スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

中村静香vs星名美津紀

中村静香>(この前の闘いでは美津紀にさんざん一方的にやられてしまい、いいところがなかった静香。あの時の屈辱と苦しみだけは頭から離れない。もう美津紀のことしか考えられなくて、すぐに再戦を申し込んだところ、あっさりと応じた美津紀。今夜その戦いの火ぶたが切って落とされる。挑戦者となった静香は先にリングに上がり、屈辱の青コーナーへ。既にアップは済ませてるけど、ここでも入念にストレッチ。闘志を燃やして美津紀の登場を待つ。)この前はちょっと調子が悪かっただけなんだから・・・今日は復讐してやる!
星名美津紀>(「ドロリッチ親善試合」で対戦した両者であったが、実力差を見せ付けてやるとばかりに猛攻を仕掛けた静香のジャーマンスープレックスを美津紀が返し、更なるジャーマンを切り返すという逆転劇。そこからは完全に美津紀ペースとなり、フレッシュガールが中村静香をまさかの敗北に追い込む、それもギブアップさせて締め落とす・・・などということまでやってのけた。収まりがつかない静香の再戦要求・・・すぐにOKする美津紀。屈辱の青コーナーでリベンジを誓う静香が待つリングに、星名美津紀がリングイン。前回はホワイトを基調にしたコスチュームだったが、今回は一転して黒のツーピースコスチューム。堂々と赤コーナーを背にした美津紀はすでにアップを済ませていて、その肌はほんのり色づいている。そして、試合前のいつもの儀式、両者リング中央へ。無邪気な笑みを浮かべながら、握手を求めて右手を差し出す。)今日もよろしくお願いしま~す♪
中村静香>(ほんとだったら私が立つはずの赤コーナー・・・そういう意識が静香を満たしていく。そんな気持ちを踏みにじるかのように堂々と赤コーナーに立つ美津紀。リング中央で向き合うと、例によって無邪気な微笑みをたたえた美津紀が握手する手を差し出してくる。屈辱をかみつぶしながら静香もゆっくり手を差し出して、握手に応じる。刺殺さんばかりに美津紀の目を睨みつけながら、ボソッと一言。)こちらこそよろしくね・・・
星名美津紀>(クリーンファイトを誓う儀式であるはずの握手だが、重ね合わせられた手がギシ・・・と軋む。さらに静香の視線が後輩グラドルの瞳と肉体に突き刺さり、低い声で放たれた「こちらこそよろしく」は、意訳すると「ぶっ潰す」といったところか。これを受けても変わらない美津紀の笑みが、さらに静香の神経を逆なでにするか?それに、静香の握力と拮抗して握手を交わす美津紀の握力・・・妙に長い握手は試合前のつばぜり合い。)静香さんの方から挑戦してくれるなんて思いませんでした。しかも、ちゃんと戦績通りに青コーナーを背負って~(ここで、くすっと笑って垣間見せる小悪魔の顔。)この前はフォール返されちゃったから~今日はスリーカウント、狙っちゃいますね♪(などと言ってから手を開き、赤コーナーへと戻ろうとする。)
中村静香>(美津紀との長くて力のこもった握手。なんとか心を落ち着けて手を引こうとしたとき、美津紀がずけずけと静香の心の内を土足で踏みにじるようなセリフを笑いながら言い放つ。それに頭にきてもう自分を抑えられなくなった静香。背を向けて赤コーナーに戻る美津紀を追って、後頭部にラリアットを放つ!)美津紀ぃぃぃ!!!
星名美津紀>(背後からの怒声に反射的に振り返ろうとする星名美津紀。しかし振り返る間もなく!)(ガッツゥウ!!!!)ぁぐぅう・・・ッ!!??(叩き込まれる奇襲のラリアット!青コーナーとはいえ先輩であり格上であるはずの静香の「まさかの奇襲」に観客はあっけに取られ、そしてどよめく。無理に赤コーナーを要求することなく、前回の戦績に従って挑戦者サイド、隠したサイドの青コーナーについた静香を「賞賛」した美津紀であったが、これが静香の復讐心を瞬間沸騰させたか。スリーカウント宣言というガソリンも注がれたようだが?ともかくも、ムッチムチのラリアットに一撃され、前のめりにぶっ倒れた星名美津紀!)
中村静香>(美津紀をうつ伏せに倒すと、素早く美津紀の左脚を折りたたんで脚で挟み背中に乗りかかりながら右腕を取って後ろにねじり上げ、フェイスロックを狙う。美津紀のムチムチの身体に静香のこれまたムチムチの身体を重ね合わせ、密着感の高いSTFの体勢に入ろうとする。)なにが・・・スリーカウントよ!
星名美津紀>ぅあ・・・(倒れこみ、後頭部を押さえる美津紀。静香の怒りのラリアットにダメージは大きいか。さらに倒れこんだ美津紀に襲い掛かる先輩グラドルが仕掛けたのはSTF!いきなりの大技で密着された美津紀は、背後から密着してきた肉感を感じつつ・・・)んっぐぅうう・・・!!(ッギチギチィ・・・!と頬骨を締め上げられる!くぐもった声を上げつつ、頬骨の痛みで意識は戻った。片足を極められた状態ながらもSTFに耐え、ロープを求めて這い進もうとする。「まさかの奇襲」による混乱の中・・・)カーン!!(ゴングが鳴らされてしまう!)
中村静香>この前の試合で貴女にやられたコト、全部覚えてるんだからね・・・倍にしてやり返してやるわ!(ゴングを確認して試合開始が知らされると、美津紀の背中に体重をかけるように反り返って、更に顔面を絞り上げると、少しキャメルクラッチのように頭が中空に持ち上がる。美津紀の顔面と足を近づけて、その背も痛めつけるように責めていく。逃れようとする美津紀。静香は左脚と右手を固めて、ロープに近づくことを許さない。
星名美津紀>んぁああッ・・・!!!(美津紀ファンからは静香に「卑怯だぞ!」とブーイングが飛ぶが、ゴングが鳴ってしまえば試合中。さらに絞られるSTF!背筋まで極めてしまおうという厳しい責めに組み敷かれたフレッシュボディが反り、マットとの間で乳肉の谷間が垣間見える。ただ、いきなりの大技。まだまだ体力がある美津紀は、ロープに寄らせまいとする静香に抵抗しつつ、右足と左腕でジリジリと這い進む。)っはあ・・っはぁ・・・んんッ・・!!奇襲なんて・・・んくぅ・・・ふふ・・・青コーナーの・・・・んはあ・・格下みたいなコト・・・しちゃうんだ・・・?(締め上げに耐えながら、苦痛に歪んだ表情の中でニヤッと笑う美津紀。挑発されて冷静さを失えば、無駄な力が入って技は緩む・・・そして、左腕を伸ばして・・・ロープブレイクを狙う。)
中村静香>あんたが私を怒らせたから悪いのよ!格下みたい?言ってくれるじゃないのっ!(美津紀の相変わらずの挑発的な発言にますます闘志を沸かせる静香。美津紀がなんとか左手を伸ばしてロープを掴もうとするところ、更に反り返って強く締め上げギリギリのところで掴ませない。ニヤリと笑った美津紀の顔を、再び苦痛に歪ませてやろうと更にギリギリと絞り上げる。)
星名美津紀>んぁあああ~~!!!(静香の怒りのSTF!美津紀の童顔フェイスに静香の腕が食い込んで、甲高い声を上げて悶える美津紀!静香のムッチリボディに組み敷かれ、密着された美津紀ボディがギチギチと軋み・・これがグラドルプロレスの醍醐味。ロープ際でさらに責め立てられ、早くも汗をマットに滴らせながら・・・必死に伸ばした手が、やっとのことでロープを掴む。)
中村静香>その声を聞きたかったのよ!(そう言いながら容赦なく絞め続ける。美津紀の手がロープを掴んだことに気づいても、自分からブレイクを申し出るまで苦しめてやるつもり。まだまだ放してあげない!)もっとその声を聞かせなさいよっ・・・やぁぁぁぁぁっ!!
星名美津紀>ひぐぅううう!!??(ロープを掴んでこれでブレイク、と思っていた美津紀。このあたりはまだまだフレッシュガールということか?復讐の鬼と化した静香に、「ロープを掴んだくらいで許さない」とばかりに締め上げられ、さらに声を上げさせられる美津紀!)ブレイクッ!!・・・んぁあああッ!!・・ロープ!・・ロープぅ・・!!(静香の要求どおり、さかんにアピール。ここでレフェリーも介入して、やっと技が解かれることに。)っはあ・・っはあ・・・はあ・・・!(ロープに腕を絡め、もたれかかるようにしてダメージから回復しようとする美津紀。そのフレッシュな乳房が苦しげに上下に揺れ、ロープに押し付けられている。そして視線は静香を見上げて・・・)この・・・・(殺気が宿る。)
中村静香>何よその目!(ロープにもたれかかって喘ぐ美津紀に休ませずに襲い掛かる。上半身だけセカンドロープをくぐらせてトップロープ越しに引きずり上げて両手にロープを掴ませ、無防備にさらされた首を後ろから抱きしめるように絞めあげるチョーク攻撃!)
星名美津紀>(美津紀の睨みつける目つきを反抗的だと思ったか、はたまたナマイキと思ったか、とにかく心底気に入らないことは間違いないだろう。レフェリーを押しのけるようにして襲い掛かってきた静香に引き起こされ・・・)いやッ・・・ん・・・あ・・・ぐぅうう・・・!!(絡みつかされたロープに囚われたグラドルボディ。それを観客席に向けて晒されながら、背後からのチョークスリーパー!豊かな乳房が揺れるのを目撃されつつ、ベビーフェイス名表情が再び苦痛に歪む!ゴング前の奇襲から続く静香のラフファイト、それに苦しむ美津紀の表情がいかにもベビーで・・・結果、激しくなる静香へのブーイング!)レフェ・・リ・・チョークぅ・・・!!(いかにも苦しげな声でアピールする美津紀に、レフェリーも静香の肩を掴んで「反則だ!」と介入。静香を締め落としたのとは別人のようなベビーフェイスっぷりだが?)
中村静香>美津紀、あんただけは許さないっ!ほらぁぁぁっ!(絞め殺さんばかりに美津紀を絞めあげる静香。しかしレフェリーに間を割って入られ、仕方なく放す。また、反対側のコーナーに控えるように促され、しぶしぶ引き下がり、美津紀に罵声をあびせかける。)美津紀!かかってきなさいよ!まだまだこんなもんで許してあげないんだからね!
星名美津紀>はあ・・はあ・っはあ・・・・(童顔巨乳で・・・もとい、ベビーフェイスなヤラれ姿で観客とレフェリーを味方につけて、チョークから逃れた美津紀。ロープにも垂れて呼吸を整えつつ、静香の罵声を浴びる。下を向いて表情は見えないが・・・)許さない・・・?(ぼそっと呟くと、ロープから体を離す。汗で張り付いた前髪で表情は見えにくいが、まだ足元はややふらついているか。それでも、前に出た以上試合再開。美津紀を潰す気満々の静香と美津紀の距離が再び接近し・・・)こっちのセリフよ・・・!(・・・ッビュォ!!)(距離を測って狙い澄まして、静香のボディめがけてトゥーキックを蹴り上げる!)
中村静香>あぐっ!!(フラフラになってこちらを警戒している美津紀・・・と思っていたら、急に爪先が飛んできてお腹にめり込んだ!思わずリング中央で前のめりになり、片膝をマットに着いてダウンしないように踏んばる。)くくっ・・・な、生意気な・・・
星名美津紀>油断しちゃいました~?(顔を上げると、そこには美津紀の無邪気な笑みが。ただ、目は笑っていなかったり?そしてすぐさま、身を翻してロープに走ると!)ッダッダッダッダ!!!(ロープの反動を得て静香めがけて走り込む!立ち上がる間を与えずに静香の立てた膝をガツッと踏みつけにすると!)散々やってくれた、お返し!!(シャイニングウィザード!美津紀のムッチリボディがマットを駆け、全身でぶつかっていく勢いで敢行される!膝が・・・静香の顎をかち上げる!)ガシャァアア!!!!
中村静香>はっ・・・ぁ・・・・・ギャ!!(うずくまりがちに痛みをこらえていると、美津紀はまるで先までの静香の責めがなかったかのように身をひるがえしてロープに走り、反動をつけて突進してくる!その勢いのまま、私の膝に駆け上がったかと思うと、次のステップで顎を蹴り上げられる!美津紀の肉弾攻撃にぶっ飛ばされて、ロープに引っかかるようにして止まり、うつ伏せに倒れこむ。)うう・・・いたた・・・くっ・・・!
星名美津紀>っはぁ・・・っはあ・・っはあ・・・・!(美津紀が繰り出したムッチムチのシャイニングウィザードに歓声が上がる!汗を飛び散らせながら炸裂させた美津紀は、膝に手をついて呼吸を繰り返している。攻め立てられた後のこの逆襲だが、ここ一番で力を発揮してこそのグラドルレスラー。そして・・・もんどりうって倒れこみ、転がってロープ際で止まった静香。上半身をロープからはみ出させている静香の足元に歩み寄っていくと。)ほ~ら、リングに戻ってくださいね!(静香の足を掴んでリングに引きずり込むと、ズンッと勢いよく静香の背中にヒップを落としていく。そして、静香の腕を一本づつ、立てた膝にロックしていくと・・・)ッガシ・・!!(静香の顎を両手で捕らえて。)っふう・・・ん!(ッギチギチギチイイ・・・・!)(キャメルクラッチ!静香乳を強制的に突き出させ、絞り上げていく。)
中村静香>ぁぁ・・・はぁはぁはぁはぁ・・・ぅぁぁっ!?(サードロープに上半身を預けるように横たわる静香は足を掴まれて、リング中央まで引きずられていく。そして、ガッチリとキャメルクラッチに捕えられる!美津紀のキャメルクラッチ、この前の試合でも美津紀が猛攻の最初のきっかけにしたのがこのキャメルクラッチだったことを思い出し、恐怖を思い起こす。)(あ・・ま、まずい・・美津紀のキャメルは・・・ダメ!)(顎を引きずり上げられると上半身がしなやかに大きく反り返り、ビキニブラがはじけそうに胸に食い込む。その胸を大粒の汗が流れていく。)うあ・・・ぅぁぁぁぁぁぁ・・・・・
星名美津紀>はあ・・はあ・・・ふふ・・・♪(わざわざリング中央まで引き戻してのキャメル。ここまでの闘いでバストを上下させる呼吸と流れる汗・・・そんな美津紀が、グイ・・グイィ・・とじっくり絞り上げて少しづつ角度をキツくしていく。そして不意に静香の耳元に口を寄せると。)またこの技で、「許して」って泣いちゃいます?(敗戦の記憶を刺激するように囁きかける。プロレスでは、精神力は時に体力よりも重要な要素・・・)ギチギチギチィ・・・!!!(そして今回も、静香が天井のライトを見上げるほどに絞り上げていく美津紀!しかし今回はここから・・・一度、技が緩むと。)今日はこれくらいじゃ・・・(ッグイィ・・・ッガシ・・ガシ・・!)許してあげませんから♪(一度緩めてから静香の腕を掴みなおして交差させ、再び絞り上げる!静香自身のムチムチの腕が首に食い込む、極楽固め!さらにえげつない拷問技で・・・)ッギュグイイイ!!(絞り上げる!)
中村静香>ああ・・・だ、誰が・・・許しなんか・・・あっ・・・(美津紀の厳しいキャメルクラッチ!真上を向くくらいまで絞り上げられ、ライトが目に入ってまぶしい。思わず目を閉じて悶え苦しむ。しかし、不意に緩められたかと思うと、膝にかけさせられていた両腕が解かれ、しかしそのまま自分の首の前で交差するように巻き付けられる。その腕ごとギュッと抱きしめられると首に自らの腕が食い込んで呼吸を妨げる。身動きが取れず息苦しいまま、美津紀に容赦なく上半身を反らされてしまう。非情の極楽固め!さっきより大きく反らされて、少し後ろ向くになるくらいまで反らされると、ほとんど呼吸が止まり、激しく悶え苦しむが、美津紀にガッチリ固められて身動きもできない!)はぁはぁはぁ・・・ああっ・・うあああああああ・・・・・!!!
星名美津紀>(自分の腕に締め上げられて、うめき声を上げることしか出来ない静香。その耳元で・・・)っくす・・・これじゃギブもタップもできないよね?(などと囁きかける美津紀。その顔にはサディスティックな笑みが浮かんでいて・・・そう、両腕を固められ、締め上げられるこの技では、獲物はうめき声を上げるしかない。しかも美津紀は、静香が失神しかけると少し緩めて、そして再び締め上げる、の繰り返し。失神も許さない拷問で、静香のグラビアボディを責め立てる。)今回は優しく締め落としたりしてあげない。(ギュチイイ・・・ギュググ・・・ギュチイイ・・・ギシギシギシ・・・・)
中村静香>ああ・・・うぐ・・・うああ・・・・・・ダメ・・・んぐ・・・(美津紀の厳しい責めに静香の身体は限界を超えてしまう。)(ああっ・・・もうダメっ・・負けちゃう、このままじゃ負けちゃう!!)(ついに美津紀の容赦ない拷問技に意識が薄れていく。)(ああ・・・もうダメ。悔しい・・・も、もう私・・・)(あまりの苦しさに耐えきれなくなってしまう。だけど美津紀の言葉責めの通り、タップもできなければ、ギブアップと言うこともできない。目をつぶってなすが儘の静香。とすると、一瞬身体の反りが楽になり、少しだけ息ができるように・・・しかしすぐにまた限界を超える責め苦に溺れてしまう。美津紀が静香を失神しない程度に技を緩め、そしてまた厳しく締め上げることを何度も何度も繰り返している。厳しく絞めつけられるたびに、少しずつそれまで以上に反り返っていき、既にこの前の試合で消耗した以上の体力が美津紀に吸い取られてしまう。)ぁ・・・・だ、ダメ・・・・・ああ・・・・・
星名美津紀>ふふ・・・だらしないの♪アナタには青コーナーがお似合いかな?(獲物をグロッキー状態に追い込んで行くと、さらに屈辱を与えるセリフを突き刺していく美津紀。そしてやっと、獲物を極楽送りにするという技を解くと、静香の上から腰を上げる。しかし・・・試合はまだ終わらない。)ほら~立ってくださいよ、中村静香先輩♪(可愛い後輩の声音で言いながら、静香の髪を掴んで無理やりにでも引き起こす。声音と行為のギャップを演出しながら、立たせて前のめりにさせた静香の腰に腕を回す。)ん・・・!!(ッグイイイ・・・!!!!)(そしてリフトアップ。さかさまに担ぎ上げて・・・!)そおれ・・!!!(ッドゴ・・・!!!!)(パイルドライバー!静香の脳天をマットに突きたてた!倒れこんだ静香を仰向けに転がし、乳房を押し付けるようにして押さえ込むフォール。ただ、片手で静香の髪を掴んでいて・・・)レフェリー「ワン!!・・・ツー!!・・・・ス・・ッ!?」ッグイィ!!!(スリーカウント直前、美津紀が静香の方を強制的に上げさせる!)
中村静香>や、やめ・・て・・・(息も絶え絶えの静香。もう静香自身もギブアップしそうって思っていたとき、屈辱的な美津紀のセリフの後に地獄の極楽固めから解放される。腰に感じてた美津紀の体重も消えたかと思ったら、無理やり立ちがらされ、フラフラのままパイルドライバー!大の字にマットに崩れる。)ぐあ・・・はぁはぁはぁはぁ・・・(そして体固めの体勢に捕えられると、もう動くこともできない。カウントが進んでいく・・・しかし、カウント3直前で無理やり髪を掴まれたまま引き上げられる。)ああ・・・え・・・な、どうして?
星名美津紀>これくらいで許してもらえるとでも思ってるんですか~?(強制的にカウントが中断され、驚く静香をくすくすと喉を鳴らしながら見下ろす美津紀。さらに静香を引きずり起こすと、さっきと同じ体勢に持ち込んで・・・)スリーカウントなんていつでも取れるし♪(ッグイイイ・・・・ガシャアア!!!!)(今度はパワーボム!前回の試合では静香に返された技。思いっきり叩きつけてリングを大きく揺らし、それからムチッと押さえ込んで。)フォール♪(可愛くアピールするが、やはり今度もカウント2.9で立ち上がってしまい、エビ固め状態の静香を放り出す。)
中村静香>はぁはぁはぁああああっ・・・ぐはぁ!!(再び前のめりの体勢にされ、頭を股に挟んだ状態から今度は勢いよく持ち上げられると、パワーボムでただでさえ動けない身体を叩き付けられる。反射的に受け身はとったけど、大ダメージが上半身を襲う。そしてエビ固め。美津紀がこの残酷な責めに似合わないかわいい声で「フォール♪」とコールすると、再びカウントが進む。しかしまたスリー直前で解放され救われる・・・いや、完全に美津紀のおもちゃに・・・)(くくっ・・こ、これは・・・美津紀に弄ばれてる・・・そ、そんな。私、私・・・)はぁはぁはぁはぁ・・・
星名美津紀>(ここで受身を取れるあたりは静香のグラドルレスラーとしての非凡さが現れている。そうでなければパワーボムで完全に失神していてもおかしくはない。しかし、汗だくのグロッキーボディ・・・そして、「弄ばれている」という現実に精神的ダメージは大きく・・・・)ふふ・・・(そんな静香を見下ろしながらぺろっと舌なめずりの美津紀。ブラックのコスチュームとあいまって、新たな魅力が・・・)次はどうしよっかな~?静香先輩が得意のジャーマンとか?(などとからかうように言いながら、ダウンした静香の周りを一瞬。)でも、青コーナーさんにどっちが強いか教えてあげるのも飽きてきちゃったかな♪(ズドッ!!)(言いながら、静香の脇腹を蹴り上げてうつ伏せに転がすと、その両膝を踏みつけて両足をロック。続けて静香の両手首を掴んで後ろにねじ上げ・・・)そ~~っら!!!(ッグイイイィ!!!ッギシィイイ!!!)(後ろに倒れこんでいって吊り上げるとロメロスペシャル!肉体の吊り天井を完成させていくと、晒し者のように極めた静香ボディをギシギシと軋ませ始める。)
中村静香>はぁはぁはぁはぁ・・・うぐっ・・・はぁはぁはぁはぁ・・・(グロッキーの静香の回りをライオンが獲物の品定めをするように旋回する美津紀。わき腹を蹴られ、思わずうつ伏せに・・・するとその膝裏に乗られて脚を脚で絡めとられ、両手を後ろに勢いよく引き上げられる・・・吸血鬼のような美津紀に体力を完全に吸い取られてからの吊天井!完全に身体を持ち上げられて両手両足を封じられ、またしても脱出不能の拷問技!この厳しい体勢に、再び呼吸も苦しくなり、乾いたタオルを絞るように既にゼロになっている体力を吸い取られていく。)うぁぁぁぁ・・・・・ダメ・・・ああ・・・・
星名美津紀>ほ~らほらほら♪(ギシィ・・ギシギシギシイイ・・・!!)(吊り上げた天井を揺さぶり始める美津紀。股関節を開かせて責め、静香自身の体重が腰に集まってくる。すると空中で脱出不能の肉体から軋みが上がり・・・そんな獲物を揺すぶって弄ぶ。)もうちょっといい声で鳴いて欲しいな~せっかく声を出せるようにロメロにしたんだから。(いいながら、STFのお返しを倍にして返していく。)
中村静香>きゃぁぁぁぁぁーーーっ!!(美津紀が静香の身体を揺さぶり責める。股は限界まで広げられ、ビキニボトムが食い込むが、とても気付く余裕はない。更に揺さぶられながら手を引っ張られると、またしても腰が大きく反らされて頭が美津紀の胸近くまで垂れさがるようになってしまう。それでもなお許してくれない美津紀。)(ああ、もうダメ、もう・・・)あーーーーーっ・・・もうダメ放してっ・・・いやぁぁぁ・・・・・
星名美津紀>もうダメ?放して?(静香の悲鳴を聞いて上機嫌の美津紀だが、小首をかしげて仰け反った静香を見上げる。そして・・・)ッグイイイ・・ッガチイイィ!!!!(静香の膝をマットにつけさせてやると、そこから、静香の腰に膝をあてがってさらにえげつなく反らせるカベルナリアに移行。地獄の拷問コンボで静香の顎をロックして仰け反らせる!)プロレスなんだからギブアップでしょ~?青コーナーの静香ちゃんにはそんなコトもわからないのかな?ほら、ギブ?ギブアップ?(いいながらグイグイと引き絞り・・・ちなみに、ギブアップを叫んだら、次は口を塞いで絞り上げるつもり。)
中村静香>あ・・あ・・うぁぁぁぁぁぁ・・・(ロメロスペシャルからカベルナリアへ!ガッチリ顎をロックされると、上下逆さまに静香を苦しめて楽しむ美津紀の微笑む顔が目に入る。しかしもう限界の静香。)あ・・ギブ・・・ギブ・・アッ・・・プ・・・・・放してぇ!!
星名美津紀>んふ♪(静香が搾り出した「ギブアップ」を耳に心地よく聞いた美津紀。そして、リベンジマッチを仕掛けて来た先輩グラドルを完全に叩き潰すべく・・・)ッギュ・・・・!(ギブアップしたその口を塞いでしまう!)いま、何か言ったかな~??ギブアップしないなら続行ね♪(仰け反らせた静香の顔を覗き込みつつ、わざと尋ねる。つまりは、さっきのギブアップは「聞いてない」と?そうしている間も静香の腰を突き上げる膝。絞るたびに静香乳が揺れ、ムッチリと獲物を拷問する美津紀のグラドルボディ。)ね、ギブアップ?ほら、放して欲しかったらギブアップは?くすくすくす♪ほらほらほらほら~~♪(ッギッシギッシギッシギッシ・・・ギチイ・・・!!(当然、白目を剥くまでオモチャにするつもり。)
中村静香>ギブ・・・んぐ・・・・・ん・・・ん・・・・・(ギブアップしたのに聞こえないという美津紀。そして静香の口を塞いでギブアップも許さない残酷さ!ロメロスペシャルで全身を痛めつけられたままカベルナリアをガッチリ極められ、そして口を塞がれてしまうと、強烈に身体を反らされた上に窒息責めにされてしまう。)ん~~~・・・・んぐ・・・ん・・・んぁぁ・・・・・ぁ・・・・・(もうダメ許して!ギブアップ!ギブアップなの!!)(静香の悲壮な叫びは声にならない。徐々に口を抑える手を掴む力が弱まり、意識が沈んでいく。) (星名美津紀)>ギブアップは?くすくすくす・・・(美津紀のサディスティックな声が聞こえる。改めてリベンジを強く心に誓いながら、ついに全身の力が抜け、手が万歳するようにだらりと垂れる。静香はまたしても無惨に、美津紀にギブアップを言わされた挙句、失神させられてしまった。)
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

注意事項(必読)

R

Author:R
ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

全記事一覧表示

全ての記事を表示する

カテゴリ展開メニュー
  • このブログについて(1)
  • 未分類(0)
  • 地下リング(1)
  • 学園ファイト(4)
  • プロレス(36)
  • プロレス(ファンタジー)(21)
  • プロレス(SF)(7)
  • ストリートファイト(2)
  • ストリートファイト(ファンタジー)(1)
  • ボクシング(ファンタジー)(3)
  • ボクシング(7)
  • 学園プロレス(7)
  • 拳闘騎士物語(4)
  • Gプロレス(23)
  • 相撲(5)
  • 総合系(1)
  • SF(1)
最新記事
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
来訪者数
最新コメント
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。