不知火舞vsレインボー・ミカ

不知火舞 > はぁ~~・・・・な~んか暇・・・てか、つまんないし。(街をぶらつくその美女に、誰もが振り返る。まさか街中でくノ一服ではない舞であるが、ジーンズにTシャツという普通の姿でも、力のある視線に豊かで美しい肉体のラインは隠しようがない。先月であった相手とのファイトはなかなか良かった。中華お団子頭というふざけた(くノ一装束は棚に上げて)ヤツだったが、あの熱い戦い…一瞬でも気を抜けばヤられるという緊張感。相手の打撃が肉を抉る感触・・・こちらの蹴りがめり込む味・・・・そんなことを考えていると、かえって欲求不満が顕在化。しょうがない、非合法の地下リングにでも・・・などと考えたその時。ふと目に入ってくる色鮮やかな巨大看板と、その向こうのドーム。「タイトルマッチ」の文字に「へえ・・・」と笑みを誘われた舞は、歓声が聞こえてくる方向へ足を向けたのだった。)
不知火舞 > (試合会場に足を踏み入れてみると、行われているのはプロレスというエンターテイメント。舞もこういうのは嫌いな口ではない。まあ、見るよりやる方かもしれないが。試合はすでにメインイベントの真っ最中。舞の視線は、自然とチャンピオンに向いていく。演出と思われるコスに身を包んでいるが、その肉体は見栄えだけではない本物・・・・「ふうん・・・」と呟いた舞は、無意識のうちに唇を舐める。ただ、その試合を見て・・・少々興ざめ。なにせ・・・)本気出してない・・・・(ぼそっとつぶやく舞の目の前で、派手なムーンサルトプレスでスリーカウント!チャンピオン・オブ・アジガハマの称号は、ディフェンダー・レインボー・ミカの腰に戻っていく。がっかりする舞だが、いや、そ~いえば・・・・と特に興味もなく聞いていた格闘娘たちの話を思い出す。アンダーグラウンドで「地下プロレス」が行われているという話を・・・・・さっそく、地下リング関係にミカの写真を添付してメールしてみた舞は・・・・その夜、望み通りミカの本気・・・いや、本性を見ることができたのだった。)
レインボー・ミカ > 地下プロレスリングの絶対女王。むっちりとしたパワフルボディを武器に、肉と力で対戦相手を叩き潰す。表のリングでは抑え気味の実力を余すところなく見られるこの舞台は彼女の王国
レインボー・ミカ > 「どぉらああああああああああ!!」その日の地下リングで行われているのは、あの日のタイトルマッチと同じカード。しかし、展開は大違いだ。ミカの肉体が生き生きと弾け、コーナーにふった対戦相手へ全体重を叩きつけるエルボーが炸裂する。リング全体がビリビリと震え、衝撃を物語るようにワイヤー製のロープも揺れる。「どうしたっすかあ……? 表リングみたいに、そっちの反撃待って上げたりは……」エルボーの衝撃でコーナーに貼り付けになった相手へ……「しないっすよお!!」逆水平チョップ! 威力を物語るように、ミカのデカ乳がばるるん!とパワフルに揺れる。そして……「じゃあもお……」酔っているような赤ら顔で、にやっと笑うミカ。相手の髪の毛をつかんでコーナーから引き剥がすとリング中央へ引きずっていき……「おっと?」しかし、さすがに途中で回復したチャレンジャーはミカの手を振りほどく。ローキックとハイキックのキックコンビネーションがミカの肉体に炸裂! しかし……
レインボー・ミカ > 「うらあ!」まるで意に介さず、とばかりに、ミカのラリアットが一撃で吹き飛ばす! 一回転してマットに落ちる対戦相手の髪を、息をつく間も与えず再びつかんで引きずり起こすと……「そおおおら!」高々と、パワーボムに抱え上げて……「うおおおおおおおおお……らあ!」対角線コーナーへ叩きつける! プロレスチャンピオンらしい表のファイトとは一転して、プロレス技を使いながらも、野獣のようなミカのファイト
不知火舞 > 「舐めてるんじゃ・・・・ッ!!!???」(ぴっりちしたボディスーツに身を包んで、雰囲気も総合寄りと見える挑戦者。表での敗北に納得せず、地下での挑戦で白黒つけようと挑んだのだ。しかし、肉をぶち抜いてくるエルボー!乳肉を抉ってくる逆水平!その威力は表で試合した時の比ではなく・・・舐めるなと反撃のキックは芯を捕えたはずなのに、手ごたえはまるでゴムタイヤ。さらに・・・)「ごびゅるえェええええ~~!!!!」(そのラリアットは野獣の一撃!ミカの腕を中心にぐるりと一回転して叩き付けられた総合系レスラーは、ビクビクと痙攣する暇すら与えられずに引きずり起こされ、リフトアップ!腹を絞り上げられて意識が戻されていたのも不運か。)っひぁああああ~~!!!!!ぎゅぶれェえええ!!!!(グワシャアアアア!!!!と地下リングのコーナーポストが曲がるほどの威力!鉄柱パワーボム、とでも呼ぶべきか。ぐちゃりと崩れ落ちた大股開きの挑戦者・・・しかし、勝者が終了を宣言しない限り、試合が続いてしまうのがここのルールだ。ただ、今回幸運だったのは・・・・・)
不知火舞 > 見いつけた♪(ヒュゴウ・・・・ッズンン・・・!!!!!)(ミカと挑戦者の間に、何者かが飛び込んできた!金網を飛び越え、着地した重い音がリングを震わせる。よく見れば真紅のくノ一装束に身を包んだ女は豊満な乳房を惜しげもなく揺らしており、畳んだ鉄扇でミカを指し示している!)「ニューチャレンジャー・イズ・カム!!!!SIRANUI~~~~!!!MAぁ~~~Iぃ~~~!!!!!!!」(タイミングも良く大音響がかかるのはアメプロのよう。地下リング関係者にねじ込んで効果をつけさせたのだ。ちなみに、地下プロレスで乱入は珍しくもないし禁止されてもいない。もちろん、いろんな意味で命の保証はないのだが。)ちょっと私とイイコトしない?チャ・ン・ピ・オ・ン?(ウインクする勢いでるるんと乳房を揺らして見せる。フェロモンと挑発を振りまくニューチャレンジャー。)
レインボー・ミカ > 「さぁて、ここから……ん?」地下ならではのペナルティータイム突入に、舌なめずりするミカだったが、その上にさっと影が射す。乱入だ! とっさに身構えるミカ。しかし会場内の空気を即座に読むのは、プロレスラーの本能か。「へえぇ……こっちのよりは、面白そうっすね」トップロープをつかみ、大また開きの股間をぐりぐりと踏みにじって失禁させると、そのままエプロンサイドへ挑戦者を蹴りだしてしまう。「10分もしないで終わっちゃうところだったっすけど……ウォーミングアップには、ちょうどよかったっすね」そういうミカの肉体は、ふかしたようにほかほかと温まって湯気が上がるほど。湯上りのような目で、対戦相手を品定めする。「ふふふ……おいしそうに鍛えてるっすね……」
不知火舞 > ふふッ♪そ~お?ありがと。(右腕を後頭部に回して、左手を腰に当てるいわゆるグラビアポーズ。ミカに「褒められた」肉体を見せつけていく。豊かな乳房はその奥の筋肉の存在を示していて、しなやかに鍛えられた肉の造形が、露出度の高いくノ一装束から零れ落ちている。ミカに蹴り落とされてぐちゃりと音を立てた敗者はもはや存在しないも同然で・・・獣性を剥き出しにしているミカに、妖艶な舞だが。)見かけ倒しっていうのは勘弁してよね・・・・もう、溜まっちゃってるんだから・・・・(不意に、冷たくも熱い情欲を浮かべた視線がミカを貫く。視線は口以上にモノを言う。「挑戦者」として飛び込んだ舞だが、その本音のところでは、ミカを「慰み者」としてみているのだ・・・!そして、そのお楽しみを盛り上げるために。)おっと、ここは「プロレス」だったわよね~?(ギュルンっとその場で一回転。何がどうなったか手品のような早着替えで、真紅のワンピースコスチューム姿に!背中は大きく開いて太ももは剥き出し・・・胸の谷間を見せつけて、という煽情的なスタイルで、その谷間に鉄扇を押し込んで消失させる。それを合図に・・・)カァアアン!!!!(ゴングが打ち鳴らされた!)
レインボー・ミカ > 「へええ……なかなか見れたもんっすよ。ウチが勝ったら、ウチの団体にス・カ・ウ・ト……させてもらうっすかねえ?」遠まわしだが、舞には意図は伝わるだろう。ミカは勝ったらその場で拉致るつもりだ。「あー、あと溜まってるのは……」言いかけるミカだったが、ゴングがなると同時に……「ハッ」その巨体が、舞の視界から掻き消える。鈍重な見た目のイメージを裏切る身軽さと瞬発力は、舞でなくとも騙される。舞い上がったミカの肉体は……「そあ!!」捩じりこむようにひねりの効いたドロップキック! くノ一相手に、空中戦からかましていくプロレスラー!
不知火舞 > (舞の暴君の視線に貫かれても同じた様子のないミカ・・・それとも、野獣にはそんな人間らしい感性はないということか。むしろ「アフター」まで宣告するのはリングだけでは嬲りつくせない獲物として指名している。そしてもはや、言葉より肉が動く。肉食獣が凄まじいスピードで動く、という光景に恐怖した地下レスラーも数多く、ミカのドロップキックが不知火舞を襲う!強すぎるライトの下、ミカの影が覆った舞の口元に、ニイ、と笑みが浮かんだのをだれか目撃しただろうか。)ッドゴォオオ!!!!(ミチミチイイ・・・!!!)(舞の乳肉に炸裂したドロップキック!くノ一を空中戦で圧倒!?そんな演出すら破壊的で、乳肉の弾力とともにロープへと吹き飛んでいく不知火舞!その威力にワイヤーロープが背中に食い込む凄まじさ。しかももうミカの肉弾はとどまることを知らず、ロープにめり込んだ舞に向かってフライングボディーアタック!バク転とバク宙を連続しながらドロップキック以上に高く舞い上がった肉食獣は、獲物を完全にロックオン・・・したと勘違いしただろう。)ッヒュゴ・・・・(小さな風切音、のあと。)プロレスだしね。(舞のセリフと、両足揃えた高高度ドロップキックの流線型。)ッグシャ・・・・ァアア!!!(それが、上空から、フライングボディプレスの体勢のミカの顔面に・・・)ッミュリミチイ・・・!!!(捻じ、込まれる!)受けるのも試合のうち、なんでしょ?(聞きかじったプロレスの知識。撃墜されたミカの肉がマットに飛び跳ねるのを見下ろし・・・・トン、、と跳んだと思えば空中で前転。足を開いてみっちり肉の詰まった魅惑の太ももを。)ッビュゴウ・・・・・ゴシャアァア!!!!!(ギロチンで振り下ろす!喉元と上乳を肉の束で押し潰しながら。)わたし相手に空中戦なんて100年早いよ、プロレスラー。
レインボー・ミカ > 「んぐ……」足に跳ね返ってくる舞の肉の感触は、不完全燃焼だった試合の反動もあってミカのボルテージを一瞬でマックスに跳ね上げる。肉食獣と化して襲い掛かるプロレスラーだったが……「は? ぶげらあああああ!?」顔面に捩じり込まれるくノ一の瞬発力! ミシミシと首が鳴る一撃で、その格差を思い知らされる。「があああああああ!!」ミカの巨体がたたきつけられ、マットが上下に跳ねるほどに弾む。しかしその頂点に……「げぶごおおおおおおおおお!!」振り下ろされるギロチンドロップ! その衝撃を物語るように、ミカのデカ乳がリンコスの下で暴れまわる。「お、おごぉ……」マットに大の字の巨体チャンプ。たった数秒で、その目は焦点を結ばなくなってしまっている。しかし……「ん、おお……」意識もうろうながら、ミカの肉は自動的に舞の足を押し返す
不知火舞 > お・・・・(声を漏らし、口元が不意に笑みを浮かべる。深くめり込んだギロチンが、ミチミチ、と押し返される感触。これこそ・・・舞の求めていたものだ。)さ~あプロレスプロレスぅ♪(意識の怪しいミカの髪を鷲掴み。拷問術もお手の物の舞は、激痛を与える掴み方を心得ている。これで意識を取り戻させて、髪を掴まれ引きずり起こされる屈辱をプロレスラーに与える。当然・・・)んぐ!!・・・っぐふ!!!(ボディを殴りつけて抵抗してくるミカ。しかしそれすら、格付けの一環。並んだ時には互角、あるいはミカの方がフィジカルは上、と見えた舞の腹筋は、信じられない密度でミカの拳を拒む。)くすぐったい・・・な!(ズバジィイイン!!!)(そして、平手打ち!ドロップキックで歪んだミカの顔面に大銀杏が刻まれる!そしてそこから3度ほどボディスラム。強烈に叩きつけてミカの背中に地下リングのマットの硬さを思い出させてやると、ミカの闘争心がタックルで反撃!しかし・・・)(ガッシイイイイ!!!!!)・・んくっふうう・・・い~いタックルね。(ッズウン・・・ッミジ・・・ミシミシ・・・ッギジイ・・・!!!)(がっつり組み止めたくノ一肉が・・・重圧でミカを押し潰す。必死に耐えるミカの背中に巨乳が擦り付けられ、上で不知火舞が楽しんでいるのがわかる。それでも押し潰されまいと必死で持ち上げようとする力を利用して)おおっらああああ!!!(まっさかさまにリフトアップ!ミカの頭部を両側面から、みゅっちりとフトモモが締め上げる密着刊。そして!!)ッゴズゥウゥ!!!!(パイルドライバー!・・・ただし、太ももで締め上げた、というのは頭蓋骨のダメージはともかくとして、パイルで突き立てるダメージは軽減する効果がある。つまりは・・・手加減だ。)ほら、立ちなさいよ。(頭上から声を降らせる不知火舞。)
レインボー・ミカ > 「ぐあふ!!」手加減されたとはいえ、硬い地下リングでのパイルドライバーはつま先まで抜けていく凄まじい衝撃。それを物語るように、舞の目の前でデカ尻肉がぶるん!と激しく波打つ。しかし、それも一度だけ。すぐに針を取り戻すのは、その下に鍛え抜かれた肉がパンパンに詰まっている証拠。「ぬうぐうぅううう……」首を振りながら、声の主を睨み上げるミカ。のそり、と起き上がる動きは、ダメージもあって緩慢……だが! 「おらあ!」直後、見下ろす舞の頭に炸裂するオーバーヘッドキック! 動きのリズムを急激に切り替えることで、意識の死角を狙い打つ。ストリートファイトで鍛えたプロレス殺法だ。即座に立ち上がるとロープへ走りこんで身を沈め……「うおらあああああああ!!」ラリアット! ギロチンのお返しとばかりに、豪腕が舞の喉と上乳を押し潰す! ドゴオオオオオオオオ!! しかし……
不知火舞 > (睨み上げてくるミカに「手加減された」屈辱は響いてるかな?とちょっと観察する舞・・に!)ガツウウ!!!!(変則的なオーバーヘッドキック!ストリートファイトもお手の物のミカは、ロープに走る!プロレスで威力を最大限に高めるにはロープワーク!豪腕を振りかぶるミカは、頭部を一撃された舞がやおら腕を振りかぶるのを見たはず。馬鹿な、中途半端な反撃はダメージを倍にするだけなのに・・・)(ドゴオオオオオオオオ!!!)っぐぅぶ・・・!!!!(叩き込まれるラリアート!ミカの豪腕が舞巨乳とと喉元にミチミチ食い込んで・・・・くノ一のシューズがマットに沈み込んで・・・)ッムクウ・・・・!!!(そして、乳肉がミカの腕を押し返したのと。)ッメリィイ・・・!!!(舞のカウンターラリアートが、ミカの喉元にめり込んだのは同時!)んぐっふぅううう!!!!(そのまま振り抜き、さっきミカが反動をつけたロープに吹き飛ばす!ワイヤーロープに背中をめり込ませるミカを眺めながら、自分の肉谷間を撫でて笑みを浮かべる舞。それからやおら、右腕を掲げて。)ほらほら。(左手の人差し指で、クイクイ。リング中央から力比べを誘っているのだ。)
レインボー・ミカ > 「ぐふあ!!」吹き飛ばされ、叩きつけられればそれは壁にたたきつけられたような衝撃でミカの肉体を揺さぶる。ガクン、と膝が折れて両手をロープに絡めたまま腰を沈めてしまうミカ。とっさにキッと顔を上げると、悠然と力比べを誘う舞が……「く……っ」ギリリ、と奥歯を噛み締めると、ロープに背中を預けたまま、「んん!」パンパンパン!と自らの頬を叩いて気合を入れなおす。一発ごとに、汗が霧になってはじける。「ふー……ふーっ……」膝にも気合を入れるように、レガースの上から手を当てると舞を睨みつけ……「っしゃあおらああああ!!」気合の声を上げると、右手から指を絡めるように、深く組み付いていき……「っらあ!!」両手を組み合わせ、全身の力を総動員していく。ミカの広い背中に、力が漲って巨体がさらに力強く存在感を増す
不知火舞 > (奥歯で歯ぎしりするプロレスラーが、リングを震わせる気合いで自らに闘魂注入!汗と気迫を飛び散らせ、真正面から舞の誘いに応じていく。プロレスラーならば、これが当然。がっちりと組み合う両手。深く組んだ故に接触する乳肉・・・バンプアップしていく腕・・・湯気を上げる肩幅!)あはぁ・・・♪(れろん、と隠すことなく舌なめずり。これは・・・)ジックリと可愛がってあげないとね・・・・♪(つい洩らした声に、ミチイと握力が、プレッシャーが、真紅のコスチュームの肉体の存在感が大きくなる!舞が押し込めばミカが押し返し、ミカが闘気を爆発させれば、押し込まれた分だけ再び舞が押し返す。そんな力比べ・・・を・・・)んっふぅうううん~~♪(堪能する不知火舞。背中の肉がビュクッビュクッと楽しそうに跳ね、楽しげ、という意味でも実際にも、胸を弾ませる。そして、5分経過・・・・)ほ~らほらどうしたぁ~??(ミチミチミチィ・・・・!と興奮にバツンバツンの不知火乳が、ミカ乳にめり込む!めり込ませたうえで上下に揺らして食い入らせ、じわじわと、しかし止められない斜度の増加で力比べを押し込んでいく真紅の肉体!そして、それからさらに5分後。)ほうらぁ、もう限界?(ミュギチイ・・・)もっと楽しませなさいよ。(ッミチミチミチィイイ・・・!!)んんッ♪わたしの胸に顔埋めて、気持ちいいの?(にぎにぎとミカの手のひらを握りしだきく。上から押し潰すような状態でミカの顔面に乳球をずっちりと圧し掛からせる完全優位。しかし、完全には押し潰さずにミカの抵抗を引き出して・・・プロレスラーを弄ぶ。)
レインボー・ミカ > 「ふうッ……フッ……ぐふうぅぅ……」ミカの全身を、滝のように汗が流れる。その足下には、汗で水溜りが出来ているほど。「っくああ! ふん! あっく……んあらあ!」それでも、真正面から力の攻防を繰り広げていくミカ。レスラーとして、ここは引くわけには行かない。喰い合ったバストとバストが舞に揺さぶられると、コスの上からでも分かるほど乳首がしこり立ってしまう。「うぅん……ふんっく……」その揺れが肉を伝い、ぼたぼたと汗が足下の水溜りを広げていく。そして5分後……
レインボー・ミカ > 「ぐああああああ! おぶ! ふんぐうううううううううう!!」舞バストの下で、苦しそうに呻くプロレスラー。その膝は折れ曲がり、自らの汗の水溜りに沈んでいる。広げられた両腕の筋肉は、限界を告げるようにビクビクと痙攣。もりあがった背筋の力を少しでも抜けば、ミカの腰か、あるいは首に、舞のパワーが殺到する。仰け反りながら、舞のバストに顔をうずめ、必死に踏ん張ることしか出来ないチャンピオンの醜態。動きの無い5分間だったが、観客席はそれを気にしている様子もなくヒートアップ!
不知火舞 > (10分かけてじっくり行われたのは、結果から言えば力比べドミネート。圧倒的に差がついてしまった現状だが、それでも必死に抵抗しなければ腰か首という危険な部分に致命傷を負いかねない、そんな地獄。盛んに上がる地下プロレスチャンピオンの悲鳴と呻き声は、まるで激しく犯されているかのよう・・・)あっは・・・くすぐったいな~♪(ミカの鼻息にくすぐられて舞乳が揺すられると、ミカの顔面はミシミシ音を立てて強者の肉を思い知らされる。密度が・・弾力が・・張りが違う・・・コスが支えなくとも引力を無視したそのバストは、凶器となってミカの顔面を責め苛む。両腕を限界まで苛めて五指を反り返らせて握力で握り潰し、パワーの差を刻みつけていく。あともう少し、舞が押し込めば首と腰がへしゃげ・・・)おおっとぉ♪(ダメダメ。ふっと力を抜いて、顔面と両腕からミカを解放し、「無事」に崩れ落ちることを許す。まだ腹筋も太ももも潰してないし、乳房もまだ闘えるはず。闘志だって・・・だから。)リング中央、自分の汗だまりに突っ伏したミカに!)そらそらそらああ~~!!!!(ッギュチミチギチギチイイ~!!!!(太ももごと折り曲げるつもりかと思わせる逆エビ固め!Cの字に折り曲げた肉を尻で押し潰し、それでもロープに逃げようというミカを絞り嬲る。そして定番。ロープにゆびがかかる寸前!)逃がさないって♪(リング中央に引きずり込む!定番であるが、逃れられないプロレスの業。引きずり込んだリング中央でリバースインディアンデスロック。がっちりからませた舞の飛脚が、肉音を立ててミカの図太い脚を壊しにかかる!)んん~?これじゃ・・サブミッションの!練習台みたいねぇ~!?(などと言葉責めとともに、STF!リング中央で組み敷いて頬骨を絞り上げ、圧倒的な肉体を絡みつかせてドミネーション。頬骨、背筋、両足はデスロック、とギチギチに極め上げて。)ギブア~ップ!?(耳元で怒鳴りつける。)
レインボー・ミカ > 「んむお……おぉおおお、重……んぐむううううううう!!」肩の筋肉が盛り上がるも、舞の気分ひとつで……「ふぐもお!!」指がひしゃげるように開いてしまう。そのまま、ほかほかの掌の感覚を舞に堪能させる。10分かけて下ごしらえのすんだプロレスラー肉は、舞へのご馳走になっている。それでも、顔面を日本一バストで押し潰されながらミカは、その胸の谷間からギラギラとした闘志の燃える目で舞をにらみつける。「ふんっぐ……むうおおおおおおおおおお!!」だが、両腕は既につぶれ、襲い掛かるプレッシャーに全身を硬直させて必死に堪えることしかできない。まるで、降ってくる空を支えているかのようで、ミカの骨が、肉が、心までもがミシミシときしむ。そして、ついに限界を迎えそうになったそのとき……「ぶへあ!!」開放。びっしょり濡れたマットに倒れこむミカは、文字通り指一本動かせない有様。形のいい尻が、腰の筋肉が、背筋が、過負荷に悲鳴を上げるようにビクビクと痙攣している。だが、これは始まりにすぎなかった
レインボー・ミカ > 「おがああああああああ!! ふぎい! ほおごおおおおおおお!!」舞のグラウンド地獄。プロレスラーとしてのプライドをへし折りにくる舞の猛攻。それに堪え、ロープへと手を伸ばせるだけでも凄まじい体力と精神力。そして、舞はその精神力を「極める」。「あがぎぃいいいいいいい!!」足を足で食い尽くすようなインディアンデスロックからの……「おごおおおおおおああああああああ!!」STF! 火がついたように叫び声が迸る。それは、痛みを堪えるためではなく、激痛で搾り出される肉食獣の悲鳴。「うぎいぃいいいいえああああああ!!」両手で這おうにも、力比べの後で逆エビの体勢のまま2人分の体重をロープまで引きずった腕にはもう力が入らない。それでも、頬骨を極める舞の腕に必死に指をめり込ませるミカ。密着する肉から、骨身がきしむ音が伝わる。ついに、ミカの目の端に涙が……
不知火舞 > んんんん~~~ッイイ・・・♪(ほう、と熱い吐息をミカの耳元に吹きかける。激しく上がる甘美な悲鳴。楽しむコツは、喉を締めたりしないこと。頬骨を割れんばかりに締め上げること。密着するくノ一バストは、ミカの背筋を潰さんばかりに堪能し・・・これぞ不知火流拷問『忍び蜂』。じわじわと身も心も壊していきながら・・・・)んぁ・・!(それでも、指を腕に食い込ませてくる。この獲物ときたら。)れろお。(ついに浮かんだ眦の涙が零れ落ちる瞬間、それを舐めとる赤い舌。しょっぱいはずなのに甘いプロレスラーの涙。ここでやっとSTFが解かれると、うつぶせのミカの背中にまたがって座る不知火舞。自分の指をじゅぽ、と音を立てて舐めてから、唾液で線を引くように、ミカの首筋から背筋へとゆっくり指でなぞっていく。腰に行く前に体の下に手をもぐりこませて乳肉をなぞり、さらに腰・・・尻肉に指を食い込ませ、太ももへ・・・・)どこから・・・壊そうかな・・・・・(くすくすと楽しげなこのくノ一にとっては、肉食獣など「対戦相手」ですらない。狩りの対象にすぎないのだ。)
レインボー・ミカ >  「あ、が……はおう!!」涙を舐め採られ、全身がビクンッと跳ねる。それが心の折れる絶頂であることは、舞には手に取るように分かった。開放されると、湿った音を立ててマットに倒れこむプロレスラーの巨体。全身蒸しあがったようにピンク色に染まり、ほかほかと香気を漂わせている。その首筋に舞の指が触れると……「くひぃん!!」ミカから雌声が上がる。うつ伏せのまま身動きできないはずの肉が、舞の指に併せて、びゅくびゅくと反応する。まるでそれぞれの箇所が痛みをねだっているかのよう。「あ……あぁああ……あ……」舌を垂らし、朦朧とした顔を晒してしまうチャンピオンだが、乳肉と尻肉は、いまだ力強い張りを残している
不知火舞 > この淫乱な・・・尻ぃ!!!(ギュン・・・ッドゴオオッメリメリメリィ・・!!!)(そしてまた激しくなるドミネートプロレス!ミカをバックから抱え上げた舞のパワーはミカを前に落としてアトミックドロップ!ただ、股間ではなく尻肉に膝をめり込ませる尻責めドロップで、左右の尻タブを三度づつも膝にめり込ませていく!計6度、叩き付けてから7度目で背後に放り投げる舞のパワフルバックドロップ。しかし、エビ固め状態も長くは許してやらない。蹴り倒すとデスロックで責めた太ももを踏みつけ、足を絡めて両腕を取り・・・)ほおおおらあ!!!!(吊り天井固め!えぐい角度に股間を開かせて揺さぶってロメロ苛め。ミチミチと下半身を壊してやりながら乳房を晒し者にしていく。硬く勃起した先端部分も晒してやってから。)次ぃ・・・!(ッガチイイイ!!!!!)(両ひざをつかせ、ミカの腰に舞の両ひざが押し当てられ。顎をロック・・・する代わりにミカのデカ乳を握りしめ!)ッミュチギチミチイイ~~~!!!!(乳責めカベルナリア!腰を突き上げるえげつない膝もさることながら、柔肉に五指をめり込ませる握力!ミカの耳元に口を寄せると。)ギヴ?(なめらかな声が問いただす。)
レインボー・ミカ > 「ふぎいいいいいいい!!」執拗に膝を叩き込まれるミカのデカ尻。スーパーへヴィ級のミカの体重を軽々と持ち上げる、舞の脅威のパワー。だが3発ずつの膝は、それだけミカの肉が「堪えた」ということでもある。だが、女王のプロレスはその抵抗も丁寧に制圧していく。3発目のアトミックドロップに、青あざの浮くデカ尻が惨めにブルブルと衝撃に揺れるようになる。「い、淫乱……ウチが……ひああぁぁっ……げふう!!」マットをつきぬけ、会場全体を揺さぶるほどのバックドロップ。敗北しきったデカ尻を、痛々しく晒すミカ。だがその体制もすぐに崩され……「うふあ……あぐう……ふんぐうううううう!!」デスロックへと固められる。関節地獄と、そして今までふとももの抵抗を支えていた尻肉の敗北で、むっちりと舞の足を受け容れてしまう太もも肉。きしみ、ひしゃげながら……「あうあぁあ……おごぼおぉおおおお……おげぼおおおおおお!!」ロメロスペシャル! ゆさぶられるたびに、ギンギンにそそり立つ乳首を突き上げて、最後の抵抗を示す乳肉が張り詰めて揺れる。「うぎいいいいいいい! ふんっく……うおがああああああ!!」その乳肉の抵抗に勇気付けられるように、ミカの腹筋に力がみなぎり、ゴキゴキと今にも破壊されそうな音を上げていた股関節もパワーで抵抗してくる。「ぐうぅぅぅ……」ついに、舞も根負けして開放か、と思われたが……「うぎいいいいいいいいい!!」尻、太ももの次は、最後の砦、乳肉破壊カベルナリア。ここまで破壊されては、ミカはもう戦えなくなってしまう。しかし……「んがああああああ! ノオォォォォ……」ギブアップは首をふって拒否する。表裏のリングでチャンピオンベルトを巻くプライドが、ギブアップなど許さない。だが……「ノオ……んんんん……はっ? はぎ! いい゛ぃ!?」舞の指が、次第にずぶずぶと乳肉を侵食していく。「ふんむうううううううう!!」腹筋を盛り上げ、乳首を振って抵抗を試みるも、ついに……「ひぎ!」ミチチチチチチ!! 強すぎる力の拮抗に耐え切れなくなったコスチュームが裂け、ついに……「ふぎいいいいいいいいいいいいいい!!」突き上げた乳首から、母乳を吹き散らしてしまうミカ。「あうがあああ! お乳……お乳でちゃって……ぎゅげぼおぉおおおお!!」ついには泡を吹き、白目をむいて壮絶失神! 広げた股間から、負け汁がぼたぼたと滴る。
不知火舞 > んん~~♪んっふふ・・・このマゾプロレスラー、ギブしないなんて生意気。(ドミネートを堪能している不知火舞は、白目をひん剥いて失神したミカを放り出して立ち上がる。手にべっとりのプロレスラーミルクをひと舐めするその仕草は花魁のごとく艶っぽく、リング上をフェロモンで充満させている。濡れた視線で「獲物」を舐め・・・ギブしないのだから試合は続行。それにこのリングの唯一のルールは「敗者は勝者のもの」・・・・さらに激しくなるプロレス地獄。ミカのプロレスラー肉を熱く熱くヒートアップさせた不知火舞は、欲情を存分に叩きつけていく。)
不知火舞 > っそら!そらそらそらそらぁ!!!!(脱力したミカを引きずり起こすパワー。そして風車式で上下逆さまに担ぎ上げ、膝、膝、膝、膝!ミカの頭部に顔面に、ゴツゴツと鈍い音を立てて突き刺さる気付けの膝!呻き声で意識をが戻ったと判断すると。)落とすわよ~~!!??(ダンダン!!と足踏みしてから)ッドゴ・・・・ッオオォ!!!!!(ツームストンパイルドライバー!肉を衝撃が貫き、再び脱力させるさまを抱き締めた両腕で楽しんでから仰向けに倒れ込ませると。)フォール!(ミカの顔面に尻肉を圧し掛からせて宣言。)
不知火舞 > (次にミカが意識を取り戻した場所は、随分高いところだった。コーナーポストの上・・・その狭い空間で、圧倒的な存在が目の前にいる。)さぁ~てここから~~~!!!!(ッグ・・ッググウウ!!!!!)(高い場所でミカの巨体を担ぎ上げていく!コーナー上で大きく開いたくノ一肉の背中を魅力的に見せつけてから。)ブレ~~~ンッ・・バスタぁあああ~~!!!!(ビュッ・・ゴゥウオオ!!!ドグワシャアアア!!!!)(大きく弧を描き、思いっきり背中から叩き付ける!重力とプロレス技の破壊力を叩き込んだ舞はリバウンドで跳ね上がるミカを尻目に立ち上がり。)(ミュギュチイ・・・・!!!)フォール!(片膝でミカの胸元を押さえつける片膝屈辱フォール。)
不知火舞 > (もうそのあと、自分が、自分の肉体がどう扱われて弄ばれたのか、ミカは認識できただろうか。)フォール!!!(ミカの片足を抱え込み、上半身で押さえつけるオーソドックスな形。ただし、脇に抱え込んだミカの太ももを絞り上げ、すでに深いダメージを負った太もも肉を弄びながらのフォール。)フォール!!!(ミカの巨体に多いかぶさったくノ一ムチ肉・・顔面に押し付けられた肉谷間がミカの首を後屈させ、肩をマットから一ミリも上げさせないフルボディーピン!)ワン!!!・・・ツウゥ~!!!・・・・・・スリィイイ!!!(楽しそうにスリーカウントを入れてみせる舞は、ミカの耳元に口を寄せて。)だらしないプロレスラーね。何回フォール負けしたら気が済むの?盛ってミルク負け汁でリング汚すしか能がないのね、このマゾ豚レスラー。(みっちりとフォールを続けてプロレスドミでしゃぶり嬲りながら言葉責め。やおらミカのマスクと肌の間に指をねじ入れ・・・・)ブチイイ!!!!(引き千切る。)
レインボー・ミカ > プロレスラーの心をへし折るフォール地獄。「むうぐおぉおおん!!」フェイスシットフォールに、みしみしと頭蓋骨と首をきしまされながら、たっぷりスリーカウントを喫してしまうミカ。無論、地下リングにスリーカウントなど意味は無い。無いが、プロレスラーとして鍛え上げられたミカの肉体は、ぼろぼろのこの状況でも反射的にフォールを返そうとしてしまう。全身のバネを、筋力を総動員して、舞の尻を跳ね飛ばそうとするが、その圧力に完全制圧されてしまうミカ。むっちりとしたレスラー肉は、スリーカウントをかんじてぐったりと脱力する。(こいつ……プロレスラーの責め方を、どうしてここまでッ)朦朧とした意識の中、立て続けにフォールで攻め抜かれ続けるミカの精神が、次第に焼き切れていく。片膝フォールにはなんとか体をごろんと裏返すことができものの……「んおおおおおん!」それが限界。むっちりとしたくノ一ボディを堪能させるようなフォール攻めに、ついにミカはスリーカウント目に絶頂のような甘声を上げてしまうほどに調教されていく。「はひ……はへぇ……あ……ふおぉおおおん!!」鼻にかかった悲鳴は、まさに公開レイプ。むっちりとした太ももを割り開かれ、負け汁を迸らせるばかりのレスラー、その最後の誇りに指がかかると……「あ……」一息で、引きちぎられるマスクウーマンの魂。「うひああああああああ!!」涙を流し、絶頂してしまうミカ。「あ……あうぅぅ……あ……」涙目で、唇をかんで舞を睨みつけるが、ぐったりと力の入らない肉体。顔を隠すことすら出来ない
不知火舞 > な~にか言い返してみなさいよ。んんん~~~???(M絶頂にうねるプロレスボディを組み敷きながら、ミカの眼前に引きちぎったマスクの残骸を揺らして見せる。妖艶なくノ一が、欲望のままにプロレスラーを喰う。マスクを放り捨てると腰を上げ、水を吸ったように重くなったミカの腰に腕を回して、グイリと引き起こしていく。肉が軋みを上げながら湯気を上げ、力強く抱き起したミカの両足をマットにつけてやってから。)ほぉ~らほらほら・・・・(れろお、とミカの首筋を舐め上げながら、絞り上げていく・・・ベアハッグ!圧し掛かるようにしながら乳肉と乳肉をがっちり食い合わせる容赦のなさで、さらに密着を求めて腰を抱きしめれば、腹筋と腹筋も密着。メリメリィ・・・・!!とミカに食い込んでゆくのは信じられない密度のくノ一腹筋。ぐじゅぐじゅの乳肉を容赦なく抉り、緩急つけて絞り上げるたびに舞の硬い乳首がミカ乳首に突き立てられる!)(ッメリミュチギチミチギチイィイイ・・・・・!!!)ギヴ、アップ?(ミカの耳をしゃぶり上げ、拷問していく。)
レインボー・ミカ > 「あ! ああぁあ!」観客席へと放り投げられるマスクへ、思わず手を伸ばしてしまうミカ。「マスク……マスクが……」少女の表情で今にも涙しそうなミカ。その表情は、むしろ舞の最後の理性も燃やし尽くしてしまったようで……「ふぐ……」引き起こされて、舞の狙いに気づいたミカは、とっさに舞の背中に腕を回して、両足を踏ん張り抵抗の体制を取るが……「ふごえぇえ゛ええええええ!!」負け汁を最後の一滴まで絞り上げるようなベアハッグ! ミカのほうからも仕掛けていた分、がっちりと、深く入ってしまう! 触れ合う肉と肉の間、ミカ肉から搾り出される負け汁が、踏ん張る両足を伝って膝から滴る。「ふぇぎゅ……! うん! はんっ、むふうぅうううううう!」きつく目を閉じ、苦痛に抵抗しながら全身に力を漲らせて抵抗を試みるミカだったが……「おあごおおおおおお!!」首筋を舐め上げられた瞬間、ガニ股にふんばった両足が、同時に攣る。青あざの浮いた太ももでは踏ん張ることも出来ず、無理の祟ったミカの両ふくらはぎで、ブチブチと筋肉がひしゃげる音が、密着した肉を伝って2人にだけ聞こえる。つま先立ちしていた両足が裏返り、マットにシューズの甲を押し付けられながら、破壊力の全てが腰に殺到する。同時に……「おぎゅぶおぉごおぉおおお!!」肉欲に盛る舞の腹筋が、ミカ腹筋を喰い散らす! 黒目が半分瞼に隠れるほど上を向き、喉を反らして舌を垂らし、ブタのような悲鳴を上げるプロレスラー。「ふごお! おん! おほおおおおん!!」舞の腕に力がこもるたびに、子宮を突き上げられているかのような悲鳴を上げる。コリコリの乳首は舞乳首に摺られるたびに母乳をしぶかせる有様。そしてついに……「おあぁがああ……ギブ……ギブア……プ……」ついに、折れてしまうミカの心
不知火舞 > くぅううん♪(途切れがちなミカの「ギブアップ」の向こうで、プロレスラーの心がぼっきり折れた音が聞こえたような気がする。ジュン、と股間を熱く濡らしたくノ一は。)チャンピオン気取っといて、マゾ豚じゃない、このプロレスラー♪どれだけ噴くのよ、この駄乳。気持ちよさそうにビュルビュルと♪(ズギュブ・・ッミュリメリィ・・・ッミュチッミュチチイ・・・ッメキャア・・!!!!(舞の両腕がさらに強烈に絞り上げると、舞乳首がミカ乳首を貫いて、めり込んだ圧倒的なくノ一乳が乳芯まで抉り抜き、反り返り切った背筋までイく!)おぅふ・・・!腹筋まで・・・性器みたいにわたしの腹筋を咥えこんじゃって♪な~にそんなに気持ちイイの?リングの上でイき狂って、負けるの気持ちイイの?プロレスチャンピオン?(言葉責めも激しく最後のドミネートを味わい尽くす不知火舞。腰も前後に揺すって腹筋を叩き付ければ、ッメリ・・ッメキャア・・!!とミカの鍛え抜かれた筋肉の束が抉り食い潰されていく。)
レインボー・ミカ > 地下リングでは、ギブアップなどで試合から逃れることはできない。「かはぎゅうううううう! ふひいいいいいん! ひん! あひぃ! はひいぃいいいい!」乳芯を貫かれ、乳首と背筋をイきまくらせながらあえぎまくるミカ。股間から失禁のようにぼたぼたと愛液が滴る。「マ、マゾ……? ひょんら……鍛えたのに……マゾにされちゃったの……? くひいぃいいいいい!!」絶頂地獄。性器と化した腹筋をずられると、それだけで腹筋の裏で子宮が疼いてしまう。「はひぃぃぃ! き、気持ちいいです! 負けるの……王座陥落するの、気持ちいいのおぉおおお!」涙を流し、めちゃめちゃに首を振る地下チャンプ。そのトレードマークのツインテールがほどけ、ばさりと金髪が広がる。「んほぉおおおおお! イクイクイク……! イクの! と、止まんない……ぐひぃいいいいい!!」
不知火舞 > あっはははは♪このマゾプロレスラー、拉致って暇つぶし用に飼っちゃおうかな♪(ここで完全に壊れなければ、だが。ぐじゅぐじゅと足元の汁だまりを広げながらベアハッグ絶頂地獄で完全にへし折られて潰されていくマゾ豚プロレスラー!舞の腕に力が籠って、そのまま・・・!)ッメキャリ・・・ッグシャアアアア!!!!!!(抱き潰すようにしてリングに押し倒す!上から殺到した豊満に弾けるくノ一の肉体。押し潰されるものと押し潰すものの間の、残酷すぎる実力差。みゅっちりと全身、神経が焼き切れるまで蹂躙していくと、最後には淫らなディープキス。すべてを奪い尽くしてやっと。)カンカンカンカンカンカ~~~ン!!!!!(ゴングが打ち鳴らされるのだった。)
レインボー・ミカ > 「ぎゅぼえ……!!」むっちりした唇から、肉感的なベロが伸びる。舞の絞り上げに、舞の逞しい背中をまさぐっていたミカの両手がびくんっ、と痙攣し、指が舞の背中を押す。そして……「んお……おむぐ……んっく……むぶうぅぅ……」ディープキスに、両腕からも力が抜け、だらんと図太い両腕が垂れ下がる。ゴングがなる中、意識朦朧のまま、キス奉仕を続けてしまう元チャンピオン。「んちゅ……くちゅちゅ……じゅるるっ……」舞の舌がミカの口Gスポをなぞるたびに、びくびくと背中が震え、母乳を零して自ら弱点を教えてしまう負け肉……
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ヘビー級レスラーのレインボーミカを圧倒する舞のスピードだけではない桁外れのパワーがたまりません
注意事項(必読)

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Author:R
ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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