スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

春麗vsミカ&ナデシコ

春麗vsレインボー・ミカ&大和ナデシコ「格闘女王・屈辱の巨尻蹂躙地獄」 
ミカ&ナデシコ >(ファン待望、老舗団体の新シリーズ『ストリートファイターⅤ』で大盛況のSFプロレスリング。なかでも注目株は、レインボー=ミカ&大和ナデシコが巻き起こす新風だ。大抜擢で参戦を決めた二人は、肉汁が滴るような若さ溢れる肉体を武器に、メキメキと頭角を現していた。今日も、レインボー=ミカvs春日野さくらの一戦。フリルの印象的なプロレス=コスチュームに収まりきらない肉弾がリングを縦横に駆け巡り、荒削りながらも肉体を駆使したプロレスで赤ブルマ、もとい、さくらを追い込んでいく。そして・・・)カンカンカンカンカ~~ン!!!!!(試合終了のゴング!リング中央では、うつ伏せに倒れこんださくらの赤ブルマ尻の上に座り込み、ミチミチと音を立ててめり込ませるミカのプロレスラー尻が。拳を突き上げて勝利をアピールしつつ、さくら尻を敷き潰したままマイクを要求。するとタッグパートナーの大和ナデシコがマイクを持ってリングイン。リングを占拠してしまった。)ミカ>春麗さ~~~ん!!!コレであたしの実力、わかってくれたんじゃないかな~~~!!??(声を張り上げ、震えた肉体=尻がさらに赤ブルマにめり込むのもお構いなし。)そろそろ世代交代の波が来たって、お客さんもそう思うよね!?タイトルマッチ!!受けてくださいよ!!それとも・・・逃げちゃいます~~!?(っふふん♪と笑みを浮かべながら、会場をマイクアピールで振るわせていく。)
春麗 > (すると、ざわつく会場に中華風の入場曲が鳴り響く。大歓声を浴びて花道に現れたのは、SFプロレスリング、否、格ゲー女子プロレス界に君臨する絶対女王・春麗。そしてその横に並び立つのは、春麗の正パートナー、殺人蜂(キラービー)・キャミィ。シングルの実力では一歩劣るものの、タッグにおいて春麗の実力と華やかさを最も引き立てるのは彼女しかいない。まさに、SFプロレスリングのゴールデンタッグ)春麗>まあまあ、やるようじゃない。けど、さくらを倒したくらいで随分な調子の乗りようね(マイクを手に、ミカの挑発に余裕を持って応える春麗)あなた程度の相手、タイトルマッチを応じるほどでもないのだけれど……若い跳ねっ返りはそれでは納得しないでしょうね。良いわ、シングル挑戦までは認められないけど、タッグぐらいは、ね。丁度お友達もいるようだし(ミカから視線を外し、ナデシコに目を向ける。そして春麗からマイクを受け取ると、マイクアピールを引き継ぐキャミィ)キャミィ>もっとも、あなたたちの勝ち目はシングル以上に無くなるでしょうけど。それでも良いならかかってらっしゃい!
ミカ&ナデシコ >(入場曲でざわめいた観客が、絶対女王の登場に大歓声!パートナーを引き連れての登場だが、「世代交代」を主張するミカとナデシコが、ついに女王を引っ張り出したというところ。余裕たっぷりにオーラと肉体を見せつけてくる二人は、SFスーパーヘビー級タッグ王者でもある。小娘にタッグマッチをプレゼントしてくれるというお話に、ミカとナデシコは顔を見合わせてから・・・・ニヤリと不敵な笑みを浮かべる。そして、ミカが赤ブルマから尻を上げ、ナデシコと並んでリング下の王者を見下ろす。)ミカ>ありがとうございま~~す!!春麗センパイにキャミィセンパイ♪それじゃ・・・「まずは」タッグタイトルの方から頂いちゃいますね。 ナデシコ>わたしたち、タッグマッチは得意なんですよ?・・・・後悔、すると思うなぁ。(ウインクするミカと、微笑を浮かべながら親指を立て、首元をクイッと横にスライドさせる首切りアピールのナデシコ。こうして・・・SFスーパーヘビー級タッグ王者の座をかけたタイトルマッチが決定したのだった。そして、試合当日・・・)
春麗 > (リングの上で向かい合う、4人の美女。身長差はほとんどないが、女王の貫禄を持って対戦相手タッグを見下ろす春麗。余裕の笑みを浮かべ、腰に巻いたタッグのベルトを誇示している。対して小柄なキャミィは春麗の横で身体をほぐし、クールな様子を見せながら、静かに闘志を燃やしている)春麗>大口を叩くだけの事はあるか、見せてもらうわよ? キャミィ>あんまりがっかり、させないでよね
ミカ&ナデシコ >(すでにウォームアップも十分の挑戦者タッグ。ホワイト&レッドのコスチュームに身を包んだナデシコも、たわわに溢れんばかりの胸元を丸く切り取ったコスのミカも、肌から水蒸気が上がっている。そして観客の目を引き付けてやまないのはその尻・・・水分をたっぷり含みつつも艶々とカクテルライトを反射して、新鮮鮮烈。チャンピオンたちのセリフに応えるように、ミカとナデシコ二人が同じタイミングで。)「「ッパァアン・・・!!!」」(自らの尻を叩いてみせる。威嚇するかのように、張りのある小気味のよい音は会場中に響いて。)ミカ>ナデシコ、今日はやりすぎちゃってもいいよね? ナデシコ>そうね。チャンピオンたちにも、現役時代の良い思い出をつくってあげないと。(そして声をハモらせて)「「たっぷり楽しませて上げますね♪」」
春麗 > 春麗>言うじゃない。でも口だけじゃないって所、見せて貰えるんでしょうね? キャミィ>あんまり大口叩いて、あっさり負けると後が惨めよ!(2人の挑発に闘志を上げ、身体を熱くするゴールデンタッグ。互いのテンションと会場の熱気が最高潮に達した所で、鳴り響くゴング!)
ミカ&ナデシコ >(ついに始まったSFプロレスリング最強タッグ決定戦。ゴングが待ちきれない様子のミカがコーナーを飛び出し、それを待ち受けるのは春麗!激しく襲い掛かるミカであるが、そこは女王・春麗。さくらを飲み込んだ勢いをガッチリと受けられ、強烈な反撃を浴びせられる。代わってキャミィが出てくれば、キレのあるプロレスが。チャンピオンのプロレスが、「勢いだけでは勝てない」と挑戦者に教えるかのよう。これまでの相手とは・・・格が違う。)ミカ>くふぅ・・・たのし・・・♪ ナデシコ>さすがね。(見る見るうちに汗だくになっていくコスチューム。)
春麗 > 春麗>若い子にしては、なかなかやるようだけど! キャミィ>まだまだ、大したことないわね!(優位に立ちつつも、挑戦者の勢いを受け止めて汗を散らすチャンピオン。しかしその抵抗もまた心地良い、とでも言うかのように、余裕を見せる。そしてそのタッグとしてのチームワークも素晴らしい。ミカが春麗に猛攻を仕掛け、コーナーに追い詰めようとした所で、自コーナーに飛び乗り、春麗を飛び越えてミカを強襲するキャミィ)キャミィ>イィィィヤッッ!!(掛け声と共に繰り出す、フェイタルレッグツイスター。小柄な身体が弾丸のようにミカを襲い、そのしなやかな太ももがギチギチ頭部を締め付ける。そこからのフランケンシュタイナー、ミカの脳天をリングに叩きつける)春麗>あら、隙ありよ!(慌ててカットに入ってきたナデシコの腹に突き刺さる春麗の豪脚。易々と腹筋を打ち破り、前傾させると、腕をダブルアームに捉えて頭を太ももに挟み込む。万力のような脚でナデシコを絞め上げると、そこからのペディグリー、ナデシコに叩頭を強いる。2人の大技が炸裂、会場が大きく沸き立つ)
ミカ&ナデシコ >ミカ>んむぐぅうう~~ッ!!!んっぐぅううう!!!(ムッチムチのミカの肉体が宙を舞い、脳天から叩きつけられるフランケンシュタイナー!)ナデシコ>っぐぶぅうう!!!あ・・・んぎぃいいい・・・!!!(両腕をねじ上げられ、顔面を太ももで締め上げられるナデシコ!そして・・・マットが急接近!)ナデシコ>ぅびゅ・・・・ッ!!!(グシャアア!!容赦ないペディグリー!やはり、ゴールデンタッグの壁は厚かったか。仰向けに大の字ダウンのミカに顔面を押さえてのたうつナデシコを、女王も殺人蜂もフォールに行こうともしない。余裕を見せ付けているのだ。)ミカ>んっくぅううう・・・・ ナデシコ>あふ・・・・(体を起こしていくミカとナデシコ・・・歓声とチャンピオンのオーラに晒されながら、どちらからともなく視線を合わせ・・・こくん、とうなずき合う。)ナデシコ>はあ・・・はあ・・・安心・・・しました。見掛け倒しじゃなくて。 ミカ>もう勝ったつもりじゃ・・はぁ・・はぁ・・ないよね?(瞳を爛々と輝かせた二人が、再びチャンピオンに挑みかかる。と、ここで明らかに試合のペースを変えていく挑戦者。頻繁なタッチワークで春麗とキャミィの畳み掛ける猛攻を凌いでいく。さらにミカが迸る運動量でロープワーク、向かい合っては翻弄し・・・・)っはぁああああ!!!(ナデシコが、あらぬ方向からサポート=奇襲のドロップキック!チャンピオンタッグにペースを握らせない。チャンピオンの優位をジリジリと押し返し・・・)せぇあああ!!!(春麗をロープへと振るハンマースルー!と、ここでふたたびキャミィ・フェイバリットのフェイタルレッグツイスター!ハンマースルーを仕掛けたミカに殺人蜂が襲い掛かる・・・・が!?)ナデシコ>二度目は・・・・!(飛んだキャミィの、さらに上!ナデシコのミサイルキック!)させない!!!(ッドボォオオ!!!!)(キャミィのボディに突き刺して撃墜!鍛え上げられた殺人蜂は、リングの下へと落下していく!この光景が、ロープの反動で走り戻ってきた春麗の視線を奪い・・・)(ッズッダッダッダッダ!!!!!!)余所見はダメだって!!!(猛然と迫るレインボー=ミカ!ズダンン!!と踏み切るとロンダートのアクションから・・・!)っぜぁあああああ!!!!!(なんと、春麗に尻を向ける!唸りを上げて襲い掛かる『フライング=ピーチ』!激闘でさらにコスチュームからはみ出たヒップが、春麗の顔面に襲い掛かる!)
春麗 > キャミィ>な、高……ぐぶぉっ!(自分より上を跳ぶ物がいないという自信、あるいは過信がキャミィの判断を誤らせた。ナデシコのドロップキックが、空中のキャミィの腹筋を射抜き、マットに叩きつける。リングに撃墜された殺人蜂は、そのままバウンドして場外に落下)春麗>キャミィッ!?(それに視線を奪われた一瞬。直後ミカの声に慌てて正面を向いた春麗の視界を蠢くのは、汗で輝く肌色で)ぶぐ、ぉっ!!(いかに女王・春麗とて、無防備にその尻を喰らってはひとたまりもない。顔面を押しつぶされ、勢い良く吹き飛ばされてロープに激突。トップロープに腕を引っ掛けて留まるが、視界の定まらないピヨリ状態)
ミカ&ナデシコ >ミカ>っしゃ・・・!!!(パッツンパッツンの尻肉が春麗の美貌を覆いつくし、激しい衝撃が起こって揺れ、再びパンッと張りを取り戻す、そんな光景を誰か目撃しただろうか。ロープへと叩き付けられた春麗は黒目を掠れさせ、朦朧とした表情でヒヨコが頭上を回って見えるのは幻覚か?一方、撃墜され、さらに場外へと転げ落ちたキャミィ・・・ボディにミサイルキック、背中を場外マットで打った殺人蜂を、コーナーポストの上から見下ろす・・・ナデシコ。ぺろっと舌なめずりするその目つきは、獲物を狙う猛禽類。ググ・・・と脅威の跳躍力を見せた下半身が溜めをつくって・・飛び上がる!)ナデシコ>っほぉおおっらぁあああ!!!(飛び上がって太い両足を上げると、お尻を投下。尻技はミカの専売特許ではない。『ライジング=ピーチ=ボム』!さっきキックで抉ったボディめがけて!)ッドボォオオ!!!!(ヒップドロップ!全体重と、サイズではミカより控えめ、だがキュチッと密度のあるナデシコヒップが、ミサイルキックよりさらにえげつなくボディを抉る!・・・・しかも、それだけでは終わらない。)ナデシコ>ほら、立ってください。(キャミィを無理やり引きずり起こし、リングの方に向ける。そして・・・)ナデシコ>ミカがお返ししたいんだって。(耳元で囁く。)ッズッダッダッダッダ!!!!(駆ける音と振動が響いてくるのはリング上から!ピヨッた春麗を一時放置し、場外のキャミィに狙いを定めたミカ!猛然とロープを飛び越えて空中で一回転。ナデシコがさっと身を引くと・・)せッあぁあああああ~~!!(ビュゴウ・・・!!!)(『トペ・コン・ヒーロ・デ・ピーチ』!降ってきた二人目は、臀部を顔面に激突させ、そのままフェイスシッティングまで決めるつもり!)
春麗 > キャミィ>ごふぅぅっ……!(腹筋を押しつぶす、ライジング=ピーチ=ボム。ナデシコヒップの引き締まった張りが、キャミィの腹を圧殺し、内臓を押し潰す。身体が∨の字に折れ曲がり、鍛えられた腹筋もピチピチの密度と落差の前では潰されるのみ。頬を膨らませ、空気の塊と一緒に唾液を吐き出した)ごほっ……ごほっ、ごほっ(ナデシコが立ち上がると、腹を抑えて咳き込むキャミィ。苦しそうに顔を歪めたキャミィはそのまま引っ張り起こされ……リング上を向かされる。そこに地響きと共に迫ってくるのは、青と白と肌色の入り混じった巨大な桃爆弾!)ぶふぉぉっっ!(キャミィの顔面を覆い尽くし、高い鼻梁を押し潰しながら炸裂する、トペ・コン・ヒーロ・デ・ピーチ。落差と遠心力を加えた巨尻の重圧がキャミィの顔面を粉砕し、場外の硬いマットに後頭部を叩きつける)ぶぐっ……(反動で両足が跳ね上がる。巨尻に埋もれて顔が見えなくなるほどの顔面騎乗の重圧)
ミカ&ナデシコ >っはぅん・・・♪(場外へのトペ=巨尻が炸裂し、ッゴ・・・!!!と後頭部から叩き付けた獲物から衝撃がつきあがってきて、背筋をうねらせるレインボー=ミカ。跳ね上がってきたキャミィのカモシカのような脚を両脇に抱えるとエビ固めの状態で・・・)ッメリイイ・・・・!(さらにキャミィの顔面に重圧が増す。)ミカ>キラービーセンパイ、潰れちゃった?(小首をかしげながら軽く腰をグラインドさせる。フォールも成立しているが、ここは場外・・・)ナデシコ>かな?(ッズン・・・・!!ッミチミチ・・ギチ・・ミチイ・・・!!)(エビ固め状態で上にむいたキャミィ=ヒップの上に、腰掛ける大和撫子尻。太く魅力的な脚を組むその姿は小粋にイスに腰掛けているかのようだが。)ミカ>あ、もぞって動ていた・・・くすぐったいなぁ♪ ナデシコ>っくす・・・ビクビクッて震えて・・・虫みたい。(などと言いながら、キャミィを肉椅子にして潰していく、若々しい桃尻タッグ。)
春麗 > キャミィ>ご……ぼぉ……(ミカの尻の下で呻きを漏らし、身体を震わせたキャミィ。エビ固めでがっちりと抑えこまれて、脳震盪を起こしたせいか動けない。巨尻の重圧を跳ね除ける事も出来ず、両腕を投げ出したまま、悶絶していると)んぐっ……おっっ……(突き上げられた瑞々しい美尻の上に、でんと鎮座するナデシコ尻。ミチ、ミチ、と尻が尻に押し潰される。先日のさくらのように尻の差を見せつけられる拷問に、ミカの巨尻圧殺まで加わったピーチ・トーチャー・チェア。もご、もご、とくぐもった声がミカ巨尻を僅かに震わせ、ヒクヒクと震える痙攣がナデシコ巨尻を楽しませる)春麗>く、ぅ……油断した、わ……(その間に、リング上ではなんとかピヨリから回復した春麗。頭を抑え、首を振って周囲を見回す)
ミカ&ナデシコ >ミカ>あ、春麗センパ~イ!!(そんなチャンピオンに無邪気そうな声がかかる。場外からだ。キャミィの片足から腕を放し、春麗に向かって大きく振る。顔面騎乗とヒップonヒップの拷問は脚を離したくらいではもう崩れない。春麗が場外のミカとナデシコに気づき・・・その瑞々しい巨尻の下に何があるのが見える。春麗の顔色が変わったのを見て不敵に笑うミカとナデシコは。)ナデシコ>キャミィ先輩は先にフェードアウトみたいですよ。口ほどにもないのはどっちですかね~~??(めり込ませた尻にさらにグッと力を入れて抉りこみ、尻肉の優劣を刻み込むナデシコ。)あは・・・♪(べ~と舌を出して春麗を挑発。その瞳は「次はアナタをこうしてあげる」といわんばかりで、グイングインと見せ付けるように腰を振ってグラインド。春麗の見ている前でキャミィを徹底的に潰して見せ・・・やっと腰を上げる。)
春麗 > なっ、キャミィ!?(パートナーの姿に驚愕し、目を見開く春麗。顔色を変えるも、キャミィの痙攣する様子をみれば、もう助けにいっても手遅れだと言う事が分かる。ナデシコがトドメとばかり、グッと力を入れて尻をめり込ませ、ミカは春麗を挑発するべくその顔をグラインドですりつぶす。ようやく解放されたキャミィは白目を剥いて失神しており……セルフエビ固めのまま、2人の拘束が解けても尻を突き上げた格好を保ち続ける。その尻はナデシコの尻で潰されて赤い痕がくっきりとついた無残な姿、顔の方も、自身の唾液とミカの汗を塗りこまれて濡れていて、鼻は押し潰されてひん曲がり、舌がはみ出して、唾液を垂らした見るも無残なKO状態)あなた達、よくもっ……!
ミカ&ナデシコ >(パンパンッと小気味の良い音を弾けさせて、尻を払っていくミカ&ナデシコ。激闘に熱い呼吸を繰り返しながら、覇気を増した肉体で春麗の怒りを受け止める。)ナデシコ>無様なパートナーですね。(ロープをくぐってリングインしたナデシコが、見え見えの挑発。しかし、実際に目の前でパートナーを潰されては・・・?襲い掛かる春麗に、「おっとぉ!」と後退するナデシコ。そして春麗の・・・背後から!)ミカ>んふ♪(ッヒュゴウ・・・ッドゴォオオ!!!(春麗の背中にフライングピーチ!背後に回ったミカの奇襲だ。背中から車にはねられた様なものか。倒れこんで両膝両手をマットにつく春麗・・・が顔を上げると。)ナデシコ>卑怯、とかつまんないコト、言わないですよね?(クイッと肉体にS字曲線をつくって腰に手を当てている。片腕を首の後ろに回せば、いわゆるセクシーポーズだが・・・?しかし、それはアピールではなく。)っふ・・・!!(バチイイイ!!!!)(グンッと腰を一振り!春麗の横っ面に片尻肉を叩きつける!そして、吹っ飛んだ先には左右逆で同じポーズのミカがいて。)ミカ>っりゃ!♪!♪(ズバチィイイ!!!!)(ナデシコ尻が叩き付けたのとは反対側に、ミカ尻がぶち込まれる。名づけるなら、『ピーチ=ピンボール』!)ナデシコ>そらああ!!!(ッグン・・・バッチイイ!!!)ミカ>ッふんん!!!(ズバッチイイイ!!!!)(さらに1往復!女王の顔面に左右の尻たぶを一度づつ叩きつけた挑戦者タッグ。若さに任せた強靭な下半身。コスチュームに収まりきらずに瑞々しく揺れるヒップは、実は肉弾凶器。)
春麗 > んぐっ……この、何を……!(ナデシコの挑発にカッとなって前に踏み出した所へ、背後から交通事故のような奇襲フライングピーチ。四つん這いを強いられ、怒りにキッと視線を上げた先、挑発的なセクシーポーズを取るナデシコとミカの姿が……)ぶべっ、ぶっ、ぶぼぉっ!(左右から顔面を尻で滅多打ちにされる肉弾ツープラトン、ピーチ=ピンボールが炸裂!ピンボールの玉は言うまでもなく春麗の顔。凶器のような巨尻で頭を左右に揺さぶられ、唾液を散らす)おぅっ、おっ……んぉっ!!
ミカ&ナデシコ >ッズムウゥウゥ!!!(屈辱的かつ破壊的なピンボール。最後は玉・・・もとい春麗の頭部を左右からサンドして、停止させる。ミュチッミチチイイ・・!と春麗の頬にめり込む尻肉・・・密度だとナデシコしりが上?サイズと弾力だとミカ尻?張りだと・・・と比べる余裕が春麗にあるかどうか。勢いのある肉体とはこういうものだとベテランに教え込むかのよう。)ミカ>あはは♪ど~ですか~?(ッグイィ・・・!!)ナデシコ>若いコのお・し・り・は?(ッグイイイ!!)(股の間から春麗の腕を取って捻り上げアームバー。左右からツープラトンで腕を固めながら・・・・)ッズンン・・・!!!(二人が腰を下ろすと、春麗は土下座のような格好に。尻肉でガッチリ押さえつけて腕を苛める挑戦者タッグ。)
春麗 > ぶぐぉっ……(2人の尻の間にしっかりと挟み込まれた春麗の頭部。顔が完全に挟み潰され、埋もれてしまう……その屈辱に怒りを覚えるものの、2人がかりのアームバーが炸裂)んむぅぅぅぅっっ!(苦痛の声が2人の巨尻を震わせる。逆に言えば巨尻の中からでて来ない)むぐぅぅぅぅっっ!
ミカ&ナデシコ >ミカ>くすぐったい♪ ナデシコ>なんですか?ギブアップ?なに言ってるのか聞こえないなぁ~~??(アームバーが腕を攻めるものだが、今の状態は腕を固めて動けなくして・・・尻肉で拷問している状態。くすくすと含み笑いの挑戦者。ここで腕を放して腰を上げると、春麗の顔からムッチムチの感触が離れていく。)
春麗 > ぐぅっ……(解放されるとマットに突っ伏す春麗。巨尻の圧迫感と窒息の苦しさ、そして腕の痛み。ツープラトンの大技が決まった事で大きくスタミナを消耗し、苦しそうに息を弾ませながら2人を睨みつける)やって……くれるわね、こんな事をしてただで済むと、思っているのかしら……!
ミカ&ナデシコ >(女王にまともに睨みつけられる若き挑戦者たち。恐れを知らないのか、揃って肩をすくめると。)ナデシコ>どうなるのか教えてくださいよ。プロレスでね。 ミカ>今日の試合は世代交代ですから・・まだまだこれからですよ。(そして、不遜にも春麗の髪を掴んで引き起こしにかかるミカ。腕を取って投げにかかるヒップトス。別名アームホイップという基本技だが。)ッフ!!!!(ッズン!!!)(尻を突き上げて春麗の体を跳ね上げ、投げ落とす!)
春麗 > うぐっ!(基本技のヒップトスも、ミカの尻の力が加われば十分な威力、春麗の強靭な下半身でも踏ん張りきれず、投げ落とされる。受け身を取って、2人を見上げて)
ミカ&ナデシコ >ミカ>もうちょっとスタミナ奪っとこうか。 ナデシコ>OK。(見上げてくる春麗の顔に「軽く」ヒップを打ちつけて転がすミカ。うつ伏せになったところに・・・!)ッズドオオ・・!!!(背中にナデシコのヒップドロップ!このヒップドロップは次への技へのつなぎに過ぎず・・・)ッグイ・・ッグイィ・・ガチイ・・!!(ナデシコのキャメルクラッチ。春麗のスタミナをさらに奪おうという技だが・・・幾多の強敵の攻めを受けきってきた春麗に対してずいぶん普通・・・な?)ナデシコ>ふうん・・・!!!(ッグイイイ・・っギチギチイイ・・・!!!)(春麗が上を向くほどキャメルクラッチを引き絞っていきながら、尻の位置を後ろに下げていく。ついには、春麗尻の上に・・・)ッミチイ・・・!!(尻を据えるナデシコのキャメルクラッチ!春麗の背中に巨乳を押し当て、反り返らせて春麗を突き出させ・・・そして、前に回りこんだミカが・・・春麗にヒップを向けて。)ほおら!(ッズムウゥ・・・!!!)(後ろにお尻を突き出して、春麗乳を押し潰しにかかる!)
春麗 > ぐっ……ぐぅぅぅぅぅっ……!(身体がキツく反り返る強烈なキャメルクラッチ。圧迫されながらも振り払おうともがくが……ズシン、とナデシコの尻が春麗の尻に据えられる。その脚線美を支える尻は流石の弾力、キャミィやさくらのとは違い、ナデシコの張りをしっかりと受け止め跳ね返そうとするが、技をかけられながらでは苦しい。さらに……)んぐっ、やめなさ……んぐぅぅぅっっ!(ミカ巨尻が春麗の乳を正面から圧迫。ナデシコ乳とミカ尻の挟み撃ちに胸部を押しつぶされると、肺が圧迫されて苦しい。そして乳と尻と言う女性の二大シンボルを尻で蹂躙される屈辱。春麗の、女王の乳尻は簡単には潰れない、とはいえ苦しい)
ミカ&ナデシコ >ナデシコ>んくぅ・・・♪さすが・・・(尻に尻をすえてのキャメルクラッチ。あわよくば尻肉の格付けも狙える技だが、キャミィ尻をさらに上回るレベルの春麗尻。その強靭な感触を楽しみながら、ギチッギチッと続行されるキャメルクラッチ。)ミカ>んっふふ♪ほ~らほ~ら・・・ほらぁ♪(尻に伝わってくる春麗乳の弾力。食欲を刺激されたミカは超健康的な下半身を生かして腰を動かし、春麗乳をこね潰そうと・・・するかと思えば、クイッと尻を持ち上げてから。)ッズンン!!!(叩きつけてみたり。ナデシコの巨乳が春麗の背中に密着して衝撃を反射。衝撃を閉じ込めていくあたり、ミカとナデシコ、二つの肉体はまるで、春麗肉を捕らえた拷問具のよう。)ミカ>んっふふふ~~♪苦しい?苦しいよねぇ~??(ッギュミギュミイ・・・・ッズド!!ムギュギュキュウウ・・・ッドムゥ!!)(力強い腰使いで胸を責め立てるミカ。)ナデシコ>ギブアップ?(上を向かせた春麗の顔を覗きこみ、小首をかしげるナデシコ。)
春麗 > んぐ、ぉ……ふざ……けないで……ぐ、ぅ……おっ……ぐぅっ!(ミカとナデシコのキツイ圧迫。春麗の女王乳はそれに必死に抗うが、乳が耐えても肺が辛く苦しい。重くズドンと尻を打ち込まれると、空気の塊を吐き出し、酸欠で顔が赤くなる)はな……しな、さ……んぐ……ぅ……
ミカ&ナデシコ >ナデシコ>放せと言われて~(ッギチギチイ・・・!!)ミカ>放すレスラーはいないよね♪(必死に抗う女王乳を歪め抉ろうとするミカ尻。その極上の感触がクセになりそうだが・・・)ミカ>コレじゃ潰せない・・か。(最後にみっちりと押し付け、ナデシコ乳との挟み撃ちで肺から空気を搾り出させる。そしてやっと尻を引き、ナデシコも春麗のあごを手放す。ただし、前のめりに倒れこむ春麗の尻の上に座ったままで。)耐え切るなんてさすがですね、チャンピオン。
春麗 > ぐっ……(解放されうつ伏せに倒れこんだ春麗。両手でマットを押し、身体を持ち上げて四つん這い。苦しそうに呼吸し、酸素を取り込む。屈辱的な尻技の連発。屈辱だけではなく威力も十分、苦しい女王)あなた達の技なんかで……私が沈むとでも……
ミカ&ナデシコ >ミカ>潰しますよ。 ナデシコ>屈辱に沈めてあげます。(挑戦者の目の前で四つん這い、というだけでも屈辱だろう春麗のお団子髪をひとつづつ掴んで引き起こすミカとナデシコ。)ナデシコ>っぜりゃ!!(ッドボォ!!!)(ニーリフト!動きを止めるためだが、春麗にボディを抉られた意趣返しでもある。前のめりの春麗残しを上からホールドして!)ナデシコ>っはぁああ!!!(振り上げてパワーボム!)ッダダダダダ!!!!!(そして、ナデシコの後ろから助走したミカがナデシコの肩を踏み台にして!)ミカ>っはああああ!!!!(高く跳躍して、フライング=ピーチ=ボム!ヒップドロップの狙いは・・・春麗乳!)
春麗 > ふぐっ……ぐぅっ……(腹をえぐるニーリフト。鍛えぬかれた腹筋がその膝を受け止めるが、流石に苦しい。そこへパワーボムを受けてマットに叩きつけられ)んぐっ、ぐぅ、はぁ、はぁ……この、まだま、だ……ぐぶぅぅぅっっ!(高空から落下する桃爆弾!爆撃に春麗の乳房が押し潰される。先ほどの尻拷問には耐えた女王の乳も、この落差から繰り出される尻爆撃には、ひしゃげ潰れるのを止められない)ごほっ……ごっ、ほっ……
ミカ&ナデシコ >ミカ>はふうっ♪(春麗乳が、チャンピオンの威厳とともに対戦相手を組み強いてきた乳が潰れる感触を尻で味わい、背筋に快感が走るミカ。立ち上がり、咳き込む春麗の足を掴んで両足を脇に挟み込む。)いっくぞ~~!!(一声叫ぶとジャイアントスイング!溢れるパワーでぶん回して・・・コーナーへと放り投げる!)ビュゴウウッ・・!!ドガアア!!!(コーナーポストの高い位置に叩きつけられる春麗の背中。)ズッダッダッダ!!!(そこへ走りこむナデシコ!膝で抉りぬけなかったボディ目掛けて・・・!)ナデシコ>潰れろ!!(串刺し式フライング=ピーチ!)
春麗 > ふぐぅっ!!(背中をコーナーに打ち付けられる。息を詰まらせながらコーナーに磔となった女王、そこに迫るナデシコのみっちり桃。苦しみながらも身構えようとした女王の腹へと真っ直ぐに繰り出される砲撃)ごぼっ……ほっ……!(腹筋が潰れる手応えがナデシコ尻に帰る。巨尻で圧迫された内臓が苦痛に悶絶、唾液の塊を吐き出して)
ミカ&ナデシコ >ナデシコ>んっふふ~~♪(乳肉に続いて腹筋が挑戦者尻の餌食に。グリュグリュと潰した腹筋と内蔵の感触を尻で抉って楽しむナデシコ。するとミカが「次、次。」と急かして、「もう」とか言いながら春麗の足を掴んでコーナーから引きずり出す。そして、その太い美脚を、股を開かせながらミカとナデシコが一本づつ掴んで跨いで行き・・・・・)ミカ>今度は・・・ ナデシコ>この脚・・・ ミカ&ナデシコ>いただき!!!(ズダンン!!!とその場で飛び上がって、股裂き=ヒップドロップ!春麗の腰より太いといわれる太ももに、桃爆撃!)
春麗 > ぐ、ぅぅ……ぐぅ……(苦しそうにしながらお腹を抑えていると、コーナーから引きずり出される。一本ずつ掴まれた美脚。それを片方ずつ跨がれて)んぐぅぅぅぅっっ!(根本からへし折られるような桃股裂き。重圧とともに引き伸ばされた股関節がギシッと音を立て、あられもなくこじ開けられた春麗の両脚。ぶっとい太ももは一発の桃爆撃程度ではびくともしない頑丈さを誇るが、流石にその付け根は腿本体に比べれば弱く、激痛に目を剥く)んぐぅぅっっ……
ミカ&ナデシコ >ミカ>うっわ・・・この太もも・・・凄ぉ・・・♪(頑丈な太ももにヒップを擦りつけるミカ。ミチッミチッとグラインドさせても、壊れる様子がない。)ナデシコ>はう♪(それを楽しむのはナデシコも同じ。ただ、股関節の方はえげつなく開かれ、激痛が春麗を責め苛むわけだが。春麗の太ももを一本づつ、挑戦者二人の太ももがみっちり挟み込み、尻肉を擦り付けるグラインド・・・という股裂き責め。)
春麗 > ぐっ、んぐぅぅぅっっ……退きなさいっ……このっ……(ぶっとい太ももが桃を跳ね返して弾力を返していくが、股関節の負荷は高まるばかり。そしてまた、女王の股間が晒し者になると言うのも屈辱的。キツい圧迫の桃股裂きで股関節が悲鳴を上げる)ぐぅぅぅっっ……!
ミカ&ナデシコ >ミカ>くぅ~~♪(ッガキイイ・・!!)ナデシコ>この太ももは・・・格別かな♪(ッズンン!!)(片方が固めたまま、片方が飛び上がって桃爆撃。代わる代わる繰り返す桃股裂き!チャンピオンのあられもない姿に、はじめはどよめきだったものが歓声に変わり始める。)ミカ>(ッズンン!!!)ギブ? ナデシコ>(ッギチイイ!!!)ギブアップ?(交互に尻を落としつつ、春麗に問い質す。)
春麗 > ふぐっ……おぐっ、ぐぅぅっっ……!(交互にかかる尻爆撃の負荷。股関節が悲鳴を上げ、きしむ音をミシミシと立てる。骨が痛み、関節が引き伸ばされ……脚を閉じられぬまま、苦痛と恥辱が延々襲い来る)退き……んぐぅっ……誰が……ノォォォッ……
ミカ&ナデシコ >(散々に責め立てる桃股裂き。太ももを潰す前にリリースするのは名残惜しいが・・・ここで技を解いていく二人。立ち上がると、春麗の目の前に二人の白ムチ尻肉が突きつけられることになる。後ろを振り返りながら。)ナデシコ>ギブ、しないんだ?(・・ッパン!!) ミカ>じゃあ・・・いよいよ「とっておき」かな。(・・ッパアン!!)(自分の尻を叩いて威嚇音。その威力を予感させるわけだ。それからミカは春麗を引き起こし、ナデシコ尻に潰された春麗のボディを、豪腕でガッチリとロックする。グイグイ絞りながら密着し・・・・!)ミカ>ギブしとけば良かったのにね・・・ナデシコ!!!(春麗の耳元で囁いてから、タッグパートナーの名を叫ぶ!ジャーマンスープレックス!全身のバネを弾けさせた投げっぱなしで春麗を空中へと投げ出す!呼ばれたナデシコはトップロープに飛び乗って、その体重でセカンドロープともども大きくたわませて!)バツンン!!!!・・・・ドゴォオオ!!!(空中の春麗・・その尻めがけて『ピーチ=ボンバー』!尻に尻をぶち込み、さらに高く空中に跳ね上げて。)ナデシコ>ミカ!!(名前を叫び返す。すると、春麗が吹き飛んだ方向のトップロープに、ミカの姿が。)ミカ>オッケー!!!(ッバツンン!!!・・・ズッドオオォ!!!!)(跳び上がって『フライング=ピーチ』!春麗尻に派手なドン尻を叩きつけ、空中コンボ!)
春麗 > ッ、当然でしょう、あんたたち小娘の尻なんかで、この私が……(そうは言うもののすでにグロッキー、体力ゲージが目に見えるなら1割以下の消耗具合。桃股裂きで股関節を痛めつけられ、自力で立ち上がれない所で、尻によって威嚇される。弾けるような音を立てる2人の尻に息を呑む春麗。そうして、引き起こされたボディを豪腕でがっちりロック、引っ張り起こされて)ぐっ、何をしようと、ギブアップなんて……ああっ!(投げっぱなしジャーマン、空中へと打ち出される春麗!派手な人間弾頭となって吹っ飛んでいった先で待ち構えているのはナデシコのピーチ=ボンバー!)んぐぅぅぅっっ!(尻に尻を喰らって空中に舞い上げられた春麗。跳ね上がった身体が落下していき……)おぐぅぅぅぅっ!(さらにドン尻、フライング=ピーチ!尻と尻の間をいったりきたり、春麗の身体が跳ねて飛んでは空中へ舞い上げられていく)
ミカ&ナデシコ >(着地するミカ、そしてすでに着地していたナデシコも、すかさずロープにダッシュ!二つの肉弾にたびたび反動を与えてきたロープもすでに限界か。ギシギシと不気味な音を立てるが・・・千切れる前にもう一仕事。さらに勢いを得るミカとナデシコ!尻を跳ね上げられる=頭が下になる体勢で落下する春麗目掛けて左右から、猛然と走り込んで!)ナデシコ>『バッドリーピーチ』!!! ミカ>レッインボー!!!!(『ピーチ=ボンバー』と『フライング=ピーチ』がぴったり意気の合ったジャストタイミングで!)ッグ・・ッシャアアアァ!!!!(春麗の顔面をサンドイッチ!)
春麗 > ぐ、ぅ……(空中から落下していく春麗の頭部。そこへ迫り来る2つの巨尻。巨大な桃が、春麗の顔を挟み込んで圧殺する)ぐぶぅぅぅぅぅぅっ……!(頭をぺちゃんこに押し潰された女王、そのまま尻の中でくぐもった悲鳴を上げ、意識を刈り取られる。尻の間からかろうじてはみ出した脳天が、自由落下に伴ってマットに串刺しにされ……凶悪なまでの巨尻ツープラトンによる完全KO)
ミカ&ナデシコ >(二つの巨桃で春麗の顔面を圧殺したまま、脳天串刺し+太ももを腕でロックして開かせて股裂きバスター。『バッドリーピーチ』が炸裂したのだ。片腕で太ももを肩の上に担いだ格好で、もう片方の手でパン!とハイタッチするミカとナデシコ。と、太ももを担いだまま、ゆっくりと腰を上げると、尻肉の間から逆さの春麗の顔が垣間見え・・・)ナデシコ>小娘のお尻が・・・どうしたのかな? ミカ>あれ~?もう終わり?((挟み込んだ女王の顔面をぐりぐりと尻の間で弄び、上下に揺さぶるとメキメキと鳴る股間。)
春麗 > んぐ、ふっ……ぐぅっ……(先ほど散々痛めつけられた股間に容赦なく刺されるトドメ。脚が開いたまま閉じられなくなるほどの苦痛と共に、マットに沈んだ春麗。女王を逆さ吊りにしてしまうと、ゆさゆさ揺さぶられる事で股関節に激痛が)ひぐっ……がっ……ぁぁぁっ……(その痛みに首を振って悶絶する)
ミカ&ナデシコ >(『スピンニングバードキック』の体勢ではあるのだが、すでに女王の股関節は意のままにならず、自身を苛む激痛の発生器官と化してしまっている。)ミカ>あ、起きた? ナデシコ>さすがチャンピオン。なかなか壊れないなぁ。(春麗の首の動きを肌で感じて、「許可なく勝手に動かすな」とばかりにグッと尻に力を入れる挑戦者タッグ。すると再び春麗の顔面が圧縮され、凶悪な尻肉の感触に支配されることに。メリリと食い込むナデシコ尻。包み込んでだ上で、砕かんばかり圧力のミカ尻。)ナデシコ>ギブアップ? ミカ>降参したら許してあげる。お尻を舐めて命乞いでもいいけど♪(などと言いながら、二人が尻に力を入れている間はしゃべることなどできない。それに執拗に揺さぶれば股関節がメキメキと鳴き声をあげて。そんな拷問をしばらく続けてから、やっと尻の力を抜く。ナデシコ>春麗。 ミカ>チャンピオン。 ミナ&ナデシコ>「「ギブアップ?」」
春麗 > ぐぶ、ぶぅぅぅっっ……んぐっ、ぐぅぅぅぅっっ!(顔面を万力のように凶悪な尻で圧殺しながら、股裂き拷問で苛まれる春麗。股関節は自重によって完全に破壊され、顔面は圧縮される。年下の小娘の尻に、イイようにされる屈辱。しかしもはや春麗に逆らう気力はない。その気力はすべて、二人の尻に圧殺され、破壊されていた)……ギブ……アップ……(尻からようやく解放されると、屈辱の言葉を口にする)
ミカ&ナデシコ >・・・・カンカンカンカンカンカ~~~ン!!!!!(女王、屈辱のギブアップに誰もが息を呑み、半歩遅れて乱打されるゴング!これで、新タッグチャンピオンが誕生!)ミカ&ナデシコ>んふふふ~~♪(ッズムウゥ!!!!)(喜びの笑みを零して、ハイタッチ代わりにお互いのお尻をぶつけ合おうとするミカとナデシコ。春麗を吊り下げたままだったのを忘れていて、尻は春麗の顔面をプレス。「失敗失敗♪」と春麗を放り出してから、改めて。)ズパアン!!(尻同士を打ち合わせて喜びを表現。実力で奪い取ったベルトを受け取ると、うつ伏せに倒れこんだ春麗の背中を尻で敷き潰しながら、肩に担いで四方に見せつける。)ミカ>じゃあ次は・・・シングルのタイトルマッチかな?ね、聞いてる?(バチイ!!)(春麗の尻を一発スパンキング。)ナデシコ>わたしはどうしよっかな~?(リング上から周りを見回す。リングサイドの他の選手たち・・・潰れたまま放置されているキャミィの姿。)
春麗 > ぐぶぅっ(トドメのヒップサンドで再び意識を断たれ、マットに落ちた春麗。新タッグ女王の玉座としてその背中を圧殺される。動けぬまま、完全に突っ伏した春麗、そしてキャミィも失神したまま動かない)
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

注意事項(必読)

R

Author:R
ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

全記事一覧表示

全ての記事を表示する

カテゴリ展開メニュー
  • このブログについて(1)
  • 未分類(0)
  • 地下リング(1)
  • 学園ファイト(4)
  • プロレス(36)
  • プロレス(ファンタジー)(21)
  • プロレス(SF)(7)
  • ストリートファイト(2)
  • ストリートファイト(ファンタジー)(1)
  • ボクシング(ファンタジー)(3)
  • ボクシング(7)
  • 学園プロレス(7)
  • 拳闘騎士物語(4)
  • Gプロレス(23)
  • 相撲(5)
  • 総合系(1)
  • SF(1)
最新記事
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
来訪者数
最新コメント
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。