池田愛恵里vs鈴木ふみ奈

(夜のお台場に浮かぶカクテルライトに照らされた特設プロレスリング…複数のテレビカメラに巨大スクリーン、そこに集まる熱狂的なファンたちとその歓声。そこはグラビアアイドル達が自慢の肉体のみで鬩ぎ合う『美しき女たちの闘い』の舞台だった。そこで晒されるのは争い合う交互に晒されるアイドルたちの色っぽい苦悶の表情と悶絶声。そしてグラビアのセクシーポーズよりもいやらしい汗まみれで肉を絡め合うプロレス技の応酬…国内すべてのプロレスアイドルが日夜闘うステージは常に満席満員だが、今日の客入りは異常だった。 それもそのはず、2014年もっとも因縁深いグラビアライバル対決が組まれたのだから)『池田ぁぁぁぁあああ、愛恵里ぃぃぃぃいいいいいいっ!!!!!!』(アナウンスの声とともに白ビキニ姿でリングインするのは池田愛恵里。巨乳を揺らし、お尻を可愛らしく振ってリングに入る彼女の眼は鋭く反対側コーナーを睨みつける。そこから現れる鈴木ふみ奈とは、デビュー戦以来の因縁の相手だ。愛恵里の脳裏に、これまでの屈辱にまみれた対戦の数々がよぎる)
『鈴木ぃいい~~~!!!!!!ふみぃいいい奈ぁああァああッ!!!!!』(絶妙の節回しでコールされるもう一人のグラビアアイドル。愛恵里とは正反対の側の入場口から姿を現し、キュートな笑顔と揺れる双球で観客にアピール。ただし、視界に対戦相手が入るや目つきが一変。ロープをくぐったピンク系のビキニコスチュームはふみなっぷるのジューシーボディ、特にバストに似合っているが、愛恵里に見せる付けるようなポーズでゆさり、と攻撃的に揺れる。大体、白ビキニコスというのから気に入らない。あれはデビュー戦で自分が着ていた色で・・・急激に滾り始めるのは、闘争心はもちろん、別の感情も。こうなると記憶も次々よみがえって・・・・これが「因縁」というものか?しかも用意のいいことに、巨大スクリーンにはこれまでの二人の戦績、さらには映像まで大写しにされていく。)
鈴木ふみ奈 > (さかのぼれば、同い年の二人の初対戦は互いにデビュー戦。ふみ奈は、趣味はサックスにピアノとお嬢様要素も盛り込んだダイナマイトなボディをひっさげて、純白のビキニコスに身を詰め込んでリングに上がった。初の実戦に胸を高鳴らせるふみ奈は、リングに上がってきた対戦相手を一目見た瞬間、ピク、と無意識に反応していた。グラドルプロレスマスコミが「グラビアアイドルヘビー級戦線に超新星現る!しかも同時に二つ!激突必至!」と騒ぎ煽っているのは知っていた。ただ、努めて平静を保ちつつ、「ピュアスマイル」を浮かべて清純にも握手を求めていったふみ奈。そして、互いにクリーンファイトを誓い合った両者。デビュー戦らしく粗さが見えるも、観客を沸かせる汗だくの激闘。互いの肉体をマットに叩き付け合いながら、体ごと激突してきた愛恵里のラリアットでカウント2.8まで追い込まれながらも、ふみ奈のパイルドライバーが逆襲。)はあっはあっはあっはあ・・・!!!・・ん・・くはふぅう・・・ふぉ・・・フォー・・・ルぅ・・・!!!(巨乳が荒い呼吸に上下し、キツさに悲鳴を上げる肉体。それでも、倒れこんだ愛恵里を仰向けにして、みゅっちりと巨乳同士を押し付け歪めながら、ムッチムチの太ももまで抱え込んだ必死のフォール。)
池田愛恵里 > んはぁっ!んはぁっ!!…んうぅぅううううぅっ!?(甲子園で「かわいすぎる売り子さん」として話題を集めてこのグラドルプロレス界に乗り込んできた愛恵里。ヘビー級にエントリーされるだけのことはある巨乳としか言いようのない豊満なおっぱいと、メリハリの効いたボディで初戦に挑んだのだが…対戦相手の少しお嬢様キャラの入った対戦相手にまさかフォールを取られるなんて思ってもいなかった。スポーツ好きなアイドルとして売っていくはずの愛恵里にとって致命的な初戦敗退という屈辱だけは喫するわけにはいかない。何度もリングに叩き付けられながらも、意地で立ち上がって闘い続けた愛恵里だったが、最後のパイルドライバー、そこから続くおっぱいでおっぱいを押し潰されながらのフォール、さらにはむちむちの太ももすら抱え込まれ…)はぁっ…はぁっはぁっ!はぁはぁぁっ!!…んくぁぅぅぅううぅぅっ!!?!(巨乳を揺すり、顔を真っ赤にして必死にフォールするふみ奈に最後の最後まで抵抗。お尻をぷりぷり弾ませ、太ももをばたつかせ、みっともないくらい必死になって逃れようとするが)あぁっ、…ぁぁぁぁああぁぁああっっ!!!(その結末は屈辱の3カウント…レフリーに支えられ、笑顔で手を上げて勝利を喜ぶふみ奈と、それを涙でぐしゃぐしゃになった顔でリングから仰ぎ見る愛恵里。接戦の末の敗北、その悔しさに顔を抑えて泣きじゃくる…あの屈辱の光景は今でも鮮明に脳裏に焼き付いている)ちくしょっ…くぅぅ、うぅぅぅうううっ…うぁぁあぁぁっっ
池田愛恵里 > (二人の「グラビアヘビー級レスラー」の激戦はあまりにも好評で、二人は一か月後には再戦することとなった。その一か月でほかのアイドルと何度も試合を繰り返し、二人は急速にグラビアアイドルとしてのプロレスの技術を身に着けていった。前回屈辱の敗戦を喫した愛恵里の思い入れは特に強く、彼女はこの試合のためだけに毎夜自主練を欠かさなかった。しかし、負けられないのはふみ奈だって一緒だ、彼女も自主練はかかさない。結果、双方がデビュー戦から技術を磨いたにもかかわらず、またも試合は接戦となった。 手のひらで押し合う力比べ、おっぱいを押し潰し合うベアハッグ合戦、水平チョップの乱打が巨乳を跳ね回し合った。 またも汗だくになってまで戦う二人、そこで魅せたのは愛恵里。前回の屈辱を晴らすかのようなパイルドライバー!)んはぁんはぁっはぁっはあ!!…ふぉ、ふぉーるぅぅっ…!!(ふみ奈のムッチムチの太ももを抱え込み、巨乳で巨乳を押し潰して必死のフォール。しかし、自分がかけた技でお返しなんて屈辱に、ふみ奈が黙っているなんてありえない。カウント2.8でフォールから逃れたふみ奈は、悔しさに顔をゆがめる愛理恵をロープにぶん投げると、反動で走ってくる愛恵里にそのダイナマイトボディをフライングで叩き付けた!)うくぁぁあああっっ!?!!(女体がぶつかり合う大きな衝突音。そのまま…二つの豊満な体をもつアイドルたちは絡まり合ってリングに倒れ込んだ。ピクリとも動かない二人…しかし、テンカウント直前で、ふみ奈だけが立ち上がり…)
鈴木ふみ奈 > (『超新星激突再び!』と銘打った2度目の試合は、またも激闘。まだルーキーの部類にもかかわらず肉弾戦の醍醐味をリングで披露していく。そして愛恵里が繰り出したのは「掟破り」のパイルドライバー!)ぁがっぐぅううう・・・・ッ!!!!!(デビュー戦の意趣返し、という意図は明らかで、それだけ歓声も沸き上がる。脳天から叩きつけられ、豊かな肉体をびくんっとさせて逆さに突き立てられた。愛恵里は、自分がやられたように圧し掛かってフトモモを抱え込む万全の体勢。しかし「意趣返し」は逆に、ふみ奈のハートに火をつけることに。お嬢様キャラをアピールしつつ、実はプライドが高いふみなっぷる。パイルドライバーはデビュー前から練ってきた記念すべき必殺技第一号だ。それをこの女、「掟破り」しようだなんて!カウント2.8で。)んっあぁああああ~~~!!!!(甲高い声を上げてキックアウト!怒りが全身のバネに力を注ぎ、身を捩って肩を上げる!そして、汗だくの上に紅潮した肌で立ち上がると、ハンマースルー!残る体力、というより「掟破り」でかき立てられた闘争心だけで・・・)こぉ・・のぉおおお・・・おお~~!!!(ダイナマイト=ボディアタックを放っていく。渾身ではあるが、肉体をぶつけていくだけで精一杯。そのままフォールに持ち込む体力は残っておらず、愛恵里に続いてもんどりうってリングに倒れ込むふみ奈。両者ダウン状態にダウンカウントが入る。テンカウントで両者KOで引き分けだが・・・テンカウント直前、ロープを掴んだふみ奈が肉を震わせながら立ち上がり、レフェリーに右腕を掲げられるのだった。ともあれ、鈴木ふみ奈の二連勝である。)
鈴木ふみ奈 > (二人の間で高まる「何か」とは関係なく、二人の試合っぷりは好評を博していく。となれば、コミッショナーとしては、この二人の対戦カードを組むのは当然のこと。試合ぶりが評価されてグラビア掲載も増えていき、そうなれば他のグラドルから首を狙われるようになるのもまた当然。そんなグラビアアイドルとしてのプロレスライフを積み重ねていきながら、3度目の対戦を迎える両者。試合前のインタビューで「今日はライバルである池田愛恵里選手との対戦ですが?」という記者の質問に対して、笑顔乍ら「ライバル?」と聞き返し、それから微笑みなおして、「そうですね。愛恵里選手との試合はいつも楽しみです。結果はわたしの二連勝ですが、今日も気を引き締めていきたいと思います。」とこの辺の「ライバル?」と微妙な口調で聞き返し、優等生的な受け答えのなかにさりげなく「二連勝」を強調するなど、なかなかトークも成長しつつあるのか。このインタビューの内容はすぐに愛恵里にも伝わるわけだが・・・・そして、試合開始のゴングが鳴り響く。襲い掛かってくるのは、愛恵里の猛攻。何度もロープに追い込まれてエルボーを叩き込まれ、肉体ごと押し潰そうとするアバランシュホールド。またもパワーアップしている愛恵里のプロレスに汗を散らせ、肉を躍らせるふみ奈。もちろん、黙ってやられるふみ奈ではないが、両足を抱え込まれてのボストンクラブは強烈だった。折り曲げられる腰、上から圧し掛かってくる愛恵里ヒップの重圧。ムッチムチの太ももをがっちりホールドされ、乳肉ごとマットに押し潰される上半身。)
鈴木ふみ奈 > ひぎゅぅううぁああ~~!!!!んッあぁあああ!!!・・・はぎゅぅうううん・・・!!!(声を上げて悶絶するふみ奈。その声は愛恵里の耳を楽しませ、二連敗の屈辱感を癒したに違いない。それでも、ふみ奈は断固としてギブアップを拒否して這いずり、ついにはロープブレイク。さらに悔しさ倍増の愛恵里がまだロープを掴んだままのふみ奈にストンピングを繰り出すと、さすがにレフェリーが割って入る。引き離そうとするレフェリーとヒートアップした愛恵里がもみ合っている間に、何とか腰の激痛が立ち上がれるくらいには和らぐ。立ち上がったところに、レフェリーを押しのけるようにして掴みかかってくる愛恵里。すると!)調子に・・・乗らないでよ!(ガツウウン!!!!とふみ奈のヘッドバッド一撃。意外な、しかも鼻っ柱への強烈な一発に倒れ込む愛恵里。するとふみ奈はすかさず、倒れこんだ愛恵里の両足を掴み、その間に自分の足を差し込みながら・・・ふみ奈の狙いに気付いて必死に抵抗しようとする愛恵里。ふみ奈は自分の腰のダメージにも耐えながら残った体力をすべて絞り出して・・・ステップオーバー!ムッチムチの太もも同士がみゅちみちと音を立てて絡み合う・・・ふみ奈のスコーピオン・デスロック!太もも肉の織り成す魅力的な肉感・・・などと、当事者たちはのんきではない。ふみ奈は大量の汗でコスを変色させ、さらにマットに汗だまりができるありさま。デビュー以来見せたことのない形相で、容赦なく腰を落としていき、えげつないことに肉感ヒップを愛恵里の後頭部の下ろさんばかり。)愛恵里っ!?ギブアップ!!??(と大声で問いただすのは、自分に気合を入れる意味もある。ギブアップを奪うまでは絶対に離すものか、という気迫、これを耐えきられたらも体力も精神力も残っていない。)
池田愛恵里 > (グラドルレスラーとしての二連敗が、インタビューの順序に差をつけた。レスラーとしてだけではなく、アイドルとして記者とのトークも強かにこなすふみ奈に、歯が割れそうになるほど食いしばることしかできない愛恵里。…惨めだった、二連勝なんて言われて返す言葉もない自分が。そして、あのお嬢様ぶった大人な発言を見せつけられては、自分も無難な回答をするしかなく…愛恵里のコメントはとうとうテレビのテロップからも姿を消してしまう。試合はどちらも接戦だった。なのに、そのギリギリのところで競り負けた自分の惨めさは…)ぅぁっ…あっぁあああああああっ!!!(ドンッ!と楽屋の壁を殴りつけて怒りを、悔しさを露わにする愛恵里。前髪のかかった眼で絶対の復讐を誓い、そして…)このっ!…このぉっ!!…このぉおっ!!(愛恵里は試合開始から押した。力任せなヤクザキックに始まり、ハイキックで頭を揺らし、ドロップキックで吹っ飛ばす。頭に血が上った愛恵里は打撃でふみ奈の体を痛めつける。もちろん、ふみ奈だってただやられてはいない。お返しのパンチや水平チョップが飛んできては愛恵里の体を打ち据えるが、乳をつぶされ、腹をなぐられようと愛恵里は攻撃の手を緩めない。苦悶の表情を浮かべながらも、ロープ際に何度も追い込み、最後にはエルボー、アバランシュホールド、ボストンクラブでふみ奈を本格的に追い込みだす!しかし…)ぎゃぁぁぁああぁぁあああっ!?!?!(ロープに逃れたふみ奈の逆襲。ふみ奈だって容赦しない。ヘッドバットでダウンを奪われ、必死の抵抗もむなしく決まってしまうサソリ固め。汗で水没したビキニショーツを押し付け合い、魅力的なお尻を密着させて二人はまた鬩ぎ合う。最後の力を振り絞り、愛恵里からギブアップを奪おうとするふみ奈、悲鳴を上げながらも首を横に振り、決して降伏しない愛恵里。顔を真っ赤に染め、汗ばんだ顔でむっちむちの太ももを絡め合い、まん丸の尻肉を押し潰し合うグラビアアイドル)んきぃぃぃいいっ!!っっいいいいぃぃいいいいぃぃっ!!!(しかし、ここで、試合開始からの猛攻がふみ奈の上半身に襲い掛かった。エルボーを食らった肩口がズキズキと痛み、ムチムチすぎる愛恵里の太股をキープできない!緩んだ拍子に、全力で足を振り払われ、愛恵里に立ち上がられてしまう)調子にのってるのは…ふみ奈でしょうがぁあ!!!(愛恵理も膝がやられている。片足を引きずりながら、それでもふみ奈の前に回り込んだのは、すべて復讐心のためだった。真正面から向かい合い、ふみ奈の揉み心地のいい太ももに指を食い込ませながら持ち上げる)食らいなさいよぉぉおおおおおっっ!!!(何をされるのか、気が付いたのだろう。ふみ奈が叫びながら長い髪を振り乱しで嫌がるが、いまさら、たとえギブしたってやめるものか! 自らの右ひざを立て、そこにふみ奈の股間を叩き付ける!スレンダーの体だが、お尻と太もも、それに豊満すぎるバストのせいで重量級に分類されるふみ奈だ。その体重が股間の一点に加われば、無事で済むわけがない…そして…)『8…9………っ10!!!』(股間を両手で押さえた格好のままリングにあおむけにひっくりかえり立ち上がれなくなってしまったふみ奈をしり目に、ボロボロの体で愛恵里はレフリーに片手をあげられたのだった)
池田愛恵里 > (とうとう対戦相手に失神KOを迫るまでにエスカレートしてしまった愛恵里とふみ奈のライバル対決。大股開きで股間を抑えて失神したふみ奈の写真がスポーツ新聞のトップを飾るに至った。日本全国、コンビニや競馬場、あらゆる場所でさらし者になるふみ奈の股間、股間、股間!ビキニショーツは完全に食い込んでおり、ふみ奈の恥部はその形まで浮かび上がってしまっている。ライバルが受けたであろう恥辱を思うと、愛恵里は薄暗い笑みを浮かべてしまう。同じ女だというのに、女が受けた社会的な恥辱に「ざまぁみろ」としか思わないあたりに、愛恵里とふみ奈の関係の泥沼感がうかがえる。 こうなると、もう4戦目が組まれないわけがない。コミッショナーから言い渡された試合形式は前回と変わらない通常ルール。しかし、愛恵里とふみ奈の感情が3カウントフォールで終わりなんて試合を認めなかった。愛恵里は、そしてふみ奈は、コミッショナーに掛け合った。もはや自分たちの試合を終わらせるにはこれしかないと…次の日の新聞記事を飾ったのはこのテロップ「二つの超新星とうとう完全決着!?愛恵里とふみ奈双方がデスマッチルールでの死闘を要求!!」)このっ…前っから、このおっぱいが気に食わなかったのよぉおお!!グラビアなんてできなくしてやるぅううう!!!(試合は荒れた。そうほう打撃の応酬で汗だくになるまで戦ったのち、愛恵里が両手で掴んでも余るふみ奈の巨乳を両手で鷲掴みにし、指を食い込ませて痛めつけ始めた。握力だけの攻撃だが無防備な乳房に白魚のような指が食い込んで、ふみ奈が痛みに悶える。しかし、すぐに胸を掴まれたままコーナーまで突進し、愛恵里の背中をコーナーに叩き付ける!一瞬、その衝撃で肺から空気が押し出され、呼吸もできなくなる愛恵里)うぎゃぁあああっ!?…ぐぎゃぁぁあああっ!!?(コーナーポストに張り付けられると、容赦ないヤクザキックが愛恵里のムッチムチでまんまるのおっぱいを踏みにじる!グラビアの仕事ができなくなるのは、愛恵里のほうだ。それだけはさせられない、何とか手で、手ブラのようにおっぱいを庇う…が、それこそがふみ奈の狙い。がら空きになった股間を膝で蹴り上げられる!)ひぎゃぁぁぁああああぁあっ!?!!(悲鳴を上げ、股間を抑えながらリングをのたうち回る。カメラのフラッシュに股間を晒し悔し涙を流す愛恵里!そんなライバルに、ふみ奈はトドメを刺すべく、コーナーポストによじ登り始めた!)ひっ…!くぅぅっ!(そこからの浴びせ技は、どれもこれもが必殺の威力をもつ大技。愛恵里もすぐに後を追い、ふみ奈の尻にしがみつくようにして同じコーナーを登り始めた。先をいくふみ奈の股間にパンチを叩き込み、悲鳴を上げるふみ奈より先にコーナーを登ろうとするが、股間に痛みを抱えるのはお互い様。ふみ奈もコーナーを登り続け、二人は乳と乳、尻と尻を押し付け合いながら、一つのコーナーポストに座り込んだ。そして互いの落とし合い、投げ飛ばし合いが始まっていく。その最後の攻め合いに勝ったのが…)
鈴木ふみ奈 > っややめぇえええ~~ひっぎぃいいいい!!!!!(炸裂するマンハッタンドロップ!ただでさえ、限界を超えて愛恵里に振り払われてしまったところに、強烈すぎる復讐の一撃。汗でぐっしょりのビキニボトムは嫌な音に水音まで立ててーもちろん、汗のー衝撃波股間から脳天まで突き抜ける。まさに執念の一撃。カエルのように無様な姿で倒れこんだふみ奈は、ヒク、ヒクヒク、と痙攣して・・・失神してしまっている。そして、テンカウントの失神KO!自分で立ち上がれない愛恵里だが、レフェリーに右腕を掲げられると、満足げな笑みを浮かべる。それは、太陽のもと、甲子園で浮かべていた笑みとは異質のものであった。一方のふみ奈。控室に担ぎ込まれて意識を取り戻し、唖然・・・としていられたのはまだ幸せだった。そこからいやでも見せつけられる自らの負け姿。一目見た途端スポーツ紙を破り捨てたふみ奈であったが、巷にあふれる自分の負け姿、痴態、股間・・・!築き上げつつあったお嬢様イメージも壊されて、一週間以上も自宅マンションに引きこもることに。やっと鍵を開けた関係者が見たのは、暗い部屋の真ん中で破り捨てたスポーツ紙の残骸が舞うなか「あは・・・あはは・・・」と虚ろに笑いながら涙を流している姿があったとか・・・・)
鈴木ふみ奈 > (もはや再起不能かとすら思われたふみ奈。執念で勝利をもぎ取っていった愛恵里に比べて精神的な強さで劣るのか…しかし、偶然手が当たってテレビがつき、さらにまた偶然にも・・・そこに愛恵里の姿が!先日の勝利でもぎ取ったテレビ出演。乳肉を強調する衣装・・・そんな姿で大写しになる愛恵里の姿にびくんっと背筋を硬直させるふみ奈であったが・・・)ガシャアアアア!!!!!(大きな音を立て、破壊される液晶テレビ。大きく肩で息を繰り返しながらも・・・その日から毎日深夜まで、トレーニングルームに通い詰めるふみ奈の姿があった。そして…ついに実現するデスマッチ。)ぅひぃぎいいやあ゛ああ~~!!!!!(バストクローにアイドルらしからぬ悲鳴を上げるふみ奈!)む・・むねぇええ!!??(グラビアアイドルの最大のアピールポイントを狙ってくるなんて…この外道!愛恵里に対する憎しみがさらに燃え上がり、ほとんど力ずくで振り払って膝でお返しを見舞っていくふみ奈。そこからはもう泥沼でいくらデスマッチとはいえ股間打撃の応酬にコーナーポストを巡ってくんずほぐれつ・・・・と呼ぶには激しいせめぎ合いはほとんどキャットファイト。不安定な足場、落下すれば試合を決める大ダメージ、そして狭い空間を奪い合うほぼ互角のグラドルの肉体!)
鈴木ふみ奈 > (そして・・・・)ひぃいいぁああああ~~~!!!???(グシャアアアア!!!)ぐぎぃいいいッ!!!!(二つのムッチムチの肉体がもつれあうようにして落下!ただ、もつれ合っているように見えたのは形が不完全だったからで、繰り出されたのは雪崩式ブレーンバスター!コーナーのトップから引きずり落とされたのは・・・・鈴木ふみ奈!育ちの良さも感じさせるふみ奈に対して、球場のビール売り子から這い上がった愛恵里の執念がわずかに上回ったのか。後頭部と背中を強打したふみ奈は悶絶グロッキー状態。それでも、のたうち回る=意識はあるのでデスマッチは続行である!)
池田愛恵里 > いゃぁっ!?……んはぁっ!…んはぁっ!…んはぁ!(ギリギリのところで競り勝った愛恵里による雪崩式ブレーンバスター。形が不完全だったせいで背中から落下した痛みに、投げた方の愛恵里ですら呼吸ができないほど。ムッチムチの肉体がそろって絡み合いながらコーナーから落ちらのだから当然だが…投げられたほうのふみ奈のダメージはその比ではない。仰向けのままの愛恵里の目には、みっともない悶絶顔でリング上をのたうち回っているライバルの痴態)あはっ!あはははははっ!!(それを見て、思わず笑ってしまった。なんて情けない、無様な姿!因縁のライバルにこんな姿を晒させてやったのだと思うと、圧倒的な優越感で笑わずにはいられなかった)はっ…!(愛恵里は痛む腰と背中を抑えながら起き上る!背中が曲がったままで、伸ばそうとするとそれだけで激痛が走り顔がゆがむ。それでも足を引きずってふみ奈に近づくと、髪を掴んで引き起こす!)ほらっ!立ちなさいよっ…!ほらっほらっ!ほらっ!!(泣きながら、苦痛に満ちた顔で、それでも睨みつけてくるふみ奈の反抗的なその眼にドS笑みを深くする愛恵里。艶のある綺麗な髪がぶちぶち引き抜かれ、アイドルが泣きじゃくるその姿はまさにデスマッチと呼ぶにふさわしい!そして、とうとうふみ奈を無理やり立ち上がらせると…)行くわよっ…この日のためにっ、アンタを潰すためだけに練習した技よっ!!(愛恵里は一旦距離を置き、ふみ奈の正面で大ジャンプ!そして両肩に飛び乗ると…)んんぅっ//(両足で頭を挟み込む!挟み込みすぎて太股のきわどいところを押し付けてしまったが…それはまさに、ウラカン・ラナ・インペルティダ!)うぁぁぁああああああっ!!!(ふみ奈の頭部をリングに思いっきり叩き付ける!)んぁぁぁぁああぁあっ!?//(そこで上がったのは二人の声!後頭部を凶打したふに奈の絶叫、そのふみ奈の顔面にお尻をぶつけた愛恵里の絶叫!この時点で、さすがのふみ奈ももはや意識はなかば飛んでいた。飛んでいたのだが…愛恵里がそれを許さない。デスマッチはどちらかが失神するまで終わらない。だったら、このまま意識を保たせれば、……まだまだこの女をいたぶれる!)んくっ//あはっ、あはははっ!良い格好じゃないふみ奈っ!…言っておくけど、簡単に失神なんてさせないから…っ!(そして始まったのは…両足を抱えられ、恥ずかし固めのような恰好で股間をさらし者にされても抵抗できないふみ奈と、そのふみ奈をレオタードにつつまれた自慢のムチムチヒップによるフェイスシットで蹂躙する愛恵里という、制裁マッチ!リングコスチュームにパンパンに詰め込まれた愛恵里の尻肉の圧力が抵抗不能のふみ奈に襲い掛かる!)
鈴木ふみ奈 > ひぎぃい・・・んぎぎぃいぁああ~~ッ!!!(カバーすれば間違いなくスリーカウントのグロッキー状態から、なおも引きずり起こされる!ふみなっぷるの豊満な肉体のその体重によって、鷲掴みにされた黒髪がブチブチと音を立てる!密かに自慢の黒髪を、女の命とすら言われる髪を引き千切られるとんでもない激痛と、そして屈辱に、声を上げて涙を流しながらも愛恵里を睨み上げるふみ奈。肉体がグロッキーでも視線だけでも闘うのがグラドルレスラーだ。そんなふみ奈を爛々と光る瞳と笑みで見下ろした愛恵里は、ふみ奈専用の処刑技を用意していると?そして軋むどころでは済まないだろう肉体でダイナミックに飛びあがり、太もも肉がふみ奈の顔面を捕える!顔面に股間が押し付けられるほどにがっちりと挟み込まれたふみ奈は、耐えることもできずに引っこ抜かれ・・・)(ッズゴォオオオオ!!!!!)ぅんふぶぎゅぅううう・・・・ッ!!!(「丸め込む」技として使われるウラカンラナだが、愛恵里の技は脳天から突き刺す!さらにそのままフェイスシット!脳天直撃のうめき声も愛恵里の股間と太もも肉に吸収されてくぐもってしまう。半分、いや半分以上黒目が裏返りかけているふみ奈・・・しかし、愛恵里は呻き声を上げれるなら、まだ半分くらい黒目が残っているなら続行だと!?)(ッギュチギチィ・・!!)ぅぶぎゅぅ・・・!?(ムッチムチの太ももに顔面を締め付けられ、朦朧とした意識のなかでも声を零すふみ奈。そんなライバルの姿をたっぷり楽しむ愛恵里が、グラドルヒップとフェイスシッティングによる蹂躙劇の幕を上げる!)ひゅぶぇ・・・ッ!!・・・ぉごぉおお・・・~~ッ・・!!・・ぶぎゅる・・・!!ぉんッ・・・ごぉおお・・・ぐびゅりゅ・・・ッ!!!(太ももで締め上げられ、股間を押し付けられ、両脚ごと抱え込まれた状態でビクン!!ビュクン!!と痙攣するふみ奈!興奮した様子の愛恵里の腰使いで、ふみ奈の後頭部がッゴ!!ッゴゴ!!とマットに打ち付けられる。恥辱の上に恥辱を塗りつけられ、地獄の蹂躙劇を受けるふみ奈。すぐに意識が途切れなかったのは、抗う本能のためか・・・それも、「簡単に失神なんてさせない」愛恵里の欲望に火をつける。そしてついに、真っ赤な顔が愛恵里の肉に埋もれた状態で、ふみ奈の瞳がぎゅるりと完全に裏返る。投げ出された腕は、ビクッビク・・・と危険な痙攣を示して、ここでやっとゴング!)ッカンカンカンカンカンカンカンカ~~~ン!!!!!!(乱打されるのは、鳴らしても鳴らしても愛恵里が蹂躙をやめようとしないため。レフェリーとセコンドが割って入って、やっと愛恵里はふみ奈から引き剥がされることに。こうして、ふみ奈のリベンジマッチは「返り討ち」という結果となった。自分でリングから降りるなどということは到底かなわず、リングから引き下ろされタンカで運び出されるふみ奈。勝利の印に腕を掲げられ、カメラのフラッシュを浴びる愛恵里のグラドルボディ。愛恵里はトップグラドル候補として一気に注目を浴び、一方のふみ奈は休場が発表されることとなる。グラドルレスラーたちの練習場「道場」にもぱったりと姿を魅せなくなるふみ奈。グラドルたちの間にも、ふみ奈引退のうわさがまことしやかに広がっていく・・・)
池田愛恵里 > (ハンマースルーでぶん投げたふみ奈が辛うじてロープワークを使い走り寄ってくる。愛恵里はそのふみ奈に走り寄り、このセリフ!)あはははははっ!…な~にが地獄の特訓よ、前に戦った時のほうがまだ手ごたえあったじゃない!(ぷるんぷるんと互いの巨乳を弾ませてリング中央に走り寄るグラビアアイドルたち!愛恵里は腕を上げると、容赦なくふみ奈の巨乳をランニングラリアットで吹っ飛ばす!押し潰され、いやらしく変形するふみ奈の乳。そして、そのままリングに背中から叩き付けられるふみ奈。……彼女は、この数か月、愛恵里に復讐するためだけに、芸能界から離れてまで特訓を積んできたそうだ。しかし、結果はこのありさま。…ドロップキックで倒され乳房をストンピング、やっと解放されて起こされたと思えば、逆水平の連打に自慢の乳をさらに痛めつけられ、怒りに任せたヤクザキックは足を掴まれてひっくり返され、そのまま股裂きの片足逆エビ固め。半泣きで暴れまわってなんとかギブだけは耐えたと思ったら、また起こさてハンマースロー。そして、トドメとばかりにはなたれた、巨乳で重量級の愛恵里から放たれるムチムチの肉弾ラリアットにふみ奈はまたもやリングに叩き伏せられた! 彼女が弱くなったのではない、ただ、あの勝利の後、数々のグラドルたちと毎夜死闘を繰り広げてきた愛恵里もまた、レベルアップを遂げていたのだ…)…こんなの相手に初戦連敗なんて…私の一生の恥ね!…もういい……ここでトドメを刺してあげる…! 二度とリングにはあがらないことねっ…!(愛恵里は、ふみ奈のそのむっちむちの両足を抱え込む。触れさせた指が食い込むほど柔らかい太股肉を感じながら、ひっくり返す。レオタード風リンコスに包まれたふみ奈の尻が上を向く。うつ伏せになってもまだツンと上をむく、大きくて柔らかいだけじゃない、弾力のあるゴムのようなお尻だ。そのお尻に、愛恵里もお尻を近づけていく。徐々に、腰を下ろし、尻と尻を近づける。二つの極上の尻肉が向かい合う卑猥すぎる光景…そして…)んぅっ//(リンコス越しにお尻が触れ合うと、なんとも言えない声を上げた愛恵里が、次の瞬間に一気に腰を下ろし、尻肉で尻肉を敷潰した!)んはぁっ♪(ふみ奈とのあのデスマッチ以来、どんな死闘でも決して見せなかったドS顔!愛恵里は頬を赤くし、うろい笑みを浮かべどんどん腰を下ろしていく。そう、両手にふみ奈の太股を抱え込んだまま。どうしようもないくらい、完璧な逆エビ固め!もがき逃れようとするムッチムチのふみ奈の太股と、わきに抱え逃がすまいとして震える愛恵里のむちむちの乳肉!重量級のいやらしい肉を詰め込んだグラドル二人がそれぞれの肉をたゆませる!そしてつぶし合う尻肉。ぎゅっぎゅぅっ♪と音がでるくらいの食い込み合い。そんな角度まで腰を落とされては、逆エビの角度はもはや危険水準だ!)はぁっ!はぁっ!(必死の抵抗を続けるふみ奈を抑え込み続けるのも楽ではない。愛恵里の体も汗でてらてらといやらしくてかっている)…ふふっ、ホントだったらギブアップなんて許さないところだけど…!自分のことを垂れ乳でだらしない尻のグラドル界最弱アイドルだって認めるなら許してあげなくもないわよ…!…っ!このままもっとお尻をおろしてもいいのよ!意地張ってる暇あったらギブアップして命乞いして…二度とリングに上がらないって誓いなさいよ!…このっ!
鈴木ふみ奈 > ふっぎゅぐぅごおぉおお!!!!(ズドダダダアアン!!!と激しい音を立て手マットに叩き付けられたふみなっぷる!愛恵里の肉弾ラリアートが、ふみなっぷる乳を大きく歪ませながら薙ぎ倒したのだ!二人がいるのは、グラビアアイドルたち御用達のプロレス練習場、通称「道場」。すでに深夜、二人きりのリングルームは、なかから鍵がかけられている。大勢の観客たちに囲まれたグラドルプロレスリングとはまた一味違う雰囲気・・・・惨敗を喫したふみ奈が数か月ぶりに愛恵里の前に姿を現したとき、愛恵里が優越感に満ちた上から目線で見下したのは、まあ当然と言えるかもしれない。それでも、ふみ奈の挑戦にコミッショナーを通して、などとまどろっこしいことを言わずにプライベートマッチで受けたのは、「まだグラドル続けてたんだ?」「もう格付けは終わったんだから表で試合なんて組む必要ないし」「じゃあ、「練習」なら付き合ってあげる」とか言いつつも、愛恵里がふみ奈とのプロレスを求めたということなのかもしれない。そして始まった「プライベートマッチ」は、愛恵里のワンサイドマッチ。ムッチムチの肉弾プロレスがふみ奈をリングに叩き付け、絞り上げ、がつがつと追い込んでいく!汗だくの肉体で耐えて行くふみ奈であるが、もはや実力差は歴然か?再び、いや、三度の屈辱にまみれ、必死の形相のふみ奈を見下ろす愛恵里は、「これがわたしを連敗させたグラドルなの?」とつまらなさそうに鼻を鳴らしながら、ふみ奈のむっちりした両足を抱え込んでいく。ひっくり返されまいとするふみ奈だが・・・)ぅぎぃいいい・・・ッ!!!!(ギシギシと肉が軋み、力ずくでひっくり返されていく!劣勢を象徴するようなステップオーバーの後、折り曲げられていくふみなっぷるボディ!鳴き声を上げるものかと歯を食いしばるふみ奈であるが、ふみ奈尻に愛恵里尻が接触し、圧迫されていくと・・・)ひぃぎゃぁああ・・・・・ッ!!!!(声が絞り出されてしまう。乳肉は二人分の体重と圧迫でマットに押し潰され、ミュグウ、とその肉量を示すように横にはみ出てくる。ギチメキと自分の肉体が折り曲げられて悲鳴を上げるのがふみ奈の鼓膜にも響いてくる。地獄の逆エビ固めが、完璧に極まった!このままじゃ・・・二度とリングに上がれない体に・・・しかも愛恵里は、言葉でまで責め立て、屈服を迫ってくる!汗だくの肉体からマットに落ちる汗。さらに流れ落ちた涙がふみ奈の歪んだ顔を彩り・・・・「プライベートマッチ」にロープブレイクもギブアップも存在しない。一方的に叩きのめされる屈辱、壊される恐怖・・・・激痛で失神もできなふみ奈は、涎交じりに口を開き、ふるふると舌を震わせながら・・・)・・・・の・・・・ノ・・・・ノォオオ・・・・!!(絞り出すように、「ノーギブ」。そしてどう見ても脱出不能のなか、「絶対絶対絶対負けない!!!」という意思を示すかのように、愛恵里尻に圧迫されて潰されるかに見えたふみ奈尻肉が、張りと弾力で抵抗!ミュチミチと圧倒的不利のなかでも、愛恵里尻に潰されない!こんな抵抗をすれば当然、尻が接触したところから高ぶりを見せている愛恵里を刺激しないはずがない。さらに責めたてられるふみ奈であるが・・・)ひぎゅう・・・!!!負けな・・・ひぎゃ・・・!!!ま・・負け・・ないい・・!!ふぎゅぎいいい~~!!!アン・・タになんかぁ・・・!!うぎゃあ!!?ま・げ・な・い゛い゛~~~!!!!(とっくに壊れていてもおかしくない逆エビ固め地獄に、数か月にわたる地獄の特訓で苛め抜かれたふみなっぷるボディが、復讐に燃える精神力が、耐える、耐える、耐える!!!!)
池田愛恵里 > …っ!このっ、いい加減しつこいのよっ!勝ち目なんかないくせにぃっ!!(圧倒的な優位。グラドル自慢のムッチムチのお尻でふみ奈の尻を敷き潰し、拷問じみた角度の逆エビ固めでウエストと尻を痛めつけているというのに!腰を落としきり、汗だくのふみ奈の太ももを汗だくのわきに抱えこんで締め上げ、ふみ奈が悶絶声を上げるたびに降伏を迫り、ふみ奈が拒むと愛恵里はさらに腰を落としていくのに!プロレスでは愛恵里の優位は間違いないのに!!)くぅぅっ…な、生意気なのよっ!負ける寸前の女のお尻のくせに!(汗をすったレオタードの擦れ合うお尻とお尻ではふみ奈の尻が盛り返して愛恵里の尻をふるい落そうと抵抗してくる!拷問式逆エビ固めなんていう、圧倒的優位に立ちながらも尻肉の鬩ぎ合いで押されていく屈辱。尻で敷潰すことに優越感を抱いていた愛恵里は顔を赤くした屈辱顔でさらに尻をグラインドさせるが)このっ!んんぅっ!//…ふぁっ!んくぅぅうう!!(それでも抵抗するふみ奈のボディ。これが地獄の特訓とやらの成果なのか?どれだけ責めあげても、ふみ奈は悶絶声交じりにノーと言い続ける。…こうして愛恵里とふみ奈の豊満ボディによる逆エビ鬩ぎ合いは十数分にも及んだが)くぅぅっ…!ホントに、…しつこぃぃぃぃっ! んはぁっ!んはぁっ!んはぁっ!(…最後には、ふみ奈の粘り勝ち。ふみ奈のムッチムチの太ももを抱え込み続けるのは異常にスタミナを消耗する。愛恵里は、とうとう荒い息を吐きながら、ふみ奈を解放してしまう!しかし、責めていたのは愛恵里のほう、逆エビに腰をやられたのか、ふみ奈は尺取虫のような恰好で腰を抑えてはのたうち回っている。愛恵里はそのふみ奈の腰を容赦なくストンピング!悲鳴を上げるふみ奈を腕を掴んで引きずり上げると…ニヤリといやらしい笑みを浮かべ)ふふっ…ここまで粘ったこと、後悔させてあげるわっ!初戦で私を沈めてくれた技よっ、こんどはアンタが食らいなさいっっ!!(ふみ奈の頭を内またで挟み込む!)んんぅっ//(本来な膝でホールドするところだが…技の名前は、二人にとって間違えようもない…愛恵里がリングに沈められた二人の因縁の最初のフィニッシュ技!肉弾パイルドライバー!おきて破りの一撃で、ふみ奈をリングに沈め返すつもりなのだ!)
鈴木ふみ奈 > (逆エビ固め地獄のど真ん中で、ありえないほどの耐久力をみせるふみなっぷるボディ、そして尻肉!この追い込まれ追い詰められた状態でも、愛恵里尻に屈しないのだ!拷問技をかけている側も体力の消耗を強いられるわけだが、それ以上に、ここまで責めに責めても命乞いどころかギブアップもしない、それにムチ尻で抵抗されるという事態に、愛恵里はイラ立ちを露わにしながら、ついに技を解いてしまう。ふみ奈が、拷問地獄を耐え切ったのだ。)ぅぎいぃいい・・・・んぁあはぁああ・・・・んんんぁッ・・・~~!!!(解放されても、腰の激痛は容易には消えない。腰を反らせ、ビクン・・・ビク!!と痙攣までしましながら悶え苦しむグラドルボディ。瞳の黒目はダメージに掠れて、横顔を散々マットに押し潰されたふみ奈の表情は壮絶で・・・そんな姿はたまらなくエロかったりもするのだが。耐え切った、しかし、愛恵里の絶対優位は変わらない。気を取り直していやらしいドS笑みを浮かべた愛恵里が。)(ガツウ!!!)ひっぎぃいいッ!!!!(容赦のないストンピング!散々に痛めつけられた腰への一撃に、ケモノのような悲鳴を上げてしまうふみ奈!この一撃に意識がはっきりしたりもするのだが、そんな獲物を引きずり起こす愛恵里は、初戦での雪辱を晴らして完全勝利を手に入れようと?ふみ奈の得意技であるパイルドライバーでトドメを刺そうというのだ。ムッチムチの太ももに顔面を挟み込まれ、表情を歪められるふみ奈。そのむっちりと、驚くべきことにまだ上向きの張りを保った尻が持ち上げられ、腰ががっちりロックされる。)っはあ・・っはあ・・はひゅぅ・・・え・・・ぅあ・・はああ・・・(もはや言葉を返せないふみ奈。必死に酸素を求める荒い呼吸を繰り返しながら・・・「パイル・・・このままじゃ…負ける・・・?」グラドルレスラーらしく、ほとんど本能でかけられる技を理解している。それは自分の得意技。こんな一方的にズタボロ負けして・・・もう二度と、ココロもカラダも愛恵里に楯突けなくなってしまう。当然、二度とリングに上がれなくされて・・・ふみ奈の脳裏で渦巻くのは「負ける・・・愛恵里に・・・負ける・・惨敗・・・負け・・・・」そんな思考の渦のなか、愛恵里によってゆっくりとリフトアップされて・・・・)ま・・・ま・・け・・・・負け・・・ぃ・・・い・・や・・いぃやぁあああ~~~ッ!!!!!(突然、悲鳴のような叫び声を上げたふみ奈が、バタバタバタッ!!とムッチムチの両脚をバタつかせる!突然の抵抗にリフトアップされかけたふみなっぷるボディが下降。マットから離れたシューズが、再びマットを踏みしめる。とんでもない粘りを見せるふみ奈は、ほとんど本能だけで腰を落とし、責められた自分の下半身がギシギシ軋んで悲鳴を上げて、再発した激痛に涙を零しながらも、腰を落とす!そして・・)ごお゛の゛お゛を゛を゛を゛を゛を゛~~~~ッ!!!!!!(愛恵里太ももに挟み込まれた頭部をしっかり差し込み、覆いかぶさるようにして腰をロックしてきていた愛恵里の体を背中の上に乗せて!立ち上がっていけば、パイルドライバーへの返し投げだ!前のめりに一回転する愛恵里に、そのまま倒れ込むふみ奈の背中が浴びせかけられる!)
池田愛恵里 > うそっ…ひぃっ!?(パイルドライバーが決まる、その直前になって暴れ始めたふみ奈を愛恵里はリフトアップし続けることができなかった。抵抗するふみ奈のむっちむちの太ももを抱え込んでの逆エビ固めは愛恵里の腕に相当の疲労を蓄積させていたのだ。そのうえ、ふみ奈が内またにさらに深く頭を突っ込んでくると…)んんぅぅっ///(敏感な内またを擦られる感触に一瞬のスキが生まれてしまい)ひっ…いやぁあああぁああああっ!?!!(パイルドライバーの返し技で投げ飛ばされ、背中からリングに叩き付けられる愛恵里のグラドルボディ!)ごふぅっ!…かはっ!?…ぁっ!?!…ぁっ!?…っっ(リンコスに包まれた豊満な乳房をぷるぷる震わせる。背中からリングに叩き付けられた愛恵里は受身すら取りそこね、背中を強打したダメージで一瞬にして呼吸困難に陥った。肺から空気を吐き出し、息を吸い上げることができない。呼吸ができないというのが、ここまで苦しいものだったなんて…それだけで悶絶顔の愛恵里。しかしそこに、ふみ奈が背中から体を浴びせかかってくる!それは、言ってしまえばただの体全体を使っての圧し掛かり攻撃だけど… 圧し掛かってくるのは、両手でつかんでも余りある巨乳と、その巨乳に負けないサイズの巨尻を持つ、重量級グラドルのムチムチボディ。そして尻肉も乳肉も張りも弾力も抜群のふみ奈ボディだ!仰向けに転がっていてもツンッと上を向く愛恵里の巨乳を、ふみ奈の巨尻が敷潰す!)いぎぃぃぃぃいいいいいぃっ!?!(ぐにゅぅぅぅっっ!と音を立てて敷潰される愛恵里の乳肉!そしてふみ奈の全体重が、愛恵里の体すら敷潰す!)ごのっぉおおぉおおっ!!(しかししかし、愛恵里とてグラドルとして数々のグラドルたちと肉弾勝負に明け暮れてきたのだ。ほとんど無意識、グラドルレスラーの体が執念と反射でさらにふみ奈に報復しようと動き出す!大股開きで、あおむけに倒れ込んできたふみ奈の顔を後頭部から、ムッチムチの太ももで絡みついていく! 巨乳を巨尻で潰された女が、乳を潰されたままぶっとい太股で顔を締めようともがきだす!愛恵里とふみ奈、肉と肉の鬩ぎ合いが続いていく!)
鈴木ふみ奈 > (もう必死の反撃でパイルドライバーを投げ返したふみ奈は、狙ったというより勢い余って後ろに倒れ込んだようなもの。だから、ちょうど乳肉にヒップドロップを仕掛けたような形になったのも、全くの偶然だ。激闘にも張りを保ったムチ尻が偶然とはいえ愛恵里乳を大きく歪める感触に・・・)んはぁあ・・・♪(その感触の気持ち良いことと言ったら。追い込みに追い込まれたふみなっぷるボディに逆転の快感が走る。ただ、トドメをひっくり返された愛恵里には、屈辱の上塗りで・・・)むぎゅぅうっ!!??(背後から食らいついてくる愛恵里の太もも!ふみ奈を体の上から、ふみ奈尻を愛恵里乳の上から引きずりおろそうとするが、ふみ奈の執念はここでも発揮。強力な愛恵里の太ももを両手で掴み返しながら踏みとどまり、腰を揺すれば、ふみ奈尻は愛恵里の巨乳に捩じり込むような形に。そして腕を一本づつ愛恵里の太ももと顔の間にねじ込むと、ついには愛恵里の両脚を脇に抱え込むような形になって・・・なんとこれでは、ふみ奈のリベンジを返り討ちにしたときの、愛恵里のフェイスシッティングと同じ形!?しかしふみ奈は、尻を前にずらして顔面を敷き潰すことはせず、あくまで愛恵里の乳肉に尻肉を食い込ませ・・・大きなダメージに歪んだ顔に、優位を奪い返した悦びを輝かせ、愛恵里を見下す!)んふ・・・んふふふふ・・・♪なぁに・・・この・・だらしないバストはぁ・・??
池田愛恵里 > くぅぅぅっ…!ん゛ん゛ん゛ん゛ぅ゛ぅ゛っっ!(愛恵里巨乳にふみ奈巨尻をねじ込まれ、いよいよ呼吸ができなくなってくる。それに、肉体的な苦しさだけじゃない…グラドルのステータスである乳肉を、同じくグラドルのアピールポイントである尻肉によって潰されるなんて、あまりにも屈辱的すぎる!悔しさで涙目になりながらムッチムチ太ももでの報復締め付けを強めようとするが…それすらも適わない!太ももを抱え込まれると、その恥ずかしい股間を晒す格好は、あの愛恵里の逆転劇をそのままお返しされたようなもの!ふみ奈にこれ以上ない屈辱を与えようとしたおきて破りが…返り討ちになったあげく、愛恵里自らがおきて破りの餌食になる最高の屈辱展開。そこに落とされるのはふみ奈の言葉責め。悔しすぎて頭がどうにかなってしまいそう!)ごのっ、いわぜておけばぁぁっ!!…どきなさいっ、よぉっ…アンタなんかに、敷潰していいっ…おっぱいじゃないの、よぉぉっ…このぉぉっ!(両肘をリングにつけ、何とか体を浮き上がらせる愛恵里。ひじはプルプル震え、顔は真っ赤、汗がポタポタとリングに滴り落ちる。しかし、そのけなげな抵抗も、ふみ奈が少し力を込めるだけで潰されてしまう!)んぐぅぅっ…このっ…このぉぉっ…!!(背中からリングに落とされ、また乳を潰される。腹立たしいのは、そうして悔しげに睨みつける目が、ふみ奈の極上のドS笑みでの見下し目とぶつかること!憎たらしいその顔をめちゃくちゃにしてやりたい…しかし、乳を潰され足を抱えられた愛恵里には睨みつけることしかできなくて)
鈴木ふみ奈 > んふ・・・んふふ♪なによ・・・さっきまでの威勢はどうしたの?返せないのかなぁ~~??(期せずして非常に有利な体勢を手にしたふみ奈。責めに責められた肉体を回復させつつ、体勢の優位で愛恵里を押さえ込むことができる。しかも、悔しさに歪む女の顔を上から見下し続けられる位置で!ますます言葉で煽りながら、何とか返そうと肘に力を入れる愛恵里を尻の動きひとつで潰す、なんていうプレイもとんでもなく気持ちいい。)そうよ・・・・アンタなんてそうやって、わたしの尻に敷かれて無駄に足掻くくらいがお似合いなんだから・・・!!!(二度の惨敗でずたずたにされたふみ奈のプライド。へし折られる寸前まで追い詰められたが故の感情の昂ぶり。)あれ・・・そういえばこれって・・・もしかして・・・だけど・・・スリーカウント・・・もう、入ってるんじゃ・・・ない??(わざとゆっくりと焦らすような口調で、眼下の愛恵里にねっとりと言う。プロレスで言えば、相手のトドメの技を返して、丸めコリで逆転スリーカウント!といったところだが、二人きりのこのリングでは実にねっとりと濃厚な展開に。ふみ奈のこの言葉にさらに暴れもがく愛恵里だが、ふみ奈はそれをいちいち尻肉で押し潰していく。そんなプレイを胡粉は楽しんだだろうか。)返せないんだ~?いまやフレッシュヘビー級のチャンピオンの愛恵里さんが、返せないんだ~~~??じゃ、しょうがないし、このままじゃプロレスにならないから、解放してあげようかな?(そんなことを言いながら、やっと愛恵里の両脚から腕を外し、腰を上げ・・・・かけたふみ奈の、優越感を取り戻した表情が、にいぃ、と不気味な笑みを浮かべたかと思うと。)ヒュ・・・グシャァアア!!!!(容赦なく、愛恵里の顔面にヒップドロップ!散々に愛恵里乳を責めたてて、さすがに疲労しているはずが、むしろ汗にてかてかと、プロレスの快感を吸収してに上向きにツンと素晴らしいフォルムとなった肉弾尻が、愛恵里の顔面に投下されたのだ。)あっははは♪ごめんごめん~~愛恵里にさんっざん苦しめられたから、まだ足腰が怪しくて・・・ねぇ?(疲労と汗をたっぷり含んだふみなっぷるボディ。そこにプロレスの快感と過剰なほどのアドレナリンで、薄ピンク色。言いながらグリグリと腰で尻肉を捩ってから、やっと立ち上がる。)
池田愛恵里 > うぎぃぃ、いいぃぃぃぃいいいいぃっ…!?!(これまでに何度も何度も肉と肉を鬩ぎ合わせ、勝ったり負けたりを繰り返してその都度、恥辱を与え与えられてきた因縁まみれの二人だ。どうやって何をすれば一番相手を悔しがらせることができるか、そんなこと手に取るようにわかってしまう。ふみ奈のスリーカウント宣言はグラドルレスラーにとって、何より悔しい一言だ… それに、ここまでの流れがあまりにも屈辱的だ。ふみ奈に屈辱を与えるために使った掟破りのパイルドライバー…愛恵里が初戦で敗北させられたその技がまさかの返り討ち!さらには自分がかつてふみ奈にリベンジを果たしたフェイスシットをそのままやり返される、掟破り返しに愛恵里はリングに倒れてしまったのだ。女の、グラドルの尊厳をその重量感たっぷりのムチムチヒップで敷潰すかのような、熱の入ったふみ奈のフェイスシットは、まさに濃厚の一言。柔らかいながらも鍛えられたヒップで確実に愛恵里の呼吸を奪い、顔面を圧迫していく!)んぐふぅぅっ、うぶふぅぅぅぅぅうううっ!!(「卑怯よっ、人の技盗んで、ヒップで敷潰すなんてっ!」泣きながら、そう抗議したい愛恵里だが、掟破りは愛恵里からしかけたもの。この結末は自業自得だし、そもそもふみ奈は尻で敷潰した愛恵里に悶絶声以外を上げさせるつもりなどなく、口を開けばそこに尻肉をねじ込む勢い。さらにはいやらしく腰を振ってのグラインド、一旦解いたと油断させてからのフェイスシットに愛恵里はなすすべなく凌辱される。足をばたつかせ、悶絶声をあげ、乳肉を弾ませて抵抗するが、そのどれもがふみ奈の肉弾ボディの支配下にすぎない!)うぐぅぅぅううううううううぅぅうぅぅううう!!?!(悔しさのあまり絶叫する。その声すら上げさせてもらえない。しかし…ふみ奈はその圧倒的に優位な状況を自ら捨ててしまう。解放したのだ。愛恵里を。この、二人きりしかいない、相手を好きなだけ辱め続けることが許された私闘で、あえて愛恵里を解放する。それはもはや、愛恵里を見下し愚弄する行為。チャンピオンというプライドをぐしゃぐしゃに壊すふみ奈による攻撃だった)くっ…ぅぅ、…わ、私を解放したこと…ぜったい、ぜっったい…後悔、させてやるわよぉっ……(泣きながら言い放つ愛恵里だが、言った自分が情けなく位の負け惜しみだった。負け犬の遠吠えという言葉が、愛恵里自身で浮かんできて、その惨めさに崩れ落ちそうになる。この自分が、チャンピオンが、まさか情けをかけられるなんて!あまりの屈辱に頭がどうにかなってしまいそうだ)
鈴木ふみ奈 > っはあ・・っはあ・・っはあ・・・・!!んっふふふふ♪(フェイスシッティングの優位な体勢で責め立て、少しはは回復したとはいえ、ふみ奈も汗だくで息は荒い。それでも、「技を解いてやる」というプロレス特有の屈辱行為に愛恵里が激しく悔し涙を流す姿を見れば疲労なんて吹っ飛ぶというもの。獲物を甚振る猫のように喉を鳴らして笑うと、立ち上がろうとしている愛恵里の髪の毛をがっしりと掴み上げて行く。)ほらほらぁ、ガタガタ言ってないでさっさと立ちなさいよ!ほらぁ!!チャンピオンのくせに愚図なんだから♪(愛恵里の髪を握って捩じるその握り方は、激痛を与えるのはもちろんのこと、女性の命とも言われる髪を掴み上げるというそれだけで屈辱技。グイグイとわざと荒っぽく引き起こし「愚図」などと罵りも追加。さらに、立たせた愛恵里に・・・)後悔?させられるもんなら・・・(ブンン!!とムッチムチの腕を振り上げるふみ奈。そして。)させてみなさいよ!!!(ガシャアアア!!!)(ラリアット!至近距離からだが、愛恵里の腕を掴んで引き込み、巨乳も揺らしながら体ごと叩き付ける!しかも、ぶっ倒れた愛恵里の腕を離さないのは・・・)ほらぁ起きなさいって言ってるでしょ!(グイイイ・・・!!!)っらぁぁああ!!(グシャァアア!!!)あっははは♪なになに?足腰ガクガクさせちゃって・・さ!!!(グイイイ・・・ズガシャアア!!!)(起き上がりこぼしラリアット!引きずり起こしてはムッチムチのラリアットを叩き込んで薙ぎ倒し、さらに引き起こしてはなぎ倒す!愛恵里の首を、さらに乳肉にも叩き込み、無様にぶっ倒れるのを繰り返し上から見下ろし、またぶっ倒す!執拗に繰り返すのは、愛恵里に食らわされたランニングラリアットへの執拗な意趣返しでもある。)
池田愛恵里 > このっっ…離してっ!は、離しなさいよぉぉっ!?このっ…このぉぉぉっ…!(髪を引きちぎらんばかりの勢いで掴まれ引き上げられる。痛みと、むしろそれよりも与えられた屈辱によって愛恵里は涙ぐみ、悔しそうにふみ奈を睨みつける…手を伸ばし、髪を掴む手を掴み返して、なんとか指を開かせようと抵抗する。しかし、その手の動きは弱弱しく、まさに無駄な抵抗…その惨めな姿は、もはや哀れですらあった)ひっ…!うぎゃぁぁああっ!?(さらに、その愛恵里に容赦ないラリアットを見舞うふみ奈。乳肉を揺らし、リングに叩き付けられる愛恵里)いだぁぁぁっ…!髪っ、やめっ…て!掴まないでよぉっ…!(そこを髪を掴まれ引き起こされる、そしてラリアット)ぎゅぅぅっ…っ!?!(次は首、ふみ奈の重量級グラビアボディから放たれるラリアートは強烈で、口端から泡を吹いて倒れ伏す!そしてまた引き起こされる!もう脚はガタガタ、膝も笑っている、そんな愛恵里に…またラリアート!)うぎょぉぉぉおおおおおぉぉっ!?!!(スガシャァァァァンンッ!! 今度はまた乳を狙われた。受身も取れず、リングに倒れた愛恵里は呼吸すら困難になり、背中を反らしてのたうち回ろうとするが…)いぎぃぃぃいいいいぃぃぃいいっ…いぃぃぃぃいいいっ!?!(それすらもふみ奈は許さない。また引き起こし、ラリアート!)うっぎゃぁぁぁぁああっっ!?!(またリングに叩き付けられる。叩き付けられ、引き起こされ、また叩き付けられる! 何度も、何度も、何度も! ラリアートが執拗に繰り返され、立つ気力すら無くした愛恵里を無理やり引き起こしてはラリアート!)い、いやっ…こんなの、いやぁっ…!…いやぁぁぁぁぁああああぁぁああっ!?!(壊れたのは、心が先だった。一度は心を壊すまで痛めつけてやったライバルに、今度は自分が抵抗もできずに良いように嬲られつづけるしかない状況に、愛恵里のプライドは破壊された。それでもとまらない、ラリアートと引き起こしの繰り返し…そして…とうとう)ギブッ……ッ!ギブッ…アップッッ!…ギブアップよぉっ…!ギブアップぅぅぅぅぅっっ…!(号泣しながらの、敗北宣言…これまで、何度も何度も体を痛めつけ合い、心を壊し合う勢いで戦ってきた二人、愛恵里とふみ奈、その戦いの中で、二人通して、初めての敗北宣言…!だって、もう、こんなラリアートが続くなんて、耐えられないのだ…!)
鈴木ふみ奈 > あっははははは♪ほらぁ、まだまだまだぁ~~!!!(倒れては起き上がるオモチャのごとく、愛恵里を蹂躙する苛烈な起き上がりこぼし!何度も振るわれるムッチムチのラリアットと、興奮に揺れるふみなっぷる乳。腕を引くぐらいでは愛恵里が立てなくなれば、髪を鷲掴みにして無理やり引き起こす。そんな地獄に・・・愛恵里の心がへし折れた。)はぁあああ~~???ギブアップぅ~~~???(涙を流しながら叫ばれる「ギブアップ」に、眉根を寄せるふみ奈。足腰ガタガタの愛恵里を引き起こそうとしていた腕が止まり・・・興奮が少しクールダウン?不意に髪を掴んでいた手で、引き起こすのではなく、尻餅をついた愛恵里の顔をのけ反らせて自分の方に向けると。)へぇ~ギブアップなんだぁ??ラリアットでギブアップしちゃうんだ??チャンピオンなのに?あれだけ大口叩いてくれちゃって、わたしを見下してたくせに~~??あはっ♪「これはありえない~~!!!チャンピオン池田愛恵里!!なんとラリアットで号泣ギブアップだぁあああ~~!!!!」(最後は実況アナウンス調で声優張りに演技までしてみせ、愛恵里を見下すふみ奈。自分を引退寸前まで追い込んでくれた宿敵の折れた心をさらに抉ろうというのか。あるいは、ドミネートの悦楽に浸りきっているのかも。そしてやっと、髪を離して愛恵里が前のめりに倒れ込むのを許す。二人きりのプライベートマッチも終幕か・・・・と思われたが。)
鈴木ふみ奈 > ッズムゥウゥ!!!!(ミュグウゥ・・・ッ!!!)(うつ伏せの愛恵里の尻に、ふみ奈の尻が圧し掛かる!そしてふみ奈が、有無を言わさず愛恵里の両腕を膝にロックしてしまい、最後に愛恵里の顎を両手でがっちりロック!そこから思いっきり引き絞れば、キャメルクラッチ!)ラリアットでギブアップが成立するわけないでしょぉおおお!!!???(らくだの首のごとく愛恵里の上半身を強烈に反らせていく!「ギュチギチミチギチイイイ~~!!!」と愛恵里の腰から肉体から軋みが上がるが、その振動と軋みは何とも甘露。なのでふみ奈の顔には実に楽しそうな、興奮の笑みが浮かぶ。愛恵里にラリアットで歪んだ乳肉を前に放り出させる『グラビアポーズ』を強制。さらに愛恵里の後頭部にみゅちっと乳肉を押し付けてグラドルとしての優劣を教え込みにかかる。まさにグラドルレスラーの拷問技!)グラドルプロレス、イチから勉強しなおした方が良いんじゃないの~~?(反り返らせて上を向かせた愛恵里の顔を上から覗き込むという精神拷問。尻肉を尻肉で敷き潰しにかかり、さらに肉体だけでなく精神まで甚振る拷問らくだ固め!)あっははははっ♪なによその顔ぉ~~~♪(愛恵里の後頭部に乳肉を擦り付け、ゆっさゆっさと拷問を揺さぶりかける。)またギブアップ~~?一試合で二回目のギブアップしちゃうの~~??ねえ、ねえってばぁ~~このまま2つにへし折っちゃおうっか~~??あっはははは♪(ッギュッチギッチ・・・ミシミシィ・・・ッギチギチギチイイ~~!!!ギュチギチミチィ~~!!!)
池田愛恵里 > (愛恵里の女の尊厳をことごとく奪い尽くすかのようなキャメルクラッチによる拷問…ムッチムチの愛恵里尻はふみ奈の尻肉に押し潰され、腰は危険なほどの角度に反り返り、顎を掴まれたためにただ呼吸することすらふみ奈の支配下。苦しい、痛い、悔しい…こんな苦しさや、痛みや、屈辱がこの世に存在する意味は一体何のか?自分はこんなめにあってまでなんでグラドルレスラーなんてしてるんだ?…もはやアイドルレスラーの誇りなんて微塵も感じることができない愛恵里…)ふぐぅぅぅうううぅぅっっ!??!!…ふぐぅふふぅぅぅうううううっ!!(愛恵里の潰れかけの胸は突き出さされ、かわりとばかりにふみ奈の乳を後頭部に押し当てられる。レスラーとしてだけじゃない、グラドルとしての敗北まで刻まれる。もはや、なんで泣いているのかもわからない。痛い、悔しい、苦しい、そればかりが頭に浮かんで、泣かずにはいられない。それでも、ふみ奈の「二回目のギブアップしちゃうの~~??」なんて言葉責めに、激情にかられ憤怒の表情にかわるが…)んぎひぃぃぃぃいいいいいぃぃぃいいいっ!?!!(ふみ奈がきまぐれに少し力を加えるだけで、キャメルの激痛が怒りを一瞬で上書きしてしまう。…言いたくない、あんなこと言われて、二度目のギブアップなんて、そんなの、もうグラドルレスラーとして…女として、…やっていけない…愛恵里が築き上げてきたもの全部、壊れちゃう…。でも…)ひぃぃっ!?!(悔しがる姿が興を誘ったのか、二つにへし折るなんて言われてしまうと…言わずにはいられない!)ギ、ギブッ……ギブ、アップッ…!ッ…ギブアップゥゥゥゥウウウッ!!?ギブアップよっ、ギブアップッ!…ギブアップッ!…お…ぉぉ…お願い、…お願いだから…これ、解いてぇ…ぇぇぇっ!!?(それは、敗北宣言だった。もはや抵抗することはできない、因縁の相手にもう勝つことができない、それを認めてしまった女ができる唯一のことだった。チャンピオンが、一試合のうちに二度も、観客がいたなら、そのあまりに情けない姿に眉をひそめたことだろう。あるいは、好色な笑みを浮かべたか。…でも、だって、どうしろというのだ、こんな腰の痛み、尻肉を潰される屈辱に、愛恵里はもう抵抗することだってできないっていうのに!)お願い、しますっ…もう、許してぇぇっ…!ぇぇぇえっ…!
鈴木ふみ奈 > ・・・んふ・・・っくふ・・・あは・・・あっははははは♪そ~なんだぁ~??チャンピオンが二回もギブアップして、しかも「許してぇ~~」とか鳴いちゃうんだ~??あっはははは♪(一度は引きこもりに引退寸前まで追い込まれたふみ奈が、鬱憤をすべて吐き出しながら実に楽しげに笑う。笑うたびに揺れる巨乳がむっちりと愛恵里の後頭部を圧迫し、弄ぶように前後に、繰り返し揺さぶられるキャメルクラッチが愛恵里のグラドルボディを鳴かせまくる!暴走気味に愛恵里を嬲り尽くすふみ奈であるが・・・)ま、そこまでお願いするんなら、これくらいで許してあげようかなぁ~~わたしって優しい。(やっと、ふみ奈の両手が解かれて、前のめりに倒れ込むことを許される愛恵里の肉体・・・その尻の上にまるで格付けするかのように尻肉を食い込ませたまま跨っているふみ奈は、叩きのめした対戦相手の背中を満足そうに見下ろす。その興奮した勝者の肉体は、ムチムチとグラビアンで美しい姿を誇っていて・・・やっと立ち上がってヒップをパンパンッと払ってから、倒れ込んでいる愛恵里の後頭部をグリイッと踏みつける。)これじゃ無様すぎてもうチャンピオンなんて名乗れないよね~?わたしが本格復帰するまでに、ちゃんとベルト返上しときなさいよね。別に防衛戦で今日以上にズッタボロにして奪ってあげてもいいけど、そこまでするのは可哀そうだし?(くすくすと含み笑いしながら、屈辱を肉の芯に擦り込むように後頭部を踏みにじるふみなっぷる。屈辱から転じて快感を味わう勝者の姿。)
池田愛恵里 > …んぐぁぁあああっ!…はぁっ!…はぁっっ!…はぁっ!…っっ(ようやくと、キャメルクラッチをかけられた腰の激痛から、尻肉を尻肉で蹂躙される屈辱から解放された。…解放されたのだが…その代償に、愛恵里は、グラビアアイドルレスラーとして、女として、決して失ってはならないなにかを永遠に失った。そしてそのことを…グラビアのムッチムチボディを鬩ぎ合わせて闘った二人のアイドルは、確かに感じていたのだった)んぐっ…んぐぅぅぅっっ…!(もう、決してこの女には勝てない。一生、追いつくことができない。自分の自慢のムッチムチボディは、ふみ奈のムッチムチボディの格下に過ぎない。どれだけ努力し、どれだけ淫肉を絡み合わせて競り合っても…愛恵里は勝てない。 生肌が溶けるほどに軋み合わせて闘った二人のグラドルは汗だくで、リングには二人の流した汗が滴っていた。そのリングに、愛恵里の涙が零れ落ちる。 悔しくて、泣き始める愛恵里。笑顔で勝ち誇るふみ奈と正反対の、惨めッたらしい敗者の姿。声をかけることすらためらわれるその後頭部を、ふみ奈はさらに足で踏みにじる!)っっっ!…っ…!…っっ!(なけなしのプライドが、人としての尊厳が、「やめろ!」と叫びそうになった。…でもできなかった。そう叫んで、愛恵里に何ができるというのか?もう、何もできはしないのだ!それがわかってしまうのが、あまりに惨めで悔しかった)うぁぁっ…!あぁぁぁぁああっぁぁぁああああっっ!!!(愛恵里は、大声で泣きはじめた。もう、愛恵里には、それくらいしか、できることはなかったから…)……(その後、愛恵里は敗戦を繰り返した。チャンピオンベルトはすぐに失い、vsふみ奈のようなビッグカードは組んでもらうことすら適わなくなった。 いまや、相手としてあてがわれるのは、スタイルも、人気も愛恵里には及ばないような新人アイドルばかり、だというのに、その相手にすら負け続ける。ふみ奈との戦いで負け癖がついたのか、少しの責め苦にも、愛恵里は耐えられなくなっていた。 …それでも、愛恵里はリングに立ち続ける。もはや手の届かないチャンピオンになったふみ奈をモニター越しに眺めながら、かつての栄光を忘れられず、今日も惨めにアイドルプロレス界にしがみ付き、新人アイドルたちに足蹴にされるだけの試合に臨むのだった…)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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