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ルディアvsヴィーナ

ルディア > (第一試合の興奮冷めやらぬ中、迅速にして徹底的にリングの清掃が行われる。そして・・・第二試合。入場時に、鋭敏な嗅覚が、ルディアいわく「人間臭い」ものをかすかに感じ取り、顔をしかめるのだが。宝石付きのドレスは入場用で、それを脱ぎ捨てると闇夜の漆黒に光沢のあるワンピースのコスチューム。優雅に背中と胸元を開いたデザインで、自分の皮膚であるかのようにフィットしている。そして、対戦相手として目の前に現れたレッドドラゴンの姿を見て、さすがに二人入場すると濃厚な竜の匂いでリングが満ちて、機嫌を直す。)レッドドラゴンですのね。(他の竜族など蜥蜴と公言してはばからないルディアであるが、希少にして竜族のなかの竜族とも言われるレッドドラゴンは、獲物としてとりあえず満足らしい。つまらない下賤な相手ならプロレスせずに殺戮してやろうなどと、せっかくの王者統一戦にプロレスリングというこの場を破壊しかねないことを考えていたのは、レーゼの調教マッチを見せられたから。それにこのレッドドラゴンはなかなか・・・可愛い。)良いですわ・・・・愛玩動物として、飼って差し上げますわね♪(好意を言葉で表現してみせるルディア。)
ヴィーナ:レッドドラゴンの若竜。その凶暴性から恐れられる東の王者。普段は可愛らしいが、試合となれば闘志をむき出しにして相手をリングに沈めるまで止まらない蹂躙者と化す。赤いポニーテールと、髪と同じ色の大胆な露出度のワンピースで瑞々しい肉体を覆っている。
ヴィーナ > 何勘違いしてるのかな、このオバさん。いっくらティアマットだからって、レッドドラゴンを愛玩動物なんてさ(その好意を鼻で笑い飛ばすヴィーナ。ティアマットを相手にしてもまるで物怖じしないのは、もっと年上のレッドドラゴン達からこの東の王座を力で奪い取ったと言うその自負からだろう。いっそ傲慢なその態度が、どこか可愛らしいのも可愛い若竜らしい。赤いポニーテールと、髪と同じ色の大胆な露出度のワンピースで瑞々しい肉体を覆っているディーナは、ルディアに比べれば迫力でこそ劣るものの、それを補って余りある若々しさと勢いに満ちている。大物食いの一つや二つ、簡単にしてしまいそうなそんな元気さ……だがディーナ自身がその「大物」だと言うのだから、彼女に食らわれる相手はどれほどか)
ルディア > あらあら・・・・(うふふ、と思った以上に口の悪い、年上に対して生意気な口調に、怒るどころか好ましげに微笑む。レーゼと接触した途端に見せたあの態度とは全然違うようだが?ただ、キュルン、と邪竜の禍々しいブラッドレッドの瞳が閃く。)卵の殻が、まだ尻尾にまとわりついているみたいですわね。可愛いですわ♪・・・・あの下品極まりない蜥蜴もどきとは大違い・・・・(脳裏をふっとレーゼの顔がかすめて、一瞬、瞳に殺意が充満する。ただ、ヴィーナに視線を戻すと再び微笑して。)まずはプロレスで可愛がってあげますわね。少し躾けも必要そうですけれど♪(そうして・・・いよいよ第二試合開始のゴング。)カーン!!!!
ヴィーナ > ふん、可愛がられるのはどっち、かなっ!(ゴングと同時に飛び出すヴィーナ。レッドドラゴンといえばその凶暴さで知られる種族だが、ヴィーナもそれは例外ではない、どころか凶悪さでは部族でも一、二を争う。一気に間合いを詰めれば躊躇わず拳を握りしめ、ルディアの顔面めがけてのストレートパンチと言う暴挙に出る)その澄ました顔を潰してやるわっ!
ルディア > (可愛い顔をして、とんでもない凶暴性。ゴングが鳴るや否やすさまじい勢いで迫り・・・ストレートパンチ!ちなみに、グーパンチは反則だがファイブカウント以内の反則は反則ではない。拳を振りかぶるのを見て、目を細めるルディア・・・に。)ッガ・・コオォオオオ!!!!!(ストレートパンチが・・・・直撃。なんの緩衝もなく顔面に入り、グルンっとルディアの首が90度回りながら吹き飛び、空中で錐揉みしながら・・・・)ッズドダダアアン!!!!!(リングに叩きつけられる!ルディアに対していきなりグーパンチという暴挙と、その直撃のシーンにあっけにとられる観客。)
ヴィーナ > あっは、潰れろぉっ!(叩きつけたルディアの腹にヒップドロップ。可愛らしい仕草とは裏腹に、レッドドラゴンの体格の重み全てを叩きつけるそれはどんな鍛えた腹筋をも潰す程の威力で……それもマウントポジションを取る為の繋ぎに過ぎず)ほらほらほらぁっ!(マウントを取れば掌底を打ちおろしてルディアを打ちのめそうとする。ガードされても気にせず打ち下ろす豪快さ、そして掌底の中に時折グーパンチを混ぜるラフファイト。その凶暴性をいかんなく見せつけ牙を剥く若き赤竜)どうしたの、オバさんっ! 偉そうな口聞いてだらしないっ!
ルディア > んぐふ・・・ぅ!!!(強烈なヒップドロップ!人型を取ってはいても重量は変わらないという竜の擬人化。それを勢いとともに叩き落として行った!ルディアのくぐもった声がこぼれるのは声まで押し潰されたせいか、そこにさらにマウントパンチ!ますます勢いに乗るレッドドラゴン娘!この勢いに喰い殺された年上の竜族は10指を超えるか。ガヅン!!!ガゴン!!!と硬い打撃音が響いて、次第にヴィーナのラフファイトに熱狂的な歓声が上がり始める。この時点で、「何かおかしい」と気づいたものが何人いるか?)ッバッギイイ!!!!(グーパンチに殴り飛ばされるルディアの顔面!!赤いものが飛び散り・・・・それは、ヴィーナの拳からの出血。出血など、竜にとって大した問題ではない。そこが問題ではなくて・・・)ん・・・ふふふ・・・おてんばさん、ですわねぇ?(首をゆっくりヴィーナの方に向けたルディア。その顔面は、ラフな打撃で歪んで・・・いるはずが、軽く跡が残るくらい。人間に見えても、真正の邪竜。打撃痕も、シュウウウ・・・と回復していき・・・?)っふ・・・・・!(軽く呼気を吐くと、ブリッジ。ヴィーナはヒップドロップ爆撃で潰したと思ったかもしれないが、まるで地殻変動のごとき膨大な力で、マウントポジションの若竜を、弾き飛ばす。)
ヴィーナ > なっ……何っ……!?(潰した筈の顔面が回復し……いやそもそも、ほとんどパンチが通じていないと言う事に気づいて目を剥き)……きゃあっ!(そこをブリッジではね除けられ、マットを転がり落ちる)くっ……ちょ、ちょっと手加減しすぎたかしらねっ!(相手が強いと認めない若竜は、内心の動揺を隠し、すぐに跳ね起きる)
ルディア > (跳ね起きたヴィーナ・・・の視界に、ルディアがいない。そして声は背後から。)「きゃあ」なんて・・・・(ッシュルル・・・・グギュリュ・・・ッ!!!!)可愛いですわ♪(まるで、闇から姿を露わしたかのように、いつの間にやら首に巻き付くスタンディングスリーパー。しかも、喉を押し潰すチョーク。喉と言わず首の骨まで軋ませるのは、ヴィーナの「ラフファイト」に応えてやっている。背中にルディアの豊満な乳房が密着すれば、その曲線に従って背筋を強制的に反らせてさらに自由を奪う。)本当・・・・喰べちゃいたいくらい・・・・・(耳元で、生温かい息とともに呟かれる言葉は肉と骨をかみ砕く音が聞こえそうな声音。)
ヴィーナ > ぐぎぃっ!?(首にめり込むスタンディングスリーパー。首の骨を折られる……と言う直感が背筋を走り、怖気に顔を引き攣らせる。もちろん、レッドドラゴンの首はそう簡単にへし折れるものではないのだが……乳房が背中に押し付けられれば身体がグッと反り返り、脚が宙に浮きそうになる所をなんとか爪先立ちで堪えるヴィーナ。苦しさは加速度的に増すが……それよりも恐ろしいのはルディアの気配、そして声。それは、ヴィーナの小生意気な心ではなく、レッドドラゴンとしての本能に訴えかけてくる恐怖)
ルディア > ッメリメリィ・・・・(スリーパーの音とは思えない音を立てるルディアのスリーパー。ドラゴンですら喰い殺すティアマットの存在感を、つま先立ちのレッドドラゴンに教えてやりながら、もう少しばかり胸を突き出せばつま先が浮いて首吊り状態・・・になるが、そうはしない。そんな状態で少し可愛がってから・・・)ふふふ。(不意に腕を開いてリリース。豊満なティアマット乳でヴィーナを前に押し出すと、愛撫するように後頭部に手を添えて。)ッギュン・・・ッグシャウ!!!!(ルディアとしてはごく軽く、フェイスクラッシャーで叩きつけてやる。)
ヴィーナ > ふぁ……(解放され、頭を撫でられる。それがどういう意味かを理解するより先に……)ぐびゅぅっ!(強烈なフェースクラッシャー。いや、ルディア式にいえば軽く、か。顔面を潰され、悶絶しピクピクと身体を震わせるヴィーナ。尻を突き上げた格好で煩悶する)んぐぅぅぅっ……こ、この、私をっ……んぎっ…… ひぃ……!
ルディア > 言いたいことがあるなら、はっきりとおっしゃいなさい。(悶絶するヴィーナを見下ろしながら、やはり笑顔で腕を振るう。)ズバッチイイイン!!!!!(ヴィーナの尻に、張り手!張りのあるプリプリとした尻肉がルディアの手の形にめり込み、衝撃は芯にまで届かんばかり。)だらしないですわよ?ほらあ、試合中ですわ。立って、かかっていらっしゃい?(乳房の下で腕を組む、その爆乳をゆさりっと揺する。)
ヴィーナ > んひぃぃっっ!(尻の奥まで届く強烈な張り手にビクンッ、と身体を震わせる。頑丈なはずの皮膚にめり込んだ平手で、尻肉に赤い痕が)ん、く……このぉっ……(ルディアが離れると、そちらを怒りをこめて睨みつけて)言われなくてもぉっ……この恥、叩き返すっ!(ルディアの腹筋めがけて、抉るようなトーキック。またもラフファイトを見せてルディアの肉を今度こそ抉ってやろうとする)
ルディア > ダメですわねぇ。可愛いけれど、少しおつむが弱いのかしら?(学習しないレッドドラゴンに小首をかしげるルディア。トーキックは、ほんの少し表面に食い込んで、止まる。平然とそれを受け止めながら、ゆっくりと腕を伸ばすと、打撃が通用しないことをちゃんと理解できなかったお仕置きに。中指を親指の腹にあてて、手で竜の顔をつくって。)ズバチンン!!!!!!(デコピン。可愛らしいお仕置きだが、額で小爆発が起きた?)もう一度やり直しですわ。組み技でいらっしゃい?そうですわねえ・・・責めて必殺技と呼べるくらいの威力の技をかけてらっしゃいな♪
ヴィーナ > いぐぅっ……!?(頭蓋骨が砕けそうな痛みに顔を歪め、悶絶するヴィーナ。レッドドラゴンの皮膚は頑丈な筈なのだが……涙を浮かべてルディアを見上げる)こんのっ……うるさいッ!(言いつつもルディアに素直に組み付いていくのは、打撃が通用しないと分かってしまったから。普段のヴィーナなら、反骨心を見せて打撃を通じるまで叩きつけてやる所だが、ルディアにはいくら叩きつけても通じない……と本能で分かってしまい)それならこうっ!(ルディアの背後に回りながら羽交い締めにして、ドラゴンスープレックス。竜族が好んで使うポピュラーな必殺技ではあるが、一切の受身が取れない……どころか腕がビクとも動かない程に完璧な羽交い締めをかけた上で、脳天から叩き落とすそれは、並のドラゴンスープレックスとは比べ物にならない威力)
ルディア > あ・・・んんっ♪(背中に押し付けられたヴィーナの瑞々しい乳肉の感触に、声を洩らすルディア。これこそ正統派のドラゴンの必殺技と言えるドラゴンスープレックス!肩を極めらるとルディアの乳房がたゆたゆと揺れて・・・投げるヴィーナの肉体に、大きな負荷がかかる!それは、ルディアの肉体がいかに詰まっているかということをヴィーナに教える。同時に、ルディアはこれで投げ切れずに潰れるような娘は愛玩するつもりはなく。)ッギュンン・・・・ガシャァアア!!!!!(炸裂する必殺技!ルディアはエビ固め状態となって豊かな下半身を晒しながら・・・)ぁ・・んふう・・・!!(カウント2で、ホールドを返して行く。脳天から落とされたダメージ・・・に首を振りながら、色っぽい横座りで体を起こして。)んっふう・・・なかなか・・ですわね♪
ヴィーナ > まだまだぁぁっ!(そんなルディアに対してさらに追撃を加えようとするヴィーナ。それは怒涛の攻撃とも取れるし、反撃を恐れているとも取れる。横座りのルディアの腕を抱えるようにもう1度羽交い絞めにして、引きずり起こして連続ドラゴンスープレックスでマットに串刺しにしようとする)何度でもっ……その脳天叩きつけてあげるわっ!
ルディア > ガッシャァアァア!!!!・・ッズドダダアアン!!!!・・ッドッドオオ!!!!(連続、ドラゴンスープレックス!ドラゴンがこの技を使って一撃で敵を屠れないというだけでも恥辱だが・・・ヴィーナは必死になってルディアを投げていく!異様な光景と化すリング上であるが、叩きつけられても叩きつけられてもフォールをキックアウトし立ち上がるルディアは、まるで噛み癖のある飼い犬の甘噛みに付き合ってやるかの如く。ルディアの肉体を投げるごとにヴィーナの腰に蓄積する負荷。そして、五度目のドラゴンスープレックスに。)もう・・・甘えんぼさんですわね♪(ブリッジの頂点で、こともなげにフルネルソンを引き千切り、くるりと体の向きを入れ替えてボディープレス。反り投げる体勢のヴィーナに、乳房を浴びせかけてやる。)
ヴィーナ > ひっ、そん……なっ……かはっ!(ルディアの乳房が浴びせられ、必殺である筈のドラゴンスープレックスが押し潰される。脱出など許さず、脳天をマットに串刺しにされてノックアウトされる筈のドラゴンスープレックスを返されただけでも屈辱だが、その返し方……フルネルソンをいとも簡単に引き千切られたその力に驚愕し、同時に強い屈辱を覚える。何より、ブリッジを容赦無く潰すそのボディプレスの威力。マットにたたきつけられ、肉弾で挟まれれば、ヴィーナの若く瑞々しい乳房が潰れ、息が詰まるほどに蹂躙される)
ルディア > んん・・・・ふう、なかなかのドラゴンスープレックスでしたわ。(評価するようなことを言いながら乳肉で乳肉を押し潰すフォール状態で上から見下ろすルディア。その笑みは、必殺技をあっさりと返されてもしかしたら乳肉を抉られるのも孵化してから初めてかもしれないヴィーナの表情を楽しんでいる。同時にグイリと股間に股間を押し付け、全身で、生物としての強さの格付けを行うかのよう。)ほぅら、フォールですわよ。返して御覧なさい?(小首をかしげながら、グイ、グイ、と乳肉と股間をゆっくりと揺すってさらに食い込ませていく。)
ヴィーナ > あっ……んぐっ、こ、このっ!?(押し返そうと激しくもがく若き赤竜。苦悶の表情を浮かべながら、必死に肩を上げようとするが……どうもがいても、乳房が、股間がめり込んでくるだけ)ん、ぁっ……や、やめぇ……(竜として、生物としての格付けをするような全身フォールを前にして、手足や首はともかく身体は一切の身動きを許して貰えない。このリングでは有名無実と化している筈のフォールカウント……30カウントと言う長いカウントさえ現実味を帯びてくる)か、はっ……(もっとも、カウントが半分を超えた辺りで、乳房は芯まで抉り抜かれ、股間はグチュグチュと音を立て、次第にヴィーナの力が抜けていくが)
ルディア > ほら、もっとがんばって・・・ぅもう、だらしないですわねぇ?(言いつつも、声の勢いを弱めて、股間を熱く濡らして行く年下赤竜の姿を愛でているルディア。カウント20あたりで、だいぶ股間の水音が大きくなると、自らフォールを解いてやる。それから、ヴィーナの髪を掴んでグイグイと引きずり起こしながら、リングの外に流し目。「誰か」にプロレスを、そして調教を見せつけてやろうと。引き起こしたところに、リバースフルネルソン。ガチリと両肩を固めてフォールで押し潰して歪めさせたヴィーナ乳を、そして熱く濡れた股間を晒させつつ、同時に圧倒的な存在感のルディア乳がヴィーナの背中に密着する。背筋をメリメリ言わせながら反り返らせつつ・・・)ところで・・・序盤の不作法について、まだ謝罪させてあげても、良いんですのよ?(度量を示しつつ、リバースフルネルソンで密着。)
ヴィーナ > は、ひっ……あっ……(重い乳房が背中に押し付けられ、ギチギチに肩を極められ、そして背筋が反り返り……ルディアの力を、そして肉体を感じさせるそれに悲鳴を上げる)あ、ひ……しゃ、しゃざ……しゃざい、なんて……ひぎっ!(ビキビキっ、メリメリっ、と肉体が悲鳴を上げる。尻を突き出した格好で腰をくねらせて苦痛にもがく姿は色っぽくもあり、しかし当然それは屈辱的以外の何物でもない)  レーゼ>ふん……さすがは邪竜ね。調教に品性が無いわ(そしてそれを水晶玉越しに見つめているレーゼは、不快そうに口にする。しかし、どこが品性がないかを口にしないのは、その調教の巧みさ、そしてルディアの強さを認めている証でも。だから余計に気に食わないのだが)
ルディア > 謝罪して隷従を誓うなら、生かして飼ってやっても良いのよ?(ヴィーナの耳元で湿った声で囁く。こふ、と邪竜の口から吐息のようにこぼれるブレス。火と雷を吐くと恐れられるティアマットの「暗黒の囁き」。声が子宮まで響くかのように、ヴィーナを耳から犯す。もがいても逃れられないということを、背中に押し付けた圧倒的なルディア乳とともにヴィーナに教え込み・・・)ッビュゴゥ!!!・・・ッズガシャァアア!!!!!!(ドラゴンスープレックス!受け身不能の殺竜投げでマットに突き立てた。ドラゴンの技の威力で、格の差を教え込もうと。美しく力強いブリッジ。自らの股間を見せつけるかのようにフォールの体勢で固める。もちろん・・・)死なない程度に手加減してあげるなんて・・・甘やかしすぎかしら?
ヴィーナ > おほぉっ……ひっ……おぉっ……(囁かれ、耳から脳を、そして子宮を言葉で犯される。暗く深い所に容赦無く突き刺さり、快楽で焼き尽くすようなその囁きを受けながら、乳房で蹂躙され……)ご、ごめん……なさい……んぎぃぃぃぃぃっ!(謝罪を口にしながら、ドラゴンスープレックスを喰らう……その投げは、ヴィーナのそれとは格が違う。叩きつけられる勢いもさる事ながら、ブリッジで持ち上げられる段階で肩がちぎれそうな激痛を覚え、身体が強く反り返るほど。そんな状態で叩きつけられれば、ルディアの言葉通り、死んでもおかしくないような威力……マットに完全に突き刺さり、尻を突き上げた格好でひく、ひく、と身体を痙攣させる。言うまでもなく、落ちている)
ルディア > (ルディアのドラゴンスープレックスに揺れるリング。尻を突き上げてヒクつくヴィーナが、30カウント以内にブリッジを崩せないのはもはや明らか。ルディアは、フォールはゆっくりスリーくらいにして立ち上がると、一人エビ固め状態のヴィーナを見下ろして・・・)誰も失神して良いなんて、言っていませんわよ?(咎めるように言いながら。)ビュゴウ・・ッズバチイイン!!!!!(すでに一度抉ったヴィーナ尻に、さらに苛烈な張り手!尻肉に、それこそ芯に届いたかというほどめり込んで、弾ければヴィーナの肉体が威力に勢い良く転がっていく!気付けとともに、これでもう尻肉はすっかり火をつけられてしまったか。)
ヴィーナ > ひぃんっ!!(強烈なスパンキング……尻を押さえて悶絶するヴィーナ。意識を覚醒させられると同時に尻を突き上げ悶える)はっ……はっ、はっ……ひっ…… ひん……だめ、からだ……あついぃ……(太ももに透明なモノを伝わせ、ルディアを見上げながら、舌を出して荒い息をつくヴィーナ。リングが溶けるほどの熱い吐息を吐き出して少しでも体温を下げようとする)は、ひん……ひ、んんんん……
ルディア > もうそんなによがっちゃって・・・・(尻を突き上げて震える凶暴なレッドドラゴンの痴態を見下ろしながらくすりと微笑む。リングを溶かすヴィーナをゆっくりと引き起こして行き・・・・)これから、もっと熱くなるのに・・・♪(ッガチイイ・・・・!!ッギュチミチギチイイ・・・!!!!)(ドラゴン・スリーパー。スープレックスに続いて竜族のフェイバリットで片腕の自由を奪いながらヴィーナを仰け反らせる。これをドラゴンがかけられると、片翼をもぎ取られながら、長い喉を潰されることになり、実はドラゴン殺しの技でもある。しかも、ただのドラゴンスリーパーで終わらない。片足を、ヴィーナに開かせた股の間に下ろして、絞り上げるストレッチプラム。のけ反りながら絞り上げられるヴィーナの乳肉に、上からめり込むルディア乳。その圧倒的な執拗と強さが、メリメリと肉音を立てて乳芯を抉り責める。)
ヴィーナ > ぐっ……ぎ、ぃぃぃぃっ!(目を剥いて、苦悶にあえぐヴィーナ。先ほどもフォールで執拗に抉られた乳房はいともたやすく、ルディアの前に乳芯を曝け出す。潰されながら片翼をもぎ取られ、喉を潰され……身体をねじ曲げられるような激痛)くひゅぅぅぅぅ……ゆるひ……ひゅうぅぅぅぅ……ゆるひてぇ……(圧迫に言葉を満足に発する事も出来ず、開かされ、見せつける事を強いられた股間から愛液があふれ出す)
ルディア > (ルディアの圧倒的なドラゴンストレッチプラムに、濃厚なレッドドラゴンの雌の匂いがリングに満ちていく。許しを請うヴィーナの言葉に、喉は少しばかり開くように腕は緩めて・・・しかし。)小娘は口のきき方も知らないのかしら?(ッギュチイ・・・!!!ミュチギチィ!!!ッギュッギ!!!ッギュギミチィ!!!!)飼って欲しいなら、従属の誓いを立てなさい?(詰問調の声で突き刺し、緩急をつけて捩じり責め抜いて行く。乳芯まで抉ったルディア乳が、ヴィーナ乳をかき回し、性感と被虐心を暴き立てていく。自由なのは片腕くらいかというくらい全身が極まって、股間も絞るたびにメキメキと音を立てる。それ以外に水音も大きくなっているようだが・・・密着した豊満で力強く妖艶なルディアの肉体は、ヴィーナを「喰う」かのようで、接触したすべての部分で、ヴィーナの肉を熱く爛れるほどに蕩かして行く。火力が違うのだと、刻み込むかのように。)
ヴィーナ > ひんっ!! ひぎっ……は、ひぃっ……はひんっ……じゅ、従属……!?(その要求に屈辱を覚えながらも、抗えない格の差を見せつけられれば、本能が疼きを覚え始める。圧倒的な力を持ち、プライドが高く、縄張り争いからの殺し合いなど日常茶飯事とも言えるドラゴンと言う種が絶滅せずに存続しているその理由は、弱い竜が強い竜に屈従すると言う本能がその身に刻まれているから、と言う説を唱える学者もいる。それが真実かどうかはともかく、ヴィーナの身体がルディアに服従しようとしているのは紛れも無い事実)は、ひぃ……ルディ……ア、さまぁ……!!
ルディア > ふふ・・・・ちゃんと敬意を持って名を呼べたことは褒めてあげますわ。(ドラゴンストレッチプラムを解く。責め抜かれていた肉が解放され、精神も少し緩ん・・・だところで。)それで?(ッギュイリ・・・・ッギュチギチミュチギチィ~~~!!!!)(ヴィーナの正面に立ったルディアが、小首をかしげながら赤竜の少女を抱き上げる・・・いや、ベアハッグならぬドラゴンハッグ。再び正面から乳肉を押し潰すのは当然で、さらに腰にまわした腕は、尻肉を鷲掴みにして握力で犯し、股間まで密着させて、抉る。直接的に強い雌の股間を、ぐちゅぐちゅと音を立ててフォールの時よりさらに深く刻み込む。)主人の名を軽々しく呼んだのではないでしょうね?さあ、ヴィーナ・・・・(耳元に口を寄せて、「暗黒の囁き」)従属の誓いを、なさい。
ヴィーナ > んぎぃぃぃぃぃっっ……ひっ、あっ……ひぃっ、はひっ、も、もちろん、れすっ……!(舌の回らぬ言葉で必死にルディアの言葉を肯定するヴィーナ。雌の肉体を教えこまれるドラゴンハッグを前に、舌を出し、ひぃひぃと喉の奥から掠れた喘ぎを漏らす)ルディア、さまっ……どうかっ……ヴィーナに、あなたさまへの従属をっ……お許し、くだ、さ、ひゃあああっ……(必死に従属の言葉を紡ぎながら、それを完了するより前に肉体が喰われ、悲鳴を上げて絶頂に達してしまう。ぶくぶくと口から泡をふくほど)
ルディア > まあ。言葉の途中でイってしまうなんて、はしたない。(言いながら、くすりと笑う。白目を剥き、口からは泡を、股間からは愛液を零しながら腕のなかで痙攣する年下のレッドドラゴンが可愛く見えるらしい。腕を開くと、ズルズルとルディアの肉体に沿って崩れ落ちていく敗者の姿。格付けはすでに十分に刻みつけられ・・・豊満なルディア乳の谷間に顔がひっか勝ち、ぶら下がる。それを柔らかな笑みで見下ろしつつ。)隷従を許します。貴女は鱗の一片まで、わたしのモノよ。熱心に奉仕なさい?(その宣告に、ゴングが打ち鳴らされ、試合終了である。)カンカンカンカンカンカ~~~ン!!!!
ヴィーナ > は、ひっ……んっ……はっ、はふっ……(ガクガクと身体を震わせながら、宣告に対して頷き、ルディアの乳房に口付け、舌を丁寧に這わせて汗などを舐めとっていく。意識は朧げで、半ば無意識での奉仕。だらしなく開いた口からは唾液がこぼれてしまい、それを綺麗にしようとまた舌を這わせていく)
ルディア > まあ・・・・(自分で汚して自分で綺麗にしようとする拙いと言えば拙い奉仕に、縦長の瞳を細める支配者。とても可愛らしい愛玩動物を手に入れたという満足で、一瞬、次に闘う憎々しげなホーリードラゴンのことを忘れるほど。そのままヴィーナを持ち帰ってゆく姿が、観衆に見せつけられた。その後、控室からは、完全に意識が途切れるまで可愛がられた赤竜の雌の鳴き声が聞こえてきたのは言うまでもない。)
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Author:R
ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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