ユーミナ・ピュティアムvsルファーナ・メルフィドール

ルファーナ・メルフィドールさんのプロフィール > 柔らかな金髪におっとりとした清楚な雰囲気を持つ、王国騎士団の団長。何度も騎士団長を輩出してきた名門メルフィドール家のお嬢様で、ユニコーンに認められた高貴なる純潔の騎士。.
ユーミナ・ピュティアム > 花も恥らう16歳。田舎の下級貴族の出身で、今年から王都の騎士団に入団し、見習い騎士となる。
戦場で通用する強靭で豊かな肉体を保持する女騎士たちのなかには体のラインを強調するものも少なくない(騎士団長としては品格を持って勤めよと言う方針で、控えめな服装を推奨)なかで、いつも地味な服装でぱっとしない。ただ、幼さの残る可愛らしいベビーフェイスに、貴族の娘たちや年長の騎士たちなどにひそかな人気。洋服などの貴重品をプレゼントしようとするのだが、丁重にお断りしているとか。理由は、サイズが合わないから・・・なんだとか?最近、憧れの騎士団長の従者を仰せつかって、かなり緊張している。
ユーミナ・ピュティアム > あ~緊張するなあ・・・・(東方の田舎から出てきたのが三月前。見習い騎士として騎士団に入った彼女にとって、すべてが未知なものであった。当然のたしなみとして土俵での礼儀は教わっていたが、伝統を守っているといえば聞こえはよいが、家はいかんせん田舎貴族。幸い、王都では女騎士や貴族の娘たちは良くしてくれる。しかも今回、騎士団長の従者に任命され、指定された兵舎に向かうところだった。地味な色合いにサイズもちょっと大きめの衣服は、肌も体のラインも出さないものだ。彼女はまだ知らない。胸の大きさがステータスになることなど・・・・)
ルファーナ・メルフィドール > (だが、兵舎についたユーミナを待っていたのは、『団長外出中につき立入禁止』の文字……騎士団長ともなれば、急な用件や召集もある。おそらく、ユーミナとすれ違いに用事が出来てしまったのだろう)
ユーミナ・ピュティアム > あれ?(張り紙の前に突っ立つ見習い騎士。小首を傾げ・・・ふるん、と布越しに何か揺れたような。なにか兵舎の中から物音が聞こえるような気もするが・・・仕方ない。自分の兵舎に戻ろうとするユーミナだが・・・途中に馬屋が目に付いて、立ち寄る。)・・・うわぁ・・・・(そこには、ユニコーンが一頭。認めた相手しか乗せない・・どころか、角で突き殺すか蹴り殺すことも・・・・しかし、そんなことを田舎娘は知らず・・・)可愛い・・・・(腕を伸ばして、撫でる。ユニコーンが・・・撫でられている。)
ルファーナ・メルフィドール > (どこか心地よさげに撫でられるユニコーン……清純であると同時に強い心と身体を持った女性しか認めないとされているユニコーンが、すっかり心を許している……)……あら?(と、そこへ、『用事』を終えたのか現れる騎士団長、ルファーナ……運動を終えた後のようにどこか火照った頬が、ゆったりとした服の上からでも分かる豊満な肢体と相俟って、どこか色っぽく感じる姿。もちろん、それ以上に清楚で清純な印象が感じられるのだが……)私のユニが、こんなに懐くなんて……?(歩み寄りながら、不思議そうに首を傾げてユーミナに目を向ける)
ユーミナ・ピュティアム > ふふ・・・・・(ユニコーンに微笑みかけている見習い騎士だったが、ふと、誰かに見られているのを感じる。)っあ・・・!!!メルフィドール騎士団長!(急に姿勢を正すユーミナ。姿勢を正すと、地味で控えめな服装でも、その胸元のラインが出てくる・・・・?)このたび従者を仰せつかりましたユーミナ・ピュティアムです!
ルファーナ・メルフィドール > そう、貴女が……話は聞いているわ(言いながら、ユーミナの身体の隅々にまで視線を向けるルファーナ。人によっては、嘗め回すような艶かしい視線にもなるだろうが、ルファーナの場合はあくまで確認のためとしか思わせない……無垢な視線。その視線が、胸元で止まり……すぐに顔にうつり、にこりと)私の事は、ルファーナで構いません。メルフィドール騎士団長、では長くて言いづらいでしょう?
ユーミナ・ピュティアム > ル・・・ルファーナ様・・・・(目の前の落ち着いた雰囲気に・・・その美しさに、目を奪われる。ほう、とため息をついてしまいそうな・・・そんなユーミナ。しかも、運動した後のような発汗が、さらにルファーナの魅力を引き立たせている。自分に向けられた視線・・・には、見てもらっている、と言う感覚しかない。こうして、従者一日目が終了し・・・以後毎日、ユーミナは騎士団長について歩くことになるのだった。)
ルファーナ・メルフィドール > (そんなある日……騎士団長としての執務、デスクワークに励むルファーナ。騎士団長ともなれば、戦っているだけではすまされない様々な仕事が有る……そんな仕事の合間に、ふと自分を補佐するユーミナに声をかける)そういえば……ユーミナ。人から服をもらった事は有りますか……?
ユーミナ・ピュティアム > え・・・?あ、はい。(数日して、普通にお話できるようになったユーミナ。しかし、まだ名前を呼ばれるとドキッとするが・・・洋服は貴重品。貴族の娘たちや年長の騎士たちなどにひそかな人気のあるユーミナには、プレゼントしようも送られようとするのだが・・・・)でも、お気持はありがたいのですけれど、実は・・・その・・・・(言いにくそうにしながら・・・)大体、お断りさせていただいてます・・・あの・・・そ・・・の・・・(頬を赤らめてボソボソと・・・)サイズが・・合わないんです・・・(田舎では、胸の大きい娘が好まれる、と言う風潮はない様子。むしろ、恥ずかしい?)
ルファーナ・メルフィドール > そうですか……けれどユーミナ。サイズが合わないからお断りする……と言うのは、礼法に反する事なのですよ?(実際、ルファーナの所にも何件か苦情が届いている……それほど強い抗議はあまり無かったし、しつこい苦情は『丁寧な説得』で納得してはもらったが)王都では、その……服のサイズが身長に比して大きいという事は、大変名誉な事とされるのです。逆に、比してサイズが小さいという事は、あまり好ましくない事とされているのですよ(ようは、胸が大きい方が良い、と言う事なのだが……直接的に言うのは憚られる為、なるべく迂遠な表現を使う)
ユーミナ・ピュティアム > ええっ!!??っそ・・・そうだったんですか・・?申し訳ありません!次から気をつけるようにいたします。(驚きと戸惑いのなか、美しい先輩騎士の指導に頭を垂れるユーミナ。そうなんだ・・・・王都では、太ってる女性が名誉なんだ・・・田舎とはずいぶん違うなあ、などと思いながら。)
ルファーナ・メルフィドール > ……(正しく通じているのかどうか、と困った表情を浮かべるルファーナ。しばし考えた挙句……)そうですね……では、少し待っていてくださいね……(椅子から立ち上がり、部屋を出るルファーナ。しばらく後、1着の洋服を持って戻ってくる)このような服が似合う事が、名誉とされるのですよ、ユーミナ……(腰周りに比べて明らかに胸回りの大きい服を見せる)
ユーミナ・ピュティアム > わあ・・・・(簡素でありながら、趣味の良い服であることはユーミナにもわかる。そして、それを着る女性が素晴らしいスタイルをしているのだろうということも、その服が、ルファーナのものであろうと言うことも。普段から、騎士団長の気品溢れる肢体には目を奪われていた。従者であるからには、着替えをしているところもチラッと垣間見たりすることもある。)
ルファーナ・メルフィドール > (その憧れの視線が心地よくない筈がない……もちろん、それを表に出すようなはしたない真似はしないのがルファーナだが、ユーミナににっこりと微笑むと)これは、私からのプレゼントです……貴女が私と同じ年の頃に着ていた服です、これならサイズも合うと思いますよ……
ユーミナ・ピュティアム > えええっ!!??・・・・あ・・・ありがとうございます!!!(驚きの毎日は、ここで頂点を迎えたか?憧れの騎士から服をいただくなんて・・・震える手で受け取ると・・・・)あ・・・あの・・・・今、着替えてもよろしいでしょうか?(断るのが失礼なら、もらったらすぐに着るのが礼儀だろうと。そして、うれしさですぐに着たいと思うユーミナは、許可をもらうと、隣室へ・・・そして。)・・・ど・・・どうでしょうか?似合い・・ますか・・・?(・・・・・・「ちょっと」胸元が大胆か・・・・?100人見れば100人とも、胸元に視線が行ってしまうに違いない。そして、ユーミナはと言うと、ちょっと苦しそうな・・・・そう・・・胸が・・・「少々」キツイ・・・しかし、それは言ってはいけないのだとさっき教えられたばかりだ。)
ルファーナ・メルフィドール > ……着方が悪いようですね。少し手伝いましょう……もっと胸元を緩めないと、苦しいでしょう?(内心、胸をキツがる様子に少しだけ驚きつつ、それを表に出さずにユーミナに歩み寄る。あくまでお下がり、自分だって今着ればキツい筈だが……それでも、ユーミナの身長の頃には普通に着こなせていた服。それを、明らかに胸元がキツそうにするユーミナに、心穏やかではいられない)
ユーミナ・ピュティアム > っあ・・・・・(体が接近すると、ほのかに良い香りが・・・戦場に身を置く女騎士の中でも質素を旨とするルファーナは、香水をつけることなどめったにないが、そんなものがなくても・・・頬を赤らめるユーミナであるが・・・)んっ・・・!あ・・・ありがとうございま・・・・っひゃぅ!!(着崩れていないかと引っ張られたり、紐を締めなおされたり・・・としていると、余計に服が食い込んできたり、先端部分に引っかかってしまったり。それもそのはず。着方の問題ではなく、サイズの問題なのだから・・・)ぁ・・・あの!後から自分で・・・・はぅ!!(食い込んで・・・谷間がギュッと深まる。そしてついつい・・・・)っき・・・キツ・・・・ィ・・・(ごくごく小さな声で。)
ルファーナ・メルフィドール > っ……(その言葉に、僅かに表情を歪め……すぐにそれを取り繕い、聞かなかった事にする。それは騎士団長としての優しさであり、決して自分より大きい胸を認めたくないからでは……)……そうですか。では、任せますね(にこりと微笑み、ユーミナから離れるルファーナ。そのまま執務机に戻る……外面は平然としているが、内面では……どう思っているかは読み取りにくい)
ユーミナ・ピュティアム > はい。(その返事には安堵が混じり・・・・わずかに垣間見えた騎士団長の複雑な感情を知る由もない。仕事に戻った騎士団長はテキパキとこなし、ユーミナは四苦八苦しながら仕事をし・・・時折、んん・・・と声を漏らしながら、胸元をグッと引っ張ってみたり。息継ぎか・・・?ただ、失礼、だと言うことなので、ルファーナの目を盗んで・・・いるつもり。)
ルファーナ・メルフィドール > ……(それを、聞かない振りをするルファーナ。見た所では、別に気にしていないようにも見えるが……どこか頬が赤く、時折ちらりとユーミナの方を伺うのを止める事は出来ない。それでも、ユーミナにその気配を気取られないようにはしているが……)
ユーミナ・ピュティアム > (しかして、騎士団の訓練に、剣の鍛錬に、馬術に、そして日々のデスクワークに、と騎士団長の従者としての仕事に終われる日々。まあ、大体はルファーナについて回っているだけだが・・・ちなみに、一度だけルファーナが部下の騎士に胸を貸しているのを一度だけ見た。それはもう、美しい姿で・・・チラッと自分の方をルファーナが見たような気がして、そのときの心臓の高鳴りは忘れられない。結局見習いと言うことで、騎士と同じ土俵に上がると言うことはなかったが・・・そんなある日。騎士団長の部屋に姿を現したのは、王族であり、「姫将軍」の異名もとるエレジア・レッテンベルク。対応しようとしたユーミナを一瞬その胸元に目を留めただけで無視すると、「今日は約束の日ですわね」と言い、まだ時間が早いと言いながらも立ち上がるルファーナとともに、どこかへいくという。ユーミナは溜まってしまった仕事の前でちょっと泣きそうな状態であったが、ルファーナに、しょうがないわね。後から来なさいと言われ・・・・)
ルファーナ・メルフィドール > しかし……よろしいのですか?(『その場所』に向かう道中、エレジアに声をかけるルファーナ)王族であるエレジア様が、このような真似を……無論内密にはすつもりですが、人の噂はどこから広まるか分からぬ物。貴女の名声に傷がつくのは、私の望む所では無いのですが……(それは、心底からの言葉で……決して挑発しているつもりは無いのだが)
ユーミナ・ピュティアム > (ピクン・・・とコメカミに浮かぶ反応と、震える眉。豪奢なブロンドの縦ロールも揺れたか?)エレジア・レッテンベルク>・・・っふん・・・・逃げるつもりですの?(声が震えるのは、強烈な挑発を受けたと、エレジアが認識したためだ。足早に『その場所』へ徒歩を進めつつ、気持ちははやる一方。噂が広がる程度なら、むしろ望むところ。この城で誰が一番の「弓取り」なのかをはっきりさせる。そしてこの女にそれを教え込んでやる。それが彼女の目的なのだから。姫としては激しい気性か。はたまた、相撲となると目の色が変わるのは常識と言えば常識か?)
ルファーナ・メルフィドール > そうですか……では、仕方ありません(はぁ、と残念そうに溜息をつくルファーナ。心の底から、残念だと思うように……なのに何故か、口元が笑みの形に歪められていて……)姫様の思い上がりを正して差し上げるのも、騎士団長の勤めです。本意ではありませんが、役目を果たすとしましょう
ユーミナ・ピュティアム > エレジア>・・・・・・・・命乞いをさせてやりますわ・・・・・・・・(かあっと首筋まで赤くなる。ぼそっとつぶやいた姫の目つきは尋常ではない。さて、そんなことで従者初日に「立ち入り禁止」であった兵舎に到着。はずれにあり、しかも実は重厚なつくりで音がほとんど漏れないと言う。ガシャアン、と二人が入って閉じられるが、後から来るはずの従者のために鍵はかけられない。ん?後から来る?噂にならないためには目撃者がいては困るはずだが、あとから来るように言ったのは・・・・ルファーナだ。)
ユーミナ・ピュティアム > (さて、しばしあって。)ふぅ・・・・やっと終わった・・・・(急いで兵舎へとやってきたユーミナは走ってきたため汗を浮かべている。ちなみに、何とかちょっと胸元を緩め、ルファーナからいただいた服を着ているわけだが、前ごろの地味で体のラインを出さない服と比べ、胸元が・・・着やせするタイプのユーミナを、え!?という目で見るものも少なくない。)ん・・・・結構重い・・・(といいながら、鉄の扉を片手で開けているが。兵舎の扉を開き、中へ入ると・・・・)え・・・?
ルファーナ・メルフィドール > ああ……間に合ってしまったのですね、ユーミナ……困りました、これでは噂になってしまいますね、姫様?(口にするのは、弄ぶように四つ相撲でエレジアを寄って辛い体勢を強いているルファーナ……どこか余裕の、そして妖艶な笑みを浮かべ、汗に濡れた豊満な肢体をエレジアの身体に押し付けた体勢で、ユーミナが一瞬見ただけでも、どちらが優勢かなど明らかな、相撲……と言うべきかどうかも分からない一方的な状況)どうしましょうか……姫様?
ユーミナ・ピュティアム > エレジア>っひ・・・ひぐ・・・ひぐぅうう~~~・・・・!!!っる・・・ルファー・・・ナぁ・・・あな・・・た・・!!??(ミシミシギチギチと・・・・自分の肉体がきしむ音を聞かされている姫将軍。ガッチリと組んでいる体勢ではあるのだが、ルファーナのマワシを掴む姫の指は、プルプルと辛そうに震え・・・反り気味・・・というよりは反っているエレジアのボディーには、健康的な汗のルファーナのボディーが密着して、押し込んできていて・・・必死で抵抗しつつも、自分の乳肉が騎士団長の乳房に食い込まれつつあるのは否定しがたく、必死の抵抗も、こちらは必死なのに相手は余裕で、しかも、嬲るように従者の存在を囁かれ・・・プライドが、ガリガリと傷つけられる。)ユーミナ>・・・・・っ!!!!(一瞬固まって・・・あわてて扉を締める。ガシャアン!!という金属音。再び土俵を見上げると、思わず息を呑む。ルファーナの美しさと・・・見たことのない妖艶さに・・・)
ルファーナ・メルフィドール > ユーミナ……はしたないですよ、そのように大きな音を立てて扉を閉めるのは……もっと、静かに閉めなさい?(ユーミナに視線を向け、にこりと微笑んでみせるルファーナ。いつもと同じ柔らかな笑みなのに、汗に濡れて柔らかな金髪が顔に張り付いた姿では、どうにも色っぽく感じられる。それにしても、エレジアと組み合っているのに、そこから視線を外してユーミナに微笑みかけられる、余裕……)それにしても、困りましたね……ユーミナはとても良い子ですけれど、良い子すぎて正直ですから、隠し事が出来るとは思えません……これでは、エレジア様がこのように土俵の上で弄ばれている事が、皆に知られてしまいますね……? 騎士団長に手加減されて、土俵の上で嬲られている事が……ねぇ、エレジア様?(いつもと同じ優しい声音が、どこか意地悪く感じられる口調)
ユーミナ・ピュティアム > エレジア>っき・・・キサ・・・マぁ~~~・・・・・!!(ギリギリと歯をかみ合わす姫であるが・・・・立会いから、ぶつかり合って四つになってから、その肉体の威力を教え込まれつつある・・・・それでも、プライドの高い縦ロールは、その上質な肉体でここまで耐えているのだ。とはいえ向けられる余裕を考えると・・・そして、ついに「弄ぶ」という言葉を聴かされ、まだ相手が本気ではないと・・・)認めませんわ・・・・・!!!認めませんわ!!!!(ムクリ、とエレジアの豊かで鍛えられたボディーが持ち上がる。下半身と背中に浮き上がる力の印は、ググ・・・とルファーナを押し返す・・・!ちなみに、これもエレジアには認められないだろうが、肉体をあわせてからこっち、乳首は硬化し、股間の方も・・・・ルファーナの香りに反応してしてしまっている。)ユーミナ>は・・・・はい・・・・・あ・・・え???(いつものように注意されるが生返事。何せ、目の前で展開されていることが・・・部下に稽古をつける姿は見たことがある。しかし、今のこの状態は・・・どこか、背徳的ですらあり・・・・ほうっとため息をつくと・・・)・・・・・素敵・・・・・・(ボソッと、何か言った?)
ルファーナ・メルフィドール > これは……流石、エレジア様ですね。これほどまでに追い詰められて……なお反撃してくるなんて(必死に反り返った身体を押し上げようとしてくるエレジア……その肉体を、ルファーナの身体は包み込むように受け止める。渾身の力での抵抗……王族のプライドに賭けて必死に抗うエレジアを見て、少し楽しそうな笑みを)それほどの抵抗を見せて頂けるのに……本気を出して、一瞬で叩き潰してしまうのは、やはり無礼と言うもの……エレジア様の実力の全てを引き出して、それから叩き潰して差し上げます(クスクス、と笑みを浮かべて囁きつつ……視線はユーミナを意識するように向けられる。まるで、この相撲はユーミナに見せ付けるための相撲だ……とでも言うように)
ユーミナ・ピュティアム > ゾク・・・・・(背中に、これまでの人生の中で感じたこともない感覚が・・・16歳の少女には、この場の雰囲気は強烈過ぎるか・・・しかも、なぜかルファーナがこちらに視線を向けてくるのだから。服をもらって依頼、着ないと悪いと思って胸のきつさを我慢して着ていたユーミナ。それ以来、時々ルファーナが「見て」いたのにはほとんど気づいていなかったのだが・・・)エレジア>・・・・・な・・・ッ!!!!????(驚愕に、さらに顔色を変える姫。本気を出して・・のくだりではない。この女・・・・自分を見ていない・・・・すでに芽生え始めていた恐怖をこのとき意識するが・・・)エレジア>認めませんわ・・・・・!!!(幾分押し返した。これで、腰を入れることが出来る。言葉を繰り返すと、さらに両腕をバンプアップさせ、無理にでも腰を入れて・・・)っるぁああああああ!!!!!(グンンンッ!!!!!)(投げを打ちにいく!)
ルファーナ・メルフィドール > んっ……くっ……(エレジアの腕の力が増す……強烈な負荷と共に放たれた投げに、流石のルファーナも顔を歪め……?)ん……行けませんわ、このような……土俵の上で、はしたないですわ(恥ずかしげに頬を染めるルファーナ……投げを打たれ、食い込んでくるマワシに僅かな快感を覚えているのか……それを恥じる様子。それは、エレジアの投げはその程度の効果しかないと言っているような物でもあり……)いけませんわ、エレジア様。ユーミナが見ているのですから……そのような真似は……(グッ、とルファーナの腕に力が篭る。投げるのか、それとも……焦らし焦らせるかのように)
ユーミナ・ピュティアム > (ズシンン・・・・・)エレジア>ふぐッ・・・!!!!????(投げに行ったエレジアが、息を詰まらせる。まるで・・・巨大な岩石を投げようとして・・・まったく動かなかったかのような・・・そんな感覚。もちろん、ルファーナの肉体には柔らかさも張りもあるあるわけで、まったく動かなかったわけではない。しかし、重心は、ほとんど揺るぎもなく・・・・)エレジア>ぅあ・・・・・!(ビクン・・・と背中がうねる。ルファーナの腕に篭った力に、肉が反応してしまい・・・)ユーミナ>・・・・・・・・ぁ(ここに来て、性的な含みを感じ取り、頬が染まる。初心な反応であるが・・・・視線は、外さない。)
ルファーナ・メルフィドール > いけません、エレジア様……王族である貴女が、相撲で肉を反応させてしまう、など……はしたないですわ、私が教育し直して差し上げないと……(掴んだマワシに力を込め……投げ飛ばす? いや……)良いですか、エレジア様。ユーミナに、エレジア様は土俵で力の差を見せ付けられて感じてしまうマゾ王女だ、などといわれたくなければ……耐えて、くださいましね?(グッ、と腰を落とせば、エレジアの身体を土俵からぶっこぬくように……吊り上げる! 自らの体の上に乗せるような、強烈な吊りは、抗う事など許さないとばかりに……)
ユーミナ・ピュティアム > エレジア>んな・・・・ふんぐ・・・んん・・・んぁ・・・!!??(私がはしたない?言われたこともないセリフに耳まで赤くなるのだが、言葉責めにあって乳首が持ち上がるのは否定できない。しかも、投げに耐えようと鍛錬の結果できあがった条件反射で腰を落とすが・・・そんな防御をあっさりと・・・吊り上げていくルファーナ!)な・・・な・・な・・なああああ!!!!????(叫びながらも・・・その鍛え上げられた足が、空中を掻く。ついていない・・・足裏が、土俵についていない!自分の体重が、すべてルファーナによって支えられ、そのためグイッと密着しつつも、自分お体が自分ではないような感覚。さすがに・・・)・・・っひ・・・!!!(恐怖の声を漏らしてしまう。しかし、おかしなこともあるもので・・・姫の股間は、熱くなっていくばかり・・・・何せ、自分を吊り上げている肉が、美しすぎる・・・)ユーミナ>・・・・マゾ・・・・っていうんだ・・・・(新しい言葉を覚える少女。)
ルファーナ・メルフィドール > ええ、マゾと言うのですよ、ユーミナ。ほら、見て御覧なさい……?(グッ、と腰を落としたまま身体を動かせば、エレジアの熱い股間がユーミナに見えるように……)このように、土俵の上で醜態を晒して……だと言うのに、股間を熱くしてしまうはしたない女のことを……マゾと言うのです。……エレジア様、貴女がマゾだ、などといいたくはないのですけれど……これでは、否定する事が出来ませんわ……(悲しそうに言うルファーナだが……エレジアには、それは酷と言う物。美しく、豊かで、艶かしい……完璧な肢体の上に乗せられて、感じない女などいないはずも無い)
ユーミナ・ピュティアム > ぁ・・・・・ホントだ・・・・・(相手が王族であることも忘れさせるようなこの空間。ユーミナの一言に、エレジアの顔の紅潮もさらに濃くなる。)エレジア>っは・・・放しなさいっ・・・・!!!こ・・こん・・・こんな・・・・ぁ・・・・はふ・・・んはぅううう~~~・・・・!(吊り上げられ、より密着した乳房。ぎゅっちりと・・・優劣を象徴するようにルファーナの乳房が食い込んできて、自分の肉を横にこぼして・・・・肉から発生する快感に、空中の太ももがごそっと動いてしまい・・・・・涙目の姫将軍。)っや・・・や、め・・放し・・・・て・・・ぇ・・・・(小さな声で、「お願い」してしまう。)
ルファーナ・メルフィドール > (ピクリ、と眉を顰め)エレジア様。貴女がマゾである事は、仕方ありません……性癖は直せるものではありませんから。ですが、土俵の上で、王族ともあろう者が許しを乞うなど……許せない事ですわ……(エレジアを険しい視線で睨みつけ……だが同時に、ぺろりと舌なめずりも)騎士団長として、エレジア様には騎士としての心構えを教える必要があるようですね……!(下から股間を突き上げるようにすれば、エレジアの股間にルファーナのそれがめり込み……衝撃と共に突き上げるその姿は、まるでルファーナがエレジアを犯しているかのよう)
ユーミナ・ピュティアム > (プライドの高いエレジアが、漏らしてしまった「お願い」。アンケートをとれば縦ロールへの同情が集まりそうなのは、ルファーナの肉体と実力を考えれば想像に難くないが・・・騎士団長の意見は違うようだ。)ぇ・・・・・・・(ズパアンン!!!!)っひぎぃいい!!!!!(湿り気を帯びた肉の音が響いた!吊り上げたままの「突き上げ」は、見た目に止まっていた姫の股間の状態を、内外に知らせる音に・・・ビクビクと痙攣気味に震える背中。)ユーミナ>・・・ふぁ・・・(首まで赤く・・・・)
ルファーナ・メルフィドール > これほどまでに一方的に吊り上げられ、土俵の上で嬲られる屈辱……それに屈するようでは、騎士とは呼べません。こんなに、肉の音を響かせるようでは……騎士失格、王族失格ですわ(パァンッ、ズパァンッ、とそのまま容赦ない突き上げでエレジアに肉の音を奏でさせる……それは、エレジアの肉を征服すると同時に、ユーミナにその音を聞かせる為のようにも感じられる。無論、腰を上下させ身体を揺さぶれば、股間だけではなく乳房の方も……容赦なくユーミナのそれを抉り、上から体重をかけられながら美しい球体を保ったままのルファーナの爆乳)このくらい、大した事は無いと言えるようになるまで、何度でも何度でも突き上げてあげますから……覚悟してくださいな……
ユーミナ・ピュティアム > ひぎいいい!!!ふぎいい!!!あ・・ひ・・・・ひゃぐううう~~~!!!!(縦ロールが上下に激しく揺れ・・・それ以上に、肉が揺れる揺れる。豊満な乳房は、重力に逆らってそのフォルムを保つ騎士団長の乳房に逆蹂躙され、隠微な音が激しく響くごとに、獣のような声を上げ・・・感じている。いや、もはやイって・・・・いる。失格・・・この私が・・・残っているずたずたのプライドは、マゾの快感をさらに高めてしまい、股間からは熱いものが溢れ、しぶき・・・)ふひぃいいいあぁあああ~~~・・・!!!!ッた・・・たいしたことな・・・・(ズッパアァアアン!!!!))いひぃいいいい~~~!!!(逃れたい、という気持ちはまだあるようで、ルファーナの言うとおりのことを口にする。)ユーミナ?>・・・んん・・・・・(熱い・・・体温が上がっている。目の前でこんなものを見せられて・・・)んん・・・・きつい・・・よぅ・・・・(胸も張って・・?そうなると自然、サイズの小さい服は、苦しい。視線は土俵上に釘付けのまま、何とか胸元を引っ張って余裕を作ろうとする少女。)
ルファーナ・メルフィドール > さすが……エレジア様ですわ。そうでなくては……(にっこりと、満面の、慈悲深く優しい笑みを浮かべるルファーナ)騎士たる物、常に強く有らねばなりません……これならば、姫騎士の名に相応しい立派な騎士を名乗れますわ(言って……約束どおり、吊り上げていたエレジアを土俵に下ろす。下ろす、が……)では、相撲の続きですわ……(優しい笑みのまま、四つ相撲は止めず……イッてしまって、まともに力が入るかどうか怪しいエレジアの身体をしっかりとひきつける。吊っている時は重力任せにしていた身体の密着は、腕の力が加わってさらに強く)……ユーミナ。どうしました? 興奮、しているのですか?(ユーミナにも視線を向け、微笑む)
ユーミナ・ピュティアム > エレジア>ふひぃいい・・・・・・・(ズン・・・と一応、足裏を土俵に付けることが出来るエレジア。吊り犯しで壊れなかったのは、姫の鍛錬の賜物か?ただし。)っふぇ???・・・そ・・・そんな・・・・ッ!!!!!?????(ズシンンン・・・・・と、肉にかかってくる負荷。すでに腰砕けで、立っているのがやっとの姫であるが、かかってきた負荷に無意識のうちに対応してしまい、その結果・・・・捕まる。)ひぎぃいいぎゃあああああ~~~~~!!!!(ミシミチミチメキメキミチギュギチイイイ・・・・!!!!!)(のしかかってくる膨大なプレッシャー!見る見るうちに抉られていく乳肉に、大きく瞳を見開き、涙を散らせる姫将軍!よだれがこぼれているのはどうしたわけか?)ビクン!!・・・ッビュク・・・!!!(股間がまたしぶき、腰が痙攣。ついに・・・ずるりと、腕が落ちる。)ユーミナ>っあ・・・・そんなこと・・・・(急に声をかけられ、恥ずかしいところを見られたかのような表情。と、身を縮め、緊張してしまった結果・・・)ッビリ・・・!!(服の胸元が、裂ける。)ぁあっ!!!(思わず声を上げるユーミナ)
ルファーナ・メルフィドール > 大きな……胸ですわね。慎みの無い……(エレジアの身体を蹂躙する興奮に震えるルファーナの口から、ユーミナを咎めるような言葉が漏れる……だが、その声音はむしろ興奮を伴った色)……そのような慎みの無い胸は……一度、相撲で叩き潰しておきたいですわね……ユーミナ、貴女のような騎士は、一度敗北を味わっておいた方が良いのです……その方が、騎士として……団長に忠実な、良い騎士になれますわ……(腕が落ち、もうルファーナに抱きかかえられているだけのエレジアの身体。それをしっかりと抱きしめ、潰れる肉の感触を味わい恍惚としながら……ユーミナに言葉を紡ぐ。もはや、エレジアの方はみていない……まるで、今自分に必要なのはエレジアと言う姫騎士個人ではなく、良質な女の肉ならなんでも良い、といっているかのような……)
ユーミナ・ピュティアム > っそ・・そんな・・・!!!(いつもとはまったく違う、理不尽といって間違いないルファーナの言葉に、信じられないという表情を浮かべるユーミナ。一瞬興奮を忘れ・・・・)だって・・・・服が小さいんだもん・・・・(少女らしいといえば少女らしい口答えを漏らしてしまう。)エレジア>うぇあ゛ぃぎやあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~・・・・!!(メリメリメチメチギチギチと・・・・・もはや肉人形扱いといっても良い状態のエレジアは、乳肉から肺まで圧迫され、濁った声を漏らし続ける。命乞いも何も、物理的に不可能。まず、ルファーナがエレジアの言葉など聴いていないわけだが・・・ビクビクと腰が振られる。犯され・・・・制御が利かなくなって・・・?)
ルファーナ・メルフィドール > その服に収まらないような胸は……慎みが無いとしか言えませんわ。安心しなさい……意地悪で、言っている訳ではありませんの。あくまで、ユーミナ、貴女のため……貴女が立派な騎士になる為に、言っているのですわ(興奮に上気し、真っ赤に染まったルファーナの身体……汗にぬれた豊満な肢体は、エレジアを犯しながらも、まるでユーミナを誘惑しているかのようにも見える)それとも……私と相撲を取るのは……嫌? そんな事は無いですわね……女ならば、この私と相撲を取りたいと思うのは、当然の事……そして……(ここでやっと、エレジアに向き直って)エレジア様のように……組み合って腰を振るはしたない女になるのも、必然……
ユーミナ・ピュティアム > (意地悪ではないというルファーナの言葉だが・・・性的な意味合いとともに、どこかとげとげしいものもないではないように聞こえる・・・?ただ、続いての言葉を聞くと・・・どうやら、自分は騎士団長から相撲に誘われているようで・・・・)ぇ・・・あの・・・はい・・・嫌じゃ・・・ない・・・です・・・(うつむき気味の返事。しかし、これだけの相撲を・・・姫将軍と名高いエレジアを一方的に嬲り犯したさまを見て・・・・普通は、恐怖に震えるか、固辞するのが普通というものでは・・・?)エレジア>っふひぃ・・・・!!!(ルファーナに視線を向けられただけで、ビュクン!と一回イく。ぱくぱくと声にならない口の動きは、空気を求めている用でもあり、すでに肉体は酸欠と膨大な力に晒され続けたことによって紅潮しきっている。フトモモを伝う液体と・・・・壊れかけの肉体。)
ルファーナ・メルフィドール > ふふ……相変わらず、素直で、良い子……(にこりと微笑むルファーナ。あっさりとした頷きは、恐怖に、自分の肉体の魅力が勝っただけの事としか思わない)さてエレジア様……そろそろ、壊れてしまいそうですわね。けれど、騎士団長として、高名な姫騎士を壊してしまうのは本意ではありませんわ(ユーミナに誘いを受けさせた以上、もうエレジアは用済みとばかりに……向き直って、にこりと微笑む)これからも、エレジア様には頑張って頂かないといけませんから……二度と相撲の取れないような身体にしてしまうなどという事は、避けねばなりません。ですから……私の肉体の感触を刻み込んで、二度と他の女では満足できないような身体にしてあげます……そうすれば、マゾなエレジア様でも、私以外の誰を相手にしても立派な相撲が取れるようになりますから……!(そして……一気に腰を引きつけ、鯖折りへと持ち込む!)
ユーミナ・ピュティアム > (実に行き届いた配慮。ここまで心身ともに責められたとあってはもはや土俵に上がれなくなるのも道理。しかし、ルファーナ以外の女に満足できなくなれば・・・・・他の女には勝利し、それでいてルファーナに稽古をねだる・・・という肉を仕立てることも可能。とはいえ、今のエレジアにとっては・・・・)ふひゅぐぃいいい~~~~・・・・・・ッ!!・・・ぁ・・・かっはぁ・・・・!!ぅ・・・えれぇ・・・・・!!!!ッ!!・・・・ッ!!ッ!!ッ!!!!(ミチミチミチミチメリメキビシギシ・・・・ギュギチイイ・・・・!!!)(大きく瞳を見開き、最後の空気でうめき声を漏らす。折られる・・文字通り折られる。そんな恐怖と、股間がグイリと密着させられたことによって、脳内で白熱する快楽。肉の軋みをBGMに、こぼれる涎・・・・震える乳首・・・?)・・・ッズン・・・・!!(両膝が土俵について、勝負アッタ。)ぅえ・・・・・・(ブシュウゥ!!!!)(股間がしぶく・・・のは勿論、ついに、ミルクが・・・・!白濁した液体が、すっかりコリコリの乳首がから、もう我慢できなくて・・・グルン、と裏返るエレジアの瞳・・・・)
ルファーナ・メルフィドール > ん……ふふふ……(エレジアのミルクと愛液と、自らの汗と愛液に濡れたルファーナの身体は、とてつもなく淫靡で……その淫靡さをユーミナに向け、微笑む)ユーミナ……私の相撲、どうでした? ……正直に、答えて良いのですよ。エレジア様は……もう、聞くことが出来ないようですし(エレジアを解放し……土俵にほうり捨てる)このような、刺激的な相撲は……初めてだったかしら?
ユーミナ・ピュティアム > ズシャァアア!!!(敗者の肉が、負け汁にまみれて・・・転がされる。その湿った音が、ユーミナに伝わり・・・)ふぁ・・・っ!(もう、ルファーナの肉体と香りに疼いていたユーミナが、背中を震わせる。そして、騎士団長の視線に促されるように・・・)初めて・・・です・・・・・(はあ・・はあ・・・と呼吸の頻度を上げながら、服を脱いでいく。普段なら恥ずかしがるところだが・・・胸元が破れた服を脱ぎ・・・・大きく上下に揺れながら、姿を現すバスト・・・・!それは、とても田舎娘には似つかわしくないもので、サイズ・・・はもとより、きれいなピンク色の乳首が上向きに・・・つまりは、フォルム全体が上向きで、瑞々しく・・・その若々しさから、まだ成長中であることがうかがえる。それに、どうだろう。今まで、ラインが隠されていたユーミナの肉体は、この年代らしいムッチリした感じに加えて、腰がキュッと・・・お尻も、視線を引き付けずにはおかないサイズと形で・・・カモシカのような脚は、女らしい脂肪をまといつつ、よく鍛えられているように思われる。つまりは、選び抜かれた女騎士が在籍する騎士団の中にあっても・・・・稀有なもの。どこか残されている幼さが、さらに魅力を引き立たせ・・・・言われなくとも、土俵に足を踏み入れていく。マワシを締めたその下半身・・・・)え・・・と・・・・どけます・・・ね?(ルファーナに言っているのか、エレジアに言っているのか・・・?ぶっ倒れ、ヒクヒクと余韻に震えるのみの姫将軍の肉。そのマワシを片手で掴んで、ずるずると引きずり・・・?)ッブン・・・・ドシャァアア!!!!(無造作といっても良いしぐさで、土俵の外に投げ捨てる。)
ユーミナ・ピュティアム > ぁ・・・・(一方で、意外と手荒に投げてしまったことに自分で驚く。少しばかり、力の加減が出来ていない・・?でもまあいいか、と思ってしまうのは、無意識のうち。視線を、ルファーナに戻して・・・)よろしく・・・お願いします。(向かい合う、と、自然に二人の肉体が比較されることになる。従者如きが比較の対象になる、などということは本来ありえないが・・・・ここでちょっと、ルファーナの視線に晒されて頬が赤らむのであるが、早く・・・相撲したいな・・・という気持ちも、沸いてくる。)
ルファーナ・メルフィドール > よろしく……ね(にこり、と優しく微笑みながら、ユーミナの身体を値踏みしていくルファーナ。申し分の無いあの胸を抉り……股間を突き上げて……そして、あの可愛らしい顔を歪めながらも、自分好みの肉に仕立て上げていく。それは、想像でさえ甘美過ぎる行為に思える……優しく清楚なルファーナの表情はそこには存在しない)
ユーミナ・ピュティアム > (ゾクン・・・・・)あふぅ・・・・(性的な目で見られてる・・・・それを感じて、反応してしまうユーミナ。「初めて」にしては度胸があるようで、「初めて」にしては相手が悪すぎるのでは・・・連戦で、この特別な兵舎で、二人きり・・・・すでに、手加減できなかったら、と先に謝られているし・・・何かに引き寄せられるようにして仕切り線への歩み出るユーミナ。腰を落とすと・・・柔軟な股関節と豊かな下半身が強調される姿勢に。きっちり股割りが出来るのは、田舎でもちゃんとたしなみとして仕込まれているからなのだが・・・)
ルファーナ・メルフィドール > 作法は、教える必要は無いようですね? では……早く、始めましょう(身体が疼く……早く、ユーミナと相撲が取りたい。取って、その肉を思う存分蹂躙したい。そう思わされるのは、久しぶりか、それともはじめてか……どちらにしろ、興奮に顔を赤く染めながら、腰を落として蹲踞。ユーミナに劣らず……騎士団長が劣る筈も無いが、ともかく劣らずにその股関節の柔らかさと、マワシの上からでも分かる盛り上がった股間を見せ付ける)
ユーミナ・ピュティアム > (ズシイン!!!!)んん・・・ッ!!(ルファーナの四股の響きが・・・股間にまで届いてくる。そんなことで大丈夫か・・・?相撲になるのかと・・・すると、ユーミナのほうもゆっくりと片足を上げ、その安定感を見せながら・・・・)ッズシ・・・ィンンン!!!!(四股を踏む。そして、両者。どちらからともなく熱い肉体をかがめ・・・・双方の両拳が、土俵に触れれば・・・・)
ルファーナ・メルフィドール > ……のこったっ!(その仕切りに、待ったなどかかろう筈も無い。興奮し切った、組み合う前から熱を帯びきったその身体を思い切りユーミナに叩き付けるルファーナ……豊満な胸を突き出し、土俵を強く蹴飛ばし、全身からのぶちかましを仕掛ける。吹き飛ばすもよし、受け止められて押し切るのもよし、ともかくまずは自分の肉の感触をユーミナの身体に教え込もうとする……)
ユーミナ・ピュティアム > (乳房を押し出したブチかまし・・・・その威力は、時に取組みの趨勢を一瞬で決めてしまうものだ。上半身の肉体の優劣・・・さらには、それを支える下半身の強靭さを比べることになってしまうこの展開に・・・・)ッ!!!!(ズッダアアン!!!!!)(キュッと口元を結んだ従者が・・・・正面から応じる!)ズドッグムウウウウ!!!!!!!!!(胸から激突していく両者!アレだけの相撲を見せ付けられたにもかかわらず、ユーミナは腰が引けていないようだ。なかなか良い力士になるのではないかと先輩を期待させるには十分・・・・?)んぁく・・・・!!!(凄まじい物理力が四つの乳房の間で発生し、接触面が広がり・・・こう並んでみると、サイズも比べられる。あれ?その大きさでも勝てるものはいないといわれるルファーナの美爆乳。比べてみると・・・やや?いや、そんなことがありえるはずもない。ユーミナの乳房が破ったのは、前に着ていた服なんだし・・・)ッガッシイインン!!!!!(そのまま、四つに・・・組んだ!双方小細工など一切なく・・・!)ぁ・・・・んぁ・・・・っふ・・ふあぁ・・・・!!!(陶然となるユーミナの表情。自分と相撲を取れる相手が田舎にいなかったわけではないが・・・・)すご・・・いぃ・・・・(接触した肉の感触に、声が漏れる。ルファーナの思惑通り、教え込まれていく肉の感触・・・だが・・・)ッギュチぃ・・・ッギュ・・・ググ・・・ギュグムゥ・・・・ギュグッ・・・・!(四つに組み合った肉体は・・・「互いに」感触を伝え合っている。押し合う乳房は・・・・互角。どちらがどちらを抉っている、というのでもない。安定した下半身は・・・・ルファーナの寄りを、一ミリも、許す気配は・・・ない。)
ルファーナ・メルフィドール > んく、ふぅっ……すご……い、わ……確かに……っ(興奮と驚きを隠そうともしないルファーナ……自分のぶちかましを受け止めるだけでも凄いのに、自分と互角に組み合って……寄りをしっかりと耐えるユーミナの実力。かつてこれほどの相手がいたかといえば……いるはずが無い)これほどまでに……楽しませてくれる、なんて……期待、通りです……(少なくとも今はまだ、互角に拮抗し合う力に苛立つ事も焦る事もない。ぶつかり合い、寄り合いは、確かに相撲の実力の大きな部分を占めるが、だからといってそれが全てではない……それで拮抗したからといって、すぐにユーミナが自分と互角になった訳ではない。自分より強い相手がいるはずが無いのだから、ユーミナは自分をこれ以上なく楽しませてくれる相手、と確信するだけのこと……)んっ……ふ、ぅっ……(グッ、と寄りを続けるルファーナ。まずはスタミナ勝負だとでも言うつもりか、それとも変化をつけて揺さぶるつもりか……どちらにせよ、押し付けあう肉の感触はしっかりと楽しむ
ユーミナ・ピュティアム > ありがとう・・・・・ん・・・ございま・・・・す・・・ぅ・・・んん・・・ぁ・・・(ギュチギュチと・・・・組み合う豊満な肉体。そこに生み出される力のぶつかり合いは、スタミナを膨大に消費させることだろう。実際、ユーミナの足裏は固く叩き固められた土俵にめり込みそうになりながら、ルファーナの寄りに耐えている。まだ、ユーミナのほうからは寄っていない?背中を流れる汗。うねりながら・・・)っふあ・・・・んん・・・ッ!(もっと、とでもいうかのように、ルファーナのマワシをギュッチリ握った腕が、引き寄せにかかる。と同時に・・・ようやくユーミナのほうから、寄り。)ッズ・・・ッギュグイ・・ギュ・・・ギュチ・・・ミチ・・・
ルファーナ・メルフィドール > んく、ぅっ……んんっ……(顔を紅潮させ、今度はルファーナの方がその寄りを受け止める。力強い……気を抜けば、土俵を奪われてしまいそうな寄り。身体もしっかりと引き付けられ、容赦なく……)すごい……寄り、ですわねっ……(グッ、と腰を落とし、その大きな尻の重みで寄りを受け止めていくルファーナ。一歩も、1ミリも土俵を譲るつもりなどなく……受け止めてから、また押し返しにかかる。胸にかかる負荷が、力強くも心地よい)
ユーミナ・ピュティアム > そん・・・・な・・・・・(憧れのルファーナに褒められ、ほう、とため息が出る。そのため息の温度も高いが・・・寄りを繰り出しあい、互いに譲らぬ耐えしのぎ。当然体温は上がり続け、性感を高める役割も・・・それにしても、これだけのパワーをぶつけ合い、スタミナを削り合いながら、双方パワーが衰える気配もない。しかも・・・)ッギュ・・・ギュム・・・ギュチ・・ギュチィ・・・(乳房も、張りを保ったままだ。むしろ、ユーミナのピンク色の乳首は立ち上がってゆき、張りを増しているようにも・・・・)んあぅ・・・はふう・・・・ぅん・・・っふぁう・・んんん・・・・♪(何度も何度も、四つ相撲、力相撲を存分に味わうユーミナ。そんなユーミナが、何度目かのルファーナの寄りをしっかりと受け止め、耐え抜きながら・・・・・)っそ・・・そろそろぉ・・・・(興奮のあまりやや舌足らずになっているか。聞きようによってはルファーナに甘えているようにも・・・)・・・本気・・・で・・・やっていただいても・・・いいです・・・か・・・・?
ルファーナ・メルフィドール > ん……く……ふぅっ……余裕……ね……?(本気、とまではいかなくても、八分以上の力を出して寄っているルファーナに、この言い草……その強気さに、しかし不快感は余り感じない。それは、ユーミナの肉体の寄りを存分に堪能しているからか……それとも?)なら……良いわ……ちょっとだけ……本気っ……!(グッ、と腰を落としながらユーミナの身体を引きつけての上手投げ……自分のお腹に乗せるようにして、ユーミナの身体を土俵から引っこ抜こうかと言う強烈な投げ)
ユーミナ・ピュティアム > 余裕・・・・?そんなん・・じゃ・・・・ぁ・・・(ちょっと困った表情になるユーミナだが・・・その願いはかなえられる。ルファーナは、投げを打ってきたのだ。腕がむくっとなったところで、そのことを知る従者。寄りだけが相撲ではない。組んでからの投げは、パワーに加えて巧さも要求され・・・)んぁあ・・・!(引き付けられ、強くなった刺激に声を漏らす・・・が?)っだ・・・だめぇええええ!!(投げられ・・・?いや!)ズシャァ!!!!(キレの良い動きで足の位置を変えると、上手投げのモーションの逆に下手投げ!グイッと腹部を密着させ、脇を締めて腰の回転で投げる!上手投げへの対抗は、投げの力を一気に相殺していく!四つに戻る・・・それがユーミナの目的で・・・)ガッシイイイイ・・・!!!!!(姿勢が、強引に戻される。ユーミナはちょっと不満そうに・・・)・・・もっと・・・・ぉ・・・・(四つ相撲が、味わいたりない・・・と?)
ルファーナ・メルフィドール > んっ……!?(投げを無理やり戻される……耐えられるでもなく、バランスを崩すでもなく、まるで投げなどなかったかのような切り返し……それは、普通実力差のある相手に力を見せ付ける為にするような類の物で。ユーミナはあくまで四つ相撲を味わいたいという意図でそれをやったのだが、ルファーナにとってそれはあまり気分の良くない……)……言葉足らず、ですわ……四つ相撲で、本気を出して欲しいなら……最初からっ!(その嫌な感覚を否定するかのように、しっかりと腰を落とし、ユーミナの身体をひきつけると……今まで、上半身主体、胸の押し付け合いによる四つ相撲だった所を、さらに密着を強める事で股間同士も密着させ、さらに強烈に……そのまま腰を突き出すようにして、ユーミナの股間を抉ろうと)
ユーミナ・ピュティアム > (ッギュグイ・・・・!!)んんん・・・・ッ♪(どうやら、願いは受け入れられたようだ。初めてともったルファーナ不快感にはユーミナは気づいていないようで、強烈に引き付けられると、それに応じてユーミナのほうも引き付け、むしろ積極的に・・・股間まで四つにもっていく。その四つで、姫将軍がどうなったかは見ていたはずだ。世間知らずの田舎娘は、無謀で時に大胆ということか・・・?うれしそうな声を漏らしつつ、接近し・・・接触する股間・・・もちろん、乳房も・・・肉全体が、より強く密着することになる。)ッギュチイイ・・・ギチ・・ミチ・・・ギシイ・・・ギギュチ・・・(肉の軋みが土俵に・・・それを上げているのは双方の肉体だ。負荷は膨大で・・・それに耐える肉体は強靭。生み出される快感は・・・)っひぅ・・・・!!(股間が接触し、喉を鳴らすユーミナ。)
ルファーナ・メルフィドール > んふ、ぅっ……んんっ……ひ、んっ……(全身を襲う強烈な負荷……そして、快感。全身を赤く染め、興奮に乳首を勃たせるルファーナ。少し生意気な身体なのが気にかかるが、快感を得る為の肉体としては極上の物……自分の身体に匹敵するその身体を、存分に味わおうと、そして味わった上で叩き潰してやろうと、激しい寄りを叩き付ける。ズンッ、ズンッ、と股間を突き出し、めり込ませ、子宮の奥まで衝撃を響かせてやろうといわんばかりの力強くも性的な四つ相撲)
ユーミナ・ピュティアム > (攻撃性を隠さなくなってきたルファーナは、すでに普段と別人・・・軽い取組みの後のこの快感に、乳首も立て始めて・・・すでに、手加減、という言葉は忘れているか。自分の従者。指導してやるべき見習い騎士を相手に・・・)っふぁん!!・・・っひう!!・・・・・っひゃぅ・・・!!(ビクビクッと背中をうねらせるユーミナ!あまり性感に気をとられているとあっという間に寄られる・・・・?しかし、股間を突き上げられる官職に敏感で初心な反応を示しつつ、腰はしっかり落ちているようだ。)ぅん・・・ルファーナ・・さま・・・もっと・・・ちゃんと・・・本気・・・出して・・・くださいぃ・・・(甘えるユーミナ。突き上げてくるルファーナの股間に、自分の股間を摺り寄せて?グイイ・・・と、さらに増した腕力で、密着を求めて腰を引き付けて・・・?ルファーナの本気、を求めるユーミナだが・・・ん?ルファーナは、すでに本気を出しているようなことをいっていたような・・・?)
ルファーナ・メルフィドール > ん、くっ……んんんっ……(十分に、本気は出している……にもかかわらず、さらに求めてくるユーミナ。それどころか、股間を摺り寄せ、こちらの腰をひきつけてくる……寄ってやる筈が、ともすればこちらが寄られそうな状況……)そんなに……本気が、良いのなら……(だが、騎士団長のプライドにかけて、見習い騎士などに土俵を譲るわけにも、馬鹿にされる訳にもいかない……)なら……これは?(股間が完全に密着し、互いに潰しあうほどの状況。そこで……小さく、しかし強く腰を振る)ズムッ……ズンッ……ズグゥッ……(僅かな腰の動きに全身の体重と力を込め、ユーミナの股間を激しく突き上げ、抉る。衝撃は股間から、容赦なく子宮を突き上げる……同じ四つ相撲でも、さきほどまでの寄りが土俵を奪う為のものなら、今度のそれは力を奪う為の……性感を刺激する為のガブリ寄り)ズムッ……ズドォッ……
ユーミナ・ピュティアム > っひゃぅ!!!!(子宮が、振動した?それまでとはまた違う「突き上げ」の感触に、ユーミナの声が一オクターブ高くなる。力だけが、土俵でものを言うのではないということを、再び示そうという騎士団長・・・実際に。)ひゃふ!!!!(ッズ・・・)っくひ・・・ぃ!!(ッズ・・・!)あひゅぅ!!!(ズ・・!)(がぶり寄りは、とうとうユーミナから土俵を奪い始める!田舎娘が経験できるはずもない性的な責め。16の少女にはきつすぎるか・・・?ルファーナのお下がりと同様・・・?ビュクッとうねる背中は快感の激しさを物語っており、がぶられながら、後退は少しづつと言うだけでも驚異か。)
ルファーナ・メルフィドール > 力と身体だけでは、相撲は取れない……分かりました?(ニコリと……いつもの優しい笑みと同じ筈なのに、妖艶な色が混じった笑みを浮かべて。容赦ない突き上げで、じわりじわりと土俵を奪っていく……この技で、なお必死に抗うユーミナは、流石ではあるが……それは今、ルファーナを悦ばせる為の強さでしかない。もっとも、子宮を直接揺さぶるようなその腰使いは、抗おうとして抗えるものではないが……)ズドムッ……ズンッ……ズグゥッ……(腰の揺さぶり、突き上げは、一回ごとに僅かに強さが、角度が違う……ユーミナに、決してその快感を慣れさせてはくれない)
ユーミナ・ピュティアム > ふえう!!!・・・ぁひゅう!!!・・・っふえ!!!!・・・ひぐうう~~~~!!!!(少しづつ少しづつ後退していくのだが、もはや優劣は明らかか。いや、初めから、騎士団長とその従者の取り組みなど結果はわかっているわけで、稽古をつける、と言う意味以外にありえないと言うのが常識。ただ、珍しくルファーナのほうから誘ったと言うだけで、「本気」をお願いしたのはユーミナだ・・・・)べ・・・べんきょぅ・・にぃ・・・なりま・・すぅ~ひんんッ!!!!!(ズパアアン!!!!)(さてさて、音に湿り気も混じってきた。洪水になっていないことが逆に不可思議であるが・・・・)っで・・・でもぉ・・・・(ズパアムウウ!!!!)ふぁん!!!(ズシン・・・・!(踵が土俵にめり込み、ここで一度・・・寄りが止まる・・・?そして、甘えた声で・・・)そろそろぉ・・・・本気で・・・・・(自分の方から催促するなんて失礼かな・・・と言う気持が、この快楽のなかで、声音に混じっている。この、再度の「本気でお願いします」に、「ちょっと」空気が悪くなったのを感じ取ったユーミナは・・・)え・・・えと・・・・・(あれ?もう、ルファーナのがぶりに、性的にも肉体的にも追い詰められていたのでは・・・?)やっぱりわたしの方から・・・・?
ルファーナ・メルフィドール > っ……(流石に、表情を変えるのを隠せない……隠せるはずもない。渾身のガブリが、ユーミナの股間を突き上げ……抗える筈が無い。抗える筈が無いのに……何故、寄りが止まる? 何故……「本気で」などとねだってくるのか?)そこまで、言うなら……そちらから、本気でやりなさい?(明らかに機嫌を損ねたのを隠そうともせず……激しく股間を突き上げ続ける。本気で来れば良い、これに耐えられるのならば……とでも言うかのように激しい突き上げ)
ユーミナ・ピュティアム > っあ・・・(機嫌を損ねてしまった。本気で後悔するユーミナは、ちょっと気弱な表情を見せ・・・・)(ズパアン!!!)ひぐうう!!!!!(抑制した怒りとともに突き上げられ、ズズッと寄られる。後悔で減退しかけた快感が、またも激しく下から突きあがってきて、乳首は、敏感に跳ね上がる。そうだよね・・・・優しいルファーナ様がわたし相手に先に本気出すなんてないよね。こっちから全力でぶつかっていかなきゃ・・・と謙虚な心持が、すっかり熱くなった肉体の中で同居する。)・・・・・・ッミシイ・・・・!!!(ルファーナの回しを握るユーミナのグリップが、軋んだ。)(ズムウウ!!!!)んん・・・っ・・!!!(突き上げ寄りに、一度・・・耐える!踵がめり込み、寄りを止めて・・・)ギュ・・・ィ・・・・・ギュグイイ・・・ィイイイイ・・・!!!!!(四つ相撲の相手、ルファーナを引き付けるその腕は、パワーが篭って逞しく・・・・どっしりと落とされた下半身も、むっちりした未成年の太ももが、起動して・・!)ハッケヨィ!!!!!(吸い込んだ空気を吐き出した瞬間。)ドズムゥウ!!!!!(ルファーナに勉強させてもらったとおりに、突き上げ!)ノコッタノコッタノコッタァ!!!!!!(伝統に忠実な矢声とともに!)ズムゥゥ!!!!ズンンン!!!!・・ズムゥウ!!!(次々に叩き込まれる突き上げ!股間がめり込まんばかりのそれは、性感狙いと同時に僅かに腰の位置を上げさせる効果も。そうなれば・・・・・)ッギュグウウウ・・・!!!ッグギュッグギュッググム・・・ッ!!!!!(上半身の方の攻勢も強まると言うもの。ユーミナの繰り出した「本気」は、ルファーナのものと比べると荒削りな印象を与えるが・・・・それでいて・・強烈極まりない。ちなみに、ユーミナの寄りはズリ寄り。決して一気に土俵を奪おうとしていない。しっかり乳房を合わせて、じっくり股間を打ちつけて。着実に、寄って行こうと・・・犯していこうと・・・ユーミナは気づく。ルファーナ様に責められるのも気持いいケド、責めるのも・・・)んんんん♪(良い。)ハッケヨイ!!!!ン~~~ッ♪(ズドムウウ!!!!ッギュギュグ!!!!)
ルファーナ・メルフィドール > んぐっ……!? んっ、くっ……んぅぅぅっ!?(激しい、突き上げ……ルファーナの技を、二回りも三回りも強烈にしたような、突き上げ。子宮に地震でも起きているのではないかと言う程の衝撃と、それに伴う性的な快感。それは、ルファーナが味わった事の無いもので。歯を食いしばって耐えるのが精一杯……それは有り得ないこと。騎士団長である自分が、見習い騎士の責めに防戦一方、いや、手も足も出ずに善がらされるなんて……有り得ない。だが、実際に……叩きつけられる突き上げは、容赦なく、強烈に、股間を抉ってくる……!)……くは、ぅっ……んっ……!(歯を食いしばってもなお漏れる喘ぎ……)
ユーミナ・ピュティアム > 綺麗・・・・・(騎士団長の普段は見れない表情に、ほう、とため息をつくと、ルファーナの耳元にかかる。強烈なよりは、顔と顔の距離を縮めている。幼さの残るユーミナの顔が、紅潮して・・・それはそれで、なかなかに美しい。立ち上がり、硬化した乳首が・・・)ッギュ・・・ッギュブ・・・ッギュチ・・・ッギュギュチ・・・・!!(ルファーナの乳首に絡んでいくのは偶然か?)・・・えへへ・・・・(いや、茶目っ気のある恥ずかしそうな笑みを浮かべているところをみると、わざと。)ッギュチイ・・・グイッグイッグイッグイッグイ・・・・・(何かねだるように、股間と股間をすり合わせる。そうか。「本気」をねだっているのだ。さっき、口に出してしまって機嫌を損ねたので、態度で示しているのだが・・・)ぁん・・・・・♪(責めの快感も知ってしまった少女は、おねだりもそこそこに、軽く腰を引いて・・・)ズムゥウン!!!!(叩きつける。密着し、せめぎあう乳肉も、天上の調べを聞いているような心地にさせてくれる。乳首を絡めると、また格別・・・ほんの一瞬の間が空いて、ズリ寄り再開。中断している間も股間と乳首を擦り付けていたわけだが・・・・)
ルファーナ・メルフィドール > ひぐっ……んっ、ぐっ……んんんっ……(乳首を擦り付けられ、絡めとられ……激しい責めに悶える事しか出来ないルファーナ。股間をグイグイと擦り合わせてきて……本気を強請るユーミナに、屈辱的な悶絶の表情を見せる事しか出来ないのは、たまらない屈辱。それは、ルファーナが多くの相手に強いてきた事でもあるが……だからこそ、屈辱)ふぐっ……んっ、くっ……んんんっ……(その屈辱の中で、何が何でも土俵は譲るまいとするルファーナ。尻を落として、グッと構え……激しいズリ寄りに子宮を震わせながらも、足だけはしっかりと土俵にめり込ませる。見習い騎士に土俵を奪われるなど……それは絶対にあってはならないこと。自分を責めて楽しんでいるような相手に、屈するなど……)
ユーミナ・ピュティアム > っふあん・・・んんんんっ♪ルファーナ様ぁ・・・・わたしの本気・・・受け止めてくれるんです・・・ねぇ・・?(実に・・・実に心地よい。故郷では、ここまで付き合ってくれる相手はいなかった。王都に出てきてからは忙しくて相撲は控えていた。久しぶりで・・・それゆえに激しくなってしまうのは仕方なく、しかも、王都での相撲はどんなものかを憧れのルファーナ騎士団長が教えてくれた・・・・)じゃあ・・もっともっと・・・本気でいきます・・・んんん♪(肉を合わせているだけでも気持ちよい。)ミシ・・・ッメリ・・・・ミチ・・・・(滞留する一方の膨大な力は、合わさった乳房・・・硬くなった乳首が絡み合う淫靡な状態に加え・・・どちらの耐久力が先にめり込みを許すか?と言う状況になっている。)ハッケヨオオイ!!!(ッズパン!!!ズアン!!!ズンン!!!ズパアアアンン!!!!)ノコッタ!!(ギュグググ・・・)ノコッタ!!(ギュギイイ・・・)ノコッタァ!!!!(ズパアアン!!!!)(勉強した。ごく僅かな角度の変更が、感度を落とさせない。力と身体だけでは相撲は取れない。一方で力のほうも、ムクッと興奮した逞しい腕が、さらに強烈に腰を引き付け・・・それはパワーと言うよりも、もっともっと、とルファーナを求める少女の貪欲さなのかも・・・)
ルファーナ・メルフィドール > かふっ……んっ……(純粋な性欲をぶつけてくるような、ユーミナの相撲……強烈な、貪欲な寄りは、必死に踏ん張って耐えるルファーナの抗いを打ち砕こうとするかのように。子宮を何度も何度も激しく揺さぶられるうちに、マワシは濡れ、肉感的な太股が震える……)んっ……くっ……その程度で……私の身体を、楽しもうなんて……ん……ふんっ!(このままでは土俵を奪われる、反撃しなくては……と腰を動かし、ユーミナの股間の動きにあわせて真っ向から股間を叩き付けるルファーナ。完全にタイミングを合わせ、ユーミナの股間にカウンター気味に股間をぶつけ、ユーミナ自身の腰の動きを逆用して、子宮を先ほど以上の威力で突き上げる……ユーミナの激しい突き上げのタイミングを見切った腰の動き)
ユーミナ・ピュティアム > あ・・・♪(ルファーナの方から動いてくれた。本気で来てくれるんだ・・・・!と、心臓がさらに高まったユーミナ!キュンッと腰にも歓びが満ちて、太ももが魅惑的にバンプアップする。すっかり興奮した股間は、ルファーナの本気の予感に、さらに性的に持ち上がって・・・)ウ゛ウ゛ン・・・!!!!(振られる瞬間。更なる振動力、破壊力を負荷され・・・・・)ズドパアアン!!!!!完璧なタイミングで打ち込まれてきたカウンターと激突。)・・・・・ッグシュ・・・・!!!(どうやら、どちらかがどちらかに・・・めり込んだ様子。)
ルファーナ・メルフィドール > ん、くふぅっ……ぁっ……(口をだらしなく開き、身体を仰け反らせる……ルファーナ。股間には、ユーミナの股間が激しくめり込んでいる……ユーミナの強烈な一撃は、ルファーナのカウンターを打ち砕き、股間を抉り……)プシュッ……(小さくイッてしまう……身体を貫いた快感に、力が入らない。今押されたら、そのまま土俵にあっさり倒れてしまうような、無防備な姿を晒し……それでも、カウンターはユーミナの股間にも衝撃を与え貫いたはずだ、と快感に潤んだ瞳でユーミナを見る)
ユーミナ・ピュティアム > ぁふあ・・ん・・・ふぁああん・・・んんんん~~~~♪(確かに、首を仰け反らせて・・・快楽に浸る・・・・ユーミナの姿・・・・)ッギュィグ!!!!!(ただし、次の瞬間には・・・・強烈な腰への引きつけ。マワシを握る手には、力が有り余っており・・・・)ッドッパアアアンン!!!!(軽くイった股間に、追い討ちの一撃!しかも、ズリ寄りではなく、寄り。つまり、続けて打ち込まず、叩き込んだあと・・・・)ッグシュ・・グシュ・・・ギュグ・・・ギュギュギュ・・!!(擦り付ける。抉る・・・といった方が、正しい・・・?)っふあん!!!・・・ぁ・・・っひう・・・ん!!(ルファーナの期待通り、衝撃は子宮までとどき、強烈な快感が脳天まで抜け・・・その衝撃が、目つきをとろんとさせて・・・・)もっと・・・ぉ・・・♪(欲情に火をつけている。)こっちも・・・欲しい・・・よぅ・・・・(胸のほうも「欲しい」そうだ。改めて、乳首を接触させ、ねぶりに行きつつ・・・)グ・・ギュ・・リュ・・・ッギュムギュ・・・・・!!(乳房を押し付ける。もちろん、これは寄り。寄り以外のなんでもない。)
ルファーナ・メルフィドール > んぐっ、はっ……あ、んっ、ああああっ!(激しい寄り……容赦なく、欲情し快感に溺れたようなユーミナの寄りに土俵を奪われていくルファーナ。ズルズルと後退し……踏ん張ろうとする力を、ユーミナの肉体に奪われていく。股間を擦り付けられ、抉られ、中から愛液を搾り取られるような……乳首を押し付けられ、絡めとられ、乳首から快感を胸に注ぎ込まれるような……力を奪われたルファーナは、プライドごと土俵を奪われていく)んっ、くっ……くぅぅっ……(それでもまだ屈していないのか、ユーミナを強く睨みつける……乳首も、押し付けられても陥没せずに抵抗の意志を示すよう硬く勃起している)
ユーミナ・ピュティアム > あん・・・ちゃんと踏ん張ってくれないと・・・ダメぇ・・・・(そんなことを言いながら、乳首が抵抗を示すことを発見。)あはぁ・・・・(ッギュブ・・・ッギュ・・ッギュ・・・ッギュチ・・・!)っふぁ!!・・ん・・・ん・・・んんん~~~~♪(股間に加え、さらに密着していく乳房。こう密着して、谷間が深まると・・・わりと、サイズも比べ安い・・・?)・・・ぁ・・・れ?(何かに気づいたユーミナは、これ、言っていいのかな・・・と、ここまで快感に満たされていなかったら考えただろうが。)胸・・・わたしの方が・・・大きい・・・?(しかも、くすっと笑ってしまう。)
ルファーナ・メルフィドール > っ……!(それは、胸をあわせた時から薄々感づいていた事。それでも、拮抗した押し合い、あるいは有利な寄りを続けているうちは気にはならなかった事……だが、こうして不利な体制で、相手から笑みを含まれて言われるのは……許せない)何が……おかしいの、かしら……っ!(今まで散々弄ばれ絡め取られてきた乳首を逆に絡めて反撃しようとするルファーナ。もっとも、力が入らないので乳首ぐらいしか反撃できる場所が無いのでもあるが……)
ユーミナ・ピュティアム > くすくす・・・・♪なんでもないですよ~??(ちょっと悪戯っぽく笑う・・・ルファーナの怒りを受け流している・・・?そして、同じように絡み返してくるルファーナの乳首を交わしつつ・・・タイミングを見計らって。)ムク・・・!!(さらに硬化したユーミナの乳首が・・・!)ッギュブ・・・!!ッギュ・・・ギュチ・・ミチ・・・ッギュブ・・・ゥ!!(逆襲する。横から擦り合わせて硬さを比べ・・・押し付けて、その勃起した力を比べ・・・)っふあ・・んんんん・・・っはう・・・・やあっぱりすごい・・・です・・・・(存分に楽しむ。楽しまれた方は、たまったものではないか・・・?)
ルファーナ・メルフィドール > ひぎっ、いっ……!? んっ、あっ、あひぐぅっ!(だらしない声を上げて悶えてしまうルファーナ。それでも、乳首は陥没するどころか抵抗するあたりは流石だが……それが精一杯。乳首が耐えられても、その刺激に脳の方が耐えられない……そんな状況)
ユーミナ・ピュティアム > ガツン・・・!!!!(ルファーナの妖艶な声がついに上がって、ユーミナが乳首嬲りに没頭しつつあった、その時。ついに・・・ズリ寄りで、ルファーナの足裏が・・・俵に当たった!)ぁ・・・・もう後がないです・・・よ?(ついつい、指摘してしまう。何も他意はないのだが・・・)ズムゥンンン・・・!!!!(ついつい、股間を密着させしまう。)あふう・・・ぅんん・・・♪(ついつい乳首をこすりつけ・・・乳房を、欲情のままにめり込ませようと押し付けてしまう。はしたないユーミナ。)
ルファーナ・メルフィドール > かふっ、んっ……あ、はぁっ……はぁ、ああんっ……!(激しい快感に悶える、震える、喘ぐ……欲情のままに責めて来るユーミナを、その豊満で頑丈な肉体で満足させる事しか、出来なくなっているルファーナ。俵に足がかかるという屈辱……いや、このままでは寄り切られ、あるいは寄り倒されてしまうのに……)んっ、くっ……ん~!
ユーミナ・ピュティアム > ・・・・えっと・・・ま・・・ま・・ま・・・・・ま・・ぞ・・・・・?(ルファーナの悶え声に、ふと、快楽以外のことを考える。今日教えてもらった単語と、ルファーナの姿が重なり・・・)ルファーナ様・・・・マゾ・・・だったんですか・・・ぁ?(失礼かな?と言う意識はまだある。しかし、必死で否定したりするのかな・・・?思うと・・なんだか・・・・性的な快楽以外のゾクゾクが、沸いてくる。)
ルファーナ・メルフィドール > っ……(全身がカッと熱くなる。もちろん、羞恥や快感などではなく……怒りに)ふざけた……事をっ!(ユーミナをキッと睨みつけると、腰を落として……マワシにかけた手にギュッと力を込める。怒りに任せた力で、強引に持ち上げ……吊り上げようとする。ユーミナの挑発……マゾ呼ばわりされるのは、ルファーナのプライドにとって許せるはずがない)
ユーミナ・ピュティアム > (「ぁ・・・怒った・・・♪」ゾクゾクっと、未知の快感が背中を駆け抜ける!ルファーナの美しい顔に浮かんだその感情と、怒りに任せた吊り。)・・・・ズシンン・・・!!!(その吊りを腰を落とし、耐えていくユーミナのボディー。そして、ルファーナの力が入りきったところで・・・)っやぁあああ!!!!(ッギュグイ・・・ッグ・・ッグググググ・・・!!!)(カウンター(?)の吊り!ルファーナの吊りに耐え、逆に吊り上げてしまおうと・・・?)
ルファーナ・メルフィドール > んっ……!? くっ、あっ……くっ……ん!(吊りを、腰を落として耐えようとするルファーナ。全身の力を込めて必死にユーミナを吊り上げようとしたルファーナの身体が……腰が、逆に浮いてくる)このっ……あっ……させ、な……んくっ、んぅぅぅぅぅっ!(そのまま、土俵から引っこ抜かれるのにそう時間はかからず……気づけば、ユーミナの身体の上)
ユーミナ・ピュティアム > んん・・・・♪(ルファーナの体重が・・・・心地よい。そういえば、この体勢は、さっき見せてもらった。相手は自分の体重で吊り上げているものの肉体に押し付けられ・・・足はついておらず・・・いわば無防備。)ッパン・・・ッパン・・・・ズパアン・・・・!!(ゆっくりと、ユーミナは試してみる。ルファーナのボディーを揺すってみたり・・・股間を打ち上げてみたり。)・・・くす。(そして、感触が気に入ったようだ。)ッパアン!!・・・・ッギュグ・・・ッズ・・・グギュウウ・・・!!(揺すりながら、乳房と乳房を執拗に合わせ、好きな角度で股間を打ち込む!)・・・・まぞ?(もう一度、聞いてみる。)
ルファーナ・メルフィドール > マゾ、などではっ……ぁ、はっ!(顔を真っ赤に染めて、震え悶えるルファーナ。激しい股間の打ち付けに、淫靡な音が上がり……羞恥に震える。それは、先ほど姫騎士を自分が嬲り責め、マゾと呼んだ時と全く同じ状況……それだけに強く否定しきれないのが余計に怒りを誘う)
ユーミナ・ピュティアム > ・・・・・まぞ・・・だよぉ・・・・♪(ルファーナの否定を・・・否定するユーミナ!ルファーナが普段と全く違うなら、ユーミナも・・・?)グシュ・・・ッギュ・・・ギュチ・・・ミチチ・・・ギュグウ・・・グシュ・・ゥ・・・!(すでに一度打ち抜いている。股間の方は、押し付け、食い込ませ、揺するだけで、ジンワリと衝撃が子宮へと達していく。乳房・・・ユーミナはそっちに興味がある。乳肉を揺すり、乳首をさらに立てて・・・・)あふうう・・・・♪(じっくり攻略するつもりか・・・?ルファーナを吊り上げた腕は、力強く、頼もしい・・・)
ルファーナ・メルフィドール > はぐっ……んっ、あっ……(すでに、下半身は征服されたに等しい。いくら力を込めても力が入らず、愛液を垂れ流すのみ……それは認めざるを得ない)んっ……マゾでないと……言っている、でしょうっ……(ならば……胸で責めれば。この胸を潰して、そのまま押し倒せば良い……これ程までに責めぬかれ、なお戦意を失わないのは、確かに彼女が先ほど言ったように、騎士として立派な心構えと言うべきか。それが、幸か不幸かは分からないが……いや、不幸にしない為にも、この胸は潰さなければならない……胸を揺すり返し、重力を味方につけて上から圧迫しようと)
ユーミナ・ピュティアム > ・・・ズン・・・!(ルファーナの決意・・・それが瞳の灯った時である。ユーミナが、吊り上げていたルファーナを土俵に下ろした?)じゃあ・・・・なんでそんなに気持良さそうなんです・・・かぁ?(一瞬にして、見下ろすような位置関係に。忘れてはいけない。吊ろうが吊るまいがユーミナの自由。そして、ルファーナの責めは見ていた・・・・)ッギュグイ・・・・ッギチ・・・ッギチ・・ミチ・・・ギュギチイ・・・・!!(あっさりと、重力と言うカードをルファーナからひったくる。鯖折り、の体勢。)
ルファーナ・メルフィドール > っ……あっ……!? あ、くっ……んぁっ……!(下ろされたかと思えば、即座に鯖折り……ユーミナの四肢の中に、閉じ込められるように引き付けられる。そのまま締め付けられ……強烈な苦痛に顔を歪めるルファーナ。それと同時に身体が密着すれば、快感も増して……)んっ……く、んっ……!(マゾではないと主張するように首を振るが……口を開けば漏れるのは喘ぎのみ
ユーミナ・ピュティアム > ルファーナの膝を土俵につける・・・ことは目的ではない。もしついてしまっても続けてもいいのだが、誰も見ていないとはいえ、それでは相撲道に反する。幸い、ルファーナの肉体は強靭だ。)ッギシイィ・・・!!!ミシ・・・!!(これだけ抱き寄せても、腰が壊れない。)ルファーナ様・・・・?自分より胸の大きな女の子って・・・どう思いま・・・す?(その質問に答えるには、まずユーミナの方が大きいと認めなければならないが・・・)ッギュチ・・・ミチ・・・ギュチミチ・・・・!!(ユーミナの、興奮して張った未成年の乳房が・・・ルファーナのに、食い込み・・・?)
ルファーナ・メルフィドール > んっ、くっ……大きければ……良いと、いうものではっ……んっ!(食い込んで来る乳房……蹂躙され、顔を真っ赤にして耐えるルファーナ。腰にかかる負荷も、密着した股間も辛く……必死に胸だけでも抗おうと身を捩るのも、無駄。未成年の、見習い騎士の乳房に、騎士団長の乳房が抉られていく……)
ユーミナ・ピュティアム > ギュグイ・・ギュ・・ギュチ・・ミチ・・ギチ・・メリ・・・ミチイ・・・!!(ジワジワと・・・ついに食い込み始めるユーミナの乳肉!乳首の抵抗もいつまで持つかはわからないが、ユーミナとしてはそんなに焦るつもりはない。じっくりと舐りつけ、絡み付け、最後には抉るだけ・・乳肉が食い込むと、二人の肉体はさらに密着し、ユーミナの顎が、ガチリと、騎士団長の肩に食い込む。)・・・・・・・うらやましいんでしょ・・・・?(そしてこのセリフ・・・!)
ルファーナ・メルフィドール > っ~~~~~!!(声も上げられず、明らかに悔しげな表情のルファーナ。格下であるはずのユーミナの挑発、そして挑発されてもどうする事も出来ない状況……全てがルファーナのプライドを傷つけていく。必死に抗い続けるが、乳首がへし折られるのが先か、プライドが粉々にされるのが先か、どちらにせよ時間の問題、と言った所……もはや動く事も出来ず、ただお尻を落として耐えるのみ)
ユーミナ・ピュティアム > っふふ・・・♪ルファーナ様ぁ??抵抗したって無駄ですからね・・・・?ルファーナ様がマゾで、自分より胸の大きいわたしを羨ましがってるって・・・認めてもらいますからぁ・・・♪(甘い声音で、ギュチミチと、さらに乳房を食い込ませ・・・・・さらに。)ぎゅぐいぎち・・・!!!(ここからは、ユーミナのオリジナル。なんと・・・ルファーナの、尻肉を、掴んだ・・・・!!マワシを掴まないなど、相撲でありうるのだろうか。しかし、ユーミナの豊満な肉体に捕らわれてしまっている騎士団長の熟した肉体。直接尻を握っても、十分鯖折りが成立してしまう。)
ルファーナ・メルフィドール > んは、ぅっ……!(顔を赤くして、それに反応してしまうルファーナ。マワシをつかまれず……尻を掴まれる相撲など、もはや相撲ではない……まともに相撲をとってもらえていない。あまりの屈辱に打ち震え……震えた所でどうなるものでもないが)み、認め、なんか……くっ……かっ……はふぅっ……(目を潤ませながら、ユーナを睨むルファーナ。絶対に屈しないと瞳になるべく力を込める)
ユーミナ・ピュティアム > ぐぎゅりゅ・・・・!!!(ルファーナの豊かで、美しい尻肉に・・・指が食い込む!握られている。グリップされている。そして、股間は強く強くユーミナの股間に引き付けられ、どちらがたくさん愛液をこぼしているのか、どちらがどちらに感じているのか。そういえば、打ち抜いたのはどっちがどっちを打ち抜いたんだっけ?と、確認を求める。)ッズム・・・ドム・・・ズムン・・ッズン・・・ッズン・・・ズンンッ!!!(ユーミナの腰使いが、ルファーナを求める。)あッ・・っふぁん・・・んんんん・・・・強情・・・なんだからぁ・・・(ギュグリュウ・・・・・)(乳房の食い込み。それは、サイズをじっくり比べ・・・横にこぼれる肉の涼が、優劣のバロメーター。)
ルファーナ・メルフィドール > はふっ……んっ、あっ……(尻を握り締められ……もはや相撲ではないと態度で教えられる事で、目に見えてルファーナの動きが鈍る。肉体より先に、プライドが屈してしまいそうな……ユーミナの腰使いに、どれだけ感じているか、どれだけ抉られているかを暴き立てられるルファーナ。淫ら過ぎる音を立てて、感じている様を目の前で見られる……)はふっ……んっ、かっ……はぁっ……(そして、乳房。すでにユーミナの乳房は完全にルファーナの乳房にめり込んでおり、豊満なルファーナの乳肉が零れる……乳首だけが、ただただ、健気に耐え続けるのみ)
ユーミナ・ピュティアム > んんん・・・♪っふあ・・んん・・・・ルファーナさまぁ・・・素敵・・です・・・・(極上の肉体を抱くと言うこれ以上のない極楽。貪る。すでに相撲になっていない。投げるも、膝をつかせるも、寄り切るも、寄り倒すも・・・自由。それでも、ユーミナはそんな気にはなれない。ならないのではなくなれない。だって、こんなに美味しい・・・・それに。)素直になってくれたら・・・もっといいのに・・・・(幼さの残る表情が、まだ心残りなことがあると言っている。)ルファーナ様?乳首なんてぇ~すぐにへし折れるんですよ?(無邪気に微笑んで・・・ギュギュ・・・と乳首を触れ合わせて。)ん・・・・(ッギュブ・・・!)(勃起させて見せ・・・その強さを直接触れ合わせて比べてみせる。)・・・・・・・まぞ?(そうしておいて、にっこりと、ルファーナに微笑みかけ尋ねる従者。)
ルファーナ・メルフィドール > 違う……(否定の声にも、次第に力がなくなってくる。ユーミナの乳首がさらに勃起し、その強さを主張して……顔を真っ赤に染めて、歯を食いしばって耐える事しか出来ないルファーナ。絶対認められない。認めたら……何かが壊れてしまいそうな……もはや、意志やプライドよりも、その恐怖で耐える事しか出来ない。だが、それも……この乳首が、ユーミナの言うとおりにへし折られたら? そうしたら……そのときはもう、持つかどうか分からない)んっ……くっ……
ユーミナ・ピュティアム > もう。ルファーナ様ったら・・・・・わかった。わたしの胸が羨ましくて、わざとそんな意地悪、するんですよね・・・?(ちょっと悲しそうな表情・・・・一方で、焦らすように乳首を舐る・・・ユーミナの乳房が、ルファーナの乳房に食い込むなかで・・・)こんなこと、したくないんですよ・・・?ルファーナ様が・・・あんまり強情だから・・・・仕方なく、やるんですから・・・ね?(勘違いしないで下さいね、と。好きでやるわけではないですから、と。乳首が、絡んで・・・・)ん・・・・(息を漏らすユーミナ。)ッキュギュィ・・・!!!!ッギ・・・ギシ・・ミチ・・・メキ・・・ミチィイイ・・・・!!!!(ユーミナの、ピンク色の可愛らしい乳首が・・・その本性を表す。)あふ・・ううん・・・・・♪(ルファーナの乳首ときたら、ここまでいぢめてもまだ美味しい・・・ユーミナはさらに悦びながら・・・へし折りにかかる。)
ルファーナ・メルフィドール > ん、はっ……あ、あふぅっ……!?(乳首にかかる激しい負荷。それに、必死に抗い……抗い、抗い、けれど抗うのが精一杯で……可愛らしくも禍々しいユーミナの乳首が、ルファーナの強靭な乳首にめり込み、そして……)ビキビキィッ!(へし折れる! その瞬間、白い物を吐き出しながら潰れる乳房……ビクンッ、と身体を震わせ、仰け反り力が抜けるルファーナの身体。今まで耐え続けていた乳首にしては、あまりにもあっさりとした破局……否、今まで耐え続けていたからこその崩壊だろう。折れた乳首の、激痛を伴う快感にイキ、ビクンッ、と身体が震える……それは、ルファーナが心身共にマゾに仕立て上げられた瞬間でもある)
ユーミナ・ピュティアム > (いとも簡単に・・・・へし折れた。)っずぎゅぶ・・・!!!!(しかしである。イって・・・股間はフリーだが、乳首は・・・すべてを吹かせてもらえなかった。食い込んだ乳房の肉の間からミルクが漏れてくるのだが・・・大半はまだ、ミルクタンクの中。ルファーナの乳首を・・・・抉っている、ユーミナの乳首!股間、乳房に続いて・・ここも犯され・・・?)ルファーナ様って・・・・まぞ?(にっこりと、尋ねる。)
ルファーナ・メルフィドール > っ……(もはや否定する事も出来ず、顔を真っ赤にするのみ。ミルクを漏らしながら、乳首を破壊されても噴く事も出来ない地獄に、ユーミナに縋るような視線を向けてしまう……言葉にはせずとも、噴かせて欲しいと思っているのは明らか)
ユーミナ・ピュティアム > 大丈夫ですよ~ルファーナ様。(耳元に口を寄せて、極力声を落として囁くユーミナ。)ルファーナ様がマゾだって言うことはわたしの胸のうちだけにしまっておきますから。誰も見てないですし、姫様の口封じもわたしがやってもいいですし・・・だから、ね?ルファーナ様から聞きたいです。ルファーナ様って・・・・・マゾ?自分より胸の大きいわたしが・・・羨ましい・・・ですか?それを教えてくれないと・・・・(さらに声を低めて。)イかせてあげませんよ・・・・?
ルファーナ・メルフィドール > っ……くっ……(顔を背け、口をパクパクと動かすルファーナ。目を潤ませて、誰が言う物かと意地を張ろうとするが……このまま、噴く事も出来ず胸を抉られるのは辛い……耳元に囁かれる甘い誘惑に、心が揺らぐ)っ……くっ……羨ましい、わ……ユーミナ、が……(マゾである事は未だに認められないが、もう1つの方を認めてしまう……顔を真っ赤にして、太股をすり合わせながら囁くように。口にして、悔しそうな表情を浮かべながら)
ユーミナ・ピュティアム > ・・・・・・このまま、兵舎に放置しちゃおうかな・・・・・乳首も、上手く抜けばミルクを噴かないようにできるし・・・・もうルファーナ様の股間の乳房も、慰めてあげない・・・・・・(つ~んと・・・今度はユーミナのほうが、顔を背ける。)
ルファーナ・メルフィドール > っ……!(顔を歪め、泣きそうな表情になるルファーナ……人前では見せない、どころか、生まれてからこんな表情を浮かべた事があるかどうか……)マゾ……よ……私……(囁くような声で、口にしてしまう……出来れば聞こえない方が良いと思ってしまうような)
ユーミナ・ピュティアム > 従者なんだし、好きなときに慰めてあげられるのにな~?でも、ルファーナ様がちゃんと自分のことを教えてくれないと、大事な大事な私の体を許すわけにはいかないし~。(つ~んと。ルファーナのほうを見ようとしない少女。)
ルファーナ・メルフィドール > く、ぅっ……マゾ、よっ……私は……マゾ、なのっ……!(掠れた悲鳴のように口にしてしまう)だから……お、お願いっ……!
ユーミナ・ピュティアム > だからルファーナ様、大好き♪(パッと明るい笑みをルファーナに向ける。少女らしい軽いフットワーク・・・?)それで・・・・どうして、欲しいんですか?(小首を傾げる。もしかして、本当にわかっていない・・・?そんな風に下手をすれば思ってしまうような、無邪気な笑み。)
ルファーナ・メルフィドール > っ……くっ……(認めはしたが、まだ悔しげな表情で逡巡するのは、プライドが残っている証拠。といっても……所詮は儚い抗いに過ぎないのだが)お願い……胸……噴か、せて……これ以上……じらさない、で……(結局、縋るように口にしてしまう)
ユーミナ・ピュティアム > (潤んだ、大人の女性の瞳。その妖艶さに、少女がガマンできるはずもない。)ルファーナ様・・・・素敵・・・♪(次の瞬間。)っずぶり・・・・・・!!!(引き抜かれる乳首。)ッズ・・・ドパアアン!!!!!突き上げられる股間・・・子宮!)っぎゅぐりゅ!!!っぎゅちぎゅちぎゅちいい!!(押し付けられる、豊満な乳房!)
ルファーナ・メルフィドール > あがっ……は、ぁっ……あああああっ……!(勢い良く、胸から、股間から、噴き出していくルファーナ。完全な屈服を告げるかのごとく、激しい噴水がユーミナの身体にかかっていく……!)あふっ……あっ、ひっ、ハッ、あああっ、あふあああああっ!(何度も何度もイキ狂いながら、股間を突き上げられ、子宮を抉られるような衝撃を叩き込まれる!)
ユーミナ・ピュティアム > ルファーナ様ぁ!!!・・・いい・・いいよぅ・・・!!っふあ・・んん・・あふうう・・・~~!!(浴びせられる白い液体に、ユーミナのほうも・・・・激しく、騎士団長の肉体を貪っていく。貪れば貪るほどにイキ狂うルファーナ。あまりにも激しすぎて・・・)ッグラ・・・ドッシャアア!!!(寄り倒してしまう。)ッズギュグウウウ!!!!(ずぶうう!!!!)ぁ・・・(寄り倒して、乳房と乳首が思い切り食い込み・・・・)ズドパアアンン!!!!!(股間が、ルファーナの股間を土俵との間でプレスしてしまう。やろうと思ってやったわけではないが・・・)・・・えへへ・・・
ルファーナ・メルフィドール > ひああああああああああああっ!(情けない悲鳴と共に、液体を飛沫のように吹き上げて……そのまま絶頂を突き抜け、身体が仰け反り痙攣する。それで意識を失わなかったのは、果たして幸か不幸か……)
ユーミナ・ピュティアム > っふぁん・・・・♪ルファーナ・・・ルファーナさまぁ・・・・(勝負あった・・・ビクビクと痙攣するルファーナの脳内は、白熱しきっていることだろう。肉体の方も、イけるだけイった・・・・体を重ねたユーミナは、ルファーナの乳房にほお擦りして・・・)ユーミナのこと、可愛がってくださいね・・・?土俵では、わたしが慰めてあげますからぁ・・・ね?・・・ね?(思い切り甘える少女。ルファーナの肉体に腕を回して、抱き寄せると・・嫌でも、土俵の上ではどちらの肉体が優れているのか、伝わってしまう。)
ルファーナ・メルフィドール > え、え……可愛がっ……て……(虚ろな瞳で、そう力なく呟くルファーナ……もはやまともに物を考えられる状態ではなく、ただ、ユーミナの言葉を意味も理解出来ずに肯定する……圧倒的な相撲の前に完全に屈服し、見習い騎士に抱き寄せられる、プライドを砕かれた清楚なる女騎士……)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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