マルチナvsエマミュエル

マルチナ > (夜な夜なサキュバスの世界で繰り広げられる闘いの宴。厳しい実力のヒエラルキーで築き上げられているランキングは毎夜毎晩めまぐるしく入れ替わり、新たな力の台頭とそれを踏み潰そうとする実力者との闘争が、闘いを求めるサキュバス達を酔いしれさせる。)よぉしっ、今日も盛り上がっていこーっ!!!(突き出した拳に観客のサキュバス達が沸き立つ。このところ上位ランカーを名指して指名して『大物食い』を繰り返している”グリーンヘアードモンスター”マルチナがリングイン。サキュバスとしてはまだ未成熟なこの若手が今夜も上位を喰うのか、それともその生意気な態度を粉微塵に砕かれるのか…観客達の興味は尽きない)
マルチナ > 夜な夜な繰り広げられるサキュバスの闘いの宴でメキメキと頭角を現してきた若手のランカー。荒削りなファイトと物怖じしない突貫攻撃で、今宵も上位サキュバスを喰い物にしようとする。サキュバスの中でもまだ未成熟な色白ボディは、魅惑的と言うよりも青い果実のような健康美を備えているが、相手の苦痛の声を聴くほどに、淫魔の淫靡さを漂わせていく
エマミュエル > 豪奢な縦ロールヘアにレッドアイズ、二本の悪魔角を持つサキュバス。ついこの前まで位階トップスリーに名を連ねていたが・・・・
エマミュエル > ッチ・・・今日は半月?しかも上弦の?うっとおしいわね・・・・(一方、反対側はローズコーナーに入ってきたのはエマミュエル。月の欠け具合にまで不満の不機嫌ぶりに、引き連れる取り巻きサキュバスたちも恐れ気味だ。というのも、ついこの間まで位階トップスリーになお連ねていたエマであるが、新月の夜に屈辱の敗北で、位階を落としてしまったのだ。しかも、今日は下位から挑んできた相手との試合・・・上位から位階を落としたサキュバスは、これから上位を狙おうというサキュバスにとっては良い獲物なのだ。エマにしてみればそんな扱いなど我慢ならない。先日の夜に乱闘まがいに襲ってきた新シングルの小娘などは、鬱憤晴らしも兼ねて足腰立たなくなるまで叩き潰し、さらに失神させてから無理やり意識を引き戻してやって、命乞いをさせた上で屈服玉を吐き出させてやった。これで下位から挑んでくる愚者はいないだろうと思っていたが・・・そしてリングイン。上からの目つきでマルチナを見下ろすと、エマの目に映るのはまだ青臭い小娘サキュバス・・・・ふん、と詰まらなさそうに鼻を鳴らす。)
マルチナ > あは~っ、来た来た来たぁっ!!(反対のコーナーに現れた上位ランカーを目にすると、マルチナのテンションがワンランクアップする。上位ランカーを目当てにしている彼女にとって、ランキングの上下のチェックは欠かすことのできない日課。当然最近のエマミュエルの状況や、先日ズタボロにされた身の程知らずのことも知っているはずだが…)ヘイ、エマミュエル~。ずいぶんとご機嫌斜めじゃない? こないだ新人を潰しただけじゃ、ご機嫌は収まらないかな~?(両の人差し指を突きつけ、からかうようにクルクルクルと回してみせる)でも、安心して良いよ。明日っからはしばらく上を目指さなくても良くなるから、うん。その代わり下からの突き上げが厳しくなるかもしれないけど…まぁ、そのくらい平気だよね?(あっけらかんと笑いながら両手は腰に。意識しているのかいないのか、エマの期限を逆なでするような態度に、セコンドの取り巻き達の方が青ざめる様子)
エマミュエル > (ビキビキ、と音を立てるエマのコメカミ。口元の妖艶な笑みがそのままなのは、さすがトップランカーというところか、あるいは怒りがあるラインを越えてしまっているせいか。サキュバス社会においてランクは絶対。捕食の際にも上位者が譲れと命じれば譲らなくてはならない。試合にしても、会社の挑戦を受けるかどうかは上位者の裁量だが、現在のエマの状況では「逃げた」と言われかねない。豊満な乳房を抱くように両腕を組むと、紅い瞳でマルチナをねめつけ・・・)気が変わったわ。普通の試合なら挑戦は却下。・・・・『アーンスランド=デスマッチ』なら挑戦を受けてあげる。(その言葉に、興味津々でリングを見つめるサキュバスたちもざわつく。いにしえのサキュバス一族の名を冠したその試合形式は、一定の試合時間のなかでの「屈服玉」を吐かせた数で勝敗を決するという過酷なもの。完全に潰すつもりのエマミュエル。)
マルチナ > (胸を張るマルチナと、豊満な乳房を強調するように腕を組むエマ。対称的なポーズの二人のサキュバスの魅力では、圧倒的にエマに軍配が上がっている。一線を越えてしまった世間知らずの下位ランカーに突きつけられる、デスマッチの提案。観客の間からさえ驚きのざわめきが起きるが…)え? 良いの? 本当に~!?(当のマルチナは目を丸くすると満面の笑顔になり)一回やってみたかったんだぁ~。『アーンスランド=デスマッチ』っ! でも、あたしから要求するのはどうかと思っていたんだけど…くぅぅぅ~~~♪ うん、勿論オッケーだよっ!!(初めての試合形式が楽しみだと言わんばかりの様子でピョンピョンとその場でジャンプ。ぎゅっと自分の身体を抱きしめ)…せっかくだから、たっぷり楽しませてあげるね…っ♪(エマに向かって流し目を送る。一瞬、その瞳が健康美に似つかわしくない妖艶な深緑の光を放ったように見えたが…)さぁ、そうと決まれば試合試合♪(コキッコキッと拳を鳴らしながら、いつでも戦闘準備オーケーな構え)
エマミュエル > (いくら順位を落としたところとはいえ、サキュバスらしいフェロモンとともに下位者を畏怖させるオーラをまとったエマ。しかしマルチナの反応はといえば・・・大喜び。これには、すでに完全に潰すつもりだったエマも唇の端を引きつらせ・・・ただ、マルチナが流し目を送ってきた瞬間。)(ゾクン・・・・)ッ・・・!?(今のは一体?サキュバスの本能がグリーンヘアーのグリーンガールの瞳の色に、何かを感じ取ったというのか?こうして、『アーンスランド=デスマッチ』が宣言され・・・ついにゴングが打ち鳴らされるのであった。試合序盤。「楽しませてあげる」などと大口を叩いた見返りに何もさせてやらないつもりのエマは、組み付いてきたマルチナに膝蹴り一撃。フロントスリーパーで締め上げてからDDTで叩き付け、引きずり起こすや投げ捨てパワーボム!まさに「猛攻」の組み立てでダウンしたマルチナを見下ろすと、れろりと淫靡な舌なめずりで見下ろす。)さあ、どこから壊してあげようかしら・・・まずは足からもぎ取るのもいいわねえ・・・それとも腕?腰を壊されるのも辛いわよぉ?うふふ・・・(そんな言葉を降らせながら、ゴガ!バキイ!!とねちっこいストンピングで痛めつけにかかる。)
マルチナ > (ゴングが鳴り響くと、会場のボルテージが一段と上がる。マルチナの挑発に乗ったエマがどう小娘を料理するのか。それとも、小生意気な若手が、高位ランカーを喰ってしまうのか。試合前から陰惨な展開になりそうな気配に加えて、完全決着の『アーンスランド=デスマッチ』。制限時間を告げるゴングが鳴った時にどちらが立っているにせよ、ただで済むとは会場の誰一人思っていない。その予想通りにゴングが鳴るやいなやの速攻での猛攻撃。打撃にサブミッション、投げ技と、立て続けのラッシュにマルチナの身体が叩き付けられ、絞め上げ、リングの上をバウンドする)く、ふぅっ…きっつぅぅ~~~っっっ(パワーボムで投げつけられた小柄な身体がリングの上を跳ねると、緑の髪を振り振り顔を上げる。その口元には笑みが…)ギャンッ!! ぁんっ、んくうぅぅっ!!!!(そんなマルチナをリングに縫いつけるようなストンピングの嵐。何もさせる気は無いと言わんばかりのエマの猛攻に会場が沸き立ち、やはりビッグマウスの小娘だったかとクスクス笑い混じりの囁きが会場中でかわされていき…)あ、は…まだまだぁ…っ♪(ストンピングラッシュをかいくぐりながら立ち上がったマルチナがロープへと飛び、勢いをつけながらフライングタックルでエマの豊満なサキュバスボディへと突貫していく)
エマミュエル > ぁはあ・・まるで薄汚い鼠ねぇ~♪(蹴りつけた時の「鳴き声」が気に入ったようで、サディスティックなストンピングを楽しんだエマ。そこから逃れたマルチナをあざ笑うように言いながら楽しんでいる様子。と、結構痛めつけてやったのにまだ機敏な動きを見せるマルチナに、エマは活きの良い獲物、くらいの認識しか抱いていなかった。しかし、ロープの反動を得たマルチナの・・・飛び掛かるタックルは!)ぅぐぶ・・・・ッ!!??(予想を大きく超える「重さ」!飛行能力はサキュバスが誰しも持っているもので、それを生かしたフライングタックルは基本技のひとつ。組み止めて押し潰し・・・てやろうとしたが突貫の勢いに肩がボディに食い込む!「このわたしが・・・グリーンガールのタックルに押し込まれ・・・!?ありえない!」(怒りとともにギシイ、と腕に力が籠ると。)ず・・いぶん、活きがッ!!良いわねぇえ・・・えええ~~!!!(がっちり胴体を捕まえ、巨乳を揺らしながら二度目のパワーボムで叩き付けようと!)
マルチナ > 突っっ貫~~~っっ!!!(陰惨な闘技場…というには、あまりに場違いな明るい声で叫びながら、肩口からグリーンガールの身体がエマのボディへと食い込んでいく。その感触は、見た目よりも重厚な、小柄な皮膚の下にしっかりと押し込められ、詰まった『肉』の感触。一方のマルチナも肩に感じるエマの感触に満足したのか舌なめずりで唇を舐め)えへ…っ、良い体してるじゃん。流石、三本指にまで入るランカー、だよねっ(熟成されたベテランサキュバスの肉を押していくまだ未成熟なボディ。ぎゅぐっ、っと更に食い込ませながらコーナーへと押し込んでいこうとするが…)お? そう来るんだぁ…♪(身体が掴まれ、強引に持ち上げられると、再びのパワーボムの体勢に持ち上げられ、観客にその表情が晒される。それは…満面の笑み)活きが良いのは…まだまだこれからだよぉっ!!!(首にしなやかな脚が絡まり、ギチイイイィッと締め付けていく。見下ろすように笑うその頬が微かに上気して…)今度は、あたしの…番っ!!(身体が中空に浮かぶ上弦の月のように反り返り、全身のバネでエマをリングから引きはがし…肩口からなんて生やさしいことは言わない。頭をリングにフランケンシュタイナーで叩き付け、その上に若々しいリンゴのようなヒップを押しつけ、組み伏せようとする!!!)
エマミュエル > ぉむぐぅうう!!??(投げ捨てようとしたその瞬間、瑞々しい太ももが強烈に締め付けてくる!エマの淫靡な肉からすればまだまだ青い・・・はずのマルチナの太ももが放つ強烈な締め上げに、驚く・・だけでなくパワーボムの動きが止められる!上から見下ろしてくる笑みとエマの目線が交錯し・・・)んぉおお・・・おおお!!??(本流のごとき「勢い」に踏みとどまるタイミングを奪われて、フランケンシュタイナー!しかも容赦なく!)(ズガァアアア!!!)んごぉッ!!!(頭から叩き付けられた!衝撃は頭部から肉へ伝わり、最後には末端部分をビクンッと反射痙攣させ・・・・しかも、フェイスシッティング!?)ッ!!??・・・ど・・・けぇええ!!!(ガバアッとマルチナを跳ねのける!こんな小娘に顔面騎乗など…許しかけただけで屈辱。妖艶な瞳に溢れる殺意。)はあ・・・はあ・・・くふう・・・・少し相手をしてやったら調子に乗って・・・(フランケンシュタイナーの衝撃が残る頭を振り、豊満な乳房を上下させながらの呼吸。)
マルチナ > (リングに押し倒したエマの顔に股間をグリィッと押しつけ、ベテランサキュバスの美貌を敷き潰していく。健康美が全面に押し出ていても、そこはサキュバス。自分の匂いで相手を包み込もうとする時には一瞬妖艶な表情を浮かべて獲物を見下ろすが…)おっとぉっ…あはぁっ、まだまだ元気だよねぇっ♪(カウント1すら入れさせずにフォールを撥ね除けられると、俊敏な動きでロープへと走り…ギシィッと軋むロープに身体を預け…たっぷりと反動をつけて、必殺の矢が放たれる)じゃあ…っ、こんなのはっ、どうかなぁっ♪(ダダダダッと反動を勢いに変えて駆け寄り、狙うは蠱惑的に揺れるエマの胸っ。ダムンッとリングを蹴って跳ね上げると豊満な乳肉に照準をつけ…ギュグウゥゥッとブーツが踏みにじる。しかしそれはまだ踏み台に過ぎず、本当の狙いは)っらあぁっ♪(満面の笑みで仕掛けるシャイニングウィザード。まさにトップランカーを『踏み台』にして一気に駆け上がり、首を刈り取ろうと襲いかかる!!)
エマミュエル > (格下の股間を擦り付けられるなど許せない行為。ますます元気なマルチナに対して、妖艶さを上回る怒りを示していくエマミュエル。呼吸を整えて立ち上がろうとするお姉さま・・・に対して、マルチナは一時も止まっていない。ロープワークで肉弾と化したグリーンヘアーがマットを蹴る音にはっと顔を上げたエマに!)っひぐぅううう!!??(乳肉を蹴られ・・いや、踏みつけられ!?ミチミチと音を立てて踏み躙られる独特の被虐感に眉がMになり、マルチナの笑みと好対照。しかも、これが本命ではない!)(ガッキイイイ!!!!!)ぅごぉおおお!!!(首筋に叩き込まれるシャイニングウィザード!膝を踏みつけて顎を蹴り上げるのが通常だが、サキュバスの、マルチナのシャイニングウィザードは変幻自在か?片膝立ち状態で乳房を足型に抉られたエマはもんどりうって倒れ込む!)ッズッダダアアン!!!
マルチナ > うっわ、良い感触ぅ♪(乳肉を足蹴にして、そのしっかりとした肉厚バストの感触に思わず笑みが零れてしまう。その声は、うらやましそうな…間髪入れずに首を刈り取ると、もんどり打ってリングに倒れ込んだエマの横にスタッと降り)やっぱりサキュバスっぽいボディってのはこういう感じだよねぇ…っ(ぼそっと呟きながら倒れ込んだエマの身体の上にセントーンでのし掛かると首と脚に腕を絡め)ヘイッ、カウント、カウントォッ♪ ワンッ…ツーッッ…!!(腕を突き上げフォールカウントを要求。カウントに合わせて指を一本、二本と立てていく)
エマミュエル > ぉあ・・・が・・・(マルチナの肉体のバネは強靭で、その肉体から放たれた打撃は強力。倒れ込んだエマがダウン状態のところへ!)ぅぐぶう!!!(セントーン。背中から落下してきたグリーンボディに四肢を跳ねさせ、カウントを奪われていくエマミュエル。上を見上げながらテンポの良い声が、そしてカウントが耳に入って・・・)んくぅううう・・・ッ!!!(サキュバスのプロレス本能で、カウント2.8!)こ・・んなガキ・・にぃいい・・!!(ギリリと歯ぎしりしながら、しかしその動きは明らかに鈍ってしまっている。)
マルチナ > ス…っとぉ?(カウント3を確信して指を立てかけたところで、肩が微かに上がり、闘技場が観客達のストンピングに揺れる。首を回して見下ろした視線の先で、こっちを睨み上げる瞳と目が絡み合い)あれぇ? あれ、あれ、あれぇぇぇぇ?(訝しげに首を左右に振りながら、満面の笑みは変わらず…いや、むしろさっきよりも瞳の色が深緑に輝いているか…)こんなガキに3カウント取られるのは悔しい? そっか、そぅかぁ♪(ゴメンね、とにこやかに笑いながら、エマの角を徐に掴んで立ち上がると前屈状態で腰をロック)じゃあ…最初は気持ちよくイかせてあげるねっ♪(グインッと力任せにサキュバスボディを抱え上げると、受け身を取る時間なんてあげない、とばかりに超高速のパワーボムでリングに叩き付け、全身を股間へと擦りつけるようにのし掛かり)ワーンッ♪ ツーッッ♪(全身でリングにピン留めしながら、エマの顔を覗き込む)
エマミュエル > (性魔たるサキュバスのなかでも妖艶に造形されたエマミュエルの肉体。それは今、屈辱に火照ってさらに汗だくで匂いを立てて・・・そんなエマが。)ぃぎい・・は・・・はな・・せぇええ・・・!(角を掴んで引き起こされれる。サキュバスには角のある者、頭羽が生えたもの、などいろいろいるが、角のあるサキュバスにとってその角を掴まれるのは髪を掴まれるよりも屈辱。)こ・・のわたしを・・イかせる?はあ・・んふう・・・そんな凹凸のないカラダで戯言・・・をぉおおぉお~~!!!???(マルチナの瞳の危険な色に気付かず、高いプライドから言葉を返して「しまう」エマ。そこに、飛行種族であるサキュバスの平衡感覚すら破壊する、高速パワーボム!)ドゴォオオオオ!!!!(後頭部からマットにめり込むエマミュエル!その威力に巻いた髪がリングに広がり、豊満な乳肉が左右に広がって・・・)ぉ・・・ごぇ・・・・んぶ・・ぇ・・・(大股を開いてピンフォールされたサキュバスが、股間と四肢を引くつかせて・・・白目を剥いている。完璧に入るスリーカウント。)
マルチナ > あ、は…♪酷いなぁ~(パワーボムの衝撃にリングがビリリリリッと震え…そのままスリーカウントのコールに続いてゴングが響き渡る。エマの最後の言葉もしっかり聞いていたのか、茶目っ気を込めながら白目を剥いたエマの角を掴んで引き起こしながら後ろに回り)…イッちゃった?(首を傾げながら足を引き…バシイィィィッと強烈なサッカーボールキックで気付け。)まだまだイッちゃうよ?(リングに座らせたまま背後から抱きつくと、身体を寄せながらスリーパーホールド。首に腕を絡みつかせながら絞り上げ)ふふ、ランキング三位の実力…こんなものじゃないよね~?(ギュグギュクと絞め上げながら挑発的に囁いていく)
エマミュエル > がはあああ!!!(強烈なサッカーボールキック!上半身だけ起こされた姿勢で背中にぶち込まれた蹴りに、豊満な乳房を揺らしながら強制覚醒。口から唾と泡の飛ぶ姿からは威厳の代わりに淫靡な負け姿が演出され・・・スリーカウントでゴング・・しかし試合は終わらない。これは、『アーンスランド=デスマッチ』なのだ。)げほ!!・・・げほげほぉ!!!んぅえあ・・・わた・・し・・・(失神していた・・?こんな・・小娘相手に・・・?その事実を認識するかしないかのタイミングで、しゅるりと巻きついてくるスリーパーホールド。)ぉうぐうう・・・ん・・・ぐぶ・・んんん~~!!!(ダンダンと苦しさに足で的を蹴る。囁かれる挑発に瞳に力が戻ってくると・・・)んふぅ・・・ぅうううう・・・そん・・・な貧相なモノを・・んく・・必死に押し付けて・・・サキュバスの・・んぐ・・スリーパーとは言えないわ・・ねぇええ・・・!(スリーパーから逃れようと抵抗を示しながら、豊満な乳房を背中に押し付け、肉の味を教えながら背中を反りかえらせてしまうのがサキュバスのスリーパーだと。)
マルチナ > サキュバスのスリーパー? あは、それはそうじゃない?『こんな凹凸のないカ・ラ・ダ』じゃね?(未成熟ボディを指摘されると、両腕に力を込め…メキッと筋肉が弾けるような音が喉元に響く。ワイヤーのように絡みついた腕が喉元で太さを増せば、それは一層気道を圧迫しながら溢れ出すパワーで寄り強くホールドを極めていく)だーかーらぁ…エマには、もっと違う快楽を教えてあげるね。何度でもイッて良いよ。未熟なサキュバスに公開処刑される屈辱を教えてあげる。きっと癖になっちゃうよぉ♪(じゃれつくように、しかしそんな生やさしくないパワーとテクニックで責めたてながら、耳に囁いていく)さぁさぁ、遠慮しないで逃げてよ♪ でないと、オとしちゃぉうよぉ?(ミキミシミチィィィと首元で不穏な音を立てさせながら、上気した声で囁き、背中に胸を押しつけ…力任せに引き寄せていく)
エマミュエル > ごぉ・・えぇええ・・・!!!(めり込んでくるマルチナのスリーパー!襲い掛かってくるテクニックとパワー、そして囁かれるセリフは「こーかいしょけー」と聞こえた。それが「公開処刑」だと気付くと、かっと熱を上げるエマの肉体。抵抗を促すマルチナに逃がす気などさらさらなく、「オとされる」恐怖に突き動かされるも「足掻いてる」ようにしか見えない。すると、リングを囲むサキュバスたちから囃し立てる声が飛ぶ。一度でも頂点に君臨した身に、この恥辱は激しいもので・・・・気付けば、その肉に突き刺さるサキュバスたちの視線、視線、視線。)ぉごえ・・・え・・あ・・み・・みる・・なぁ・・・!
マルチナ > おやぁ? おやおやおやぁ? 苦しそうだよぉ? どうしたのっかな? 格下サキュバスのスリーパーから逃げられないのかなぁ? それとも、あたしの腕が気に入った?(耳にねっとりと絡みつく声音で囁きながら、エマの顔を上へと引っ張り上げる。周囲にはリングから片時も目を離さないサキュバス達の顔・顔・顔。その中にはエマに屈服したサキュバス達や上位のランカー達も数多く…今はその全ての顔が、エマの落ち顔を今か今かと待ちわびている)見て欲しいんでしょぅ? 癖になるよぉ…ほら、ほら、ほらぁ♪(グリンッグリンッと左右に顔を揺さぶりながら、顔の位置をずらし…角を悪戯っぽく見つめると…カプッ)あむ…んっ、んふ…ふぉら、ふぉら…ぎふあっふしりゃえっ♪(れろんっれろんっと角にしゃぶりつき、唾液を塗りたくっていく)
エマミュエル > みて・・るヤツは・・あとから・・・げほ!!・・コロして・・やるぅ・・!!!おごぇえ!!(ねっとりと首に絡み付くスリーパーホールドに、耳朶に絡み付くマルチナの声。ボーイッシュに見えたマルチナの仕草が妖しさを増し、あのエマが、傍から見れば明らかな負け犬の遠吠えを口走っていく。そして瞳が潤み、股間の熱が高まっていくなか・・・)ぁぎい・・・おううう・・!!!(揺さぶられ、抵抗もみるみる弱まっていく。そして。)んひぃいッ!!??(角に歯を立てられた瞬間!ビクンッと跳ねるエマミュエル。血も通っていない硬い角であるが、サキュバスにとっては大事な部分。そこを齧られ、しゃぶられるなんて・・・マルチナのエロい舌使いに舐られ、その淫靡な音が聞こえてくると・・・屈辱と性感の区別がつかなくなってきたエマの股間が潤、と濡れてしまい・・・)ぉえ・あ・・あああ・・・ぎいいひいい・・・ノぉおお・・・の・・のおぎ・ぶぅ・・・ぎぶ・・・なんて・・いやぁああ・・・!!(喉の奥から「何か」が競り上がってくる感触に、いやいやと首を振ろうとしてスリーパーに締め上げられるエマ。ギブアップを拒んでいるものの、その口ぶりはまるで小娘だ。)
マルチナ > 物騒なんらかりゃぁ♪(れろんっ、ぬちゅうぅっ、ちゅぷぅぅぅぅ…っと水音を立てながら角を濡らし、下を絡めてきゅぅぅぅっと締め付け)…で、逃げないんだねぇ♪(ひとしきり角を口で虐めきると、今度はスリーパーに全力をかけ、喉を押し潰していく)あっれぇ、もしかして、角を舐められて力が入らなくなっちゃった? エマって意外と初心だったんだねぇ♪(舐めきった話し方で囁くと、トドメとばかりに腕をバンプアップさせる。)ほぉら、ギブアップって言ってよ。ふふ、喉がビクビクしてるけど…まだ、出させてなんかあ・げ・な・い♪(ギブアップを拒絶しながらも、本能的に屈服を望む気持ちが芽生え始めているのか…喉の下でゴロゴロと存在をアピールしている『それ』を力尽くで奥へとねじ伏せながら、ゆっくりと立ち上がり)ギブしないなら、失神でいいや。お・や・す・み♪(絞首刑状態にしながら観客にエマの落ち顔を見せつけようと、ゆっくりとその場で回り始め…体格差を無視したスイングスリーパーでエマの両脚をリングから離そうとする)
エマミュエル > (エマの角を愛撫できたサキュバスなどほとんどいない。角責めに蕩かされて成熟した女の顔に責められた少女の色が浮かんでしまうのは、サキュバスという種の魅力ではある。ただ、たっぷり責められ被虐の形だが・・・そして、強まるスリーパー。喉を潰すマルチナの意図は『それ』を喉奥に押しやり、吐かせてももらえない状況に!)ごぉおえぇええええ・・・・・ッ!!!(濁った声を零して首つり状態に引き立たされると、そのまま・・・マルチナのパワーでぶん回されるスイングスリーパー!エマの足が、ゆっくりとマットから離陸すると、そこからは加速度的にスピードが増して!)ぉごおぅごえええええ~~・・・!!!!(ドップラー効果で糸を引く呻き声。豊満な肉と髪が遠心力に引っ張られ、首にはメキメキとマルチナの逞しい腕が食い込んで!)・・・・・っげびゅ・・・・!!!(5回転目あたりで、エマの四肢が脱力。かろうじてマルチナの腕にかかっていた両腕もだらりと垂れさがって遠心力に伸ばされ・・・マルチナの腕を汚しながら白目をひん剥く。)
マルチナ > 1~……2~…3~…4~ご…あっれぇ…? もうおねんねしちゃった?(スイングスリーパーで被虐のメリーゴーランドにマルチナを乗せてしばらく楽しもうとした矢先、両腕がだらりと垂れて力が抜けるのを感じると、そのままグンッグンッグンッと更に加速。十分に勢いが乗ったところで)はい、休憩は終わり、だよっ♪(トドメは遠心力を乗せたまま両腕を離して、エマをコーナーポストへと放り投げる。一回り、二回り太くなった両腕の筋肉を沈めながら歩いて行き、失神したベテランランカーをコーナーへと座らせたまま立て掛ける。反対側のコーナーへと歩いて行くと…そこから、ダッシュ! ズッダダダダッとマルチナの脚がマットを踏みしめるたびに振動にリングが揺れ…)起っきろ~♪(コーナーの直前でロープを掴みながら後ろに跳躍。ビイィィィィンッとワイヤーが悲鳴のような軋みを立て、小柄なグリーンボディが空中に踊る。そこから、エマの顔目がけて両脚を広げ…ブロンコバスター!!! 股間を顔面に叩き付け気付けを促しながら、鉄柱ごと顔を太股が抱きかかえ、ギュウウウウウッと絞め上げていく)
エマミュエル > (5回転程度で失神するなんて、とマルチナの瑞々しい食欲にもはやエマの耐久力が追いつかない?それでも、被虐姿を晒されるスイングスリーパーは容赦なく加速!そして、リリース!)ドカアア!!ガン・・ドゴオオ!!(放り投げられてマットに激突、転がってコーナーにぶつかってやっと止まる。ヒクヒクと痙攣するエマであるが、「休憩」はもうスイングされている間に終わっている。コーナーに座らされ、引くつきながら背中をコーナーに立てかけられる姿は・・・獲物以外の何物でもない。その無様さに、特に取り巻きだったサキュバスたちから聞くに堪えない悪罵が飛ぶ。そこに…飛び込んでくる緑の肉弾!)(グシャァアア!!!)ぐびゅるううううッ!!!(股間眼顔面を直撃!甘い匂いが鼻腔いっぱいに広がると同時に後頭部は鉄柱に激突し、伝統の明滅のように意識の覚醒と失神が短時間に繰り返される!さらに、鉄柱と若々しい股間肉の間で締め上げられ・・・)ぅぎゅびゅりゅぅううんうじゅぅうう・・・~~ッ!!!!(ひん剥いた瞳から涙が散り、頭がい骨が軋むのを聞かされる!反射的にマルチナの尻に添えられるエマの手だが、抵抗どころかくすぐっている程度。喉の奥からせり上がる異物感・・・それは紛れもなく・・・『屈服玉』)
マルチナ > あはははぁ♪(勢いよくエマの顔面を潰すと、そのまま正面からの圧迫で窒息させようとしていく。両脚で鉄柱を巻き込んだまま、ギッギッギチッギチッと強靱な太股が頭蓋骨を挟みつけ…)何を言ってるかわからないよぉ? ほらぁっ、ほらぁっ♪ こんなの、なんてこと無いんでしょ? 『元』3位のトップランカーさんっ♪(エマが漏らす悲鳴を聴くたびに、マルチナの頬が薄紅色に染まり、腰の動きが更に艶めかしく、激しく変わっていく。自分の汗と体臭をたっぷり嗅がせようと腰をくねらせながら顔を蹂躙し、逆にエマの流した涙が股間に触れると、それをもっと絞り出そうというように、両脚の締め付けが激しくなっていく)ねぇ…ギブアップ…したい?(お尻に手がかかると、微かに太股を緩め、甘い囁き。しかし…)でも、駄ぁ目~♪(それも一瞬、肉の万力が今まで以上のパワーで襲いかかると、エマの頭の後ろで鉄柱がミシィッと鈍い音を立て…目の前で揺れる角に向かって悪戯っ子の目を向けると…)ほら、みぃんなエマが負けるのを待ってる♪ ふふ、もっと可愛くなっちゃおうかぁ?(横から角の表面にむしゃぶりつくと、れるるるるるっとソフトタッチな舌の動きで舐り、歯を軽く立て、こちらにも攻撃を仕掛けていく)
エマミュエル > んごぉお~~・・・ッ!!!ぉええうびゅ!・・んびゅ・・!んぐびゅふぅうう~~・・・!!!(嗅覚が、視覚が、そして味覚までマルチナに埋め尽くされていく!股間を擦り付けて責めまくるマルチナの責めは、まぎれもなくサキュバスの拷問技。後頭部を鉄柱にぶつけられてゴリゴリ削られながら、甘い匂いの締め上げはまた強烈。股間を舐めさせられて首まで真っ赤の被虐サキュバス=エマミュエルは、もう順位を奪ったかのようなマルチナに「見下され」、涙まで絞り尽くされていく。首から下はオルガを繰り返すように痙攣し、そんな姿を視姦され・・・そこで攻めが緩められ、甘い囁きの罠。見上げるエマの瞳に哀願の色が浮かび・・・)ぎびゅ・・ぎびゅぁ・・・ぅぎゅびゅぅううんんッ・・・!!!(ギブアップもさせてもらえない。しかも、唾液まみれになっていないほうの角にも目をつけられて・・・)ぁひゅひぃ・・・ぃひゅうう・・・くひゅぅううん・・・ッ!!!(角が性感帯になったかのよう。マルチナの意外に繊細な責めに股間がどっと濡れそぼり、溢れた唾液がマルチナの股間を濡らしながら、半開きの口から零れる舌が・・・マルチナに奉仕。「狂っちゃう・・このままじゃ・・二度とリングに上がれない体にされちゃう・・・」言葉にできない被虐感が脳をぐるぐるとまわり、マルチナ尻を必死にタップするが・・・)
マルチナ > あはははは♪ ねぇねぇ、これならちょっとはサキュバスらしいかな?(腰を前後にグラインドさせながらゴッゴッゴッと顔面に股間を叩き付け、秀麗な美貌をもみくちゃに潰していく。両手でしっかりとロープを掴みながら、腰をくねらせる様は相手を扇情しながらダンスを踊るような淫らさを滲ませていく。実際、股間のスパッツは加虐の興奮で染み出たサキュバス汁でしっとりと濡れ、それをエマの顔に塗りたくり、口元で味合わせ、鼻孔に嗅がせていく)――あは♪(垣間見えたベテランサキュバスが浮かべる哀願の表情。それを太股地獄で圧殺しながらゾクリと背筋を震わせ)んふぅん…ふぁに、いっふぇるのふぁ、わふぁらないふぁ♪(唇と舌、歯での角虐め。エマのサキュバスとしての魅力である角をベトベトに怪我しながら愛撫するようなキスを繰り返していく)んぁっ♪(スパッツに震えるような舌が触るとヒクッと身体を戦慄かせて顔を仰け反らせる。舌から逃げるように引いた股間の間の顔を見下ろすのは、相手を虐めることに欲情を覚えるサキュバスの貌)もう…っ、そんな反撃してくるなんて、流石だねっ(お尻をタップしてくるのを黙殺しながら目の前に立つと、すっかり濡れてしまった角を掴んでリングの中央に連行。前屈させて両方の角を掴みながら貌をフレッシュな太股で挟み込み)でも、これなら…どうかなぁっ♪(そして真上に飛び上がり、全体重をかけたベディグリーでリングにキスを強要!!!)
エマミュエル > ぁひぃいい・・・・た・・た・・っぷ・・たっぷ・・したぁ・・・のにぃ・・・っつ・・つのぉ・・!・・掴ま・・ないでひぇへぇえ・・・・(うわごとの様に言うエマの言葉など、誰も聞いていない。リング中央へと引きずり込まれていくその様は、春で屠殺上に連れて行かれるような・・・妖艶なヒップを揺らしながら顔面も角も汁に汚されたエマミュエル。いま、「元」トップランカーのプライドは完全に破壊されようとしている。そしてリング中央、つぼみが開花するように妖しい魅力をまとい始めたマルチナが、瑞々しい食欲を思い切りぶつけるかのように!)(グシャァアァアアアア!!!!)ぅぎゅびゅるぅううッ・・・!!!!(ぺディグリー!強烈に顔面を叩き付けられキスを強要!リングを大きく揺らす威力に土下座のごとき姿勢で尻を突き上げたエマは、その尻をヒクヒクと痙攣させ・・・衝撃がようやく静まったところでマットにめり込んだ顔面がかろうじて横を向くと、白目を剥いたエマが・・・・)げ・・びゅぅう・・・(口からぼとりと、球体のものを吐き出す。妖しく光り、体液にてカルそれは・・・『屈服玉』である。)
マルチナ > やだなぁ♪ トップランカーがそんな声出したりなんかしたら、みんなが誤解するじゃない?(息絶え絶えの様子のエマの呟きを、邪気の無い明るい声で一蹴して、ベディグリーで顔面とプライドを粉砕していく。腰の下から響いてくる振動と制圧感に、瞳を輝かせながら「あふぅ♪」と喘ぎ…)あ、れ…?(ふと落とした視線の先に、唾液に光る球体)…んー?(それを手に取るとしげしげと見つめながらエマの顔の上から降りて…グイッと髪を掴んで顔を上げさせる)これ、エマの「落とし物」?(目の前に、『屈服玉』を見せつけながら、それをコリコリと爪で引っ掻いてみる。当然マルチナには毎回見慣れたモノ。)こんな大事なモノ、落としたら…駄目だよぉ?(それを、エマに返すとでも言うように、唇にグリグリと押しつけていく)
エマミュエル > ぇへぁ・・・あひ・・・ぃいい・・・(髪を掴んで顔を上げさせられると、不幸なことに意識が戻ってしまう。ただし、朦朧とした瞳に呻き声と涎が零れ、誇り高かったトップランカーサキュバスの顔は淫靡な敗け顔に・・・その視界のなかでゆらゆら揺れる球体・・・マルチナがエマによく見えるように目の前に持ってきたそれは、エマの『屈服玉』。トップから落ちるときにも吐かされたが、こんな・・・再起の踏み台にしてやろうとした相手に吐かされるなんて。しかもその玉を。)ぅぶうぅん・・・あぶッ!・・・んんぶぅうう~~・・ッ!!(唇に押し付けられる。自分の『屈服玉』を舐めさせられる屈辱に嫌々と首を振って、それでも強引に押し付けられる被虐感。びゅくびゅくとエマの肉が熱くなってしまうのは、M属性を開発されてしまっている?)
マルチナ > あ、は――エマ、可愛い。可愛いよぉ…その顔…っ♪(唇に押しつけた屈服玉を拒もうと、首を左右に振るエマを見下ろしながら、全身がジュンッと熱く火照るのを感じる。飲み込みを拒まれた玉を、逆に見せつけるようにゆっくりと舐めながら自分の喉奥へと飲み込んでいき)んぁむ…っ♪美味しい♪(相手を屈服させる悦びに浸るサキュバスの表情で呟き…『獲物』に視線を落とす。極上の微笑を浮かべ)でもね、エマ…今夜は『アーンスランド=デスマッチ』なんだよねぇ♪ 良かった、まだまだ楽しめるんだもん。…ふふ、屈服玉、いくつもらえるのかな…っ♪(正面から抱きかかえながら立ち上がり…高速のフロントスープレックスでリングに投げを打つ。熱くなってきている熟練サキュバスの肉感を楽しみながらそのままクラッチを続けて二発…三発…とロコモーションでの投げを披露。まだまだたっぷりある魔宴を時間いっぱいまで楽しむ腹づもり)
エマミュエル > ぁ・・あ・・・あ・・・(目の前で自分の『屈服玉』を飲み込まれていく光景に、絶望の表情を浮かべるエマ・・・しかし、彼女はさらなる絶望を思い出さされる。この試合は『アーンスランド=デスマッチ』・・・エマが、それを条件に試合を受けたのだから。)っひぁああ・・ひいい・・っや・・やめ・・・ぇえええ~~!!!ぐびゅりゅうう!!!(絹を裂くような女サキュバスの声を上げながら、抱き起されていくエマ。その声が後を引いた後、ズガシャアア!!と容赦のないフロントスープレックス!再び顔面から叩き付けられた。さらに・・・)あびゅぎゅう!!!ぐびゅるッ!!!!(ズガシャアア!!ドガアア!!!と衝撃音ににごった声が重なり、ロコモーション。止まらないマルチナのサキュバスプロレス。3発目から引きずり起こされるエマの股間はサキュバス汁で濡れ、乳首まで勃起させながら・・・唇から、早くも二つ目の『屈服玉』が零れ落ちる。)
マルチナ > あれぇ? あれ、あれ、あれぇ?(お気に入りのぬいぐるみを抱きかかえるような格好で続けざまにリングに倒れ込んではクラッチ→スープレックスの連続。耐えきれずにエマの唇から二つ目の玉が零れ落ちると、クスっと笑い)これは…負けを認めちゃったのかな?(マルチナの言葉通り、闘技場に灯される勝利ポイントが追加され…)でも、まだまだ、イけるよねぇ?(続いては引き起こして、リング中央でのコブラツイスト。豊かに揺れるバストを見せつけさせるように拷問式に極めるとグインッグインッと上半身に鳴き声を奏でさせ…)まだまだ…ふふ、まだまだ。いろんな技をかけてあげるよ。ストレッチプラムにロメロスペシャルに…ふふ、もう一回フランケンシュタイナーでお尻に敷いてあげようか? それに角も虐めてあげないとね。キャメルクラッチをかけながら握ったら折れちゃうかなぁ? あたしの膝蹴りラッシュも味わって欲しいし♪ あは♪…限界突破するまで玉を吐き出しちゃって良いよぉ♪(そう囁く少女サキュバスの表情は、トップランカーにも劣らない淫靡な色気に輝いていく)
エマミュエル > ぅひいいいんぎぃいいい~~~・・・ッ!!!!!(二つ目の『屈服玉』を吐いてしまった自分に呆然としていたエマだが、しかしマルチナはまだまだ玩具に飽きていない。引きずり起こして・・コブラツイスト。肉楽器と化したエマミュエルが演奏され、「鳴き声」を上げながら揺さぶられる。ビンビンに勃起した乳首を晒され、観戦のサキュバスたちの視線と悪罵が突き刺さる・・何より、絡み付いてきているマルチナ肉の圧倒的な存在感。拷問コブラに揺すられるたびに、股間はサキュバス汁をM噴き。そこに投げかけられるマルチナの宴堪能プラン・・・そんなコトをされたら・・・)ぅひいい・・・ひゅぐぇええ・・ええ・・・や・・やめ・・てへぇ・・・りん・・ぐに上がれ・な・・ひぎゃあ!!・なくなっちゃひゅぅう・・・ど・・どれ・・・奴隷サキュバスにぃ・・なっちゃ・・ひゅふぎぃいいい!!!!
マルチナ > 我慢してるの? ほらほら、もう身体が限界なんでしょ? 知っているんだ・か・らっ♪(拷問式コブラで一絞り(ぎゅいっ)、二絞り(ギュチイイイイッ)とエマの身体を軋ませていく。足下にはエマの垂らしたサキュバス汁が滴り落ちて水溜まりとなって…)ほぉら…吐き出しちゃえ…っ♪(優しく囁きながらトドメの一絞り。震えるエマのボディを解放するとすかさず絡み直して、ストレッチプラム)あ、は♪(ギチギチギチッと小刻みに身体を揺さぶりながら捻り…悲鳴だけでは物足りない、と無邪気な貪欲を垣間見せて耳たぶをペロリ。これから大いに成長するサキュバスボディの片鱗を擦りつけながら思い知らせ)奴隷? 奴隷になっちゃう? 負けて悦ぶ負けサキュバスになるぅ?(くすっと笑いながらストレッチプラムを解くと、サキュバス汁の水溜まりに俯せに寝かせ、その上にのしかかっていく。両腕両脚を絡め取っての…ロメロスペシャル。ランク落ちだけで無く闘士としてのプライドもずたずたにされている姿を晒すと、ゆっさ、ゆっさと鳴き声を奏でさせるように揺さぶりをかけ…)ふふ、じゃあ…奴隷サキュバスに…なっちゃおうか?(「どうする?」と問うような口ぶりながら、ノーの答えを聴けばすぐに「鞭」を与える構え。と言ってもイエスで「飴」が与えられるとは限らないが…観客達の視線がエマに注がれる中、上下に突き上げ虐めながら、より厳しく四肢を痛めつけていく)
エマミュエル > っぎ・・ぎぶあッ・・おごぇえええ~~!!!ぎびゅらあびゅぅううう~~~・・・ッ!!!おぇええ・・・(絞り上げられるコブラツイストに、ギブアップとともに3個目!興奮したマルチナはもう止まらない。)い゛や゛ぁああ・・ど・・どれ・・いは・・い゛やぁああ・・・ぎびゅ・・ぎびゅぎびゅぎびゅゅぅうう~~!!おぅええ・・・!(ストレッチプラムでさらにえげつなく絞り上げられたサキュバスの淫肉。首を振ることも許してもらえないが、汁まみれの肉を痙攣させて4個目。『屈服玉』とともに失神した肉体が愛液溜まりに倒れ込む。ちなみに、サキュバスのコスチュームは精神力を示すバロメーター。すでにプロレスで物理的にも精神的にもズタボロのエマのコスはもともと布地が少ないうえにほとんど千切れ消失しかかっている。そんなエマに一切の容赦なく、サキュバスとして開花するグリーンヘアーの・・・ロメロスペシャルが襲い掛かる。白目を剥いたまま吊り上げられ・・・!)ぴぎゃぁああああ~~!!!!(四肢と腰の激痛で強制覚醒。途端にプシッと股間がサキュバス汁を噴いてしまうのは、マルチナのドミネートが肉を蹂躙し切っている証拠。唯一自由な首を緩慢に振りたくりながら、汁まみれの肉を晒し者にされるエマミュエル。)ひぎゅぃいい・・ゆ゛・・ゆる゛じでぇええ・・・も・・もぅ・・・ひる・・ひんじゃう゛う゛・・・~~!!(首以外一切自由にならない被支配感がズタズタの精神と肉をさらに責め嬲る。そこに下から、「奴隷サキュバスになっちゃおうか?」というマルチナの問いかけに、「それだけは・・・」と反射的に拒むそぶりを見せようとするエマ。しかし、「いや」の「い」を言いかけるだけで四肢を拘束するマルチナから「鞭」の気配を敏感に感じ取って。)っひぃいいいい!!??(恐怖と、Mアクメに貫かれる。すでに肉は開発されてしまっているのだ。鳴き声を上げたのち、フルフルと震える唇は・・・)・・・な・・・なり・・・ま・・・ひゅ・・・・だ・・から・・ゆりゅ・・ひてぇぇ・・・(か細い声で声を奏でる。)
マルチナ > なるんだぁ? トップに手の届かない、未熟なサキュバスの奴隷サキュバスになっちゃうんだぁ?(肉体と精神を同時に虐めながら、滴り落ちるサキュバス汁の芳醇な匂いとMに堕ちかけているエマの悲鳴を堪能するグリーンサキュバス。屈服を拒む「ふり」を見せられるとちょっと後押しをしてあげるつもりで両腕をギチュッと極め…)あは♪ そんな声で啼かれたら、止まらなくなっちゃう♪(自分にしか聞こえないであろう小さな声で奴隷サキュバス堕ちを告げられると、無邪気な笑顔の中に意地悪なエッセンスが加わり)聞・こ・え・な・いっ♪(カクッと膝を折り曲げながら、両手でエマの顎をホールド。背中を膝で支えてカベルナリアへと切り替える)何になるのか、ちゃぁんと、聴きたいな…♪(ロメロスペシャルよりも虐めやすい体勢に捕まえると、ぎゅっぎゅぐっ、ぎゅむぅぅぅっと緩急をつけて首を引き寄せ)ほーら、もう一個屈服玉を吐き出しながら…みんなに聞こえるように言ってみようか?
エマミュエル > ふひぃいいい~~!!!???(奴隷になるとまで言ったのに、強められるロメロスペシャル!悲鳴を上げるエマだが、その直後に技が緩んで、助かった・・・と思うのはまだ早い。弄ばれる精神は、限界かと思えばさらに次の限界が待っているという具合で・・・)ぉごえぇええええ~~~~・・・ッ!!!!!(カベルナリア。ロメロからのカベルナリアという拷問コンボはサキュバスたちにも人気だが、マルチナの膂力で行われれば地獄。強烈に反りかえらされて腰を苛め抜かれ、のけ反った喉を震わせて、涙と泡が上下逆に零れ落ちる。「聞こえない」の一文字づつが脳に響くなか、精神はぼきりとへし折られて。)まる・・・まる・・ちな・・しゃま・・のぉおおお!・・ど・・どれ・・どれい・・に・・ひぎいいい!!どれーに・・なりまひゅぅう・・!!なり・・まひゅかりゃあひいい!!ゆ・・ゆりゅ・・ひ・・て・・え・・えみゃはぁ!!・・・どれ・・・どれいさきゅばしゅぅうううぉごええええ!!!(マルチナのリクエストにこたえてしまう理想的な奴隷サキュバス?鳴き声を上げてイきまくりながら、のどの奥からひり出される『屈服玉』!)
マルチナ > 良く言えました♪(奴隷サキュバス宣言をしながら喉から屈服玉を喉から生み出すエマの姿に楽しそうに笑うマルチナ。主人の要求に応えられた『ご褒美』は、主人から与えられる『マゾ奴隷としての悦び』。背骨にアーチを描かせ上下逆になった奴隷の顔を覗き込みながら、顔を近づけ)ん♪ ずりゅ…ずっ、んふ♪(口移しで『屈服玉』を受け取り、そのままコクリと喉を鳴らして飲み込んでいく)あは♪ エマの『屈服玉』、美味しいよ♪(にっこりと笑うとカベルナリアをリリース。しかし、元気の有り余っているご主人様はまだ満足仕切らず、デスマッチの時間はまだ残っている…)じやあ、もっとご褒美をあげるから…また『屈服玉』を吐き出してね♪(もう何度イッたか分からないエマを引き起こして立たせるとロープへと振り…その後をダダダダッと軽快な動きで追いかけていく。反動で返ってきた目の前で飛び上がると首に脚を絡めてフランケンシュタイナー!! リングに勢いよく叩き付けながら顔の上にのしかかり、スパッツを湿らせるサキュバス汁を顔面に塗りたくっていく)
エマミュエル > おびゅぅ・・ぅぼぇ・・・ぅびゅう゛ん゛う゛ん゛う゛ん゛~~~・・・ッ!!!!(口移し、というより口淫で『屈服玉』を奪われ呑み下されていくエマミュエル。性感に見開かれた瞳がレ○プ目状態で、反り返らされた肉がイく、イく、またイく。じゅるりと糸を引いて唇が離されると、どちゃりとリリースされた奴隷肉がそこらじゅう愛液だらけのマットに崩れ落ちる。しかし・・・性欲旺盛なご主人様はまだ許してくれない。引き起こされ、千鳥足でロープに走らされるというより投げつけられるエマは。)ぅひいいいんん!!!!(硬いロープが背中に食い込む感触ですらイき。)おびゅうう・・・ごびゅぅうううう!!!!(フランケンシュタイナーで叩き付けられる!直撃の瞬間に喉奥から噴出する屈服玉に・・・)ぉびゅる・・ぐじゅう・・・ぅじゅりゅぅ・・・・ぐじゅびゅりゅ・・・(グラインドのたびにイき狂い、ごぽごぽとマルチナの股間に吐き出される屈服玉…その大きさは、初めに比べるとずいぶん小さく…)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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