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コリーンvsミランダ

*ふた○り注意
コリーン > (若いジャガーノーツ娘たちの楽しみと言えば、他の強い種族を生きたまま狩ってきて「可愛がる」こと。特に極上の獲物として狙うのは、森の縄張りを絶えず争っているエボニーアマゾン族の娘である。ただ、大人しく狩られるような相手ではないわけで・・・ひと月前の縄張り争いで、極上の獲物を狩ってきたコリーンは、尊敬と羨望のまなざしを受けている。全身にダメージを受けつつも満足の笑みで獲物を引きずって集落に戻ったコリーンは、森でとれる媚薬草をたっぷりと奴隷アマゾンに与えながら、自分も貪っての快楽三昧。どうやら、かなりのお気に入りの様子。同じジャガーノーツの別の群れを率いる娘、セリーナに「奴隷比べ」を申し入れられても、かなり渋ったとか。それは、負けて殺されるのが怖いのではなく、次はどうやって可愛がろうかという時間を割かれるから・・・・そして「奴隷比べ」が行われた3日後。)
コリーン: 獣人族のなかでもどう猛と言われる森のジャガーノーツ。しなやかな肉体は美しい筋肉と特徴的な文様の毛並みに包まれ、耳をピクピクさせるさまは愛らしいとさえ言えるが・・・森で出会った場合は、即、逃げるべき。たいてい、逃げられはしないのだが。そんなジャガーノーツ娘の若い群れのなかで、他の娘たちを力で率いるリーダー。気風も面倒見もいいが、性欲も旺盛。

コリーン > ったく。ヒトのモノ、勝手に持ってかないでよ。(ドゴォオ!!!!)いくら美味しそうだからって・・・横取りなんて、さ。(グシャァ!!!)泥棒猫は、ぶっ殺しちゃうかな―(ミシミシミシ・・・ッギュギウ・・・!!!)(飛びかかってくるジャガーノーツ娘をラリアットで粉砕し、タックルをかけてきたところを顔面への膝で潰す。後ろから来たのを喉を掴み潰して吊り上げる。白目を剥いたジャガー娘をポイッと捨てると、尻尾を股の間に挟んだ数人の娘が逃げ出す。ここは、セリーナの部族が根城にする洞くつ。すでに背後にはセリーナの妹分たちがあるものは泡を噴き、あるものを腹筋を踏み潰され、あるものは頭から壁に突っ込んで・・・とコリーンの毛皮にも、赤いものが飛んでいる。セリーナの奴隷のオーク娘を、コリーンの奴隷のエボニーアマゾン娘が叩き潰したのが3日前。「当然の結果よね」と言いながらも機嫌がいいコリーンが、ミランダがいないのに気づいたのが2日前。匂いでこの場所を探し当て、乗り込んだのだった。)あっち、か。(匂いが濃いほう・・・洞窟の奥へと、まだ襲ってくる娘たちを叩き潰しながら突き進んでいって・・・)ドッガアア!!!!!(洞窟内の扉を蹴破る!オーク材の扉が、爆破されたかのように砕け散った。)
ミランダ > 洞窟の最深部は、かなり広い部屋になっている。その中央には、6メートル四方ほどの大きさになるよう、四角く削り、磨きぬかれた大岩の台座が鎮座している。四隅それぞれに立てられる四本の丸太は、3本の太い鋼線によって繋がる。ジャガーノーツやエボニーアマゾンでも、名のある戦士ならば、必ず持っている「闘技台」だ。この上で、戦士は鍛錬し、そして獲物を味わう。しかし、コリーンが見上げる闘技台の上に立っているのは……「ふー……ふーっ……」肩で息を整えながら、全身から汗の蒸気を立ち上らせる、エボニーアマゾンの褐色の肉体。まるで彫刻が動き出したような、力強く鍛え上げられた理想の肉体を、むっちりと女の肉が覆うボディは、戦いの興奮で全身汗が流れ、熱く火照っているのが遠目でも分かる。いつになく美しく、力強く、そして艶かしいミランダの肉体。主人であるコリーンですら、一瞬見蕩れてしまうほど。だが冷静になれば、その足元に……
ミランダ > セリーナ「おう……おぉう……」闘技台中央、だらしのないガニ股で、白目を剥くジャガーノーツ。ジャガーノーツには珍しい金色の長い髪は、王者の鬣に例えられるのだが、その輝きすら今は、松明の光を反射してミランダの肉体を照らし上げる灯火にすぎない。奴隷身分のミランダは、着衣は許されず、その隆々としたふたなりを戦いの興奮でそそりたたせて闘技台中央、セリーナの傍らに立ち尽くしている。「コリーン……!」その目がコリーンを認識するや、ギラリと、闘志が瞳に輝き、鍛え抜かれた足が、セリーナの腹筋を踏み抜く! セリーナ「ごぶううううううう!!」ジャガーノートにおいて、唯一コリーンと並び立つ戦士の肉体が、その一撃で泡を吹き、自らの闘技台を失禁で汚してぐったりと力を失う
コリーン > ・・・・・・・・(闘技台を見上げるコリーン。最後はセリーナともきっちり「話をつける」つもりだったのだが・・・目の前でくの字に跳ね上がり、腹をミランダの足に踏み潰されながら反吐を噴きあげるジャガーノーツ!ここで何が起きたのかはもはや明らかで、一瞬、ミランダの肉体に見とれたコリーンは、自然と口元に・・・好戦的な笑みを浮かべる。)コリーン「様」って呼びなさいって言ったでしょ。(軽口のような口調で呼び捨てを咎めながら、ゆっくりと近づく。セリーナの発する闘気が洞窟に充満しており、その意思を見誤る余地はない。しかし、コリーンはわざとロープの前で止まり、腕を組む。みゅっちりと押し上げられる乳房は野生の魅力と肉感を強烈に印象付ける。10人以上の屈強なジャガーノーツ娘たちを蹴散らして汗を含んだ肉体は、恵み深き森の神が与えた力の芸術。逞しい肩幅を軽くいからせ、縦長の瞳でミランダを貫きながら。)なあに興奮してるのよ。とっとと帰るわよ。(犬に「お座り」「ハウス」と命じるような口調だ。)
ミランダ > 「…………」コリーンの主人としての言葉には答えず、セリーナの鬣を荒々しく掴むと、引きずりおこし、コリーンのいるロープへと力強く投げ出すミランダ! 意識の無いセリーナは、ロープに顔面から叩きつけられる。「入って来いよ……鳴かせてやる」既に目が座っているミランダ。「あたしは強い……強くなった。この間の戦いをマグレだなんて言うつもりはない。けど、今やれば……負けない」顎をあげ、見下ろすような視線をコリーンへ送るアマゾン戦士
コリーン > グシャァ!!!!(ミランダのパワーで顔面から硬いロープに激突し、赤いものを散らせながらも仰向けにひっくり返り、ビュクビュクと危険な痙攣を繰り返すセリーナ。それは、コリーンに叩きつけられたリベンジマッチの挑戦状。ミランダから視線を外さないコリーンは、にい、と笑・・・いや、牙を剥く。セリーナの足を掴んでロープ下から引きずり落とすと、ミランダの望み通り、ロープを跳び越えてリングイン。そして・・・)大勢の仲間の前で、白濁噴き上げながら絶頂負け。(胴締めスリーパーで背中に絡みついた、ジャガーノーツ肉の圧倒的な存在感を思い出させようと、縄張り争い戦のフィニッシュを口にする。尻には肉棒、秘所には尻尾が犯した感触をミランダははっきりと思い出せるはず。)それに毎晩、朝までどんな声でよがり鳴いたか、忘れたわけじゃないよねぇ??(奴隷化後は、獣人でも使用量に気をつけないといけない媚薬草をたっぷりと。しかも、わざわざコリーンの闘技台を使って、プロレスで組み伏せながら、時に激しく、時にじゃれつくように可愛がった。そしていつしかミランダと肌が触れる直前まで接近したコリーンの、汗をかいた肉体からは濃厚な匂いが香り、ピタン、ピタン、と威嚇するように石床を叩く尻尾が興奮を示す。ミランダの闘気を火花が散りそうな鬩ぎ合いで、コリーンの闘気が圧していく!)エボニーアマゾンのクセに、ナマイキ。(言いながら、興奮に瞳が爛々と輝く。一歩進んで、ミチリ、と毛におおわれて衣服など必要ないコリーンの盛り上がりが、何度もめり込ませたミランダ乳に押し付けられた。)
ミランダ > 「ぐ……」コリーンの言うとおり。言われるだけで、まるで負けを思い出すかのように、乳輪がぷっくりと膨らんで、乳首がしこり立ってしまう。スリーパーを思い出してか、喉がゴクン、と、音を立てて鳴り、感覚を思い出した尻肉が、キュ、と締まってしまう。「くは……ぁ……」激しい息の帯びる湿気が、違う質のものへと変化しかける。しかし、両手の拳をギュっと握り締めると、一歩も下がらず、バストでコリーンの獣乳を押し返す。力漲る腹筋がパワフルに盛り上がり、バスト同士を食い合わせてズイッと前へ進みだし、腹筋を合わせるミランダ。「今夜よがり鳴くのは、あんたのほうさ。ここまで来るのに、無傷で通してもらったわけじゃないみたいだしね」肉と肉が触れ合えば、相手のダメージもおおよそ伝わってくる。コリーンが、決してノーダメージでないことを悟るミランダ
コリーン > んふぅ・・・・♪(積極的に腹筋まで合わせてくるミランダの感触に、熱い吐息が零れる。ただし、何かを耐えるようなミランダに対して、遠慮なく性的な吐息を零すのはむしろコリーンの余裕の表れ。ミランダの言葉に、複数同時に飛びかかられ、背中に食らった蹴りの威力やら締め上げられたダメージやらが疼き・・・その疼きすら心地よい。)雑魚相手の準備運動だよ・・・そっちは「連戦だったから」とか、あとで言い訳する気でしょ?(からかうように言いながら・・・)ッガチイイイ・・・!!!!(どちらからともなく、食い合うようにグラップル!両者の乳肉と腹筋が立てる軋みが、ひときわ大きく!)懲りないんだから。(力比べで押し倒してそのままハメたことを思い出させる口調で囁く。そうしている間にも。)グググゥウ・・・・・(コリーンの背筋が盛り上がり。)ッゴリ・・・グリュ・・・ゴリィ・・・(マーキングのごとく、肉を擦りつける。)
ミランダ > 「そんな……言い訳……するかッ!」がっちり組み合い、真正面からの力比べを受けて立つミランダ。そして、その手ごたえに、目を輝かせる。(いけるッ! コリーンのパワーは、前よりむしろ強いくらい……けど、押せる……押し切れる!)「勝つのは……アタシだ!」正面から組み合い、パワー比べと肉比べで、相手を料理しにかかるエボニーアマゾン!
コリーン > (ストレートな叫びとともに、力比べと肉比べ!身長はほとんど変わらない両者。コリーンは「コイツ・・・!」と牙を剥いてミランダのパワーアップを肉で感じ取りながら、一歩押し込めば一歩返され、一度傾けば、同じ角度を奪い返すという鬩ぎ合いとなる。ミチミチとさらに深く喰いあっていく乳肉。互いにめり込もうと盛り上がる腹筋。濃厚に立ちこめるフェロモン・・・・そして。)ほらぁ・・・ど~・・したぁ・・・??(はあはあとますます熱い吐息を吐きながら・・・ミランダを押しこみ始めているコリーン。一進一退の均衡が崩れ始めたきっかけは何だったのか?コリーンの意外にピンク色な乳輪が、乳首が勃起して、ミランダ乳首を責め始めている。)足腰、震えてきてるんじゃないの・・・ほらぁ・・・?んっふふ・・・背筋もビュクついちゃって。(そんな言葉を繰り返しながら、じっくり押し潰しにかかるコリーン肉!)
ミランダ > 「はあ……! はあ……!」みっちりと肉と肉を食い合わせたまま、じわじわと押し込まれていってしまうミランダ。指を絡めあうように組み合った手と手の握力、そして、広げた両腕の腕力。重なる胸の張り。どちらも劣らぬ……いや、むしろ瞬発力を問わない純然たるパワーとしては、押してすらいる手ごたえの中、どういうわけか押し込まれてしまっているミランダ。しかも、組み合うバストの奥深くで、じんわりと広がる熱。(おかしい……きっきは、セリーナにのときはこんなことなかったのに……! 疲れてる? いや、そんなはずない! パワーで負けてないのに、押されるなんて……)コリーンの言うとおり、びゅくびゅくと痙攣し始めてしまう背筋。そして……「くぅあう!」絡み合う指を振りほどくと、後ろへ下がりながら、コリーンをロープへと投げ飛ばす。力比べから逃げた形になるミランダだが、もし力負けしているならばそんな振りほどき方が出来るはずも無く、あまりに不可解な行動。もちろん、それに一番戸惑っているのはミランダだ
コリーン > んっふ・・・・・♪(戸惑うミランダと対照的に「やっぱりね」としたり顔。ミランダを奴隷に落としたときも、その後の「可愛がり」でも、コリーンは常に正面からの純粋な力比べには慎重だった。それをあえてしたのは、ミランダの肉を「確かめる」ためで・・・)ぅお・・っと!(パワフルにロープに投げられる!つんのめりながらも背中を鋼のロープに向けて、強烈にめり込んで来るのをんッく!と声を洩らしながらも背中の肉で耐える。そして反動にミランダに向けて走り込んでいけば・・・)ッズッダンダンダンダン!!!!(流線型の肉体は、走るためにつくられているかのよう。ムッチリと太いカモシカのような両足が加速して、戸惑いを隠せないミランダに向かって!)ッズッダァン!!!(跳躍!ビュゴウゥ!!!と唸りを上げながら!)ッガッシイイイ!!!!!(ミランダの頭部に着地するようにして、太ももで顔面を挟みこむ!逆肩車状態は、パワー自慢の相手には危険な体勢では!?切り返されないためには、勢いのままにフランケンシュタイナーしかないが、コリーンはむっちりと尻を圧し掛からせるようにして、太ももで締めつける!)切り返してみなさいよ・・・・ほらぁ♪(ギチギチと強靭な太ももで締め上げながら、ミランダの顔面に股間を押し付けてマーキング。)
ミランダ > ロープから跳ね返ってくるのは計算のうち。しかし、それを正面から讃え上げ、体を浴びせかけるパワースラムで石の闘技台へたたきつけてやるつもりだったミランダが、コリーンのスピードに翻弄されて立ち尽くしてしまう。「あ……」太股で首を挟みこまれる体勢。その鼻に、コリーンの雌臭が押し寄せる。かつておとされた経験からか、喉奥がキュンと切なく締まり、太股の締め上げに応じるように、ビクビクとふたなりが上下してしまうミランダ。「おぅぐ……ほむぐ、ぐ……!」コリーンの太股を抱え込み、その力強いバストをコリーンのパワフルヒップで蹂躙されるがままのアマゾンふたなり戦士。ガニマタにふたなりを震えさせながら、なぜかきりかえすことができない……(そんな……どうして? こいつを、闘技台に叩きつけるだけでいいのに……!)
コリーン > くすぐったいじゃない。(ゴロゴロと喉を鳴らずジャガーノーツ娘。ミランダの頭部を支配下に置き、さらに首から下も、まるでコリーンがコントロールしているかのよう。パワーボムで切り返すには絶好の姿勢で、ミランダのパワーなら難なく可能なはずなのに。股間と尻でたっぷりと楽しみながら、脳髄にまで匂いを覚え込ませようというコリーンの空中フェイスシット。ますます戸惑うミランダを舌なめずりしながら見下ろしながら・・・・)奴隷のクセに貪るんじゃないわよ!(がにまたふたなり娘を罵りながら、背筋を盛り上がらせる!空中で、その野性味あふれる筋肉ボディを反り返らせ、強力極まりないスプリングでミランダを引っこ抜いて行くフランケンシュタイナー!肉感たっぷりに上下が逆転して。)グワシャアァア!!!!(肉密度のジャガーノーツヒップで、エボニーアマゾンの顔面を敷き潰す!)
ミランダ > 「ふ、ふぐ……ふむぐぐ……」褐色肌が、ほんのりと赤く染まっていく。戦いのほてりとは異なる、桜色をおびていってしまう奴隷肉。(ダメ……ダメだ、このままじゃ……)コリーンの楽しむような腰使いに、ぷりぷりと乳首がしこりたってしまう。刻一刻と近づく破滅の瞬間を想像して、背筋にゾクゾクと震えが走り……(あ……)その瞬間、悟ってしまう。自らの肉が、何を望んでしまっているかを。(だ、駄目だ! そんなの、まるで奴隷だ。駄目。駄目!)がくん、とガニタマをさらに深くして踏ん張るミランダだが、しかし……「ほんぐうぅううう~!」容赦なく引き抜く、コリーンのフランケンシュタイナー! そのまま、闘技台に叩きつけられる、ミランダの重量級美肉! 「ふおごおぉおおおお!」グシャ!と残酷な音が洞窟に響き、顔面から垂直にそそり立つミランダ。そしてコリーンがヒップでコントロールするがままに……ズズン! と思い音を立てて、大の字に転がる。直後……「おふうぅううう~!」コリーンの尻の下で悲鳴が上がると、両足が突っ張り、がくんっ、と腰を突き上げると、だらしなく天へ射精してしまう奴隷フタナリ
コリーン > (ビチャビシャッと淫靡な音を立ててぶちまけられる白濁。コリーンの尻の下で・・・ついにミランダは思い知ってしまったか。一度の敗北と一影の調教が、強力なエボニーアマゾンの肉にどんな変化を与えたのかを。れろりと舌なめずりする獣人は。)まったく。(ッグイイ・・・)恥知らずね!(ッグイイ・・ッゴ!!!)エボニーアマゾンは!(グイン・・ッゴゴ!!!)(言葉責めで肉欲を刺激しながらグラインド!強力な股間が敷き潰したミランダの顔面を締め上げながら、頭部をゴツンゴツンと叩きつけていく。ミランダの顔面を堪能しながら、射精直後の精神にだれがご主人様なのかを覚え込ませていくかのよう。それからやっと腰を上げるとむんずと髪を掴んで。)ほら、起きなさいよ。(命令する。)
ミランダ > 「ふむぐうぅうううううう!」強靭なエボニーアマゾンの肉体が、コリーンの凶悪な絞り上げとグラインドで後頭部と顔面を苛め抜かれる。ジャガーノーツと並んでプライドが高いといわれるエボニーアマゾンの肉が、しかし顔面を尻で敷きつぶされながら、ふたなりを突き上げる無様なブリッジのまま、力強い両腕を左右に投げ出したまま、びくびくと指を痙攣させるばかりか、グラインドにあわせてぶるぶると揺れる迫力ある爆乳の先端を、だらしなく湿らせ始めてしまう。「あはぁ……はあぁ、う……」すでに脳を揺さぶられ、五体がいうことを効かなくなっていても不思議無いミランダ。しかしボーイッシュに切りそろえた黒髪を掴まれると、「主人」の命令に従い、よろよろと、言われるがままに立ち上がっていってしまう。「へぶ、うおむ……」敷き潰された顔面は、ぶっくりと頬がはれ上がり始めている
コリーン > ッガシイイ!!!(難なくミランダのバックを取り、両腕で腰回りをホールド!ムッチリと太く鍛え上げられたジャガーノーツの腕が食い込むと、まるでミランダの子宮まで掴んでしまったかのような。ジャーマンスープレックス。この流れにミランダの戦士としての本能が腰を落とせと命じるが。)逆らうなんてナマイキよ。(ザリリ、とミランダの首筋を舌が這う。肉をこそげ落とすためにブラシのようになっているジャガーの舌。これまでの調教で、この舌がミランダの全身を這っている。抵抗を蕩かしながら・・・)っふん・・・!!!(ッギュゥンン!!グッシャァアア!!!)(ジャーマンスープレックス!コリーンのしなやかで力強いブリッジ。天に腹筋を突き上げながら、叩きつけたミランダ肉からの手応えが肉を震わせて心地よい。)
ミランダ > 「ひぃう!?」力強い腹筋が盛り上がりながらも、これ以上は無いというほどに引き締まったミランダの細腰を、コリーンの両腕がホールドする。踏ん張って腰を落とす本能すら、コリーンに「遊び」を提供してしまうミランダは……「はぅおおおおお……」ゾクゾクゾクッと体を震わせ、舌を伸ばし、顎を上げてしまう。直後……「ひ……きゃふあぁああああー!」悲鳴の糸を引きながら、ジャーマンスープレックスに引き抜かれていくエボニーアマゾンのマッシブ巨体! たたきつけられるなり、衝撃にバストが力強く弾み、鍛えぬいた図太い両足が投げ出されるや……「んぶ! ふぶうぅう~!」その顔面に、至近距離から射精してしまう。すでに、コリーンから与えられる苦痛は、快楽と化している奴隷肉。「うあ……あぁぐあ……」がっちり抱えられたまま、アクメ直後のトロンとした顔を晒してしまうふたなり闘士……
コリーン > (自らに顔射。そんなジャーマンスープレックスももはやミランダにとっては激しい快楽か?)最初の威勢はどこに行ったのよ?(股の間から見下ろすコリーン・・・奴隷を見下ろす瞳には強い欲望が滾っている。そして、コリーンの調教プロレスは続いて行く。その激しさはこれまでの比ではなく、腫れてきた顔面を殴りつけるマウントパンチ。脳を揺すられて意識がイくと、アトミックドロップで股間から脳天まで打ちぬいて意識を強制再起動させ、そこにバストクロー!ぐちゅりと音を立てながら、乳肉にめり込むジャガーノーツの握力が、さらにバストハンキングで吊り上げると言う荒技!そして、極めつけは・・・・)ッギュチギチミュチイィ・・・・!!!!(うつ伏せに追い込んだエボニーアマゾンに、上から圧し掛かってスリーパーホールド。ムッチリと首の肉を楽しみながら、獣人の爪が褐色の肌を喰い込むほどに下半身が絡みつき・・・)そら。エボニーアマゾンはジャガーノーツには敵いません、って言ってみ?(支配するようなマウンティングで、ミランダの背中には豊満なコリーン乳が密着して背中の肉を押し潰し、硬い石床にミランダの巨乳が押し潰される。すでにその乳首はコリーン乳首に貫かれていて。)言えよ、ほら。肉奴隷ですって、認めろ。(耳をねぶりながらせき立てると、そそり立ったジャガーノーツの肉棒が、ミランダの秘所を軽く突く。まるで・・・・言えばご褒美があるかのような。)
ミランダ > 「おごおぉぉぉぉ……」苦しさに顔色を紫にしながら、伸ばしたベロから涎をたらすミランダ。その両足は、内腿にガッチリとコリーンの足爪が食い込み、強制的に大きく広げさせられている。筋肉で盛り上がる褐色巨尻を突き上げ、苦しさに悶えているのかおねだりしているのか、自分でも分からなくなってしまっているほど。裏返りそうになる目を必死に堪え、なんとか声を搾り出す。「エ、エボニィ……アマ、ゾンはぁ……ジャガー、ノーツには、か、かない……ふひいぃ!」だが、その背中肉をコリーンが蹂躙すると、バストハンギングで芯まで刺激された爆乳が、爆発するように噴乳する。ドクドクと音を立てて母乳を噴出すたびに、ビクンビクンとオルガの痙攣を放つ筋肉闘士
コリーン > このミルク袋、どれだけため込んでんのよ?(嘲るように言っているが、跳ねまわるミランダ肉の感触と、暴れるのを無理やり押さえ込む征服感がたまらない。跳ねまわって痙攣する尻の誘惑についつい・・・・)この雌肉・・・ッ!!(欲望を剥き出しに、ぐじゅりと肉棒を突き入れてしまう!こうなると、もう雌の方は準備万端で深々と貫き、しかもジャガーノーツの肉棒は抜けないように逆向きの突起が付いている。怒張に加えてその突起の激痛が、とんでもない快楽を抉り込む!)ぉはぁああッ♪イイ・・・ン・・この・・・肉奴隷の分際で・・・!!イイ・・じゃないの・・さあ!!(ッグジュ!!!ッドプン!!!ッゴグジュ!!ッズン!!!ッグジュゥ!!!(ジャガーノーツの強靭な腰が、圧し掛かって組み敷いた肉を犯す。闘いの膂力は増幅されて陵辱と化し、褐色肉を思うままに貫く!)
ミランダ > 「ぶふぁ! ひぎゅう! んっぎいぃいいいいいいい!!」力強く締め上げられながら、バックから突きこまれる衝撃に全身の肉が跳ねようとうねる。が、全身の筋肉が暴れようとするも、それをたくみに押さえ込むコリーン。それは重ねて叩き込まれたダメージによるものでもあるが、その肉が、自然と主人の意志を汲み取ってしまっているせい。逆さ棘を味わうように、デカ尻を振りたくってしまうミランダ。「んぉおぉおー! ぎゅぐうぅうううう……」視界が白く霞み始め、本能で右手をロープに伸ばすが……
コリーン > ほら!!鳴けぇ!・・・んほぉおおう!!!もっと、、んんんぁはぁ~~~!!鳴けぇ~~♪!!!(本能のままに怒張した肉棒で貫き続け、射精に次ぐ射精は衰えるどころか白濁の量を増やしていく!獣人の限りない性欲を褐色奴隷肉に叩きつけ、すべての肉を支配していく。子宮の深くまで貫かんとする獣の本能は、)ッガァウ!!!!(ついにミランダの肩口にがぶりと噛みついて!)ぉうおおおおゥおおんん!!!!!(最大量の白濁をぶちまける!考えてみれば運が悪かった、いまは発情期の真っ最中だ。)
ミランダ > 「ぐぶぅごッ!?」ロープへと伸びていた、鍛えぬいた逞しい右腕が、ビグン!と痙攣する。と、同時に、注ぎ込まれるコリーンの精! 「んぎっ! ひっ! ふんぎ! おひいぃいいい!」すでに屈服している肉体は、ふたなりが雌を一掻きするごとに子宮を下げて欲しがってしまっている。そして、屈服宣言まで口にしようとした今、精神すら耐えることはできず……「ぎゅぐげっ」ドクン!とふたなりがしぶき、ぶくぶくと泡をふくと、腕は闘技台に落ちる。白目を剥いて、ビクビクと全身を快感とダメージで痙攣させる褐色ふたなり。しかし……「ひゅぎい!」肩口にかみつかれ、強制的に覚醒! 仰け反ると、反動で跳ね上がったバストが白濁を吹き散らす。「おあがあぁぁ……し、子宮、溺れる……やめ……勝てないです……エボニーアマゾンは、ジャガーノーツに……」やっと屈服の言葉を口にしようとするも……
ミランダ > 「ぎゅふ!」つい先刻、ジャガーノーツの女王の一翼を叩き潰した玉座ともいえるこの闘技台に、上から頭を押さえ込まれ、冷たい石に頭部を押し付けられるミランダ。その荒々しい扱いに、奴隷肉は喜ぶようにビクビクと震え、逆棘を求めて尻を振ってしまうありさま。白濁溜まりを広げながら、四肢をだらしなく痙攣させ、泡吹き失神と覚醒とを、繰り返させられるエボニーアマゾンチャンピオン。(ああ、だめだ……もう、勝てない。あたし、奴隷に……ペットになっちゃった。コリーンのふたなりに、躾けられちゃった……)ふたなりは、射精してもしても尽きることなくマットを汚し、子宮を殴られるたびに潮まで吹きまくってしまう巨体。その凛々しかった顔は無様なアヘ顔に歪み、キスをねだるように舌を伸ばして、自ら作った精液と母乳の水溜りを、痙攣するたびに舐めさせられるのだった
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Author:R
ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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