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川村ゆきえ&篠崎愛vs実習生のお姉さん(1)

川村ゆきえ&篠崎愛 > (1か月前のことだった。) (吉木りさ)>は~い、今回教育実習生としてやってきてくれた手島優先生と愛衣先生ですよ~。いいですか? 皆、先生たちに胸を借りるつもりで全力でぶつかって行くこと~。(そういって二人を紹介する。手島先生のサバサバしたあけっぴろげな明るさと、いけいけな割にテクニックのあるファイトスタイル。愛衣先生の受けて投げる。正統派のパワースタイル。いろいろな生徒が先生たちと仲良くスパーリングを行っていた。そんな中、ほとんどの生徒が帰ったリングに教育実習の二人を呼び出した。「先生とタッグマッチでアイアンマッチがしたいです」そういって呼び出したのは、学校でも3本の指に入るタッグメンバーである川村ゆきえと篠崎愛であった。
川村ゆきえ&篠崎愛 > (女子プロレスの盛んなこのご時世。成長期真っ盛りの女子高では教育にもプロレスが取り入れられていて、女性教員には体を使ったプロレス教育が当然のごとく求められる。ゆえに、女子高生プロレスが盛んな学校の卒業生は大学で教員の道に進む者も多く、母校に教育実習のために戻ってくることもしばしば。授業ではもちろん、血気盛んな後輩から課外での特別授業をお願いされて、それをこなせないようでは免許取得など不可能な話なのである。さて、今年も新しいスーツに身を包んだ教育実習生がやってきた。朝礼であいさつするのは森下悠里先生と安めぐみ先生。その体と仕草からは、現役女子大生のオトナの魅力が・・・これでも、朝礼という場を考えた教育的配慮で抑えているのだが。ちなみに、異例なことに今期の教育実習生受け入れは二度目。一か月前に手島優先生と愛衣先生が実習に訪れていたのだが、実習半ばのある日、朝礼で「お二人は大学に戻られた」と発表されたのだった。)
(新しい実習生の女子大生・・もとい「先生」にやはり興味を隠せない女子高生レスラーたちだが、一部からクスクス笑いと「また・・・・じゃないのぉ・・・?」という私語が聞こえてくるような。特にゆっき~と愛のクラスあたりからで、すました顔をしているゆっき~と愛も、目を合わせてくすっと笑ってしまったり。何があったか、知らない「遅れてる」コはいないのだ。ちなみに、安めぐみの名前は全日本女子高生プロレス選手権のベルトを学園にもたらしたことで知られ、森下悠里の名前も、アピール力教育の成果として銘記されていたりするのだが・・・そんな現役たちを刺激する情報も相まって、実習生来校の季節は例年とは違う、ちょっと異様な雰囲気となっていた。さて、あの夜、手島優先生と愛衣先生と川村ゆきえと篠崎愛に何があったかといえば・・・・)
川村ゆきえ&篠崎愛 > (最初は先生たちと互角に戦っていた。 だが、ゆきえと篠崎が「本気を出しても壊れない」と確認をし終えたところからは徐々に実力差が目に見える形になって行った。 手島のグラウンドスタイルを上回るテクニックで回避し、隙を見つけては極めにかかるゆきえ。 そして、パワースタイル同士となった愛衣と篠崎に関しては、ラリアートの打ち合いで勝利した篠崎の連続ス~プレックスが愛衣の強靭なスタミナとパワ~を奪っていった。 そしてスタミナを奪い終わった愛衣を人形のように関節を極めまくっていくゆきえがおり、手島のテクニックが鈍っているところで、篠崎の純粋な若さあふれるパワ~をかわすことが出来ずにボンボンと投げつけていくと。 二回りが終わるときには楽しそうに何をしようか考える二人と、マジで焦る女子大生がいる)
(「アイアンマッチ」の申し出に、若気の至りはしょうがないな~足腰立たなくして、ごめんなさいできたら許してあげよう、などと教育プランを立てた優先生であったが、ゆきえとのレスリング勝負グラウンド合戦にまさかの敗北。ッミシ・・・!!ッメキ・・!!極められたジョイントが軋めば、動きはみるみる鈍ってしまう。そこに襲い掛かる、愛のパワーあふれるプロレス。いったい何度、マットに叩き付けられたことか。一方の愛衣はと言えば、自分にパワープロレスで挑んでくる篠崎愛を好ましそうに見ていて、名前も似てるし自分の女子高生時代みたいだな~揉んであげるか~などと考えていたのに、ラリアート合戦で現役女子高生の勢いに押し切られるや、ダムが決壊。愛の一気呵成なスープレックス地獄にマットに突き立てられ、弱ったところに襲い掛かるゆっき~のグラウンド地獄。グラウンドをちょっと苦手にしている・・という欠点を徹底的に暴かれるダミー人形扱いを受けるわけだが・・・地獄は、全然ここからだった。)
川村ゆきえ&篠崎愛 > (川村ゆきえ)>じゃあ、手島先生を落として、愛衣先生でいろいろ試そうか? (篠崎愛)>っすね~。 あっちの方がよさそうだもんね~。 (そういってリング上でぐったりしている愛衣を篠崎に任せて場外に手島を落とすとバックに回ってのチョ~クスリ~パ~で絞め落とす) (耳元で優しく)先生・・・よかったですね。 先生の方が弱いから失神させてあ・げ・る(そういうとゆきえのむっちりした腕が優の首を絞め呼吸を奪い取る そして数秒ののちに失神させる。)
川村ゆきえ&篠崎愛 > (その間リングの上では・・・) (篠崎愛)>さて・・・と。 まず先生には試合だったら終わるレベルの技をかけないとね。 (そういって篠崎愛の十八番である卍固めをリング中央でかける。 絡みついたむっちりとした体同士がエロティックな雰囲気を醸し出す。 愛衣の体からすぐに汗があふれ出るとともに震え始める。 抵抗をしようとするように動こうとすると瞬時に愛衣の首が悲鳴をあげてしまう。  そして、動きがとれなくなると、「にげないの?」といわんばかりに、がっちりと絞り上げてくる。 それでも1分近くは耐えていた愛衣だったが、最後には屈服するように無言でタップをする。) (篠崎愛)>おっけ。 さてっと。 ここからが本番・・・ (そういって倒れこむとグラウンド卍の体制になる。)
川村ゆきえ&篠崎愛 > (グラウンド卍になった途端、まるで先程までが手加減といわんばかりに体中の骨が軋み始める。) (篠崎愛)>久しぶりに力を入れても体がすぐに力が抜けないってのがいいな~。 体がこうやって(ぎゅちっ!)反応する(ぎゅちっ!)感覚がいいもん(ぎゅちぃぃ!!) (そういいながら、愛衣が苦しむ姿を楽しむ。 そしてゆきえがリングに戻る姿をみて。)タッグの練習しよっか。 (川村ゆきえ)>そうね。 じゃまずはあれいくわね。 (そういってコ~ナ~に登ると、グラウンド卍で動けない愛衣の脇腹めがけてフットスタンプを投下していく)
川村ゆきえ&篠崎愛 > (愛衣)>ぐへええええ!!!! (ゆきえのフットスタンプで白い液体を口から吐き出す愛衣。 そして、そこで力が抜けたところで愛衣のグラウンド卍が完全に極まってしまい、あわてたようにタップをする。)  (篠崎愛)>タップしてる~。 可愛い~。 しょうがないなあ。 (そういって最後に一度ぐいっと絞り上げるとリリ~スする。)  (川村ゆきえ)>さて、じゃあ試してみよっか。 (そういってゆきえが愛衣の体をロ~プ際まで連れて行くとロ~プの外側に愛衣の体を通して、自分の体がリングの内側になるような体制でタランチュラを掛ける。) ぐいっ!! (ゆきえの全体重を愛の首にかけ、ロープが食い込むようにしていく。)
川村ゆきえ&篠崎愛 > (愛衣)>あ゛ああ゛゛あああ゛゛ (悲鳴とすらならない音を発しながら必死にもがく愛衣。 そしてその体制になったところで。)(篠崎愛)>619 いくぞ~!  (ロ~プの勢いを使ってダッシュしてきた愛がセカンドロ~プをくぐりながら旋回しつつ勢いをつけて愛衣の腹部を蹴りにいく。 バットのようなむっちりとした足が逃れられない愛衣の鳩尾にヒットした瞬間、愛衣がまた胃液を吐き出す) ぁぁごえいげいおおお!”!!  (そして、そのまま力が抜ける)
川村ゆきえ&篠崎愛 > (川村ゆきえ)>とりあえず、これは合格・・・っと。 さて、次は・・・ (そういって冷静な声で失神している愛衣の足を掴みながら、ナガタロック1を掛ける。 (ギュチイイイイイイ!!!!!) 起きて。 反応見たいんだから。  (そういって足首をわざと痛めるように絞りつつナガタロックで膝を中心に痛めつける) (目が覚めた愛衣の姿を見た後でもがきだす愛衣の上半身を掴むと。) (愛衣)>この技、ゆっき~から教わったばっかりだから加減が出来ないかもっ!! (そういってストラングルホールドで首をがちっと極めつつ肩を壊すように絞り上げていく。 さっきの卍固めで痛めつけたところを更に絞り上げる拷問)
手島優>ぅえあ・・ぁ・・・っひぎゅ・・ぉうぇ・・・ぇぶっ・・ぁひゅぐ・・ぇええ・・・・・!!(グロッキー状態でリング上に転がる実習生二人。互いの姿がかすむ視界に入って互いに腕を伸ばしかけるも、優はリング外に蹴り落とされる。そして背後から密着してくるチョークスリーパーに、厚みのある唇から唾液と喘ぎを零すばかりの手島優。ついには、生徒にやさしく「弱い」など囁かれながら、屈辱と失神の海に沈んでいくのだった。そして、篠崎愛と愛衣が残ったリング上。「試合だったら終わるレベル」のむっちり感たっぷりの愛の卍固め!ダブル愛の密着姿に観客がいれば垂涎と思われるが、今日のリングは4人きり。耐えに耐える愛衣であったが、全身に震えが及び、ついに無念のタップアウト。愛の太ももを手のひらでたたくのだが、篠崎愛にとっては織り込み済み。「試合だったら」つまり、このリングは試合ではなく「アイアンマッチ」。)
愛衣>ぇぁ・・・!?(バタアン!!)んぎぃ!!??ぉあえ・・・んぐぁああ~~!!!!おぇあッ!!!・・っぎ・・・ひゅぎぃいいいい~~!!!!(「本番」のグラウンド卍!さらに増した密着の肉暴力に瞳を見開く愛衣の童顔。タップしたのに嬲ってくる愛に、混乱の続いて負けん気が起きるが・・・そこに直撃する・・・)(ドッボオオオ!!!!)ぐぶぇえええ~~!!!!(ダイビングフットスタンプ!ゆきえの強襲に白い液体を口から噴くと、ビクつく肉体は本能的に篠崎愛の女子高生ボディをタップ。パンパンパンパン・・!!と必死の動きを「可愛い」と表現した現役女子高生レスラーは・・・)愛衣>ひぎゅぇれ・・ッ!!(最後にひと絞りしてからリリース。しかし・・・ゆっき~&愛はまだまだ「いろいろ試す」気満々で・・・愛衣の現役女子大生ボディに耐久力が備わっていたのが不運。)
愛衣>ぅぎいいいい~~~~!!!!(ロープの外側に、標本のように張り付けられて絞り上げられる愛衣!豊かな乳房が悲鳴に揺れる、ゆっき~のタランチュラ。ロープの上に捕らえて体重で引き絞る方がえげつない・・・と考えるのは素人。そこに、愛の迫力たっぷりの619!)愛衣>ぇごぉええ゛いげい゛お゛お゛お゛ッ!!!(しかも鳩尾直撃。愛のムッチムチの蹴り脚がめり込み、愛衣の噴いたものがリング外を汚す。脱力し、逆さで白目をひん剥く愛衣先生・・・そんな愛衣の足首を掴んだ女子高生ゆっき~が、愛衣肉をリング内に引きずり込む。そして・・・「次」)
愛衣>・・・ぇ・・・・ぅあ・・・ぇ・・・・(ビクンッ・・・!!)(ひくついていた愛衣の肉体が大きく反応したのは、ゆっき~の下半身への関節技が決まった瞬間。激痛は、失神の底から無理やりにでも愛衣の意識を引きずり上げ、ただし、その悲鳴を押し潰すように、愛のむっちりヒップを生かしたストラングルホールドで上半身も拷問される!)愛衣>んびぃいいいい!!!あひいいい!!!おぅえ・・・ぐべえ・・・も・・も・・・う・・あい・・くいっと・・ぉおおお・・・!!アイク・・イット・・しゅる・・かりゃぁあ・・・あひいいい!!!!や・・・めえ・・・もう・・ゆるひ・・ぃいいぎいい!!!
川村ゆきえ&篠崎愛 > (愛衣)>やめてええええええ~~~!!!!! (とうとう先生ではなく一人の女性としての悲鳴を上げてしまう。 涙ながらにリリ~スを希望する姿を見せるがそれでもリリ~スされない。) (川村ゆきえ)>アイアンマッチですから時間終了までは、た~~~~っぷり楽しみましょう♪  (そういって絞り上げていくゆきえ。)  (篠崎愛)>ねえ、次あれやらない? (そういってラリアートの振りを見せる。)  (川村ゆきえ)>しょうがないなあ。  (そういってリリ~スをすると。愛がコ~ナ~に登るのを待ってから愛衣を引き起こす。)  次は、ちょっと痛いかもしれないけど先生なら大丈夫ですよ・・・ね? (そういいながら立たせた愛衣の背後に回って両腕を前でクロスにさせながら掴んで肩車をする。  そして、抱え上げたところで愛とアイコンタクト) (篠崎愛)>よ~~~し! 久々に必殺ラリアートいくぞぉお!!! (そういってJOサイクロン+フライングネックブリ~カ~の合体技を仕掛けていく)  ドスウ~~~~~~~!!!!ウウン。
川村ゆきえ&篠崎愛 > (愛衣)>いやあああああ!!!!!!!!!!!!! ドスウウウウンンンン!!!  ぐあっ!!! (完全に事切れた格好で力なくリングに倒れこむ。)  (川村ゆきえ)>ああ~ さすがにこれはまずかったかも。 でもまあ、これを受けて3カウントできないってことはないってことがわかったらいっか。  (そういって愛と握手をする)
(女の子のような悲鳴を上げてしまった愛衣先生。それでも、ゆっき~も愛も「アイアンマッチ」を主張。全身が激痛に疼くなか、肩車に担ぎ上げられた愛衣は、コーナーに上る愛のむっちりボディと楽しげな表情に背筋を震わせる。なにせ、両腕もクロスさせられて自由を奪われ、目の前には自分を獲物か練習台にしか見ていない、若気の至りまくりのムチムチボディが舌なめずり。そして!)愛衣>いやぁあああひいい~~~!!!!!(ズガシャアアア!!!!)ごびゅるッ・・・!!!!!!(悲鳴を、喉への豪快ダイビングラリアートがめり込んで押し潰し!)ヒュゴウゥウ・・・ドグシャアア!!!!(JOサイクロン=スープレックス!豊かな肉体は力強くブリッジしたゆっき~に折りたたまれ・・・・)ビクン・・・ッビク・・・ッビクク・・・・!!(自分の太ももの間から見上げる白目から涙を零し、口からは舌まではみ出させて失神顔を晒す愛衣・・・スリーカウントどころかテンカウントどころか・・・そんな愛衣を放り出したゆっき~は「た~~っぷり」楽しむつもりだったのが意外に早く終わってしまって不満と言わんばかり。ただ、威力は確認できたということで、愛と記念の握手。リングの外には、「弱い」と判断されて締め落とされた手島優が転がり、リング上にはオブジェのような一人エビ固め失神の愛衣肉。アイアンマッチを堪能した女子高生タッグに放置された敗北実習生は、次の朝まで放置されたという・・・)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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