三島亜希菜vs近藤春海

三島亜希菜 > 褐色肌に魅惑のボディのプロレスラー。コケティッシュに観客を魅了するが、ヤるときはヤる気質(タチ)http://p.tl/i/42479343
近藤春海 > ふわっとした見た目に反してガッツ溢れるタフな試合を見せるプロレスラーhttp://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=18728376
三島亜希菜 > (三島亜希菜。褐色肌にウェーブのかかったロングヘア。ブランドモノのグリーン・ジャージの上だけ着るのが定番の入場コスチュームで、「上だけ」で入場、そして、しっかり上まで上げたチャックを引き下ろした時の「爆発力」。自分の魅力をよく理解しているコケティッシュガール。デビュー以来、ごく一部の玄人ファンに注目されつつ、大半はエロ目線で人気を集めているが、本人は観客をセックスアピールで挑発したりグラビア写真集でベストセラーを叩きだしたりと楽しんでいる様子。新人トーナメントは準々決勝敗退でも涼しい顔だった。ただ、自分磨きの美容にも遊ぶにもおカネが必要で、そうなれば地下リング出場も躊躇しない。激しく、時に凄惨ですらある試合を望む観客たちを「獲物」として楽しませてしまうかに思われたが・・・・「ヤるときはヤる」亜希菜は、いまや大きな賞金のかかった地下トーナメントにノミネートされるほどになっていた。)
三島亜希菜 > (現役プロレスラーの出場も珍しくない地下リングであるが、あけっぴろげな亜希菜は本名に顔出しで出入り。優勝賞金+勝ち上がるごとに自分に抱えられた賭け金の一部が手に入るとあって、珍しく「ヤる気」の亜希菜。そうなるとどうなるか・・・・地下リング=トーナメント決勝戦。サファイアコーナーへと入場してきたのはグリーンのジャージを着た亜希菜だ。大金が動く地下リングでは演出も派手。レーザー飛び交うなか笑顔でダブルピースを見せたりする亜希菜は、ジャージを着ていてもわかるエロいボディライン。それが、しっかりチャックを上まで上げて「焦らす」というわけ。しかし、これではどこが非合法か・・・その時、入場演出の巨大オーロラビジョンから悲鳴が。亜希菜と同じ団体に所属する中堅レスラーが、褐色ボディの後輩のサソリ固めでフトモモ捩じり上げられて、汗まみれになりながら必死にロープを掴んでいるのだ。しかし、亜希菜は涼しい顔で腰を落として責め立てる。ロープブレイクを認めるも認めないも亜希菜次第。足腰ガタガタにしてから解放して、脇腹をつま先で蹴り抉るエゲツない追撃もジャストタイミング。のたうち回る先輩レスラーに「あれぇ~?命乞いすれば手加減してくれるんじゃなかったんですかぁ?」と煽り立てながら、結局、次世代のチャンピオン候補と言われた先輩レスラーを泡を吹いて白目を剥くまで責め抜いて、最後はお気に入りのフェイスシッティングフォール。観客にウインクも忘れないのだった。そんなオーロラビジョンを背に、リングイン。気を持たせるようなしぐさでチャックに手をやると・・・一気に引き下ろす!るるんッ♪と揺れる褐色乳とエメラルドブルーのセパレートコスチューム。布地少な目に魅惑のエロボディを引き立て、さらにジャージを脱ぎ捨てる躍動感で観客を魅了する!)
近藤春海 > 亜希菜へ歓声が盛り上がり、金網リングがヒートアップする。と、唐突に照明が落ちて真っ暗に。そして対するルビーコーナーのオーロラビジョンが光を放ち……「ドゴオオオオオ!」凄まじい轟音が鳴り響く。ヘビー級の総合格闘家が、リングにバックドロップで叩きつけられた音だ。それは、一回戦第一試合の決着シーン。そらに……「ドドオオオオ!」2回戦のムーンサルトプレス。そして圧巻の準決勝の決着シーン。がっちりとはまった胴締めスリーパーで、容赦なくキックボクサーを締め落としたマスクウーマン。「オルカ」と名乗る彼女はこのトーナメントが地下デビュー。バックボーンがプロレスであることから、今日の亜希菜との試合は待望されていた。しかし、一向にオルカは姿を現さない。客席がざわつき始めたそのとき……「お、おい! あれは!?」花道に現れたのは、亜希菜と同じ団体、しかも同期のレスラー、近藤春海。堅実なレスリングと尽きない闘志で、ジュニアチャンピオンのベルトをもぎ取った、いわば若手のエース! それが、試合用の白のリンコスで花道を進み、金網リングに入ってくる。「亜希菜……!」真剣な目で、サファイアコーナーをにらみつける春海
三島亜希菜 > やぁっぱり、決勝はハルちゃんとかぁ~♪(サファイアコーナーに背を持たれかけさせたまま、入場してきた「オルカ」こと近藤春海の強い視線を受け止める。「やっぱり」とは、いくらマスクかぶってコス変えても、あのカラダとプロレスじゃ、亜希菜の目にはバレバレ。しかし「やっぱり」とはむしろ、勝ち上がってくるのがわかっていたと?オーロラビジョンに映し出されるのは、異種の格闘家相手にも揺るがないプロレスに、試合を決める強烈なプロレス技。それらを見せつけられながらも、コーナーから背を放すこともなく悠々としている亜希菜。ただまあ、ちょっと気に入らないことといえば、謎の覆面プロレスラー「オルカ」の正体が、いま話題のLWPジュニアヘビー王者「近藤春海」だと分かって興奮した観客たちが、自分から逸らした視線を春海に集中していることくらいか。なので、春海がリングに上がってくると亜希菜の方からリング中央に進み、人差し指を上にして、春海に向かってチョイチョイと指招きアピール。くすっとコケティッシュに笑いながら。)あたしと違ってお堅いハルちゃんがど~したのぉ??
近藤春海 > 亜希菜の挑発を歯を食いしばってこらえる春海。「そうよ……こんな地下での試合、本当なら反吐が出るわ。でもね……」金網リングの扉を閉める間も、亜希菜へ向けた視線ははずさない。「許せないのは、あなたが表での試合よりも、こっちの試合で本気を出しているということ! あなたは、私たちのプロレスを侮辱した……仲間面して気安く呼ばないで!」普段おとなしい春海からは信じられない、今にも殴りかかっていきそうな表情を見せる
三島亜希菜 > (逃げ場がないようにリングを金網で取り囲んだ地下リング。非合法の大金が飛び交い、さらにルールなどあってないようなもの、あえて言うなら強者がルール、といったところか。こう見えて実は正統派体育会系の春海なら、出場するどころか激しく嫌悪するはずの場所である。やはりというべきか、憤怒の表情で睨みつけてくる春海!襲い掛かってこないのは、試合はゴングが鳴ってから、というプロレスのルールに忠実だからだろうか。さて、空気が震える怒りを叩きつけられた亜希菜はといえば)へぇ・・・・けっこうイイかも・・・(ぼそっと呟く。怒気をまとった春海の肉体が・・・思った以上に・・・「美味しそう」。ただ、そんな感情はとりあえず笑顔の裏に隠しておいて。)ハルちゃん・・がダメ?じゃあ、「はるブ―」。(と、自分で言ったあだ名に「ぷぷっ♪」と噴き出してしまう。春海のレスラーとして恵まれた肉体に、入団初日に亜希菜がつけたものだが、春海の凄まじい怒りの視線を呼び起こすため、亜希菜以外は使わないあだ名になっているとか。と、至近距離にもかかわらずオーロラビジョンに目をやった亜希菜は。)うっわ、はるブ―の方がオッズ低い。ウッソぉ、お客さん見る目ない~。(軽く頬を膨らませる亜希菜ちゃん。)
近藤春海 > 亜希子の呼び名に、カッと赤くなる春海。恥ずかしさと、怒りが同時に春海の全身を駆け抜ける。同時に、フラッシュバックする記憶。遠ざかる意識の中、耳元でささやかれる亜希菜の声。それは、かつて締め落とされたときの記憶……「おやすみ、はるブ―」ダン! マットを力強く踏みつけ、殴りかかりそうになる自分を何とか押しとどめる晴海。ロープを音がするほど握り締め、無言のままにらみつける。その目はギラギラと闘志、というよりも殺気に満ちて、亜希菜を射抜く。正統派ファイターである春海には、表のリングでは、決して見られない表情だ
三島亜希菜 > あはっ♪先輩もツブしたし、あとははるブ―〆て今日は終わりかなって思ってたけど…そんなに見つめられるとぉ、ちょっとキュンッてキちゃう・・・・(襲い掛かってくることも十分考えていた亜希菜だが、春海はかろうじて踏みとどまったようだ。そして両者、自軍コーナーへ。地下リングでは必要とされない手順ながら、春海の性格と亜希菜が「ヤる気」になっていることで成立している「プロレス」。殺気漲る春海に対して、亜希菜がチュッと投げキッスでサービスしたその時。)カーン!!!(打ち鳴らされるゴング!)
近藤春海 > 「あぁあああああああー!!」おとなしそうな見た目を裏切る、獣のような咆哮を上げて亜希菜に襲い掛かる春海。まるで引き絞られた弓から放たれた矢のように飛び出し、全身の体重とダッシュ力を乗せたエルボーが、亜希菜の胸に炸裂!
三島亜希菜 > (ドゴオオ!!!)ふぅぐうッ!!!(迫力のエルボーが亜希菜の乳肉を歪める!バストサイズは両者互角といったところか、ただ、抜群のスタイルで鍛えられくびれた腰つきの亜希菜はカップでG?H?苦しげな声が零れる亜希菜。これは先輩レスラーの逆水平より・・・)キくぅう・・・・(ぶっ倒されるかと思えば踏みとどまった!にいっと笑って春海を見返しながら背筋を伸ばすと、るるんっと弾力と耐久力を示す亜希菜の乳肉。續いて、親指を立てて、トントン、と胸元を指す挑発「もっと打ってこい」。エルボーの打ち合いなど、亜希菜の嫌いな泥臭いプロレスの最たるものでは?しかし、春海がこの挑発に乗らないはずもなく、ズドンと踏み込んできた、瞬間。)っふ・・・!!(ッドボォ!!!)(亜希菜の前蹴り!つま先で春海のボディを蹴り上げた!さらに!)ズダンン!!!(その場跳び!褐色ボディの全身のバネでマットにはじける音を残して飛び上がると、春海の顔面めがけて!)グシャアア!!(ドロップキックをねじ込む!捻りを効かせて膝を伸ばし切るあたり・・・亜希菜もヤる気。新人王トーナメント準々決勝で春海と当ったとき、のらりくらりとしたプロレスの挙句あっさりスリーカウント負けした時とは全く違う。)
近藤春海 > 「いい度胸よ……!」我慢はとうに限界を超えている春海。地下の空気がそうさせるのか、それとも春海の内なる獣が目覚めたのか……表リングでは見たこともないほど殺気に満ちた目をギラリと輝かせると、さらにエルボーを引き絞る! しかし……「ぐふううううう!?」ボディに付きこまれるつま先! 春海のか太膝がどすん、とマットに落ちると、重量感に満ちたバストがたぷんと弾む。「くっ……」それでも闘志に満ちた顔を上げる春海だったが……「ふぶぎゅううううううううう!!」ドロップキックで吹き飛ばされる! ごろごろと、ロープまでころがっていく春海の体。しかし……「ん!」転がりながら、立ち上がる! 亜希菜のドロップキックの威力を吸い取るようにして立ち上がると、そのままの勢いでロープに右半身で飛び込み、トップロープを両手でつかみながら深く沈み込むと……「おぉおおおおおおおお!」マットを揺さぶりながら猛突撃! 「くらえぇええ!」怒りに任せたケンカキックを、亜季菜の顔面に叩き込んでいく! 「あたしは……Jのプロレスは、あんたになんか負けない!」天井へ向けて、拳を突き上げてみせる春海。プロレスでは反則のつま先蹴りをくらいながら、あえてプロレスのキックで応えた春海の肉体は、自信と興奮で桃色に上気して、亜希菜とは一味違うむっちりとしたバストが、好戦的に弾む
三島亜希菜 > 残念でした~♪(エルボーの打ち合いなんかすると思った?とからかう亜希菜だったが。)お?(転がっていって跳ね起きるようにして立ち上がると、そのままロープワーク!ドロップキックの威力を首で受け切ったというのか、さらに勢いを増した突進で白ムチ肉弾が襲い掛かってくる!)ふぐぶぅうう!!!!(喧嘩キック!顔面打撃をノシつけてお返しされた亜希菜の首がミシミシと軋み、もんどりうって倒れこむ!見下ろしてくる春海の雄姿・・・・)っくは・・・!(倒れこんだ勢いからさらにに三回転がって、そのまま片膝立ちへ。甘いアキナフェイスに刻まれた蹴りの威力は・・・)っぺ・・・!(赤いものを吐き出し、親指で口元をぬぐう。)ヤってくれるじゃん、さっすがチャンピオン♪でぇもぉ・・・・(春海の動きを警戒しながら膝を上げた亜希菜は、低いレスリング姿勢。これは、亜希菜がほとんど見せたことのないスタイルで・・・)はるブ―のプロレスであたしに勝てるのかなぁ?(ッキュ・・キュキュ・・・ッヒュゴ・・!!!)(言うや、右、左、とステップを踏んで褐色の肉弾と化すタックル!足元狙いの総合系のタックル・・・いや、違う!肉体の練度を示す低さとともに、プロレスらしい・・・!)ッシャ・・・!!(スピアータックル!)
近藤春海 > 「な? えっ?」一気にイニシアティブをとったかに見えた春海だったが、亜希菜の動きに幻惑される。地下の流儀で「なんでもアリ」の亜希菜に対して、警戒している春海だが、しかしプロレスラーとしても不器用な部類に属する春海は、亜希菜の多彩なテクニックに対応するには……「ごふううううう!?」引き出しが少なすぎる! むっちりした、脂肪の盾をそなえたおなかに炸裂するスピアータックルは、低空のフライングショルダータックル同然。両足がマットから跳ね上がり、リングに叩きつけられる。「んくぁ……んんんっ」しかし、好きに上をとられるものか、と、とっさに膝で亜希菜のウェストを締め上げ、牽制する
三島亜希菜 > ん~♪(肩が味わう春海ボディの感触。ストイックに鍛え上げられたことを感じさせ、その腹筋をミシミシと言わせる楽しみ。見事なスピアータックルからのテイクダウン。面白いように決まったというところか?さっきのお返しに見下ろしてやろうという亜希菜に、春海はとっさのディフェンス。)んく・・・ッ!(亜希菜のくびれた腰つきを春海の膝が挟み込む。今度は、春海が亜希菜のボディを肌で感じる番だ。そのボディは、春海より細い・・・くせして、ミチミチに詰まっていて、理想的なのはプロポーションだけでなく・・・?それに。)あれあれぇ?総合系もちょっと勉強したのかなぁ?(にま、と笑う亜希菜は「付け焼刃」を見抜いているかのよう。打撃はそこそこに上から押さえつけにかかる亜希菜は巧みな体重移動で春海をコントロールし、がぶって、ゆさぶって)そこぉ!!(ドムウ!!)(乳肉にグーパンチのインサイドワーク。さらに意地悪に肘を顔面に押し付けて、ゴリゴリ削りながらの押さえつけでスタミナを奪いにかかる。)
近藤春海 > 「くっ!」亜希菜の巧みなテクニックに、たじろいでしまう春海。素直な性格が、ファイトにも真っ直ぐ出てしまう。亜希菜の見せ付けるようなパンチに、とっさにガードを上げてしまうと……「んああああ!」バストに抉りこまれる拳! むちむちの乳肉が、闘志に満ちて亜希菜の拳を包み込むよう。そして、地下でその才能を開花させている亜希菜には、その手ごたえだけで春海の肉の奥に潜む熱を感じ取れてしまう。一方、予想外の責めにガードが緩んだ春海は……「ぐぎ……うぎいぃいいいっ」亜希菜の思惑通り、エルボーでスタミナを奪われていく。ロープブレイクの無い地下リングでは、一瞬の隙が命取りになる。こうしている間も、お互い腕を極めようと隙をねらいあっている。うかつに動けない春海は、ジリ貧のまま体力を奪われていく。「んっく! んああああ!」両足を踏ん張り、股間を突き上げてブリッジで亜希菜を振り落とそうとするも、体重をしっかりコントロールされてしまう
三島亜希菜 > くふ♪(地下で総合格闘家も殴り潰す亜希菜だが、その寝技は意外にもプロレスラーのグラウンド。関節をめぐるやり取りはもちろんあるが、喉や腕関節を一瞬で狙う総合格闘技ではなく、じっくり「責める」グラウンド。春海の頬を肘でグリグリ押さえつけ・・・)ぁんッ・・激しいぃ~♪(からかいながら、強力なブリッジをいなして肘を持ち上げ・・・)ズドゥウッ!!!(すかさず、乳肉に肘を振り下ろす!確かに感じた「熱」を巧みに煽って炎に変えようというのか。グリッと「軽く」捩じってから肘を引くと・・・一転。)はるブ―はぁ~~!!(ッグィイイイ!!!!!)コッチの方が好み、じゃないのっ!?(抵抗してきていたハルの両足を抱え込み、立ち上がってステップオーバー狙い!ひっくり返して両逆エビ固めへのムーブだ!)
近藤春海 > 「ぐひあ!」乳肉を抉られ、ビクン! と背中が反り返り、ものほしそうにバストが揺れる。顎が上がってしまってとっさに身をよじった瞬間、亜希菜の下から抜け出すことはできたが、両足を抱え込まれてしまう。「くっ!」両肘をマットに張って、ステップオーバーに抵抗する春海。見下ろされている体勢だが、まっすぐに亜希菜の目を見上げる。顎を引き、上目遣いに亜希菜を見上げるのだが、唇をきゅっと噛んで、目は不利な姿勢に動揺しつつも、臆した様子は無く闘志十分。ただ、激しいいたぶりの成果、亜希菜の見下ろす女子レスラーの肉体は、全身汗でみっちりと濡れそぼっており、清楚そのものの白いリングコスチュームは、ぴっちりと肌に吸い付き、力む腹筋のふくらみまでさらしてしまっている
三島亜希菜 > そ~らそらそらぁ♪(両肘をついてステップオーバーに抵抗する春海。亜希菜にとっては、かえって楽しいアトラクション。抱えた春海のムッチムチの太ももを締め付けながら、捩じって、緩急をつけて、また捩じってじっくり責めていく。ホコホコの褐色ボディはステップアップの動作のごとに魅惑的に揺れ、強靭な捩じる力に抵抗すれば、汗だくの春海からさらにスタミナが奪われていく。この攻防はまさにプロレス。これを楽しむ亜希菜は、まさしくプロレスラー。視線をがっちり合わせながら春海の肉体とプロレスを攻略するようにして…)っらぁああ~~!!!(最後は、思いっきりひっくり返す!ドン!!!と重く大きく足を踏み鳴らし、ステップオーバー!そこから一気に腰を落としていくボストンクラブが、見る見るうちに春海ボディをCの字へと追い込もうと!)
近藤春海 > 「んあ! あ! ……んんんっ。くっ……はぐっ、ん! ふぐうぅぅ……うぅん!」亜希菜の揺さぶりに、図抜けたパワーでこらえてみせる春海。一見らくらくと弄んでいるように見える亜希菜だが、バランスを崩すたびに、春海は亜希菜の腕を振りほどきにかかっている。ただ、亜希菜がそれを先読みして抜けさせないのだ。そうして、春海の心に絶望を少しずつ堆積させていきく地下女王。春海の声が、だんだんと艶を帯び始めてしまう。そしてついに……「いやあああああああああ!!」逆えびが極まる! プロレスのリングでは基本技だが、それを地下のリングで、亜希菜がプロレスの呼吸を放棄して絞り上げれば、十分に失神まで追い込めるフィニッシュホールドになる。「んふう! かっ、んふううううううう!!」腹筋で亜希菜の絞り上げに抵抗しつつ、ロープに手を伸ばす春海。ロープをつかんで、そこを支えに足を振りほどこうという狙い
三島亜希菜 > ぁは・・・もぅ、こんな汗、かかせてくれちゃって~。(などと言いながら、ぎちぎちミチミチと抵抗する腹筋を折り曲げようとし、落としていくヒップ、もとい絞り上げで、春海の上半身をマットに押し潰そうというセメント=ボストンクラブ。ロープを求める春海の動きに気付くと・・・)じゃ、地下リング初心者のはるブ―には、ロープブレイク認めてあげようかな~?ほら、同期のよしみで♪(あたしって優しいな~♪などと言いながら、ギチギチギュチギチ、必死にロープを求める春海に対して精神的かけひき。掴んだロープを支点に抵抗されたらふり払われる可能性が高い。しかし、ロープブレイクを許してやる、と言えば優位は亜希菜のもの。それにこう言っておけば・・・)ッグイ・・!(やっと、春海の手がロープを掴む。言葉通り腰を上げる亜希菜の姿に「甘いことやってるんじゃねえ!!」と観客からブーイングと怒声が飛んでくるが、涼しい顔の亜希菜は・・・春海の足首を掴んで!)それじゃ!!仕切り直しってコトでぇええ~~!!!(ズズズズズゥ~~~!!!!)(リング中央へと引きずり込む!ロープ掴んですぐに暴れて振り払っていればこんなことには…そしてリング中央。)ほいっとぉ♪(ヒュ・・ドゴオオ!!)(みっちり詰まったヒップをドロップ。春海の腰に着弾させて、それから顎の下でがちっと手を組んで・・・!)ッグイイイイ~~!!!!(絞り上げるキャメルクラッチ!)ギヴ?(耳元でささやく褐色美人。)
近藤春海 > 「はぐ……んぎいいいい……ん!」なんとかロープをつかむ春海。弱まる絞り上げに、ほっとして気を抜いてしまうのは、やはり地下を知らないプロレスラーでしかなく……「あ! あ! あぁあああああー!」ひきずられながら、ロープへ手を伸ばし、まるで怯える少女そのものの声で悲鳴を上げてしまう。「んぎゅふ!」その声を罰するかのように、空気を押し出す亜希菜のヒップ。るんっと張ったバストを強調させられるようなクラッチと、ついさっき自分が上げた悲鳴の無様さに、顔を真っ赤にして唇をかむ春海。(ちくしょう……絶対に負けられないのに……!)両腕を亜希菜の太ももに乗せられ、いたぶられるジュニアチャンプの肉体。耳元でささやきかけられた声に……「んひっ」全身、じっとりと汗が吹き出る。がっちりと顎を固められ、首を降ることも声を出すこともできない春海は、指を立て、左右に振って拒絶する
三島亜希菜 > えへ・・・・♪(引きずったときの悲鳴はかなり「良かった」。気を良くした亜希菜は、「ギブ?」の問いかけに指を振って拒絶されても気を悪くしない。ギブアップなんてないんだと頭じゃなく体に教えてあげるのは後にして…)じゃあさ・・・「ぶひぶひ♪」って可愛く鳴けたら、リリースしてあげてもいいよぉ♪(グイ・・イイイ~~!!!)(顎のロックが緩むと片手が・・・鼻フック!いわゆる「豚鼻」を強制するキャメルでも責めはプロレスでの魅せ技である。ただ、屈辱にあおられてじたばたしても、無駄にスタミナを使うだけで・・・・)ほらぁ、鳴きなよぉ~~♪(グイ!!グイ!!グイイ!!!)(鼻を広げ、喉を晒させる。)
近藤春海 > 「ふひぇ!? ふご! フゴフゴ~!」鼻を苛められ、息をするだけなのに亜希菜の言いなりになって豚のまねをしているかのように、無様な音を鳴らしてしまう春海。「ンゴッ、ングゴ!」それが決して許しを乞う恥知らずな泣きマネではない、と主張したくて必死に首を降る。亜希菜が鼻責めにこだわったおかげで、首のクラッチはわずかに緩んでいた。両足でマットを叩き、怒りのあまり目じりに涙を浮かべながら暴れる「はるブー」
三島亜希菜 > あはははっ上手上手♪(辱め技で精神へ責めを加えていく亜希菜。そのプロレスは、肉体だけを責めるのではない。やっと鼻フックも顎と膝への腕のロックも解除すると、春海の上半身を前に投げ出す。春海の腰よりやや前に腰を下ろした状態でうつ伏せの春海を組み敷いた亜希菜。支配を示すマウンティングの体勢ともいえるが・・・グラウンドもまだ終わりではない。)休ませてあげないよ。(ッグイイイイ・・・ギリギリギリイイ・・・!!)(両腕を手首掴んで捩じり上げる。腰より前で押さえつけて可動域を狭めた・・グラウンド式のパロスペシャル。両腕を重点的に苛める拷問技である。)ん・・・パワーありそうないい腕ぇ・・・(ペロ、と舌なめずりしたのを春海は見えなかったろうが・・・ギチギチ、ミシミシ、と嬲るように絞り上げ・・・)ほらっ!!(ギシイイ!!)キツいでしょぉ~??(ミシイ!!)(時折強く絞り上げる。)
近藤春海 > 「あふあ……」心身ともにいたぶりぬかれた春海は、涙目でマットに横たわってしまう。悔しさと情けなさ、怒りと恥辱ですぐに闘志をかきたてられない。白ムチ肌の春海と黒ギャル肌の亜希菜、その対照的な姿はたっぷりと優劣を物語ってしまう。そして……「ひあぁああああああ……」絞り上げられる両腕。ついに、春海の喉から弱弱しい、力の抜けた悲鳴がこぼれ出てしまう。この地下リングで、少しでも闘志にヒビが入った戦士が、亜希菜相手に逆転した試合は無い。心からいためつけていくのが、亜希菜の「プロレス」なのだ。「んっく……んひっ、くっ……うんんんっ、あ、あたしのほうが、ずっと、鍛えてる、のにぃ……うああああああああ!」顔をマットにこすり付けて苦痛に耐えるしかない春海。むっちりと鍛え上げられた両腕が、亜希菜の関節技の餌食となり、次第に力を奪われていく……
三島亜希菜 > だよねぇ~はるブ―、練習大好きだもんね~♪毎日毎日、ストイックに鍛えてたよね。(ウンウンと頷く亜希菜が、さらに両腕をギチギチと軋ませる。そしてやっと、白ムチ肌を紅潮させた両腕を放りだして立ち上がり。)ッドゴ!!!!(脇腹を蹴り上げて仰向けにひっくり返す。どこをどれくらいの強さで蹴ればどうなるか、まるで知り尽くしているかのよう。仰向けにした春海の髪を掴み、上半身だけ起こさせ・・・)ッシュル・・・ッグギュウ・・!!!(スリーパーホールド!絡みつくようにテイクバックし、春海の背中に褐色乳を押し付ける。ここでずいぶん基本的な技だが・・・)それで、ずっとずっと鍛え上げて・・・デビュー戦の時より、強くなったのかなぁ??(くすくすと喉を鳴らしながら、チョーク気味に締め上げていくスリーパー。これはまさしく、デビュー戦の時と同じ・・・)
近藤春海 > 「うぎ……んあぁああ……」両腕の感覚がなくなるまで絞り上げられ、うつぶせに倒れたままみじろぎひとつできない春海。その亜希菜に負けない肉量を湛えるむっちりバストが、張りを保ったままうつぶせに潰されて、前から見ていた観客が口笛を吹いて冷やかす。「うっく……んんぐ……」ビクビクと指先を痙攣させるばかりの春海の……「おげおおおおおお!」わき腹、神経が集まる一番の急所を、容赦なく切り上げる亜希菜!仰向けに転がると、あれほど好戦的に亜希菜へ挑みかかるようだった春海バストが、弱弱しく左右に分かれてしまう。その先端は、浅ましくギンギンにボッキしたまま……「あ……? うあ……」意識朦朧のまま、うめくことしかできない春海に……「ひぎ!?」スリーパーホールド!がっちりと入った瞬間、びゅくん!と全身がはげしく痙攣する。「はひ! いや……んぎいいいい!」それまで、執拗な苦痛に耐え続けてきた春海が、まるで新人のような悲鳴を上げる!「やだ……あたし、鍛えたのに……いやぁ……!」涙を流し、ロープへ必死にむっちりと太い足を伸ばす晴海
三島亜希菜 > どぉしたの~??こんなの、普通のスリーパーホールドじゃない??(わざとそんなことを言いながら、肌を摺り寄せるようにして密着し、春海肉の細かい痙攣も味わうと同時に、亜希菜の体温が伝えられていく。ここは地下リング。すぐさまがっつりチョークスリーパーでもだれも止める者などいないというのに、亜希菜はチョーク「気味」の、「厳しい」スリーパーホールドで責め立てる。春海の悲鳴と「心」が上げる軋みを聞きながら、ジワジワと締め上げていき、ロープブレイクを探る動きを、上から体重をかけて潰していく。もちろん、体重をかければ、魅惑の褐色乳がさらに強く押し付けられるが、その密着感も汗で水着を張りつかせた春海肉への責めとなって・・・初めての公式試合・・たくさんのお客さんの視線を一身に浴びながら・・・弥勒的な褐色肌とのプロレス・・・そして…スリーパーホールド・・・)ギ・ブ・ア・ップ??(舌が散ろりと耳たぶを這い、囁かれる甘い声。これも、あの時と同じだ。)
近藤春海 > パロスペシャルでいじめられた両腕は、まだ力が入らない。しめあげる亜希菜の腕をかろうじてつかみながら、足をロープに伸ばす春海。しかし、ここは地下リング。ロープブレイクなどないというのに、すでにそんなことすら忘れてしまっているほどに、パニックに陥っている様子。「ひ! ぐひっ。んうん!」足を伸ばすが、ロープには届かない。勢いをつけて投げ出した足がマットにどすんどすんと落ちるたびに、衝撃で春海のバストや腹肉が激しく揺れる。そこへ囁かれる亜希菜の声に……「ひっ……ふひ……んひいぃいいいいいい!!」ビクビクビクン!と全身が痙攣する春海。締め落とされる直前、失禁……? 否。デビュー戦で締め落とされた記憶が蘇り、ここまで巧みに亜希菜が引き出してきた晴海のM気と化学反応したのか、絶頂をむかえ、純白のリンコスの股間を、潮吹きで汚してしまう表のリングのジュニアチャンピオン
三島亜希菜 > んっふふ♪(腕の中で激しく痙攣する春海の手応えを背中に押し付けた乳肉でも楽しむ。リングに充満する甘い香り・・・そして完全に失神する直前のタイミングで、スリーパーを緩める亜希菜。そう、ここは通常のリングではない…)今日は、まだ「オヤスミ」はしてあげな~い・・・♪(そう囁きかけて耳たぶをれろりとひと舐め。腕を開いて春海が前のめりに倒れるのを許すと、一気に「そそる」肉と化した美しきジュニアチャンピオンの姿。よく見えないと不満の声を上げる背後の観客に流し目を送りながら脇に移動した亜希菜・・・すると、亜希菜の背中ばかり見えていた観客の視界には、春海のむっちりした尻が。スリーパーから解放されて前のめりになり、尻を突き上げる姿勢に・・・すると亜希菜は、自分の右手のひらに「は~~~ッ♪」と息を吹きかけるしぐさをしてから。)ほらッ!!(バチイイン!!!)リングの上でイっちゃうなんて!(バチイン!!!)それでもジュニアチャンピオン!?(ズバチイイ!!!)(尻を平手打ち!亜希菜のヒップを上回るサイズの春海尻を小気味の良い音で打ち据える!)
近藤春海 > 「ふへあ……ふ……あふえぇえ……」舌を垂らし、尻を突き上げて桜色の肌をマットにさらす春海。亜希菜の声が耳をくすぐるたびに、ゾクゾクと震えてしまう。「ん……あふっ」立ち上がろうとリングに手をつくが、パロスペシャルのダメージ……だけではない疲労で、かくん、と肘から力が抜けてしまい、再びマットに頬を押し付けるように倒れこんでしまう。そんなところに叩き込まれる……「ひぎい!」スパンキング! 「ふぎ! あ、亜希菜、やめ……ぴぎいいいいい!」一撃ごとに、春海の肉が激しく波打つスパンキングの嵐。その衝撃で、知りは見る見る真っ赤に染まり、一撃ごとに汁が霧のように飛び散る。「ふぎいぃいいいいい!」バストを抱え込むようにして、打たれるがまま悲鳴を上げるジュニアチャンプ。いや、むしろ誘うように、尻が左右に揺れてしまう。「はふあぁあ……いやぁ……こ、こんな、嫌なのにぃ……」
三島亜希菜 > もうっなに悦んでるのよッ!!??(怒ったような口調で「責める」が亜希菜の目元は緩んでいる。お堅いけどイイ体してるな~とは思っていたが、こんな・・・イジメ甲斐があるなんて。亜希菜の方も乳首を硬くしながらも、ロープにダッシュ!ロープの反動を得て駆け戻ってくると、「誘って」くる春海の尻肉目掛け・・・低空ドロップキック!)(ドゴォオオ!!!!)はぅ♪(シューズを履いていてもわかる蹴り心地の良さ。キレと威力のある亜希菜のドロップキックが、春海ヒップにめり込む!)
近藤春海 > 「んっ……んくうぅぅぅ……」真っ赤に腫れて、さらに大きくなったようなお尻を突き上げ、もぞもぞと身をくねらせていた春海に……「ぶぎいいいいいいいいい!!」炸裂するドロップキック! ブタのような悲鳴とともに、ごろごろとマットを転がって転落する春海。「あひん!」お尻から落ちて上げる悲鳴も雌ブタ声。しかし……「よ、悦んで、なんか……ないもんっ」涙目で唇をかむと、金網を伝って立ち上がろうともがく。「うっく……ふー! ふー!」
三島亜希菜 > イエ~~~♪(春海の上げた聞き苦しい悲鳴。とはいえ、春海のような見目麗しい女子プロレスラーが上げたとなれば、地下の観客たちには大好物。見事なショーを提供する亜希菜には賞金にも上乗せがある。人差し指と中指のVの字を掲げてアピール。一方、リングと金網の狭間=場外に落下した春海は、金網を掴んで必死に立ち上がろうとしている。それを見た亜希菜はにいっと笑う。「場外戦」とか楽しそうなシチュエーション、逃す手はない。力がなかなか入らない両腕で金網にすがる春海が腰を上げたあたりを見計らって…!)ッダッダッダッダ!!!!(褐色の肉弾が再び駆け出す!トップロープを掴みながら場外に飛び出せば、春海目掛けて背中から激突していくトペ・コンヒーロ!)ドゴォオオオ!!!(立ち上がったばかりの春海の背中に、亜希菜の背中が叩きつけられる!正確でダイナミックなルチャで引き出しの多さを見せつけながら・・・食らった春海は、巨乳を思い切り金網に押し付けられることに!)
近藤春海 > 「げふうぅうううううう!!」高さと勢い、そして鍛え上げた亜希菜の重量感を、たっぷり叩き込まれる春海肉。しかも、金網とのサンドイッチで逃げ場は無い! ミチミチにはりつめたバストが、食い込むほどに金網に埋まり……「あひ……ふんぎいぃぃぃ……」だらりと両腕が下がり、金網に寄りかかった姿勢のまま、しばらく棒立ちになってしまう。そして……ピリ……ピリリリ……金網に引っかかったのか、それともあまりの衝撃で弾けてしまったのか。水着の胸部分が破け、金網に千切れた布を残してゆっくりと崩れ落ちていく。膝をつくころには、金網には晴海のマシュマロバストが生でむっちりと押し付けられ、金網の向こうに乳肉を、コリコリに突き立った乳首をはみ出させてしまっている。「あえ……お……」強烈なダメージに、意識朦朧のプロレスラー
三島亜希菜 > そ~そ~♪プロレスラーっていうのはエンターテイナーなんだからぁ~~(金網に食い込む柔肉で観客の目を楽しませ、さらに露わに剥いてサービスしていく春海の姿を見下ろしながら、講釈していく亜希菜。すでにイジメた両腕を掴んで再び捩じり上げると、ガツンッと背中を踏みつけるサーフボードストレッチ。両腕をさらにイジメるのもさることながら。)そ~らそらそら、もっとサービスしなさいよねぇ♪(背中をグリグリと踏みにじり、さらにガツガツと蹴りも入れて揺さぶれば、乳肉がさらに金網に食い込み、硬くなった乳首が金網に擦れまくって。)
近藤春海 > 「い、いや! ああああ! んはあああああああああああ!!」すっかりメス声になって悲鳴をあげてしまう春海。むっちりとした肉が、亜希菜の思うがままに客席にさらされる。コリコリに乳輪ごと勃起した乳首は、場外最前列の客のおもちゃにさせられる。「ふひいいいいい! ま、まだ、まだ負けてないのに……んぎいいいいいいい!!」
三島亜希菜 > まだ負けてないぃ~~??あは、可愛いコト言っちゃってぇ。(春海乳をミチミチイイと金網に押し付ける亜希菜の背中に、反対側の客から怒号。)はいは~~い、わかってますって~~!!・・・ッチ、まったくゲスいんだからぁ。(陽気に応えながら、舌打ち。しかし、期待に応えるのもレスラー。春海の髪を掴んで無理矢理にも引き起こし、金網に擦り付けながら金網沿いを反対側まで連行。そこで同じ技・・・を披露するのかと思いきや、反対側の客にあっかんべをしながら春海をリング上へと押し上げていく。しかしそれは焦らし。リングに押し上げた春海をロープ際から逃がさず、ロープの上へと絡め取っていくのは・・・タランチュラ!場外に向けて剥き出しの乳房を晒させながら・・・両腕の自由を奪った両足の踵が顎の下で合わさってロック。両足を脇で挟んでロック。腰には、地下の硬いロープが食い込むという拷問技。)だよね~負けてないよネ。まだギブアップもしてないしスリーカウントも決められてないもんねぇ~?あ、これもロープに触ってるから・・・ギブしてもノーカンね♪(ッギシイ・・ッギシ・・ッギシミチギチイイイ~~~!!!!)(歌うように言葉をぶつけながらのロープ磔拷問。)
近藤春海 > 「あうううう……ふはあ、んあおぉぉ……」髪の毛をつかまれ、場外を引き回される春海。両腕は度重なるダメージで浅黒く色が変わってしまったほど。力が入らず、ブラブラとゆれるばかり。それでも抵抗しようと体をゆするが、亜希菜を振りほどくことはできず、パンパンの巨乳がゆれる有様を、観客に披露するしかできない。そして、リングに上げられてほっとした一瞬の後に……「ぎひいぃいぃいいいいああ~~!!」がっちりと極められるタランチュラ! 上下さかさまの視界の中で、観客たちの手拍子を見る春海。「んあぁああ~! あぅあぅあぅあぅあぅあぅあ……」揺さぶられるたびに、まるで犯されているかのようなうめき声を上げ、乳肉を弾ませてしまう春海。「いぃやあぁああ……んあぁあああぁあああっ」今にも絶頂を迎えそうな喘ぎ声。無理も無い。既にこのリング上で、一度は絶頂しているプロレス肉なのだから
三島亜希菜 > あっれぇ~~~??なんか気持ちよさそうじゃないぃ~~~??(春海の股間を見上げる格好になっている亜希菜。にまにまと苛めっ子の笑みを浮かべながらロープのたわみをうまく利用して揺さぶり続ける。ギチギチと腰にロープを喰いこませ、反らしたことでダイナミックに揺れさそう巨乳。踵でグイリと顎を仰け反らせれば、さらにえげつなく極まってしまう毒蜘蛛の拷問技。そこから、ロープ側面に逆さ磔にする体勢に移行していけば、剥き出しの乳肉も濡れた股間も晒されることに・・・・腰にロープが当たらなくなってちょっと楽になったのも一瞬のこと。亜希菜が両足を思い切りひきつければ、腰にメキメキと負担が増す。)ロープ触ってるケド、特別にギブさせてあげよっかぁ??(くすくすっと笑いながら揺さぶりをかける。)
近藤春海 > 「ふぎいぃいいいぃぃぃぃぃ……」強制的に仰け反らされていく体に、うめき声もだんだんと弱弱しくなっていくが、完全に途絶える前に、巧みに締め上げを緩めて息継ぎを強要される。無論そのたびに上下に弾むバスト。表面は、覗き込めば顔が映るくらいにつやつや。そして……「ギ、ブ……」春海の唇が、苦しそうに割れる……が、「なん、か……する、もんか! こ、こんな、下品な、リングでえぇ……」涙を流しながらも、ギブアップを拒絶する春海。弱弱しく指を伸ばして、左右に振るプロレスラー魂。しかし……「ひあ! あ! しない! ギブなんか、しない、のに……! んんんん!」その魂を裏切るように、肉体は一気に絶頂へ。亜希菜の目の前で、潮吹きしてしまう
三島亜希菜 > (春海の潮噴きに「ドオオッ!!!」と歓声が上がる!しかし、亜希菜のほうは「へえ・・・」と好戦的な笑みを浮かべる。春海が、ギブを拒否したからだ。先に心を折るのが信条の亜希菜としては、挑戦された気分。ここで技を解くと、場外にずり落ちそうな春海をリング内に引きずり込む。)もうトロトロのクセに、意地張っちゃってぇ。(髪を掴んでグイグイ引き起しつつ、もう片方の手で春海の顎を掴んで顔を上げさせる。覗き込む亜希菜の視線はやはり好戦的で、中腰まで引き起こした後はがっちりとサイドヘッドロック。頭部を締め上げながらみゅちっと春海の横顔に乳肉を押し付け、リング中央へと連行していく。)それともなに?まだヤれるのぉ??
近藤春海 > まるで犯された後のように、ぐったりと脱力した体をリング内に晒してしまう春海だったが……「ぅぐ……!」亜希菜の視線に、負けないほど闘志を目に燃やして睨み返す。歯を食いしばり、無言のうちに「負けてない!」と目が宣言する。髪をつかまれて引きずり起こされる間も、すんなりとはやられず、触れるバストを気にせず体重を移動させて抵抗の意思を示していく春海。その精神力とタフネスは、亜希菜よりも上かもしれない。しかし……「ぃぎ!?」ぎっちりとヘッドロックを極められ、赤く腫れたお尻をふりながら、リング中央へ引き立てられてしまう。それでも! 「まだ……まだよ!」がっちりと亜希菜の腰をホールドし、得意のバックドロップで投げとばしにいく。ボロボロの体のどこに、そんな力があったのかというほどの力。腕力ではなく、全身のバネと、亜希菜の体重移動を利用した見事なバックドロップが……
三島亜希菜 > お・・・・ぉお!?(腰に巻き付けられてくる春海の両腕。両腕はたっぷり痛めつけたはず。案の定、大きな力は入らない様子だが、腰の入り方とタイミングを掴んだ春海のバックドロップ!決して器用ではない春海の得意技は、さぞかし反復練習を積み重ねて練り上げてきた技なのだろう。サイドヘッドロックで腰を落としていたはずがすくい上げられるようにしてリフトアップされ、驚きの声を上げる亜希菜!これには、地下の観客たちも驚きの声を上げる・・・が。)そ~こなくっちゃ・・・♪(にいっと不敵に笑った亜希菜が!)よッ・・・・!!っとぉおお~~!!!(孤の頂点でコントロールを取り戻し、春海の両腕から抜け出しながら後転!亜希菜のプロレスセンスを見せつける切り返してタンンッ!!!と着地音も心地よく春海の背後に着地!当然。)ガシイ!!!(春海の腰を捕まえると!)ざぁんねん!!でし、ったぁあああ~~!!!(切り返しのバックドロップ!褐色ボディは柔軟に鍛えたバネの塊。)
近藤春海 > 「あぁあ!」頂点で、亜希菜の体が若鮎のように跳ねてすり抜ける。それを捕らえるだけの腕力はもう春海に残っていない。がっちりと腰を捉えられた瞬間、脳裏にフラッシュバックするのは、この技を磨き上げるために日々積み上げた努力の記憶。直後……「ひぃあああああああああああ……んぐぉふ!」マットに叩きつけられる春海! まるで、自らの努力を全てあざ笑うような……(どうして……あたしのほうが、ずっとずっと練習してきたのに……!)
三島亜希菜 > (ドゴオオ!!!とリングを揺らすバクドロップ!勢いでリバウンドしながら大の字に転がる春海が遠くを見るような視線でダウン。ふぅうう~~♪と気持ち良さそうに髪を振って汗を散らしながら立ち上がる亜希菜は・・・)まだまだぁ!!!(そう一声叫ぶと、コーナーポスト目掛けて走り出す!そのまま躍動的にコーナーを駆けあがり、一気に頂上へ!場外に魅惑の肉体を見せつけながら、春海に背を向けた褐色美女は、コーナーポストからそのまま天に駆け上がるかのように跳躍!春海の・・・・ムーンサルトを軽々と超える高さを見せつけながら空中月面宙返り!リング上の春海をロックオン。)ヒュゴウッ・・・・!!!(獲物を影の下に捉えた褐色肉弾。るるんっと揺れる巨乳と鍛えられた褐色肉が・・・笑みを浮かべながら投下される!)ズドゴォオオ!!!!!!!(着弾!みっちりと肉を押し付けながら・・・)フォ~~~ルぅ!!!!
近藤春海 > (あ……なんて、綺麗な……)亜希菜の技に、思わず見とれてしまい、よけることも忘れてしまう春海。そして……「ごぶうぅううううううう!!」ぶっとい両足が跳ね上がり、全身から汗が吹き上がる。心に入ったヒビが広がる音が、みっちりと食い合う肉から亜希菜に伝わる。春海の生乳が、みっちりと亜希菜バストに歪められて……「ぅうん!」とっさに片腕を跳ね上げ、フォールを返す春海。返した勢いでうつぶせになり、苦しげにロープへ手を伸ばす……
三島亜希菜 > ワ~~~ンッ♪・・・ツぅううう~~~♪(ノーレフェリーで誰も数えてくれないので、片腕上げて指でカウントを示していく亜希菜。むっちりくいこませた乳肉だけでスリーカウントを奪うつもりだったが・・・)んぉっと!!!(春海が肩を上げてくる!)うっわ、フツーいまの返すぅ??頑丈なんだから・・・・!(春海は、呼吸を荒げながら、うつ伏せでロープに腕を伸ばす・・・もう少しで指がロープにかか・・・そこを。)逃がさないってぇ。(ッシュル・・・グギュゥ・・・!!)(首に腕を回して捕まえた!またもスリーパーホールド。しかもそれだけではない。さらに春海の腰を両側から挟み込むと、褐色の脚力が締め付ける!そこから巧みに春海の肉体をマットから引き剥がしてマットと白ムチ肉の間に足を割り入れ・・・もう少しでロープが掴める、そんな春海を。)だからに~が~さ~な~いってぇ~~!!(グイイイ!!!)(仰向けに転がす胴締めスリーパー!念入りにもう一回、念入りに二回と転がってロープから離してから、ギュッチリと胴を絞り上げる!ロープなど関係ない地下で、これは絶望の演出。それに・・・)あ・・・もしかして、この技ってぇ。(悪戯っぽく笑う小悪魔。ギュチギチと胴締めスリーパーを軋ませながら、春海の耳元で。)あたし相手のリベンジ技だったりするのかなぁ?(トーナメントで得意技を見せたのが、完全に命取り。くすっと喉を鳴らして、スリーパーで締め落とされたリベンジが、胴締めスリーパーなんでしょ、と。)
近藤春海 > 「んんーッ! ンッ! ンッ!」ガバッと股を開いて、両足でマットに爪先立ちで力をこめる春海。踏ん張ってバランスを崩させようとしているのか、腹筋がむっちりと盛り上がって力がみなぎる。両腕は亜希菜の腕にかかって、スリーパーが完全に極まるのを阻止しているが、一瞬でも気を緩めれば容赦なく占め落としにくることが分かる拮抗具合。まさに、実力差をまざまざとかんじさせる、「作られた拮抗」に、春海のプライドが軋みを上げる。「ンンッ! ンー!」下唇を突き上げるようにして、無様な寄り目で無理矢理うめき声を押し殺す。(亜希菜にリベンジするために鍛えた技で、私、イカされるの!? セ、ゼッタイ嫌! 屈辱過ぎる! 屈辱過ぎるのに……!)「ンフー…ンフー…!」激しい鼻息でこらえるが、太ももの筋肉がブルブルと震え始めると、鍛え上げた肉体をむっちり包む女らしい肉が、全身でブルブル震え始める。「ンン! ンーッ! ンンンーッ!」ガクン!と腰を突き上げた瞬間、白水着の下であっけなく潮を吹いてしまうジュニアチャンピオン! それまでビンビンの乳首で天井を突いていたバストが、るるんっ、と揺れながら左右に分かれてしまう。「ををぅ……んおぉ……」負けを拒絶する精神力より先に、すでにプロレスラーとしての肉体が屈してしまった晴海
三島亜希菜 > えっへへへぇ~~~♪(カラダの上に乗せた対戦相手が、苦しげな、しかし色を含んだ呻き声を上げるたびに、肉の震えが増すたびに「獲物」と化していく。それを肌と肌で感じて味わいながら、にへらと相好を崩すアキナちゃんだが、その胴締めスリーパーは甘くない。そしてついには、アンダーグラウンドには珍しい純白のコスが大きく濡れて、見せつけられるショーに観客がドオッと歓声を上げる!場所はリングのど真ん中・・・)イっちゃった??あたしの胴締めスリーパー、そんなに良かったぁ~?(くすくすと猫のように喉を鳴らしながらギチイっと胴締めを絞る。腹部の前でくるぶしを交差させると踵がちょうど春海の股間に当たり、しかも亜希菜はその踵を、ゴ、ゴ、とぶつける味付け。どうやら、一度イったくらいじゃ許してあげないようだ。)ほぉらほら、入っちゃうゾ??(スリーパーの方でも苛めにかかり、春海の抵抗との「拮抗」を揺すって見せ・・・・)んふふ・・・アツぅ~・・・♪(密着させた褐色乳肉で、春海の背中の熱も美味しく堪能。)ギ・ヴ・ア・ップ?(恥辱を煽るように耳元で囁き、れろりと舌で耳朶を責める。)
近藤春海 > 「んぉごおおおおおおおお!」イッた直後の体を、否応無く突き上げてくる亜希菜のプロレス。踵の刺激が、腹肉を伝わって負けきった泣き別れバストまでをぶるんぶるん上下に揺さぶる。「ふごおぉおおおおおおおー!」ブタのような悲鳴を上げて、軽蔑してきた地下リングで亜希菜の思う様陵辱されてしまうプロレスラー。「だっ、だめえ! リングで……リングでこんなの……んおぉおおお! ひぎ!」ギクン!と背筋が跳ねて絶頂を亜希菜バストに伝えてしまう。そこからはもう……「ぐひぃいい! んあッ! うおん! い、イグ! イキッぱなし! こ、こんな……もお、我慢なんて……ふんぎいぃぃぃぃぃ!」泡を吹きながら、黒目を裏返らせていく春海。しかしその手は、まだまだ絶頂を味わいたいのか、亜希菜のスリーパーがロックしてくるのをギリギリで拒絶し続ける
三島亜希菜 > ぅあっ♪もぉ、春ぶーってば貪っちゃって♪(もうイきまくり。凌辱胴締めスリーパーの餌食となってしまった春海は、もはやその抵抗すら、もっとイきたがっているかのよう。純白の若手エースが地下リングに堕ちていく姿・・・・たっぷり観客にも晒した後、ぐるんっと春海をうつ伏せに転がして一転、圧し掛かる形にシフト。上からのマウンティング体勢でのスリーパーで・・・)ッギュチイイ・・・!!!(ついにロックを千切ってチョークスリーパー。その手際の良さがなによりも、「いつでもチョークでにできた」ことを示していて。上から体重をかけながら・・・)今度は表でも、ちゃんとプロレスしてあげてもいーよ、ジュニアチャンピオン♪それじゃ・・・・(ッキュチ・・ッギュチギチィ・・・!!!)オ・ヤ・ス・ミ♪(ッチュ・・・・♪)(首筋に口づけ。キスマークを刻みながらのチョーク締め。)
近藤春海 > 「おげえぇええええええー!」屠殺されるかのような無様な悲鳴を上げてしまうジュニアチャンプ。すでに意識は朦朧。うつぶせで投げ出された両足がビクビク震え、締め上げだけで絶頂を繰り返していることを示す。そのまま尻肉までブルブル震わせ、だらしなくベロをたらして……「グゲッ」泡を吹いて白目を剥く壮絶な失神。パタン、と腕がマットに落ちる。白い肌は、すっかり桜色になって、白い水着も汗でピッタリと張り付き、その下の桃色肉を透かしている
三島亜希菜 > えっへへへ~~~♪(腕のなかで完全脱力するジュニアチャンプ。スリーパーと胴締めを解くとうつ伏せの桜肉の上に跨った状態で上半身を起す亜希菜。だいぶ楽しめたようで満足げに笑う小悪魔レスラーは、グッと右の拳を突き上げる。勝利の合図だ。)カンカンカンカンカンカ~~~ン!!!!(地下リングに響き渡るゴング。勝者と敗者の完璧なコントラスト。リングに充満する甘い香りに獲物を堪能して火照ったカラダ・・・)あたしの勝ちぃ~♪(これだからプロレスはやめられない、と思う亜希菜であった。)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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