川村ゆきえ&篠崎愛vs実習生のお姉さん(2)

(こうして、今期の教育実習生一組目は、なかなか起きないがたまに起きてしまう「病院送り」ならぬ「大学送り返し」となった。優先生も、愛衣先生はいわずもがな、一か月や二か月はリングに上がれない、プロレスの出来ない女子教員など、実習生でも許されない。まして、生徒に完全敗北など論外。さてさて、「二組目」の安めぐみと森下悠里。何が起きたか、全部自分の目でもていなくてもわかっている女子高生たちと同じように、何が起きて、自分たちが何をすべきかわかっている安先生と森下先生。なので、川村ゆきえちゃんと篠崎愛ちゃんから放課後特別授業の申し入れを受けても、にっこり微笑んでOKするのだった。さて、早速その日の放課後、プロレス特別教室リングでは…)

*エロ注意かな
川村ゆきえ&篠崎愛 > (川村ゆきえ)>先生。今日は私たちと「アイアンマッチ」での練習ということを受けてもらってありがとうございます。 先生たち、聞いてるんでしょ? 前の先生達の失態を。 当然、あの人たちよりは強い・・・ってことですよね? (篠崎愛)>まっ、あんな弱い先生達と比べたらいけないんだろうけど、楽しみしてるよ? 体力だけだろうけど・・・(そういって楽しそうに微笑む愛)
川村ゆきえ&篠崎愛 > (そんな感じで始まったアイアンマッチ。 序盤については一進一退な恰好。パワ~については安と愛がほぼ互角な感じで、テクニックに関しては少し愛が劣るが、安と悠里とゆきえに関しては、ほぼ互角といった感じで、サブミッションの威力も投げのテクニックも互角といった感じで様子がわかってきた二人。愛が安を自陣のコ~ナ~に連れて行ってからタッチをしつつ小声で会話する) (川村ゆきえ)>愛、あの二人結構強そうだけど大したことなさそうだからそろそろギアあげていこうか? 多分ねえ、小さいほうの悠里先生の方が弱そうだから、先に二人で安先生の方に注意しながら削っていこう。(篠崎愛)>かな~。 確かにこの先生の方が楽しませてくれそうだもんね。 (そういってゆきえに権利を渡しながらタッチをする)
安めぐみ&森下悠里 > 安めぐみ>自信満々・・・って感じかな? 森下悠里>可愛い~♪(成長期真っ盛りの女子高生二人が、肉に勢いまで充填した様子で「楽しませてくださいね」と言わんばかり。それを前にした実習生タッグ安先生と森下先生は、実習生用の大人しめのデザインのワンピースコスチュームながら、シンプルさがスタイルの良さを引き立て、さらに穏やかだが強いオーラを醸し出す。ただ、二人はそれを抑えめにして、愛とゆっき~は女子高生らしく勢いに乗っている、言い方を換えれば「いい気」になっている?そう言い換えれるかどうかは試合次第だが・・・さて、いよいよ始まる放課後アイアンマッチシーズン2.立ち上がりは互角の展開となり、教科書に書いてあるタッグマッチとなる。タッチと技の応酬を繰り返し、暖まっていく四つの肉体。「感じを掴んだ」ゆっき~と愛は、自軍コーナーに連れ込んだめぐみにターゲットを絞ったようだ。一人づつ潰す計画は、勢いだけでなくしたたかさの表れ。愛の脳裏には、頑丈そうだと選んだ愛衣を美味しく食い散らした時の楽しい記憶がよみがえっているのか?)
安めぐみ&森下悠里 > (こうして、ギアを上げた愛とゆきえのツープラトンが安めぐみに襲い掛かる!ツープラトン=ドロップキックは序の口。さらにダブル=ブレーンバスターの手応えに追い込みにかかる女子高生タッグ!森下悠里先生は介入に消極的なようで、軽くけん制するだけで十分。「ビビっちゃいました?」と挑発しながら、ロープ越しのタックルで場外に追い落とす篠崎愛!汗が流れるリング上で、ゆきえのフライングネックブリーカー!引き起こして愛のジャーマンスープレックス!これを2.8でキックアウトする安めぐみであるが、互角から自分たちの方にシーソーを傾けたと確信している様子の二人は不敵な笑みをかわす。そして「試合を終わらせる技」という期末の課題に用意した、愛のウェスタンラリアートとゆっき~のフィッシャーマンズバスター。これで当然スリーカウント。あとは場外の悠里も料理して、頑丈そうな安先生「で」遊ぶ・・・とか考えていたのかもしれない女子高生タッグ。しかし、ゆっき~のフォールを安めぐみが2.5でキックアウト。さっきより早い返しに「え?」となるゆっき~に「なにやってるの~?」と笑う愛が引き起こして卍固め!地獄の入り口で愛衣をタップさせた技だが、めぐみはこれも耐えきって、ロープブレイク。汗を流しながら、ハアハアと熱い吐息は色っぽいが・・・悔しげに愛が卍を解いたところで、前髪を払って顔を上げる安めぐみが口を開く。)安めぐみ>プロレスは技の応酬。ちょっとサービスしてあげたけど・・・そろそろわたしの番かな?(汗を流しながらも、にっこりと温かみのある笑み。その優しげな様子が、逆にゆきえと愛には屈辱的?つまり仕留めにかかって「受け切られた」ということだから。ここで、並んで走り込み、めぐみに襲い掛かるゆっき~&愛のダブルラリアット!ムッチムチの腕と乳房が揺れる・・・が!)ズッダッダッダッダ!!!!…グシャアアアア!!!!!(炸裂したのは・・・!)安めぐみ>っふううう・・~~♪(めぐみ先生のカウンターラリアット!襲い掛かったゆきえと愛の首を安のむっちりとした腕が刈り込み、女子高生ボディが跳ね上がって回転してから、マットに激突!)
安めぐみ&森下悠里 > (まさかの2vs1での敗北と喉の苦しさにのたうち回る女子高生タッグ。そんな篠崎愛の上に、ふわっと影が差したと思うと・・・それは、いつの間にかコーナーに上っていた森下悠里が、宙を飛ぶ姿。そして膝から・・・)ただいま~~♪(ドボオォオオオ!!!!)(愛のボディに着地!狙いすましたニードロップで抉るのは、場外に落とされたお返しか。一方のゆっき~には。)当然、追撃ね。(グシャァアア!!!)(余裕のある安さん太ももが、ギロチンドロップ!苦しい喉を押し潰す技の威力は、そこまでの「互角」の時とは別物。リング上は一転、ダウンした女子高生タッグと、それを見下ろす実習生タッグという様相。)安めぐみ>レッスンその1~~タッチワークも含めて互角の展開のタッグマッチ!ターゲットを一人に絞って攻め込んだ後輩タッグであったが受け切った先輩タッグの反撃に~~~(言いながら、ゆっき~の髪を掴んで引き起こす、というちょっと荒っぽい指導。引き起こしてパイルドライバーの体勢に抱え上げると、その魅力的なゆっき~脚の股の間に悠里が腕を差し入れ、がっちりと体重をかけながら。)めぐみ&ゆ~り>リングに沈む!(ゴシャアアアアア!!!!)(ツープラトン、パイルドライバー!二人分の体重が載せられ、脳天杭打ちというえげつなさ。)
安めぐみ&森下悠里 > (そして、仰向けのゆっき~を片膝フォールする安さん。みゅぐっと乳房を膝が押し潰し・・・そこに介入しようとする愛を、ゆ~りが首根っこを捕まえてDDT。別の脳天突き刺しで介入を簡単に潰していくと、スリーカウント終えた安さんとゆ~りは・・・)ゆ~り>は~い、パートナーを助けられませんでしたね~?介入に失敗したら・・・逆に窮地に陥ることになるのがセオリーね♪(ッグイ・・イイ!!!!ギチィイイ!!!)(腕と足を一本づつ担当する、ツープラトン=吊り天井固め!安定感はシングルの日ではなく、空中にアーチ状に固められた愛のむっちりボディ!腰から方から股関節から、聞いたこともない・・・)ギチギチィ!!ッメリ・・ッミチ・・・ミシイ・・・!!!(というジョイントの悲鳴。しかもこれは序盤。下から二人の先輩が、「なかなか頑張るじゃない」「女子高生にしては鍛えてるわね~」と褒めながら揺すぶり始めれば、アーチの角度と極まり方はさらにえげつなくなる。こうして・・・悔しげにギブアップする篠崎愛。これにて、スリーカウントとギブアップで試合終了。)
安めぐみ&森下悠里 > (試合は終了。そう、「試合」なら終了だが、これはアイアンマッチ。膝をマットに下ろしてもらった篠崎愛は、激痛が緩んで・・・・)ゆ~り>そこでほっとしちゃダメぇ~♪ 安さん>一瞬ぐらいほっとさせてあげましょうよ。(ッグイイイイ・・・ッガチイイ!!!)(そう、ほっとしたのも一瞬。顎を掴んで反り返らせ、ツープラトン・カベルナリア。両腕は自由になるが、体の反りはロメロの比ではなく、しかも二つの膝が、腰をゴリゴリと突き上げるのだ。反り繰り返って実習生二人のにっこり笑顔を見ることになる篠崎愛。自由な両腕がもがき、掴みかかり、それでも無駄。ちょっと緩めてはさらに絞り上げるダブルのカベルナリア地獄は、かける側の負担は非常に少ない拷問技。両腕が、「タップ」という選択肢を思い出して、パンパンパンパン!!という音がリングに響くが・・・)ゆ~り>ギブアップだって~どうしよっか? めぐみ>そうね~~~(妖艶な悠里が許してもよさそうなニュアンスで言い、優しそうなめぐみが思案。小首を傾げて・・・タップする腕を交差させ、クロスアーム化。愛の強烈なラリアートを放つ腕を、自分の首に食い込ませる!)めぐみ>今日は許してあげられないかな?(にっこりと、愛が白目をひん剥くまで絞り上げる。)
川村ゆきえ&篠崎愛 > (川村ゆきえ)>あん? な。・・・なん・・ぐどごがあああ!!! はぐうううぐううう(ニ~ドロップが鳩尾にきれいに入った瞬間、体がVの字に上がっていく。 だが、その上がった瞬間に、安の太ももがマットから頭を上げることを許さないといったように首を狩りにくる。 そのむっちりとした太腿がマットに触れた瞬間、愛の空気が完全に瞬断されてしまう。) ぁ・・・ぁ・・・ (ギロチンで吐き出した空気を吸い込むことができなかった。 ただそれだけだが、それがゆきえの体を一気に疲弊させる。 表情でありありとわかるその姿。 だが、容赦なく先生が引き起こしたところで愛が気づく) あ、危ない。 (だが、ラリアートの威力で悶絶していたところで遅れた分、ツープラトンのパイルドライバーを阻止することができなかった) っざけんなっ!! (言葉を少し荒げながらカットに入ろうとする・・・・が)
川村ゆきえ&篠崎愛 > (カットに入ろうとしたところで悠里の体が阻止に阻む。 くぐろうとしたところを掴まれて流れるようなDDT!!) ドスッ!! (一瞬自分の体に何があったかわからなかった愛。 だが、そこはまだ一瞬の破壊力をこらえるだけの体力はあった。 だが・・・二人に一本ずつ腕と足を極められて吊り上げられた愛。 完全に身動きすら取れない状態で、体が徐々に軋むところで耐えようとする。 だが、耐えようとすればするほどきつく吊り上げていく二人。 限界を超えた絞りに、一瞬は耐えた愛だが、すぐに「ギブギブ!!」と言い捨てる愛。
川村ゆきえ&篠崎愛 > (ギブアップと同時に膝をついて自重での辛さから解放された・・・と同時に今度は背骨が更に力づくで軋んでいくという拷問技を与えられる。 更に二人が絞めるということで位置のずれもなく力も2倍ということで、今まで受けたことない激痛にタップを瞬時にしていく。 それほど二人の技の威力が愛の体に沁みわたって行った。 だが、そのタップする腕を掴まれ首を絞められていくと、表情は徐々に真っ赤に苦しそうになり、喋ること、いや息を吸うことすら許してもらえない状況になっていく。  そして、10秒の後二人の体に失神した愛の重さがのしかかって行った)
安めぐみ&森下悠里 > (さて、脳天杭打ちで朦朧としている川村ゆきえと、白目をひん剥いたばかりの篠崎愛というリング上。技を解いて立ち上がり、汗を払ってきらめかせる実習生の先生たち。ここからは・・・)安めぐみ>次は、個人レッスンかな? ゆ~り>じゃあ、わたしも仕事しないと~♪(朦朧としているゆきえの頬をぺちぺちと叩いて起こすと。)ゆ~り>サブミッション、教えてあげる~♪(テクニックでは互角、と思ったゆきえ。しかしそんなのは誤解も誤解。立ち上がらせてもらい意識を戻してもらったゆきえのタックルをあっさりと切り、組み敷き、押さえ込み、あえてチャンスを与えてゆきえに「もらった」と思わせてから・・・)ゆ~り>はい、残念~~♪(、切り返して腕ひしぎ十字固め。ビキィ!!!と折れる寸前の音を、ゆっきーに生まれて初めて聞かせたり。)ゆ~り>不正確だし、遅いし、センスももっと磨かないとね♪(言いながら、魅力的な女子高生の両足も、膝十字とヒールホールドで痛めつけ、思うように動けないという絶望の素地を仕立ててから、オモプラッタ。腕ひしぎで軋ませた方とは逆の腕を拷問腕ひしぎで責めるという、嬲り尽すサブミッション地獄。悲鳴とギブアップを奏でるゆ~りは、ここでも折れる寸前で力を抜く。)ゆ~り>獲物は~こうやって生かさず殺さずが基本ね?(レクチャーしながら、腕ひしぎを放して、自分の拳をれろっと舐めた悠里は・・・)ッゴ!!ッガキ!!ガスウ!!!(掌底でパウンド!)こ~いうのも、なかなかキくでしょ?(痛みはもちろん、一方的な打撃が精神を軋ませる。)
川村ゆきえ&篠崎愛 > (川村ゆきえ)>??? ・・・ ん・・・ (目をあけると微笑む悠里の表情が見える。 体を起こそうとしても一瞬意識が朦朧としていた性で体が反応しない。 少したってサブミッションを教えてあげるという悠里の声に内心「ふざけるなっ!!」 と思いながらも、わざと隙を見せながら、悠里の隙を突きにかかる・・・がタックルは切られテイクバックされ、まっとに押さえつけられる。 そしてムーブをしようとする瞬間に体を入れ替えられ一瞬で腕が悲鳴を上げる。) ひぎっ!! パンパンパン!! (グラウンドが得意だからこそ分かる体の危険。初めてでもわかる怪我への恐怖にびくつく。 肘が砕けそうになるほどに綺麗に極まった腕ひしぎに体が抵抗を諦めタップをする。 だがそこで終わらずに膝十字・ヒ~ルホ~ルド・オモプラッタと四肢を簡単に傷つけていく関節技に、抵抗しようと逃げようとすることも許されずにすべてタップしていくゆきえ。最初の2つはまだ悔しそうな表情を浮かべていたが、段々と焦り・・・いや恐怖から逃げ出そうとするほうが強くなる)
川村ゆきえ&篠崎愛 > (そして四肢すべてを簡単に極められ、違和感を覚えさせられたところでの掌底。 一発で力が抜けそうになる破壊力に目が白目になってしまうが、二発目でまた意識が戻っていく。 意識が戻っていく度に楽しそうな表情で殴ってくる悠里の姿を見て怖さを感じる。 そして、掌底が来そうになると顔をそむけて相手から視線をそらしてしまう)
安めぐみ&森下悠里 > (リング上で続くゆ~りのサブミッションレッスン。それを、失神した篠崎愛を仰向けに転がした「椅子」に腰かけて眺めていた安めぐみ。フレッシュな女子高生の猛攻を受け切ったその肉体は、汗を含んでより魅力的に。ゆきえの悲鳴に、篠崎愛がうっすらと目を開き、意識を取り戻し始める。すると。)んん~~・・・!ゆ~り~。そろそろリング、使わせて~。(そう声をかけると、ゆ~りは「わかった~」と返事を返し、ギロチンチョーク。ゆきえの呼吸と意識を奪ってから、リングから引きずりおろす。代わって、篠崎愛に力比べを強要して、「パワーはどちらが上か?」に始まる安めぐみのレッスン。愛が恵みに仕掛けたウェスタンラリアート、ジャーマンスープレックス、と丁寧にかけ、威力の違いを肉に教え込む。足腰が立たなくてガクガクでも。)めぐみ>ほら、立って。(引き起こす。安さんが優しげな雰囲気の笑みを維持しているのが、逆に…恐ろしい?立てない愛の腰に腕を回し、むちっと密着して、引っこ抜くように投げ切る180度ジャーマン!)グシャアアアアア!!!!!(当然、スリーカウント。後頭部がめり込んで、愛が白目を剥いたのにも気付いているが・・・)めぐみ>愛衣と優ちゃんにあそこまでしてなければね~(スリーカウントくらいで許してあげたのに?気付けは、両逆エビ固め。愛のむっちり両足を抱え込み、ひっくり返して折り曲げるというシンプルで…恐ろしい技。意識を戻させ悲鳴を上げさせ、さらにそれを安さんのヒップが押し潰す支配力。)ほら~ロープブレイクは?(ッギュチギチミチギチイイイ・・・!!!!!(シンプルゆえの恐ろしさ。それでも抵抗を強要。)
川村ゆきえ&篠崎愛 > (川村ゆきえ)>あ・・あ・・(悠里が返事をしてから数秒後、バックを取られタップすらする前に絞め落とされるゆきえ) (篠崎愛)>(そしてそのままリングから引きずり落とされると今度はプロレスの王道としての強さを叩き込まれる。 自分のしかけた技をトレースされながら、それ以上の威力で返されることなど今まで受けたことのない仕打ちに脳内はパニック。 ただ、体は発汗が激しくなりまだ1分も経ってないのに完全に意識と体が切り離されているような浮遊状態で疲れが来ている。 そしてジャーマンが来る・・・頭でわかっても踏ん張りがきかないまま威力のあるジャ~マンに完全に失神KOされる。) あ・・・あ・・・。 (逆にこれでもまだ体が壊れないのは、高校生トップレスラーとしての鍛え方がしっかりしており、また60分のアイアンマッチで勝ちきれる強さを持っている証拠でもあった・・・。) ギャアアアアアアア!!!!! (意識のない状態から完璧に背骨が折られる逆エビで、慌てるように体を左右に捩じりながらあたふたするが、そんなことで動くこともなく反射的に安の足にタップをする)ギブギブ!! ギブ!!
安めぐみ&森下悠里 > (さて、リングを譲って場外に移動した森下悠里先生と、それにつれられたゆきえちゃん。ちょっとは休ませてあげるゆ~り先生だが、休ませたのはやさしさから、ではもちろんない。ちょっと休ませてから抱き起し・・・・)ッゴ!!!(膝で股間を突き上げる。気付け・・・とともに、女子高生ゆっき~に「いけない」感触を与えるのは、打ちこんだ膝を絶妙の力の入れ具合でグリグリするから。ゆっき~の乳肉に、ゆ~り乳が必要以上に押し付けられ・・・)ゆ~り>負けちゃったのは優と愛衣の責任だけど…ケジメはつけないと示しがつかないんだって♪だ・か・らぁ・・・・(絡みつくような声音と、絡みつくコブラツイスト。もう隠すこともない、ゆ~りの妖艶ボディがきゅちっとゆっき~に密着し、絞り上げながら。)ゆ~り>「こういうの」も特別に許可されちゃってるの・・・(ゆきえの首筋を、悠里の舌がなぞる。そこから始まる、場外での「お仕置き」グラウンド。膝を打ちこんだ股間を指が責め、絞り上げるコブラの激痛と重なり合う。実に楽しげな悠里は、顔をそむけるゆきえを自分の方を向かせ・・・)悠里>嫌がっちゃって・・・可愛い・・・♪(っくちゅ・・・くちゅちゅ・・・)(唇を奪う、ディープキスコブラ。森下悠里先生のプロレス教育は、新たなステージへ?口を塞げばギブも言えない、いや、言わせない。そもそも、ここは場外・・・・密着して絞り上げる女子高生の肉体を拷問と舌使いで責め立て続けるゆ~り先生は、ゆっき~がビクン!!ビクビュクン!!と強く跳ねてもさらに続ける。やっと技を解いた時には…)ゆ~り>ふふふ・・・・首まで朱くなっちゃって♪
川村ゆきえ&篠崎愛 > (川村ゆきえ)>んなっ・・・ (あらぬところからの衝撃にビクンっ!!としながら目が覚めるゆきえ。そして、その感触がゆきえのクリを擦り付けること。 何をされているかは理解しているが、試合中に何をしているのかというところで、落ちた後ということもあり、プチパニック状態。 だが、胸と胸が擦りあうと反応は正直。 悠里の柔らか乳に火照りながら、リンコスから隆起するように乳首が立っていく) ぁ・・・ぁ・・ (悠里の唇・・・あのぷるっぷるの唇が重なりあった瞬間、コブラの激痛すら気持ちよくなる。拒みたい気持ちで力なく抜け出そうとするが、悠里が少し力を入れて絞るだけでビクンと反応し、悠里が指を擦り付けるたびに身悶えながら逃げ出そうとする。 舌使いと拷問技のコラボレーションにゆきえの顔は紅潮し、舌を絡ませあいながら、2度・3度と軽く昇天する) ぁ・・・ (技を解かれたときには力が抜けて脱力する。) こんなプロレス・・・違う・・・(そういいながらもつい、自分で少しオナニーしようとしてしまう)
安めぐみ&森下悠里 > 森下悠里>これもプロレスなの。ゆっき~ちゃんにはちょっと早かったかな?(くすっと妖艶に笑いながら見下ろす。さて、リング上。)安めぐみ>そんな簡単にギブしたらダメでしょ~?(足を、正確にはフトモモをタップしてくる篠崎愛に、まるで実戦スパーリング中の先輩のように声を返す。愛の女子高生としてけしからん乳肉をマットに押し潰し、肺から空気を押し出してギブなどと「無駄」な声も押し潰す。)安さん>ロープブレイクできるまでリリースしてあげません。(ツーンと普段はやさしい先輩が厳しくあたるの図。愛が絶望の中で脱力するまでCの字を強制して、脱力した瞬間に腰を上げるのは「壊さない」ため。先輩で実習生で先制たるもの、壊してはいけないのだし、壊さないようにできるのが実力差。さて、突っ伏して白目を剥いた篠崎愛。首筋まで朱く染まって場外にうつ伏せの川村ゆきえ。)安めぐみ>もう、だらしないんだから~じゃあ、場外でちょっと休んでなさい。(いうと、ドゴ!!と脇腹を蹴り、篠崎愛を場外に蹴り落とす。安さんにしては手荒い扱いだが、今日は特別教育の日だ。)森下悠里>じゃあ、ちゃんと意識のあるゆっき~ちゃんにはリングインしてもらおうかな?(リングに押し上げられるゆきえを待っていたのは・・・)ッズシ・・・ッギチギチギチギチイイィ~~~・・・!!!(安めぐみのキャメルクラッチ。両腕を膝に固定して、顎をロックして絞り上げ・・・勿論、ただのキャメルクラッチでは終わらない。)悠里>ほ~らほら~♪(ビュ・・・ズンン!!!・・・ッドゴォ!!!ズバアアン!!!)(突き出させたゆっき~バストに、悠里のサッカーボールキック!ダメージもさることながら、その狙いすました蹴りはゆっき~の乳首を、乳肉の芯を捉えて抉る。場外で火をつけられたゆっき~肉を、さらにダメージでも性的にも責め立てる、キャメルクラッチ拷問!一撃ごとに上がる悲鳴と嬌声、ゆきえの美形な顔がダメージと性感に火照り歪むのを、覗き込む安さんと見下ろすゆ~り先生。)
川村ゆきえ&篠崎愛 > (川村ゆきえ)>ひぁぅ。! (完全に固定されたキャメルクラッチ。見本となるような反り具合に苦痛の表情になる。 だが、そこは高校トップレスラー、激痛とはいえ受けたことのある痛みであり耐えようとして見せるところ。 安の締め上げにも体がしっかりと耐えようとして見せる。 肉体の筋肉が抵抗を許さない安の力に無理やり我慢するしかない状態のまま、必死にこらえている。) ぁぅ!! (だが、そこにくる悠里のトゥキック。 体中に熱い電流が走ったような初めての衝撃に、安への抵抗する力も抜けていく。 激痛に苛まれる中での悠里の気持ち良さに、徐々に目もうつろになり、安の手に涎を垂らしながら言葉も出せなくなる。 ただ、背中に乗っている安には、蹴られるたびに「ビクンッッ!!」「ビクンッッ!!」とするゆきえのボディーからの反応は伝わっていく。)
安めぐみ&森下悠里 > 悠里>感じちゃって~可愛い♪(容赦なく蹴りが打ち込まれるたびに、衝撃とそれ以外の要因で肉を跳ねて痙攣させる女子高生レスラーゆっき~。その顎をしっかりとロックして絞り上げる安さんも、えげつない責めをこともなげに続行しながら、「ほらしっかり~」などとのんびり言って、ガチガチのキャメルを揺さぶる。そして、うつろな瞳が裏返り・・・かけた所で、キャメルを緩める。空気を補給しながら、上向き強制からうなだれることを許されれば、自然とよだれを零すことになるが・・・)安めぐみ>はい、続行~♪(ギュチミチギチイイ~~!!!)(再び絞り上げ。反り返らせて上を向かせると、それを覗き込んだ悠里がゆっき~の顔を両側から手のひらで挟み・・・妖艶な唇が近づく。)悠里>未成年にはまだ早いかしら・・・ぁ?(そんな教師らしからぬセリフとともに唇を重ねて塞ぎ、後はクチュクチュと淫らな音を立てる。これはいわば・・・ツープラトン=キス&キャメル。未成年には・・・といいながらしかし、これでは終わらなかった。)
安めぐみ&森下悠里 > ッギュチギチギチイイイ~~~!!!!!(ゆっき~の腰を、二つの膝が下から突き上げ、反り返らせる。足を一本づつ固めた安さんと森下さんが、ダブルで仕掛けるツープラトン=カベルナリア!ツープラトン=キス&キャメルにイきながらも壊れなかったゆっき~の才能を評価して、悠里が「やりすぎじゃ?」と言うのに、意外にも安さんのほうが「そんなことないんじゃないかな♪」そして、えげつなく反り返らせ腕も片方づつ掴んでしまって完全脱出不能状態にしておいて、仰け反りかえったゆっき~の顔を自分の方に向けてディープキス責め。しかも、始めは悠里唇が責めていたのを、途中で安さんが交代。最初は優しく、次第に情熱的に責めたてる。もちろん、カベルナリアは女子高生には「はじめて」過ぎる拷問を続行して。)
川村ゆきえ & 篠崎愛 > (川村ゆきえ)>(キャメルでの拷問を受けるたびにビクンッ!と反応をしていたゆきえ。 完全に身も心も崩壊していく。 理性を保とうとする度に体に響く激痛と衝撃に涎が垂れ、乳首が隆起し、筋肉が収縮していく。 少し緩んだ際に安堵する自分が次に自分の体の無事を確かめ、そして許しを請おうとするが、その前にまた苦しくなると自我の崩壊するのがわかる。 そしてキスをされた瞬間に、悠里のキスの唇が触れた瞬間に今までのキスと違う感覚に脳は戸惑っているが、体は素直に反応し、目はトロンと激痛を受けながらも気持ちよくなっていく)
川村ゆきえ & 篠崎愛 > (川村ゆきえ)>(そして、恍惚となってきたところで一瞬技がとけ、ほっとした次の瞬間、二人がかりでのカベルナリア。 安・悠里どちらかが一人で掛けたとしても激痛で試合ならばギブアップしてしまうレベルの物を二人がかりで掛けられると、先程まで絞られていた部分も含め腰の悲鳴が極限に達していく。 だが、体が悲鳴を上げてもそれが脳にまで届かない。 悠里の唇がゆきえの唇と触れ、そして舌が絡まりあうと同時に思考が完全に停止する。 絞り上げる激痛すらも気持ちよくなる感覚に、涙を流しながら悠里の唇に昇天させられる) ンンンンンンンンウンウンウンゥンゥンゥンゥンxxxxxxxふふhぅふ (声にならないままヒクヒクとして息を乱すゆきえ) (だが、そのまま直後攻めでゆきえを攻めてきた悠里の唇に再度興奮し始める・・・。そして、途中から悠里から安に変わってからはまた違う生温かさに下からも液体が完全に垂れ始める 安の舌に蹂躙されていくと、抵抗すらする気も失い、快楽に身を委ねながら二度目の昇天をする・・・がそこで更に続けてくる安のディープキス。 そして悠里の片方の手から揉みしだかれる胸に体が悲鳴をあげていく) んうぬなうぅあんうあn (首を振ろうとするが安の前では髪が少し揺れる程度。 そして) ダメ ダメ ァァイイアイァオアイォオアアオィアオイァアアアアア!!!! プシャアアアアああ!!!(三度目の昇天と共に潮吹きとしつつ、白目のまま意識を失った)
安めぐみ&森下悠里 > 安めぐみ>ふふふ~可愛いんだから♪(完全に白目を剥いたゆっき~から色気を増した唇を離すと、技も解いてやる。悠里の方がSかと思えば、実は・・・・?場外にはまだKOされたままの篠崎愛が転がり、リング上にはゆっきーが完全ダウン。立ち上がったお姉さま方にはまだまだ余裕がありそうだが・・・・)森下悠里>はい、特別授業はオシマイ♪ 安めぐみ>大学の後輩相手ならここから「オシオキ」だけど・・・うん、「授業」だからね。(ゆっき~の傍らにしゃがみ、その頭をぽんぽんとなでながら。)森下悠里>でも~~・・・ 安めぐみ>「授業」は終わりだから、この時間からは・・・・ 悠里&めぐみ>先生も生徒も関係ないかな?(笑みを浮かべる美女ふたり。そして数秒後。)ミチギュチギチギチイイイイ~~~!!!!(リング部屋に、肉体の立てる音が。みずみずしい女子高生レスラーの力強く美しい両足が、それぞれに、実習生のお姉さま二人のおみ足に・・・サソリ固めを極められている!リングの下では篠崎愛の両足を交差させて捻り、みっちり絡みつく森下悠里サソリ!リング上では、みゅっちりと魅力的な両足の辛味を見せながら上半身を押し潰す安めぐみサソリ。)安めぐみ>これで挑戦するのが早すぎたってわかったかな~? 森下悠里>もうダメ?だらしない子にはオ・シ・オ・キ♪
川村ゆきえ & 篠崎愛 > (篠崎愛)>ハギッ!! (完全に失神KOした愛の体が不自然に息苦しくなり徐々に目が覚めてくる。 そして、目が覚めて感覚が戻ってきたと同時に悲鳴があがる) ギ・・・ああああああ!!! (感覚が目覚めるにつれ、自分の体制を理解する。 そして次に逃げようと、ふっ!と力を入れるが、今の愛の力が悠里の完璧に極まった技の体制から逃げられるわけもなく、逃げようとすることがわかった瞬間に「逃げるの?」といわんばかりに力が加わる。 その激痛に悲鳴をあげながら、アイアンマッチということを思い出してもタップをしてしまう。)ギブ・・・先生ギブするから!! ギブするから許してよっ!! (頭をかきむしったりタップしながら悶絶しつつ悠里にお願いをする)
川村ゆきえ & 篠崎愛 > (川村ゆきえ)>アヘッ・・・ ぁ・・・ ぁ・・・(潮吹きした濡れた股間に絡みついた安の足が楔のように刺さり、腰、胸、足がすべて激痛に苛まれる。 体力が完全になくなっているゆきえの体に拷問のようなサソリ固めが掛かっている状態で、激痛すら痛いのか気持ちよいのかわからなくなっている。 ただやはり現実の体の悲鳴に、声がかれたような薄い声で)せん・・・せ・・・・・い・・・痛い・・・。 (火照った顔で苦しそうにしながらゆっくりマットを叩く)
安めぐみ&森下悠里 > 悠里>もう勤務時間は終わったから先生じゃないのよね~♪(意識を取り戻すや、悶絶ギブアップの篠崎愛に、サソリ地獄が続行される!さらにえげつなく両足をギシギシと軋ませると、その軋みの音は・・・)めぐみ>んん~~??何か言ったかな~?聞こえないよ~~??(ッギチギチギチイイ~~!!)(リング上からも。ギブアップしたくらいで特別授業終了後の「オシオキ」は終わらない。さらにく腰緩めてから・・・)悠里&めぐみ>ん~~♪(ッギチギチギチイイイ~~~!!)(鼻歌でも歌うような気軽さで、腰を落とす=さらにえげつなく絞り上げる!)
川村ゆきえ & 篠崎愛 > (篠崎愛)>ギュチッ!! ギュチッ!!! (ギブアップをしたのに更に絞り上げる悠里に助けを求めるよりも先に体が悲鳴をあげていく) ギャアアアアアあ!!!!! 絶対・・・ ギアアア!  やめ・・・・ ゆる・・・・ ギャアアアア!!! (悲鳴を上げながらどんどんと注入されていく悠里毒。下半身から麻痺していく激痛が全身を回っていくと、涙を流しながらタップするだけになる。 だが、それでも許されない・・・・それどころか絞りがきつくなる。 とうとう限界に達したところで)ぁ・・・ぁ・・・ (完全に激痛に耐えきれず意識が遮断されていく)
川村ゆきえ & 篠崎愛 > (川村ゆきえ)>(めぐみが鼻歌を歌いながらも更に腰を落としたところで、一瞬ヒクっと腹部の腹筋がぴくぴくしはじめる。 激痛が快楽になって更に一度イッてしまったゆきえが、めぐみの絞り上げた力に抵抗をすることは全くできないまま、力なく倒れていき、そのまま白目をむいて脱力をしていく)
安めぐみ&森下悠里 > めぐみ>素質はあるみたいだからもっとがんばろうね、ゆっき~ちゃん?(再び失神まで追い込みながらも、指導するようなセリフ。ただ、言いながらも熱く火照ったゆっき~ボディを少し苛めてからやっと解放。)悠里>もうちょっとがんばって欲しかったけど・・・愛ちゃんもまだ女子高生だし、仕方ないかな?(などと言いながら、もっと声を上げさせようとして、もう限界を超えたとわかってから仕方なく、白目を剥いた愛を解放。こうしてやっと、特別授業はアフターつきで終了するのであった。)
安めぐみ&森下悠里 > 可愛い生徒だもん、これで許してあげるね。(こうして、実習生のお姉さんたちによる放課後特別授業は幕を閉じたのだった。)
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

注意事項(必読)

R

Author:R
ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

全記事一覧表示

全ての記事を表示する

カテゴリ展開メニュー
  • このブログについて(1)
  • 未分類(0)
  • 地下リング(1)
  • 学園ファイト(4)
  • プロレス(34)
  • プロレス(ファンタジー)(20)
  • プロレス(SF)(7)
  • ストリートファイト(2)
  • ストリートファイト(ファンタジー)(1)
  • ボクシング(ファンタジー)(3)
  • ボクシング(7)
  • 学園プロレス(7)
  • 拳闘騎士物語(4)
  • Gプロレス(23)
  • 相撲(5)
  • 総合系(1)
  • SF(1)
最新記事
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
来訪者数
最新コメント