日比谷摩希vs水本精香

日比谷摩希さんのプロフィール > 173-113-73ー97 最近転校してきたというのに、いまや水泳部のエース。並み居る強豪部員を競泳全種目でぶっ千切ったとか。可愛い子には目がなく、学園の自由恋愛な雰囲気もトラブルの解決方法もいたく気に入ってるとか。.
水本精香さんのプロフィール > みなもと・せいか。178-106-72-118。バレー部2年生キャプテン。ぺったりとしたボリュームの少ないさらさらのショートヘアは、ボーイッシュというよりは清潔なイメージ。強豪バレー部においても最強を誇る長身とむっちりボディ。部の内外にファンや取り巻き、愛人を持つ。浮気性なのが玉に瑕

*ふたなり・エロ表現注意
日比谷摩希 > 幾多のスポーツエリートを輩出するこの学園は、選び抜かれたふたなり娘が集う場所でもある。全寮制の学園には生活に必要なものがすべて揃っている。この場所で、勉学に、あるいはスポーツにと、自らを高め、自由な学園生活を謳歌するのだ。ちなみに、ふたなり女子高生たちは恋愛にも事欠かない。恋愛にはトラブルがつきもので、恋愛がらみでなくても、とかくふたなり娘の間ではトラブルがつきもの。学園では、そんなトラブルを解決する唯一の方法として、あるものが認められている。それは・・・
日比谷摩希 > (春・・・各クラブの目下の課題は、新一年生の獲得である。心身ともに優れた逸材を獲得することは、クラブの浮沈に関わる一大事。時には、「取り合い」すら発生する。新生活に胸をときめかせて門をくぐった春野沙穂梨は、まさにそんな、取り合われるような要素を孕んでいた。肉体的ポテンシャルに恵まれたふたなり娘のなかから選び抜かれた新入生の間でも、ひときわ目を引く体つき。さらさらと豊かな黒髪からはいい匂いが香ってくる。大人しそうに見えるのに、どこか芯が強そうで・・・・)ね?水泳部に興味ない?(そんな沙穂梨の肩にごく自然に腕を回し、勧誘にかかるのは、1年の最後に転校してきた日比谷摩希。今年から、水泳部のキャプテンだ。にこっと魅力的な笑みを浮かべるショートカット。)
水本精香 > 「こらっ、そこの水泳部!」しかし、肩を回して勧誘する摩希に鋭い声が浴びせられる。体操着にブルマ姿の精香。小脇にバレーボールを抱えているが、それ以上に思える迫力あるバストが目を引く。「勧誘するときに一年に触るのは違反行為だぞ! そんなことも知らないのか?」ツカツカと近づいてから、沙穂梨に気が付く。「あれ? 君は……」沙穂梨「あ……水本、せんぱい……」以前、体育館の練習時間割り当てを決めた精香の試合を、沙穂梨は偶然目にしていた。そのとき、リング下から送られる熱い視線に、精香もまた気づいていた。
日比谷摩希 > はぁ?(突然の、咎めるような声に視線を上げると、歩み寄ってくるバレーボール部。さすがに競泳水着で勧誘というわけには行かない水泳部であるが、首の辺りの日焼けの型がついているか。邪魔された上に、摩希が一目で気に入った新入生がバレーボール部にちょっといい感じの視線を向けているのにも気付いて、ムッとした表情を浮かべる摩希。すると、肩を放すどころがぐいっと肩を引き寄せ、精香と沙穂梨の間に割ってはいる摩希。)邪魔しないでよね~?こっちが先に声かけたんだから。(精香の鋭い声に、同じく勧誘に出ているほかの生徒や一年生が三人のほうを見ている。摩希の行為に、二年生がちょっとざわつく。)
水本精香 > 「むっ」摩希の挑発に、分かりやすく苛立った表情を作る精香。「彼女だって嫌がってるだろ。この手を離せっ」沙穂梨の肩に回した摩希の手首を、力任せに掴む
日比谷摩希 > あっ! 沙穂梨>っきゃ・・・!(精香のパワーで肩から引き剥がされる摩希の腕!拍子に突き飛ばされるようになる沙穂梨。)ッギシ・・・!!(と、引き剥がされたものの、捕まれた腕はそれ以上動かない。摩希が力を入れたからだ。それが、掴みかかった精香のパワーと拮抗。自然、至近距離で睨みあうことになってしまう二人。)別に嫌がってないと思うけどな~?・・・・・・じゃあ、こうしようよ。沙穂梨に、水泳部とバレー部、どっちがいいか「見て」もらって、彼女に決めてもらう。どう?(摩希が何を言っているかは、明らか。)
水本精香 > 「なにぃ?」ギリギリと力を込め、せめぎ合いながらにらみ合う2人の美獣。いつしかみっちりと、バストとバストが噛み合う体勢に。「君、面白いことを言うんだな。見覚えが無いから一年生かと思ったけど……」(この力強さ、ただもののはずがないな……)摩希の強さを確信しながらも、むしろ昂ぶる精香の肉体
日比谷摩希 > 1年の最後に転校してきた日比谷摩希で~す♪そっちは、水本精香さん、だっけ?(わざとおどけて言いながら、制服の下から、精香の乳圧をグイグイと押し返す摩希のバスト。体操服の方が見た目にサイズがわかりやすいが、どうやら、摩希の方が大きいか・・・?接近してわかる、水泳で鍛えたガチムチボディー。摩希の方も、新入生のことはちょっと忘れて、精香の肉体に股間のほうが軽く反応。)で?やるの?それとも、あのコ、譲ってくれる?(そんなことはありえないと、わかっているのだが。)
水本精香 > 「僕は誰の挑戦だって受けるよ……けど、これは勝負じゃない。個人的な制裁だ。そもそも、彼女の意思をまだ聞いていない。勝ったほうに入部しろというのは横暴だからね」ちらり、と沙穂梨へ視線を滑らせると、パチ、とかるくウィンク。「非公開でいいなら、お相手しよう」
日比谷摩希 > ピク・・・・(「制裁」そして、理性的な先輩の振る舞いをしつつもウインクを飛ばす精香に、摩希のコメカミが軽く反応。もちろん、笑みは崩さないが・・・)オッケー。(ここで、ブン、と精香のグリップを振り払うと、沙穂梨に愛想のいい笑みを向けて。)じゃ、いこっか?名前まだ聞いてなかったね~♪ふうん。春野沙穂梨ちゃんか~いい名前だね♪(などと言いながら、精香に見せ付けるように再び肩に腕を回すと、介入される前に沙穂梨を誘導していく。向かう先は、水泳部の部室。夏以外は人気がない、プールの控え室の隣にある。)
水本精香 > 「あ! こら!」追いかけようとする精香だが、すぐにファンに囲まれてしまう。「試合、わたしだけでも見に行ってはいけませんか?」「素敵でした、精香さま」「あ、ああ、ありがとうみんな……」  一方、連れ去られながらも精香が気になる様子の沙穂梨。「だ、だいじょうぶなんですか? この間見た試合では精香さま、ウェイトリフティング部の先輩を相手に、力勝負で打ち勝ってリフトアップしてたんですよ?」思い出したのか、視線を足元に落す沙穂梨。「凄いアルゼンチンバックブリーカーでした。リフティング部の先輩も、すごい筋肉だったのに……あんなに、射精させられてて……」
日比谷摩希 > 心配してくれるんだ?優しいんだね♪(精香の言葉が「優しさ」から来ているというのとはちょっと違うのはわかっているが、笑みを向ける摩希。ファンに取り囲まれる精香に先行しつつ・・・)ま、見ててよ・・・・(瞳が、妖しげに閃く。精香が摩希のことを知らなかったように、摩希のどんな試合をするのか、まだあまり知られていない。水泳部内か、摩希と仲の良い数人以外は。最近になってやっと、摩希が空手部やチアに所属している人気も実力もある娘と一緒にいるところが目撃され、ひそかに噂になりつつあるところだった。)
水本精香 > そして、夜――「ふっ、ふっ、ふっ……」リング上、リズミカルに腰を捻りながら左右の腿を上げる準備体操の精香。約束の時間前にやってきて、リングを確かめるようにウォームアップするのは、意外と真面目な精香の一面を表してもいる。「ふう」首にかけたタオルで顔を拭く精香の姿は、バレーボール部らしいもの。すなわち、半そでの体操着に、白のブルマ。肘と膝のサポーターとシューズ、指にはバンテージだ。これから行われるのが、バレーの試合であっても不思議が無いほど
日比谷摩希 > (ッガチャ・・・・!!)あれ?もう来てるんだ?(姿を現す、摩希。後ろから入室してくる、初々しい制服姿の春野沙穂梨。沙穂梨が寮を出てきた所にスイッと寄り添い、エスコートしてきたのだ。ショートカットの割には(?)マメな様子。すでにリング上の精香を見つけると、制服を脱ぎ捨てていく摩希。そのコスチュームは、スポーティな競泳水着。水の抵抗を軽減するピッタリとした生地に、はちきれんばかりのボディーが詰め込まれている。大きく開いた背中は力強く、全体的には肉感たっぷりのカーブを描いている。プロレス用のシューズに履き替え、キュッと紐を結びながら。)あ、ちょっと手伝ってくれる?(沙穂梨を呼び寄せた瞬間。)・・・ッチュ・・・♪(頬にフレンチキス。ふふっと笑って、リングインしていく日比谷摩希。)
水本精香 > 「ああ。僕は準備を怠るのは……」ロープに両腕をかけ、後ろに身体を反らすストレッチをしていた精香は、すぐには気が付かなかったが……「!!」摩希の同行者の姿に、目を見張る。しかし、すぐに摩希の肉体に興味が動く。そのしなやかさと、強靭さが一目で分かる。「あの身体は……あぁあー!」隙を突いたフレンチキスに悲鳴を上げてしまう。「どうやら君には、フェアプレー精神というものが足らないようだね」腕を組んで余裕を見せながらも、所有欲の強い精香の苛立ちはありあり
日比谷摩希 > 沙穂梨>ぁ・・・・・(急なキスに反応できない沙穂梨。噂では聞いていたけど、こんな積極的なアプローチを受けるなんて。しかも、リング上の精香が悲鳴を上げる=自分を意識してることも加わって、ぽ~っとしてしまうのは無理からぬこと。さて、リング上・・・)軽い挨拶でしょ?精香ちゃんにもしてあげよっか~?(いたずらっぽく笑いながら、その視線はつま先から頭の天辺まで、精香を観察してる。リング中央に歩み寄っていくと、組まれた腕の上に豊かなバストがせり出している精香に対して。)・・・・ズム。(軽くとはいえ、バストを押し付けていった摩希!積極的・・・というよりも、こうなると挑発的か。精香の苛立ちを感じ取ってにっこり微笑みかけながら。)勝ち負けは、春野さんに決めてもらうっていうのでいい?スリーカウントなりギブアップの認定なり・・・ほら、レフリー、いないし。
水本精香 > 「……!」バスト押し付けの挑発に、ごちん、とおでこをぶつけ合わせる精香。「キスなら後でしてもらうよ。絞め落して、その減らない口を僕のフタナリケースにしてあげる」息が触れ合うほど近くでにらみ合い、そして……「君がそれでいいなら。ただ、あの子は僕のファンなんだよ。いいの?」言いながら、ぐいぐいと首に力を入れて、摩希を押して行く
日比谷摩希 > まるでもう、自分のモノみたいな口ぶりじゃない・・・気に入らないなぁ。(バスとでもオデコでも、一歩も引かない摩希。力強い首は、プロレスの基本。試合前からその首を軋ませる両者。接触部分から精香の肉体の質が伝わってきて、にいっと笑みを拡げる摩希。)春野さ~~~ん!!じゃ、そういうことだからヨロシク!じゃあさっそく・・・・ゴング、鳴らして~~!!(どこの部活にも備えられているリングとゴング。沙穂梨はちょっと手間取りながらも・・・)カーン!!!(ゴングを打ち鳴らす。)
水本精香 > 「だあああああああああ!」準備運動十分の精香は、速攻狙い。いきなりロープに飛ぶと、弾丸のような勢いでラリアットを放っていく! 「っらあ!」
日比谷摩希 > (急にデコとバストが引いて、精香の運動量が爆発。ロープを軋ませた音を背後に反動をつけて突っ込んでくると、迫力のラリアート!いきなりのことに沙穂梨などは息を呑むほど。これに対して摩希はリング中央で、待ち構えるといえば聞こえはいいが、ほぼ棒立ち。それがふっと腰を落とすと。)ふん。(軽く鼻を鳴らすと、右腕を突き出した。それは、まるで相撲の喉輪のように!)ッギュガシイイ!!!!!(ラリアットで襲い掛かってきた精香の喉元に食い込むと!)るあぁあああああ!!!!!!!(摩希も咆哮して、精香の突進力も利用した裏投げで投げ飛ばしていく!)
水本精香 > 「ぐ、おご……!」まさか自分の勢いに対抗できるとは思っていなかった精香。下手に手を出せば腕を勢いだけでへし折る。それほどのスピードだったというのに……「ふあ……おごおおおおお!」勢いを殺さず、2人分の殺人パワーが乗っかった裏投げが、リング中央精香の巨体に炸裂する! 「んぐ、ぎ、いぃう……」首を押さえながら、しかし顔をゆがめながらも身体を起こす精香。「く、油断したか……」
日比谷摩希 > ッドンン!!!!(起き上がった精香の視界に映る、流線型の肉体。それは、目の前で踏み切った摩希の・・・ドロップキック。)それって言い訳?(ッドゴオオ!!!!!)(胸元に叩き込まれる重量感たっぷりのドロップキックが、起き上がったばかりの精香を吹き飛ばす!受身を取って立ち上がる精香だが・・・)ほらほら!!!(起き上がったときにはすでにドロップキックの体勢に入っている摩希!水泳で鍛えた下半身が躍動し・・・)ズドオオ!!!!(精香のバストを押し潰すようにして炸裂し、吹き飛ばす!これが二発目・・・さらに起き上がったところに!)ほいっとぉ!!!(ビュゴ・・・グシャ!!!!)(三発目は顔面狙い!高く飛ぶのはバレーボール選手に必須のスキルだが、試合開始早々、そのお株を奪っていくような水泳選手の攻め。)
水本精香 > 「ごぶう!」胸元を射抜くドロップキックに、吹き飛ばされる。巨体の躍動にマットが軋む。「こ、こんなていどで……ぐぶ!」二発目は、バストを狙ったドロップキック。Gカップバストが歪んで弾み、再びマットに転がる精香。しかし……「っくんのお!」その衝撃を利用して、後ろへ転がって立ち上がる精香。それは、バレーのレシーブから復帰するときの動き。しかし……「はっ……」その動きをよんでいたかのように……「へぶうううぅぅうう!」顔面を蹴り飛ばされる! 打点の高いドロップキック。全身の瞬発力と、むっちりと肉の詰まった摩希の体重を顔面に受け、鍛えた首がミシッと軋む。そのまま、叩きつけられるようにロープへ。しかし……「くっ」ダウンは、トップロープに腕を引っ掛けて堪える。「くそ……やるじゃんか……」口元を親指の腹で拭うと、半そでの体操着の袖を更に捲り上げる。みっちりと盛り上がった肩の筋肉が露わになり、精香の目に鋭さが増す。「水泳部に、あんたみたいなのが入ってるなんてね……」ギシ、とロープに身を沈めると……「そらあ!」ガシ!と正面から組み付く! みっしりと首と首を合わせ、腕を絡み合わせて首相撲の姿勢! 力勝負だ
日比谷摩希 > (ドロップキック三連発。スピードはもちろん、その重さと来たら。ふたなり娘であるからには、入学前からプロレスのたしなみはある沙穂梨であるが、目の前で展開するプロレスのレベルに唖然。一方、ロープに頼ったとはいえ、三発目に吹き飛ばなかった精香にへえ、と感心したような表情を浮かべると、腕をまくって挑まれる首相撲に・・・)そ~こなくっちゃ。(ッガチイイイ!!!!!!)(正面から応じていく摩希!沙穂梨から、ウェイトリフティング部をリングに沈めた精香の話を聞いていたというのに。)ッギシ・・・ッミシシ・・・ッギチ・・・ギチ・・・ギチギチッ・・・!!!(途端に、音を立てる二つのふたなりボディー。首、腕、そしてバストまでがっちりと逃げ場なく組み合い、パワーを比べ始める両者。)んふぅうううう~~~~・・・・!!!
水本精香 > 「ふんぐうぅうううううう!!」獣のような唸り声を上げ、ぎちぎちと互いの身体を軋ませあう2人。「ぐふ……ん……よく、正面、から、うけたじゃない……うぐっ……お、お望みどおり……ぺしゃんこに、潰して、あげるッ」精香の背筋がもりあがり、後ろに踏ん張ったふくらはぎがぼっこりと盛り上がる。凄まじい筋力が、摩希の肉体へ殺到する!
日比谷摩希 > んぎっ・・・・!!!(精香が力を込めた瞬間、苦しそうな声とともにッズズ・・・!!と押し込まれる摩希の肉体。ぺしゃんこに、というセリフが比喩に聞こえないようなプレッシャーが全身に襲い掛かってきて、腕が、首が、乳房が、押し込まれてくる・・・・と?)んっぐぅううぅ・・・・・ふ・・ふふ・・・・そんな・・・自分の方がパワーが上って・・・んぐっ・・・決め付けてていいのか・・・なぁあああ~?(ッグ・・ッググ・・・ムク・・・)(っして、摩希も力を込める。すると、背中で交差するデザインの競泳水着の間に見える背筋が見る見るうちに盛り上がり、下半身、腕、とパワーがアップしていく。闘いの興奮に股間のほうも徐々に・・・水泳は、全身運動。隙なくすべての筋肉を鍛えてこそスピードが得られる競技。力強い肩幅でバンプアップした競泳ボディーは、押し込まれた分をゆっくりと取り返し、そこから、グイ、グイ、とバレーボール部を押し返し始める。ちなみに、水泳部のプロレスの戦績は、これまで、それほど良いとはいえない。一方のバレーボール部は、おしもおされぬ強豪クラブである。)ぉるあぁあ・・・・ど~したぁ??(ギシギシと、裏投げとドロップキックで攻めた首を、自分の首で揺さぶりながら、じっくり潰しにかかる摩希。水泳のもうひとつの特徴は、肺活量。これは、スタミナに直結する。)
水本精香 > 「ふぐっ……?」水泳部など、歯牙にもかけたことも無い精香。だがこの抵抗は……「んっく……ぐ……ふんぐうぅぅぅ……」ぎち、ぎちぎち……肉を軋ませながら、精香の肉体も逞しく脈動を始める。しかし……「ふんぐ……ん、ぐぎ……」歯を食いしばり、摩希の軽口に応じる余裕も奪われる精香。白ブルマの下で、フタナリが震え始める。(そんな……こいつに、押されてるって、こと……)「くっそおぉぉぉ……!」ぎゅっ、と脇を締めなおし、押さえ込む摩希のパワーを押し返していく精香。じりじりと押し込まれていた分を、ズズイと押し返していく。しかし……「ん……ふぎ……ど、ぉだあぁ……」顔色は、酸欠気味の赤黒さ。まさに、スタミナの差がみせつけられはじめている
日比谷摩希 > ぉ・・・ん・・・っぐ・・・・!(悔しげな声を漏らした精香を前に、に、と笑みを浮かべた摩希であったが、その意地がパワーを増幅し、ジリジリ奪ったリードを取り戻される。まるで一発大きなアタックを叩き込んだようなものであるが、「押し潰す」までは行かない。)ふんぐっ・・・・・!!(摩希は弾力たっぷりの肉体で押しとどめると・・・)どおって・・・・そんな、必死の顔で言われても・・ねぇええ・・・・・??(すうう・・はあああ・・・と汗を浮かべた肉体で酸素を取り込みながら、膨大なパワーが削りあう力比べを堪能。水泳部の恐るべきスタミナ量で・・・)そおおらあ・・・・・(ッグウウイイイ・・ッグイ・・・)ど~したの~?バレーボール部?(ッグイィ・・ッグイ・・・)(そこから、ジワジワジワジワと、取り戻された分をたっぷり利子をつけて、押し返していく。摩希は完全に楽しみ始め、乳肉に加えてフトモモも押し付け、こうなると股間も・・・・スタミナバカ、といわれる水泳部は受けに回るとそのスタミナで相手を楽しませてしまうという傾向もあったが、いまや逃げ場のない力比べで、スタミナは恐るべき武器。スタミナが切れた相手など、どうとでも弄べる。)
水本精香 > 「ん、お……!?」反動のように、押し返してくる摩希の肉体。「そん、な……ん、おあ゛ぁ……」上背では勝っている分、上から押さえ込まれる屈辱はより一層。「ふあっ……あっ、あぁあ!」白ブルマが歪むほどにふたなりは膨らみ、力の限りを振り絞るが……止まらない! まるで、重戦車を相手にしているかのよう。「うぐおぉぉぉぉぉ……ッ」気合の声が、うめき声へと変わっていく。みしみしと全身を軋ませながら、精香のリングシューズがマットをこすっていく。「ふぐ、ん!」雌声で鼻を鳴らし踏ん張るが、はちきれんばかりに筋肉で盛り上がった太ももと尻は、ぶるぶると限界に震え始める。白ブルマが、弱弱しく振られて……「うはあぁぁああああ!」ついにスタミナ切れ。悲鳴と共に、ロープまで一気に押し込まれていってしまう、バレー部のエースアタッカー!
日比谷摩希 > ッズ・・ッズ・・ッズ・・ッズザザアア・・・!!!(堰を切ったようにシューズがマットを擦り、押し込まれていく精香!背中がロープに・・!)ッズン・・・!!!(ッギュッグウ・・・!!!!)(ぶつかると、ふたなり娘たちの激しいプロレスに耐えるロープが背中に食い込んで、前から来た水泳部の肉体との間に挟まれる。)あれ?潰れなかったなあ・・・・・あ、そっか。(押し潰してやろうと思っていた摩希。ロープに押し込んだ姿勢で、バストと股間をグイグイと押し付けて感触を楽しみながら、太陽のような笑みを浮かべて。)背、そっちの方が高いもんねぇ??さっすがバレーボール部♪(などとからかいながら、視線を場外に向けて、見学中の新入生にウインク。)
水本精香 > 「うくあ!」背中にロープを感じた瞬間、それまで張り詰めていた肉が抵抗を諦める。パワーファイターの精香が、摩希にパワー負けしたことを、体が認めてしまった瞬間。密着した状態で、バストとバスト、股間と股間がひしめき合い、勝敗を刷り込んでいく。「んっく……う……」喘いでしまいそうになるのを、必死に堪える精香。背中に感じる、後輩の視線。「あ……」しかし、摩希の笑顔と、なによりまるで疲労を感じさせない顔色に、ブルッ、と体を震わせてしまう。言葉よりも、はっきりと伝わってくる摩希の「余裕」。「んぐううううっ」しかし、精香とて先輩を相手にしても引かずに闘い続けてきたこの学園の生徒だ。がっちりと首と首を、胸と胸をかみ合わせたまま……「離れ、ろ!」バレーボール用サポーターを着けた膝を突き上げ、摩希のわき腹を蹴り上げていく。「ふんっ、くっ、ううんっ」しかし、そうして動くたびにこすれあうバストに、すでに酸欠で真っ赤に染まった頬が更に熱く火照っていってしまう。(くそ……! こいつ、なんて肉、してやがる……ッ)
日比谷摩希 > (ッド!!!・・・ズン!!)んぐ・・・!・・っくふ・・!!(逃れようと蹴り上げられる膝は、不安定な姿勢から放たれるが狙いは的確。わき腹は急所のため声を漏らすが摩希は引かず、暴れるたびに接触する肉体。すると火照った耳元で。)くすぐったいなぁ♪ん・・・・んん・・・?ねえ、「アレ」がプルッてんじゃないの?そんなので、プロレスになるのかなぁ?(ズイッと押し付けて感じ取ったか。白ブルマの中身が「プルッてる」と挑発する摩希。競泳水着に包まれた肉体は、がっちりと精香を逃がさず・・・・)さあ~て!いつまでも力比べじゃ沙穂梨ちゃんが飽きちゃうよ!!(ッグイイイ・・ッガッシィイ!!!(腰に腕を回してギュグイッと抱き寄せると、今まで以上に胸と股間が密着。まるでベアハッグのような姿勢でロックしながら、狙いは・・・)っずえりゃあ!!!(ッギュ・・ッグンン!!!!ッブウウォ!!!!)(精香をリング中央に向かって投げ捨てるようなフロントスープレックス!競泳水着の背中に浮かび上がる、美しい筋肉の彫刻!水泳部は足腰も、バッチリ。)
水本精香 > 「ふくうっ?」耳元で囁かれると、ぶるるっ、と、震えを摩希に伝えてしまう精香。いつの間にか、限界にまで張り詰めてしまっている白ブルマの下。つい、動きが止まってしまう。そして……「はぐっ」密着! みしみしと、腰の肉が悲鳴を上げ、精香の顎は跳ね上がり、ぱくぱくと空気を求めて弱弱しく震える。そして……「う、あ……あがあぁぁああああ! くふぅん!」リング中央へ、投げ捨てられる長身。さすがに綺麗にエビ固めに受身を取るが……「ん、ぐ……」疲労のあまり、ごろり、とリングに大の字にころがってしまう。「くはっ……うあ……はっ……はっ……」激しい息に、分厚い肉体が上下する。「んぐ……」霞む視線が、摩希を探すが……
日比谷摩希 > ッドッドッドッド・・・!!!!(姿より前に振動が伝わってくる!それは、投げ捨てた対戦相手に向かってロープの反動を使って走りこんでくる音であり、精香を圧倒したボディーがリングを揺らす振動。)ほいっとぉ!!!(ッズダンン!!!!)(そして、視界に飛び込んでくるのは豊かなヒップ・・・ではなく?精香に向かって落下する、逞しい背中。セントーン。)ッドゴオオオ!!!!!(バストを背中全体で押し潰すようなセントーンは、摩希の全体重が乗った爆撃。さらに押し潰したところを背中で押さえつけてフォールしようという摩希であったが、何かに目が止まる。)ん~~~??なにこれ?(無遠慮に腕が伸びて、盛り上がった白ブルマの上から・・・・)ッグギュ。(掴む。)
水本精香 > 「ごふう!」自分を、得意のパワー分野で蹂躙した逞しい肉体が、自らを押しつぶす感触。ふたなりレスラーでしか感じ得ない精神的ダメージと共に、体は衝撃でくの字に跳ね上がり、四肢が反動で浮き上がる。「が、はッ」顎を上げ、マットを揺らすほどの衝撃が全身を駆け巡り、ふたたび大の字になる精香だったが……「んぎいぃいいいい!」白ブルマごと、ふたなりのパワーの源を握りこまれ、グイン! と股間を突き上げてしまう。ブリッジ風にガバッと開かれたガニ股が持ち上げられ、新入生の目の前に飛び込んでくる。その目に、白地にうっすらとシミが浮かんで見える。憧れていた先輩の、雌の染み……摩希のプロレスが、あの強靭な精香を圧倒している、なによりの証拠
日比谷摩希 > これなにって聞いてるのに、ヨガってちゃわからないよぉ♪もしかして、凶器じゃないの?レフリー、チェックしてくれない?(などと、ギュ、ギュグ、と軽い握力で責めながら、レフリー=沙穂梨をちょっとからかう。うぶな一年生の頬をかあっと紅潮させながら、ふたなり娘の力の源泉を責める。そこから、レスリングの要領でブリッジ状態の精香を)ズバタアン!!!(うつ伏せにひっくり返すと、白ブルマを握りながら腰に腕を回して・・・)ほおら起きろよ~~~。(グイグイと引きずり起こして抱えあげていく、水泳部のパワーファイト。)っふん!!!(そして、勢い良く抱えあげる!バックドロッ・・・・)ッビュゴウ・・・ッズゴォオオオオ!!!!(アトミックドロップ!立て膝に尻穴をたたきつけて・・・!)ッグゥリッグウリギュリ・・・・・!!!!(腰も股間も離さずに、膝で突き上げる。)ど?気持ちいい?(耳元で、楽しげに囁く。)
水本精香 > 「んごおぉおお!」尻穴に直撃する膝! びゅぐん!と、ふたなりが反応してしまうのを、摩希の握力で押さえ込まれてしまうエースアタッカー。「うぇあ、お……」衝撃が腹を付きぬけ、がくん、と首の力が抜けうなだれながら舌を垂らしてしまう。摩希の問いかけにも、なんとか肩越しに視線を回すのでやっと。「んく……」身を捩り、ふりほどこうともがくが……
日比谷摩希 > 聞いてるんだから答えなよ・・・・・(ッギュ・・・ッギュグ・・・ッギュィ・・・・!!)(何とか振りほどこうともがく精香であるが、摩希はガッチリと抱きすくめて逃さない。水泳部の豊かで肉感的なバストが、意図的に精香の背中にこすり付けられる。まるで肉体的なポテンシャルを教え込むような・・・そして、ブルマの上からだったのが、するりと中に差し込まれて、更にぎっちりと肉棒を握ると。)次は、前の方。(そう囁いてから、パワフルにリフトアップ!上下の動きの勢いで開かされる精香の両足!)ッッゴスウゥウウウ!!!!!(そして、今度は前の穴を膝に叩きつけていく摩希!握られた肉棒が激突と共にシゴキ上げると同時に、ふたなりの反応を強制的に押さえ込む。それを・・・)おらおらぁ!!!(ッグウウウン!!!!・・・ッゴスウウウ!!!!!)ほおらもう一発!!!!(ッビュゴウゥ・・・・ッズゴォオオ!!!!!)おまけ!!!!(ッグウウウンン・・・・ッズゴスウウウ!!!!!!)(合計5発!後ろ、前、後ろ、前と来て、最後は前!叩きつけるたびに握りこまれる肉棒は、ブルマの中でガッチリ握られ、しごかれる!)
水本精香 > 「おがああああああ!」振り上げられるだけでも、絶叫してしまうバレーボール部のエース。そして、リングが揺れるほど勢いで、轟音とともに炸裂するアトミック! 「げろぉ……お、おぉぉ……ひ、膝、にぃぃ……」膝に犯される。そんな恐怖に、びくびくと精香の肉が震える。しかし、まだ地獄は始まったばかり……「ひあああああああ!」ふたなりを力点に、振り上げられる精香の巨体。バレー部の誇る巨体が、易々と振り上げられていく。そして、「おがおおおお!」三度揺れるリング。「うあ……み、見ない、でぇぇ……」後輩の視線に、眉を八の字に歪めて懇願する精香。そして……「ふぎいいいいいい!」4度目の一撃は、ぐちゃあ!と、湿った音がする。直後に振り上げられると……「あへえぇぇぇ……」ガバッと広げられた股間、白ブルマにだらしのない潮吹きのシミが。そして……「おんごおおおおお!」トドメの尻穴攻め! 衝撃に堪えるように、摩希の首に回した腕で自らのバストを抱きしめる。そして……「ひぐう!」びゅるっ、と、だらしのない射精が一打ち、マットを汚す
日比谷摩希 > だらしないの。プロレスの試合中にリングを汚すなんてさ。(連発のアトミック責めに、言葉責めをかぶせていく摩希。激しい上下の動きでブルマから飛び出した精香のふたなり。そして射精。肉棒をもし握っていなければ、射精の量はこんなものではすまなかったか?ふたなりプロレスにおいては屈辱以外のなにものでもないが、リングに漂う匂いは一気に濃厚なものになる。一年生には強すぎる刺激か。リングを食い入るように見つめる沙穂梨に・・・)そろそろ、バレーボール部より水泳部のほうが良さそうって気がしてきたでしょ?(摩希はパチンとウインクしながら、大股開きの精香を見せ付けるようにして揺さぶる。これでは、肉棒はもちろんのこと、染みの広がったブルマも見られてしまう。そうしておいて・・・・)っふん!!!!(グンンッ!!!!)(やおら、リフトアップ!6度目だが、力強さはまったく変わらぬ水泳部の底なしのスタミナ。肉棒とフトモモを掴んでのリフトアップは高さもあって、そのまま後ろに投げ捨てれば、バックドロップというより岩石落とし。摩希は、高さの頂点で精香の肉棒を放して後ろに投げ捨てていく。)
水本精香 > 「うあ……沙穂、梨……」一年生の視線が、すでに摩希しか見ていない。そのことに気づいて、精香の胸に絶望が広がっていく。しかし……「うあああああああ!」力強いリフトアップからの投げ捨てに、巨体を畳み、くるりと宙返りで摩希の背後に着地する精香。「このまま……」勢いのまま、ふらふらとロープまで下がるが、そのまま大きくロープを軋ませて……「終われるかー!」猛烈なダッシュ力で突撃していく! むっちりと鍛えられた腕がうなりを上げる。ラリアットだ!
日比谷摩希 > あれ・・・・・?(試合相手を背後に投げ捨てて、沙穂梨を口説きにかかろうと考えていた摩希。しかし、投げの軌跡の頂点でふっと体重が消え、背後にズシンと降り立つ気配が。バン!と倒れた摩希が体を起こしている間に、ふらつきながらもロープに走って、猛然とラリアットで襲い掛かってくる精香!ウェイトリフティング部をパワーで圧倒したという精香の意地が込められた突撃!立ち上がり、振り返った摩希にグングンと接近してくる肉弾。すると摩希はグッと腰を落として・・・)しょうがないから付き合ってやんよ・・・・(不敵な笑みを浮かべて・・・・)(ッドゴォオオオ!!!!!!)っふんぐ・・・・!!!!(正面から食らった!上乳と首に食い込んでくる逞しい腕!摩希の上半身が持っていかれそうになり、首、背筋、腰がギシギシと軋み・・・・!!)んんんふぅうう・・・・・ふんっ!!!!!(しかし、受け切る。ムク、と胸板を張って乳肉の弾力が食い込んできた腕を押し返し、吸収した衝撃にるるん!と揺れる。そして、ラリアートを食らって堪えたという事実が残り、摩希のにいっという笑みが精香に向けられる。そして摩希は、くるりと身を翻してロープに走りこむと、ギシギシとふたなり娘のパワーに耐えるように特注されたロープを軋ませて反動を溜め込むと・・・・)お・か・え・しぃいいい~~~~!!!!!(ッドッドッドッドッドッド!!!!!!ッブゥンン!!!!ビュゴォオウ!!!!)(ムッチムチの腕を振り回し、返礼のラリアートで精香に襲い掛かっていく!)
水本精香 > 「な……!」万全の体ではないとはいえ、自信のあるパワー技を受け止めきられる! そして、腕に跳ね返ってくる衝撃。「んぐあ……ッ」余裕のある笑みの摩希と、顔を歪める精香。攻防が裏返ったような図は、2つの肉体の優劣を示すよう。そして……「はー……はー……くっ」右肩を左手で抑えて棒立ちの精香だったが、摩希の狙いに気づいて歯を食いしばると……「くそ……来い!」ぐっと両拳を握り、胸を張って待ち受ける。リングを軋ませた肉弾が、精香の胸板に炸裂して……「ぐぼあ!」ぐるん! 精香の巨体が、摩希の腕を支点に浮き上がる。両足が跳ね上がり、そのまま……「ぎゃぶ!」後頭部から、マットへ叩きつけられる!
日比谷摩希 > ガッシャアアアア!!!・・・ッドゴォオオオ!!!!!(ラリアート、炸裂!同じ技を受け切ってからの展開は、両者の「力の差」を見事に演出する。摩希の腕を軸に一回転したように見えた精香は、後頭部からマットに激突。一方の摩希は腕を振り抜き、美しく鍛え上げられた背中を見せ付けながら、ふうっと髪をかき上げる。もちろん、沙穂梨へのアピール。)ゆっくりと振り返って、倒れこんだ精香を見下ろしながら足を持ち上げて・・・)(ッズンン・・・・!!!!!)フォール!(ッグイ・・ッギュグ・・ッグイギュ・・・・!!)(摩希の巨乳を踏みつけ、ぐりぐりと踵をめり込ませながら、フォールを宣言。カウントを入れるのは、もちろん沙穂梨しかいない。)
水本精香 > 「うあぅ……」苦しそうにうめくものの、大の字に倒れたバレー部の肉体は、へそまで反り返るふたなりをのぞいてもう、試合前の力強さは微塵もない。掌を上に、ときおり指がびくびくと痙攣するばかり。そして、摩希の言葉に、その力強い背筋に見蕩れていた沙穂梨がはっと我に返ると……「わ、わんっ、つー! ……すりー!」スリーカウント目に、戸惑ってしまったことがむしろ絶妙のタメとなって、完全決着を思い知らせるスリーカウントとなってしまう。「摩希、センパイ……」ぼーっと、上気した目で下から見上げる沙穂梨のふたなりは、もうびくびくと限界の震えをはじめてしまっている
日比谷摩希 > あたしの勝ち~♪(闘いは、健康的過ぎるふたなり娘の性欲を高めてしまうもの。摩希の肉棒ももはや水着に納まっていない。そして、その足の下でフォール負けを喫した精香の肉棒も、そして、場外でカウントを入れた沙穂梨のモノも・・・・と、摩希は片手をひらひらさせて、沙穂梨に何かを促している。勝者の腕を掲げろと?頬を染めた沙穂梨が摩希の意図に気づいて恐る恐る、といったしぐさで、しかし目には何かを期待するような色も浮かべてリングに上がり、摩希の腕を高く掲げる。機嫌よく腕を掲げられながら、精香の乳肉を踏み潰している摩希であるが。)ッガバ!!!(ここでいきなり、沙穂梨を抱き寄せる。そして、その耳元で・・・)ねえ沙穂梨?あたしたちの間に割り込んで邪魔したコイツ、お仕置きしちゃおっか・・・・?沙穂梨もこれからはリングに上がることもあるだろうし、こういうときどうやるか、教えてあげる。(そう言う摩希も、精香の類まれな肉体とぶつかり合い、そこに沙穂梨の熱い視線に見つめられ、いまや足元に精香、腕の中に沙穂梨となると、興奮は昂ぶるばかり。)後ろに入れたい・・・?それとも、前?(なにか悪い悪戯に誘い込むように、沙穂梨の耳元で囁く。)
水本精香 > 「う、あ……」霞む視界に勝者を見上げる負けふたなりの耳には、抱き合う2人の会話までは聞こえてこない。しかし、その姿に自らの完全敗北を身に染みて理解する。一方、抱きすくめられた一年生は……沙穂梨「あ……でも、あ、あたし、は……」摩希の腰に、おずおずと腕を回すものの、はじめてのこと、そして、一度は憧れた先輩の完全敗北を見せ付けられた興奮とで、即答できない
日比谷摩希 > あははは♪沙穂梨ってば可愛い。(腰に回されてきた沙穂梨の手を取ってもっと深く抱きつかせる摩希。相変わらず積極的に後輩をリードしつつ、興奮を隠せない一方で戸惑っているようにも見える沙穂梨の頬にちゅっと軽い口付けを残してから体を離すと。)じゃあ、見てて・・・・(言いながら、倒れている精香の髪を掴んでグイリと引き起こす。)ほら!!いつまでも寝てないで立ちなよ!(摩希の怒鳴り声。沙穂梨への甘い声とはまったく違うが、逆に雰囲気を盛り上げる効果が?重いふたなりボディーを引きずり起こしていく圧倒的な水泳部のパワー。腰に腕を回すと、自分より身長の高い精香を担ぎ上げていって、ベアハッグかと思われるが、担ぎ上げると腰に回していた腕を精香のフトモモに回し、ガバッと股を開かせながら、腰を落として自分の太ももの上にかける。そして、精香の顔面を豊満な自分の谷間に押し付けるようにしながら、フルネルソンで両肩を極める。駅弁固めの体勢だ。そして・・・・)ッズブ・・・ッズ・・ッズゥ・ッズズ・・・・・!!!!(当然、摩希の肉棒が、前の穴に挿入されていく。)
水本精香 > 「むぐ! ふ……! おぼおおおおおおお!」摩希を上回る長身が、折りたたまれるように固められる。ガバッと股を開かれると、汗でぴっちりとデカ尻に張り付いたピチピチの白ブルマがミシミシと悲鳴を上げる。そのまま、出来た隙間に摩希のフタナリが突き入れられ……「うごおぉおおおおー!」まさに駅弁固め! ふたなりプロレスが盛んなこの学園では、スタンダードな蹂躙技。「ん! んおっ……んぶおおおおっ」フルネルソンとバストスムーザーで、ラリアットでがたつく首をいじめられながらの地獄の上下運動。全身が軋み、メスを犯されていく精香! その湿った音がリングに響き、沙穂梨の股間を直撃していく
日比谷摩希 > (我慢しきれずに自分の股間へと手が伸びる沙穂梨の姿を明るい笑顔で見つめながら、横目ではドミネーターの目つきで、精香を見る。上下するたびに深く挿入されていく摩希の肉棒はキュウキュウと締め付けられ、おほ♪と声を漏らした摩希の責め手を強めさせる。)さっすが強豪バレーボール部。イっちゃいそう♪(などと軽口を叩きながら、肩をギシギシと軋ませながら、ムッチムチのバストで精香の顔面と首、に続いて上乳にめり込ませて蹂躙。ギチギチの腹筋で反り返った精香の肉棒を擦り上げる。バレーボールで鍛えた尻肉を突き出させる姿勢で、メスを激しく突き上げていくアルティメットな駅弁固め!上下するたびにパン!!パン!!という小気味の良い音が弾け、「イきそう♪」などという軽口とは裏腹に、硬さと太さを増していく肉棒。)沙穂梨~?ほら、バレーボール部のエースが練習台になってくれるって。先ずは、後ろからいってみよっか??
水本精香 > 「むぉ! んふぐぅ……おっぷ……んふぉ……」鍛え上げた肉体が、それ自体の重さもあいまって精香の骨身を軋ませる。背中を丸め、腰を引こうともがくものの……「ぶふぉお!」それを罰するかのような追撃が、胎の奥深くを殴りつける。「え゛ぇあ……おぼおぉ……」じゅぼ、じゅぼ……力強く、湿った音がリングに響く。「ひゃへあ!」びくんっ、と広い背中がうねると、摩希の腹筋へぶちまけてしまう精香。それが呼び水になってしまったのか、突かれる度にだらしなく精を吐き、その反動できゅうきゅうと摩希をしぼりあげていく。まるで、それ以上の蹂躙をねだっているかのように。「ふんごおぉぉぉ……」摩希の腰のリズムに合わせ、バレーボールに例えられる精香の爆乳も激しく暴れ、歪む。限界まで引き絞られた白ブルマが、誘うように沙穂梨の目の前で揺さぶられ……沙穂梨「……あぁっ」堪えきれずに、巨尻を包む白ブルマを、荒々しく引き破ってしまう沙穂梨。ぶるんっ、と、肉の詰まった尻が放り出される
日比谷摩希 > 熱っ・・・・♪なんだよぅ・・・・興奮するじゃん♪(ッズパン・・・ッグシュウ・・・・ッズパアン!!!!(鍛え抜かれた腹筋に白濁がかかる。さらに濃厚に充満していく雌の香りが摩希を煽り、さらに激しく突き上げては、そのたびに精香の肉棒が噴くというピストン運動。すっかり濡れた雌で肉棒をしごかれれば、さらに硬さを増して奥へ奥へと突き上げながら、精香を蹂躙する駅弁固め!摩希の底なしのスタミナと性欲が遺憾なく発揮され・・・そしてついに、ガマンしきれなくなった沙穂梨が顔に似合わぬ乱暴さで精香のブルマを破り捨て、むき出しになった尻に・・・いや、尻穴に。もどかしくてたまらないと行った様子で自分の肉棒を取り出すと・・・・)沙穂梨>っはあ・・っはあ・・はあ・・・っはあ・・・!!!!い・・・いきます・・・・・(ッズ・・・ッズズ・・ッズ・・・・)ん・・んんんッ~~~・・・・・ッ!!!!!!(ッズブ・・・!!)(尻穴に突き入れた途端、襲ってくる快感に背中をビクビクと震わせながら、さらに快感を得ようと突き入れていく。沙穂梨の素質を示す握力が尻肉に掴みかかり・・・)ッパン・・ッパン・・・ッパン・・・!!!(前後からのピストン運動に、小気味の良い音を立てる。)
水本精香 > 「ほごおぉおおおお!」メス獣のうめき声を上げてしまう精華。その下半身に、2匹の猛獣は容赦なく襲い掛かっていく。鍛え上げた下半身は、まるでゴムのような弾力と張りで、しかしゴムならば溶け出してしまうほどの熱さに火照りきって、2人分のふたなりを受け止め、肉質の限界に打ち震えながら絞り上げる。「おげっ、え、え゛ぇお! ふごおおおおおお!」余裕を持ったストロークで子宮を苛めようとする摩希とは異なりの、沙穂梨はパワーに任せた激しいピストンで責め上げ、2人のちぐはぐな責めに精華は喘ぐというよりも呻くばかり。並外れた素質と鍛錬でパンパンにはりまくった尻肉は、摩希の指を押し返しつつ、しっとりとした雌脂は同時にその指を包み込もうとすらする。逞しい両足が抱え上げられたままビクビクと跳ね、フロントフルネルソンに固められた両腕は、左右に押し広げられてくったりと脱力したまま、沙穂梨の激しいリズムに合わせて揺れる。摩希の下乳には後頭部が押し付けられたまま、噴出した涎や涙がふたなりからの飛沫と一緒になって、摩希の腹筋を汚していく。「ひゃ……らめぇ……え゛っ……んおおおおぉお~!」じきに、その肉は摩希のストロークに合わせて身を捩り、一突きごとに絶頂の痙攣を伝えてくるが……沙穂梨「……むうぅぅぅ……」自分の方が激しいのに、と、沙穂梨の表情に不満そうな色が浮かぶ
日比谷摩希 > んふ・・・♪(精香の肉をたっぷりと楽しみながらも、紗穂梨の嫉妬とも強雌としての不満とも取れる表情を見て「可愛い」と萌えてしまったり。思わず紗穂梨の顔を両側からそっと掴んで引き寄せ・・・・)くちゅう・・・♪(唇を奪ったり。そして同時に、肉でサンドイッチした獲物の淫肉を・・・)ッズンン!!!!(強靭な腰で、深いストロークからの強烈な突き上げ!まだ未熟でやたらに激しいだけといっても良い紗穂梨に、「激しい」のはどういうのかを教えてやろうと?ちなみに、この状況で絶頂し続ける精香も、けた外れの肉体の持ち主といえよう。だからこそ・・・摩希を存分に喜ばせてしまうのだが。くちゅくちゅと精香の耳元で紗穂梨の唇を嬲りながら。淫靡な水音を盛大に立てながら、突き上げ、抉り、ねぶる。)
水本精香 > 「ほおぉおお!」学園屈指の長身を、バストの重みとふたなりの突き上げで、さらに固めこみ、押し込んでいく摩希。限界近い負荷にそれでも抵抗する精華の猪首から背中にかけて、筋肉と血管が浮き上がってミシミシと膨らみながら軋む。「ほぉごおおおおお……」限界が近いのか、長いベロがだらしなく垂れて、先から涎が糸を引いて伸び、黒目が瞼の裏に隠れそうなほど裏返る。耳は燃えるほどに赤黒く染まり、ふたなりからはもう泡が吹くばかりで精は尽きてしまったよう。沙穂梨「あんむ……」こちらはかわいらしく耳を赤くした沙穂梨。不満げに尖らせていた唇を突然奪われ、うっとりした表情で応じてしまう。ちゅぷちゅぷと涎を絡め合わせる音を頭上で聞きながら、精華の心に亀裂が入っていく。(なんて、オナホ扱い……2人が愛し合うための、僕、道具にされてるんだ)鍛え上げた長身が、バレー部エースアタッカーではない自分に気付いてしまう。「ぃやぁ……あ、が……あがががが……」次第に、反発力を失って行く尻肉。沙穂梨「……?……」それを罰するように、ゾブゾブと凶悪な音を立てて加速していく沙穂梨は、最初の爆発を感じて精華の太股を握りつぶそうとするかのような握力で握り締める
日比谷摩希 > んふちゅ・・・・(唇を離すと、透明の糸が引く。豊かすぎる肉体に挟み潰されたエースアタッカーは、精神をも拷問されている。も~そろそろ限界かな~?と精香の膣内を肉棒でゴリゴリ擦って限界値を触診する摩希。火照った肉棒もそろそろ白濁ぶちまけたくてもう・・・その時。)沙穂梨>んぁあああ~~~!!!(叫びながら精香の太ももを握り込み、尻穴にぶちまける一年!その初々しい声も引き金になって。)んんんっはぁああああ~~~!!!(ドグン!!!と摩希肉がビュク付き、大量の精を精香肉のなかに注ぎ込む!しかも・・・・)んっふはあぁああ~~!!この肉、さいこぉうう~~♪(二度、三度!と女子高生の底なしの性欲でブチまけながら突き上げる!)
水本精香 > 「んお!」ついに炸裂する両差しのふたなり。加減を知らぬ沙穂梨は、疲弊した尻肉に力ずくで根本までねじ込み、一滴も溢させはしないといわんばかりに、深々と、大量に注ぎ込む! そしてほぼ同時に炸裂する勝者の勝ち射精。屈服しきった精華肉が、強さの源を逃すまいとくわえ込んで吸い上げてしまう! 「お! おぉ……んお! ご……ッぶぐ……」ついに、握っていた拳が解け、手首からも脱力してぐったりと垂れ下がる。伸ばした舌を伝って、ボトボトと胃液を垂らし、白目を剥いて失神するバレー部肉改め、水泳部の肉オナホ
日比谷摩希 > ズルルル・・・ッドチャア・・・!!!(摩希が技を解き、肉棒から力を抜いてやると、二人の間で崩れ落ちる肉。んっふう~~~♪と伸びをする摩希ちゃんだが、たっぷり堪能したにもかかわらず、まだその肉棒には余裕すら・・・?ビュクン、と強者の力を象徴するかのよう。一方の沙穂梨。摩希が見込んだだけあって、一度に大爆発を見せた肉棒は・・・まだ性欲を持て余して、崩れ落ちた精香をもの欲しそうに見つめる。その視線に、もはやあこがれの要素は残っていない。摩希はそんな沙穂梨をグイッと抱きしめて。)水泳部入部、おめでと♪じゃあ、入部祝いにこれから・・・・デートしようか?(耳元で囁く。)
水本精香 > 「う、げぇ……」ごぼごぼと泡を吹きながら、無様に膨らんだ筋肉腹を上に、カエルのような格好でマットに転がる精華は、もはや2人の獣は忘れ去ってしまったかのよう。「へぇっ?」かわいらしい声で驚くと、沙穂梨はしばらく力強い先輩の腕の中でもじもじと身じろぎしてから……「……はい」静かに応じて、身を預ける
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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