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ソフィー・クラウツィーネvsエレジア・レッテンベルク

カルア>……と言う訳で、ソフィー様が貴女をお呼びです。王族の命令、よもや見習い騎士が断るとは言いませんね(騎士団長ルファーナの不在を見計らい、主から書状を手に騎士達の宿舎を訪れるメイド達。前回、ユーミナに惨敗を喫した彼女達は、『稽古』と称した仕置きで嬲り抜かれた後、自分を負かしたその相手に書状を贈りつけるように命じられていた)
リオン>姫様の命令を断るとぉ、ただじゃすまないんですよぉ……(自分をあれほど痛めつけた相手と再び会うのは嫌だったが、主の命令に逆らった時のお仕置きの恐怖はそれ以上。仕方なく訪れはしたが、どことなく腰が引けているし、リオンなどはあからさまに他の二人の背中に隠れている)ミーネ>無論、言うまでも無いけれど、相撲の準備はしてから来るのよ……良いわね……
ユーミナ・ピュティアム > え~~と・・・・ルファーナ様は今外出中で・・・・わたし?(一人で、与えられた書類仕事を宿舎に持ち込んで頭を抱えていたユーミナ。紙の散乱するその部屋を訪れたのは、王宮で迷子になった時に出会ったメイドたちであった。きょとん、としながら、努めて強い口調で呼び出しを告げられるユーミナ。お姫様が一体何の用事で・・・しかも、相撲の支度を・・・?)んと・・・・・皆さんがもう一度、立ち会って下さるんですか~?(支度をするということは取り組みがあるのだろう。三人のどこか腰の引けた様子に気づかないのか、にっこりと、笑みが返される。)
ミーネ>違うわ……私達じゃないわよ(恐怖の感情をなるべく押し隠そうと、勤めて無表情になるミーネ)リオン>ソフィー様がぁ、じきじきに相手をしてくださると言うのですよぉ(臆面も無く仲間の背中に隠れて、もう顔も出さないリオン)カルア>……どうせ貴女の事ですから、放っておけば迷子になるでしょう……我々が案内を命じられています。用意が出来たら言いなさい(必死に任務を果たそうとするカルア)
ユーミナ・ピュティアム > えー・・・・・(不満そうな表情を浮かべるユーミナ。そもそも、王宮をうろついているところをメイドの土俵に連れ込まれたのだが・・・あの夜は、わりと楽しんでしまった?用意ができたら、と言う言葉に、壁にかけてある袋を手に取るだけのユーミナなのだが、三人に寄って行くと、素朴な育ちからか人懐っこい笑みを浮かべ・・・すいっと両腕が上がって?)(ぴんっ♪)だって二人とはじっくりしてないし・・・・(などと言いながら、なぜに乳房を指で弾いたのか。そして、ささっと二人の後ろに回りこむ仕草は友達にじゃれ付いているかのようで・・・)リオンちゃんとはまたお相撲したいな。(っぎゅ・・・・♪)(なぜに抱きつくか。背中から抱きすくめ、背中にバストが押し付けられ・・・無邪気に笑う。)
(ユーミナが近づいてくると、少し後ずさる二人のメイド。ユーミナはそのまま両腕を伸ばして来て)カルア>っ……! ミーネ>きゃっ!(胸を弾かれると、同時に顔を赤くして乳房を庇おうとする。さらにユーミナは背後に隠れているリオンにも近づいてきて……)リオン>ぁっ……わ、私はぁ、もう良いですぅっ……!(背中から抱きすくめられ、その豊満な乳房の感触を嫌と言う程教え込まれ、いやいやともがいて抜け出そうとする)
ユーミナ・ピュティアム > ええーーー・・・・(唇をすぼめて不満そうなユーミナ。しかし腕の中でもがくリオンを腕の中から逃がさない。メイド三人を相手にして、ずいぶん余裕な・・・あの夜のことを考えると当然かもしれないが。)だって・・・おかしていかせくるわせ・・・・・(なにやら口走るユーミナなのだが・・・そんなこんなで呼び出しと案内のための使者は少々手間取ることになり、とにかくも王宮へとユーミナを案内し始めることができたのは、またしばらく時間が必要だったとか。さて・・・・)

ソフィー・クラウツィーネ > (同じ頃……第三王女ソフィーの私室。最高の職人によって作らせた備え付けの土俵の上で、「姫将軍」の異名を取る義姉を前にどこか嘲るような視線を向けるのは、この部屋、そしてリオン達の主、ソフィー・クラウツィーネだ)お義姉様……すでに、調べはついていますの。お義姉様が騎士団長に無残に負けて調教されたと言う事……王族として有るまじき失態を犯した事。王族の権威を汚した償い、どうつけてくださいますの?
エレジア・レッテンベルク>ッ・・・!!!・・・・っくぅ・・・・(ギリギリと歯を噛み合わせる姫将軍。腹違いとはいえ年下の妹に呼びつけられ、あまつさえこんな視線と言葉を浴びせかけられるとは。しかし、敗北の事実を掴まれている以上反論できず、その高貴な顔を紅潮させている。しかも、王女は、互いに競い合うのが王族の宿命。幸いにして、ルファーナの計らいで姫将軍の肉は騎士団長の肉にのみ反応するように調教されている。つまり、それ以下の肉体との闘いにまったく不自由はない。心優しき騎士団長の、王族への敬意の表れ・・・か?つい伏目がちになってしまっていたが、ギッと義妹を睨み上げると・・・・)エレジア>(ッズガァ!!)うる・・・・さい!!!!(拳を仕切り線に叩きつけ、臨戦態勢をとる。)
ソフィー・クラウツィーネ > まあ……ルファーナもいずれ私が倒すつもりでいる相手ですし。お義姉様には、彼女の実力を測る為の目安になっていただきますわね(ニッコリと微笑み、こちらも仕切り線に拳をつける。ゆったりとした優雅な動き……ともすれば、彼女が実力有るメイド達の上に君臨する力士である事を忘れてしまいそう。だが、そんな忘却を許さないのは、鍛え上げられた体……全身に浮かび上がる筋肉と、たわわに実った豊かな乳房、そして高く突き上げられた大きなお尻)
エレジア>ッバ・・・・っばか・・・っに・・!!!(ワナワナと震えるエレジア。あまりの侮辱を受け、肉体まで紅潮し始める。その肉体の攻撃力は、昂ぶる精神で向上しているか。優雅な動きの義妹に対して、美しい顔を鬼のごときものにして・・・)エレジア>ッハ・・・ッハッケヨイイ!!!!・・・ノコッタアアアア!!!!!(ズガン!!!ともう片方の拳も叩きつけて!溜めも十分。エレジアのブチカマシ!!ここまで侮辱されたからには、ただの相撲では済まされないのは王族として当然だ。)
ソフィー・クラウツィーネ > (それに対して、ふわり、とあくまで優雅な動きで立ち上がるソフィー。怒りに顔を歪め、肉体を硬直させる義姉を見ながら、微笑んだまま……ふと、ヒュンと風が唸り)ガキィィィィィィィィッ!!!(繰り出されたのは、強烈な張り手。ぶちかましで突っ込んできたエレジアの頬にそれをめり込ませる)お義姉様。王族ならもっと余裕を持たねば……そのような醜い顔、義妹として恥ずかしいですわ……(まるで、みっともない顔をしていたお仕置き、とばかりの言い草)
エレジア>ぅぶぐううう!!!!????(いきなりの交通事故。ではない。低い姿勢で肉体を叩きつけるつもりであったエレジアは、たしなめられたその顔をさらにゆがめることになった。同時に、首を嫌な軋みが走り、顔が半分横を向いて・・・これはしかし、ブチカマシの威力を張り手が激突して打ち消したということでもあり・・・脳が、ぐら付く。エレジアの表情がくずれ・・・かけ・・・)(ッズザアア・・・!!)エレジア>っはあ・はぁ・・・ン・・っぐ・・・こ・・・のお!!!(ッビュ・・ッゴゥゥ!!!)(足裏で土俵を擦ったエレジアは何とか踏みとどまり、屈辱への反射行動で張り手を返していく!さすがに姫将軍。その張り手は唸りを上げるのだが。)
ソフィー・クラウツィーネ > そのあたりは流石ですわね、お義姉様。私の張り手で土俵に沈まなかった事は褒めて差し上げますわ(ニコリ、とまた微笑するソフィー。そんな彼女に、エレジアの強烈な張り手が返って来て……)んっ……く、ふぅっ……一発は、一発ですものねぇ……(優雅な笑みの中にどこか恍惚とした物を浮かべつつ、しっかりと踏みとどまるソフィー。まるでわざと受けた……と言った様子で。グッと土俵を踏みしめ、顔も僅かに揺らぐが……それだけで)満足しましたかしら?(またニコリと微笑んで見せるのは……ソフィーがいつもよくやる手。相手の攻撃をさも効いていないかのように振舞い、相手の戦意を逆に攻めてやろうと……無論、肉体のぶつかり合い自体にも快感を覚えはするが)
エレジア>っふふん・・!!(どうだ、といわんばかりの表情は、多少なりとも自尊心を回復させたか。確かな張り手の手ごたえに笑みを浮かべる・・・が。)エレジア>な・・・・・?(平然としているソフィー。このとき、自分の精神に細かいヒビが入ったことにエレジアは気づいただろうか。そして一瞬、動きが止まってしまっている。)
ソフィー・クラウツィーネ > どうなさいましたの、お義姉様?(無論、姫将軍と謳われたエレジアの張り手を喰らって無傷でいられる訳は無い。だが、笑みを浮かべたままでいられる程度には、ソフィーは強い……)動きが、止まっていましてよ?(そして、そのままマワシを取りに行き……四つ相撲に持ち込もうと。完全に隙だらけのエレジアならば、四つどころかもろ差しにも出来たろうが、あえて四つに組み合い、エレジアにもマワシを取る事を許す。)お義姉様相手に本気で相撲を取らなければならないようでは、女王にはなれませんものね……このくらいはハンデですわ(言いながら、まずは身体を密着させるソフィー。豊かな乳房の張りを、鍛えた腹筋を……身体の感触を教え込むように)
エレジア>っは・・・ァ・・・っくう!!??(差された・・・!絶対不利のもろ差しを取られたと・・・そういうタイミングであると理解できるほどには実力者のエレジア。しかしだからこそ。あえてソフィーがわざと四つに組ませたことが理解できてしまう・・・・)エレジア>っは・・ハンデ・・・だと・・・!!!(それでも湧き上がってくる怒り。この屈辱と怒りは、相手の肉を土俵に叩きつけて踏み躙ってやらねば購えない・・・しかし・・・)っふぎ・・・・!!!???(接触した肉は、そんな姫将軍の怒りに水を差す。乳房が・・・腹筋が・・・接触した肉が・・・)ッミシ・・・ミシミチ・・・ッギ・・・ッギチ・・・・(エレジアの肉に、押されてますよと、このままじゃ・・・めり込んできますよと、教えてくる。このとき、怒りに取って代わるエレジアの表情は、恐怖。)エレジア>っく・・組んだ・・・だけで・・・こ・・・んな・・・・
ソフィー・クラウツィーネ > まあ、だらしないですのね……まあ、騎士に負けるような身体では、この程度ですわね(ニコリと微笑んだまま、じわり、じわりと肉の感触を教え込んでいくソフィー。力は……あまり入っていない)あの見習いが来るまで、持ってくださらないと困りますの……見せつけてやらねばならないのですから。ね?(ユーミナが、メイド達とじゃれあっている事などソフィーもエレジアも知らない。ただ、ソフィーはユーミナにこの光景を見せ付ける為……彼女が着くまでの間エレジアを嬲り続けるつもりだ)せいぜい、早く来る事を祈っていると良いですわ、お義姉様?
エレジア>・・・・ァ・・・・ぁ・・・・・っひ・・・・(じわじわじわ、と、ソフィーの言葉とともに肉の感触が教え込まれてくる。組んだだけで、そしてそこからゆっくりと力が入れられると・・・ビク、と背筋がうねるのと、喉からかすれた音が漏れるのは同時だったようだ。義理の姉の王族としてのプライドを煽るようでいて嘲笑するようなその声。次第に腰がそり始め、乳房が・・・腹筋が・・・抉られ始め・・・)っひ・・っひぎい・・!!!・・・・あ・・・・・あふ・・・あひ・・・・!!!(『まだ残っている』プライドと鍛錬してきた肉体vs圧倒的な肉体と精神へ責め・・・・その不安定きわまるバランスが・・・・崩れていく・・・)
ソフィー・クラウツィーネ > まあ、だらしないですのね……まあ、騎士に負けるような身体では、この程度ですわね(ニコリと微笑んだまま、じわり、じわりと肉の感触を教え込んでいくソフィー。力は……あまり入っていない)あの見習いが来るまで、持ってくださらないと困りますの……見せつけてやらねばならないのですから。ね?(ユーミナが、メイド達とじゃれあっている事などソフィーもエレジアも知らない。ただ、ソフィーはユーミナにこの光景を見せ付ける為……彼女が着くまでの間エレジアを嬲り続けるつもりだ)せいぜい、早く来る事を祈っていると良いですわ、お義姉様?
エレジア>っひい!!!???(ユーミナのことは記憶に残っていないか。しかし、自分が、何かのウォーミングアップに過ぎない扱いを受けていることはわかる。そして、気づいてしまう。圧倒的な肉の違い。圧倒的な力の差。それは、もう誤解することもなく肉が直接感じ取り、じんわりと・・・股間が緩む。この当たりはルファーナの調教のせいか。だとすると、ルファーナ以下の肉には反応しないはずで・・・地獄が、幕を開ける。)・・・っひ・・・っひぎ・・・・ひぎい!!!っひぎゃあああ~~~~!!!!!
ユーミナ・ピュティアム > (一方、王宮の通路。リオンがお気に入りか、抱きすくめながら歩きつつ・・・だから歩く速度が遅く・・・しかも時おり赤毛にちょっかいを出しながら、さらにもう一人のメイドのお尻についつい手を伸ばしたり・・・と、先輩騎士やルファーナに対するのとは違って、友達気分のユーミナ。今日の相手は自分たちではないというメイドに、じゃあ、今度のお休みの日はいつなんですか?などと誘いをかけて・・・)ユーミナ>ん・・・・・・?(なんだか、声が響いてきたような・・・?それに気づいてからしばらくして、ようやっと、立派な扉のところへ到着する一行。)
ソフィー・クラウツィーネ > リオン>やっとぉ、着きましたねぇ(しっかり抱かれ、時折悪戯もされて、顔を真っ赤にしながら案内してきたリオン。ようやく部屋にたどり着けたとほっとする。あと10分……いや、5分も一緒に歩いていたら、無理にでも再戦の約束を取り付けられていたかもしれない)カルア>姫……大丈夫かしら(お尻を弄られ腰砕けになりそうなのを我慢して歩き続けるカルア。彼女が口にした「姫」は彼女達の主の事ではなく……そして、先頭に立っていたミーネが、乱され切ったメイド服を直してから、扉をノックする)ミーネ>ソフィー様……ユーミナさんをお連れしました。  ソフィー>そう……入って良いわよ(ミーネの呼びかけに答えるソフィー。そしてもう1つ、やたらと淫靡な喘ぎも聞こえる。ミーネが扉を開き、中に入る4人……すると?)
エレジア>っふひゃら・・・・っも・・・も・・・・ゆる・・・・ゆるひ・・・てへぇ・・・っは・・・ぁはあ・・・・っふひ・・・(ソフィーの腕の中には、腰を引きつかせ、ビクビクと喘いでいる汗だくの肉が・・・・いや、姫将軍エレジア・レッテンベルクの姿が。この体勢を、誰も四つに組んでいる、とは言うまい。しかし、あくまでこれは四つに組んでいるのだ。もうエレジアの腕にも瞳にも力は入らず、スタミナをあらかた搾り取られ、性的にすら嬲りぬかれているにしても・・・・舌足らずに、義妹の慈悲を希うエレジア・・・・その光景は衝撃・・・のはず・・・)ユーミナ>・・・・・あ。(どこかで見たような。そういえば・・・ルファーナ様に負けてた力士の人だっけ・・・?と言う程度の感想が脳裏に浮かぶ。)あ・・・あの・・・・ユーミナ・ピュティアム、お召しにより・・えと・・・参上いたしました。(ルファーナに教えられた口上を、何とか口にする。しかし、普通なら、口上を言っている場合の光景でもないだろうが?)
ソフィー・クラウツィーネ > わざわざ来てくれて有難う。それじゃあ……これを片付けるから、少し待っていてね?(ユーミナが遅れた分、徹底的に犯しぬいたエレジアの肉。すでに壊れかけ……いや、壊れているかもしれないが、まあ構うまいと。どうせ義姉など、自分の王位継承の邪魔者に過ぎないのだから、壊れた所で困りはしない。姉妹である以上同格なのだから誰からも咎めを受ける事もない。ルファーナと違って、立場でも性格でも、エレジアに容赦する理由はない……)それじゃあ、お義姉様……堪能してくださいましね?(グッ、と腕に力が篭る。潰れ切った胸に、乳房を抉りこむ。ボロボロの腹筋を、完璧な腹筋で圧迫する。グチョグチョの股間に、股間をめり込ませる……)
ユーミナ・ピュティアム > あ・・・・まぞの人だ・・・・・(ユーミナの感想もずれているだろう。事実、「姫」の心配をしていたメイドの心配は的中している。ルファーナは、二度と相撲を取れなくする、などと言うことは毛頭考えになかった。そして、壊れる前に、適切な調教を施したものであったが・・・)エレジア>ふりぇりゅがぎぎゅ・・・・・・!!!!(っぶしゅるう!!!!・・・っぶ・・・ぐしゅう!!!・・・っぐしゅうう!!!!)(無残にめり込まされた乳房。すでに噴乳は一度や二度ではなかったが、もうこれで、絞りつくされた。そして、自分の腹筋が壊れる感覚で脳を焼かれながら、ついでびくびゅくとはしたなく腰を振ってしまうのは、股間を犯しぬかれた絶頂のせい。当然ながら股間が飛沫き、すでにたっぷり水分を吸ったマワシは、今にもずり落ちそうで・・・)エレジア>・・・・っか・・びゅ・・・(メギュリ・・・・っぎゅるん・・・・・)(なにかが嫌な音を立てるのと、眼球が完全に裏返るのは、ほぼ同時。)
ソフィー・クラウツィーネ > あら、失神しましたわ(それを見ると、一瞬で興味を失ったかのような表情になり……ひょい、とエレジアをユーミナの方に放り捨てる)リオン>これはぁ……もうお相撲取れませんねぇ……(他の二人が黙り込んでいる中、空気を読まずにつぶやくリオン)ソフィー>さあ、ユーミナと言いましたね。準備が出来たら土俵に上がりなさい? それとも、私のように準備運動が必要ですか?(土俵の上からユーミナを見下ろし、微笑むソフィー。壊れた義姉には一瞥もくれない。相撲を取れない肉には興味はない)
ユーミナ・ピュティアム > (ッドシャア!!!!!)ぁ・・・・・・(傍らに投棄された姫将軍「だった」肉。自らの体液にまみれたその力士は、廃業以外の道はあるまい。そのことをポツリと呟くリオンと、そんなことには全く関心もなく、ユーミナに語りかける王女。その姿を見て・・・・久しぶりに・・・ルファーナとの初めの夜に感じた感触が、背筋に走る。もちろん、あのあとルファーナとの二人っきりの夜は一度や二度ではなく、少しでもチャンスがあれば稽古をねだるユーミナなのだが・・・)準備運動・・・・(ん~と考えて・・・・三人のメイドに視線を向けて・・・にっこりと。)大丈夫です♪(それは、メイドとはまた今度、と言うことなのか?それはともかくとして、胸のサイズをルファーナの手で直してもらった愛用の服をその場でしゅるりと脱ぐ。城に入った頃は、人前で脱ぐということなど真っ赤にならないとできなかったものだが・・・締められているのは、シンプルなマワシ。見習い騎士にふさわしいものだが、その肉体はと言えば・・・・)えと・・・でも・・・なぜ姫様がわたしを・・・?(と言いながらすでに服を脱いでいるユーミナ。それは人に命令を下すことに慣れたソフィーの指示だったからと言うのもあるかもしれないが?さらに土俵に上がっていくのにも、あまり迷いは見られない。その豊かな乳房と肉体があいまって・・・・見習いのクセにナマイキだ、と誤解されるかも?)
ソフィー・クラウツィーネ > (視線を向けられ、ブルリと身体を震わせるメイド達。だが、とりあえず今日は大丈夫だったようだ)ソフィー>私のメイドは、国中から集めた有数の実力者力士ですの……この私の相撲にも壊れずに喰らい付いてくる優秀な力士ばかりですの。それを……圧倒したのでしょう?(ぺろり、と舌なめずりするソフィー。目の前の見習いの肉体は、生意気と思うよりも前に美味しそうと……そう思ったようだ。敗北の事を全く考えていないのは、自信ゆえか、それとも挫折を知らない王族故か)だとしたら……是非、一番取ってみたいと思うのは、自然の成り行きですわ
ユーミナ・ピュティアム > えと・・・そんな・・・圧倒した、なんて・・・・(ここでモジモジし始める。すでに土俵にも上がったというのに?その幼さを残す顔つきと、非対称な相撲向きの肉体。それはすでにナチュラルな状態ですでに力を秘めていたのだが、それをはっきりと知るのはルファーナのみであり、さらにルファーナとの夜の稽古で、そしてこの前のメイドたちとの遭遇戦で、と確実に鍛えられていて・・・?)あの・・・・わたくしなどでよろしいのですか・・・?(そう言いながら、自分の胸を抱いて抱ききれずにムッチリとはみ出るというポーズは、むやみに挑発してはいけないという騎士団長のたしなめを受けそうなもの。)
ソフィー・クラウツィーネ > 構いませんわ。……私が満足すれば、ルファーナの下から引き抜いてしまうのも良いかもしれませんわね(思案するように首を傾げるソフィー。土俵下のメイド達が一斉に引きつった表情を浮かべるのは気にしない)気弱なのは少し気になりますけれど……その身体。それに私のメイドに勝利した相撲の技。それに聞きましたわ、リオンを土俵で犯したのでしょう? その態度に似合わぬ、冷酷さ……それから、その挑発的な仕草。どれも、私と相撲を取るに足る要素ですわ
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素晴らしいです!次の対戦も楽しみにしています!
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Author:R
ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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