様な悲鳴…「手加減」されたというのにすでにボロボロの肉体は完璧さを失わない舞のムチ肉とのコントラストでよりいっそう惨めに移る.)げぇぇ…ォ…ぉぉ…はぐぅっぅ!!(撫でられていたボロボロの腹筋に舞の指が喰い込み…「ギュゥィ!!…ミィチィィ!!」と腹筋の抵抗などまったく無いかのように押し込んでくるアイアンクローに絶叫の声を響かせながら意識を覚醒させられるジェニー.復活した視界に拡がるのはチャンプの妖艶な微笑,お互いの汗が混ざりあいジェニーだけでは決して発することの出来ない甘く芳醇なフェロモンの臭いが,強烈にジェニーの性欲を駆り立てられ舞の肉体によって観客の目から遮られた乳首が勃起するのを抑えることができない)こんなのぉ!!…ふぎぃぃ!…嘘ォ…ぁ♪…ぐぁぁ!!(蹂躙されるバストと腹筋が「ギリィ!ギュゥゥゥ!」と絞り上げられ苦痛と快感の混ざった声で鳴いてしまうジェニー…それでも闘争心だけは失わないのがファイトジャンキーと称される由縁か?密着している舞の横腹に必死に拳を喰いこませる)
不知火舞 > お・は・よ。(金網にめり込まされながら声を上げるジェニーを、チャンピオンのオトナの笑みが覗き込む。さて、命乞いでもしてくるかな?どうしようかな~などと考えるチャンピオンだが?)っぐ!?(ズン!とこの体勢にしては重い打撃が、横腹に食い込んでくる。これには舞も意外であったが・・・・)この・・・・(次に浮かんだのは、戦闘的な笑み。まだ闘争心を失わない小娘を・・・)ッギュィィ・・・・ッギュグゥウ!!!!!(髪を掴んで金網から引きずり出し、サイドヘッドロック。横乳にジェニーの頬を押し当てながら、その膂力で締め上げる!シンプルだが、舞のボディーの威力が伝わる密着具合で、ゆっくりと、リング中央に連行していく!)
B・ジェニー > う…るさい…黙りなさいよぉ…オバさん…(ここまで痛めつけられつつも憎まれ口を叩くジェニー…しかし,柔和な微笑を浮かべていた舞の表情が一変し,肉体にかかるプレッシャーも今までとは比較にならないほど増す.)うぁ…げぎゅぅ!……ぅ…くぁっ…ぁぁ!(一瞬にしてた上半身を前屈みにさせられ,首周りに腕を回されるサイドヘッドロックに悲鳴をあげるジェニー…少しでも気を抜けば舞の腕によって頚動脈を容赦なく極められ失神は免れないそんな戦慄がジェニーを貫き,今までとは質の違う冷たい汗が背中を伝っていく……そんな中でも片腕は舞のウエイトアップしながらも括れを失わない女性的な腰にまわされており,何かを狙っているのか?)
不知火舞 > そろそろ言葉遣いも改めてもらおうかなぁ~~~???(そういえば、ジェニーの口撃にも鷹揚な態度を見せていた不知火舞。打撃戦でみせた「手加減」とは雰囲気が違う様子で書けたヘッドロックは、がっちりとジェニーを固定しながらリング中央に到達。まあ、オクタゴンで端も中央もないのだが。そして、今までとは何かが違う事を肌で感じた海賊娘であるが、それでも、舞の腰に腕を回してくる。すると舞は・・・・・)いいわよ。投げてみたらぁ・・・・??(クスクスとからかうような口調で言うと、ヘッドロックをかけたまま、ググ・・・と腰を落とす。すると、腰に回したジェニーの腕にズシリと重さが伝わっていく。舞は、バックを取り返すそぶりも見せず、投げれるなら投げても良いと、ジェニーに許可を出したようだ。ただし・・・・)ズシ・・・ィ・・・(王座に君臨するそのプロレスボディーは、ヘッドロックと腰を落とす動作だけで、ジェニーに負荷を与えていく。)
B・ジェニー > ン…くぅぅ!……ぁ…っ!(「言葉遣い」の辺りで「ギチィ!」と腕の絞りを強められ呻くジェニー…「クスッ」という挑発的な口調で投げられるものなら投げてみろという王者の発言に「舐めるんじゃないわよ」と心の奥底にある闘争心をかきたてられ,「ギシィッ!!」と悲鳴をあげ,負荷に耐える腰に踏ん張りを利かせ,両腕に筋が浮くほど力を籠めて舞のクビレを「ミチィ!!」と絞る様にフックすると)フン…ぬぅぅぅ!!…しゃ…ぁぁぁああ!!(ゆっくりと踵からユックリだが確実にマットから離れていく…ジェニーの額から汗が流れ落ち白ムチ肌がプルプルと震え,真っ赤に染まっていく.ここで一際大きな掛け声をあげ,確実に重みを増していくチャンプのクノイチムチ肉を支え,ジェニーの腰と膝が伸びきった瞬間に…一気にぶっこ抜く!!「ヒュゴッ!……ズシィィィン!!」と打撃戦を想定し,いつもより硬めに敷いてあるマットに叩きつける…十分痛めつけられた腰が「ヒクッ!ピクッ」と震え,鈍い痛みを痛感するが,それ以上にチャンプのへビィ級のムチ肉を投げきった充実感がジェニーの肉体を包み込んでいる.)
不知火舞 > ぉ・・・・?(じわり、じわり、と・・・・持ち上がっていくくノ一ボディー!腰を落として制圧してやるつもりだった舞であるが、これはジェニーの闘争心と膂力を軽く見ていたか。ある一点で閾値を越えたのか、一気に引っこ抜かれる!)ん・・・・・ぁぐぅ!!!!!!(ズシィィィン!!)(硬いマットは多大なダメージを与えることだろう。これもオクタゴンマッチの過酷さのひとつ。意地を見せた形のジェニーは、満足げで、その肉体には投げてやったという充実感が満ちる。ただ、舞の成熟したボディーはリフトアップするだけでもダメージがあったようで、腰のあたりがピクついている。さて、次は当然、立ち上がったジェニーが後頭部を抑えてダウンしている舞を見下ろす、という場面があるはずだが・・・・)んふぅうう・・・効いた効いたぁ。(ジェニーが上半身を起こす頃には、なぜか先に立ち上がった舞がジェニーを見下ろすという位置関係に。後頭部をさすって入るのだが、汗を含んだムチムチボディーは、まるでもっと来てみろとでもいうかのような・・・・)
B・ジェニー > っ…ぁ…はぁ…はぁ…(一度失神させられ,強制的に覚醒させられたジェニーは精神的にも肉体的にも全快という状態には程遠く…むしろ舞のクノイチボディを自分の肉体で支えたことでよりダメージを溜め込んだようで,ツンと天井に向いているバストを上下に揺らし,深呼吸を繰り返している…)くゥゥ……ンッ!…(なぜか視界に黒い影が映り,違和感を感じて鉛のように重たく感じる上半身を何とか持ち上げると…そこに現れるのはバックドロップで叩きつけたはずの舞)ぁ…うそっ!……なんでぇ…立てるの?…(投げたはずの相手に見下されるというありえない光景に思わず呆然とした表情で呟いてしまう.しかし,頬を張って表情を引き締めると,脳内にはアドレナリンが分泌され始め,肉体に力を漲なせ,しっかりとした足取りで立ち上がる.)チャンピオンって…ずいぶん…やせ我慢が…お得意なのねぇーん!!(っと舞のダメージを確かめようと,挑発的な表情で歩み寄り,乳肉同士が「ムニュゥ!…ムニュッン!!」と押し付け合い,存在感を鬩ぎあうほどに近づくと…腕を振りぬく!!「ビュゥゥォ!!……バァチィィィンッ!!」と強烈な張り手で舞の頬を打ち抜く…ダメージが残っている様なら膝か腰の踏ん張りが利くはずも無い.そこを一気に攻め抜こうというジェニーのビジョン)
不知火舞 > ぅぶ!!!!!!(一瞬、唖然とした表情を見せたものの、あくまで挑発的な張り手を放っていく挑戦者。見事に炸裂し、頬を打った音が響く!ここから畳み掛けて行こうというジェニーは、これまでライバルをひねり潰してきた自分の攻撃力に絶対の自信がある様子。すると舞は・・・・)んふうぅ・・・ったぁあ・・・・(その鍛えた首をギシッといわせながらも衝撃を吸収し、横に流れた姿勢をグググ・・・・と元に戻していくと・・・・)ッズムゥウン!!!(乳肉同士の接触を改めて行って、舞の成熟した肉の弾力を伝えたかと思うと・・!)お返しぃ~~♪(ズバチィイイイイン!!!!!!)(張り手を、返していった。腕を振るうと、メコ、とジェニーの頬に食い込む五本の指と手のひらは、その打撃力でジェニーの顔面を、打ち抜いていく。)
B・ジェニー > んなぁ?…ぉ♪…ぅっぱぁぁっ!!…へぁ…ぁ…ぁ…(肉厚を感じる舞の頬の感触をしっかりと感じつつこのまま攻め込んでやろうとした瞬間!…「ムニュゥ!」と今度は舞のほうからムチ乳を押し付けられ,思わず甘い声をあげたジェニーの頬を貫くのは強烈な衝撃…舞の打撃力により放たれた一撃に対して,その場に踏みとどまることなどできるはずも無く…一歩横によろめいてしまう.観客達とジェニー自身に伝わる破壊力の差…脳が揺れ,膝が笑うのを必死に堪える.どうしようもない屈辱感が身を包み込むが,持ち前の負けず嫌いで元の位置に戻って「グニィィッ!!」ともう一度乳を押し付けなおす.)へぁ…ふぁ♪…っ…このぉぉ!!(何故か舞と密着している部位から今まで味わうことの無かった間隔が沸き起こり,舞の耳だけに聞こえるほど小さな声で微かに「鳴いて」しまうジェニー…しかし,もう一度舞の頬に掌を喰いこませ,「バァチッィイイン!!」とダウンを奪おうと張り手を打ち抜く……)
不知火舞 > んん?(ジェニーの漏らす「鳴き声」に敏感に気付くベテランファイターであるが、ここはあえて知らんふり。そして、よろめきながらも、さらに張り手合戦に応じてくるジェニーの張り手・・・と言っても、その威力は立派な打撃技なのだが。)んふぶ!!!!(くぐもった声を漏らした不知火舞の口の足から、赤いものが。口の中が切れたか?しかし今回も、グラ・・と揺らぎかけてから姿勢を戻すと・・・)ズッムゥ!!!(乳房を押し付ける不知火舞。そして、にい、と笑みを浮かべると・・・)やってくれるじゃない。(ッズバッチイイイイン!!!!!)(言うなり、張り手。そして、さっきと同様、一歩横によろめいたところを。)一発づつだとダルぃし~~。(ッギュィ・・・・ッズムギュ!!!!!)(胸倉掴んで引き戻すと、強制的に乳肉をあわせてから・・・)ッズバチチイイイ!!!!!ッバグウウウ!!!!!ッバヂイイイイン!!!!!!!(往復張り手!手の甲で打ち込んだときなどもはや裏拳・・・・!頬に食い込む手のひらの打撃力は拳に匹敵し、左右に吹き飛ぼうとしても掴んだ手が放さない。)
B・ジェニー > 今度こそ…ぇ?…んぎっぃぃ♪・・・オゴォォ!!(一度目と同じ確かな手ごたえ…しかし,倒しきることは出来ず,向き直り乳肉同士が三度「ギュムゥッ」と強制的にあわされる…自慢の打撃を受けきられ,否定されたジェニーはただ呆然と立ち尽くすのみ……そこに乳肉の感触を教え込まれ,今度は舞以外にも聞こえてしまう声で鳴き声を漏らすジェニー…さらには)おぶぅぅ!!…っぁ……フギッィィイ!…ぷぁ!…ぉぇ…がはぁっ!!(よろめいたところで「グィィツ!!」と胸倉をつかまれ,本家のユリでさえ目を剥くような完璧な往復ビンタがジェニーの頬を何度も通過していき,段々と白目を剥き始め意識を奪われるジェニー…と胸倉をつかまれ,強引に固定された肉体は吹き飛ぶことすら許されず,舞の掌と甲が頬に減り込むたびに全身の汗が,口の辱からは涎が飛び散る……ようやくビンタの嵐が止み,舞の手がジェニーの胸倉から離されると…)ぇ…へげぁ……ぅぷっ…ぉ…ぇ(意識を失った肉体は前のめりに崩れ落ち,舞の瑞々しさを失わない乳肉に顔を埋め,意識とは関係なく力を失った肉体が膝から崩れ落ちる……開かれた口から見える舌が舞の谷間の中心を涎で濡らし,そのまま一直線に痕を残していく…「スルル…ドチャァ!!」…と汗を多分に含んだ肉体は重い音を立てて舞の足元に跪くようにダウン!!)
不知火舞 > ぁん・・・♪(散々張り手地獄を味あわせたジェニーから手を離すと、胸元に顔をうずめてくる挑戦者。谷間に当る舌の感触にも気持ち良さそうな不知火舞は、その豊かな谷間でしばし受け止める。しかし脱力した海賊娘の肉体は、舞のグラマラスなボディーラインに沿って崩れ落ち、舞の足元に跪く。それを見下ろすチャンピオンの肉体は、完全に挑戦者を圧倒しているかのようで・・・髪を掴んで顔を上げさせ、白目を確認。崩れ気味の表情を鑑賞しつつ・・・)コイツ、目覚ましたらまた生意気な口、きくのかなぁ???(などと呟くと、そのままごろりと仰向けに転がしていく。挑戦者の鍛えた肉体は重いが、仰向けにしたジェニーの両腕を膝で押さえつけるような形で、マウントポジション。この状態でマウントとは、もはや処刑以外の何ものでもないが・・・)ほら。リングの上で寝ないの。(パンン!!!!)(頬を張って、意識を戻そうとするが、一発では?すると何を思ったか舞は、見下ろしたジェニーの双球の、先端部分に手を伸ばし・・・)ほら・・・起きろ。(ギュグ・・ッグ・・ッグイイイ・・・・!!!!)(摘んで、ひねり上げる。)
B・ジェニー > んぁ…ぇぁ……ふぅ……ぅ…ぅぁぁ(髪の毛を掴まれても,わずかな呻き声をあげるだけでまともな反応を返さない海賊娘…「ドズゥゥゥン!」と簡単にカラダを返され,肘を舞の肘で固定され,完全にマウントポジションを取られると…何かを思いついた表情で舞の両腕が,若さに溢れた瑞々しいバストの先端を摘まれ捻られると…)…ぁ…ぅぇ…フギィィィ♪(体の芯に響くような強烈な刺激が全身を貫き,「ビクゥゥゥ!!」と体を反らせ,悲鳴をあげるジェニー…コリコリッと固い感触を伝える若い乳首はベテランレスラーの刺激的な行為に耐え切れず初心な反応を示してしまう……試合後,控え室に気に入った対戦相手を「お持ち帰り」するという噂のあるチャンピオンとは違い,対戦相手はただのサンドバックと思っていたジェニー…当然そういう方面にはまだまだ「お子様」のようで,顔面を真っ赤にしてぼやけた視線で舞を睨み付ける.)
不知火舞 > ん~起きたかな?(悲鳴のような・・・嬌声のような。それらが混じったような声を上げたジェニーを、刺激に跳ねるボディーも制圧する拘束力のマウントポジションで見下ろすチャンピオン。乳首から手を離すと、キュ、と軽く拳を握る。ジェニーが現状を把握すれば、自分がいかに危険な状態にあるかわかるだろう。完全不利のマウントポジションで、相手は自分を、打撃で金網にめり込ませたチャンピオン。舞は、どうやらナチュラルに生意気な海賊娘に、「軽く」恐怖を教えてやるつもり?)ほら。(ッバク!!バキ!!)試合中よ~?(ゴ!!ッガツ!!!ッガ!!!ドガ!)(手加減したジャブを降り注がせる。まあ、これだけで「折って」しまおうとは思っていない。)ッズドム!!!!(ッギュ・・ッミチ・・・)あっは・・・いい手応え・・・♪(ついでに、乳肉も殴りつけて、拳でグリグリと感触を味わったり。)
B・ジェニー > はぁ…くぅぅ……うげぇ…ごぉっ…んぎゅぅっ!…(舞の肉体から発せられる強烈なオーラに一瞬視線を外してしまうジェニー……必死に肉体に力を籠め,膝でマットに打ちとめられた腕をはずそうともがくが,自分を凌駕する肉体スペックを持つチャンピオン相手にそれが成功するはずもなく,「ズバッ!…バギゥ!!……ガッ…ゴォ!」と先ほど散々嬲られた頬を再び左右に捻られ,容赦なく刈り取られていく意識…しかし,ナチュラルにドSのチャンプが簡単な失神を許されるはずもなく…)…ン…ふんぎゅぅぅぅ♪…(上向きを保っていた乳肉の上に鉄拳を振り下ろされ,目を見開き息を詰まらせるジェニー…再び味わったことのない感覚が肉体を貫き,戸惑いを覚える海賊娘)
不知火舞 > ふふ。(ペロ、と自分の拳に舌を這わせる不知火舞。マウントポジションから立ち上がりつつ、乳肉への打撃にいろんな意味で悶えているジェニーを、今度はもうたつまで待つこともなく・・・)ほら。(・・・ッギュ・・ッグイ・・・)立って立って。(ッギュグウウィイイ・・・!!!!)(ふたつの乳房をアイアンクローのごとく掴み、引き起こしていく!自分から立ち上がらなければ、乳肉は強力なクレーンに吊り下げられることになる。それが嫌なら、必死に立ち上がるほかない。それでなくとも・・・舞のパワーを象徴するかのような握力が、責めてくる。)
B・ジェニー > ぁ…ぁぁ…ふぎゅぁぁ♪…たっ…立つ…立つからぁっ…ダメェ…そこはぁ…だめぇぇぇ!!!(自慢の乳肉を蹂躙した拳に美味しそうに舌を這わせるチャンピオンをぼんやり見上げ,あまりの妖艶さに背中が震える挑戦者…ベテランレスラーにレスリング以外の「テクニック」も教え込まれつつあるのか?舞の長く美しい指がジェニーのバストに喰いこみ「起きろ」とクレーンのように引っ張り挙げられると苦痛以外の「何か」が肉体の芯を貫き,これまでのジェニーからは考えられないほど情けない声をあげてしまう…舞が立ち上がったことで自由になった両腕を瞬時に動かし,自慢のバストを歪ませている腕を引きはがそうと手首を握り締めるが…胸を握りつぶそうかというその握力はまったく緩まる気配もなく,苦痛と色の混ざった悲鳴が断続的にリングに響き渡る……)
不知火舞 > っふふふ・・・・だいぶ可愛くなってきたじゃない?(観客の熱気がいやでも高まっていくジェニーの悲鳴。ポテンシャルの高い肉体はそう簡単に壊れず、結果としてチャンピオンに極上の獲物を献上してしまっているのか。ベルトの防衛というより、明らかに楽しんでいる不知火舞は、ジェニーの抵抗もお構いなしに指を食い込ませ、ジェニーの乳肉を攻め立てて・・いたのだが。)わたしも楽しませなさいよ。(グイ・・・ッギュグム!!!!)(いきなりジェニーの腰を抱き寄せると、ベアハッグの体勢へ。すでに試合の中でベアハッグをかけるふりもした舞であるが、今度は・・・)ッギュィィィ・・・ッギュ・・ッギチ・・ミチ・・メエチ・・メキ・・・ッギチ・・・(ジワジワと力を加えていくと、ジェニーの体が次第に絞り上げられ・・・しかもそれだけではない。)ッメリ・・メチ・・・メリリ・・・メキ・・・!!(押し付けあわれた腹筋。チャンピオンはこれまで一箇所を責めなかったのだが、こうやって腹筋を押し付けると、余すところなく責めることに。次第にジェニーの腹筋の防御力にヒビを入れながら、食い込んでいくチャンピオンの腹筋。そして、よりえげつないのは・・・)っッギュチリ・・・・ッメチリ・・・ッメリメリ・・・ッギュチ・・・!!!(乳肉。舞は自分も楽しませろと軽く上半身をゆすりながら海賊娘の乳肉に自分の乳房を押し付け、食い込んでいく感触をじっくりと楽しんでいく。まさに全身の肉で責めるようなチャンピオンの拷問ベアハッグである。)
B・ジェニー > んんぐぅぅぃ!!…ぁぁ…へぇぁぁ!!(肉体を強引に持ち上げられ,ご褒美とばかりに乳肉への負荷をなくされ,再び力なく崩れ落ちようとするジェニーの肉体を抱きとめる舞の腕……よく鍛え上げられ,田の字に割れた綺麗な腹筋が構成するクビレに腕を回され,引き絞られる…「ギリィッ!!…ギチュゥ…ギシィッ…ミチィ!!」と腰が悲鳴をあげる…チャンピオンの「お愉しみ」はこれだけではなく…舞のオリジナルベアハッグは腹筋同士が押し付けあうだけのものではなくその妖艶な色気を増幅させているクノイチムチ肉も圧しつけ,「ムチュゥゥゥ!!…ミチュッ!…ギュゥゥゥ!!」と乳肉への責めもプラスする技…当然,腰にかかる負荷が増し,ジェニーの体がくの字に折れ曲がっていけば…勃起した先端を下から突き上げてくる舞のクノイチ乳首…)ぁ♪…がぁぁぁ!!…ぎひぃっ♪…ひぃぃぃい!!…でっ…でちゃう……ふっ…噴いちゃぅ…ンクゥゥゥウウー♪(半勃起ながら容赦なく下からジェニーの勃起乳首に喰い込む…限界を迎え始め,「プルプル」と細かな痙攣を始めたムチ乳と腰に深いダメージをじわりじわりと与えていく…目を見開いて甘い嬌声をあげ始めたジェニーの肉体…そんな質の違いを教え込むように喰いこむチャンピオンの肉体は若い肉体を「喰う」ような感覚を覚えさせる……KOFプロレスではエリートレスラー養成にトップレスラーやその候補に特別なプロテインを与えている.当然舞やジェニーも愛用の品だが,肉体の質を飛躍的に高める最高の一品だが,乳肉の内部に特殊な液体を溜め込む効果と肉体のポテンシャル以上の負荷を与えられると痛み以上の快感を与えるという副作用がある…それが今のジェニーに悪影響を与えているのか?全身が痙攣を始めているというのに,痛み以外の感覚に支配されているような表情を浮かべ,悲鳴をあげつづけている)
不知火舞 > ずいぶん気持ち良さそうね?リングの上で喘ぐなんて・・それでもプロレスラーなの?ふふ・・・(言葉でなじりながら、じっくりと絞り上げていく不知火舞。ジェニーに何が起きているのかは良くわかっていて、さらに腹筋をめり込ませながら腰を引き付け、ムッチリとした腕だけではなく乳肉の食い込みで海賊娘をエビぞらせていく。こうなるとももはや逃げ場もなく、背骨から腰から完全に極まっていく拷問ベアハッグ。チャンピオンは自分の乳肉も楽しませて時折り喘ぎを漏らすが、その声すらもジェニーを火照らせずにはいない。)あん・・・(ッギュチイイ・・・ミュチギュチイイ・・・)ふふ・・・・イイからだ・・・してるじゃない・・・・(メリ・・ッメリメリ・・・)ここで潰すのが惜しいくらい・・・・(ッメキ・・ッミュギュチィ・・・!!!!)(ぼそっというチャンピオンは、自分の乳肉がギュッチリと食い込ませ、さらに乳首で乳首を犯すようにして抉っていく。普通のベアハッグとは段違いの威力。ちなみに、ミルクを噴くというのは最大限の屈辱であり、かなりのドミネートファイトのときのみ起こりうる。いわば完全決着の象徴のようなもの・・・)
B・ジェニー > ぁ!!…ふぁ!……ひぃぃぃい!!(「プロレスラー」という言葉にかすかに反応を示し,エビぞりの肉体を強引に戻そうと上半身を押し戻そうと力を籠めるジェニーだが,「ミュゥゥッチィ」と自分から喰いこみを深くしてしまい,喉の奥から搾り出すような悲鳴を上げるジェニー…若く発展途上の瑞々しい海賊娘の肉体は舞の肉体を満足させるランクにはある様で,惜しむ声が耳を打つ.しかし,今のジェニーにそのような呟きを聞き取る余裕などなく…)喰われ…だめぇぇぇえ♪……我慢できないぃのぉぉ…ぉぉ…噴くぅぅぅうううーー!!!(極限まで絞られ,押し潰されるジェニーの肉体はついに限界を向かえ,白目を剥くと…「ビュシュゥゥゥ!!…ピュッゥゥ!!…ドピュゥゥ!!!」とひときわ大きくジェニーのムチ肉が膨らんだかと思うと,その肉にさらに喰いこむ舞の乳首と腹筋…そしてついに堰を切ったように勢いよく吹き上げられるジェニーのミルク…バンバンに張り詰められたその乳肉からはどどまることを知らずに舞の肉体をミルクまみれに汚していく.まだまだ若く硬い肉体から発せられる母乳は甘みがやや足りないが,チャンプを称える賞賛の結末としての役割は果たしている?…)
不知火舞 > ふぁ・・・・♪(ついに、ミルクをぶちまけるジェニー。それは、ジェニーの肉体が敗北を認めてしまったということであり、ベアハッグのダメージともども、肉の奥底までダメージを刻み込まれたということだ。ミルクを噴き、ビクビクと痙攣しながら、ベアハッグの締め上げに軋む肉体。その痙攣が治まるまで、たっぷりミルクを浴びたチャンピオンは、ペロ、とまだ熟成の足りない味をまあ、飲めなくもない、といった様子で舐め取って、腕を開いて獲物をマットに転がす。)
B・ジェニー > (舞の肉体の厚み,質感を十分に堪能させられ,噴かされたジェニーの肉体はその奥底から敗北を認めてしまった…負荷の失ったカラダを膝が支えられるはずもなく,唯一張りを保っている尻からマットにヘタリ込み,「ドチャァ…ズシィン!!」と大の字でダウンするジェニー…膝・腰・バストの痙攣は治まることなどなく,)へぇ…ぁ…ぎぶぅ…アイ…ギブゥ……ユゥ…(と無意識のうちにチャンピオンへの屈服の声を漏らしてしまう挑戦者…いや,チャンピオンの圧倒的なドミネーションによって潰された挑戦者の残骸か…時折,舞の肉体から漂う妖艶な匂いに反応し,腰をそらしてミルクをにじませてしまうマゾ肉…)
不知火舞 > ん~?(うわごとのように言葉を漏らすジェニーは、すでに舞のドミネーションによって堕とされてしまったか?小首をかしげてみおろす舞が・・・突然。)ググ・・・ッダ・・ッダァアアン!!!(駆け出す。そして金網に向かってジャンプすると、ウェイトアップした肉をその機動力で跳び上がらせ、金網を蹴って、更にジャンプ!空中で体をひねりながらジェニーをロックオンするのは、「ムササビの舞」!魅惑のムチフトモモをそろえての・・・・ダブルニードロップ!)ッドグゥオオオオ!!!!!(腹筋にめり込む、両膝。ベアハッグで散々抉った腹筋に、最後のトドメを刺したのだ。舞の口元に浮かぶSの微笑は、ジェニーが喧嘩を売ってはいけない相手に喧嘩を売ったということを示していて・・・一言。)なに言ってるのか、聞こえないんだけど。
B・ジェニー > はぁ……ぁ…ひっ…ぃぃ…ぅぁ……綺麗ぇ…(「ドンッ!!」とマットが軋む音を背中で感じつつ,霞んだ視界の中に飛び込んでくる舞の姿に見とれてしまうジェニー……重力に逆らって空高く舞い上がったベテランチャンプの綺麗に揃えられた両膝がピンポイントに痙攣するジェニーの腹筋を貫き…「ズドォォォオオオオ!!」という音を立て,マットと膝でサンドイッチされ,圧殺される腹筋…もうすでに防御力など失われた腹筋は舞の膝が深々と食い込む……)おごぉぉぉ!!……げへぇぇぇ!!!…ぇ…ぇ……ぉぉ!(完全に陥没した腹筋はプニプ二とした弱弱しい内臓の感触をチャンピオンに伝える肉のオブジェと化す.「ムササビの舞」の威力に会場中がシーンと静まり返り,「うぉぉぉおおおおお!!」と一気に湧き上がる観客達.舞のドミネートショーに酔いしれている…完全に舞の人形と化したジェニーは何度目かわかならない失神を味わいつつ,口を大きく開き必死に酸素を貪っている.)
不知火舞 > 腹筋、壊れちゃったかな。(完全にそのつもりだったはずのチャンピオンが、肉人形から膝を引き抜いていく。のた打ち回る元気があるだけましか。もはや意識があるのか、その苦しさのために失神できない状態のジェニーが、ブザマに表情を崩して、必死に空気を求める。これで、乳肉も、腹筋も・・・・)まだこれからなのに。(ッドゴオオ!!!)(などと言いながら、のたうつジェニーのわき腹を蹴り上げた。うつ伏せにもんどりうってひっくり返るジェニーの足を掴むと・・・)まだこれから、バックドロップのお返しにスープレックスで叩きつけまくって・・・ッグイ・・ッギュ・・ッギチ・・・ィ・・・・!(交差させた上でロック。そして家族娘の背中にみゅぎゅちっと押し付けられるのは言うまでもなく乳肉。そこから当然、フェースロックががちりとかみ合わせられると、クロス式STF「必殺忍蜂弐之型」肘の打撃はすでに披露されたが、こんな形にもアレンジされたくノ一の必殺技。当然、知っていることはすべて吐かされる拷問となるわけだが・・・)パワー技でオクタゴンの床をたっぷり味合わせてあげて、それから一本づつ手足をもいで、あとは鳴き狂って声がかれるまで拷問しようと思ってたのに・・・・(ッギュチミチ・・・ッギチ・・・メリリ・・・メキ・・ッギュギ・・メキ・・・(絡みついた肉が無慈悲に締め上げると、鈍い音を立てるジェニーの肉。耳元で囁く不知火舞は、過剰なまでに肉体を密着させ、頬骨、両足、背骨、腰、と極め上げていく。この密着は、すでにM調教の進んだジェニーにはキツ過ぎるか?)
B・ジェニー > おぶぅっ!!…へげぇ……はぐぅ……ふぅ…ひふぅ!!(リングをのた打ち回るジェニーのわき腹を無造作に蹴り上げる舞…「ミシィッ!」と嫌な音が肉体に響き,筋肉の付き辛い骨に直接響く強烈な一撃に息を引きつらせる海賊娘.さらにうつ伏せにさせられ,足をクロスさせられると…クロス式のSTFで一気に絞り上げられる!!…ロープブレイクをさせないために金網戦を要求したことが裏目に出てしまいなすすべなく腰・背骨・両足・鎖骨と縦のラインを極められ)…ぅぎぃぃぃいいい…ぎぃぶ…ギブゥゥゥウウ!!!…ひっ…ひぁぁぁ!!……ぁぁぁぁあああああ!!(体中の関節という関節が悲鳴をあげ,容赦ないほどに悲鳴を搾り出されるジェニー…唯一柔らかで弾力のあるクノイチムチ乳とその先端の乳首の感触が強烈に脳を支配し,舞自身から溢れ出るフェロモンの影響もあり,「ギュッッ!!…ギュグッ…ムチュッ!!…ミチィィイイ!!」と絞られるたびにマットにこすり付けられたジェニーの負け犬乳がだらしなくミルクを垂らし始めており,大きく開いた口の恥から涎がとめどなく流れ落ち,半開きとなったヒトミからは涙が頬を濡らす…カラダ中の体液が滴り水溜りを作り始めるという危険な状態…で痙攣を続ける挑戦者のマゾ肉…すでに苦痛も快感の一種であると「開発」されてしまった様子)
不知火舞 > はぁ?ギブ?いまさらそんなので許してもらえるとでも思ってるのぉ?身の程知らずの雌豚はこれだから・・・(耳元で言いながら、耳たぶに息を吹きかけるだけでは飽き足らず、がぶ、と口に含んで嬲り、時に噛んだりも・・・・ギュッチリと密着した肉が徹底的に上下関係を教え込み、マゾ肉を二度と逆らえないように調教していく。鳴き声を上げられるように口を塞がない。ロープもないオクタゴンの固い床に、ミルクだまりを作りながら嬲りぬかれていく海賊娘。その生意気ボディーはもはや完全に妖艶なチャンピオンの獲物。)ほら、せいぜい鳴きなさいよ・・・(ッメチギュチ・・・ッギギギギュギチィイイイ・・・・)わたしが気に入るよう鳴ければ、許してもらえるかもよ?(ッミチ、、ッメリメキ・・・メキ・・・ギュチリ・・・!!!)(頬骨にめり込んだフェースロックが表情を歪めきり、ギュムギュムと自分のバストをこすりつけるような舞の行為も拷問に繋がる。頬を上気させたチャンピオンは極Sモードで、オクタゴン試合を存分に楽しんでいる。)
B・ジェニー > …ぃ…ひぃ!……ぇぁ…ぅふぁ♪………おぅ…おっ…おごぉぉぉぉおおお!!!………~~~!!(耳元での強烈な言葉責めから,首筋を口にふくまれ,舌で筋肉を嬲られ,歯で筋肉を「甘噛み」されると強烈な絞めあげに声にならない悲鳴をあげるジェニー…もはやチャンプの拷問技の感じる時間は永遠にも感じられ,汗がとめどなく溢れお互いの肌をぐちょぐちょに濡らす.)ふみィィ!!…ハヒッ!……ヒゥゥッ!!……ぉぇ…ひぶぅぅぅぅうう!!!(舞の力が一気にジェニーの肉体で解放されると「ゴギィィィィッ!!」という音を立てる背骨と共に,鎖骨の引き絞めに肉体が大きくエビぞりに反らされ「ビクッ!!」と反応したカラダからは完全に力が失われ,意識を刈り取られる…)
不知火舞 > あ。手加減し損ねたぁ。(えぐい角度を描くジェニーの肉体とは対照的に、何かちょっとした失敗をしたかのような舞の口調。肩をすくめて技を解いていくと、海賊娘の肉体がどちゃりとマットに落ちる。立ち上がった不知火舞は軽くバストを揺すってから・・・)(グ・・シャ・・)フォール。(うつ伏せのジェニーをひっくり返すのもめんどくさいようで、顔の半分がマットにへばりついて白目をひん剥いているジェニーの顔面を踏みつけると、宣言。肩はマットについているわけでもなんでもないが・・・いまや、このリングで舞がフォールといえば、フォールなのだ。)「ワン!!!!・・・ッツウウ!!!!・・・スリイイイ!!!!」(観客全員がカウントに参加し、スリーカウント。公式の記録には、「フォール」として残る。)カンカンカンカンカ~~~ン!!!!!
B・ジェニー > ……!……ぉ…ぇ……へぁぁ…(「ドチャッ!!…ビクッ…ビクゥン!!」とSTFを剥されマットに張り付くように崩れ落ちるジェニーの肉体…そのままうつ伏せの体制で横顔を容赦なく踏み潰されると舞の「フォール」宣言.そして会場中が沸きあがる3カウントがつげられると目の裏向きに反らせ,完全失神!…ここで大きくゴングが鳴り響き,勝者を称える.そして舞の腰には2本のベルトが巻きつけられ,完全に破壊された海賊娘の肉体は関係者によって医務室に運ばれるのであった……リングサイドで見守っていたKOFのレスラー達は舞の圧倒的な実力に恐怖しつつも心の奥底ではいつかは…という視線をスポットライトと観客達の視線・声援を独占するリングの支配者に向けるのであった.)
不知火舞 > わたしは餓狼ベルトで十分なんだけど~まあいっか♪ニッポンイチィ~~~♪(谷間からセンスが現れると、バッと開きながらフェイバリットポーズ!ぶるるん!とゆれるバストが凶器であることはもはや明らか。もしジェニーがリングに戻ってこれたとしても、不知火舞の顔を見ただけで・・いや、匂いをかいただけで、ミルクを漏らしてしまうかもしれない。すべての観客の視線を独占し、レスラーの視線はわざと無視しながら、引き上げていくのであった。)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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