ユーミナ=ピュティアムvs七代目朱点姫

ユーミナ=ピュティアム > 大好きなルファーナ騎士団長と二人で(正確には従者もつれて行くのだが)、旅行ということで、もう楽しみで楽しみでたまらないユーミナ・ピュティアム。かつて騎士見習いとして田舎から出てきた少女も、ウェスターナー王国騎士団副団長として、ルファーナを支える立場だ。髪型なんかもあか抜けてきて、縦に巻いてみたりして。団長に毎日の稽古をねだっていたはち切れんばかりの肉体は、さらに成長しながら女性として徐々に成熟してきて、日々の稽古で耐久力を上げている騎士団長の悩みのタネになっていたり。と、旅行といってもこれは公務。東方の皇国で5年に1度、盛大に行われる祭りに招待され、王国使節団として向かうのだ。旅の途中も、一目が少ないのをいいことに団長に甘えようとする・・・くらいは良かったかもしれないが、王宮ですら必ず迷うユーミナ。団長とはぐれてしまえば、結局到着は深夜・・・半泣きになりながら、予定日の翌々日の深夜に到着しただけでも褒め・・・られない。皇城の門番や内宮の巫女に呆れられながらも、民衆も参加する祭りとは別に行われる内々の親善行事の場へと案内される。なぜか深夜に行われるその行事。ユーミナにとっては幸運な時間設定だったわけだが?さっきまで半泣き出たのに、見たこともない装束に身を包んだ巫女さんたちを見て「可愛い・・・♪」などと頬を緩めるユーミナであったが?
ユーミナ=ピュティアム > ウェスターナー王国騎士団副団長。かつて騎士見習いとして田舎から出てきた少女も、ずいぶん成長して?天真爛漫さは変わらないが、亜麻色の髪を縦に巻いておしゃれもできるようになった。
七代目朱点姫さんのプロフィール > 代々、鬼の血を引く巫女姫が統治する東方の大国、神皇国朱天の当代巫女姫。歴代の中でも、もっとも鬼の血を支配していると言われ、土俵において剛力無双に抗える者などいないとか。
七代目朱点姫 > (そうして通された、皇城の祭儀場。祭りの神聖なる儀式が執り行われる……などと言うのは外向けの口実。実際は、この朱天における最大の外交である、巫女姫と、他国の使節との相撲が執り行われる場。焚かれた松明と挿しこむ月光のみが明かりとして土俵を照らしだす中、土俵の上で対峙するのは……一人は、ユーミナもよく知る金髪の騎士団長。ユーミナが入団してより四年、かつても美しかったその美貌はより磨きがかかり。それと同時に、清楚さに色気が増し、身体の肉感もより一層に……誰もがその目を奪われるその団長と対峙するのは、こちらもまた、目を奪われる姿の美少女。腰まで届く長い黒髪、そして白色人種であるルファーナやユーミナよりも白い無垢な肌、マワシのみを締め込んだ豊満な肢体。西洋ではあまり見ないその顔は、神秘的にも見える)
ユーミナ=ピュティアム > あ・・・・・(いくつもの重い扉の先に通された神秘的な空間。いまや西側諸国でも当たり前に備えられている土俵であるが、やはり皇国は相撲発祥の地・・・しかしそんな事とはかかわりなく、ユーミナは土俵に目を奪われている。大好きな騎士団長は、ユーミナが送った純白のマワシを締め込み、磨かれた肉体美を示しながら仕切りの体勢。それに対峙している少女も・・・・息を飲む美しさ。案内役の巫女の「こちらへ」という声も聞こえず、土俵を凝視してしまう。)
七代目朱点姫 > ……どうしました。早く始めましょう(来たばかりのユーミナは知らないが、実はこうして仕切りの体勢に入ってから暫く、睨み合いが続いている。黒髪の、神秘的な少女……当代の朱点姫が、その身から滲み出す威圧感。薄く微笑む少女の前に動きを取れなくなる相手は、決して少なくない。弱い力士では、そもそも彼女と立ち会う事すら出来ず、仕切りで膝を屈するほどで)
ルファーナ・メルフィドール>せっかくの祭儀です・・・・このような荘厳な雰囲気も、つい楽しんでしまいました。(ピリピリと肌を刺す目の前の巫女姫からのプレッシャー。王国内で、そして外でも王国を代表して幾度となく相撲で白星を上げてきたルファーナ。さらに、毎日のように稽古をねだってくる非凡な相手との相撲で、さらに磨きがかかっていたりする。そのルファーナでさえ、こんな圧力を受けるのは初めてだ。それでも、すぐに言葉を返せるあたりはルファーナの方も並みではなく、ゆえにこの相撲の相手に選ばれたということか。朱点姫の言葉から、ルファーナのタイミングで立ち会うことを促されているようにも聞こえ・・・闘争心が刺激される。)しかし、あまりお待たせするのも礼儀を欠きますね。では・・・そろそろ・・・・(タイミングを譲られた屈辱・・・を感じるほど、ルファーナは相手を見誤ってはいない。ならば、最善の呼吸と力の込め具合のタイミングを計るのみ。静かな月光のなか、松明がパチンッと大きく爆ぜた次の瞬間。)ッド・・・!!!(ルファーナの拳が仕切り線に打ち付けられ。)参ります・・・!!!(ゴウッ!!と白ムチの肉弾がブチカマシ!)
七代目朱点姫 > ……ふんっ!(その白ムチ肉に対して、巫女姫の張り詰めた肉体……姫豊肉がぶつかり、パァンッ、と乾いた音が祭儀場に響く。タイミングを相手に譲りながらも、真っ向から騎士団長のぶちかましを受け止めた姫は、ほう、と吐息を漏らす)流石は西方随一と言われるうぇすたなの騎士団長。妾の圧を受けて、これほどまでのぶちかましを見せるとは(ルファーナの、強烈なぶちかましを受け止めた……と、周囲が驚くが、当人と、そしておそらくユーミナのみがまず気づく。そして遅れて他の者達も……ぶちかましを受け止めながら、瞬時に両差しを奪っている朱点姫の早業と力)
ルファーナ・メルフィドール>ッ・・・!!!!(激突した肉体に「受け止められる」感触。激突の衝撃がルファーナの肉体にも跳ね返ってきて豪奢な金髪がふわりと浮くが、それ以上に、ルファーナの流麗な瞳が大きく見開かれたのは、マワシをがっちりと掴まれた感覚、それも、もろ差し!ほとんど反射的にモロザシの外側から東洋姫のマワシを掴むルファーナであるが、それは裏返して言えば、朱点姫の差し込みに反応できなかったということ。しかし・・・まだだ!)んふ・・ぅ・・・ハッケ・・・ヨイ!!!(万国共通の矢声を上げながら、抱きかかえるような体勢で朱点の乳肉に乳肉を浴びせかけようと。あまり無礼を言う他国の騎士を、わざとモロザシを取らせてから押し潰したこともあるユーミナ。そんな、幾多の猛者を破り、時に取組相手の乳肉を犯してきたむっちりとした乳肉は、胸の大きさが女性の魅力の基準でもあるウェスターナーで・・・実は2番目だったりはするが、副団長に口を酸っぱくして「慎み」を教えた結果、一般的には比類なきものとされている。)
七代目朱点姫 > んっ……ふぅ……!(その乳肉を真っ向から受け止める姫豊肉。むっちりとしたその肉は、柔らかく相手の力を受け止め、無限の包容力で包み込むかのように。もちろん柔らかいのみならず、むっちりと密度が詰まっているのは言うまでもない。そうして、受け止めた上で、両差しの腕に力が篭もると、白い肌に浮かぶ青い紋様……それは、鬼の血が流れる血管であって)ふんっ!(そこから生み出される怪力が、吊りを仕掛けていく)
ルファーナ>っくぅ・・・!!!(潰せない・・・!乳肉で、肌と肌で感じる尋常ならざる朱点姫の肉体は、立ち会いはかなっても、肌と肌を合わせた時点で「勝てない」と肉と本能に思い知らせてしまい、「スモウニナラナイ」状態に追い込むこともしばしばとか?しかしルファーナは、負けを知らない強者特有のもろさはなく、みゅっちりと受け止めてくる鬼巫女姫と粘り腰の乳相撲。ただし、攻めあぐねているところに・・・)んっくぅうううう・・・!!!!(凄まじい膂力がマワシにかかる!吊りのパワーでギチギチと回しが食い込み、踵が浮き始める。)っはあ・・んくぅうう・・ノコ・・ノコッ・・・タァあああ・・・!!!(鼻にかかった声を零しつつ、果敢に乳肉を擦り付けながら必死に耐えようと。)
七代目朱点姫 > ほう……なかなか(触れ合う肌が、まるでルファーナの肉体を計るかのように擦りつけられ、肌の下の肉を感じてぬらりと舌舐めずり。神秘的で楚々とした顔がそのような表情を浮かべると、ギャップが艶かしい……)ですが……んっ!(擦り付けられた乳肉がそのまま、ルファーナの乳の下へと潜り込むような動き。しっかりと腰を落とし、さらなる強烈な吊り……マワシはさらに食い込み、乳で吊り上げるかのように力がかかる)
ルファーナ>・・・んく・・・・ッ・・・・!(東洋姫の艶めかしい表情を目にして、ルファーナの肉の奥が・・・副団長以外、誰にも気取らせたことなどないMの気質が疼く。「味見」してくるかのような取組相手の肉体は極上のもので・・・・極ごく小さな吐息を漏らしてしまうルファーナの変化に気付くものはいな・・・)ユーミナ>・・・・・(無言だが、不満げに唇をとがらせる。そういう子どもっぽい仕草はやめなさい、もう騎士見習いではありませんよとルファーナにたしなめられることがようやく減ってきたユーミナであるが・・・「こちらへ」と再度、巫女に声をかけられなければ「ルファーナはわたしのなのに・・・」と口に出てしまったかもしれない。そして意図的なのか土俵際に案内される。一方の土俵上では。)ルファーナ>んぁ・・っく・・・ん・・んんんんッ~~~・・!!!!(下か競り上がってくる巨大な力。みっちりとマワシが食い込んでくる「捕まえられた」感触。さらに豊かな白ムチ騎士団長乳を地下のマグマのごとく持ち上げてくる、乳吊り!プルプルと震える太ももも魅力的ながら、たまらず徐々に腰高となり・・・鼻にかかった声を漏らしながら、踵が土俵から引き剥がされていく!)
七代目朱点姫 > ふふ、これほどまでに耐えるとは……素晴らしい、ですが(腰高となったルファーナをそのまま吊りレイプ……としても良い所だが。ちら、と視線を土俵の脇……新たに通された女騎士へと向けて?)ふんんっ……!(グッとマワシを引きつけながら身体を捻る。下手出し投げ……小技として様子見などに使われる事も多いが、姫の膂力と技量をもってすれば、いかなる力士も土俵から引き剥がされ、転がされる事になる)
(音に聞こえたウェスターナーの騎士団長が、残す接地面はつま先のみ。そんな姿に松明のみに照らし出された空間に感嘆の息が漏れる。神事のごとき雰囲気のなか、客はいずれも各国からの騎士や侍、姫ばかり。歓声こそ上げないが、そこから始まる圧倒的な相撲を予感しているのは明らか。しかし、次の瞬間!)ルファーナ>くぅうううぁああああ~~~!!!???(当のルファーナすら戸惑いの声を混じらせる下手出し投げ!清楚な姫の鬼のごとき膂力によって、嵐に翻弄されるかのよう。そして!)あっぐぅうううう!!!!(ッズドズザアアアアア!!!!)(叩き付けられた勢いでさらに転がり、土俵際の俵でやっと止まる。短時間の相撲なのに汗だくの肉体、ほつれた髪がかかった表情は、敗北のショックに唖然として・・・その司会にぼやけて浮かぶのは・・・・)ルファーナ>ぅあ・・・ゆ・・・ゆーみ・・・な?(来る途中ではぐれた副団長だ。軽く頬を膨らませながら。)ふ~~んだ・・・・!(ぷいっと横を向いてしまう。)
七代目朱点姫 > 手早く片付けさせて頂きました。普段ならもう少々時をかける所ですが……前座に時間をかけては失礼です(ルファーナとは対照的に汗すらかかず……とはいえ、ルファーナと肌を触れ合っていたがために、身体の前面のみは汗で濡れている。そんな姿を晒しながら、ルファーナを一瞥し……そして土俵の外、ユーミナを見つめ)余興……西洋では、でもんすとれーしょんと言いましたか。満足していただけましたか?
ルファーナ>て・・ばや・・・っくぅ・・・!!(敗北の姿をユーミナにみられ、しかもご機嫌斜めの様子に心乱れる騎士団長。そこに「手早く」「前座」の「でもんすとれーしょん」という巫女鬼姫の言葉。悔しさに歯噛みする騎士団長であるが、相撲の結果には物言いのつきようもない。さて、自分以外の体に「感じて」しまっていたルファーナに拗ねた態度をとったユーミナ副団長。ここで明らかに土俵上から見つめられていることに気付くと横を向いたまま、片目だけで朱点姫を見る。)ユーミナ>どろぼうねこ・・・・?(見当はずれの単語を小さくつぶやきながら向き直ると)「でもんすとれーしょん」の後は「めいんいべんと」っていいます。「ヨキョー」の次は東洋では何ていうんでしょうかー?(余興への個人的な不満を隠そうとせず、出発前にさんざん練習した他国の主への謙譲表現やら言葉遣いやらも忘れてしまっているようだ。)
七代目朱点姫 > めいんいべんと。なるほど。東洋では「真打ち」、と……(土俵の上に素早く付き人が上がり、その汗を手拭いで拭い取っていく。その付き人も、均整のとれた、それでいて鍛えられた身体は王都のメイド達に匹敵する)さて、それでは……上がって頂けますね?(目を細めてユーミナを見つめる。一目見た時から……いや、見ずとも分かる。巫女姫の直感と天啓が、ルファーナよりもこちらの方が強いと伝えてくる)
ユーミナ=ピュティアム > あ・・・・(姫の肉体を丁寧に拭う付き人巫女たちは、案内役の巫女よりもっと可愛く見える。そんな巫女さんたちに拭かれるのを「いいな~」と思ってしまうユーミナ。王都のメイドたちとは仲良くなったり恐れられたり恐れられても無理にでも「仲良く」稽古つけてあげたり・・・そして、当然のように「真打ち」へのお誘い、いや、疑問形を取ってはいるが、それこそ形式的な謙譲表現だろう。やっと土俵から降りる都ができたルファーナ。巫女の手助けを断り自分の足で降りたのは意地だろうか。さて、立ち上がったユーミナは・・・)わたくしどもの騎士団長ではご満足いただけなかったご様子。これではウェスターナーの面目が立ちません。ご指名により、副騎士団長ユーミナ=ピュティアム、及ばずながらお相手仕ります。(口上に驚いた表情の騎士団長。)
ユーミナ=ピュティアム > (さて遅れてきたため旅装束のユーミナ。)お待たせするわけにはまいりません。失礼いたします。(と言ってから、その場で全裸となっていく。服の下から現れるのは、大地の女神に祝福された、と形容される豊かな肉体。なぜか「着やせする」と言われ、脱いで現れた肉体に吐息を漏らす客も。荷物からルファーナとお揃いの純白のマワシを取り出し、神事場の端の水場にて、清浄な井戸水をかぶって身を清める。水流の滑らす肌も美しく・・・ここで巫女さんたちが体を拭いてくれるとあって相好を崩すユーミナ。なかでも気に入った巫女さんに「明日お相撲しない?」と声をかけるのをかろうじて我慢。それからマワシをキュウッと締めこんで・・・・)お待たせいたしました。(土俵入り。)
七代目朱点姫 > ……(こくん、と唾を飲み、喉を鳴らす。天啓とも呼ばれる勘の強さを持つ巫女姫は、相手の実力を一瞥のみで把握する……目の前の相手は強い。今まで朱点姫が相撲を取ってきた数多くの猛者の中でも、最も強い……じんわりと、マワシの奥が火照るのを感じ取る。こんな感覚は初めてで……美しい白皙が、ほんのりと朱に染まる。そんな、巫女姫が初めて見せる愛らしい姿に、また観客から……特に、巫女姫と毎日接している巫女達から思わず声が漏れる)神皇国朱天が主、朱点と申します。此度はこの土俵において、精一杯もてなさせて頂きますゆえ……(礼儀ただしいユーミナに、しっかりと答礼を返して蹲踞する。むちり、と強調される太もも、ゆさりと重そうに揺れる乳房)
ユーミナ=ピュティアム > (頬を染めて名乗り、答礼の言葉を述べる朱点姫の様子。最近は年若い騎士見習いや新入りメイドなどに心を寄せられることも増えてきたユーミナ。思いを寄せると情が深いユーミナだが寄せられることには鈍感らしく、王女やメイドから注意されたりも。「いいですか。相手が頬を染めて、言葉を詰まらせたりしながら相撲を求めてくるときは・・・」そんなことを思い出してしまうユーミナ。それに見たこともない東洋の美しさ、清楚さに紅が加わって一気に色気が立ったように見え・・そして力強い蹲踞。見慣れない装束の巫女さんたちに心を躍らせていたユーミナは、やっと気づく。目の前に、至高の巫女姫が、自分との相撲を望んでいることに。蹲踞の姿勢の朱点姫を前に、ググググ・・・と腰を落としていったユーミナは、そこから大きく右足を上げる。力強く、なにより魅力的なユーミナの足が松明の明かりに浮かび上がり、ピーンとつま先が天井を指す。滑らかな股と、姿勢を維持する下半身。そして・・・・)・・・ッズンン・・・ンン・・・ッ!!!!!(力強い四股。硬く硬く突き固められた神聖なる土俵に振動を響き渡らせる!上向きのピンク色の乳首までふるると揺れる、みずみずしく豊饒な乳房。そして巫女姫と相対して蹲踞の姿勢を取り。)巫女さんとの相撲、すっごく楽しみにしてきました♪(無邪気な笑みを浮かべる。右拳を仕切り線につき・・・・いよいよ立会いだ。)
七代目朱点姫 > んん、んっ……(神聖なる土俵の震えが脚から股間を突き上げる。豊かな乳房の先端をピン、と尖らせて……まるで恋する乙女の如く、吐息を漏らす朱点。皇国の外を知らぬ巫女姫にとって、初めて自らと伍するであろう相手。ルファーナとの「前座」ですでに身体は温まり、気合充分。仕切りの体勢となれば、安産型の重い尻を持ち上げ、両足にググッと力が籠もる)では……見合って、見合って……
ユーミナ=ピュティアム > ハッケよぉおおい・・・・・(洋の東西を問わない相撲の作法により、言葉を合わせて行くふたり。遅れを取り戻そうと一生懸命走ってきたのでユーミナも準備運動は十分だ。ルファーナを圧したプレッシャーがユーミナの肌にもビンビンと伝わってくる。なんて気持ちいいんだろう・・・・ルファーナ矢王女、メイドたちとの稽古も相変わらずすごく楽しい。でも、これから始まる相撲は・・・仕切りすら堪能しながら、純粋な瞳で朱点姫の瞳を見つめ続ける。西洋ボディに溜め込まれる膨大なパワーは・・・・)・・・・ノコッタァアアアアア!!!!!(拳が土俵に叩き付けられた瞬間、解放される!形は、ルファーナが魅せたウェスターナー伝統のブチカマシ。しかしその迫力たるや、朱点を襲うプレッシャーたるや段違い。乳肉から激突していって衝突力と肉の差で、半端なものなど潰した上で土俵の外まで弾き飛ばす。強きものとは、真正面からぶつかり合える!朱点の白磁の肌に比べ、健康美のユーミナ肌。全身、瞳と同じく純粋な魅惑の肉弾と化して朱点姫に殺到する!)
七代目朱点姫 > のこったぁぁぁぁぁぁあああああっ!!(負けじと、朱点も咆哮を迸らせてのぶちかまし。白磁の姫豊肉がユーミナめがけてぶつかっていく……ぶちかましと言うよりはもはや、肉の砲弾。重量と迫力が形となって、ユーミナの肉を弾き飛ばそうとぶつかっていく)……ん、ふぅっ……!(バチィィィィィィィィンッ、と乾いた肉のぶつかる音が響く)
ユーミナ=ピュティアム > っんぁ・・んんんぅ~~・・♪(清楚な姫の上げた咆哮が鼓膜から脳を楽しませ、空気を通じて肌で味わう。激しいぶつかり合いの音に続いて極上の感触がユーミナ乳に。みゅっちりと真正面から激突した双球。経験を積み重ねてきたユーミナ乳が接触面を広げて歪み、再び張りを取り戻そうとして朱点乳とせめぎ合う。そのせめぎ合いはまるで絡み付くような甘美なもので・・・そんな美味しいもの、ユーミナが逃すはずがない。全身で豊姫肉をどん欲なまでに受け止め、土俵に足裏をめり込ませながらも下がらない包容力(?)「前座」では、ブチカマシ!と見えた次の瞬間には朱点の双差し。今回は・・・・左を差したユーミナ。下手で朱点のマワシを、もっと体を押し付け合いたい一心で強烈な握り。右上手はマワシの深い位置を握り・・・つまりは左四つ。頬まで密着し、ブチカマシ合いの余韻も逃がさない体勢に・・・)はぅうん・・・♪(蕩けるような快感を覚えるユーミナ。思わず、朱点姫に頬ずり。)
七代目朱点姫 > んんっ……ふぅっ……(ぶちかましが受け止められ……そして、もろ差しを取る間さえない四ツ相撲。ユーミナの肉の強靭さ、その技量に恍惚の吐息を漏らす。ただ、快感と、その一言。頬ずりしてくるユーミナを見ながら、マワシを掴む腕に力を篭める。先ほど同様、その青い血管が紋様のように浮かび上がり……)ふんっ……!(ユーミナの腰を一気に引きつけようとする。その腰を思うがままに操らんとする膂力。相撲において腰の動きを支配される事は敗北に等しいが……ルファーナを始め数多くの猛者が、その鬼の腕から逃れられずに土俵に這っていった)
ユーミナ=ピュティアム > っはぅ・・・ッ♪(さっそく鬼の膂力が襲い掛かってくる!加えられた握りにユーミナの安心感のあるお尻がふるっと揺れるが、それが示すのは恐怖ではなく興奮。強大な膂力に・・・)グググ・・・・・!!(ずっしりと重い腰が対抗する。崩されてきた数々の猛者たちの腰。夜の神事で、相撲が神皇国朱天に発祥する国技であることを示してきた朱点の腕に、山のごとき重量感が伝わる。天啓を受ける巫女姫とはいえ、四つに組んで初めてわかるこの重さ・・・・それに。)ギシイイ・・・!!(ユーミナも対抗して握ると。)・・グイ・・ッグ・・ッグイ・・・!!(下手を引こうとすれば上手投げ、上手を引こうとすれば下手投げへのかすかな動きを見せて、天性の相撲勘を冴えわたらせる。一気に腰を支配しようとする鬼姫の膂力を絶妙に削ぎながら・・・・寄る。)もっと・・・じっくりぃ・・・(甘い声で頬に続いて乳房を擦り付ける。すり寄り展開がお好みらしいユーミナは、甘えるような擦り付けに加えて、乳首を乳首にねぶりつける。すると・・・)ぁ・・・・もう・・硬くなってる・・・・♪(くすっと少女のように喉を鳴らす。)
七代目朱点姫 > んんん……(ず、ず、ずず、と細かい寄りが迫る。山を相手に相撲を取っているかのような感覚……じり、じりりと朱点の脚が土俵を擦る。こんな感覚、稽古場に設置された文字通りの「迫る壁」を相手にした時しか味わった事がない……いや、冷たく無骨な壁の寄りと、西洋の柔らかな豊肉の寄りではまるで感覚が違う。喉を鳴らして乳首を舐ってくるユーミナの寄りに、くぅん、と声が漏れる)ん、はっ……はぁっ……!(下手にマワシを引く事さえ許されない天才の相撲勘。決して崩れる事はなくても、じわり、じわりと続く寄り)
ユーミナ=ピュティアム > (土俵を囲む者たちの、特に巫女からのどよめきは大きいか?白磁の肌に蒼き紋様を浮かべた鬼巫女姫を、ユーミナはじっくりじっくり、ずり、ずり、とズリ寄り相撲で追い込んでいくのだ。豊饒な西洋肉のむっちりと抱擁力と重量感のある肉体。)はふぅ・・・♪・・良い・・・匂い・・・(四つ相撲の密着を良いことに朱点の首筋を嗅ぐ。息を高まらせて汗をかいた様子で、一気に高まった香りもまた極上。東洋の繊細な肌と豊姫肉のしっとりとした味わいは、ユーミナにとっても初めての「もてなし」。さらに「くぅん」というちょっと動物的な声が漏れ聞こえてくると、ユーミナの心臓はドクン、と跳ねてもっと聞きたくなってしまう。なので、朱点姫には足の裏で皇国の土俵の感触を楽しんでもらいながら、乳相撲を仕掛ける。)ハッケヨイ!!(威勢の良い矢声で「もてなし」を楽しんでいることを伝えつつ、ピンと硬くなったユーミナ乳首で、朱点姫乳首にもググウ・・と寄り。乳輪に寄り倒そうとでも言うかのよう。乳相撲で圧倒すれば、上半身が起き上がった朱点姫の上手を切ってしまえる。)
七代目朱点姫 > ぉ、ぅ……んっ……んんっ!(必死に耐える朱点に、乳相撲を仕掛けてくるユーミナ。乳輪の土俵の上で、硬く尖った乳首が怒涛の寄りを仕掛けられる。ユーミナを押し返してやると、乳輪土俵の上で踏ん張る姫乳首。しかし硬く力強い乳首の寄りの前に土俵際一杯。その主もまた、背に汗を浮かべ、顔を真っ赤に染める。落とされた腰、豊かな尻がプルプルと苦しそうに震えている)
ユーミナ=ピュティアム > (最初の激突から考えれば、静かすぎる相撲。ユーミナの矢声がやけに大きく聞こえるほどだ。それでも周りはかたずを呑み、朱点姫の顔色が変わっていく。)ふふふ~~~♪スタミナでもっと堪えないと♪(気遣いで朱点の耳元で囁くスタミナ不足の指摘。指導力も身につけてきているのだ。腰が落ち、崩れる寸前の四つ相撲。一方、乳首相撲の方はもう双差し、寄り倒し寸前といったところか?ピンクのユーミナ乳首が楽しそうに全身を姫乳首に擦り付け、踏ん張りを何度も何度も堪能していく。そして・・・)えへへ・・・えいっ・・・・やッ♪(いたずらっぽい掛け声で、ックキュ・・・!両双差しの乳首を寄り倒す。その瞬間、朱点の上手を切りながらの・・・下手出し投げ!副団長は、王国の誇りを取り戻すことも忘れていなかった。)
七代目朱点姫 > くぅぁ……んっ、んん~っ!(両差し乳首の寄り倒しを受け、へし折れるように乳輪に乳首が落ちる。上手が切れ、身体が仰け反った所に……強烈な、下手出し投げ。先ほど朱点がルファーナに決めたそれよりも鋭い切れ味でマワシを引きつけられ、ずさぁっ、と滑るように土俵へ這いつくばる)っ……はっ……んっ……(乳首が土俵で擦れて声を上げてしまう朱点。そして観衆は言葉もなく息を呑む。この祭事で無敗無敵を誇っていた歴代最強の巫女姫が、こうもあっけなく……?)
ユーミナ=ピュティアム > っふぅううう・・・・・(投げを決めた姿勢で深い深い息を吐き出すユーミナ。田舎で鍛えられた肺活量は、「いったいどんな肺を・・」と調べようとしたメイドたちにもみくちゃにされたことがあったりする。さて、あまりの出来事に逆に静まってしまった神事の場。パチパチと松明の爆ぜる音と朱点姫の呼吸音だけが聞こえるが・・・・すっかり良い汗をかいたユーミナは気持ちよさそうに額の汗を払い、おしゃれに縦ロールした髪を揺する。)ウェスターナーの相撲、ご堪能いただけまして?(王女が他国王族の挑戦を返り討ちにしたときの口調を真似る。片手を腰に当てたユーミナの、特に下半身が朱点姫を威圧する。)
七代目朱点姫 > はぁ……はぁ……なんと……(今まで自らと互角に闘える相手どころか、まともに相撲を取れる相手すらほとんどいなかった朱点。その自分がこうもあっさりと、と思えば、敗北の屈辱よりも相撲を楽しめる喜びが勝る。ユーミナを見上げると、ゆったりと立ち上がる朱点。呼吸を整えれば、その疲労もたちまち消えていく鬼の霊力)ええ、堪能致しました。が……まだ。むしろ、ここからが……(そうして再び蹲踞し、ユーミナをじっと見つめる)皇国本式の相撲は、いずれかが心折れるまで終わりません……
ユーミナ=ピュティアム > ココロオレルマデ・・・・・(立ち上がり、再び仕切りに臨む鬼巫女姫。その口から本場のしきたりが説明される。きっと、いつも取組相手の心を折ってきたのであろう朱点姫であるが、ユーミナは異国の、しかし本場の相撲のしきたりを口の中で転がして・・・)ふふ・・・♪(気に入った様子。)まだ足りない、ということですね。僭越ながら、「胸を貸して」差し上げますね♪(騎士団長から若い騎士たちに「胸を貸す」ということも教えられているユーミナだが、パン!と豊饒な白ムチ西洋乳を叩くと、大きく揺れるさまを見せつけることに。ゆっくり腰を落としていくと、片方の拳を土俵につき・・・)ミアッテミアッテ~~~・・・・(朱点姫の瞳を見つめ返し、無垢な魅力に頬を緩める。)
七代目朱点姫 > 奪い取って、さし上げましょう……ハッケ、よい……!(挑む側になると言う生まれて初めての喜びに心震わせながら、ゆっくりと仕切る。一度の敗北ではむしろ心と身体を漲らせ、その豊かな尻を持ち上げて……)のこったぁぁぁぁあああああっ!!(変化を知らぬ朱点は、今度もまた真っ向からのぶちかまし。漲る心を示すように、その力は滾り猛り、ユーミナへ獣のように襲いかかる)
ユーミナ=ピュティアム > ノコッタァアアアッ!!!!(裂帛の気迫が交錯!続いて一番と同じ形で、しかしぶつかり音も大きくなって、ブチカマシ合った両者!違いは、漲った東洋姫のブチカマシがパワーアップしていたこと、温まったユーミナの肉体にも力がプラスされたこと、そして最も大きな違いは・・・)(ガチイィイ・・・!!!)んっくぅう~~♪(乳肉から全身に響く心地よい衝撃。それに喉を鳴らしながらも、ユーミナが双差し!がっちりと朱点のマワシを掴み、さらにおっつける!朱点の腕を肘で押し上げてマワシを許さず。)(ッグイ!!ッグイイ!!)ッソイ!!ソイッ!!ソイッ!!!ハッケヨォオオイ!!!!(がぶり寄り!乳肉がぶつかり合わせながら上体を起こさせ、矢声で煽り上げながら寄る、寄る、寄る!)
七代目朱点姫 > んぁっ……くっ、んんっ……!(両差しを取られる、それもまた初めての経験。驚きに目を見開きながらも腰を落として耐え、両上手を……と試みはするものの。腕を押し上げられてマワシから手を遠ざけられ、そして怒涛の寄り相撲。腰を下げる事も叶わず、煽る矢声の一つごとにその身体が一つ寄られて脚が滑る)ふ、んんっ……んっ、くぅっ……!!(容赦の無いおっつけに、気づけば土俵際。しかし俵を脚で食むと、しっかりと踏みしめる)……まだ。ですっ……!
ユーミナ=ピュティアム > (相手の煽り矢声を浴びるというのも朱点にとっては初めての経験?ユーミナの腹の底からの声は肉の深くにまで届くとか。それに「マワシも取らせてもらえない」と、次々に巫女姫に初めてを経験させて行くユーミナ。観衆を唖然とさせる怒涛の寄りは、ガツンッ!!と俵で踏みとどまってやっと停止。マワシが食い込むほどのユーミナのグリップと、押し上げるように密着させた乳肉。深い谷間を朱点の眼下に魅せつけつつ、朱点乳にミュチミチと食い込ませながら、しっかりと腰が入っている万全の体勢。)ふふふ~♪そんながんばる顔も可愛い・・・♪(つい素の声を出してしまいながら、耐える朱点の上半身を乳肉で反らせながら・・・寄り切りを狙う。)
七代目朱点姫 > ん、ふぅ……く……(万全の体勢のユーミナに抗おうとするが、こうも万全の体勢を取られては、いかに朱点と言えどどうにもなりはしない。ユーミナの見上げる朱点の瞳に、僅かに屈辱の色が……? とはいえそれは、未だ朱点自身も自覚しないような僅かな色)ふん……んぬっ……ぁっ……くふぅっ……(食い込むマワシと迫る乳肉に、少し甘い声を絞り出されながら、身体が反り……そのまま、脚が土俵を割る。相撲力を見せつけるような、電車道の寄り切り)……お強い、のですね。これほどとは……ですが、まだ!(ざわめきを増す周囲とは異なり、さらにやる気を漲らせる朱点)
ユーミナ=ピュティアム > お褒めに預かり光栄です♪(朱点の白磁の肌に浮かぶ青き脈動はますます激しくなっているか?当然のように続く三番目。巫女姫の気迫を気持ちよさそうに受け、「胸を貸して」行くユーミナ。そこから、さらに圧巻の相撲が魅せつけられていく。やはり真正面から、しかし野獣のごとき勢いでぶちかます朱点姫。それに真正面から当たり、下手・・と揺さぶって、上手投げ!朱点姫に再び土俵の味を教えて行く。さらに四番目、五番目、六番目・・・・寄り切り、投げ転がし、さらに「わんぱたあん」ではダメだとはたき込み!西洋騎士の相撲が、東洋鬼巫女姫に土をつけ続けて行く!さらに土俵際の攻防から・・・!)せりゃああああ!!!!(朱点の上手を切り、上手投げ!ズパァアン!!と太もも肉もぶつけながら、土俵下に投げ転がす!)っふうう・・・これで七番続けてわたしの勝ちですね♪(汗をかいた魅力的な肉体。土俵上から見下ろし、にっこりとほほ笑む。)
七代目朱点姫 > ふぅ、はぁ……はぁ……はぁ……(一番ごとに増していった悔しさの色は、次第にその濃さを増す。心地よく汗をかいたユーミナとは異なり、余裕なく息を荒げた朱点。美しい黒髪が汗で肌に張り付き、弾む息の音が響く。先ほどまでざわめいていた周囲の者達はもう、言葉もない)もう……一番っ……(好敵手を得た喜びが錯覚であったと、目の前の相手は好敵手ではなく圧倒的な実力者であったと、いかに無垢な朱点でもそう気づきつつある。しかし、敗北を知らなかった鬼巫女姫は、それを無意識のうちに認めまいとして、しかし徐々に認めさせられつつあって)
ユーミナ=ピュティアム > すごい・・・シルヴィちゃんも五番で指一本動かせなくなったのに・・・・(立ち上がり、次の取り組みを所望する朱点姫を見たユーミナ。同郷出身で天才と評判の後輩騎士に稽古をつけてあげた時のことを思い出す。朱点姫にしてみれば、そんな後輩騎士と比べられること自体、思いもよらぬことかもしれないが。朱点の蹲踞に対して揺るがない下半身を見せつけるユーミナの蹲踞。そこから両拳を先に土俵につければ、朱点姫のタイミングでかかって来いということ。)ハッケヨォオイイ・・・
七代目朱点姫 > はっけ、よぉぉぉいっ……のこったぁぁぁぁぁああああっ!!(土俵を叩き、あくまで愚直にぶちかまし。「わんぱたあん」を咎められはしたが、無敗の……いや、無敗だった巫女姫に、他に知る相撲などない。追い詰められるほどに鬼の血は活性化し、その力を増す……しかし、その増した力は全てユーミナにねじ伏せられて。次第に、力の増加量も衰えている)
ユーミナ=ピュティアム > (「だからワンパターンはダメって言ってるのに・・・」と土俵を叩く前から動きがわかってしまうユーミナは思うのだが、そんな愚直さも他の相撲を知らない初心さも可愛く思えてしまう。いや、鬼の力を増した恐るべきブチカマシなのだが・・・とりあえず、「わんぱたあんはダメ」とカラダに教えるべく。)ガキイイイ!!!!(ブチカマシをのど輪で潰す。そこからの。)ッハイ!!!ッせ!!ふう!!ッはあぁあああ!!!(ズパァン!!バチイイ!!ズン!!!ズドッ!!バチイイ!!!、と激しい肉音を立てる突っ張り相撲!騎士団長から高貴な方の顔を傷つけてはいけないと教えられたユーミナは、朱点姫の乳肉に張り手を幾度も叩き込み、その極上の感触を楽しみながら土俵際まで追い詰める。そして最後は。)セヤハッケヨオオイ!!!!(ズッパアァアンン!!!!)(両手を乳肉に叩き付け、決まり手は突き出し!)
七代目朱点姫 > はぶっ……あっ、ぐっ……ふぅっ、んんっ、んん~~!(喉輪で呼吸を奪われ身体を反らされ、容赦の無い乳肉への張り手連打。豊かな乳房が押し潰され、呻きが溢れ、そのまま土俵を奪われる。鬼の血の回復力が、打たれた端からその乳房を張り詰めさせる……筈なのだが。朱点の心の動揺を表すように、乳房の赤みが引かぬまま……)ああああっ!(土俵から叩き出される。本式の相撲ならばすでに負け越しの八連敗。立ち上がれず、身体を投げ出す)はぁ……ぁ、く……
ユーミナ=ピュティアム > わあ・・・・♪(白磁の肌を紅潮させ、仰向けに立ち上がれない巫女姫の姿は・・・とっても素敵。見下ろすユーミナは、ほう、と熱い吐息を零してしまう。乳肉に残るわずかな歪みと赤みも魅力的で・・・なかなか立ち上がれない朱点姫の姿と圧倒的な取り組み内容に、朱点姫の八連敗の負け越し=ユーミナの八連勝の勝ち越しで「ショウブアッタ」か?流れる汗を腕で拭い、綺麗な亜麻色の髪を揺すりながらユーミナはごく小さな声で・・・)本場のお相撲って、この程度なのかな・・・・?(つぶやく。もちろん、わざと。)
七代目朱点姫 > そんな……事は、有りませんっ……(挑発的なユーミナの言葉に怒りと屈辱を露わにする。意識しないようにしていた悔しさは、もはや滲み溢れて止まらない……汗を振り払い、土俵に上がる朱点。鬼の血を猛らせて、土俵中央で蹲踞するが、もはや誰の目から見ても勝負は……)
ユーミナ=ピュティアム > (猛りきった鬼の血に、朱点姫の額の角が大きくなったようにも見える。そんな異形も姫の美しさと魅力をむしろ引き立て、怒りの眼力とともにユーミナをきゅんっとさせたり。)それじゃあ~まだまだこれからぁ~ですね♪(おもてなし相撲を堪能し切る気満々のユーミナ。九番目、十番目、十一番目、十二番目・・・・ユーミナの矢声が、朱点姫の呻き声が、肉が肉に激突する音が、肉が土に叩き付けられる音が響き続けて行く。「ほらほらぁ、どうしましたか~?」「ハッケヨイハッケヨイ♪」「あん・・・姫様のお相撲、くすぐったいです♪」などと、あくまで名誉を傷つけぬよう、朱点姫にだけ聞こえるように言うユーミナの言葉。思わず言ってしまったり、鬼巫女の心に放火したり・・・十三番目は朱点の腕を両手で抱え、捩じり倒す「とったり」。十四番目は「ふわ・・・」と欠伸をかみ殺す真似で煽ってから、真正面からぶつかって・・・)ッセェエエ~~!!!!(ズッパアアン!!!!)(魅惑の太ももが朱点姫の股に割り込み、股間を突き上げながらの掛け投げ!大きな動きで巫女姫の肉体を巻き込み、土俵へ投げつける!)
七代目朱点姫 > ああああっ……はっ……あ、はぁ、はぁ、はぁ……(土俵に叩き伏せられ、ぐったりとうつ伏せに倒れた朱点。尻を突き上げた格好で、苦しげに顔を歪めている。鬼の体力を持つ朱点は、こんな風に、疲労で立ち上がれない事など一度もなかった。屈辱に顔を歪め、身体を起こそうとするが……そのマワシには隠しようのないシミが出来ている)こんな……はぁ、はぁ……次は……はぁ、はぁ……(本式相撲なら次が最終戦。この儀式においては、特に十五番のみと言う決まりはないが……十五戦全敗して心が持つかどうかは疑わしい)
ユーミナ=ピュティアム > ふう・・はあ・・・んんん~~~♪さあさあ~十五番目ですよ?(鬼巫女姫との相撲に次ぐ相撲に、ユーミナも汗だく。しかし一度も土がついていない美しい肌は色っぽく火照り、汗を拭いながら息と声が弾む。プロレスならグロッキーな朱点姫を引き起こすところだが、いやしくも相撲では、仕切り前に相手に触れるなどということはあり得ない。ゆえに、屈辱的な姿勢から立ち会おうと身を起こし、やっとのことで仕切り線にたどり着く朱点姫の姿が観衆の目にたっぷり晒されることに。すでに取組前の雰囲気と一変した周囲。そして、十五度目の立会。)ズバチイィイイイ!!!!!!(相変わらず激しく小気味の良い激突音!変化といえば水分を含んだ音になったことか。ブチカマシの激突で・・・ついに双差しを掴む朱点姫!ユーミナの両腕は上手を掴み・・・そしてこれが、ユーミナの狙い。口元に、もはや「妖艶」といっても良い笑みを浮かべ・・・)ズシンッ・・・ッギチ・・ギュチ・・ッミチチ・・ギチイイ・・・!!!(上から体重をかける鯖折り!上半身で、ありていに言えば白ムチ西洋巨乳で鬼巫女姫に圧し掛かる。腰を強烈に引き寄せ、股間も密着させながら・・・ユーミナの重圧が文字通り朱点姫を捻じ伏せようと。そして耳元で。)つ・か・ま・え・ちゃ・った♪
七代目朱点姫 > これでっ……んあああっ!?(ついに両差しを取った、との喜びもつかの間。肘で腕を押し上げようとする、その力ごと抑えこまれて両上手を取られてしまう。そこから身体を引きつけられ、上半身を押し込まれてのサバ折り……白ムチの西洋巨乳が、鬼巫女姫の姫豊肉を圧迫する)ん……く、はぁっ……(濡れた股間も密着し、マワシ越しに、ヒクつくそれを感じられている事を意識してしまう。うねるような腹筋も、ユーミナによって蹂躙されていく)はっ……あっ……離してっ……!(耳元で囁かれる甘い言葉。思わず目を見開き、拒絶の懇願が……そう、懇願が漏れる)
ユーミナ=ピュティアム > だぁめ・・・♪(朱点姫から懇願を引き出したユーミナが、甘い声音で即座に拒否。互いにだけ聞こえる声で言葉を交わすさまは睦言のようだが・・・周囲から見れば、ついに出た西洋騎士力士の強烈な鯖折り!必死に耐える巫女姫!の図。そんななか、より深く腰を引き寄せ、圧し掛かる乳肉を、ナチュラルな素質をみっちき鍛え抜いた腹筋を密着。朱点姫の股間のうねりを余すところなく味わおうと絡み付くかのような股間。ちゅる・・・とユーミナが舌なめずりした音が朱点姫の鼓膜に届く。続いて、初めはメイドに教えてもらったセリフ、いまでも、自分から言うときにはドキドキしちゃうセリフ。)イき狂うほどぉ~犯し抜いてあげちゃいます♪(ッギシイ・・ギュチイ・・ギチチイ・・ギュチイ・・・!)(そして、ゆっくりと上下動。肉体を擦り付け、恐るべき負荷で苛め・・・簡単に膝をつかせてやるつもりはない。)
七代目朱点姫 > くふぁっ……ふぅっ、んんっ!?(ユーミナの甘い囁き。恐怖が背筋を走り……)んはああっ……!?(続いて、ビクビクッ、と激しい快感が身体を貫く。肉体が擦り付けられ、鬼巫女姫の無垢な身体、ついさっきまで敗北を知る事のなかった乙女の身体が、ユーミナの肉体によって舐めずられるように責められる。ぐちゅぐちゅと立つ水音は、汗の音ばかりではない)くひっ……んっ、くぅっ……!
ユーミナ=ピュティアム > そんな声で「鳴いちゃった」ら、皇国のお相撲はウェスターナーのお相撲に勝てないんだって、みんな思っちゃいますよぉ?(囁いて羞恥を煽りたてる。無垢な肉体の極上の抱き心地にユーミナも夢見心地で、ついイジワルしたくなったりも?ずっちりと圧し掛かったユーミナの下乳は姫豊乳と称えられる処女乳にじわじわめり込み始めて・・・鬼の血が示す復元力は、ユーミナには味わったことのないごちそう。「おもてなし」を強要するかのように、水音を高める股間をグ~と押し下げてから、グリッと責め上げる。)ふふふ~♪ほらほらぁ、膝を付いたら負けですよ~?西のユーミナ=ピュティアムの全勝優勝になっちゃいますよぉ~?
七代目朱点姫 > くは……ぁっ!(甘い声が、朱点の喉から溢れだす。おもてなしを強要される、ユーミナの横綱相撲。股間を押し下げられ、責めあげられると、愛液がぷしゃあっと溢れだす……相撲をとったままイカされる恥辱のレイプ相撲。そのまま膝をつきそうになるが……付く事も許されない)
ユーミナ=ピュティアム > (マワシの染みが一段と濃くなった瞬間、土俵の甘い香りもまた、一段と濃く。ふぁ・・・♪と声を漏らすユーミナだが、朱点姫の膝が折れようとすると。)だめぇ・・・!(マワシを食い込ませながら、一転して吊り!朱点姫の無垢で豊かな肉体を一気に吊り上げる膂力を見せつける!これを見て、ウェスターナーに相撲を挑もうとするものはいるだろうか?さて、見事に吊り上げ、今度は姫豊乳を下から突き上げる形となったユーミナのレイプ吊り相撲。こうなれば当然・・・)ハッケヨイ・・・!!(ズパン・・・!!)ノコッタ・・・ノコッタァ!!!(ズッパン・・・・ズパァアア!!)(股間の突き上げも始まってしまう。)
七代目朱点姫 > んあああっ!?(マワシを食い込まされて一気に持ち上げられる朱点の肉体。しっかりと食い込んだ股間と尻が、周囲へとさらされる。しかしそれを恥じる余裕さえなく……)ふはあっ……あふっ、んんっ……くひぃっ……あああっ!?(突き上げのレイプ吊りに甘い声が溢れだす)くひぁっ……ああっ……やめっ、んんっ……くぅっ、あはぁっ!(愛液を何度も飛び散らせ、そのたびにイッてしまい身体を震わせる)
ユーミナ=ピュティアム > んんんんぅ~~~♪(突き上げるたびに大きくなる水音。肌と肌で伝わってくる甘い痙攣はユーミナに妙なる快感を与える。それがまた、突き上げを激しくさせるという循環で・・・)もっとぉ・・・~~♪(甘えるように囁きながら、我慢できずに、マワシから朱点姫の尻へと、グリップが移動。こうするとグッと密着感が増し、深く抉ることができるのだ。)あはぁはっけよいぃいん♪(ズパァン!!!っぐしゅ・・!!)のこッ!!(ズッパン!!ズパン!!ズパン!!!ぐっしゅう!!!)ノコッタぁあああ~~~???(ズッパァン!!!ぐじゅぐしゅぐしゅうう・・・・!!)(深く突き上げ、ストロークを長くしたり短くしたり。しまいには突き上げてから腰を使ってグリグリと抉り上げる。掴み上げた尻肉の感触も極上の一言で・・・)っみち・・みちみちい・・・(姫豊国はみっちりと、下からの乳レイプ。犯し抜いて、イき狂わせる。)
七代目朱点姫 > んはあっ……んはぁっ、くひぃっ……くひぃぃっ!(激しい突き上げに犯し狂わされる……ユーミナが囁いたように、イキ狂うほど犯し抜かれる朱点。すでに股間はユーミナを受け入れるようにだらしなく広がっていて、愛液は止めどなく溢れる)ふひぃっ……あっ……もぉっ……もぉっ……許し……ゆるひっ……!(上ずった声で、ついに懇願が朱点の喉から溢れだす)
ユーミナ=ピュティアム > (上ずった声にユーミナの太ももまでぐしょぐしょにしていく巫女姫の愛液。極上の姫豊肉を貪るユーミナは、「ココロオレルマデ」を徹底的に実践。)良く聞こえないですよっ朱点姫様!!(ズッパアアン!!!)(だらしのない舌足らずな口上へのお仕置き。準備の出来上がった股間に吊り突き上げがさらに深くめり込み、めり込ませたまま妖艶な腰つきで揺する。優勢な乳肉は下から捏ね上げるかのようで…)さあ・・・皇国の姫力士は、負けを宣言するときに何というのですか?
七代目朱点姫 > ふひぃっ……ふひっ、あっ、んひぃぃっ……!(お仕置きの容赦無い突き上げ。股間を犯され、だらしなく舌をはみ出させて悶絶する)はひっっ……はひぃっ……こ、こうさんっ……こうさん、しま、ひゅうっ……もうっ……負けっ……はひぃっ……こうこくの、巫女ひめはっ……はひっ……西洋の、きしすもうにっ……かんぱいっ……れぇぇぇ……!
ユーミナ=ピュティアム > 良く言えましたぁ♪(緩み乱れた朱点姫の舌足らずな「マイッタ」宣言を、心良く受け入れるユーミナ横綱。ズンン!!ともう一突きしてから朱点姫の両脚裏を、久しぶりの土俵につけてから・・・・)じゃあこれで・・・!!(ッグイイイ・・!!!)(再び乳肉から圧し掛かり、火照りきった肉体を重ね合わせて・・・!)ッズッシイイイイ!!!!!(浴びせ倒し!乳肉で、腹筋で、股間で!浴びせ倒した姫豊肉を敷き犯してしまう。)あっふぅうううああああん・・・ショウブアッタぁあああ・・・・♪
七代目朱点姫 > ひぅぅぅぅぅぅっっ!!(ユーミナの、強烈な浴びせ倒し。乳房が、腹筋が、股間が……その身体が格付けされていく……「どちらのスモウがツヨイか」をその身体に教えこまれていく。15敗目、西洋横綱に全敗を喫した東洋横綱)んはあ、ひっ……くひっ、んん~~~~っ!!(ビクンビクンと、ユーミナの肉の下で悶える朱点)
ユーミナ=ピュティアム > はふぅ・・うん・・・んん~~っ♪はあ・・はあ・・・さすがに十五番は・・・(疲れたけど…)でも、気持ち良かったぁ・・・・♪(甘い吐息を零しながら、浴びせ倒して組み敷いた鬼巫女姫の肉体を、余韻まで堪能。紅潮した白磁の肌、乱れ髪も美しく・・・)またお相撲、しようね・・・・?(そんな睦言を囁きながら、西洋騎士から東洋鬼巫女姫への友好の・・・あるいは格付けの口づけ。厚い唇が重ねられ、クチュクチュと音を立てるのはキスか、緩んだマワシの奥の股間か、熟れた乳房か・・・)
七代目朱点姫 > んっ……んんっ、ふぁ……はぁ……(くちづけを受けた唇はだらしなく開き、口の端から唾液を零す。すっかりと格付けを済まされ、水音を立ててその身体を貪られる朱点。ぐったりと倒れこんだまま動く事も出来ず、ユーミナを見上げ、とろんと快楽に蕩けた顔で見上げ……)
ユーミナ=ピュティアム > はう・・・♪(巫女姫の蕩けた表情に、またきゅんっとなってしまうユーミナ=ピュティアム。これにて、夜の神事は終了。あくる日からユーミナは、朱点姫の「計らい」でしばらく滞在することになる。滞在期間中、毎夜の神事が行われたとか…それはまた別の話だ。)
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こんばんはをいつも楽しく拝読させて頂いております。小説の中で女相撲ネタが一番好きです。
また、女相撲ネタが出来上がりましたら是非見たいです
注意事項(必読)

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Author:R
ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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