ルシフェレス聖奈vsシーザー美緒

*結構激しいかも?
ルシフェレス聖奈 > 綺羅と輝くブロンドに、美貌と恵まれすぎた肉体を天に与えられた西洋系ハーフの女子高生。幾多のチャンピオンを輩出したアルティメットボクシングエリート高に通っている。入学早々、学生チャンピオンをドミネートノックアウトに追い込み、すでに関係者の間では超々高校級といわれているが、熱心に練習しているところなど誰も見たことはない。
シーザー美緒 > シーザー美緒、15歳から過酷なアルティメットボクシング界に身を投じ、天性のファイティングセンすと恵まれた肉体で高校生にしてミドル級の王者に現役女子大生のままヘビー級の王座を獲得、その後ヘビー級で史上初の全ベルトを統一絶対王者に君臨し満を持してスーパーヘビー級に階級を上げ3階級制覇も目前と噂される日本の誇る拳闘女王。長い黒髪に透き通るような真珠の肌、天然アイラインの入った妖艶な美貌で見るものすべてを虜にする孤高の女王。アルティメットボクシング界が待ちに待った美緒のスーパーヘビー級転向、最重量級での初試合は破格の世界タイトルマッチが決定している。半年で作り上げた肉体の調整を兼ね、今日は母校でのエキジビジョンマッチ。現役世界ランカーがうようよする学内、体育館で次々と向かっていく世界ランカーはヘッドギアにサポーターに完全装備だがほんの一分で肉塊と化しよがり狂っていく。むせかえるような雌の匂いと体液が飛び散るリング上ですっかり体のあった待った美緒は欲求不満気味にスタッフを怒鳴りつける。「何やってんのよ、もうおしまいだっての!冗談じゃないわよ、やっと体があったまってきたところなのに30人じゃ足りないわ、何で100人ぐら容赦しないの!』
ルシフェレス聖奈 > なになに~?なにこの楽しそうなイベント♪(世界最高水準の「保健室」が備えられているとはいえ、今頃そこは野戦病院と化しているであろう。絶対実力主義がモットーの母校は、美緒に手加減は要請しなかったらしい。闘争心旺盛な学生たちが次々にリングに上がっては、粉砕され大人の性を教え込まれていく。そんななか、昨日は実家のパーティーがあって午後登校の聖奈が姿を現す。そして話を聞くとその場で制服を脱ぎ捨て、その辺に転がっていた真紅のグラブを拾い上げて装着。ズバンン!!!ズバアァアン!!!!と自分の拳を打ち合わせて調子を確かめつつ、リングへと飛び上がっていく!)ッズウンン・・・!!!!(重い音を立てて着地すると、上向きに盛り上がった成長期真っ盛りの乳肉を見せつけながら美緒と対峙する!)そんなに欲求不満でしたらお相手しましょうか?お姉さま♪
シーザー美緒 > ふ~ん。なんだいるじゃないの、おあつらえ向きなのが。いいわ、上がってきなさい。ただし、覚悟はしてくるのよ。ここは戦場なんだから。(ぐっと拳を持ち上げ、丸太のような腕に力こぶを凶悪に見せつける。漆黒のグラブはすでに様々なマッシブ美女たちの体液で真っ白に染まっている。セコンドに大量の返り血をぬぐわせると、マウスピースをゆっくりとほおばる。エキジビジョンだが、もちろんヘッドギアなどしない、バストも薄いリボンのようなビキニで追うだけでほとんどむき出し。白い台地から汗の雫が滴り落ちる。)ゴング!カ~~~ン!!(美緒の鋭い一撃にあわててゴングが鳴らされる。美緒はゆっくりと聖奈の方に体を向けると、しなやかな動きで一気に間合いを詰める。)ズゴォオオオ!!!(ノーモーションの強烈な右ストレートが爆発する。)
ルシフェレス聖奈 > (露出が高いコスチュームも、アルティメットボクシングならではか。あるいは、コスの布の量が、肉の量に追いついていない。世界最高とも言われる肉体を誇示する三階級制覇目前の女帝。知るまみれの妖艶な姿を見せ付けられれば、下手な女子高生など資格と嗅覚だけでKOされてしまう。事実、リングを取り囲む女子高生たちは、美緒の試合に次々と悶絶している。そして、女帝に招き入れられる聖奈。学生チャンピオンであることは知らなくても、その豊か過ぎる肉体が美緒のお眼鏡にかなったか。そして、ゴング直後、いきなり強烈な洗礼!「え?}と戸惑いの表情に拳がめり込み、爆発音がゴングの音を掻き消していくのであった。そして・・・・5分経過。)グワシャアアアア!!!!(顔面にめり込み首をへし折らんばかりに軋ませる右ストレート!)バッゴオオオン!!!!!フォローのフックは死神の鎌のごとく。)バゴウウウ!!!グワシャアア!!ズガグシャアア!!!(そして、そんな豪打がダース単位でぶち込まれる滅多打ち!しかも、それは残酷なまでに一方的に!美緒にぶち込まれている!肉感たっぷりに張りのあるシルクのような肌の聖奈の美貌。唯一歪みのある顔は、今まで誰も相手になるのがいなかったゆえに不慣れで食らってしまった最初の一撃でできたもの。しかし、常識はずれの身体能力は、「何やってくれるのよ~~!?」という叫び声とともに、あっという間に美緒を圧倒したのだった。)ほ~~ら遅い遅い遅い。足が止まってるじゃないですかお姉さま~?これじゃあ、サンドバッグと変わらないじゃない♪(悪魔のような動きと爆裂するパンチの威力。深い谷間の乳肉を揺らしながら・・・)ビュッゴルウウ!!!!グワシャアア!!!ッグリュウウウ!!!!(コークスクリューの右ストレート「フォールンエンジェル」が美緒の乳肉を抉る抉る抉る!)
シーザー美緒 > おぼぉおおお!!!べぼらぁあああ!!!おおぉうう!!んうぅうおおお!!おおぉうぅおお!!!(100戦近いキャリアの中で誰ひとり来たことのない美緒の、チャンピオンの、絶対王者の絶叫。パンチがさく裂するたびに噴水のように血反吐がぶちまけられ、美緒の美貌がゆがむ。ぶっとい首が何度もねじ曲がり、そのたびに驚異的な力で首を戻しパンチを打ち返すが聖奈に軽々と避けられる。そして蹂躙される300cmの脅威の超爆乳、密度と硬質感で鉄球ともいわれるそれがゆがむゆがむゆがむ。ひしゃげ、勃起した桜色の乳首から濃厚な粘着質なミルクがドピュドピュリング狭しと飛び散り、血反吐とともにリングを桜色に染めていく。対戦相手の返り血乳を浴びまくった体に今度は自らのミルクが重なりまるで白無垢に包まれたように染め上げられる一方、股間を勢いよく流れる愛液に白磁のような肌が桜色に染まっていく。3階級制覇目前の王者が女子高生ボクサーに肉塊にされていく光景に騒然となるスタッフ、学内の関係者、みな頭を抱える中、リグロープに背を押しつけられながらも踏みとどまるシーザー美緒、彼女一人が腫れた顔の中に視線を強くたぎらせ闘争心を燃やしている。その手負いの女神の美しさに観客の女子高生たちの声援も飛び、リング上は二人の猛者の雄姿に絶叫に包まれていく。)んんぁ・・んぁあ・・・こんなもの効かないわよぉ!バゴォオオ!!バスゥンバスゥン!すぐに逆転してやるわよ!(決然と拳を打ち合わせ前に出る美緒、凄まじいプライドで命の危険さえある猛攻を浴びながらどこにそんな力が残っているのか強烈なパンチを振るい、時折炸裂させ聖奈の神のボディーを押し戻そうとする。)
ルシフェレス聖奈 > あはっ♪(ロープダウンなどという甘いルールはないアルティメットボクシング。しかも、今日はあくまでも「エキシビジョン」。レフリーなどいないのだ。自分の拳にこれだけ滅多打ちにされて、まだ肉体が動き闘争心をたぎらせるチャンピオンの姿に、ぺろりと舌なめずりしながら喜んでいる「神の子」すでに返り血・返り乳をたっぷり浴びた肉体は、サイズでもスタイルでも美緒と同等、いやそれ以上という恐るべきものであることがわかる。しかも、この肉はまだまだ成長期真っ盛りなのだ。びゅくびゅくとチャンピオンの雌の匂いに反応しながら・・・)んっがぶうう!!!おびゅううう!!(劣勢であるがゆえに発揮されるチャンピオンの実力と経験に、拳が美しい超絶女子高生ボディーに炸裂する!ただ、美緒の拳には、信じられない密度の肉の感触が重く残り・・・・)やるじゃないですか、お姉さま♪(ッゴガグシャバキイイ!!!!)(美緒の炸裂させた数倍の数と威力の拳が襲い掛かる!さらに、何を思ったか・・・・)んっふふ♪(ッガバアア!!!ッギュグウウッギチギチイイ~~~!!!)(いきなり、聖奈のほうからクリンチ!するとどうだろう。メリメリメリィイ!!!と音を立てて、聖奈乳が美緒乳にめり込む!すさまじい腕力でチャンピオンを抱きしめながら、めり込ませたすさまじい密度と弾力の乳肉で、「鉄球」を舐りまわす。さらにワイバラに拳をめり込ませ、抉りながら積極的に股間を密着させる女子高生の性欲。頬と肌を桃色に上気させ・・・・)もっと楽しませてよ。(美緒の耳元で囁く。)
シーザー美緒 > んんんぅう!!!んぅうう!!!(マウスピースをかみしめ必死の形相で繰り出すパンチ、しかし拳に伝わるのはまるで鋼鉄のような感触、そして信じられないほどの超弾力に拳は打ち抜けず逆に押し返される。)な、なによ、この反則みたいな肉た・・・んんんう??う・・ううう・・・うぁぁあ・・んぁあ・・んぁあ ♪ああぁぁん!!あぁぁんんぁあ!!や・・やめてぇええ・・んんんんんんううううううう!!!(マウスピースをかみしめ喘ぎ声を必死に押し殺す美緒、しかし肉鉄球に豊満なバストを蹂躙され、ぬちゃぬちゃと絡み合う乳首、犯されるたびに熱い吐息が聖奈の耳元にだけ漏れる。いつしか腰をぶつけトランクス愛液を滴らせてしまう。)はぁ・・んぁ・・はぁ・・・こんなところで・・・3階級制覇が待ってるんだから・・・。たかが女子高生に負けてらんないのよぉ・・。(聖奈の耳元のささやかにゾクっとしながら、押し返そうとグラブを突っ張るがびくともしない。犯され、遅い来る激痛と快感に涙を流しながら、アッパーカットをそのバストに何度も叩き込み、貫いて顎を狙おうとする。鉄壁は破れるか?)
ルシフェレス聖奈 > (美緒の上げる悲鳴ともあえぎ声ともつかない絶叫に、くすくすと笑みをこぼす美少女。体液まみれあい液まみれのチャンピオンが腰を振ってよがる姿に、貪欲に肉をこすりつけていく。それだけで、滅多打ちにされるようなダメージとスタミナ消費を美緒に強いる。)強情なんだから♪狂うほど殴りイかせて、生きてたらペットにしちゃおうかなぁ?(無邪気といってよい口調で言っていると。)んくふぅ!?・・んんぅ!!・・・ぁはうぅ♪(ドゴドゴと対戦相手のあごをぶち砕いてきた美緒のアッパーが下乳に炸裂!突破して脳も揺らせる急所=顎を狙おうというのだが・・・重力を完全に無視して聳え、美緒乳を思うままに蹂躙する女子高生肉は、振動に艶かしく揺れるばかりで衝撃を吸収しきってしまう!いまだ16にして、見た目だけでなくその質においても、神々しいまでの恐るべき肉体。それを至近距離で美緒に見せ付ける。)くすぐったぁい。(猫のように喉を鳴らしながら、下乳への「適度な」衝撃を楽しみながら、お返しにと乳肉に力を込めながら。)ッグッシャゥウウウ!!!ッミュギュギチミチイイ~~!!!(肉谷間からあふれ出す乳球を美緒の顔面に激しく密着させ、ポーなーポストとサンドイッチ。さらに腰を使ってこすり付け、メガトンパンチクラスの乳蹂躙。あまりにも激しい屈辱技。)
シーザー美緒 > はあはあ・・・はあはあ・・・・貫けない・・・こんなバカな・・。ぁああ!んぅうううう!!んぅうぅううううう!!!んんぅううううううううううう!!!!(メガトンバストを押し付けられコーナーへと突き刺さる美緒、激しい密着はまるでバストパンチのように美緒の美貌を揺らし、脳はぐちゃぐちゃに揺さぶられバストドランカーに、衝撃のたびに愛液を噴き上げ、ボディに打ち込んでいた抵抗のパンチもいつしか力なくだらりと下がり、血みどろのマウスピースがボトリとキャンバスを転がると、聖奈の胸に沈みビュクビュクとアクメってしまう。)いぐいぐいぐうぅうう!!!
ルシフェレス聖奈 > あははははっ♪胸だけでイっちゃった♪(圧倒的な強者の存在に、弱者の性感は狂うほどに反応してしまう、それがアルティメットボクシング!乳肉で顔面蹂躙しながら、獲物が激しくアクメるのを肉で味わう聖奈。腰と乳抜くを引くと、愛液とミルクにまみれたチャンピオンの肉体がコーナーダウン。もちろん・・・女子高生の性欲はまだまだまだ満足していない。当然のごとく続行される試合は、フリーノックダウン・無限ラウンドのアルティメットルール。すっかり新しい「玩具」が気に入った聖奈は、立ち上がり、ファイティングポーズをとった美緒にいきなりの「フォールンエンジェル」!抉り込まれる真紅の拳が、美緒乳を抉りぬいていく!肉を犯されミルクを大噴出させる激しい快感と苦痛。それを。)ほ~らほらほらほら♪(ダース単位でぶち込み、美緒の肉を弄ぶ。)
シーザー美緒 > んんぅううああああ!!!はうぁあああ!!!!おおおおごぉおおお!!おおおおぉおおお!!!(強烈、鮮烈、残忍な聖奈の殺乳ブロー、並のボクサーなら一撃しぼりつくされ再起不能のそれをダース単位で受ける美緒、チャンピオンのスーパーバストの耐久力はこの場合残酷な結果を生むだけ。強烈なパンチのたびにグラブを根元まで加え陥没するチャンピオンバストはしかし驚異的な耐久力で球形を保ち続けるが、ミルクまみれのそれあはさらなるミルクをため込み試合開始前の倍ほどのサイズとなりもはや全面性感帯、発狂してもおかしくないほどの感覚が美緒を襲いまくる。白目をむいてロープダウンの美緒、その股間から大量の愛液が流れ落ち、痙攣している。目を覆う美緒陣営のスタッフ、一方聖奈の実力を知る学園関係者も公式戦のリング外での聖奈の暴走に頭を抱える。美緒がスーパーヘビー級のチャンプに輝いた後でしとめる予定が完全に狂う。)
ルシフェレス聖奈 > あはふぅ♪(盛大にミルクと血を浴びた女子高生は、極上の獲物を前に頬を紅潮させ、すっかり暴走状態。スーパーヘビー級の時期チャンピオンと目された美緒を、完全に性感サンドバッグ状態に追い込んだ!すでに匂いだけで絶頂し卒倒するものが続出するフェロモン充満状態で、聖奈はグンッと低い姿勢から。)イっけぇえええ!!!!(ッズガシャ・・・グワシャアァア!!!!!)(下乳からぶち込んだアッパーカット「エンジェルライジング!」乳肉を粉砕するかのように貫き、さらに顎をブチ抜いて行く!聖奈のとんでもない肉体のバネを破壊力に変えて、乳肉を大いにバウンドさせながら放っていた美しき拳!)
シーザー美緒 > んあ・・・まら・・まらぁ・・。(うわごとのように呟きながら、重いグラブを何とか持ち上げファイティングポーズらしきものをとる美緒、しかし視界の先に聖奈はいない。)へ・・あ?うんんぉおおおおおおおおおお!!!ドドドピュュウウウウウ!!!!(ミルクバッグを打ち抜く聖奈の真紅の核爆弾、大量のミルクが噴き上がりべっとりとキャンバスにはりつく。そして美緒の形の良い顎を打ち砕く鉄根。)ごがぎゅごんごべらぁああああああああ!!!!(美緒の鍛えぬいた巨体がどろどろになって完全に宙に舞う。血みどろのマウスピースが吹き飛び観客席を這いまわる中、美緒の美しかった肉体はリングロープから上半身が飛び出し、まるで生贄のように観衆にさらされる。激しく脈動する股間、ビュクビュクと痙攣する肉体・・・パンチにゆがみながらも変わらぬ美貌が一層凄惨さをかもしたてる。)
ルシフェレス聖奈 > (宙を舞う、美貌のスーパーヘビー級ボディ。落下し、ロープに引っ掛かるようにして場外に無残な負け姿を晒す・・・打ち抜き切った美しい姿の聖奈は、自分のグラブをペロッとひと舐めしてから。)うふふ♪なかなか良かったですよセンパぁイ♪どうです?わたしの・・・専属サンドバッグになりませんか~?(くすくすと女子高生らしい笑い声を洩らすなか。)カンカンカンカンカンカ~~~ン!!!!!(思い出したように、ゴングが乱打されるのであった。)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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