亜里沙vs手島優

手島優> (亜里沙vs手島優。今日は最近美人で人気の亜里沙に少しムカついてる私。痛めつけてやろうと思い、ひそかにプロレス勝負を申し込んだところ、亜里沙からはO.Kのサイン。試合は今夜。呼び出したアリーナのリングには先に到着した私がトラ縞のビキニでストレッチを済ませ、少し汗ばんで亜里沙の到着を待ってるところ。。。)さ・・て・・・。そろそろ来る頃かしら、亜里沙ちゃん。クスクスクス・・・いたぶってやるわ。
亜里沙> (二人っきりのプライベートリング。噂によれば、このリングで優の毒牙にかかったグラドルは多いとか・・・その噂にもかかわらず優からの誘いをあっさりと受け入れた亜里沙。妖しい笑みを浮かべる優の待つリングに姿を現すと・・・・)お待たせしました。(しっとりとした笑みとむっちりボディはいつもの通り。しかしコスチュームはボンテージ風でカラーもブラック。ゆっくりとした仕草でリングイン。)お誘いいただいて光栄です、手島優さん。でも・・・聞いてますよ?後輩をイジメちゃうなんてイケナイご趣味ですね。
手島優 > ウフフ・・・そう聞いていながらやってくるあなたもなかなかね。自信ありそうじゃない。(私が相手を虐めるために誘ったこのリング、それがわかっていながらのこのこやってきた亜里沙の舐めきった態度にますますムカつく。)そのイケナイ趣味にちょっと付き合ってよね。いくよっ!(両手を上げて亜里沙に近づき襲いかかろうとする。)
亜里沙> (亜里沙は優の「趣味」のことを共演したグラドルから聞いたのだが・・・亜里沙の余裕のある態度と挑戦的なコスチュームが優を刺激したか?試合開始のゴングもなく襲い掛かってくる手島優!)ガシイィ!!!(グラドルボディが組み合う!至近距離のグラップル状態で・・・)イケナイ先輩に・・・(グググ・・・)お仕置きしてあげます。(耳元で囁くと、組み付いてきた優を引き寄せ、膝を突き上げる!ボディへのニーリフト!)
手島優 > ぐはぁ!(組み合って様子見た私に対して躊躇なく膝を出してきた亜里沙!みぞおちにヒットして思わず飛び上がり、呻き声をあげ、膝を落としてしまう。)ぅぅ・・・こ、このぉ!(上目遣いで睨みつける!)
亜里沙> ・・・っくす。(ベビーフェイス然とした亜里沙がいきなり膝を突き上げるとは思っていなかったか?急所を蹴り上げられた優が膝をついた優を、笑みを浮かべて見下ろす亜里沙。もちろん、ただ見下ろしているだけのわけはなく。)ッダダダ!!!(優に背を向けてロープに走ると、その背中に反動を受けて!)っはぁああ・・・ッ!!!(ッビュォ・・!!)(優に向かって走り込んで、繰り出したのは喧嘩キック!容赦なく、先輩グラドルの顔面めがけて!)
手島優 > ぅぅ・・・くっ・・(ノロノロと立ち上がろうとするところ、亜里沙は素早くロ-プに走り、その反動で顔面めがけてキックを放ってきた!)ガシィッ!(頬に亜里沙の右足が当たり、吹き飛ばされる。セカンドロープに絡みつくように引っかかり、少し動きが止まる。)っつつ・・・このぉ・・・やったわね!
亜里沙> (亜里沙の力強い喧嘩キックが優を蹴り飛ばし、ロープに引っかかるようにして止まる。怒りを込めて叫ぶ優であるが。)まだまだ序の口ですよ~??(笑みはしっとりと、しかし手つきはラフに。優の髪を鷲掴みにして髪の毛特有、女性にはダメージの大きい痛みを与えながらロープダウン状態の優を引き起こしにかかる。立ち上がらせると、その背中をロープに押し付けて。)ッはぁ!!(ッドスウ!!)っふ!!(ッズド!!)っはぁあ!!(ッズドウ・・!!)(背後がロープで逃げ場のない優の、胸元にエルボー!連発で叩き込んでいく。)
手島優 > ああっ!・・うぐっ!・・ぐはっ!(亜里沙の連続攻撃に一方的に攻め込まれてしまう私。でもなんとか息を止めて痛みを我慢し、4発目のエルボーを見切ってしゃがんでかわし、勢いよく飛び込んでくる亜里沙のバックに回り込み、細くくびれたウエストをロックする。)はぁはぁはぁ・・・よくもいろいろやってくれたわね・・
亜里沙> もういっぱ・・・・え?(さらにもう一発、と打ち込んだところで空振り。亜里沙のエルボーをかいくぐった手島優に・・・)(ッガシ・・・!)んっ・・・!(バックを取られた。すぐに腰を落とすのが基本動作。腰に回された優の腕。おへその前あたりで組み合わされた手の手首を掴みながら、投げられるのを警戒しつつバックを取り返す隙をうかがう。)まだまだですよ?手島先輩。
手島優 > 今度は私の番よ!(投げられるのを警戒して少し前かがみになっている亜里沙の脚に私の脚を絡め、身体で巻き付いて亜里沙の上半身を脇に抱えるようにギュッと抱きしめてコブラツイストを極めようとする。)
亜里沙> っく・・・!?(投げてくるとばかり考えていた亜里沙に、手島優のコブラツイストが絡みつく!このあたりはベテランのテクニックか。トロける、などと言われる亜里沙ボディが捻られ。)(ギチギチ・・・ッ!)んぁああッ・・・!(垂れ目をキュッと瞑って声を上げてしまう。)
手島優 > うわぁ・・・すごくいい声。ゾクゾクしちゃう!(柔らかくしなやかな亜里沙の身体をどんどん絞り上げていく。さっき責めこまれて私は汗だくになっちゃってるけど、亜里沙の身体からも汗が染みだしてくるのがわかる。)あなたには他の子よりたっぷりお仕置きが必要みたいね。簡単に済ませてもらおうなんて思わないことね!
亜里沙> あくぅうう・・・・!!(毒蛇のように絡み付いてくる先輩グラドルの絞り上げに、亜里沙の吐息が温度を上げる。密着してくる優の肉体を文字通り肌で感じつつ、言葉でも責められると。)はあ・・はあ・・ん・・・こんなの・・・んんッ・・!全然・・キかないですよ・・・!(優から目線を逸らさずに言うと、身体を揺すって抵抗。優が攻め疲れたり緩め足りすれば、すぐに腰投げ、あるいはバックを取り返してやろうと。垂れ目の瞳の奥に闘志が見え隠れする。)
手島優 > (言葉のわりに、苦しそうな亜里沙。でも体操選手だったこともある亜里沙にこの技は他の子ほどは効いてなさそう。その証拠にどんなに絞り上げてもまだ猶予があって、亜里沙が苦しんでいても、逃がしはしないけどガッチリ極まった感じがしない。)効かないって?じゃあ・・・(脚を極めたまま抱きしめていた上半身を放すと亜里沙の後ろから腕を首に回す。密着したまま腕をくみ上げてギュッと絞め、スリーパーホールドを極めようとする。)こんなのは、どう!?
亜里沙> (グラドルの世界で生き残っている実力は伊達ではないということか。隙を見せずに絞ってくる手島優のコブラツイスト!汗でコスを変色させ、スタミナを奪われる亜里沙・・・ただし、その柔軟なマシュマロボディは岸明日香に悲鳴を上げさせたコブラツイストに耐え、手島は業を煮やす。)っふぁ・・・!(突然、コブラから解放される亜里沙。その脚にも体にも責められた感触が残るが・・・しかし優は技をシフトさせただけで。)んぐぅう・・!!(ギュグ、と首に腕が巻きついてきてスタンディングのスリーパーホールド。しぶとい獲物を締め落とそうとでもいうのか?亜里沙は、チョークを防ぐために腕と喉の間に指を入れつつ・・・)この・・・(ッド!!)・・・このッ!!(ッドス!!)(コブラと比べると離れた距離を利用して、背後の優の脇腹にエルボー。)
手島優 > ぐっ・・・あうっ・・・(スリーパーホールドを極めたとたん、亜里沙のエルボーが飛んでくる。でも脚を極めたままだったおかげで力が十分入っていない。エルボーを止めることはできないけど、歯を食いしばって亜里沙が首を守るために差し込んできた指もろとも絞め続ける。)いたいっ・・・やめなさいよっ・・・ああっ・・・そのエルボー!・・・ああっ!
亜里沙 > っぐう・・・!!(さらに締め上げてくるスリーパーに呻く亜里沙だが、打ち続けるエルボーが次第に優の脇腹を捉え始める。嫌がるようなセリフの優に隙を見た亜里沙は・・・)んぁあああッ!!!(腰を入れると、背負い投げのような形でスリーパーーを振り払おうと!)
手島優 > きゃっ・・・(亜里沙のエルボーを嫌がる私。抵抗させまいと絞めつけていたつもりだけど、いつの間にか体勢が崩れてきて、懐に腰を入れられてしまう。次の瞬間、バネのように身体を跳ねさせた亜里沙に投げ飛ばされてしまい、背中からマットに叩き付けられる。)ぐはぁ!
亜里沙 > っげほ!!・・っげほげほ!!・・・んく・・・はあ・・っはあ・・・!!(毒蛇のような締め上げだった。やっと振り払った亜里沙は喉を押さえて呼吸を整える。そして、背中を打ちつけた様子の手島が体を起こそうとしているのを見ると。)今度は・・!!(ッダダ!!・・ッガ!!・・ッガツ!!)わたしの番ですよ・・!(ストンピング!蹴り付けて再び倒してから、髪を掴んで頭を上げさせると、狙うのは首四の字固め。ムッチムチの太ももで締め上げてやろうと!)
手島優 > ぅぅ・・このぉ・・・(マットに叩き付けられて、ようやく立ち上がろうとしたところ、亜里沙のストンピングが雨のように降ってる)うぐっ・・あっ・・・や、やめっ・・・(思わずうずくまって防御。すると、とたん髪を掴まれて頭を引き起こされ、気が付いた時には亜里沙のムチムチの太腿に挟まれ、ふくらはぎが首に食い込んで顔面と首がギュッと固められて・・・絞まっていく!)うああ・・・よ、よくも・・放しなさいよ!
亜里沙 > 放せって言われて~・・・放すと思います?(太ももの間に捕らえた優の顔を見下ろしつつ、にっこりと微笑む。その笑み同様に魅力的な太もも。それが容赦なく・・・)ッギュギュギュチイ・・・・!!(呼吸とスタミナを搾り取ろうと締め上げられる。首に食い込むふくらはぎ・・・)ほら、顔をもっと良く見せてくださいよ・・・(ッグイィ・・!!)(まだ、先輩に対する口調は崩していないようだが、苦しむ顔をもっと良く見せろ、と挟み込んだ優の髪を掴んで顔を上げさせる。これでさらに太ももとふくらはぎが深く締め上げられるようにもなるのだが。)
手島優 > ぅぁぁぁぁぁ・・・(亜里沙の容赦ない責め方に思わずうめき声が漏れてしまう。コブラツイストでは結構攻め込んだと思ったけど、ぜんぜんダメージを与えたようには感じられない亜里沙の絞め。このままじゃ息が続かない。そう思って、少しずつ脚を動かしてずり下がるように亜里沙を引きずりながら、ロープを目指してゆっくりゆっくり脚側に動こうとする。)ああ・・・うああ・・・・・
亜里沙 > (ムッチリした首4の字固めで責め立てる亜里沙に、じわじわとロープへにじり寄る手島優。)ふふっ・・・ほらほら~オちちゃう前に逃げられますか~??(ギュギュギュ・・・・!)んッ・・・もっと右ですよ?・・・おしいです。もうちょっと~。(などと、ロープブレイクにアドバイスもして見せながら、ギュチギュチと締め上げる。汗でしっとり濡れた亜里沙だが、優位な体勢で体力を回復させながら・・・まるで手島を嬲っているかのよう。そしてやっと、優の足がロープに触れると。)ブレイクですか?ん~~どうしようか・・・な!?(ッギュギュギュグゥ~~!!)(背後に両手をつき、腰を上げて背を伸ばすようにして思いっきり締め上げる!それからやっと。)っふぅ・・・反則はダメですよね?(笑みを浮かべて、技を解いていく。)
手島優 > (亜里沙のサディスティックな首4の字固めで散々苦しめられる私。それでもウェイトに勝る私が必死に動くと、なんとかロープに近づいていく。亜里沙の言葉にムカつきながらもなんとかロープに届く・・・)ぁぁ・・ロ、ロープ・・・ロープ、亜里沙、ロープ・・・ぁぁ・・・・・んあああっ・・・・・ん~~~~~っ!!(ロープに届き、ブレイクって言ってもすぐには放さない亜里沙。最後にギュ~~~っと絞めつけられ、思わず目をつぶってのたうち回る。そしてようやくこの首4の字固めから放たれる。)はぁ、はぁ、はぁ・・・うう、ちくしょう・・・(のど元を抑えて息を整えながら、うつ伏せになって、四つん這いになって、膝を立てて立ち上がろうとする。)
亜里沙 > ふふっ「ロープ、ロープ」ってアピールする手島さん、可愛かったですよ~?今からでもベビーに転向なんて、どうですか?(スタミナをたっぷり搾り取られた様子の手島。しかし悔しげな声を漏らしながら四つん這いから立ち上がろうとしている。そんな優に対して、はあ・・はあ・・とプロレスの熱を感じさせる呼吸を繰り返しながらも、むっちりボディを生き生きとさせた亜里沙が傍らに立つ。ぺろっと自分の唇を舐める・・・いわゆる舌なめずりでしっとり笑顔の下に隠れていたものを見せながら、立ち上がろうとしていた優の髪を掴んで。)ッガシ・・・ッグイィ・・ッギュギュ!!(再び、太ももの間へといざなう。手島の頭部を太ももで挟み込み、さらに膝立ちの優の腰に腕を回すと・・・)んんッ・・・!!(ムチッと力を入れてリフトアップしようと。)
手島優 > はぁ、はぁ、はぁ・・・うう・・い、言わせておけばぁ・・・あっ!?(亜里沙が挑発するようなことを言うと、ますます冷静さを無くして頭に血が上る。が、自分で立ち上がるより先に亜里沙に髪を掴まれ頭を股に挟まれ、ウエストに腕を回されてしまい、そのまま持ち上がられてしまって・・・)
亜里沙 > ん・・・っふぅうう・・・・!!(自分より身長のある手島をしっかりとリフトアップ。上下逆さで今度はじゅうりょくによって優の頭に血が上っていく。あのイエローキャブの血を引く亜里沙のプロレスは、グラビアで見せる笑顔ほど柔らかくない。)ッほら・・!(ッゴ・・・!)これからどうなっちゃうか・・・!(ッゴ!)わかります~?(ゴ!)(上下逆さの優の頭部を膝で小突き上げる。ダメージというより屈辱を与えるパフォーマンスは、優のメンタルを責める?そして、逆さのリングを手島に見せ付けてから・・・)さあ!!イきますよ~ッ!?(煽るように掛け声をかけてから、ッゴウ・・・!とまっすぐに落とす、パイルドライバー!)
手島優 > ああっ・・い、いやっ・・・(逆さまに持ち上げられ、落される恐怖を味わう。)あっ・・・あっ・・・やっ・・・(亜里沙が言葉でもいやらしく責めてきながら、私の顔に膝をゴツゴツ当ててくる屈辱。そして声が高くなったと思ったら、真っ逆さまにマットに落される!ゴッ・・・)グッ・・・・・ハァ・・・(脳天をマットに打ち付けられると、糸の切れた操り人形のようにマットに崩れ落ちる。)
亜里沙 > んんん~~~っ♪(ッゴ・・・!!と鈍い音がして、脳天杭打ち!亜里沙が腕を開くと、力なく崩れ落ちていく手島優のグラドルボディ。その手応えをしっかり味わった亜里沙は、膝立ちのまま、しなやかな髪をかき上げ、伸びをする。ふるるっと揺れる巨乳・・・その下には、ッドサア・・・!と音を立て、うつ伏せにぶっ倒れた手島優。)ふふ・・・あとはスリーカウントであっけなく終わり、かな?それとも・・・まだやれます?(倒れこんだ優の背中に小首を傾げて尋ねる。)
手島優 > うう・・・だ、誰がスリーカウントなんか・・・も、もう許さない・・・!(既に全身から汗が噴き出して止まらない私。シャワーを浴びた後のように全身ぐっしょり濡れた様子が、亜里沙の責めの厳しさを物語っている。少しフラフラしながらも、なんとか腕を立てて上半身を起こす。亜里沙の生意気な言葉に奮起して、目の前にある亜里沙の足首を掴み、立ち上がろうとする。)ま、まだやれるわよ!
亜里沙 > さすが~じゃあ、続行ですね♪(嬉しそうに言うと、足首を掴んできた優の髪を掴み返し、立ち上がるのを手伝う・・・というか、引きずり起こしていく。そうしながら・・)まあ・・・スリーカウントくらいで許してあげないけどね・・・(ぼそっと呟く亜里沙。すっかり汗の滴るイイ女になった二人。優を引きずり起こした亜里沙は、優の背後に回って脚をかけ、肉体を絡み付けていく・・・狙うは、コブラツイスト。やられた技をキッチリやり返していこうと?)
手島優 > 当り前よ・・・ああっ!?(無理やり髪を引っ張って起こされた時に亜里沙が冷ややかに放った言葉が背筋にぞーっとしたものを感じさせる。ひるんでるところは見せてないと思うけど、気が付けば脚を絡めとられてさっき亜里沙に極めたコブラツイストをかけられてしまって・・・)ああっ・・いやぁぁl!!
亜里沙 > コレって手島さんの得意技でしたっけ?明日香ちゃんが泣いてギブしても許してもらえなかったって~・・・・ホントなのかな?(優の声を楽しみながら、しっとりボディをさらに密着させてコブラツイストを極めてしまう。ムチムチしたグラビアアイドルの脚を絡め、わきで挟み込んで左腕の自由を奪いつつ、獲物の上半身を捻る。みゅちっと巨乳を押し付けルと、まるでグラドルとしてどちらが上か格付けするかのよう。優の右わきの下で両手を組み合わせると、アバラを絞り上げて・・・ガッチリと極まるコブラツイスト!)ほら~・・・(ッギチイ・・・!!)ギブアップ?(そう尋ねてからちょっと緩めて・・・またすぐに!)ギュチギチギチィ~~!!(強く絞り上げて!)ギブアップ?(耳元で囁いて問いただす。)
手島優 > あなたも泣かせてあげるわよ・・・うあああっ・・・(亜里沙のしなやかな身体が私の動く範囲に完全に着いて来て、逃げる隙を作れない。ガッチリ捕えられ息もできないくらいに絞り上げられると、ギブアップを迫られる。)いやぁぁぁぁ・・・ノーッ!ノーーーッ!!(悲鳴を上げながら激しく首を左右に振る。改めて滝のような汗が全身から流れ落ちる。)ぁぁ・・・この・・・えーいっ!えーいっ!(亜里沙のコブラツイストから何とか逃れようと必死に右手でエルボーを繰り出し、亜里沙のわき腹に打ち付けようとする。
亜里沙 > え~?そうなんですかぁ~?(わざと甘い声を出して、「泣かせてあげる」という優の言葉が負け惜しみであると印象付けようと。必死にギブアップを拒否するテジーボディを緩急つけて絞り上げ・・・)ん・・・ッ・・・!んふ・・・ッ!(そこに、抵抗のエルボー。ガッチリ極まった密着状態で急所には当たらないが・・・・)それじゃ・・・もっとイジメちゃおっか・・・な!!(そんな抵抗も圧殺しようというのか、上半身を捻った獲物の横顔に両手を当て、強引に押し下げていく・・・・拷問コブラ!垂れ目のお姉さん系グラドルの繰り出すえげつない拷問技だ。ッギチギチイイ~~!!と軋む肉体。)ほ~らほら♪(ッギュチ・・ッギチイ・・・!!)ギブアップ~?
手島優 > うああああ・・・いやぁぁぁぁぁ・・・(私がこんなに追い込まれてるのに全然ペースを変えることなくえげつなく責めてくる亜里沙。はやく逆転して苦しめてやるという心と、逃げられなくて限界が近くて、なにより痛くて痛くてなんとか逃れたい心が葛藤してる。コブラツイストを極められたまま亜里沙に頬をぎゅ~っと押さえつけられると、膝より下まで頭を下げさせられて身体がよじれる。)ま、まだ・・まだまだっ・・・あぁぁぁぁぁ・・・(目を細め、顔を歪めて耐え続ける。胸を汗がしたたり落ちていく。)
亜里沙 > ずいぶんっ(ッギュギュギュ・・・!!)がんばる・・(ッギチギチイ・・!!)なぁああ~~・・っ♪(ッグイ!!グイグイイイ!!!)(声を枯らして耐え続ける手島優。顎から汗を滴らせ、弾む息で拷問コブラを続行する亜里沙。観客がいないのがもったいない絡みついたグラドルボディがプロレスを展開している。弾みをつけて優の顔を両手で押し下げる拷問技。がんばるなら、さらにスタミナと声を搾り取り、肉体を捻り絞ってダメージを与えるだけだ。)はあ・・はあ・・・はあ・・・ふふ・・・やるじゃないですか♪(ギブアップしなかった先輩グラドルを褒めると、やっと拷問を解いていく。)
手島優 > んああああっ・・・うああああっ・・・うああああっ・・・(散々拷問コブラで絞り上げられ、ただただ悲鳴を上げる私。もう諦めそうになりながらもなんとか意識を強く持って、耐えきった。。。責め疲れた亜里沙も息が上がっている。何とか耐えきったところ、ようやく拷問コブラから解放される。もう立ってられず、その場で膝をつき、前に崩れるように倒れる。うつ伏せになって、肩で息をする。膝を曲げ、掌でマットを抑えて身体を起こそうとする。)亜里沙ぁ~・・・よ、よくも・・・
亜里沙 > はあ・・はあ・・・ふふ・・正直、甘く見てたかな?今の技でギブアップしないなんて・・・・(流れる汗を手の甲で拭い、攻めるのに体力を消費して息を弾ませている亜里沙。自分の膝に手をついて前かがみの姿勢。腕に挟まれた自分の谷間が深くなって、その谷間に汗が流れ落ちる・・・と、倒れこんだ手島優が自分の名前を口にしながら、フラフラしながらも体を起こしてくる。)それじゃあ・・・・徹底的に潰してあげますよ!手島優!(そう叫ぶと、立ち上がろうとする優のボディを蹴り上げようと!)
手島優 > はぁ、はぁ、はぁ・・・ぐはぁっ!(容赦ない亜里沙が、何とか立ち上がろうとしてやっと四つん這いになった私のボディを蹴り上げる。亜里沙も少し疲れてるようだけど、私は既にスタミナを完全に奪い取られていて、蹴り上げられると少し浮かび上がって半回転、仰向けにマットにつぶれる。)あ・・・あ・・・・・
亜里沙 > はあ・・はあ・・・ふふふ・・・♪(蹴り上げられて仰向けにダウンした手島優!それを見下ろす亜里沙の表情はサディスティックな笑みに彩られていて・・・倒れこんだ優の両脚を掴みあげると、交差させてその間に自分の脚を通す。ムチムチッと絡んで・・・)コブラの毒には耐え切ったみたいですけど・・・・こっちはどうかなぁ??(上から見下ろして笑みを浮かべると、そこからじっくりとひっくり返していく。ステップオーバーすれば・・・・サソリ固めが完成してしまう!)
手島優 > あ・・・い、いやっ・・・ダメっ!(サソリ固めは私も使ってる技。亜里沙がその体制に入ると察知して、素早く逃げようと・・・したけど身体が思う通りに動かない。何とか少しロープに近いところまで這ったけど、サソリ固めを極められてしまう!)うああああああっ・・・・・ぁぁ・・・いたいっ・・・苦しぃ~・・・
亜里沙 > ふふふ♪たっぷり・・・鳴いてくださいね?(ややロープによられたものの、ステップオーバー。亜里沙がじっくりと腰を落としていくと、それに比例して優の両足がギチギチと悲鳴を上げ始める。Cの字へと折り曲げられていく優のグラドルボディ・・・その腰がギシギシと軋む音は、優自身にも聞こえてきて・・・。)ほ~らほら。サソリの毒が回りきる前に・・・ロープ、掴めるかな?(煽るようにいいながら、極めていく。)
手島優 > あーーーーーっ!!・・・ダメェ・・・(亜里沙のサソリ固めは私の身体を大きく反らし、自慢の胸をマットに潰されて、簡単にはロープに近づけない。それでも涙目になりながら、ほんの少しずつ、這いつくばって進む・・・)ああ・・・ま、まだ・・・いゃぁぁ・・・
亜里沙 > (悲鳴を零しながらもジリジリとロープに寄ろうとする手島優。一方の亜里沙は、すぐに腰を落としきるのではなくじっくりと責めて行くようだ。ほんの少しづつであっても、あきらめなければロープに手は届くが・・・もうほんの少しで手が届く・・・もう指先がかすった・・・その時。)ロープブレイクなんて、させてあげない。(そう宣告すると腰を上げ、一度技を説いた上で。)ほら!!(ッグイィ!!!)こっちよ!!(ッズザザァ・・・!!!!)(足首を掴んで、リング中央にまで手島を引きずり込んで行く!せっかくジリジリと寄ったロープがあっという間に離れていって、リング中央!亜里沙は改めて脚を絡めて・・・・)残念でした~♪(ステップオーバー!絶望のサソリ固めが手島を襲う!)
手島優 > あ・・・ああっ・・・ロ・・・ロー・・・・・いやあああああああっ!(かろうじてロープに指がかかったと思ったとき、その様子をじっと観察していた亜里沙にリング中央まで引きずられる。絶望感から絶叫してしまう。改めてガッチリサソリ固めを極められると、もう逃げる気力も叩き潰されて・・・)いやぁぁぁぁぁ・・・もうダメ、放して、放してぇぇぇ・・・うああああああっ!!!
亜里沙 > だから、放してって言われて放すわけないでしょ?(くすっと笑いながらも、もう優の背中にお尻を下ろしてしまうくらいのえげつないサソリ固め!ロープを利用した絶望の演出でベテラングラドルの心もへし折ってしまったか、絶叫する手島優。そのIカップ乳をマットに押し潰すように責め立てて。)このまま、二度とグラドルプロレスのリングでイタズラできなくしてあげる♪(言うと、ムチッとしたサソリの毒で、手島の両足と腰をギシギチと軋ませる!)
手島優 > あーーーーーっ・・・も、もうダメ・・・もうダメ・・・許して・・・あああ・・・・・サソリ固めで逆エビ固めでも経験したことがないほどに反り返らされて、もう息ができなくなって・・・苦しくて苦しくて何とか脱出したいけど、ロープ際から引きずられた絶望とあまりに強烈に極められて、もう逃げられない。)ゆ、許して・・・ホントにもうダメ、・・・お願いっ・・はなし・・・あああああ!!
亜里沙 > え~許して欲しいんですか~??(懇願する優をさらにサソリで責め抜いていく亜里沙。優の悲鳴と懇願を搾り出させ、声が枯れるまで極めて・・・・やっと、技を解く。)っふぅうう・・・・なかなか楽しめたかな?(汗だくボディで立ち上がり、大きく呼吸しながら髪をかき上げる。汗を散らしつつ・・・足元の手島優の顔を・・・)ッグギュウ・・・・(踏み躙る。)今日はコレで許してあげますね。わたしって優しいですから~♪(などと言いながら、グリグリと。)
手島優 > あ~~~~~・・・・・あああっ!!・・・・・(最後の最後、亜里沙に思いっきり反り返られて、これまで味わったことがない地獄の苦しみに全身が包み込まれる。。声も出せない!・・・と思った瞬間、この拷問技から解放される。)はぁはぁはぁはぁはぁ・・・もう・・はぁはぁ・・・ギブアップ・・・はぁはぁはぁはぁ・・・・・うぐ・・(リング中央でうつ伏せのままグッタリしてるところ、亜里沙に顔を踏みつけられる。私のコトを足蹴にしながら髪をかき上げ、汗を散らして涼しい顔をしながら冷笑する亜里沙。)ぅぅ・・・もう・・・許して・・・(亜里沙にこんな完敗を記してしまい、悔しくて悔しくてたまらない。だけど、今はどうしようもなくて・・・)(次は絶対仕返ししてやる!絶対負けない!)(そう心に誓いながら、亜里沙のなすが儘に蹂躙される。
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ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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