あかねvsみすず

みすず > 「そらああああ~っ!」汗を弾けさせながら、女力士を投げ飛ばすみすず。「はん。そんなことじゃ夏祭りが白けるんだよ、弱力士っ」投げ飛ばした女力士の乳房を、ぶっとい足で踏みにじり屈辱の言葉を吐きかけるみすず。ここは高砂の村の練習場。野良仕事を男に任せ、夏祭りに向け女相撲の特訓稽古が行われている。
「次!」土俵中央、顎から滴る汗を拭いつつ、土俵下の女力士たちを見下ろすみすず。大関昇進を同期に抜かれ、カリカリしているのだ。筋肉質で分厚いみすずの肉から、汗が湯気のように立ち上っている。「どうした! 次い!」
あかね > さゆり>ちょっとぉ・・・みすず、滅茶苦茶荒れてるよね・・・・・(稽古場に集まった相撲娘たちも、みすずの剣幕にたじたじ。「あんたが行きなさいよ~」とばかりに押し合いへし合い。)さつき>ちょっと!押さないでよ・・・・みすずったら、あかねに先、越されたからって・・・・・(ぶつぶつとつぶやくさつきを睨みつけるみすず!さつきも最近十両に昇進したのだが・・・・そこへ・・・)ゴメンゴメン~~庄屋んとこの馬鹿息子に捕まっちゃってさ~~♪遅れて悪い~・・・って、なに固まってんの?(入ってくるあかね。女相撲では最高位である大関に最近昇進した村の人気者である。男からも、女からも・・・稽古場の荒れた雰囲気を感じ取り、一堂を見回す。みすずにコテンパンにされた力士が、怯えた表情であかねの陰に隠れる。)
みすず > 軽いノリで入ってきたあかねに、厳しい視線を飛ばしぎりりと歯をかみ合わせるみすず。「遅いよ、あかね! 大関がそんなことでどうすんのさ!」
あかね > だから謝ってるでしょ?ナにカリカリしてんのよ?(と、みすずが荒れている原因が自分にあるとは知らないのか、ちょっと顔をしかめるあかね。帯を解くと、するすると麻の野良着を脱ぐ。そして、逞しく脂の乗った肉体美を惜しげもなく晒しながらマワシを締めていく。一部の村娘は顔を真っ赤にしているようだが・・・あかねは気にしないようだ。)じゃ、交代するよ。稽古は大関のあたしの仕事だし・・・・(と、土俵に上がっていくあかね。その言葉に、力士たちが緊張する。みすずの荒れている原因を知っているからだ・・・)
みすず > 「大関……ねっ。ふん! アタイはねぇ、あんたのことをまだ認めたワケじゃないんだよ?」あかねが土俵に登っても、土俵に仁王立ちのままのみすず。そのまま胸が触れ合うほどの近さであかねを睨み付ける。野良仕事で鍛えたみすずの肉体は、良く日に焼けてくっきりと筋肉が浮いており、あかねの肉体とはやや対照的な「強さ」を感じさせる。土嚢を軽々と持ち上げてしまう膂力は男顔負けで、腹筋も大腿筋も背筋も、くっきりと割れて盛り上がっている。ウェービーな髪から汗を滴らせて土俵の真ん中から一歩も引かないみすず。さゆり「やばいよこれぇ~」相撲娘たちの間にも、ひそひそと危ぶむ声が流れる

あかね > ・・・・はぁん?(喧嘩を売っているようなみすずの態度に、あかねの顔つきも険しくなる!野良仕事で鍛えているのはあかねも同じ。村小町のあかねは顔こそ美人であるが、その肉体は雄大なもの。肉付きが良く、筋肉はそれほど目立たないが、ぶっとい四肢に突き出た乳房は、あかねの力相撲を支える。)・・・じゃあサ・・・今、ここで認めさせてやろっか?・・・ただしぃ・・・番付にイチャモンつけたんだから、それなりの覚悟できてんだろうね?(みすずの瞳を覗き込むあかね。走ってきたため、その肌はしっとり湿り、色気タップリ。肉体がピクピクと躍動している。)
みすず > 「ふん。覚悟ってぇのならこっちが聞きたいねぇ? 泥まみれになる覚悟はできてるかい、大関様?」ぎりり、と歯をならして睨み付けながら、今度は額と額がぶつかりあう。首から肩に掛けての筋肉が互いに盛り上がり、すさまじい力で押し合いが始まる。みすずは色黒なのとそばかすがおおいことから、あかねよりはやや童顔だが、肉体は引けを取らない。そんなみすずがあかねに大関昇進で先を越されたのは、実は直接対決成績の悪さにある。あかねには苦手意識があるのかなぜか勝てないみすず。その事実がなおさらみすずを苛立たせる
あかね > ははん♪あたしに一度だって勝ったこと、ないクセに・・・・・グッグググ・・・・(太い首で一歩も引かない両者!見ている娘力士たちも、激突必至を感じ取ったようだ。)稽古つけてやるよ・・・・(と、大関の余裕。自ら引くあかね。そして、仕切り線まで下がるとゆっくりと腰を降ろして股割り。立派なフトモモが強調されていく。そして、前かがみになると・・・)ドン!!・・・ドン!!(両拳を相次いで着地!「いつでもそっちのタイミングでかかって来い」というメッセージである。)
みすず > 「くっ!」格付けでは下に位置するみすず。稽古を「つけられる側」である屈辱に、燃え上がるほど激しくあかねを睨み付け、仕切線へと下がる。「絶対、土俵に、転がして、やる……」ぐっと筋肉に力がこもり、みすずの大きな尻が突き上げられる。「はっけよーい……」一瞬の静寂。そして……「ノォコッタア!」拳で土俵を殴りつけ、いきおいよくあかねへとぶちかましていくみすず。立ち木も傾くと言うほどのみすずのぶちかましが炸裂する!
あかね > おおおおっ!!!!!ドッバパアアアアン!!!!!!!!(タップリとパワーを溜め込んだあかねのフトモモが爆発し、みすずのぶちかましを正面から受けていく!ともに力相撲の使い手として知られる二人。凄まじい音が稽古場に響く!)くッふうううううおおおおお!!!!!!(体の前面の肉が波打ち、尋常ではない力が弾けたことを示す!吼えながら肉を鳴らしたあかねは、さらに気合を入れながら、上体が起きかけた姿勢を戻して、みすずに組み付いていく!)ぐわし!!!(と、一歩も引かない両者は、あっという間に右四つ!)
みすず > 「ふん!!!」応じるように、あかねの回しをつかんでいくみすず。素早く胸を合わせ、あかねの肩に顎を噛ませる。「フー……フー……力比べと、いこうじゃない……」みすずの肌から伝わってくる熱は相当なモノ。みすずの興奮と気合いが伝わってくるようだ。「ぐうおおおおおおおおおおおおお!!!」獣のような気合いとともに、ぐいぐいと体を押しつけ、あかねを押し込みに行くみすず
あかね > ふんむっ!!!!・・・・くっふ~~~・・・力比べぇ?あんたが・・あたしと比べられるワケないじゃない・・・・・(ズシン!と、押し込んでくるみすず!これに対し、あかねも真正面から応じ、乳房をぐいぐい押し付けていく!組み合った肉からはみすずの熱気が伝わり、否が応でもあかねの興奮を誘う。たがいに力を見せ付けようと、寄りきりを狙う雌力士・・・わし!とマワシを握り締め、互角の体勢である。)ギュッググ・・・グ・・・・・・ググググ・・・・・
みすず > 「んふぅ……」熱い吐息がみすずの唇から漏れる。「く、くぉ……んおぉぉぉ……」ぐいぐいと乳房が押し合う。その熱。その感触に、思わず目を細めて唇を噛むみすず。「んふぅぅぅぅぅ……く、くひぃ……んああああっ」じわじわと、圧され始めてしまうみすず。びくびくと、まるで感じているかのように背筋がうねる。「ん!」つらそうに鼻を鳴らすと、なんとか組み替えて体を外して身をかわそうと体を捻る
あかね > グッグググ!!!!・・・くふ♪何よ~~口ほどにもない・・・・ホラ♪ハッケヨイ♪グッググ!!ギュム!!(組み合ってしばし。劣勢を表現するみすず!これを見たあかねは勢いづき、さらに体を押し付け、圧迫する!押し込むと同時に、熱気で興奮しつつあるあかねの乳首が、みすずの乳首に擦り付けられる。それから逃れるようにしてみすずがからだをひねる・・・と・・・)あ、逃げたぁ~~!!!ぐいいいい!!!!!!(すかさず!上手になっている左腕に力を込め、投げを打っていくあかね!一瞬の隙も逃さない上手投げである!みすずの体の捻りを最大限にいかし、見事な背筋を盛り上がらせて投げる!!)もっらたあああ~~~!!!!!
みすず > 「おはん!」歯を食いしばった口の端から、よだれがこぼれる。乳首同士がふれあった瞬間、みすずの肉に電撃のような感覚が走り、反射的に腰が引けてしまう。それと同時に放たれた上手投げ。「あ、あ、あああああああああ~!」耐えきれるはずもなく、逃げ出した挙げ句追撃の上手投げで土俵に転がされる。「ごふう!」固い土俵に叩きつけられ、びくっ、と体を反らせて土俵に転がる。「あ……アタイ、負けて……く、くそぉ……」
あかね > 勝負アッタ・・・・・ふふふ・・・・・・その程度の実力でよくあたしにイチャモンつけれたわよね~~あ~~時間のム・ダ♪(馬鹿に仕切った笑みを浮かべるあかね。)さつき>みすずってあかねとやるといつもあんな感じよね・・・・そんなに力に差はないと思うんだけど・・・・(と、首を傾げるさつきたち。自分たちの感覚では二人のパワーは互角なのだが、やりあうといつもあかねの圧勝。なので、あかね自身はみすずは同い年でも格下と思っているのだが・・・)モチロン、これで終わりじゃないでしょうね~?今日はタップリ・・・番付を体に教えてあげるから・・・・あ、土下座して「わかりました」っていえば勘弁してあげるけどぉ?・(と、ニヤニヤしながら転がったみすずを見下ろす新大関。腹をパ~ン!と打ち鳴らしてみすずを威嚇する。)
みすず > 「あ、あたりまえ、でしょ……」ふらつきながらも体を起こしていくみすず。「このまま……このままおわれるもんかっ」ぐい、と顔に付いた泥をぬぐうと、再び仕切線へ。「はっけよ~い……」形の良い乳房のてっぺんで、みすずの乳首はこりこりに勃起している……それが、土俵に付くほど低く構えると……「のぉこったあ~!」大きく振りかぶり、あかねめがけて張り手を見舞っていく!
あかね > はっけよおおい・・・・(文字通りの仕切り直し。温まってきたあかねの肉体が夏の暑さで湯気を立て始める。そして、勢いよく立会いを敢行していく両者。いつもどおり組み合っていこうとするあかねであったが・・・)ノコッ・・ぶうっ!!!!(いきなり張り手を叩き込まれる!ひたすら力相撲を挑んでくると考えていたあかねは、ものの見事に食らい、唾液を飛び散らせる!ほんの一瞬膝が笑うが、すぐにギロリとみすずを睨むと・・・・)っの・・・・張り手でやりあう気ぃ!!??ビュッ!!!!!ブワッチイイ!!!!(怒りの表情で張り返すあかね!)
みすず > 「ぶわふううううっ!」上半身がのけぞるみすず。ぶるん!と爆乳が震え歪む。「くふうううううっ」太い眉をきりりとつり上げながら、負けじと張り手を放っていく。ビチイィィィィ!
あかね > んあああッ!!!(その張り手の威力にあかねの上体も起き上がり、胸元に大紅葉が刻まれる!しかし、あかねには大関の意地がある。さらに厳しい目つきでみすずを睨み返すと・・・)分投げられたくせに!!!生意気よおおおお!!!!!ビュオ!!!ブワッシイ!!!!バッチイイ!!!!ブワッチイイ!!!!(嵐のようなあかねの張り手!もちろんみすずも返していくため、ガードという概念のない相撲では、ノーガードでやりあうことになる!)はぐう!!!・・・ふぶぅぅ!!!!・・のおおお!!!!ブワッチイイ!!!!ブワッチイイ!!!!ブワッチイイイイィイイィ!!!!(みすずの顔面、そして豊満なバストへと、打ち込まれるあかねの張り手!パワーはなぜか、組み合った時とは違って互角。そこで、意図的に顎や乳首を狙っていくあかね。)
みすず > 「ぐおおおおおお……ん! はうぐ! うぅう!」互角に打ち合っていた二人だが、あかねの張り手が乳首を捕らえ始めるや、だんだんと張り手の回転が墜ちていくみすず。「ぐぶ!」顎を捕らえられ、ぶっとい首がきしみ、みすずの顔がついに横を向く。「ぷあ……」口の端から、涎が顎へ伝う。
あかね > ふぶうッ!!!!・・・チ・・・ブワッシイ!!!!ブワッチイイ!!!!バッチイイ!!!!(互角の張り合いは、徐々にあかねの方へと流れていく。うめき声より増えていく張り手の音。そして、とうとうあかねの張り手がみすずの顎にクリーンヒット!前を向いていられない。)くふふ・・・・もらったぁああ!!!ブワッシイイイ!!!ブワチッ!!!バグウウ!!!!バッチイイイイン!!!!!!(ここで圧勝した組相撲に持っていっても良いのだが、ここはあくまでも張り手を繰り出していくあかね!次々に右の頬、左の頬、左の乳房、反対側のバスト、と張り手地獄がみすずを襲う!一発一発があかねの大きな手のひらの洗礼を受ける直撃弾。首がギシギシと軋みまくり、豊かなバストが振動する!)ほらほらほらほらぁ!!!!!ブワッシイイイ!!!ブワッシイイイ!!!ドウシタドウシタッ!!!!バッチイイイイン!!!!!!でっかいチチを揺らしてるだけぇ!!??バグンッ!!!!ブワッシイイイ!!!(みすずが自分と互角に打ち合ったのが気に食わないのか、煽り立てながら打ち込んでいくあかね。)
みすず > 「お! ごわ! ぶ! ほぶわあ!」汗と涎をまき散らしながら、うたれまくるみすずの肉。完全に体は起きあがり、胸を、顎を、腹を、いいように張り手で打ち抜かれていく。全身に、あかねの手形が刻み込まれていくみすず。「うぐふ、なにをっ、ぶばああああ!」歯を食いしばって張り手を返そうとするが、狙いもろくろく定まらず、空振りしたところへカウンター気味に顔面をぶち抜かれる。「あ……うお……」ぐらり、とよろけ、ぶっとい足を震わせながら後ろへ数歩よろける。激しい打撃に、みすずの目は焦点を結ばない……
あかね > くふふ♪(カウンターの一撃の手ごたえに、会心の笑みを浮かべるあかね。通常の相撲ではありえない激しい稽古相撲。みすずの肉にプリントされた紅葉は、あかねの勝利のしるし。)うらぁ!!!!グギュウウウウ!!!!!!(大きくのけぞったみすずの喉に、あかねの喉輪が食い込む!!そして、あかねは強引に前に出て、みすずを土俵際まで押し込んでいく!すでにガクガクのみすずは踏ん張れるはずもなく、一気に持っていかれる。そして、ガツ!!とみすずのかかとが俵にぶつかり、やっと止まる有様。)ふふん・・・うら・・・どうしたのよぉ・・・・み・す・ず♪ギュグ!!!!ギュッググググウウウウ・・・・・(と、太い右腕がまるで大蛇のようにみすずの喉に食らいつき、押し込んでいく・・・)
みすず > 「むぐううううううぅぅぅぅぅ・・・・」つま先で俵を掴み、みきみきと背骨をならしながら踏みこらえるみすず。「はふっ、くっ、うぐぐっ」全身が張り手の打撲で痛み、意識が遠のきそうになるのを必死で引き戻している。その精神力だけでも称賛に値するが、あかねの前ではそれすらも苦痛を長引かせるものでしかない。「げぼ、ぶげぇ・・・」喉に食い込むあかねの腕をつかみ外させようと力を込めつつ、左手であかねのまわしを探る。が、その左手はあかねの手に捕まり、ぎっちりと握り詰められる。「あふあぁ!」ぎゅちぎゅちと掌を握られ、ぶるぶると震えるみすず。その背筋を、えもいわれぬ快感が走り抜けてしまう
あかね > ・・・くす・・・・・なあに?その乳首はぁ?(みすずの豊満な乳房の先のモノが、ビンビンに立ちまくっている。嫁入り前の娘だけに許される娘相撲では、欲求を晴らす娘も多い。より強い雌力士によるレイプも・・・公然の秘密だ。みすずの痴態を見て嘲るあかね。)・・・あは♪じゃあそろそろ・・・・・もう一回転がりな♪グン!!!!!(意地悪く笑ったあかねが、そのまま押し切らずに逆に喉輪を離した!当然、軋みをあげていたみすずの肉体は前に戻ってくる。それを待ち受けているのは・・・・・)セェエエェィ!!!!!!!ビュゴオオウ!!!!ドブワッチイイイイイイイィ!!!!!!!!!!(轟音を上げる張り手!みすずの頬にぶち込まれ、脳を揺らし、首を軋ませ・・・体ごと吹き飛ばす!)
みすず > 「ふぐあ・・・」がくん、と前にのめるみすずの肉体。そのまま放っておいても無様に土俵に転がりかねないほどだが、容赦のないトドメの一撃が襲いかかる! 「ぼぐあお!」首をもぎ取るような張り手が炸裂! みすずの目から涙がこぼれ、体をねじりながら吹き飛んでいく。「ふびいぃ・・・」回転する勢いで、みすずの腫れた爆乳が無様に振り回されロケット型に伸び、びんびんの乳首から汁が舞飛び、土俵下の後輩力士たちに降りかかる。汗ばかりではない、とろりとした負け汁が……「おほぁ!」そのまま地響きを立てて、土俵に倒れ込み、そのままの勢いで土俵下まで転がり落とされるみすず。筋肉質な体がごつごつと固い音を立て土俵下へ。落ちるながら、緩んだまわしがほどけ、止まったときには全裸で転がるみすず。全身泥だらけながら、乳首ばかりが元気で乳輪ごとぷっくりと膨らんで天井を指している。あまりにも無様すぎる負け姿。「あ、あああ、あ……」
あかね > ズダアゥン!!!!!ズッダダダダアァン!!!!!(派手な音を立てて土俵に、そして土俵の外にまで叩きつけられるみすずの負け姿!)フウウウ・・・・・勝負アッタぁ・・・・(ニヤリと笑う大関。その体についたみすずの張り手跡は、むしろインディアンのウォーペインティングのように見える。)さゆり>くすくすくす♪ぶっざま~~~♪ さよ>やっぱり、あかねが最強ってカンジぃ?やあ・・・・なんか飛んできたぁ~~(と、後輩たちの視線にも晒される。)
みすず > 「はっ・・・はっ・・・はっ・・・。あう、ぐ、ぐうぅう~」全裸のまま、大の字で胸を激しく上下させていたが、意識朦朧のまま闘争心だけで立ち上がっていく。「ぜぇ・・・ぜぇ・・・ま、まだ、まだぁ・・・」なんども失敗しながら、それでも起きあがっていくみすず。「負ける、もんか。まける、もんかぁ・・・」よたよたと、這いずるように土俵へと登っていく
あかね > んふ♪(そんなみすずの無様な姿を横目に、仕切り線へと戻っていくあかね。じゃあ、納得するまでやってあげる♪」といった態度だ。グッと股割りをして力強い太股を見せつけ、美鈴が戻ってくるのを悠然と待っている。)
みすず > 「く、うぅ、うぐうぅ・・・」死んだ魚のような目のまま、本能で仕切線に歩み寄るみすず。「ぐ・・・あ、かねぇ~」ぎりぎりと歯を食いしばり、なんとか目に力がこもる。霞がかかったような目であかねをにらみつけ、全身を泥と汗だらけにしたまま、ぐらつきつつ蹲踞。体を支えるように拳を土俵へつけ、「このやろ~!!!」もう相撲としての体裁もそこそこに、全身の残った力を結集して、肉弾となって大関へとぶちかましにいく
あかね > くふふ・・・・・そういえば、レイプ相撲も久しぶりよね・・・・・・(ボソリとつぶやくあかねの瞳には、妖しい光がともっている。そして、もう体裁を整える力も残っていないのか、闘争心だけであかねにブチカマシていくみすず!)来いッ!!!!・・・・ドゥウウウウウン!!!!!(どこにこんな力が・・・・というみすずの肉弾!しかし、あかねを押し切るには・・・逆に懐深く、ガッチリと組み合うことになる。)ふんぐ!!!んぐ・・・・ふ・・くふふふふ・・・・グギュウ!!!!ギュムムムギュウグウ・・・・(肉の組み合う音・・・張り手で十分に叩かれたみすずの肉に、乳房に、あかねの詰まった肉が食い込んでいくようだ。ガップリ四つでグイグイ体重をかけて行くあかね。)
みすず > 「んく・・・ん・・・ふぎいぃぃぃぃぃ!!」悲鳴のような気合いの声で、あかねに体を押しつけていく。いつの間にか、すっかり胸を借りた押し稽古のような体勢になってしまっていることだけでも、二人の実力差を感じさせてしまう。「んぐううう!!」まわしへ腕をまわし、がっちりと掴んで組み合う! 「あ・・・」むせ返るようなあかねの体臭に、恍惚としながらむしゃぶりつくようにあかねの肩へ顎をかませていく。「は、はっけよ、い・・・のこったああああああぁぁぁぁぁぁーーーーっ!!!」甲高く叫びながら、土俵を足で掴むようにして踏ん張り、押し込んでいこうとするみすず。しかし、全身筋肉のようなみすずのにくたいも、度重なる打撃と疲労にもうがたがた。ほとんどよりかかっているかのような弱々しさで、もうあかねを押し込むことができない
あかね > クス・・・(ズシ・・・とくるみすずの体重も、いまのあかねには心地良いだけ。ギュムギュムと肉を押し付けあう・・・・いや、みすずのもてあまし気味の乳房には、あかねのバストが食い込んでいる。そして、緩んでいるみすずのマワシを力強く掴むと・・・・腰を引き寄せる!バストの分上半身が余計に押されるのは娘相撲の特徴だが、このように力の差があると、負けている方の上半身だけが押され、反り返ることになる。そして・・・)ギュッグウウウウゥ・・・・ズン!!・・・ズン!!!(あかねのマワシの股間の部分が、みすずの部分に押し付けられ、グイグイと押し込んでいく・・・)
みすず > 「おふう!」あかねの引き寄せに、やすやすと反り返らされるみすず。その爆乳は、あかねの乳に蹂躙され、ぷっくりと立った乳首も乳輪ごとあかねの乳首に弄ばれるかのよう。「く、は・・・あはあああああああ~!」のけぞり、雌の吐息を漏らすみすずの股間が、あかねの突き上げに、パン! パン! と音を立てる。まるで、犯されているかのような音を・・・
あかね > あはぁ・・・みすずぅ・・・・・ズン・・・ズズン・・・・・・グ・・・メッキイイイ!!!!(もはや、四つに組んでいるというよりは、腰に負担をかける鯖折り状態。ズルズルと湿り気タップリのマワシが解けていくと、あかねは・・・)くふふ♪ギュム!!!ムギュウ!!!(みすずの尻肉を手のひら一杯に掴む!村随一の握力が、ピンク色のみすずの尻を握っている・・・)ノコッタァ!!??ノコッタァ!!??んふふふ・・・・ホラ、ハッケヨイ!!!(と艶っぽい矢声を元気よく張り上げるあかね!まるでみすずを煽っているようだ。そして盛んに股間をぶつけ、押し付け、擦り付けつつ・・・みすずのむっちりと密着した上半身をさらに反り返らせる。いつでも投げ飛ばせるだろうし、易々と寄り切れるだろう。しかし、あかねはそうはしない・・・)
みすず > 「むぎいぃぃいいいいぃ!!」脂ののったみすずの筋肉巨尻がつかみあげられ、あかねの指のスキマから肉がはみ出る。「んぐっ! ん! ふんく!」鼻を鳴らしながら、あかねに股間を突き上げられつつ、体をねじるように振って、胸を押しつけあかねの締め上げをふりほどこうとする。が、押しつけた胸にはずぶずぶとあかねの乳がめり込んでくる。「くはあああぁぁ・・・」涙をこぼし、よだれを垂らすみすずの腰がかくんと落ち、その太ももを汁が伝いだす。「あ、あああ・・・そんな・・・こんな、ことってえぇ~」いやいやと首を振る女力士
あかね > あは♪とうしたのよ・・・・・みすずぅ・・・・・・ギュ・・・・ググググ!!!!(さらに強く尻肉を掴んで腰を引き付け、踏ん張りをなくした腰を支えてやるあかね。もはやレイプ相撲以外の何者でもない。みすずの鍛え上げられた肉体は、健康的な雌力士の欲望の捌け口。)ホラ・・・ホラ・・・ホラ・・・・・・(声をかけるごとに細かくズン!!ズン!!と股間を押し付けるあかね。湿った肌が押し付けあうだけでも、みすずにおかしな感触が伝わる。)んふ・・・ホラ、ハッケヨイ!!!グニュウ・・・くにゅ・・・ギュ・・・・(あかねの力強くそそり立った乳首が、みすずの乳首を押し上げ、嬲る。もうのけぞらされてあかねの肩にかみ合っていないみすずは、負け顔を絶対に負けたくない相手に晒すことになる。それを徹底して楽しんでいるあかね・・・)ミシ・・・ギュグググギイイイイィ・・・・・ミシ・・・・(みすずの肉体にかかりつけるとんでもない負荷。普通の力士ならとっくに壊れている。)
みすず > 「おはっ、あっ、は、はっけ、よぃ・・・ひうん!」スパン! スパン! とレイプの音がひびく。「はふ・・・は・・・はげあああ・・・」だらしなく感じまくった顔をさらし、びきびきと全身の骨と筋肉がきしむ。激痛と快感の中で、視界にも思考にももやがかかったみすずにとって、ただ自らを犯すあかねの突き上げと、むせ返るような雌の香りが現実の全て。「う、うひいいいあああああっ。腰っ、こ、腰がぁうっ、と、とろけるうぅぅ・・・」泣きながら、ついに自ら尻を振り、腰を求めるようにこすりつけ始めてしまうみすず。全身はすでに突っ張りのせいではなく、桃色に上気して雌の湯気を上げている
あかね > くす♪(頂点に達し始めたみすずの痴態!それを楽しむあかねの頬も、股間の感触、肉の味、そしてSの快楽で染まっている。そしてもう足腰は砕け散って解けていることを告白するみすずを、がっちり尻肉支え。求め始めた雌に答える。)ズパン!!!!・・・ズパン!!!・・・バシャ!!・・・オトコ衆は誰も見てナイヨ・・・・・遠慮なくイッちゃいな♪(水溜りを叩くような音すらし始めるみすずの股間!あかねのマワシをグチョグチョにしながら、徹底的に犯されていく!)メッキィ!!!!メキ!!!ミシイ!!!!(一方、限界近くまで反り続けさせられたみすずの力士としての肉体が、大きな悲鳴をあげている。逞しくパワー溢れるあかねの上半身は、もうかんぜんにみすずの肉を蹂躙。乳首レイプすら行われている有様だ。)ホラ!!ハッケヨィ!!!ノコッタノコッタ!!!!ハァッケヨイ!!!!・・・・・ズパン!!!!・・・ズパン!!!・・・ビシャッ!!!ギュグギギギギイイィ!!!!ミチミチッ!!!!ギュムギュギイイイイィ!!!!!!ビシャァ!!!!(矢声を張り上げ、肉責め!)
みすず > 「うあん! うあん! のごっ、あぎぃう、のこったぁあ~・・・」涙声であえぎながら、あかねの抱き人形と化す雌力士の肉。「ふひい!」爆乳を乳相撲でもみしだかれ「んはふ・・・」乳首を犯され刷り上げられ「ぐほお!」背骨をきしみ絞り上げられ「へげあぁあ・・・」股ぐらを犯されていく。ついに、汁を吸って重くなったまわしがぼたりと土俵に落ちる。「あ、おふ・・・あごあああああああ!!!」そこへあかねの股ぐらがスパァン! と叩きつけられ、耐えきれず潮を噴くみすず。一突きごとに、背中の、尻の肉がうねり、すっかりかんじまくって犯される。「こんなぁ・・・こんなことってぇ・・・いや・・・みんなが、みてるうぅ・・・」泣きながら、それでものけぞり犯されていくみすず。「ぐぶげええええええっ!!!」その肉体、あかねのパワーの前に骨と肉が破壊の限界
あかね > 「あは・・・うふふふ・・・・・くす・・・」(みすずが意識したとおり、土俵の外では娘たちが淫靡なレイプ相撲を堪能している。頬を上気させて食い入るようにみすずを見つめるもの、あかねの強さに自分も・・・と夢想するもの。さまざまだ。)ブシュッ!!!(とうとうマワシも落下し、全裸で潮を噴くみすず。羞恥と、快楽と、苦痛。もはや感覚も狂い、何がなんだかわからないだろう・・・)あはぁ・・・・みすず・・・最高ぅ・・・んふふふふふぅ・・・・・・ズパン!!!・・・ズパア!!!・・ビシャ!!!!(執拗に執拗に、「私の欲求はまだ収まってない!」とあかねの股間が突き上げる!いたぶり抜かれた肉体も限界だが、アソコの方も・・・)ズギュ!・・ギュブ・・・ズギュブ!!(そして、乳首レイプも激しいの一言。徹底的に突きまくられたみすずの乳首と乳輪が勃起しつつもフルフルと震え、まるで何かを噴き上げそうな状態。そこに執拗にあかねの乳首が突き上げ、乳房の肉が競りあがってくる。)あはあああああんッ♪みすずぅ!!ハッケヨオオオオオイッ!!!!ノコッタアアアん♪
みすず > 「ごあぁ・・・ノ、ノコ・・・はひぎいいいいいいい!!!! おんぶっ」そしてついに、精神と肉体の限界が同時に押し寄せる。泣き叫びつつ、のけぞって泡を吹くみすず。白目をむき、がに股の股間から失禁のように激しい潮を吹き散らす。こりこりに立ち上がったペニスのような乳首は、天井に向けてどろりとした母乳を吹き上げ、糸が切れたように脱力する。精神も焼き切れ、肉体も蹂躙し尽くされた雌力士の末路が、大関のかいなのなかでがくがくと痙攣する。そのピンク色に上気した筋肉が、見事な盛り上がりを持っている分、なおさら哀れさと、あかねのパワーがきわだつ。女相撲の残酷さを象徴するオブジェのように、土俵中央どっしりと存在するあかね。堂々の格上相撲をみせつけた
あかね > ブッシュウウウウウ!!!!!!!(上と下に噴き上げられる雌汁。あかねの完全相撲の完成である。番付に異議を唱えた不届きモノは、実力三番勝負で完敗。レイプの洗礼を受けたのだった。圧巻は、噴乳、絶頂のあともみすずの肉体があかねの腕に抱かれていること。徹底した実力差が示される。)うふふふ・・・・・ゴッツアン♪ぐい・・・・ドッシャァアアアア・・・・・・(行儀良くご馳走様。そしてみすずの汁でできた水溜りに、肉を軽く投げ転がす。完全な勝利の姿は、負け汁を浴びても力強く、威風堂々。鍛え上げられた肉体が、敗者の痙攣とは違う脈動を見せる。)
みすず > 「はふ・・・」白目をむいたまま、大の字に全裸のからだを土俵に転がす。大関の足下、無様に腹を上にして、蛙のように転がる負け力士。全身は突っ張りの打撃、として組相撲のせいで痣だらけ。腫れ上がった爆乳の先っぽからは、時折汁がこぼれる。突き上げで腫れ上がったどてもぱっくりと口を開き、とろとろと愛液をこぼす。完全に破壊された女の体が、そこにはあった。後輩たちのあざける声が、それに追いうちをかける。「なぁにあれ」「無様~」「あれでも力士かしら」「神聖な土俵でイクなんて。ケダモノよ」
あかね > (大関あかねに異議を唱えるものはもういない。力士としての実力。土俵の上ではそれがすべて・・・・敗者は、蹂躙され、犯され、晒される運命。)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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