ヴィーナス麗奈vsアシュレイ・綾瀬・セイラム

ヴィーナス麗奈 > (ライバルと言われた相手と決着をつけ、敵討ちを返り討ちにし、団体抗争にも勝利してリングの頂点に君臨することとなったヴィーナス麗奈。内外にすでに敵はなく・・・というのは、「表」の話。麗奈は、狭い世界にとどまるつもりなど毛頭なかった。聞きつけたのは、強者の集まる地下プロレス。さっそく参戦するお嬢様レスラーは、ルール無用の四角い戦場を恐れるどころか、豊かな胸を躍らせる。チャンピオンとして先に入場させられるのは我慢ならないが、そこは「デビュー戦」。怒りはいったん収めることにして・・・)つまらない相手だったら…承知しませんわ。(ブルーコーナーに背を預け、対戦相手の入場を待つ。)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > 主よ、今宵もまたこのような場に足を踏み入れてしまう罪深き信徒を、どうかお許しくださいませ……(荘厳な入場曲と共に麗奈の相手として入場してくるのは、シスター服に身をまとった金髪ハーフの美少女。花道の中央で神に懺悔の祈りを捧げると、リングに上がる。入場アピールのために纏っていた服を脱ぎ捨てると、露わになるのは白いリングコスチュームに包まれた豊満な、そして鍛えあげられた肉体。表の女王に対して地下リングの運営が用意した相手に相応しい……地下リングのトップランカー)アシュレイ・綾瀬・セイラムと申します。今日は、よろしくお願いいたします……
ヴィーナス麗奈 > (姿を現した「シスター」に、一瞬、けげんな表情を浮かべる麗奈。ギミックレスラー?しかし、歩を進めるアシュレイの姿、そして黒っぽい宗教者の衣が脱ぎ捨てられ、露わになる闘うための肉体に、麗奈が目を細める。そして・・・)ヴィーナス麗奈ですわ。こちらこそ、どうぞよろしくお願いしますわ。(そして「表」の流儀通り握手を求める。この行為に観客の一部から嘲笑が聞こえてくるが、麗奈の瞳は、むしろ好戦的。握手で、相手の実力を確かめようというのだ。奇襲してくるならそれでもいい、姑息な奇襲などしてくる相手ならがっかりだが、それならすぐさま叩き潰すのみ。)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > はい。表で女王を名乗る方と闘うのは、初めてではありませんが……全力をもって、相手を務めさせて頂きますね(当然、握手には堂々と応じるシスターレスラー。にっこりと微笑んで握手をかわせば、手に帰って来るのは良く鍛えられた掌の感触。麗奈の握力にも全く怯むことなく、優しい手つきで握手をかわし、そして離すと、悠々と余裕をもってコーナーに戻っていく)
ヴィーナス麗奈 > (ギシイ・・・!と掌が軋むのを聞いた麗奈は、満足げな笑みを浮かべる。握力比べで握り潰して、ゴングを鳴る前から勝負が決まってしまう・・・などということは全くの杞憂に終わった。実に穏当な握手が終わり、麗奈の掌に重い感触を残して対角線上のコーナーに引くアシュレイの背中に、思わずぺろりと唇を舐めるはしたないお嬢様。)これは・・・期待以上に楽しめそうですわね♪(麗奈もコーナーにつけば、地下リングにもかかわらず、プロレスの流儀通りに。)カーン!!(打ち鳴らされるゴング!コーナーを出た麗奈は、今日の気分で選んだ真紅のワンピースコスチュームからたわわな谷間を見せつけながら、ゆっくりと前進。王者の風格を醸し出しながら、アシュレイの出方を探り・・・・)ガシイイ!!!!(ほどなく、真正面から組み合う!)わたくしも・・・手加減する必要はなさそうですわね!(肉体にかかる負荷を楽しみつつ、アシュレイをロープへ押し込んでやろうと。むっちりと魅力的な肉体に力が籠る。)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > んっ、なるほど……なかなかの……力です(麗奈と力比べで組み合うと、肉感的な乳房同士が押し合い、せめぎあう。四肢にも力が篭もり、互いの肉体をねじ伏せようと圧力がかかり)ですが……っ!(そうして拮抗していたのは僅かな間。麗奈の力を図り終えると、一気にその力を解放するアシュレイ。麗奈の乳房を真っ向から磨り潰すように、ミュギチィッ……と、ゆっくりと圧力をかけつつねじ伏せようとする)
ヴィーナス麗奈 > 「先輩」に褒めていただいて光栄ですわ。(軽口を叩きながら、麗奈の美しい肌にどっと汗が浮かぶ。組んで数秒でこれだ。さらに胸をわくわくさせる麗奈であるが、そこに・・・)んっぐぅう~~~!!??(ズシン・・・!!と一気に出力がアップ!両腕を互いの首にかけて組み合った体勢に加え、乳肉でも組み合った状態の両者。がっちりと組み合ったアシュレイの乳房が、麗奈乳にめり込んできたのだ!力比べで劣勢はおろか互角もあまり経験のない麗奈は、不覚にも乳肉を歪められ、ギシイィ・・・・!!と自分の肉体が悲鳴を上げるのを聞いてしまう。試合開始早々声を漏らしてしまった屈辱に、そしてアシュレイのパワーに対抗するための発熱に麗奈の頬が火照りを示す。)んく・・・ふうう・・・やって・・・くれますわ・・・ね・・・・!!(ジリ・・ジリリ・・・とシューズの底がマットを擦り、腰の角度が徐々に曲げられるというこれも初体験。しかし闘争心は煽られるばかりで。)ッググ・・・ググウ・・・!!!(シューズがマットをがっちりと掴むと、闘争心と同期して盛り上がる麗奈乳。磨り潰しに来たシスター乳を押し返し、背中と腕に美しい筋肉を盛り上がらせながら、「表」の頂点を極めたムッチムチの肉体で対抗!リングの女王の前にひれ伏せと要求するかのように、押し込まれた分をジリジリと奪い返していく。)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > なかなか……やりますね(アシュレイの方は、こうして拮抗する経験は初めてではないが……無論、そうそうある事でもない。地下のトップランカーとまともに力比べで渡り合えるレスラーなど、両手の指で数えられる程。ましてや互角となれば片手の指で足りる……)さて、あなたはどこまで、ついて来れますか……!(その片手の指に、麗奈を含めるつもりはないと。押し返そうとしてきた麗奈の肉体を、またねじ伏せにかかる。盛り上がって来た麗奈乳を抉るように押し潰そうとする、アシュレイ乳。麗奈の肉体を、心ごと力で押さえつけるような圧力。ググ、ギュッ、ギュム、と乳房がめり込むように圧迫を強め、ギチギチと腕の筋肉が音を立て、表の女王に跪けと迫る)
ヴィーナス麗奈 > っくぅん・・・ぁ・・・くふぅう・・・誰に・・向かって・・・んぐう・・・言ってるの・・かしら・・・!?(さらに増大してくるアシュレイのパワー!その巨大なプレッシャーに麗奈の汗の量はさらに増え、コスチュームの真紅は早くも濃くなってしまう。ねじ伏せようとするアシュレイの肉体から、「跪け」という命令をはっきりと感じる麗奈。その全く未知のレベルに、麗奈は誇りと天性の肉体で耐え抜いていく!アシュレイを知る観客からどよめきが起きるのは、「表」しか知らない麗奈には「何を驚いて」と屈辱であるが、地下の観客からすれば「あのアシュレイのパワーに耐えている」という驚き。表の「一流」レスラーが、いったい何人、一瞬でねじ伏せられ、押し潰されてきたのだろうか?)ん・・・っぐ・・・っひぎ・・・!(最初に食い込まれてから押し返した乳肉が、ミチイィ・・と密度の高い肉音を立て、侵食される。乳肉で後れを取るなど初めての経験、ゆえに、乳肉を食い込まれるダメージも初めて。不覚にもほんの少し喉を鳴らしてしまった麗奈は。)んくぅ・・・聖職者に・・・あるまじきバスト・・・っくぁ・・・ですわ・・・ね!(負け惜しみを言うあたりが可愛いところか?)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > 主より賜った健やかな肉体です。何の問題がありましょうか……(しっかりと侵食していく肉体。喉を鳴らして耐える麗奈を見下ろし、口元へ僅かな笑みを零すと)あなたの身体も、とても良く鍛えられている……この地下でも、十分にランカーとして名を連ねられるでしょう、ねっ!(僅かばかり、聖職者にあるまじき喜悦を宿しながら、腕力と乳房の三角形が織り成す重圧を麗奈に落とす。肉体というより、天井が落ちてくるような……そんな感覚さえ感じる事だろう)
ヴィーナス麗奈 > 淫靡な、でしょう?くふ・・そのように・・・んっぐ・・押し付けて・・・きて!(高みから見下ろすようなセリフこそあれ、揶揄するようなことは珍しい麗奈。上から「評価」されるなど…我慢ならない。)わたくしに相応しいのは・・・ぁぐッ・・玉座のみ・・・ですわ!!!(言った直後。)ぉ・・ごおお・・・ひ・・ぐぅううぃいい・・・~~~!!!(耐えに耐えた肉体の各所で、細かい痙攣が発生する。まさか、生まれつきに恵まれ、潤沢な環境に育てられてきた肉体が、スタミナ切れ?ミチミチギチギチと自分の肉体が立てる軋みが鼓膜を震わせ、このままでは・・・膝を突かされる。それだけは絶対に!と拒否すれば、さらに肉体への負荷とダメージは増大するばかりで。それに、地下リングに挑むには初心な乳肉が。)(ギュチイ・・・!!)ひっぐぅう!!??(浸食を止めることができず、ある一線を越える。豊満な麗奈乳が淫靡に歪めら、背筋に未体験の、電撃のような感覚が走った!ビクンンッ!!!と女神に例えられた麗奈の肢体が震え・・・・)ッズシイイ・・・!!!!(ついに、片膝がマットに!「跪かされて」しまったのだ。これには、麗奈の顔がさらに真っ赤に紅潮して。)んくうううあああ・・・っかは・・んっぐううう・・・・!!!!(アシュレイの肩に顎を食い込ませながら、必死で首を振るが・・・劣勢は決定的だ。)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > ふぅっ……なかなか良い、力比べでした。楽しかったですよ(麗奈を見下ろすアシュレイ。まだ麗奈は必死に抗っているが、アシュレイの方はすでにもう、決着はついたものと。顔を紅潮させる麗奈を見下ろし)初心なのですね、少々……可愛らしく、思えてしまいますっ!!(グギュッ、ギュッ……と深くその肉体をめり込ませるように力をこめ、麗奈の背をマットに叩きつけようと。その上から身体を浴びせかけ、一気に圧殺しようとする)
ヴィーナス麗奈 > んぁッ・・あッ・・っぐぅううう~~・・・!!!まッ・・まだ・・勝負・・・はっ・・・・!!!(「楽しかったですよ」の言葉に、言葉を返す麗奈。肉体にかかる重圧は姿勢の劣勢でさらに増大。そんな状態で言い返せるだけでも凄まじい耐久力であるが・・・そして、「勝負はついていない」と言いたかった麗奈は。)ッズッドダダァアアン!!!!(ズシィイッギュグゥウウゥギチイイイ!!!!!)ぉごおおおおッ・・・!!!!(力ずくでねじ伏せられる!マットに押し倒された、という表現では足りない激しい圧殺は、シスターが押し倒すだけでなく優位の肉体を浴びせかけたため。メリミチと食い込まれる乳肉。押し潰された形の麗奈の肉体は、疲労とスタミナ切れで全身ピンク色で、ビク・・ビクン・・!と痙攣するのは疲労のためばかりではないか。ただ、アシュレイの首に回した両腕は抱き着いたままで、押し付けられた腹筋で、歪められた乳房で、それでもまだ・・・)ぅえお・・・ぉ・・ぉごお・・ま・・・ま・・・だ・・・っくひぅ・・・ま・・・だぁ・・・・(あまりの力比べ負け初体験。全身の衝撃に朦朧としながら、うわごとの様に言うヴィーナス麗奈。)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > ええ、まだです。力比べが、終わっただけですから(麗奈の言葉に同意し、首に抱きついたままのその腕を引き剥がす。余裕をもって立ち上がり、汗を払うように髪を触ると、朦朧として倒れている麗奈の腕を掴み)ここからは、プロレスです。容赦は、一切しませんので、覚悟をっ……!(グッと腕を引くと、倒れている麗奈の肉体を引っこ抜くように引き起こす。そうして立ち上がった麗奈の身体をさらに引き寄せてからの、ラリアット。ぶんっ、と風を切って唸る豪腕、そして斜めに叩きつけられるような乳房。力比べで敗北した麗奈に対し、自分がどんな肉体に、どんな怪力に敗北したのかと、改めて教え直すような一撃を首にめり込ませていく)
ヴィーナス麗奈 > んぁ・・・ッ!!!(アシュレイが体を起こし、重圧から解放される。その感覚の落差で朦朧とした意識が引き戻されるが、ほとんど同時に、アシュレイのパワーで引きこされる。「ここからは、プロレス」の言葉が耳に入ってくると、悔しげな表情で瞳に光が戻る麗奈。そう、まだ力比べが終わっただけなのだ。言われなくとも来るなら…プロレスラーの覚悟を知る麗奈だが、凄まじい膂力で引き寄せられれば抗うことはできず・・・唸りを上げて襲い掛かってくるラリアット!)ぐぉぶッ・・・・!!!(首にめり込むムッチムチの腕。喉が押し潰されたことを示す呻き声と、見開かれた瞳。次の瞬間には衝撃で麗奈自慢の縦ロールが、そして肉体が跳ねあがり。)ッズドダダァアアン!!!!(なぎ倒されて地下リングの硬いマットに激突させられる!激しく叩き付けられ、収まらない衝撃はリバウンド。さらにもう一度マットに叩き付けられて。)ぉうご・・・おッ・・・っげふ・・っが・・かはぁあああ・・・・!!!(喉を押さえ、左右に体を捩りながら悶絶!)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > 今日の試合は、大分ファイトマネーも高いので……手加減はできません(シスターとして、自らの通う教会の子どもたちのためにリングに上がるアシュレイ。それゆえに、ファイトマネーの多寡は試合へのモチベーションに関わる。無論、どんな試合であっても負けるつもりがない事に変わりはないが……つまり、多少手を抜いても負けない試合である、と言う意味がその言葉に篭められている。事情を知らぬ麗奈にも、雰囲気で多少は伝わる事だろう)ですから、いきますよっ!(悶絶する麗奈にさらに追い打ちをかけるのは、ギロチンドロップ。アシュレイの力を、肉体を支える芯である下半身、むっちりとした肉感的な太ももが、麗奈の乳房を断ち切るように力強く落とされる)ふんっ!!
ヴィーナス麗奈 > ッ・・・!!!ッ!!!(悶絶しながらも「手加減」という単語を含むアシュレイの言葉に、無言で睨み返す麗奈。しかし直後に、麗奈の視界を負う影は、圧倒的に美しく力強い太ももがカクテルライトを遮ってできたものだった。ぞくりと麗奈の背筋に何かが走った直後。)ひぎぃいいいい!!!!!(乳房を直撃する断乳台!アシュレイとの力比べに歪められ、それでも最後まで抵抗し続けた乳肉に、強烈すぎる一撃!得も言われぬダメージ感に、そして衝撃に、下半身を跳ね上げた麗奈は大きく開いた口から濁った声を上げ・・・)ごぉ・・・え・・・あ・・・かはぁ・・・!!!(喉に続いて肺まで押し潰されれば、口をパクパクとさせながら喘ぐしかない。悶絶に次ぐ悶絶・・・!)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > 起きてください。お客さんを飽きさせてはいけません、休む暇はありませんよ?(ふぅ、と一呼吸だけつくと、悶絶する麗奈の身体を抱き起こす。苦しげに悶絶する麗奈を見下ろすと)次は少々……地下らしい技を味わっていただく事としましょうか(麗奈の背後に回り、その腰をがっちりとクラッチ。麗奈の鍛えた腹筋に、腕がやすやすとめり込み、圧迫を加える。しかしそんなものは技の前の準備動作に過ぎず、いかに身を捩っても逃れられないクラッチから……)……はあっ!(持ち上げての、アトミックドロップ。麗奈の豊かな尻を、膝へと豪快に叩きつける)
ヴィーナス麗奈 > (アシュレイが一呼吸「だけ」ついている間に、何とか酸素を取り込もうという麗奈。そんな麗奈を抱き起すシスターの腕が、ギチリッとボディに食い込めば。)だ・・れが休んで・・など…おぅ・・・!!(アシュレイの技だけでなく動作の一つ一つが、アシュレイの「プロレス」が麗奈を攻め立てる。ボディに食い込んでくる拘束具、もといアシュレイの両腕。そこから、鍛え抜いたレスラーの肉体がリフトアップされ!)んッあぁああ~~!!!!(アトミック度ロック!尾てい骨を打ち付ける技だが、膝は尻肉にも食い込み、脳天まで抜ける衝撃にのけ反りながら声を上げてしまうヴィーナス麗奈!)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > さあ、まだですよ?(そんな麗奈を見ながら……もう1度持ち上げる。アトミックドロップを打ち込んでなお麗奈を離さず、そして腕力のみで麗奈をマットからもう1度引っこ抜く……その膂力)良い声です。もっと響かせてください……ねっ!!(餅つき式のアトミックドロップ。衝撃が麗奈の身体の芯を貫き、犯すように。その悲鳴を搾り取るべく、連続して麗奈の尻を打ち据える)何度でも……撃ち込ませて貰いますから、ね!!
ヴィーナス麗奈 > んっぐぅううう~~!!!・・あ・・っくぅうう・・・はぎう・・・!!!こ・・こん・・んな・・・技でぇ!!んぎぃいいい~~!!!わたくし・・が・・・屈するとぉおおぁあああ~!!!思った・・ら・・おおまちが・・・ぃぎひい!!!(次第に上ずる悲鳴に、それでも首を振りたくりながら耐えていく。豊かなヒップの耐久力もさることながら、たいした精神力といえるだろう。アシュレイのパワーに蹂躙されるように何度も撃ち抜かれ、貫く衝撃に・・・)あふぇえ・・・・(強がりとは裏腹に、肉の芯が痺れ、表情が蕩ける。)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > 良い声になって来ましたね?(表情が蕩け、声が甘く染まると、麗奈を見つめてようやく解放するアシュレイ。といって無論、これで許すつもりはない。こちらに背を向けて、身体の甘い痺れに囚われている麗奈の身体に、その身体を絡みつかせ……)ふんっ!(コブラツイスト。肉感的な肢体が絡みつき、乳房が乳房を圧迫するような形で、思い切り絞り上げる)
ヴィーナス麗奈 > (尻肉から膝が離れると、尻がふるるっと揺れる。感覚まで犯されていることを自覚せざるを得ない麗奈だが、いまやプライドと負けん気を支えに、恵まれ育まれてきた豊かな肉体が、アシュレイの手加減なしのプロレスに耐える。解放されれば、まだ反撃も模索できる・・・のだが。)んぁあッ・・・!!(背中から絡み付いてくる豊かで優勢な肉体!すかさず絡み突かれ、密着され、捕らわれたのはコブラツイスト!麗奈も肉体の優位を誇示するのに好む技であるが、こんな・・・乳房まで食い込まれて絞り上げられるなんて。手加減なしの締め上げにギュチギチギチィ!!!と軋みを上げる麗奈の肉体・・だが。)んんんんんんッ~~~・・・!!!!!(キュッと唇を噛み、自由な腕の拳を握って、必死に声を上げまいと耐える!麗奈のたわわ乳房が熱を帯びているのは、その先端部分がコスチュームを押し上げていることからも明らか。)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > 耐えますか。頑張りますね……(麗奈の耐久力、精神力を賞賛しつつも、アシュレイもまた容赦は無く。なお執拗に、その身体を軋ませ芯を捻じ曲げるほどの圧力をかけて絞り上げていく)ですが、悲鳴を上げていただかないと……困ります!(試合を盛り上げるのもトップランカーの義務であり、ファイトマネーのため。優しきシスターは心を鬼にして、麗奈の乳房に乳房をさらに食い込ませる。右乳房に半ば、アシュレイの乳房が食い込むように……)
ヴィーナス麗奈 > っひぎ・・・!!ん・・・んんんん~~~ッ!!・・!!!の・・ッノ・・ノォオオあはぁああああ~~!!!・・・ノォオオオ~~!!!!(麗奈の肉体がねじ曲がるほどの凄まじい締め上げ。こじ開けられるようにして徐々に開かされていく麗奈の口だが、それでも「ノーギブアップ」を意味する叫び声で悲鳴をかき消していく。このリングではギブアップを認めるかどうかも勝者の自由。そもそもアシュレイはギブアップを要求してもいないのだが・・・プロレスラーの性といったところか。しかし・・・)っひぃぎ・・・!!!???(ビクウ!!!)(密着した乳房責めが乳芯に達したか。道の感覚が電撃のように麗奈肉を貫き、歯の合間から濡れた舌が零れる。ピン、と立った乳首はコスを突き破りそうなほどで・・・・)んひぃいいいいい~~~~ッ!!!!(ついに、甘く乱れた「鳴き声」を生れて初めて上げてしまう。)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > いい声、ですね。地下にふさわしい声です(その鳴き声を、さらに搾り取ろうとするように胸を押し付けながら、麗奈を見下ろす。乳房は深々とめり込み、骨を、肉を蹂躙するコブラツイスト)さあ、もっと良い声を上げて……お客さんを、楽しませてあげてくださいな!
ヴィーナス麗奈 > ひぎゃぅうう~~!!!・んっぎいぃ!!・・わ・・わた・・くし・・・・が・・こん・・・んぁああああ~!!!(なにもかもが初体験の麗奈。パワーで蹂躙され、さらに甘く乱れた鳴き声を絞り出さされる。脳髄までジンと痺れた麗奈であるが、強烈に締め上げ密着してくるアシュレイ肉の蹂躙に肉は軋みを上げ続け、「敗北」の味を文字度落ち骨の髄まで味わうことに。それなのに、乳肉が屈辱にも歪められ、シスター乳に蹂躙されればされるほど・・・熱くてどうしようもない。そんな乳肉が、さらなるエンターテイメントを強要する聖職者レスラーに揺すられ、食い込まれ・・・)む・・む・・ねぇ・・・あ・・あつひ・・・ひぎぃいいい~~!!!あふぇえ・・・・え・・・ぁ・・ぁひいい・・・・(自慢の縦ロールが力なく垂れ落ち、口の端から涎が零れる。それでも絞り上げられれば。)んひぃぎいい~~~!!!!
アシュレイ・綾瀬・セイラム > はい、それで良いのです(麗奈の甘い悲鳴、敗北の鳴き声に、満足そうに微笑むとコブラツイストを外す)このままでも決まるでしょうが……それでは、満足して頂けませんから(ここまでノンストップだったが、ようやく一息。呼吸を整えて麗奈を見下ろしながら、構えを取り直す)さあ、まだ闘えますね?(闘えるかと問うのではなく、闘えるだろうと言う確認。その言葉の裏には、まだ試合を続けろと言う強要をも含む。汗をかき、僅かに息は弾んでいるが、まだまだ余裕の姿。むしろ、闘いの興奮に身体が火照り、ここからが本番と言わんばかり)
ヴィーナス麗奈 > (コブラツイストがやっと解かれると、その場に崩れ落ちる麗奈の豊かな肉体。汗だくでビク・・ビク!と痙攣まで示すダメージ状態は、傍らに悠然と立つ優位の肉体と対照的だ。それでも、アシュレイはギブアップを要求するどころか、試合続行が当然と。これに対して麗奈は・・・・ん・・・くふぅ・・・ン・・・・ぃぐ・・!!(ッド、と片手をマットにつくと、そこからを体を起こしかける。するとビキィ!!ともうどこから発生したのかわからない激痛が走って体勢が崩れるが、それでも、前髪から汗を垂らしながら体を起こして。)と・・・・とう・・ぜ・・・はあ・・はあ・・・当然・・・です・・・わ・・・・!(たわわな乳房、歪んでむしろ色気を増したバストを乱れた呼吸で揺らしながらも、立ち上がっていく!膝が震えればバシイ!!と叩いて無理やりにでも止め、つい前屈みになりかけるところを顎を上げて、アシュレイと視線をぶつけ合わせる。)一気に・・ん・・・はあ・・はあ・・試合を・・決めなかったこと・・・後悔なさい・・!!(肉体の芯へのダメージで、なかなか腕も上がらないが・・・一瞬ふらつきながらもズダン!!とマット踏み締めて!)ガツウウ!!!!(相撲のブチカマシのごとく頭から体当たり!アシュレイの顎に叩き付けるラフファイト!普段の麗奈では考えられない攻めだが、闘争心だけで叩きつけて行った!)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > んっ……!(顎に頭突きを喰らい、身体が大きく反り返る。天を衝くように持ち上げられた乳房がふるん、と揺れて。そうして仰け反った身体が、巻き戻されるように……)ガギィッ!!(麗奈へ振り下ろされるアシュレイの頭突き。その額を揺らし、頭蓋を打ち、脳を揺さぶる強烈な一撃)ラフファイトがお望みでしたら……受けて立ちますよ?
ヴィーナス麗奈 > (大きくのけ反るアシュレイの姿に、麗奈の口元がにい、と歪む。しかし次の瞬間!)ぉあがッ!!!???(凄まじい勢いで返される頭突き!今度大きくのけ反るのは麗奈の方で、見開かれた瞳から星が飛んで、黒目は霞んでトぶ寸前。力比べとコブラツイストでグロッキーの肉体は大木が倒れるように傾ぎ・・・かけて。)ガシイ!!!(アシュレイの美しいブロンドの両側面を、麗奈の両手が掴む!まだこんな握力が?そして腕の力で、振り絞る背筋力で、そして闘争心で。)ガギイイ!!!(再び頭突き!衝撃を叩き込んだうえで額をグリグリと擦り付けていく麗奈は超至近距離からアシュレイを睨み付けて。)このわたくしがここまでしたんですもの・・・付き合っていただきますわ。
アシュレイ・綾瀬・セイラム > んっ……ふぅぅ……(麗奈の頭突きを受けて目を見開き、そしてこちらに額を押し付けてくるプライドの高い女王を見つめると、軽く、興奮の混じった微笑みを浮かべる)さすがに、頑張りますね。では……遠慮無く、付き合わせて貰いますっ!(言って麗奈へ強烈なボディブロー。ラフなグーパンチが腹筋を突き抉るように突き刺さる。そうして、麗奈の身体を折り曲げた所で、頭をがっちりと挟むように両手で固定。麗奈の掴みと違い、もはや挟み潰しに近い握力を加え……)ガヅゥンッ、ガヅゥンッ、ガギィィィンッ!(容赦の無い、三連頭突きを振り下ろす)
ヴィーナス麗奈 > ぉごおおッ!!!!(アシュレイの微笑みに浮かんだ微笑を見て麗奈の肉にもぞくりと興奮が走る。そんな見つめ合いも一瞬のこと、アシュレイのボディブローに麗奈がくの字に折り曲がり、呻き声を零す。いまだみっちりと密度をもっていたはずの腹筋だが、アシュレイのパワフルなパンチ力に拳がめり込み・・・・)ぃいぎッ!!!(頭部を万力の様に締め付ける握力で意識をはっきりさせられたうえで。)んっぎ・・・・ッ!!!っぐぎ・・・ッ!!!・・・ッ・・・・!!!!!(最後の一撃には声も上がらず、強烈なラフファイト=三連頭突きに首が軋み、どこにも逃げ場のない衝撃に脳が何度もシェイクされ・・・麗奈の黒目がグルン、と裏返る。脱力した首から下は、アシュレイのグリップにぶら下がっているだけだ。)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > あら、もう少し付き合って頂きたかったのですけれど……もう終わりですか?(脱力した麗奈を見下ろすと、その脚をダブルアームに固めていく。上から圧力をかけるようにのしかかり、後頭部にずしりと重い乳房を乗せて。圧迫感に頭が埋もれるような感覚を与えつつ……)それなら、まあそれでも構いません。とりあえずこれを受けて、平気でいられるかどうか……試してみましょうか!(飛び上がり、変形ペディグリー。麗奈の頭に乳房の重みを乗せた上で、顔面をマットに叩きつける強烈な一撃。乳房で頭を抑えているため、衝撃が逃げず、のたうつ事さえ許さない)
ヴィーナス麗奈 > ぇ・・・うぇ・・・ぁ・・・・(両腕をギチギチと固められ、後頭部にかかる重圧。重いだけでなく柔らかい・・・しかし気持ち良さを上回る危険な香りを感じるはずだが・・・裏返った黒目がジワリと戻ってきて…)ッん・・・あ・・・ふぇ・・ひゃ・・・ひゅらひゃ・・・らでひゅ・・わぁ・・・(意識を失ってなどいないと強弁しているつもりだが、ろれつが回っていない。そんな麗奈の視界に・・・急速に広がるマット。アシュレイが、容赦の微塵もなく放った圧殺ぺディグリーだ!)グシャァアアアア!!!!!!(えげつないほどモロに顔面から、マットにめり込んだ麗奈!自分がどんな処刑を受けるのか認識できたかどうかも怪しいが、呻き声が零れたとしてもアシュレイの豊満な乳房のなかに消えてしまった。クラッシュの瞬間、首から下に硬直が走り、その後は固められた両腕の指先がピク・・・ピク・・・と痙攣。太ももの尻あたりも何かの反射で震えたように見えるが・・・・麗奈が引きずり出したアシュレイのラフファイト。)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > ……ふぅ(痙攣する麗奈を見下ろすと、ゆっくりと身体を離す。顔面をマットに埋め、まるでトップランカーに対する無礼を土下座させるようなその姿を見下ろす。しばしその姿を衆目に晒した後、脇腹を蹴って仰向けにさせ)では、これで……終わりとしましょうか(むっちりと重い尻が、麗奈の顔に乗せられる。甘く柔らかい、そして強烈な重圧が麗奈の顔面を圧迫するフェイスシットフォール。フォールと言いつつ、頭をマットに押し込むような圧迫感がある)
ヴィーナス麗奈 > (脇腹を蹴り上げられる、とこれもラフな方法で仰向けに転がされる麗奈。神経が集中する脇腹につま先をめり込まされることで、かすかに黒目が焦点を結ぶ?美しく自信に満ちていたプロレスチャンピオンの表情はダメージに歪められ、失神に汚れている。そこに・・・下ろされていくフェイスシットフォール。地下リング定番の屈辱=格付け決着宣言。顔面を強者の肉と匂いが支配し、ミシミシと軋みながら後頭部がマットに、顔面が尻肉に埋まって、軋む。幸運なのは、引き出した苛烈なラフファイトで意識をトばされていること。首から下が脊髄反射でビク・・・ビクン・・・と痙攣する敗者の姿を晒されながら・・・・)カンカンカンカンカンカ~~ン!!!!(ゴングを聞くこともなく、地下リングデビュー戦を敗北で飾るヴィーナス麗奈。)
アシュレイ・綾瀬・セイラム > ふぅ……まあまあ、楽しませて頂きました。けれど、地下ではまだまだと言う所ですね(尻で麗奈を敷き潰したまま勝ち名乗りを上げ、歓声を受けるアシュレイ。堂々たる女王の態度で麗奈の顔を勝利の玉座としながら、意識のない麗奈に言葉をかける)敗北が怖いのなら、表に戻ると良いでしょう。無理に地下で闘う事はないのですから……
ヴィーナス麗奈 > (こうして、新たな一歩を惨敗で終えた麗奈・・・・・一週間後、その麗奈の姿が、なんとアシュレイの教会にあった。先日のファイトマネーに引けを取らない多額の寄付金が手土産となればアシュレイも追い返すこともできないが、用といえば「アシュレイ・綾瀬・セイラムさん!先日の闘いはわたくしの完敗・・・でも、これで終わったと思わないことですわ!次・・・次に勝利するのはこのわたくしですわ!!!」と言いに来ただけ。あれだけの敗戦にもへし折れないという精神力を示すが、実は肉体には深いダメージが残っており、アシュレイの前で膝を震わせないでいられるのも凄まじい努力を必要としているのだが・・・その後、事情を知らない子供たちが金髪縦ロールのお姉さんにまつわりつき、「遊んで」攻勢。防戦一方、最後にはもみくちゃになるプロレスチャンピオンの姿があったとかなかったとか・・・・)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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