ルディアvsレーゼ(本戦)

レーゼ > (モンスタープロレス、決勝戦。激突するのは南北の王者、聖竜と邪竜、竜の血を引くドラグナーと純血のドラゴン……あらゆる意味で正反対の2人の美女。会場内はすでに張り詰めた空気が漂っており、リングから客席を守る為の結界術師が急遽増員され、万全の体勢を持って決勝の舞台が整う。これより先、一度リングに入れば、仮に2人が竜の姿を取り戻して闘っても、決着が付くまでは決して出る事が出来ないだろう……それほどに、この試合は激しくなる事が予想されている。そしてそんなリングに入場してくる2人の竜。どちらが先でも角が立つと、両側に設置された花道からの同時入場となる。一方から入場してくるのは南の王者、レーゼ。その肉体をスポーティなワンピースに包み込んではいるものの、盛る闘志によって肉体も張り詰め、そのワンピースがはち切れそうな程。相対して、戦意を保てる魔物などほとんどいないのではないかと思える)
ルディア > (もう一方から入場する北の王者、ティアマットのルディア。豊満な肉体をエナメルブラックのワンピースコスチュームに詰め込み、周囲を圧する豪奢さ。そして、全身からは隠すつもりもない殺気・・・触れれば殺されるような殺気を振り撒いている。決勝戦とあって大歓声が巻き起こって当然であるが、実際には観客席は静か。モンスター娘たちはごくりと唾を飲み込んで、南北の王者をちらちらと見比べている。どちらかに声援を送ろうものなら、後から命に保障はない、といったところか、あるいは、単に両者の迫力に飲み込まれて固まっている。花道をゆっくりと進むルディアは、血のように赤い竜眼でレーゼを刺し貫き、噛み殺す気満々。リングに足を踏み入れれば、その足元が早くもミシィ、と軋む。リングは、試合終了のゴングまでもつだろうか?)
レーゼ > (ギシ、ギシ、ギシ……リングの軋む音だけが不気味な程の静寂の中で響き渡る。満場の観衆の息を呑む音が伝わる中で……)躾けてあげるわ。三つ首(レーゼの静かな声が響く。口元だけに優しい笑みを浮かべ目は完全に侮蔑を湛えた挑発的な表情、そして言葉。相手を格下と見下しているのを隠そうともしていない。殺気が放たれ、ルディアの身体に力強くぶつけられる)
ルディア > 殺戮してさしあげますわ。色無し。(悠然と上から見下す微笑で。殺気を叩きつけられて鱗がチリチリするというのも久しぶりの感覚だが、むしろ心地よい。この視線が、命乞いの哀願に変わる様を想像するとゾクゾクする。その惨めったらしい命乞いを、受け入れるそぶりを少しだけ見せてから、切り捨ててやるのだ。ルディアの殺気と激突すれば、両者の間の空間がピシリ、ッパキ、と音を立てる。もはや、多くの言葉を必要としない両者。どちらも五体満足、という状態で試合が終わらないのは誰の目にも明らか。まあ、殺し合うことの代替、言い換えればニアリーイコールであるこのリングでは当然ではあるのだが。それにしても、この二体は相性最悪と言えよう。さすがのレブナント娘も「復活できても痛いものは痛い。大体、粉々にされて焼き尽くされればさすがに復活できない」と人権と労働基本権を主張し、レフェリーはなし。リングの外から・・・・)ッカアンン!!!!!(ゴングが打ち鳴らされる!)
レーゼ > さあ、いらっしゃい? どこからでも受けてあげますからね(構えも取らず、殺気だけを張り詰めさせてリング中央に歩み出ていくレーゼ。その言葉通り、どこから打ち込んできても良いと言う自信に満ちあふれている。もちろん並のモンスター娘なら、その殺気だけで近づけないどころか、下手をすれば失神しかねない迫力)私は優しいですから。あなたのような雑魚にも、少しは見せ場をあげましょう
ルディア > このわたくしに?(怒った、というのではなく、あまりにもモノを知らない駄竜を哀れみさえ感じながらあきれるように言い、こちらも構えなどなくリング中央へと進んでいく。ゆさりゆさりと揺れる乳房は深い谷間を見せつけ・・・両者が接近するたびに、膨大な量の殺気がとうとう火を噴くか?そしてついに、両者に乳房は・・・)ッズンン・・・・・!!!(接触。その瞬間、地響きのようなものがリングとその周囲を揺らしたのは、空耳ではありえない。)わたくしに「弱者への憐れみを持っていない」という悪評を立たせるつもりですのね。これだから性悪な白蜥蜴は・・・・(言いつつ、乳房の接触面に巨大な力をかけつつ、左腕を掲げ・・・・力比べを要求。)
レーゼ > あら、善意のつもりだったのだけれど、勘違いされてしまったかしら(ルディアの言葉に失笑を浮かべて見せる。お前などにそんな小細工は必要ないと言う笑い方)良いわ。なら……お望みどおりにねじ伏せてあげましょう(グッ、と腕に力がこもると、ルディアの左手に左手を重ねる、が……重ねた瞬間、ルディアの手に注ぎ込まれる負荷。ただ握っただけなのに、そこに秘められた破壊的な握力を見せつける。外から見れば、ただ手を握り合っただけと言うのに、ドラゴンの本性を現したとしか思えない圧力をルディアの腕にかけるレーゼ)……さあ、準備はいいかしら?(そしてあくまで、まだ何もしていないと言うようににこりと微笑む)
ルディア > (殺気や威圧感を意図的に抑え気味にしたときに、小物が調子に乗ってきたことはあった。しかし、殺気を充満させ、レッドドラゴンを愛玩動物へと堕とすのも見せつけた後に、このような態度を取られれば、ルディアの血もグツグツと滾ってくる。正面から小細工も何もありえない力比べ。だからこそ、力比べだけで勝ち負けが決してしまうこともあるわけだが・・・レーゼが掌を合わせ、握った瞬間。)・・・・ん・・・・(小さな、ごく小さな声を洩らすルディア。同時にギシリ、とティアマットの牙の上下が咬みあわされる。「まだ何もしていない」というレーゼの表情に、この雌、小賢しい真似を・・・と怒りを覚える邪竜。)・・・・焦ることはありませんわ。ちゃんと、両腕、組んでからで、しょう?(言うと、がっちりと四つに掌を合わせて握る。ッギシミシィイ・・・・・とおよそ生物の立てる音とは思えない軋みを上げるのは、ルディアが握り返したから。こふう、と零れるルディアのブレス。)
レーゼ > そうですわね、ふふっ……♪(がっちりと四つに組めば……さらにその握力が増す。ルディアが握り返して来たとしてもさらにそれを上回ろうとする握力……多少緩急をつけて、ルディアの掌を揉むようにする余裕さえ見せつけて、挑発する)さあ、それでははじめましょうか、力比べ……ね?(澄ました表情、優しげな微笑み、見下した瞳。自身が上だと確信した表情でルディアを見つめるレーゼ)
ルディア > (これで・・・逃げ場はない。まだ「組んだだけ」にもかかわらず、リングが小刻みに揺れる。)ええ。力比べですわ。(レーゼの握力による挑発にギチギチと揉まれても、ルディアはあくまで泰然自若として、握力と手の頑強さで対抗。しかし、ここに至ってまだこの態度とは、相当に脳がふやけてるかあるいは・・・)っふ・・・・(ルディアが、軽く息を吐くとともに・・・))・・・・・ッギシイイィ・・・!!!!!(開始される、力比べ!)ッメリ・・ッミシり・・・ッメリリ・・・ッギシイイィイイ・・・!!!!(かふう、と零れるブレスはすでに鋼鉄を溶かす炎と破壊の雷を宿している!すべての生物の上に君臨する邪竜の超高密度の乳房をレーゼ乳にめり込ませようとしながら、両腕の力でも押し潰そうとする。ちなみに、レッドドラゴンにこれをやっていたら、0.5秒後にぐしゃりと圧死体という惨事となっていただろう。)
レーゼ > ん、ふぅっ……(ルディアのブレスが吐き出されると、それに呼応するようにレーゼの口からも神聖なる吐息が漏れる。邪なる物を破壊する神聖なる力を宿したブレスを吐きながら、グッ、と乳房を押し付けると……ギュム、ギュチ、ミチミチミチッ、と肉が音を立て、ルディアの乳房を抉ろうとするホーリーバスト。その詰まり切った中身はどれほど重いのか、ティアマット乳さえも蹂躙しようとする威力。両腕の力もさらに篭り、ベヒーモスなどもはや話にならない重圧がかかる。それは、まるで重力が数倍……数十倍に増したかのような負荷)
ルディア > (プロレスとしては地味な展開である力比べ。しかし、いまリングが静かなのは、その迫力のせい。そして、そろそろ静かでもない。肉の立てる軋みが、みるみるうちに大きく、リングとその周囲に響いてくる。そして、「力比べ」が始まって2,3秒というところだったろうか?)・・・・・・ぃ・・・ぎ・・・・・(観客は意外な声音を聞くことになる。それは、出している本人が一番以外・・・というか、驚愕だったであろう。こんな・・・こんな白蜥蜴のパワーに・・・)ん・・ぐ・・っぎ・・・・ぃ・・・・・!?(徐々にとはいえ、押し込まれる、などと。勝利と蹂躙しか知らぬ邪竜の肉体が軋みを上げ、傾き・・・!?なにより不可解なのは、乳肉が・・・乳肉が、メリ・・込まれ!?ありえない。)っか・・下等な・・・白蜥蜴・・・の・・しかも・・混じりもの・・・など・・・に・・・ぃ!!(つい、言葉にしてしまいながら、恥辱に首まで真っ赤になるルディア。)
レーゼ > ああ、ごめんなさい、三つ首さん。あなたがこんなに弱いと知らなくて、つい手加減の度合いを間違えてしまったわ(ルディアの乳肉をグギュッ、メリ、ミチィッ、と一方的に抉り始めるレーゼ。ルディアの身体が反れば上からの圧殺となり、より一層その圧力は増すばかり)もう少し、手加減してあげるべきだったわね。何せ雑魚なのだから……(恥辱に顔を赤くするルディアの顔を覗き込み、優越感たっぷりに笑みを浮かべるレーゼ。ぺろり、とその頬を舐めて屈辱を与える程の余裕さえ見せつける。気に入らない邪竜の肌と言えど、こういう状態で味わうなら美味に思えてくるのだから不思議なものだ)
ルディア > っぐ・・ふぅううう・・・・この・・ちょう・・し・・にぃ・・・!!!(まだ、何が起こっているのかを正確には理解できないルディア。力比べで、押し込まれるなど・・・・ルディアは有り得ることとして認識していない。であるから、全身の軋みととも発生する激しい苦痛と、敵を抉るためだけに存在していた乳房が抉られる、などという事態に・・・・そして、見下され、雑魚呼ばわりされ、頬まで舐められるというこの状況に!ドクリドクリと三つの心臓の鼓動にこめかみの青筋が浮かび。)身の程・・・を・・・ッギ・・ッギギ・・ギギギイ・・・わきまえるが・・・ググ・・ググゥ・・・いい・・・です・・・わ・・・・!!(邪竜の肉に壮絶な力が籠もり、うなじの下の方にある逆鱗が逆立つ。そして、押し込まれた分を不利な体勢から押し戻す、ルディアのパワー!)
レーゼ > あら、凄いわね……(軽く驚きの表情を浮かべ、眉を顰めるレーゼ、だが……)ふぅ、んっ!!(逆鱗を逆立てて壮絶な力を見せる邪竜肉を、さらに抉るべく聖竜肉から生み出される力が増す。腕がより一層力を増して筋肉が膨らみ、乳房はパンパンに張り詰めて、ルディアの乳房を再び、いや、今まで以上に強く抉ろうと……ルディアが底力を振るえば振るうほど、それを上回る圧力を生み出していく)ほら。もっと頑張りなさい。私に少しは本気を出させてくれなくては、面白くないものねっ!!
ルディア > 死ぬより辛い地獄を味合わせて差し上げますわ!!!(押し込まれていたのを押し返し怒気に竜眉を逆立てるルディア!もはやその殺気は、あてるだけでグリフォンくらい殺せるだろう。しかし、次の瞬間、観客のモンスター娘たちは戦慄することになる。)んぇ・・・?んっぎゅぎぃいいいいっぎゃぁあああああああ!!!!????(ルディアの、悲鳴。孵化して以来、上げたこともないような、悲鳴!なにせ、押し返した、と思った次の瞬間に、それをさらに上回る圧力で、押し潰されて行ったのだから。蹂躙を経験していない処女乳肉に抉り込んで来るホーリードラゴンの乳房。みっちりと組み合った力比べの体勢で、上から押し潰されて行く・・・苦痛と屈辱。ルディアは、腹の底からマグマのように噴き上がってきた悲鳴を留めることはできなかった。)
レーゼ > ん……良い悲鳴だこと……♪(全力のルディアの乳房をこともなく抉ったその快感は、レーゼの身体の芯を疼かせる強い快感となる。処女乳肉をたっぷりと弄び、押し潰しては抉り抜き、もちろん乳房だけではなく力によっても十分すぎるほどの蹂躙圧迫。ルディアの手を揉み込みながら、その腕を押し込み、ねじ伏せていく)どうかしら、邪竜娘。初めての苦痛は……その悲鳴を聞くと、とても気に入って貰えているようだけれど。でも、まだまだ……手加減しているのよ?(耳元で囁きかけるレーゼ。聖竜の吐息が耳元をくすぐる)
ルディア > んぁっぎいい!!!ひぎゅ!!んんっぎいいぎゃあああっ!!!!!(ルディアの、女王然とした態度からは想像もできない悲鳴!レーゼの加える「力比べ」が苛烈すぎるせいではあるが、すべてが「初めて」のルディアは、悲鳴を耐えるということができない。弄ばれるように抉り抜かれた高密度の邪竜乳は、この世で最も毛嫌いする竜の肉の感触にぐんぐん熱くなっていく。さらに握力負けという屈辱をことさらに味合わされ、揉み責められる掌。ビキビキと全身の肉が絶叫を上げながら、それでもすぐに潰されないのは北の王者たるティアマットの想像を絶する頑丈さの故。そこに「手加減している」と囁かれ・・・・ガチンと剥き出しになった牙を噛み合わせる。悲鳴が止まり。)ぎ・・ふう・・・い・・戯れ・・ごと・・・をぉ・・おお・・・!!!!(乳芯はまだ、ゴリゴリ責められても砕けてはいない。ギロリッと血赤の瞳でレーゼを睨みつけながら、必死に耐えるティアマット娘。)
レーゼ > じゃあ、手加減していると言う所を見せてあげるわね(にっこりと微笑みを浮かべるレーゼ。それはとても優しげで、それが余計に残酷に見える、そんな笑みで……)この胸先に全身全霊を込めて……(口から紡がれる詠唱は、本式のそれとは少し異なるが、拳術のそれ。人間が、魔物に対抗する為に生み出した技術である格闘技。それを、魔物が使ったら……それもその中でも最高位である竜の手によって振るわれたら? それの答えが、明らかになる……)地獄への引導…… 秘孔乳首っ!!(ズブぅっ、と突き刺さる乳首。拳で打ち込む筈の技を乳首で打ち込むと言う卓絶した技を見せつけるレーゼ。その乳首自体、硬く鋭い竜の牙の如き強さを持っている。力で勝る者が、技で相手を責め嬲ると言う尋常ならざる攻め)
ルディア > (レーゼの紡ぐ言葉に戸惑いを覚えるルディア。それが人間風情のなにか術であることに気づくと、混じりものが、人間風情の技に頼ることをあざけろうと考えるルディアであるが・・・)混血竜は恥も・・・・お゛ッ!!!!!!?????(ビックゥウ!!!!とルディアの背筋が、反り返って硬直!瞳を見開き、開いた口が一、二回開閉した後・・・・)っく・・・っひぃいい・・・いいいいいひいぎゃぁあああぁ~~~!!!!!(絹を裂くような悲鳴から始まって、絶叫に変わる。乳首を乳首で、抉られた・・・!感覚が集中する乳首を抉られるという耐えがたい感覚とともに、拳術の技で・・・)ぁ・・・熱・・・熱いぃいいいひいいいい!!!!!(こんなのも「初めて」。蹂躙する姿の時からは想像もできない初々しい雌の声で、乳首に、そしてもっと奥の肉に点火された熱の熱さに声を上げる!)
レーゼ > 可愛いわ。ふふふっ……三つ首も調教すればこんなに可愛くなるじゃない(憎らしい邪竜の癖に、初々しい悲鳴を上げて雌のよがりを見せるルディアを見ると、自然とその表情に笑みが浮かぶ。邪竜でも、いや、邪竜だからこそか、調教してやるのはなかなかの快感)熱き正義の燃えたぎる……赤き血潮の乳房がうなる……(そうして、さらにルディアを見下ろすと、組み合った手を離し、胸を押し付けた上で……)連続乳撃っ!(ルディアの乳房に乳房を無数にぶつけ、目にも留まらぬ速さで重い乳房を叩きつける事で、内側に火をつけた乳房を今度は外から責め嬲る)
ルディア > (「可愛い」そんな単語が頭に響いて来て、身を焼く屈辱がさらに高まる。こんな・・・混血ごときに・・・色も付いていない蜥蜴などに・・・・!どんな峰よりも高いティアマットのプライド。そこに襲いかかる・・・)んぎゅぐひんぎぎゅぐひぃいいいい!!!!!(ズガグシャバゴグシャズガシャアァ!!!!)(連続乳段!!!もはや、プロレス技ですらない・・・というか、人ならざる肉体をもって初めて可能な蹂躙技!?次々にめり込んでくる重い重い乳打撃の連続に、抉られ、歪められ、ひしゃげられながら・・・・とんでもない苦痛と快感に責め嬲られるルディア!じゅん、と股間が高熱とともに濡れ、組み合った手が離されていたので、勢い良くマットに叩きつけられる!グシャァ!!!とマットにめり込み・・・・)ひゅぎいいいいぁあああ!!!!????っむ・・・むね・・・むねぇえ・・!!??あ・・あつ・・あつひぎいい~~~!!!!(涙ぐんだその表情は、初めての少女のよう、といえなくもない。)
レーゼ > どうしたのかしら……あなたの言う、恥ずかしい人間の技よ?(どむっ、と乳房に足を乗せて踏みつけては、グリグリと踏みにじって笑みを浮かべるレーゼ。それはとても優しい笑みで、それだけに相手の恐怖を煽るだろう……人間の技、などとは言うが、人間は乳房を使ってこれほどの蹂躙を見せる事はない。それは間違いなくドラグナーの技。聖竜の肉体と人間の絶技を備えた、ドラゴンをも御する竜使いの技である)いつまでよがっているのかしら……(十分に踏みにじってから足を退けるレーゼ)まだ試合は途中よ?
ルディア > ひゃぐぅうう・・ンぁああ・・・っ!!(高熱の火種をぐりゅぐりゅと踏み抉ってくるレーゼの足裏に、熱い温度と淫靡な肉の感触を返してしまうルディア。たっぷりと蹂躙されながらも悔しそうな視線で見上げるのだが、その瞳に恐怖などという生涯初めて感じるような感情が入り混じり始める。足がどけられると。)っひぅうう・・ん・・・ぁ・・・はぁああ・・・(舌を垂らし、その先端からぽたぽたと涎を零して。乳肉を抱いて悶えるティアマット娘。試合は途中・・・と言い放つレーゼに、首まで紅潮しながらも反抗的な視線で睨み上げる。)薄汚い・・・ぃ・・・混じりもの・・・がぁ・・・ああ・・・!!(内部にマグマをため込んだような熱い肉体を持ち上げ、立ち上がろうとする。)
レーゼ > 頑張るわね、ほらほら、そういうの嫌いじゃないわよ?(くい、くい、と手招きしてみせるレーゼ。ルディアに対する完全な挑発だが、その表情は一切混じりけなく優しい……まるで師匠が可愛い弟子を鍛えようとするかのような純粋な笑み。それが余計に挑発となるのだろうが。ルディアの恐怖を煽るのは楽しいが、煽り過ぎてもいけない……向かってくるのを打ち砕くほうが楽しいのだから)
ルディア > ふうぅ・・・んふぅうう・・・!!(興奮のあまり、口からブレスが漏れる。プライドがギシギシと音を立てて軋み、全身がたまらなく熱い。その熱は怒りのあまりの発熱だと自分に言い聞かせながら立ち上がったルディアの乳肉が完璧にとはいかないがググッと歪みを修復していくのはさすがの耐久力か。)その澄ました顔っ・・・!!!(ロープに走る!背中に反動を得てバツン!!とロープがしなると、レーゼに向けて爆発的な加速!)すぐさま潰して差し上げますわ!!!(ズッダァン!!!と飛び上がるとフライングドラゴン・ニールキック!空中で捻りを加えた蹴り技が、レーゼの顔面を狙う!)
レーゼ > そうそう、そうでなくちゃ。三つ首を躾ける娯楽を、私に楽しませて欲しいわ!(顔面を狙う踵。それを、あえて避けないレーゼ……とはいえ完璧に顔面を捉えさせる訳ではなく)ふんっ!(真っ向から、踵に対して頭突きで挑む。聖竜の頑強な肉体を誇示するべく、おでこをルディアの踵にぶつけて振り切ろうとする……もちろんそんな事普通は不可能な筈、なのだが)
ルディア > (レーゼの「娯楽」という言葉が耳に届いて来て、ビキリとヒトとは違う血液が流れるコメカミの血管が浮き上がる!全身から殺気を放つフライングニールキックが・・・!)ガッキィイイイイ!!!!!!(炸裂!!!ただし・・・レーゼの、額に・・・!?そして!!)っひぃぎ・・・・ぃいいいい~~~~!!!???(何が起きたのか。フライングニールキックを炸裂させたはずのルディアが、フライングニールの回転とは逆回転に宙を舞い・・・)ズッダダダァアン!!!!(叩きつけられる!何が起きたか自分でもわかっていないルディアだが・・・・)っぐぎぃいいい・・・!!!!(踵が・・砕け・・・・?激痛に、のたうち回るルディア!そして激痛以上に・・・)そん・・・バ・・・カな・・・・(信じられない、という表情。)
レーゼ > いったぁ……流石に無茶だったかしらね(おでこをさすって痛そうにするレーゼ。踵をおでこで迎え撃つのは、流石のレーゼをして痛かったようで……もちろんそれは、逆に言えば「痛かっただけ」と言う事。踵を砕かれてのたうち回るルディアと、おでこを撫でさすって反省するレーゼ、どちらのダメージが大きかったかなど一目瞭然)まあ、仕方ないわよね。少しは見せ場を作ってあげなくちゃ、いくら三つ首でも可哀想だものね。……立てるかしら?(ルディアを見下ろし、手を差し伸べる。立てないのなら手を貸してやろうと……まあ、当然その手が受け入れられるとはいくらレーゼでも思っていないのだが、しかし手を借りなければ立てない程かも、とは思っている)
ルディア > っくふぅ~~・・・フゥ~~~フゥウウ~~!!!(ギロリと、ティアマットの邪眼がレーゼを睨みつける!放たれるのは、人間ならば睨み殺されるほどの憎悪と、抑え切れない涙。)なまっ白い・・・脱色蜥蜴・・・がぁあああ・・・!!!!(額で踵を砕かれた現実の前に、ティアマットの意地を示すのは悪態のみ。力を示せば敵は隷従する。ティアマットとはそういった強者のはずであったが・・・決してレーゼの手を取ることなどなく、立ち上がろうとして踵の激痛にズダンッとひっくり返る無様さのなかで。)ッ~~~~・・・・!!!!!(恥辱に身を焼かれる。)
レーゼ > あら、やっぱり立てないのね。意地を張る事無いのに……(表面上は優しい笑みを浮かべ、ルディアを見下ろすレーゼ。その笑みが見た目通りの笑みでない事など、誰だって分かるだろうけれど)片足では……バランスが悪いでしょう?(踵を砕かれていない、もう片方の足に手をのばす。拒む暇、逃げる隙など有りはせず、即座にその脚を絡めとり)釣り合いが取れるように、してあげるわね!(ヒールホールド。レーゼの、聖竜の怪力がティアマットの踵に注がれる)
ルディア > ぁ・・・・(足を、捕らえられる。このとき、ルディアが生まれて初めて感じた感情の名前は・・・恐怖。ルディア自身、この瞬間にはそれが恐怖とは分からず、背筋の凍るような感触に襲われたとだけ自覚したのだが。そして。)ッメリ・・メキメキメキィ・・・!!!!(躊躇なく砕かれる、ルディアの踵!憎悪が浮かんだままの瞳はビクウン!!と肉体が反り返りながら見開かれ、ぱくぱくと開閉した口から・・・)っひ・・ぎゃあああああ!!!!!(ティアマットの悲鳴が上がる!)
レーゼ > はい、これで釣り合いがとれた……かしら? 左右のバランスだけでなく、上下のバランスも取ったほうがいい?(砕いた踵を解放すれば、今度はルディアの腕に手をのばす。今度は、拒否しようと思えば拒めるくらいのゆったりとした動き……その言葉通り腕を砕くのが目的ではなく、そう思わせて恐怖を与えるのが目的なのだろう。とはいえそれは、砕いても構わない、程度の話ではあるのだけれど)
ルディア > (絶叫といってよい悲鳴を上げたルディア。自分の肉体が・・・常に蹂躙する側にあった自分の肉体が破壊されるなど、ありえないこと。そのありえないことが起きたという現実が、全身の肉を駆け巡る。ゆっくりと腕を伸ばしてくるレーゼの姿に、憎悪で占められていた瞳にともる・・・・恐怖。悲鳴は何とか飲み込んで、ずりずりと尻でマットをすりながら下がろうとするが、うまく動けないわけで・・・しかし、そんな中で。)・・っで・・・できるもの・・・ならぁ・・・・!(やれるものならやってみろ、などと、蹂躙される経験がない・・・言わば蹂躙処女のティアマット娘が、強情を張る。)
レーゼ > あら。そんな口を……ふふ(強気と言うよりは、屈服の仕方、蹂躙のされ方を知らないティアマット娘を見下ろすと、笑みを零す。これはなかなか、調教し甲斐がありそう、だ、と、竜使いの血が疼く)なら、遠慮はしないわ。こうして……ね(ルディアの背後に素早く回ったかと思えばその両腕を取って……サーフボードストレッチ。その背を踏みにじりながら、肩を極め、捻り上げる。激痛を与えると同時に、ルディアに胸を突き出させ、頭を下げさせる平服のポーズを強いる)これが、強者に対する態度と言うものよ。覚えなさい?
ルディア > っひ・・・ぁ・・あ・・・ぁあああ!!!(大技とはいえないサーフボードストレッチであるが。両踵を砕かれたところに両腕を掴み圧倒的なパワーで捩じりあげられていく恐怖は大きい。さらに、突き出さされた乳肉をマットに押し付けられて劣勢に歪み、憎悪は、恥辱と苦痛に塗り替えられていく!さらに、頭を下げさせられるというこれまた初めての経験・・・並ぶものなき力で弱者をひれ伏せさせてきたティアマットにとっては、初体験が多すぎる。眉が八の字を描き始め・・・・)っや・・・やめ・・・・(やめて、と口にしかけてはっと何かに気づき、かろうじて瞳に憎悪の色を復活させて。)ん・・・っぎい・・・・子々孫々、・・・っひぐ・・・根絶やしに・・・してや・・・る!!!!脱色・・・蜥蜴・・・風情・・っがぁああ!!!
レーゼ > それは困ったわね……子々孫々根絶やしにされては、堪らないわ(くす、と笑みを浮かべ、脚の力を強める。乳肉をさらにマットに押し付けさせ……肩に軋みの悲鳴を上げさせて)そんな事を言われると、根絶やしにされる前に根絶やしにしてあげなくては……って、思ってしまうわよ……ね?(ルディアに同意を求めつつ、その優しげな声音に脅迫の色を潜ませる
ルディア > (被蹂躙初心者のルディアの、稚拙といえば稚拙な反抗。その言葉をドラグナーは、さらりと受け流しながら逆用する。同時に、増大するプレッシャーに。)っひぎゅい・・・・!!!(メリメリとマットに押し付けられた乳肉と肩から軋みが上がりながら、潰されて行くティアマット。その「根絶やし」というレーゼのセリフに、背筋に冷たい震えが走る。根絶やし・・・に・・・される・・・その言葉の恐怖がジワリと染み込む。)
レーゼ > そう。根絶やし。まずは手始めにあなたから……そう、リングの上では、「事故」が起きても仕方ないわよね。なにせレフリーだっていないのだから……(ギシッ……と嫌な音を立て、ルディアの肩にトドメを刺すレーゼ。脚に引き続いて腕……砕いて抵抗の術を奪う。だが、砕いた後も、脚を降ろさない。ルディアの背を踏みにじり、乳房をマットに押し付けさせ、這いつくばらせながら言葉を紡ぐ)ああ、どうしようかしら。このまま、事故を起こしてしまおうかしら…… ね。だって、根絶やしにされたくはないもの。そうでしょう?
ルディア > ・・・っきひ・・・・(メキメキ・・・ゴキリ・・・鈍い音を立てて破壊された両肩・・・瞳を見開いたルディアは、小さな声を洩らして・・・悲鳴が上がらなかったのは乳肉を背中から踏み潰されて、声が上手く出なかったからにすぎない。「事故」それの意味が、脳に染みてきて・・・)・・・や・・・やめ・・・・(普段より二オクターブほど高い声で・・・)やめ・・・・て・・・・ぇ・・・(か細い声で呟くように、言う。)
レーゼ > 聞こえないわ……何を言っているのかしら(もっと大きな声で言え、と迫るレーゼ。しかし、その一方で、乳房を潰し、肺を圧迫し、大きな声など出せもしない体勢をルディアに強いる。屈服したい、と言う欲求をルディアの中に強く創りだすべく、あえて屈服出来ない状況をつくりだしていくレーゼ……脚を離したかと思えば、ルディアが口を開くより先にその背にヒップドロップ。全体重を乗せ、背中を叩き潰していく……聖竜の肉体の重みが、ルディアの背骨に、肋にかかる)
ルディア > っぐぎぃいい・・・・・!(豊満で、強力に弱者を押し潰してきたルディア乳が、声も出ないほどに押し潰されて行く。「制圧」される感覚を肉に刻まれながら・・・)かはふぅっ・・・・や・・・・ぐびゅうりゅうぅうう!!!!!(足がどけられた、と思った次の瞬間に、尻に叩き潰される!下半身がバウンドし、体験したことのない重量に押し潰されたルディア。さっき以上に乳肉が押し潰され、背骨と肋骨に与えられた衝撃は、肉の奥にある骨格をミシミシと軋ませる!本能に上下関係を教え込まれるような、位置関係。もっとも原始的な優劣の位置関係、圧し掛かる、という調教法であろうか。「聞こえない」と言われた許しを請う言葉を、力づくでねじ伏せられる。)ぐびゅる・・・ぇ・・・ええ・・・っごおお・・・や・・・やべ・・・ぐびゅう・・・・!!!
レーゼ > 聞・こ・え・な・い♪ ねぇ、何か言いたい事があるならはっきりしなさい、って親竜に習わなかったのかしら。これだから三つ首はダメね(髪を掴んで引っ張り上げ、その顔を覗き込むレーゼ。そして、そのルディアの顔にとても満足すると……お尻を持ち上げ、髪を掴んだままルディアを引っ張り起こす。まるで獲物を掲げるように、ルディアを持ち上げ、観客によく見えるように晒した上で)さあ、何か言いたいことはある? 大きな声で、言いなさい。皆の前で……ね
ルディア > んびぃいいい・・・!!!(キャメルクラッチのように顔を上げさせられ、覗き込んで来る・・・ドラグナーの視線。聖竜にしてドラグナーという反則的な生物の視線とプロレスに、肉の芯を鷲掴みにされるような恐怖を覚えてしまうルディア。そして、髪を掴まれたまま吊り上げられ・・・)っひ・・・ひぎ・・いいぃいい・・・・!?(視線にさらされるという初体験。恥辱が信じられないほど増幅され、潰れた乳肉を震わせるルディア。)っや・・・や・・・め・・・ゆる・・し・・・やめ・・・・(大きな声で、と言われているのに、拙いルディア。生き残るために必死になった経験さえあれば、この瞬間を逃さず適切な命乞いもできたかもしれないが。)
レーゼ > そう。足りないのね、仕方ないわ(嘆息を漏らし……しかしどこか楽しそうに。命乞いもできないルディアに対し、生物としての正しきあり方を教え込もうとするレーゼ。髪から手を離したと思えば、頭を下げさせ、その上に豊かな乳房を載せる。両腕をがっちりと抱え込めば、完全にルディアの上半身を固定して、身動きを許さず)さあ、分かるわね。あなたにはこれから、私にひれ伏してもらうわ。屈服の仕方もわからない三つ首処女に、教えてあげる。どうすれば、許しを乞う事が出来るのかを……ね!(そのまま跳躍してのペディグリー……ルディアの顔面を、マットに口付けさせる一撃)
ルディア > ひいぎぃいいい~~!!!(砕かれた肩が抱え込まれ、それだけで激痛が走る!久しぶりに存分に叫べる姿勢で、ルディアの視界に・・・マットが広がる!)(グシャァアア!!!!!)ぐびゅりゅぅ・・・・!!!!!(ぺディグリー!後頭部に押し付けられた圧倒的な力・・・いや、乳肉の感触が教え込まれ、威力に強制土下座の姿勢。むっちりとした尻を突き上げた状態で、顔面は硬いマットにめり込んでいる!肉に直接教え込まれる「土下座」。ヒクヒクと尻肉が震え・・・半失神状態。言いかえれば、完全に意識が消し飛んだり、壊れてしまえない、不幸。)
レーゼ > 分かるかしら。これが、誠意ある謝罪と言うものよ?(ペディグリーの技後の体勢のまま、その状態をしばらく維持。乳房をしっかりと乗せ、グリグリと後頭部に擦りつけていく。屈辱の感触を与え、そして同時に強烈な重圧。みっちり詰まった乳肉の重みがルディアに「土下座」を強いる。そうしてしばらく、その状態を楽しみ、三つ首に誠意と言うものを教え込んでから身体を離して)さあ、それじゃあ、今度は一人で出来るわね?(ルディアの前に仁王立ち。その完璧な肉体と、四肢を砕かれ這いつくばるしかない邪竜の肉体を対比させるように、堂々と腰に手を当てルディアを見下ろす)
ルディア > ひぎゅ・・・あびゅ・・・ぅぐびゅ・・・・(ぺディグリーを決められた姿勢のまま、後頭部に密着させられた圧倒的なプレッシャーと乳肉の質感に・・・めり込んだままうめき声がもれてくる。半失神状態のまま尻がビクビクと痙攣するのは、激しい屈辱感とともに執拗な「格付け」に精神・・・いや、本能が思い知ってしまっている証拠。そして、立ち上がって見下ろしてくるのは圧倒的な支配者の姿。その存在感になかなか顔を上げられないルディアであるが、恐る恐るといった様子で顔を上げて行き・・・)っひぅ・・・・(目にしたレーゼの姿に息を呑む。何を要求されているのかは、ドラグナーのドミネートに本能が理解している。)・・・ゆ・・りゅ・・ひて・・・くら・・ひゃい・・・れぇ・・・じぇ・・・・(ペディグリーに歪められた表情の中に、孵化して初めての「命乞い」の拙さが初々しいか。一瞬、ごくんと飲み込んだルディアが。)れ・・ぇ・・・じぇ・・・しゃま・・・・
レーゼ > あらあら、まるで幼竜のよう。初々しくて、可愛いわ(言って、ルディアの目の前につま先を差し出すレーゼ)分かるかしら。分かるわよね、あなただってやらせて来たんでしょうから。やるのは初めてでしょうけれど(屈服の証を言葉や態度だけではなく言動で示せ、と……そのつま先を口の前に持って来て。にこやかに、とても優しく微笑むレーゼ)出来ない……とは言わないわよね? 私も、これ以上酷い事はしたくないのよ(とても慈悲深い微笑みの裏に、逆らえば、酷い事をする……と言う意志を透けて見せる)
ルディア > っ・・・・!(目の前のつま先に、ルディアの背筋がびくん、と震える。レーゼの言葉の通り、これは何匹もの竜に自らが強要してきた儀式。そんな・・・・意を決して様付けまでしたのに。そんなことを考えるあたりも屈従初心者のルディアであるが、微笑むレーゼの瞳の奥の光に、っひぅ・・・!と小さな悲鳴をこぼす。もし人間形態ではなく尻尾があれば、股に挟み込まれているだろうか・・・そして、おずおずと舌を出して・・・・)・・・・っぺろ・・・(子犬がミルクを舐めるように。その屈辱の味に、全身の肉が熱くなる。)
レーゼ > どう? どんな気分かしら。言ってごらんなさい(目を細め、楽しそうに足を舐めさせるレーゼ。邪竜の身体が熱を帯びていく様を見つめ、舌なめずりで唇を濡らす)もちろん、言えるわね?(にこやかな微笑みは絶やさない。しかし、その優しい微笑みのお姉さんは、天性の征服者である事はもはや疑いようもなく)正直に答えなさい。初めての屈服の味は、どうだったかしら?
ルディア > っひぅ・・・!(レーゼの優しくも容赦なく問い詰めてくる言葉責めに、ティアマットの娘の背筋が未経験の感覚に震える。それは、被虐の快感・・・・?尻まで恥辱に赤くしながら、股間が濡れるのを止めることができない。レーゼの問いにすぐに答えることはできず・・・自由の聞かない肉体と支配者を見上げる潤んだ瞳がちょっと視線をそらせながら。)っも・・・もぅ・・・熱く・・・てぇ・・・苦くてぇ・・・でも・・・甘・・・い・・・で・・・す・・・(ひく、ひく、と突き上げた尻が震え、熱くなる股間にもぞもぞと太ももが擦り合わされる。)
レーゼ > 良い子ね。正直な子にはご褒美を上げるわ(被虐に濡れ、視線を潤ませるルディアを見つめてにこりと微笑むと、横に回り、腹につま先を引っ掛けてひっくり返す。仰向けにして……足を開かせ、服従のポーズを取らせたルディアの股間に足を乗せ、小刻みに揺さぶって踏みつけるレーゼ)もう、あなたは私に逆らえない。あなたは私に仕える可愛い竜よ。ドラグナー……竜使いの私に使われる竜。嬉しいでしょう?
ルディア > っひぅんん・・・!!(四肢を砕かれた今、仰向けに転がされれば、股間を開いて仰向けに。まるで服従の・・・いや、まるでではなく、服従の姿勢そのもの。「わたしがこんな姿勢をとらされるなんて」という屈辱感はすでに頭の片隅の方で、わき腹を突いたレーゼのつま先の官職が忘れられず、そして恥辱にさらに肉が火照って行く。そして、「ご褒美」に股間を踏みつけられ揺すられれば。)んひぅ・・ぅうううん・・・んぁあああ・・・っ!!!(びくびくと腰を振って、悦んでしまう邪竜の肉体!ドラグナーの調教術の前に・・・・)・・・っは・・・はひ・・・っ・・・!っひぅうう・・んん!(見上げる目つきは、ご褒美を悦ぶ従属竜のもの。)
レーゼ > いい子ね。すっかり従属を覚えて……(その目付きを褒めると、足を退けるレーゼ。そして……)教えてあげる。従属と被虐の悦楽、敗者の惨めさと恥辱、そして……圧倒的強者の肉体と言う物を(その顔に、ゆっくりとお尻を近づけていくレーゼ。そのまま、自分が何をされるのかを理解出来るだけの時間を与えてじっくり、ゆっくりとお尻を押し付け……そのみっちりと詰まった尻肉による顔面騎乗。征服の重圧で、ルディアの視界と呼吸を奪い、肉を密着させて息を出来なくしていく)
ルディア > っひ・・・っひぁ・・・あ・・あひっ・・・い・・ぁ・・・・(眼前に迫る圧倒的な存在感。嗅覚を直撃する強者のフェロモン。仰向けのルディアが喉を引きつらせたような鳴き声を漏らしつつ、見せつけられたムッチムチの肉感についに悲鳴を上げかけたそのとき。)ひゅむぎゅりゅ・・・・っ・・・!!!(顔面騎乗・・・・!密着してくるみっちりと詰まった肉感に、その圧倒的な「強さ」に!あまりにも屈辱的な自分の状態を自覚しながら、被征服の・・・快楽に、腰が跳ね上がる。びくん・・・びくん・・!と強い反応は二度ほどか。っど、と蜜が溢れ出した後、すっかり火照りきり、乳首を勃起させた邪竜の肉体が・・・脱力する。征服者の肉の下で、ぎゅるりと白目を剥きながら。)
レーゼ > ふふ。これからは、私が飼ってあげるわ。徹底的に躾けて、従順な飼い竜にしてあげましょう(しばし余韻を楽しむようにお尻を擦りつけた後、ルディアの髪を掴んで引っ張り起こすレーゼ。白目を剥き、屈服したルディアを四方の観客に晒し、圧倒的な強さを見せつける)
ルディア > カンカンカンカンカンカ~~ン!!!!(完全な決着が認定され、統一王者が決定した。ぶら下げられる獲物はひくひくとするばかりでとろりとしたものを股の間にこぼす有様。生まれて初めての敗北としては、過酷過ぎるだろうか。さらなる調教を予告するドラグナーにして聖竜という主人のもとで・・・・ティアマット娘の新たな生活が始まるのである。)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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