ユーミナ・ピュティアムvs3人のメイド

ユーミナ・ピュティアム > ルファーナ様ぁ・・・・やっとできました・・・・(デスクワークはやはり得意ではないか?与えられた仕事を青息吐息でこなしつつ、従者としての任を果たす。騎士団長から与えられた服を仕立て直して着ているユーミナだが、やっぱり生地が足りずに胸元は開き気味・・・
しかもである。まだ16の育ち盛りと言ってもいいバストとヒップは、まだ夏の緑のように瑞々しく育っている最中で・・・?どさっとルファーナの机の上に書類を置くと、るるんっ♪と果実が揺れる。これは挑発行為ともなりかねないため、騎士団長から指導があるべきところ。しかしユーミナは、ちょっと恥ずかしそうな笑みをルファーナに向けて・・・)えっと・・・・今夜は・・・?(小さな声で、お伺いを立てる。)
ルファーナ>っ……あまり……そのような、はしたない真似は、慎みなさい……私の従者なのですから……(一応、建前上は騎士団長らしく注意するルファーナ。だが、顔が真っ赤で、目を背けて潤ませているような様子では説得力はなく……ユーミナほどではないが大きな胸をふるふると揺らしながら、ちらり、ちらりとユーミナに目を向けるルファーナ)今夜は……もちろん、兵舎で2人きりです……(顔を真っ赤に染めながらも、どこか求めるような視線をユーミナに向けてしまっている)
ユーミナ・ピュティアム > ・・・・・・えへへ・・・・・(ルファーナの言葉に嬉しそうな笑みを浮かべ、ちょっと大胆になって頬にキスしようかな、と思うが、さすがに執務室ではまずいか?)じゃあ、お仕事早めに終わらせますね!王宮に行ってまいりま~~す♪(言いつけられてあった届け物を。軽快な足取りで・・・向かったは良かったが?)
ユーミナ・ピュティアム > ・・・・・・・・・・・ぁぅ・・・・・・・・(あんなに天井が高くて、誰がホコリ払いをするのだろうか?な王宮。故郷にある最大の建築物である教会を、いくつあわせたら・・・・広すぎる。ユーミナが言いつけどおりの場所にたどり着くには、全く広すぎる。さっきも同じ場所を通ったような・・・あれ?この彫像はさっき見た。怖そうな衛兵がくると、さっと物陰に隠れたり(何故)そうしているうちに、王宮のかなり奥の方まで入り込んでしまうユーミナは、手元の書類の宛名とはかなり違う方へきている・・・・)・・・・・っあ・・・!!!(そしてやっと、衛兵よりは親近感のわく人影を発見。)あ、あのっ!!!(メイドさん?女性を、迷いに迷った子羊は潤んだ瞳で見上げて、ギュッと自分の体を抱くと・・・・だから胸元のボリュームが強調されちゃいますよと・・・)ここはどこでしょうかっ・・・!!??
カルア>ここですか? ここは、第三王女、ソフィー様にお仕えするメイドの居住区……なの、だけれ、ど……(答えようとしたメイドは、ユーミナのボリュームのある胸元に目を惹き付けられ、思わず自分の胸と比べてしまう。ソフィー姫に相撲の実力を見出され、メイドとして取り立てられただけあって、ソフィーと、あと何人かの例外を除けばメイドらしからぬプライドの高さを持つメイド達……その中でもカルアは一際自分の胸に自信が有る方だったが……)
ユーミナ・ピュティアム > めいど・・・きょじゅうく・・・・あの・・・・それは何処ですかっ!!??(勢い込んで尋ねると、るるんっ♪と揺れる二つのふくらみ。さっき騎士団長に注意されたばかりであるが・・・ユーミナの頭にあるのは、早く帰らないと・・・ルファーナ様との甘い一夜が・・・ということのみ。ちなみに、騎士見習いであることは記章でわかるはずである。)
カルア>何処ですか、も何も……(教えようとするが……騎士見習いの記章が目に留まり)ルファーナ様配下の騎士ですね……? そのような格好でメイド居住区をうろつく事が如何に失礼な事か、ルファーナ様から教わっていないのですか?
ユーミナ・ピュティアム > え・・・・っ??(何か・・・・目の前のメイドさんの機嫌が見る見るうちに悪化して・・・?怒ってる・・・?)あのぅ・・・その・・・・この服を下さったのはルファーナ様ですし・・・・手縫いで胸のサイズも直してくださいましたし・・・・(ぼそぼそと口ごもりながら、視線が自分の胸元に向けられていることに気づき、ふと、目の前のメイドと自分の胸元の間で、視線を往復させる。決して、決して他意はない。)えへへ・・・・(ちょっと、ごまかすような笑みを浮かべてみる。)
カルア>っ……(顔を真っ赤に染めて)そうですか……ルファーナ様は礼法にはうるさい方だと聞いていましたが、嘘だったようですね。この事は騎士団を通して正式に抗議させて頂きます(そうなれば、ルファーナにとっては不名誉な事になる。まあ、今までのルファーナはそうなる前に相撲で口封じをしてきたのだが……それをユーミナが知らないと見てとったカルアは、さらに言葉を紡ぐ)それが嫌なら……私と一緒に来ていただきます。よろしいですか?
ユーミナ・ピュティアム > えええっ!!!???(何故こうなるのか。そういえば、従者になる前となってからも、なぜかこういうシチュエーションが何回か・・・ルファーナにかばってもらっていたことを彼女が知るはずもなく・・・)あの!!待ってください!!今夜は楽しい約束が・・・じゃなくって!えと・・・ぁの・・・そ・・・のぅ・・・・はい・・・・(ルファーナ様に迷惑はかけられない。言い訳を許してくれなさそうなメイドの態度に、渋々その言葉に従うことを承諾。横目で窓を見ると、日はずいぶん落ちて・・・)
カルア>どのような約束があるかは知りませんが……覚悟して頂きますので、そのつもりで(そのまま、ユーミナを連れていったのはメイド達の溜まり場……と言うより、稽古場。中央に土俵のあるそこそこ大きめの部屋で、マワシを締めこんだたくさんの美女、美少女が……マワシ以外に唯一身に着けている、頭のフリルカチューシャが彼女達がメイドである事を示す)
ユーミナ・ピュティアム > っあ・・・・ここは・・・・(思い出すのは、深夜の、ルファーナの兵舎。誰かと二人きりでもなんでもないわけだが、ユーミナが知っているここと似ている場所は、土俵の置かれた騎士団長専用の兵舎であった。あの後も数度、ユーミナがねだって「稽古」をつけてもらっている。今夜もその予定で、それを思い出しただけで体温が上がってきて、ちょっと先端部分が硬くなったり・・・)ん・・・・・(おいおい。胸を揺らすだけじゃなく、ここで乳首を立てたりしたら、それこそ・・・)あ・・・あの・・・ここで何を・・・?覚悟・・・って・・・・?(なんだか、他のメイドまで、こっちを見てから視線を険しくしているような・・・?)
ミーネ>ここはね、私たちがソフィー様の為に相撲を取ったり、相撲の稽古をしたりする所なの。そこに来たからには当然、相撲を取るのが当たり前ってものよね?(明らかに挑発的にしか見えないユーミナを睨みつけるのは、赤髪の強気そうなメイド……ユーミナを睨みつけて)胸を揺らして乳首おったててるようなはしたない騎士には、お仕置きが必要でしょ?
ユーミナ・ピュティアム > っあ!!!(見られた?それが「はしたない」ことだと言うことはルファーナから教えれた。ぱっと自分の胸を抱いて服を軽く押し上げてしまった先端部分を隠そうとするが、かえってむぎゅっと乳房を抱いてしまい、谷間が・・・深く・・・・)ぇ・・・えと・・・・えと・・・お・・お相撲・・・ですか・・・?(誰と・・・?はしたないことをしてしまったと言う自覚で頬を赤らめながら、突っかかってきているかのようなミーネと、自分を連れてきたカルアと・・他の娘たちに視線を回す。決して、品定めをしているわけではない。)
ミーネ>そう、相撲……お仕置きして、礼儀を教えてあげるの。  リオン>当然~、私たちみんなと取っていただかないとぉ(のんびりとした声で胸を揺らすのは、金髪のおっとりとしたメイド……だが、言っている事は過激)私たちみんなぁ、貴女のその胸にはムカついているのでぇ……公平に、みんなで潰してぇ、身の程を、教えてあげないとぉ……
ユーミナ・ピュティアム > え・・と・・・・あの・・・・えへへへへへ・・・・♪(事態は悪化するばかり・・・?とりあえずなんとかごまかそうと小首を傾げて可愛く笑ってみるのだが・・・・無駄どころか逆効果?)・・・はあ・・・・わかりました・・・・なんか・・・わたしが悪いみたいですし・・・ルファーナ様には迷惑かけられないし・・・・せっかく月の綺麗な夜でふたりっきりに・・・・(言っているうちに今夜の約束に思いをいたし、ちょっと頬を赤らめてから、すでに日が落ちてしまっただろうことを思い出す。はあ、とため息をつきながら・・・するすると、服を脱いでいく。すると、今夜のために新調したマワシがすでに締められていて・・・ルファーナに「着やせするのね・・・」と絶句された肉体が、メイドたちの前に現れる。そして、もしかしたら間に合うかも・・・?と言う淡い期待とともに、視線に囲まれながら土俵へと上がっていくユーミナ。)
(一様に、息を呑むメイド達。何度か見たことのある騎士団長以上? もしかすると、自分達の主よりも……?)ミーネ>ふん、見かけ倒しよっ!(まずは赤毛のミーネが土俵に上がる)
ユーミナ・ピュティアム > (アウェーもアウェーなこの状況。視線の集中にまた頬を染めるユーミナであるが、その集中がそれほど気持悪いものではないことに気づきつつあり、しかも・・・・事態の推移には戸惑って困惑しているが・・・・相撲をとること自体には、恐れが・・・・ない?)ユーミナ・ピュティアム。騎士見習い。ルファーナ騎士団長の従者です・・・・・!(ちゃんと名乗ると、仕切り戦へと進む。赤毛のメイドと接近し・・・・視線が合う。)
……ミーネ・ハインツァ。ソフィー王女付き第8位のメイドよ(その視線がどうにも気に喰わず、頬を朱に染めるミーネ。ユーミナには劣るが、若々しい瑞々しさに溢れた乳房を揺らしながら挑発的に睨む)
ユーミナ・ピュティアム > (そういえば)・・・・・・メイドさんってお相撲上手なのかな・・・・?(何も知らない田舎娘は、浮かんだ疑問をボソッと小さな声で漏らしてしまう癖があるようだ。名乗りあった二人は、仕切り線にて、見合う。見合って、腰を落として、どちらからもなく拳を土俵に付けるタイミングをうかがう。ググ・・・と落とされ、パワーを溜め込む姿勢になると・・・ユーミナの、騎士見習いにしては分不相応な肉体が・・・余計に強調される。)
ミーネ>ソフィー様のメイドは、皆国中から集められた選りすぐりの力士……騎士見習いなどに……負ける筈が無いわ……っ!(胸を睨みつけつつも……足に力が篭れば、その雌鹿のような美しい脚に筋肉のレリーフが浮かび上がる。なるほど言うだけの事はあり……この脚から生み出されるぶちかましの威力は、想像するに余りある)
ユーミナ・ピュティアム > ぇ・・・ぁ・・・そうな・・・んですか・・・・?(また自分の無知が・・・・しかも、なにかさらに怒らせてしまった・・・?困惑は深まるばかりだが・・・・そうなると、やっぱり早く終わらせてルファーナ様と・・・と言うのは無理かな・・・でも、がんばってみようかな・・・などと・・・)ハッケヨォ~~~イ・・・・・(視線を合わせ、声をかけ・・・)ノコッタァ!!!!(ドン!と二人の拳が土俵を叩いた!)ッグォ・・・!!!!!(同時に、二人の肉体が前へ!これだけ胸を意識しあったのだから、女力士ならブチカマシ以外はありえない。特に、胸から激突するのがセオリーで・・・!!)ッドッパアアン!!!!!(・・・ギュチ・・ミチミチ・・・ッ!!!!!)(激しい激突音と・・・肉の軋む音・・・?スローで見ると、激突で衝撃波が発生し・・・そこから均衡して・・・リバウンドで、張りの戻った・・・・ユーミナの乳房が・・・赤毛の乳房に食い込み・・・?)っふぁふ・・・♪(乳房に走った感触に、ついつい声を漏らす騎士見習いは・・・早く終わらせるために。)ノコッタァ~~~!!!(ッヒュゴ・・・ズパアァン!!!!(張り手!)ノコッタノコッタノコッタァ!!!(ズパアン!!!ドムウウ!!!・・ドギュ!!ズッパアアン!!!)(突っ張り相撲!ミーネの顔面に打ち込んだかと思うと、その乳房に食い込む手のひらの感触!次々に・・・炸裂。)
ミーネ>んぎっ……がっ、ぐっ……ぎっ、がっ……!?(強烈な張り手がミーネの肉を打つ……! そのまま、後退し、あっけないほど簡単に土俵を奪われていくミーネ……もし最初から張り手相撲ならやりようもあったかもしれない。だが、最初の衝突……ユーミナの強烈なぶちかましはミーネの乳房にめり込み、大きなダメージを叩き込んでいた。それによって息がつまり、乳房が歪んだミーネは、怒涛の張り手に耐えられない!)へぶっ……がっ、こっ……(「こんな筈じゃ、無いのに……」そう思っても、身体がまともに動かない)カルア>ミーネが……ああも一方的に……!?(その姿に、メイド達の間に戦慄が走る)
ユーミナ・ピュティアム > (ミーネの肉体に刻まれていく大銀杏!テッポウのごとく突っ張るユーミアの前に・・・ブチカマシアイでで歪んだ乳房は、押しとどめることなどできはしない。強気なミーネに似合いの赤毛が・・・そしてカチューシャが、衝撃に揺れ動き・・・)ふううう~~~!!!(ズパアァン!!!・・・ッガツン・・!!!)(ミーネの足裏が俵にぶつかる!そこへと押し込んだ一発は頭部を揺らし・・・グラッときたところに。)っはああ!!!!(ビュオ!!・・・ズバムウウウ!!!)(右乳房に叩き込まれる張り手!力士の乳房の弾力は、普通は張り手を逆に弾き返すことも不思議ではないが・・・)メリメリメリ・・・ッ・・!!!(食い込み、指の間から乳肉が。ムクリと、ムチムチの騎士見習いの腕が・・・・)っはああああ~~!!!!(ッズッパアアン!!!!)(赤毛のメイドを土俵の外へと弾き飛ばす!)
ミーネ>ひ、ぎっ、いっ……ひっ……(自分の乳房に、手のひらが、指が食い込んでくる感触……力士ならば、それは誰でも恐怖を抱く感触。それは相手の力が自分の乳房を上回っている証に他ならないのだから……)ぐっ、ひっ……いぎぃぃぃぃっ!(そのまま、力任せに土俵の外へと弾き飛ばされ、仰向けに地面に叩きつけられるミーネ! 衝撃に息が詰まるが、それ以上に圧倒的な完敗による、心への衝撃の方が大きい……信じられないと言った様子でユーミナを見上げる事しか出来ない)う……嘘……こんなの、嘘……よね……?
ユーミナ・ピュティアム > ふううう・・・・・ありがとうございました。(力を解放した余韻で息を吐き出し・・・スッと腰を上げて、ミーネにお辞儀。顔を上げたときは、にこ、と笑みに戻っている。その肌には、まだうっすらと汗が浮かんだばかりで・・・・と、土俵から降りると、赤毛を・・・跨いでいく?ズダアアン!!!!と土俵の外に叩きつけられたメイドは、まだ騎士見習いを見上げたままだが・・・)ここでのことは、し~~~、ですからね?(見下ろす、豊かな肉体。人差し指を口に当て、念押し。それから、ゆっくりと身を翻し、土俵に戻っていく。)
ミーネ>あ……くっ……(気圧され、何もいえないミーネ。悔しさを感じる前に、ただ呆然とする事しか出来ない)カルア>……なかなかやるようですね?(ユーミナを睨みつけ、次に土俵に上がるのは、ユーミナをここに連れてきたカルア……黒髪を短髪に切り揃えた、大きな胸の少女メイドだ)けれど、これ以上好き勝手はさせません……ソフィー様の為にも、貴女には土俵に沈んでいただくとしましょう……覚悟はよろしいですか?
ユーミナ・ピュティアム > ・・・・おっきい・・・・(ちょっと雰囲気に慣れてきたか、体を動かすと余計なことを考えなくなるのか。一番終えて、カルアと向かい合うと・・・・メイド服の下から現れたカルアの乳房に、見とれる。しかし、向かい合っているユーミナのバストとの比較から言うと、ユーミナがつい口にした感想も、挑発になりかねず・・?仕切り線で向かい合うと、両者のサイズで、乳首と乳首の距離はそう遠くない。・・・・え?)すい・・・ッツン♪(いきなりユーミナが手を伸ばすと、カルアの乳房を突っつき・・・・?)
カルア>っ……何を、いきなりっ!(顔を赤く染めるカルア。胸を庇うように両手で押さえる。相撲でのぶつかり合いや突っ張りは慣れていても、いきなり突っつかれる事など想定外……羞恥心を刺激されたのか、真っ赤になってユーミナを睨む)
ユーミナ・ピュティアム > ・・・・・可愛いんですねっ♪(なんだか余裕が出てきた・・・?ルファーナも、決着がついた後にこうすると、さらに真っ赤になって気持ち良さそうに恥ずかしがった。それを思い出したか・・・?カルアのバストサイズは、そのプライドに見合った立派なものだが・・・ズイッと腰を落とすユーミナ。)ミアッテミアッテぇ~~~~。(と、カルアを促す。ちょっと楽しくなってきたユーミナは、今度はカルアのタイミングで立ち会うつもり。)
カルア>っ……馬鹿にっ……(明らかに、見下されている……それに気づくと顔を羞恥ではなく怒りに真っ赤に染めると、腰を落として仕切る。胸に負けず劣らずボリュームのあるお尻を掲げ……)ミアッテミアッテッ……ハッケヨイ……(ぐぐっ、と全身に力を込め……)……ノコッタッ!(そして、ぶちかます!)
ユーミナ・ピュティアム > (「ぁ、お尻もおっきい♪」などと考えているユーミナとしては、「見下している」と言うような意識は全然ない。)ノコッタァァァ~~~!!!(ブチカマシに応じる!ただし、赤毛の時のように初めから潰しにかからず・・・)(ドッパアアンン!!!!)はぅ・・・・♪(どちらかといえば受け止め気味に。カルアのバストの威力が自分の乳房を大きく揺らすのを・・・楽しむ。)っふぁ・・・・(幼さの残る顔に心地良さそうな色を浮かべ・・・・しかし。)ッガシイイイイ!!!!・・・・ッギュ・・・ッギュチ・・・ギチ・・・ミチ・・・!!(そのまま四つに組む。そうなると、ユーミナはカルアを求めるように組み寄せ、乳房を・・・押し付けていく。)
カルア>このまま、押し切……って……んっ……ぐぅぅっ……(必死に力を込めるが、ユーミナはビクともせず……代わりにユーミナの乳房が胸にめり込んでくる。屈辱と刺激……必死に身体を震わせてそれから逃れようとする)
ユーミナ・ピュティアム > んんん・・・・・♪(ギュィ・・・ッギュ・・・ギチ・・ギシィ・・・!!)(どっしりとカルアのメイドボディーを受け止める騎士見習い。しかも、カルアの寄りにびくともしないだけではなく、さらには合わさった乳房が・・・カルアのプライドを侵食するかのように、ミチミチと食い込んでいく・・・・一気に、ではない。しかし、着実に・・・相撲で、カルアはこんな体験をしたことはあるだろうか?肉を通して伝わっていく、ユーミナのバストの張り・・・弾力・・・肉質・・・)ふふ・・・・ハッケヨイ・・・?ノコッタ・・・ぁ??(ズ・・・ズ・・・ズ・・・と、寄りを始めるユーミナの顔に、軽く楽しみ始めたかのような色が。早く終わらせてルファーナ様との約束を・・・という線は捨てた?)
カルア>んっ……く、ぅっ……!? こん……なっ……(ず、ず、ず……土俵を半歩寄られる毎に、肉体が少しずつ抉られ、侵食されていくような感覚。特に胸は……潰され、めり込んでくる胸にプライドも潰されるような感覚)この……くらいで……メイドを、舐めるなっ……!(このままの寄り合いでは確実に負ける……その直感、いや、恐怖といっても良い感覚が、カルアに投げを打たせる)こ……のっ……!(下手投げでユーミナの重心を揺らそうとする)
ユーミナ・ピュティアム > な・・舐めてなんか・・・・んん♪(カルアの怒りに言い訳(?)するユーミナであるが、食い込ませた乳房の感触にユーミナも楽しげな声を漏らしてしまう。少しづつ少しづつ、土俵を割っていくカルア・・・そこに。現状打開の下手投げ・・・!)っふぁ・・・?んん・・・ッ!!(ギュギュグウ!!と方向の違う力がかかってきて・・・マワシがぎゅっと食い込んで・・・?)ぁ・・ンン・・・・ぅ・・・・(小さな声を漏らして・・・腰を落として耐えつつ、カルアの投げを・・・楽しむ?とはいえ、いつまでも耐えるだけではない。ふぁ、と温度が上がってきた息を漏らしつつ、ギュグ・・・とマワシを握る手に力が篭ると・・・?)(ギュグイ・・・・)っじゃあ・・・わたしも・・・投げぇ・・・!!(ッギュグウウイイイイ・・・!!!)(反対の動きの上手投げ。ルファーナの投げに対抗したときも同じような投げ合いとなったが・・・今ひとつ手加減は得意ではないユーミナ。)
カルア>このまま、投げとば……?(身体が浮かび上がるような感覚……それが、自分が投げられたと気づく前に……)ひぎっ!(まるで潰れた蛙のような格好で、土俵に這わされるカルア。自慢の巨乳も、たっぷりとユーミナに抉られ張りを失いつつあった所に強烈に土俵にたたきつけられ……激痛に悶絶する)
ユーミナ・ピュティアム > (ッブオウウ・・!!!)あれ?(ッズダダダアアアン!!!!!)(豪華に投げ飛ばされ、バストから土俵に叩きつけられる巨乳メイド!ユーミナはといえば、あれ?飛んじゃった・・・?とちょっと意外そうな顔で・・・)ルファーナ様の時は相殺したんだけど・・・なあ・・・・?(今ひとつ加減と言うものがわかっていない?あと・・・・自分の乳房も見下ろしたりして・・・もっとカルアを味わいたかった・・・?)え・・・えと、もう一番?こんな相撲じゃ、言いつけられちゃいますよね・・・?(それはもう一番やりたいということか?相手としては、口をつぐんでないと、もう一番やるぞと聞こえかねない・・・?)
カルア>っ……(目の前の相手の強さを嫌と言うほど教えられ……立ち上がってユーミナを睨みつけるカルア。このまま引き下がれるほどプライドは低くないが、もう1番取って勝てると思えるほど思い上がってもいない。睨みつけたまま何も言えず……)リオン>カルアともう1番取りたい気持ちも分かりますけどぉ……後がつかえてるんですけどぉ(そんな睨みあいに割って入る金髪メイド)
ユーミナ・ピュティアム > (「ぁ・・・睨まれてる・・・また何か悪いこと言っちゃった・・・?」そんなことを思いながら、なぜかわからないがにらまれるのは気持悪くなく、むしろ・・・?何か言おうかと口を開きかけたところで、割って入ってくる金髪メイド。すると、ユーミナの本能としては、あ、こっちもいいかな、などと反応してしまう。健康的な汗をかき始めた肉体と、高揚してきた精神。)それじゃあ、お待たせするわけにもいかないですよね。(言いつつ、金髪メイドと、その背後で「つかえている」と言うメイドたちを一瞥。無意識の発言だが・・・この場にいるメイドたち、すべてを一晩で相手をするつもり・・・?再び仕切り線まで下がると、股割りでギュギュッと安定した下半身を見せるユーミナ。)
リオン>じゃあ、次はぁ……私の番ですねぇ? ミーネやカルアと一緒にしないでくださいねぇ、私、すっごい強いんですからぁ……見習い騎士なんか、土俵の上で犯してぇ、イカせ狂わせちゃいますからねぇ?(おっとりとした声と表情でそんな事を言いながら、蹲踞するリオン。胸の大きさは、カルアやミーネに比べると小さめ……それでも十分巨乳の域には入るが、胸よりもむしろ下半身に自信があるのか、盛り上がった股間を見せ付けるように突き出してみせる)
ユーミナ・ピュティアム > ぇ・・・・(ドクン・・・と心臓が跳ねた・・・?それは、金髪メイドの過激な発言のせいか、見せ付けられる立派な下半身のせいか・・・?立派でありつつ柔軟な下半身は力士の実力を決する。乳房こそユーミナのほうが明らかに上であるが、リオンの自信ありげで、ある意味天真爛漫で、だからこそ徹底的な相撲を取れるのかもしれないレイプ宣言。向かい合ったユーミナは、かあっと頬を赤らめて・・・)ぉ・・・・お・・かして・・・いっ・・・いかせぇ・・くるわせぇ・・(新たな語彙を、恥ずかしそうに口にしてみる。)
リオン>はい~、犯してぇ、イカせ狂わせるんですぅ。命乞いをしても無駄ですよぉ、泣いてもぉ、叫んでもぉ、許さないんですからぁ(クスクスッ、と笑うと、そのまま仕切りの構え……大きなお尻を持ち上げる)精力の続く限りぃ、土俵の上で遊んであげますねぇ?
ユーミナ・ピュティアム > ぁ・・・お・かし・・・・・ん・・・・いかせくるわ・・・・(ドキドキする。自分の口で発音する言葉が、背徳的な香りを含んでいることが理解できる。目の前のメイドが、実に淫靡な下半身と尻を見せつけながら仕切りの構えを見せるのを見ても、ドキドキする。わたしをそんな目に合わせようと言うのだから・・・)・・・ぼそぼそ・・・・(伏目がちに、誰にも聞こえないような音量で何か言った。「・・・やってもいいのかな・・・・」)は・・・はっけ・・・よい・・・?(それまでに取り組みよりもなにか恥ずかしがっているような声で、尋ねる?リオンののんびりしながらも実に過激な発言に、すっかり飲まれてしまっている・・・?)
はい、はっけよい~……(気の抜けた声だが、下半身に溜め込まれた力は本物……ギチギチと音でも聞こえそうな程に張り詰めたその力を……)のこったぁ~♪(やる気のなさげな声とは裏腹の強烈なぶちかましに転化し、ユーミナの身体を弾き飛ばそうとする)
ユーミナ・ピュティアム > の・・・のこった・・・・・(ちょっと出足が遅れた?何を恥ずかしがって・・・)ぁ・・・(ズドッパアアアンン!!!!)っひぅ・・・・!!(激突するブチカマシ!ユーミナもちゃんと前に出たのであるが、それまでの2番で温まっていたところにリオンの言葉は初心な少女にはそれだけで刺激が強すぎたのか。とっさに組むことには成功しつつも、ズズッと軽くユーミナの足裏が土俵を擦る。やはり経験不足な騎士見習いに、百戦錬磨のメイドの相手は務まらない・・・?とはいえ、組み合う肉体は、メイドにとっても極上のものであろう。服の下にそんなものを隠しているなんて・・・)
リオン>んふふ~……良い肉ですねぇ、食べ甲斐がありますぅ。2人が負けたのもぉ、頷けますねぇ?(そのまま、一気に身体を密着させ……盛り上がった股間をユーミナの股間に叩き付けるように力強く腰を振るリオン。おっとりとした声、風貌とは裏腹に、力強くも荒々しいその相撲でユーミナの股間を叩き伏せようと……なるほど、土俵で犯すというその言葉も頷けるような強烈な寄り。並の力士なら即座に腰砕け、並でなくとも抗えるかどうか)搾りつくすまでぇ、美味しくぅ、頂いちゃいますぅ♪
ユーミナ・ピュティアム > (ズパアン!!!)っひゃぅ!!!!(組み合ったとたん、強烈な寄り!相撲だけではない、盛り上がった股間も叩きつけられ、太もも同士の接触も合って小気味の良い音が土俵に響く!これが、田舎娘の性感を刺激しないはずもなく、背中をビクッとさせながら、あっという間に首まで桜色だ。その景色はなかなかに色っぽく・・・)(ズンン!!)っひう・・!!(ドパアン!!!)ふぁっ!!!(ズッパアン!!!)ぃうはぁ・・・んん!!!(実際、強烈過ぎるメイドの責め。きっと「食べた」力士の数は両手では数え切れないのだろう。ツッパリ相撲に投げ相撲での勝利と、肉体的なポテンシャルだけで勝ったと言えなくもないここまでの2番。ついにメイドの逆襲が・・・?)っふぁ・・あ・・・んん・・はうんん・・・・はぁ・・・・・い・・・いいよ・・ぅ・・・(こぼれだす喘ぎ声。土俵の上で犯される、と言う力士にとってはプライドを引き裂かれるようなことをされてよがるなど、マゾ、なわけだが・・・ちなみに、ユーミナは「まぞ」のつもりはなく・・・・)(ズッパァアンン!!!!!!)はぅっ・・・♪(ユーミナの腰がうねったと思ったら、肉の音がさらに大きくなって・・・?)(ギュ・・ズンンンッ!!!!!)ふぁあぅ!!!!!(ユーミナの背中がうねる。ただし、腰はユーミナのほうから積極的にメイドの腰に寄せられ・・・あれ?股間も、ユーミナのほうからぶつけて行って・・・?リオンは知る芳もない。「突き上げ」の「稽古」は、ルファーナがたっぷりつけているということを。)
リオン>ん、はぁ……?(激しく股間を叩き付けていた筈が、気づけば逆に股間を突き上げられている状態。その威力はリオンの腰の比ではなく、容赦なく激しい突き上げの衝撃は股間から全身に響く)ん、く、ふっ……ん~、犯すのはぁ、私なのぉ……!(得意の下半身の相撲で圧倒され、おっとりとした顔が屈辱に歪む。ユーミナを睨むと、一度腰を引いて……)ん……ぅぅんっ!(お尻の重みをぶつけるような、強烈な叩き付け……これでユーミナの責めをどうにかしてねじ伏せようとする)
ユーミナ・ピュティアム > っふぁ・・・♪(「あ・・・来る・・・♪」さっきまでおっとりとした口調で過激なセリフを操っていたメイドが、表情を歪めた。その変化もなぜか心地よく、さらに何かを決意したような表情に、更なる快感の予感。ふるっとユーミナの尻肉も震えて・・・下半身に自信がある様子の金髪メイド。ユーミナのお尻は・・・バストとのバランスで、やや小ぶりに見えて・・・?着やせ、ならぬ、だまし絵的な・・・?とはいえ、力士なら、下半身相撲をとればそのお尻の威力はカラダで知ることになる。)ズドッパアァアンンン!!!!!(・・・・ズ・・・ギュ・・・・!!)(ユーミナの腰も振られて、ガチで、正面から、下半身相撲!「突き上げ」が衝突し・・・ユーミナの、初心に見えて興奮とともに持ち上がりつつあった股間が・・・リオンの、盛り上がった股間に・・・・食い込む。)(メチメチ・・・ッミチ・・・ギチ・・・ギチイ・・・)・・・ぉ・・お・・かしてぇ・・・・(たどたどしくも、覚えたセリフを、リオンに聞かせようとする。肉の軋む音は、食い込ませた股間を、ユーミナが尻肉を揺することによってさらに食い込ませているからで・・・)あげ・・・ます・・・・♪(言っちゃった・・・・♪ちょっとイタズラっぽい笑みを浮かべる少女は、クイッと腰を引き・・・)ズパアン!!!ドパン!!・・ッズン!!・・・ズドパアアン!!!(「突き上げ」!!場所は土俵中央。「突き上げ」の威力は結果的にリオンを押すかもしれないが、夢中で突き上げるユーミナは、その場所から特に動く気はない。寄り切っては面白くない。その場で・・・犯す、つもり・・・?)っふあ・・・ふぁあああああんんっ♪(初心な嬌声が、土俵に上がる。)
リオン>はぐぅぅっっ……あっ、んっ……あぐぅぅぅぅぅっ……(強烈な突き上げが……股間に食い込んでくる! ミチミチと肉が犯される感覚に、リオンの顔が屈辱で歪む。下半身相撲で、今まで主以外に負けた事が無かった彼女にとって、それで遅れを取るなど……まして、主に匹敵する力を持つといわれる騎士団長ならともかく、見習い騎士になど。まさか目の前の見習い騎士が、その騎士団長を土俵で圧倒した事など知るよしもないリオンは、激しい快感と屈辱に耐えるしかない)ふ、ふざけないでぇ、くださいぃ……見習いなんかに、犯される訳がぁ……無い……ぃ……ぁっ、ひぐっ……(プライドが、リオンに腰を必死に動かさせる。これ以上動いても、衝撃が増して辛く……あるいは気持ちよくなるだけなのに、プライドが留まる事を許してくれない)
ユーミナ・ピュティアム > (おっとりとした金髪メイドが、その表情の奥に持っていた非常に高いプライド。それがユーミナの下半身相撲によって引き出され、必死の腰使いとなって表現される。一方・・・・)っふぁん・・・!!!!だめ・・・ですぅ・・・・・(ズドパアン!!!!)っふぁ♪おか・・してぇ・・・・・・・いっ・・・いかせぇ・・くるわせぇ~~(ッズンンムゥ!!!・・・ドパアアン!!!)んんっ・・っはぅ♪(ドパアアン!!!!)(恥ずかしがっていた少女が見せる、意外な奔放さ。堰を切ったように振るわれる腰は、激しさはもちろん、貪欲さや執拗さも垣間見せる。リオンの股間を開きさせない「突き上げ」は微妙な角度の変化で生還を責めあげ、その衝撃は徐々に子宮の奥深くまで響いていく・・・!)・・・・・・っふふ♪(思いついちゃった。言おうかな、どうしようかな・・・)ちっちゃい胸・・・・・(ぼそっと呟く。サイズはカルアのものに比べて小ぶりなバスト。それは、圧倒的な下半身相撲の間、サイズ的には上回る相手のバストを支えるには十分すぎる張りと弾力を備えたものなのだが・・・)こっちは・・・見習いのバストで十分かな・・・?(股間でも圧倒しながら。)ッギュ・・・ッギュム・・・ッギュチ・・・・ギュムイ・・・ッギュッギュッギュ・・・(食い込ませていく。下半身相撲を楽しむため、こっちは、今、相撲を始めた?下と上からの、圧倒的な侵攻。)
リオン>んぐっ……ぃっ……う、うるさい、ですぅっ……(小さな胸は、リオンにとってコンプレックス……それ以上に強靭な下半身で、胸の大きな同僚を黙らせて来てはいたが、下半身でも劣る相手にさらに胸でも馬鹿にされれば、プライドは手ひどく傷つけられ……けれど、その傷ついたプライドを立て直す機会を、ユーミナは与えてくれない。股間を圧倒されながら、胸でも蹂躙され……身体が圧し潰されていくような状態。こうなればもはや腰を動かして反撃などできようはずもなく、身体が反り返った状態で脚をプルプルと振るわせる事しか出来ない。屈辱に顔が歪むが、それと同じくらいに胸も股間も歪まされていく……)見習いがぁ……生意気……ぁっ……ぐっ……ひぃっ……(子宮への激しい突き上げにマワシが濡れ、目の端から涙を伝わせる……歯を食いしばって耐え続けるリオン)
ユーミナ・ピュティアム > その「見習い」にぃ・・・・・(ぎゅっちりと密着していく上半身に、もはやユーミナはリオンに相撲をとらせる気はない・・・?肩口に顎が食い込むほどに乳房を寄せていきつつ、場所は土俵ほぼ中央からほとんど動かない。強烈な「突き上げ」で、自然と動いてしまう以外は・・・)責められて、気持良さそうなのは、何処のメイドさんですか?(ズパアアンン!!!!)(あ♪「軽く」貫いたちゃったかな・・・?などと自分の突き上げを自己評価しながら・・・・ふふ♪と笑う。その笑みには幼い感じとともに、妖艶な雰囲気も混じってきていて・・・?言葉での責めも騎士団長の見本を見たせいかアグレッシブなメイドたちに囲まれているせいか、積極的になってきているようだ。)っぐしゅ・・・ギュチ・・・ミチチ・・・ぐしゅしゅ・・・ギュグ・・・・(股間を食い込ませたまま、腰のグラインド。ついでに、豊満な乳房をたっぷりとメイドの乳房に押し付け、食い込ませ、そのサイズの違い・・・いや、「格」の違いを教えこんでいく。)っふあ・・・・♪(美味しい・・・・♪吐息を漏らして、土俵の周りから注がれる視線も心地よい。こんな快感。故郷では味わったことがなかった。ルファーナとの夜の土俵とはまた違う醍醐味に、少女の背中はうねる。)
リオン>はっ、ぐっ……はふっ、ぁっ……んふぅっ……!(強力な腰のグラインドによって、肉の感触と共に格を教えられるリオン。見習い騎士に言葉責めされ、淡い乳房を食い込まされ……そして、ジュプジュプと水音を立てる股間。屈辱に打ち震えるリオンに対し、目の前の見習い騎士は……恍惚の表情で身体をうねらせている……!)ふざ、け……ひぎぅっ!(あまりに押し付け、食い込まされるうちに、まるで自分の肉がユーミナに喰われていくかのような錯覚さえ覚えるリオン。身体がユーミナに吸い付いて離れないようで、接した所全てから快感で蹂躙され、そして……)ぁ、ぅっ……んっ……喰われ、るぅ……(身体と一緒に、心も食われていくかのよう……顔が恐怖に歪む)
ユーミナ・ピュティアム > ふぁんんん~~~~~♪犯して、イかせ狂わせて・・・・あげますね♪(リオンは、さらに鳴いても命乞いしても許さない、と言う風味であったが、この見習い騎士はどうだろうか?ちょっといけない言葉を覚えてしまったユーミナの、犯す快楽を堪能しながらの圧倒的な責め。すでに相撲に・・・・なっていない。メイドの口からこぼれ出た、心底からの言葉。ぎゅちぎゅちぎちぎちみちみちと・・・・「喰われて」いくメイド肉。)んん・・・・胸が小さいのがちょっと残念ですけど・・・・(ッギュ・・・ッギュチ・・ィ!)(言いながら、もはやマワシではなく尻肉を掴むユーミナ。それほどに圧倒的に組み勝っていて・・・幼さの残る見習い騎士の腰使いが、食い込んだ乳肉が・・・・メイドを、喰う。)(ズッパンン!!!!)あふ・・・♪(ッズパアン!!!!っぐしゅ!!!ぐしゅうう!!!ジュッパアアン!!!!)
あ、くぅっ……ぅっ!(尻肉をつかまれる……むっちりとした尻に食い込む指が、否応なしに『格の差』をリオンに自覚させる。もっとも、そんな物が無くても十分に格の差は身体に教え込まれているが……何より、身体の後ろを押さえられた事で、『逃げ場が無い』と身体が認識したのが大きい……後ろに逃げられない事を教え込まれた状態で、ユーミナの身体が前から迫ってきて……)あふっ……あ、はっ……あんっ、あっ、んはぁぁんっ!(先に小さな胸が、根を上げるかのように白い物をユーミナのバストにぶちまける……それがきっかけになったかのように……)あ、うっ……らめっ……らめっ……おかされ、りゅ……いかせ……くりゅわされりゅぅ……(まともに回らない舌で、ユーミナに言われた……元は自分が言った言葉を反復するように口にするリオン。股間から愛液を垂れ流しにしながら、正気が失われ始める)
ユーミナ・ピュティアム > (ぐっしゅう!!!!)ぁん・・・・(乳首をへし折ったわけでもないのにミルクがぶちまけられる。これだけ責められれば当然だが、ユーミナがミルク浴びを体験したのは騎士団長が初めてで・・・恐ろしいことに、彼女にとってはそれが基準。だから、こんな感想が漏れる。)メイドのバストって、こんなに弱いんですか?(それが耳元で囁かれるのだからたまらないだろう。一方で、)ッドッパアァンン!!!!)っっふぁん・・・・♪こっちの方は・・・んん・・・・まあまあ・・なのに・・・・♪(っぐしゅう・・ぐしゅぐしゅぅ・・・ぎゅちちちいいいいい・・・・)(「突き上げ」が股間を貫き、食い込んだ股間を腰の動きで・・・食い込ます=犯す。心根同様、体の要求には素直なユーミナ。汗ばんだ肉体が、快感に紅潮している。)
リオン>っ……ちが……わたひ、よわく、な……ぃ……(耳元で囁かれるその言葉は、ユーミナの本音だからこそ……リオンの胸を強く抉る。メイド達の中でも小さい方の胸は彼女のコンプレックスであるだけに、その嘲りの言葉はリオンに強い屈辱感を刻み込む。その上で……)んっ、くっ……ぅっ、あは、んっ……食い込んで……くぅんっ……喰われ……んっ、くはぁっ……(胸は屈服したのに、股間は屈服せずに抗う……犯されても、イクまいと必死に耐えている。上下のアンバランスな強さは、闘う事も屈する事も許してくれない……身もだえしながら犯され、犯される屈辱に涙するリオン。股間から立つ水音はどんどん大きくなり、肉のぶつかり合う音もまた……)
ユーミナ・ピュティアム > 弱くない・・・・・ん~~そっか・・・じゃあ・・・・(必死で抗う下半身。相撲になっていないのはもはや明らかだが、それがメイドの矜持なのか?そこに・・・ユーミナの呟き。)ちょっと、本気で行きますね♪(他所のメイドさんを壊すわけにはいかないし、やりすぎて明日の仕事に差し支えたらいけないし、あとでルファーナさまに起こられちゃいけないし・・と、これでもちゃんと考えていたユーミナ。)ッじゅぶ・・・・(食い込ませていた股間を引くと、ぎゅっと尻肉を掴んで、強制的にリオンに腰を入れさせると・・・・)ズ・・・ッドパアァアンン!!!!!(ユーミナの豊かな腰つきが振動し・・・「突き上げ」が叩き込まれた・・・・!)
リオン>こはぁぁっ!?(ビクゥンッ、と身体が仰け反るリオン。そのまま身体が硬直する……あまりに強烈な突き上げ。自分達の主でさえ、これほど強烈な突き上げをして来ただろうか……? そんな思考も、すぐに吹き飛ぶほどの衝撃。抗いなど吹き飛ばす一撃は、リオンの股間から全身に衝撃を響き渡らせる……)ぁ、ひっ……あひぃぃぃぃぃっ!(あまりの衝撃の強さに、そこから絶頂を迎えるのに数呼吸かかる……土俵をリオンの愛液がぬらし、大きな水溜りを作っていく。涙と汗も、また……)
ユーミナ・ピュティアム > (響き渡る「突き上げ」の衝撃。それがリオンの肉体に響き渡り、反響し、収束し、響き・・・あまりの強烈さにその肉が正常な反応をするのにタイムラグが生じる。)っふぁ・・・んんんんん~~~~っ♪(っぶしゅう・・・!!ぐしゅ!!!・・・・ぐしゅううう!!!!)(自分の発せさせた衝撃波を楽しみ、ビクビクと反応するリオンの肉を楽しみ・・・・)ッズッパアン!!!ドパアアン!!!!グッシュウウウ!!!!(3度ほどの「突き上げ」で、犯し抜く。すっかり指の食い込んだ尻肉。衝撃は漏らさず・・・・)えへへ・・・・(ちょっとした、イタズラのつもり。ここで・・・尻肉から、指を離した。)
リオン>んぐぅぅぅぅぅっ、はぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!(さらに追撃の突き上げ。股間を犯し抜かれ、全身に衝撃を響かされ、その衝撃は逃げ場が無いまま全身を駆け巡る。全身の神経全てを突き上げられているかのような感覚。悲鳴を上げながら、愛液を噴水のようにあふれさせ、潮も噴き上げ、当然のごとくミルクも溢れさせ、加えて汗、涙、涎……全てを搾り取られていくリオン。そして、最後に……)んはあああああああっ!(三発目、そこで尻から指を離したユーミナ。衝撃が始めて逃げ場を得ると、股間からお尻まで貫かれるような感覚を味合わされるリオン、そのまま……)あひぃぃぃぃ……(体液を全身から噴き出しながら、吹き飛ばされる。宙を舞うようにして、そのまま……)ドサァッ……(土俵に、大股開きでだらしなく倒れるリオン。大の字になって、ヒクヒクと身体を痙攣させ……犯し抜かれ、無様な姿を晒す金髪メイド)
ユーミナ・ピュティアム > ん~~~♪(楽しかった・・・とでも言うかのように、「突き倒し」での勝利に豊かな胸を震わせる見習い騎士。どうやら、鳴いても命乞いしても許さない、と言うのはまだ学習していないか・・・?)あ・・・壊れてないですよ・・・ね?本気は・・・ちょっとだけだし・・・(仰向けの金髪メイドの状態をはじめて体ではなく目で見たユーミナ。ちょっと心配になったか、覗き込む。見た目では五体満足だし、腕も足も腰も変な方向は向いてないし、わりと元気に痙攣してるし・・・)大丈夫・・・だよね。(大丈夫ではないだろう。しかし、自分で結論を出して頷くと、周りを見回す。メイドはまだ残っていて・・・・)えと・・・・まだやります・・・?(尋ねるユーミナの口元の笑みが、やけに色っぽいのを彼女自身は気づいていない。)
(ざわざわとざわめくメイド達……3人のメイド、特に実力者であるリオンが犯し抜かれる様を見て、怖気づいたのか……ユーミナが視線を向ければその視線と目を合わせないように反らす。いくら腕自慢、相撲自慢のメイド達と言えど……いや、むしろ相撲自慢のメイド達だからこそ、『この相手はマズイ』と言う事が分かるのだろう)
ユーミナ・ピュティアム > (一人づつ視線を向けていって確認し・・・・)じゃあ、今日のことは誰にもし~~~ですからね?(にっこりとして、言う。ルファーナ様に怒られるのは嫌だし、今日は約束はすっぽかしたし、何か自分が「礼儀知らず」なことをしたらしいし・・・・と言うことで、口封じ。その肉体と目の前で行なわれた相撲が、黙っていなければどうなるかを示していて・・・・)それじゃあ・・・・失礼しますね。(ピョコン、と頭を下げると、着衣を羽織って、その場を離れる。ただし・・・・彼女は迷宮を脱出できず・・・朝になって、衛兵が起きて・・・つまみ出してもらうしかないのだった。)
(そして、残されたメイド達……いくら彼女達が黙っていようとも、ユーミナが残した『痕跡』……特にイキ狂って失神したリオンがいては、どう考えても『内緒』で済ませられるような状況ではない。それに気づかない辺りはユーミナらしい、と言う所だが……)ユーミナ……ビュティアムね……(メイド達に命じてその詳細を吐かせた彼女達の主は、取り寄せた一人の見習い騎士の書類を前に、楽しげに笑みを浮かべた……)
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

注意事項(必読)

R

Author:R
ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

全記事一覧表示

全ての記事を表示する

カテゴリ展開メニュー
  • このブログについて(1)
  • 未分類(0)
  • 地下リング(1)
  • 学園ファイト(4)
  • プロレス(34)
  • プロレス(ファンタジー)(20)
  • プロレス(SF)(7)
  • ストリートファイト(2)
  • ストリートファイト(ファンタジー)(1)
  • ボクシング(ファンタジー)(3)
  • ボクシング(7)
  • 学園プロレス(7)
  • 拳闘騎士物語(4)
  • Gプロレス(23)
  • 相撲(5)
  • 総合系(1)
  • SF(1)
最新記事
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
来訪者数
最新コメント