キュアリズムvsキュアミューズ(前説)

『プリキュア=バトルアリーナ』:横浜みなとみらい海上に建設されたプロレスリングで繰り広げられる、プリキュア同士の全員が主役のヒロインプロレス!小さな子供たちから大きなお友達までプリキュアファンならだれでも楽しめるはずのそのプロレスバトルは…プリキュア本編番組放送終了後に成長期を迎え、ムチムチ爆乳エロボディへと進化と遂げたプリキュアたちの超過激、お子様お断りの肉弾決戦の場と化していた!ライバル心むき出しで自慢の肉をぶつけて鬩ぎ合う刺激的過ぎる戦いの数々…今日は、そんな中でも最も人気が高いカードの一つ。放送終了から結構な年が流れても、それでも貴重な白キュア…純白レオタードコスを身にまとった正統派肉弾爆乳ヒロイン、キュアリズムvsキュートでキラッキラな黄色キュアの中でも屈指のあざとかわいい中学生爆乳レスラーキュアミューズによる一戦である!

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三神玲央奈vsリンダ・フリント

(『ウィッチ』あるいは『魔法師』場合によっては『魔女』などと呼ばれる異能者たちが存在する世界。魔法文明が発達した各国では、その素質者として体内に「クリスタル」を宿した少女たち、通称『魔法少女』たちの育成に力を入れていた。瑞穂帝国でも有数の魔法少女育成校「帝立御子神女子高等学校」。魔法の素質を伸ばし、魔術を学び、高校生としての教養を学び、そして、心身を鍛える部活に精を出す年頃の娘たち。チアリーディングはなかでも花形で、様々なパフォーマンスで他の部の試合を応援しつつ、チアリーディング部同士での対抗戦も盛ん。特に、チアリーダーの健康的な肉体によるプロレスは、学園の勢いを左右すらして・・・ちなみに、素質者とは言え強力な力を有する魔法少女たち。学内外を問わず私闘は厳禁。しかし、うら若き魔法の乙女たちはぶつかり合うことも常で、その場合には、マジカルリング内におけるプロレスのみが許可される。)

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ディアーネ=ヴィオルvsイツキ・ソレイユ

(昼なお暗き闇の森の奥。そこに集落があるなどと誰が思うだろう。闇の森に君臨するダークジャガー・・・すら、鎖に繋ぎ、戦闘用、そして愛玩用にするのがダークエルフ、この森の支配者である。特にその集落では、森の外にまで「狩り」に出て、捕らえた捕虜は魔法試料とするか売り飛ばすか、あるいは・・・・森の闇を切り裂く悲鳴。女の悲鳴というには濁って聞き苦しく、さらに「ごびゅえ・・・・ッ!!!!」という喉を潰されるような音が聞こえた。足元に崩れ落ちた美しい肌のエルフに、見下ろすダークエルフが何か赤く濁ってどろりとした液体をぶっかける。途端に跳ね起き、肉を硬直痙攣させながら再び鳴くエルフ戦士だが・・・)コイツはもうダメね。(こともなげに言うダークエルフの女戦士。エルフ女の瞳は正気を失い、悲鳴とうわごとを繰り返すその様は・・・完全に正気を破壊されている。エルフといえば、「ごちそう」だが・・・)次は、「アイツ」を連れてきなさい。(冷たい声音で部下のダークエルフに命じる。ただ、その口元にはわずかに、楽しそうな笑みが浮かんでいて・・・)

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マイティ=アニエスvsイヴィル=サリーダ

マイティ=アニエス > (アニエス=クリプトンはもう我慢できなかった。待ちに待った成人の儀を終えて、これで自由意思で星を出ることが出来る・・・そしてなにより、ギャラクティックプロレスのリングに上がれる!かつて暗黒に飲まれそうになった銀河世界に平和をもたらしたのは、「パワーガール」と呼ばれるクリプトン星人とその仲間たちだった。その後、数世紀にわたって平和と繁栄を謳歌することになった銀河では、超人種族の女たちによるギャラクティックプロレスが闘いと娯楽の王者となっていた。パワーストーンを力の源とするクリプトン星人は多くのチャンピオンを輩出しており、星では当然、熱狂的な人気。成人の儀を終えたその足で宇宙港に向かったアニエスは、すでにリングネームも考えていた。こうして・・・ギャラクティックプロレスラー・マイティ=アニエスが誕生したのだった。)

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ズブロッカの女戦士vsコーデリア・バステトリオン

(光あれば闇あり、闇あれば光あり。平和だったウェスターナーランドに迫る危機、それははびこる邪神信仰であった。特に南の荒野からは邪神を信仰するズブロッカ族が侵入。いくつもの村を略奪して、邪神の祭壇を建設しているとか。この危機に立ち向かうのは、光の守護者、加護を受け、鍛え抜かれた肉体をもつ聖堂騎士の役目。邪神討伐に向かった彼女を待ち受けていたのは、欲しいままに奪い尽くす屈強なズブロッカ族の女戦士たちと、破壊し尽された村の教会跡地に祀られた邪神祭壇であった。)パティ>あはっ♪今ごろ来たんだ~しかも一人で?(くすくす♪) ジュディ>我らが神も村人の血は飽きられたでしょう・・・いい生贄になりそうね。 アリィ>どんな声で鳴くのか楽しみぃ。(聖堂騎士をねめまわし、舌なめずりする凶悪な女戦士たち。あまりに多勢に無勢。愚かな女騎士を慰み者にする気満々のズブロッカの女たちであったが・・・しかし。)

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注意事項(必読)

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Author:R
ここの文章は全て妄想の産物ですので現実とは区別をつけて楽しんでいただきたく思います。自分で書きたくなった人は妄想リングへ!なお、18歳未満の方、女性同士の闘いを嫌悪される方の閲覧を禁じます。「このブログについて」もお読みください。リンクフリーです。

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