三島亜希菜vs西郷望美

プロレスが大人気を博する近未来。そんななかで大団体が2つにインディーが乱立という業界地図のなか、女子高生プロレスも盛んだったりする。その裏側では賭けありルール無用という地下プロレスも盛んになってきていて・・・・さらに「表」でも過激さで注目を浴びる団体が急激に台頭するという、まさに潮目、時代の変わり目にあった・・・・
三島亜希菜 > う゛~~~~・・・・(そんな時代状況とは全く関係なく、亜希菜は寮の部屋で唸っていた。一週間前、みごとにジュニアベルトを獲得した亜希菜であったが、ちょっと「やりすぎ」ちゃった上に顔出しで地下プロレスに参戦していたことも咎められ、謹慎処分を食らっていた。半裸の褐色肌は誰の目にもさらされないというもったいない状況で、できる事と言えばネットサーフィン。部屋にカチカチ音だけが響くなか・・・・団体の試合にも出してくれない、地下にも言っちゃダメという処分でハタチの肉体にいろいろ「溜まって」しまっている亜希菜はとても不機嫌。「なんでこんな団体、入っちゃったんだろ~な~」とかぼやくが、高校の部室に転がっていた雑誌で見た団体だから、というテキトーな理由に加えて、大団体とあってお給料も良し、寮も個室~というので選んだことは棚に上げている。と、とある投稿動画で指が止まり、「お・・・・」と声を漏らす。タグには『Melty Kiss』とあって・・・30分後、見回りに来た寮長は、亜希菜の部屋がもぬけの殻であることに気付くのだった。)
三島亜希菜 > (さて、寮を抜け出した亜希菜ちゃん。お気に入りのグリーンのブランド・ジャージに身を包み、帽子とサングラス着用なのは顔を隠している?そう、お給料日まであと数日。バレて解雇されるとお給料がもらえなくなってしまうのだ。彼女が入っていくのは、インディー団体の試合会場?入り口の看板には・・・『Melty Kiss』と刻まれている。近頃「ニューウェーブ」と一部でもてはやされる、過激さがウリの女子プロレス団体だ。その過激さゆえに選手の入れ替わりも多いが、そのプロレスは観客を、そして闘いを求めるプロレスラーたちを惹きつけてやまない。亜希菜が観客席最前列に割り込んだ時にも、前の試合の敗者が白目を剥いてタンカで運び出されるところで、「わぉ♪」と喜んじゃう亜希菜。そして次の試合は今日のメインイベントのようで・・・)
三島亜希菜 > (対戦カードは、『西郷望美vs生駒梨絵』。亜希菜の耳に入ってくるリングアナの煽りや周りの観客のしゃべり声からすると、どうやらライバル対決、多くのレスラーをリングに沈めてきた二人がいよいよ決戦!ということらしい。金髪に染めた髪をポニテにした生駒梨絵は、好戦的な笑みで対戦相手を見つめているが、亜希菜の視線は自然と反対側の選手に惹きつけられていき・・・)らいばる・・・?(ぼそっと呟く。そして、試合開始のゴング・・・からほどなく・・・)生駒梨絵>はあ・・はあ・・っげほ!!んく・・・ふぅ・・はあ・・・こん・・なッ・・・!(スパッツタイプのアンダーに薄いブルーのシャツ・・・そんなコスを早くも汗で変色させ、予想を超えるダメージにフラつきながらもロープを掴んで立ち上がるプロレスラー。その表情には驚きと屈辱の色・・・観客たちも、驚愕を隠しきれない。)
西郷 望美さんのプロフィール > 167cm B92W60H87 過激さがウリの団体で「フォーチュン・クラッシャー」の異名で知られるパワーファイター.
西郷 望美 > (全身汗まみれで、立ち上がったものの千鳥足の梨絵とは対照的に飄々とした表情で相手が立ち上がってくるのを待ち構えているのは、西郷 望美…高校女子プロレス出身で学校の卒業と同時に団体の門を叩き、今年で6年目24歳の中堅レスラー。しかし、その実力は『Melty Kiss』でも指折り。メジャー団体スカウト陣が目を付けているという噂もあるほど。鍛え上げられたムチムチの肉体が面積の少ないヴァイオレッド地の紐ビキニに窮屈そうに押込まれ、激しく動くたびに大事な部分が零れ落ちそうになるのもファンサービスのうちか?)ほらぁ、頑張って、りえち~♪…じゃぁウチのとっておき、魅せちゃおうかなぁ~ッ!!(試合が開始されてまだ数分も経っていない。しかし、戦局は大方決まってしまっている…おっとりとした口調ながら、すさまじい気迫を漲らせ、力強くマットを蹴りつける!!そのまま弾丸のように、一気に加速し、大きく振りかぶった上腕筋を梨絵の喉元に叩きつけていく。)
生駒梨絵>誰が・・・・ッ・・・!!(「りえち~♪」などと呼ばれて反発を示す梨絵だが、挑発というより楽しそうな発言の望美?それよりも、言い返しかけた梨絵は迫ってくる迫力に息を飲む!同い年の梨絵は同じく高校女子プロレス出身だが望美とは初対決。「両雄ついに激突!」などと煽られて喰う気満々の梨絵であったが・・・)・・・っひ・・・(大きなモーションでムッチムチの乳房を揺らし、腕を振りかぶった望美の姿に喉を鳴らしてしまう!そして!)(ズガシャアアァアア!!!!)ぅぐびゅるえぇえええ~~!!!!(迫力に「呑まれた」梨絵にラリアート直撃!背後の硬いロープに激突=磔にされた!背中の肉にロープが食い込み、喉を潰されてのけ反った梨絵は瞳をひん剥いている。髪も威力に跳ね上がってばつんっとポニテが千切れて髪が広がり・・・・そのまま、場外へと放り出される!?たまたま、リングサイドの亜希菜は、目の前で執行された磔処刑に、上半身をリングからはみ出させた梨絵の敗け顔を見ることになったのだが・・・・そんな圧倒的な光景を作り出した望美に、亜希菜の心臓がドキン、と。さてロープが他団体より硬いこともあり、場外に放り出されるのをまぬがれた梨絵は、反動に弾かれ、顔面からマットに倒れ込む!)
西郷 望美 > えヘッ…りえち~には少し、刺激が強すぎた?(ダウンした相手の後頭部を無造作に掌で掴み、脱力した上半身を軽々と引き起こすと失神した梨絵の表情を覗き込み、ゾクッとするほど妖艶な笑みを浮かべる望美。)でもぉ、こんなんで、3カウントフォール負けなんて、納得できへんよね?…ううん、ウチやったら、到底納得できないもん。だから…ネッ♪(そのまま、リング中央まで梨絵の肉体を引き摺り、仰向けに転がすと…足元へ移動し、鍛え上げられたカモシカのような梨絵の太腿を両脇でロック!!そのままの勢いで抵抗する暇も与えず、一気にステップオーバー!!肉体がマットを視点に90度になろうかというエグイ角度でボストンクラブが極まる。)
梨絵>ぅえあ・・・??(髪を掴まれる激痛にも意識は容易にははっきしりない。容赦なく引きずり起こされながらも朦朧とした目つきの梨絵は・・・無邪気のなかに妖艶さをまとった瞳で覗き込まれる。その瞬間、ビクンッと痙攣させた梨絵の肉体は処刑場たるリング中央へと引き摺られていき・・・)ぁ・・・ひっぐ・・!や・・・やめ・・・・(やっと事態に気付いた獲物がなにか口走るのも構わず、ムッチムチのプロレスラーの足は抱え込まれて・・・!)ひぎぃいいい~~~~!!!(折り畳まれていく!シンプルなプロレス技だが、ゆえにこの劣勢では返す方法もないドミネート技と化す。あっという間に直角に曲げられたりえち~ボディに、髪を振って首を動かせたのもわずかな間。)ぎゅぶぇええ・・・・ッ・・・!!!(横顔をマットに押し潰されていく=首まで極まるボストンクラブ地獄。バンバンとマットを盛んに叩く梨絵だが、このリングではまだ「抵抗の意思」と解釈されて試合続行。)
西郷 望美 > えへッ…随分苦しそうやねぇ?そういえば、りえち~はなんや、ルチャが得意みたいやけど、ウチはね。前から鍛え方が足らんと思っとったんよ~…だから、こんな「基礎的」な技に耐えられんのやない?…んんッ~?(脹脛でなく、太腿をガッチリロックした望美のボストンクラブは基礎的と言っておきながら、十分ギブアップを奪えるほど協力…ジタバタともがく梨絵を尻目に、ニッコリほほ笑むと、重量感を感じさせる魅惑的なヒップラインを相手の背中に圧しつけ、マットでその肉体をサンドしてしまう。何とか腕立てで逃れる希望すら与えさせない慈悲のない責めにマットの上では梨絵の呻き声が響き渡っていく。)
梨絵>き・・たえ方が・・足りな・・・ッ!?(周りからライバルと言われ、自分もそのつもり、むしろ今日はきっちり格付けしてやろうとすら考えていた梨絵。しかしプロレスラーとして鍛え方が足りないなどと、しかもニッコリ言われるなんて・・・しかもそのボストンクラブが)ひぎゅぃぎぃいいい~~~~・・・ッ!!!!(強烈!乳肉をマットに押し潰され、背中の上には圧倒的な尻!マットを叩いていた腕も激痛にビクビクッと痙攣する始末で・・・ルチャ殺法を生む鍛えられた美脚も、望美に拘束されて哀れなばかり。)亜希菜>ぁは♪容赦ないんだ~♪それに、ゴング鳴らないし・・・(いいな、と、プロレスにも会場の雰囲気にも好感の亜希菜ちゃん)
西郷 望美 > あれ?どうしたん…腰ピクついてるでぇ~♪もしかして、辛いん?(心配そうな口調だが、責め手は全く緩まず、逆に腰が痙攣を起こすほど、可動域の限界まで絞り上げていく望美)これで、仕舞いやと思ったけど、気が変わったわ~♪…折角、「ライバル」対決なんやし、フィニッシュ「くらい」は派手に行かんとね?お客さんも、盛り上がらんやろッ!!ほら、立って~ッ!!(すでに虫の息といった梨絵の状態など、全く気にするそぶりも見せず、思いついたようにボストンクラブを外すと、休む暇も与えずに背後から支えるように梨絵の肉体を引き起こす。ドサクサに紛れて、ルチャで鍛えられた体幹で支えられる梨絵のバストを左掌で「わしわし」、右掌はレギンスに包まれたヒップをホールド!!そのまま、目の前にあった相手の耳朶を唇で軽く甘噛み…反応を楽しんだところで、一気に抱え上げ、そのまま前に突き出した膝へ梨絵の尾てい骨を叩きつけるアトミックドロップをさく裂させる!!)
梨絵>ぁひいぃあ・・・・・(やっと技を解かれても、反り返った腰はすぐには戻らない。強烈な「基本技」を肉に刻まれた梨絵はすぐに立ち上がれないが、望美は許してくれない。可愛い口調で引きずり起こしながら、「ライバル」に「派手」な完全決着を演出しようと?)んひぁああッ!!??(背後から組み付いてくる肉体。さらに「偶然」乳肉を握られ尻も掴まれ、さらには耳たぶの甘い感触。眉をMにしていた梨絵が女の声を上げて会場はさらに盛り上がり・・・)ぅえああああ‘‘!!ぐひぃいいいッ!!!(アトミックドロップ!尾てい骨から脳天まで貫く衝撃に、濁った声が響く!がばっと開かれた鍛えられた両脚は、全身とともに硬直してからぐたり、と脱力。)
西郷 望美 > お楽しみはこれからやん…寝てる場合やないよ~ッ(ドミネートの余韻に浸っていた望美…脱力した耳元で一言呟くと、自慢の握力で相手の乳肉を「ぐにゅり」と掌の形に変形させ、気付け代わりの行為を済ませると梨絵を解放していく…千鳥足で今にも崩れ落ちそうな相手の首を抱え込むと、「ダァァア~ンっ」と垂直跳びを決め、長い滞空時間の後、ヒップからマットに着地…スタナーが炸裂!!反動で空中で半回転し、仰向けにダウンした梨絵に対して、バストに顔を埋める様に上四方固めでフォール~!!当然のように相手の顔面も望美の乳肉で塞がれる形になるが気にした様子もなく、重量感のあるバストで相手の上半身を固定していく。)ほらぁ、ふぉ~る!!
梨絵>ぁえ・・ぉうえぁ・・・・(望美の膝の上で開脚脱力状態の梨絵。かろうじて意識はあるようだが表情も崩れて呻き声を零す・・・しかし、まだ「お楽しみはこれから」という望美に乳肉を責められて。)くひぃいいん!!!・・ぁ・・・ひぅ・・も・・・も・・や・・・(マットに下され、内股気味にふらつく梨絵・・・激しい闘いを求めてこのリングに上がった梨絵は・・・初めて狩られる側に?そんな梨絵の首ががっちり捉えられると!)ひぃやぁあああ~~ッ!!!ごびゅぅううえええ!!(飛び上がる望美のムーブに完全に呑み込まれ、スタナー炸裂!望美のヒップが着地する瞬間、破壊力が肩から叩き込まれて宙を舞う!ぎゅるりと空中で半回転しながら金髪が広がり、ドゴオオ!!とマットに叩き付けられた。リバウンドして仰向け大の字ダウンの梨絵の瞳は、すでにイってしまっていて・・・その顔面が、望美乳に征服されていく。自分を叩き潰した強者の、圧倒的な乳肉の感触に、ビクン、ビクン、と痙攣してしまう・・・体勢で梨絵の乳房も望美の顔に当たっているが、力強さは比べるべくもなく・・・・)『ワン!!!!・・・ツー!!!!・・・・・スリィィイイ~~!!!』カンカンカンカンカンカ~~~ン!!!!(観客の合唱スリーカウントが入り、ゴングが打ち鳴らされる!)
西郷 望美 > う~ん…りえちぃ~…今度は、「プライベート」で楽しもうね♪(3カウントの合唱を心地よさげな表情で堪能する望美。勝ち名乗りを受け、片腕をレフェリーに上げられながら、名残惜しそうに梨絵の上半身を持ち上げて自らの胸の谷間に埋め、耳元で小さくつぶやき相手を解放する)えへへ…みんなウチのプロレス…今日も楽しんでくれたかなぁ~♪…予定より早く決まっちゃって、退屈してへん?(立ち上がって改めて、観客へ勝利アピールをしつつ、マイクを拾い上げると場外の一点を見つめ、軽くウインクをひとつ…その視線の先には、亜里沙の姿があり)…実は、ウチ…メジャー団体から、誘いを受け取るんやけど、イマイチ乗り気じゃないん…だから、ウチの実力が通用するか、いまから査定マッチをしたいんやけど、みんな観てくれるかなぁ~!!(突然のアピールに呆然とする観客たちを尻目に、突如としてスポットライトで照らされる亜季菜)相手はなんと、かのメジャー団体のジュニアベルト保持者…三島~亜季菜ちゃん!!…ねぇ、亜季菜ちゃんウチのお願い付き合ってくれる?
三島亜希菜 > (勝ち名乗りを上げる望美の足元で、白目を剥いたまま痙攣する梨絵・・・この激しい決着も『Melty Kiss』の人気急上昇の理由。一向に立ち上がる気配のない梨絵を抱き起す望美。その手つきは優しげだが、囁かれる「プライベートマッチ」の予告に、意識がなくて聞こえていないはずなのに・・・)ビクゥ・・・ッ!!!(肉が跳ねる。すると股間に何やら異変が・・・ヘルプに入った後輩レスラーに梨絵を預けた望美はなにやらマイクを手に取るが、その一方、やっと少しは意識が戻るも足腰が立たずに肩を貸されて退場する梨絵は・・・)梨絵>ぁひぃ・・はあ・・・あひい・・・(ほとんど引きずられながら、魅力的な太ももを失禁で濡らしていた。さて・・・再びリング。試合を勝利で飾ったというのにリングを降りようとしない望美は、軽く観客を煽りながら・・・ウインク。)亜希菜>はぅ♪(そのウインクにドキンとしたのは亜希菜ちゃん。間違いなく、ウインクは自分に向けられていた。しかも望美の希望は、亜希菜指名で「査定マッチ」!?よく見れば、リングサイド席には女性の姿が多く、しかも、イイ体つき。他の団体のレスラーたちだ。選ばれなかったレスラーのなかには不満の態度を露わにする娘も少なくないが、主催団体の、しかも勝者の望美が指名となると、文句を言うわけにもいかない。)ぇえええええ~~~~!?あたしですかぁ~~??(大げさにわざとらしく驚いて見せながら、サングラスと帽子を脱ぎ捨てる亜希菜。睨んでくる他団体のレスラーにも流し目を送りながら立ち上がると、もじもじと恥ずかしがるポーズをとってみたり。)ジュニアベルトっていってもぉ、フランクみたいな感じだしぃ~~望美センパイを「査定」するなんてぇ、恐れ多くてぇ~♪(褐色肌のコケティッシュな態度は魅力的だが、対戦相手の神経を逆なでにするにも最適。望美を、というより「選ばれなかった」周りのレスラーを挑発?年上の望みを先輩と呼びながら、リングサイドへと歩を進めると・・・)でもせっかくのお誘いですから、ありがたくお受けしまぁす♪(だって、謹慎で溜まってるんだもん、とは口に出さないが、その場でジャージを脱ぎ捨てるとスカイブルーのビキニコスチューム。褐色肌によく似合うが普段のコスより露出は高く『Melty Kiss』の雰囲気にぴったり・・・というか、はじめっから指名されなくても乱入する気満々だったんじゃ…エプロンに上がるとトップロープを軽々と飛び越え、ッダダアン!!と小気味の良い着地音。)
西郷 望美 > う~ん…聞いてたのと違って、ずいぶん奥ゆかしいんやね?…ウチとしてはフロックでもなんでも構わないんやけどネッ♪重要なのは「ベルト」であって、「誰が」巻いているかはあんまり興味し…それとも、団体の底力ってヤツを亜希菜ちゃんが教えてくれるん?(最初からヤる気満々といった様子の亜希菜の肉体を一瞥し、若いながら見事に鍛え上げられた肉体美に「オッ」と興味を示す望美だが、それも一瞬のこと…年下とはいえ、メジャー団体のレスラー相手に慇懃無礼な口調で、挑発をマイクアピール。そのまま、マイクを亜希菜の足下へ無造作に放り投げる…まずは舌戦で観客を楽しませるあたりプロ意識を感じる部分だが、どちらかというとノリノリでやっているというほうが正しい。しかし、観客達も盛り上がっているのも事実で…)
三島亜希菜 > そぉんなぁ~~亜希菜にも興味持ってくださいよぉ~~望美お姉さんって、見た目よりイジワルなんですねぇ~~??(足元に投げ落とされたマイクを拾い上げると、コケティッシュにくねる肢体を見せつけながら甘いトーク。)団体の底力とかはあんまり興味ナイですけど・・・あ、でも、『Melty Kiss』が噂通り「楽しめる」のかどうかには興味ありますね~そっちを教えてくれるんだったら・・・(言葉を紡ぎながら、望美に歩み寄って行く亜希菜。両者の距離が縮まれば、反比例して緊張感は増大。しかも亜希菜は、警戒ラインを越え、やすやすと射程距離に踏み込み、そして・・・)(みゅぐぅ・・・♪)(乳肉が接触する距離で望美の顔を覗き込むと。)望美センパイには団体じゃなくて、亜希菜のプロレスを教えてあげマスよ。カ・ラ・ダ・に・ネ♪(可愛くウインク。)
西郷 望美 > ウチは…依存ないよ。ただ、楽しむ以上に、虜になっちゃっても知らへんけどネッ♪(完全アウェーの場で、さしたる緊張感もなく、コケティッシュな魅力を感じさせる亜希菜の大物感に会場も大盛り上がり…無造作に近寄ってきた亜希菜に対して、間合いに飛び込まれる寸前に強烈なプレッシャーを発する望美。)…んぁ♪…エエやん。ウチ、そういうの嫌いやないよ~(しかし、そんなことお構い無しに肌が触れ合うほどに近づいてきた亜希菜…その存在感に初めて好敵手として自覚し、ウインクに対しておっとりしつつも色気を感じさせる妖艶な微笑みを返していく。)
三島亜希菜 > えへへ・・・・♪(向けられてきたプレッシャーと、直接肌で感じる肉の力強さ。しかもコイツ、一試合終えたばかりなのに疲れるどことか充実してない?望美という存在は、欲求不満気味の亜希菜ちゃんには・・・おいしそうすぎる。アウェーもなんのその、楽しみまくっている亜希菜は、マイクを独占したまま。)ご指名、ありがとぅございまぁ~す♪(っちゅ♪とマイクにキス音を響かせて、望美の前から自軍コーナーへと悠々と引き上げる。わざと背中を見せてヒップが誘うように左右に揺れるのをみせつつ、放り投げたマイクがリング外に落下。肩越しにちらっと振り返ると、イタズラっぽい瞳が、こんな魅力的な背中とお尻を見て襲ってこないんですか~?などと言っている。そして、謙虚にも青コーナーに背中を預け・・・)カーン!!(打ち鳴らされるゴング!)
西郷 望美 > へぇ~…サービス精神…旺盛なんやね?…ますます、ウチの団体向きやん…エエよ、気に入った。(マイクアピールを一通り終え、仕切り直しといった様子でコーナーへ下がっていく両者…査定試合と言っておきながら、赤コーナーを陣取るのに若干苦笑しつつも、背中を預けゴングを待つ望美…亜希菜の扇情的な挑発行為にもマイペースさを失わず、目を閉じると大きな深呼吸を一つ…普段の試合と何ら変わらないルーティンで精神統一すると)ほな、目一杯楽しもかッ~!!(ゴングが打ち鳴らされると同時に、梨絵戦で魅せた驚異的なダッシュ力を再び見せ、亜希菜との距離を一気に詰めると…挨拶代わりに乳肉に向かって強烈なエルボースマッシュを叩き込んでいく!!)
三島亜希菜 > ふッぐぅううん~~♪(ゴングと同時に飛び出した亜希菜は、このエルボーをかわすほど無粋ではない。それにこの迫力、中途半端にかわそうものならダメージは数倍に、というのがプロレスのセオリー。乳肉に叩き込まれたエルボーの威力は褐色ボディをビリビリと震わせ、「くっはぁああ~~♪」と吐息を零しながら「このパワー・・・あたしより上?」などと実力を測る。もちろん、望美も心得たもので、次は亜希菜のターン、お返しのエルボー!十分な力強さに加え、タイミングの良さ、そして、グリッとわずかだが効果的に加えられる「捻り」がダメージを増加させる。亜希菜にしては珍しくガツガツと正面からのプロレスを楽しんでいく序盤。マイペース&ハイパワーの望美のプロレスに何度もマットに叩き付けられながら、ッバァアアン!!!ズドダダアン!!!と激しくマットを打つ音は、実は亜希菜の受け身の「上手さ」を示している。それでも・・・)キっくぅううう~~♪(望美のパワーに肉を火照らせながら、対する亜希菜が魅せるのは、その場飛び出も高い跳躍力で!)はぁああ!!!(ドゴォ!!)(ドロップキック!エルボー同様捻じ込まれ、さらにジャストタイミングで撃ち込まれるソバット!と打撃のなかに光るセンス。さらに、そのセンスは、組んだ時にこそ発揮され、パワー勝負に持ち込もうとする望美を巧みにいなし、脇固め!力強くロープにエスケープする望美に「んっふふふ~~♪さすが望美センパイ♪」と舌なめずりしながら、肉体の芯を掴ませないレスリング展開からスリーパー、トゥーホールド、とねちっこいグラウンドに引きずり込んでいく。スタミナを削っていく亜希菜に、スタンドを取り戻しても安心はできない。首を抱え込むフロントスリーパーは、チョークギリギリのところで締め付ける亜希菜のセンスに。)ほらほら、極まっちゃいますよ~♪あ、でも。(ッドォゴ!!!)首ばっか気にしてたら、コッチもあったりしてぇ♪(ジャストタイミングでボディに膝蹴り。)
西郷 望美 > ふぅッくぁ~!…んひぃぅ♪(お返しのエルボーに息が詰まる望美…しかも、亜希菜のそれは威力に加え、打撃ポイントも的確。梨絵戦で出来上がり始めていた肉体を昂らせるのに十分…さらに、加えられる「捻り」に知らず知らずのうちに「甘い吐息」を漏らしてしまう。)はぁ…このぉ~ッ(続けざま、踏み込んできた亜希菜に対し、肉体をぶちかますように受け止め、股間に右腕を差し込み、左手で首をロックすると一気に抱え上げてのボディスラム!!投げ捨ててもさらに向かってくる相手にフロントスープレックスと華麗な投げ技を繰り出し、「魅せるプロレス」を演出していく望美だが。)ッぁ…はぐぅぅ~ッ!!(綺麗に観えるよう自ら「投げられ」、すぐさま立ち上がって反撃のドロップキックで乳肉を歪まされ、苦悶の表情を浮かべながら、何とかダウンを拒み、その場へ踏みとどまる望美だが、)…んぐ…ふぎぃぅ~ッ!!(続けざまのソバットでたまらず乳肉を抱え込むようにダウン。肢体をクネらせ扇情的な姿を晒してしまう。)ぐぎぃ…あぐぅぅ…ウチに…こんな小手先の技…通用せえへんよッ!!(なんとか、立ち上がって亜希菜を捕まえようとするが、うまくいなされてしまい、今度は脇固めで捕まってしまう…関節が軋む感覚に、額に汗を浮かべながらも持ち前のパワーでロープ際まで一気に詰め寄る。)ぁ…ぇ…ぎ…ぎぐ…ぇ…ぉ…ぉ(ブレイクに成功し、ホッとしたのもつかの間、今度はリング中央でアマレス式のタックルで足下を掬われ、やや苦手とするグラウンドの攻防に移行…次第に防戦一方となるなか、スリーパーや足関節など多彩なサブミッションに、後手後手に回らざるを得ない望美。全身に浮かび上がる汗の水滴の大きさ・量共に増えていく。)はぁ…はぁ……しまッ…ぇごほぉ~!!……って、ウチはこれを待ってたんよッ!!(再度ロープブレイクするものの、三度亜希菜の毒牙にかかってしまう。レフェリーの死角を巧みについたチョーク気味のエグイ絞めに「ぼぉ~」と気が遠くなる感覚に苛まれつつ、ボディ狙いの膝を腹筋を固めて受け止め、脚を抱え込むと…受け身を取れないよう、相手の背後から手首を掴み、やや強引な変形キャプチュードで亜希菜をマットへ叩きつけていく。)
三島亜希菜 > えっへへぇ~・・・っお・・?っちょ・・この腹筋とかぁ♪(膝から伝わってくる望美腹筋の感触。つい先日、ジュニアベルトを獲得した時にリングに沈めた相手も団体では亜希菜の「オキニ」であったが・・・それを大きく上回る「味」。むしろ膝蹴りを押し返してくる感触に楽しんでしまって引くのが遅れ・・たところを、捕まえられる!)ぅあ!?ちょ・・・そんなエグ・・・(「表」と「地下」両方出入りする亜希菜は器用に二つのスタイルを使い分けてきた。そんな亜希菜にしてみれば、手首を掴んで受け身を潰すとか「地下」モード・・・待ち構えていた望美に捕まって、キャプチュード!)ぅああああ・・・ぎゃふッ!!!(ズガアアアア!!!!と叩き付けられた投げ技は、変形で角度はマシであるが、頭部への衝撃は受け身なし。ドウウウッ!!!と倒れ込んだ褐色肉が、仰向けに喘ぐ。)ぅっあぁ・・あ・・・っくぅううん・・・・やって・・・くれるぅ・・・!!
西郷 望美 > ぁ…っぅ~!…ふぅ…ふぅ~ッ!!(何とか投げを決め、一矢報いたものの、思いのほか亜希菜の責めに疲労の色が濃い望美。マットに背中預け、突っ伏した状態で荒い呼吸を繰り返すたび、重力に逆らいながら、ピンッと形の整った豊満な乳房が艶めかしく上下運動を繰り返す。)ええやん…こんなん久しぶりぃ…えへへッ…楽しくなってきたぁ~♪(十分に呼吸を整えたところで、「ヨッ」という掛け声とともにネックスプリングで一気に跳ね起き)ほら、ほらッ…今度はウチのターンやよ?…ちょっとキツイけど、我慢してやッ(丁寧にセットされた亜希菜の髪の毛…後頭部を無造作に掌で鷲掴み!!キワドイ露出のビキニコスの紐部分を反対の掌で「グイッ」と引っ張りながら、肉体を引き起こしていく望美…ただでさえ、ハン尻気味のヒップの割れ目に容赦なく喰いこんでいく水着…ファッション誌のグラビアを飾るほどの美貌の亜希菜の痴態に会場は大きな歓声に沸く。「くぅ…この娘、重ぃ…かなり鍛え抜いとる…」)ふむぅ~ッ…むむぅ…ほな、いくよ…っせぇぇぃッ!!(乳肉同士を密着させ、両掌を亜希菜のヒップに「ぎゅむぅ~ッ」っと跡が残る?と思えるほど強く握り、一気にリフトアップ!!そのまま後方へ投げ飛ばす…と思わせておいて、そのまま前に半歩右足を突き出し、自らの膝に叩きつけるマンハッタンドロップを炸裂させる!!)
三島亜希菜 > ぅあッ・・ぅんッ・・髪ぃ・・・!!(闘いの興奮に望美のプロレスがちょっとばかり荒っぽく?綺麗な髪を掴まれて引き起こされる亜希菜は、まだ頭部のダメージから回復し切っていない。)ひゃんっ・・もぉ~どこ触って・・・・っはぁあ・・んん~ッ♪(望美によって作り出されるのは、美尻を強調されるMグラビアポーズ。褐色のムチ肉がビキニコスから零れるさまが観客たちを大いに刺激し、小悪魔チックな亜希菜が恥ずかしげに頬を赤らめるのもポイントか。さらには、そのヒップに握力=指が食い込んでくると、ビクゥ!!と瑞々しい肢体が跳ねてしまう。そして望美が繰り出す・・・マンハッタンドロップ!)はっぐぅうううん!!!(ガツウウ!!!と尾てい骨から突きぬけてくる衝撃に!色っぽい声が上がり、望美と向かい合った褐色乳も弾ませてしまう亜希菜!)
西郷 望美 > んんぅ~っ♪…ふ~ん…思ったより、エエ声やん…それに、こっちも感度…良さそうやね♪(鼻を鳴らしながら、褐色乳の感触を堪能していく望美…)ぁはッ♪…まだ、終わりやあらへんよッ(亜希菜の手首と肩を掴み、「ッタン!!」とリズミカルにステップを踏み、勢いをつけるとロープに向かってハンマースロー!!と思いきや、相手の腕が伸び切る寸前で手首をグイッと強引に引き寄せる。反動で戻ってきた相手の喉元に剛腕を振り切るショートレンジラリアット!!)
三島亜希菜 > んぁあ・・はあ・・・ん♪はあ・・はあ・・・おねえ・・さんも・・思った以上に・・はあ・・積極的ぃ・・♪(息を乱し、汗をかいた肉を火照らせた亜希菜。乳肉を接触させられて喘ぎを零すも、望美に笑みを返していく。相手のプロレスに飲み込まれたわけではないと?すると望美は、さらなる猛攻!ハンマースローでロープワークを強制・・と見せかけて!)ぅあぁああッ!?ぅっごぉおお!!!(ズガシャア!!とショートレンジラリアットが火を噴き、望美の腕を支点に褐色ボディが跳ねて一回転!派手なプロレスが観客に魅せつけられていき、ズダダアン!!と張りのある衝突音でダウン!)
西郷 望美 > 積極性は若い娘に…敵わへんよぉ?(ニコッと笑みを浮かべ、亜希菜の軽口を軽口で返していく。)りえち~はこれで「折れ」ちゃったけど、チャンプは…このくらいじゃ、潰れへんよねッ!!(普段ならここでフォールの場面だが、自覚している以上にヒートアップしている望美…亜希菜の肉体を足裏で反転させ、股の間に片足を差し込むと脚を絡ませ、一気にステップオーバーを狙っていく。)
三島亜希菜 > ぅううはぁ・・・!!(強烈なショートレンジラリアットに頭がボ~っとするが、そんな「気持ち良さ」を味わっている場合ではない。足を掴まれると、どうやら「折る」つもりらしい、むしろなかなか「折れ」ないのを楽しむつもりの望美がサソリ固めを狙ってくる。これが人気急上昇中の『Melty Kiss』のプロレス。亜希菜は反射的にマットに肘を付き、ステップオーバーに抵抗。強烈なラリアットに叩き付けられたところだというのに、ひっくり返そうとする望美のパワーとギシギシ軋みを上げて拮抗する・・が?)くぅうううぁああ~~!!!(やはり耐え切れず、ステップオーバー!すると望美に腕に、そして絡めた脚に、ミチッと詰まった褐色肉の感触が返っていって。)はあ・・ん・・ぐうう・・・コレ・・も・・キくう・・・!!(容易に屈さない抵抗を見せながら、ジリジリとロープへと這い進む。)
西郷 望美 > ふ…ぅ…んぐぅ~!!…やっぱパワーはウチが、一枚上手みたいやね♪(全身の筋肉を漲らせ、必死に抵抗する亜希菜をやや強引にステップオーバー!!厄介な足をじっくり殺していくつもりの望美だが…それでも、肘を立ててロープへジワジワとにじり寄っていく相手に対して、驚きを隠しきれない。)ぁ…ダメ…やん、おとなしくせえへん娘には…お仕置きが必要やねッ!!(想像以上の亜希菜のパワーに疲労感もあって、プルプルと震え軋み始める筋肉を強引に意志で押さえこむと、相手の腰にどっかりとヒップを落としていく!!)ふぅ…ふぅッ…随分と元気が余っとるみたいやん…でも、ウチも根競べなら、負けへんよッ!!…んんぉ~!!(そのまま再び拮抗状態に持ち込むと、エグイ角度に亜希菜の肉体を絞り上げ、さらに負荷を強めていく。)
三島亜希菜 > ぁはあ・・・こ~いうの・・・ちょっと久しぶり・・・かも・・・(望美のサソリ固めに肉とプロレスで対抗しながら、ぼそっと呟く亜希菜。小悪魔スマイルとは違う「イイ笑み」を浮かべながら、ジリジリとロープに接近し・・・)んぁああああ~~!!!(そこに、望美の責め!背中に圧し掛かる柔肉のプレッシャーと両足へのダメージに、甲高い悲鳴が上がる!闘争心を煽られた望美が魅せる激しいプロレス。みゅぐっと褐色乳がマットに押し付けられ、動きを止められて声と汗とスタミナを搾り取られる亜希菜!ダメージに表情を歪め・・ながらも・・・)ん・・ふうう・・・根競べ・・・とかぁ、泥臭すぎだしぃ・・・!(不敵な笑みをひっこめない亜希菜は、再び肘をマットに突き立て、ググウ・・・!と持ち上げてエスケープ再開!大団体での激しい競争、時に嫉妬したセンパイが仕掛けてくる道場マッチ、そして頻繁に出入りする地下リングでのドミネートマッチ・・・そこで鍛えられた亜希菜肉が隠し持つ耐久力。そしてついに・・・)んくぁぁああ~~!!!・・ロ・・ロープぅ!!(亜希菜の手がガシッとロープを掴む!)
西郷 望美 > ぁ…ぁくぅ~…ッ…ふぅ、ふぐぅ…ぁ…く…そぉッ(渾身の力を込めて絞り上げているはずなのに、ジワジワとロープに近づいて行く亜希菜の肉体…そして、とうとう伸ばされた掌がサードロープを掴まれてしまい、悔しげに唇を歪ませる望美。大人げなく悪態をつき、なかなか技を解かずにレフェリーが反則カウントを始めたところでようやく亜希菜の脚を解放していく。)ほらッ、そんな休んでちゃ、お客さん…満足できへんやんッ!!(しかし、ロープを掴んで呼吸を整えている相手の腰に強烈なストンピングを一発!!二発とお見舞い。そのまま腰に両腕を差し込み、掌をロックするとロープ際であることも忘れ、四つん這いの状態から一気にぶっこ抜きジャーマンを狙っていく!!)
三島亜希菜 > ぇ・・へへぇ~・・・ざぁんねん・・・んぁあ!!ぁぐう!!(「残念でした~♪」と軽くからかおうとする亜希菜だが、ヒートアップした望美がサソリ続行!まさかの行為にレフェリーがあわてて止めに入り、それでも離そうとしないので反則カウント。これでやっと技を外す望美であるが、まだ収まりがつかずにストンピング!「お客さん」とか言いながら、誰が「満足」できていないのかは明らかで。)はっぐ!!んんんッ!!!・・・ん・・ふふ~・・・♪もぉ、望美センパイってば・・・興奮・・しちゃってぇ・・・♪(激しいストンピングを褐色肉に響かされ、ダメージに顔を歪めながらも、望美のヒートアップぶりを揶揄するセリフ。ダメージに軋む肉体に、しかし亜希菜の思考は冷静で、さらに望美を熱くさせる計算だ。ダウン状態から強引にぶっこ抜こうとする望美の両腕にクラッチされると、ジャーマンスープレックス!)っくぅううう!!!(すかさず、目の前のロープをがっちりと掴む亜希菜!激しい試合に耐えるため、よそに比べて硬いロープなわけだが、その復元力に亜希菜の筋力が、強引に仕掛けられた望美のジャーマンと拮抗!望美の体のバネが力を放出し切っていけば、ぶっこ抜かれかけた亜希菜の肉体が前に戻っていく・・ッド!と亜希菜の両脚がマットにつくと、すかさず!)ダメですよぉ~♪そんな粗いプロレスじゃっ!(望美の頭部に両腕を回して、その顎を肩に固定。そして、垂直落下!)ガキイイイ!!!!(掟破りのスタナー!)
西郷 望美 > 言葉…数が、多過ぎんちゃうかなッ!!(腕に筋肉を漲らせ、まるでロープごと引き千切らんばかりに抵抗する亜希菜を投げ飛ばそうとクビレ部分をギリギリ引き締め、グイグイと後ろに体重をかけていく。)こ…のぉ~ッ!!(額に大粒の汗を浮かび上がらせながらも徐々に亜希菜の肉体が持ち上がり、そのまま一気にぶっこ抜くという瞬間になったところで)あ…ぇ?…ひ…ぎゅぉぇぇ~!!(なぜか感じる浮遊感…いま自分がどのような状態にいるかもわからず、いつの間にか後頭部がガッチリロックされてしまった…そのまま、次の瞬間にすさまじい衝撃が顎に走り、亜希菜の腕によって固定された脳が激しくシェイクされ、白目を剥きかける望美。「ズッダァァン!!」と派手な音と立ててダウンする肉体はマットでバウンドし、そのまま仰向けに大の字を描くようにダウンしてしまう。視界の定まらない潤んだ瞳はスポットライトに照らされ、るものの未だ状況が理解できず虚空を彷徨っている。)
三島亜希菜 > はあ・・はあ・・はあ・・・はあ・・くふぅうう~♪(マットに着地した尻の感触に肩から伝わってきた望美のダメージ。そしてここまでのプロレスの熱に自分♪カラダを抱いて息を整える亜希菜。その背後で大きく大の字ダウンした望美の姿と、喘ぎを零す亜希菜のエロティックな姿に観客は呆気にとられているようだ。一瞬の逆転劇。ゆっくり立ち上がった亜希菜は振り向いて、小悪魔スマイルで望美を上から見下ろして。)そ~いえば・・・この技ってぇ、望美お姉さんの得意技・・・でしたっけ??(虚空を彷徨う望美の視界の真ん中で、小首をかしげる。かと思えば、亜希菜の体全体も傾いて・・・ッタアン!!と軽やかに跳ねると。)いつまで、寝てるんですかぁ~!?(立てた右肘に握った拳に左手も添えて、投下するのは・・・)ズドッムゥウウ!!!(エルボードロップ!狙いは正確に望美の乳肉で、しかもエルボースマッシュで見せた「テクニック」はココでも健在。添えた左手にもぐっと力を入れて、グリィイ・・・と深く抉ってやろうと。)
西郷 望美 > ぇ…ぁ…ふ…ふひゅぅ~…ひぁ……ふ…ぇ?(亜希菜の肉体が影となり、視界が暗闇に包まれるが…なかなかダメージが抜けないのか、こちらを見下す相手の表情や台詞にも反応出来ずにいると)ふむぅぅッ~~~んんッ!!…ぁぎ…ぃ~!!…んへぇ~ッ!!(休んでいる暇などないとばかりに、エルボードロップが乳肉に「ズムゥ~ッ!!」っと突き刺さる…自慢の乳肉が一瞬だが無残に歪まされ、目を見開き、喉からは押し殺された悲鳴が漏れ出る。さらに確かなテクニックで肉球の芯を抉るような責めに、たまらず胸を抱え込み、左右に転がりながらのた打ち回ってしまう望美。)
三島亜希菜 > んっふふふ~♪ココからは、あたしのターン♪(エルボードロップの威力と「効果」にさっきまで猛攻を加えていた望美がのた打ち回る光景が。それをぺろっと舌なめずりしながら見下ろす亜希菜は、望美に叩き込まれたダメージ・・・ラリアットを食らった喉も、サソリで責められた下半身も、熱くなって仕方がない。ヒップに食い込んだコスを指で直す仕草さえもエロティックに観客にアピールしながら、パン!!と尻肉とコスが音を立てる。そして、望美がうつ伏せになったところで、その腰に両膝をあてがうと、両脚を組ませて固めて片手を差し入れてロック。もう片方の手で喉を掴むと・・・)ほおおら!!(グイイイイ~~ギチイイ!!!)(ボー&アロー!望美の豊満な肉体をぎっりち引き絞る褐色の射手。しかもこの射手はイタズラ好きで)おっと手が滑るぅ~~♪(とか言いながら、喉を掴んでいた手がわしい、と「出っ張った」部分=乳肉を鷲掴みにし、組ませた両足をロックする手は、太もも肉を掴みながら親指が・・・)ギュチ・・ギチチ・・・・ィ♪(太ももの付け根の方に?そんな「変形」弓矢固めに持ち込んでいく。)
西郷 望美 > ぁ…ぇ…ぅん……ぉげぇぇ~ッ!!(うつぶせになった瞬間、硬い膝頭の感覚が背中に走り、冷たい汗が浮かぶ…とっさに関節技から逃れようと暴れる望美だが、時は既に遅くガッチリと喉元に亜希菜の掌が喰いこみ、呼吸を阻害される…押し殺した悲鳴が唇から漏れ出るなか、腰・脚に同時に負荷がかかり、各関節が軋みをあげる。)ぇほッ…ひぁ♪…ぁ…だ…んッ~♪(ボーアンドローで絞られながら、必死に抵抗するものの、序盤から徐々に削られ続けたスタミナは、先ほどの強引な攻めもあってガス欠寸前…なまじ万全な状態なら、振りほどくことができると解っているため、更なる屈辱感が全身を包んでいく。同時に襲い掛かってくる酸欠の恐怖に頬を紅潮させていた望美だったが、亜希菜の「いたずら」に苦痛とは異なる熱く甘い吐息を漏らしてしまう。)
三島亜希菜 > (亜希菜の魅力が、望美のスタミナ配分をも狂わせたか?膝の上でダメージと屈辱、そして「甘い」責めにもだえ苦しむ魅力たっぷりの年上レスラー。その腰を固い膝で突き上げてギシギシと軋ませながら・・・)あはっ♪カワイイ反応ぅ~♪(抵抗しながらも熱と甘さを増していく望美の吐息が聞こえてくる。望美乳にギチギチと食い込む指にも弾力が抵抗してい来るが、指の間から肉がはみ出る淫靡さに観客は熱狂。もちろん、このリングではこれくらいの「ハプニング」は許容される。)まさか~ギブアップなんて言いませんよね~?望美センパイ♪あれぇ?コッチも・・・なんか熱くなってきたぁ??(ギチ、ギチ、と太ももを掴む握力と、食い込んでいく親指・・・下から言葉でも責めながら、小刻みに突き上げて責め立てて・・・・)グイイイ・・・ッダアアン!!(最後に弓を絞って・・・放つ!見栄えも良いリリースだ。)
西郷 望美 >  ぁぁあッ~…ふぐぅぅ~ッ!!…のッ…のぉ~…ぎ…ぶぅ…ッふぁぁ~~♪…んんぇ…ぇぉ…ぃぃ♪(きつく絞られるたび、亜希菜に触れられている乳肉や股間が熱く滾り、すでにビキニコスの先端は完全に勃起してしまっている。涎が唇の端から零れ、マットに小さな水溜りを作り始めている…観客の死角を突く巧みな責めに晒されるたび、瞳がギュッと強く結ばれ、熱い吐息を吐いてしまう。)ぁ…はぁ…ッ…まだぁ…本番は…これか…らぁ~…んぶへぇ~ッ(必死に弓矢固めに耐えきった望美。闘争心は未だ失っていない様子で、四つん這いの体勢からなんとか立ち上がろうと腕を突き立て、上半身を引き起こそうとするが…スタミナ切れは深刻な状況で腕の筋肉が細かな痙攣を起こし、思うように力が入らず「どちゃッ」と崩れ落ち、無意識ながら、重量感のあるヒップを突き上げるような屈辱的なポーズに…さらに必死に動く姿が妙に艶めかしく尻を左右に振ってしまうカタチに…オーロラビジョン一杯にアップされる望美の美巨尻。ヴァイオレッド柄のビキニの喰いこみ部分が亜希菜の「悪戯」と多量の汗によって変色しているため、まるで別の行為のあとのような印象を与え、下卑た歓声が沸き上がる始末。)
三島亜希菜 > モッチロン♪(まだまだこれから本番、という望美の言葉に同意しつつ、リリースして立ち上がった亜希菜。ダウン状態でも魅力たっぷりの望美の姿にますます刺激されちゃって・・・)キュンってなっちゃう・・・♪(ッバジィイイ!!!!)(相手にとって危険な時の亜希菜のセリフを口にしながら、望美ヒップにサッカーボールキック!蹴り足がぐみゅうっと尻肉に食い込み、汗がバッと散ってカクテルライトを反射する!やっちゃってから、表だとちょっとやりすぎ?と気付く亜希菜だが、ドオッと盛り上がる歓声にフロント求めないのを見て、ますます。)ココっていい団体~♪・・んふふ~~ほらほら~このままじゃ、「査定」は不合格にしちゃいますよ~♪望美選手~♪(ッビュゴ・・・バジィイイ!!!!)(サッカーボールキックinヒップをもう一撃!)
西郷 望美 > ぇ…ぉ…んごぉぉお~ッ!!…(ヒップに亜希菜の足が喰いこむ瞬間、「ビクッ…ン!!」と背中が跳ね上がる。起きかけた上半身が再びマットに沈み込む。荒い呼吸が繰り返されるたび、汗が肌を伝ってマットに流れ落ちる。)ゃ…ぁ……んぎひぃぃ~ッ!!(再び尻肉に蹴り足が喰いこむとそのまま、うつ伏せの体勢でダウンを強いられる望美。「ギリリッ」っと強く握りしめられた拳は闘志を失っていないことの証だが、気持ちに対して肉体の疲労感が優ってしまっており、ダウン状態から立ち上がることができずにいる。)
三島亜希菜 > はぅん♪いい声ぇ~・・・(望美に上げさせた声がいたく気に入った様子。それに、蹴り足に帰ってきた尻の感触ときたら。拳を握るのを見て、闘志が燃えているのを確認できたのも好印象で・・・ダウン状態から立ち上がれない望美の束ねた髪をグイッと掴んで顔を上げさせ。)も~終わりですかぁ~?やっぱり、あたしのベルトに挑戦っていうのは望美センパイには荷が重かったかもぉ。(ツンツンと望美の頬を人差し指でつつきながらのコケティッシュスマイル。)
西郷 望美 > はぁ…ふぅ……ぅ…はぁ…冗談…キツい…なぁ…まだ…まだぁ、これから…に…決まっとるやん…(ようやくスタナーで揺らされた脳が正常復帰してきたのか、束ねた髪の毛を掴まれ苦痛に眉を顰めながらも、好戦的な視線を亜希菜に向けていく望美)…確かに、想像以上やった…わ…でも、勝つのは…ウチのほうやッ!!(頬を好きなように撫でられ、心地よいわけがない…しかし、今は体力の回復が最優先とばかりに亜希菜の饒舌にあえて付き合ったところで、膝立ちの体勢まで引き起こされた瞬間、「ググッ」と握りしめた拳を振り上げ、掟破りの金的を炸裂させる…かなりラフな責め方だが、裏を返せばそれだけ追いつめられているという証拠か?)
三島亜希菜 > えっへへへ・・・じゃあ、口だけじゃなくてカラダで楽しませて・・(欲しいな♪と言おうとしたところで。)ひぐぅうう!!??(ローブロー!望美の見た目に似つかわしくないラフファイト!とはいえ、追い詰められた野獣は手段など選ばない。)ぁ・・かは・・・さ・・すがにぃ・・・はんそ・・くぅう・・・?(内股の褐色娘。髪から手を離して後退してしまう。)
西郷 望美 > 反則は…お互い様やろ?…っと、(股間を抑え、内股気味に2,3歩後退する亜希菜の姿に多少なりとも溜飲を下げたのか、いつも通りの表情に戻ったところで、膝に「グッ」と力を漲らせ立ち上がっていく望美…そのまま亜希菜に掴みかかり、喉をチョーク気味に締め上げ、ガッチリとロック…)ほなッ、いっくでぇ~ッ!!(次の瞬間、マットを蹴りつけ飛び上がると捻りを利かせて、亜希菜の後頭部をマットに叩き落とすトルネード・DDTで起死回生を狙っていく。)
三島亜希菜 > んぐぅう・・・!!(首に巻きついてきたムッチムチの腕に、声を零す亜希菜。すかさずジャンプと捻りを加えたトルネードDDTに、脳天から落とされる!?)っくぅうう・・!!!(ほとんど動物的な本能で自分から踏み切り、ダメージを軽減。それでも・・)ぁが!!!(ガツウウ!!!)(叩き付けられるダメージ!望美ファンが完成上げるなか・・・・)んぐ・・・そっちがぁ・・・その気なら・・ッ・・・(倒れ込みながら望美の腰に回した腕・・・そこに力が戻ると、尻肉を掴む。しかも親指が・・・)っずぷう・・・!(尻穴に!?これぞ地下レスリング技、アナルロック・・・急所を「極め」られた相手は、身動きが取れなく・・・!こうして動きを支配していくとすかさず首を抜き、がばっと望美に跨っていくと抵抗に対して!)い~い具合に、あったまってきましたねぇ~先輩!(ヒュ・・ッバキイ!!!)(マウントパンチ!逃れようとする望美の顔面に叩き付けるハード&ラフ。それでも亜希菜をはねのけようとする望美の胴を太ももで締め付けながら・・・!)っら・・!!(ッズドムゥ!!)(マウントパンチon乳肉。みゅちいっと硬い拳で抉っていった。)
西郷 望美 > ぇ…ぇッ?……んぎひぃぃ~~ッ!!(渾身のDDTが決まったと思った瞬間、ヒップに違和感を感じる暇もなく、急所を容赦なく貫かれ身悶えてしまう望美…当然、腕のロックも緩んでしまい、亜希菜を簡単に解放してしまう。)…あんた…見かけ通り、真っ黒…やぁんッ♪(マウントポジションを奪わんと動く亜希菜に対して、何とか抵抗しようと暴れる望美だが、そのたび、アナルを貫いた指に動きを阻害され、簡単にポジションを奪われてしまう。)ちょ…いい加減…指…ぶへぇぇ~~ッ!!(死角から襲い掛かってくる亜希菜の拳に頬を歪まされ、マットでサンドされてしまい「ビクッ」と跳ね上がってしまう望美…)ぉげぇ…ぅぷッ…ぉおッ!!…ぃひぅぅ~ッ♪…そこぉ、反…則ぅ…刺激…強すぎ…ぃ(不利な体勢でも一方的に嬲られるつもりはない。相手の動く瞬間を見逃さず、ブリッジで振り落とそうとタイミングを伺うが、凶悪な亜希菜の胴締めに息が詰まり、簡単に乳肉を抉られてしまう。息も絶え絶えに呟くが、許してくれるほど簡単な相手であるはずもなく。結果的に耐えることを選択する望美。それでも、カウンターで亜希菜の乳肉に拳を突き刺すあたり、闘争心はいまだ健在か?)
三島亜希菜 > えっへぇ~♪それって、褒めてるのかなぁ~?(完全に手段を選ばなくなった亜希菜。「真っ黒」の指摘にも笑みを返し、パウンド。それでも下から反撃してくる望美と嬉々として殴り合っていくが、胴締めの上に絶対優位のマウントポジション。)んっくぅう~♪(乳肉を殴り返され、褐色乳を跳ねさせるも。)ズッムウウ!!!(グリィ・・!)(すぐさま殴り返して拳抉り。興行のプロレスとしてはやや地味な総合系の展開だが、魅力的な肉体が絡み合う様なマウントポジションに、肉が弾けるパウンドという熱気の籠る展開。)ガチイイ!!!(上からのギロチンチョーク!望美の首にむちっと腕を押し付けて体重をかける厳しい責め!そしてどさくさに紛れて・・・)もぉっと刺激的に楽しみましょ~~♪(ウインクしながら、ギロチンチョークと逆の手で、すでに勃起した望美乳首を・・・)クリィイイ・・!(摘んで捻る。)
西郷 望美 > ぎ…くふぅ~ッ……ぅげぇ…ッ…っぷひィ♪(パウンドで上から潰されるという絶対不利な状況でも、必死に殴り返す辺りに負けず嫌いな一面を魅せる望美。しかし、次第にカウンターも空を切り始め、一方的に拳を振り下ろされる展開になり始め、たまらず両腕で頬を庇うようにガードに移行してしまう…そんな弱気な姿勢を見逃すほど軟な相手でなく、ガードの隙間を綺麗に撃ち抜かれ、反応が甘くなった瞬間を狙われギロチンチョークの毒牙に掛かってしまう。)ぁ…ぇごぉぉ~ッ…ぉぉんげぇ…んひぃぃッ~~♪(喉と頸動脈を巧みに潰され、呼吸を阻害され真っ赤に好調していく望美の顔面…瞳が次第に薄れかかっていこうとするなか、死角をついた亜希菜の「乳首責め」に『ビクゥゥッ』と反応を示してしまう望美。)
三島亜希菜 > カ~ワイイ~♪(真っ赤になる望美に圧し掛かりながら、その反応を堪能していく亜希菜ちゃん。褐色ボディによる寝技でみゅっちり密着して望美肉を支配下に置いていく。ギロチンチョークでスタミナを搾り取りながら、ギュチギュチッ♪と密度の高い乳肉同士が接触する音・・・望美のうめき声も亜希菜を興奮させて、濃厚な「乳首責め」。そんな絡みを魅せつけながら、責めの激しさに際どいながらもきっちり隠すところは隠すはずの望美コスが・・・)(ブツン…ッ!!)ぁ・・・れぇ?(引き千切れる!こんな「「ハプニング」、亜希菜の団体では即ストップものだが、この団体では・・・ストップが入らないことに気をよくした亜希菜は、にまっと笑って。)大事なトコ、隠してあげるね~♪(ギュチイ・・・!!)ほぉらぁ、起きて起きて~♪(なんと、望美の乳房を鷲掴み。掌で乳首を「隠して」バストハンキングで望美を引き起こしにかかる!)
西郷 望美 > ぁ…へ…ぅん…ひぃぉ~ッ♪(密着状態で行われる濃密な寝技とによって、過激が売りの団体でも十分な耐久性を誇るはずのコスチュームが、亜希菜の力強い動きによって擦り切れ、『ブチィッ』という音を立て、ついに限界を迎えてしまう…それはまるですり減らされた望美の心も折れたかのように観客達の目に写ってしまう。)ゥ…チ…の…ばっか……ゆるさ…へん…よ……んひぅ♪…ぁ…ぁぅ…ん…ッ…堪忍んぅ~…か…んひぃッ~♪(それでも残った力を振り絞るように、ブリッジでエスケープを狙う望美だったが、スタミナ切れの肉体では腰をわずかに上下させるのが精一杯。逆にヘコヘコと股間をぶつける仕草は浅ましく亜希菜を求めるような動きに見えてしまい、肉体を支配されていることを裏付ける結果になってしまう。涙を瞳一杯に浮かべ、唾液に濡れ光ったエロティックな唇、全身汗まみれの姿はまるで事を済ませた後のよう。それでも闘争心だけは失われていない。チョークから解放され、大きく荒い呼吸を繰り返す度、上下する胸を掌で掴まれ上半身を引き起こされるなか、悲鳴を漏らしつつも何とか右掌で亜希菜の左乳に指を喰いこませていく。)
三島亜希菜 > だぁ~から~隠してあげてるでしょぉ~♪ぁ・・・ひぅんんッ!(汗だくボディで熱気が充溢するリング上。望美をグロッキー状態に追い込みながらバストハンキングで引き起こしにかかった亜希菜であったが、まだ闘争心を失わない望美は亜希菜の乳房を掴み返してくる!闘いに火照りきった肉に望美の指は刺激的で、ビクンッと肢体を跳ねさせながら、振り払おうとするが・・・)んんぅ~~!?ちょ・・離し・・ぁあああ~~!!(望美のコスに比べて耐久性に劣る亜希菜のエロビキニが、引っかかった望美の指に引き剥がされていく!これで両者トップレス・・・鍛え抜かれた女子プロレスラーの魅力的な肉が、スポットライトに肌を晒すことに!亜希菜も地下で経験がないわけではないが・・・)もぉ~望美お姉さんは~・・・やってくれちゃうんだから~。
西郷 望美 > ぁ…ぁは♪…見た目…と…違ぅ…て、綺麗…な…乳…首……してる…やん(メジャー団体のジュニア王者…しかも、青年誌でグラビアの表紙を誇るほどの美貌を誇る亜希菜のトップレス姿。生唾を飲み込むほどに扇情的な肢体に爆発的な声援が沸き上がる。)…ふぅ…ふぅッ…これでぇ…極めたるッ!!…いくでぇ~~ッ!!(ピンチな状況でも決して勝利を諦めていない望美。「カッ」と目を見開き、腕を突き上げて観客にアピールを決め、自らを奮い立たせるように震える膝に活を入れる。そして奪ったビキニをバット投げ捨てると『ッダァァ~ン!!』と一足飛びで間合いを詰め、亜希菜の乳肉に「ずみゅりッッ!!」とエルボースマッシュを捻じり込む。よろめいた相手の股間に腕を差し込み、乳肉同士が歪むほどに肉体を密着させると)ぅぎぎっ…いッけぇ~~!!(全身の筋肉を漲らせ、亜希菜の肉体をリフトアップしていく。)
三島亜希菜 > やぁん♪(ピンク色の乳首を隠して恥ずかしがる姿に歓声はさらに高まるが、そんな仕草はわざと?というかファンサービス?このあたり紛れもなくプロレスラーの亜希菜であるが、そこに汗だく肉に力をみなぎらせた望美が襲い掛かる!)ふぎゅぅううッ♪(捩じり込まれるエルボー!このダメージと「刺激」には褐色ボディが背筋をビクンッとさせて身もだえし、そこにすかさず組み付いてくる白ムチのパワフルボディ!汗を入り混じらせ、乳肉同士が歪め合う!望美が狙うのは、基本中の基本のボディスラムのリフトアップ。基本だということは、鍛え方次第ということだが・・・)んくぅうう~~ッ!!(ググゥ・・と抱え上げられていく亜希菜!足元が爪先立ちになり、それからつま先もマットから離れ・・・かけて。)ダメ・・ぇええ・・~~!!(ヤバいッと体を丸めて腰を落とす。すんでのところで望美の腕にかかる荷重が増大し、亜希菜のシューズの底がマットに戻り、張り付いていく。こうして亜希菜は、上半身の裸体に汗を流しながら望美のリフトアップを耐え抜いていく。背中に浮いた筋肉が美しくうねり・・・望美の出力がピークを過ぎて下降線をたどり始めたところで。)はあ・・・はあ・・はあ・・あたしのぉ~~(ガシイイ!!!!)ターンかなぁ~♪ふぅううんん~~ッ♪(今度は逆に、亜希菜がボディスラムの体勢にリフトアップ!パワーでは望美の方が上、というのが亜希菜も認める分析だが・・・)んくふぅう~♪重ぉ・・・ッ~~♪(褐色ボディが、逆さの望みをがっちりと抱え上げてしまう!その負荷は巨大なものだが、亜希菜は観客に魅せ付けるように、そして望美に「リフトアップ」を実感させるように動きを止めて・・・そして!)イっけぇええ~~!!!(投げ落とすのではなく組み付いたまま真っ逆さまに落下!ノーザンライトボム!)
西郷 望美 > ぅ…むぅ~ッ!!…んぎぃ…ぅぉ…ぉ~!!(亜希菜のつま先がマットから離れかかった瞬間、全身にかかる負荷が一気に増す。奥歯を噛みしめ、眉毛を吊り上げながら必死に力を込める望美…額から噴き出る汗の量がその必死さを物語っている。)ぅ…ぁ?…しまッ…ぅごッ~!!(しかし、最高出力まで出し切った筋肉はいうことを聞かず、力を込めるが細かな痙攣を返すのみ…愕然と項垂れる暇もなく、力強いモーションで上半身を引き寄せられ、息が詰まる。密着する肉体に力が漲っていくのを感じ、腰を落として必死にリフトアップを堪えようと暴れる望美だったが、そんな抵抗など寄せ付けない力強さによって、強制的な浮遊感を味ってしまう。)…はひ! ぃ…ゃ…ぁ…んぎひぃぃいい~~ッ!!(次の瞬間、猛烈な衝撃が後頭部に走り、亜希菜の掌に「ビクゥゥッ!!」という感触を与え、マットに叩きつけられてしまい。「グルっ」と瞳が裏返り、力なく広げられた腕の先では「ピクッ、ピクンッ!!」と指が痙攣を繰り返す望美。)
三島亜希菜 > はぅうん♪(必要以上に密着して叩き込んだノーザンライトボム。インパクトの瞬間に肉に跳ね返ってくる望美肉の・・・・濃厚な感触。さらに伝わってくる痙攣がイイ味で・・・)ぇへえ・・・ん・・まだまだ、お寝んねには速いかなぁ~~ほら、「査定」も終わってないしぃ~♪(至近距離で望美に囁きかけるが、聞こえているか?ここで試合が強制終了されないのも、亜希菜にとっては好印象。体を離すとうつ伏せに崩れ落ちる望美を。)ほらぁ、立って立ってぇ~♪(背中から抱きつき、乳肉を握り付けながら引き起こしていく。望美の背中にはねっとり乳房を擦り付けて楽しみながら・・・)ッギュチギチギチイイ~~!!!(気付けのコブラツイスト!下半身を絡みつけてキツく絞り上げ、望美の脇の下で組まれた腕は、途中で乳肉に食い込んで・・・それに、亜希菜の褐色乳も望美の白ムチ乳に上から、遠慮なく押し付けられるエロティックなコブラツイスト!)ぇっへへへ~~♪(れろん、と望美の首筋に舌を這わせるおまけつき。)
西郷 望美 > ぇ…ぉ…ごへぇ…ぐ…ひぅ…かひゅッ…ぶひゅぅ~(耳元で囁かれる亜希菜の「続行宣言」も、聞こえていない様子で荒々しい吐息を繰り返すだけの望美。それでも、試合中であることだけは無意識に感じ取っているのか、フォールを崩された瞬間に重たげな動きで肉体をゴロッと半回転…うつ伏せでフォールの体勢を拒んでいく。)ぅ…げへぇ…ふぎゅぇええ~~ッ!!…んぉ…ぇぎひゅぅ~~ッ~♪(しかし、脇に亜希菜の頭が差し込まれ、引き起こされる望美の肉体。膝はガクガクッと震え、亜希菜に支えられていなければ、今にも崩れ落ちそう。そんな中で追い込むようなコブラツイストを極められ、アバラが「ギリギリッ」と締め上げられ蛇の毒が全身に廻っていく。未だに力強さを失わない亜希菜の肉体美によって望美の肉体が浸食されていく。それは、「ぐにゅぅ…にぎぎゅッ」と褐色乳の圧力に屈してジワジワと変形してしまっている白ムチ乳を見れば明らか…舌を首筋に這われると、甘い嬌声を漏らしながら、嫌がるように肢体をクネらせる望美だが、ガッチリ極まったコブラツイストがそれを許さない。涙に濡れた瞳で端に写るトップロープに向かって必死に腕を伸ばしていく望美。)
三島亜希菜 > ん♪「査定」は合格かなぁ~~♪でも、ウチでヤるより、あたしがコッチに来る方が楽しそうかもぉ~♪(喘ぎ嬌声を零しながらも、ギブアップではなく、必死にロープへと腕を伸ばす望美。密着した肉が示してくるムチムチとした反発にも加点されて、「査定」は合格だとか。トップグラビアモデルでもある褐色ボディと力強い白ムチボディの絡み合うトップレス=コブラツイスト・・その妖艶な美は垂涎もので・・・)それじゃぁあ~~・・・(ギュチギチミチギチと軋みを楽しみながら、妖しく閃く亜希菜の瞳。)「合格」の「ご褒美」あげるネ♪(チュ♪と望美の頬にフレンチキス。そこからベッドインのごとく横ざまに倒れ込んだ。)ズバタアン・・・!!(ギチチッ・・・!♪)(倒れ込んだ瞬間、寝技で見せた親指アナルロック!さらに人差し指と中指が、望美の秘所へと・・・そして!)天国までご案内~~ぃ♪(「スペシャル」なローリングクレイドル!リングを縦横無尽に転がり、望美をグルングルンと転がし続ける揺り籠地獄!股裂きで股関節を軋ませながら巨乳を揺らさせ、絡み付いて全身を責め抜いていく褐色ボディ。「折り」にかかっているのだ。)
西郷 望美 > ひッ…い…ぎぃッ…ぎゅ…げへ…ぇ…ぅぎゅぇぇええ~~ッ!!(ご褒美代わりのフレンチキッスも、今の望美にとっては年下の肉体に支配される屈辱をさらに身に沁み込ませられる結果になってしまい、大きく開かれた艶やかな唇は苦痛の悲鳴をただ漏らすのみ)ぅぎひぃぃぃいいい~~~!!…んぎゅぇぇ~~!!…ぁ…ぁか…ん…そこ…ぉ……ゥチ…ぃい~ッ!!(そのまま押し倒されるように亜希菜によって成す術なく、グラウンドに引きずり込まれる望美。まるで情痴の一幕のような流れに興奮した歓声が沸き上がり、ダウンの瞬間にお尻の穴を容赦なく抉られ、秘部を弄られ、電撃が全身を貫く。まるで炎で神経が焦がされるような快感に貫かれ、舌を大きく突き出し、熱の籠った嬌声を響かせてしまう望美。)ぅへ…ひ…ッ…ぎ…びゅ…びぶ…ぁ…ぷ…ぅ~…ぁ…ぃ……ぶ…にぃ~♪(そのまま、ローリングクレイドルでリング上を転がされ、三半規管をグシャグシャに歪まされ、感覚器系をドロドロに狂わされてしまい、試合中だというのにあられもない声を喉の奥から絞り出されてしまう。両腕はフリーだが、何かに縋るよう虚空を彷徨っている。)
三島亜希菜 > ぎぶぅ?ねえねえ、ギブアップ~~!?んっふふふふ~~♪蕩けちゃってて、なんて言ってるのかわからないなぁ~♪(ズダァ!!ズバタアン!!と音を立てながらリングを回転し続ける肉揺り籠。濁った嬌声を絞り出される望美の口から「ギブアップ」がドロドロになりながら絞り出されていく・・・それをわかっていながら、エロティックなローリングクレイドルは止まらない。聞こえないふりをしながら白ムチ肉に褐色肉を密着させ・・・)ギュルンッ…ズダァアンン!!!(やっと止まった。望美を逆さの大股開きの体勢で、ギチギチと股裂きを強制しながら、股間の淫靡な「ホールド」を引き抜いてやる。)っくす♪あたしのプロレス、すっごいイイでしょ?(回転が止まっても、破壊された平衡感覚、そして狂わされた性感は容易には戻らない。そして、絡みつけた下半身を解いて、望美を仰向けに転がすと・・・)蕩けて可愛くなった望美お姉さんのカオ、よく見たいな~♪(ッグイイ・・・ッミュチィイ・・・・!!!)(袈裟固め。上半身を密着させて望美を組み敷き、望美の上乳と顔面に褐色肉を押し付けながら首をロック。至近距離で望美の顔を覗き込む。れろっと舌なめずりする亜希菜の頬は上気して、熱を持った乳肉を押し付けながら・・・)テンカウントフォール!奪っちゃおっかな~♪(などと宣言!)
西郷 望美 > び…ぶぅ~ッ…ぅぎ…ひ~ッ…ゥチ…も…ぅ…耐えら…れへん…のぉ~♪(呂律の回らない舌足らずな悲鳴を絞り出す望美。ローリングされ遠心力により、美爆乳が大きく揺れ動き、自らの下顎にパチンパチンと顔面を跳ね上げる姿は圧巻の一言。)ぁ…へぇッ♪…ぅち…こんなん…こん…なんぅ…病み…つき…ゃ…ょぉおおぷぅッ~!!(ゆうに十回転を超え、二十回に届くか?といったところでようやく回転地獄から解放された望美。ヒップを天井に向けて突き上げ、大股開きというこれ以上ないほどあられもない格好で、年下相手に上から表情を覗き込まれるという屈辱…酸欠と快感で真っ赤に染まった頬と瞳の部分は薄く閉じられた瞼へ吸い込まれるよう裏返っている。「イイでしょ?」という質問に対する回答は言葉ではなく、肉体を密着させている亜希菜のみに伝わる「ビクッ…ビクンッ!!」という股間の痙攣。「ニュッ…ビュッ、ビュビュッ~!!」という湿った音と共に大事な部分を辛うじて隠すだけのビキニの三角地帯に広がる大きな沁みが、望美の肉体が絶頂に至ったことを示していた。)っぷぇ…ぉ…ぉお~ッ…むぐぐ~ぅ!!…ふ…んむぅぅうう~!!(亜希菜のホールドが解かれると「ドチャ…ッ!!」という湿った音を立て、リングに崩れ落ちる肉体。大の字にダウンした姿は試合前の力チ強さ良さは微塵も感じられず、亜希菜のプロレスに「屈した」格好を強く印象づけていく。今にも試合終了のゴングが鳴らされようかというところで、上半身を抱え込まれ、力強い仕草で抱きかかえられると唇が塞がれ、ぐもった悲鳴が響く中、M字に開脚された股間が激しく何度も痙攣を起こし、腰が跳ね上がる度、ドロッとした液体がマットに大きなシミを拡げていく。)
三島亜希菜 > ・・・・エイト~~!ナイン~~!!・・・テ~~ン♪「カンカンカンカンカンカ~~ン!!!!!」(亜希菜が宣言したテンカウント!スリーカウントのところを引き延ばす亜希菜の演出のなか、組み敷かれた望美の肉が何度も痙攣し、撥ねるさまは何ともエロティック。乳肉の形を変えて亜希菜も喘ぐが、しっかりと組み敷いて肩をマットから上げさせず、密着した肉の感触がさらに望美を「高めて」しまって・・・・過激さがウリのこのリングにあっても、トップクラスにエキサイティングな試合になってしまった。ゴングが鳴り響くなか、余韻も余熱も冷めやらぬ褐色の肉体を立ち上がらせ、んんん~~~♪と気持ちよさそうに伸びをする亜希菜。その妖艶なプロポーションは観客の視線を釘づけにして・・・そして、マイクを要求。)ココのリング、堪能しちゃいました~あたしのプロレスとけっこうマッチしてるのかなぁ~って。だから~『Melty Kiss』に参戦しちゃいますね~!あたしを熱くさせてくれるレスラー、もっともっといますよね~?それに、お客さんもあたしのプロレス、見たいよね~!?(ウインクしながらの発言は、『Melty Kiss』への挑発?観客から大歓声を引き出しつつ・・・足元に目をやる。望美を、袈裟固めでオとさずにテンカウントを奪っていた亜希菜。不意にその望美を抱き上げると・・・)望美センパイも歓迎してくれますよね~?またヤりましょうね♪(言いつつ、あむう、と唇を奪い、クチュクチュと音を立ててディープキス。火照りきった肉が白目を剥くまで、淫靡な舌使いは続いたのだった。)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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