キャンディ・ケインvsサキュバス真鍋

キャンディ・ケイン > (強く美しい女達が激突する、究極のエンターテイメントプロレス団体、「ランブルローズ」。ノーレフリー、反則裁定もロープブレイクもなしと言うハードなルールも目を引くが、真に過酷なのはその決着方法。相手を極限にまで辱め、羞恥の限界に達した所へ、屈辱技でトドメを刺し、身も心も打ち砕く究極のノックアウト「H-KO」。それによって敗北したレスラーは、女としてのプライドをズタズタにされてしまう。そんな過酷なリングの上で活躍する女子高生ヒール、キャンディ・ケイン。若きエースとしての自信と自負、プライドを兼ね備えた美少女の、今夜の対戦相手は、他団体からの外敵。究極を自称するランブルローズに対抗し、殴り込みをかけてくる団体は少なくないが、そういった不埒な敵は「H-KO」葬にしてやるのがキャンディの流儀)ふっふ~ん……今日の相手はどんな風に辱めてやろっかなぁ。この前のムトメってヤツみたいに、股裂きフルコースで泣かせてやるか……それともあたしのお尻でペチャンコにしてやるのがいいかな?
サキュバス真鍋 > リングの小悪魔!サキュバス真鍋で~す♪応援ヨロシクぅ~~♪(姿を現した対戦相手はサキュバス真鍋。ついこの前に殴り込みをかけ、「天才」のプライドをズタズタにされた武藤めぐみと同じ団体からの殴り込みだ。キャラ付けのはっきりしたレスラーの多いランブルローズだが、それともそん色ない「淫魔」スタイルのコスチューム。観客に笑顔と誘うような仕草でアピールしながらリングイン。対戦相手のキャンディ・ケインに値踏みするような視線を送り・・・)あはっ可愛い~~♪(両手を後ろに回したポーズで言う。胸のふくらみは控えめながら、コケティッシュなボディライン。)
キャンディ・ケイン > ふぅん、ずいぶん元気なヤツ……ランブルローズには結構珍しいかな、そういうの。ま、所詮はあたしの獲物だけどさ(笑顔でアピールする小悪魔を値踏みするキャンディ。身長差20cm、頭ひとつ分弱は違う相手を見下ろす)貧弱な身体ね……そっちの方じゃ観客を楽しませられそうにないんじゃない?
サキュバス真鍋 > えへへ・・・この魅力がわっかんないかなぁ~?(イタズラっぽさを演出する上目遣いがやりやすい身長差。からかうような目つきに加え、対戦相手を苛立たせる声質。)そっか、ジョシコーセーだっけ?まだまだお子ちゃまだね~♪お姉さんがホントの魅力とプロレスを教えてあ・げ・る♪(リング中央。ケインの鼻先をチョン、とつつくサキュバス真鍋。)
キャンディ・ケイン > おねーさん、ねぇ……ま、イイケド。おこちゃまが背伸びしたところで、アタシには敵わないからさ(真鍋の言動に自然と苛立ちを誘われるものの、試合で分からせてやれば良いとさして気にはせず。構えを取って真鍋を見下ろす)あんたの方こそ、ランブルローズの厳しさ、アタシが教えてあげる。覚悟、できてる?
サキュバス真鍋 > ココって、いろいろ「好きに」できるんだよね?(覚悟を問うケインの言葉に、真鍋の瞳が妖しく閃き、ピンク色の舌がちろっと現れて自分の唇を舐めた。)カーン!!!!(ついに試合開始のゴング!構えを取る様子もない真鍋だが、からかうような目つきながらその視線はケインの動きを見ていて・・・)
キャンディ・ケイン > おら、いくよっ!(ゴングと同時に飛び出すと、真鍋の顔面めがけてケンカキックを繰り出していく。ランブルローズのハードなプロレスで鍛えられたキャンディの打撃は、早く、鋭い。相手の顔を足蹴にして、まずは尊厳を踏みにじってやろうと言う、容赦もない一撃)
サキュバス真鍋 > (弾けるようなキャンディの動きに対して、ぬるっとコーナーから出て行く真鍋。そこに襲い掛かるケンカキックは、強力かつ女性の顔面狙いという屈辱効果も!身長の低い真鍋の顔面は蹴り易い位置か・・・と。)あは、いきなり顔面なんて・・・(ッシュ・・・・!!)(小さな音とともに、真鍋の顔面があった位置から消える?いや、スライディングキック!シパーン!と小気味の良い音を立ててケインの軸足をすくうと、振り返った真鍋は即座に。)乱暴なんだからぁ♪(ッダン!!!)(飛び上がって、ドロップキック!その場跳びながらも跳躍力を見せる真鍋。それに体勢を崩してあるので十分・・・顔面を狙える。)
キャンディ・ケイン > んぁっ……(足元を掬われ、小さく声を漏して尻もちをつく。確かに真鍋の顔を足裏が捕らえた筈なのに、何が起こったのか……目をしばたたせながら前を見た、キャンディの顔に広がる靴底)ぶふっ!(鼻を押し潰すような顔面キック。屈辱と共にマットに背を打ち付ける)
サキュバス真鍋 > (ドロップキックを決め、受身を取った真鍋がヘッドスプリングで立ち上がる。ファーストアタックを取った小悪魔は観客へのウインクも忘れず、ランブルローズの観客から歓声を引き出し始めている。すばやい立ち上がりからロープに走ると、出だしとは打って変わって俊敏な動き。身体を起こしたキャンディに立ち上がる暇を与えず。)そお・・っれぇ♪(ズダンッ!!ッビュォオ!!!)(ドロップキック!今度は横っ面めがけて!)
キャンディ・ケイン > くっ……つぅ、ちょこまかと……(鼻を押さえながら身体を起こしていくキャンディ。初手を取られた苦さと、顔を踏まれた屈辱を表情に乗せ、立ち上がろうとする)ぶっ!(だがそこにまたドロップキック。横っ面にもらってマットに戻される)こん……のっ
サキュバス真鍋 > あはははっ♪(威力はライトだが、妙に響く笑い声ともにリング上をかき回していくサキュバス真鍋。)あれあれ~?どうしたのかなぁ??そんなマットに転がっちゃって~♪ウチの若手エースちゃんを沈めてくれちゃったんでしょ~?(ムトメのことを聞いている様子で・・・実のところ、フロントからはそれがあって殴り込みが許可されたとか?キャンディを見下ろしながら人差し指を唇に当て、いかにも「立つまで待ってあげる」のポーズ。)
キャンディ・ケイン > ざっけんなっ!(乱暴な言葉遣いと共に立ち上がって。怒りに燃えるキャンディは、そのまま跳ね起きた勢いでトラースキックを放っていく。狙いは股間へのローブロー。この手の攻撃でもランブルローズでは反則ではない。さすがにプロレスを逸脱すれば良い顔はされないが、急所攻撃ぐらいは日常茶飯事)
サキュバス真鍋 > あは♪(見下してきていたキャンディが怒りを顕わにする。その視線を股間に感じた真鍋は狙いを察知するとともに、つい気持ちよくなっちゃったり。)ッダ!!(跳ね起きて蹴りの動作に入るキャンディに一歩踏み込む大胆さ。トラースキックの間合いを潰すと・・・)ッゴ・・・・!!(片足を上げたちょうどがら空きの股間に、膝!)
キャンディ・ケイン > この、寄ってくん……&%$#!?(間合いを潰されて、蹴りを繰り出せない。片足立ちの、バランスの悪い体勢……になった所で繰り出される、強烈な膝蹴り。声にならない悲鳴を上げると、その場に膝をつき、両手で股間を抑えてうずくまる。大事な所に綺麗にはいった一撃のダメージは、小さくない)
サキュバス真鍋 > んっふふ♪女の子がそんな言葉遣いしちゃダ~メ♪そんな悪い子には、オシオキ♪(見た目が女子高生レスラーより子どもっぽい真鍋であるが、人差し指を立ててお説教。しているかと思えばダッとロープに走って反動で加速して。)ッダン!!!・・・ズドオォ・・!!!(うずくまるキャンディ・ヒップに鋭いドロップキック!)
キャンディ・ケイン > こ、この……ふざけんな、このあたしに……(怒りと共に顔を上げるが、前に真鍋はおらず、後ろから響く足音。蹲って突き出されたお尻に)んぁっ!!?(叩き込まれるドロップキックの衝撃。尻を抑えてマットを転がる)て、てめぇっ……ぶっ殺すからなっ!(怒りと恥辱で赤くなり、身体を大きく震わせる)
サキュバス真鍋 > あっは・・・♪(マットを転がるキャンディと立ち上がって観客に小さく舌を出してみせる真鍋。ランブルローズの観客を自分のペースに巻き込もうと?い法、真っ赤になって叫ぶ女子高生レスラー。サキュバスの蹴りは尻だけでなくプライドにも効果アリか。)だからぁ、乱暴な言葉遣いしちゃダメって言ってるのにぃ。(真鍋の甘い言葉遣いとにんまり笑い。ちょいちょい、と指で手招きする「立っておいで」の挑発。)
キャンディ・ケイン > ふっざけんなっ!(じんじんと鈍い痛みを尻に感じながら、勢い良く跳ね起きる。調子づいた挑発を看過出来るほどキャンディはクールではない。熱くなって、真鍋に掴みかかろうとする)ちょこまか動いたって、パワーならあたしの方がっ!!
サキュバス真鍋 > こっちだよ~っと♪(猛然と掴みかかるキャンディから、するりと逃れる小悪魔レスラー。からかうようなステップで女子高生レスラーの背後に回りこみ、その声がキャンディの耳元をくすぐる。勢い込んだキャンディが振り返るところに、狙い澄まして・・・!)そぉおお・・っれ!(ッダ・・・!!ヒュゴ・・・!!!)(ステップを踏んでトラースキック!顎を狙うには高さが足りないが、柔軟な肢体で繰り出して狙いは喉元。キャンディが放とうとして不発に終わった技を盗った形だ。)
キャンディ・ケイン > くそっ、逃げんなっ……んぐぅっ!(悪態をつきながら振り向いた所、喉に突き刺さるトラースキック。くぐもった声を上げ、息苦しさに喉を抑えてよろめく)ぐ、うぅっっ……!(呻きながら真鍋を睨みつけ、下がって体勢を立て直そうとする)
サキュバス真鍋 > 捕まえられなきゃ意味ないしー♪(迫れば逃れ、弱れば・・・迫る。下がるキャンディに踏み込んで、にんまり笑いを浮かべた顔をキャンディの鼻先まで近づける。すかさず腰に腕を回すと。)っふぅ・・・ッ!!(フロントスープレックス。重心を掬い上げる上手い投げ方で、身長差を逆用して顔面からマットに突っ込ませようと。)
キャンディ・ケイン > あっ……ぶぅっ!?(20cmの身長差。顔を近づけてくると、自然と飛びつかれるような格好に。そこから綺麗に重心をすくい上げられて)がぶぅっ!(顔面からマットへ落下。いいように翻弄され、蔑まれ辱められ、顔が赤くなっていく。その身体に熱を感じ、Hゲージが目に見えるのならばじわじわと溜まっていくのが分かった事だろう)く、くそぉ……
サキュバス真鍋 > えへへ・・・・(キャンディの頬に差す紅を見て取って、ぺろっと唇を舐める小悪魔レスラー。悔しげな声を零すキャンディの右足をひょいっと掴みあげると。)ッグイイイ・・・・!(キャンディの脚を自分の首にかけるようにして。)ッガ・・・!!(首の付け根を後ろから膝で押さえつける。ストレッチマフラー。勘所を掴んだサキュバスのグラウンド。グイッとCの字に絞りながら。)そ~れそれ♪(キャンディの股関節を開かせる。ついでに片手を若きエースの太ももに這わせ、ツツーとなぞって・・・)んっふふ~~♪(股間をつつく。)
キャンディ・ケイン > んあああああっ!(ストレッチマフラー……股関節が引き絞られ、腰が痛めつけられる。その苦痛に、マットに突っ伏して耐えていると)っ……やめ、このっ……変態、やめろっ!(太腿を撫でる手、そしてスカートから露出してしまった白いパンツの中心をつつく指。動揺が広がり、激しく暴れて振り落とそうとする。ランブルローズにロープブレイクのルールはない、自力で引き剥がすか、真鍋が外すのを待つよりほかはない)
サキュバス真鍋 > 慌てちゃって~~♪そ~してるほうが可愛いよぉ??(きゃはは、と笑いながら、暴れるキャンディを乗りこなしていく真鍋。続行されるストレッチマフラーで観客にキャンディの股間を見せつけ、「ここですよ~♪」と指でつつく。Hゲージがまた追加。さらに暴れるキャンディを膝で押さえつけ、技が崩れるのを引き伸ばすだけ引き伸ばして、やっと女子高生の脚から手を離す。獲物を消耗させるサキュバスのプロレスだ。)
キャンディ・ケイン > っ……はぁ、はぁ、はぁ……(解放されるとマットに突っ伏し、片手でスカートを抑えてパンツを隠す。内腿には汗がじんわりと滲んでいて、息も弾んで苦しい。その苦しさは、身体のみならず、追い詰められた心の息苦しさでもある)こんのぉ……(片手をマットについて、体を起こし、真鍋を睨みつける)
サキュバス真鍋 > んん~~??(ッグイ・・!)(睨みつけて来た対戦相手の髪を掴んで顔を上げさせ、立っている時は身長差で見下ろしてきていたキャンディを見下ろし返す。どう掴めば効果的に痛みを与えられるか、知っている掴み方。続いても片方の手も加えて両手で掴むと。)ほら、睨んでないで立ちなよ。(冷酷さを感じさせる声で言いながら、グイグイと引き掴んで立ち上がらせていく。)
キャンディ・ケイン > ぐ、ぅぅ……(蔑むようにして髪を掴まれ、持ち上げられる……ふらつきながら、身体を引っ張り起こされる。身長差もあって、引っ張りあげられてもまだ膝をついているぐらいの高さ)い、いい加減……離せってんだよぉっ!(叫びつつも、悲鳴にも聞こえる言葉と共に、真鍋の顔にビンタを入れようとする)
サキュバス真鍋 > バチイィ!!(リングに響く張り手の音!ぅぶ・・・!と真鍋の小さな声も混ざって・・・ほとんど苦し紛れのようなキャンディのビンタ。体勢も崩れて下から張ったが、音はいい音。望みどおり真鍋の手が赤い髪から離れて頬を押さえ、一歩下がる。そして・・・)・・・このガキ・・・(キロ、と鋭い短剣のような視線が女子高生レスラーを睨む。そして、立ち上がったキャンディに向かって。)ッドボォ・・!!(前蹴り。つま先でキャンディのボディを鋭く蹴り上げると、その脇をすり抜けてロープに走る!すばやいロープワークで戻ってくると。)ッズダン!!!!(飛び上がって、前のめりのキャンディの後頭部を掴む!ダッシュの勢いのまま、軽量級とはいえ体重をかけて・・・!)っふ・・・・!!!(フェイスクラッシャー!)
キャンディ・ケイン > へへっ……どう、よっ……おぐぅっ!?(一矢報いて、僅かに笑みを浮かべた所に、むき出しのお腹に突き刺さるトーキック。その笑みも凍りつき、身体を折り曲げて呻きを漏らす。そこへ繰り出されるフェースクラッシャー!度重なる顔への衝撃、顔ばかり狙われれば慣れもしようが、痛みばかりは慣れようもない)
サキュバス真鍋 > (グシャッ!と形容されるようなフェイスクラッシャー。慣れようのない痛みと、顔面を攻撃されるという女性として本能的に耐え難い行為。)うつ伏せのキャンディに真鍋のにんまり笑いが戻ると。)あ、ちょっとやりすぎちゃった~?(言いながら、キャンディの後頭部をグリグリと踏みつけてから。)ッゴ!!・・・ッズム!!・・・ッド!!(後頭部に、お尻にといたぶる様にストンピング。)
キャンディ・ケイン > ぐ、ぶ……んぶっ……ぐぅ……(後頭部を踏みにじられ、まるで土下座を強いられるような格好。マットに両手をついて引き剥がそうとする)んぁっ……や、め、んぁぁっ!(そこに繰り出される尻へのストンピング。形の良い尻をパンツの上から足蹴にされ、屈辱と恥辱に悶える。ロープブレイクに意味はなくとも、ロープに逃げようとする動きを止められない)
サキュバス真鍋 > きゃはは♪這い蹲ってどこに逃げる気ぃ~~??(悶え声を上げながらロープを求めるキャンディの姿に、楽しげな声を上げてストンピング。そしてロープが近づいてくると、キャンディの足首を掴んで。)に・が・さ・な・いぃ~~♪(リング中央に引きずり戻していく!意味のないロープブレイクだが、「あっという間に遠ざかっていくロープ」という光景を演出して・・絶望を与えようと。)
キャンディ・ケイン > ぐっ……ぐぅぅぅぅっっ!(手が虚しく宙を掻き、マットに爪を立てるも、抗えずそのまま引っ張られていく。リング中央へ……逃げ場のない場所へ)は……離せぇ……この、や、やめろぉ……(悪態をつきながらも、精神的にはもう限界が近い)
サキュバス真鍋 > ん~んん~~♪(ッガシ・・・!)(鼻歌を歌いながらキャンディの膝裏を踏みつけると、両手で女子高生レスラーの顎をロックして引き起こしていく真鍋。プロレスは肉体以上に精神がものを言う。このランブルローズのリングではなおさらだ。両膝でキャンディの腰を突き上げていくと、キャンディを仰け反らせて背骨を極めるカベルナリア。サキュバスお気に入りの処刑技だ。)「離してください、真鍋様」でしょ?(女子高生レスラーの肢体がギチギチと軋むのを聞きながら、その顔を覗き込んでにぃ、と笑う。小悪魔のサディスティックな視線・・・体格差で返って強く折り曲げることが可能で、キャンディに股間を突き出させ、嬲るように揺さぶれば乳房が揺れる。)
キャンディ・ケイン > んぐ、ぉ……おぉぉぉぉぉぉ……(ギチギチと身体が軋み、背骨が限界まで折りたたまれる。キツいブリッジを強いられ、こちらをあざ笑う真鍋の顔と逆さに向き合うほどの締め付け。角度的にスカートが捲れる事はないが、緩急をつけた揺さぶりでひらひらと裾が捲れ、見えそうで見えない角度を演出する)んぉぉぉぉぉぉぉ……(あふれるくぐもった悲鳴、嬲るような関節に涙を浮かべる)ぐ、ぇ、ぁ……!
サキュバス真鍋 > あれあれぇ~~??不良女子高生が口答えもできないのかなぁ~~??(くすくすと小悪魔の笑みを浮かべながら、涙を浮かべてうめき声を上げる獲物を鑑賞する。涙がまなじりからこぼれれば、上下逆に流れる角度、つまりは・・・エグい。)ほらほら、もっと頑張ってよぉ~~ランブルローズのエースなんでしょ?(きゃははは♪と至近距離から耳障りな笑い声を浴びせていくサキュバス。少し緩めて・・・・から)ッギチギチギチイイ・・・!!!(絞り上げる。ゴリッと膝が腰を突き上げて・・・ちなみに、技をかける側の体力消費は最小限、かけられた獲物の負荷は最大限、というあたりも真鍋がこの技を好むポイント。)ほらもっと・・・色っぽい声を上げて、悶えて、おっぱいと腰も振って、お客さんを楽しませなさいよ♪(肉体もプライドもへし折ってやろうと。)
キャンディ・ケイン > んぇ……ぇ、ぇぇぇ……やめ……ぇ……が……(否定と拒絶の声も、口から掠れ声としてしか溢れない。屈辱と痛み、エグい関節技がキャンディを襲う。口の端からこぼれた唾液が額へと垂れ落ち、ビクリ、ビクリと身体を震わせて)が……ぁ、ぁ……ぐ、んぁ……
サキュバス真鍋 > んっふふ~~♪もうイっちゃいそぉ~~??(危険な痙攣を始める女子高生ヒール・・・その味を肌で味わうサキュバスは、獲物を執拗に嬲り抜いて・・・)これでオ・ワ・リ・か・な~~♪(ッギチギチギチイイイ・・・!!!)(トドメのひと絞り。)
キャンディ・ケイン > ひぎっ!(トドメのひと絞りに胸が揺らされ、そのまま失神……腕がぱたりとマットに落ちる)
サキュバス真鍋 > カンカンカンカンカ~~~ン!!!(上下逆さの失神顔が顕わとなり、打ち鳴らされるゴング!)きゃはは♪イっちゃった♪(力は抜きながらも、技の形は維持してガクガクと揺さぶるサキュバス。力なく前後に揺れる姿を晒してから、やっと獲物を放り出す。倒れこんだ勢いでスカートが撒くれ上がり・・・)ッズムゥ・・・!!(尻を踏みつけて、勝利をアピールする真鍋。)またオモチャにしてあげるね~♪今度はこれくらいじゃ済まないけどぉ~~きゃは♪(うるさいことを言われないランブルローズのリングが、すっかりお気に召した様子のサキュバス。)
キャンディ・ケイン > あ……ぐ……(ぐったりとうつ伏せに倒れこんで、身体を痙攣させているキャンディ。真鍋の靴跡をパンツに刻みつけられながら、ヒクヒクと震え、動く事はなく……)
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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