スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

魔法少女フェアリーハートvs黒魔法少女ダークネスリリィ

(異世界からもたらされた「魔法」という力。そのインパクトは、科学技術のみに頼ってきた世界を激変させるに十分であった。科学と魔法が融合し、大いなる果実がもたらされるなか・・・「敵」は突然に現れた。『絶滅社』を名乗る異世界の魔術師たちは膨大な魔法力で都市を破壊していく。それに対抗することができるのは・・・・もはや「魔法少女」だけである。魔法による決戦用特殊結界『マジックリング』。形成されたバトルフィールドで魔法力を肉体言語に変換し、敵を打ち倒す美しきヒロインたち。リング上の救世主となった彼女たちを、人々はこう呼んだ『魔法少女』と。)
(『魔法少女』たちと世界を滅ぼさんとする謎の組織『絶滅社』との闘いは、魔法と科学が融合した映像技術によって全世界に放送される。その結果、魔法少女たちは超絶した人気を獲得して人々の『偶像(アイドル)』と化した。世界に20人ほど確認されている『魔法少女』たち。互いに協力して敵と闘うことも少なくないが、そこは多感な年ごろの少女たち。青春の一ページのごとき葛藤をリング上でぶつけ合うことも年々増加してきている。『マジックリング』でのプロレス戦は、勝利者が敗者の魔法力を吸収、成長するという特性を持っている。ゆえに、『魔法少女』同士の闘いもあながち無益なものとは言えないのだ。)
(とはいえもちろん、『魔法少女』たるもの敵は異世界からの破壊者であり、タッグマッチで協力しこそすれ、互いに潰し合うなどもってのほか。『絶滅社』の『魔女』によってリングに沈む『魔法少女』も少なくないのだ。実際、絶大な人気と実力を得て膨大な数の信者を獲得していた『魔法少女』マジカルリリィも、親友の『魔法少女』フェアリーハートをパートナーに挑んだタッグマッチで行方不明となっているのだ。中継が長時間中断するという混乱状態のなか、一人生還したフェアリーハートの説明によれば、その親友を逃がすために犠牲になったということだが・・・・闘いに臨むリリィは、「ハートっちが相棒ならどんな敵でも粉砕殲滅ッ♪だよぉ♪」と天使の笑みを振りまいていたのだが・・・・・しかし、涙が乾かぬ間にも、『魔法少女』たちは闘い続けねばならない。世界を守るために。彼女たちを待つ人々のために!)
魔法少女フェアリーハート > みんな!今日の「絶滅社」からの刺客は…「絶滅社」側の「魔法少女」!…私たち「魔法少女」の仲間が、「絶滅社」に魂を売ってしまった。そんな彼女達のことを私達は「悪堕ち魔法少女」って呼んでるの。私達の仲間を、同い年の女の子をけしかけて、女の子同士で戦わせるなんて…(『マジックリング』の中央でマイク片手に「観客」たちにパフォーマンスしているのは、現在の「魔法少女」ナンバー1少女である。 同情を誘うように涙目でうつむいてはいるが、ナンバー1の少女ということは、このリング上でもっとも多くほかの魔法少女から魔法力を吸収した少女ということだ。傍目に視たら説得力は皆無なのだが……自称、親友『マジカルリリィ』を失っても健気に戦い続ける悲劇のヒロイン()である彼女にはこの手のパフォーマンスは必須である)『負けんなよ~ww』『ソレいいから早くやれよw』『いやいや、実質21人目の新キャラ登場でしょ。これはひさしぶりに期待w』(『マジックリング』での試合を中継する動画サイトでは早くも弾幕祭り。観客のほうも白々しいと思いながらも乗せられてあげているようだ。地球の命運がかかってるといっても実際に放映されるのはやらしい衣装に身を包んだ少女達のプロレス勝負、男達には地球の命運よりも少女達のキャットファイトのエロさ加減のほうが重要だ。ナンバー1の少女と、新キャラのバトルにアクセス数は過去最高。そうなることを知っていたのか、ナンバー1少女の媚ヒロインっぷりはいつもの比じゃなくて)…悪の組織「絶滅社」、絶対に許さない! 変身ッ!(いつもよりも熱いシャウトとともに、うそ泣き涙をぬぐって、彼女は魔法少女のプロレス衣装に変身する。学生服が光に包まれて破れると、ぶるんっ♪ぷりんっ♪と豊満な乳と尻が弾み出る。尻を振り、乳を持ち上げるようにして観客に媚を売ると、ピンクをベースにした超ミニスカートのフィギュアスケート姿のようなリンコスが身体にまとわりつく!ミニスカパンチらからお尻の割れ目が覗き、上半身はおへそや、乳首までが浮かび上がるぴっちりしたスーツ!ハートマークの宝石を髪留めに、大きなツインテールがあざとく揺れる。 リングにたった彼女は両手で可愛らしくハートマークを作って見せると、カメラ目線でニコっと媚て)魔法少女フェアリーハート!(決めポーズ!その可憐な姿に…『パンモロきたあああああwww』『フェアリーハートちゃんマジ天使w』『いやいやww』『いやいやいやwww』…コテハンのきついキモオタ信者が一斉に書き込み。ほかの魔法少女ファンたちからつっこまれる)
黒魔法少女ダークネスリリィ > (フェアリーハートの「見せ場」が終わってから敵の登場というのが「お約束」。これが破られることはない。もちろん「花道で乱入」シチュの時は別というのが国家秘密だ。さてともかく、『絶滅社』コーナーに不吉な空気が充満していくと、夜よりなお黒い闇の柱が立ち上る!噴き上がる闇の柱のなかにぼうっと浮かび上がる人影は、どうやらセーラー服姿のよう。なぜスカートがめくれ上がらないのかはさておき、ダークなBGMがどこから流れてくるのかはさておき、闇がさらに増大して噴き上がる勢いが激しくなっていくと、少女の制服が下着まで千切れ飛んでいく!『おおおおおおーーーーー!!!!!』と動画画面をコメントが埋め尽くすなか、闇が実体化して少女の裸体にキツく巻き付いていく!ムチイイッ!!!少女の肉感を強調してからパン!!!と音を立てた闇のリンコスは、まさに悪に落ちた魔法少女といった様子。目元を隠す漆黒の仮面に漆黒の髪がウェーブして、髑髏を象った髪留め。マジックリングに降臨した闇堕ち魔法少女の名は・・・・)・・・・黒魔法少女ダークネスリリィ。(しょうがないから名乗ってやると言わんばかり。その姿を見た観客たちは『っちょ、アレ。マジカ・・・・』というコメントのを塗り潰すのは『ダークネスダークネスダークネスダークネスダークネスダークネスダークネスダークネスって言ってんだからダークネスなんだよ!!!!!』そう、他の誰でもない。ここに降臨したのは、正体不明、謎の闇堕ち魔法少女なのだ!)
黒魔法少女ダークネスリリィ > (出現した闇堕ち魔法少女の姿が、フェアリーハートの心の何かを刺激している様子だが、そんなことは微塵も表に出さず、ヒロインらしいアングルを極めていくハート。その頭の中で「今日も『リリィハート』の大勝利ッ♪」というセリフが聞こえてくる。足元には白目をひん剥いて潰された敵。マジカルリリィが名づけたチーム名に百合風味に抱き合いながら乳肉を押し付け合わせることで生まれる魅惑の谷間。抱き合った手が、お尻に伸びているのもポイントだ。必死で体を放そうとするハートを強力な力で抱き寄せるリリィ。変身が解けた後に、二度とやるなと烈火のごとく怒るハートに、「もぉ~照れちゃって可愛いっ♪」と再び抱き付くリリィ・・・というのがパターンだった。さて一方、「私のリリィ」というセリフに闇堕ち魔法少女の方もヒクンッとコメカミを反応させていた。タッグマッチ・・・仕込まれていた魔方陣が突如展開・・・減衰する魔法力・・・振り返れば視界の端に、どす黒くも会心の笑みが映り・・・二人がかりで追い込まれ、助けを求めて伸ばした手をぐしゃりと踏みつぶしたのは誰だったか・・・・膨らんでいく憎悪に比例してダークネスリリィのオーラが増大し、ミチミチと音を立てる乳肉がリンコスからはち切れ千切りそうな勢いを・・・・そして口から出る言葉は。)ふふん・・・・そんな貧相な肉体で何ができるの?しょせんは・・・『マジカルリリィのタッグパートナー』じゃない。さあ、絶滅の時間よ。魔法少女フェアリーハート。(腕を使わなくともむっちり存在感を見せつける乳肉。ダークネスリリィの言葉が終わるのを待っていたかのように。)ッカァアン!!!!(ゴングが鳴り響く!)
魔法少女フェアリーハート > (ビキビキィ!可愛らしい顔はまるで女優みたいに悲しそうな表情を崩さないが…こめかみには青筋が音を立てて浮かんでいる。決して表には出せないけど、リリィのタッグパートナーなんてセリフは、嫉妬深くてプライドだけは高いハートには地雷でしかない。 もう私はリリィを超えた!あんな天然娘のパートナーなんて冗談じゃない、私は私、ナンバー1魔法少女フェアリーハートよ!)…そんなぶよぶよした垂れ乳より小さくたって全然悔しくない!そっちこそ、フェアリーハートの愛で満たして…「絶滅社」を引退させてあげる!(二人の言葉が交わされたところで、ゴングが鳴り響く)早速だけど、容赦はしない! 確かに私のおっぱいはあなたのおっぱいに及ばないかもしれない…でも、自慢のお尻なら絶対負けないんだから!(タッとリング中央に向かって走りよるハート。リリィほどではないが、こちらも十分に豊満なロケット型の巨乳を上下に揺らして走る様子に…『うはっ巨乳同士w』『揺れ乳w揺れ乳w』『走っただけであの弾みっぷりw弾力ありすぎだろww』…一斉にカメラとコメントが集中する。誰しもが、巨乳少女二人による乳勝負を求めているのかもしれないが…相手が有利だって分かってて乳で勝負を挑むなんて馬鹿だ! ハートはくっと身をかがめると、お尻の後ろにピンク色の光を放つハート型の魔法陣を作り上げる。魔法陣から噴出す魔力でミニスカがめくれ上がり、まんまるのお尻がカメラにドアップで映し出されたのを確認!そのまま反転して魔方陣で強化した尻でリリィに向かって突っ込んでいく!)行くわよ、ピンクハートお尻パーンチッ!!
黒魔法少女ダークネスリリィ > (おっぱい負けをちょっと認めちゃうあたりが可愛いフェアリーハート。ちなみに彼女のネーミングセンスには、良い子のマジカルリリィも複雑な表情で「うん、えと、あの、まあ、その、えと、おしり、ぱんち?」と精いっぱいの気遣いを動員して再考を促すもその真意は伝わらなかったとか?ともかく!いきなり魔方陣を輝かせたフェアリーハートが繰り出したのはヒップアタック!ハートと同じく駆け出していた大きさに加えて理想を形にした美巨乳少女。一部のマニアは、過去の最高乳であるマジカルリリィのデータと重ね合わせて、それを上回っていることを確認。乳掲示板が祭状態に陥る。その乳房を!)ふん!愚かな!そんな駄尻ッ・・・!!!(ダークネスリリィがむちむちいっと胸を張ると、その前で魔方陣が展開!)ドッパァアアアアアン!!!!!(真正面から乳肉で受け止め、逆に弾き返してやろうというのだ。乳でも尻でもマジカルリリィがフェアリーハートを上回っていたあの頃なら、そうなっただろう。しかし・・・)んッ・・・・っくぅん・・・!!(ミチミチギュチギチと拮抗する尻肉と乳肉!魔方陣と魔方陣も接触して火花を上げて・・・・!)(ッズガシャァアアア!!!)はんぶぅうううう~~~!!!!!(拮抗の末にすれ違うと、ハート尻がダークネスリリィの顔面に激突!衝撃にるるるるんッ♪と揺れる乳肉は歪みかけた状態からパン!と張りを取り戻したが、首から上をもぎ取られそうな威力にリリィの首は後屈し、シューズがマットから離れて・・・・)(ヴンッ・・・!!!)ッドガァ!!!ズダン!!ズドダダアアアン!!!(歪められた顔面、弾け飛んだ肉体がマットに叩きつけられ、2度3度とリバウンドしていく!)
魔法少女フェアリーハート > っ…おっぱいで抵抗するつもりね!負けないんだからっ…!!んんっ…ぐぅぅっ…!!(爆音を立てて激突する二人の魔法少女が展開した魔方陣。ハートの尻肉の突進力と、リリィの乳肉の突進力をそれぞれ限界まで高めた乙女のプライドを掛けた肉バトル。果たして競り勝つのは、リリィよりも勝っているハート自慢のプリプリヒップか、それともリリィがハートを突き放すようにさらに成長したムチムチの乳か!?音を立てて双方が双方を押しつぶしながら拮抗すること数十秒…その結末は…引き分け!尻肉と乳肉はとうとう相手を潰しきれないまますれ違う!)んひぃっ…っ!…あ、あははっ!どう駄尻に負けた気分は!(しかし、勝ち名乗りを上げたのはハートのほう。そう乳肉と尻肉はすれ違い、尻肉はうえに押し上げられてリリィの顔面を突き飛ばし、乳肉は下に向かされて空振りしてしまったのだ。 無様に転がるリリィを見て悦に浸りたいところだけど…リリィのタッグパートナーなんて言わせないと、ただひたすらリング上でうら若い乳肉と尻肉で鎬を削った魔法少女たちとのプロレスバトルを繰り返してきたハートに隙はない!やれるときにやっちゃうのが魔法少女同士の残虐プロレスで勝ち残る鉄則!リングを跳ね回ってうつむきに寝転ぶリリィ。そのツンと上をむくまんまるの形の良いお尻のうえに、自分のお尻をのせて、ぷりぷりの尻肉同士で押しつぶし合い、そのうえで彼女のあごに手を掛けて引っ張りあげる!)んふふっ!さぁ、良い声で鳴きなさいよ!!(それだけじゃすまさない。上半身が持ち上がり、突き出し、差し出すように前を向くリリィの爆乳をあごから離した手で鷲づかみにしてしまう。もちろん、キャメルクラッチの要領で腰を効かせるのも忘れない。腰と乳の二点責め、ギシギシとリリィのしなやかな背中が悲鳴をあげるのが気持ち良い!)
黒魔法少女ダークネスリリィ > んぁぎぃい・・・っか・・・かぉお・・おお!!(顔面のダメージに早くも涙を浮かべてしまいながら、リングに叩き付けられた肉体をのたうち回らせる闇堕ち少女!当然のことながら、尻に顔を潰されるなど屈辱以外の何物でもなく、屈辱はダメージを増幅するものである。さらに、マジックリングでの潰し合いプロレスで生き残ってきたフェアリーハートがここで手を緩めるわけはない。)っくひ!!??(ミチミチッと音を立てて、優勢な尻を容赦なく押しつけられる!当然、闇のオーラによる強化も受けたリリィの尻は極上の部類。リリィ尻に激しく抵抗して・・・・そこに。)っひゅあうぅッ!!!(乳肉を握られた!美しい姿態が反り返らされ、ぴっちりと密着したボディラインもあらわにラクダの首のごとく反り返らされていくと、変形キャメルクラッチ。腰から電撃のような激痛が走って・・・)んッ~~~!!!!んッ!!・・んぶッんぅ~~~!!!!!(悶絶する。ただし、奥歯よ砕けよとばかりに歯を食いしばって「鳴き声」を飲み込む。激痛に責め立てられながらも極上の乳肉がハートの握力に抵抗。指を肉がムチミチと弾き返そうとして・・・尻肉の抵抗も乳肉の抵抗も、激しければ激しいだけ、リリィ自身のダメージにもあるのだが。それでも。)んぎぎぎぃいい・・・・ん・・・んふ・・・ふふふ・・・良い声で・・・っひぎ!!!・・鳴け・・・ぇ?化けの皮が・・剥がれるのが・・・んぶ!!・・早いんじゃ・・・ない??(悶絶しながらも反り返らされた状態でハートを睨み、口撃まで加えていく。)
魔法少女フェアリーハート > んひひ…言いたいことは、それだけっ!…かしらっ!(自慢げに突き出していた乳を握りつぶしてやるために始めた変形キャメルだけど、そのせいでこの技の威力の大半を占める呼吸困難の効果が薄れてしまったか。 私の技を食らって口撃だなんて、ホントに生意気! アンタなんて、許しを請うて泣き叫ぶのがお似合いなのよ! キャメルクラッチの威力を上げるべく、さらに上半身を反り返らせていくハート。尻肉と尻肉がきゅっきゅっと鳴きながら擦れ動いて、徐々にその角度を低くしていく。一旦は指を押し返したリリィの乳肉もまた指を食い込ませて変形。ミチミチミチィと指の周辺で乳肉が盛り上がる!顔を真っ赤にして鳴くのを堪えるリリィに、ハートも顔を真っ赤にして鳴かせてやろうと力を込める。双方がフルパワーで力比べ…二人の身体は徐々に汗に濡れてきて、コスチューム越しに汗が混ざり合う)くぅぅ…ホントに強情なっ…でも、これには耐えられるかしらっ(その姿勢のままでまた十数分…リリィの乳がでかすぎてこのままじゃ、私の指がつっちゃいそうよぉっ! リリィはリリィで必死なのだろうが、このままじゃハートも指が痛んで続けていられなくなる。だったら、自分はもっと楽な姿勢に、相手をもっとつらい姿勢にするだけだ!ハートは尻を浮かせリリィの尻に膝を立てようとする… んだけど、リリィも私の技に気がついたみたい。たぶん、同じ技を想像している。その威力に顔を青くして、なんとかそうはさせまいと抵抗を開始するリリィ!尻肉が離れたのをいいことに下から尻を突き上げて膝をのけさせ、さらにはハートの尻にぶつけてバランスを崩させる。こうなるとキャメルクラッチそのものが崩されかねないとハートもまた尻を下ろして押さえ込む!キャメルクラッチを掛ける側と受ける側、立場はまったく正反対だが、魔法少女同士の熱い尻バトルがスタートする)んくっ…ふぁ…ぁんっ…(艶っぽい声が滲んでしまう。リリィは何とか尻を退けようと左右に尻を振りたくる!尻肉の山が左右にゆれ、ハートの尻肉がふるい落ちそうになるが、そうはさせない。リリィと逆向きに尻を振ってこっちは尻肉をしき潰そうとする。割れ目と割れ目が食い込みあうほどの擦りあい。二人ともスカートがめくれて、リンコス一枚だけの尻が重なって揉みあう。いやらしく形を変える尻肉の様子に)『尻神様タグ頂きましたww』『むしろお尻愛だろw』『おほw二人とも尻肉歪みすぎだろwどんだけ力込めて擦りあってんだよwww』『ってかハートのほうはもう喘いでるのに等しいんだがw』(二人の重なった尻肉のアップに画面が切り替わり、また頭の悪い煽りが飛び交っていく。しかし、どうしても尻ではハートが勝る。最後にはリリィの尻肉が先に弾力を失って、とうとう尻に膝を乗せられる。こうなるとあとはあっという間、ハートは膝を基点にリリィの身体を半ば立ち上がらせ、膝立ちの状態にさせると、自分はそのままマットに寝転がる!カベルナリア!強烈なキャメルクラッチのさらなる強化版。乳肉が裂けよばかりに指を食い込ませ、思い切り身体を反り返らせる)んぁぁぁああぁああっ!!!(気合で声を上げるハート!)
黒魔法少女ダークネスリリィ > んぉえ・・・んッ・・・んぐぶ・・ぉえ・・・んぎぃ・・・!!(ダークネスリリィが絶えれば耐えるほど、クソ生意気な敵への怒りと、その敵を責め技に捕らえているという素晴らしい快感でハートの興奮は昂ぶる一方の様子。優勢な尻肉で劣勢な尻肉を押さえつけられれば、じわじわとめり込んできてダメージ増大。強烈に反り返らされて乳肉も責められて・・・それでも、命乞いどころかギブアップどころか、「鳴き声」すら耐えて耐えて耐え抜く黒魔法少女。スタミナをごっそり持っていかれてダメージを蓄積させられ、激痛は緩みもしない。それでも。こんな猫かぶりの腹黒裏切り女に望む声など聞かせてやるものかと、闇の魔法少女にふさわしい憎悪を燃え上がらせて耐える!すると…ついに焦れたハートが技を変化させようと?肉弾戦を経験してきた魔法少女の本能が、その技の「やばさ」を警告。技をシフトさせまい、シフトする好きに振り落してやろうというリリィの抵抗。その抵抗を制圧しようというフェアリーハートの、尻!)ぉう・・・ぉんッ・・・・・はひッ・・・ひゅぎぃ・・・!!(抵抗と制圧のせめぎ合いの結果、尻肉は丁寧にすり潰される。変形キャメルに痛めつけられた肉はさらに紅潮し、零れる声の音程が徐々に高まってくる。やばい、やばい、やばい、このままじゃ・・・・)んぃひゅい・・・!!!!(激しく潰されるのとはまた違った感触。尻弾力をすり潰された瞬間、リリィの喉が震えて見開いた瞳が涙を飛ばす。そしてついに。)ひぎゃぁぎぃいいいいいい~~~!!!!!(ビキビキビキビキィイイ!!!と腰が絶叫を上げる!腰を突き上げるハートの膝!強烈に反らされて突き上げさせられた巨乳肉が、自分の挙げた悲鳴で大きく揺れる!しかもこの技の恐ろしさは、かけるほうが使う体力と、かけられる方のダメージの圧倒的な落差にある。ハートもかなり必死のようで、気合いの声が上がるが・・・)ひゅぎいい!!!!ぉんんおおおごぉおおお!!!!(それを大きく上回る濁った悲鳴。)
魔法少女フェアリーハート > (優勢な尻肉で上から潰したというのに、とんでもない体力を消費してしまった。それだけリリィの尻肉も極上だったというわけだが…息が上がるほどの体力と引きかえに作り上げたカベルナリアの威力は絶大だった。本来なら、カベルナリアという技の利点は彼我の消費体力の格差にある。相手は窒息、腰、膝、背中に同時に激痛をおう複合技でありながら、自分はマットに転がって、あごを掴んだ手を離さなければいいだけなのだ……しかし、リリィの激しい抵抗にあったハートは技を掛けながらも顔を真っ赤にして全身から汗を噴出していた。疲労に鞭打ち、気合の声を上げながら掴み続けるが、この姿勢を維持するのだって辛い……かたや悲鳴、かたや力を振り絞る叫び、種類は違うが、渾身の絶叫であることは違いない。二人の少女は喉がかれるほど叫びながら鬩ぎ合う!)うあっぁああああ!!おちぃろぉぉ!おちなさいってばぁぁああっ!!!!(すべる指で何度も何度も乳肉を握りなおす。そのまま自分方に引き寄せつづけ、最後にはリリィ自身の目によって、リリィの足の後ろが見えるくらいまで反り返らせてやる!!ここまでやったらどんな魔法少女だって失禁しながらタップするはずなのに…リリィはそれでも耐えている!これ以上は、もう物理的に反り返らないのに!)くぅぅううううっ!!あぁぁあああああっ!!?!
黒魔法少女ダークネスリリィ > 誰ッ・・・っぎゃああああ!!!!だれが・・・だれが薄汚い裏切り者のぉおおおぎいいい~~~!!!!アン・・・タなんかッにィぎゃぁあああああ~~!!!!!!(その言葉の真意は誰かに伝わるか?絶叫交じりに耐えに耐えるリリィであるが、その肉は「壊れる!!壊れる!!壊れる!!!」と現状を脳に報告。どんな魔法少女でも、こうなれば心がへし折れて命乞いするのが普通。顎がロックされていないために首をもげるほどに振りたくって髪を広げるリリィ。それによって…ごくごくわずかにできる激痛の合間・・・・ヒップ・オン・ヒップで潰されていた尻肉同士が離れたことにより、最も強烈なくびきが緩んだこと・・・)ひゅぎいいひいいいい~~!!!はなぜばなぜはなぜぇえええ~~~!!!!!(そのごくごくわずかな隙間をこじ開けるようにして、魔方陣展開!?乳房の肉の内部で展開した魔方陣は大きく広がって、極上の乳肉がドクン!!と跳ねるやその弾力が急上昇!!バッツウウン!!!と音がはじければ、その凄まじい弾力でハートの握力を、五指を弾き飛ばした!!??跳ね上がるばねのようにしてリリィの肉体が前に飛ぶ!!このままでは激しく顔面からマットに激突することに・・・!)(ズッムウゥウンゥンゥン!!!!!)(これもまた、重量感のある音ともに、重乳肉クッションが先にマットに接触し、顔面激突を防止。生存本能に突き動かされたリリィは、なりふり構わず両腕でマットを這い進む!腕が痛めつけられていないという数少ない幸運。その幸運がロープを掴む!)
魔法少女フェアリーハート > いぎゃぁぁあああぁっ!?(リリィの魔力を一方的に浴びて、乳房を握り締めていた指が弾き飛ばされる。せっかく捕まえて、せっかく作り上げた一方的に優位な状況なのに、魔法ひとつで簡単に脱出されるなんて…そんなこと、許さない!うつぶせに倒れたリリィは両腕でマットを這い進んでいる)させないわよぉぉおおおっ!!?(なりふり構っていられないのはハートだって一緒だ。ロープブレイクなんかさせるかと、倒れこみながらリリィの下半身を抱きしめる。ハートの巨乳がリリィの尻にめり込む位置だが、押しとどめようと踏ん張る前にリリィが指を伸ばして、そしてロープを掴まれてしまう)くぅぅ…あとちょっとだったのにぃ…(「ブレイク」と機械的な声で指令が下ると、魔法少女は誰であっても手を引かなくてはならない。これは謎の組織『絶滅社』ですわ従うルール。 口惜しくてしょうがないが、ロープなら仕方ないと、ハートは手を離して立ち上がった。そしてまたリング中央で向き合う)…さっき、変なセリフが聞こえたんだけど…私のどこが裏切り者なのよ!裏切ったのは悪堕ちしたあなたの方でしょ?(挑発のつもりで言い返したのだが、この件に関しては何もいう気はないらしく、冷たい目でにらんでくるだけだ。人を見下してっ…カッとなったハートが手を出しそうになった瞬間)『ファイトッ!』(さっきの機械的な声が、今度は試合の再開を告げる)
黒魔法少女ダークネスリリィ > ぅひいいいいんん!!!(逃がすまいと抱き付いてきたハートの巨乳が尻肉に押し付けられ、ブレイク前に声を上げてしまうダークネスリリィ。尻を乳肉で潰される感触が・・・ハートに対する憎悪をマックスのさらに上へと引き上げる。そして、ブレイク。)くひぃいいい・・・ひう・・・んひぃ・・・くひい・・んふうう・・・んふうう・・・んぐふうううう・・・!!!(目元を隠す仮面があっても、ダークネスリリィの被虐の表情は明らか。圧倒的優位から脱出を許したフェアリーハートは悔しいだろうが、ロープに抱き付きながら追い詰められた獣のように唸るダークネスリリィのダメージ比べれば。そして、優勢にもかかわらず、悪堕ち魔法少女の言葉にいらだちを覚えている様子のフェアリーハート。すると、軋む肉体で立ち上がったダークネスリリィは・・・無言のまま仮面に手をかけて・・・)この顔を見ても・・・・まだそんなことが言えるの?(引き千切る!仮面の下からあらわになったその顔は・・・髪の色が変わったとしても、瞳の様子が違うとしても、まぎれもなく・・・・)「「「マジカルリリィッ!!!!????」」」(超大げさなほどの驚愕コメント弾幕が画面を覆い尽くし、「いまさら?」「だから最初から・・・」「自作自演乙」が混じっているのは気にしない。とはいえまだ、リリィが悪に堕ちた理由は?親友でありパートナーである、いや、「であった」フェアリーハートを「裏切り者」と読んだ真意はいまだ定かではない。)
魔法少女フェアリーハート > う…うそでしょ、だって…だって貴女はあの時…(ハートの脳裏をよぎるあの瞬間…裏取引で通じていた『絶滅社』の魔女の暗い笑み、巧妙に工作されたスモークとカメラの故障、そしてリングに沈むマジカルリリィ…童顔で純粋だった笑顔は消え、信じられないものを見た表情のまま目を見開いて失神している。そしてそのまま彼女は『絶滅社』に連れ去られていったのだ。解剖し、魔法少女の秘密を探る実験体に成り下がると聞いていたのに…!)……っっ!(混乱を極める本日の試合、だが、仮面をはがした彼女が、昔の面影なんて微塵も感じられない、口の端を吊り上げるような嫌な笑みを浮かべると…ハートは急に焦りだした。だめだ…彼女の口からあの日のことを喋られたら、私の評判は、世間体は、この人気はどうなる!? およそヒロインとは思えないゲス思考)め、目を覚ましてマジカルリリィ…貴女が悪堕ちなんて、何かの間違いよ!そうだ、親友の私が、あなたの目を覚まさせてあげなくちゃ!!(ぺらぺらととっさに考え付いたストーリーを喋りながらハートはリリィめがけて走り出した。ロープブレイクしたとはいえ、さっきのダメージは彼女の腰に残っているはず。今のうちにあの女を口も効けないようにしてやる!口封じを狙ったハートの攻撃は相手の顔面を狙ったドロップキック!でも、その動きは精細を欠き、慌てていたためかタイミングも悪くて…)
黒魔法少女ダークネスリリィ > (フェアリーハートの瞳に浮かんだ焦りの色に、邪悪な笑みを広げていくダークネスリリィ。異世界へと連行され、ズタボロの肉に加えられた更なる拷問、得体のしれぬ飛躍と流し込まれる魔法に細胞レベルで改造された・・・・その記憶が、リリィの憎悪と邪悪な笑みをさらに大きくして…それにしても、予想していたとはいえ愚民向けのハートのストーリーが・・・癇に障る。)ぁあ゛・・・・?(邪悪な笑みのままコメカミに青筋を浮かべるというなかなかの表情を形作りながら、顔面狙いの「口封じ」ドロップキックで襲い掛かってくるフェアリーハートに対峙する。)グチュグチュ歌ってんじゃないよ雌豚ぁああああ!!!!(可愛く純粋なマジカルリリィのイメージを破砕するどす黒い叫び声。放射された闇のオーラが空間を揺るがし、リリィの足元に魔方陣が展開!次の瞬間。)ッドォオン!!!!!(爆発的な跳躍。ハートのドロップキックを大きく上回る高さから、にやあ、と笑って見下ろして。)ッヒュゴ!!グシャアァア!!!!!(顔面への撃墜ドロップキック!さらに蹴り込んだハートの顔面を足場にしてさらに高く跳躍。空中で闇のオーラが尾を引いて、妖艶な肉感の少女が空中30回半捻りからの。)(ヒュゴゴゴオオウゥウ!!!!!)ダークネス=バスティボディプレ~~~~ス!!!!(空中でさに魔方陣!撃ち出され、急加速落下したダークネスリリィは理想的な大きさと形の乳肉を弾頭に、墜落した獲物めがけて一直線!)
魔法少女フェアリーハート > んぎぃぃいいいっ!?ハートの可愛らしい顔がぁあ!(人間同士のプロレスではありえない高さの空中戦…ドロップキック中に上空から蹴り落とされるという荒業。ドタァァンッ!!と音を立ててリングに叩きつけられる。魔法少女といっても女の子、これ以上顔に怪我をしたくない、こんなスピードで堕ちたら胸が崩れちゃう!となんとか仰向けに倒れこんだけど…その目に映ったのは視界を覆うほどの魔方陣!その魔方陣で加速した肉感的な少女が突っ込んでくる。40kg以上の肉の塊が、自分めがけて降ってくる。いくら柔らかい女の子の肉同士でも大ダメージは避けられない…っ!でも、顔面に蹴りを受けたばかりだというのに、ハートの執念もすさまじく、落ちてくる少女に向かって右手を伸ばしていく…)封じなきゃ…封じなきゃ、口封じ…アイツに喋らせたらっ私の人気がっ…封じるんだっ…封じっ!(がたがたと震える身体を、なんとか上半身を浮かせながら右手を伸ばし続ける。その狙う先は、やはりリリィの顔面、右手に白い光を放つ魔方陣を展開させ、カウンターでリリィの顔を潰そうとするハート!しかし…)んぎゃぁぁああああっ!!?(白の魔法陣が、黒いオーラを纏ったボディプレスに粉砕される!パリーーンッ!!とガラスが割れるような音を立てて、舞い散る魔方陣のかけら!右腕はひん曲がり、ハートの腹部にはリリィのロケットおっぱいが突き刺さる!)うごぇっぇえええぇぇええっ!!?!
黒魔法少女ダークネスリリィ > 無駄無駄ぁあああ~~!!!!!(空中演舞と憎悪で描き上げた漆黒の魔法陣を背に、白の魔方陣を破壊してハート・ボディを直撃!プロレスのために鍛えられ、しかし女の子魅力を湛えたボディを、やはり魅力たっぷりのリリィ乳がメリメリと抉る!)っはぁああん♪(カエルが踏み潰されたような声、というか音を立てて「く」の字に跳ねあがるフェアリーハート。闇落ちリリィの力の前に紙同然だった白の魔方陣・・・すべてが、ダークネスリリィにとっては素晴らしい甘露だ。リング中央に押し潰した状態で・・・)ねぇええ・・・・何をそんなに怖がってるのぉお~~??何をしゃべられたら、まずいのかなぁ~~???(甘い声音を醸し出しながら、抉ったボディに乳肉を擦り付けていく。肉に直接優劣を教え込むようなエロティックな動き…しかしこれも、次の技への前戯に過ぎない。)あ、もしかして、「あの日」のことぉ?(わざとらしく言って「いひ」と笑うと乳肉の下で暴れるハート。するとリリィは、ハートのブロンドを鷲掴み。腕に魔方陣が浮かび上がるとすさまじい腕力で。)なぁに焦ってるのよぅ♪(きゃは♪)(グシャア!!!)(うつ伏せに、ハートの顔面をマットに叩き付ける!そして立ち上がったリリィは、舌なめずりしながらハートの太ももを踏みつけて脚同士を絡ませて・・・これは。嫌がるハートを上から見下ろしその両腕を捕まえ。)そ~いえば前よりずいぶんスタイル良くなったよね~?どんな手を使ったんだか・・・・ちょっと見せてよ!!(吊り上げていくロメロスペシャル!魅せ技であると同時に角度厳しく股間を開かせれば股関節が軋み、自分の体重で腰が苛められて胸を揺らされるという拷問技・・・しかし、魔法少女の、闇堕ち魔法少女のロメロがその程度のはずはない。手首を掴む、という常識的な形はすぐに変形。邪悪な笑みでハートの顎を掴んで急角度に反らせていくのもまだまだ序の口。逆Uの字にまで折り曲げていくと・・・・!)ほ~らほらほらほらほらぁ~♪んんん~柔らかい体ぁ♪んんん??あれ、おかしいなぁ、ロメロスペシャルなのに・・・・(ッムギュ・・ッギュギュグウゥウ・・・!!!)なんで、私のおっぱいに、フェアリーハートが顔を埋めてるのかな?っくす♪甘えん坊さんなのぉ??(ッギュギチギチギュチギチイイイイ・・・!!!!)(折り曲げたハートの顔面を肉谷間に挟み込む、魔法少女ロメロ地獄。)
魔法少女フェアリーハート > あひゃぁっ…あぁ、あぁっ…っ!(艶のあるサラサラの髪、毎日毎日お手入れに余念がなかい、大切にしてきた髪を力任せに引っ張りあげられる。ぶちぶちぃと、線が細くて繊細な髪は簡単に抜け落ち、千切れていってしまう。…プロレスラーとして日々の訓練も欠かさないハートは柔らかい身体を駆使して、自らの頭を掴むリリィの腕を掴み取ろうとするが)うぎひぃっ!?(リリィの腕を掴むよりも先に、圧倒的な腕力で顔面からリングに叩きつけられる!目に火花が散る。鼻がツンと痛む、女の子の大切な顔をっと恨むハートだが、何もできない。顔が焼けるように痛み、くぐもった悲鳴をあげるだけ…そんな彼女は体ごと簡単にひっくり返され、ロメロスペシャルで吊り上げられる!)ひぎゃっぁああああっ!?!やめっ、やめてぇえええっ!?んぎひぃぃぃぃいいっ!!!(いきなりとんでもない角度で吊り上げられる。背中は限界を超えてひん曲がり、自らの視線の中に自らの足裏が見えるほど…身体を畳まれているみたいだ。ギシギシッと背中と背筋が悲鳴をあげる。そしてハートも喉が裂けんばかりの悲鳴をあげ続ける。白い喉を震わせ、半泣きで許しを請うその情けない姿が…『ちょっw』『大開脚www』『うぁあああああww』『股間が股間が浮き出てww』『よく見るとリリィの方もw』『魔法少女まん土手上下重ねwww』…かえって観客の歓声を誘ったのは皮肉だったが…確かに、観客が注目するのも納得だ。リンコスに包まれていないムチムチの脚が絡みつき、吊り上げるリリィ、吊られるハートともにカメラに向かって股間を開いてリンコス越しにマン土手の形を晒しているのだ。しかも二人がそれぞれ、タイプは違うがグラビアアイドル顔負けの美少女ときたら、こんな欲情をそそる見世物はなかなかない)ふぎぃひぃぃぃいいいぃぃっ!!?!…んぐぷぅっ!!?(その上に更なる背骨そらしでハートの顔面はリリィの乳房の中に埋まってしまう!いよいよ背骨がきしみだし、限界まで目が見開かれる!もはや吐いた空気を吸い込めず、呼吸もこんなんになり、そこをさらにムッチムチの巨乳が顔を覆い尽くして窒息させてきて!オリジナル技なのに、呼吸困難を二乗してくる計算高さ。おまけに乳の大きさを思い知らされる屈辱も加わって、ハートに執拗にダメージを与えてくる)
黒魔法少女ダークネスリリィ > んはぁあん♪くすぐったいなぁ~~♪(吊り上げる獲物の悲鳴に背筋がゾクゾクと快感に震え、甘く邪悪なダークネスリリィが頬を紅潮させながら笑みを浮かべる。さらにその悲鳴と生暖かい呼吸すらもむっちり巨乳に飲み込んで行く。女の子らしいくすくす笑いでくすぐったがりながら・・・)ヒュォン!!!!(ハートの握力を弾き飛ばしたときと同じように、乳肉に魔方陣展開!)・・・・ギュギチ・・・ッギュギチギチギチギチィィイイ~~~・・・!!!!(するとどうだろう。リリィの手も添えられていない肉谷間が、深く咥えこんだハートの顔面を万力のように締め上げる!)んっふふふふ♪首もビキ!!!って言った?ねえねえ、リリィのおっぱいの感触はどうかな~?天国みたいでしょ?(そして一方、劣情の籠った視線が2人の股間に集中。リリィが攻めて股間を開かせればリリィの股間も見られることになるのだが・・・ピュアなアイドルであったマジカルリリィであれば真っ赤になってしまうところ。しかし、闇に堕ちたダークネスリリィは・・・)ギギギギィイイ・・・ッギチ・・・ギシイイ・・・・!!!(さらにえげつない角度でハートに開脚を強制し、股関節を痛めつける!カベルナリアと違って拷問する側も体力を消耗するロメロスペシャル。闘いに火照るリリィの肉体をギシギシと軋ませ汗の量を増やしていく。それでもリリィは復讐の興奮に浸りながら、顔面を乳肉だけで拘束=自由な両手を伸ばしていくと、ちょうど握りやすい位置に来ている・・・・)ハートばっかりわたしのおっぱい堪能しちゃってずるいよね~。たから・・・・(ッギュチミチミチィイイ~~~!!!!)これでフェアだよね♪あはっけっこう良い握り心地~♪(ここに、ダークネスリリィの残虐ロメロスペシャルが完成。)
魔法少女フェアリーハート > ぶしゅぅぅぅっ!ぶじゅぅぅぅうっ!(弾力があるのに女の子らしい柔らかさも決して失わないリリィの巨乳に顔を覆われ、もはや悲鳴すらあげられない。必死に呼吸をするハートだけど、汗ばんだリリィの乳の谷間に埋もれていてはろくに呼吸もできず、息をしようとするたびに、湿った音を鳴らすばかりで、ちっとも肺に空気を取り込めない!酸欠で赤くなる顔、さらに拷問の度合いを強めていくロメロスペシャル。二人そろっての更なる大開脚で股関節がピキィッ!となってハートはたまらずに股間を上下に跳ね上げて悶え苦しむ)んびぃぃぃいい!!んぎぃぃいいいいぃっ!?!(しかし、リリィはムチムチの太ももに力を込めて決して逃がさない。ハートの身体能力もすさまじく、ロメロを掛けられながら股間を躍らせるものだから、つられてリリィの股間も激しく揺れて、リング上で二人の尻肉がたぷたぷと揺れまわる!実況のカメラも二人の魔法少女のあられもない下半身の映像に吸いつけられ、生々しい肉体がそろって暴れる絵にとりこにされていくようだ。…しかし、リリィの拷問はまだ完成していない。今度は乳房責め…ハートの乳にリリィの指が痛いほど食い込んで、音を立てて引っ張られる!)ひゅぎぃぃいいいぃぃいっ!!?んびぃぃいいいっ!!(顔を抑えられているから、ハートは声を上げられない。しかし、もしハートの口が自由であったなら…「誰がアンタのおっぱいなんか堪能したいって言ったぁああっ!!んぎひぃぃぃいっ!?!股間がぁ、おっぱいがぁっ…引き千切れるぅぅうううっ!!んぎぃぃいいいっ!許さないっ、アイドルにぃ、魔法少女ナンバー1アイドルの私にこんな屈辱っ恥辱っ!絶対に許さないんだからぁああっ!!んぎひぃぃいいい!!!」…と、ばかりに恨みをぶちまけていたことだろう)
黒魔法少女ダークネスリリィ > きゃはははっ♪なにこのだらしないおっぱいは~?♪(ハートの顔面を飲み込みながらエロティックに弾むリリィ乳。自らの大きくて魅力的な乳と比べ貶めるかのごとく、ハート乳に五指をめり込ませ、引き千切らんばかりに左右に引っ張る。ギュチイイ!!!!ミチミチイイイイ!!!と指と指の間からハートの乳肉を溢れさせながら散々に責めたものだから、やっとのことでリリィが手を離した後も、吊り上げられたハートは無様に歪んだ乳肉を晒すことになる。しかし・・・ダークネスリリィの復讐はまだここからだ。)魔法少女フェアリーハート・・・その無様なおっぱい以上に、あなたの性根が薄汚い雌豚だってこと、みんなに教えてあげないと、ね?(にやあっとわらったダークネスリリィは、乳肉から話した手でパチン!!と指を鳴らす。するとどうだろう。ダークネスリリィの目元を覆っていたマスクが千切れて外れ、その下から現れた素顔に・・・)「「「そんなまさか!!??あの顔は・・・マジカルリリィ!!!!!?????」」」「フェアリーハートを逃がすために一人犠牲になったはずじゃ!!!???」「あのマジカルリリィがなんで!!!???」(ついに明らかとなった黒魔法少女の正体に、驚愕のコメントが雨あられ。もちろん、「いまさら・・・・w」とアングルに乗りすぎと揶揄するコメントは完全無視して虚構に浸りきる魔法少女プロレスファン共。特に、マジカルリリィ信者たちの乗り方は異常。するとダークネスリリィはウルッと涙を浮かべて)みんなぁ・・・フェアリーハートってば酷いんだから・・・魔女とのタッグマッチでわたしはロンリーバトル・・・中継カメラの「不調」をいいことにタッチに応じてくれないは、ロープを掴もうとしたら手を踏みつけにしたんだよ?それに・・・(涙を流しながら訴える=フェアリーハートの悪行を暴露していけば、マジカルリング頭上のオーロラビジョンには、カメラの「不調」で撮影されなかったあの日の試合場面が映し出される。3vs1の苦戦と絶望に沈んでいくマジカルリリィの可憐な姿、対照的に楽しげに笑うフェアリーハートの表情は邪に歪んで狂喜している。極めつけに、ズタボロになったマジカルリリィに自ら手を下すフェアリーハートの姿・・・・マジカルリリィの絹を引き裂くような女の子の悲鳴が再生される。白目をひん剥き、泡を吹いて痙攣しながらリングに転がるマジカルリリィ。その傍らで口裏を合わせる魔女たちとフェアリーハート。)・・・・この、裏切り者の薄汚い雌豚が。(どす黒いオーラがダークネスリリィから噴き出すと、フェアリーハートの肉体に責めが加わる!再び、両手でハート乳を握りしめると、さらに開脚!逆Uの字の魔法少女肉を折り曲げる残虐ロメロスペシャルが上下に揺すられれば、魅力的で肉感的な少女の肉体が揺れて軋んで・・・・にやあ、とダークネスリリィの邪悪な笑みが赤い口を開いて笑う。)
魔法少女フェアリーハート > ~~~~っ!だ、だべぇっ!?それだげっ、それだけはぁぁっ…っ!!(残虐な拷問式ロメロスペシャルをくらいながらもここからの逆転に向け一縷の望みに掛けて耐え続けてきたハート。体が軋み、心が折れそうになるハートを支えていたのは、今のこの人気を失いたくないという思いだけだった。だったのに…リリィの口からひた隠しにしてきた事実が暴露されていく!どうしても勝てなかったリリィ、彼女になつかれるたびに毎日のようにプライドを傷つけられた…バストのカップがあがるたびに、一回り大きなサイズでまた大きくなるリリィのバスト、追いついたと思ったら突き放される才能の差に絶望した日々、磨り減っていく心…そして犯してしまった罪。その全てが晒し者にされてしまう。リリィのプロレス技には耐えに耐えてきたハートが、とうとうボロボロ涙を流して泣きはじめた。プライドが音を立てて壊れていく、そしてナンバー1の地位も、みんな人気も、みんな崩れていく…こんなロメロスペシャル一発のために、自分の全てが…)うぐぐっ、んぐぅぅ、んあぁっぁぁあああああぁあっ!!!(自分のことは棚に上げ、その理不尽さにハートがとうとう爆発。大声を上げ、ロメロを振りかかりにかかる!しかし!それが命取り、耐えることだけに力を注いできたリリィの体から、防御のための力が抜けていく…そして、そのハートの華奢な腰が、ゴキリッと嫌な音とともに折れ曲がるっ)ふぎゃっぁぁぁああっぁぁああああぁっ!!!!(会場中に響き渡る美少女の断末魔。抵抗する力も、意思も奪い去られたハートの身体は傍目に見て恐ろしくなるくらい折れ曲がっていく。人間の限界を超えている。ありえない折れ曲がり方、腰骨が折れてもおかしくない姿勢、泣きながら絶叫する魔法少女)うぎゃははあああああっ!?!!ふんぎぃひぃぃいいいいいっ!!! ぴぎゅっ!!?!(そんな拷問が10分以上続いた後、とうとう失神してしまうハート……歴史的な堕ち魔法少女と魔法少女の戦いは、こうして堕ち魔法少女の勝ちという形で決着がついたのだった)
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

注意事項(必読)

R

Author:R
ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

全記事一覧表示

全ての記事を表示する

カテゴリ展開メニュー
  • このブログについて(1)
  • 未分類(0)
  • 地下リング(1)
  • 学園ファイト(4)
  • プロレス(36)
  • プロレス(ファンタジー)(21)
  • プロレス(SF)(7)
  • ストリートファイト(2)
  • ストリートファイト(ファンタジー)(1)
  • ボクシング(ファンタジー)(3)
  • ボクシング(7)
  • 学園プロレス(7)
  • 拳闘騎士物語(4)
  • Gプロレス(23)
  • 相撲(5)
  • 総合系(1)
  • SF(1)
最新記事
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
来訪者数
最新コメント
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。