レインボー・ミカvs不知火舞

(格闘娘たちの学園では、プロレス部は花形の部活動。チャンピオンを幾人も輩出する強豪校だ。二年生のレインボー・ミカは普段からマスク・インという気合の入り方もさることながら、その実力を示して対外試合ではレギュラーでエース扱いである。成長期の瑞々しい肉体は毎日の練習で鍛え上げられ、日々勢いを増していく。この前はライバルの春日野さくらを激闘の末リングに沈めた。そんなミカにとっては、さらなる強化のための「臨時コーチ」招聘はともかくとして、その女にレギュラーから外されるなどということは、我慢ならない出来事であった。プロレス部の「道場」で、ミチミチの肉体をジャージに詰めたミカは、眉を吊り上げてその「臨時コーチ」不知火舞を至近距離で睨みつけていた。)

*エロ注意
レインボー・ミカ > どーゆーコトか、あたしにもわかるように説明してくださいよ。だいたい、「臨時コーチ」とかあたしは認めてないし・・・・(就任初日から、血気盛んな女子高生格闘娘たちは、好戦的な目で舞を見つめていた。ただ、3年生の主将は翌日には態度が変わっていたとかだが・・・ミカにはそんなのは関係ない。舞に匹敵、いや、上回るサイズ?の巨乳を挑戦的に突き出し、満足する答えを得るまでは一歩も引かない構え。)
不知火 舞 > クスッ♪…コーチ相手に随分な態度ね。たしか、七川…美香さん、だったかしら?(敵対心剥き出しのミカの態度にも、余裕を崩さず自分のペースで応対していく舞…今はOGとしてのかつて所属したプロレス部の臨時コーチという肩書きの彼女。しかし、本来の立場は学園の卒業生達が就職先として希望しながらも、あまりの入門試験の厳しさに、数年一度合格者が出れば良いほうと噂される女子プロレス団体のトップレスラー。激しい格付けマッチや他団体との抗争が売りにしているため、常に五体満足で参戦することは舞ほどのレスラーでも非常に困難…前シリーズで予てから抗争を繰り返してきたシェルミーから完全勝利という形で決着をつけたが、その代償は大きく今シリーズは欠場することに。)そう言うの、嫌いじゃないけど…人に咬みつく前に、自分のしょっぱい試合を見つめ直すことが、先決じゃないかなぁ~♪…んんぅ~?(久しぶりに激闘から離れ、ゆっくりとカラダを休めるつもりだったが、恩師に頼まれては無下に断ることもできず、渋々ながら引き受けた臨時コーチの職…リハビリを兼ねた基礎トレーニングを行うには打って付けの環境だったが、問題はコーチングのほう、突如現れたOGを快く思わない最上級生たちとは、初日にウォーミングアップ代わりの「合同トレーニング」を行ってコミュニケーションを取ったが、2年以下とは未だ上手く意思疎通を取れておらず、年下相手と思い抑え気味にしつつも、ついつい何時もの口調が端々に出てしまう。)
レインボー・ミカ > しょっぱ・・・・(ビキィ、とコメカミに筋を浮かべてしまうのも若さゆえか。道場やリングの上では「レインボー・ミカ」で通っているミカに学籍簿通りの名前で呼んでくるあたりも気に入らない。)ケガで長期休場とか、ヘタ打ってるヒトが片手間でコーチとか、認められないって言ってるんスよ。不知火舞センパイ。(つい言葉も巻き舌気味になっているミカは、腰に両手をあて、上半身をずいっと前に。そしてジャージのチャックを千切りそうな乳肉が舞乳に接触すると・・・)んッ・・・・(伝わってくる感触に一瞬「違和感」を感じるミカ。同世代相手に乳肉を押し付けて圧倒的優位を示す、というのはミカの勝ちパターンであるが。接触がほんの少しということもあり、「気のせい」と処理したミカは、目元に巻いたマスクからじろりと睨みつける。)3年生はうまく手なずけたみたいだけど・・・・あたしはそうはいかないんだから。それとも、「スパーリング」で納得させてくれるんスかねぇ~~??
不知火 舞 > ぁ!?…っとぉ、やだ…わ…「部活動」だし、怪我させちゃっても後味悪いじゃない~♪(コメカミに青筋を浮かべてヒートアップした様子のミカが言い放つおそれしらずの一言…最近は「丸くなった」と評判の舞だが、強豪校とはいえ、明らかにプロの世界とはレベルの違う練習内容にリハビリと自らに言い聞かせつつもフラストレーションは溜まる一方で、ついついムキになりそうになってしまい、慌てて「コーチ」の表情を取り戻す…しかし、グイッと圧しつけれらた乳肉が一瞬「本気」の反応を示してしまい、ミカの表情が曇るのを捕えてしまうとついつい「熱く」なってしまう。)2年生には、まだ早いかなぁ~って…思ってたけど、ご希望なら、しょうがないわねぇ~?(チラッと恩師である顧問のほうへ視線を向け、「仕方がない」といった様子で肩を落とす仕草を確認。)スパーリングしよっか?(快諾の合図と認識するとミカに対して勿体つけた態度でスパーリングを許可していく。)
レインボー・ミカ > (ミカの成長著しい肉体が、舞の肉体から一瞬とはいえ「本気」を引き出してしまう。しかし、コーチの仮面を取り戻した舞は自制心を示しながらスパーリングを「許可」。立場からすれば当たり前のような舞の「上から」の態度であるが、闘争心旺盛な女子高生格闘娘には炎上する燃料である。なのでつい、スパーの用意と背を向けた舞に)ケガが悪化して引退~とかにならなけりゃいいスけどねぇ~??(などと言ってしまう。頭に血が上ってしまっているわけだが・・・)ど~せならシェルミーさんとヤりたかったな~・・・(そんな聞えよがしの「独り言」を言ってしまう。そしてジャージを脱ぎ捨てると、ヒートアップ具合を示すように、巨乳がばるんっと揺れる。ジャージの下は、学園指定のスクール水着。みっちり肌に密着して、女子高生離れした筋肉がかえって露わに。ミカとしては、もっと派手なコスを早く身に着けたいのだが・・・押さえきれない様子でトップロープを飛び越え、リングイン。)
不知火 舞 > 万が一にもそんなことありえないから、気にしなくて良いわ…むしろ、手加減とか舐めたことしたら、潰すから…全力でぶつかってきなさい♪(背中に浴びせかけられる挑発的な台詞にも年上の余裕を感じさせながら、ゆっくりとした仕草で学校から支給された懐かしのジャージを脱ぎ捨てていく。その下から現れたのは代々プロレス部のレギュラーだけが着用を許されるYバックのタンクトップにローライズのビキニを組み合わせた専用コスチューム。コーチを引き受けるにあたって、昔の衣装を今の体格に合わせて直したものだが…ベテランの域に達しながらも、リハビリ中も常に成長を続けている肉体はややキツそうでストレッチのたび、大事な部分が零れ落ちそうになってしまう。)フフッ♪…それは無理な相談ね…彼女、次シリーズも欠場が決まったみたいだもの…リングに上がる以前にビビッて失神しちゃうような小娘の相手なんて、するわけないじゃない?よかったわね…彼女ほど、私は厳しくなくって(ミカとは対照的に焦らすようにゆっくりとコーナーに設置された階段を上がっていき、トップロープを掴んで持ち上げるとそれを潜ってリングイン。)
レインボー・ミカ > (舞の「余裕」を肌で感じて、ぎりっと歯ぎしりするミカ。さすがに口にはしないが、その目つきが「コイツ、潰す」と言っている。ロープを握ってのストレッチもそこそこに、リング中央へと歩を進めるレインボー・ミカ。ぐっと腰を落として構えれば、最近の女子高生の肉体が育ちの良さを誇示する。)それじゃ・・・・始めていいいいっスよ・・・ねぇえ!!??(ッズ・・ドォオオ!!!ともう抑えきれなくなった肉弾が、タックルとなって舞に襲い掛かる!スパーリングにゴングなど不要。舞の言葉通り遠慮なく、暴走トラックのごときタックルが舞をなぎ倒そうと殺到する!)
不知火 舞 > あらあら…堪え性のない娘だこと(あくまで肩を貸してやるという様子で相対していく舞。年上としての余裕か、プロとしてのプライドか…肘と膝に付けたサポーターの具合を確かめながら、リング中央へ歩んでいく。)…随分と…発育が良いみたいだけど……んぐぅ…ふぅ~~ぅうッ!!…見かけ倒しって訳でも、無さそうねッ!!(対峙したミカが、グッと深く腰を落としたのを見ると、同じような体勢を取り…真正面から受けてやるといわんばかりの表情を作っていく。そのまま弾丸と化したミカの肉体が消え、次の瞬間には舞の腹筋に衝撃が走り、そのままコーナーまで押し込もうと踏み込んでくるミカ。しかし、ズズッと舞のレスリングシューズの靴底が20~30cmほど後退したところで、その進行はググッと全身の筋肉を盛り上げたトッププロレスラーの肉体によって阻まれる。)
レインボー・ミカ > (ドゴォオオ!!!!と激突音がリングに響き、ミカの肉体には「直撃!」の手応えが帰ってきて好戦的な笑みを浮かべさせる。しかし直後、肩には高密度の筋肉の感触、そして進撃2~30㎝のところで組み止められて・・・!コーナーにまで激突させて串刺しにしてやろうというミカであったが。)んくふぅうう・・・・そっち・・・こそ・・・思ったよりヤルじゃない・・・っスかぁあ・・・!!(ミカの肉体から、どっと噴き出す汗。舞の「ヤバさ」を本能的に嗅ぎ取りながらも、委縮するどころか興奮するのがミカの類まれなる素質の表れか。ギチギチと肉が鳴るなか、舞の太ももに腕を回して刈り取ってテイクダウン・・・あるいは上からのプレッシャーが緩めばさばいてテイクバック・・・虎視眈々と攻めを狙うミカであるが?)
不知火 舞 > あら、ありがとう♪…(進行速度が停止したところですかさず両足タックルに移行!!…抜け目のない攻め手をみせるミカだが、百戦錬磨の舞にとっては予想通りの流れ。上半身をホールドしながら、瞬時にバックステップして腰を低く落とす。タックルを切りながら、上からのプレッシャーをさらに強めていく。)ほらほら…早く逃げないと…潰しちゃうわよ?それとも、舞コーチの扱きに耐えてみたいとか~♪(軽い口調でコーチらしくミカに対してディフェンスの授業を行っていく舞。一方的な防戦に回る前に反撃を狙う相手の首に腕を回し、スタンドでフロントネックロックを狙っていく。)
レインボー・ミカ > っくぅあ・・・!?んっぐ・・・ぅうう・・・!!(両足を捉えようとした瞬間、巧みにタックルを切られていくと、途端に増大するプレッシャー!ミカの発汗量がさらに増えるなか、その重圧は「潰しちゃうわよ」といった気軽い声とは似つかわしくない重圧。)んぐふぅう・・・コレ・・・っくらい・・ぃい・・・ぉぐう・・・!!(ギシギシと軋みを大きくするミカ肉。グラップルで自分の膝が「笑う」などという初体験を噛み締めさせられながら、何とかサイドに回ろうという動きも首に食い込んできたネックロックで阻止されることに。)ヤ・・・バ・・・・
不知火 舞 > 残念~…一歩、いえ半歩遅かったわね?…んんぅ~ッ…ほらほらッ、もう動き…鈍ってきてるわよ~♪(パワーなら部員でも指折り。潜在能力や成長力を差し引いても…瞬発力やプロレスセンスなどを加味すると総合的なNo.1パワーレスラーは2年ながらすでにミカだろう。いくら年上とはいえ、そのパワーを真正面から受けながらもあっさりとねじ伏せた舞の動きに騒然となる女子高生レスラー達…一部の3年生達は、舞の指導を思い出したのか、頬を赤らめ内股気味にモジモジと肉体を動かしている者も出るほど。)こんな膠着状態じゃ、会場を盛り上がらないから、少し我慢して…ねッ!!(再び、全身の筋肉を盛り上げ、逞しい背筋に観客の視線を釘づけにしつつ、ミカのスクール水着に指を掛けると…一気に持ち上げ、滞空時間の長いブレーンバスターで後方に叩き付けていく。)
レインボー・ミカ > ぉぐぅう・・・ぉ・・・ごぉお・・だ・・誰・・がぁあ・・・!(グイグイと締め付けてくるフロントネックロック。プロでやっていきたいならもうワンテンポ早く、「捕まった」と認識する必要があるようだ。それでも動きが鈍ってるという指摘を否定しながらなんとか腕と首の間に隙間を作り、逃れようとするミカ・・・しかし、圧し掛かる舞乳の感触にジワリと背中を熱くさせられるばかりで逃れられない=膠着状態。すると舞は、観客と化した女子高生レスラーたちを盛り上げるべくスクール水着の腰の部分を掴んだ。)ふんっ・・・(そう簡単にリフトアップなど許さない。逆にリバースでブレーンバスターを・・・と考えたミカだが。)んなぁ・・・!?っひぁあああ~~~!!??(地面から大木が引っこ抜かれるがごとく、ミカのイメージを完全に覆す舞のリフトアップ!つい少女のような声を上げてしまいながら真っ逆さまに担ぎ上げられ・・・)ぅああ・・・あぁああ・・・・(たっぷり頭に血を登らされる滞空時間。同時に、鍛え上げたはずの肉体を衆目にさらされ・・・)(ヒュゴウ・・・ドゴオオオオ!!!!!)ぅごおぉおおお!!!!(叩きつけられる!背中からマットにぶち込まれ、汗と唾液と声を飛び散らせる二年生エース。激しい衝撃に目を白黒させながら、リバウンドした女子高生ボディがズウン・・!!と音を立てる。)
不知火 舞 > フフッ…可愛い悲鳴で、観客を盛り上げようなんて、なかなか見どころあるじゃない♪(ミカを叩き付けた次の瞬間には、素早く身を翻してフォールの体勢へ…しかし、すぐにはフォールを奪わず、マスク越しに相手の表情を覗き込み、屈辱感を煽るような一言を呟く。)…ほら、ふぉ~る♪…んちゅッ…んんッ~♪(ボリューム感たっぷりのくノ一レスラーの乳肉をミカの顔面へ圧しつけ、両肩をガッチリとマットへ押さえつけていく。ちょうど正面に座っていた3年生と目が合い、悪戯な表情でウインクを一つ交わすと…ミカの女子高生離れしたバストに顔面を埋め、ちょっとした触れ合いで硬く反応した乳首の先端を軽く舌で転がし、奥歯で軽く甘噛み!!正統派なプロレスとは違う刺激的な味を相手の肉体に刻み込んでいく。)
レインボー・ミカ > ぇあ・・ん・・げほ!!げほぅ!!・・・んくぁ・・!!(易々と引っこ抜かれるという初体験は、ブレーンバスターのダメージ以上にミカの心身を責めさいなむ。さらには圧し掛かってくるくノ一ボディのプレッシャーに、思わず顎をクンッと上げてしまう。それでも、負けん気で睨み返して「ふざけるな」と言い返そうとしたところで。)ぅんむぅうう~~~・・・ッ!!!(顔面を覆う舞乳肉!みっちりと密度とベテランの余裕を示すような濃厚な柔肉。フォールを返そうと四肢をばたつかせても肩を上げることはできず・・・このとき、ウインクを浴びた三年生が「はぅん・・・!」と声を上げて内股に崩れ落ちたのをミカは見なかった。舞の「匂い」が鼻孔に充満していき・・・)っふはぁあ!?(そんなバストスムーザーが解除されてやっと呼吸。その直後であった。)ひぅうう!!??(ビクゥ!!)(尖った乳首が舌で転がされ、ミカの首が桃色に変色。混乱の色と共に女の子の声を零してしまったミカは・・・)何を・・・そんな・・・の・・はんそ・・くぅうううんッ!!!(ビクビクゥ!!と四肢が跳ねたのは、敏感に勃起させられた乳首を、硬い歯で「愛撫」されたから。瑞々しく鍛えられた女子高生レスラーの肉体・・しかしそれは、まだ無垢な少女の肉体でもあって…)
不知火 舞 > なぁ~にぃ~…聞こえないなぁ~♪(「反則」の声にも、レフェリーのいないスパーリングではまったく意味を持たない…)わぁん~…つぅ~…(初心なミカの反応を愉しんだところで、ブレストスムーザーでフォールの体勢で呼吸を奪っていく…必死に暴れる女子高生レスラーの抵抗を心地よい愛撫に感じながら、3カウントギリギリで肉体を持ち上げミカの体力をジワジワと蝕んでいく。)顔…真っ赤にしちゃって~…どうしたの?…もしかして、こういうのは初めてだったとか~♪(再び特等席から相手の苦悶の表情を覗き込み、息も絶え絶えといった様子を堪能していく。)しょうがないなぁ~…なら、もう少し試合っぽくしてみよっかッ~!!(そう言って立ち上がるとロープに向かいダッシュ!!ロープが引き千切れる?と思えるほど伸び切きった反動を活かし加速する舞の肉体…そのまま、マットを力強く蹴りつけ高らかに跳躍すると、ムチムチの太股がギロチンの鎌となり、ミカの喉元を断罪するギロチンドロップが炸裂、衝撃がマットを大きく揺らしていく。)
レインボー・ミカ > んぶぅうう・・・ッ!!!んぉ!!!・・・ぉんぶぅう~~・・・!!(再びの乳肉固めフォール。舞の肉谷間を唾液で濡らしながら、うめき声ごと押さえ込まれるレインボー・ミカ!ブリッジしようにもうまく力が入らないその様子は、まさにベテランの掌の上で踊らされている。呼吸困難のなか、ゆっくりゆっくり数えられたスリーカウントは、スリー直前で持ち上げられる。)はあ・・はあ・・はあ・・んぁ・・はあ・・こん・・・なの・・プロレス・・じゃ・・・(こんなのプロレスじゃない、などと小娘的な発言だが、実際にティーンエイジャーなのだから仕方ない?舞の「つまみ食い」的な愛撫ですでに真っ赤の顔を覗き込まれる屈辱。その屈辱がますます肉を熱くさせる・・・と、抱き起された状態から仰向けに転がされると、立ち上がった舞がスピーディかつパワフルなロープワーク!仰向けダウンのミカはリングの振動で舞のプロレスを思い知らされ、さらに上空を覆うムッチムチの影に・・・!)ぅあ・・・・ぅぐびゅぅううおお!!!!(肉断頭台!喉元と上乳を圧倒的な太ももに押し潰され、首から下が衝撃に跳ね上がる!太さだけなら舞を上回るようにすら見えるミカの太ももだが・・・「質」の差を思い知らせて来るようなギロチンドロップ!)
不知火 舞 > (太股から伝わるミカの若いながらも濃密な肉体に笑みを深める舞。振り下ろしたギロチンの刃をミカの喉元から解放すると、喉を抑えてのたうちまわる相手を尻目に優雅な仕草で立ち上がっていく。)ほら、いつまで寝てるのッ!?…シェルミーに相手して欲しいんでしょ…癪だけど、アイツのはもっと凄いんだからねッ?(暴れるミカの肉体を強引に突っ伏させ、背中にボリューム満点のヒップを圧しつける。そのまま、蹲踞の体勢で相手の両腕を脚の付け根に捕え、ミカの顎に両掌をかけ、一気に引き絞るキャメルクラッチが完成…ギッギシッ!!ミチっ!!と女子高生レスラーの肉体が軋む音が響き渡る。)ほら、さっきみたいに鳴いてみなさいよッ!!…ほらッ~ほらぁ♪(鼻に指を引っかけ、不細工顔を晒させたかと思えば…次の瞬間にはマスクに指をかけるという掟破りの責め…どちらかといえば、おとなしい正統派のプロレスが身上の部員たちにラフファイトを魅せつけていく舞。勿論、空いた掌でミカの敏感に反応した乳首を弄り回し、バストを弄ぶ…無垢な肉体を教育していくOGレスラー。)
レインボー・ミカ > ぉごぇえ・・・げほ!!・・げほげほぉ!!・・んぐん・・・ぎぃいい・・・!!(せき込みながらのたうち回るミカの肉体。まだ「元気に」のたうち回れる女子高生レスラーのタフネスであるが、それをねじ伏せる不知火舞。OGに容赦なく組み伏せられたミカは、反抗的に背後を睨もうとするも・・・)ぅごおぉ!?(背中を圧迫する尻圧。そんな一つ一つのプロレスブームの「重さ」に圧倒されながら、「シェルミーに相手してもらおうなんて10年早い」と言わんばかりの舞のキャメルクラッチ!)ぅごぉおおお・・・・ッ!!!!!(ぶっとい両腕を拘束されながら、突き出さされた巨乳をぶるぶるとふるわせながら仰け反らされる!さくらに仕掛けられたキャメルを耐え抜いたミカであるが、これは・・・さらには、襲い掛かるラフファイト!)んぶぅううう!!??(鼻フックに豚のごとき声を上げさせられ、屈辱に身を焼かれる女子高生レスラー!しかしこれは序の口。マスクに指をかける舞の行為に、場外の格闘娘も両手で口を押さえる。もちろん、マスクウーマン主義のミカはさらに瞳を見開いて、それまで以上に激しく抵抗!しかしそんな抵抗も。)くひぃいい!!??(乳首責め。マスク剥ぎの恐怖もあいまって、敏感すぎるほどに反応してしまうミカのプロレス肉。)や・・ひゃめえ・・・は・・はんそく・・・コー・・チの・・くひぇにぃ・・・!!!
不知火 舞 > あらぁ~…コーチだって、認めてくれるんだぁ…んんっ~!?(ミカの反応に気を良くしたのか、あっさりとキャメルクラッチから解放してしまう舞。背中にヒップを乗せたまま、荒々しく胸を上下させるマスクウーマンを見下す。)ったく、鈍いんだから…そうやって、簡単にスタミナ切れ起こしちゃってさぁ…わかったぁ?レギュラー外して、基礎連増やしたのに、何が気に入らないのかなぁ…美香ちゃん♪(強引に踵を腹筋とマットの間にねじ込み、ヘソの前でガッチリと脚を組むと、軽く勢いをつけてマットへ転がると…ミカの抵抗も許さず…無慈悲なローリングクレイドルが開始され、三半規管を歪ませる凶悪な回転地獄がマスクウーマンのスタミナをさらに削り取っていく。5回転、6回転と回数が増えるたび、回転速度は加速…10回転を数えたところで、強制的にストップすると、またもやカウント2.9のフォール!!…わざとエビ固めを崩したところで、体勢を利用し、強引に足を開脚させ首に腕を回すと、ミチ…ミチュ…ギチィッ!!とスリーパーホールドで一気に首を引き絞っていく。)
レインボー・ミカ > ぅへぇあ・・・はあ・・・はあ・・っは・・・!!(キャメルから解放され、前のめりに倒れ込んだミカ。マットにぶつけた発育の良い乳房は体重で歪み、それでも横乳あたりは瑞々しい張りが。ただ、舞の「イタズラ」の効果で桃色に上気して・・・そんな「美香ちゃん」にたいするコーチングは、口ではともかく肌を合わせて激しく続行されていく。)スタミ・・・ナぁ・・切れ・・・なんて・・・ぅひう!?っひぁぁあッ~~~!!!???(口答えしようとするミカであるが、がっちりと「捕まる」感触に顎がクンッと上がり、同世代相手に肉負けなどしたことがない、むしろしっかり組み付いてこれる相手が少ないくらいのミカが、抵抗できずにぶん回される!ズダンッ!!バタァン!!!と派手にマット音を響かせながら、平衡感覚をグチャグチャにされてしまう!
)んァぐぅ・・・!!(ズダァアン!!!)ぁひ・・ぅううぇえ・・・あ・・・・・(さらに上気して湯気まで立てるミカの女子高生ボディ。がっちり両肩をマットに押し付けられ、涎を零してカウントを取られる。この状態でもレスラーの本能で肩を上げようとするが・・・結果としては、2.9で解放「してもらう」破目に。そしてさらには・・・)ぅごおぇええ・・・!!!(ギュッチリと締め上げられるスリーパーに「気付け」され、鍛え上げたつもりの両脚がギチギチと開かせられる屈辱!なんとか舞の腕を掴んで抵抗する涙目の女子高生レスラー。)
不知火 舞 >  ほらほらぁ~…頑張ってぇ♪(鍛えられた逞しい二の腕に筋肉が浮かび、容赦なくミカの喉元に喰い込ませながら、さらにボリューム満点の豊満な乳肉が背中に圧しつけると、トッププロの肉体を相手へ直に刻み付けていく。耳元で妖艶な声で怪しくつぶやきながら、抵抗をものともせずギリギリと股裂きを強要していく。)フフッ♪…だんだんと、気持ち良くなってきた?…私に直で手解きを受けられるなんて、感謝してほしいくらいなんだけど~…まだ、認めてくれない?…んん?(リズミカルに絞り上げながら、相手の意識をギリギリのところで保たせ、ロープブレイクに僅かな希望を持たせるよう偶然を装いミカの顔面をリングサイドへ向けさせる。)
レインボー・ミカ > ぉごおぇええ・・・ぉうっ・・・ふぎ・・ぃいい・・・!!!(煽るような舞の言葉を聞かされながら、なんとか逃れようと肉を揺するミカ。絡み付いたチャンピオンの肉体はミカが経験したこともない「感触」で迫ってきて、悶え苦しむ女子高生エースは巨乳をゆさゆさと揺すってしまう。それでも、密着してきた舞乳に対して、ミカの背中の肉は「まだ負けてないもん」とでも言うかのように抵抗。)ふぎぃいいひいい・・・ッノ・・・ノぉ・・・ギブ・・ぅええ・・!!(ここまでの「スパー」で点火されたミカ肉。酸欠もあいまって気持ち良く・・・その中でも必死に「拒否」を示し、「偶然」転がされてロープが視界に入ってくると、必死に腕を伸ばす。舞の掌の上で踊らされていることに、気付く余裕はないようだ。)
不知火 舞 > あと…ちょっとぉ~♪…(乳酸が溜まった肉体を必死に動かし、プルプルと小刻みに痙攣するミカの筋肉の感触を十分に堪能しつつ…我慢できず、息絶え絶えといった様子で半開きになった女子高生レスラーに妖艶な眼差しを向け、唇の端から流れ落ちる唾液を求めて舌を這わす。)ぁはッ…美味し♪(それは、まるで首筋に対して焼き鏝で刻印を刻むような行為。ビクッと相手の肉体が跳ね上がる感触を愉しみつつ、指先がわずかにロープへ触れたのを見て相手の肉体を解放していく。)
レインボー・ミカ > (朦朧とした意識のなか、レスラーの本能だけで耐えて行くミカ。若鮎のような新鮮さと鍛えてきた瑞々しい肉体は舞にとっても「美味しい」ようで・・・)ッ!?くひいぃ~~ッ!!(特有のざらつきがある感触・・・・舌を這わされると、とんでもない「熱」にミカの筋肉質な肢体が跳ね上げる!ただ、そこからグタッとなるのではなく、ビクビクと跳ねるあたりがミカの素質を示しているが、いかんせん、それでさらにスタミナを失うことに・・・そしてやっと、ロープに触らせてもらえた頃には。)ぁふうぇ・・・っひぐ・・ぉぅえぁあ・・・(ロープを掴みなおそうとする手もボトリとマットに落ちて、横顔をマットに押し付けながら「喘ぐ」。こんな・・・こんなプロレス・・・初めて・・・)
不知火 舞 > (荒々しい呼吸というより「喘ぎ」を繰り返すミカを特等席から見下ろすため、ゆっくりと立ち上がっていく。)フフッ…無意識にロープを掴もうなんて…生意気ねッ♪…でも、そういうの…嫌いじゃないわ(スクール水着の下からでもわかる豊満なミカの乳肉を掌で無造作に掴み、強引に上半身を引き起こすと…にこやかに笑みを浮かべたまま、気付け代わりに頬に掌が喰い込むほど強烈なビンタを叩き込み、続けざまスナップを利かせ手の甲を叩き付ける往復ビンタ!!肉体の「熱」をさらに煽るようにインパクトの瞬間、ミカのカラダを支える乳肉に指を喰い込ませ「グニュッ」と変形させるオマケ付き)
レインボー・ミカ > っひぁ・・な・・ひゅぎぃいいいいい~~~ッ!!!???(近づいてくる圧倒的な存在感に汗だくの顔を上げようとするミカだったが、舞はこともなげにミカの乳肉を掴んで引き起こしにかかる!女子高生レスラーの初心な肉体は、これだけでビックゥ!!と性的な痙攣と硬直を示すほど「出来上がって」いる。それでも、舞の「シゴキ」は続行で。)はびゅぅううッ!!!!・・・ぁうごえ・・・ぐびゅりゅうッ!!!!(頬肉にめり込む舞の五指。マスクウーマンの顔が大きく歪み、痛みによって意識が強引に戻されるが、続いて手の甲が反対側にめり込み、衝撃が脳を揺らして朦朧。左右に吹き飛ばなかたのは・・・)ふぎぃいいいんひいい・・・・・ッ!(がっちり乳肉を握られているから。そのグリップに乳首をビンビンに勃起させ、腰まで動かせてしまいながら朦朧とした瞳で舞を見上げるレインボー・ミカ。)ぅびゅえ・・っくひ・・い・・・ま・・・ま・・だ・・・ぁ・・・(うわごとの様に言う女子高生レスラーの本能。パツパツのスクール水着を内側から破りそうな桃色の肉体。)
不知火 舞 > ようやく、少しは観れる顔になってきたかな…そろそろ、何が足りないかわかってきたかな?…ミカちゃん♪(握力を調節しつつ、コリコリに硬く勃起した女子高生レスラーの乳首を巧みに掌で扱きながら、ズルズルとミカの巨体を引きずってコーナーポストに背中を預けさせる。)「プロ」を目指すなら、こういうのも…勉強しないと…ネッ♪(まるで普段の興業を思い起こさせるように、両腕を上下させ手拍子を要求。スパーリング中とは思えない異様な空気感が道場を包むが、ミカの痴態と舞の雰囲気に呑まれ、最初はまばらな拍手が段々と大きくなっていく。)う~ん…初心な娘達ね…最初はこんなものかしら?…まぁ、そのあたりはこれから鍛えれば…いいかなッ♪(呆然とこちらに視線を向けてくるミカの髪の毛を掌で掴み、固定するとヒップアタックでコーナーポストに後頭部を叩き付ける!!ムチムチの舞のヒップラインが生み出す破壊力はビンタ以上の衝撃でミカの脳を揺らす。さらにそれだけでは終わらず、圧しつけた桃尻を巧みな腰使いで動かすスティンク・フェイスでで相手の呼吸を奪う拷問技を繰り出していく。)
レインボー・ミカ > (異様な雰囲気に包まれた「道場」・・・そこはすでに不知火舞の独壇場だ。ミカの成長に嫉妬を覚えていた先輩、ミカに組み伏せられたことのある同級生、顔を真っ赤にしながらも熱狂する一年・・・まあ、舞も休場中でちょっと「久しぶり」で「溜まって」いたとか?そんなプロレスを魅せつけられたのだから、格闘女子高生たちにはちょっと刺激が・・・さて、「スパー」はまだ終わていない。)ぅぎゅびゅぅうッ・・・・・!!!(コーナーに引っ立てられて、ヒップアタック!ミカも実は得意のこの技だが、顔面直撃、後頭部強打の激しい一撃に、またもビクウ!!と四肢を跳ねさせてしまうミカ。「良い顔」を作り上げられ・・・)ぅごぉおおッ・・!!!ふぶぎゅぅうう・・・・ッ!!!(さらに拷問スティンク・フェイス!舞の艶めかしい腰使いに顔面を磨り潰される!意識朦朧のなか必死で、というか命の危険に対する本能で?舞の尻を両手で押し返そうという動きを見せるミカ。弱った握力ながら必死に握ろうとしていて・・・)んぶぇええ・・・・ッ・・・んびゅ・・んッ・・んッ!!・・んびゅう・・・(おかしくなりそうな濃厚フェロモン。疲労と酸欠、そして性感に全身紅潮させた汗だくの女子高生エースレスラー。口から飛び出した舌が、まるで舞尻に奉仕しているかのよう・・・)
不知火 舞 > ぁん♪…息…当たっ…て…ぅ…ふ…ぁ♪(会場に響く、弱弱しいミカの呻きと「本気」で感じている風な嬌声…女子高生達が思わず顔を背けるほど迫真の演技。溜まっていた鬱憤を別の形で発散していくコーチ。)舌…は…ダメ…やんちゃ…ね♪…激しいのと、乱暴は違うのよ?(妖艶な喘ぎを漏らし息を弾ませながらも、ミカの抵抗をものともせずコーナーコストに圧し込んでいき、相手が失神寸前のところを見計らい腰を上げていく。)どうだった?…こういうのも、「プロレス」よ…誰かみたいに、猪突猛進に進むだけじゃない…当然、こういうのもネッ!!(ズルズルと沈み込んだミカの喉元をリングシューズの靴底で無造作に踏みつけ、トップロープを両手で握りバランスを取ると軽くジャンプして片脚立ちに…全体重を女子高生レスラーの喉に圧し掛かる。今度はヒール顔負けのえげつない拷問技で精神的に追い込んでいく。)
レインボー・ミカ > ぁびゅぇ・・・へぁ・・・あひぃ・・・ッ・・・!(舞が尻を上げると、ずるずると崩れ落ちていく女子高生の肉体。舌が口の中に戻らず、涎を零しながらビクつく桃色肉は、すっかり「事後」のよう。)こ・・ん・・にゃ・・・のぉ・・・っひぅ・・・くひぃ・・・・(焦点を結ばない瞳で「コーチ」を見上げるレインボー・ミカ。そこへ・・・ラフファイト・レッスン!)ごぉッ!!!??・・・ぉ・・ぉごえぇえええ・・・・ッ!!!!(突然の「喉潰し」の瞳が開かれ、じたばたと力の入らない四肢が危険にわなないて、必死に舞の足首を掴むが無駄。失神もさせてもらえない類のヒール責めに、ミカの闘争心はヒビだらけに!?)
不知火 舞 > 何…甘いこと、言ってるのかなぁ~♪…美香ちゃんはぁ、私に「喧嘩」売ったんでしょ?…当然、潰されるくらいの覚悟は…出来てるよねぇ~(反則カウントギリギリのところで、脚を降ろしては再びジャンプ!!まるでプレイのように、ミカに反応の仕方を覚え込ませるように執拗なほど拷問技を繰り返していく。)随分、素直なカラダになってきたけどぉ~、上半身だけじゃ、不公平よねぇ~?…ほら、皆一緒に「せぇーのッ!!」(喧嘩を売ってきた相手は誰であろうと容赦せず叩き潰すのが身上。それが相手が学生だろうが教え子だろうが関係ないとばかりに、再び観客と化した学生達を煽るとミカの両足を掴み股関節を拡げるさせると、ギロチンドロップを相手の股間目掛けて振り下ろしていく!!)
レインボー・ミカ > (目を剥いて「危険」をアピールしたくらいで終わるわけないでしょ、と女子高生に甘えを許さない不知火舞。なにせ、根っからの武闘派だ。春麗先輩あたりならこれくらいで許してくれたかもしれないが・・・)ぉうえ!!・・・・・はあ・・はあ・・・っひ!?ごぶぇええ!!!・・・ぉおごぇええ・・・ッ!!!(文字通り必死で、コーナー責めを味わわされていくミカ。濁った声を何度も上げさせられ、「誰に喧嘩を売ったのか」スタミナ切れの肉に教え込まれていく。抵抗のためにがに股に開いた両脚・・・その筋肉質な下半身に目をつけた舞の徹底的なシゴキが・・・・)ふぁえ・・あ・・・や・・め・・・ひっぎぃいいい~~!!!!(見下ろされ、煽りたてる舞に歓声が上がると、ミカの瞳にはこれまでなかった『恐怖』の色が。そこに!ゴシャアア!!とギロチンドロップが股間直撃!ビッグゥウ!!!思い切りのけ反ったミカは・・・・)ぉげろぉ・・・・!!!(ぎゅるっと白目を剥いてしまう。「壊れ」ないだけでも褒められるべきだが、さすがに意識は持たなかった女子高生エース。)
不知火 舞 > んッ…ぁ…はぁ~…んぅ(着弾の衝撃にヒップがブルッ!!と震え、切なげな吐息と共に艶めかしい声が舞の唇から紡がれていく。白目を剥いて失神した相手の様子など気にも止めず、激しい動きに尻の割れ目に喰い込んだコスチュームを指で直す仕草を魅せつつ、ゆっくりと脚を持ち上げていく。)フフッ…少し、やりすぎちゃったかなぁ~♪…(姿勢を変えながら、指を唇に触れ、軽く顎を上げるポーズで今のミカの状態を観客達へアピール…無意識に両腕で股間を抑える相手に対し)…ふぉーるは…必要ない…わね?…でも、折角だからもうちょっと付き合いなさい♪(そう言うや否や、立ち上がるとミカの脇腹を無造作に蹴りつけてその巨体を半回転させると…無様に天井に突き上げられたヒップに対して掌を一閃!!屈辱的なビンタの一撃の音が響き渡っていく。)
レインボー・ミカ > ぅ・・・ぇ・・・ぁ・・・ぃぎいぃいいいい~~~!!!???(未経験な股間へ一撃に白目を剥いたミカ。そんなミカを見下ろしながら、妖艶なアピールを見せた不知火舞が・・・・続行を宣告。痛覚の集中する脇腹を絶妙の狙いで蹴り上げると、その威力で鍛え上げられた女子高生ボディが跳ねてひっくり返る!ズウウン・・・とリングを揺らすのはミカの鍛錬の証だが、焦点がほとんどあってない瞳で・・・)ひぎゃんんんッ!!!!(そのだらしなさを叱咤するかのごとく尻ビンタ!尻肉に赤い銀杏を刻まれた巨体が、ビックウゥ!!と性的にすら見える痙攣。)ぁひぃい・・・・ひゃがぁ・・・・あ・・・・(文字通りリングを「舐め」させられながら、自分の肩越しに舞を見上げ・・・・)くひゅぅ・・・う゛う゛う゛・・・・・(いわば「泣きそう」な・・・被虐の目つき。ただ、かろうじて「悔しさ」も含んでいるあたり、ミカの非凡さを示しているのかも。)
不知火 舞 > (こちらを見上げてくるミカのマスクに隠された素顔…遠目からでは解らないが、リング上で肌を触れ合わせている相手だからこそ、その表情の変化を敏感に感じ取る。初めて味わう被虐快感に流されそうになりつつも、完全に屈服してはいない「生意気」な目つきに…『おッ』っと僅かに驚きの混ざった楽しげな表情を浮かべる舞。)クスッ♪…随分、不満そうね…でも、言いたいことがあるんなら、まずは相手の目線に合わせないと…ネッ?ほら、立ってきなさいよ(既にスタミナが底を尽き、意識を保っているのがやっとという後輩レスラーに対し、闘争心をさらに煽るよう前へ突き出した指を「クイッ!!クイッ!」と折り曲げ挑発していく。)
レインボー・ミカ > んふぁ・・・・くふ・・・ん・・・んッ・・・んん~~・・・・ッ!!!!(ミカの様子に興をそそられた様子の不知火舞・・・至近距離から香る強者の「匂い」を嗅がされながら、ロープに縋り付くようにして巨体を起こそうとするミカ。股間のダメージに内股状態の太い脚は体重を支えることができず、たびたびズリ落ちては乳肉をコーナーにぶつけてしまう。それでも、背中をコーナーに預け、なんどもずり落ちそうになりながらも立ち上がり、上目づかいに舞を見つめる。「睨む」というような力はその瞳にはないが・・・荒い息遣いで、舞と視線をぶつけ合わせる。ミカの受けた舞のプロレスを考えれば、ちょっと一流くらいのレスラーなら、もう「折られて」いてもおかしくないのだが。)っふ~~・・・っふう~~・・・んくふうう・・・~~ッ!!
不知火 舞 > っ…んふ…よい娘ね…健気で素直じゃない♪…(コーナーに縋りつくよう、必死に立ち上がろうともがき苦しむミカの姿はとても女子高生とは思えないほど妖艶な色香を漂わせており、その「香り」は舞を刺激するレベルになり始めている様子…下乳を強調するような腕組みのポーズの指先が小刻みに揺れている。)…もぉ…あと、チョット…惜しいけど…今日のところは…赤点ギリギリだけど『合格』にしてア・ゲ・ル♪(肉体のバランスを保つのが精一杯なのかコーナーに背中を預けたまま、こちらに対して一歩を踏み出せないミカをみかねた様子でマットを蹴りつけ、一瞬で間合いを潰すと…豊満な胸同士を密着させ、コーナーとサンドしてその肉体を固定。そのまま垂れ下がった首へ腕を巻き付け、ガッチリとロック…反対の掌で股間を鷲掴み!!スクール水着の端から指を差し込み、秘所を軽く刺激していく。)もう我慢…しなくていいのよ?…遠慮なく、イッちゃいなさい♪(流れるような体さばきで位置を入れ替えながら、一気にリフトアップ!!密着する肉体の密度の違いを直に味あわせながら、女子高生レスラーを軽々持ち上げていくくノ一レスラー…試合終盤でも尽きることのないタフネスを魅せつけるように、ミカを抱えたまま場内をゆっくりと一周…すでに舞の虜となっている教え子たちの熱視線を一身に浴びながら、リング中央まできたところでようやく立ち止まると…股間に充てた指を艶めかしく動かしながら、会場に響く嬌声にドミネートの快感を味わいっていく舞)天国を魅せてあげる…わッ!!(そのまま、後方に身体を倒し込むと舞の腕に抱え込まれたミカの後頭部がマットに突き刺さるノーザンライトボムが炸裂!!轟音と共にマットに凄まじい衝撃が走る!!)
レインボー・ミカ > (「赤点ギリギリ」の「合格」。そんな単語が、意識朦朧で内股状態、肉を支えるのはレスラーとしての本能だけという状態のミカの脳に染み込んでくる。すると、荒い呼吸の口元が何か言おうとするのだが・・・言葉にならない。そして「採点」を下した舞が、一気に接近!このときミカにできたのは、ごくん、と生唾を飲み込むことだけだった。そして、密着する乳肉!)っくひぃい・・・・ッ!!!!(反射的にクンッと顎が上がって、すっかり乳首を立てたミカ巨乳が舞乳に潰される!これだけでも初心な女子高生にはキツいというのに・・・)んぁあああ・・・・~~~ッ!!??(ずぷ、と下の方で隠微な音が立てられて、コーチの悩ましい指使い。そしてこれは、あくまでもプロレスのスパーリング。舞のパワーは密度の高いミカ肉を悠々と担ぎ上げる!内股気味とはいえマットを踏んでいた両足が地面から引き剥がされ、リフトアップされる浮遊感。)っひぁ・・・あひ・・ひんッ・・・っくひぃいいい・・・・~~~ッ!!!!(声にならない悲鳴を上げて、リング上をパレードされてしまう。突き刺さるような後輩先輩同級生の格闘娘たちの視線が恥辱を煽り、ただでさえ火照りきったミカの肉体がさらに発熱。性感込のプロレスドミネート、しかもチャンピオンクラスの・・・!格闘女子高生レスラーのエースに、激しく艶めかしいコーチングだ。抱え上げられたまま責められ・・・)ぃひいい・・・も・・・も・・・らめ・・・ひゅぎいッ・・・っひいい・・・!!(女の子の声を漏らしてしまうリング中央。そして天国へ向けて・・・・!)きぃいいぁああッ~~~~ッぐぎぃいいい・・・・ッ!!!!!!(ノーザンライトボム!真っ逆さまにマットに突き立てられるや、絶頂のなか昇天!強烈にマットに突き立てられた瞬間に、頭部から股間へと突き上がる衝撃!この一撃こそ、ミカが真に出させることのできた「ちょっとした」本気だったろうか。ともかく、汗だくのコスチュームがさらに激しく濡れたのは、言うまでもなく・・・・肉柱のごとくマットに突き立ったミカ。その四肢は見るからに鍛えられているが、乳肉は妖しく歪んで・・・そして舞の腕が離れるとほどなく、重々しい音を立ててマットに崩れ落ちて行くのだった。)
不知火 舞 > クスッ♪…ちょっと、刺激が強すぎたかなぁ?(着弾の余韻に浸るでもなく、素早く身を翻して立ち上がる舞…普段ならば、ドミネートの快感に酔いしれ、スポットライトの光を浴びながら余韻に浸るどころ。しかし、今日のこの一戦は彼女にとってはあくまで「指導」の一環に過ぎない。それを強調するようにマットの中央で大の字に寝そべり、立ち上がる気配すら見せないミカを見下し、無造作に踵で乳肉を踏みにじりフォールを極めていく。)ちょっと、本気を出したらこんなものなんだけど、「スパーリング」の感想を聞かせてもらえるかしら?…って、聞こえてないかなぁ~♪
レインボー・ミカ > ひぃあ・・・はひ・・・ぅへぇ・・・あ・・・・(ぐちゃあ、という擬音がつく様子で崩れ落ちたミカ。そんな女子高生を大人の余裕で見下ろす舞は、つとめて冷静ぶって「ちょっと本気」などと言いながら踏みつけフォール。ようやっと仰向けの大の字になって、意識朦朧であることを示す掠れた瞳で、呻き声を零していたミカは・・・)っくひぃ・・・・ッ!!!(踵の硬さにグチュ、と興奮し切った乳肉を踏み潰され、ビュクンッと性的な痙攣を示す。「スタミナの塊」と評されることもあったミカはすべての体力とスタミナを搾り取られていて・・・・たっぷりゆっくりのスリーカウントを返すそぶりも見せられなかった。)ッカンカンカンカンカンカーン!!!!!(目の前で繰り広げられた「格の違う」プロレスに、興奮した格闘女子高生がゴングを打ち鳴らす!感想を求められるミカは細かい喘ぎに踵にグリグリされるごとに雌声の零しつつ・・・)ググ・・・(ほんの少しだけ、舞の踵を押し返す。「抵抗」とはとても呼べないものだが、そもそも意識を完全に手放していないだけでも大したものか。)
不知火 舞 > (足裏に伝わる僅かな反応にピクッと舞の闘争心が疼く…自然と笑みが浮かびかけるが、それもゴングの音が耳に伝わると同時に消えていき、次の瞬間にはレスラーでなく「真面目」なコーチとしての表情が浮かびあがる。)はい、今日の個人指導ははのくらいにして、各自、グループに分かれて…基礎練習に戻りなさい。私は、この娘を医務室へ連れていくから…その間、怪我のないようにねッ!!(その威厳に満ちた声はとても先ほどまでドミネートの快感に酔っていたとは思えないほど威厳に満ちており、リングを囲んでいた女子高生レスラー達の興奮も、その一言でピリッと緊張感が張りつめる。)ほら、行くわよ?(完全に脱力したミカの肉体を片腕で軽々と持ち上げ、肩に担ぎあげるとリングを降り、部室を後にしていく舞であったが…扉を閉じ、生徒たちの視線が無くなるや否や、無造作にミカの尻肉を鷲掴み、淫靡に変形させ嬌声をBGMにベットのある保健室へ歩を進めていくのであった。)
レインボー・ミカ > (後日。コーチングにも妙にヤル気を出し始める不知火舞は、特にミカに特別メニューを用意する。特盛の基礎練に続いて「足腰を作るため」と称してミカにタックルを仕掛けさせ、それをがっつりと組み止めて長時間のグラップルから押し潰す。逆に舞がミカをタックルで薙ぎ倒しては「鳴き声」が上がるまで組み敷く。そんなレスリングレッスンで練習コスもその上のシャツもびっしょりになるほどの汗だく状態のミカに、さらにマンツーマンのスパーリング。「・・お・・おね・・お願い・・しますぅ・・!!」と呂律もまわらない身かが潰れてしまわないのも驚異的で、しかも、一度目のスパーリングでコーチングされてしまったプロレスの快感によって、舞のプロレス肉に何度も絶頂に追い込まれる。そして、全身桜色でもう動けない・・ようにしか見えないミカには、同級生やら上級生の女子高生格闘娘たちとのスパーリングが待っているのだ。ミカの恵まれた肉体や才能、舞からの特別扱いに嫉妬を覚えずにいられない同世代との連続スパーリング。舞に開発された肉体に、若い欲望を叩き付けられるわけだが・・・・一か月後、その最後のスパーリングで、ミカは一勝を上げるようになったとか・・・・)
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ミカを圧倒するマックシヴ舞が素敵です。
彼女ならパワーファイターのティナやデキシーのフルバワーを受けきって、
それを上回る怪力を見せつけてくれそうでたのしみです。
注意事項(必読)

R

Author:R
ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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